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令和8年度 トラック1.5t(平ボディ)購入

三重県木曾岬町の入札公告「令和8年度 トラック1.5t(平ボディ)購入」の詳細情報です。 カテゴリーは物品の販売です。 所在地は三重県木曾岬町です。 公告日は2026/04/23です。

7日前に公告
発注機関
三重県木曾岬町
所在地
三重県 木曾岬町
カテゴリー
物品の販売
公告日
2026/04/23
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

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添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

木曽岬町による令和8年度 1.5t(平ボディ)トラック購入の入札

一般競争入札(物品購入)

【入札の概要】

  • 発注者:木曽岬町
  • 仕様:1.5t(平ボディ)トラック 1台の購入(木曽岬町大字内)
  • 入札方式:一般競争入札
  • 納入期限:契約日から令和9年2月26日まで
  • 納入場所:木曽岬町大字内
  • 入札期限:令和8年5月12日 10:00(提出期限・開札)、令和8年5月12日(開札)
  • 問い合わせ先:木曽岬町総務政策課

【参加資格の要点】

  • 資格区分:物品
  • 細目:車両・船舶(一般車両・貨物車両)
  • 資格制度:木曽岬町入札参加者資格者名簿(物品・業務委託)
  • 地域要件:記載なし
  • その他の重要条件:

- 地方自治法施行令第167条の4に該当しない者

- 町から指名停止等を受けていない者

- 経営状態が健全な者

- 法令違反がない者

- 入札参加資格確認申請書の事前審査・事後審査を経ること

- 履行保証保険契約の提出または過去2年間の同種契約履行実績(免除条件あり)

