【入札公告】津屋崎中学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)
福岡県福津市の入札公告「【入札公告】津屋崎中学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は福岡県福津市です。 公告日は2026/04/27です。
新着
- 発注機関
- 福岡県福津市
- 所在地
- 福岡県 福津市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/04/27
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
福津市による津屋崎中学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)の入札
令和8年度・制限付一般競争入札・建設工事
【入札の概要】
- ・発注者:福津市
- ・仕様:建築工事一式、電気設備工事一式、機械設備工事一式(福津市 津屋崎1丁目地内)
- ・入札方式:制限付一般競争入札
- ・納入期限:令和8年10月15日まで(工期)
- ・納入場所:福津市 津屋崎1丁目地内
- ・入札期限:令和8年6月4日 午前9時30分(提出期限・開札)
- ・問い合わせ先:福津市役所 総務部総務課 契約検査係 0940-43-8196
【参加資格の要点】
- ・資格区分:工事
- ・細目:建築一式工事
- ・等級:B(福津市独自の等級)
- ・資格制度:福津市 令和6・7年度一般(指名)競争入札参加資格審査登録名簿
- ・建設業許可:記載なし
- ・経営事項審査:記載なし
- ・地域要件:福津市の本店又は支店として登載されていること
- ・配置技術者:主任技術者又は監理技術者を専任配置可能な者(3ヶ月以上の継続雇用関係要)
- ・施工実績:平成28年度以降に元請として完成した国・特殊法人等・地方公共団体発注の建築一式工事実績(共同企業体は出資比率20%以上に限る)
- ・例外規定:共同企業体による施工は出資比率20%以上の工事に限る
- ・その他の重要条件:
- 地方自治法令等に該当しないこと
- 税滞納・指名停止・暴力団排除要件を満たすこと
- 設計業務受注者と資本・人事面で関連がないこと
公告全文を表示
【入札公告】津屋崎中学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)
入 札 公 告告示第120号福津市が発注する建設工事について、次のとおり制限付一般競争入札に付します。
令和8年4月28日福津市長 福 井 崇 郎1 入札に付する事項(1)工 事 名 津屋崎中学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)(2)工事場所 福津市 津屋崎1丁目 地内(3)工事概要 建築工事 一式電気設備工事 一式機械設備工事 一式(4)工 期 契約締結の翌日から令和8年10月15日まで(5)予定価格 57,460,000円(消費税及び地方消費税相当額は含まない。)(6)最低制限価格 51,714,000円(消費税及び地方消費税相当額は含まない。)2 入札に参加する者に必要な資格(1)本工事の入札に参加する者に必要な資格(以下「入札参加資格」という。)は、次の各号に掲げる要件をすべて満たす者とする。
ア.地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4に該当する者でないこと。
イ.会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
(更生手続開始決定若しくは再生計画許可決定が、参加申込期日以前になされている者を除く。)ウ.税を滞納していない者であること。
エ.福津市指名停止措置要綱(平成17年福津市告示第6号)に基づく指名停止期間中でないこと。
オ.暴力団排除条項第1項各号に該当しないこと。
カ.本工事に係る設計業務等の受注者、又は当該受注者と資本面若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。
キ.本市の令和6・7年度一般(指名)競争入札参加資格審査登録名簿に、建築一式工事を第1希望業種として登載されており、建築一式工事の等級がBの者であること。
ク.本市の令和6・7年度一般(指名)競争入札参加資格審査登録名簿に、福津市の本店又は支店として登載されていること。
ケ.平成28年度以降に、元請として完成し引渡しが完了した、国、特殊法人等又は地方公共団体が発注した建築一式工事(共同企業体による施工の場合は、出資比率が20%以上の工事に限る。)の施工実績を有する者であること。
コ.元請として完成し引渡しが完了した、国、特殊法人又は地方公共団体が発注した建築一式工事(共同企業体による施工の場合は、出資比率が 20%以上の工事に限る。)に従事した経験を有する者を、主任技術者又は監理技術者として専任で配置できる者であること。
サ.配置予定の主任技術者又は監理技術者は、入札参加資格申請時点で3箇月以上の継続雇用関係を有する者であること。
(2)設計業務等の受注者等についてア.設計業務等の受注者とは、次に掲げる者である。
株式会社 甲山建築設計事務所イ.当該受注者と資本面若しくは人事面において関連があると認められる者とは、次のいずれかに該当する者である。
(Ⅰ)当該受注者又は建設業者が法人税法上の同族会社であって、一方が他の一方の同族会社の判定基準となる場合における当該建設業者(Ⅱ)当該受注者及び建設業者がいずれも法人税法上の同族会社であって、両者の同族会社の判定基準となる者が重複する場合における当該建設業者(Ⅲ)建設業者の代表権を有する役員が当該受注者の代表権を有する役員を兼ねている場合における当該建設業者3 入札手続等(1)入札関連書類(設計図面・仕様書・申請書・質問書等)は、福津市公式ホームページからダウンロードすること。
なお、仕様書等を本業務の設計以外の利用に供してはならない。
(2)入札に参加しようとする者は、仕様書等の内容を熟知した上で入札参加資格確認申請を行わなければならない。
(3)入札の参加希望者は、競争入札参加資格確認申請書【様式第1号】(以下「申請書」という。)及び競争入札参加資格確認資料(以下「資料」という。)を提出し、市長から入札参加資格審査結果の通知を受けなければならない。
(4)申請書及び資料の受付は、次のとおり行う。
ア.提出先〒811-3293 福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 総務部 総務課 契約検査係イ.提出期限令和8年5月19日(火)午後3時ウ.留意事項①受付時間は市役所開庁日の午前10時から午後3時までとする(正午から午後1時を除く)②次の日時は、入札事務を予定しているため受け付けを行うことができない5月12日(火)午後4 入札方法及び開札の場所、日時等(1)入札は次のとおり行う。
ア.場所福津市役所 本館2階 大会議室(福岡県福津市中央1丁目1番1号)イ.日時令和8年6月4日(木) 午前9時30分から(2)郵送又は電送による入札は認めない。
(3)入札に参加する者は、入札参加資格審査結果通知書【様式第4号】(写し可)を提出しなければならない。
(4)開札は、入札終了後直ちに入札の場所において行う。
(5)入札者が1者以下の場合は入札を中止する。
(6)入札回数は1回とする。
5 入札保証金入札保証金は納付を免除する。
6 工事費内訳書等の提出入札参加者は、入札書に記載する入札金額に合致した「工事費内訳書」及び「入札金額内訳明示書」を、入札書と併せて提出すること。
7 入札の無効次に掲げる事項に該当する入札は無効とし、落札者決定後において、当該落札者が無効の入札を行っていたことが判明した場合には、落札決定を取り消す。
(1)入札公告に示した、入札に参加する者に必要な資格がない者、及び虚偽の競争入札参加資格確認申請を行った者のした入札。
(2)入札説明書等において示した条件等、入札に関する条件に違反した入札。
(3)競争入札参加資格があることの確認をされた者であっても、通知後に本市から指名停止措置をされて入札時点において指名停止期間中である者等、入札公告に掲げる資格がない者のした入札。
(4)入札書と工事費内訳書の金額が一致していない入札。
(5)その他関係法令に違反した者のした入札、及び入札心得書で規定する入札無効条項に該当する場合。
8 問合せ先福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 総務部総務課 契約検査係電 話 0940-43-8196E-mail keiyaku@city.fukutsu.lg.jp
津屋崎中学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)(令和8年4月28日公告)入 札 説 明 書福 津 市「津屋崎中学校トイレ洋式化改修工事(2 期工事)」に係る制限付一般競争入札については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。
1 入札公告日 令和8年4月28日(火)2 工事内容等(1)工 事 名 津屋崎中学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)(2)工事場所 福津市 津屋崎1丁目 地内(3)工事概要 建築工事 一式電気設備工事 一式機械設備工事 一式(4)工 期 契約締結の翌日から令和8年10月15日まで(5)予定価格 57,460,000円(消費税及び地方消費税相当額は含まない。)(6)最低制限価格 51,714,000円(消費税及び地方消費税相当額は含まない。)3 入札に参加する者に必要な資格(1)本工事の入札に参加する者に必要な資格(以下「入札参加資格」という。)は、次の各号に掲げる要件をすべて満たす者とする。
ア.地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4に該当する者でないこと。
イ.会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
(更生手続開始決定若しくは再生計画許可決定が、参加申込期日以前になされている者を除く。)ウ.税を滞納していない者であること。
エ.福津市指名停止措置要綱(平成17年福津市告示第6号)に基づく指名停止期間中でないこと。
オ.暴力団排除条項第1項各号に該当しないこと。
カ.本工事に係る設計業務等の受注者、又は当該受注者と資本面若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。
キ.本市の令和6・7年度一般(指名)競争入札参加資格審査登録名簿に、建築一式工事を第1希望業種として登載されており、建築一式工事の等級がBの者であること。
ク.本市の令和6・7年度一般(指名)競争入札参加資格審査登録名簿に、福津市の本店又は支店として登載されていること。
ケ.平成28年度以降に、元請として完成し引渡しが完了した、国、特殊法人等又は地方公共団体が発注した建築一式工事(共同企業体による施工の場合は、出資比率が20%以上の工事に限る。)の施工実績を有する者であること。
コ.元請として完成し引渡しが完了した、国、特殊法人又は地方公共団体が発注した建築一式工事(共同企業体による施工の場合は、出資比率が20%以上の工事に限る。)に従事した経験を有する者を、主任技術者又は監理技術者として配置できる者であること。
サ.配置予定の主任技術者又は監理技術者は、入札参加資格申請時点で3箇月以上の継続雇用関係を有する者であること。
(2)設計業務等の受注者等についてア.設計業務等の受注者とは、次に掲げる者である。
株式会社 甲山建築設計事務所イ.当該受注者と資本面若しくは人事面において関連があると認められる者とは、次のいずれかに該当する者である。
(Ⅰ)当該受注者又は建設業者が法人税法上の同族会社であって、一方が他の一方の同族会社の判定基準となる場合における当該建設業者(Ⅱ)当該受注者及び建設業者がいずれも法人税法上の同族会社であって、両者の同族会社の判定基準となる者が重複する場合における当該建設業者(Ⅲ)建設業者の代表権を有する役員が当該受注者の代表権を有する役員を兼ねている場合における当該建設業者4 設計図面及び仕様書の配布(1)入札関連書類(設計図面・仕様書・申請書・質問書等)は、福津市公式ホームページからダウンロードすること。
なお、仕様書等を本業務の設計以外の利用に供してはならない。
(2)現場説明会は行わない。
(3)入札に参加しようとする者は、仕様書等の内容を熟知した上で入札参加資格確認申請を行わなければならない。
5 入札参加資格確認申請(1)本競争入札の参加希望者は、入札参加資格を有することを証明するため、次に従い「競争入札参加資格確認申請書【様式第1号】」(以下「申請書」という。)及び競争入札参加資格確認資料(以下「資料」という。)を提出し、市長から入札参加資格審査結果の通知を受けなければならない。
なお、入札参加資格がないと確認された者へは、「入札参加非承認通知書」を送付する。
(2)資料は次に従って準備し、漏れのないよう添付すること。
ア.施工実績については、要件を満たしているものを「工事施工実績調書【様式第 2 号】」に記載し、記載内容を証する書類(コリンズの写し等)を添付すること。
イ.配置予定技術者に係る資格があることを判断できる資格及び工事の経験を「主任(監理)技術者等の資格・工事経験調書【様式第3号】」に記載し、次の書類を添付すること。
・主任(監理)技術者として配置可能な資格を有することを証明する書類の写し・監理技術者については、監理技術者資格者証の写し(表裏両面)・申請時点で3箇月以上の継続雇用関係があることを確認できる書類の写し[雇用関係確認書類の例] ※いずれか一つを添付①監理技術者資格証の写し ※表裏両面有効期限内であり、記載された事業者名称が申請事業者と同一であること。
②住民税特別徴収税額(変更)決定通知書の写し ※最新のもの特別徴収義務者用のもので、事業者名称が申請事業者と同一であること。
③健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書の写し ※最新のもの事業者名称が申請事業者と同一であること。
・資格要件を満たす工事に従事した経験を有することを証する書類(コリンズの写し等)なお、配置予定技術者は複数の技術者による申請も可とするが、記載した全ての技術者が配置できなくなったときは、入札を辞退すること。
ウ.建設業許可通知書の写し建設業法第3条の規定に基づく、許可通知書(建築工事業)の写しを提出すること。
エ.経営事項審査結果通知書の写し建設業法第27条の23の規定に基づく、最新の経営規模等評価結果通知書(総合評定値)の写しを提出すること。
オ.税の滞納がないことが確認できる証明書の写し入札参加資格申請日以前3箇月以内に発行されたものであること。
国税については、様式その3の3とする。
都道府県税と市町村税については、本市との契約締結等の権限を支店等に委任している場合、支店等所在地の都道府県及び市町村の発行機関で取得した証明書を添付すること。
カ.その他(Ⅰ)書式サイズは、すべてA4判(JIS規格)とすること。
(Ⅱ)申請書及び資料の作成・提出に係る費用は、作成者の負担とする。
(Ⅲ)提出された申請書及び資料は、提出者に無断で入札参加資格審査以外に使用しない。
(Ⅳ)提出された申請書及び資料は返却しない。
(Ⅴ)提出期間終了後の申請書及び資料の差し替え・再提出は認めない。
(3)申請書及び資料の提出は、直接持参する方法により、次のとおり行うものとし、それ以外の方法によるものは受け付けない。
ア.提出先〒811-3293 福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 総務部総務課契約検査係イ.提出期限令和8年5月19日(火)午後3時ウ.留意事項・受付時間は、午前10時から午後3時までとする(正午から午後1時を除く)ただし、次の期間は受付対応を行うことができない。
① 福津市の休日を定める条例(平成17年福津市条例第2号)第1条に規定する休日② 5月12日(火)午後6 質問書等(1)仕様書等に関して質問がある者は、次のとおり質問書を提出することができる。
(2)質問事項は、ホームページに掲載している質問書を使用し、福津市総務部総務課へ電子メールにて提出すること。
なお、質問書を送信した際は、受信確認のため必ず電話連絡を行うこと。
福津市総務部総務課 E-mail:keiyaku@city.fukutsu.lg.jp電 話:0940-43-8196(3)質問書の提出期限は、令和8年5月21日(木)午後5時(必着)とする。
(4)質問があった場合は、令和8年5月28日(木)午後5時までに、市ホームページにて回答する。
7 入札参加資格の確認(1)入札参加資格審査の結果については「入札参加資格審査結果通知書【様式第4号】」により各申請者へ通知する。
この通知書は、入札時に提出(写し可)を必要とする。
電話等による参加資格審査結果の問い合わせや、通知書の再交付には一切応じない。
ただし、入札日の3日前までに審査結果通知書が届かない場合は、福津市総務部総務課へ電話連絡を行うこと。
(2)期限までに申請書等を提出しない者及び入札参加資格がないと確認された者は、入札に参加することができない。
なお、入札参加資格があると認められた者であっても、通知後に福津市から指名停止の措置を受ける等、入札参加資格がないと認められる場合は、当該入札参加資格審査結果を取り消す。
(3)入札参加資格がないと確認された者は、書面を提出して、その理由の説明を求めることができる。
(4)入札参加資格がないと確認された理由の説明を求める書面の様式は任意とし、受付は次のとおり行う。
なお、郵送または電送によるものは受け付けない。
ア.場所福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 総務部総務課イ.期間入札参加資格がない旨の通知を受けた日から、入札日の2日前までただし、福津市の休日を定める条例第1条に規定する休日を除く。
ウ.時間午前10時から午後3時まで (ただし、正午から午後1時までを除く。)(5)説明を求めた者に対しては、書面で回答する。
8 入札の辞退(1)競争入札参加資格申請書を提出した者は、入札執行の完了に至るまでは、いつでも入札を辞退することができる。
(2)入札を辞退するときは、入札辞退届(福津市入札心得書様式3)又はその旨を明記した入札書を提出しなければならない。
(3)入札を辞退した者は、これを理由として以降の入札への指名等について不利益な取扱いを受けるものではない。
9 入札の場所、日時等(1)入札は次のとおり行う。
ア.場所福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 本館2階 大会議室イ.日時令和8年6月4日(木) 午前9時30分から(2)入札に参加する者は、「入札参加資格審査結果通知書【様式第 4 号】」を持参すること。
(写し可)提出のない者は入札に参加できない。
10 入札方法等(1)郵送又は電送による入札は認めない。
(2)落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100 分の 10 に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(3)入札者が1者以下の場合は入札を中止する。
(4)入札執行回数は1回とする。
11 入札保証金入札保証金は納付を免除する。
12 契約保証金契約の締結に際し、請負代金額の 100 分の 10 以上の契約保証金又はこれに代わる担保を納付又は提供すること。
ただし、福津市財務規則第139条第1項各号に該当する場合は契約保証金の納付が免除される。
13 工事費内訳書の提出(1)入札参加者は、入札書に記載する入札金額に合致した「工事費内訳書」及び「入札金額内訳明示書」を、入札書と併せて提出すること。
(2)工事費内訳書には、配布した設計書に示す費目、工種、施工名称、数量等に基づき、入札額の根拠とした単価、金額等を明記すること。
様式は、記載内容を満たしていれば、任意の様式でも差し支えない。
(3)入札金額内訳明示書は本市指定の様式を使用して、入札額の根拠として積算した額のうち「材料費」「労務費」「法定福利費の事業主負担額」「建退協掛金」「安全衛生経費」について明記すること。
(4)工事内訳書及び入札金額内訳明示書の提出がない、又は工事費内訳書に記載の金額(消費税を加算する前の合計額)と入札書に記載された金額が一致していない場合の入札は無効となる。
14 開札開札は、入札の場所において、入札後直ちに入札者又はその代理人を立ち会わせて行う。
15 入札の無効次に掲げる事項に該当する入札は無効とし、落札者決定後において、当該落札者が無効の入札を行っていたことが判明した場合には、落札決定を取り消す。
(1)入札公告に示した、入札に参加する者に必要な資格がない者、及び虚偽の競争入札参加資格確認申請を行った者のした入札。
(2)入札説明書等において示した条件等、入札に関する条件に違反した入札。
(3)競争入札参加資格があることの確認をされた者であっても、通知後に本市から指名停止措置をされて入札時点において指名停止期間中である者等、入札公告に掲げる資格がない者のした入札。
(4)入札書と工事費内訳書の金額が一致していない入札。
(5)入札書に記載されている日付が入札執行日と異なる、又は日付の記載がない入札。
