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【入札公告】津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事

福岡県福津市の入札公告「【入札公告】津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は福岡県福津市です。 公告日は2026/05/06です。

新着
発注機関
福岡県福津市
所在地
福岡県 福津市
カテゴリー
工事
公告日
2026/05/06
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

福津市による津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事の入札

令和8年度 制限付一般競争入札(工事一式)

【入札の概要】

  • 発注者:福津市
  • 仕様:建築工事一式、電気設備工事一式、機械設備工事一式(福津市津屋崎1丁目地内)
  • 入札方式:制限付一般競争入札
  • 納入期限:令和8年10月31日まで(工期)
  • 納入場所:福津市 津屋崎1丁目地内
  • 入札期限:令和8年6月18日 午前9時45分(開札日)
  • 問い合わせ先:福津市役所 総務部総務課 契約検査係 0940-43-8196

【参加資格の要点】

  • 資格区分:工事
  • 細目:建築一式工事
  • 等級:B(福津市一般(指名)競争入札参加資格審査登録名簿)
  • 資格制度:福津市一般(指名)競争入札参加資格審査登録名簿
  • 建設業許可:記載なし
  • 経営事項審査:記載なし
  • 地域要件:福津市の本店又は支店として登載されていること
  • 配置技術者:主任技術者又は監理技術者の配置要件あり(3ヶ月以上の継続雇用関係)
  • 施工実績:平成28年度以降に元請として完成した国・特殊法人等・地方公共団体発注の建築一式工事実績(共同企業体は出資比率20%以上)
  • 例外規定:共同企業体による施工は出資比率20%以上の工事に限る
  • その他の重要条件:

- 地方自治法令等に該当しないこと

- 税滞納・指名停止・暴力団排除等の要件を満たすこと

- 設計業務受注者との資本・人事面の関連がないこと

公告全文を表示
【入札公告】津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事 入 札 公 告告示第129号福津市が発注する建設工事について、次のとおり制限付一般競争入札に付します。 令和8年5月7日福津市長 福 井 崇 郎1 入札に付する事項(1)工 事 名 津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事(2)工事場所 福津市 津屋崎1丁目 地内(3)工事概要 建築工事 一式電気設備工事 一式機械設備工事 一式(4)工 期 契約締結の翌日から令和8年10月31日まで(5)予定価格 67,710,000円(消費税及び地方消費税相当額は含まない。)(6)最低制限価格 60,939,000円(消費税及び地方消費税相当額は含まない。)2 入札に参加する者に必要な資格(1)本工事の入札に参加する者に必要な資格(以下「入札参加資格」という。)は、次の各号に掲げる要件をすべて満たす者とする。 ア.地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4に該当する者でないこと。 イ.会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 (更生手続開始決定若しくは再生計画許可決定が、参加申込期日以前になされている者を除く。)ウ.税を滞納していない者であること。 エ.福津市指名停止措置要綱(平成17年福津市告示第6号)に基づく指名停止期間中でないこと。 オ.暴力団排除条項第1項各号に該当しないこと。 カ.本工事に係る設計業務等の受注者、又は当該受注者と資本面若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。 キ.本市の令和6・7年度一般(指名)競争入札参加資格審査登録名簿に、建築一式工事を第1希望業種として登載されており、建築一式工事の等級がBの者であること。 ク.本市の令和6・7年度一般(指名)競争入札参加資格審査登録名簿に、福津市の本店又は支店として登載されていること。 ケ.平成28年度以降に、元請として完成し引渡しが完了した、国、特殊法人等又は地方公共団体が発注した建築一式工事(共同企業体による施工の場合は、出資比率が20%以上の工事に限る。)の施工実績を有する者であること。 コ.元請として完成し引渡しが完了した、国、特殊法人又は地方公共団体が発注した建築一式工事(共同企業体による施工の場合は、出資比率が 20%以上の工事に限る。)に従事した経験を有する者を、主任技術者又は監理技術者として配置できる者であること。 サ.配置予定の主任技術者又は監理技術者は、入札参加資格申請時点で3箇月以上の継続雇用関係を有する者であること。 (2)設計業務等の受注者等についてア.設計業務等の受注者とは、次に掲げる者である。 有限会社 回工房株式会社 田平設計事務所イ.当該受注者と資本面若しくは人事面において関連があると認められる者とは、次のいずれかに該当する者である。 (Ⅰ)当該受注者又は建設業者が法人税法上の同族会社であって、一方が他の一方の同族会社の判定基準となる場合における当該建設業者(Ⅱ)当該受注者及び建設業者がいずれも法人税法上の同族会社であって、両者の同族会社の判定基準となる者が重複する場合における当該建設業者(Ⅲ)建設業者の代表権を有する役員が当該受注者の代表権を有する役員を兼ねている場合における当該建設業者3 入札手続等(1)入札関連書類(設計図面・仕様書・申請書・質問書等)は、福津市公式ホームページからダウンロードすること。 なお、仕様書等を本業務の設計以外の利用に供してはならない。 (2)入札に参加しようとする者は、仕様書等の内容を熟知した上で入札参加資格確認申請を行わなければならない。 (3)入札の参加希望者は、競争入札参加資格確認申請書【様式第1号】(以下「申請書」という。)及び競争入札参加資格確認資料(以下「資料」という。)を提出し、市長から入札参加資格審査結果の通知を受けなければならない。 (4)申請書及び資料の受付は、次のとおり行う。 ア.提出先〒811-3293 福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 総務部 総務課 契約検査係イ.提出期限令和8年5月29日(金)午後3時ウ.留意事項①受付時間は市役所開庁日の午前10時から午後3時までとする(正午から午後1時を除く)②次の日時は、入札事務を予定しているため受け付けを行うことができない5月12日(火)午後、5月21日(木)午前、5月26日(火)午後4 入札方法及び開札の場所、日時等(1)入札は次のとおり行う。 ア.場所福津市役所 本館2階 大会議室(福岡県福津市中央1丁目1番1号)イ.日時令和8年6月18日(木) 午前9時45分から(2)郵送又は電送による入札は認めない。 (3)入札に参加する者は、入札参加資格審査結果通知書【様式第4号】(写し可)を提出しなければならない。 (4)開札は、入札終了後直ちに入札の場所において行う。 (5)入札者が1者以下の場合は入札を中止する。 (6)入札回数は1回とする。 5 入札保証金入札保証金は納付を免除する。 6 工事費内訳書等の提出入札参加者は、入札書に記載する入札金額に合致した「工事費内訳書」及び「入札金額内訳明示書」を、入札書と併せて提出すること。 7 入札の無効次に掲げる事項に該当する入札は無効とし、落札者決定後において、当該落札者が無効の入札を行っていたことが判明した場合には、落札決定を取り消す。 (1)入札公告に示した、入札に参加する者に必要な資格がない者、及び虚偽の競争入札参加資格確認申請を行った者のした入札。 (2)入札説明書等において示した条件等、入札に関する条件に違反した入札。 (3)競争入札参加資格があることの確認をされた者であっても、通知後に本市から指名停止措置をされて入札時点において指名停止期間中である者等、入札公告に掲げる資格がない者のした入札。 (4)入札書と工事費内訳書の金額が一致していない入札。 (5)その他関係法令に違反した者のした入札、及び入札心得書で規定する入札無効条項に該当する場合。 8 問合せ先福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 総務部総務課 契約検査係電 話 0940-43-8196E-mail keiyaku@city.fukutsu.lg.jp 津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事(令和8年5月7日公告)入 札 説 明 書福 津 市「津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事」に係る制限付一般競争入札については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。 1 入札公告日 令和8年5月7日(木)2 工事内容等(1)工 事 名 津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事(2)工事場所 福津市 津屋崎1丁目 地内(3)工事概要 建築工事 一式電気設備工事 一式機械設備工事 一式(4)工 期 契約締結の翌日から令和8年10月31日まで(5)予定価格 67,710,000円(消費税及び地方消費税相当額は含まない。)(6)最低制限価格 60,939,000円(消費税及び地方消費税相当額は含まない。)3 入札に参加する者に必要な資格(1)本工事の入札に参加する者に必要な資格(以下「入札参加資格」という。)は、次の各号に掲げる要件をすべて満たす者とする。 ア.地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4に該当する者でないこと。 イ.会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 (更生手続開始決定若しくは再生計画許可決定が、参加申込期日以前になされている者を除く。)ウ.税を滞納していない者であること。 エ.福津市指名停止措置要綱(平成17年福津市告示第6号)に基づく指名停止期間中でないこと。 オ.