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(RE-01714)二結晶分光器冷却システムの更新【掲載期間:2026年4月28日~2026年6月17日】

国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構本部・放射線医学総合研究所の入札公告「(RE-01714)二結晶分光器冷却システムの更新【掲載期間:2026年4月28日~2026年6月17日】」の詳細情報です。 カテゴリーは物品の販売です。 所在地は千葉県千葉市です。 公告日は2026/04/27です。

新着
発注機関
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構本部・放射線医学総合研究所
所在地
千葉県 千葉市
カテゴリー
物品の販売
公示種別
一般競争入札
公告日
2026/04/27
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

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添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構による二結晶分光器冷却システムの更新の入札

令和8年度 一般競争入札(物品購入)

【入札の概要】

  • 発注者:国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構
  • 仕様:二結晶分光器冷却システムの更新(QST播磨地区専用ビームラインBL11XU向けLN2冷却型液体窒素循環冷却システム)
  • 入札方式:一般競争入札
  • 納入期限:入札説明書による
  • 納入場所:入札説明書による
  • 入札期限:令和8年6月18日 17:00(提出期限)
  • 問い合わせ先:国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約課(TEL:043-206-3014)

【参加資格の要点】

  • 資格区分:物品
  • 細目:物品の製造
  • 資格制度:全省庁統一資格(令和8年度)
  • その他の重要条件:迅速なアフターサービス・メンテナンス体制の整備が必要
公告全文を表示
(RE-01714)二結晶分光器冷却システムの更新【掲載期間:2026年4月28日~2026年6月17日】 - 1 -入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。令和8年4月28日国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構財務部長 服部 雅彦◎調達機関番号 804 ◎所在地番号 12○第6号1 調達内容(1) 品目分類番号 24(2) 購入等件名及び数量二結晶分光器冷却システムの更新 一式(3) 調達件名の特質等 入札説明書による。(4) 納入期限 入札説明書による。(5) 納入場所 入札説明書による。(6) 入札方法 入札説明書による。2 競争参加資格(1) 国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構契約事務取扱細則第10条の規定に該当しない者であること。ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者については、この限りでない。(2) 国立研究開発法人量子科学技術研究開発機- 2 -構契約事務取扱細則第11条第1項の規定に該当しない者であること。(3) 令和8年度に国の競争参加資格(全省庁統一資格)を有している者であること。なお、当該競争参加資格については、令和7年3月31日付け号外政府調達第57号の官報の競争参加者の資格に関する公示の別表に掲げる申請受付窓口において随時受け付けている。(4) 調達物品に関する迅速なアフターサービス・メンテナンスの体制が整備されていることを証明した者であること。(5) 当機構から取引停止の措置を受けている期間の者でないこと。3 入札書の提出場所等(1) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問い合わせ先〒263-8555 千葉市稲毛区穴川4-9-1国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 財務部 契約課 電話 043-206-3014E-mail:nyuusatsu_qst@qst.go.jp(2) 入札説明書の交付方法 本公告の日から入札書受領期限の前日17時00分までの間において上記3(1)の交付場所にて交付する。また、電子メールでの交付を希望する者は必要事項(調達- 3 -番号、件名、住所、社名、担当者所属及び氏名、電話番号)を記入し3(1)のアドレスに申し込むこと。ただし、交付は土曜,日曜,祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)を除く平日に行う。(3) 入札説明会の日時及び場所 開催しない。(4) 入札書の受領期限令和8年6月18日 17時00分(5) 開札の日時及び場所 国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 本部(千葉地区)入札事務室 令和8年6月30日 15時00分4 その他(1) 契約手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨。(2) 入札保証金及び契約保証金 免除。(3) 入札者に要求される事項この一般競争に参加を希望する者は、封印した入札書に本公告に示した物品を納入できることを証明する書類を添付して入札書の受領期限までに提出しなければならない。