公告全文を表示
令和8年度 トラック1.5t(平ボディ)購入 (様式第1号)木曽岬町告示第 27 号一般競争入札の実施について 下記の物件について、次のとおり一般競争入札を行いますので、木曽岬町契約事務規則(平成14年木曽岬町規則第10号)第7条の規定により公告します。 令和 8 年 4 月 24 日1.一般競争入札に付する物件概要(1)物 件 名 8 年度(2)納入場所 木曽岬町大字 地内(3)物件概要 1 台(4)納 期 契約の日から 令和 9 年 2 月 26 日まで(予定)(5)入札書比較価格 円 (事後公表)※入札書比較価格とは、予定価格から消費税及び地方消費税を除いた額です。 (6)最低制限価格 なし2.参加資格に関する事項 対象物件の一般競争入札に参加できる者は、競争入札参加資格確認申請日から入札執行日 までの間において、次に掲げる条件をすべて満たした者とします。 (1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者。 (2)木曽岬町入札参加者資格者名簿(物品・業務委託)の大分類「車両・船舶」の内の中分類「一般車両」の内、取扱い商品または業務の「貨物車両」に登録されている者。 (3)公告から入札時までの期間において、町から指名停止等を受けていない者。 (4)手形交換所により取引停止処分を受ける等、経営状態が著しく不健全な者でないこと。 (5)法令・規則等に違反していない者。 3.入札参加資格確認申請書の受付入札への参加希望者は、次の書類を提出すること。 (1)申請書類①競争入札参加資格確認申請書(事前審査) (様式第2-1号)(2)受付①受付期間: 8 年 4 月 24 日( 金 )から令和 8 年 5 月 1 日( 金 )までの午前9時から午後5時まで(土曜日、日曜日及び祝日を除きます。)②提出場所:木曽岬町役場 (電話 )③提出方法:持参0567-68-6100 総務政策課-令和三輪 一雅 木曽岬町長令和西対海地トラック1.5t(平ボディ)トラック1.5t(平ボディ)購入4.仕様書等の閲覧、ダウンロード、質問(1)①閲覧期間:公告日から入札日の前日までの午前9時から午後5時まで(土曜日、日曜日及び祝日を除きます。)②閲覧場所:木曽岬町役場※(2)仕様書等に質問がある場合は、次のとおり取り扱います。 ①質問の手法 : 書面(質疑書)の提出による。 ②質問の提出期限: 8 年 5 月 1 日( 金 ) 午後5時まで③質問の提出場所: 木曽岬町役場④質問の回答 : 8 年 5 月 8 日( 金 )町HPにて公表します。 5.参加資格の決定申請書の事前審査及び入札後の事後審査を以って決定します。 8 年 5 月 19 日( 火 )までに書面により理由の説明を求めることができる。 6.現場説明会対象物件の現場説明会は行いません。 7.入札保証金 入札保証金は免除します。 8.契約保証金 契約金額の100分の10以上を納付。 ただし、木曽岬町契約事務規則(以下「契約事務規則」という。)第50条第2項第1号に規定する履行保証保険契約に係る保険証券の提出又は、過去2年間の間に町もしくは他の地方公共団体又は国(公社、公団含む。)と種類及び規模をほぼ同じくする契約を数回以上にわたって締結し、かつ、これらをすべて誠実に履行した者であって、その者が契約を履行しないこととなる恐れが無いと認められるときは、納付を免除します。 9.入札の執行入札書は次の日時と場所に紙にて持参により提出すること。 日時: 8 年 5 月 12 日( 火 ) 10 時 00 分場所: 木曽岬町役場 4階 会議室(入札室)(1)入札回数は3回とします。 それぞれ入札書が必要です。 (2)入札参加者が1者だけの場合には、入札を中止します。 (3)入札執行時、次の書類を提出して下さい。 ・内訳書・誓約書(4)落札者は、入札執行後の提出書類の審査の後に決定します。 (5)令和 午前総務政策課令和入札の結果落札予定者となった場合であっても、入札執行後に実施する入札参加資格確認申請書(事後審査)の審査において参加資格を有しない者と決定された場合は、その者の入札は無効となります。 なお、参加資格がないと通知された者は、令和仕様書等は次のとおり閲覧または町HPからダウンロードすることができます。 なお、仕様書及び入札書式は木曽岬町役場HPにてダウンロードすることができます。 令和総務政策課10.入札の無効契約事務規則第22条の規定に該当する入札は、無効とします。 (1)参加資格のないものがした入札書(2)同一人がした2以上の入札書(3)入札者が協定していた入札書(4)金額その他記載事項が明らかでない入札書(5)前各号に掲げるもののほか、入札条件に違反して入札した入札書11.失格となる入札次のいずれかに該当する入札書を入札した者は、失格となります。 (1)最低制限価格を設定した入札において、最低制限価格未満の金額で入札された入札書12.支払い条件 前払金 部分払 13.その他(1)その他は契約事務規則によります。 (2)本公告に関する問い合わせ先は次のとおりです。 木曽岬町役場@town.kisosaki.mie.jp soumu E-mail :0567-68-61000567-68-3792電 話 :FAX:総務政策課なしなし(2)予定価格に達しなかったことにより実施される第2回以降の入札において、前回の 最低入札価格を上回る金額で入札された入札書(3)誓約書及び内訳書の提出がなく入札された入札書 1.落札予定者の決定2.落札者の決定3.落札決定及び契約の保留4.入札書に記載する金額5.入札保証金 入札公告に記載のとおり6.契約保証金入 札 条 件 書 木曽岬町発注物件の一般競争入札に参加しようとするもの(以下「入札参加者」と言う。)は次のことを入札条件とするので遵守しなければならない。 (1) 木曽岬町契約事務規則(平成14年木曽岬町規則第10号)(以下「規則」という。)第19条及び第31条に基づき作成された予定価格から最低制限価格の範囲内であって、最低価格の入札者とする。 (2) 落札予定者となるべき同額の入札をした者が2以上あるときは、即時に当該入札者によりくじにより落札者を決定する。 この場合において、当該入札者のうちくじを引かない者があるときは、これに代えて、入札事務に関係のない職員に引かせる。 落札予定者が決定した後に開催される木曽岬町入札審査会において、入札参加資格確認申請書(事後審査)及び提出添付書類の審査を実施する。 審査の結果、落札予定者が適正な入札参加者であると認められた場合、落札予定者を落札者として決定する。 (1) 落札決定から契約締結までの間に、落札者が木曽岬町から指名停止処分を受けた場合は本契約を締結しないことがある。 また、下記のいずれかに該当する事実を確認した場合には、落札決定及び契約の締結を保留する。 ア 木曽岬町請負工事等指名競争入札参加者指名停止措置要領の「贈賄」に該当する容疑で強 制捜査を受けた場合 イ 木曽岬町請負工事等指名競争入札参加者指名停止措置要領の「独占禁止法違反行為」に該 当する容疑で犯則調査を受けた場合 ウ 木曽岬町請負工事等指名競争入札参加者指名停止措置要領の「競売入札妨害又は談合」に 該当する容疑で強制捜査を受けた場合(2) 前項(1)に定める規定により落札決定または契約締結を保留とした場合及び契約を締結しないことと決定した場合において、町は一切の損害賠償を負わない。 落札決定にあっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)を落札価格とするので、入札書に記載する金額は当該10%に相当する額を除いた金額とすること。 入札公告に記載のとおり7.前払金8.見積書(内訳書)の提出9.無効及び失格の要件 ④入札に対して談合等の不正行為があったとき。 本業務では前払金を予定していません。 (1) 入札の際に見積書(内訳書)の提出を求める。 見積書の提示が無い場合は当該入札に参加できない。 欄外に社名を記載し代表者印を押印すること。 提出された見積書は返却しない。 また、当該業務名を記入若しくは仕様書の表紙(物件名記入のもの)を用い、入札目的(業務名)が具体的に分かるようにすること。 ※ 見積書の作成例 表紙・・・仕様書の表紙(物件名記入のもの) 内訳書・・・見積額の根拠となるもの 上記2種類を順番に綴る(2) 見積書を提出しない者、見積書に社名記入の無い者の入札は無効とし、また提出した見積書の不明な点を説明しない者は失格とする。 なお、提出された見積書については、契約上の権利及び義務を生じるものではない。 (1) 次の各号の一に該当する入札は、無効とする。 ①入札に参加する資格がない者が参加したとき。 ②同一事項の入札に対し二以上の入札をしたとき。 ③入札者又は他の者が他人の入札の代理をしたとき。 ④誓約書、事後審査書類の提出がない者。 ⑤入札書の金額を訂正した入札をしたとき。 ⑥見積書(内訳書)の提出がない者。 ⑦入札書の金額と内訳書の金額が一致していないとき。 ⑧一括値引き等が計上されており、積算根拠が不明瞭なとき。 ⑨記名、押印を欠く入札又は誤字脱字等により意志表示が不明な入札したとき。 ⑩その他契約担当者が予め指示した事項及び入札条件に違反したとき。 (2) 次の各号の一に該当する入札者は、失格とする。 ①定刻(入札開始宣言)までに入札会場に着席していない者。 ②最低制限価格を設定する入札において、最低制限価格未満の金額を入札した者。 ③予定価格に達しなかったことにより実施される第2回以降の入札において、前回の最低入札額を上回る金額を入札した者。 ⑤適正な入札の執行を妨げた者。 10.入札方法(1) 入札回数は3回を限度とする。 よって、入札書は3回分準備すること。 (2) 第2回入札以降にあっては、前回の最安入札額を超えた応札をしてはならない。 (3) 入札書の宛名は木曽岬町長とし、1件ごとに作成し封書のうえ、入札者の氏名又は法人名及び業務名等を表記して入札者(代理人による入札の場合の代理人含む。以下同じ。)自ら投函する。 (4) 入札者本人の住所、氏名(法人にあっては法人の所在地、名称及び代表者氏名)が記載され使用印鑑届で届出している印鑑の押印のある入札書により入札する場合には委任状を必要としない。 木曽岬町長 様住所 ○○○○○○○○○○○○会社名 ○○○○○代表者 ○○○○○○○○11.その他※裏面は入札参加資格申請の使用印鑑届で届出た印鑑にて封印すること(5) 代理人が代理人名義で入札する場合には、入札書投函前に委任状を提出すること。 なお、この場合の入札書は入札者の住所、氏名欄に入札者本人の住所、氏名を記載するとともに右代理人と表示して代理人の氏名を記載して押印する。 ② 入札参加者は、入札にあたっては、競争を制限する目的で他の入札参加者と入札価格又は入札意思についていかなる相談も行わず、独自に入札価格を定めなければならない。 (6) 入札書を入れる封筒は次のとおりとする。 但し同様の内容であれば詳細については問わない。 入札書在中(1) 入札参加者が一人だけで他が全部不参加の場合は入札を中止する。 又、風水害等の特別な事情があるときは入札会を中止する場合がある。 (2) 入札参加者が談合し、又は談合を行った可能性のある不穏な行動をなす等の場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、 当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくはとりやめることがある。 (3) 入札参加者は公正な入札の確保に努めなければならない。 なお、違反が確認された場合は不正・不誠実な行為と見なす。 ① 入札参加者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。 業務名 令和8年度 1.5t車(平ボディ)購入作業場所 木曽岬町大字 西対海地 地内令和8年5月12日 ③ 入札参加者は、落札者の決定前に、他の入札参加者に対して入札価格を意図的に開示してはならない。 (4) 入札を希望しない場合には参加しないことができる。 その場合は入札日前日までに別に定める入札辞退届を担当部署に提出しなければならない。 ただし、談合情報があった場合には、辞退届は受理しない場合がある。 印 印 印(7)前各項に定める条件のほか、必要事項は木曽岬町契約事務規則により取り扱うものとする。 (5) 入札書は必ず所定の様式を用いること。 (6) 入札をした者は、入札後、仕様書や図面、契約書の条項及び現場等についての不明又は錯誤を理由として異議を申し立てることはできない。 下記の日程で一般競争入札を実施いたします。 別紙入札公告のとおり1.入札参加資格確認申請書(事前審査)提出(1)(2) 木曽岬町役場 総務政策課窓口(3) ※入札参加資格確認申請書(事前審査)の受付をもって入札参加申込みとします。 (入札参加資格決定通知等は発行致しません。) ※見積に際して質疑がある場合は、質疑書を提出してください。 ※設計図書内容の確認方法(1) 書面による閲覧 第4号様式を提出のうえ、総務政策課窓口にて閲覧することができます。 (2) データ取得による確認 木曽岬町役場HPよりダウンロードすることができます。 2.質疑回答 令和8年5月8日(金) 町HPにて回答を公表します。 3.