暴力団排除条項第1項各号に該当しないこと。 カ.本工事に係る設計業務等の受注者、又は当該受注者と資本面若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。 キ.本市の令和6・7年度一般(指名)競争入札参加資格審査登録名簿に、建築一式工事を第1希望業種として登載されており、建築一式工事の等級がBの者であること。 ク.本市の令和6・7年度一般(指名)競争入札参加資格審査登録名簿に、福津市の本店又は支店として登載されていること。 ケ.平成28年度以降に、元請として完成し引渡しが完了した、国、特殊法人等又は地方公共団体が発注した建築一式工事(共同企業体による施工の場合は、出資比率が20%以上の工事に限る。)の施工実績を有する者であること。 コ.元請として完成し引渡しが完了した、国、特殊法人又は地方公共団体が発注した建築一式工事(共同企業体による施工の場合は、出資比率が20%以上の工事に限る。)に従事した経験を有する者を、主任技術者又は監理技術者として配置できる者であること。 サ.配置予定の主任技術者又は監理技術者は、入札参加資格申請時点で3箇月以上の継続雇用関係を有する者であること。 (2)設計業務等の受注者等についてア.設計業務等の受注者とは、次に掲げる者である。 有限会社 回工房株式会社 田平設計事務所イ.当該受注者と資本面若しくは人事面において関連があると認められる者とは、次のいずれかに該当する者である。 (Ⅰ)当該受注者又は建設業者が法人税法上の同族会社であって、一方が他の一方の同族会社の判定基準となる場合における当該建設業者(Ⅱ)当該受注者及び建設業者がいずれも法人税法上の同族会社であって、両者の同族会社の判定基準となる者が重複する場合における当該建設業者(Ⅲ)建設業者の代表権を有する役員が当該受注者の代表権を有する役員を兼ねている場合における当該建設業者4 設計図面及び仕様書の配布(1)入札関連書類(設計図面・仕様書・申請書・質問書等)は、福津市公式ホームページからダウンロードすること。 なお、仕様書等を本業務の設計以外の利用に供してはならない。 (2)現場説明会は行わない。 (3)入札に参加しようとする者は、仕様書等の内容を熟知した上で入札参加資格確認申請を行わなければならない。 5 入札参加資格確認申請(1)本競争入札の参加希望者は、入札参加資格を有することを証明するため、次に従い「競争入札参加資格確認申請書【様式第1号】」(以下「申請書」という。)及び競争入札参加資格確認資料(以下「資料」という。)を提出し、市長から入札参加資格審査結果の通知を受けなければならない。 なお、入札参加資格がないと確認された者へは、「入札参加非承認通知書」を送付する。 (2)資料は次に従って準備し、漏れのないよう添付すること。 ア.施工実績については、要件を満たしているものを「工事施工実績調書【様式第 2 号】」に記載し、記載内容を証する書類(コリンズの写し等)を添付すること。 イ.配置予定技術者に係る資格があることを判断できる資格及び工事の経験を「主任(監理)技術者等の資格・工事経験調書【様式第3号】」に記載し、次の書類を添付すること。 ・主任(監理)技術者として配置可能な資格を有することを証明する書類の写し・監理技術者については、監理技術者資格者証の写し(表裏両面)・申請時点で3箇月以上の継続雇用関係があることを確認できる書類の写し[雇用関係確認書類の例] ※いずれか一つを添付①監理技術者資格証の写し ※表裏両面有効期限内であり、記載された事業者名称が申請事業者と同一であること。 ②住民税特別徴収税額(変更)決定通知書の写し ※最新のもの特別徴収義務者用のもので、事業者名称が申請事業者と同一であること。 ③健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書の写し ※最新のもの事業者名称が申請事業者と同一であること。 ・資格要件を満たす工事に従事した経験を有することを証する書類(コリンズの写し等)なお、配置予定技術者は複数の技術者による申請も可とするが、記載した全ての技術者が配置できなくなったときは、入札を辞退すること。 ウ.建設業許可通知書の写し建設業法第3条の規定に基づく、許可通知書(建築工事業)の写しを提出すること。 エ.経営事項審査結果通知書の写し建設業法第27条の23の規定に基づく、最新の経営規模等評価結果通知書(総合評定値)の写しを提出すること。 オ.税の滞納がないことが確認できる証明書の写し入札参加資格申請日以前3箇月以内に発行されたものであること。 国税については、様式その3の3とする。 都道府県税と市町村税については、本市との契約締結等の権限を支店等に委任している場合、支店等所在地の都道府県及び市町村の発行機関で取得した証明書を添付すること。 カ.その他(Ⅰ)書式サイズは、すべてA4判(JIS規格)とすること。 (Ⅱ)申請書及び資料の作成・提出に係る費用は、作成者の負担とする。 (Ⅲ)提出された申請書及び資料は、提出者に無断で入札参加資格審査以外に使用しない。 (Ⅳ)提出された申請書及び資料は返却しない。 (Ⅴ)提出期間終了後の申請書及び資料の差し替え・再提出は認めない。 (3)申請書及び資料の提出は、直接持参する方法により、次のとおり行うものとし、それ以外の方法によるものは受け付けない。 ア.提出先〒811-3293 福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 総務部総務課契約検査係イ.提出期限令和8年5月29日(金)午後3時ウ.留意事項・受付時間は、午前10時から午後3時までとする(正午から午後1時を除く)ただし、次の期間は受付対応を行うことができない。 ① 福津市の休日を定める条例(平成17年福津市条例第2号)第1条に規定する休日② 5月12日(火)午後、5月21日(木)午前、5月26日(火)午後6 質問書等(1)仕様書等に関して質問がある者は、次のとおり質問書を提出することができる。 (2)質問事項は、ホームページに掲載している質問書を使用し、福津市総務部総務課へ電子メールにて提出すること。 なお、質問書を送信した際は、受信確認のため必ず電話連絡を行うこと。 福津市総務部総務課 E-mail:keiyaku@city.fukutsu.lg.jp電 話:0940-43-8196(3)質問書の提出期限は、令和8年6月1日(月)午後5時(必着)とする。 (4)質問があった場合は、令和8年6月8日(月)午後5時までに、市ホームページにて回答する。 7 入札参加資格の確認(1)入札参加資格審査の結果については「入札参加資格審査結果通知書【様式第4号】」により各申請者へ通知する。 この通知書は、入札時に提出(写し可)を必要とする。 電話等による参加資格審査結果の問い合わせや、通知書の再交付には一切応じない。 ただし、入札日の3日前までに審査結果通知書が届かない場合は、福津市総務部総務課へ電話連絡を行うこと。 (2)期限までに申請書等を提出しない者及び入札参加資格がないと確認された者は、入札に参加することができない。 なお、入札参加資格があると認められた者であっても、通知後に福津市から指名停止の措置を受ける等、入札参加資格がないと認められる場合は、当該入札参加資格審査結果を取り消す。 (3)入札参加資格がないと確認された者は、書面を提出して、その理由の説明を求めることができる。 (4)入札参加資格がないと確認された理由の説明を求める書面の様式は任意とし、受付は次のとおり行う。 なお、郵送または電送によるものは受け付けない。 ア.場所福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 総務部総務課イ.期間入札参加資格がない旨の通知を受けた日から、入札日の2日前までただし、福津市の休日を定める条例第1条に規定する休日を除く。 ウ.時間午前10時から午後3時まで (ただし、正午から午後1時までを除く。)(5)説明を求めた者に対しては、書面で回答する。 8 入札の辞退(1)競争入札参加資格申請書を提出した者は、入札執行の完了に至るまでは、いつでも入札を辞退することができる。 (2)入札を辞退するときは、入札辞退届(福津市入札心得書様式3)又はその旨を明記した入札書を提出しなければならない。 (3)入札を辞退した者は、これを理由として以降の入札への指名等について不利益な取扱いを受けるものではない。 9 入札の場所、日時等(1)入札は次のとおり行う。 ア.場所福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 本館2階 大会議室イ.日時令和8年6月18日(木) 午前9時45分から(2)入札に参加する者は、「入札参加資格審査結果通知書【様式第 4 号】」を持参すること。 (写し可)提出のない者は入札に参加できない。 10 入札方法等(1)郵送又は電送による入札は認めない。 (2)落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100 分の 10 に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (3)入札者が1者以下の場合は入札を中止する。 (4)入札執行回数は1回とする。 11 入札保証金入札保証金は納付を免除する。 12 契約保証金契約の締結に際し、請負代金額の 100 分の 10 以上の契約保証金又はこれに代わる担保を納付又は提供すること。 ただし、福津市財務規則第139条第1項各号に該当する場合は契約保証金の納付が免除される。 13 工事費内訳書の提出(1)入札参加者は、入札書に記載する入札金額に合致した「工事費内訳書」及び「入札金額内訳明示書」を、入札書と併せて提出すること。 (2)工事費内訳書には、配布した設計書に示す費目、工種、施工名称、数量等に基づき、入札額の根拠とした単価、金額等を明記すること。 様式は、記載内容を満たしていれば、任意の様式でも差し支えない。 (3)入札金額内訳明示書は本市指定の様式を使用して、入札額の根拠として積算した額のうち「材料費」「労務費」「法定福利費の事業主負担額」「建退協掛金」「安全衛生経費」について明記すること。 (4)工事内訳書及び入札金額内訳明示書の提出がない、又は工事費内訳書に記載の金額(消費税を加算する前の合計額)と入札書に記載された金額が一致していない場合の入札は無効となる。 14 開札開札は、入札の場所において、入札後直ちに入札者又はその代理人を立ち会わせて行う。 15 入札の無効次に掲げる事項に該当する入札は無効とし、落札者決定後において、当該落札者が無効の入札を行っていたことが判明した場合には、落札決定を取り消す。 (1)入札公告に示した、入札に参加する者に必要な資格がない者、及び虚偽の競争入札参加資格確認申請を行った者のした入札。 (2)入札説明書等において示した条件等、入札に関する条件に違反した入札。 (3)競争入札参加資格があることの確認をされた者であっても、通知後に本市から指名停止措置をされて入札時点において指名停止期間中である者等、入札公告に掲げる資格がない者のした入札。 (4)入札書と工事費内訳書の金額が一致していない入札。 (5)入札書に記載されている日付が入札執行日と異なる、又は日付の記載がない入札。 (6)入札書に金額の記載がない、又は金額が訂正してある入札。 (7)本件入札について、2通以上の入札書を提出した入札。 (8)その他関係法令に違反した者のした入札、及び入札心得書で規定する入札無効の条項に該当する場合。 16 落札者の決定本件入札に係る予定価格と最低制限価格の範囲内の価格で、最低の価格をもって申込みをした者を落札者とする。 ただし、落札となるべき同価格による入札があった場合は、くじで落札者を決定する。 17 支払の条件(1)前金払 有り各会計年度において出来高予定額の40%を上限とする。 (2)中間前金払 有り各会計年度において出来高予定額の20%以内で、かつ、前金払との合計額は当該年度における出来高予定額の60%を上限とする。 (3)部分払 有り各会計年度末における部分払を除き、中間前金払との併用はできない。 また、契約金額が1億円以下の単年度契約において、前金払の支払いを受けた場合は、部分払の支払いを受けることができない。 18 その他(1)入札参加者は、地方自治法、同施行令、その他の関係法令を遵守すること。 (2)申請書又は資料に虚偽の記載をした場合は、福津市指名停止措置要綱に基づき、指名停止措置を執ることがある。 (3)関連会社同士が入札に参加した場合は、参加したすべての関連会社に対し、福津市指名停止措置要綱に基づき、指名停止措置を執ることがある。 (4)落札者は「主任(監理)技術者等の資格・工事経験調書【様式第3号】」に記載した配置予定の技術者を当該工事の現場に配置すること。 19 談合等があった場合の対応(1)入札妨害及び談合とみなされる行為は厳に慎むこと。 そのような行為が明らかになった場合は、入札参加資格の取り消しを行うことがある。 (2)入札執行前に談合等の情報があった場合、公正取引委員会へ通報するとともに、入札に参加しようとする者全員に対して事情聴取を行うことがある。 談合等の事実があったと認められる場合、入札を延期し、または取り止めることができるものとする。 (3)落札者が決定し、契約締結前に談合等の情報があった場合、公正取引委員会へ通報するとともに、入札に参加した者全員に対して事情聴取を行い、当該落札者に談合等の事実があったと認められる場合は、落札者決定の取り消しを行うことができるものとする。 この場合において発注者は、当該落札者の行った入札を無効にしたことに伴う損害賠償の責めを一切負わないものとする。 (4)契約締結(仮契約を含む)後に談合等の情報があった場合、公正取引委員会へ通報するとともに、入札に参加した者全員に対して事情聴取を行い、当該契約者に談合等の事実があったと認められる場合は、契約を解除できるものとする。 この場合において発注者は、契約の解除により当該契約者に損害があっても、その損害賠償の責めを一切負わないものとする。 20 問合わせ先福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 総務部総務課 契約検査係電 話 0940-43-8196E-mail keiyaku@city.fukutsu.lg.jp 設 計 書起工年月日工事概要○工事概要校舎増築準備工事倉庫棟・駐輪場新設工事 1式職員室等改修工事工事番号 令和8年度 起工 第 号職員室拡張工事 1式更衣室改修工事 1式多目的ホール空調設置工事 1式施 設 名施工位置 福津市津屋崎1丁目5番16号(津屋崎中学校) 地内工 事 名 津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事本工事費円工事価格円消 費 税相 当 額 円津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事校舎増築準備工事Ⅰ 建築工事 1.0 式Ⅱ 電気設備工事 1.0 式職員室等改修工事Ⅰ 建築工事 1.0 式Ⅱ 電気工事 1.0 式Ⅲ 機械工事 1.0 式直接工事費Ⅳ 共通仮設費 1.0 式純工事費Ⅴ 現場管理費 1.0 式工事原価Ⅵ 一般管理費 1.0 式Ⅶ 産業廃棄物処分費 1.0 式工事価格Ⅷ 消費税相当額 1.0 式総 合 計金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価統括 No.1金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価校舎増築準備工事Ⅰ 建築工事A 倉庫棟 1.0 式B 駐輪場1 1.0 式C 駐輪場2・3 2.0 式D 外構 1.0 式Ⅰ 計統括 No.2金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価Ⅱ 電気設備工事A 倉庫棟 1.0 式Ⅱ 計統括 No.3金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価職員室等改修工事Ⅰ 建築工事1. 直接仮設 1.0 式2. 建具改修 1.0 式3. 内装改修 1.0 式4. 塗装改修 1.0 式5. 発生材処理 1.0 式建築工事.計統括 No.4金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価Ⅱ 電気工事1. 電灯コンセント設備 1.0 式2. 幹線動力設備 1.0 式3. 構内外線設備 1.0 式4. 自動火災報知設備 1.0 式電気工事.計統括 No.5金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価Ⅲ 機械工事1. 空調設備工事 1.0 式機械工事.計統括 No.6A 倉庫棟1 直接仮設工事 1.0 式2 土、地業工事 1.0 式3 躯体工事 1.0 式4 防水工事 1.0 式5 左官工事 1.0 式6 金属製建具工事 1.0 式7 ガラス工事 1.0 式8 上屋工事 1.0 式9 内装工事 1.0 式A 計改め金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価Ⅰ-A倉庫 No.1金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価1 直接仮設工事やり方 77.0 ㎡墨出し 77.0 ㎡養生 77.0 ㎡整理清掃 77.0 ㎡内部足場 脚立足場 H4.0m未満 77.0 ㎡外部足場 枠組本足場 W900 H12.0m未満 152.0 ㎡安全手すり 枠組本足場用 47.0 m養生シート 防炎Ⅰ類 152.0 ㎡1 計Ⅰ-A倉庫 No.2金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価2 土、地業工事根切 つぼ・布掘り 48.6 m3床付 つぼ・布掘り 28.6 ㎡埋戻し 発生土 26.4 m3残土処分 場外処分 運搬共 22.1 m3土工機械運搬 1.0 式基礎下砕石地業 再生クラッシャラン 2.9 m3土間下砕石地業 再生クラッシャラン 10.4 m3土間下防湿層 ポリエチレンフィルム t0.15 104.0 ㎡2 計Ⅰ-A倉庫 No.3金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価3 躯体工事捨てコンクリート FC-18N S-15 1.4 m3基礎部鉄筋コンクリート FC-21+S S-15 8.2 m3土間部鉄筋コンクリート FC-21+S S-15 15.6 m3コンクリート打設手間 捨てコン シュート打設 1.4 m3コンクリート打設手間 基礎部 シュート打設 8.2 m3コンクリート打設手間 土間コン シュート打設 15.6 m3普通型枠損料 基礎部 54.6 m2打放型枠損料(B種) 基礎部 5.7 m2型枠運搬費 4t車 60.3 m2打放し面補修 B種 コーン処理共 5.7 m2Ⅰ-A倉庫 No.4金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価異形鉄筋 SD295 D10 0.8 t異形鉄筋 SD295 D13 0.2 t異形鉄筋 SD295 D16 0.2 t鉄筋加工組立 RC造 1.1 t鉄筋運搬費 4t車 1.1 t鉄筋スクラップ控除 H2 ▲ 0.1 t溶接金網 φ6-150×150 33.5 m2アンカーボルト W1/2×210 28.0 本3 計Ⅰ-A倉庫 No.5金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価4 防水工事建具廻りシーリング MS-2 15X10 54.8 m4 計Ⅰ-A倉庫 No.6金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価5 左官工事床コンクリート直均し仕上げ 直均し仕上げ 目地切 104.0 ㎡天端コンクリート直均し仕上げ 直均し仕上げ W=180 25.4 m5 計Ⅰ-A倉庫 No.7金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価6 金属製建具工事SS1 カラー鋼板手動式軽量シャッター 2588× 2779 1.0 か所AD1 アルミ引違い戸 1530× 2000 1.0 か所AW1 アルミ引違い窓 1560× 750 8.0 か所6 計Ⅰ-A倉庫 No.8金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価7 ガラス工事学校用強化ガラス t4.0 2.18m2以下 10.9 ㎡ガラス清掃 10.9 ㎡ガラス留めシーリング SR-1 10X10 片面数量 54.0 m7 計Ⅰ-A倉庫 No.9金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価8 上屋工事W14000XD5500XH2769-3280上屋プレハブ倉庫 屋根、外壁、内装共 1.0 式防球フェンス W1800XH870 3.0 か所スチール溶融亜鉛メッキ防球フェンス取付金物 PL-6曲げ加工 L-110X40 φ18穴付き 6.0 か所スチール溶融亜鉛メッキ防球フェンス取付金物 