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素材検知業務請負(岩見山国有林外)

林野庁東北森林管理局秋田森林管理署の入札公告「素材検知業務請負(岩見山国有林外)」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は秋田県秋田市です。 公告日は2026/04/26です。

新着
発注機関
林野庁東北森林管理局秋田森林管理署
所在地
秋田県 秋田市
カテゴリー
役務の提供等
公告日
2026/04/26
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

農林水産省秋田森林管理署による素材検知業務請負(岩見山国有林外)の入札

令和8年度 役務提供 一般競争入札(政府調達対象外)

【入札の概要】

  • 発注者:農林水産省秋田森林管理署
  • 仕様:秋田スギ等の検知業務(20,700㎥)を秋田県秋田市河辺岩見字岩見山国有林275林班ろ小班 外で実施
  • 入札方式:一般競争入札(電子調達システム又は紙入札)
  • 納入期限:契約締結日の翌日から令和9年2月12日まで
  • 納入場所:秋田県秋田市河辺岩見字岩見山国有林275林班ろ小班 外
  • 入札期限:令和8年5月15日 午後5時(提出期限)、令和8年5月22日(開札日)
  • 問い合わせ先:秋田森林管理署 総務グループ 電話018-882-2311

【参加資格の要点】

  • 資格区分:役務
  • 細目:役務の提供等(その他)
  • 等級:記載なし
  • 資格制度:全省庁統一資格(東北地域)
  • 地域要件:東北地域を選択した全省庁統一資格保有者
  • 配置技術者:検知業務技術者(2年以上の実績と技術を有する者)を直接雇用
  • 施工実績:平成23年4月1日~令和8年3月31日に素材計測・計測検知・検尺の実績
  • 例外規定:共同企業体の可否は記載なし
  • その他の重要条件:

