9時30分 屋内遊び場整備工事(建築工事) (圧縮ファイル: 14.4MB)
新潟県聖籠町の入札公告「9時30分 屋内遊び場整備工事(建築工事) (圧縮ファイル: 14.4MB)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は新潟県聖籠町です。 公告日は2026/04/26です。
4日前に公告
- 発注機関
- 新潟県聖籠町
- 所在地
- 新潟県 聖籠町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/04/26
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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9時30分 屋内遊び場整備工事(建築工事) (圧縮ファイル: 14.4MB)
位 置 図
課長 課長補佐 係長 係 令和8年度 第 号地域未来交付金事業 屋内遊び場整備工事(建築工事) (実施)設計書工 事 日 数 300日間施 工 地 名 聖籠町大字蓮野地内 区 分 実 施 元 変 更 実施 設計額 円 円 (うち消費税及び地方消費税額) ( 円) ( 円) 請 負 額 円 円 (うち消費税及び地方消費税額) ( 円) ( 円) 木造一部鉄骨造 平屋建て 実 施 延床面積 1,442.23㎡ 建築面積 1,583.49㎡ 変 更 建築工事 1式元 木工事、内装工事、遊具工事、とりこわし工事外)設計概要 設計概要※公共建築改修工事標準仕様書-令和8年版(国土 交通省大臣官房官庁営繕部監修)に基づく。
(鉄筋工事、コンクリート工事、鉄骨工事、防水工事聖 籠 町( 1) 工 事 費 総 括 表実施名 称 摘 要 元 設 計 額 変 更 設 計 額 差 引 増 減 額 備 考改修工事 工事費 一式 工事価格計・消費税相当額 一式・設計額(注)減額の場合は金額に△印を付けること。
( 2) 工 事 費 内 訳 書実施名 称 摘 要 元 設 計 額 変 更 設 計 額 差 引 増 減 額 備 考改修工事・直接工事費計 一式・共通仮設費 一式 公共建築工事積算基準 (純工事費)・現場管理費 一式 〃 (工事原価)・一般管理費 一式 〃・契約保証費 〃 県積算基準計 〃 (工事価格) 工事価格(注)減額の場合は金額に△印を付けること。
( 3)直 接 工 事 費 内 訳 書実施名 称 摘 要 元 設 計 額 変 更 設 計 額 差 引 増 減 額 備 考直接工事費1 直接仮設工事 一式2 土工事 一式3 地業工事 一式4 鉄筋工事 一式5 コンクリート工事 一式6 型枠工事 一式7 鉄骨工事 一式8 防水工事 一式9 木工事 一式10 屋根工事 一式11 金属工事 一式12 左官工事 一式13 建具工事 一式14 塗装工事 一式15 内装工事 一式(注)減額の場合は金額に△印を付けること。
( 4)直 接 工 事 費 内 訳 書実施名 称 摘 要 元 設 計 額 変 更 設 計 額 差 引 増 減 額 備 考16 ユニット及びその他工事 一式17 遊具工事 一式18 とりこわし工事 一式19 アスベスト撤去工事 一式20 発生材処理 一式21 有価物売却費 一式小 計(注)減額の場合は金額に△印を付けること。
( 5)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価1 直接仮設工事墨出し 外部改修 157.0 ㎡ 県単価墨出し内部改修複合改修 1,395.0 ㎡ 〃養生 外部改修 321.0 ㎡ 〃養生内部改修複合改修 1,395.0 ㎡ 〃整理清掃後片付け 外部改修 321.0 ㎡ 〃整理清掃後片付け内部改修複合改修 1,395.0 ㎡ 〃遊戯棟外部足場枠組本足場(手すり先行方式)高さ12m未満 543.0 ㎡ 刊行物単価建地幅 900 存置 9ヶ月安全手すり・運搬共内部足場脚立足場H4.0m以下 249.0 ㎡ 刊行物単価内部足場内部枠組仕上足場H4.0m超5.0m未満 29.5 ㎡ 〃内部足場内部枠組仕上足場H5.0m超5.7m未満 8.9 ㎡ 〃内部足場内部枠組仕上足場H5.7m超7.4m未満 0.9 ㎡ 〃遊戯棟養生シート 存置 9ヶ月 543.0 ㎡ 〃小 計( 6)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価2 土工事根切り つぼ・布掘り 357.0 m3 県単価床付け つぼ・布掘り 559.0 ㎡ 〃埋戻し(B種) 発生土 133.0 m3 〃盛土(B種) 発生土 0.1 m3 〃土工機械運搬 1.0 式 別紙明細-土工1小 計( 7)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価3 地業工事砂利地業 再生クラッシャラン 59.9 m3 県単価捨てコンクリート地業Fc=18N/mm2 スランプ15cm打設手間共 28.0 m3 〃小 計( 8)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価4 鉄筋工事異形鉄筋 SD295 D10 3.4 t 刊行物単価異形鉄筋 SD295 D13 1.4 t 〃異形鉄筋 SD345 D19 1.4 t 〃鉄筋スクラップ控除 H2 -0.2 t 〃鉄筋加工組立 RCラーメン構造 5.9 t 県単価鉄筋運搬費 4t車 5.9 t 〃鉄筋ガス圧接 D19-D19 35.0 か所 〃小 計( 9)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価5 コンクリート工事普通コンクリート基礎部Fc=24N/mm2 スランプ18cm 23.6 m3 県単価普通コンクリートスロープ、
遊具基礎Fc=21N/mm2 スランプ18cm 83.6 m3 〃コンクリート打設手間 1.0 式 別紙明細-コンクリート1ポンプ圧送 1.0 式 別紙明細-コンクリート2構造体強度補正 1.0 式 別紙明細-コンクリート3小 計( 10)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価6 型枠工事型枠普通合板型枠基礎部 246.0 ㎡ 県単価型枠打放合板型枠基礎部 25.0 ㎡ 〃型枠運搬費 4t車 271.0 ㎡ 〃(外部仕上)打放し面補修 B種 コーン処理 7.0 ㎡ 県単価(内部仕上)打放し面補修 B種 コーン処理 18.0 ㎡ 県単価小 計( 11)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価7 鉄骨工事(キャノピー鉄骨)H形鋼SS400H-200×100×5.5×8 0.3 t 刊行物単価H形鋼SS400H-350×175×7×11 0.2 t 〃H形鋼SN400BH-350×175×7×11 3.4 t 〃溝形鋼SS400[-150×75×6.5×10 0.04 t 〃鋼板SS400PL-4.5 0.05 t 〃鋼板SS400PL-6 0.4 t 〃鋼板SS400PL-9 0.4 t 〃鋼板SN400BPL-9 0.3 t 〃鋼板SN490CPL-19 0.2 t 〃角形鋼管STKR400□-75×75×2.3 2.6 t 〃角形鋼管STKR400□-75×75×3.2 0.2 t 〃角形鋼管BCR295□-150×150×9 1.3 t 〃鉄骨スクラップ控除 H2 -0.3 t 〃( 12)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価工場加工組立 副資材・工場溶接306m共 9.0 t 見積錆止め塗料塗り JIS K 5674 工場2回塗 280.0 ㎡ 〃溶融亜鉛メッキリン酸処理 A種 運搬共 0.8 t 〃鉄骨運搬 9.0 t 〃鉄骨建方 9.0 t 〃トルシア形高力ボルト S10T M16 L=40 58.0 本 刊行物単価トルシア形高力ボルト S10T M20 L=40 33.0 本 〃トルシア形高力ボルト S10T M20 L=45 13.0 本 〃トルシア形高力ボルト S10T M20 L=50 150.0 本 〃トルシア形高力ボルト S10T M20 L=60 399.0 本 〃トルシア形高力ボルト締付け 628.0 本 見積中ボルト M12 L=105 828.0 本 刊行物単価中ボルト M12 L=110 100.0 本 〃普通ボルト締付 M12 892.0 本 見積スタッドボルト柱付16φ L=80 材工共 72.0 本 刊行物単価( 13)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価アンカーボルトSS400M16 L=480 18.0 本 刊行物単価アンカーボルト埋込み M16 18.0 本 〃ベース下均しモルタル A種 厚50 210×250 9.0 か所 〃ブレースM16 L=2100羽子板・ターンバックル共 4.0 本 見積ブレースM16 L=2200羽子板・ターンバックル共 4.0 本 〃ブレースM16 L=3100羽子板・ターンバックル共 18.0 本 〃超音波探傷試験 工場溶接 第三者試験機関 35.0 か所 刊行物単価(ガスメーター取付架台)等辺山形鋼SS400L-50×50×6 0.01 t 刊行物単価鋼板SS400PL-4.5 0.01 t 〃鋼板SS400PL-6 0.01 t 〃鋼管STK400○-60.5×3.2 2.0 ㎏ 〃角形鋼管STKR400□-50×50×3.2 0.01 t 〃鉄骨スクラップ控除 H2 -1.0 ㎏ 〃工場加工組立 副資材・工場溶接1.6m共 0.04 t 見積( 14)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価溶融亜鉛メッキ処理 A種 運搬共 0.04 t 見積鉄骨運搬 0.04 t 〃鉄骨建方 0.04 t 〃アンカーボルトSS400M10 L=200 8.0 本 刊行物単価アンカーボルト埋込み M10 8.0 本 〃長ボルト高さ調整用M10 L=150 ナット付 材工共 4.0 本 見積(プレイゾーン空調機廻り鉄骨)不等辺山形鋼SS400L-90×75×9 2.0 t 刊行物単価平鋼SS400FB-9×65 0.1 t 〃鋼板SS400PL-12 0.4 t 〃鉄骨スクラップ控除 H2 -0.1 t 〃工場加工組立 副資材・工場溶接17.0m共 2.3 t 見積溶融亜鉛メッキ処理 A種 運搬共 2.3 t 〃鉄骨運搬 2.3 t 〃鉄骨建方 2.3 t 〃( 15)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価中ボルトメッキM12 L=45 200.0 本 刊行物単価普通ボルト締付 M12 192.0 本 見積コーチボルト M9 材工共 336.0 本 〃小 計( 16)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価8 防水工事(外部)キャノピー屋根塩ビシート防水飛火認定品 機械固定工法耐水合板面 114.0 ㎡ 見積キャノピー屋根立上り塩ビシート防水飛火認定品 機械固定工法耐水合板面 44.5 ㎡ 〃キャノピー屋根立上り防水押え金物アルミ L-60×33シーリング共 68.9 m 〃[A-32]外壁防水紙 [A-27] 92.0 ㎡ 見積建具廻りシーリング MS-2 10×15 121.0 m 県単価小 計( 17)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価9 木工事(外部)外壁縦胴縁杉 18×30 @455[A-27] 92.0 ㎡ 見積軒天(劣化部)垂木杉 105×45[A-21] 75.6 m 〃キャノピー幕板木下地杉 45×33 H=400[A-32] 68.9 m 〃キャノピー袖壁木下地杉 45×33 @455[A-27、32] 28.6 ㎡ 〃キャノピー軒天野縁杉 45×18[A-31] 124.0 ㎡ 〃キャノピー屋根耐水合板 厚12+12 114.0 ㎡ 刊行物単価キャノピー屋根立上り耐水合板 厚12+12 24.0 ㎡ 〃キャノピー屋根立上り耐水合板 厚12 20.5 ㎡ 〃笠掛けバー下地合板厚12 1200×150[A-34] 1.0 か所 〃(内部)スロープ床木床組杉 H=0~150構造用合板 厚24 6.9 ㎡ 見積根太:45×45 @303床束:45×45[A-33]( 18)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価プレイゾーン腰壁天端木床組杉 H=307根太:45×40 46.5 ㎡ 見積[A-34]間仕切木下地 杉 厚105 6.4 ㎡ 見積スタジオ室内屋根木下地 杉 45×18 19.6 ㎡ 〃スタジオ天井木下地 杉 45×18 18.0 ㎡ 〃床捨張合板 厚12 45.5 ㎡ 刊行物単価床捨張合板 厚5.5+12 1,066.0 ㎡ 〃スロープ床捨張合板 厚5.5 6.9 ㎡ 〃掲示板壁下地合板厚12[A-34] 14.1 ㎡ 〃下足スペース壁下地合板厚12[A-34] 18.3 ㎡ 〃多目的室兼一時預かり室壁下地合板厚12[A-34] 25.2 ㎡ 〃手摺下地合板厚12 150×150[A-33] 17.0 か所 〃プレイゾーン腰壁天端床タモ集成材 厚30[A-34] 46.5 ㎡ 見積木製巾木 杉 H=30 40.3 m 〃カーテンボックスタモ集成材 厚25 W150×H150壁付 コ型 1.1 m 〃( 19)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価カーテンボックスタモ集成材 厚25 W150×H150壁付「型 23.4 m 見積AW額縁 タモ集成材 75×25 4.2 m 〃AW額縁 タモ集成材 100×25 2.3 m 〃AW額縁 タモ集成材 120×25 7.2 m 〃AW方立欧州赤松集成材 60×105[A-17] 13.8 m 〃AW~柱方立欧州赤松集成材 60×105[A-17] 2.3 m 〃AW~壁方立欧州赤松集成材 60×105[A-17] 4.6 m 〃こどもトイレ・管理事務所開口三方枠タモ無垢材 110×20W800×H2000 2.0 か所 〃[A-17]授乳室開口三方枠タモ無垢材 110×20W1000×H2000 1.0 か所 見積[A-17]下足スペース開口三方枠タモ無垢材 110×20W1500×H2000 1.0 か所 見積[A-22]管理事務室開口三方枠タモ無垢材 150×20W3460×H1000 1.0 か所 見積[A-19]
( 20)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価ホール開口三方枠タモ無垢材 230×20W1780×H3000 1.0 か所 見積[A-18]ホール開口三方枠タモ無垢材 230×20W2050×H3000 2.0 か所 見積[A-18]木製建具枠 タモ無垢材 110×25 68.8 m 見積廊下(1)(2)手摺タモ集成材 25×45ブラケット:スチール FB-6×25共 15.0 m 〃[A-33]ホール棚タモ集成材 厚30W1500×D690×4段 1.0 か所 見積[A-18]3~6歳エリア ボルダリング壁木下地W3520×D457.5×H2500杉 90×90 ダブル 1.0 か所 見積[A-34]3~6歳エリア ボルダリング壁シナ合板 厚12 12.7 ㎡ 〃小 計( 21)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価10 屋根工事(外部)キャノピー屋根ルーフドレイン 50φ 縦型 シート防水用 8.0 か所 見積キャノピー屋根竪樋 ガルバリウム鋼板 75φ 7.8 m 〃キャノピー屋根竪樋VU 75φ接手含む 2.6 m 県単価キャノピー屋根横引き管VP 50φ接手含む 9.7 m 〃小 計( 22)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価11 金属工事(外部)外壁窯業系サイディング厚16 塗装品[A-27] 92.0 ㎡ 見積外壁窯業系サイディング出隅金物 直角 出隅16 4.2 m 〃外壁通気土台水切ガルバリウム鋼板 曲げ加工[A-15] 20.8 m 〃キャノピー幕板窯業系サイディングH=400[A-32] 68.9 m 〃キャノピー幕板窯業系サイディング出隅加工H=400 曲面 R55[A-29] 4.0 か所 〃キャノピー袖壁窯業系サイディング厚14[A-27、32] 28.6 ㎡ 〃キャノピー袖壁窯業系サイディング出隅金物直角 出隅16[A-32] 5.1 m 〃キャノピー袖壁窯業系サイディング出隅加工曲面 R55[A-32] 5.1 m 〃キャノピー袖壁笠木ステンレス W=400笠木:PL-6 HL 1.2 m 〃水切:FB-6×20 両側[A-32]キャノピー軒天見切縁アルミ 目透し型 W=18[A-32] 68.9 m 見積キャノピー屋根立上り頭繋ぎスチール C-75×45×2.3[A-32] 67.7 m 〃キャノピー屋根立上り間柱スチール C-75×45×2.3 @455[A-32] 37.7 ㎡ 〃( 23)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価キャノピー袖壁間柱スチール C-75×45×2.3 @455[A-27、32] 28.6 ㎡ 見積ウッドデッキ幕板幕下下地スチール 1.6×50×56×50(曲げ)H=150 10.4 m 〃[A-33]ウッドデッキ幕板幕下下地スチール 1.6×50×56×50(曲げ)H=250 12.9 m 見積[A-15]ウッドデッキ幕板幕下下地スチール 1.6×50×56×50(曲げ)H=500 12.9 m 見積[A-15]南西面外付ルーバーW21600×H3400アルミ型材 30×150 @180 1.0 か所 見積下地:ステンレス L-50×50×4共[A-34]キャノピー袖壁笠掛けバースチール溶融亜鉛メッキリン酸処理 34φL=1050 1.0 か所 見積ブラケット共[A-34]テラス手摺スチール溶融亜鉛メッキリン酸処理H=1100 11.8 m 見積支柱:FB-22×38 @1100ブラケット:FB-12×22 穴明11φ落下防止:ステンレスワイヤーメッシュ[A-33]エントランスアプローチ床手摺ステンレス HL 平部H=800 3.0 m 見積( 24)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価手摺:50.8φ×3支柱:FB-12×38 @1320[A-33]エントランスアプローチ床手摺ステンレス HL 斜部H=800 19.9 m 見積手摺:50.8φ×3支柱:FB-12×38 @1320[A-33]エントランスアプローチ床手摺ステンレス HL 壁付手摺:50.8φ×3 3.7 m 見積ブラケット:PL-6 @600[A-33]既存軒下板金被せガルバリウム鋼板下地耐水合板含む 20.5 ㎡ 見積(内部)ライニング軽量鉄骨壁下地 65形 @300 12.4 ㎡ 県単価軽量鉄骨壁下地 65形 @300 262.0 ㎡ 〃軽量鉄骨壁下地 65形 @450 4.7 ㎡ 〃軽量鉄骨壁下地 100形 @300 27.2 ㎡ 〃工房(2)、学習壁軽量鉄骨壁下地 65形 @450 28.0 ㎡ 〃工房(2)軽量鉄骨壁下地 65形 @450 曲面 R1000 6.3 ㎡ 〃( 25)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価学習壁軽量鉄骨壁下地 65形 @450 曲面 R1550 12.2 ㎡ 県単価スタジオ間仕切軽量鉄骨壁下地スチール □-100×100×3.2 @120050形ダブル @450共 30.6 ㎡ 見積[A-27]軽量鉄骨壁下地開口補強 1.0 式 別紙明細-金属1天井軽量鉄骨天井下地 19形 @300 196.0 ㎡ 刊行物単価斜天井軽量鉄骨天井下地 19形 @300 79.9 ㎡ 〃スタジオ天井天井下地スチール □-125×50×20×3.2[A-27] 18.0 ㎡ 見積軽量鉄骨天井下地開口補強 1.0 式 別紙明細-金属2天井点検口 600×600 目地タイプ 19.0 か所 県単価女子便所壁点検口600角 目地タイプ[A-22] 1.0 か所 見積床点検口化粧蓋[A-12] 1.0 か所 県単価床見切りステンレス FB-3×8FB-20×10×1.6共 2.8 m 見積[A-16]壁吐出部見切りステンレスW=170 厚1.2 焼付塗装 10.8 m 見積[A-19]( 26)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価ホール空調レターンガラリスチール FB-3×38 枠共W475×H2240 1.0 か所 見積[A-34]掲示板パンチングメタルスチール 厚2.3 焼付塗装 ビス止[A-34] 14.1 ㎡ 見積工房(2)、学習壁笠木スチール 厚1.6 焼付塗装W=110 12.5 m 〃工房(2)笠木スチール 厚1.6 焼付塗装W=110 曲面 R1000 3.1 m 〃学習壁笠木スチール 厚1.6 焼付塗装W=110 曲面 R1550 4.9 m 〃倉庫(1)(2)(3)壁笠木スチール 厚1.6 焼付塗装W=120 11.2 m 〃[A-33]倉庫(1)(2)壁笠木スチール 厚1.6 焼付塗装W=120 曲面 R550 6.9 m 見積[A-33]倉庫(3)壁笠木スチール 厚1.6 焼付塗装W=120 曲面 R1550 9.7 m 見積[A-33]倉庫(1)(2)(3)壁間仕切金物スチール H=2000柱:□-75×75×3.2 @1200 20.6 ㎡ 見積横材:□-75×75×3.2ベースPL共[A-33]( 27)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価倉庫(1)(2)壁間仕切金物スチール H=2000 曲面R550柱:□-75×75×3.2 @1200 13.8 ㎡ 見積横材:□-75×75×3.2ベースPL共[A-33]倉庫(3)壁間仕切金物スチール H=2000 曲面R1550柱:□-75×75×3.2 @1200 24.3 ㎡ 見積横材:□-75×75×3.2ベースPL共[A-33]倉庫(1)(2)(3)壁ポリカーボネード下枠アルミB型20[A-33] 18.4 m 見積倉庫(1)(2)壁ポリカーボネード下枠アルミB型20 曲面R550[A-33] 13.8 m 〃倉庫(3)壁ポリカーボネード下枠アルミB型20 曲面R1550[A-33] 19.5 m 〃カーテンボックス部カーテンレール ステンレス 角形 シングル 24.5 m 〃AW-109巻込防止柵 W700×H1000 4.0 か所 〃小 計( 28)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価12 左官工事