PL-6曲げ加工 L-120X40 φ18穴付き 6.0 か所8 計Ⅰ-A倉庫 No.10金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価9 内装工事屋外倉庫BL200 3560×600×2100スチール軽中量棚200kg/段 (天地共6枚) 9.0 か所単有効5段床固定・天つなぎ9 計Ⅰ-A倉庫 No.11B 駐輪場11 直接仮設工事 1.0 式2 土、地業工事 1.0 式3 躯体工事 1.0 式4 左官工事 1.0 式5 駐輪場工事 1.0 式B 計改め金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価Ⅰ-B駐輪場1 No.1金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価1 直接仮設工事やり方 60.7 ㎡墨出し 60.7 ㎡養生 60.7 ㎡整理清掃 60.7 ㎡内部足場 脚立足場 H4.0m未満 60.7 ㎡1 計Ⅰ-B駐輪場1 No.2金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価2 土、地業工事根切 つぼ・布掘り 31.8 m3床付 つぼ・布掘り 15.8 ㎡埋戻し 発生土 17.6 m3残土処分 場外処分 運搬共 14.2 m3基礎下砕石地業 再生クラッシャラン 1.6 m3土間下砕石地業 再生クラッシャラン 6.1 m32 計Ⅰ-B駐輪場1 No.3金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価3 躯体工事基礎部鉄筋コンクリート FC-21+S S-15 6.5 m3土間部鉄筋コンクリート FC-21+S S-15 9.1 m3コンクリート打設手間 基礎部 シュート打設 6.5 m3コンクリート打設手間 土間コン シュート打設 9.1 m3普通型枠損料 基礎部 22.1 m2型枠運搬費 4t車 22.1 m2Ⅰ-B駐輪場1 No.4金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価異形鉄筋 SD295 D10 0.2 t異形鉄筋 SD295 D13 0.1 t鉄筋加工組立 RC造 0.3 t鉄筋運搬費 4t車 0.3 t鉄筋スクラップ控除 H2 ▲ 0.01 t3 計Ⅰ-B駐輪場1 No.5金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価4 左官工事床コンクリート直均し仕上げ 直均し仕上げ 目地切 60.7 ㎡4 計Ⅰ-B駐輪場1 No.6金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価5 駐輪場工事W15196XD3940XH2099駐輪場1 三協アルミ:サイクルポート[リンリンスラッシュ]同等 1.0 式5 計Ⅰ-B駐輪場1 No.7C 駐輪場2・31 直接仮設工事 1.0 式2 土、地業工事 1.0 式3 躯体工事 1.0 式4 左官工事 1.0 式5 駐輪場工事 1.0 式C 計改め金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価Ⅰ-C駐輪場2・3 No.1金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価1 直接仮設工事やり方 35.4 ㎡墨出し 35.4 ㎡養生 35.4 ㎡整理清掃 35.4 ㎡内部足場 脚立足場 H4.0m未満 35.4 ㎡1 計Ⅰ-C駐輪場2・3 No.2金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価2 土、 地業工事根切 つぼ・布掘り 23.1 m3床付 つぼ・布掘り 9.4 ㎡埋戻し 発生土 15.0 m3残土処分 場外処分 運搬共 8.2 m3基礎下砕石地業 再生クラッシャラン 1.0 m3土間下砕石地業 再生クラッシャラン 3.5 m32 計Ⅰ-C駐輪場2・3 No.3金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価3 躯体工事基礎部鉄筋コンクリート FC-21+S S-15 3.7 m3土間部鉄筋コンクリート FC-21+S S-15 5.3 m3コンクリート打設手間 基礎部 シュート打設 3.7 m3コンクリート打設手間 土間コン シュート打設 5.3 m3普通型枠損料 基礎部 16.2 m2型枠運搬費 4t車 16.2 m2Ⅰ-C駐輪場2・3 No.4金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価異形鉄筋 SD295 D10 0.1 t異形鉄筋 SD295 D13 0.1 t鉄筋加工組立 RC造 0.2 t鉄筋運搬費 4t車 0.2 t鉄筋スクラップ控除 H2 ▲ 0.01 t3 計Ⅰ-C駐輪場2・3 No.5金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価4 左官工事床コンクリート直均し仕上げ 直均し仕上げ 目地切 35.4 ㎡4 計Ⅰ-C駐輪場2・3 No.6金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価5 駐輪場工事W15196XD2000XH2099駐輪場2・3 三協アルミ:サイクルポート[リンリンスラッシュ]同等 1.0 式5 計Ⅰ-C駐輪場2・3 No.7D 外構1 外構工事 1.0 式2 撤去工事 1.0 式3 産業廃棄物運搬費 1.0 式D 計改め金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価Ⅰ-D外構 No.1金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価1 外構工事アスファルト舗装 t50 路盤:再生クラッシャランt150共 187.9 ㎡120X120X600コンクリート縁石 捨てコン、砕石共 20.5 mU型側溝 U240XH240 14.5 mU型側溝 U300CXH360 10.2 mU型側溝 U450XH450 9.0 m鋼製グレーチング蓋 U240用 歩道用 14.5 m鋼製グレーチング蓋 U300用 6t 10.2 m鋼製グレーチング蓋 U450用 歩道用 9.0 m鋼製グレーチング蓋 300角用 1.0 か所雨水桝 既製品 300型 1.0 か所埋設VP管 φ150 11.0 mW8000XH2000メッシュフェンス門扉 両開きW4000XH2000 1.0 か所Ⅰ-D外構 No.2金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価メッシュフェンス門扉基礎 400角 H600 2.0 か所メッシュフェンス門扉基礎 550角 H700 2.0 か所1 計Ⅰ-D外構 No.3金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価2 撤去工事アスファルト舗装取り壊し t50 路盤t150共 104.0 ㎡アスファルトカッター 40.5 m車止めブロック取り壊し 600X200XH150 30.0 か所側溝コンクリート取り壊し 1.3 m3捨てコンクリート取り壊し 0.3 m3地業取り壊し 1.6 m3メッシュフェンス撤去 W8000XH2500 1.0 か所フェンス基礎コンクリート取り壊し 無筋 0.9 m3半タイヤ撤去 W250XH480XD950 1.0 か所A樹木伐採撤去 W2.0XH3.0 幹回りφ500 1.0 本B樹木伐採撤去 W5.0XH5.0 幹回りφ850 2.0 本C樹木伐採撤去 W4.0XH5.0 幹回りφ450 2.0 本D樹木伐採撤去 W5.0XH5.0 幹回りφ700 1.0 本E樹木伐採撤去 W5.0XH6.0 幹回りφ650 3.0 本F樹木伐採撤去 W5.0XH5.0 幹回りφ940 1.0 本G樹木伐採撤去 W5.0XH5.0 幹回りφ1200 1.0 本Ⅰ-D外構 No.4金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価H樹木伐採撤去 W3.0XH3.0 幹回りφ300 2.0 本2 計Ⅰ-D外構 No.5金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価3 産業廃棄物運搬費発生材積込み コンクリート類 機械 25.3 m3発生材積込み 内装仕上材類 機械 33.0 m3発生材運搬 アスファルト類 3.1 m3発生材運搬 無筋コンクリート類 5.2 m3発生材運搬 地業類 17.1 m3発生材運搬 廃プラスチック類 0.1 m3発生材運搬 木くず(植栽) 32.9 m36 計Ⅰ-D外構 No.6A 倉庫棟1 電灯設備 1.0 式2 撤去工事 1.0 式A 計改め金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価Ⅱ-A倉庫 No.1金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価1 電灯設備電線 IE2.0 3.0 mケーブル EM-EEF1.6-3C(管内) 23.7 mケーブル EM-CE2.0-3C(管内) 30.5 mケーブル EM-CE2.0-3C(FEP管内) 61.8 mケーブル DV2.0-2R(架空) 15.0 m電線管 HIVE16 露出 53.7 m電線管 G16 露出 30.0 m電線管 FEP30 埋設 30.5 m照明器具 LSS10-4-65LN 取外し・再接続 8.0 台開閉器盤 S-1 1.0 面埋込スイッチ 1P15A×1 金属P 2.0 台OB中浅 四角 1.0 個露出スイッチボックス 1コ用 1方出 2.0 個露出スイッチボックス 1コ用 2方出 1.0 個プルボックス 200×200×100 WP-SUS 2.0 個鋼管柱 9m 1.0 本Ⅱ-A倉庫 No.2金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価接地工事 2.0 か所地中埋設標柱 鉄製 1.0 台腕金 L=900 2.0 台土工事 根切り 13.5 ㎥土工事 砂利 0.04 ㎥土工事 埋戻し 5.0 ㎥地中埋設シート ダブル 30.0 m監視カメラ 1.0 台露出コンセント 2P15A×1 1.0 台1 計Ⅱ-A倉庫 No.3金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価2 