- 予決令第70条・第71条に該当しない者

- 暴力団排除対象でない者

- 指名停止措置を受けていない者

- 健康保険・厚生年金・雇用保険の届出済み事業者

- 入札説明書等の交付を受けていない者は参加不可

公告全文を表示
素材検知業務請負(岩見山国有林外) 令和8年4月27日分任支出負担行為担当官秋田森林管理署長 松浦 安剛 次のとおり一般競争入札(政府調達対象外)に付します。 1.入札公告 入札公告(PDF : 358KB) 2.配布資料 1.入札説明書(PDF : 345KB) 2.契約書案(書面契約用)(PDF : 329KB) 3.契約書案(電子契約用)(PDF : 513KB) 4.作業仕様書(PDF : 157KB) 5.林分条件調査表・作業計画図(岩見山国有林)(PDF : 7,216KB) 6.林分条件調査表・作業計画図(大台山国有林外)(PDF : 3,740KB) 7.紙入札参加承諾願(PDF : 219KB) 8.入札説明書等に対する質問回答書(PDF : 13KB) 3.競争契約入札心得 入札参加者は、競争契約入札心得及び契約書(案)を熟読し、競争契約入札心得を遵守すること。 なお、競争契約入札心得の掲載場所は以下のとおりです。 ホーム > 公売・入札情報 > 各種要領及びマニュアル>東北森林管理局競争契約入札心得 https://www.rinya.maff.go.jp/tohoku/apply/publicsale/manyual/index.html 4.競争参加資格確認申請書及び技術提案書様式 本公告に係る提出様式は、東北森林管理局ホームページに掲載しているので、ダウンロードの上、作成し提出すること。 ホーム > 公売・入札情報 > 各種要領及びマニュアル > 入札における競争参加資格確認申請書等様式 素材検知業務請負様式類(様式1~3ほか) https://www.rinya.maff.go.jp/tohoku/apply/publicsale/manyual/index.html 5.事業請負契約約款 本公告に係る事業請負契約における契約約款は、こちらからダウンロードしてください。 ホーム > 公売・入札情報 > 各種要領及びマニュアル > 契約約款 素材の検知業務請負契約約款 なお、上記のダウンロードをもって契約約款の交付に代え、契約約款の交付日は本公告日とすることとしますので御承知おきください。 お知らせ 農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。この規程に基づき、第三者から不当な働き掛けを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。詳しくは、当ホームページの「発注者綱紀保持に関するお知らせ」をご覧ください。 入札公告次のとおり一般競争入札(政府調達対象外)に付します。令和8年4月27日分任支出負担行為担当官秋田森林管理署長 松浦 安剛1 事業概要(1)事業名 素材検知業務請負(岩見山国有林外)(2)作業場所 秋田県秋田市河辺岩見字岩見山国有林275林班ろ小班 外(3)作業内容 秋田スギ等の検知業務 20,700㎥内訳は、別紙「検知業務請負作業内訳書」のとおり(4)事業期限 契約締結日の翌日から令和9年2月12日まで(5)本事業の入札は、電子調達システムにより行う。なお、電子調達システムによる入札によりがたい者は、発注者の承諾を得て紙入札方式により入札に参加することができる。2 競争参加資格本事業の入札に参加できる者は、次の全てに該当する者とします。(1)予算決算及び会計令(昭和 22 年勅令第 165 号。以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。(2)対象事業を実行することを目的として組織された団体、自社で素材生産した素材等を検知して販売している素材生産者(協同組合等を含む。)、販売委託における問屋業者等であって、対象事業に2年以上の実績があり、かつ、対象事業に関する技術を持つと認められる者(以下「検知業務技術者」という。)を有する者とする。(3)令和 07・08・09 年度全省庁統一資格の「役務の提供等(その他)」を有し、競争参加を希望する地域において、「東北」を選択している者であること。(4)会社更正法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(「競争参加者の資格に関する公示」(令和7年3月31日)9(2)に規定する手続をした者を除く。)でないこと。(5)平成23年4月1日~令和8年3月31日に、入札公告の事業又は同種の事業を完了した実績がある者とする。なお、同種の事業とは、素材計測、計測検知、検尺とする。(6)配置を予定する技術者にあっては、入札参加者が直接雇用する技術者であるとともに、入札公告の事業又は同種の事業に2年以上の経験及び検知業務に関する技術を有することを証明できる者とする。(7)競争参加資格確認申請書(以下「確認申請書」という。)、競争参加資格確認資料(以下「確認資料」という。)の提出期限の日から開札の時までの期間に、東北森林管理局長から「工事請負契約指名停止等措置要領の制定について」(昭和 59 年6月 11 日付け 59 林野経第 156 号林野庁長官通知)又は「物品の製造契約及び役務等契約指名停止等措置要領」(平成 26 年 12 月4日付け 26 林政政第 338 号林野庁長官通知)に基づく指名停止を受けていないこと。(8)以下に定める届出をしている事業者であること(届出の義務がない者は除く。)。・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条規定による届出・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条規定による届出・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条規定による届出(9)入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(入札説明書参照)。(10)当該事業の入札説明書及び見積りに必要な図書等を発注者の指定する方法での交付を受けていない者は、入札参加を認めない。(11)農林水産省発注事業等からの暴力団排除の推進について(平成20年3月31日付け19東経第178号局長通知)に基づき、警察当局から当局長(署長、支署長含む。)に対し、暴力団が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準じるものとして、農林水産省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。3 競争参加資格の確認等(1)本競争の参加希望者は、2に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、(2)に掲げるところに従い、確認申請書及び確認資料を提出し、分任支出負担行為担当官から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。(2)申請書及び資料の提出期間、場所及び方法① 提出期間:令和8年4月28日(火)から令和8年5月15日(金)まで(土曜日、日曜日及び祝日等の行政機関の休日(以下「休日等」という。)を除く。)の午前9時00分から午後5時00分まで(正午から午後1時までを除く。)。なお、郵送の場合は令和8年5月 15 日(金)午後5時 00分までに必着とする。② 場 所:〒019-2601秋田県秋田市河辺和田字和田156-3秋田森林管理署 総務グループ電話018-882-2311③ 提出方法:入札説明書に示す様式により、電子調達システムを用いて提出すること。ただし、承諾を得て紙入札による場合は、上記②の場所に代表者又はそれに代わる者が持参又は郵送により提出するものとし、電送によるものは受け付けない。(3)資料の内容① 全省庁統一資格全省庁統一資格の資格確認通知書の写し② 事業実績③ 配置予定技術者の経験等(4)(2)の①に定める期間に確認申請書及び確認資料を提出しない者又は競争参加資格がないと認めた者は本競争に参加できない。4 入札手続等(1)担当部局〒019-2601秋田県秋田市河辺和田字和田156-3秋田森林管理署 総務グループ電話018-882-2311(2)入札説明書等の交付期間、場所及び方法① 交付期間:令和8年4月27日(月)から令和8年6月5日(金)まで(休日等を除く。)の午前9時00分から午後5時00分まで(正午から午後1時までを除く。)。② 場 所:〒019-2601秋田県秋田市河辺和田字和田156-3秋田森林管理署 総務グループ電話018-882-2311③ その他:配付資料は無料である。(3)入札の方法並びに入札及び開札の日時及び場所入札は、電子調達システムにより行う。なお、電子調達システによる入札によりがたい者は、別紙により発注者の承諾を得て紙入札方式により入札に参加することができる。① 電子調達により参加する場合令和8年6月3日(水)午前9時00分から令和8年6月8日(月)午前8時45分② 紙入札により入札する場合令和8年6月8日(月)午前8時45分から午前9時00分まで。なお、郵送により入札書を提出する場合は、令和8年6月5日(金)午後4時00分までに必着とする。入札書の日付は、令和8年6月8日とする。③ 開札は、令和8年6月8日(月)午前9時00分に秋田森林管理署入札室において行う。④ 紙入札による入札の執行に当たっては、分任支出負担行為担当官により競争参加資格があると確認された旨の通知書の写し及び委任状がある場合は委任状を持参すること。(4)積算内訳書の提出第1回の入札に際し、第1回の入札書に記載される入札金額に対応した素材検知業務請負の積算内訳書(以下「積算内訳書」という。)を提出する。 なお、入札の際に積算内訳書が未提出又は提出された積算内訳書が未記入である等不備がある場合は、当該積算内訳書の提出業者の入札を無効とすることがある。