(外部)床コンクリート直均し 金鏝 仕上 0.5 ㎡ 県単価スロープコンクリート直均し 金鏝 仕上 8.1 ㎡ 〃スロープ笠木コンクリート直押え 仕上 W=90 21.4 m 〃キャノピー幕板多意匠装飾仕上塗材アクリル樹脂系窯業系サイディング面 27.6 ㎡ 見積キャノピー袖壁多意匠装飾仕上塗材アクリル樹脂系窯業系サイディング面 28.6 ㎡ 〃建具廻り防水モルタル 121.0 m 県単価(内部)トランポリン基礎底コンクリート直均し金鏝 仕上[A-55] 14.2 ㎡ 県単価床モルタルダンゴ 厚20 1,111.0 ㎡ 刊行物単価壁複層仕上塗材Eゆず肌状ボード面 17.0 ㎡ 県単価小 計( 29)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価13 建具工事13a 木製建具 1.0 式13b アルミニウム製建具 1.0 式13c 鋼製建具 1.0 式13d シャッター 1.0 式13e 自動ドアエンジン 1.0 式13f トイレブース 1.0 式13g ガラス 1.0 式小 計( 30)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価13a 木製建具特記なき限り扉仕上:メラミン化粧板付属金物一式共運搬取付調整共枠塗装 別計上(内部)WD-101額入片引きハンガー扉W1100×H2000(ガラス 別計上) 2.0 か所 見積WD-102額入片引きハンガー扉W1200×H2000(ガラス 別計上) 1.0 か所 〃WD-103片開き扉 W600×H2000 3.0 か所 〃WD-104片引きハンガー扉2枚建て W1350×H2000 1.0 か所 〃WD-105片開き扉 W800×H2000 2.0 か所 〃WD-106片引き扉W800×H2000(ポリカ-ボネート 別計上) 2.0 か所 〃WD-107親子開き扉W1200×H2000(ポリカ-ボネート 別計上) 1.0 か所 〃WD-108片引きハンガー扉 W1000×H2000 1.0 か所 〃小 計( 31)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価13b アルミニウム製建具特記なき限り性能:S-4 A-4 W-5外部表面仕上:BB-2種内部表面仕上:BC-1種付属金物一式共運搬取付調整共ガラス 別計上(外部)AW-101引き違い窓W2190×H2300 枠見込70片引網戸 2.0 か所 見積AW-102FIX窓 W2368×H2300 枠見込70 1.0 か所 〃AW-103FIX窓 W3940×H2300 枠見込70 1.0 か所 〃AW-104FIX窓W2644(1127+1517)×H2300 枠見込70コーナー90° 1.0 か所 〃AW-105FIX窓 W2400×H2300 枠見込70 1.0 か所 〃AW-106FIX窓 W2760×H2300 枠見込70 1.0 か所 〃AW-107FIX窓 W2580×H2300 枠見込70 1.0 か所 〃AW-108FIX窓 W2280×H2300 枠見込70 1.0 か所 〃AW-109両引分けオート扉W2770×H2450 枠見込70フロントサッシ パニックオープン 1.0 か所 〃( 32)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価ボタン:ワイヤレスタッチスイッチ(自動ドアエンジン 別計上)AW-110引き違い窓 W1100×H1000 枠見込70 1.0 か所 見積AW-111両引分け扉+FIX窓 W3200×H2900 枠見込70 1.0 か所 〃(内部)AW-109両引分けオート扉W2770×H2450 枠見込70フロントサッシ パニックオープン 1.0 か所 見積ボタン:ワイヤレスタッチスイッチ(自動ドアエンジン 別計上)小 計( 33)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価13c 鋼製建具特記なき限り付属金物一式共運搬取付調整共塗装 別計上(外部)SD-101親子開き扉 W1200×H2000 1.0 か所 見積(内部)SD-102片開き扉+FIX窓W2350×H2500(ガラス 別計上) 1.0 か所 見積SD-103FIX窓W4350×H2500(ガラス 別計上) 1.0 か所 〃SD-104FIX窓W300×H400(ガラス 別計上) 1.0 か所 〃小 計( 34)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価13d シャッター特記なき限り溶融亜鉛メッキ鋼板付属金物一式共運搬取付調整共粉黛塗装共(内部)SS-101煙感連動防火シャッター W2330×H3380 2.0 か所 見積SS-102煙感連動防火シャッター W2060×H3380 1.0 か所 〃SS-103煙感連動防火シャッター W1480×H2380 1.0 か所 〃小 計( 35)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価13e 自動ドアエンジン(外部)AW-109自動ドアエンジンW2770×H2450パニックオープン 1.0 か所 452,075 452,075 見積(内部)AW-109自動ドアエンジンW2770×H2450パニックオープン 1.0 か所 452,075 452,075 見積小 計 904,150( 36)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価13f トイレブース特記なき限りメラミン化粧板付属金物一式共運搬取付調整共(内部)TB-01(こどもトイレ)トイレブースW(875+1175)×H1200延べL=2050 1ブース 1.0 か所 見積TB-02-1(授乳室)トイレブースW3610×H25002ブース 1.0 か所 〃TB-02-2(授乳室)トイレブース間仕切り W1100×H2500 1.0 か所 〃TB-03-1(女子便所)トイレブースW3010×H24003ブース 1.0 か所 〃TB-03-2(女子便所)トイレブース間仕切り W1735×H2100 2.0 か所 〃TB-04-1(男子便所)トイレブースW(1755+2375)×H2400延べL=4130 2ブース 1.0 か所 〃TB-04-2(男子便所)トイレブース間仕切り W1717×H2400 1.0 か所 〃小 計( 37)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価13g ガラス(外部)強化ガラス 厚8 2.00㎡以下 6.3 ㎡ 県単価複層ガラス FL3+A6+FL3 2.00㎡以下 1.1 ㎡ 〃複層ガラス FL4+A6+FL4 2.00㎡以下 9.3 ㎡ 見積複層ガラス FL4+A6+FL4 4.00㎡以下 53.2 ㎡ 〃ガラス廻りシーリングSR-1 (片面数量)2.18㎡以下 9.2 ㎡ 県単価ガラス廻りシーリングSR-1 (片面数量)4.45㎡以下 43.1 ㎡ 〃ガラス廻りガスケット 2.18㎡以下 7.5 ㎡ 〃ガラス廻りガスケット 4.45㎡以下 10.1 ㎡ 〃ガラスクリーニング 69.9 ㎡ 〃断熱フィルム 343.6 ㎡ 刊行物単価(内部)強化ガラス 厚4 2.00㎡以下 1.1 ㎡ 県単価強化ガラス 厚8 2.00㎡以下 6.3 ㎡ 〃( 38)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価合わせガラス FL10+FL6 2.00㎡以下 7.6 ㎡ 見積合わせガラス FL10+FL6 4.00㎡以下 7.4 ㎡ 〃ガラス廻りシーリングSR-1 (片面数量)2.18㎡以下 15.0 ㎡ 県単価ガラス廻りシーリングSR-1 (片面数量)4.45㎡以下 7.4 ㎡ 〃ガラスクリーニング 22.4 ㎡ 〃ポリカ-ボネートクリーニング 5.6 ㎡ 〃小 計( 39)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価14 塗装工事特記なき限り素地ごしらえ共
(外部)腰壁耐候性塗料塗りDP既存RC面 153.0 ㎡ 県単価腰壁天端笠木耐候性塗料塗りDP既存ステンレス面 6.9 ㎡ 〃外壁耐候性塗料塗りDP既存押出成形板面 154.0 ㎡ 〃軒天耐候性塗料塗りDP既存防火化粧野地板面 223.0 ㎡ 〃キャノピー軒天合成樹脂エマルションペイント塗りEPけい酸カルシウム板面 124.0 ㎡ 〃柱・梁木材保護塗料塗りWP既存木面 261.0 ㎡ 刊行物単価垂木木材保護塗料塗りWP新設木面 糸225 75.6 m 〃垂木木材保護塗料塗りWP既存木面 糸225 146.0 m 〃垂木受木材保護塗料塗りWP既存木面 糸195 48.1 m 〃額縁木材保護塗料塗りWP既存木面 糸95 264.0 m 〃2液形ポリウレタンエナメル塗装2-UE鋼製建具面 6.5 ㎡ 〃同上素地ごしらえ鋼製建具面錆止め共 6.5 ㎡ 県単価( 40)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価(内部)壁合成樹脂エマルションペイント塗りEPボード面 712.0 ㎡ 県単価天井合成樹脂エマルションペイント塗りEPボード面 214.0 ㎡ 〃斜天井合成樹脂エマルションペイント塗りEPボード面 79.9 ㎡ 〃スタジオ室内屋根合成樹脂エマルションペイント塗りEPボード面 19.6 ㎡ 〃柱型合成樹脂調合ペイント塗りSOP既存鉄骨面 18.7 ㎡ 〃空調レターンガラリ合成樹脂調合ペイント塗りSOP鉄面 4.5 ㎡ 〃プレイゾーンベンチウレタン樹脂ワニス塗りUC既存木面 59.6 ㎡ 〃プレイゾーン腰壁天端ウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 46.5 ㎡ 〃プレイゾーン巾木ウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 H30 40.3 m 〃カーテンボックスウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 糸450 23.4 m 〃カーテンボックスウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 糸750 1.1 m 〃AW額縁ウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 糸110 4.2 m 〃AW額縁ウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 糸135 2.3 m 〃AW額縁ウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 糸155 7.2 m 〃( 41)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価AW~柱方立ウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 糸70 4.6 m 県単価AW~壁方立ウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 糸70 9.2 m 〃AW方立ウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 糸200 13.8 m 〃開口三方枠ウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 糸170 20.1 m 〃開口三方枠ウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 糸210 5.5 m 〃開口三方枠ウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 糸290 23.9 m 〃木製建具枠ウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 糸180 68.8 m 〃手摺ウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 糸140 15.0 m 〃棚ウレタン樹脂ワニス塗りUC木面 4.1 ㎡ 〃3~6歳エリア ボルダリング壁ウレタン樹脂ワニス塗りUC合板面 12.7 ㎡ 〃ウレタン樹脂ワニス塗りUC木製建具枠面 75.9 m 〃小 計( 42)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価15 内装工事(外部)キャノピー軒天けい酸カルシウム板厚8+8 突付[A-31] 124.0 ㎡ 県単価(内部)床スポーツ施設用ビニル床シート 厚2.0 合板面 1,179.0 ㎡ 見積スロープ床ビニル床シート 厚2.0 合板面 6.9 ㎡ 県単価床タイルカーペット 厚6.5 合板面 45.5 ㎡ 〃床発泡プラスチック系断熱床下材 厚60.5 976.0 ㎡ 刊行物単価床発泡プラスチック系断熱床下材 厚120 45.5 ㎡ 〃床発泡プラスチック系断熱床下材 厚130.5 89.8 ㎡ 〃床スタイロフォーム 厚80 嵩上用 135.0 ㎡ 〃ビニル巾木 H=60 237.0 m 県単価プレイゾーン腰壁蹴込内装用細木繊維化粧板厚18 H=207(820×280)[A-33] 81.7 m 見積壁内装用細木繊維化粧板厚14GB-R 厚12.5共 13.3 ㎡ 〃壁石膏ボード 厚12.5 突付 3.1 ㎡ 県単価( 43)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価壁石膏ボード 厚12.5 継目処理 411.0 ㎡ 県単価壁石膏ボード 厚12.5+9.5 継目処理 40.4 ㎡ 〃壁石膏ボード 厚12.5+12.5 継目処理 46.9 ㎡ 〃壁シージング石膏ボード 厚12.5 突付 6.6 ㎡ 〃壁シージング石膏ボード 厚12.5 継目処理 142.0 ㎡ 〃壁シージング石膏ボード 厚12.5+9.5 突付 4.7 ㎡ 〃壁シージング石膏ボード 厚12.5+9.5 継目処理 10.2 ㎡ 〃工房(2)、学習壁繊維補強石膏ボード 厚6.0+6.0 56.0 ㎡ 見積工房(2)繊維補強石膏ボード 厚6.0+6.0 曲面 R1000 12.6 ㎡ 〃学習壁繊維補強石膏ボード 厚6.0+6.0 曲面 R1550 24.3 ㎡ 〃天井石膏ボード 厚9.5 継目処理 196.0 ㎡ 県単価斜天井石膏ボード 厚9.5 継目処理 79.9 ㎡ 〃天井石膏ボード 厚12.5+12.5 継目処理 18.0 ㎡ 〃スタジオ室内屋根石膏ボード 厚12.5+12.5 継目処理 19.6 ㎡ 〃ボード出隅処理 84.5 m 〃( 44)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価間仕切グラスウール充填 厚65 24㎏/m3 67.1 ㎡ 県単価間仕切グラスウール充填 厚105 24㎏/m3 16.0 ㎡ 〃外壁面グラスウール充填厚105 24㎏/m3[A-27] 118.0 ㎡ 〃スタジオ間仕切グラスウール充填 厚110 40㎏/m3 30.6 ㎡ 刊行物単価スタジオ天井グラスウール充填 厚125 40㎏/m3 18.0 ㎡ 〃屋根裏硬質ウレタンフォーム 厚50 吹付 307.0 ㎡ 〃小 計( 45)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価16 ユニット及びその他工事(外部)ウッドデッキ床再生木デッキ厚30床組 H=250 10.8 ㎡ 見積根太:高耐久鋼板ハット型@4090デッキ用鋼製束共[A-15]ウッドデッキ踏面再生木デッキ厚30床組 H=500 10.8 ㎡ 見積根太:高耐久鋼板ハット型@4090デッキ用鋼製束共[A-15]ウッドデッキ幕板再生木デッキ厚30 H=250[A-16] 12.9 m 見積ウッドデッキ幕板再生木デッキ厚30 H=500[A-15] 12.9 m 〃エントランスアプローチ床再生木デッキ厚30床組 H=350 3.7 ㎡ 〃根太:高耐久鋼板ハット型@4090大引:高耐久鋼板ハット型@4090デッキ用鋼製束共[A-33]エントランスアプローチ床再生木デッキ厚30床組 H=600 3.9 ㎡ 見積根太:高耐久鋼板ハット型@4090大引:高耐久鋼板ハット型@4090