(6)入札書に金額の記載がない、又は金額が訂正してある入札。
(7)本件入札について、2通以上の入札書を提出した入札。
(8)その他関係法令に違反した者のした入札、及び入札心得書で規定する入札無効の条項に該当する場合。
16 落札者の決定本件入札に係る予定価格と最低制限価格の範囲内の価格で、最低の価格をもって申込みをした者を落札者とする。
ただし、落札となるべき同価格による入札があった場合は、くじで落札者を決定する。
17 支払の条件(1)前金払 有り各会計年度において出来高予定額の40%を上限とする。
(2)中間前金払 有り各会計年度において出来高予定額の20%以内で、かつ、前金払との合計額は当該年度における出来高予定額の60%を上限とする。
(3)部分払 有り各会計年度末における部分払を除き、中間前金払との併用はできない。
また、契約金額が1億円以下の単年度契約において、前金払の支払いを受けた場合は、部分払の支払いを受けることができない。
18 その他(1)入札参加者は、地方自治法、同施行令、その他の関係法令を遵守すること。
(2)申請書又は資料に虚偽の記載をした場合は、福津市指名停止措置要綱に基づき、指名停止措置を執ることがある。
(3)関連会社同士が入札に参加した場合は、参加したすべての関連会社に対し、福津市指名停止措置要綱に基づき、指名停止措置を執ることがある。
(4)落札者は「主任(監理)技術者等の資格・工事経験調書【様式第3号】」に記載した配置予定の技術者を当該工事の現場に配置すること。
19 談合等があった場合の対応(1)入札妨害及び談合とみなされる行為は厳に慎むこと。
そのような行為が明らかになった場合は、入札参加資格の取り消しを行うことがある。
(2)入札執行前に談合等の情報があった場合、公正取引委員会へ通報するとともに、入札に参加しようとする者全員に対して事情聴取を行うことがある。
談合等の事実があったと認められる場合、入札を延期し、または取り止めることができるものとする。
(3)落札者が決定し、契約締結前に談合等の情報があった場合、公正取引委員会へ通報するとともに、入札に参加した者全員に対して事情聴取を行い、当該落札者に談合等の事実があったと認められる場合は、落札者決定の取り消しを行うことができるものとする。
この場合において発注者は、当該落札者の行った入札を無効にしたことに伴う損害賠償の責めを一切負わないものとする。
(4)契約締結(仮契約を含む)後に談合等の情報があった場合、公正取引委員会へ通報するとともに、入札に参加した者全員に対して事情聴取を行い、当該契約者に談合等の事実があったと認められる場合は、契約を解除できるものとする。
この場合において発注者は、契約の解除により当該契約者に損害があっても、その損害賠償の責めを一切負わないものとする。
20 問合わせ先福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 総務部総務課 契約検査係電 話 0940-43-8196E-mail keiyaku@city.fukutsu.lg.jp
設 計 書起工年月日工事概要○工事概要建築工事 1式工事番号 令和8年度 起工 第 号電気設備工事 1式機械設備工事 1式施 設 名 津屋崎中学校施工位置 福津市 津屋崎1丁目 地内工 事 名 津屋崎中学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)本工事費円工事価格円消 費 税相 当 額 円津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)津屋崎中学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)A 建築工事 1.0 式B 電気設備工事 1.0 式C 機械設備工事 1.0 式直接工事費 計D 共通仮設費 1.0 式E 共通仮設費 積上げ分 1.0 式F 現場管理費 1.0 式G 一般管理費等 1.0 式H 発生材処分費 1.0 式I 有価物(スクラップ) 1.0 式工事価格J 消費税相当額 10% 1.0 式総合計金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価総括 P - 1津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)A 建築工事A1 トイレB 1.0 式A2 トイレC 1.0 式A3 トイレD 1.0 式A4 屋外トイレ 1.0 式合計金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価A建築 P - 1津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)A1 トイレB1 直接仮設 1.0 式2 内装改修 1.0 式3 建具改修 1.0 式4 塗装改修 1.0 式5 躯体改修 1.0 式6 発生材処理 1.0 式合計金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価A1トイレB P - 1津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価1 直接仮設墨出し 内部改修 複合 39.4 m2養生 内部改修 複合 39.4 m2整理清掃後片付け 内部改修 複合 39.4 m2内部足場 脚立足場 39.4 m2床養生 合板t=12 7.3 m2仮設間仕切り下地 軽量鉄骨下地 30.2 m2仮設間仕切り仕上 強化石膏ボードt=12.5 片面 30.2 m2小計A1トイレB P - 2津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価2 内装改修(撤去)床 塗膜防水撤去 2.2 m2床 塩ビシート撤去 t=2.5 6.9 m2床 長尺塩ビシート撤去 t=2.5 8.1 m2ビニル巾木撤去 H=100 13.7 m壁 有孔石膏ボード撤去 t=9.5 19.9 m2ライニング壁 コンクリートブロック撤去 t=100 7.6 m2天井 有孔石膏ボード撤去 t=9.5 4.4 m2天井 ケイカル板撤去 t=5 28.2 m2軽量鉄骨天井下地撤去 33.3 m2壁見切縁撤去 スチール 9.6 mカーテンボックス撤去 ケイカル板 t=6 400×500 4.1 m天井点検口撤去 450角 2.0 か所トイレブース撤去 34.5 m2アコーディオンカーテン撤去 W850×H1900 1.0 か所鏡撤去 1500×1050 1.0 か所A1トイレB P - 3津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価鏡撤去 1800×1050 1.0 か所和便器撤去 5.0 か所多目的トイレ木製置床仮撤去 H=60 1500×900 1.0 か所カッター入れ モルタル・タイル面 19.5 m(改修-床)床 防汚性床シート t=2 37.4 m2床 下地調整 貼物下 14.9 m2床 コンクリート直均し 貼物下 22.5 m2床 コンクリート直均し 汚垂石下 2.0 m2汚垂石 W3290×D600 t=6 1.0 か所取合シーリング 汚垂石 7.8 m(改修-幅木・壁)防汚性床シート立上 H=100 38.6 mシート立上げ端部見切縁 アルミジョイナー 38.6 m幅木 R面面木入れ 38.6 mA1トイレB P - 4津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価ビニル巾木 H=100 7.5 mRC面壁 木製胴縁組 縦25×45@300 横25×45@910 29.4 m2壁 有孔石膏ボード t=9.5 塗装下 17.1 m2壁 有孔石膏ボード t=9.5 GL工法 塗装下 2.8 m2壁 耐水石膏ボード t=9.5 素地 6.5 m2壁 耐水石膏ボード t=9.5 化粧板下 24.3 m2壁 耐水合板 t=12 化粧板下 シーラー処理共 10.6 m2壁 不燃化粧板 セラール t=3 ボード面 目地シーリング共 24.3 m2壁 不燃化粧板 セラール t=3 合板面 目地シーリング共 10.6 m2セラール t=3壁 不燃化粧板 既存タイル面 目地シーリング共 42.3 m2セラール t=3壁 不燃化粧板 既存吹付タイル面 目地シーリング共 16.8 m2壁出隅コーナー アルミコーナー 24.5 m壁 不陸調整 C-1 既存タイル面 42.3 m2壁 不陸調整 C-1 既存吹付タイル面 16.8 m2軽量鉄骨壁下地 W=65 @300 1.4 m2軽量鉄骨壁下地 W=65 @300 ライニング 6.4 m2軽量鉄骨壁下地 W=90 @300 ライニング 4.1 m2A1トイレB P - 5津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価軽量鉄骨壁下地開口補強 W=65 W200×H200 四方 4.0 か所(改修-天井)天井 有孔石膏ボード t=9.5 塗装下 1.4 m2天井 化粧石膏ボード 準不燃 t=9.5 910×910 ジプトーン 31.1 m2軽量鉄骨天井下地 W=19 直張用 H<1500 4.5 m2軽量鉄骨天井下地 W=19 直張用 1500<H 28.7 m2天井廻り縁 塩ビ製 52.5 m軽量鉄骨天井下地開口補強 W=19 450×450 2.0 か所(改修-その他)ライニング面台 150×20 メラミンポストフォーム 5.1 mライニング面台 275×20 メラミンポストフォーム 1.8 mライニング面台 100~430×20 メラミンポストフォーム L型 0.8 mライニング面台 100~550×20 メラミンポストフォーム L型 0.8 m耐水合板 t=12 W=150 面台下 桟木45×60共 5.1 m耐水合板 t=12 W=275 面台下 桟木45×60共 1.8 mA1トイレB P - 6津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価t=12 W=100~430 面台下耐水合板 桟木45×60共 0.8 mt=12 W=100~550 面台下耐水合板 桟木45×60共 0.8 m取合シーリング 面台 21.8 m壁見切縁 スチール 9.6 m木製額縁 25×50 サッシ 8.9 mカーテンボックス ケイカル板 t=8 500×400 4.1 m天井点検口 アルミ 450×450 2.0 か所壁点検口 アルミ 200角 4.0 か所男子トイレトイレブース W5395×H2450 片引き戸付 1.0 か所女子トイレトイレブース W4550×H2450 片引き戸付 1.0 か所女子トイレトイレブース W5750×H2450 1.0 か所掃除具入掃除具掛け桟木 L=400 4.0 か所掃除具入フック金物 掃除具掛け桟木用 12.0 か所掃除具入棚 W750×D100~430 L型 1.0 か所掃除具入棚 W750×D100~550 L型 1.0 か所掃除具入雑巾掛け L=500 4.0 か所補強木 t=25以上 小便器手摺用 1.4 mA1トイレB P - 7津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価補強木 25×120 洋便器手摺用 2.4 mピクトサイン アクリル t=5 200×200 突出型 2.0 か所小計A1トイレB P - 8津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価3 建具改修(改修)多目的トイレ既存LSD調整 片引戸 1.0 か所SOP塗替 既存鋼製建具面 5.8 m2小計A1トイレB P - 9津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価4 塗装改修
(改修-内部)壁 EP塗 ボード面 19.9 m2天井 EP塗 ボード面 1.4 m2EP塗 ケイカル板面 カーテンボックス 3.7 m2壁 EP塗替 既存吹付タイル面 19.9 m2SOP塗 木部面 額縁 8.9 mSOP塗 木部面 掃除具掛け桟木 1.6 mSOP塗 鉄部面 壁見切縁 9.6 mSOP塗替 既存鉄部面 壁点検口 1.0 m2SOP塗替 既存木部面 額縁 5.8 mSOP塗替 既存鉄部面 開口三方枠 9.8 mOSCL塗替 既存木部面 開口三方枠 9.8 m小計A1トイレB P - 10津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価5 躯体改修(撤去)スラブ コンクリート斫り出し 0.3 m3カッター入れ モルタル・タイル面 15.0 m(改修)異形鉄筋 SD295A D10 163.0 kg異形鉄筋 SD295A D13 71.4 kg鉄筋加工組立 225.0 kg鉄筋運搬 225.0 kg鉄筋溶接 D13 180.0 か所普通コンクリート Fc18N S18 1.2 m3普通コンクリート Fc21 S18 0.4 m3コンクリート打設手間 1.6 m3普通型枠 2.7 m2型枠運搬 2.7 m2A1トイレB P - 11津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価小計A1トイレB P - 12津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価6 発生材処理発生材積込み コンクリート類 1.8 m3発生材積込み 内装材類 1.8 m3発生材運搬 コンクリート類 1.1 m3発生材運搬 陶磁器・ガラスくず 0.6 m3発生材運搬 木材類 1.4 m3発生材運搬 ボード類 0.4 m3発生材運搬 廃プラスチック 0.1 m3発生材運搬 金属くず 0.1 m3小計A1トイレB P - 13津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)A2 トイレC1 直接仮設 1.0 式2 内装改修 1.0 式3 建具改修 1.0 式4 塗装改修 1.0 式5 躯体改修 1.0 式6 発生材処理 1.0 式合計金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価A2トイレC P - 1津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価1 直接仮設墨出し 内部改修 複合 30.4 m2養生 内部改修 複合 30.4 m2整理清掃後片付け 内部改修 複合 30.4 m2内部足場 脚立足場 30.4 m2床養生 合板t=12 3.6 m2仮設間仕切り下地 軽量鉄骨下地 17.1 m2仮設間仕切り仕上 強化石膏ボードt=12.5 片面 17.1 m2小計A2トイレC P - 2津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価2 内装改修(撤去)床 塗膜防水撤去 18.3 m2床 塩ビシート撤去 7.2 m2床 長尺塩ビシート撤去 t=2.5 3.3 m2ビニル巾木撤去 H=100 4.2 mライニング壁 コンクリートブロック撤去 t=100 4.3 m2天井 有孔石膏ボード撤去 t=9.5 3.3 m2天井 ケイカル板撤去 t=6 26.1 m2軽量鉄骨天井下地撤去 29.4 m2床下点検口撤去 600角 2.0 か所トイレブース撤去 19.8 m2鏡撤去 1650×1050 1.0 か所鏡撤去 1750×1050 1.0 か所木製棚撤去 W770×D250 1.0 か所照明ボックス撤去 L=1700 1.0 か所照明ボックス撤去 L=1800 1.0 か所A2トイレC P - 3津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価和便器撤去 3.0 か所カッター入れ モルタル・タイル面 11.8 m(改修-床)床 防汚性床シート t=2 28.7 m2床 下地調整 貼物下 12.1 m2床 コンクリート直均し 貼物下 16.7 m2床 コンクリート直均し 汚垂石下 1.6 m2汚垂石 W2680×D600 t=6 1.0 か所取合シーリング 汚垂石 6.6 m(改修-幅木・壁)防汚性床シート立上 H=100 34.4 mシート立上げ端部見切縁 アルミジョイナー 34.4 m幅木 R面面木入れ 34.4 mビニル巾木 H=100 5.0 m壁 45二丁掛タイル 0.2 m2A2トイレC P - 4津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価壁 モルタル タイル下 0.2 m2RC面壁 木製胴縁組 縦25×45@300 横25×45@910 29.6 m2壁 耐水石膏ボード t=9.5 素地 6.5 m2壁 耐水石膏ボード t=9.5 化粧板下 24.9 m2壁 耐水合板 t=12 化粧板下 シーラー処理共 7.4 m2壁 不燃化粧板 セラール t=3 ボード面 目地シーリング共 24.9 m2セラール t=3壁 不燃化粧板 既存ボード面 目地シーリング共 4.0 m2壁 不燃化粧板 セラール t=3 合板面 目地シーリング共 7.4 m2セラール t=3壁 不燃化粧板 既存タイル面 目地シーリング共 51.6 m2セラール t=3壁 不燃化粧板 既存吹付タイル面 目地シーリング共 7.1 m2壁出隅コーナー アルミコーナー 9.8 m壁 不陸調整 C-1 既存ボード面 4.0 m2壁 不陸調整 C-1 既存タイル面 51.6 m2壁 不陸調整 C-1 既存吹付タイル面 7.1 m2壁 水洗い 既存タイル面 1.9 m2壁 水洗い 既存吹付タイル面 5.9 m2軽量鉄骨壁下地 W=65 @300 1.7 m2A2トイレC P - 5津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価軽量鉄骨壁下地 W=65 @300 ライニング 4.0 m2軽量鉄骨壁下地 W=90 @300 ライニング 3.4 m2(改修-天井)天井 化粧石膏ボード 準不燃 t=9.5 910×910 ジプトーン 30.2 m2軽量鉄骨天井下地 W=19 直張用 H<1500 3.1 m2軽量鉄骨天井下地 W=19 直張用 1500<H 27.1 m2天井廻り縁 塩ビ製 46.0 m軽量鉄骨天井下地開口補強 W=19 450×450 2.0 か所(改修-その他)沓摺 ステンレス W=40 0.9 mライニング面台 150×20 メラミンポストフォーム 2.3 mライニング面台 220×20 メラミンポストフォーム 4.3 m耐水合板 t=12 W=150 面台下 桟木45×60共 2.3 m耐水合板 t=12 W=220 面台下 桟木45×60共 4.3 m取合シーリング 面台 14.7 mA2トイレC P - 6津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価床下点検口 600角 2.0 か所天井点検口 アルミ 450×450 2.0 か所男子トイレ隔て板 W1020×H2450 1.0 か所男子トイレトイレブース W4300×H2450 1.0 か所女子トイレトイレブース W6500×H2450 1.0 か所掃除具入掃除具掛け桟木 L=400 2.0 か所掃除具入フック金物 掃除具掛け桟木用 6.0 か所掃除具入棚 W770×D250 1.0 か所掃除具入雑巾掛け L=500 2.0 か所補強木 t=25以上 小便器手摺用 1.4 m補強木 25×120 洋便器手摺用 2.4 mピクトサイン アクリル t=5 200×200 突出型 1.0 か所小計A2トイレC P - 7津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価3 建具改修(改修)SOP塗替 既存鋼製建具面 12.5 m2小計A2トイレC P - 8津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価4 塗装改修(改修-内部)SOP塗 木部面 掃除具掛け桟木 0.8 mSOP塗替 既存鉄部面 壁点検口 1.0 m2SOP塗替 既存木部面 額縁 17.5 mSOP塗替 既存鉄部面 開口三方枠 5.8 m小計A2トイレC P - 9津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価5 躯体改修(撤去)スラブ コンクリート斫り出し 0.2 m3カッター入れ モルタル・タイル面 9.0 m