撤去工事ケーブル VVF1.6-3C(管内) 30.0 mケーブル DV2.0-2R(架空) 15.0 m電線管 G16 露出 30.0 m高所作業車 1.0 日1 計Ⅱ-A倉庫 No.4代価1メッシュフェンス門扉基礎 400角 H600 1か所当り根切 つぼ・布掘り 0.57 m3床付 つぼ・布掘り 0.25 ㎡埋戻し 発生土 0.48 m3残土処分 場外処分 運搬共 0.12 m3基礎下砕石地業 再生クラッシャラン 0.03 m3基礎コンクリート FC-18N S-15 0.10 m3コンクリート打設手間 基礎部 人力 0.10 m3普通型枠損料 基礎部 0.96 m2型枠運搬費 4t車 0.96 m2天端コンクリート直均し仕上げ 直均し仕上げ 0.16 ㎡代価1 計改め金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価代価 No.1金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価代価2メッシュフェンス門扉基礎 550角 H700 1か所当り根切 つぼ・布掘り 0.88 m3床付 つぼ・布掘り 0.42 ㎡埋戻し 発生土 0.63 m3残土処分 場外処分 運搬共 0.25 m3基礎下砕石地業 再生クラッシャラン 0.04 m3基礎コンクリート FC-18N S-15 0.21 m3コンクリート打設手間 基礎部 人力 0.21 m3普通型枠損料 基礎部 1.54 m2型枠運搬費 4t車 1.54 m2天端コンクリート直均し仕上げ 直均し仕上げ 0.30 ㎡代価2 計改め代価 No.2金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価代価101コンクリート打設手間 土間コンクリート シュート打設 1m3当り特殊作業員 0.17 人その他 12-20% 1.00 式代価101 計改め代価 No.3金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価代価102コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力 1m3当り特殊作業員 0.26 人その他 12-20% 1.00 式代価102 計改め代価 No.4金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価代価103コンクリート打設手間 小型工作物 人力 1m3当り特殊作業員 0.43 人その他 12-20% 1.00 式代価103 計改め代価 No.5Ⅳ 共通仮設費(積上げ分)3か月仮囲い カラーフェンス H1.2m 221.0 m3か月パネルゲート W6.0XH4.5 1.0 か所交通誘導員 66.0 人Ⅳ 計改め金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価共通仮設 No.1Ⅶ 産業廃棄物処分費発生材処分 アスファルト類 3.1 m3発生材処分 無筋コンクリート類 5.2 m3発生材処分 地業類 17.1 m3発生材処分 廃プラスチック類 0.1 m3発生材処分 木くず(植栽) 32.9 m3スクラップ 鉄屑 0.1 tⅦ 計金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価Ⅶ産廃 No.11. 直接仮設墨出し 1.0 式養生 1.0 式整理清掃後片付け 1.0 式内部仕上足場 1.0 式仮設間仕切り 1.0 式直接仮設.計改め金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価直接仮設(職員室等改修) No.12. 建具改修(改修)鋼製建具面 工程B種EP-G塗替え 下地調整RB種 27.4 ㎡(撤去)SD-3 W830×H2700ガラリ付き額入遮音片開き戸撤去 枠共 2.0 か所WD-1 W830×H2000額入片開き戸撤去 枠共 1.0 か所SW-1 W2000×H900嵌め殺し窓撤去 枠共 1.0 か所ガラス撤去 厚4 1.3 ㎡ガラス撤去 厚5 1.8 ㎡ガラス撤去 厚8 1.8 ㎡建具改修.計改め金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価建具改修(職員室等改修) No.13. 内装改修(改修)床 不陸調整 プライマー 36.6 ㎡ビニル床シート t2.0 FS 無地 一般 36.6 ㎡床 合板貼 ラワン 1類 t5.5 2.2 ㎡床 複合フローリング なら t10.5 耐摩耗仕上 30.2 ㎡ビニル幅木 H100 34.6 m幅木 ナラ 2級 H100 23.8 m壁 下地調整 目地処理 22.7 ㎡壁 ビニルクロス 不燃 既存合板面 22.7 ㎡壁 ビニルクロス 不燃 ボード面 75.3 ㎡壁 石膏ボード t12.5 継目処理 GL工法 59.2 ㎡壁 石膏ボード t12.5 継目処理 LGS面 19.6 ㎡壁 石膏ボード t12.5 下地張り LGS面 2.2 ㎡壁 音響調整板 t20.5 LGS面 2.2 ㎡軽量鉄骨壁下地 65形 @300 2.6 ㎡軽量鉄骨壁下地 65形 @450 2.2 ㎡間仕切内 グラスウール充填 t25 24㎏/m3 2.2 ㎡金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価内装改修(職員室等改修) No.1金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価天井 吸音あなあき石膏ボード t9.5 不燃紙裏打 突付け 23.2 ㎡天井 化粧石膏ボード t9.5 不燃 トラバーチン 43.7 ㎡軽量鉄骨天井下地 19形 H<1.5 @225 43.7 ㎡下り壁 ビニルクロス 不燃 ボード面 0.5 ㎡下り壁 石膏ボード t12.5 継目処理 0.5 ㎡軽量鉄骨下がり壁下地 19形 H470 1.1 m天井廻縁 塩ビ製 46.9 mブラインド W1700×H2000 2.0 か所職員室上下ホワイトボード 移設 2700×1800 1.0 か所職員室戸棚 移設 3600×610×755 1.0 か所職員室スチールロッカー 移設 300×515×1790 29.0 か所ピクトサイン IJシート巻 300×300 3.0 か所(撤去)ビニル床シート撤去 0.8 ㎡タイルカーペット撤去 18.0 ㎡床フローリング撤去 29.7 ㎡床 縁甲板撤去 3.3 ㎡床 合板撤去 1.4 ㎡内装改修(職員室等改修) No.2金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価畳撤去 一畳 8.0 枚床組撤去 ころばし 17.4 ㎡木製幅木撤去 H100 59.1 m畳寄せ撤去 14.3 m雑巾摺撤去 5.0 m壁 ボード撤去 一重張り 36.7 ㎡壁 ボード撤去 二重張り 78.3 ㎡壁 合板撤去 一重張り 36.2 ㎡壁 音響調整板撤去 34.8 ㎡壁下地撤去 LGS 38.4 ㎡天井 ボード撤去 一重張り 46.6 ㎡天井 ボード撤去 二重張り 18.0 ㎡天井 合板撤去 一重張り 1.4 ㎡天井下地撤去 LGS 66.0 ㎡ブラインドボックス撤去 3.4 mカーテンレール撤去 1.7 m額縁撤去 12.2 m鴨居撤去 9.8 m床柱撤去 2.7 m上り框撤去 1.1 m枕棚撤去 0.6 ㎡枕棚下地撤去 0.6 ㎡ 内装改修(職員室等改修) No.3金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価中棚撤去 1.4 ㎡中棚下地撤去 1.4 ㎡ブラインド撤去 W1700×H2000 1.0 か所カーテン撤去 W1700×H1300 1.0 か所男女更衣室洗面ユニット撤去 W600×H800 2.0 か所内装改修.計改め 内装改修(職員室等改修) No.44. 塗装改修(内部)WP塗 木部 工程B種 素地B種 2.2 ㎡WP塗(糸幅300㎜以下) 木部 工程B種 素地B種 23.8 m既存ボード面 工程B種WP塗替え 下地調整RB種 27.8 ㎡塗装改修.計改め金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価塗装改修(職員室等改修) No.15. 発生材処理発生材運搬 積込共 1.0 式発生材処理 1.0 式発生材処理.計改め金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価発生材処理(職員室等改修) No.11. 電灯コンセント設備ケーブル EM-EEF1.6-2C(コロガシ) 2.0 mケーブル EM-EEF1.6-2C(管内) 9.0 mケーブル EM-EEF1.6-3C(コロガシ) 5.0 mケーブル EM-EEF2.0-3C(コロガシ) 15.0 mケーブル EM-EEF2.0-3C(管内) 3.0 m金属線ぴ MA 12.0 mスイッチボックス MA 1個用 2.0 個埋込スイッチ 1P15A×2 金属プレート 1.0 個埋込コンセント 2P15A×1+ET 金属プレート 1.0 個照明器具 C469-30 2.0 個再使用照明器具 J10-15 1.0 個再使用照明器具 C469-30 2.0 個再使用照明器具 C425-19 1.0 個再使用照明器具 C440-19 2.0 個再使用無し電線 撤去 IV2.0(管内) 73.0 m再使用無しケーブル 撤去 VVF1.6-2C(コロガシ) 6.0 m再使用無しケーブル 撤去 VVF1.6-3C(コロガシ) 5.0 m再使用無しケーブル 撤去 VVF1.6-3C(PF管内) 3.0 m金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価電灯コンセント設備(職員室等改修) No.1金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価再使用無し埋込スイッチ 撤去 1P15A×2 金属プレート 3.0 個再使用無し埋込コンセント 撤去 2P15A×2 金属プレート 2.0 個再使用無し埋込コンセント 撤去 2P15A×1+ET 金属プレート 1.0 個保管照明器具 撤去 D3230 再使用有り 1.0 個再使用有り照明器具 撤去 J10-15 1.0 個再使用有り照明器具 撤去 C425-19 1.0 個再使用有り照明器具 撤去 C440-19 2.0 個再使用有り照明器具 撤去 C469-30 2.0 個電灯コンセント設備.