( 46)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価デッキ用鋼製束共[A-33]エントランスアプローチ踏面再生木デッキ厚30床組 H=150 1.6 ㎡ 見積根太:高耐久鋼板ハット型@4090デッキ用鋼製束共[A-33]エントランスアプローチ踏面再生木デッキ厚30床組 H=300 1.6 ㎡ 見積根太:高耐久鋼板ハット型@4090デッキ用鋼製束共[A-33]エントランスアプローチ踏面再生木デッキ厚30床組 H=450 1.6 ㎡ 見積根太:高耐久鋼板ハット型@4090デッキ用鋼製束共[A-33]エントランスアプローチ幕板再生木デッキ厚30 H=150[A-33] 10.4 m 見積エントランスアプローチ床点字ブロック300×300 停止用埋込タイプ 11.0 か所 見積[A-30]エントランスアプローチ床点字タイル300×300 停止用MMA樹脂貼付タイプ 3.0 か所 見積[A-30]( 47)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価エントランスアプローチ床点字鋲300×300 停止用鋲タイプ 8.0 か所 見積[A-30]A館銘板H=175ステンレス 厚3 焼付塗装 1.0 か所 見積「(仮)聖籠町屋内遊び場」[A-55]E駐輪場サイン300×300スチールPL-3溶融亜鉛メッキリン酸処理 1.0 か所 見積ピクトグラム塗装[A-55]I傘置き場サイン90×90アルミ複合板 厚3 1.0 か所 見積インクジェット出力シート張り[A-55]AW-109衝突防止マーク カッティングシート張 50φ @400 2.8 m 見積(内部)下足スペース下足棚W750×D400 可動メラミン化粧板練付(両面) 42.0 枚 見積ラワン合板 厚21小口現しUC[A-34]下足スペース下足棚W870×D400 可動メラミン化粧板練付(両面) 21.0 枚 見積ラワン合板 厚21小口現しUC( 48)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価[A-34]下足スペース下足棚柱L=2400 シングル[A-34] 6.0 本 見積下足スペース下足棚柱L=2400 ダブル[A-34] 6.0 本 〃下足スペース下足棚ブラケットL=350[A-34] 126.0 本 〃多目的室兼一時預かり室本棚W750×D300 可動メラミン化粧板練付(上面) 36.0 枚 〃ラワン合板 厚21小口テープ貼り、下面UC[A-34]多目的室兼一時預かり室本棚柱L=750 シングル[A-34] 4.0 本 見積多目的室兼一時預かり室本棚柱L=750 ダブル[A-34] 10.0 本 〃多目的室兼一時預かり室本棚ブラケットL=250[A-34] 72.0 本 〃管理事務室受付カウンターW3460×D6500メラミン化粧板(ベタ芯 厚30) 1.0 か所 〃[A-19]管理事務室更衣室ロッカーW900×D515×H2000[A-10] 1.0 か所 見積ホールロッカーW900×D515×H2000[A-18] 4.0 か所 〃ホールハンガーパイプL=1400×2段ステンレスパイプ 34φ 1.0 か所 〃( 49)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価[A-18]ホール冷水器 [A-24] 1.0 か所 見積管理事務室・授乳室流し台 W=1200 コンロ無し 吊戸棚付 2.0 か所 〃男子便所化粧鏡厚5 W2446×H1000[A-23] 1.0 か所 〃女子便所化粧鏡厚5 W2472.5×H1000[A-23] 1.0 か所 〃こどもトイレベビーベッドW700×L800×H880ウレタンフォームクッション 厚40 1.0 か所 〃合成皮革カバーメラミン化粧板 厚12、18、27笠木:タモ集成材 UC[A-33]ライニング甲板メラミンポストフォーム W=150捨張合板 厚12共 7.4 m 見積[A-33]ライニング甲板メラミンポストフォーム W=155捨張合板 厚12共 1.1 m 見積[A-33]ライニング甲板メラミンポストフォーム W=250捨張合板 厚12共 3.9 m 見積[A-33]廊下(1)他消火器ボックスW288×D186×H688ボンデ鋼板 焼付塗装 3.0 か所 見積( 50)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価[A-33]倉庫(1)(2)(3)壁ポリカーボネート厚16シーリング共 41.1 ㎡ 見積[A-33]倉庫(1)(2)壁ポリカーボネート厚16 曲面 R550シーリング共 27.6 ㎡ 見積[A-33]倉庫(3)壁ポリカーボネート厚16 曲面 R1550シーリング共 48.7 ㎡ 見積[A-33]建具ポリカーボネート厚16シーリング共 5.6 ㎡ 見積プレイゾーンコートライン巾50㎜ 直性[A-56] 219.0 m 〃プレイゾーンコートライン巾50㎜ 曲線[A-56] 75.7 m 〃プレイゾーンコートライン矢印[A-56] 12.0 か所 〃プレイゾーンコートライン停止線 L=1200[A-56] 3.0 か所 〃プレイゾーンコートライン停止線+とまれ[A-56] 1.0 か所 〃B壁面突出サイン450×150スチールFB-4.5×19焼付塗装共 5.0 か所 〃[A-55]( 51)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価C室名サインH=50カッティングシート 14.0 か所 見積[A-55]DトイレサインH=300カッティングシート 3.0 か所 見積[A-55]FエリアサインH=1250450×150 4.0 か所 見積ベース:杉集成材 厚24 UC文字:ピクトグラム塗装スチールFB-4.5×19焼付塗装共柱:スチール34.0φ×2.3焼付塗装[A-55]FエリアサインH=950450×150 2.0 か所 見積ベース:杉集成材 厚24 UC文字:ピクトグラム塗装スチールFB-4.5×19焼付塗装共柱:スチール34.0φ×2.3焼付塗装[A-55]G注意喚起サイン300×400アルミ複合板 厚3 10.0 か所 見積インクジェット出力シート張り[A-55]H館内マップ594×841アルミ複合板 厚3 1.0 か所 見積( 52)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価インクジェット出力シート張り[A-55]AW-109衝突防止マーク カッティングシート張 50φ @400 2.8 m 見積小 計( 53)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価17 遊具工事(6~12歳エリア)雲ネット 1.0 式 見積ネットジャングルジム 1.0 式 〃ネットスライダー 1.0 式 〃防球ネット 1.0 式 〃ネットトランポリン 1.0 式 〃バンク遊具 1.0 式 〃ボルダリング 1.0 式 〃ドレミクッション 1.0 式 〃単体遊具ジャンプタッチ 1.0 式 〃単体遊具平均台 1.0 式 〃単体遊具懸垂 1.0 式 〃(3~6歳エリア)ボールプール 1.0 式 見積( 54)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価ボルダリング(幼児用) 1.0 式 見積こもり場 1.0 式 〃落書きウォール 1.0 式 〃マグネットウォール 1.0 式 〃伝声管 1.0 式 〃(1~3歳エリア)木製遊具 1.0 式 見積くだもののなる木 1.0 式 〃本棚 1.0 式 〃音遊びウォール 1.0 式 〃くぐりぬけパネル1 1.0 式 〃くぐりぬけパネル2 1.0 式 〃パネル遊具 1.0 式 〃クッション関係 1.0 式 〃(0~1歳エリア)( 55)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価本棚 1.0 式 見積クッション関係 1.0 式 〃つかまり立ちバー 1.0 式 〃
(その他)階段 1.0 式 見積工房1本棚 1.0 式 〃工房2本棚 1.0 式 〃小 計( 56)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価18 とりこわし工事(外部)雨水側溝コンクリートカッター 厚30程度 27.0 m 県単価階段コンクリートカッター 厚30程度 3.6 m 〃階段コンクリート撤去 コンクリートブレーカ 3.61 m3 〃階段砕石撤去 人力 1.94 m3 刊行物単価雨水側溝砂利敷撤去 人力 24.57 m3 〃床磁器質タイル撤去 150角 14.6 ㎡ 県単価床磁器質タイル撤去150角下地モルタル共 4.9 ㎡ 〃屋根軒樋撤去 鋼板 半丸 120φ 17.9 m 〃屋根竪樋撤去 鋼板 60φ 9.7 m 〃外壁足元水切撤去カラーステンレス 厚1.0[A-11] 37.4 m 〃外壁下り壁水切撤去カラーステンレス 厚1.0[A-11] 3.3 m 〃外壁通気ガラリ撤去アルミ 100φ[A-11] 16.0 か所 〃玄関靴拭きマット撤去1800×600 枠共[A-12] 1.0 か所 刊行物単価( 57)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価スロープ手摺撤去ステンレス H850手摺:50φ 5.7 m 県単価手摺子:FB-2×50×9 @900[A-12]軒天(劣化部)垂木撤去 105×45 75.6 m 刊行物単価軒天グラスウール敷込 撤去 厚100 3.2 ㎡ 〃(内部)床磁器質タイル撤去150角下地モルタル共 7.9 ㎡ 刊行物単価床磁器質ユニットタイル撤去50角下地モルタル共 18.7 ㎡ 〃床ラワン合板撤去厚9木床組 H150共 1.4 ㎡ 〃中棚ラワン合板撤去厚9化粧根太、框共 1.4 ㎡ 〃床天然木フローリング撤去 下地モルタル共 118.0 ㎡ 県単価床木質系複合床撤去 木床組 H150共 2.1 ㎡ 刊行物単価床畳撤去 木床組 H150共 19.1 ㎡ 〃床モルタル撤去 4.4 ㎡ 〃床砂入人工芝撤去 厚19 975.0 ㎡ 〃巾木木製巾木撤去 H75 78.8 m 県単価( 58)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価巾木畳寄せ撤去 10.2 m 県単価巾木ボード寄せ撤去 5.0 m 〃巾木畳・ボード寄せ撤去 3.9 m 〃巾木雑巾摺撤去 20×15 8.0 m 〃巾木アルミ巾木撤去 H100 2.5 m 〃巾木モルタル撤去 H100 7.8 m 刊行物単価腰壁陶器質タイル撤去 100角 ボード面 31.3 ㎡ 〃腰壁杉板撤去 厚18 82.0 ㎡ 〃腰壁見切撤去 60×35 88.0 m 県単価壁陶器質タイル撤去 100角 ボード面 3.0 ㎡ 刊行物単価壁杉板撤去 厚18 31.8 ㎡ 〃壁ビニールクロス撤去 ボード面 261.0 ㎡ 県単価壁カガミ撤去 15.8 ㎡ 刊行物単価壁石膏ボード撤去 厚12.5 258.0 ㎡ 〃壁石膏ボード撤去 厚12.5+9.5 57.0 ㎡ 〃( 59)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価壁防水石膏ボード撤去 厚12.5 50.6 ㎡ 刊行物単価壁ケイ酸カルシウム板撤去 厚12 85.7 ㎡ 〃外壁面グラスウール充填撤去 厚100 88.1 ㎡ 〃間仕切木製軸組撤去W=105間柱:105×45 @455 366.0 ㎡ 〃竪胴縁:45×40 @455横胴縁:45×18 @455柱型木軸組撤去 W=75 38.4 ㎡ 刊行物単価ライニング軸組撤去105×45 @455横胴縁 45×18 @455 9.3 ㎡ 〃天井ビニールクロス撤去 39.8 ㎡ 〃天井ロックウール吸音板撤去厚15 リブ付捨張GB-R 厚9.5 107.0 ㎡ 県単価LGS下地共天井ロックウール吸音板撤去厚9.0捨張GB-R 厚9.5 92.6 ㎡ 県単価LGS下地共天井化粧石膏ボード撤去厚9.5LGS下地共 36.7 ㎡ 県単価折上天井照明ボックス石膏ボード撤去厚9.5 9.2 ㎡ 〃折上天井石膏ボード撤去厚9.5LGS下地共 41.2 ㎡ 〃( 60)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価天井ケイ酸カルシウム板撤去厚6.0LGS下地共 18.7 ㎡ 刊行物単価折上天井見切撤去集成材 150×150[A-16] 34.8 m 〃折上天井見切撤去集成材 90×90[A-16] 35.3 m 〃天井廻縁撤去 木製 45×45 18.6 m 〃天井廻縁撤去 塩ビ 255.0 m 〃折上天井グラスウール敷込 撤去 厚100 296.0 ㎡ 〃ホール床見切撤去ステンレス C-40×20×2.0[A-12] 1.9 m 県単価ブラインドボックス撤去 木製 厚20 W135×H140 18.0 m 〃小体育室カガミ上部カーテンボックス撤去木製 厚20 W135×H140[A-16] 8.2 m 〃AW額縁撤去 50×30 145.0 m 刊行物単価木製建具枠撤去 120×45、60×30 29.4 m 〃選手控室襖敷居撤去 105×45 4.3 m 県単価選手控室襖鴨居撤去 105×40 4.3 m 〃選手控室襖縦枠撤去 105×35、45×30 2.0 m 刊行物単価開口三方枠撤去165×30[A-14] 6.6 m 〃( 61)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価選手控室長押撤去 H90 12.0 m 県単価選手控室無目撤去 35×35 7.7 m 刊行物単価選手控室付隅柱撤去30×30H2700 1.0 本 県単価選手控室付柱撤去105×35H2700 1.0 本 〃選手控室前踏込撤去1800×600×H120木質系複合床張 厚15 1.0 か所 刊行物単価床下地上框:105×45[A-14]ホール下足箱撤去W2850×D360×H1800シナ合板フラッシュ 厚4 1.0 か所 県単価[A-12]ホール受付カウンター撤去W1800×D300タモ集成材 厚45 1.0 か所 県単価[A-12]管理事務室受付カウンター撤去W1800×D300タモ集成材 厚45 1.0 か所 県単価[A-12]ホール行事用黒板撤去W2700×H1200[A-12] 1.0 か所 県単価廊下掲示板撤去W3600×H1200[A-13] 1.0 か所 〃( 62)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価運動場掲示板撤去 W2500×H1200 1.0 か所 県単価管理事務室水切撤去ステンレス 厚0.8 W=1500[A-12] 1.0 か所 〃管理事務室膳板撤去ステンレス 厚0.8 550×550[A-12] 1.0 か所 〃ライニング甲板撤去 140×30 8.0 m 〃廊下鏡撤去W1700×H1230[A-22] 1.0 か所 〃廊下照明ボックス撤去W1800×D300×H700アルミルーバー 1.0 か所 〃[A-22]男女更衣室カーテンレール撤去ステンレス 吊型 L900[A-13] 2.0 か所 県単価物入可動棚撤去合板 厚30[A-22] 4.1 ㎡ 〃男女更衣室脱衣棚撤去木製 厚30 925×300[A-13] 2.0 か所 〃器具庫棚撤去W800×D750×H1900ラワン合板 厚12 1.0 か所 〃[A-22]器具庫棚撤去W2400×D700×H1900ラワン合板 厚12 1.0 か所 県単価[A-22]器具庫棚撤去W3600×D900×H1900ラワン合板 厚12 1.0 か所 県単価( 63)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価[A-22]選手控室押入枕棚撤去W2200×D300合板 厚30 1.0 か所 県単価[A-22]運動場水飲み撤去ステンレス W=1800[A-22] 2.0 か所 県単価(建具)木製扉撤去 枠共 集積共 49.0 ㎡ 県単価アルミ製窓撤去 枠共 集積共 107.0 ㎡ 〃アルミ製扉撤去 枠共 集積共 1.6 ㎡ 〃軽量鋼製扉撤去 枠共 集積共 19.2 ㎡ 〃ガラス撤去 集積共 100.0 ㎡ 刊行物単価ポリカーボネート撤去 集積共 9.6 ㎡ 〃(躯体)RC躯体解体 地上部 0.5 m3 刊行物単価RC躯体解体 基礎部 5.1 m3 〃砕石解体 2.7 m3 〃
( 64)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価撤去後埋戻し 搬入土 7.8 m3 刊行物単価カッター入れ 48.8 m 県単価鉄筋切断防腐処理 7.0 ㎡ 刊行物単価小 計( 65)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価19 アスベスト撤去工事(外部)外壁吹付タイル撤去 アスベスト含有(レベル3) 154.0 ㎡ 見積外壁高強度押出成型板撤去アスベスト含有(レベル3)厚25 88.4 ㎡ 〃アスファルトフェルト 20㎏ラワン合板 厚4共軒天防火化粧野地板撤去アスベスト含有(レベル3)厚15 3.2 ㎡ 見積LGS下地共(内部)床ビニル床タイル撤去アスベスト含有(レベル3)厚2.0 19.4 ㎡ 見積下地モルタル共床スポーツカーペット撤去アスベスト含有(レベル3)下地モルタル共 72.1 ㎡ 見積巾木ビニール巾木撤去アスベスト含有(レベル3)H=75 73.5 m 〃(発生材積込)発生材積込アスベスト含有(レベル3)ビニル床タイル(0.04m3) 1.0 式 見積発生材積込アスベスト含有(レベル3)スポーツカーペット 0.7 m3 〃( 66)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価発生材積込アスベスト含有(レベル3)ビニール巾木(0.01m3) 1.0 式 見積発生材積込アスベスト含有(レベル3)吹付タイル 0.2 m3 〃発生材積込アスベスト含有(レベル3)押出成型板 2.2 m3 〃発生材積込アスベスト含有(レベル3)防火化粧野地板 0.1 m3 〃(発生材運搬)発生材運搬アスベスト含有(レベル3)ビニル床タイル(0.04m3) 1.0 式 見積発生材運搬アスベスト含有(レベル3)スポーツカーペット 0.7 m3 〃発生材運搬アスベスト含有(レベル3)ビニール巾木(0.01m3) 1.0 式 〃発生材運搬アスベスト含有(レベル3)吹付タイル 0.2 m3 〃発生材運搬アスベスト含有(レベル3)押出成型板 2.2 m3 〃発生材運搬アスベスト含有(レベル3)防火化粧野地板 0.1 m3 〃(発生材処分)発生材処分アスベスト含有(レベル3)ビニル床タイル(0.04m3) 1.0 式 見積発生材処分アスベスト含有(レベル3)スポーツカーペット 0.7 m3 〃発生材処分アスベスト含有(レベル3)ビニール巾木(0.01m3) 1.0 式 〃( 67)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価発生材処分アスベスト含有(レベル3)吹付タイル 0.2 m3 見積発生材処分アスベスト含有(レベル3)押出成型板 2.2 m3 〃発生材処分アスベスト含有(レベル3)防火化粧野地板 0.1 m3 〃小 計( 68)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価20 発生材処理(発生材積込)発生材積込 コンクリート類 3.6 m3 県単価発生材積込 砂利・砕石 26.5 m3 〃発生材積込 モルタル類 7.4 m3 〃発生材積込 木くず 24.4 m3 〃発生材積込 廃プラスチック 39.1 m3 〃発生材積込 陶器類 1.0 m3 〃発生材積込 ガラス類 0.1 m3 〃発生材積込 廃石膏ボード 6.2 m3 〃発生材積込 ボード類 5.6 m3 〃発生材積込 畳 1.2 m3 〃発生材積込 混合廃棄物 19.1 m3 〃(発生材運搬)発生材運搬 コンクリート類 3.6 m3 刊行物単価( 69)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価発生材運搬 砂利・砕石 26.5 m3 刊行物単価発生材運搬 モルタル類 7.4 m3 〃発生材運搬 木くず 24.4 m3 〃発生材運搬 廃プラスチック 39.1 m3 〃発生材運搬 陶器類 1.0m3 1.0 台 〃発生材運搬 ガラス類 0.1m3 1.0 台 〃発生材運搬 廃石膏ボード 6.2 m3 〃発生材運搬 ボード類 5.6 m3 〃発生材運搬 畳 1.2m3 1.0 台 〃発生材運搬 混合廃棄物 19.1 m3 〃(発生材処分)発生材処分 コンクリート類 3.6 m3 刊行物単価発生材処分 砂利・砕石 26.5 m3 〃発生材処分 モルタル類 7.4 m3 〃発生材処分 木くず 24.4 m3 〃( 70)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価発生材処分 廃プラスチック 39.1 m3 刊行物単価発生材処分 陶器類 1.0 m3 〃発生材処分 ガラス類 0.1 m3 〃発生材処分 廃石膏ボード 6.2 m3 〃発生材処分 ボード類 5.6 m3 〃発生材処分 畳 1.2 m3 〃発生材処分 混合廃棄物 19.1 m3 〃小 計( 71)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価21 有価物売却費有価物売却費 アルミ 0.7 kg刊行物単価(有価物)有価物売却費 ステンレス 130.0 kg 〃有価物売却費 スチール 鋼板 113.0 kg 〃有価物売却費 スチール LGS 796.0 kg 〃小 計( 72)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価別紙-土工1土工機械運搬 根切り・埋戻し 2.0 往復 県単価小 計( 73)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価別紙-コンクリート1コンクリート打設手間基礎部ポンプ打設 23.6 m3 県単価コンクリート打設手間スロープ人力打設 3.1 m3 〃コンクリート打設手間遊具基礎ポンプ打設 80.5 m3 〃小 計( 74)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価別紙-コンクリート2 ポンプ圧送ポンプ圧送基礎部50m3未満 23.6 m3県単価※基本料金に含むポンプ圧送遊具基礎50m3以上100m3未満 80.5 m3 県単価ポンプ圧送基本料金 50m3以上100m3未満 1.0 回 〃ポンプ圧送基本料金 50m3未満 1.0 回 〃小 計( 75)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価別紙-コンクリート3構造体強度補正基礎部補正値+3N/mm2 23.6 m3 県単価構造体強度補正スロープ補正値+6N/mm2 3.1 m3 〃構造体強度補正遊具基礎補正値+6N/mm2 80.5 m3 〃小 計( 76)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価別紙-金属1 軽量鉄骨壁下地開口補強軽量鉄骨壁下地開口補強65形 3方W475×H2240 1.0 か所 県単価軽量鉄骨壁下地開口補強65形 3方W600×H2000 3.0 か所 〃軽量鉄骨壁下地開口補強65形 3方W800×H2000 5.0 か所 〃軽量鉄骨壁下地開口補強65形 3方W1000×H2000 1.0 か所 〃軽量鉄骨壁下地開口補強65形 3方W1100×H2000 2.0 か所 〃軽量鉄骨壁下地開口補強65形 3方W1350×H2000 1.0 か所 〃軽量鉄骨壁下地開口補強65形 3方W1500×H2000 1.0 か所 〃軽量鉄骨壁下地開口補強65形 3方W2770×H2450 1.0 か所 〃学習壁軽量鉄骨壁下地開口補強65形 3方W1000×H2000 1.0 か所 〃