また、提出された積算内訳書を必要に応じ公正取引委員会に提出する場合がある。5 入札資格の確認入札は3の(2)に基づき、同(3)の資料を提出し、分任支出負担行為担当官から入札参加資格を有することが確認された者を当該一般競争入札に参加させるものとする。6 その他(1)入札において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨に限る。(2)入札保証金及び契約保証金① 入札保証金を免除する。② 契約保証金を免除する(前払金の規定を適用する場合は、契約保証金を求めることとする。)。(3)入札の無効本公告による競争参加資格のない者が行った入札、申請書又は資料等に虚偽の記載をした者が行った入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。(4)落札者の決定方法落札者は、競争参加資格の確認がなされた者のうち、予決令第 79 条の規定に基づき作成された予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な入札を行った者とする。ただし、予定価格が1千万円を超える契約について、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。なお、無効の入札を行った者を落札者としていたことが判明した場合は、落札を取り消すことがある。(5)契約書作成の要否要。(6)関連情報を入手するための照会窓口4の(1)に同じ。(7)一般競争参加資格の認定を受けていない者の参加2の(3)に掲げる一般競争参加資格の認定を受けていない者も3により申請書等を提出することができるが、入札に参加するためには、入札当日の締め切り前に2の(3)の資格の認定を受け、かつ、分任支出負担行為担当官による競争参加資格の確認を受けていなければならない。(8)詳細は入札説明書及び入札心得による。本公告に係る事業請負契約における契約約款及び東北森林管理局競争契約入札心得は、こちらからダウンロードしてください。ホーム > 公売・入札情報 > 各種要領及びマニュアル(https://www.rinya.maff.go.jp/tohoku/apply/publicsale/manyual/index.html)なお、上記のダウンロードをもって契約約款の交付に代え、契約約款の交付日は本公告日とすることとしますのでご承知おきください。(9)各種提出様式について本公告に係る提出様式は、東北森林管理局ホームページに掲載しているので、ダウンロードの上作成し提出すること。・素材検知ホーム > 公売・入札情報 > 各種要領及びマニュアル > 素材検知業務請負様式類(様式1~3ほか)(https://www.rinya.maff.go.jp/tohoku/apply/publicsale/manyual/index.html)お知らせ農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。この規程に基づき、第三者から不当な働きかけを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。詳しくは、東北森林管理局のホームページをご覧ください。(https://www.rinya.maff.go.jp/tohoku/apply/publicsale/koukihoji/koukitaisaku.html)別紙単位:m3物件番号 材 種 作 業 工 程 予 定 数 量 備 考1号 素材 (1)の業務 4,285(2)の業務 3,531(5)の業務 12,884計 20,700検 知 業 務 請 負 作 業 内 訳 書検 知 業 務 請 負( 作 業 内 容 )(1)の業務 素材の長級・径級を測定、木口表示を行い、指定野帳に記入し、巻立標示板の貼り付け、スプレーの塗布を行う作業。 (3)の業務 素材の長級・径級を測定、品等格付け、木口表示を行う作業、トラック運材の積み込み本数を確認し送状に記載・交付する作業、及び最終貯木土場において指定野帳に記入し、巻立標示板の貼り付け、スプレーの塗布を行う作業。 (4)の業務 素材の長級・径級を測定、品等格付け、木口表示、材積計算を行い、送状(概算引渡物件明細書)を交付し、スプレーの塗布を行う作業。 (5)の業務 低質材及び低評価一般材の層積検知(縦、横、高さを測る)を行い指定野帳に記載し、巻立標示板の貼り付け、スプレーの塗布を行う作業。 入札説明書令和8年度秋田森林管理署の素材検知業務に係る入札公告に基づく一般競争入札については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。1 公告日 令和8年4月27日2 支出負担行為担当官等分任支出負担行為担当官 秋田森林管理署長 松浦 安剛秋田県秋田市河辺和田字和田156-33 事業概要(1)事業名 素材検知業務請負(岩見山国有林外)(2)作業場所 秋田県秋田市河辺岩見字岩見山国有林275林班ろ小班 外(3)作業内容 秋田スギ等の検知業務 20,700㎥内訳は、別紙「検知業務請負作業内訳書」のとおり(4)履行期限 契約締結日の翌日から令和9年2月12日まで(5)本事業の入札は、電子調達システムにより行う。なお、電子調達システムによる入札によりがたい者は、発注者の承諾を得て紙入札方式により入札に参加することができる。4 競争参加資格要件等本事業の入札に参加できる者は、次の全てに該当する者とします。(1)予算決算及び会計令(昭和 22 年勅令第 165 号。以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。(2)対象事業を実行することを目的として組織された団体、自社で素材生産した素材等を検知して販売している素材生産者(協同組合等を含む)、販売委託における問屋業者等であって、対象事業に2年以上の実績があり、かつ、対象事業に関する技術を持つと認められる者(以下「検知業務技術者」という。)を有する者とする。(3)令和 07・08・09 年度全省庁統一資格の「役務の提供等(その他)」を有し、競争参加を希望する地域において、「東北」を選択している者であること。(4)会社更正法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(「競争参加者の資格に関する公示」(令和7年3月 31 日)9(2)に規定する手続した者を除く。)でないこと。(5)平成23年4月1日~令和8年3月31日に、入札公告の事業又は同種の事業を完了した実績がある者とする。なお、同種の事業とは、素材計測、計測検知、検尺とする。(6)配置を予定する技術者にあっては、入札参加者が直接雇用する技術者であるとともに、入札公告の事業又は同種の事業に2年以上の経験及び検知業務に関する技術を有することを証明できる者とする。(7)競争参加資格確認申請書(以下「確認申請書」という。)、競争参加資格確認資料(以下「確認資料」という。)の提出期限の日から開札の時までの期間に、東北森林管理局長から「工事請負契約指名停止等措置要領の制定について」(昭和 59 年6月 11 日付け 59 林野経第 156 号林野庁長官通知)又は「物品の製造契約及び役務等契約指名停止等措置要領」(平成 26 年 12 月4日付け 26 林政政第 338 号林野庁長官通知)に基づく指名停止を受けていないこと。(8)以下に定める届出をしている事業者であること(届出の義務がない者は除く。)。・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条規定による届出・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条規定による届出・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条規定による届出(9)入札に参加しようとする者の間に以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと。① 資本関係以下のいずれかに該当する二者の場合。ただし、子会社又は子会社の一方が更正会社又は更正手続きが存続中の会社である場合は除く。(ア)親会社と子会社の関係にある場合(イ)親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合② 人的関係以下のいずれかに該当する二者の場合。ただし、子会社又は子会社の一方が更正会社又は更正手続きが存続中の会社である場合は除く。(ア)一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合(イ)一方の会社の役員が、地方の会社の管財人を現に兼ねている場合③ その他入札の適正が阻害されると認められる場合その他個人事業主又は中小企業等協同組合法若しくは森林組合法などに基づき設立された法人等であって、①又は②と同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合。(10) 当該事業の入札説明書及び見積りに必要な図書等を発注者の指定する方法での交付を受けていない者は、入札参加を認めない。(11) 農林水産省発注事業等からの暴力団排除の推進について(平成20年3月31日付け19東経第178号局長通知)に基づき、警察当局から当局長(署長、支署長含む。)に対し、暴力団が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準じるものとして、農林水産省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。5 競争参加資格の確認等(1)本競争の参加希望者は、上記4に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、次に掲げるところに従い、確認申請書及び確認資料を提出し、分任支出負担行為担当官から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。