計改め電灯コンセント設備(職員室等改修) No.22. 幹線動力設備電線 EM-IE3.5゚(管内) 40.0 m電線 EM-IE8゚(管内) 55.0 mケーブル EM-CE5.5゚-4C(管内) 94.0 mケーブル EM-CE8゚-4C(管内) 42.0 mケーブル EM-CET14゚(管内) 20.0 mケーブル EM-CET60゚(管内) 28.0 m電線管 G28(露出塗装) 130.0 m電線管 G36(露出塗装) 19.0 m電線管 G54(露出塗装) 28.0 m電動機その他用接続材 (F2W30)露出 9.0 か所電動機その他用接続材 (F2W38)露出 1.0 か所プルボックス 200*200*100 SUS.WP 3.0 個プルボックス 400*400*300 SUS.WP 2.0 個手元開閉器盤 S-1 1.0 個電動機結線費 7.5㎾以下 9.0 か所手元開閉器盤 S-2 1.0 個金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価幹線動力設備(職員室等改修) No.1金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価幹線動力設備.計改め幹線動力設備(職員室等改修) No.23. 構内外線設備電線 EM-IE8゚(コロガシ) 114.0 m電線 EM-IE8゚(管内) 22.0 mケーブル EM-CET60゚(コロガシ) 57.0 mケーブル EM-CET60゚(管内) 11.0 m電線管 G54(露出) 11.0 mメッセンジャーワイヤー MW22゚ 50.0 mコンクリート柱 10M 1.0 本腕金 0.9 2.0 個キュービクル改造 1.0 式構内外線設備.計改め金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価構内外線設備(職員室等改修) No.14. 自動火災報知設備再使用差動式スポット型感知器 2種 露出型 2.0 個再使用有り定温式スポット型感知器 撤去 2種 露出型 2.0 個再使用無しWE6Y 式スポット型感知器 撤去 特種 露出型 1.0 m自動火災報知設備.計改め金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価自動火災報知設備(職員室等改修) No.11. 空調設備工事ACP-5 床置形(FRV) ペアタイプ 輻射パネル空冷ヒートポンプパッケージエアコン 冷房能力 14.0(~16.0)kW 8.0 台暖房能力 16.0(~18.0)kW付属品共バイパス回路 8.0 台片面化粧カバー 8.0 台反射板用化粧カバー 8.0 台防護ネットセット 8.0 式64系統集中コントローラー 1.0 式集中コントローラーアドレス設定費 1.0 式輻射パネル運転データ計測費 1.0 式輻射パネル環境測定 1.0 式熱源エアコン試運転調整費 1.0 式床置据付架台 8.0 台送料 1.0 式機器支持金物 8.0 組金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価空調設備(職員室等改修) No.1金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価ACP-3 天井カセット形(4方向タイプ)(CK-4)空冷ヒートポンプパッケージエアコン ペアタイプ 1.0 台冷房能力 14.0(~16.0)kW暖房能力 16.0(~18.0)kW付属品共冷媒用被覆銅管 屋内一般 液管 9.5φ 保温厚8t 24.0 m冷媒用被覆銅管 屋内一般 液管 15.9φ保温厚20t 24.0 m空調ドレン用結露防止層付硬質塩化ビニル管 屋内一般 25ACVP 15.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 屋外配管 25カラーVP 5.0 m保温工事 樹脂製化粧カバー 8.0 m保温工事 スレンレス製ラッキング 13.0 m渡り配線 EM-CEES-1.25°-2C 冷媒共巻 24.0 m集中リモコン配線 EM-CEES-1.25°-2C コロガシ 50.0 m集中リモコン配線 EM-CEES-1.25°-2C 管内 2.0 m個別リモコン配線 EM-CEES-1.25°-2C コロガシ 4.0 m個別リモコン配線 EM-CEES-1.25°-2C 管内 2.0 m一種金属製線ぴ MMA 53.0 m空調設備.計改め空調設備(職員室等改修) No.2積上げ共通仮設仮囲い グリーンフェンス 68.0 m交通誘導員 54.0 人積上げ共通仮設-計改め金額 備考 名称 内容 数量 単位 単価共通仮設(職員室等改修) No.1 特 記 仕 様 書(津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事)特記仕様書1 適用範囲本特記仕様書は下記の工事に適用する。 (1) 工事件名 : 津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事(2) 工事箇所 : 福津市津屋崎1丁目5番16号(津屋崎中学校)地内(3)工 期 : 契約締結日の翌日から令和8年10月31日まで※現場完成は下記までを目標とする校舎増築準備工事:10月15日まで職員室等改修工事:9月30日まで2 学校との連絡調整工事に先立ち、学校及び監督員と工事実施内容・始期・仮設物の設置等について協議を行うこと。 また、工事実施中には学校と連絡調整を行い、協議が必要な場合は、事前に監督員へ報告し、関係者で工程等を共有した上で進めること。 3 工事施工の制限等(1)安全対策に万全を期して施工すること。 工事敷地内の徐行運転、公道における法定速度内運転等について、工事関係者に周知徹底すること。 (2)校地内工事のため、児童生徒の学校活動や教育活動等に支障が出ないよう配慮すること。 (3)騒音・粉塵等が出る作業は事前に学校及び監督員と協議を行い、授業等の学校活動や近隣住民への影響に配慮し、適切に養生等による対策を講じたうえで施工すること。 (4)学校施設等を破損・汚損させないよう十分に養生を行うこと。 また、万が一損傷させた場合は、直ちに学校及び監督員に連絡し対応について協議すること。 (5)必要に応じて現場周辺に工事、安全対策の表示及び誘導看板を設置すること。 (6)工事関係車両については、駐車スペースを受注者の責により確保すること。 また、無断で付近の道路や空き地等に駐車しないこと。 (7)工事の作業時間については、学校と十分に協議し通学時間等を考慮した時間帯とすること。 (8)学校敷地内は禁煙のため、遵守するとともに、工事関係者に周知徹底すること。 また、学校関係者や近隣住民へ配慮するため、学校敷地外であっても校門付近や外周道路付近での喫煙は慎むこと。 4 品質管理・保全に関する資料作成各仕様書や図面に示した特記仕様書に基づき、高耐久且つ高品質な構造物を築造することを念頭に品質管理を行うこと。 なお、本工事対象物の維持管理性やトレーサビリティを確保するため、公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和7年度版)による保全に関する資料を、次の資料により対応し、提出すること。 (1) 使用材料やメーカー名を竣工図仕上げ表へ明記。 特 記 仕 様 書(津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事)(2) コンクリート構造物における調合、打設日、打設箇所、プラント名を図示した資料作成。 (3) 学校関係者にも分かり易い施設維持管理マニュアルの作成を行い、引き渡し後、教職員に対して取扱説明を行うこと。 5 補償・賠償(1)第三者に及ぼした損害に係る補償費の負担割合については,工事請負契約約款第29条(第三者に及ぼした損害)に基づき、被害が生じた事由などを勘案し、市と受注者で協議,確認のうえ決定するものとする。 ただし、補償費総額が請負金額(請負金額が変更されたときは,変更後の請負金額)から消費税及び地方消費税相当額を除いた金額に100分の1を乗じて得た額以下である場合は,工事請負契約約款の第29条の規定にかかわらず,受注者が補償費総額を負担するものとする。 (2)事業損失防止調査(事前調査)の成果が粗雑などの理由で被害の認定が困難となった場合は、受注者の責任で被害の解決に当たるものとする。 (3)第三者に対する窓口は受注者が行うものとする。 (4)受注者は、第三者に及ぼした損害に係る補償事務全般の処理に当たっては、公正かつ迅速な処理に努めなければならない。 (5)補償費の第三者への支払いは受注者が行うものとし、その支払い後補償費のうち市の負担額を市に請求するものとする。 (6)補償・賠償の対象となる期間は、民法第724条〔損害賠償請求権の消滅時効〕に定める期間とする。 (7)事業損失確認調査(事後調査)に係る費用は受注者の負担とする。 6 工事用水及び工事用電力本工事に要する給水及び電気は工事用仮設とし、各管理者と協議の上、引き込むこと。 また、使用料等は受注者の負担とし、各供給事業者に直接支払うこと。 なお、状況に応じ、出入口付近には、工事車両清掃用の仮設給水を設置すること。 7 建設発生土処理(1) 本工事の施工により発生する建設発生土は、下記の場所に搬出予定で設計している。  搬出先:株式会社木村組 搬出先住所:宗像市吉田字轟23番1外 片道運搬距離:12.0km(2)再資源利用促進計画書を作成し、施工計画書と併せて提出すること。 (3)工事発注後に上記の指定より変更がある場合は、速やかに監督職員と協議のうえ、搬出先を変更すること。 また、搬出先変更に伴う運搬距離も併せて変更とする。 8 受注者間の相互協力隣接工事がある場合は、隣接する受注業者と連絡・工程調整を密に図り、学校関係者や地域住民、通過交通等公衆に迷惑を及ぼすことのないよう十分に配慮すること。 特 記 仕 様 書(津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事)〇同時期に施工を予定している工事①津屋崎中学校トイレ洋式化改修工事(2期工事) (令和8年6月~10月)②津屋崎中学校特別支援教室改修工事 (令和8年9月~令和9年1月)9 近接工事に伴う経費の調整この工事が他に発注する同一工事区域内の工事、又は工事区域が近接する工事と工期が重複する場合で同一業者が落札したときは、契約締結後変更により共通仮設費・現場管理費及び一般管理費を調整する。 