入札執行及び入札参加資格確認申請書(事後審査)提出(1) 令和8年5月12日(火)入札書と同時提出(2) 木曽岬町役場 4階会議室(3) ・代理人が入札書を提出する場合には、委任状を提出してください。 ・入札回数 : 3回(限度) ・最低制限価格 : 設定なし ・入札執行時、入札書投函後、直ちに次の書類をご提出ください。 参加資格条件等:令和8年5月1日(金)午後5時まで一般競争入札参加説明書物 件 名 : 令和8年度 1.5t車(平ボディ)購入納 入 場 所 : 木曽岬町大字 西対海地 地内記日 時場 所留意事項・自己審査により入札資格を確認のうえ入札参加資格確認申請書(事前審査)(様式2-1号)をご提出ください。 日 時場 所留意事項◇見積書(内訳書)◇誓約書※ ※事後審査方式についての補足4. 備考・契約保証金提出がない場合や不備があった場合、当該入札者の入札を失格又は無効とすることがあります。 また、必要に応じ調査の上、注意の対象とする場合があります。 契約保証金は免除します。 ・その他 ここに掲げる事項のほか、入札条件書及び特記仕様書の記載事項を遵守 してください。 入札執行時、全入札参加者の上記書類を受領します。 予定価格以下の額であって最低の金額の入札をした者(以下「落札候補者」という。)の申請書類等について審査します。 落札候補者がこの審査により資格要件を満たさないことが判明した場合や提出書類の不備等が発覚した場合、当該落札候補者の入札を無効とし、次点の入札者を落札内定として、当該入札者の申請書類等の審査をします。 必要に応じてその手順を繰り返し、予定価格以下の額であって最低の金額の入札をした入札者であり、提出書類に不備がなく資格要件を満たした者を落札者とします。 仕 様 書1. 件名トラック1.5t(平ボディ)の購入2. 納入場所木曽岬町役場3. 納入期限令和9年2月26日※ ただし、世界的な部品供給不足等により指定期限までの納入が著しく困難な事情が生じた場合は、町と協議の上、期限の延長等を柔軟に検討するものとする。 4. 適用方針等本車両の導入にあたっては、「木曽岬町公用車における次世代自動車導入の基本方針(令和6年11月1日運用開始)」に基づき、環境性能を重視したものとする。 5. 仕様詳細別紙のとおり6. その他⚫ 同等品可とする。 ⚫ 入札書(見積書)に記載する金額は、車両本体価格、架装(平ボディ)費用、本仕様書に定める各種装備品代のほか、新規登録及び納車までに必要な一切の諸費用(自動車重量税、自賠責保険料、リサイクル料金、検査登録手続代行費用、納車費用等)を含めた総額(消費税及び地方消費税を含まない税抜金額)とすること。 なお、木曽岬町名義での登録により非課税となる税等(自動車税種別割、環境性能割等)や、納車後に町が別途加入する任意保険料については、見積金額に含めないこと。 ⚫ 入札に際しては、入札書と同封して、『入札価格内訳書』に積算根拠を記載の上、必ず提出すること。 ⚫ この仕様書に定めのない事項及び疑義を生じた場合は、別途協議すること。 7. 連絡先木曽岬町役場 総務政策課 電話:0567-68-6100(別紙)項目 仕様・規格車 種 トラック 1.5トン (平ボディ)参考品1.日産 アトラス 2.トヨタ ダイナ 3.三菱ふそう キャンター 4.いすゞ エルフ5.日野 デュトロ 6.マツダ タイタン※いずれも下記「動力源」の条件を満たすメーカー標準モデルであること。 免許区分現行の普通自動車第一種運転免許(平成29年3月12日以降取得)で運転可能であること。 ※架装(平ボディ)および指定オプションをすべて装着した後の、最終的な車検証上の車両総重量が「3.5トン未満」であることを絶対条件とする。 ※入札(見積)時に、架装・オプションを含めた予定車両総重量が3.5トン未満に収まることが確認できる資料(諸元表、重量計算書等)を提出すること。 車体色 ホワイト系(メーカー標準色のソリッドホワイト等で可とする)動力源「木曽岬町公用車における次世代自動車導入の基本方針」に定める次世代自動車のうち、クリーンディーゼル自動車であること。 ※平成28年排出ガス規制(ポスト・ポスト新長期規制)以降に適合しているメーカー標準車とする。 (尿素SCRシステムの有無は問わない。証明書類はカタログ等の提出をもって代える。)出力等参考品と同等クラスの出力(参考:88(120) kW(PS)程度)を有すること。 ※最大積載量1.5tを確保し、公道での通常走行に支障のないメーカー標準のエンジン出力であれば、下限値は設けない。 