(改修)異形鉄筋 SD295A D10 118.0 kg異形鉄筋 SD295A D13 42.8 kg鉄筋加工組立 154.0 kg鉄筋運搬 154.0 kg鉄筋溶接 D13 108.0 か所補強アングル L-65×65×6 600×600 2.0 か所普通コンクリート Fc18N S18 0.9 m3普通コンクリート Fc21 S18 0.2 m3コンクリート打設手間 1.2 m3普通型枠 1.6 m2型枠運搬 1.6 m2A2トイレC P - 10津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価小計A2トイレC P - 11津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価6 発生材処理発生材積込み コンクリート類 1.6 m3発生材積込み 内装材類 1.1 m3発生材運搬 コンクリート類 0.6 m3発生材運搬 陶磁器・ガラスくず 0.9 m3発生材運搬 木材類 0.8 m3発生材運搬 ボード類 0.2 m3発生材運搬 廃プラスチック 0.1 m3発生材運搬 金属くず 0.1 m3小計A2トイレC P - 12津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)A3 トイレD1 直接仮設 1.0 式2 内装改修 1.0 式3 建具改修 1.0 式4 塗装改修 1.0 式5 躯体改修 1.0 式6 環境配慮改修 1.0 式7 発生材処理 1.0 式合計金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価A3トイレD P - 1津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価1 直接仮設墨出し 内部改修 個別 1.7 m2墨出し 内部改修 複合 30.7 m2養生 内部改修 個別 10.7 m2養生 内部改修 複合 30.7 m2整理清掃後片付け 内部改修 個別 10.7 m2整理清掃後片付け 内部改修 複合 30.7 m2内部足場 脚立足場 50.1 m2床養生 合板t=12 3.7 m2仮設間仕切り下地 軽量鉄骨下地 17.4 m2仮設間仕切り仕上 強化石膏ボードt=12.5 片面 17.4 m2小計A3トイレD P - 2津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価2 内装改修(撤去)床 合成ゴム塗膜防水撤去 3.1 m2床 塩ビシート撤去 7.4 m2ビニル巾木撤去 H=100 9.5 mライニング壁 コンクリートブロック撤去 t=100 5.2 m2壁 コンクリートブロック撤去 t=120 2.0 m2天井 石膏ボード撤去 t=9 7.2 m2天井 化粧石膏ボード撤去 t=9.5 10.7 m2軽量鉄骨天井下地撤去 29.2 m2床見切縁撤去 ステンレス 3.3 m床下点検口撤去 450角 1.0 か所天井点検口撤去 450角 2.0 か所トイレブース撤去 22.6 m2棚撤去 W470×D400 2.0 か所掃除具掛け桟木撤去 L=530 H=50 2.0 か所SUS手洗撤去 W1600×D500×H800 2.0 か所A3トイレD P - 3津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価和便器撤去 7.0 か所カッター入れ モルタル・タイル面 20.2 m(改修-床)床 防汚性床シート t=2 29.2 m2床 乾式二重床下地 H=100 パーティクルボード t=15共 22.2 m2際根太 H=100 乾式2重床下地用 35.5 m床 耐水合板 t=9 22.2 m2床 下地調整 貼物下 8.4 m2床 コンクリート直均し 乾式2重床下 3.8 m2汚垂石 W2450×D600 t=6 1.0 か所取合シーリング 汚垂石 6.1 m(改修-幅木・壁)防汚性床シート立上 H=100 36.7 mシート立上げ端部見切縁 アルミジョイナー 36.7 m幅木 R面面木入れ 36.7 mA3トイレD P - 4津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価RC面壁 木製胴縁組 縦25×45@300 横25×45@910 15.2 m2壁 石膏ボード t=12.5 塗装下 0.5 m2壁 耐水石膏ボード t=9.5 化粧板下 15.2 m2壁 耐水石膏ボード t=12.5+12.5 素地 16.5 m2壁 耐水石膏ボード t=12.5+12.5 化粧板下 20.0 m2壁 耐水合板 t=12 化粧板下 シーラー処理共 6.6 m2壁 不燃化粧板 セラール t=3 ボード面 目地シーリング共 35.2 m2壁 不燃化粧板 セラール t=3 合板面 目地シーリング共 6.6 m2セラール t=3壁 不燃化粧板 既存タイル面 目地シーリング共 35.8 m2セラール t=3壁 不燃化粧板 既存コンクリート面 目地シーリング共 10.1 m2壁出隅コーナー アルミコーナー 25.0 m壁 不陸調整 C-1 既存タイル面 35.8 m2壁 不陸調整 C-1 既存コンクリート面 10.1 m2軽量鉄骨壁下地 W=65 @300 1.4 m2軽量鉄骨壁下地 W=90 @300 19.6 m2軽量鉄骨壁下地 W=65 @300 ライニング 3.5 m2軽量鉄骨壁下地 W=90 @300 ライニング 3.1 m2A3トイレD P - 5津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価軽量鉄骨壁下地開口補強 W=65 W1550×H2500 三方 1.0 か所グラスウール充填 t=50 24Kg/m3 19.6 m2(改修-天井)天井 化粧石膏ボード 準不燃 t=9.5 910×910 ジプトーン 41.8 m2軽量鉄骨天井下地 W=19 直張用 H<1500 30.7 m2天井廻り縁 塩ビ製 66.6 m軽量鉄骨天井下地開口補強 W=19 450×450 2.0 か所(改修-その他)沓摺 ステンレス W=40 1.6 mライニング面台 150×20 メラミンポストフォーム 5.9 m耐水合板 t=12 W=150 面台下 桟木45×60共 5.9 m取合シーリング 面台 12.9 m木製壁見切縁 25×50 2.5 m床下点検口 450角 1.0 か所天井点検口 アルミ 450×450 2.0 か所A3トイレD P - 6津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価開口三方枠 スチール W1550×H2500 1.0 か所取合シーリング 開口枠 5.6 m洗面所アルミスクリーン W450×H2500 ポリカボネート板 t=4 1.0 か所男子トイレ隔て板 W750×H2500 2.0 か所掃除具入トイレブース W785×H2500 1.0 か所男子トイレトイレブース W3300×H2500 1.0 か所女子トイレ隔て板 W750×H2500 1.0 か所女子トイレトイレブース W6570×H2500 1.0 か所掃除具入掃除具掛け桟木 L=400 2.0 か所掃除具入フック金物 掃除具掛け桟木用 6.0 か所掃除具入棚 W785×D200 1.0 か所掃除具入雑巾掛け L=500 2.0 か所補強木 t=25以上 小便器手摺用 1.4 m補強木 25×120 洋便器手摺用 2.4 mピクトサイン アクリル t=5 200×200 突出型 2.0 か所A3トイレD P - 7津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価小計A3トイレD P - 8津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価3 建具改修(撤去)W450×H1800 片開き戸 枠共アルミ製建具撤去 トイレブース同仕様 2.0 か所アルミ製建具撤去 W900×H350 ガラリのみ 2.0 か所スチール製建具撤去 W450×H1800 片開き戸 枠共 1.0 か所スチール製建具枠撤去 W850×H2470 三方枠 1.0 か所ガラス撤去 t=3 0.4 m2ガラス撤去 t=4 0.4 m2建具廻り斫り 4.1 mカッター入れ モルタル・タイル面 8.2 m(改修)既存アルミサッシ改造 ストッパー設置 2.0 か所ガラスフィルム 4.80 m2小計A3トイレD P - 9津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価4 塗装改修(改修-内部)壁 EP塗 ボード面 0.5 m2SOP塗 木部面 壁見切縁 2.5 mSOP塗 木部面 掃除具掛け桟木 0.8 mSOP塗 鉄部面 開口三方枠 6.6 mSOP塗替 既存鉄部面 壁点検口 2.1 m2SOP塗替 既存鉄部面 仕切スチール 0.6 m2SOP塗替 既存木部面 額縁 10.2 m小計A3トイレD P - 10津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事
(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価5 躯体改修(撤去)スラブ コンクリート斫り出し 0.7 m3壁 鉄筋コンクリート撤去 2.2 m3カッター入れ コンクリート面 18.1 mカッター入れ モルタル・タイル面 59.8 m(改修)異形鉄筋 SD295A D13 100.0 kg鉄筋加工組立 96.1 kg鉄筋運搬 96.1 kg鉄筋溶接 D13 252.0 か所補強アングル L-65×65×6 450×450 1.0 か所普通コンクリート Fc21 S18 0.6 m3コンクリート打設手間 0.6 m3普通型枠 3.8 m2型枠運搬 3.8 m2A3トイレD P - 11津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価小計A3トイレD P - 12津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価6 環境配慮改修(撤去)天井 アスベストラックス撤去 t=6 アスベスト含有 22.0 m2小計A3トイレD P - 13津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価7 発生材処理発生材積込み コンクリート類 5.5 m3発生材積込み 内装材類 1.3 m3発生材運搬 コンクリート類 3.6 m3発生材運搬 陶磁器・ガラスくず 1.6 m3発生材運搬 木材類 1.0 m3発生材運搬 ボード類 0.2 m3発生材運搬 廃プラスチック 0.03 m3発生材運搬 金属くず 0.4 m3発生材運搬 アスベスト(成形板類) 0.1 m3小計A3トイレD P - 14津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)A4 屋外トイレ1 直接仮設 1.0 式2 内装改修 1.0 式3 建具改修 1.0 式4 塗装改修 1.0 式5 躯体改修 1.0 式6 発生材処理 1.0 式合計金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価A4屋外トイレ P - 1津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価1 直接仮設墨出し 内部改修 個別 9.4 m2墨出し 内部改修 複合 38.0 m2養生 内部改修 個別 29.3 m2養生 内部改修 複合 38.0 m2整理清掃後片付け 内部改修 個別 29.2 m2整理清掃後片付け 内部改修 複合 38.0 m2内部足場 脚立足場 47.5 m2小計A4屋外トイレ P - 2津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価2 内装改修(撤去)ライニング壁 コンクリートブロック撤去 t=100 13.0 m2壁 後付板撤去 2.5 m2上框撤去 木製 150×50 2.0 m開口二方枠撤去 木製 H=2000 4.0 か所トイレブース撤去 34.2 m2鏡撤去 2600×600 木枠共 2.0 か所照明ボックス撤去 木製 L=2600 150×180 2.0 か所和便器撤去 9.0 か所カッター入れ モルタル・タイル面 35.1 m(改修-床)床 防汚性床シート t=2 外部用 34.1 m2床 モルタル 仕上 15.0 m2床 モルタル 貼物下 35.9 m2床 目地切 モルタル面 16.6 mA4屋外トイレ P - 3津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価床 高圧洗浄 既存モルタル面 17.9 m2床 高圧洗浄 既存玉砂利洗い出し面 23.3 m2汚垂石 W3020×D600 t=6 1.0 か所取合シーリング 汚垂石 7.2 m(改修-幅木・壁)壁 100角半磁器質タイル 9.2 m2壁 モルタル タイル下 9.2 m2壁 モルタル 塗装下 10.6 m2壁 ケイカル板 t=6 突付 1.8 m2壁 ケイカル板 t=6 塗装下 0.7 m2壁 ケイカル板 t=8 塗装下 4.0 m2ライニング壁 コンクリートブロック t=100 9.2 m2壁 コンクリートブロック t=150 片面化粧積み 11.0 m2壁 木造下地 3.1 m2壁 水洗い 既存タイル面 86.0 m2A4屋外トイレ P - 4津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価(改修-天井)天井 化粧石膏ボード 準不燃 t=9.5 910×910 ジプトーン 38.0 m2軽量鉄骨天井下地 W=19 直張用 H<1500 38.0 m2吊ボルト受 C-125×50×20×3.2 51.9 m吊ボルト受 L-65×65×6 L=100 1-M12 30.0 か所天井廻り縁 塩ビ製 42.9 m(改修-その他)沓摺 ステンレス W=40 3.4 mライニング面台 150×25 大理石本磨き 8.2 m取合シーリング 面台 17.9 m床下点検口 600角 2.0 か所木製サッシ方立 T型 200+125×25 1.8 m木製壁見切縁 25×25 18.8 m木製壁見切縁 75×75 3.4 mカーテンボックス 木製 150×60 19.6 m木製梁 105×180 4.7 mA4屋外トイレ P - 5津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価男子トイレトイレブース W2250×H2290 1.0 か所男子・女子掃除具入トイレブース W1825×H2290 2.0 か所女子トイレトイレブース W6425×H2290 1.0 か所掃除具入掃除具掛け桟木 L=400 4.0 か所掃除具入フック金物 掃除具掛け桟木用 12.0 か所掃除具入棚 W810×D200 1.0 か所掃除具入棚 W850×D200 1.0 か所掃除具入雑巾掛け L=500 4.0 か所補強木 t=25以上 小便器手摺用 1.4 m補強木 25×120 洋便器手摺用 2.4 m室名札 アクリル t=5 250×60 平付型 屋外用 1.0 か所ステンレス t=0.5 200×200ピクトサイン 突出型 屋外用 2.0 か所ピクトサイン カッティングシート 4.0 か所小計A4屋外トイレ P - 6津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価3 建具改修(改修)AD1アルミフラッシュドア W905×H2000 2.0 か所AD2アルミフラッシュドア W805×H2000 ガラリ付 2.0 か所建具周囲シーリング 11.4 m建具周囲防水モルタル詰 7.5 mガラスフィルム 23.00 m2小計A4屋外トイレ P - 7津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価4 塗装改修(改修-内部)壁 EP塗 モルタル面 10.6 m2壁 EP塗 ケイカル板面 4.7 m2壁 EP塗替 既存リシン吹付面 26.9 m2SOP塗 木部面 サッシ方立 0.6 m2SOP塗 木部面 カーテンボックス 4.1 m2SOP塗 木部面 壁見切縁 22.2 mSOP塗 木部面 掃除具掛け桟木 1.6 mOS塗 木部面 木製梁 4.6 m小計A4屋外トイレ P - 8津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価5 躯体改修(撤去)スラブ コンクリート斫り出し 0.9 m3カッター入れ モルタル・タイル面 35.0 m(改修)異形鉄筋 SD295A D13 129.0 kg鉄筋加工組立 124.0 kg鉄筋運搬 124.0 kg鉄筋溶接 D13 372.0 か所補強アングル L-65×65×6 600×600 2.0 か所普通コンクリート Fc21 S18 0.9 m3コンクリート打設手間 0.9 m3普通型枠 6.1 m2型枠運搬 6.1 m2小計A4屋外トイレ P - 9津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価6 発生材処理発生材積込み コンクリート類 3.2 m3発生材積込み 内装材類 1.5 m3発生材運搬 コンクリート類 2.2 m3発生材運搬 陶磁器・ガラスくず 1.0 m3発生材運搬 木材類 1.5 m3小計A4屋外トイレ P - 10津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)B 電気設備工事B1 トイレB 1.0 式B2 トイレC 1.0 式B3 トイレD 1.0 式B4 屋外トイレ 1.0 式合計金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価B電気設備 P - 1津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)B1 トイレB (2階、
1階(多目的トイレ))1 電灯コンセント設備工事 2階 1.0 式2 撤去工事 2階 1.0 式3 電灯コンセント設備工事 1階多目的トイレ 1.0 式4 撤去工事 1階多目的トイレ 1.0 式合計金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価B1トイレB P - 1津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価1 電灯コンセント設備工事 2階ケーブル EEF1.6-2C(コロガシ) 22.0 mケーブル EEF1.6-2C(PF管内) 4.0 mケーブル EEF1.6-3C(コロガシ) 46.0 mケーブル EEF1.6-3C(PF管内) 7.0 mケーブル EEF1.6-3C(管内) 2.0 mケーブル EEF2.0-3C(コロガシ) 13.0 mケーブル EEF2.0-3C(PF管内) 15.0 mケーブル PF16(隠蔽) 4.0 mケーブル PF22(隠蔽) 22.0 mメタルモール MA 1.0 mアウトレットボックス 四角 中浅 カバー付 16.0 個アウトレットボックス 四角 大深 カバー付 4.0 個スイッチボックス 1ケ用 2.0 個埋込コンセント 2P15Ax1+ET 金属P 6.0 個LEDダウンライト A 4.0 個B1トイレB P - 2津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価LEDダウンライト B 13.0 個LEDダウンライト C 2.0 個熱線センサー付自動スイッチ 親器(8Aタイプ) 2.0 個熱線センサー付自動スイッチ 子器(換気扇連動用) 7.0 個熱線センサー付自動スイッチ 子器 2.0 個操作ユニット 2回路用 ガードプレート(金属製) 2.0 個埋込コンセント(将来用) カバープレート 角1ケ用 金属P 6.0 個壁はつり 32φ 3.0 箇所小計B1トイレB P - 3津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価2 撤去工事 2階ケーブル VVF1.6-2C(コロガシ) 再使用無し 15.0 mケーブル VVF1.6-2C(管内) 再使用無し 2.0 mケーブル VVF1.6-3C(コロガシ) 再使用無し 4.0 m照明器具 蛍光灯 埋込FL40W-1 再使用無し 5.0 個埋込スイッチ 1P15A×1+1PL15A×1 再使用無 2.0 個(運搬)運搬費 蛍光管 1.0 台小計B1トイレB P - 4津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価3 電灯コンセント設備工事 1階多目的トイレケーブル EEF1.6-2C(コロガシ) 1.0 mケーブル EEF1.6-3C(コロガシ) 1.0 mケーブル EEF1.6-3C(管内) 1.0 mLEDダウンライト A 2.0 個埋込コンセント 2P15Ax1+ET 金属P 1.0 個熱線センサー付自動スイッチ 換気扇遅れOFF機能付 1.0 個操作ユニット 2回路用 ガードプレート(金属製) 1.0 個小計B1トイレB P - 5津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価4 撤去工事 1階多目的トイレケーブル VVF1.6-2C(コロガシ) 1.0 mケーブル VVF1.6-3C(コロガシ) 1.0 mケーブル VVF1.6-3C(管内) 1.0 m照明器具 蛍光灯 直付20W-1 再使用無し 1.0 個照明器具 蛍光灯 埋込40W-1 取外し・再取付 2.0 個埋込スイッチ 1P15A×1 +1PL15A×1 金属P 再使用無し 1.0 個埋込コンセント 2P15A*1+ET 金属P 1.0 個(運搬)運搬費 蛍光管 1.0 台小計B1トイレB P - 6津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)B2 トイレC1 電灯コンセント設備工事 1.0 式2 撤去工事 1.0 式合計金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価B2トイレC P - 1津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価1 