4の(3)の認定を受けていない者も次に従い申請書を提出することができる。この場合において、4の(1)及び(2)、(4)から(11)に掲げる事項を満たしているときは、開札のときにおいて4の(3)に掲げる事項を満たしていることを条件として競争参加資格があるとみなすものとする。当該確認を受けた者が競争に参加するためには、入札の時において4の(3)に掲げる事項を満たしていなければならない。また、期限までに確認申請書及び確認資料を提出しない者又は競争参加資格がないと認められた者は本競争に参加することができない。確認申請書及び確認資料の提出は、電子調達システムを用いて提出すること。ただし、承諾を得て紙入札による場合は、持参又は郵送とする。① 受付期間:令和8年4月28日(火)から令和8年5月15日(金)までとする。なお、承諾を得て紙入札による場合は、上記期間(土曜日、日曜日及び祝日等の行政機関の休日(以下「休日等」という。)を除く。)の午前9時00分から午後5時00分まで(正午から午後1時までを除く。)とし、郵送の場合は令和8年5月 15 日(金)午後5時 00分までに必着とする。② 受付場所:〒019-2601秋田県秋田市河辺和田字和田156-3秋田森林管理署 総務グループ電話018-882-2311(2)確認申請書は別紙様式1により、確認資料は別紙様式2~別紙様式3により、記入例に基づき作成し、(1)に基づき提出すること。(3)確認資料は、次に従い作成すること。 ただし、①別紙様式2の事業の実績②別紙様式3の配置予定技術者の事業の経験については、事業が完了し、引き渡しが済んでいるものに限り記載すること。① 同種事業の実績4の(5)に掲げる資格があることを判断できる同種事業の実績を別紙様式2に記載すること。② 配置予定技術者の事業の経験4の(6)に掲げる経験があることを判断できる技術者の会社名、事業の経験等を別紙様式3に記載すること。なお、技術者として、年間少なくとも1回以上従事し、且つ通算で2年以上従事していることが判断できるよう様式に明記すること。従事期間は連続して2年である必要はないものとする。③ 契約書の写し①の事業の実績及び②の配置予定技術者の同種事業の経験については、配置予定技術者が作業を行った事業に係る契約書等の写しを提出すること。なお、契約書等により事業の実績が確認できない場合は、契約書の他に当該事業の内容(事業の実績及び技術者の経験)が証明できる書類を添付すること。必要な書類の添付がないものについては、入札に参加できないので留意すること。(4)資料作成説明会資料作成説明会については、原則として実施しない。(5)競争参加資格の確認競争参加資格の確認は、申請書等の提出期限の日をもって行うものとし、参加資格の有無については令和8年5月22日(金)までに通知する。参加資格を「無」とした者に対しては、その理由を付して通知する。(6)競争参加資格確認資料のヒアリング競争参加資格確認資料のヒアリングについては、原則として実施しない。(7)その他① 資料の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。② 分任支出負担行為担当官は、提出された申請書等を、競争参加資格の確認以外に提出者に無断で使用しない。③ 提出された資料等は、返却しない。④ 提出期限以降における申請書等の差し替え及び再提出は認めない。ただし、配置予定の技術者に関し、種々の状況からやむを得ないものとして分任支出負担行為担当官が承認した場合はこの限りではない。6 競争参加資格がないと認めた者に対する理由の説明(1)競争参加資格がないと認められた者は、分任支出負担行為担当官に対して競争参加資格がないと認めた理由について、次に従い、書面(様式は自由)により説明を求めることができる。① 提出期限:令和8年5月28日(火)午後5時00分③ 提出場所:上記5の(1)の②に同じ。④ 提出方法:持参による提出又は郵送による。(郵便による場合は提出期限内必着とする。)(2)分任支出負担行為担当官が説明を求められたときは、令和8年6月5日(金)までに説明を求めた者に対し、書面により回答する。7 入札説明書に対する質問(1)この入札説明書に対する質問がある場合には、次に従い、書面(様式は自由)により提出すること。① 受領期間:令和8年4月28日(火)から令和8年6月3日(水)まで。持参する場合は、上記期間の休日等を除く毎日、午前9時00分から午後5時00分まで。なお、郵送の場合は令和8年6月3日(水)午後5時00分までに必着する。② 提出場所:上記5の(1)の②に同じ。③ 提出方法:持参又は郵送による。(2)(1)の質問に対する回答は、書面により回答するので確認すること、また次のとおり閲覧にも供する。① 閲覧期間:令和8年4月28日(火)から令和8年6月5日(金)までの休日等を除く毎日、午前9時00分から午後5時00分まで。② 閲覧場所:5の(1)の②に同じ。8 入札及び開札の日時及び場所等入札は、電子調達システムにより行う。なお、電子調達システによる入札によりがたい者は、別紙により発注者の承諾を得て紙入札方式により入札に参加することができる。(1)電子調達により参加する場合令和8年6月3日(水)午前9時00分から令和8年6月8日(月)午前8時45分(2)紙入札により入札する場合令和8年6月8日(月)午前8時45分から午前9時00分まで。なお、郵送による入札の場合は、令和8年6月5日(金)午後4時 00分までに必着とする。入札書の日付は令和8年6月8日とする。(3)開札は、令和8年6月8日(月)午前9時 00 分に秋田森林管理署入札室にて行う。(4)開札の結果、予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、直ちに再度の入札を行うこともあるため、再度入札を希望する入札者で、紙入札による入札者は入札書を持参、電子調達システムによる入札者は電子調達システムを開いて待機すること。この場合に入札に参加できる者は、当初の入札に参加した者とする。(5)開札の結果、予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、直ちに再度の入札を行うことがある。この場合、第1回目の最低の入札価格を上回る価格で入札した者の入札は無効とする。第3回目に行う入札についても上記を準用して行うものとする。なお、入札執行回数は原則2回とし、最高でも3回を限度とする。(6)競争入札の執行に当たっては、分任支出負担行為担当官により競争参加資格があることが確認された旨の通知書の写しを持参又は郵送すること。9 紙による入札方法等(1)入札書は紙により封緘のうえ、商号又は名称並びに住所、あて名及び事業名を記載し、持参又は郵送により提出すること。電送による提出は認めない。郵送により入札書を提出する場合は、書留郵便に限ることとし、封筒を二重に使用し、その内封筒には入札書を、その外封筒には分任支出負担行為担当官より競争参加資格があることが確認された旨の競争参加資格確認通知書の写しを入れ提出すること。なお、郵便入札した者は、再入札には参加できない。また、入札への直接参加者が代理人である場合は、任意の様式によりその旨が確認できる委任状を提出すること。(2)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100 分の 10 に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。(3)素材検知業務請負の積算内訳書の提出① 素材検知業務請負の積算内訳書(以下「積算内訳書」という。)の提出は、電子調達システムにより提出することとする。② 紙入札により入札する場合の素材検知業務請負の積算内訳書(以下「積算内訳書」という。)の提出は(1)で示した入札書と同様の扱いとし、入札締め切り前に積算内訳書を紙により封緘された入札書とともに分任支出負担行為担当官へ提出すること。 なお、郵送による場合は、8の(2)の郵送期限までに必着とする。③ 第1回の入札に際し、第1回の入札書に記載される入札金額に対応した積算内訳書を提出すること。なお、入札の際に積算内訳書が未提出又は提出された積算内訳書が未記入である等不備がある場合は、当該積算内訳書の提出業者の入札を無効とすることがある。また、提出された積算内訳書を必要に応じ公正取引委員会に提出する場合がある。④ 提出された積算内訳書は返却しない。10 入札保証金及び契約保証金(1)入札保証金:免除。(2)契約保証金:免除(前払金の規定を適用する場合は、契約保証金を求めることとする。)。11 開札開札は、紙入札による入札者がいた場合は競争参加者又はその代理人が立ち会い、開札を行うものとする。なお、競争参加者又はその代理人が立ち会わないときは、入札執行事務に関係ない職員を立ち会わせ開札を行う。12 入札の無効入札公告に示した競争参加資格のない者が行った入札、申請書等に虚偽の記載をした者が行った入札並びに別冊入札者注意書において示した入札に関する条件に違反した入札は無効とする。なお、支出負担行為担当官により競争参加資格のある旨確認された者であっても、開札の時において4に掲げる資格のないものは競争参加資格のない者に該当する。13 落札者の決定方法(1)落札者の決定は競争参加資格の確認がなされた者の中で、予決令第 79条の規定に基づき作成された予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。(2)予定価格が1千万円を超える契約について、落札者となるべき者の入札価格が予決令第 85 条に基づく調査基準価格を下回る場合は 14 に示すとおり、予決令第86条の調査を行うものとする。なお、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消す。