( 77)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価軽量鉄骨壁下地開口補強100形 4方W3460×H1000 1.0 か所 刊行物単価スタジオ間仕切軽量鉄骨壁下地開口補強50形ダブル 3方W2350×H2500 1.0 か所 刊行物単価スタジオ間仕切軽量鉄骨壁下地開口補強50形ダブル 3方W4350×H2500 1.0 か所 〃スタジオ間仕切軽量鉄骨壁下地開口補強50形ダブル 4方W300×H400 1.0 か所 〃小 計( 78)直接工事費内訳明細書実 施名 称 摘 要 元 設 計 変 更 設 計 備 考員 数 単位 単 価 代 価 員 数 単位 単 価 代 価別紙-金属2 軽量鉄骨天井下地開口補強軽量鉄骨天井下地開口補強天井点検口600×600 19.0 か所 県単価軽量鉄骨天井下地開口補強吸込口600×600程度 12.0 か所 〃軽量鉄骨天井下地開口補強吹出口600×600程度 4.0 か所 〃軽量鉄骨天井下地開口補強全熱交換機300φ程度 3.0 か所 〃軽量鉄骨天井下地開口補強天井カセット型エアコン910×910程度 4.0 か所 〃軽量鉄骨天井下地開口補強ダウンライト300φ程度 102.0 か所 〃小 計
屋内遊び場整備工事(建築工事)S-01S-02S-03S-04S-05S-06S-07S-08S-09S-10S-11S-12S-13S-14S-15構造設計特記仕様書(1)構造設計特記仕様書(2)RC構造配筋標準図(1)RC構造配筋標準図(2)RC構造配筋標準図(3)鉄骨構造標準図(1)鉄骨構造標準図(2)鉄骨構造標準図(3)キャノピー伏図キャノピー軸組図キャノピー断面リスト1キャノピー断面リスト2キャノピー鉄骨詳細図隅角部母屋詳細図スタジオ・独立壁詳細図A-39A-58A-59A-60A-61A-62A-63A-64A-65A-66A-56A-57A-40A-41A-42A-43A-44A-45A-46A-47A-48A-49A-50A-51A-52A-53A-54A-55図面番号A-00A-19A-20A-21A-22A-23A-24A-25A-26A-27A-28A-29A-30A-31A-32A-33A-34図面名称 図面番号 図面名称 図面番号 図面名称 図面番号 図面名称 図面番号 図面名称図面リストA-35A-36A-37A-384工事名称図面名称図面NO.縮尺月 年 成 作 日回 1 第 第 第 第3 2 回 回 回備 考A-00A3 ー図面リストA-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-09建物概要・案内図特記仕様書1特記仕様書2特記仕様書3特記仕様書4特記仕様書5A-67部分詳細図2天井伏図展開図1展開図2展開図3平面詳細図3建具表1建具表2建具キープランエントランスキャノピー詳細図1エントランスキャノピー詳細図2エントランスキャノピー詳細図3エントランスキャノピー詳細図4敷地求積図面積表仕上表配置図平面図立面図1立面図2断面図矩計図1矩計図2平面詳細図1平面詳細図2部分詳細図1床・壁・天井リスト床・壁種別図特記仕様書6遊具詳細図5(撤去)仕上表(撤去)平面図(撤去)立面図1(撤去)立面図2(撤去)断面図(撤去)矩計図1(撤去)矩計図2(撤去)天井伏図遊具詳細図6遊具詳細図7遊具詳細図8遊具詳細図9遊具詳細図10遊具詳細図11遊具詳細図12遊具詳細図13遊具詳細図14遊具詳細図15遊具詳細図16遊具詳細図17サイン詳細図サインキープラン遊具詳細図18(撤去)建具キープラン法チェック図コートライン詳細図遊具基礎図遊具詳細図4遊具詳細図2遊具詳細図3遊具詳細図1部分詳細図3部分詳細図4A-68A-69屋内遊び場整備工事(建築工事)^@BMD:\プロジェクト\0000000-聖籠町\設計業務\000_実施設計\挿入データ\交通案内図.jpg,112.346,199.75,0.170362,0.263757,0.56173,270,255,255,255計画敷地蓮のギャラリー弁天潟聖籠町立蓮野小学校蓮野児童クラブ工事名称発注者聖籠町地名地番 工事種別前面道路日影規制容積率建蔽率なし70%200%ー 高度地区市街化調整区域指定なし指定なし 法22条区域ーその他の地域地区防火地域用途地域都市計画区域敷地面積容積率建蔽率多目的運動場(スポーツ練習場) 消防用途:1項(ロ)主要用途高さ5.20m最高軒高さ最高高さ 12.05m建築面積延床面積その他の建築物防火種別構造積雪 1.2m特殊荷重基礎木造一部鉄骨造・平屋〇×〇 〇 〇 〇 ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー防火・準防火日影高度地区〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇×ー ー 〇 〇1131,000㎡防火区画大規模木造の外壁大規模構造制限116115の3耐火又は準耐火にする特建27特殊建築物262521大規模木造22条地域木造特建の外壁土塗壁同等屋根不燃242322防・準防地域内防火扉防火・準防火地域屋根不燃準防火地域内建築物防火地域内建築物64636261地域高度地区58日影時間制限135の4 56の2隣地斜線135の4135の3北側斜線道路斜線131~134 56-1低層住専絶対高さ55低層住専壁面後退54外壁・高さ制限建蔽率容積率5352建蔽率容積率用途用途制限 43道路項目43道路 131-2 42道路種別令 法21 居室の天井高さ地階居室の禁止3630居室の換気 20の2居室の採光 19・20 28居室制限 項目種別令 法ー共同住宅の界壁 22の2 30の2 遮音大規模木造の通路巾敷地内通路巾128の2128 35 敷地内通路〇〇125の2125118(1.2m)≦片廊下(1.6m)≦中廊下居室200㎡以上廊下巾119 35客席内開き禁止避難階出口出口の施錠廊下出口ー ー ー35 階段 23 階段寸法242526120121122123124踊場位置・踏巾階段手摺階段に替わる傾斜路直通階段2以上の直通階段特避・避難階段の構造物販販売業の避難階段巾ー ー ー ー ー ー ー ー内装制限 35の2128の4129内装制限階数=1 延床面積>1,000㎡スポーツ施設居室廊下等(難燃・準不・不燃・無し)(難燃・準不・不燃・無し)〇非常用進入口 35 126の6126の7進入口の設置進入口の構造踊場を要する高さ( m)歩行距離制限( m)≧ m令121の( )項特避・避難階段の設置 (特避・避難)窓設置巾>750mm 高さ>1,200mmー ー36 112〇112-9 竪穴区画防火区画ー面積区画 (1,500㎡)≧1,395㎡異種用途区画112-12112-13ー114 防火上主要な間仕切ー排煙設備 35 126の2 排煙設備の設置延面積>1,000㎡床面積> 200㎡の居室(自然排煙)・(機械排煙) 126の3 排煙設備の構造〇 〇排煙設同等の準用〇35非常照明126の4非常照明の設置 居室・廊下(不要)〇 〇非常照明設備設置同等の準用居室から出口≦30m適用除外防火壁用途26の2 115の2 防火壁不要の建築物〇・体育館 スポーツ練習場・階数ー2以下法規制概要構造概要建物概要付近見取図交通案内図工事概要改修工事、増築工事既存:杭基礎 増築部:直接基礎S=1/30000 100 500 1,000創作工房●計画敷地北東側 11.6m1,583.49㎡ (増築部分:88.75㎡)1,442.23㎡ (増築部分:47.23㎡[容積不算入])4工事名称図面名称図面NO.縮尺月 年 成 作 日回 1 第 第 第 第3 2 回 回 回備 考A3 ーA-01建物概要・案内図新潟県北蒲原郡聖籠町大字蓮野1942-1、1496-1、1687-1の一部告示1436告示1411有り居室:1436号 三号ヘ(5)非居室:1436号 三号ヘ(2)有り 1411号 一号イ6,267.66㎡〇25.27%<70%22.26%<200%・外壁、軒裏ー防火構造・各室・通路ー壁・天井難燃材・排煙設備必要屋内遊び場整備工事容積対象面積:1,395.00㎡法定基準(耐火・準耐・その他)決定基準(耐火・準耐・その他)(耐火・準耐・その他)面積( ㎡)用途( )・( 階)スポーツ練習場高さ12.05m≦13.00m材料名( )材料名( )材料名( )材料名( )5m( )10m( )5m( )( m)+斜線数値( 倍)(31m)+斜線数値(2.5倍)斜線数値 (1.5倍)法定絶対高さ( m)法定後退距離( m)用途:スポーツ練習場指定なし接道 2m≦道路法道路10m( )又は機械換気換気面積 1/( 20 )≦採光面積 1/( )≦材料名()1.5m1.5m計画(25.27%)≦許容(200%)計画(22.26%)≦許容(70%)材料名(増築:シート防水 飛火認定)(既存:安田瓦)防火構造2.1m≦踏面(21cm)≦ 60cm巾 (90cm)≦260cm蹴上(22cm)≧ 15cm〇屋内遊び場整備工事(建築工事)聖籠はじめこども園敷地概要備 考回 回 回 2 3第 第 第 第 1 回日 作成年月縮尺図面NO.図面名称工事名称4・断熱材(屋根保護又は露出防水断熱工法) [3.3.2]※保証書の提出部数 正本 1部 〇新潟県内に主たる事業所を置く事業者であり、かつ以下のいずれかの資格 ただし、これにより難い場合は監督員と協議すること。
合」と3者連名の保証書を提出する。
※「受注者」「一次下請業者」「補償団体・損保会社又は新潟県防水工事業協同組3 防水保証 ・ 提出しない 〇新潟県防水工事業協同組合員 ・登録防水基幹技能者〔(一社)全国防水工事業協会〕 ・防水施工管理技術者(Ⅰ種)〔(一社)全国防水工事業協会〕 ・建築仕上げ改修施工管理技術者〔(一財)建築保全センター〕を有する者が所属している事業者。
なお、当該資格を有する者が本工事の 施工に関与することとする。
契約後、証する資料の写しを提出し監督員の確 認を受けること。
による施工とする。
※ 防水工事は、以下のいずれかの施工業者(元請業者又は一次下請業者に限る)4 アスファルト防水10年間10年間10年間保 証 期 間・工法・工法 施 工 箇 所 工 法 種 別アスファルトの種類 ※3種 ・ [3.2.2][3.3.2]・P1BI・保護層を設ける仕上塗料の使用量は製造所の仕様による・E-1 ・E-2 ・P1E ・P2E防水屋内・A-1 ・A-2 ・A-3 ※有(・シルバー ・カラー)仕上げ塗料塗り・・・・防水改修工法の種類 施 工 箇 所 新規防水工法の種別 立上り部の保護工法・DI-1 ・DI-2・D-1 ・D-2・C-1 ・C-2・BI-1 ・BI-2・B-1 ・B-2・AI-1 ・AI-2 ・AI-3・M3D ・P0D・M4DI・M3DI・P0DI・M4C・P2A・P2AI・P1B保 護 防 水 露 出 防 水[3.1.4][表3.1.1][3.3.3][表3.3.3~表3.3.10] 材質 屋根保護防水断熱工法 ・押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付) 厚さ(mm) ※25 ・ (JIS A 9521 建築用断熱材)4 アスファルト防水2 防水の施工 防 水 改 修 工 事 3 [1.6.2] 1 施工数量調査 部分的な水はけ不良部や勾配不良の箇所を屋根面等に表示する。
浮き部分、欠損部を屋根面等に表示する。
また、脆弱部を調査する。
ひび割れの幅及び長さを屋根面等に図示する。
調査内容 屋根、庇等の防水改修工事の対象となる既存コンクリート面、モルタル面等 調査範囲調査報告書を提出し、監督員の承諾を得て施工する。
下記の調査結果について、施工方法、施工箇所、施工数量等をまとめた施工数量・仕上げ材(厚さmm) 種 別 下 地 充墳材(mm) 塗 装・片面・両面・片面・両面※無し※無し厚さ( )・行う厚さ( )合板張り程度防炎シート・合板(※9 ・ )※せっこうボード(※9.5 ・ )※木製扉 単管・木造仮設扉・C種※B種・A種仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1] 8 仮設間仕切り ・行わない ※監督員の指示による施設内移動とする。
(対象備品の移動先は、図示による)備品等の移動 [2.3.1]既存家具等の養生 ※ビニールシート等 ・ [2.3.1]既存部分の養生 ※ビニールシート、合板等 [2.3.1] 7 養生※軽量鉄骨における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
6 足 場5 仮 設 建 物 等4 工 事 用 電 力3 工 事 用 水2 監督員事務所等・防音パネル ・防音シート [2.1.3] 対策1 騒音・粉じん等の 仮 設 工 事 2同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立等に関する基準」[2.2.1] 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、現場事務所、倉庫、下小屋等の仮設建物の位置はあらかじめ監督員の承諾を受ける。
構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) 貸与する。
・監督員が使用できる備品として、下記のものを工事期間中現場に用意し、・監督員事務所 ・10 ・20 ・35 ・65 ・ ㎡程度を設ける。
[2.4.1]・仮設事務所の中に監督員用空間を ㎡程度確保する。
防 水 改 修 工 事 3 4.製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。
また( )内は製品名を示す。
Ⅱ 特記仕様 特記事項に記載の( .. )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図または当該表を示す。
3.特記事項の記載の[ . . ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
2.特記事項は、・印の付いたものを適用する。
1.項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲:図示による・二重ドレンの設置(・P0D工法 ・P0DI工法) [3.2.5]・既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4C工法、M4DI工法)[3.2.6]・粘着層付改質アスファルトルーフィング 厚さ(mm) ※1.5以上 ・ [3.3.2]・改質アスファルトルーフィング 厚さ(mm) ※3.0以上 ・ [3.3.2]透湿係数を除くJIS A 9521の規格に準ずるもの) 材質 屋根露出防水断熱工法 ・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ・硬質ウレタンフォーム断熱材(2種1号又は2号の場合、 ・ポリエチレンフォーム断熱材 ・フェノールフォーム断熱材コンクリート仕上がりの平たんさ ・a種 ・b種 ・c種 [3.3.5][表8.1.5] 種 類乾式保護材の材料 [3.3.2]寸法(mm):厚さ×幅 摘 要・無石綿に限る※12 ×・ ×※15 × ・Ⅱ種※Ⅰ類 ・押出成型セメント板(窯業系パネル)・金属複合板仕上塗料の使用量は製造所の仕様による・下地に部分的に密着又は接着を行う工法 ※製造所の標準仕様 ・ [3.4.4]・断熱工法の断熱材 厚さ(mm)・ 材質 ・ [3.4.2]・既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4AS工法及びM4ASI工法) [3.2.6]・二重ドレンの設置(P0AS工法及びP0ASI工法の場合) [3.2.5]上層用 ※2.0以上 ・ 下層用 ※1.5以上 ・ 上層用 ※3.0以上 ・ 下層用 ※1.5以上 ・ ・ASI-J1・ASI-T1※3.0以上 ・ ※2.0以上 ・ ※1.5以上 ・ ※4.0以上 ・ ・AS-J3・AS-J1・AS-T4上層用 ※3.0以上 ・ 下層用 ※1.5以上 ・ ・AS-T3※3.0以上 ・ ※4.0以上 ・ 上層用 ※3.0以上 ・ 下層用 ※2.5以上 ・ ・AS-J2 ・AS-T2 ・AS-T1・P0ASI・M4ASI・M3ASI・P0AS・M3AS・M4AS シートの厚さ(mm) 新規防水層の種別 施工箇所 防水改修工法の種類 [3.1.4][表3.1.1][3.4.2][3.4.3][表3.4.1~表3.4.3]断 熱 工 法 絶 縁 工 法 密 着 工 法5 改質アスファルトシート防水[3.1.4][表3.1.1][3.2.5][3.5.2][3.5.3][表3.5.1~表3.5.3]仕上げ塗料塗り(S-F1,SI-F1,S-M1,SI-M1の場合) ・シルバー ・カラー新規防水層の使用分類 ※非歩行 ・軽歩行仕上塗料の使用量は製造所の仕様による・P1S・SI-F2(※1.5 ・ )・S-C1(※1.0 ・ )・SI-M2(※1.5 ・ )・SI-M1(※1.5 ・ )・SI-F2(※2.0 ・ )・SI-F1(※1.2 ・ )POSI工法・SI-M2(※1.5 ・ )・SI-M1(※1.5 ・ )・SI-F1(※1.2 ・ )・M4SI・S3SI・S4SI・P0SI・設ける・設ける ・設けるPOSI工法断 熱 工 法・M4S・S3S・S-F2(※1.5 ・ )・S-M2(※1.5 ・ )・S-M1(※1.5 ・ )・設ける ・S-F1(※1.2 ・ )・S4S・P0S・S-F2(※1.5 ・ )POS工法・S-M2(※1.5 ・ )・S-M1(※1.5 ・ )・S-F1(※1.2 ・ )脱気装置 備 考 (厚さ(mm))新規防水層の種別二重ドレン・設ける ・設けるPOS工法防水改修工法の種類 施 工 箇 所 ルーフィングシート防水6 合成高分子系 入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・行う(幅 mm程度) 目地処理(接着工法) ※図示プレキャストコンクリート部材下地 [3.5.4]断熱工法の断熱材 厚さ(mm)・ 材質・ [3.5.2]新規防水層の種別 施 工 箇 所防水改修工法の種類※Y-2※Y-2・X-1 ・X-2 ・X-1H ・X-2H・X-1 ・X-2 ・X-1H ・X-2H・カラー・シルバー仕上げ塗料塗り仕上塗料の使用量は製造所の仕様による [3.1.4][表3.1.1][3.6.3][表3.6.1~表3.6.3]・P2Y・P1Y・L4X・P0X7 塗膜防水・保護層 ・設ける(P1Y、P2Y工法の場合) [3.6.3]・既存塗膜防水層表面仕上げ塗装の除去(L4X工法の場合) [3.2.6]・二重ドレンの設置(POX工法の場合) [3.2.5]※設置数量は製造所指定数量による。