電灯コンセント設備工事ケーブル EEF1.6-2C(コロガシ) 17.0 mケーブル EEF1.6-3C(コロガシ) 55.0 mケーブル EEF1.6-3C(PF管内) 9.0 mケーブル EEF1.6-3C(管内) 3.0 mケーブル EEF2.0-3C(コロガシ) 13.0 mケーブル EEF2.0-3C(PF管内) 9.0 mケーブル PF22(隠蔽) 18.0 mメタルモール MA 2.0 mアウトレットボックス 四角 中浅 カバー付 12.0 個アウトレットボックス 四角 大深 カバー付 5.0 個スイッチボックス MA 1ケ用 3.0 個埋込コンセント 2P15Ax1+ET 金属P 4.0 個LEDダウンライト A 3.0 個LEDダウンライト B 11.0 個B2トイレC P - 2津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価LEDダウンライト C 1.0 個熱線センサー付自動スイッチ 親器(8Aタイプ) 3.0 個熱線センサー付自動スイッチ 子器(換気扇連動用) 2.0 個熱線センサー付自動スイッチ 子器 3.0 個操作ユニット 1回路用 ガードプレート(金属製) 1.0 個操作ユニット 2回路用 ガードプレート(金属製) 2.0 個埋込コンセント(将来用) カバープレート 角1ケ用 金属P 5.0 個壁はつり 32φ 2.0 箇所小計B2トイレC P - 3津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価2 撤去工事ケーブル VVF1.6-2C(コロガシ) 27.0 mケーブル VVF1.6-2C(管内) 5.0 mアウトレットボックス 四角 中浅 カバー付 2.0 個照明器具 蛍光灯 直付40W-1 再使用無し 6.0 個照明器具 蛍光灯 埋込40W-1 再使用無し 2.0 個埋込スイッチ 1P15A×1+1PL15A×1 再使用無 2.0 個(運搬)運搬費 蛍光管 1.0 台小計B2トイレC P - 4津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)B3 トイレD1 電灯コンセント設備工事 1.0 式2 撤去工事 1.0 式合計金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価B3トイレD P - 1津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価1 電灯コンセント設備工事ケーブル EEF1.6-2C(コロガシ) 17.0 mケーブル EEF1.6-2C(PF管内) 3.0 mケーブル EEF1.6-3C(コロガシ) 58.0 mケーブル EEF1.6-3C(PF管内) 10.0 mケーブル EEF2.0-3C(コロガシ) 15.0 mケーブル EEF2.0-3C(PF管内) 13.0 mケーブル PF16(隠蔽) 3.0 mケーブル PF22(隠蔽) 22.0 mアウトレットボックス 四角 中浅 カバー付 17.0 個アウトレットボックス 四角 大深 カバー付 4.0 個埋込コンセント 2P15Ax1+ET 金属P 4.0 個LEDダウンライト A 2.0 個LEDダウンライト B 12.0 個LEDダウンライト C 1.0 個熱線センサー付自動スイッチ 親器(8Aタイプ) 3.0 個B3トイレD P - 2津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価熱線センサー付自動スイッチ 子器(換気扇連動用) 2.0 個熱線センサー付自動スイッチ 子器 3.0 個操作ユニット 1回路用 ガードプレート(金属製) 1.0 個操作ユニット 2回路用 ガードプレート(金属製) 2.0 個埋込コンセント(将来用) カバープレート 角1ケ用 金属P 5.0 個壁はつり 32φ 2.0 箇所小計B3トイレD P - 3津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価2 撤去工事電線 IV1.6(管内) 再使用無し 64.0 m電線管 19(隠蔽) 再使用無し 21.0 m照明器具 蛍光灯 直付40W-1 再使用無し 4.0 個埋込スイッチ 1P15A×2+1PL15A×1 再使用無 2.0 個埋込コンセント 2P15A×1+ET 再使用無し 2.0 個(運搬)運搬費 蛍光管 1.0 台小計B3トイレD P - 4津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事
(2期工事)B4 屋外トイレ1 電灯コンセント設備工事 1.0 式2 撤去工事 1.0 式合計金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価B4屋外トイレ P - 1津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価1 電灯コンセント設備工事ケーブル EEF1.6-2C(コロガシ) 18.0 mケーブル EEF1.6-2C(管内) 5.0 mケーブル EEF1.6-2C(PF管内) 5.0 mケーブル EEF1.6-3C(コロガシ) 59.0 mケーブル EEF1.6-3C(管内) 5.0 mケーブル EEF1.6-3C(PF管内) 2.0 mケーブル EEF2.0-3C(コロガシ) 19.0 mケーブル EEF2.0-3C(管内) 14.0 mケーブル EM-CE8-4C(コロガシ) 1.0 mケーブル EM-CE8-4C(管内) 33.0 mケーブル PF16(隠蔽) 5.0 mケーブル PF22(隠蔽) 2.0 mメタルモール MA 23.0 mアウトレットボックス 四角 中浅 カバー付 8.0 個アウトレットボックス 四角 大深 カバー付 2.0 個スイッチボックス 1ケ用 6.0 個B4屋外トイレ P - 2津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価埋込防水スイッチ 1P15A×1 金属P 2.0 個埋込コンセント 2P15Ax1+ET 金属P 4.0 個LEDダウンライト A 2.0 個LEDダウンライト B 12.0 個LEDダウンライト C 2.0 個照明器具 LSS9-4-30 4.0 個熱線センサー付自動スイッチ 親器(8Aタイプ) 2.0 個熱線センサー付自動スイッチ 子器 7.0 個操作ユニット 1回路用 ガードプレート(金属製) 2.0 個埋込コンセント(将来用) カバープレート 角1ケ用 金属P 5.0 個分電盤 1.0 面小計B4屋外トイレ P - 3津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価2 撤去工事カバープレート 角1ケ用 5.0 個小計B4屋外トイレ P - 4津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)C 機械設備工事C1 トイレB 1.0 式C2 トイレC 1.0 式C3 トイレD 1.0 式C4 屋外トイレ 1.0 式C5 仮設費 高所作業車 1.0 台・日合計金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価C機械設備 P - 1津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)C1 トイレB1 衛生器具設備工事 1.0 式2 給水設備工事 1.0 式3 排水設備工事 1.0 式4 換気設備工事 1.0 式5 撤去工事 1.0 式合計金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価C1トイレB P - 1津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価1 衛生器具設備工事床置床排水大便器 CFS498B,TCF5830AUS,YH701 6.0 組床置床排水大便器 CFS498B,TCF5841AUP,YH701 1.0 組壁掛壁排水自動洗浄小便器 UFS900R 4.0 組L530×3,TLE28SA1A×3 アンダーカウンター式洗面器×3 TLDP2201JA×3 2.0 組L103A,TLE33SM6A壁掛洗面器 TLDS2206JA,TL220D 1.0 組SK507,T130AUN13C,TK40P掃除用流し T9R,T8C 2.0 組盗難防止形化粧鏡 YM4560AE 6.0 枚化粧鏡 YM6090A 1.0 枚マーブライトカウンター ML50C1830DPA13L,M9P40×4 2.0 組多用途用手すり L型 T112CL9,T110D3R×3 3.0 個小便器用手すり T112CU22,T110D3R×4 1.0 個可動式手すり(はね上げ・ロック付) T112HK7R,T110D17S 2.0 個多用途用手すり I型 T112C10,T110D3R×2 1.0 個小計C1トイレB P - 2津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価2 給水設備工事水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 20VB 50.0 m水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 25VB 1.0 m水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 32VB 6.0 m水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 40VB 6.0 m水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 65VB 1.0 m水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 20VD 2.0 m保温工事 1.0 式防食工事 1.0 式機械はつり 1.0 式水圧調査費 1.0 式小計C1トイレB P - 3津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価3 排水設備工事汚水硬質ポリ塩化ビニル管 便所 50VP 2.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 75VP 2.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 100VP 1.0 m耐火二層管 便所 50FDVD 7.0 m耐火二層管 便所 75FDVD 17.0 m耐火二層管 便所 100FDVD 14.0 m雑排水硬質ポリ塩化ビニル管 便所 40VP 4.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 50VP 1.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 65VP 1.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 75VP 1.0 m耐火二層管 便所 40FDVD 10.0 m耐火二層管 便所 50FDVD 2.0 m耐火二層管 便所 65FDVD 9.0 m耐火二層管 便所 75FDVD 7.0 mC1トイレB P - 4津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価通気耐火二層管 便所 40FDVD 1.0 m耐火二層管 便所 50FDVD 5.0 m耐火二層管 便所 65FDVD 8.0 m床上掃除口 CLVS65 1.0 個床上掃除口 CLVS75 1.0 個床上掃除口 CLVS100 3.0 個機械はつり 1.0 式保温工事 1.0 式小計C1トイレB P - 5津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価4 換気設備工事FE-2 消音形ストレートシロッコファン排風機 #1_1/4x450m3/hx100Pa 1.0 台FE-3 消音形ストレートシロッコファン排風機 #1_1/4x500m3/hx100Pa 1.0 台FV-1 低騒音形 トイレ用ダクト用換気扇 150φx150m3/hx50Pa 1.0 台fv-1ダクト用換気扇 撤去復旧 1.0 台スパイラルダクト 0.5mm×125mm 亜鉛鉄板 14.0 mスパイラルダクト 0.5mm×150mm 亜鉛鉄板 3.0 mスパイラルダクト 0.5mm×175mm 亜鉛鉄板 3.0 mスパイラルダクト 0.5mm×200mm 亜鉛鉄板 21.0 mボックス類 1.0 式吸込口 GVS 150×150 9.0 個深形フード 200φ(SUS製・ガラリ・指定色仕上) 2.0 個風量調整ダンパー VD200 2.0 個機械はつり 1.0 式小計C1トイレB P - 6津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価5 撤去工事撤去工事小計C1トイレB P - 7津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)C2 トイレC1 衛生器具設備工事 1.0 式2 給水設備工事 1.0 式3 排水設備工事 1.0 式4 換気設備工事 1.0 式5 撤去工事 1.0 式合計金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価C2トイレC P - 1津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価1 衛生器具設備工事床置床排水大便器 CFS498B,TCF5831AU,YH701 5.0 組壁掛壁排水自動洗浄小便器 UFS900R 3.0 組L582CS×2,TLE28SA1A×2アンダーカウンター式洗面器×2 TLDP2201JA×2 2.0 組SK507,T130AUN13C,TK40P掃除用流し T9R,T8C 1.0 組盗難防止形化粧鏡 YM4560AE 4.0 枚マーブライトカウンター ML60C1640CPA13W,M9P50A×3 1.0 組マーブライトカウンター ML60C1550CPA13W,M9P50A×3 1.0 組多用途用手すり L型 T112CL9,T110D3R×3 2.0 個小便器用手すり T112CU22,T110D3R×4 1.0 個小計C2トイレC P - 2津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事
(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価2 給水設備工事水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 20VD 28.0 m水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 25VD 8.0 m水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 32VD 5.0 m水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 40VD 1.0 m水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 65VD 1.0 m機械はつり 1.0 式水圧調査費 1.0 式小計C2トイレC P - 3津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価3 排水設備工事汚水硬質ポリ塩化ビニル管 便所 50VP 7.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 75VP 8.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 100VP 10.0 m雑排水硬質ポリ塩化ビニル管 便所 40VP 11.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 50VP 3.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 65VP 15.0 m通気硬質ポリ塩化ビニル管 屋内一般 40VP 2.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 屋内一般 50VP 7.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 屋内一般 65VP 4.0 m床上掃除口 CLVS65 2.0 個床上掃除口 CLVS100 7.0 個機械はつり 1.0 式保温工事 1.0 式C2トイレC P - 4津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価小計C2トイレC P - 5津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価4 換気設備工事FE-1 消音形ストレートシロッコファン排風機 #1_1/4x400m3/hx100Pa 2.0 台スパイラルダクト 0.5mm×125mm 亜鉛鉄板 11.0 mスパイラルダクト 0.5mm×150mm 亜鉛鉄板 3.0 mスパイラルダクト 0.5mm×175mm 亜鉛鉄板 1.0 mスパイラルダクト 0.5mm×200mm 亜鉛鉄板 2.0 mボックス類 1.0 式吸込口 GVS 150×150 8.0 個深形フード 150φ(SUS製・ガラリ・指定色仕上) 2.0 個風量調整ダンパー VD200 2.0 個機械はつり 1.0 式小計C2トイレC P - 6津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価5 撤去工事撤去工事小計C2トイレC P - 7津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)C3 トイレD1 衛生器具設備工事 1.0 式2 給水設備工事 1.0 式3 排水設備工事 1.0 式4 換気設備工事 1.0 式5 撤去工事 1.0 式合計金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価C3トイレD P - 1津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価1 衛生器具設備工事床置床排水大便器 CFS498B,TC291,YH701 5.0 組壁掛壁排水自動洗浄小便器 UFS900R 3.0 組LS351C×2,TLE28SA1A×2セルフリミング式洗面器×2 TLDP2201JA×2 2.0 組SK507,T130AUN13C,TK40P掃除用流し T9R,T8C 1.0 組盗難防止形化粧鏡 YM4560AE 4.0 枚マーブライトカウンター MLUAC1330CPA13L,M9P40A×3 2.0 組多用途用手すり L型 T112CL9,T110D3R×3 2.0 組小便器用手すり T112CU22,T110D3R×4 1.0 個小計C3トイレD P - 2津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価2 給水設備工事水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 20VD 35.0 m水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 25VD 7.0 m水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 32VD 6.0 m機械はつり 1.0 式水圧調査費 1.0 式小計C3トイレD P - 3津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価3 排水設備工事汚水硬質ポリ塩化ビニル管 便所 50VP 7.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 75VP 8.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 100VP 19.0 m雑排水硬質ポリ塩化ビニル管 便所 40VP 8.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 50VP 3.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 65VP 19.0 m通気硬質ポリ塩化ビニル管 便所 40VP 1.