14 調査基準価格を下回った場合の措置落札者となるべき者の入札価格が調査基準価格を下回って入札が行われた場合は、入札を「保留」とし、契約の内容が履行されないおそれがあると認めるか否かについては、入札者から資料の提出及び必要に応じて事情聴取を行うとともに、関係機関の意見照会等の調査(以下、「低入札価格調査」という。)を行い、落札者を決定する。この調査期間に伴う当該事業等の事業期間の延期は行わない。(1) 提出を求める資料等① その価格により入札した理由② 積算内訳書③ 共通仮設費、現場管理費及び一般管理費の内訳④ 契約対象事業等付近における手持ち事業等の状況⑤ 配置予定技術者名簿⑥ 契約対象事業等に関連する手持ち事業の状況⑦ 契約対象事業等箇所と調査対象者の事務所、倉庫等との地理的条件⑧ 手持ち資材等の状況⑨ 資材購入先及び購入先と調査対象者との関係⑩ 手持ち機械の状況⑪ 労務者等の確保計画⑫ 事業別労務者等配置計画⑬ 月別就労予定表⑭ 過去に施工した事業等名及び発注者⑮ 過去に受けた低入札価格調査対象事業等⑯ 安全管理に関する資料⑰ 財務諸表及び賃金台帳⑱ 誓約書⑲ その他、分任支出負担行為担当官が必要と認める資料(2)説明資料の提出期限は、低入札価格調査を行う旨連絡を行った日の翌日から起算して7日以内(休日等を除く。)とし、提出期限後の差し替え及び再提出は認めないものとする。また、提出期限までに記載要領に従った資料等を提出しない、事情聴取に応じない場合など調査に協力しない場合及び提出された資料等に整合性がとれないあるいは記載漏れ等不備が認められた場合は、入札に関する条件に違反した入札としてその入札を無効とする。(3)分任支出負担行為担当官が次の追加資料を求めた場合の提出期限は、連絡を行った日の翌日から起算して5日以内(休日等を除く。)とし、提出期限後の差し替え及び再提出は認めないものとする。また、提出期限までに資料等を提出しない、事情聴取に応じない場合など調査に協力しない場合及び提出された資料等に整合性がとれないあるいは記載漏れ等不備が認められた場合は、入札に関する条件に違反した入札としてその入札を無効とする。① 積算内訳書等(共通仮設費、現場管理費、一般管理費等を含む)に関する見積書等積算根拠② 手持資材に関する数量、保管状況写真③ 販売店等の作成した見積書等④ 手持機械の状況の写真⑤ 労務を供給する事業者の承諾書⑥ 賃金台帳等⑦ 過去3ヵ年の財務諸表⑧ 資料提出時における社員すべての名簿(4)入札者が虚偽の資料提出若しくは説明を行ったことが明らかとなった場合は、当該事業の成績評定に厳格に反映するとともに、指名停止措置要領に基づく指名停止を行うことがある。(5)低入札価格調査の方法及び落札者の決定方法については、本入札説明書によるほか「東北森林管理局低入札価格調査運用マニュアル」(平成 21 年4月22日付け21東経第44号局長通知)によるものとする。15 契約書作成の要否等別冊契約書案により、契約書を作成するものとする。16 支払条件① 前金払 無 (契約保証金を納める場合前払金を認めるものとする。)② 中間前金払及び部分払 部分払いのみ 有17 関連情報を入手するための照会窓口5の(1)の②に同じ。18 その他(1)契約の手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。(2)確認申請書及び確認資料に虚偽の記載をした場合においては、指名停止措置要領に基づく指名停止を行うことがある。(3)落札者は、5の(1)の資料に記載した配置予定技術者を当該事業に配置すること。(4)検知業務請負者は、業務の全部又は大部分を一括して第三者に委任し又は請け負わせてはならない。(5)落札者は契約後、事業開始時までに検知業務従事者届を分任支出負担行為担当官へ提出すること。(6)入札参加者は、競争契約入札心得及び契約書(案)を熟読し、競争契約入札心得を遵守すること。(7)詳細は入札説明書及び入札心得による。本公告に係る事業請負契約における契約約款及び東北森林管理局競争契約入札心得は、こちらからダウンロードして下さい。ホーム > 公売・入札情報 > 各種要領及びマニュアル(https://www.rinya.maff.go.jp/tohoku/apply/publicsale/manyual/index.html)なお、上記のダウンロードをもって契約約款の交付に代え、契約約款の交付日は本公告日とすることとしますのでご承知おきください。(8)各種提出様式について本公告に係る提出様式は、東北森林管理局ホームページに掲載しているので、ダウンロードのうえ作成し提出すること。 ホーム > 公売・入札情報 > 各種要領及びマニュアル > 素材検知業務請負様式類(様式1~3ほか)(https://www.rinya.maff.go.jp/tohoku/apply/publicsale/manyual/index.html)別紙単位:m3物件番号 材 種 作 業 工 程 予 定 数 量 備 考1号 素材 (1)の業務 4,285(2)の業務 3,531(5)の業務 12,884計 20,700検 知 業 務 請 負 作 業 内 訳 書検 知 業 務 請 負( 作 業 内 容 )(1)の業務 素材の長級・径級を測定、木口表示を行い、指定野帳に記入し、巻立標示板の貼り付け、スプレーの塗布を行う作業。 (3)の業務 素材の長級・径級を測定、品等格付け、木口表示を行う作業、トラック運材の積み込み本数を確認し送状に記載・交付する作業、及び最終貯木土場において指定野帳に記入し、巻立標示板の貼り付け、スプレーの塗布を行う作業。 (4)の業務 素材の長級・径級を測定、品等格付け、木口表示、材積計算を行い、送状(概算引渡物件明細書)を交付し、スプレーの塗布を行う作業。 (5)の業務 低質材及び低評価一般材の層積検知(縦、横、高さを測る)を行い指定野帳に記載し、巻立標示板の貼り付け、スプレーの塗布を行う作業。 作 業 仕 様 書第1章 総 則1 事業の実行に当たっては総て誠意を旨としなければならない。2 本事業の完了検査は森林管理局長等の指定する土場等で行うものとする。3 事業地内の火災予防のために、万全の手配を行うものとする。更に、林野火災防止に関する誓約書を素材の検知業務請負契約約款第4条に定める届出の際に併せて提出しなければならない。4 発注者又はその指定する検査職員の行う完了検査数量は、「素材等検知業務請負監督・検査要領」(平成19 年5月16 日付け19 東販第41 号局長通達)に基づき算出した数量とする。第2章 検知業務1 検知業務は、素材の日本農林規格及び森林管理局長等の定める方法により行うものとする。2 山元土場、最終貯木土場等に搬入された素材等で、品等格付けを行う素材等については、原則、素材等が搬入された当日内に検知を行うものとするが、品等格付けが不要な合板用素材等の一般材及び根杢等の低質材については、巻立作業の終了後に検知を行うことができるものとする。日々の検知が終了し、指定野帳に記載が完了したものは、その椪が完了しなくても、日々の検知野帳を翌月には署等へ持参するかFAX等で提出するものとする。なお、検知開始後、署等へ原則一週間以上も野帳の提出がされない場合は、監督職員の調査・指示により対応するものとする。3 検知業務請負契約の作業内容に基づき、以下の業務を行うものとする。(1)の業務素材の長級・径級を測定、木口表示を行い、指定野帳に記入し、巻立標示板の貼り付け、スプレーの塗布を行う作業(2)の業務素材の長級・径級を測定、品等格付け、木口表示を行い、指定野帳に記入し、巻立標示板の貼り付け、スプレーの塗布を行う作業(3)の業務素材の長級・径級を測定、品等格付け、木口表示を行う作業、トラック運材の積み込み本数を確認し送状に記載・交付する作業、及び最終貯木土場において指定野帳に記入し、巻立標示板の貼り付け、スプレーの塗布を行う作業(4)の業務素材の長級・径級を測定、品等格付け、木口表示、材積計算を行い、送状(概算引渡物件明細書)を交付し、スプレーの塗布を行う作業(5)の業務低質材(素材の販売予定価格評定要領細則第5条による)及び低評価一般材の層積検知(縦、横、高さを測る)を行い指定野帳に記載し、巻立標示板の貼り付け、スプレーの塗布を行う作業4 検知記号印を使用する場合は森林管理局長等の貸与したものとし、打刻は、監督職員の指示によるものとする。5 検知用器具等は森林管理局長等の検査を受けたものとする。6 仕様書に定めのない事項については、監督職員の指示によるものとする。1林野火災防止に関する誓約書林野火災は、ひとたび発生すると、乾燥、強風等の気象的要因や、落葉、枯草等の堆積状況等によっては一気に被害が拡大する危険性を有しており、その未然防止が極めて重要です。林野火災の原因の多くは火の不始末等による人為的なものであり、森林整備に携わる者としては特に注意していく必要があると認識しています。このため、当社(個人である場合は私、団体である場合は当団体)は、林野火災防止に関し、約款、標準仕様書及び特記仕様書(特記仕様書に定めがあれば記載)の遵守を改めて誓約するとともに、国有林野内において、下記の事項を遵守することを誓約します。この誓約が虚偽であること、又はこの誓約に反したことにより、当方が不利益を被ることとなっても、異議は一切申し立てません。記1 以下事項を遵守し、作業員等に徹底させます。事業現場及びその周辺の産物等の保全と火災の予防について万全の措置を講ずるものとし、事業実行に伴って発生した雑木、草等を野焼きしてはならない。また、作業員等の喫煙場所を指定し、指定場所以外での火気の使用を禁止しなければならない。2 喫煙の指定場所(以下「指定場所」という。)については、車内・屋内及び林道・作業道等の路網上を優先して指定します。また、作業中の喫煙は厳に慎むこととします。3 指定場所において、火気の使用を伴う喫煙を行う際には周辺の落葉・落枝等の可燃物の除去を徹底するとともに、喫煙後は、消火を徹底した上で、吸い殻は必ず持ち帰ります。4 林野火災注意報及び林野火災警報の情報収集に努め、発令された場合は、作業地に所在する市町村の火災予防条例に定める火の使用の制限に従います。