・ ・ステンレス製※アルミ鋳造製・ ※製造所標準仕様・ ※製造所標準仕様(立上り型) 仕 様 材 料種 類 [3.3.3][表3.3.8][表3.3.9][3.4.3][表3.4.2][表3.4.3][3.5.3][3.6.3]・立上り部脱気型・平面部脱気型番号に○印を付けたものを適用する。
8 脱気装置(CORINS)1 工事実績情報 ※請負工事費500万円以上の場合、登録する [1.1.4] 特記事項 項 目 への登録 サービス 各 章 共 通 事 項 章 1※要( ) [1.3.3]12 化学物質の11 見本施工10 技能士9 施工数量調査の8 特別な材料の工法7 発生材の処理等6 電気保安技術者※ これにより難い場合は監督員と協議する。
技 能 検 定 の 職 種 適用工事種別・とび ・型枠施工 ・鉄筋施工・サッシ施工 ・ガラス施工※実施する( ) [1.7.5]・石材施工(石張り作業)・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業) ・タイル張り・内装仕上げ施工 (・プラスチック系床仕上げ工事作業・左官 ・タイル張り ・塗装(建築塗装作業)・合成ゴム系シート防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・アスファルト防水工事作業 ・塗膜防水工事作業10追加特記 8「化学物質の濃度測定」による。
[1.7.9] 濃度測定 [1.7.2]目視及び打診(必要に応じて破壊)による調査を行う。
調査範囲及び調査 [1.6.2] 方法10追加特記 7「発生材の処理等」による。
[1.3.12]防水改修工事・左官 ・建築板金(内外装板金作業)外壁改修工事・樹脂接着剤注入施工建具改修工事内装改修工事 ・建築大工 ・左官 ・表装(壁装作業)塗装改修工事 ・塗装(建築塗装作業)耐震改修工事・防水施工(アスファルト防水工事作業) ・ガラス施工 環境配慮改修工事・造園・ブロック建築 ・ALCパネル施工 ブロック、ALCパネル工事石工事・内容は各章による。
工法による。
※部分使用に係る条件に変更がある場合は、部分使用承諾書により、施設内部の使用 を開始する。
4 品質計画等 建築基準法に基づき指定する条件 [1.2.2] ・地区の区分に応じた風速(Vo(m/sec)) ・ 30 ・ 32 ・地表面粗度区分 ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ※次の作業は内部工事着手前に行える。
ただし、着手日、作業箇所は施設及び監 督員と協議のうえ決定する。
※外部足場組等の仮設工事※工場制作のための現場寸法調査3 内部の工事期間等2 概成工期改修標仕及び標仕に記載されていない特別な材料の工法は、材料製造所の指定 提出部数等 (A3 部 CADデータ)13 完成図等 ・案内図及び配置図 ・平面図 ・立面図 ・断面図 [1.9.1~1.9.3] ・仕上表 ・建物の保全に関する説明書(取扱説明書を含む。) ・その他監督員が指示した図面※下記のものを作成し提出する。
なお、作成方法・部数等は、監督員の指示による。
14 施工図等の取扱 施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。
るキープランを添付する。
15 工事完成写真 同一箇所の改修前と改修後が比較出来るようにし、撮影箇所及び撮影方向が分か5年版)」を参考に、監督員に提出する。
要領(令和5年版)による工事写真撮影ガイドブック建築工事編及び解体工事編(令和16 工事施工状況写真るように行うものとし、「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 営繕工事写真撮影工事施工状況写真の撮影は、工事に係る材料、施工及び品質管理の状況が確認でき 印刷物若しくは電子データ(DVD 等のメディア)で提出する。
17 設備工事との 取合い10追加特記 6「工事区分表」による。
A-02A3 ー特記仕様書11.8.1 工事検査 (4) 規定する検査は、発注者から通知された検査日に受ける。
(3)(1)の通知又は(2)の請求に基づく検査及び約款第48条及び第50条に(2)約款に基づく部分払を請求する場合は、当該請求に係る出来形 部分等の算出方法について監督員の指示を受けるものとする。
(3) 又は工事写真で品質、性能を証明するマーク等を確認できる (イ)建築基準法その他の認定品と指定された材料で、工事完成検査時 (ア)工事完成検査時又は工事写真で、JIS若しくはJASの ただし、次の(ア)若しくは(イ)に該当する場合又はあらかじめ(1)工事現場に搬入した材料は、種別ごとに監督員の検査を受ける。
場合 マークを確認できる場合 監督員の承諾を受けた場合は、この限りでない。
1.4.4 材料の検査等(2) (ウ)特記により指定された材料又は製造者の製品 (イ)建築材料・設備機材等品質性能評価事業建築材料等評価名簿 (ア)建築基準法その他の認定品で、マーク等の確認ができる材料 ことができる。
)は、この限りでない。
監督員の承諾を受けた場合(次の(ア)から(ウ)のいずれかに該当する 又はJASのマーク表示のあるものを使用する場合又はあらかじめ ただし、設計図書に定めるJIS又はJASの材料で、JIS(2)使用する材料が設計図書に定める品質及び性能を有すること 標仕の規定に基づく品質及び性能以外を規定した場合を除く。) に記載されている材料又は製造所の製品(特記で改修標仕及び 材料を使用する場合は、あらかじめ監督員の承諾を受けたとみなす の証明となる資料を、監督員に提出する。
除き、製造後一定期間以内であることを条件とするものではない。
であるものを指し、製造者による使用期限等の定めがある場合を なお、「新品」とは、品質及び性能が製造所から出荷された状態設計図書に定めのある場合は、この限りでない。
書に定める品質及び性能を有するものとし、新品とする。
ただし、(1)工事に使用する材料は、「建築材料・設備機材等品質性能評価事業 名簿に記載されている材料又は製造所の製品とするほか、設計図 建築材料等評価名簿(一般社団法人公共建築協会) 契約時の最新版」の名簿に記載されている品目については、当該1.4.2材料の品質等(4) 〃 1.8.1工事検査の(2)及び(3)(3) 〃 1.4.4材料の検査等の(1)(2) 〃 1.4.2材料の品質等の(1)及び(2) 〃 1.8.2 技術検査 (セ)「書面」とは発行年月日及び氏名が記載された文書又は新潟県CALS1節 共通事項1章 各章共通事項(ナ)「工事検査」とは、約款に基づく次の各事項の確認をするために⑤必要があると認めたときの臨時検査(約款第50条)④契約の解除時における出来形部分(約款第48条)③部分引渡しの指定部分に係る工事の完成(約款第39条) (約款第38条)②部分払の請求に係る出来形部分又は部分払指定工事材料等①工事の完成(約款第32条) (ただし、②に係る検査を除く。) 施工状況、出来形、品質及び出来ばえの検査を含む。
発注者又は検査職員が行う検査をいい、工事の施工体制、システム上で電子決済処理された電磁的記録をいう。
(1) (ア)「監督員」とは、約款第10条に基づき受注者に通知された 者をいう。
1.1.2 用語の定義1章 1.1.2 用語の定義の(ニ)4.改修標仕の次の項目の規定は適用しない。
置 き 換 え 後 の 改 修 標 仕 の 規 定別 表(建築改修工事)号 項 目 各章共通事項 1節 共通事項 (1)1章3.次の各号に該当する改修標仕の項目について、改修標仕の規定を別表に置き換えて適用する。
1.1.2用語の定義の(ア)、(セ)及び(ナ)
2.改修標仕に用いられている用語を、次のとおり読み替える。
(2)「監督職員」を「監督員」に読み替える。
(3)「特記仕様書」を「特記仕様」に読み替える。
仕 様 書Ⅰ 共通仕様聖 籠 町(以下「約款」という。)に読み替える。
工事設計図築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「改修標仕」という。)により、改修標仕工事編)令和4年版」(以下「標仕」という。)による。
に記載されていない事項は、「国土交通省大臣官房管庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(建築(1)「工事請負契約書」を「聖籠町財務規則(平成3年3月26日規則第3号)別記建設工事請負基準約款」1.本共通仕様及び特記仕様に記載されていない事項は、「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建屋内遊び場整備※無し ・有(工期 令和 年 月 日) [1.2.1] ・多雪地域の指定 積雪区分 建告示第1455号 別表(三十)5 監理技術者の要件 1 建築工事の施工に関し、10年以上の実務経験を有すること。
2 一級建築士又は一級建築施工管理技士の資格取得後4年以上の実務経験を 有すること。
・保護帽 6ケ ・雨具 6着 ・長靴 6足 ・安全帯 6組・塩ビシート 機械固定工法 増築部分(エントランスキャノピー)屋根令和 8年 3月(全 枚)※着手 令和 8年6月1日 ~ 終了 令和 9年3月31日までとする。
工事履行後、整理のうえ監督員に提出する。
提出部数 1部 提出部数 1部屋内遊び場整備工事(建築工事)備 考回 回 回 2 3第 第 第 第 1 回日 作成年月縮尺図面NO.図面名称工事名称4A3 ー 塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事・ポリマーセメントモルタル2 下地調整 ※下地調整塗材 [4.5.2][4.5.4]4-5 [3.1.4][表3.1.2][3.7.4~3.7.7]・シーリング充填工法・シーリング再充填工法・拡幅シーリング再充填工法・ブリッジ工法シーリング材の種類及び施工箇所[3.7.2][表3.7.1]※下表以外は、改修標仕表3.7.1を標準とする改修工法の種類 施 工 箇 所施 工 箇 所 シーリング材の種類(記号)1 既存タイル張りの撤去 ・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで4-4 タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事・ ・アンカーピンニング全面・アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング部分・ ※13・ ※13・ ・ ・ ・ ※20・ ※20・ ※12・ ※12・ ※20・ ※20 ※25・ ・ ・ ・ ・ ・ ※50注入口の箇所数(箇所/㎡)4 浮き部改修工法※25・ アンカーピンの本数(本/㎡)※16 ※25モルタルを撤去しない場合 [4.1.4][4.3.5][4.3.11~4.3.16][表4.3.3][表4.3.6]改修工法の種類一般部 指定部 一般部 指定部 (mL/箇所)注入量アンカーピン [4.3.5] 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したもの4-3モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事・シーリング材 ※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材・ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.4][4.2.6] ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 押し込み、周囲と平滑に仕上げる。
」と読み替える。
シール材料・シール工法 [4.1.4][4.2.4][4.2.7]充 填 材 料 種 別 備 考 ※改修標仕4.2.7(2)(ウ)を「プライマーを塗布したのち、シール材をパテへら等でクラックに ※行わない ・行う 抜取り部の補修方法 検査(コア抜取り) [4.2.5]※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル) [4.2.8]・ ※130 ・ ※70 ・ ・ ※1301 ひび割れ部改修工法※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法・手動式エポキシ 樹脂注入工法・機械式エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0以下0.2以上~0.3以下0.3超え~0.5以下0.5超え~1.0以下※200~300・ ※50~100※100~200※150~250・ ※40 ・ ・ ・樹脂注入工法 [4.1.4][4.2.5] 注入材料 [4.2.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) ※建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A6024)4-2 コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事9 シーリング※砂壁状 ・着色骨材砂壁状・複層仕上塗材 ・ゆず肌状 ・凸部処理 ※凹凸状耐候性 ※耐候形3種 ・耐候形2種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤形 樹脂 ※アクリル系 ・ポリウレタン系 外観 ※つやあり ・つやなし ・メタリック 防水形の増塗材 ※行う※外装薄塗材E・複層塗材CE・ ・複層塗材E・複層塗材RE※防水形複層塗材E・ ・ ・・薄付け仕上塗材種類、仕上げの形状、工法 [4.1.5][4.5.2][表4.5.1][表4.5.2]種 類 呼 び 名 仕上げの形状防火材料の指定 ・建築基準法に基づく指定又は認定を受けた材料とする。
[4.5.2]3 仕上げ塗材 ポリマーセメントモルタルの塗り厚が20㎜を超える場合、または現状成形が不可能な場合は 監督員と協議すること。
2 欠損部改修工法 充填材料 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル※充填工法 [4.1.4][4.2.4][4.2.8] モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事2 ひび割れ部改修工法 ・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は3.欠損部改修工法による)1 既存モルタル塗り の撤去・行う(※全面 ・図示の範囲)・ ・ ※130 ・ ※70 ・ ※40 ・ ※50~100※150~250※100~200・ ・ 0.2以上~1.0以下 樹脂注入工法 樹脂注入工法 樹脂注入工法・手動式エポキシ・機械式エポキシ※1300.2以上~0.3以下0.3超え~0.5以下0.5超え~1.0以下※200~300 ※自動式低圧エポキシ・樹脂注入工法 [4.1.4][4.2.5][4.3.2][4.3.6] ※建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) ・ ・行う 抜取り部の補修方法 ※行わない 注入材料 [4.3.5] 検査(コア抜取り) [4.2.5][4.3.6]※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル) [4.2.8] ・可とう性エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂・シーリング材 ポリウレタン系シーリング材・ ※1成分形又は2成分形※行わない ・行うポリマーセメントモルタルの充填 シール材料 ・パテ状エポキシ樹脂 押し込み、周囲と平滑に仕上げる。
」と読み替える。
改修標仕4.3.6(2)(ウ)を「プライマーを塗布したのち、シール材をパテへら等でクラックに3 欠損部改修工法 充填材料 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.6][4.3.5][4.3.7]・シール工法 [4.1.4][4.2.7][4.3.5][4.3.8]・充填工法 [4.1.4][4.2.8][4.3.5][4.3.9] 仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の処置 ※ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレスラス等を張る。
・図示 ・現場調合材料 (セメントは本特記仕様書8-1、8-2「セメントの種類」による) ・既調合材料()・モルタル塗替え工法 [4.1.4][4.3.5][4.3.10] 既製目地材 ・適用する(形状 ※図示 ・ ) [4.3.5]注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)充 填 材 料 種 別 備 考4-3 建 具 改 修 工 事 5 仕上げの形状 ・工法 ・ 下地挙動緩衝材の適用 ・適用する ・適用しない 吹付け工法の模様材の種類 ・ ・所要量[kg/㎡] 外壁用仕上塗料の種類 ・ ・所要量[kg/㎡]外壁用塗膜防水塗り [4.1.5][4.7.2][4.7.3][表4.7.1] 外壁用仕上塗材の耐候性 ・JIS A 6909の耐候形1種相当 ・ 増塗材 ※行う4 外壁用塗膜防水材 塗り [5.1.3]・撤去工法※建具表による※建具表による1 改修工法・かぶせ工法改修工法 適 用 箇 所2 見本の製作等・特殊な建具の仮組等 (建具番号)・見本の製作 (建具番号) [5.1.5]3 防犯建物部品 ※適用する(適用部品及び適用位置は図示による) [5.1.7]外部に面する建具の性能等級 [5.2.2][5.2.4][表5.2.1]・C種S-4S-5S-6 A-4※70・表面処理 [5.2.4][表5.2.2]・ 外部建具 内部建具無着色・無着色 W-54 アルミニウム製建具・・ ・ ※BC-1種・BC-2種標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工箇所施工箇所 種 別 色 合 い 等5 網戸 防虫網 [5.2.3] 形式 ・外部可動式 ・固定式 ・図示 材質 ※合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス(SUS316)製 線経 ※0.25mm以上 ・ 網目 ※16~18メッシュ ・ ガラス ※複層ガラス ・ [5.3.3]水切り ※図示 [5.3.5]表面色 標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) [5.3.4]・A種6 樹脂製建具 外部に面する建具の性能等級 [5.3.2][5.3.4][表5.3.1]※B種・C種 S-6S-5S-4A-4※W-4・W-5・外部に面する建具の断熱性能等級 [5.3.2][5.3.4][表5.3.2]種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工箇所断熱性能・H-4・H-5・H-6・H-7・H-8熱貫流率(W/(㎡・K))1.1以下1.9以下2.3以下2.9以下施工箇所遮音性能・T-1・T-2施工箇所外部に面する建具の遮音性能等級 [5.3.2][5.3.4]1.5以下・図示※下表以外は表5.4.2による [5.4.4][表5.4.2] 2.3 2.3 2.3外部の下枠、水切り板 外部に面するスイングドアの建具中骨枠類枠類戸窓 出入口 (標準型鋼製建具を 含む)7 鋼製建具外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4 ・S-5 ・S-6 [5.4.2][5.4.6][表5.2.1]区 分 使用箇所 厚さ(㎜) ※適用する(適用箇所は建具表による) ・適用しない鋼板類の厚さ(1枚戸の有効開口幅950mm又は有効高さ2,400mmを超える場合)簡易気密型ドアセットの性能の適用 [5.4.2][5.4.6][表5.4.1]番号に○印を付けたものを適用する。