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 50VP 5.0 m床上掃除口 CLVS65 2.0 個床上掃除口 CLVS100 2.0 個機械はつり 1.0 式C3トイレD P - 4津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価小計C3トイレD P - 5津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価4 換気設備工事FE-2 消音形ストレートシロッコファン排風機 #1_1/4x400m3/hx100Pa 1.0 台FE-3 消音形ストレートシロッコファン排風機 #1_1/4x450m3/hx100Pa 1.0 台スパイラルダクト 0.5mm×125mm 亜鉛鉄板 8.0 mスパイラルダクト 0.5mm×150mm 亜鉛鉄板 1.0 mスパイラルダクト 0.5mm×175mm 亜鉛鉄板 2.0 mスパイラルダクト 0.5mm×200mm 亜鉛鉄板 6.0 mボックス類 1.0 式吸込口 GVS 150×150 8.0 個深形フード 200φ(SUS製・ガラリ・指定色仕上) 2.0 個風量調整ダンパー VD200 2.0 個アルミパネル t=3 4.0 枚機械はつり 1.0 式小計C3トイレD P - 6津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価5 撤去工事撤去工事小計C3トイレD P - 7津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)C4 屋外トイレ1 衛生器具設備工事 1.0 式2 給水設備工事 1.0 式3 排水設備工事 1.0 式4 撤去工事 1.0 式合計金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価C4屋外トイレ P - 1津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価1 衛生器具設備工事床置床排水大便器 CFS498B,TC291,YH701 4.0 組壁掛壁排水自動洗浄小便器 UFS900R 3.0 組台付自動水栓 TLE28SS1A,T7W41 4.0 個SK507,T130AUN13C掃除用流し TK40P,T9R,T8C 2.0 組盗難防止形化粧鏡 YM4560AE 4.0 枚マーブライトカウンター MC30C2640チPA13W,M9P28A×5 1.0 組マーブライトカウンター MC30C1790チPA13W,M9P28A×3 1.0 組多用途用手すり L型 T112CL9,T110D3R×3 2.0 個小便器用手すり T112CU22,T110D3R×4 1.0 個小計C4屋外トイレ P - 2津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価2 給水設備工事水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 20VB 7.0 m水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 20VD 19.0 m水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所 25VD 10.0 m保温工事 1.0 式機械はつり 1.0 式水圧調査費 1.0 式小計C4屋外トイレ P - 3津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価3 排水設備工事汚水硬質ポリ塩化ビニル管 便所 50VP 12.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 75VP 11.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 100VP 10.0 m雑排水硬質ポリ塩化ビニル管 便所 40VP 8.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 50VP 7.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 便所 100VP 6.0 m通気硬質ポリ塩化ビニル管 便所 50VP 8.0 m床上掃除口 COA100 2.0 個床排水トラップ T5A50 2.0 個保温工事 1.0 式機械はつり 1.0 式小計C4屋外トイレ P - 4津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価4 撤去工事撤去工事小計C4屋外トイレ P - 5津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事
(2期工事)E 共通仮設費 積上げ分仮囲い ガードフェンス H=1.8 12.8 mクロスゲート W=3.0 1.0 か所誘導員 1人×30日 10.0 日合計金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価E共通仮設 P - 1津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)H 発生材処分費トイレB発生材処分 無筋コンクリート 0.5 m3発生材処分 コンクリートブロック 0.8 m3発生材処分 石 0.02 m3発生材処分 陶磁器・ガラスくず 0.8 m3発生材処分 木材類 1.4 m3発生材処分 ボード類 0.4 m3発生材処分 廃プラスチック 0.1 m3トイレC発生材処分 無筋コンクリート 0.4 m3発生材処分 コンクリートブロック 0.4 m3発生材処分 石 0.02 m3発生材処分 陶磁器・ガラスくず 1.1 m3発生材処分 木材類 0.8 m3発生材処分 ボード類 0.2 m3発生材処分 廃プラスチック 0.1 m3金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価H発生材 P - 1津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価トイレD発生材処分 無筋コンクリート 4.8 m3発生材処分 コンクリートブロック 0.8 m3発生材処分 陶磁器・ガラスくず 3.6 m3発生材処分 木材類 1.0 m3発生材処分 ボード類 0.2 m3発生材処分 廃プラスチック 0.03 m3発生材処分 アスベスト(成形板類) 0.1 m3屋外トイレ発生材処分 無筋コンクリート 2.9 m3発生材処分 コンクリートブロック 1.3 m3発生材処分 陶磁器・ガラスくず 3.0 m3発生材処分 木材類 1.5 m3合計H発生材 P - 2津屋崎中学校 トイレ洋式化改修工事(2期工事)I 有価物(スクラップ)トイレBスクラップ スチール H3 ▲ 0.3 tトイレCスクラップ スチール H3 ▲ 0.4 tトイレDスクラップ スチール H2 ▲ 0.2 tスクラップ スチール H3 ▲ 0.4 tスクラップ アルミ ▲ 0.03 tスクラップ ステンレス ▲ 0.1 t合計金 額 備 考 番号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価I有価物 P - 1
建築工事特 記 仕 様 書津屋崎中学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)特記仕様書1 適用範囲本特記仕様書は下記の工事に適用する。
(1) 工事件名:津屋崎中学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)(2) 工事箇所:福岡県福津市津屋崎1丁目(津屋崎中学校)地内(3) 工 期:契約締結日の翌日から令和8年10月15日まで2 学校との連絡調整工事に先立ち、学校及び監督員と工事実施内容・始期・仮設物の設置等について協議を行うこと。
また、工事実施中には定期的に学校、発注者、受注者、監理者が参加する工程会議を開催し、関係者で工程等を共有した上で進めること。
3 工事施工の制限等(1) 安全対策に万全を期して施工すること。
(2) 学校敷地内工事のため、学校活動に支障が出ないよう配慮すること。
(3) 騒音・粉塵等が出る作業は事前に学校及び監督員と協議を行い、授業等の学校活動や近隣住民への影響に配慮すること。
(4) 学校施設等を破損・汚損させないよう十分に養生を行うこと。
また、万が一損傷させた場合は、直ちに学校及び監督員に連絡し対応について協議すること。
(5) 必要に応じて現場周辺に工事、安全対策の表示及び誘導看板を設置すること。
(6) 工事関係車両の駐車場は受注者で確保し、無断で付近の道路や空き地等に駐車しないこと。
4 工事スケジュール夏休み等の休業日を活用しながら、学校運営に支障をきたさないよう学校側と十分に協議のうえ、工事を行うこと。
5 受注者間の相互協力隣接工事がある場合は、隣接する受注業者と連絡・工程調整を密に図り、地域住民や通過交通等公衆に迷惑を及ぼすことのないよう十分に配慮すること。
6 近接工事に伴う経費の調整この工事が他に発注する同一工事区域内の工事、又は工事区域が近接する工事と工期が重複する場合で同一業者が落札したときは、契約締結後変更により共通仮設費・現場管理費及び一般管理費を調整する。
以下空白
津屋崎中学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)縮尺 図面名称 図面番号 縮尺 図面名称 図面番号M-01M-02M-03M-04E-011/30縮尺 図面名称 図面番号 縮尺 図面名称 図面番号1/400A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-19A-201/2001/200既存2階平面図既存3階平面図1/200既存1階平面図1/50職員トイレ-C 1階平面詳細図職員トイレ-C 断面詳細図・展開図職員トイレ-C 展開図(改修前・後)1/50校舎棟トイレ-B・多目的トイレ平面詳細図校舎棟トイレ-B 断面詳細図校舎棟トイレ-B 展開図(改修前・後)1/30、501/501/30、501/50E-021/301/301/30E-0 3E-04電気設備特記仕様書校舎棟トイレ-B 電灯設備平面詳細図(改修前・後)校舎棟多目的トイレ 電灯設備平面詳細図(改修前・後)職員トイレ-C 電灯設備1階平面詳細図(改修前・後)M-051/301/301/30M-06M-07M-08校舎棟トイレB 凡例・器具表(改修前・改修後)校舎棟トイレB 2階・1階多目的トイレ 平面詳細図(衛生設備)(改修前・改修後)校舎棟トイレB 2階・1階多目的トイレ 平面詳細図(換気設備)(改修前・改修後)校舎棟職員トイレC 凡例・器具表(改修前・改修後)校舎棟職員トイレC 1階 平面詳細図(衛生設備)(改修前・改修後)校舎棟職員トイレC 1階 平面詳細図(換気設備)(改修前・改修後)改修工事特記仕様書(1)改修工事特記仕様書(2)改修工事特記仕様書(3)改修工事特記仕様書(4)付近見取図・配置図特記仕様書(1)特記仕様書(2)1/301/30校舎棟トイレ-D 電灯設備1階平面詳細図(改修前・後)屋外トイレ 電灯設備平面詳細図(改修前・後)E-05E-0 61/301/301/30校舎棟トイレD 凡例・器具表(改修前・改修後)校舎棟トイレD 1階 平面詳細図(衛生設備)(改修前・改修後)校舎棟トイレD 1階 平面詳細図(換気設備)(改修前・改修後)屋外トイレ 凡例・器具表(改修前・改修後)屋外トイレ 平面詳細図(衛生設備)(改修前・改修後)M-09M-10M-11M-12M-131/30校舎棟トイレ-D 1階 平面詳細図校舎棟トイレ-D 1階 断面詳細図校舎棟トイレ-D 1階 展開図(改修前・後)1/501/501/30屋外トイレ 平面詳細図1/50屋外トイレ 展開図(改修前)1/30屋外トイレ 断面詳細図1/50屋外トイレ 展開図(改修後),10,201/20,50部分詳細図(2)外部仮設計画図(参考図)部分詳細図(3)1/4001階内部仮設計画図(参考図)1/2001/2002階内部仮設計画図(参考図)1/2トイレブース詳細図(1)1/2トイレブース詳細図(2)トイレブース補強図1/4部分詳細図(1)1/101/5,10,201/201/20トイレブース 校舎棟トイレ-Bトイレブース 校舎棟トイレ-C1/20トイレブース 外部トイレ1/20トイレブース 校舎棟トイレ-D1/50建具表A-21A-22A-23A-24A-25A-26A-27A-28A-29A-30A-31A-32A-33A-34A-35電気設備工事 機械設備工事 建築工事※ 建築都市総務課及び建築都市総務課契約室は福津市教育委員会教育総務課と読み替える工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、「建設情報実績」を作成し、建築都市総務課M3ASI、M4ASI及びP0ASI工法の防湿用シート・設ける ・設けない (表3.4.3)2) 建 築 工 事 仕 様工事名称 図面名称尺度日付図面番号1) 工 事 概 要・ ・ 4.別途工事 ・ ・ 3.工事概要は別紙(仕上表)による。
2.工事場所1.工事名称福 岡 県 改 修 工 事 特 記 仕 様 書図面及び特記仕様書に記載されていない事項はすべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書 ただし、改修標仕に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事1.標 準 仕 様2.特 記 仕 様(1)項目は番号に○印のついたものを適用する。
(2)特記事項は ○印のついたものを適用する。
〇印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。
〇印と ※印のついた場合は、共に適用する。
○(3)特記事項に記載の( )内表示番号は、公共建築改修工事標準仕様書の当該項目、当該図、または当該表を示す。
(4)特記事項に記載の「 」内表示番号は、公共建築工事標準仕様書の当該項目、当該図、または当該表を示す。
(5)形状寸法の単位は特記なきかぎり、ミリメートルとする。
章 項 目 特 記 事 項1 一 般 共 通 事 項1 .適用基準等 図面もしくは特記仕様書に記載なき場合は、以下の仕様書による。
監修(以下「標準仕様書」又は「標仕」という。)による。
繕部監修2 .補足基準等 適用仕様等、図面、特記仕様書に記載なきものについては、以下の基準、指針、要領、標準図等による。
(6)「建設廃棄物処理指針」 厚生労働省生活衛生局(8)「建築物等の解体等工事における石綿粉じんへのばく露防止マニュアル(新版)」建設業労働災害防止協会(9)「基礎ぐい工事の適正な施工を確保するために講ずべき措置」国土交通省告示第468号(11)「建築工事標準仕様書・同解説」 日本建築学会(12)「建築工事の手引き」 福岡県建築都市部編集(13)「解体工事の手引き」 福岡県建築都市部編集(14)「植栽工事の手引き」 福岡県建築都市部編集(15)「黒板、畳、襖工事の手引き」 福岡県建築都市部編集3 .適用範囲等 全ての設計図書は相互に補完する。
ただし設計図書間に相違がある場合、適用の優先順位は、次の(1)から(5)までのとおりとする。
(1)質問回答書 ((2)から(5)に対するもの)(2)現場説明書(3)特記仕様書(4)別冊の図面上記の「1.適用基準等」及び「2.補足基準等」のうち、当該工事に係る図書等については現場事務所に常備し監督員の確認を得ること。
5 .工事実績サービス 請負者は、工事請負額が500万円以上の工事について、受注時は契約締結後10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から10日以内に、工事完成時は完成後10日以内に、また、同センター発行の「登録内容確認書」の写しを建築都市総務課に提出しなければならない。
ただし、期間には、行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日は含まない。
問い合わせ先 〒812-0013 福岡市博多区博多駅東3-11-28博多サンシティビルⅡ6F (一財)日本建設情報総合センター九州地方センター TEL 092-411-3664 FAX 092-411-3486 (1.1.4)※現場説明書による。
請負者は下請け契約を行う全ての工事で施工体制台帳を作成し、工事 現場に据え置くとともに、その写しを監督員に提出すること。
6 .施工体制台帳7 .実施工程表(CORINS)への登録図面等4 .現場に常備する改修工事特記仕様書(1)4.監督員事務所 (2.4.1)※構内に新設する。
( ㎡程度)※設ける ・設けない・既存建物内の一部を使用する。
監督員事務所に設ける設備、備品については監督員との協議による。
5.工事用水6.工事用電力7.総合仮設計画書構内既存の施設 ・ 利用できる(※有償 ・ 無償) ※利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる(※有償 ・ 無償) ※利用できない8.危険防止※要する ・要しない・ ロープ張り ・ ( )仮囲い等 ※設ける ・ 設けないゲート ・ シート(W=4.5m) ・ パネル(W=m)・ ハンガー(W=m)設置方法 ※ 成形鋼板(H=2.0m) ・ 亜鉛引鉄板(H=m) ・ シート張り 垂直防護施設 ・ メッシュシート(・防炎Ⅰ類 ・防炎Ⅱ類)・防音シート(防炎Ⅰ類同等) ・ 枠付き金網 ・アルミ防音パネル ・( )水平防護施設 ・ 防護柵(朝顔) ・ ダブルネット設置範囲 ※図示による ・ 監督員の指示による防護施設等取付足場 ・ 単管一本足場 ・ 枠組本足場(W=m) ・( )設置期間 ※工事期間中 ・ 監督員の指示による9.構台 養生構台乗入れ構台・ 設置する(図示による) ・ 設置しない・ 設置する(幅員 m、長さ m) ・ 設置しない10.工事表示板等11.工事車両の出入口監督員の指示による工事用車両の出入口では、一般通行人及び一般車両の安全確保に努めること。
1.改修方法の種類 及び工程 シーリング改修工法の種類及び工程については「改修標仕」表3.1.2による。
(表3.1.1)(表3.1.2)2.アスファルト防水 (3.3.2,3) (表3.1.1) (表3.3.3~10)屋内防水保護防水露出防水・ P1B工法・ P1BI工法 ・ T1BI工法・ P2AI工法・ P2A工法・ M4C工法・ M3D工法 ・ P0D工法・ P0DI工法 ・M3DI工法・ M4DI工法・ P1E工法 ・P2E工法防水改修工法種別・B-1 ※ B-2・BI-1 ※ BI-2・AI-1 ※ AI-2・A-1 ※ A-2・C-1 ※ C-2 ・D-1 ※ D-2 ・DI-1 ※ DI-2・E-1 ※ E-2(保護層は図示による)新規防水層の種別 施工箇所 ※押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き) 厚さ(mm) ※25 ・( )(見え隠れ部分) ・市販品のれんが又は市販品のれんが形コンクリートブロック ・れんが※JIS R 1250によるもの ・乾式保護材 ※押出成型セメント版(厚さ15mm) ・図示による ・コンクリート 仕上りの平たんさ ※a種 ・b種 ・c種3.改質アスファルト シート防水 防水改修工法の種別・ M4AS工法・ M3AS工法・ P0AS工法・ M3ASI工法・ M4ASI工法・ P0ASI工法アスファルトの種類 ※3種 (3.2.2)(3.3.2)M3D、POD、P0DI、M3DI、及びM4DI工法の脱気装置 ※設ける ・設けない (3.3.3)断熱工法の断熱材 (3.3.2)立上り部の保護材 (3.3.2)防水改修方法の種類及び工程については「改修標仕」表3.1.1による。
(表8.1.5)新規防水層の種別 施工箇所 厚さ(mm)4.合成高分子系ルー フィングシート防水防水改修工法の種別 新規防水層の種別・ P0S工法・ S4S工法・ POSI工法・ S4SI工法・ S3S工法・ S3SI工法・ M4S工法・ M4SI工法施工箇所仕上げ塗料塗り 使用分類※非歩行・ カラー・ 製造メーカー仕様・ シルバー ・S-F1 ・S-F2・S-M1 ・S-M2・S-M3・SI-F1 ・SI-F2・SI-M1 ・SI-M2・S-F1 ・S-F2・SI-F1 ・SI-F2・S-M1 ・S-M2・S-M3・SI-M1 ・SI-M2目地処理 ※図示による ・( ) (3.5.4)脱気装置 ・設ける ・設けない (3.5.3)5.塗膜防水 (3.6.3)(表3.6.1)施工箇所 改修工法種別 新規防水層種別 仕上げ塗料塗り ・ P0X ・ L4X ※ X-1 ※ X-2 ※ カラー ・ シルバー ※ カラー ・ シルバー脱気装置 ※図面図示による ・ 種類( ) ・ 設置数量( )6. シーリング シーリング改修工法の種類 (3.1.4) (表3.1.2) ・シーリング充填工法・シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法シーリング材の種類「改修標仕」表3.7.1による。