駆動方式 2WD(前輪駆動・後輪駆動は問わない)トランスミッションAT・AMT オートマチック※MT(マニュアル)は不可とする。 クラッチペダル操作が不要な自動変速機であれば、段数や機構(デュアルクラッチ等)は問わない。 操舵機構 パワーステアリングタイヤ185/75R15(ダブルタイヤ)等、メーカー標準サイズ※原則として後輪ダブルタイヤとする。 (前輪駆動車等で、メーカー設定がシングルタイヤのみの場合は許容する)スタッドレスタイヤ1.サイズは提案車両の標準タイヤと同サイズであること。 2.国産メーカー品であること。 (国内ブランドであれば海外工場生産品も可とする)3.全輪分(ダブルタイヤの場合は計6本)納入すること。 4.全輪分のスチールホイール(計6本)に組み込んだ状態で納入し、必要なホイールナット等も付属すること。 (納入時は車両への装着は不要とし、荷台等への積載で可とする)(裏面へ続く)項目 仕様・規格安全装備1.運転席・助手席エアバッグ2.衝突による被害回避、被害軽減をサポートする機能(現行の保安基準を満たすメーカー標準装備の自動ブレーキ等。対車両・対歩行者対応。夜間対応等の細かな機能レベルの指定は行わない)3.シングルキャブ(原則3人乗りとするが、中央簡易席の仕様は許容する)荷台寸法・仕様1.荷台内寸:長さ 3,100mm 程度、幅 1,600mm 程度(メーカー標準ボディの寸法とし、記載寸法から±100mm程度の差異は同等品として認める)2.あおり:三方開3.床面:木製4.その他:メーカー標準のロープフックを備えること。 その他仕様・装備品1.AM/FMラジオ※テレビ放送の受信機能を持たないものとする。 NHK放送受信契約の対象外となる仕様であること2.エアコン3.スチールホイール(夏タイヤ用)4.ドアバイザー5.フロアマット(ラバー)6.ドライブレコーダー(前方・後方)※メーカー純正、ディーラーオプション、社外品のいずれも可。 一般的なフルHD画質以上とし、駐車監視機能の有無は問わない。 7.バックモニター※ルームミラー内蔵型または後付けモニター等で車両後退時に後方映像を確認できるもの8.ゲートプロテクター9.スタッドレスタイヤ(上記記載の通り)木曽岬町公用車における次世代自動車導入の基本方針令和6年10月9日総務政策課住民課1. 目的本町では、将来にわたって町民が安心して暮らすことができる環境を次世代に引き継ぐため、令和5年3月1日に「ゼロカーボンシティ宣言」を掲げ、脱炭素社会の実現に向け2050年までに二酸化炭素の排出実質ゼロを目指すこととしている。 その取組の一つである、交通手段の脱炭素化を図るため、公用自動車を次世代自動車へ転換するにあたり、今後の公用自動車導入に関する基本的な方針を示す。 2. 方針の対象範囲本指針では、木曽岬町が導入する全ての公用自動車(購入、リース、貸与、寄付等により保有しようとするものであって、レンタル車等の一時的に使用するものを除く。)を対象とする。 3. 次世代自動車の定義次世代自動車とは、電気自動車、ハイブリット自動車、プラグインハイブリット自動車、燃料電池自動車、クリーンディーゼル自動車とする。 4. 基本方針(1) 買い替え、リース期間満了により、新たな公用自動車を取得しようとする場合、原則として、次世代自動車を導入するものとする。 (2) 業務内容等の理由により、目的に合致する適当な車種がない場合や、次世代自動車の導入が著しく困難な場合は、特に排出ガスが少なく、かつ燃費性能に優れた自動車を導入するものとする。 (3) 車両選定の際は、環境性能を最も重視しながら、車両性能、インフラ整備状況、費用面のほか、有事における使用を考慮するものとする。 5. その他(1) 自動車の寄付や無償貸与等を受ける場合にあっては、本方針を示し、配慮を求める。 (2) その他不明な点等がある場合は、総務政策課と協議を行う。 6. 運用本方針は、令和6年 11月 1日から運用する。 トラック 1.5t(平ボディ)の購入仕様書に関するQ&AQ1. 架装・オプションを含めた「車両総重量3.5t未満」の算定根拠として提出する資料は?また、荷台に積載して納入するスタッドレスタイヤ一式も総重量の算定に含める必要がありますか?回答: 諸元表(カタログ等)に加え、架装および指定オプションを含めた「重量計算書(様式不問。メーカーや架装メーカー発行のもの)」の提出を必須とします。 