・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面※16・ ※13・ ※13・ ・ ※20・ ※20・ ※25※25 ※20 ※12※12 ※20・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・アンカーピンニング全面・アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法ポリマーセメントスラリー注入工法※50・ ・ ・ ・ 4 浮き部改修工法※25・ ・アンカーピンニング全面タイルを撤去しない場合 [4.1.4][4.4.4][4.4.5][4.4.9~4.4.15][表4.3.5][表4.3.6]改修工法の種類一般部 指定部 一般部 指定部 (mL/箇所)注入量アンカーピンの本数(本/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡)・ 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したものアンカーピン [4.4.5] ※行わない ・行う 抜取り部の補修方法※100~200※50~100・ ※200~300・ ※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ・ ※自動式低圧エポキシ 0.2以上~1.0以下 樹脂注入工法 樹脂注入工法 樹脂注入工法・手動式エポキシ・機械式エポキシ 0.5超え~1.0以下0.3超え~0.5以下0.2以上~0.3以下※130 ※建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) ・ ・ ※150~250・樹脂注入工法 [4.1.4][4.2.5][4.4.2][4.4.6] 注入材料 [4.3.5] 検査(コア抜取り) [4.2.5][4.4.6]注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル) ※ポリマーセメントモルタル3 欠損部改修工法 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.4.7] 接着材の種類 [4.4.5] 張替え用材料 ・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・張付けモルタル (・現場調合材料 ・既調合モルタル)・タイル張替え工法 [4.1.4][4.4.8] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示伸縮調整目地及び、ひび割れ誘発目地 [4.4.8][表4.4.2]・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・備考欄に記載された商品名等は、品質の程度を示すための参考商品名である。
役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする5 タイル張り タイルの種類 [4.4.5][4.4.7][4.4.8]施工場所・用途形状寸法(㎜) あり なし 施釉 無釉うわぐすり 耐凍害性 役 物ありなし色標準 特注備 考 外装タイル・密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り ユニットタイル・マスク張り ・モザイクタイル張り壁タイル張りの工法 [4.4.8][表4.4.5] タイルの試験張り ※行わない ・行う[4.4.8] タイルの見本焼き ※行わない ・行う [4.4.8]※既存仕上げ面全体 ・ ・浮き部改修工法・欠損部改修工法・水洗い工法※既存仕上げ面全体 ・ ・ ・ひび割れ部改修工法・塗膜はく離剤工法※既存外装薄塗材仕上げ面 30Mpa ※既存防水型複層塗材仕上げ面 15Mpa ※高圧水洗工法※上記処理範囲以外の既存仕上面全体1 既存塗膜等の除去 及び下地処理・サンダー工法既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.5.4][表4.5.4~表4.5.7]工 法 処 理 範 囲 下地ひび割れ部等の補修6 目地改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.4.16] 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ ・伸縮調整目地改修工法 [4.1.4][4.4.16]4-5塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事 ただし試験成績書を監督員に提出し、承諾を得た場合は試験を省略できる接着性試験 [3.7.8] ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(施工部位 )
撤去既存シーリングの処理 事前調査等 ・行う(下記の要領で分析する) ・行わない 現場においてサンプルを採集し、専門分析機関で分析を行う。
採取個所 ※外壁目地 ・建具周囲目地 ・図示 採取個所数 ・部材が異なる毎に1箇所 ・図示 分析によりPCBの含有が確認された場合は、下記により施工調査等を行い、 調査内容 シーリング使用部位及び長さの確認 施工範囲と工事監理区分の確認 仮設計画 廃棄物等の搬出方法 適切に処理を行う 調査範囲 ※今回改修工事範囲全て ・図示鋼管製といの防露 [3.8.3][表3.8.4] ※改修標仕表3.8.4による ・ 材種 [3.8.2][表3.8.1] ・配管用鋼管 ※硬質塩化ビニル管 ・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管多雪地域の軒どい取付け間隔 [3.8.2] ・適用する(0.5m以下) ・適用しないたてどい受け金物の取付け ※図示 ・標仕13.5.3(4)(イ)による [3.8.3](13.5.3)10 とい・行わない※行う(図示)建築基準法に基づく指定する条件により定める ・ブラック・ブラウン系 ・ステンカラー1.6以上1.8以上2.0以上・ ・2.0・・250形・300形・350形・板材折 曲げ形・板材折 曲げ形・ ・2.0・オープ ン シール板材折曲げ形アルミニウム製笠木の取付工法アルミニウム製笠木の種類 [3.9.2][3.9.3][表3.9.1]・BA-1・BA-2・ 笠木の固定金具は改修標仕3.9.3(2)(ア)とし、それ以外の取付方法は図示による形式 種 類 幅(mm) 板厚(mm) 表面処理・色合い 固定間隔 下地補修11 アルミニウム製笠木1 施工数量調査 ・行わない た施工数量調査報告書を提出し、監督員の承諾を得て施工する。
※下記の劣化状況調査の結果について、施工方法、施工箇所、施工数量等をまとめ 調査範囲 タイル等の面 仕上塗材仕上げの下地となる外壁、庇、軒裏等の躯体コンクリート面、既存モルタル、 調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面等に図示する。
ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び錆汁の流出の有無を調査する。
コンクリートの表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示する。
仕上塗材等の劣化部分、剥落部等を壁面に表示する。
新規仕上塗材の美観に影響を与えるおそれのある段差部等を壁面に表示する。
浮き部分を壁面に表示する。
また、モルタルの剥離・剥落など欠陥部分を調査する。
〇新潟県外壁補修工事業協同組合員 ・建築仕上げ改修施工管理技術者〔(一財)建築保全センター〕 ・防水施工管理技術者(Ⅱ種)〔(一社)全国防水工事業協会〕 ・登録左官基幹技能者〔(一社)日本左官業組合連合会〕 ・登録建設塗装基幹技能者〔(一社)日本塗装工業会〕 ・登録防水基幹技能者〔(一社)全国防水工事業協会〕※外壁改修工事(劣化状況調査、劣化部補修及び下地処理、シーリング、仕上塗材仕上) 2 外壁改修の施工 は、以下のいずれかの施工業者(元請業者又は一次下請業者に限る)による施工と 認を受けること。
施工に関与することとする。
契約後、証する資料の写しを提出し監督員の確を有する者が所属している事業者。
なお、当該資格を有する者が本工事の する。
〇新潟県内に主たる事業所を置く事業者であり、かつ以下のいずれかの資格 5年「受注者」「一次下請業者」「補償団体・損保会社又は新潟県外壁補修工事業協同組合」と3者連名の施工保証書を提出する。
※ 下地補修工事を含む外壁(コンクリートブロック造の外壁は除く)改修工事についてただしこれにより難い場合は監督員と協議すること。
種 類 保証範囲 保証期間外壁下地・塗装面施工保証書の提出部数 正本 1部防水形複層塗材E(JIS-A6909) 保証3 外壁改修の施工 ・ 提出しない特記仕様書2A-034-1 外 壁 改 修 工 事 共 通 事 項 3 防 水 改 修 工 事・B種※A種 ・A-3 ・W-4※A-4 ※W-5※図示※図示・BB-1種※BB-2種屋内遊び場整備工事(建築工事)開閉機能 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 [5.11.2][表5.11.1]作成年月日 備 考 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回特記仕様書3A-04A3 ー鋼製及び軽量鋼製ステンレス製※シーリング材※シーリング材18 ガラス留め材アルミニウム製及び樹脂製 [5.14.2][表3.7.1] 下表以外は改修標仕表3.7.1による [5.14.5][3.7.2][表3.7.1]ガラスブロック [5.14.5]※アルミニウム製 壁用金属枠及び補強材19 ガラスブロック積み シーリング材料 化粧目地モルタルの色 ※モルタル色 ・ ・ ・標仕16.2.3のアルミニウム製建具の材料による・ ・ ※クリア・ ※無し・ ※無し6 6 内 装 改 修 工 事5 建 具 改 修 工 事 建具を含む) (標準型鋼製軽量簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による [5.5.2][5.5.6] 内 装 改 修 工 事 種類及び品質等が確認できる資料を監督員に提出し承諾を受ける。
防腐・防蟻処理の方法 工場における加圧式とし、十分に乾燥を行う。
防蟻処理 ・行う(適用範囲 ) [6.5.5]・ ・※2.0 ・ ※4.0又は4.5・ ・ 1.0×10 Ω以下、 又は、9漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満10 表面処理用木材保存剤を塗布することとする。
ただし、現場における加工が生じた場合には、加工した箇所に対し、現場にて 内 装 改 修 工 事8 鋼製軽量建具鋼板類の種類 [5.5.3]「製材の日本農林規格」による製材 [6.5.2]・広葉樹製材9 防腐・防蟻処理 防腐処理 ※行う(適用範囲 ※改修標仕6.5.5(1)による ・図示) [6.5.5] 防腐・防蟻剤はクロルピリホス等を含まない非有機リン系の表面処理用木材保存剤とし、 薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K413 帯電防止床タイル張り [6.8.2]・コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル体積抵抗値(JIS K 6911による) ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板6 製材7 集成材・ ・化粧ばり構造用集成柱・造作用集成材「製材の日本農林規格」以外の製材 [6.5.2]・ ( )造作材の場合(※A種 ・B種)・適用する・適用しない※A種 ・B種・ ・樹種のうち杉は、県産材を使用する8 合板等・適用 ・普通合板・構造用合板・天然木化粧合板・ ・化粧ばり構造用合板・適用・適用・適用・ 屋外の場合の試験 荷重 ・400N ・ 箇所数 ・当該階において3箇所程度 ・図示ふところが3mを超える場合の補強 ※図示 ・ [6.6.4]屋外の天井の補強 ※図示 ・改修標仕6.6.4(11)による [6.6.4]ただし、建築基準法に基づき指定する条件により、定まる風圧力に対応した工法を改修標仕1.2.2[施工計画書]による品質計画で定める。
既存の埋込インサート ・使用する ・使用しない [6.6.4]・※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地※2.0 [6.8.2]工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所 ) [6.8.3]・ ・ ※2.0・複層ビニル床タイル・置敷きビニル床タイル・薄型置敷きビニル床タイル・ ・ [6.8.2]KTTTFTFOAFOB10 軽量鉄骨天井下地 屋外の場合の形式及び寸法 [6.6.3][表6.6.2]※下表以外は、改修標仕6.6.3及び表6.6.2による※発泡層のないもの・発泡層のあるもの※コンポジションビニル床タイル・単層ビニル床タイル建具の種類 種 類表 面 形 状 性 能 等 耐火性能 防火性能 パターン 色 調寸 法(mm)厚さ 呼び寸法壁用金属枠の種類 規格及び補強材等被着体の組合せシーリング材の種別記号 主成分による区分 耐久性による区分施工箇所 樹種寸法(mm)材面の品質 防虫処理 含水率品 名適用部材 保存処理性能区分下地材の間隔(㎜)野縁受、吊りボルト、インサート中央部 周辺部野 縁施 工 箇 所種 類 JISの記号 色 柄 厚さ(mm)種類 JISの記号 厚さ(mm) 備 考種 類 厚 さ(mm) 性 能・下地用 針葉樹製材・造作用 針葉樹製材※A種 ・B種品 名 施工箇所 樹種 等級 含水率 保存処理材面の品質 形状・ ※A種 ・B種・ ※10%以下・A種 ・B種・ ※2級・ ・上小節・小節以上※1等・ ※1等 ・2等※1等 ・2等 ・化粧ばり造作用集成材見付け材面寸法(mm)化粧単板 心材の樹種品名施工箇所品 名・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材等 [6.5.2]直交集成板(CLT) [6.5.2]寸法(mm)・A ・B・C・異等級構成直交集成板・同一等級構成直交集成板樹種接着性能(使用環境)・A ・B・ ・ ・ ・C・A種(強度等級)曲げ性能・B種・A種・B種・ 種別 施工箇所・ ・ ・ ・※1類 ・2類・特類※1類・特類 ・1類・1類 ・2類※5.5・ ※12 ・ 防虫処理 板面の品質 樹種 接着の程度 板厚(㎜) 施工箇所 品 名・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・「合板の日本農林規格」による合板等 [6.5.2]11 ビニル床シート12 ビニル床タイルの樹種・1等 ・2等・ 品質 JIS A 5759による20 ガラス用フィルム※ガラス飛散防止フィルム 飛散防止率 95%以上・第2種 ※内張り ・外張り名 称 種 類 張 り 面 性 能 値 内 装 改 修 工 事 6成する材料及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量はF☆☆☆☆を基本とする。
なお、該当する材料等がない場合において、F☆☆☆☆以外の材料等を使用する場合は監督員の承諾を受けること。
[6.1.2] 1 基本要求品質 特記以外の建物内部に使用する内装改修工事の既製品等の品質、又は製品を構2 改修範囲3 施工数量調査 [1.5.2] 下記の調査結果について、施工方法、施工箇所、施工数量等をまとめた施工数量調査報告書を提出し、監督員の承諾を得て施工する。
・内部床、壁、天井等の改修後に見え掛りとなる既存のコンクリート、モルタル、タイル、 プラスター、ボード等の面 調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面等に図示する。
モルタル、タイル、プラスターの浮き部分を壁面に表示する。
また、モルタルの欠陥部分 (モルタル目地を含む。)を調査する。
仕上材の欠損部、腐朽部、脆弱部を壁面に表示する。
・カバー工法による床・壁・天井改修箇所の下地材 調査内容 既存下地材の不陸、脆弱部、欠損部を調査する。
天井下地組の強度、腐朽状況を調査する・改修工事後も使用する建具(枠、額縁を含む。) 調査内容 建具の建付け状況、建具金物の不具合の有無、仕上げ材の欠損部、腐朽部 を調査する。
・設備工事及び既存部分と改修部分との取合い部の整合を調査する。
・造り付けの実験台、作業台、流し及び黒板等で監督員が指示したものについて、 欠陥部分不具合の有無を調査する。
4 既存床の撤去及び下地補修5 既存壁の撤去 ※図示 ・[4.4.9]モルタル塗替え工法 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置・図示 及び下地補修間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.3.10]・HS ・KS9 ステンレス製建具 ・S-4 ・S-5 ・S-6簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による [5.4.2][5.6.2][表5.4.1]外部に面する建具の耐風圧性 [5.4.2][5.6.2][表5.2.1]10 木製建具11 建具用金具かぎ箱市販品(鋼製) 形式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 凍結防止措置 ※行わない ・行う( ) [5.9.2]・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・音波センサー ・熱線センサー ・光電センサー ・電波センサー自動ドアの開閉機構 [5.9.2][表5.9.4]※スライディングドア12 自動ドア開閉装置・スイングドア引 き 戸 用 検 出 装 置 の 種 類 開 閉 方 法※適用する(適用建具及び適用位置は図示による) [5.10.1] 13 自閉式上吊り引戸装置ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm) [表5.12.2] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.12.4]スラット 厚さ(mm) ・0.5 ・0.6 ・0.8 ・1.0 [表5.12.2]外部に面するシャッターの耐風圧強度()N/㎡ [5.12.2]一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.11.2]屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置外部に面するシャッターの耐風圧強度()N/㎡ [5.11.2]15 軽量シャッター ・設ける(設置箇所:・図示 ・ )障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示 ・ 14 重量シャッター開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) [5.12.2][表5.12.1] 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯 [5.12.3]急降下制動装置、急降下停止装置等を設けた電動シャッターの設置個所 [5.11.2] ・図示 ・ シャッターケース 厚さ(mm) ・0.4 ・ [表5.12.2]耐風圧性能による区分 ・50 ・75 ・100 ・125 [5.13.2] [5.13.2][5.13.3][表5.13.1]・型板ガラス・フロート強化ガラス・合わせガラス17 ガラス16 オーバーヘッドドア※ステンレス鋼板(SUS304)・溶融亜鉛メッキ鋼板・バーチカル形・ハイリフト形・ローヘッド形・スタンダード形・電動式・チェーン式※バランス式・ファイバーグラスタイプ・アルミニウムタイプ※スチールタイプ・強化ガラスセクション材料 開閉方式 