入札者は開札日の前日までの間において、当機構から当該書類に関し説明を求められた場合は、それに応じなければならない。(4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる- 4 -義務を履行しなかった者の提出した入札書、その他入札説明書による。(5) 契約書作成の要否 要。(6) 落札者の決定方法本公告に示した物品を納入できると契約責任者が判断した入札者であって、国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構が作成した予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。(7) 手続における交渉の有無 無。(8) その他 詳細は入札説明書による。なお、入札説明書等で当該調達に関する環境上の条件が定められている場合は、十分理解した上で応札すること。5 Summary(1) Official in charge of disbursement of the pro-curing entity : HATTORI Masahiko, Director ofDepartment of Financial Affairs, National Insti-tutes for Quantum Science and Technology. (2) Classification of the products to be procured :24(3) Nature and quantity of the services to be man-ufacture : Improvement of the Cooling Systemof a Double-Crystal Monochromator 1set- 5 -(4) Delivery period : As shown in the tender Doc-umentation(5) Delivery place : As shown in the tender Docu-mentation(6) Qualifications for participating in the tenderingprocedures : Suppliers eligible for participatingin the proposed tender are those who shall :A not come under Article 10 of the Regulationconcerning the Contract for National Insti-tutes for Quantum Science and Technology,Furthermore, minors, Person under Conser-vatorship or Person under Assistance thatobtained the consent necessary for conclud-ing a contract may be applicable under casesof special reasons within the said clause,B not come under Article 11(1) of the Regula-tion concerning the Contract for National In-stitutes for Quantum Science and Technol-ogy,C have qualification for participating in ten-ders by Single qualification for every ministryand agency during fiscal 2025D prove to have prepared a system to providerapid after-sales service and maintenance for- 6 -the procured products,E not be currently under a suspension of busi-ness order as instructed by National Insti-tutes for Quantum Science and Technology. (7) Time limit of tender : 5:00 PM, 18, June , 2026(8) Contact point for the notice : Contract Section,National Institutes for Quantum Science andTechnology, 4-9-1 Anagawa, Inage-ku, Chiba-shi 263-8555 JAPAN(TEL.043-206-3014, E-mail: nyuusatsu_qst@qst.go.jp)(9) Please be noted that if it is indicated tha-t environmental conditions relating to theprocurement are laid down in its tender do-cuments. 二結晶分光器冷却システムの更新仕様書国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(QST)21 一般事項件名二結晶分光器冷却システムの更新目的本仕様書は、QST 播磨地区において実施される「量子マテリアル高度評価基盤施設の更新」事業における、QST専用ビームライン(BL11XU) に設置されるアンジュレータ光源による放射光の高熱負荷から二結晶分光器の分光結晶を保護するために設置される LN2 冷却型液体窒素循環冷却システム(以下「冷却システム」という)の更新について、その仕様を定めるものである。