なお、納入時に荷台に積載するスタッドレスタイヤ一式は「積載物(荷物)」の扱いとなるため、車検証上の車両総重量の算定には含めません(車両本体+架装+固定オプションの重量で3.5t未満であれば可とします)。 Q2. 「平成28年排出ガス規制以降に適合」の確認は、カタログのどの表記で判断しますか?型式指定等の提示も必要ですか?回答: カタログの環境仕様ページ等に「平成28年排出ガス規制適合」や「ポスト・ポスト新長期規制適合」等の記載がある箇所の写しをご提出ください。 型式指定番号等の別途提示は求めません。 Q3. トランスミッションについて、メーカーによって呼称(セミAT、2ペダルMT、DCT等)が異なりますが、クラッチペダルが無い2ペダル仕様であれば適合ですか?回答: はい、適合とします。 呼称に関わらず、運転席にクラッチペダルが存在せず、自動変速が行われる「2ペダル仕様」であれば問題ありません。 Q4. 前輪駆動(FF)等で後輪シングルタイヤ仕様しか設定がない場合は許容とのことですが、オプションでダブルタイヤ化できる場合はダブル必須ですか?回答: はい。 メーカーオプション等で後輪ダブルタイヤが選択可能な車種については、原則通り「後輪ダブルタイヤ」での提案を必須とします。 構造上シングルタイヤしか設定がない車種のみ許容します。 Q5. 荷台内寸(±100mm程度を許容)はカタログ値で判断しますか?また、あおりや床面は架装メーカー(ディーラー架装)の標準仕様でも可ですか?回答: 寸法はメーカー(または架装メーカー)のカタログ値・諸元表で判断し、長さ・幅の両方が±100mm程度の範囲内であることを求めます。 また、メーカー完成車だけでなく、ディーラー手配の架装メーカーによる平ボディであっても、仕様を満たせば可とします。 Q6. 床面「木製」について、樹種や厚みの指定はありますか?また、木床の上に保護材(ゴムマット等)が標準で付く仕様は「木製」として扱ってよいですか?回答: 樹種や厚みの指定は行いません(メーカー標準の木床で可とします)。 また、木床の上に保護材が標準で敷かれている仕様も「木製」として扱います。 Q7. 自動ブレーキは国交省のサポカーS等の取得が必須ですか?最低限の要件や、メーカーオプションでの対応可否を教えてください。 回答: サポカー等の特定区分の取得は必須としません。 現行の保安基準を満たし、対車両・対歩行者に作動する前方衝突被害軽減ブレーキが備わっていれば可とします(後退時自動ブレーキは不要)。 メーカーオプションでの装着も可とします。 Q8. ドラレコは前後フルHD以上とのことですが、フレームレート、GPS、記録媒体容量、取付位置などの細かい指定はありますか?回答: 前後ともにフルHD(1080p / 約200万画素)以上であれば、フレームレートやGPSの有無、容量、取付位置の細かな指定は行いません。 後方がHD(720p)のものは不可とします。 Q9. バックモニターは、バックギア連動で自動表示することが必須ですか?また、ミラー内蔵型の場合の形状や画面サイズの指定はありますか?回答: バックギア(リバース)連動で後方映像が自動表示されるものを必須とします(常時表示・手動切替のみは不可)。 ミラー内蔵型の場合、純正交換タイプ・被せタイプのどちらでも可とし、画面サイズの指定は行いません。 Q10. スタッドレスの「国産メーカー品」は製造国の証明が必要ですか?また、ホイールやナットは車両標準と同一品番である必要はありますか?回答: ブランド(販売元)が国内メーカーであれば製造国証明は不要です。 ホイールは当該車両に適合するスチールホイールであれば同一品番でなくても可とし、ナットも夏用と共用可能な形状であれば別途添付は不要です。 Q11. 納入期限について、部品供給不足等で遅延が見込まれる場合の連絡期限や手続き(書面・証憑の要否)はありますか?回答: 納期遅延の恐れが生じた場合は、判明した時点で速やかに発注者(町)へ報告し、協議を行ってください。 協議の上で期限延長を認める場合、メーカー等からの遅延理由書(証憑)および工期延期承認申請書等の書面提出を求める場合があります。 委 任 状 私は、 を代理人と定め、下記物件の入札書提出に関する一切の権限を委任します。 記1.物件名 令和8年度 1.5tトラック(平ボディ)購入2.入札日 令和 8 年 5月 12日( 火 ) 令和 年 月 日 住 所 会 社 名 代表者名 ㊞木曽岬町長 様

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