(表3.7.1)接着性試験 ※ 簡易接着性試験 (3.7.8)・ 引張接着性試験(部位 )(5)改修標準仕様書仕上げ塗料の使用量等 ※シートの製造所の仕様による ・()・AS-T1 ・AS-T2 ・AS-J2・AS-T3 ・AS-T4 ・AS-J1・AS-J3・ASI-T1 ・ASI-J1M3AS、P0AS、M3ASI、M4ASI及びP0ASIの脱気装置 ※設けない ・設ける (3.4.3)(3.4.2,3) (表3.1.1) (表3.4.1~3)(3.5.2,3) (表3.1.1) (表3.5.1,2)概成工期(令和 年 月 日)8 .余裕期間 方式 ・発注者指定方式 ・任意着手方式(余裕期間内は、請負者の責により現場に搬入しない資材等の準備を行うことができるが、資 材の搬入、仮設物の設置等、工事の着手を行ってはならない。なお、実工事期間には、準備 ・後片付け期間を含む。詳細は、契約特則による。)工事日報は、工事記録を兼ねることができる。
下記要領により撮影し、写真帳に説明を記入のうえ提出する。
(原版は撮影業者が保管する。)(1.2.4)24×36以上又は区 分着工前施工中分 類カラーカラー完成時 カラー規 格 ※サービス版 ※サービス版 ・() ・() ※サービス版 ・()デジタル画像24×36以上又はデジタル画像※1部・( )※1部・( )※2部・( )部数24×36以上又はデジタル画像撮影箇所は監督員との協議による撮影箇所は監督員との協議による撮影箇所は監督員との協議による原版の大きさ 備考注 記 撮影者は建築完成写真の撮影実績がある者で、監督員が承諾する撮影者(着工前、施行中)、 監督員の承諾する専門業者(完成時)とする。
電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式としCD-Rで提出する。
(200万画素以上300dpi以上)各工程ごとに作業時の状況がわかるように黒板(工事名、撮影箇所、年月日等記入)、スケール等をあて撮影する。
このほか、写真の撮影、整理等については国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「工事写真撮影ガイドブック建築工事編及び解体工事編」による。
(1.3.3) ※適用する(工事用電力設備の保安責任者が兼ねる。 ) ・適用しない ※現場説明書による (1.3.5)9 .工事の記録10.電気保安技術者11.施工条件5.その他(○印のついたものを適用する。) ・ 週休2日促進工事 ・快適トイレ設置対象工事 ・ 入札時積算数量書活用方式対象工事 ・余裕工期設定工事(1章8項参照)12.施工中の安全確保 建築基準法、労働安全衛生法、その他関係法令等に定めるところによるほか、 (1.3.7) 種類及び提出形式は下記による (1.8.2)建設工事公衆災害防止対策要綱に従うとともに、建築工事安全施工技術指針を参考に、 種 類 提 出 形 式 部 数常に工事の安全に留意して現場管理を行い、施工に伴う災害及び事故の防止に努める。
完成図 ※二つ折り白焼き製本(A1) ※1部13.建設リサイクル法 「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(建設リサイクル法)の対象となる工事に該当 ※設計図一式 ※CADデータ(JWW又はDXF) ・( )部(※現場説明書による ・する ・しない)※参考受入場所は現場説明書による (1.3.12)14.建設副産物の処理総合図 ※二つ折り白焼き製本(適宜A1又はA3) ※1部建 設 副 産 物 の 処 理 に つ い てについて※一式 ※CADデータ(JWW) ・( )部 資源の有効利用、環境負荷の低減等を図り、「資源循環型社会」を構築するため、建設副産物の発生抑制、再利用、適正処理を推進する。
施工図 ※二つ折り白焼き(適宜A1又はA3) ※1部 現場内で発生する建設副産物の処理については、現場内において発生する品目ごとに分※構造躯体 ※CADデータ(JWW) ・( )部別し指定された場所へ集積すること。
※平面図 また、施工区分表に積み込み・運搬・処分までの指示がある工事については、現場内に※建具分別保管場所を設置するとともに、再生資源の利用の促進に関する法律、建設工事に係る※屋根及び樋資材の再資源化等に関する法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建設廃棄物処理指・( )針その他関係諸法令等によるほか、建設副産物適正処理推進要綱に従い、指定された方法により適正に処理を行うこと。
工作図 ※二つ折り白焼き(適宜A1又はA3) ※1部 工事に際しては、工事着手時に建設副産物処理計画書、再生資源利用計画書等を、工事※家具図 ※CADデータ(JWW) ・( )部竣工時に建設副産物の処理結果報告書、再生資源利用実施書等を提出すること。
・( )指 定 副 産 物(原則として再資源化施設へ持込むもの) (注)データの提出はCD-R、DVD-R又はUSBフラッシュメモリーに保存して提出すること。
がれき類 指定副産物の工事現場からの搬出、再生資材等の利用等については、 (コンクリート塊) 「リサイクル原則化ルール(平成18年6月12日策定)」により 「改修標仕」1.8.3(1)の他、下記について必要事項を記入のうえ監督員に提出する。
(アスファルト塊) 実施する。
建設大臣官房官庁営繕部監修の「管理者のための建築物保全の手引き」木くず 建設汚泥については、「建設汚泥の再生利用に関するガイドライン 提出部数 ※ 2 部 ・( )部建設発生土 (平成18年6月12日 事務次官通知)」に従い、建設汚泥の再生 保全に関する説明書 ※建物概要及び内部仕上げ表 ※施工者一覧表汚泥 利用を推進する。
※取り扱い説明書、メンテナンスについての注意事項 (1.8.3)3 防 水 改 修 工 事その他の廃棄物 ※図示による ・現状地盤の平均高さとし、監督員の指示による廃プラスチック ガラス、陶磁器くず 廃石膏ボード 金属くず 繊維くずダンプトラック等による工事用資機材等の過積載を行わないこと。
さし枠の装置又は物品特 別 管 理 産 業 廃 棄 物 積載装置の不正改造をしたダンプトラックは工事現場内に出入りさせないこと。
「建築物の解体等に係る石綿飛散防止対策マニュアル(環境省水・大解体等工事にかかる範囲は以下のとおり。
廃石綿等 気環境局大気環境課)」及び「石綿障害予防規則(平成17年7月1日施・建築物 ・地上部 ・地下部 ・杭 ・( )行)」に従い、収集、運搬、処分を行う。
・付属構造物 ・浄化槽 ・貯油槽 ・杭 ・( )「電気事業法:電気関係報告規則」及び「ポリ塩化ビフェニル廃棄物・電気設備 ・建物内配管配線 ・電気設備機器 ・( )の適正な処理の推進に関する特別措置法」に従い、報告書の作成・届廃PCB等 ・建物への引込線 ・敷地への引込線(廃止) ・( )出を行うとともに、適正に保管できるようにして施設管理者に引き渡・給排水設備 ・建物内配管配線 ・衛生設備機器 ・( )すこと。
・建物への引込管 ・敷地への引込管(玉下ろし) ・( )15.施工中の環境 建築基準法、建設リサイクル法、環境基本法、騒音規制法、振動規制法、大気汚染防止法、水質 ・空調設備 ・建物内配管 ・空調設備機器 ・建物内風道 ・( ) 保全等 汚濁防止法、廃棄物処理法、土壌汚染対策法、資源有効利用促進法その他関係法令等に定める ・ガス設備 ・建物内配管 ・ガス設備機器 ・( ) ところによるほか、建設副産物適正処理推進要綱に従い、工事の施工の各段階において、騒音、 ・建物への引込管 ・敷地への引込管(廃止) ・( ) 振動、粉じん、臭気、大気汚染、水質汚濁等の影響が生じないよう、周辺環境の保全に努める。
・屋外付帯 ・門、門塀 ・塀、フェンス ・舗装( )(1.3.11) ・植栽( ) ・( )排 出 ガ ス 対 策 型 建 設 機 械 に つ い て ・有害廃棄物の処理 ・廃PCB ・特定フロンガス ・廃石綿等 ・( )「排出ガス対策型建設機械指定要領」に基づき、指定された建設機器を使用すること。
・什器、備品類等の撤去(対象機種:バックホウ、ブルドーザ、トラクターショベル(車輪式)、空気圧縮機(可動式)、油圧ユニット ・各種残留物等の撤去は下表による。
※を標準とする。
(油圧ハンマ・アースオーガ油圧式鋼管圧入引抜機・油圧式杭圧入引抜機・アースオーガ・オールケーシング掘削機 区 分 建物管理者 工事請負者リバーサーキュレーションドリル・アースドリル・地下連続壁施工機・全回転型オールケーシング掘削機の基礎工事用機 アスベスト含有建材 ※械のうちベースマシンとは別に独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの)、ロード オイルタンク内のオイル ※ローラー、タイヤローラ、振動ローラ、ホイールクレーン、発電発動機(可動式(溶接兼用機を含む))但し、以上 ピット(浄化槽、便槽)汚泥 ※はディーゼルエンジン(エンジン出力7.5Kw以上260Kw以下)を搭載したものに限る。
) 使用されていた酸、アルカリ、薬品等 ※・工事における振動被害防止要領の適用 振動計の設置については現場説明書による 医療系特別管理産業廃棄物、放射性廃棄物 ※フロン、ハロン使用機器 ※※ 提出する ・提出しない16.再資源利用(促進)PCB使用機器 ※本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定するもの又はこれらと同等のものとする。
17.建築材料等・敷地内障害物の調査 ・敷地内配管、配線の調査 ・地下水位の調査ただし、「同等のものとする場合は、監督員の承諾を得る。」と特記されたものについては、国土交通省大臣官房営繕部監修「建築材料・設備機材等品質性能評価事業建築材料等評価名簿 工事中、取合部その他本工事範囲外の部分に汚損が生じた場合は原形に復する。
(最新版)」による。
福岡県認定リサイクル製品の使用製品名及び使用部位については、現場※施工区分表による説明書によること。
標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、監督員の承諾を受け、・施工範囲は下記による取合い当該製品の指定工法によることができる。
(1.4.1) ※図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔、開口部の型枠及びそれらの補強環 境 へ の 配 慮 に つ い て ※図示した壁、天井の仕上げ材、下地材の切込み及び下地材の補強国による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)により、環境負荷の低 ※駆動装置が電動による建具類の2次配線及び操作スイッチ減できる材料を選定すること。
※自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強使用する材料の選定に当たっては、揮発性有機化合物の放散による健康への影響に配慮する ・( )こと。
工事に使用する材料は、アスベストを含有しないものとする。
風速 (・ 32 m/秒 ・ 34 m/秒 )指定品目、判断基準は「福岡県環境物品等調達方針」によること。
地表面粗度区分 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ ) (各章共通)ホルムアルデヒド放散等級(※F☆☆☆☆ ・F☆☆☆ ・F☆☆ ) (各章共通)調査項目 調査範囲 調査方法 報告書・数量書全面打診 ※2部 各工事の着工に先立ち、各施工図の基準となる総合図を作成し、監督員の承諾を受ける。
※2部 総合図は施工図作成に先立ち、建築・設備・その他別途発注工事業者の情報などをすべて※2部 盛り込んだ図面とし、それらの接点の細部調整を行う。
※2部 総合図の調整は、建築工事の請負者が行い、設備工事・その他の請負者がそれに協力する。
※既存部分の破壊を行った場合の補修方法は図面図示による。
(1.5.2)(1.5.3)参考図の製品等の使用にあたっては、参考図以外の形状等に多少相違がある製品等でも同等品 適用工事 (メーカー仕様の図面) 以上であれば使用できる。
19 .技能士工 事 種 別 技 能 検 定 職 種 備 考 竣工後(※2 ・1)年以内に当該工事範囲に関する経年変化の状況を調査し、報告すること。
・鉄筋工事 鉄筋施工2 仮 設 工 事・コンクリート工事 型枠施工1.足場その他・木工事 建築大工手 す り 先 行 足 場 に つ い て・左官工事 左官足場を設ける場合は、「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省 基発第・塗装工事 塗装0424001号平成21年4月24日)」の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるも・屋根及び樋工事 建築板金のとし、足場の組立て、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、手すり、中桟及び・内装工事 内装仕上げ施工両面幅木の機能を有するものを設置しなければならない。
・内装工事 表装なお、設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の・金属工事 内装仕上げ施工(鋼製下地)(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
・植栽工事 造園 請負額 300万以上内部足場 ※脚立、足場板等 ・ ( ) (2.2.1)外部足場 ・枠組足場 ・くさび緊結式足場 ・単管足場 ・()見本施工の実施箇所( ) 工種( ) (1.6.5)防護シートによる養生 ※行う ・ 行わない室内空気中化学物質の濃度測定 ・行う ・行わない 材料、撤去材等の運搬 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種 (表2.2.1)ホルムアルデヒド測定の検体数 ・ カ所 及び揮発性有機化2.養生 既存部分の養生 ※ビニールシート等 ・合板 ・() (2.3.1)VOC測定の検体数 ・ カ所 合物の測定固定家具の養生 ・行わない ・行う(図示)測定対象室既存家具の養生 ※ビニールシート等 ・ ( )※現場説明書による ・図示測定時期、測定位置、方法については、測定前に監督員に確認する。
3.仮設間仕切 仮設間仕切等の種別 (2.3.2)(表2.3.1)測定方法等は「揮発性有機化合物の室内測定要領」参照 種別 下地 仕上材 (厚さ) 充てん材 塗装 設置箇所※学校施設については、文部科学省「学校環境衛生基準」 ・A種 ・軽量鉄骨 ・合板(※9.0 ・12.0) 厚さ mm ※無し(平成21年4月1日告示第60号)に基づきVOC等の測定を行う。
(1.6.9) ・B種 ・ 木下地 ・石こうボード(※9.5 ・ ) ・片面・C種 単管下地 防湿シート図示による※ 木製扉 ※合板張り程度 ※無し仮設扉・ 鋼製扉 ・( )程度 ・片面備考承認覧18 .施工数量調査20.施工の検査等21.ホルムアルデヒド22.完成図等23.保全に関する資料24.設計GL25.過積載の防止26.解体等工事の範囲27.敷地に関する調査28.原形復旧29.設備工事との30.風速及び31.接着剤32.総合図での調整34.竣工後の調査33.参考図の取り扱いNo.1 令和3年度改訂(R3.5)※PDFデータ(竣工図電子データ作成要領による)石綿飛散漏えい防止対策徹底マニュアル」 環境省水・大気環境局(7)「建築物等の解体等に係る石綿ばく露防止及び厚生労働省労働基準局A-01交通誘導員 ・ 配置する( 1 名以上) ・ 配置しない福岡県福津市津屋崎1丁目5ー16(建築工事編)(最新版)」(以下「改修標仕」)及び「建築改修工事監理指針(最新版)」による。
編)(最新版)」及び「建築工事監理指針(最新版)」による。
(1)「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)最新版」国土交通省大臣官房官庁営繕部(2)「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)最新版」国土交通省大臣官房官庁営(3)「公共木造建築工事標準仕様書 最新版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (4)「建築物解体工事共通仕様書 最新版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (1)「建築構造設計基準 最新版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(2)「建築工事標準詳細図 最新版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(3)「建築工事監理指針 最新版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(4)「建築改修工事監理指針 最新版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(5)「建築工事安全施工技術指針・同解説 最新版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(10)「官庁施設の総合耐震診断・改修基準及び同解説(最新版)」建設大臣官庁営繕部監修令和7年 5月津屋崎中学校トイレ洋式化津屋崎中学校トイレ洋式化改修工事(2期工事)改修工事(2期工事)契約室の確認を受けた後に、(一財)日本建設情報総合センターに提出しなければならない。
検出装置4.樹脂製建具 (5.3.1)(表5.3.1)種別 外部に面する建具 内部建具※ 普通サッシ・ 防音サッシ・ 断熱サッシ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ ( )性能 ( )性能 ( )枠の見込み寸法 ※図示による5.鋼製建具 簡易気密型ドアセットの性能値 ※適用する (※A-3 ・ ) ・ 適用しない亜鉛めっき鋼板のめっき付着量 ※Z12又はF12 ・ ( )(5.4.2)鋼板の厚さ ※「改修標仕」表5.4.2による ・ 建具表による6.鋼製軽量建具 簡易気密型ドアセットの性能値 ※適用する(※A-3 ・)・ 適用しないビニール被覆鋼板(5.4.3)(5.4.4)(5.5.2)(5.5.3) ・ 適用する ・ 適用しない・ 適用する ・ 適用しない カラー鋼板召合わせ、縦小口包み板などの材質 ※鋼板 ・ ステンレス鋼板 ・ ()3.網戸 網の材種 ※ 合成樹脂製 ・ ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ ステンレス製※ 外面納まりの可動式 ・ () (5.2.3~4)7.ステンレス製建具 材質 ※SUS304 ・ ( )表面仕上げ ※HL ・( )曲げ加工 ※普通曲げ ・ 角出し曲げ(5.6.2~5)見本品を監督員に提出して承諾を受ける。
(表5.7.1)(5.7.2~4)マスターキー8.建具用金物※製作する (※新規 ・ 既存に合わせる) ・ 製作しない建具金物の種類種 類 品 質 ・ 規 格評価名簿によるシリンダ箱錠本締り錠ドアクローザピポットヒンジヒンジクローザフロアヒンジ評価名簿による9.自動ドア開閉装置引き戸用駆動装置の性能値引き戸(多機能トイレ)用※「改修標仕」表5.8.1による※「改修標仕」表5.8.2による・ ( )・ ( )※「改修標仕」表5.8.3による ・ ( )戸の開閉方式 ※図示による ・ ( )(5.8.2~4)検出装置の種類 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー ・音波センサー・光電センサー ・電波センサー・タッチスイッチ ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ工事範囲 一次測配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次配線は本工事に含む。
3 防 水 改 修 工 事備考承認覧 工事名称 図面名称尺度日付図面番号改修工事特記仕様書(2)7. とい防露材のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆のもの ・( )8. アルミニウム製笠木 部材の種類 ・ 250形 ・ 300形 ・ 350形 ・ ( )といの材種等 ・ ( ) (3.8.2)(3.9.2)表面処理棟上避雷導体システム ※ 無 ・ 有9.施工 次表のとおりとする。
(1)延べ面積が500㎡以上の建築物(2)特殊な用途等に係る建築物で、高度な防水技術を要するものと監督員が承諾する場合(3) (1)、(2)以外の場合防水施工業者は、建設業法第3条の許可(防水工事業)を受けている者で、(一社)福岡県防水工事業協会会員又は、これと同等以上の施工責任が認められる者から選ぶこと。
防水施工工事業者は、建設業法第3条の許可(防水工事業)を受けている者から選ぶこと。
10.保証年限 防水保証年限は、引渡の日から次表のとおりとする。
保証については防水工事業者が、(一社)福岡県防水工事業協会会員の場合は、請負業者、防水工事業者、(一社)福岡県防水工事協会の連名保証とする。
その他の場合は、請負業者、防水工事業者、製造メーカーの連名保証とする。
保証年限(年)アスファルト防水(A-1,2,3、Al-1,2,3、B-1,2,3、Bl-1,2,3、D-1,2,3,4、DI-1,2)改質アスファルトシート防水(AS-T1,2,3,4、AS-J1,2、ASI-T1、ASI-J1)合成高分子系ルーフィングシート防水(S-F1,2:シート(ア)1.5mm及び2.0mm、S-M1,2,3、SI-F1,2、SI-M1,2) 、 塗膜防水(X-1,2)合成高分子系ルーフィングシート防水(S-F1:シート(ア)1.2mm)防水の種類71011.その他の防水施工箇所 種別・工法 保証年限(年) 備考1.施工調査数量 調査範囲 ※図示・( ) (1.5.2)調査項目 調査方法・図示※目視及ぶ打診 ・( )※ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の 挙動の有無、漏水の有無及び錆汁の流出の有無を調査する。