6 本事業に従事するすべての作業員に対して、誓約事項を周知徹底します。森林管理署長 殿年 月 日住所又は所在地氏名又は名称注:事項は上記に加え、その他、任意に追加しても構わない。 (様式6)1巻立本数 材積 ㎥/本 N L 計 方法 数量 方式 数量フォワーダ片道運搬距離数量グラップル付きトラック片道運搬距離数量 数量林地傾斜延長2種編柵緑化ha % cm ㎥ ㎥ ㎥ ㎥ ㎥ ㎥ ㎥ m ㎥ m ㎥ ㎥ 緩・中・急 m m ㎡ h ㎥ ℓ km275ろ 水涵保 秋田スギ 80 誘導伐 複層伐 3.06 42 40 362 568 1.57 338 14 352 全木 568 プロセッサ 352 318 352 202 急秋田市役所岩見三内連絡所14.7275に 水涵保 秋田スギ 67 誘導伐 複層伐 0.20 50 22 154 74 0.48 67 0 67 全木 74 プロセッサ 67 470 67 37 中 〃 14.7275ほ 水涵保 秋田スギ 88 誘導伐 複層伐 1.89 42 28 518 441 0.85 262 0 262 全木 441 プロセッサ 262 504 262 82 中 〃 14.7275へ 水涵保 秋田スギ 67 保護伐 皆伐 1.28 100 30 911 870 0.95 534 10 544 全木 870 プロセッサ 544 823 544 244 中 〃 14.7275ぬ1 水涵保 秋田スギ 87 保護伐 皆伐 0.31 100 32 109 143 1.31 82 2 84 全木 143 プロセッサ 84 1,065 84 44 緩 〃 14.1275る 水涵保 秋田スギ 77 保育間伐(活用型) 定性間伐 1.55 30 34 337 361 1.07 150 0 150 全木 361 プロセッサ 150 920 150 50 中 〃 14.1275か1 水涵保 秋田スギ 50 保育間伐(活用型) 定性間伐 0.34 24 42 40 76 1.91 45 0 45 全木 76 プロセッサ 45 103 45 45 緩 〃 14.1275か3 水涵保 秋田スギ 50 保育間伐(活用型) 列状間伐(1伐3残) 0.58 25 28 80 70 0.88 28 0 28 全木 70 プロセッサ 28 117 28 28 中 〃 14.1275よ 水涵保 秋田スギ 79 保育間伐(活用型) 定性間伐 6.01 28 48 279 628 2.25 277 0 277 全木 628 プロセッサ 277 320 277 7,130 277 277 中 〃 14.1275む 水涵保 秋田スギ 79 誘導伐 複層伐 2.40 37 32 328 362 1.10 213 11 224 全木 362 プロセッサ 224 224 224 6,730 224 224 中C-0-40 104㎥C-0-80 65㎥3m*10枚 220日6m*20枚 220日〃 13.7275う 水涵保 秋田スギ 60 誘導伐 複層伐 7.41 31 22 2,193 1,069 0.49 636 27 663 全木 1,069 プロセッサ 663 505 663 6,730 663 663 急 〃 13.7275の 水涵保 秋田スギ 72 保育間伐(活用型) 定性間伐 4.66 26 26 966 561 0.58 206 0 206 全木 561 プロセッサ 206 941 206 6,730 206 206 急 〃 13.7275お 水涵保 秋田スギ 77 保護伐 皆伐 1.57 100 42 527 997 1.89 627 0 627 全木 997 プロセッサ 627 726 627 6,730 627 627 中 〃 13.7277れ 水涵保 秋田スギ 58 保育間伐(活用型) 定性間伐 5.55 20 30 614 616 1.00 205 6 211 全木 616 プロセッサ 211 1,803 211 9,510 211 211 中 〃 13.8277そ 水涵保 秋田スギ 68 保育間伐(活用型) 定性間伐 5.01 25 24 1,534 983 0.64 347 11 358 全木 983 プロセッサ 358 1,011 358 9,510 358 358 中C-0-40 39㎥C-0-80 39㎥3m*50枚 220日6m*60枚 220日〃 13.8278に1 -砂防指 秋田スギ 76 保育間伐(活用型) 定性間伐 0.46 20 54 18 51 2.82 22 0 22 全木 51 プロセッサ 22 529 22 9,200 22 22 緩 〃 13.5278ほ1 -砂防指 秋田スギ 68 保育間伐(活用型) 定性間伐 0.98 20 54 38 108 2.85 46 0 46 全木 108 プロセッサ 46 236 46 9,350 46 46 中 〃 13.7278ち 水涵保 秋田スギ 74 保育間伐(活用型) 定性間伐 0.88 24 22 102 47 0.46 21 0 21 全木 47 プロセッサ 21 569 21 10,340 21 21 中 〃 14.6278ち2 水涵保 秋田スギ 74 保護伐 皆伐 1.85 100 24 1,782 979 0.55 656 16 672 全木 979 プロセッサ 672 286 672 10,340 672 672 中 〃 14.6278よ3 水涵保 秋田スギ 103 一般 定性間伐 2.33 19 34 231 291 1.26 129 6 135 全木 291 プロセッサ 135 198 135 10,340 135 135 中 〃 14.6278れ 水涵保 秋田スギ 105 一般 定性間伐 13.50 19 34 1,320 1,685 1.28 746 39 785 全木 1,685 プロセッサ 785 427 785 10,650 785 785 中 〃 15.0278な 水涵保 カラマツ 62 保育間伐(活用型) 定性間伐 0.91 25 20 180 54 0.30 10 6 16 全木 54 プロセッサ 16 1,390 16 10,650 16 16 中 〃 15.0278ら 水涵保 カラマツ 77 育成受光伐 複層伐 4.02 49 24 1,360 729 0.54 122 76 198 全木 729 プロセッサ 198 954 198 10,650 198 198 急 〃 15.0279い 水涵保 秋田スギ 95 保育間伐(活用型) 定性間伐 2.71 19 46 202 485 2.40 214 0 214 全木 485 プロセッサ 214 151 214 214 緩C-0-40 65㎥C-0-80 65㎥3m*20枚 220日6m*30枚 220日〃 16.1279ろ 水涵保 秋田スギ 77 保育間伐(活用型) 定性間伐 1.06 19 36 140 198 1.42 88 0 88 全木 198 プロセッサ 88 321 88 88 緩 〃 16.1279は 水涵保 秋田スギ 64 保育間伐(活用型) 定性間伐 14.89 20 24 2,744 1,411 0.51 396 86 482 全木 1,411 プロセッサ 482 516 482 482 中 〃 16.1279は1 水涵保 秋田スギ 64 保育間伐(活用型) 定性間伐 3.87 20 24 711 367 0.52 109 24 133 全木 367 プロセッサ 133 421 133 133 急 〃 16.7279に 水涵保 秋田スギ 77 保育間伐(活用型) 定性間伐 0.29 19 36 40 54 1.36 24 0 24 全木 54 プロセッサ 24 520 24 24 中 〃 16.1279ほ 水涵保 秋田スギ 72 保育間伐(活用型) 定性間伐 4.44 19 36 591 831 1.41 366 0 366 全木 831 プロセッサ 366 242 366 366 緩 〃 16.3279へ 水涵保 秋田スギ 77 保育間伐(活用型) 定性間伐 0.98 19 36 129 183 1.42 81 0 81 全木 183 プロセッサ 81 124 81 81 緩 〃 16.7279と 水涵保 秋田スギ 72 保育間伐(活用型) 定性間伐 2.51 20 24 465 238 0.51 74 16 90 全木 238 プロセッサ 90 588 90 90 中 〃 16.1279ち 水涵保 秋田スギ 67 保育間伐(活用型) 定性間伐 1.94 20 24 357 184 0.52 55 12 67 全木 184 プロセッサ 67 668 67 67 中 〃 16.1279り 水涵保 秋田スギ 69 保育間伐(活用型) 定性間伐 6.21 20 24 1,141 589 0.52 167 35 202 全木 589 プロセッサ 202 1,429 202 202 中 〃 16.1279け3 水涵保 秋田スギ 49 保育間伐(活用型) 定性間伐 3.52 20 18 840 245 0.29 85 7 92 全木 245 プロセッサ 92 819 92 92 中 〃 16.7279ふ 水涵保 秋田スギ 72 保育間伐(活用型) 定性間伐 3.89 19 36 518 728 1.41 321 0 321 全木 728 プロセッサ 321 468 321 321 中 〃 16.7伐採方法 令和8年度 林分条件調査表森林管理署 秋田森林管理署物件番号物件名 製品生産及び森林環境保全整備事業(岩見山国有林)林小班保安林種別等主要樹種林齢事業区分平均胸高直径立木資材量予定作業量最寄り市町村からの距離 備 考伐倒 集・造材 小運搬 森林作業道作設 林地保全土場 作設等 砂利 数量薬剤散布(スミパイン)面積伐採率生産量鉄板規格*枚数(様式6)1巻立本数 材積 ㎥/本 N L 計 方法 数量 方式 数量フォワーダ片道運搬距離数量グラップル付きトラック片道運搬距離数量 数量林地傾斜延長2種編柵緑化ha % cm ㎥ ㎥ ㎥ ㎥ ㎥ ㎥ ㎥ m ㎥ m ㎥ ㎥ 緩・中・急 m m ㎡ h ㎥ ℓ km伐採方法 令和8年度 