業務内容(1) 新型冷却システム の 製作 1式(2) 旧型冷却システムの撤去作業 1式(3) 新型冷却システムの据付調整作業 1式受注者は、上記を実施するために必要な材料手配、設計(必要な範囲)・製作(製造)、試験、梱包、輸送、搬入、設置、調整及び動作試験を行うこと。納入期限令和11年3月30日(金)納入場所兵庫県佐用郡佐用町光都1丁目1-1大型放射光施設SPring-8蓄積リング棟 BL11XU 光学ハッチ前納入条件据付調整後渡し3検査条件1.5に示す納入場所に設置後、2.5に示す動作試験、員数検査及び外観検査に合格し、併せて1.10に示す提出図書の提出をもって検査合格とする。保証新型冷却システム は以下の性能を保証すること。(1) 二結晶分光器の冷却用および施設で整備するLN2供給用配管(10Aの真空断熱配管)に接続して使用が可能なこと。(2) 80Kで500W以上の冷却能力を有すること。契約不適合責任契約不適合責任については、契約条項のとおりとする。提出図書以下の提出図書は、本業務の成果物(完成図書)の一部を構成する。受注者は所定の時期までに提出し、必要なものはQSTの確認を得ること。図書名 提出時期① 全体工程表 契約後速やかに② 確認図 製作前③作業者名簿※ 資格及び免許を必要とする作業に従事する者は該当の資格証や免許状等を添付すること現地作業前の都度④ 現地作業工程表 現地作業前の都度⑤ リスクアセスメント 現地作業前の都度⑥ 作業報告書 現地作業後の都度⑦ 試験検査要領書 試験前⑧ 試験検査成績書 納入時⑨ 完成図 納入時⑩ 取り扱い説明書 納入時4これら①~⑩をそれぞれ印刷(あるいは原本をコピー)してA4ファイルに綴じ、表紙と目次を付けた物を「完成図書」として提出すること。A3以上のサイズの印刷物については、適宜折り畳み、上記の完成図書に差し込み、提出すること。また、①〜⑩の内容を電子ファイルとして別途提出すること。提出方法については別途指示する。(提出場所)QST 関西光量子科学研究所 放射光化学研究センター 装置・運転管理室支給・貸与品現地作業で必要な電源や圧空供給口等を貸与するものとする。品質管理受注者は、本業務に係る設計(必要な範囲)・製作・試験・搬入・据付調整等の全ての工程において、要求仕様を確実に満足するため、以下に示す十分な品質管理を行うこと。(1) 管理体制(2) 設計管理(3) 外注管理(4) 現地作業管理(5) 材料・部品管理(6) 工程管理(7) 試験・検査管理(8) 不適合管理(9) 記録の作成・保管機密保持受注者は、本業務の実施に当たり知り得た情報を厳重に管理し、本業務遂行以外の目的で、受注者及び下請会社等の作業員を除く第三者への開示、提供を行ってはならない。このため、機密保持を確実に行い、これを厳格に遵守すること。5安全管理1.14.1 一般事項① 作業計画に際し綿密かつ無理のない工程を組み、材料、労働安全対策等の準備を行い、作業の安全確保を最優先としつつ、迅速な進捗を図るものとする。また、作業遂行上既設物の保護及び第三者への損害防止にも留意し、必要な措置を講ずるとともに、火災その他の事故防止に努めるものとする。② 作業現場の安全衛生管理は、法令に従い受注者の責任において自主的に行うこと。③ 受注者は、作業着手に先立ちQSTと安全について十分に打合せを行った後着手すること。④ 作業中は、常に整理整頓を心掛ける等、安全及び衛生面に十分留意すること。⑤ 受注者は、本作業に使用する機器、装置の中で地震等により安全を損なう恐れのあるものについては、転倒防止策等を施すこと。⑥ 製品を傷つけないように、適切に梱包・輸送すること。⑦ 通電などの接続試験は、QST担当者立会いの下行うこと。⑧ 作業に必要な工具、用具などは受注者によって準備すること。1.14.2 現地作業① 現地作業を実施する場合は、事前に現地作業工程表を提出してQSTの確認を得ること。② 受注者は、作業現場の見やすい位置に、作業責任者名及び連絡先等を表示すること。③ QST及びSPring-8構内(以下「構内」という。)における作業安全に係る規程、規則等の遵守を図り、災害発生防止に努めること。④ 他の機器、設備に損害を与えないよう十分注意すること。万一そのような事態が発生した場合は、遅滞なくQSTに報告し、その指示に従って速やかに原状に復すること。⑤ 作業員は、十分な知識及び技能を有し、熟練した者を配置すること。また、資格及び免許を必要とする作業については、有資格者を従事させること。⑥ 構内への入退域及び物品、車両等の搬出入に当たっては、所定の手続を遵守すること。⑦ 現場作業責任者は、現場での作業中は常にQST担当者と連絡がとれるようにすること。⑧ 高所作業に当たっては所定の安全ベルト・ヘルメットを着用し、専用の階段又は足場を使うこと。⑨ 万一、事故が発生した場合には人的安全措置を取り、速やかにQSTに連絡をとること。 事故報告書を作成の上、速やかに提出すること。⑩ 構内は禁煙のため、これを遵守すること。⑪ 作業場所は実施期間によって放射線管理区域である場合があるため、立ち入るためには国立研究開発法人理化学研究所播磨事業所に対して適宜手続きが必要となる。必要な手続きについては、事前にQSTに確認の上、手続きを行うこと。6⑫ 構内で作業するときは、下記の規程および規則を遵守しなければならない。 関西光量子科学研究所安全衛生管理規則 播磨地区自家用電気工作物保安規程 関西光量子科学研究所電気工作物保安規程・同規則 その他関西光量子科学研究所関係諸規則⑬ 搬入・搬出作業に当たっては、事前にQSTと日程・搬入計画の調整を行うこと。⑭ 搬入時には周辺環境の保持のため、必要に応じて装置・床・壁・雰囲気保護のための措置を講じること。⑮ 現地作業に必要な諸手続(法令上及び所内規定に基づくもの)は受注者の責任において行うこと。なお、詳細についてはQSTと協議すること。