調査報告書 ※( )部を監督員に提出する。
2.調査のための 補修方法 ・図示・( ) (1.5.3)破壊部分の補修3.ひび割れ部改修方法 ・樹脂注入工法材 料 製 造 所※エポキシ樹脂(・低粘度形 ・中粘度形)・軟質形エポキシ樹脂JIS A6024の規格品・( )注入工法の種類 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 注入口間隔 ※200~300mm間隔 ・() エポキシ樹脂の注入量 ・() ・手動式エポキシ樹脂注入工法 ・機械式エポキシ樹脂注入工法ひび割れ幅(mm)0.3以下0.3~0.50.5~1.050~100100~200150~200エポキシ樹脂の注入量 ・( )注入口間隔(mm)コア抜き取り確認 ・実施する ※実施しない コア抜き取り個数 ひび割れ長さ ( )ひび割れ長さ 500m毎及びその端数につき1個 コアの形状径50mm 深さ70mm 抜き取り部の補修方法 ・( )・Uカットシール材充填工法材 料 種 別 備 考・シーリング用材料JIS A6024JIS A5785・可とう性エポキシ樹脂 ポリウレタン系シーリング材 ※1成分形又は2成分形 ・()・ポリマーセメントモルタルの充填※行う・行わない製造所 ・( )製造所 ・( )・シール工法材 料 製 造 所・パテ状エポキシ樹脂 JIS A6024・可とう性エポキシ樹脂 JIS A6024・( )・( )4.欠損部改修方法 ・充填工法材 料 製 造 所・エポキシ樹脂モルタル JIS A6024・ポリマーセメントモルタル・( )・( )・( )1.施工調査数量 調査範囲 (1.5.2) ※図示・( )調査項目 ※ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動 の有無、漏水の有無及び錆汁の流出の有無を調査する。
※モルタルのはがれ及び剥離部を壁面に表示する。
※浮き部分を壁面に表示する。
調査方法・図示※目視及ぶ打診 ・( )調査報告書 ※( )部を監督員に提出する。
破壊部分の補修2.調査のための 補修方法3.ひび割れ部改修方法 ・樹脂注入工法 (4.1.4)(4.2.2)(4.3.4)材 料 製 造 所※エポキシ樹脂(・低粘度形 ・中粘度形)・軟質形エポキシ樹脂JIS A6024の規格品・( )・()ひび割れ幅(mm)0.3以下0.3~0.50.5~1.050~100100~200150~200注入工法の種類 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 注入口間隔 ※200~300mm間隔 ・() エポキシ樹脂の注入量 ・手動式エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂の注入量 ・( )注入口間隔(mm) ・機械式エポキシ樹脂注入工法 注入口間隔 注入口間隔 ・図示・( ) (1.5.3)1.施工調査数量 調査範囲 (1.5.2) ※図示・( )調査項目 ※タイルの剥がれ及び剥落部を壁面に表示する。
※浮き部分を壁面に表示する。
※漏水の有無及び錆汁の流出の有無を調査する。
調査方法・図示※目視及ぶ打診 ・( )調査報告書 ※( )部を監督員に提出する。
2.調査のための破壊部分の補修補修方法 ・図示・( ) (1.5.3)3.ひび割れ部改修方法 ・樹脂注入工法 (4.1.4)(4.2.2)(4.5.5)材 料 製 造 所※エポキシ樹脂(・低粘度形 ・中粘度形)・軟質形エポキシ樹脂JIS A6024の規格品・( )・()ひび割れ幅(mm)0.3以下0.3~0.50.5~1.050~100100~200150~200注入工法の種類 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 注入口間隔 ※200~300mm間隔 ・() エポキシ樹脂の注入量 ・手動式エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂の注入量 ・( )注入口間隔(mm) ・機械式エポキシ樹脂注入工法コア抜き取り確認 ・実施する ※実施しないひび割れ長さ 500m毎及びその端数につき1個 注入口間隔 コアの形状径50mm 深さ70mm コア抜き取り個数 ひび割れ長さ ( ) 抜き取り部の補修方法 ・( ) ・Uカットシール材充填工法材 料 種 別 備 考・シーリング用材料JIS A6024JIS A5785・可とう性エポキシ樹脂 ポリウレタン系シーリング材 ※1成分形又は2成分形 ・()・ポリマーセメントモルタルの充填※行う・行わない製造所 ・( )製造所 ・( )(4.1.4)(4.2.2)(4.5.6) コアの形状径50mm 深さ70mm 抜き取り部の補修方法 ・( )・Uカットシール材充填工法材 料 種 別 備 考・シーリング用材料JIS A6024JIS A5785・可とう性エポキシ樹脂 ポリウレタン系シーリング材 ※1成分形又は2成分形 ・()・ポリマーセメントモルタルの充填※行う・行わない製造所 ・( )製造所 ・( )・シール工法材 料 製 造 所・パテ状エポキシ樹脂 JIS A6024・可とう性エポキシ樹脂 JIS A6024・( )・( )(4.1.4)(4.2.2)(4.3.5)4.欠損部改修方法 ・充填工法既存モルタル面の欠損部改修工法の種類・充填工法・モルタル塗替え工法・ポリマーセメントモルタル改修標仕4.2.2(9)による既製目地材 ・適用する (形状 ※図示 ・ )材 料 品質・規格等塗厚25mmを超える場合の補強※行う ・行わない ・図示・モルタル塗替え工法 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 ・( )5.浮き部改修方法注入口の箇所数アンカーピンの本数(本/m2)指定部一般部 一般部 指定部(箇所/m2)(箇所/ml)又は注入量充填量改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面ポリマー セメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面ポリマー セメントスラリー注入工法※16・※25・※25・※13・※20・※13・※9・※9・※9・※20・※16・※16・※16・※12・※12・※9・※9・※20・※20・※16・※16・※25・※50・※25・※25・※50・--- - 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4mmの丸棒で全ねじ切り加工したもの 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6mmアンカーピン (4.2.2)注入口付アンカーピン (4.2.2)(4.2.2)・固定用エポキシ樹脂高粘度形・注入用エポキシ樹脂・ポリマーセメントスラリー注入量(ml/箇所)・25 ・( )・25 ・( )・50 ・( )材 料 製造所 JIS A6024の規格品 JIS A6024の規格品・浮き部分撤去モルタル塗替え工法 厚さ ※10 ・( )※検査テストハンマーによる打診により確認を行い、その結果を監督員に提出し、承諾を受ける。
コア抜き取り個数 ひび割れ長さ ( )ひび割れ長さ 500m毎及びその端数につき1個・実施する ※実施しない コア抜き取り確認4.欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法材 料 製 造 所※ポリマーセメントモルタル・変形シリコーン樹脂・ポリウレタン樹脂・エポキシ樹脂・シリコン樹脂・( )・( )・タイル張替え工法伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置方向形式外部側に柱形のない場合 外部側に柱形のある場合垂直方向水平方向 柱形の両端及び3~4m 柱の両側又は開口端部上下及び 中間3~4m程度 程度各階ごと打継ぎ目地の位置伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の寸法 (4.5.8) 誘発目地 コンクリートの打継ぎ目地及びひび割れ 上記以外の箇所の目地 幅20mm以上、深さ10mm以上 幅10mm以上、深さ10mm以上(表4.5.3)タイルの種類 タイルの大きさ外装壁タイル二丁掛けタイル以下小口タイル 25mm角を越えユニットタイル 小口未満 小口未満モザイクタイル張りマスク張り改良圧着張り改良積上げ張り密着張り工法モルタルモルタル塗厚(mm)5~84~7下地側4~6タイル側3~43~43~5備考種類張り付け材料1枚ずつ張り付けるユニットごとに張り付ける(4.2.2)(4.5.7)(4.5.8)施工箇所きじの質 うわぐすり無ゆう施ゆう役物 色有無標準特注見本焼き備考形状・寸法役物タイルの試験張りタイルの見本焼き ※行わない※行わない・行う・行う標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。
5.浮き部改修方法 (4.1.4)(4.5.9~15)(表4.4.3,4)注入口の箇所数アンカーピンの本数(本/m2)指定部一般部 一般部 指定部(箇所/m2)(箇所/ml)又は注入量充填量改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面ポリマー セメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面ポリマー セメントスラリー注入工法※16・※25・※25・※13・※20・※13・※9・※9・※9・※20・※16・※16・※16・※12・※12・※9・※9・※20・※20・※16・※16・※25・※50・※25・※25・※50・--- -・注入口付アンカーピンニング エポキシ樹脂注入タイル固定工法※9・※16・※9・※16・※50・ 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4mmの丸棒で全ねじ切り加工したもの 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6mmタイル張り工法と張付け材料の塗厚タイルの種類目地等の形状は、凹凸、広狭等のないものとする。
鋼管製といの防露巻きは改修標仕(表3.8.4)による。
(3.8.3)(4.2.2)・固定用エポキシ樹脂高粘度形・注入用エポキシ樹脂・ポリマーセメントスラリー注入量(ml/箇所)・25 ・( )・25 ・( )・50 ・( )材 料 製造所 JIS A6024の規格品 JIS A6024の規格品アンカーピン (4.2.2)注入口付アンカーピン (4.2.2)※検査 テストハンマーによる打診により確認を行い、その結果を監督員に提出し、 承諾を受ける。
6.目地改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法・伸縮調整目地改修工法 シーリング用材料 ※改修標仕(表3.7.1)による。
種類(4.1.4)(4.5.16)(4.1.4)(4.5.16) 既製調合モルタル(目地材料) 製造所()1.施工調査数量 調査範囲調査項目 ※図示・( )※仕上げ塗材等の劣化部分、剥落部分等を壁面に表示する。
※既存塗膜と新規塗材との適合性を確認する。
調査方法調査報告書 ※( )部を監督員に提出する。
・図示※目視及ぶ打診 ・( )(1.5.2)(1.5.3)補修方法 ・図示・( ) 2.調査のための破壊部分の補修 下地処理及び下地 調整3.既存塗膜等の除去、 既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 (4.6.3)(表4.6.2~4.6.5)工法 処理範囲 下地処理※高圧水洗工法(30MPa程度以上)・サンダー工法(10MPa程度以上)・塗膜剥離剤工法・集じん装置併用手工具ケレン工法・集じん装置付き超高圧水洗工法・集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法・水洗い工法※既存仕上げ面全体・図面図示※既存仕上げ面全体・図面図示※既存仕上げ面全体・図面図示※既存仕上げ面全体・図面図示・()※上記処理範囲以外の既存面全面・()塗膜剥離剤 製造所( )下地調整材※下地調整塗材・防水形仕上塗材主材を使用・ポリマーセメントモルタル 製造所( )4.仕上塗材仕上げ・ 薄付け仕上塗材 ・ 砂壁状・ ゆず肌状・ さざ波状・ 平たん状・ 凹凸状・ 着色骨材砂壁状・ 砂壁状・吹付け・ローラー・こて種類 呼び名 仕上げの形状 工法 備考・ 厚付け仕上塗材 ・ 吹放し・ 凸部処理・ 平たん状・ ひき起こし・ かき落とし・ 凹凸状・吹付け・ローラー・こて上塗材・ 外装厚塗材C ※適用( )・ 外装厚塗材Si,E・ セメントスタッコ以外の塗材の場合・適用 ・適用しない・複層仕上塗材・ 凹凸模様・ 凸部処理・ ゆず肌状・吹付け・ローラー・ 外装薄塗材Si・ 可とう形外装薄塗材Si・ 外装薄塗材E・ 可とう形外装薄塗材E・ 防水形外装薄塗材E・ 外装薄塗材S・ 外装厚塗材C・ 外装厚塗材Si・ 外装厚塗材E・ 複層塗材CE・ 可とう形復層塗材CE・ 複層塗材Si・ 複層塗材E・ 複層塗材RE・ 防水形複層塗材CE・ 防水形複層塗材E・ 防水形複層塗材RE上塗材※水系アクリルつやあり・ () ・水系ポリウレタンつやあり・可とう形改修用 ・可とう形改修塗材E・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・平たん状・さざ波状・ゆず肌状・吹付け・ローラー上塗材※水系アクリルつやあり・( )・溶剤系・( )・外装用塗膜防水材・ゆず肌状・さざ波状・凸部処理・凹凸状 ・吹付け・ローラー※外壁用アクリルゴム系下地挙動緩衝材・適用する・( )・製造所( ) 剥離剤・製造所( ) JIS A6916規格品※監督員の承諾する製造所 ポリマーセメントモルタルセメント系下地調整材その他の材料受けた防火材料とする。
※屋内の壁及び天井の仕上げ材は、建築基準法に基づき指定又は認定を 防火材料の指定※ホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆等級のもの ・ ()1.改修工法 既存建具を新規金属製建具に改修する場合の工法 ・ かぶせ工法 ・ 撤去工法(5.1.3)(5.2.2~4)(表5.2.1)(表5.2.2)種別 外部に面する建具 内部建具・ 防音サッシ・ 断熱サッシ※ 普通サッシ ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ ( )性能 ( )性能 ( )枠の見込み寸法 ※図示による表面処理 ※図示による4(1)外 壁 改 修 工 事 コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 4 (2) 外 壁 改 修 工 事 モ ル タ ル 塗 仕 上 げ4 (2) 外 壁 改 修 工 事 モ ル タ ル 塗 仕 上 げ 4 (3) 外 壁 改 修 工 事 タ イ ル 張 り 仕 上 げ4 (3) 外 壁 改 修 工 事 タ イ ル 張 り 仕 上 げ 4 (4) 外 壁 改 修 工 事 塗 り 仕 上 げ4 (4) 外 壁 改 修 工 事 塗 り 仕 上 げ 5 建 具 改 修 工 事(4.1.4)(4.2.2)(4.3.4)・ ( ) ※ AB-1種又はBB-1種(4.1.4)(4.2.2)(4.3.5)(4.1.4)(4.2.2)(4.3.6)(4.1.4)(4.2.2)(4.3.7)(4.1.4)(4.2.2)(4.4.8)(4.1.4)(4.2.2)(4.3.6)(4.1.4)(4.2.2)(4.4.9)(4.1.4)(4.4.10~15)(表4.4.3,4)Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類(4.1.4)(4.5.7)(4.1.4)(4.5.8)(表4.5.1)(4.1.5)(4.2.2)(表4.2.3~6)2.アルミニウム製建具No.2 令和3年度改訂(R3.5)A-02津屋崎中学校トイレ洋式化令和7年 5月改修工事(2期工事)(6.9.2)(6.9.3)(6.9.4)(表6.9.2)鋼製、ステンレス製備考承認覧 工事名称 図面名称尺度日付図面番号改修工事特記仕様書(3)10.重量シャッター 機能による種類・ 管理用 ・ 防火(・ 外壁用 ・ 屋内用) ・ 防煙シャッターケース(防火・防煙以外の場合) ・ 設ける ・ 設けない(5.10.2~4)(5.10.2)開閉機能による種類 (表5.10.1)※上部電動式(手動併用) 電源 ※ V kw以下(過電流保護装置付)・ 上部手動式屋内用防火、防煙シャッターの危害防止機構 ※障害物感知装置 ・シャッター二段降下方式耐風圧強度 ・ ( )落下防止装置 ・二重チェーン ・急降下制動装置 ・急降下停止装置 設置個所は図示による工事範囲 一次測配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次配線は本工事に含む。
11.軽量シャッター 開閉機能による種類(5.11.2~4)(表5.11.1)※手動式電源※ V kw以下(過電流保護装置付)耐風圧強度 ・ ( )・上部電動式(手動併用)スラットの形状 ※インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形工事範囲 一次測配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次配線は本工事に含む。
12.オーバーヘッドドア セクション材料 ※スチールタイプ ・ アルミニウムタイプ (5.12.2)・ ファイバーグラスタイプ開閉方式 ※バランス式 ・ チェーン式 ・ 電動式収納方式 ・ スタンダード形 ・ ローヘッド形 ・ ハイリフト形 ・ バーチカル形ガイドレール ※溶融亜鉛めっき鋼板 ・ ステンレス鋼板(SUS304)耐風圧機能 ・ ()建具に取り付けるガラス及びガラスブロックは図面図示(建具表)による。
(5.13.2) 13.ガラスガラス留め材アルミニウム製 ※シーリング材(SR-1)※シーリング材(SR-1)・ グレイジングガスケット建具の種類 材 種12.せっこうボード その他ボード 及び合板張り(6.13.2)(6.13.3)・せっこう ボード・化粧せっこう ボード・無石綿けい酸 カルシウム板・トラバーチン模様・木目模様 (裏桟付)・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・下地張り・上張り・直張り・直張り・打込み・張付け・敷込み・突付け・目透し・継目処理工法材 種 種 別 張 り 方※9.5 ※突付け※目透し・9.5・12.5・15※9.5※6 ・8厚 さ 備 考寸法※450*910・910*910専用軽鉄下地材付き・10 ・12・ ( )・木質セメント板 ・目透し・継目処理・20 ※25・30・繊維板・パーティクルボード・天然木化 粧合板・福岡県産材ホルムアルデヒド放散量 ・ ( ) ※F☆☆☆☆遮音シール材 ※アクリル系シーリング材 ・ ジョイントコンパウント(6.13.2)(6.13.3)材 種 表 面 の 品 質 厚 さ 工 法・ 普通合板・天然木化粧合板生地のまま又は透明塗料塗りの場合※ラワン程度 ・ ( )不透明塗料塗りの場合※しな程度 ・( )・ ( )・ 5.5 ・ 9 ・ 12・ 5.5 ・ 9 ・ 12※A種・B種・ ( )壁又は天井に使用する合板は、建築基準法に基づき防火材料の指定又は認定を受けたもの。
ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ( )パーティクルボード及びMDFのホルムアルデヒド放散量 (6.13.2)※F☆☆☆☆ ・ ( )13.壁紙張り 壁紙はJIS A 6921により、建築基準法に基づく防火材料の指定又は認定を受けたもの。
ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ( ) (6.14.2)施工箇所 品質 程度 防火性能の種類・1級 ・2級 ・( )・1級 ・2級 ・( )・1級 ・2級 ・( )・1級 ・2級 ・( )・1級 ・2級 ・( )素地ごしらえの種別 (6.14.3)モルタル及びプラスター面せっこうボード面・ A種・ A種※B種※B種14.タイル張り 施工業者焼き 特注 標準 無 有 施ゆう 無ゆう備考 形状・寸法 施工箇所見本 色 役物 うわぐすり きじの質(6.16.3) ※内装専門業者とする ・ ( )「19.9.2」 ・ 打込み断熱材 15.断熱材※押出法ポリスチレンフォーム ・ 25 ・( )・ ( )材種 種 類 厚 さホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( )施工箇所※現場発泡工法に示された施工箇所以外の箇所・ ( )「19.9.3」 ・現場発泡断熱材(吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材)厚 さ施工箇所 ※窓回り等の断熱補修部分・25※3級・ ( )・2級16.吸音材厚さ・ロックウール吸音材・グラスウール吸音材材 種 品質・規格ロックウール吸音ボード1号(60K)グラスウール吸音ボード2号32Kガラスクロス(JIS R3414)額縁張・ ( ) ・25ガラスクロス張りグラスウール吸音ボード(910*1820)の取付け工法ポリプロピレン及びプラスチックファスナー留め 4本/㎡程度以上17.ポリスチレン フォーム床下地材畳下地フローリング類厚さ ・ 65厚さ※40※80 ・ 95・ 801.ステンレスの表面仕上げ「14.2.1」※ヘアライン程度・ №2B程度・ 鏡面仕上げ・種類・ 下記以外の見え掛かり全て備考 施工箇所2.アルミニウム及びアルミニウム合金の表面処理・ BB-1種・ BB-2種・施工箇所 種類 備考無着色・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー3.鉄鋼の亜鉛メッキ「14.2.2」「表14.2.1」「14.2.3」「表14.2.2」施工箇所 亜鉛めっきの種別 備考JIS A 8610 JIS H 8641電気・D種 ・E種 ・F種溶融・A種 ・B種 ・C種4.軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 (6.6.2)(表6.6.1) 屋内 ※ 19形 ・ 25形 ・ ( )屋外における野縁等の間隔 ( ) (6.6.3) 屋外 ・ 19形 ・ ( )5.軽量鉄骨壁下地 スタッド、ランナーの種類 (6.7.3)(表6.7.1) ※「改修標仕」表6.7.1による ・ 図示による6.金属成形板張り6 (1) 内 装 改 修 工 事 6 (2) 内 装 改 修 工 事 金 属 工 事「14.6.2」・ スパンドレル系・ パネル系材種 製法・ 押出し・ ロール※プレス材種 寸法(mm) 厚(mm) 表面処理※ アルミニウム・ ( )・ BB-1種・ BB-2種()伸縮調整継手 ・ 設ける ・ 設けない7.手すり及びタラップ 「14.8.2」「14.8.3」・ 手すり・ タラップ種類※ステンレスSUS304・鉄※ステンレスSUS304・鉄材料の種別※ HL程度 ・ 鏡面仕上げ表面処理・ ( )亜鉛めっき 外部 ※C種 内部 ※E種※ 研磨なし亜鉛めっき 内外部 ※C種・ ( )6 (3) 内 装 改 修 工 事 ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 工 事1.フリーアクセスフロア「20.2.2」施工箇所 構 法耐震性能・1.0G・0.6G・500×500 ・パネル構法・溝構法所定荷重・3,000N・5,000N・帯電防止床タイル・タイルカーペット表面仕上げ材備 考寸 法(mm)高 さ(mm)帯電防止性能(U値) ・0.6 ・1.2 感電防止性能(漏えい抵抗 R≧1×106Ω構成材の材質 ・アルミニウム ・鋼製 ・( )製造所 () 同等以上2.可動間仕切 (既製間仕切)「20.2.3」※パネル式・スタッド式・スタッドパネル式構造形式 パネル部の総厚さ・( )以上※銅板 ・( )※0.6 ・( )・ ( )表面材種(厚さ)※メラミン樹脂又はアクリル樹脂・ ( ) 焼き付け仕上げ品質JIS A 6512によるもの又は評価名簿によるもの3.移動式間仕切(スライディングドア)「20.2.4」・ 銅板・( )表面板・ 焼付け・( )仕上げ※60 ・80 ・100・ ( )パネル厚 遮音性・ 一般タイプ・ 遮音タイプ製造所 () 同等以上4.トイレブース 仕様部 材パネル附属金物・ メラミン樹脂系化粧板 ・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ( )・ ステンレス製「20.2.5」・ ()※ステンレス製 ・ ()足形状 ※幅木型 ・ 足金物型形 式・ アルミ製・ 丁番吊 ・ 中心吊5.階段滑止め ・ 金属製 材 種形 式※ステンレス製(SUS304) 「20.2.6」 ・ 真鍮製※ビニルタイヤ又は合成ゴムタイヤ入り ・ タイヤなし幅 ※35 ・ ( )取 付 ※接着工法 ・ ( )・ 磁器製 幅 ※60 ・ ( )6.階段手すり※集成材・ステンレスパイプ・鋼製パイプ・ビニル製材 種※クリアラッカー・HL・EP-G表面仕上げ・60 ・45直径(mm)取付箇所7.床目地棒 床仕上の異なる箇所には目地棒を入れる。
※ステンレス製6×12 ・ ステンレス製4×12 ・ 黄銅製4×12「20.2.7」8.黒板及びホワイトボード※福岡県黒板工事特記仕様書の項目を適用する。
「20.2.8」・図示による9.鏡 縁ガラス厚※なし※5㎜「20.2.9」・ あり( )・ ( )10.表示 ※図示による・下記による「20.2.10」・ 衝突防止表示・ 非常用進入口の表示・ 室名札・ ピクトグラフ・ 案内板・( )・( )種 類・ ステンレス製市販品・ 市販品・ ステンレス製・ ステンレス製・ ステンレス製・( )・( )・( )・ ( )・ ( )・( )・( )・( )・( )・( )材 種 寸 法 取付方法・面付 ・持出し・()・()・()・()11.煙突ライニング 「20.2.11」 ・煙突用成形ライニング材 最高使用温度 ※650℃ ・ ( )℃・キャスタブル耐火材 製造所 ※監督員の承諾する製造所 ・ ( )同等以上12.ブラインド 「20.2.12」スラットの材種開閉方式スラットの幅※横型ブラインド(JIS A 4801) 形 式※アルミニウム合金※ギヤ式 ・コード式 ・操作様式※25 ・ 35・1本操作コード・2本操作コード・アルミニウム合金 ・クロス・縦型ブラインド・80 ・10013.ロールスクリーン 材種、品質等 ( ) 「20.2.13」6 (3) 内 装 改 修 工 事 ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 工 事14.カーテン及び カーテンレール「20.2.14」「表20.2.1」施工箇所 きれ地名称品質・片引き ・引分け・片引き ・引分け・片引き ・引分け・片引き ・引分け・有 ※無・有 ※無・有 ※無・有 ※無ひだの種別 形 式 開閉装置※暗幕用カーテンの両端、上部及び召合せの重掛けは300㎜以上とする。
カーテンレール材種 ※ステンレス型形状 ※C型又はD型・ アルミニウム製・ 角型・ 鋼製15.ブラインドボックス 及び カーテンボックス16.コーナービード材種色彩形状※アルミニウム製(既製品)※シルバー※溝幅90×深さ150・ 着色 ・ ()・ 鋼製 ・ ()・ 溝幅( )×深さ( )材種 ※ステンレス製 ・ ()17.天井見切縁施工箇所材 種※仕上表による※アルミニウム押出型材・ ( )・ 塩化ビニル製18.点検口施工箇所天井床材 種 寸 法※アルミニウム ・ ( )・アルミニウム ・ ステンレス形式 ・ 一般型 ・ 簡易密閉型 ・ 密閉型・450×450・450×450・600×600・600×60019.くつふきマット 材種 ※塩化ビニル製又はゴム製(受枠ステンレス製)・硬質アルミニウム製(受枠硬質アルミニウム製)・ステンレス製(受枠ステンレス製)20.鋼製書架及び 物品棚・鋼製書架・鋼製物品棚JIS S 1039による・1種 ・2種 ・3種・4種 ・5種 ・6種耐荷重による種類種 類 規格等21.旗ざお 材種形状形式寸法※アルミニウム製・テーバー式・ロープ式・()・()・ハンドル式・同一断面22.旗ざお受金物 材種 ※ステンレス製(市販品) SUS 304 ・ ( )23.流し台ユニットコンロ台吊戸棚水切棚ステンレス流し台 仕様・寸法( )( )( )( )24.視覚障害者用 誘導床材施工箇所Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類・ セラミックタイル・ ビニル床タイル・ 点字鋲・ コンクリート製寸 法 材 質 備 考・300角 ・( )・300角無ゆう 黄色黄色真鍮製黄色 ・300角 厚6025.既製フェンス ・ ビニル被覆エキスパンドフェンス・ 鋼管フェンス・ 樹脂塗装メッシュフェンス・ ( )26.かぎ箱 ※鋼製市販品 ・ 30組用 ・ 60組用 ・ 120組用27.敷地境界線 種別 ・ A種 ( 程度) ※B種28.屋外掲示板 ※あり ・ なし 照明器具施 錠 ※あり ・ なし29.車止め支柱 ・ ( ) 材種 ※ステンレス製(上下式鎖内蔵型)形状 ※スプリング付き ・ スプリングなし30.新聞受・郵便受31.木製家具 家具専門メーカーの製作品とする。
32.収納・収納家具 合板類ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆・( )・ ( )ミディアムデンシティファイバーボード(MFD)及びパーティクルボードホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ( )33.施工中の安全管理 接着剤及び塗料の配付にあたっては、使用方法及び塗布量を十分に管理し、適切な乾燥時間を取るものとする。
また、施工時、施工後の通風、換気を十分に行い、室内に発散した化学物質等を室外に放出させる。
1.材料 屋内の壁及び天井の塗装仕上げ材は、建築基準法に基づき防火材料の指定又は認定を受けたものとする。
(7.1.3)塗料は、トルエン等の含有量が少ない規格品とする。
ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ( )2.塗装業者 ・(一社)日本塗装工業会の会員 ※監督員の承諾する塗装業者5 建 具 改 修 工 事7 塗 装 改 修 工 事3.下地調整 (表7.2.1)~(表7.2.7)・木部・鉄鋼面・亜鉛めっき鋼面・モルタル面及び プラスター面・コンクリート面及び ALCパネル面・押出成形セメント板面・ボード面・RA種(新規不透明塗料塗りの場合)・RC種・RA種(新規不透明塗料塗りの場合)※RB種※RB種・RC種・RA種(新規不透明塗料塗りの場合)※RB種 ・RC種・RA種(新規不透明塗料塗りの場合)※RB種 ・RC種・RA種(新規不透明塗料塗りの場合)※RB種 ・RC種・RA種(新規不透明塗料塗りの場合)※RB種 ・RC種・RA種(新規不透明塗料塗りの場合)※RB種 ・RC種種別 素地 備考1.既存床の撤去 合成樹脂塗床材の除去工法並びに下地補修 ・機械的除去工法 ・目荒し工法(6.2.2)2.接着剤 壁紙、ビニル床タイル、ビニル床シート、幅木に使用する接着剤は、トルエン等の含有量が少ない規格品とする。
壁紙用の接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を使用している規格品とする。
ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ( )(6.8.2)3.ビニル床シート張り (6.8.2)(6.8.3)材 種ビニル床シート※発砲層のないもの・発砲層のあるもの種 類・( )※FS記号※無地・模様色柄※2.5厚さ※熱溶接・突付け工法・帯電防止・防滑性・耐薬品性特殊機能 備 考4.ビニル床タイル張り (6.8.2)(6.8.3)材 種ビニル床タイル※コンポジションビニル床タイル(半硬質)・コンポジションビニル床タイル(硬質)・ホモジニアスビニル床タイル・帯電防止ビニル床タイル(置敷タイプ)・ホモジニアスビニル床タイル(パネル一体タイプ)種類※300角※500角・( )形状 厚さ※2・3・( )※2・( )・( )色柄図示による帯電防止ビニル床タイル(置敷タイプ)の接着剤は粘着剥離形とし、製造所の指定する製品とする。
・防滑性床タイル ※図示による ・()5.ビニル幅木 材種 ※軟質 ・ 硬質(6.8.2)厚さ ※2高さ ※60・ ( )・ 75 ・ 100 ・ ( )6.カーペット敷き 織りじゅうたん種別・A種・B種※C種・ウィルトン・ダブルフェース織 り 方※カットパイル・ループパイル・()パイルの形状色柄※無地・模様人体帯電圧・防虫加工品 ※3kw以下 ・ ( )備 考下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)第2種2号(厚8)タフテッドカーペット・アキスミンスター・ マルチレベルループ・ カットパイル・ レベルループパイル・ カット、ループ併用パイル形状※5~7 ・( )※4~6 ・( )※4 ・( )・ ( )パイル長※全面接着工法・グリッパー工法工 法備 考人体帯電圧※3kw以下 ・( )タイルカーペット※一種・二種種別※ループパイル・カットパイルパイルの形状※500角・( )寸法※6.5・( )※無地・模様※適用しない・102 Ω以下総厚さ 色柄 電気抵抗7.合成樹脂塗床 (6.10.2)(6.10.3)(表6.10.3~7)※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ種 別 仕 上 げ の 種 類6 (1) 内 装 改 修 工 事ただし、防火戸は建築基準法に基づく個別認定品とする。
樹脂製 ※グレイジングガスケット・( )・( )(5.13.2.(2))(5.13.3)(6.9.2)(6.9.3)(表6.9.1)(表6.9.2)(6.9.2)(6.9.3)(表6.9.2)※薄膜流し展べ仕上げ・樹脂モルタル仕上げ(※平滑 ・ 防滑)・厚膜流し展べ仕上げ(※平滑・防滑)・防滑仕上げ8.防塵用塗料塗り 材 質 水性アクリル系樹脂塗料ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ( )(※標準色 ・ )仕上種別 コーティング(ローラー刷毛塗り)塗布量 主剤2回塗りとし、総塗布量は0.25㎏/㎡以上9.フローリング張り (6.11.2~7)(表6.11.1~4)複合単相※複合フローリング・( )・( )類 別※なら・( )・( )樹種※釘どめ工法・A種 ・B種 ※C種・接着工法・()工法及び寸法厚さ ・15幅 ・75 ・90長さ ・ 以上厚さ・大きさ(mm)塗 装※塗装品・無塗装品ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ( )10.体育館用 フローリング張り樹 種 ・( )接着剤 ・ 酢酸ビニル系エマルション表面塗装張り付け下張り板・ エポキシ樹脂系・ ポリウレタン樹脂塗料3回塗り ・ ( )・ 下張り板に接着剤で接着し、隠し釘と脳天釘で止める・ 12㎜以上(木製根太) ・ 15㎜以上(鋼製根太)ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ( )厚さ ・ 幅 ・ 11.畳敷き ※別添畳工事特記仕様書による (表6.12.1)・弾性ウレタン樹脂系 塗床材・エポキシ樹脂系 塗床材※図示による※2種b-A ・( )・3種b-A(接地部分) 断熱材・2種( )号 ・( ) ・硬質ウレタンフォーム断熱材燃焼性No.3 令和3年度改訂(R3.5)・防汚性※50A-03・(アクリル製)・(アクリル製)・ ( 防水・防臭型 )・(2.0)津屋崎中学校トイレ洋式化令和7年 5月改修工事(2期工事)備考承認覧 工事名称 図面名称尺度日付図面番号改修工事特記仕様書(4)4.錆止め塗料塗り 塗料種別 (表7.3.1)~(表7.3.2)・鉄鋼面・亜鉛めっき鋼面※A種(屋外)・B種(EP-Gの場合)・C種(EP-Gの場合)塗装面 備考 種別錆止め塗料塗り・鉄鋼面・亜鉛めっき鋼面・新規鋼製建具等亜鉛めっき鋼面※A種※B種(屋内)・B種・ A種・ A種・ B種・ B種※ A種 ・ B種※ C種※ C種・ C種塗装面 種別 備考5.合成樹脂調合 ペイント塗り(SOP)(表7.4.1)~(表7.4.3)・木部・鉄鋼面・亜鉛めっき鋼面新規塗替新規塗替新規塗替※ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ※ B種 ・ C種・ A種 ・ B種・ A種 ※ B種 ・ C種・ A種※ A種※ B種※ B種 ・ C種※ 1種 ・2種※ 1種 ・2種※ 1種 ・2種※ 1種 ・2種※ 1種 ・2種※ 1種 ・2種 鋼製建具面A種塗装面 種別 塗装の種類 備考6.クリヤラッカー塗り(CL)(表7.5.1)・木部 ・ A種 ※ B種種別 塗装面 備考7.フタル酸樹脂エナメル塗り(FE)(表7.6.1)~(表7.6.2)・木部・鉄鋼面及び亜鉛めっき鋼面新規塗替新規塗替・ A種・ A種・ A種・ A種※ B種・ B種※ B種・ B種 ・ C種・ C種塗装面 種別 備考8.アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)(表7.7.1)・ A種・ A種※ B種※ B種塗装面 種別 備考9.耐候性塗料塗り(DP)・ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ・ C種※上塗1級※上塗1級塗装面 種別 塗料の種類 備考7 塗 装 改 修 工 事工 事 内 容電気と十分協議すること(○印を塗りつぶしたものを適用する)施 工 区 分 表建築 外構 植栽 電気 電話 昇降 ガス黒板畳備 考 給衛 空調機械関係特記した基礎電気関係配電盤・制御盤の基礎自家発電機の基礎 (アンカーボルトを除く)テレビアンテナの基礎(〃 )避雷針の基礎(〃 )屋内設備屋外設備(架台、アンカーボルト含む)屋上設備(架台、アンカーボルト除く)屋内屋外屋上機器の基礎梁、床、壁 貫通スリーブ梁、床、壁 貫通部型枠 壁・天井ボード類の切込み 端子盤等の型枠上記開口部の補強上記開口部の墨出しスリーブの穴埋め(型枠の穴埋めを含む)OAフロア器具取付用埋込型分電盤、軽量鉄骨下地、補強を要するもの補強を要しないもの補強を要するもの補強を要しないもの補強を要するもの補強を要しないもの補強を要するもの補強を要しないもの開口部点検口 床、壁、天井外壁面(ダクト、チャンバーの接続用含む)ガラリ 建具取付空調用リターン厨房上記以外排気フード換気扇の取付枠及びアルミパネル流し台壁換気扇(ウェザーカバー含む)天井換気扇(ベントキャップ含む)排水トラップ含むオイルサービスタンクの防油提床下水槽のマンホール蓋自火発電用空調用換気扇防油提雨水汚水、雑配水管屋外配水管雨水竪樋身障者用便所手すりガスボンベ転倒防止用の鎖はめ込み形洗面器用カウンター(前板共)電気配管配線機械設備機器付属の制御盤以降の配管配線(接地共)機械設備機器付属の制御盤と電源供給及び配管配線機械設備自動制御と電気設備盤との電源供給機械設備自動制御と電気設備盤との操作回路の渡り配管配線天井吊り型FCU、個別パッケージ、全熱交換器と操作スイッチとの渡り配管天井吊り型FCU、個別パッケージ、全熱交換器と操作スイッチとの渡り配線天井吊り型FCU、個別パッケージ、全熱交換器と操作スイッチ天井吊り型FCU、個別パッケージ、
全熱交換器と操作スイッチ埋込ボックス煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパー及び排煙口に至る配管配線小便器用節水装置制御盤以降の配管配線自動ドア及び電動シャッターなどの制御部への電源供給自動ドア及び電動シャッターなどの制御部自動ドア及び電動シャッターなどの操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチ防火扉レリーズ電極棒配線ピット及び蓋別途機器などへの接続室外機・室内機間の伝送線室外機・室内機間の電源渡り線室内機・リモコン間の配線室内機・リモコン間の配管リモコン埋込ボックス室内機・集中リモコン間の渡り伝送線パッケージエアコンの配線ガス漏れ探知機(遮断弁連動)OAフロア用配線器具電気錠及び通電金具TENキー及び制御盤電気錠エレベーター出入口三方枠(金属製)シャワーユニット(バスユニット)ガス給湯器リモコン用ケーブルガス給湯器電線管及びボックス畳工事植栽工事黒板工事下地補強黒板・白板・掲示板大理石のみ建築工事機械と十分協議すること(表7.3.3)~(表7.3.4)(表7.8.1)~(表7.8.3)・モルタル面・鉄鋼面・コンクリート面・亜鉛めっき鋼面 その他・ A種 ・ B種 ・ C種 ※上塗1級10.つや有合成樹脂 エマルションペイント塗り(EP-G)(表7.9.1)~(表7.9.4)・木部・鉄鋼面・亜鉛めっき鋼面・コンクリート面 その他( )新規塗替新規塗替新規塗替新規塗替※ A種塗装面・ B種 ・ C種・ A種 ※ B種 ・ C種・ A種 ・ B種・ A種 ※ B種 ・ C種・ A種 ・ B種・ A種 ※ B種 ・ C種・ A種・ A種 ※ B種 ・ C種・ B種種別 備考11.合成樹脂 エマルションペイント塗り(表7.10.1)・新規塗替・ A種 ・ B種・ A種 ※ B種 ・ C種塗装面 種別 備考12.合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)(表7.11.1)新規塗替・ A種・ A種・ B種・ B種 ・ C種・塗装面 種別 備考13.ウレタン樹脂 ワニス塗り(UC)(表7.12.1)新規塗替・・ A種・ A種※ B種※ B種塗装面 種別 備考14.オイルステイン塗り(OS)(表7.13.1)・ ・塗装面 備考15.木材保護塗装塗り (表7.14.1)・・・ A種・ A種※ B種※ B種塗装面 種別 備考16.屋内水系塗料塗り 屋内の木部、鉄鋼面及び亜鉛めっき鋼面のつや有合成樹脂エマルションペイント塗りに適用する。
監督員と協議する。
除去工事を行う当該建物の敷地境界において、規制のある場合はその規制に従う。