林分条件調査表森林管理署 秋田森林管理署物件番号物件名 製品生産及び森林環境保全整備事業(岩見山国有林)林小班保安林種別等主要樹種林齢事業区分平均胸高直径立木資材量予定作業量最寄り市町村からの距離 備 考伐倒 集・造材 小運搬 森林作業道作設 林地保全土場 作設等 砂利 数量薬剤散布(スミパイン)面積伐採率生産量鉄板規格*枚数280い 水涵保 秋田スギ 76 保育間伐(活用型) 定性間伐 1.20 19 36 157 225 1.43 80 0 80 全木 225 プロセッサ 80 133 80 80 緩秋田市役所岩見三内連絡所16.7280ろ 水涵保 秋田スギ 59 保育間伐(活用型) 定性間伐 4.02 20 24 738 381 0.52 86 20 106 全木 381 プロセッサ 106 307 106 106 中 〃 16.7280は 水涵保 秋田スギ 73 保育間伐(活用型) 定性間伐 6.80 26 26 1,409 818 0.58 255 0 255 全木 818 プロセッサ 255 531 255 255 中 〃 17.0280は1 水涵保 秋田スギ 49 保育間伐 (活用型) 定性間伐 1.51 20 18 360 105 0.29 29 2 31 全木 105 プロセッサ 31 1,013 31 31 中 〃 17.0280は2 水涵保 秋田スギ 49 保育間伐(活用型) 定性間伐 1.19 20 18 285 83 0.29 23 2 25 全木 83 プロセッサ 25 905 25 25 中 〃 17.0280に1 水涵保 秋田スギ 49 保育間伐(活用型) 定性間伐 0.51 20 18 120 36 0.30 10 1 11 全木 36 プロセッサ 11 1,268 11 11 中 〃 17.0280ほ 水涵保 秋田スギ 71 保育間伐(活用型) 定性間伐 2.44 30 24 448 231 0.52 58 12 70 全木 231 プロセッサ 70 1,165 70 70 中 〃 17.0280そ 水涵保 秋田スギ 63 保育間伐(活用型) 定性間伐 2.36 20 24 438 224 0.51 54 12 66 全木 224 プロセッサ 66 281 66 66 中 〃 17.0280つ 水涵保 秋田スギ 69 保育間伐(活用型) 定性間伐 3.05 20 24 560 289 0.52 70 16 86 全木 289 プロセッサ 86 239 86 86 中 〃 16.8280ね 水涵保 秋田スギ 77 保育間伐(活用型) 定性間伐 0.18 19 36 25 34 1.34 12 0 12 全木 34 プロセッサ 12 113 12 12 緩 〃 16.9287に 水涵保 秋田スギ 60 保護伐 皆伐 4.50 100 32 2,293 2,349 1.02 1,367 81 1,448 全木 2,349 プロセッサ 1,448 594 1,448 948 中 〃 10.9287か 水涵保 秋田スギ 62 保護伐 皆伐 3.93 100 32 1,755 1,904 1.09 1,161 27 1,188 全木 1,904 プロセッサ 1,188 1,902 1,188 788 中 〃 12.5287か 水涵保 秋田スギ 62 保育間伐(活用型) 定性間伐 2.98 25 30 416 357 0.86 151 0 151 全木 357 プロセッサ 151 1,850 151 51 中 〃 12.5287よ 水涵保 秋田スギ 79 保護伐 皆伐 0.34 100 32 148 165 1.11 100 2 102 全木 165 プロセッサ 102 2,315 102 52 中 〃 12.5287た 水涵保 秋田スギ 59 保護伐 皆伐 2.17 100 32 1,107 1,133 1.02 659 39 698 全木 1,133 プロセッサ 698 1,458 698 298 中 〃 12.5287た 水涵保 秋田スギ 59 保育間伐(活用型) 定性間伐 0.38 25 30 55 45 0.83 18 0 18 全木 45 プロセッサ 18 1,659 18 18 中 〃 12.5遅沢土場(2019と1)C-0-80 39㎥3m* 5枚 220日6m*15枚 220日〃 12.5庄内沢土場(2066ロ)C-0-80 39㎥3m* 5枚 220日6m*10枚 220日大仙市協和支所12.7合計 150.62 32,175 25,654 0.80 11,882 618 12,500 25,654 12,500 12,500 4,461 10,250 22,090mバックホウ0.45㎥60hホイールローダ-1.3~1.4㎥80hC-0-40 208㎥C-0-80 247㎥8,244L(一般材・合板2,290㎥)3m* 90枚 220日6m*135枚 220日1 量の端数は単位以下第1位を四捨五入し、単位止めとする。 3 森林作業道作設の林地傾斜欄は以下の区分とする。 緩:0°~20°、中:20°~30°、急:30°以上 (様式6)2巻立本数 材積 ㎥/本 N L 計 方法 数量 方式 数量フォワーダ片道運搬距離数量グラップル付きトラック片道運搬距離数量 数量林地傾斜延長2種編柵緑化ha % cm ㎥ ㎥ ㎥ ㎥ ㎥ ㎥ ㎥ m ㎥ m ㎥ ㎥ 緩・中・急 m m ㎡ h ㎥ L km2181と 水涵保 秋田スギ 117 育成受光伐 定性間伐 3.93 33 52 390 825 2.12 365 0 365 全木 825 プロセッサ 365 678 365 2,500 365 365 中 美郷町役場 11.22181と1 水涵保 秋田スギ 117 一般 皆伐 1.61 100 58 162 467 2.89 326 1 327 全木 467 プロセッサ 327 735 327 2,500 163 254 緩 〃 11.22181と7 水涵保 秋田スギ 117 一般 皆伐 1.15 100 58 114 334 2.93 232 1 233 全木 334 プロセッサ 233 1,073 233 2,500 116 180 緩 〃 11.62181り 水涵保 秋田スギ 62 保育間伐(活用型) 定性間伐 3.73 23 32 703 499 0.71 212 0 212 全木 499 プロセッサ 212 350 212 2,500 212 212 中 〃 10.92181り1 水涵保 秋田スギ 62 保育間伐(活用型) 列状間伐(1伐3残) 1.14 25 28 294 189 0.64 80 0 80 全木 189 プロセッサ 80 123 80 2,500 80 80 緩 RC-0-80 150㎥3m*10枚 190日6m*30枚 190日〃 10.62181ぬ 水涵保 秋田スギ 63 保護伐 皆伐 2.00 100 32 1,480 1,397 0.94 871 10 881 全木 1,397 プロセッサ 881 481 881 2,500 881 881 緩 〃 10.72181ぬ1 水涵保 秋田スギ 63 保護伐 皆伐 0.56 100 32 409 391 0.96 244 3 247 全木 391 プロセッサ 247 696 247 2,500 247 247 中 〃 10.62181ぬ2 水涵保 秋田スギ 63 保育間伐(活用型) 定性間伐 0.57 20 40 89 123 1.38 52 0 52 全木 123 プロセッサ 52 1,483 52 0 0 40 緩 〃 9.52181ぬ3 - 秋田スギ 63 保育間伐(活用型) 列状間伐(1伐3残) 0.70 25 28 183 116 0.63 49 0 49 全木 116 プロセッサ 49 1,473 49 0 0 38 緩 〃 9.52181る 水涵保 秋田スギ 73 保育間伐(活用型) 定性間伐 2.76 25 46 351 641 1.82 284 0 284 全木 641 プロセッサ 284 1,273 284 0 0 219 緩 〃 9.32181る1 水涵保 秋田スギ 73 保護伐 皆伐 1.62 100 44 730 1,178 1.61 741 3 744 全木 1,178 プロセッサ 744 1,235 744 0 0 576 緩 〃 9.22181る2 水涵保 秋田スギ 73 保護伐 皆伐 3.67 100 44 1,638 2,668 1.63 1,679 6 1,685 全木 2,668 プロセッサ 1,685 1,204 1,685 0 0 1,303 中 〃 9.22181る3 水涵保 秋田スギ 73 保護伐 皆伐 0.42 100 44 193 305 1.58 192 0 192 全木 305 プロセッサ 192 781 192 0 0 149 中 〃 8.82181る5 水涵保 秋田スギ 73 保護伐 皆伐 0.20 100 44 86 146 1.70 92 0 92 全木 146 プロセッサ 92 485 92 0 0 71 緩 〃 8.52181わ 水涵保 秋田スギ 56 保育間伐(活用型) 列状間伐(1伐3残) 2.07 25 20 540 186 0.34 73 5 78 全木 186 プロセッサ 78 1,090 78 0 0 61 中 〃 9.12181よ 水涵保 秋田スギ 56 保育間伐(活用型) 列状間伐(1伐3残) 4.92 25 20 1,278 441 0.35 174 11 185 全木 441 プロセッサ 185 1,445 185 0 0 145 急 〃 9.42181た 水涵保 秋田スギ 54 保育間伐(活用型) 列状間伐(1伐3残) 2.31 25 20 593 207 0.35 82 5 87 全木 207 プロセッサ 87 1,856 87 0 0 69 急 〃 9.92181れ 水涵保 秋田スギ 53 保育間伐(活用型) 列状間伐(1伐3残) 3.39 25 20 874 304 0.35 120 8 128 全木 304 プロセッサ 128 1,824 128 0 0 101 中 〃 9.82181ね 水涵保 秋田スギ 