グリーン購入法の推進(1)本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適用する環境物品(事務用品、OA機器等)が発生する場合は、これを採用するものとする。(2)本仕様に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満たしたものであること。協議本仕様書に記載されている事項及び本仕様書に記載のない事項について疑義が生じた場合は、QSTと協議のうえ、その決定に従うものとする。72 技術仕様本節で示す以下仕様に基づいて二結晶分光器冷却システムの更新(新型冷却システムの製作並びに撤去・据付調整を含む)を行うこと。新型冷却システム・ 製作にあたって、新型冷却システムに旧型冷却システムの循環ポンプ(Barber Nichols製BNCP-48型)、ポンプハウジング(Barber Nichols製BNCP-48-001)、酸素濃度計は再利用するものとし、再利用品は性能が確かなものを支給する。・ 再利用のための部品の取り外しについては旧型冷却システムの稼働が終了する2027年8月のビーム利用終了後に行うこと。・ 製作する新型冷却システムは以下に示す要求仕様を満たすこと。2.1.1 新型冷却システムの要求仕様受注者は、以下の仕様を全て満たす新型冷却システムを製作すること。(1) 現在二結晶分光器の冷却に使用しているLN2配管(10Aの真空断熱配管)に接続して使用が可能なこと。(2) 施設で整備されるLN2供給源の配管(10Aの真空断熱配管)に接続して使用が可能なこと。(3) 80Kで500W以上の冷却能力を有すること。(4) 冷却システムは液体窒素を循環させる本体とその制御を行う制御盤で構成されていること。(5) 安定運転時の循環LN2の温度は78K~85K程度であること。(6) 安定運転時の循環LN2の圧力は0.2MPa未満であること。(7) 最大循環流量は12L/min.以上であること。(8) 温度の安定度は安定値から±0.2K以内であること。(9) 圧力安定度は設定値から±4kPa以内であること。(10) 制御盤の電源は3φ AC200V 10Aとすること。(11) 装置に供給する窒素ガスは別途設置される蒸発器からの窒素ガス(0.2Mpa未満)を使用すること。(12) 圧縮空気(0.4~0.8MPa)を利用し、機器の制御・運転が可能なこと。(13) 冷却水は不要であること。8(14) 設置面積は約2m2以下とコンパクトな作りとすること。(15) 自動運転に対応していること。現地作業における共通仕様・ 装置や機材を搬入・搬出する際は事前にQSTに確認の上、適宜必要な手続きを実施すること。・ 施設の天井クレーンやその他の台車やパワーリフター等の運搬機材を使用する際は事前にQSTに確認の上、適宜必要な手続きを実施すること。ただしこれらの機材は施設の供用物のため、使用するスケジュールについてはQST担当者と十分に協議の上、調整・決定すること。・ 現地作業において粉塵などが発生する場合は、適宜飛散防止の措置を施すこと。・ 運搬の際に施設床を傷つける恐れがある場合は、適宜養生を施すこと。・ 作業期間中に施設内の周辺組織の装置や環境に影響が出る恐れのある作業(騒音、臭気、酸素濃度)を行う場合は、事前にQSTに確認の上、適宜必要な対策を講じること。旧型冷却システムの撤去作業・ 現在使用されている旧型冷却システム(液体窒素循環冷却装置[鈴木商館製])の撤去を行う。・ 撤去の際は二結晶分光器の冷却に使用している往路・復路の LN2 配管(10A の真空断熱配管)の切り離しを行い、取り外した配管の端には埃などが入らないようにカバーなどを施すこと。・ 制御盤の電源の切り離し(分電盤端子台からの取り外し)を実施すること。・ 撤去先の場所はSPring-8構内であるが、場所の詳細については別途QSTと協議の上決定すること。・ 撤去に必要な工具や機器については原則受注者側で用意すること。新型冷却システムの据付調整作業・ 2.3 で撤去した旧型冷却システムの跡地付近に設置される施設のLN2配管に隣接するように新型冷却システムの本体および制御盤を搬入・設置・固定すること。・ 施設が用意したLN2供給配管に新型冷却システムの本体を接続すること。なお接続に必要な部材や工具は受注者側で用意すること。9・ 施設が用意した揮発器から新型冷却システムへのN2供給配管を用意し接続すること。 なお接続に必要な部材や工具は受注者側で用意すること。・ QSTが用意した圧縮空気供給口から新型冷却システムへの圧縮空気配管を用意し接続すること。なお接続に必要な部材や工具は受注者側で用意すること。・ 2.3 にて切り離した二結晶分光器の冷却に使用している往路・復路のLN2配管と新型冷却システムの本体を接続すること。なお接続に必要な部材や工具は受注者側で用意すること。・ 制御盤の電源をQSTで用意した電源供給口に接続すること。なお電源供給口の仕様については別途協議の上決定すること。また接続前に漏電の恐れが無いか適宜確認した上で、QSTの立ち合いの上、通電作業を実施すること。・ 新型冷却システムの操作について、1.7の検査合格までに1回以上、QST職員に説明をおこなうこと。試験・検査新型冷却システムについて下記の動作試験を実施すること。ただし、動作試験内容の詳細については試験検査要領書としてQSTに事前確認・承認の上実施すること。また試験結果は試験検査成績書に記載すること。 自動立上げ:常温から液体窒素を循環させるまでの動作 定常運転:通常運転中に冷却用液体窒素を随時補給する動作 自動立下げ:定常運転を終了し液体窒素を排出する動作 アラーム機能:運転状態を監視し異常があれば安全に停止する機能(要求者)部課(室)名:関西光量子科学研究所放射光科学研究センター 装置・運転管理室氏 名: 菅原 健人 .

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