収納形式 ガイドレール材料板ガラスによる種類 特性による種類 特性による種類 ※ Ⅱ-1類 ・ ・Ⅲ類(曲面はⅠ類)・材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ ・建具表による・複層ガラス・グレー ・ブルー ・ブロンズ ・ ・熱線吸収倍強度ガラス※フロート倍強度ガラス ・熱線反射ガラス・倍強度ガラス材料板ガラスによる種類の名称 色 調※行わ・行う ない・高性能熱線 ガラス※熱線反射 ・フロート板ガラス・熱線吸収フロート板ガラス・強化ガラス※内面・外面・内面・1種・2種・3種・A類・B類品 質 反射被膜面 材料板ガラスの種類 日射遮へい性耐久性 映像調整 反射ガラス ・倍強度ガラス・G・S・空気・・T1 ・T2 ・T3・T4 ・T5 ・T6・断熱複層ガラス・日射熱遮へい複層ガラス乾燥気体の種類 日射取得性・遮へい性 断熱性 品 質・熱線吸収網入り磨き板ガラス・熱線吸収フロート板ガラス・熱線吸収板ガラス材料板ガラスによる種類・ブロンズ ・グリーン・ブルー ・グレー色 調 特性による種類・Ⅰ種・Ⅱ種注意喚起用床材14 誘導用、15 ビニル幅木高さ(mm) ※60 ・75 ・100厚さ(mm) ※1.5 ・ [6.8.2]916 カーペット敷き ・織じゅうたん [6.9.1][6.9.2][表6.9.1]・ウィルトンカーペット・ダブルフェースカーペット・アキスミンスターカーペット・A種・B種・C種・カットパイル・ループパイル・カット、ループ併用人体帯電圧 ※3kV以下 ・ ※単一色(無地)・柄物(標準品)・タフテッドカーペット [6.9.2][6.9.3][表6.9.2]・カットパイル・マルチレベルループ・レベルループパイル・カット、ループ併用※4.0・ ※5.0~7.0 ・ ※4.0~6.0 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法人体帯電圧※3Kv以下 ・・タイルカーペット [6.9.2][6.10.3][表6.10.4~表6.10.8]・弾性ウレタン樹脂塗床材・エポキシ樹脂塗床材・樹脂モルタル仕上げ(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床※薄膜流しのべ仕上げ(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ仕上げ(※平滑 ・防滑)※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ 種 別 織 り 方 パイル形状 帯 電 性 色・柄等パイル形状 パイル長(mm) 工 法 帯 電 性種 別 仕 上 げ の 種 類17 合成樹脂塗床※第一種 ※ループパイル ※500角施 工 箇 所 総厚さ(mm) 寸法(㎜) 電気抵抗値(Ω) 種 別 パイル形状※適用しない・カットパイル ・ ・10 Ω以下 ・ ・ ※6.5既存の埋込インサートとあと施工アンカーの引抜き試験 ※行う [6.6.4]・複合フローリング(大型積層型式) ・ ・かば・ ※18・ ビス留め※のりくぎ併用※無塗装品・塗装品18 フローリング張り [6.11.2][6.11.3][6.11.4][6.11.5][6.11.6][表6.11.1~表6.11.6]・フローリングボード1等・フローリングブロック1等・天然木化粧複合 フローリング・なら・ ・なら・ ・ ・・1等・1等・A種・B種・C種※15・ ※15・ ・ ・・釘留め工法・接着工法・モルタル埋込工法・接着工法※釘留め工法・接着工法・塗装品・無塗装品・ ・ ※塗装品・無塗装品 ・行わない現場塗装仕上げ ・行う(下地調整: 、塗料: ) [6.11.6]品 名 樹 種等級・種別 板 厚 工 法 仕上塗装19 畳敷きポリスチレンフォーム床下地・A種 ・B種 ・C種 ・D種(※KT-Ⅲ・ )・C種 ・D種(※KT-Ⅲ・ )改修標仕表6.5.8による床組 [6.12.2][表6.5.8][表6.12.1]適 用 箇 所 畳 の 種 別20 せっこうボードその他のボード張り軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材 [6.13.2] ・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド・継目処理工法・突付け工法・目透かし工法・ベベル・ベベル・スクエア・スクエア・テーパー ・ベベル・せっこうボードの目地工法 [6.13.3][表6.13.5]目地工法の種類せっこうボードのエッジの種類施工箇所番号に○印を付けたものを適用する。
5 建 具 改 修 工 事 見込み寸法 かまち戸(※36㎜ ・ ㎜) ふすま(※19.5㎜ ・ ㎜) 戸ぶすま(※30㎜ ・ ㎜) 紙張り障子(※30㎜ ・ ㎜)かまち戸[5.7.2][表5.7.3][表5.7.7]建具材の加工・組立時の含水率 ※A種 ・B種 [5.7.2][表5.7.1]接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [5.7.2]くつずりの材料 ・ 枠の材料 ・ [5.7.2] MDFボード 表裏面の状態(・) 曲げ強さ(・) 接着剤 (・) 難燃性 (・) 表面材の種類 ・ 表面材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 表面板の厚さ 普通合板(※2.5㎜ ・ ㎜) 天然木化粧合板(※3.2㎜ ・ ㎜) 特殊加工化粧合板(※2.4㎜ ・ ㎜) かまちの樹種(・ ) 鏡板の樹種(・ ) ふすまの種別 ・Ⅰ型 ・Ⅱ型 ふすまの上張り ・鳥の子 ・新鳥の子 ・ビニル紙程度 ・雲花紙程度 ふすま縁の仕上げ ・塗り縁 ・生地縁※図示 [5.7.2][5.7.3][表5.7.6]フラッシュ戸 鍵札数量 ※錠前1組に2枚とする ・錠前1組に 枚とする※タッチスイッチ ・光線(反射)センサー※建具表による [5.14.2]※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材) ・図示の範囲 ・図示の範囲・天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 [6.1.3]・天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 [6.1.3]・既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ・図示の範囲※図示 ・壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・既存のまま ・下地モルタルとも(※図示の範囲) ・行わない(※図示の範囲)改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の室内 ・ビニル床シート等の撤去 [6.2.2] ・機械的除去工法・合成樹脂塗り床の材の除去工法 [6.2.2]※図示 ・仕上げ材のみ(接着剤とも) ・目荒工法・ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレスラス等を張る。
※NC屋 内屋 外・塩化ビニル系・レジンコンクリート系・磁器又はせっ器タイル・コンクリート系・磁器又はせっ器タイル※300×300 ・ ・ ※300×300・ ※300×300×60 ・300×300×30・ブロックパターンJIS T 9251による視覚障害者用床タイル [6.8.2]適用箇所 種 類 寸 法 (㎜) 形 状※図示・ [6.13.2][表6.13.1]・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・けい酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板タイプ2(無石綿)※フラットタイプ(※9.0 ・12.0 ・ )・凹凸タイプ(※12.0 ・15.0) ((個)不燃)・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・難燃合板・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)・9.5(準不燃) ・12.5(準不燃)・12.5(不燃) ・15.0(不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様)・普通合板 表板の樹種・ 板面の品質・ 厚さ ※図示接着の程度・1種 ・2種 防虫処理・行う ・行わない種 類 厚さ(mm)・規格等※図示マスターキー※製作する( 2本) ・製作しない [5.8.4]・15 ・20 ・25・15 ・20 ・25 ・14屋内遊び場整備工事(建築工事)作成年月日 備 考 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回A3 ー特記仕様書4A-05※塗装工事は、以下のいずれかの施工業者(元請業者又は一次下請業者に限る)なし 内 装 改 修 工 事 6 6 内 装 改 修 工 事7※グラスウール吸音ボード32K GW-B ※25 ・ 21 吸音材[表6.13.1]・ロックウール吸音ボード1号 RW-B ※25 ・ 内 装 改 修 工 事 6・・・・・・・ ・・・ ※不燃・準不燃・難燃22 壁紙張り [6.14.2]※不燃・準不燃・難燃モルタル、プラスター面等の素地ごしらえ [6.14.3][7.3.5][表7.3.4]・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・既製目地材 ※適用しない ・適用する(形状は図示による) [6.15.3]23 モルタル塗り モルタル ・現場調合材料 [6.15.3] (セメントは本特記仕様書8-1、8-2「セメントの種類」による) ・既調合材料 ・24 タイル タイルの種類 [6.16.3]仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置[6.15.5][4.3.10] ※B種 ・A種(施工箇所: ) ※B種 ・A種(施工箇所: ) ※B種 ・A種(施工箇所: )コンクリート面の素地ごしらえ [6.14.3][7.3.6][表7.3.5][表7.3.6]せっこうボード面等の素地ごしらえ [6.14.3][7.3.7][表7.3.7]コンクリート素地面の処理 ・目荒し工法 ・ [6.16.3]タイルの試験張り ※行わない ・行う [6.16.2]タイルの見本焼き ※行わない ・行う [6.16.2] ユニットタイル(内装タイル以外) ・マスク張り ・モザイクタイル張り 内装タイル ※タイル接着剤張り ・密着張り ・改良圧着張り壁タイル張りの工法 [6.15.5][6.16.3][6.16.4][表6.16.4][表6.16.6] 空調用吹き出しパネル 配線取り出し開口 ※40㎜×80㎜程度の開口 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※20~30%配線取出しパネル コンセントの箇所数 ※10~15㎡ に1箇所程度 仕様 ※製造所の標準仕様(コンセント本数は別途設備工事)コンセント等の取付け対応 ・図示・ ・ ※50未満・1.0G・0.6G・3,000N・5,000N・帯電防止床タイル・タイルカーペット・帯電防止床タイル・タイルカーペット・3,000N・5,000N・1.0G・0.6G・ ※50未満・パネル構法・溝構法 不燃材料の認定 ・有り・スタッドパネル式・スタッド式※パネル式 ・ ・ ・有り ・有り(※固定式 ・可動式 :施工箇所は図示) ※無し・一般タイプ・遮音タイプ※鋼板※鋼板 ・焼付け塗装・焼付け塗装 ・手動式 ・電動式・部分電動式・手動式 ・電動式・部分電動式25 フリーアクセスフロア (20.2.2)・パネル構法・溝構法 注1:耐荷重性能5,000Nについては、国土交通省の建設技術評価「耐震型フリーアク注2:表面仕上げ材の品質・規格等は、13 帯電防止床タイル張り、16 カーペット敷きにセスフロアの開発」において評価を取得したもの又は同等のものとする。
よる。
スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様(ただし、構成材は標仕20.2.2(2)(イ)による)26 可動間仕切 (20.2.3)※鋼板(※0.6 ・0.8)・メラミン樹脂焼付け・アクリル樹脂焼付け27 移動間仕切 (20.2.4)表面仕上げの壁紙張りの品質 22壁紙張りによる。
パネル圧接装置操作方法 ※製造所標準仕様 ・遮音性能 ※36dB/500Hz以上 ・36dB/500Hz未満28 トイレブース30 階段手すり 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(mm) ・50 ・65 ・75 ・ 取付け工法 ※接着工法 ・埋込み工法29 階段滑止め 材 種 ※ステンレス(SUS304) ・アルミニウム ・黄銅 (20.2.7)・黒板 ※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分・ホワイトボード ※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分・・※焼付け ・鋼製・ほうろう・ (20.2.9)ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所 ・カッティングシート・ 32 室名札※塩化ビニール製・アクリル樹脂製※260×80×5・ ※260×80×12 ・県産杉板材ヶ所ヶ所※ステンレス(SUS304) ・文字書込み・文字彫込み (20.2.11)33 ブラインド・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]※横形・縦形※ギア式 ・コード式・操作棒式・1本操作コード※2本操作コード※アルミニウム合金製・樹脂製 ・木製※25 ・35・100・80・100・焼付け塗装仕上げのアルミスラット・特殊防炎加工のクロススラット・新設する (20.2.14)※120×80 ・150×80 ・ ・縦形ブラインド・カーテン(又はレース共) ※150×80 ・180×80 ・ ・カーテン+横形ブラインド ※180×150 ・ 色彩 ・B-1 ・B-2(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) ・図示34 ブラインドボックス及びカーテンボックス・既存再使用する [5.1.6]・新設する ※市販品(アルミニウム製 押出し型材)・横形ブラインド ※90×150 ・120×150 ・ 35 ロールスクリーン・電動式・スプリング式・コード式(チェーン式)・ ・ ・ ・ガラス繊維製・合成・天然繊維製・木製巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード、操作チェーンの材料 ※製造所の仕様 ・ (20.2.15) カーテンレール ・既存再利用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]カーテンレール36 カーテン及び カーテン・ ・ ・シングル・ダブル・片引き・引分け・手引き・ひも引き・電動暗幕用カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ ・既存再使用する [5.1.6]※10-90・ ※アルミニウム製・ステンレス製※アルマイト・ ※角形・ ・新設する (20.2.16)(表20.2.1) ・新設する (20.2.16)下記以外全て※図示※450×450・600×600・額縁タイプ・目地タイプ・天井仕上げ材がDRの範囲37 天井点検口下記以外全て ※600×600・※アルミ製・ステンレス製※アルミ ・ステンレス ・黄銅・硬質アルミニウム製(受枠とも)・ステンレス製(受枠とも)※サンダー掛け目荒らし後、クラック等をエポキシ系パテ処理し、エポキシ樹脂系塗床材を 厚さ1.0㎜塗布し仕上げる。
市販品 材質 ・塩化ビニル製(コイル状、ステンレス製受枠)・ビニル製(ステンレス製受枠)39 くつふきマット・再研ぎ出し(図示による)40 人研ぎ製流し等※アルミニウム製・※特殊発砲ビニール張り・・図示による・ ・撤去工法・かぶせ工法※施工箇所 42 しっくい塗り※左官業者 新潟県左官業協同組合(平成26年12月31日に解散した新潟県左官同業会を含む。
以下、同様。
)主催の「漆喰塗り技能者資格講習会」の修了者立ち会いのもとで施工すること。
ただし、これによることができない場合は、理由及び施工者を明らかにした書面を提出し、監督員の承諾を受けて施工するものとする。
※材料、下地、調合、塗り厚、工程及び工法使用する材料については、材料の品質が確認できる品質規格票(証明書)等を監督員へ提出し、承諾を得たものとする。
上記以外については、「既調合しっくい塗り標準仕様書」(新潟県土木部都市局営繕課)による。
塗 装 改 修 工 事 7 1 塗装業者種 類 記 号 厚さ(mm)防火性能の級別壁 紙 の 種 類施工箇所紙製 織物 ビニル 化学繊維無機質備 考施工場所・用途形状寸法(㎜)耐凍害性あり なし 施釉 無釉うわぐすり 役 物あり 標準 特注色備 考施工箇所 構 法仕上り高(mm)適用地震時水平力耐荷重性能(注1) (注2)表面仕上げ材構造形式パネル部の総厚さ(mm)表面材種厚さ(mm)パネル表面仕上げ遮 音 性(JISによる記号)厚さ(mm) 表面材 表面仕上げ 操作方法種類 区分 種類 寸法(㎜) 備 考材 種 寸法(mm) 突出型 面付型 文字形式 受 金 具形 式 種 類 スラットの材質 スラットの幅(mm)使 用 区 分 溝幅×深さ(㎜)操作方法 幅及び高さ 材 種 品質等取付箇所 形 式開閉操作方 式ひだの種類強さによる区分 材 料 仕 上 げ 形 状目地形状 適 用 箇 所 寸法(㎜)本体の材質 目地の材質 適用箇所 寸法(㎜)改修工法 枠の材質 表面の材質 下地室 名 部 位・ ・形 状 ※ビニルタイヤ入り ・ビニルタイヤ無し品質、特殊加工品きれ地の種別、 ・ ・ 38 床下点検口遮音性能区分・箱ひだ、つまみひだ・プレーンひだ、片ひだ 塗 装 改 修 工 事・油性 ・水性・油性 ・水性 ・オイルステイン塗り(OS)・ピグメントステイン塗り・ ・ [7.12.2][表7.12.1](WP) 新規塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種 [7.13.2][表7.13.1]12 ステイン塗り13 木材保護塗料塗り種 別 適 用 箇 所 塗 料 エマルションペイント塗り(EP-G)鉄鋼面・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種 ・C種 ※A種 ・B種 ・C種 [7.9.2]~[7.9.5][表7.9.1]~[表7.9.4]コンクリート面、モルタル面等木部・A種 ※B種・A種 ※B種 ・C種9 つや有合成樹脂亜鉛めっき鋼面下地の種類 塗替えの種別 新規塗りの種別エマルションペイント塗り(EP)塗替えの種別 ・A種 ※B種 ・C種 [7.10.2][表7.10.1]新規塗りの種別 ・A種 ※B種10 合成樹脂(UC) 新規塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種 [7.11.2][表7.11.1] 11 ウレタン樹脂ワニス塗り※A種 ・B種※A種※A種 ※Ⅰ類 ・Ⅱ類 及び強度、品質2・・・レディーミクストコンクリートの類別 [8.1.3][表8.1.1]普通コンクリートの設計基準強度 [8.1.3][8.1.4]コンクリートの仕上りの平たんさ ・a種 ・b種 ・c種 [8.1.4][表8.1.5]・ ※24・1 コンクリートの類別・D16以下・D19以上 ・SD345・ [8.2.1][表8.2.1] 2 鉄筋の種類・SD2953最小かぶり厚さは、目地底から算定する。
[8.3.5][表8.3.6] 厚さ ・耐久性上不利な箇所の鉄筋のかぶり厚さは下表による。