58 保護伐 皆伐 1.96 100 30 1,472 1,046 0.71 641 14 655 全木 1,046 プロセッサ 655 494 655 2,500 655 655 急 〃 10.82181ら 水涵保 秋田スギ 60 保育間伐(活用型) 定性間伐 2.04 23 32 383 273 0.71 116 0 116 全木 273 プロセッサ 116 476 116 2,500 116 116 中 〃 11.02182と 水涵保 秋田スギ 73 保育間伐(活用型) 定性間伐 5.11 16 40 558 801 1.44 355 0 355 全木 801 プロセッサ 355 635 355 0 0 274 中 〃 7.42182と1 水涵保・砂防指 秋田スギ 73 保育間伐(活用型) 定性間伐 1.17 16 40 129 183 1.42 81 0 81 全木 183 プロセッサ 81 494 81 0 0 63 緩 〃 7.32182る 水涵保 秋田スギ 120 一般 定性間伐 5.30 16 42 598 1,060 1.77 470 0 470 全木 1,060 プロセッサ 470 1,119 470 0 0 363 中 〃 7.92182か 水涵保 秋田スギ 120 一般 定性間伐 1.48 8 50 60 94 1.57 42 0 42 全木 94 プロセッサ 42 1,206 42 0 0 33 急 〃 8.32182よ 水涵保 秋田スギ 73 保育間伐(活用型) 列状間伐(1伐3残) 9.80 25 38 1,572 2,305 1.47 1,031 0 1,031 全木 2,305 プロセッサ 1,031 654 1,031 0 0 796 中 〃 7.82182れ 水涵保 秋田スギ 120 一般 定性間伐 9.36 16 42 1,058 1,873 1.77 829 0 829 全木 1,873 プロセッサ 829 825 829 0 0 640 中RC-0-80 30㎥C-0-40 30㎥3m*4枚 150日6m*4枚 150日〃 7.92182れ2 水涵保 秋田スギ 120 一般 定性間伐 3.66 8 50 146 234 1.60 103 0 103 全木 234 プロセッサ 103 1,154 103 0 0 80 急 〃 9.22183い 水涵保・土流保 カラマツ 68 保育間伐(活用型) 列状間伐(1伐3残) 1.90 25 22 428 215 0.50 73 6 79 全木 215 プロセッサ 79 585 79 1,900 79 79 中RC-0-80 30㎥C-0-40 30㎥3m*4枚 150日6m*4枚 150日〃 9.62183ろ 水涵保・土流保 秋田スギ 92 保育間伐(活用型) 定性間伐 2.04 27 34 285 256 0.90 75 25 100 全木 256 プロセッサ 100 1,090 100 1,900 100 100 緩 〃 10.12184れ 水涵保 秋田スギ 44 保育間伐(活用型) 列状間伐(1伐3残) 4.26 25 28 1,246 805 0.65 315 3 318 全木 805 プロセッサ 318 1,067 318 0 0 246 中 〃 8.22184れ1 水涵保 秋田スギ 44 保育間伐(活用型) 列状間伐(1伐3残) 3.14 25 28 912 593 0.65 233 1 234 全木 593 プロセッサ 234 913 234 0 0 181 中 〃 8.02184れ2 水涵保 秋田スギ 45 保育間伐(活用型) 列状間伐(1伐3残) 2.30 25 28 673 434 0.65 170 1 171 全木 434 プロセッサ 171 325 171 0 0 133 中 〃 7.42184つ 水涵保・砂防指 秋田スギ 75 保育間伐(活用型) 列状間伐(1伐3残) 0.30 25 48 30 79 2.62 35 0 35 全木 79 プロセッサ 35 111 35 0 0 26 緩 〃 7.2 令和8年度 林分条件調査表森林管理署 秋田森林管理署物件番号物件名 製品生産及び森林環境保全整備事業(大台山国有林外)生産量予定作業量鉄板規格*枚数林小班保安林種別等主要樹種林齢事業区分 伐採方法最寄り市町村からの距離 備 考伐倒 集・造材 小運搬 森林作業道作設 林地保全土場作設等 砂利数量薬剤散布(スミパイン)面積伐採率平均胸高直径立木資材量(様式6)2巻立本数 材積 ㎥/本 N L 計 方法 数量 方式 数量フォワーダ片道運搬距離数量グラップル付きトラック片道運搬距離数量 数量林地傾斜延長2種編柵緑化ha % cm ㎥ ㎥ ㎥ ㎥ ㎥ ㎥ ㎥ m ㎥ m ㎥ ㎥ 緩・中・急 m m ㎡ h ㎥ L km 令和8年度 林分条件調査表森林管理署 秋田森林管理署物件番号物件名 製品生産及び森林環境保全整備事業(大台山国有林外)生産量予定作業量鉄板規格*枚数林小班保安林種別等主要樹種林齢事業区分 伐採方法最寄り市町村からの距離 備 考伐倒 集・造材 小運搬 森林作業道作設 林地保全土場作設等 砂利数量薬剤散布(スミパイン)面積伐採率平均胸高直径立木資材量2185い1 水涵保 秋田スギ 46 保育間伐(活用型) 定性間伐 0.80 19 16 486 93 0.19 37 0 37 全木 93 プロセッサ 37 140 37 0 0 28 緩RC-0-80 120㎥C-0-40 30㎥3m*10枚 150日6m*30枚 150日美郷町役場 7.22185い2 水涵保 秋田スギ 45 保育間伐(活用型) 列状間伐(1伐3残) 2.58 25 28 756 487 0.64 191 1 192 全木 487 プロセッサ 192 546 192 0 0 149 急 〃 7.62185い3 水涵保 秋田スギ 44 保育間伐 (活用型) 定性間伐 1.92 19 22 573 156 0.27 66 1 67 全木 156 プロセッサ 67 795 67 0 0 52 急 〃 7.92185そ 水涵保 秋田スギ 80 保護伐 皆伐 1.80 100 38 699 1,161 1.66 721 10 731 全木 1,161 プロセッサ 731 221 731 0 0 567 中 〃 7.32185つ 水涵保 秋田スギ 55 保育間伐(活用型) 列状間伐(1伐3残) 5.84 25 28 811 544 0.67 240 0 240 全木 544 プロセッサ 240 616 240 0 0 185 中 〃 7.72185つ1 水涵保 秋田スギ 56 保育間伐(活用型) 列状間伐(1伐3残) 0.93 25 28 131 87 0.66 38 0 38 全木 87 プロセッサ 38 390 38 0 0 29 急 〃 7.52185ね 水涵保 秋田スギ 120 育成受光伐 定性間伐 1.29 17 26 429 239 0.56 91 7 98 全木 239 プロセッサ 98 1,133 98 0 0 77 中 〃 8.22185ね1 水涵保 秋田スギ 43 保育間伐(活用型) 列状間伐(1伐3残) 1.22 25 20 340 101 0.30 43 1 44 全木 101 プロセッサ 44 1,110 44 0 0 34 急 〃 8.22185ね2 水涵保 秋田スギ 45 保育間伐(活用型) 列状間伐(1伐3残) 1.21 25 20 336 100 0.30 43 1 44 全木 100 プロセッサ 44 841 44 0 0 34 急 〃 7.92185ら 水涵保 秋田スギ 45 保育間伐(活用型) 列状間伐(1伐3残) 1.27 25 20 197 98 0.50 37 3 40 全木 98 プロセッサ 40 706 40 0 0 31 中 〃 7.82185む 水涵保 秋田スギ 79 保護伐 皆伐 1.27 100 42 454 904 1.99 619 10 629 全木 904 プロセッサ 629 623 629 0 0 488 中 〃 7.7黒沢山元土場RC-0-80 120㎥C-0-40 30㎥3m*20枚 190日6m*80枚 190日〃 8.0合計 110.70 24,869 24,637 0.99 12,563 137 12,700 24,637 12,700 12,700 3,014 10,450 12,610mバックホウ0.45㎥40hホイールローダ1.3~1.4㎥95hRC-0-80 450㎥C-0-40 120㎥7,056L(一般材・合板1,960㎥)3m*18枚 150日3m*30枚 190日6m*38枚 150日6m*110枚 190日1 量の端数は単位以下第1位を四捨五入し、単位止めとする。 3 森林作業道作設の林地傾斜欄は以下の区分とする。 緩:0°~20°、中:20°~30°、急:30°以上 紙 入 札 参 加 承 諾 願1.発注事業名2.電子調達システムでの参加ができない理由(記入例)・認証カードを申請中だが、手続が遅れているため令和 年 月 日 認証カード取得予定上記の発注事業は、電子調達システム対象案件ではありますが、今回は当社においては上記理由により電子調達システムを利用しての参加ができないため、紙入札での参加を承諾いただきますようお願い致します。令和 年 月 日住所商号又は名称代表者氏名分任支出負担行為担当官秋田森林管理署長 殿上記について承諾します。令和 年 月 日殿分任支出負担行為担当官秋田森林管理署長 第1号 素材検知業務請負(岩見山国有林外)入札説明書等に対する質問事項 質問事項に対する回答

林野庁東北森林管理局秋田森林管理署の他の入札公告

案件名公告日
仁別地区治山工事実施設計業務2026/04/12
駒ヶ岳地区治山全体計画作成業務2026/04/12
外ノ山地区治山全体計画作成業務2026/04/12
「造林事業請負(田沢湖地区、下刈・除伐・歩道整備)」外32026/03/25
杉沢林道調査設計業務(2)2026/03/24

秋田県の役務の入札公告

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