・金属拡張アンカー3 あと施工アンカー あと施工アンカーの材料 [8.2.4]※10 ・ 接する打放し面 ※接着系アンカー カプセルの種類 ※有機系4 セメントの種類 ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は [8.2.5][表8.2.3] フライアッシュセメントA種・普通エコセメント5 骨材の品質 アルカリシリカ反応性による区分 [8.2.5]・A※B (コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0kg/m )6 混和材料の種別 ※混和剤 ・混和材 [8.2.5]※重ね継手 ・ [8.3.4][表8.3.3] 7 鉄筋の継手8 鉄筋の最小かぶり柱、梁、壁及び庇などの外気に 適合するものとする。
ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。
普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、次の規定の全てに7d28d352J/g以下402J/g以下・高炉セメントB種(適用箇所:)・フライアッシュセメントB種 (適用箇所:)9 鉄骨の工作図 高力ボルト及び普通ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 [8.13.2] ※建築工事監理指針による ・図示設計基準強度Fc(N/㎜ ) 適 用 箇 所 スランプ種類の記号 呼 び 名 (㎜)水和熱施 工 箇 所 改修標仕表8.3.6の値に加える寸法(㎜)8-1 耐 震 改 修 範 囲 以 外 の 躯 体 改 修 工 事屋内の壁及び天井仕上げ材は、建築基準法に基づき指定又は認定を受けた防火材料とする。
[7.1.3] [7.2.1~7.2.7][表7.2.1~表7.2.7][7.3.1~7.3.7][表7.3.1~表7.3.7]木部(不透明塗料)木部(透明塗料)鉄鋼面鉄鋼面(DP塗)亜鉛めっき鋼面モルタル面・せっこうプラスター面押出成形セメント板面コンクリート面・ALCパネル面コンクリート面・ALCパネル面(DP塗)せっこうボード面等(継目処理)せっこうボード面等(上記以外)・ ・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種・RB種・RC種※A種・B種・A種※B種・A種・B種※C種・A種※B種・C種・A種・B種・A種※B種・A種※B種・A種・B種※A種・B種・A種※B種・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 素地の種類 下地調整 素地ごしらえ 施工箇所既存モルタル下地面等のひび割れ部の補修 [表7.2.4~表7.2.6] ※行う(補修範囲及び補修方法は監督員の指示による) ・行わない鉄鋼面 [7.4.2][7.4.3][表7.4.1~表7.4.6]亜鉛めっき鋼面見え掛かり部分 ※A種 ・B種見え隠れ部分 ・A種 ※B種新規鋼製建具等 ※A種 ・B種その他 ・A種 ※B種・A種 ・B種※C種・A種 ・B種※C種・A種 ・B種 ・C種・D種 ・E種(NAD)木部 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ・B種 下地調整は [7.7.2][表7.7.1] [7.5.2~7.5.4][表7.5.1~表7.5.3]鉄鋼面 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ・B種・A種 ※B種・A種 ※B種 ・C種鋼製建具その他亜鉛めっき鋼面※A種 ・B種 ・C種・A種 ※B種書きによる各表の注意塗替えの種別 ・A種 ※B種 [7.6.2][表7.6.1]新規塗りの種別 ・A種 ※B種 A種の場合、工程2を ・適用する(塗料: ) ・適用しない A種の場合、工程2を ・適用する(塗料: ) ・適用しない・A種 ・B種 ・C種下地の種類 錆止め塗料の種別 塗替えの種別 新規塗りの種別下地の種類 塗替えの種別 新規塗りの種別下地の種類 塗替えの種別 新規塗りの種別・A種 ※B種 ・A種 ※B種 コンクリート、モルタル面等新規塗の場合の下地調整は表7.7.1の注釈による亜鉛めっき鋼面コンクリート面及び押出成形セメント板面・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種・2級・3級・1級・2級・3級(DP) [7.8.2]~[7.8.4][表7.8.1]~[表7.8.3]鉄鋼面 ・1級・A-1種・B-1種・C-1種錆止め塗料については、本特記仕様書7 4錆止め塗料塗り による下地の種類 塗替えの種別 新規塗りの種別 上塗り塗料8 耐候性塗料塗り7 アクリル樹脂系6 クリヤラッカー塗り(CL) ペイント塗り(SOP)5 合成樹脂調合4 錆止め塗料塗り ごしらえ3 下地調整・素地2 材料 非水分散形塗料 による施工とする。
認を受けること。
施工に関与することとする。
契約後、証する資料の写しを提出し監督員の確を有する者が所属している事業者。
なお、当該資格を有する者が本工事の 〇新潟県内に主たる事業所を置く事業者であり、かつ以下のいずれかの資格 〇(一社)日本塗装工業会会員 ・建築仕上げ改修施工管理技術者〔(一財)建築保全センター〕 ・登録建設塗装基幹技能者〔(一社)日本塗装工業会〕番号に○印を付けたものを適用する。
表面仕上げ材 ・メラミン樹脂系化粧板(標準色 アルミ製コーナーエッジ付き) (20.2.5) ・ポリエステル樹脂系化粧板(標準色 アルミ製コーナーエッジ付き)脚部(ステンレス製) ※幅木タイプ ・支柱タイプドアエッジ ※曲面形 ・フラット形 ・製造所の仕様※図示※図示31 黒板及びホワイトボード※図示41 屋内掲示板 (20.2.6)施工箇所 種 類・ ・ビニル製ハンドレール(幅 約50mm)※集成材クリアラッカー仕上げ(市販品 径 約45mm又は約60mm)屋内遊び場整備工事(建築工事)・測定 ・ 作成年月日 備 考 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回A3 ー8-2 耐 震 改 修 工 事8-2 耐 震 改 修 工 事 及び強度、品質8-2 耐 震 改 修 工 事 ・・材齢 7日:収縮しない2・材齢 3日: N/㎜ 以上・材齢28日: N/㎜ 以上・J ロートによる流動時間 8±2秒1 42 2 ・3000N/㎜ 以上5 2 ・2.35×10 N/㎜ 程度52 ・下地調整 仕上げモルタルの除去 ※行う ・行わない・ガス圧接・重ね継手・ ・半乾式吹付けロックウール・湿式ロックウール 吹付け・ ・耐火材巻付け・ラス張りモルタル塗り9 環 境 配 慮 改 修 工 事処理1 コンクリートの類別 レディーミクストコンクリートの類別 [8.1.3][表8.1.1] ※Ⅰ類 ・Ⅱ類あと施工アンカーの材料 [8.2.4] ・金属拡張アンカー ※接着系アンカー カプセルの種類 ※有機系7 セメントの種類 ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は [8.2.5][表8.2.3] フライアッシュセメントA種・普通エコセメント12 高力ボルト 高力ボルトの適用 [8.2.9] ※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト ・溶融亜鉛めっき高力ボルト13 モルタル及び グラウト材 ※無収縮モルタル ※無収縮グラウト材 ※プレミックス形 ・現場調合形柱底均しモルタル [8.2.12]グラウト材 [8.2.12]無収縮モルタルの品質及び試験方法 [表8.2.10]※圧縮強度試験は、公的機関で行う。
・練混ぜ2時間後のブリーディング率:2.0%以下2ブリーディング無収縮性圧縮強度コンシステンシー ・ ・供試体は、JIS A 1132(コンクリートの強度試験用供試体の作り方)に準じて、直径50㎜、高さ100㎜の円柱とする。
圧縮試験は、JIS A 1108(圧縮強度の試験方法)により行う。
・図示による。
14 連続繊維シート巻き 採用した工法の規定を満足するもの材質材料・形状 [8.2.13] 引張り強度(含浸硬化後) ・2500N/㎜ 以上 ヤング係数(含浸硬化後) ・2.00×10 N/㎜ 以上工法 [8.2.13]柱及び梁の隅角部の面取り [8.24.6]15 鉄筋の継手 ※工法の評価内容による ・ 継手工法 [8.3.4]柱の配筋 [8.3.4][各部配筋参考図] 帯筋の組立ての形 ※各部配筋参考図2.2による種別 ※H形 ・W-Ⅰ形 ・図示16 鉄筋の最小かぶり 厚さ最小かぶり厚さは、目地底から算定する。
[8.3.5][表8.3.6]・耐久性上不利な箇所の鉄筋のかぶり厚さは下表による。
柱、梁、壁及び庇などの外気に接する打放し面※10 ・ 耐火被覆材の接着する面の塗装 ・行う(塗装範囲:※図示 ・ 塗料種別: ) ※行わない27 耐火被覆 [8.18.2]・耐火材 ・乾式吹付けロックウール・耐火板張り・耐火塗料1 石綿含有建材の 等における業務での労働者の石綿ばく露防止に関する技術上の指針・建築物等の解体等の作業及び労働者が石綿等にばく露するおそれがある建築物※建築物の解体工事、アスベスト除去について、以下の基準を適用する。
※各種廃棄物分類に応じた最終処分場で埋立処分 ・中間処理 の処分等 ・アスベストの中間処理に適する溶融施設において溶融処理 ・大臣認定を受けた無害化処理施設において無害化処理 ※(一財)日本建築防災協会の評価を受けた工法 (建設業労働災害防止協会) ・建築物等の解体等に係る石綿ばく露防止及び石綿飛散漏えい防止対策 (厚生労働省、環境省)・新石綿技術指針対応版 石綿粉じんへのばく露防止マニュアル・フライアッシュセメントB種 (適用箇所:)・高炉セメントB種(適用箇所:) 保温材等の除去 ※粉じん飛散抑制剤等による湿潤化の後、手ばらしで行う。
除去工法 [9.1.4] ※9.1.3 [石綿含有吹付け材の除去]により、作業場を隔離する。
3 石綿含有 ・掻き落し・破砕・切断等による除去を行う。
2 石綿含有 吹付け材の除去除去工法 [9.1.3] ※改修標仕9.1.3による。
建物内部で除去を行う場合、除去作業場所と他の場所を隔てるため、開閉部位養生等 [9.1.5] (出入口、換気口、窓等)は閉とし、ガラスの破損箇所等で開となっている部位 を養生シート等で塞ぐ。
4 石綿含有 ※上記以外にアスベスト含有が疑われる建材があった場合は、速やかに監督員と 協議すること。
成形板等の除去 ※改修標仕9.1.6による。
除去工法 [9.1.6]6 除去した石綿等5 石綿含有仕上 塗材の除去石綿含有成形板の種類 作業場所周辺の養生(養生シート等) ・行う ・行わない除去した石綿等の処分 [9.1.3~9.1.6]普通コンクリートの設計基準強度 [8.1.3][8.1.4] ※普通コンクリートの強度は構造標準図による5 溶接金網 網目の形状、寸法及び鉄線の径 [8.2.2]※100×100・ ※6.0・ コンクリートの仕上りの平たんさ ・a種 ・b種 ・c種 [8.1.4][表8.1.5]2 鉄骨製作工場 ・監督員の承諾する製作工場 [8.1.5]・建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可を受けた ㈱日本鉄骨評価センター又は ㈱全国鉄骨評価機構の「鉄骨製作工場の性能評価基準」に定める「 グレード」として国土交通大臣から認定を受けた工場又は同等以上の能力のある工場3 施工管理技術者 ※適用する [8.1.6]4 鉄筋の種類 [8.2.1][表8.2.1]・D16以下・D19以上 ・SD345・ ・SD2953※JIS規格による※JIS規格による8 骨材の品質 アルカリシリカ反応性による区分 [8.2.5]・A※B (コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0kg/m )9 混和材料の種別 ※混和剤 [8.2.5]・混和材(※JIS A 6202による膨張材 ・)10 型枠 スリーブの材料、規格等 ・図示 [8.2.7]11 鋼材 鋼材の材質 [8.2.8][表8.2.7]・SS400・SN400B※JIS規格による7d 352J/g以下28d 402J/g以下 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、次の規定の全てに 適合するものとする。
ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。
施工17 打増し壁に用いるシアコネクタ現場打ちコンクリート壁の打増し部に用いる既存部とのシアコネクタ [8.3.7] 種類※「6 あと施工アンカーの材料」による 間隔(㎜) ※500×500 ・図示18 圧接完了後の試験圧接部の確認試験 [8.3.8] ※超音波探傷試験 ・引張試験19 あと施工アンカーの※電磁波レーダー法・電磁誘導法・X線法20 あと施工アンカーの施工確認試験※全数の打音検査 [8.12.7]※引抜き耐力試験 範囲 ※改修標仕8.12.7による ・補強壁1枚あたり3本(梁下・柱・床(または梁上)各1本)以上 確認強度 ※あと施工アンカーの確認強度は構造標準図による21 鉄骨の工作図 高力ボルト及び普通ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 [8.13.2] ※建築工事監理指針による ・図示22 鉄骨工作仮組 ※行う [8.13.10]23 開先形状 ※鉄骨工事技術指針による ・図示 [8.15.4]24 スカラップ ※図示による ・監督員の指示による [8.15.7]25 溶接部の試験 ※行う26 錆止め塗料完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 [8.15.12]※工場1回塗り、工事現場1回塗り [8.17.2]~[8.17.4]・工場2回塗り上記以外 ※改修標仕8.17.2(1)による ・図示塗料種別 ※A種 ・B種種類の記号呼 び 名 (㎜)網目の形状、寸法(たて×よこ) 鉄線の径または呼び(㎜)水和熱種類の記号 適 用 箇 所 規 格 等継手方法 呼び名(㎜) 適 用 箇 所施 工 箇 所 改修標仕表8.3.6の値に加える寸法(㎜)種 別 所要性能及び適用構造区分材 料 名 使 用 部 位 厚さ(mm) 備 考6 あと施工アンカー7 外断熱改修 [9.2.2] ※4.1.4 [外壁改修工法の種類]による改修標仕1.2.2[施工計画書]による品質計画で定める。
通気層 ・設ける(厚さ: mm) ・設けない不陸等の下地調整 ・ 断熱材の施工 ・断熱材製造所の仕様による ・ 外装材の施工 ・外装材製造所の仕様による ・ 外装材の外壁への取付け ・図示 ・ 8 ガラス改修9 断熱・防露改修 ・硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ・フェノールフォーム断熱材 ・ポリエチレンフォーム断熱材既存外壁材の撤去 ・行う ・行わない [9.2.3]下地面の清掃 ・行う ・行わない [9.2.3]断熱材を設置する部分の下地に欠損部がある場合 [9.2.3]建築基準法に基づき指定する条件により、定まる風圧力に対応した工法を [9.2.4]断熱材打込み工法の材料 [9.3.2]断熱材の種類 ・(厚さ: ㎜) [9.2.2]舗装改修10 屋上緑化改修 確かめるための構造計算の基準を定める件」(平成12年5月31日付 建設省告示第 ※「屋根ふき材及び屋外に面する帳壁の風圧に対する構造耐力上の安全性を 1458号)による風圧力に対応した固定工法を改修標仕1.2.2[施工計画]で定める。
11 透水性アスファルト工法 [9.4.3]かん水装置 ・設置する(図示による) ・設置しない [9.4.3]既存保護層等の撤去 ・行う ・行わない [9.4.3]枯補償及び枯損処理 [9.4.4]既存舗装の撤去 [9.5.2]断熱材現場発泡工法の材料 [9.3.3]外装材の種類 施 工 箇 所 防火性能 備 考舗 装 撤 去 箇 所 再 利 用 す る 層 期間 ※引渡しの日から1年間 ・ 年間 ・ 年 月 日迄本特記仕様 5 建具改修工事 17 ガラスによる (令和6年1月31日付け 技術上の指針公示第25号) 徹底マニュアル 令和6年2月 ※建築基準法の規定に基づく所定の性能を有すること。
耐火性能 [8.18.3]28 溶融亜鉛メッキ高力ボルト接合摩擦面の処理 [8.20.5] ※ブラスト処理 ・りん酸塩処理29 既存コンクリート面の目荒し目荒らしの程度 [8.21.3] ※柱・梁面 打継ぎ面の15~30%程度 ※増打ち壁増設 既存壁打継ぎ面の10~15%程度 ※平均深さ2~5㎜(最大5~7㎜)程度の凹部を施す ・監督員の指示による ・構造標準図によるのコンクリートの打込み30 増設・補強工事 工法の種類 [8.21.8][8.23.5] ※流し込み工法 ・圧入工法31 柱補強 溶接金網巻き工法及び溶接閉鎖フープ巻き工法 [8.23.5] 柱頭柱脚の隙間部間の型枠 ※ポリスチレンフォーム保温材等を埋込む ・図示2幅 ※30㎜~50㎜程度 ・ 長さ ※300㎜以上 [8.25.2]形状 ※完全スリット(※既存鉄筋切断 ・既存鉄筋を 本残す)・部分スリット(既存コンクリートを厚さ50㎜程度残す)撤去部の補修 ・撤去材と同一材※無収縮モルタル (圧縮強度30N/㎜ 以上)32 耐震スリットの施工 石綿含有建材の事前調査 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等により石綿を含有している 吹付け材、成形版、建築材料等の使用の有無について調査するとともに記録 測定時期、場所及び測定点・ ・( )点・敷地境界施工区画周辺又は処理作業室内 処理作業前 測定 1測定 2 ・4方向各1点 ・( )点・・・測定 3測定 4測定 5処理作業中 処理作業室内 ・( )点セキュリティゾーン入口 ・( )点集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)・出口吹出し風量 1m/s以下の位置各1点・( )点・ 測定 6 施工区画周辺又は敷地境界・4方向各1点 ・( )点・・測定 7測定 8処理作業後(隔離シート撤去前)処理作業室内 ・( )点施工区画周辺又は敷地境界・4方向各1点 ・( )点 測定方法測定名称 測定方法・測定 4・測定 5粉じん相対濃度(デジタル粉じん)計、パーティクルカウンター、繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 ・JIS K 3850-1に基づいた測定 ・自動測定器による測定 調査範囲 ・ ・図示 分析による石綿含有建材の調査 ・行う ・行わない 分析方法・箇所・箇所・箇所・箇所・箇所・箇所・JIS A 1481-3・JIS A 1481-2 ・JIS A 1481-4 石綿粉じん濃度測定 ・行う ・行わない [9.1.1] その他、石綿則に基づく事前調査のアスベスト分析マニュアル(厚生労働省) による・JIS A 1481-1適用測定名称 測定時期 測定場所測定箇所数(各処理作業室ごと)材 料 名定性分析方法 定量分析方法測定名称メンブレンフィルタ直径(mm)試料の吸引流量(L/min)試料の吸引時間(min)240120 1051030 254747・測定4 ・測定5 ・ ・測定 ・ ・測定 ・ 9 環 境 配 慮 改 修 工 事1 石綿含有建材の処理 の写しを現場に備え置く。
また、発注者への説明、関係法令等に基づき官公 署へ報告を行う。
番号に○印を付けたものを適用する。
A-06特記仕様書5 貸与資料 ・石綿調査報告書 ・A種1又はA種1Hとし、難燃性を有するものとする。
(吹付け厚さ 50㎜)穿孔前の埋込み配管等の探査方法 [8.12.4]屋内遊び場整備工事(建築工事)作成年月日 備 考 工事名称図面NO.第 1 回第 2 回図面名称縮尺第 3 回第 4 回A3 ー特記仕様書6A-07衛10 追 加 特 記1 公共事業労務費 調査への協力※協力する2 工事監理方式 共同監理 ・ 有り ・ 無し3 適用基準等※工事運行マニュアル(新潟県土木部都市局営繕課作成)4 総合図 ※作成する5 工事成績評定 ※受注者は、工事成績評定の対象となる工事施工において、自ら立案し実施した創意工夫や工事特性に関する項目、または地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了までに所定の様式により提出することができる。
(様式等は、工事運行マニュアルによる。) 3 建設発生土の搬出盛土等に使用する発生土は、下記の工事からの建設発生土を利用すること。