以下空白 特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称図面リストL - 00-図面番号図面リスト -縮尺 図面名称意匠図L-00A-12A-11A-10A-09A-08A-07A-06A-05A-04A-03A-02A-01- - - - 建築工事特記仕様書(1)建築工事特記仕様書(2)建築工事特記仕様書(3)建築工事特記仕様書(4)附近見取図・設計概要・敷地求積図・面積表屋外倉庫詳細図(1)屋外倉庫詳細図(2)屋外倉庫詳細図(3)駐輪場①詳細図駐輪場②③詳細図外構撤去図図示1/20,1/501/501/30,1/501/30,1/50図示図示図面番号 縮尺 図面名称- - E-01E-02E-03E-04電気工事特記仕様書(1)電気工事特記仕様書(2)全体配置図兼外構図・屋外倉庫詳細図(改修後)全体配置図兼外構図(撤去)1/501/4001/250電気設備図A-13 仮設計画図 1/400全体配置図・外構図津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事校舎増築準備工事分図面リスト4.総合仮設計画書 ※要する ・要しない5.危険防止 仮囲い等 ・設けない ※設ける ・シート張り ・ロープ張り ・ハンガー(W = m )垂直防護施設 ・メッシュシート(・防炎Ⅰ類 ・防炎Ⅱ類)・防音シート(防炎Ⅰ類同等) ・( ) ・枠付き金網 ・アルミ防音パネル水平防護施設 ・防護棚(朝顔) ・ダブルネット・( )防護施設等取付足場手 す り 先 行 足 場 に つ い て6 .構 台 養生構台 ・設置する(図示による) ・設置しない 乗入れ構台 ・設置する(幅員 m、長さ m) ・設置しない7 .工事表示板等 監督員の指示による。 8 .工事車両の出入口 工事用車両の出入口では、一般通行人及び一般車両の安全確保に努めること。 1 .埋戻し及び盛土 種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 (3.2.3)2 .建設発生土の処理 ※現場説明書による ・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷き均し (3.2.5)採 石 法 の 適 用 に 関 す る 協 議 に つ い て敷地内において真砂土を採取した場合でも、面積、量及び現地の状況などにより、採石法(昭和25年法律第291号)の適用を受ける場合があるため、十分注意すること。 ・ 枠組足場 ・ くさび緊結式足場 ・ 単管足場 ・()中桟及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。 のとし、足場の組立て、解体、変更の作業時及び使用時には、両面に常時、手すり、なお、設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等の作業に関する基準」の2の(1)手すり据置方式又は(2)手すり先行専用足場方式により行うこと。 足場を設ける場合は、「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省 基発1226第2号令和5年12月26日)」の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるも 交通誘導員 ※配置する( 1 名以上) ・配置しない設置方法 ・鋼製仮囲い(H = 2 m ) ゲート ・シート (W = 3 m ) ・パネル(W = 6 m ) ・( )カラーフェンスH1.2m3 土 工 事特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称4 地 業 工 事※参考受入場所は現場説明書による (1.3.11) 「標仕」1.7.3(ア)の他、下記について必要事項を記入のうえ監督員に提出する。 1 .既製コンクリート杭13.建設副産物の処理 21.保全に関する資料杭の種類 規格、材質など 長さ(m) 断面寸法 継手及び継手形状 先端部形状建 設 副 産 物 の 処 理 に つ い て 建設大臣官房官庁営繕部監修の「管理者のための建築物保全の手引き」 及び鋼杭地業について1) 工 事 概 要 JIS規格品又は建築基準法 ※なし ※閉そく平たん形 資源の有効利用、環境負荷の低減等を図り、「資源循環型社会」を構築するため、建設 提出部数 ※ 2 部 ・( )部・高強度・あり ・開放形 に基づく杭副産物の発生抑制、再利用、適正処理を推進する。 保全に関する説明書 ※建物概要及び内部仕上げ表 ※施工者一覧表 プレストレストコンクリート杭 ※溶接式 ・閉そく形1.工事名称 ※A種 ・B種 ・C種 現場内で発生する建設副産物の処理については、現場内において発生する品目ごとに分 ※取り扱い説明書、メンテナンスについての注意事項 (1.7.3) ・( ) ・( )2.工事場所 別し指定された場所へ集積すること。 JIS規格品又は建築基準法 ※なし ※閉そく平たん形※図示による ・現状地盤の平均高さとし、監督員の指示による22.設計GL・拡径断面を有する また、施工区分表に積み込み・運搬・処分までの指示がある工事については、現場内に・あり ・開放形 に基づく杭 遠心力高強度 ※溶接式 ・閉そく形分別保管場所を設置するとともに、再生資源の利用の促進に関する法律、建設工事に係る ダンプトラック等による工事用資機材等の過積載を行わないこと。 さし枠の装置又は物品23.過積載の防止 プレストレストコンクリート杭 ※A種 ・B種 ・C種 ・( ) ・( )4.別途工事 ・ ・ 資材の再資源化等に関する法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建設廃棄物処理指 積載装置の不正改造をしたダンプトラックは工事現場内に出入りさせないこと。 針その他関係諸法令等によるほか、建設副産物適正処理推進要綱に従い、指定された方法・ ・ 解体等工事にかかる範囲は以下のとおり。 24.解体等工事の範囲により適正に処理を行うこと。 ・建築物 ・地上部 ・地下部 ・杭 ・( )5.その他(○印のついたものを適用する。) 工事に際しては、工事着手時に建設副産物処理計画書、再生資源利用計画書等を、工事・付属構造物 ・浄化槽 ・貯油槽 ・杭 ・( )竣工時に建設副産物の処理結果報告書、再生資源利用実施書等を提出すること。 ・ 週休2日促進工事 ・快適トイレ設置対象工事 ・電気設備 ・建物内配管配線 ・電気設備機器 ・( )指 定 副 産 物(原則として再資源化施設へ持込むもの) ・建物への引込線 ・敷地への引込線(廃止) ・( ) ・ 入札時積算数量書活用方式対象工事 ・余裕工期設定工事(1章8項参照)がれき類 指定副産物の工事現場からの搬出、再生資材等の利用等については、 ・給排水設備 ・建物内配管配線 ・衛生設備機器 ・( )2) 建 築 工 事 仕 様 (コンクリート塊) 「リサイクル原則化ルール(平成18年6月12日策定)」により ・建物への引込管 ・敷地への引込管(玉下ろし) ・( )1.標 準 仕 様 (アスファルト塊) 実施する。 ・空調設備 ・建物内配管 ・空調設備機器 ・建物内風道 ・( ) 図面及び特記仕様に記載されていない事項はすべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書 木くず 建設汚泥については、「建設汚泥の再生利用に関するガイドライン ・ガス設備 ・建物内配管 ・ガス設備機器 ・( )建設発生土 (平成18年6月12日 事務次官通知)」に従い、建設汚泥の再生 ・建物への引込管 ・敷地への引込管(廃止) ・( )2.特 記 仕 様 汚泥 利用を推進する。 ・屋外付帯(1)項目は番号に○印のついたものを適用する。 その他の廃棄物(2)特記事項は○印のついたものを適用する。 ・有害廃棄物の処理 ・廃PCB ・特定フロンガス ・廃石綿等 ・( )廃プラスチック ガラス、陶磁器くず 廃石膏ボード 金属くず 繊維くず ○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 ・什器、備品類等の撤去 ○印と※印のついた場合は、共に適用する。 特 別 管 理 産 業 廃 棄 物 ・各種残留物等の撤去は下表による。 ※を標準とする。 ○(3)特記事項に記載の( )内表示番号は、公共建築工事標準仕様書の当該項目、当該図、又は当該表を示す。 「建築物の解体等に係る石綿飛散防止対策マニュアル(環境省水・大 区 分 建物管理者(4)形状寸法の単位は特記なきかぎりミリメートルとする。廃石綿等 気環境局大気環境課)」及び「石綿障害予防規則(平成17年7月1日施 アスベスト含有建材 ※行)」に従い、収集、運搬、処分を行う。 オイルタンク内のオイル ※章 項 目 特 記 事 項「電気事業法:電気関係報告規則」及び「ポリ塩化ビフェニル廃棄物 ピット(浄化槽、便槽)汚泥 ※1 .適用基準等 図面もしくは特記仕様書に記載なき場合は、以下の仕様書による。 1 各 章 共 通 事 項の適正な処理の推進に関する特別措置法」に従い、報告書の作成・届 使用されていた酸、アルカリ、薬品等 ※廃PCB等出を行うとともに、適正に保管できるようにして施設管理者に引き渡 医療系特別管理産業廃棄物、放射性廃棄物 ※監修(以下「標準仕様書」又は「標仕」という。)による。 すこと。 フロン、ハロン使用機器 ※PCB使用機器 ※繕部監修 14.施工中の環境 建築基準法、建設リサイクル法、環境基本法、騒音規制法、振動規制法、大気汚染防止法、水質 保全等 汚濁防止法、廃棄物処理法、土壌汚染対策法、資源有効利用促進法その他関係法令等に定める ・敷地内障害物の調査 ・敷地内配管、配線の調査 ・地下水位の調査25.敷地に関する調査 ところによるほか、建設副産物適正処理推進要綱に従い、工事の施工の各段階において、騒音、工事中、取合部その他本工事範囲外の部分に汚損が生じた場合は原形に復する。 26.原形復旧 振動、粉じん、臭気、大気汚染、水質汚濁等の影響が生じないよう、周辺環境の保全に努める。 2 .補足基準等 適用仕様等、図面、特記仕様書に記載なきものについては、以下の基準、指針、要領、標準図等(1.3.10) ※施工区分表による27.設備工事とのによる。 排 出 ガ ス 対 策 型 建 設 機 械 に つ い て ・施工範囲は下記による取合い「排出ガス対策型建設機械指定要領」に基づき、指定された建設機器を使用すること。 ※図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔、開口部の型枠及びそれらの補強(対象機種:バックホウ、ブルドーザ、トラクターショベル(車輪式)、空気圧縮機(可動式)、油圧ユニット ※図示した壁、天井の仕上げ材、下地材の切込み及び下地材の補強(油圧ハンマ・アースオーガ油圧式鋼管圧入引抜機・油圧式杭圧入引抜機・アースオーガ・オールケーシング掘削機 ※駆動装置が電動による建具類の2次配線及び操作スイッチリバーサーキュレーションドリル・アースドリル・地下連続壁施工機・全回転型オールケーシング掘削機の基礎工事用機 ※自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強(5)「建築工事安全施工技術指針・同解説 平成27年版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修械のうちベースマシンとは別に独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの)、ロード ・( )(6)「建設廃棄物処理指針」 厚生労働省生活衛生局ローラー、タイヤローラ、振動ローラ、ホイールクレーン、発電発動機(可動式(溶接兼用機を含む))但し、以上28.風速及び 風速 (・ 32 m/秒 ・ 34 m/秒 )はディーゼルエンジン(エンジン出力7.5Kw以上260Kw以下)を搭載したものに限る。 )地表面粗度区分 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ ) (各章共通)・工事における振動被害防止要領の適用 振動計の設置については現場説明書による(8)「建築物等の解体等工事における石綿粉じんへのばく露防止マニュアル(新版)」29.接着剤 ホルムアルデヒド放散等級(※F☆☆☆☆ ・F☆☆☆ ・F☆☆ ) (各章共通)建設業労働災害防止協会 ※ 提出する ・提出しない15.再資源利用(促進)(9)「基礎ぐい工事の適正な施工を確保するために講ずべき措置」国土交通省告示第468号 30.総合図での調整 各工事の着工に先立ち、各施工図の基準となる総合図を作成し、監督員の承諾を受ける。 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定するもの又はこれらと同等のものとする。 16.建築材料等(10)「官庁施設の総合耐震診断・改修基準及び同解説(平成8年版)」建設大臣官庁営繕部監修 総合図は施工図作成に先立ち、建築・設備・その他別途発注工事業者の情報などをすべてただし、「同等のものとする場合は、監督員の承諾を得る。」と特記されたものについては、(11)「建築工事標準仕様書・同解説」 日本建築学会 盛り込んだ図面とし、それらの接点の細部調整を行う。 国土交通省大臣官房営繕部監修「建築材料・設備機材等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(12)「建築工事の手引き」 福岡県建築都市部編集 (最新版)」による。 福岡県認定リサイクル製品の使用製品名及び使用部位については、現場(13)「解体工事の手引き」 福岡県建築都市部編集説明書によること。 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、監督員の承諾を受け、 31.参考図の取り扱い 参考図の製品等の使用にあたっては、参考図以外の形状等に多少相違がある製品等でも同等品(14)「植栽工事の手引き」 福岡県建築都市部編集当該製品の指定工法によることができる。 (1.4.1、1.4.2) (メーカー仕様の図面) 以上であれば使用できる。 (15)「黒板、畳、襖工事の手引き」 福岡県建築都市部編集環 境 へ の 配 慮 に つ い て32.竣工後の調査 竣工後(※2 ・1)年以内に当該工事範囲に関する経年変化の状況を調査し、報告すること。 国による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)により、環境負荷の低3 .適用範囲等 全ての設計図書は相互に補完する。 ただし設計図書間に相違がある場合の、適用の優先順位は、減できる材料を選定すること。 2 仮 設 工 事次の(ア)から(オ)までの順番のとおりとする。 1 .監督員事務所 ※設ける ( )㎡程度 ・設けない (2.3.1)使用する材料の選定に当たっては、揮発性有機化合物の放散による健康への影響に配慮する(ア)質問回答書 ((イ)から(オ)に対するもの) 監督員事務所に設ける設備、備品については監督員と協議する。 こと。 (イ)現場説明書工事に使用する材料は、アスベストを含有しないものとする。 2.工事用水(ウ)特記仕様書指定品目、判断基準は「福岡県環境物品等調達方針」によること。 (エ)別冊の図面(オ)標準仕様書 ※適用する ・適用しない (1.5.2)17.技能士適用工事及び種別、職種は下記による。 工事範囲 (契約単位) 工 事 種 別 技能検定職種4 .現場に常備する 上記の「1.適用基準等」及び「2.補足基準等」のうち、当該工事に係る図書等については現木 造 以 外 の 建 物・鉄筋工事 鉄筋施工図面等 場事務所に常備し監督員の確認を得ること。 ・コンクリート工事 型枠施工住 宅 20戸以上・木工事 建築大工5 .工事実績サービス・左官工事 左官(CORINS)への登録 登録内容の変更時は変更があった日から10日以内に、工事完成時は完成後10日以内に、・塗装工事 塗装工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、「建設情報実績」を作成し、建築都市総務課・屋根及び樋工事 建築板金契約室の確認を受けた後に、(一財)日本建設情報総合センターに提出しなければならない。 住宅以外の建物 1,500㎡以上 ・内装工事 内装仕上げ施工また、同センター発行の「登録内容確認書」の写しを建築都市総務課に提出しなければなら・内装工事 表装ない。 ただし、期間には、行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める・金属工事 内装仕上げ施工(鋼製下地)行政機関の休日は含まない。 造 園 工 事 請負額 300万以上 ・植栽工事 造園問い合わせ先 〒812-0013 福岡市博多区博多駅東3-11-28博多サンシティビルⅡ6F (一財)日本建設情報総合センター九州地方センター見本施工の実施箇所( ) 工種( )(1.5.5) 18.施工の検査等 TEL 092-411-3664 FAX 092-411-3486 (1.1.4)室内空気中化学物質の濃度測定 ・行う ・行わない19.ホルムアルデヒド,6 .施工体制台帳 及び揮発性有機化 現場に据え置くとともに、その写しを監督員に提出すること。 合物の測定7 .実施工程表 (1.2.1) 測定対象室8 .余裕期間 方式 ・発注者指定方式 ・任意着手方式測定位置、方法については、測定前に監督員に確認する。 測定方法等は「揮発性有機化合物の室内測定要領」参照 材の搬入、仮設物の設置等、工事の着手を行ってはならない。 なお、実工事期間には、準備※学校施設については、文部科学省「学校環境衛生基準」 ・後片付け期間を含む。 詳細は、契約特則による。 )(平成21年4月1日告示第60号)に基づきVOC等の測定を行う。 (1.5.9)9 .工事の記録 工事日報は、工事記録を兼ねることができる。 種類及び提出形式は下記による (1.7.2)20.完成図等下記要領により撮影し、写真帳に説明を記入のうえ提出する。 (原版は撮影業者が保管する。)種 類 提 出 形 式 部 数(1.2.4)区 分 分 類 規 格 部数 原版の大きさ 備考完成図 ※二つ折り白焼き製本(A1) ※1部※設計図一式 ※CADデータ(JWW又はDXF) ・( )部 ※サービス版 ※1部 24×36以上又は 撮影箇所は監督員との協議による着工前 カラーデジタル画像 ・() ・( ) ※サービス版 ※1部 24×36以上又は 撮影箇所は監督員との協議による施工中 カラー総合図 ※二つ折り白焼き製本(適宜A1又はA3) ※1部デジタル画像 ・() ・( )※一式 ※CADデータ(JWW) ・( )部 ※サービス版 ※2部 24×36以上又は 撮影箇所は監督員との協議による完成時 カラーデジタル画像 ・() ・( )施工図 ※二つ折り白焼き(適宜A1又はA3) ※1部※構造躯体 ※CADデータ(JWW) ・( )部 撮影者は建築完成写真の撮影実績がある者で、監督員が承諾する撮影者(着工前、施行中)、※平面図注 記 監督員の承諾する専門業者(完成時)とする。 電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式としCD-Rで提出する。 (200万画素以上300dpi以上)※建具※屋根及び樋・( )をあて撮影する。 このほか、写真の撮影、整理等については国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「工事写真撮影ガイドブック建築工事編及び解体工事編」による。 工作図 ※二つ折り白焼き(適宜A1又はA3) ※1部10.電気保安技術者 ※適用する(工事用電力設備の保安責任者が兼ねる。 ) ・適用しない (1.3.3) ※家具図 ※CADデータ(JWW) ・( )部・( )11.施工条件 ※現場説明書による (1.3.5) (注)データの提出はCD-R、DVD-R又はUSBフラッシュメモリーに保存して提出すること。 12.建設リサイクル法 「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(建設リサイクル法)の対象となる工事に該当(※現場説明書による ・する ・しない)※PDFデータ(竣工図電子データ作成要領による)(7)「建築物等の解体等に係る石綿ばく露防止及び厚生労働省労働基準局石綿飛散漏えい防止対策徹底マニュアル」 環境省水・大気環境局・概成工期(令和 年 月 日)各工程ごとに作業時の状況がわかるように黒板(工事名、撮影箇所等記入)、スケール等杭の施工法 ・特定埋込み杭工法 (4.3.5)・旧38条認定工法(国土交通省住宅局建築指導課事務連絡(H14.1.11))・建築基準法施行規則第1条の3第1項の規定に基づく認定工法・指定性能評価機関による技術評定を取得した工法(評定の適用範囲とみなせる場合)・( )・セメントミルク工法 (4.3.4) アースオーガーの支持地盤への掘削深さ ※ 1.5m ・( m)鉄筋の種別 ※異形鉄筋 (4.5.4)2 .場所打ちコンク帯筋 ※図示による リート杭地業鉄筋の最小かぶり厚さ ※100mm ・( )鉄筋かごの補強 ※図示によるコンクリートの種別 ・A種 ・B種 (表4.5.1)セメント※高炉セメントB種 ・( )掘削工法 (4.5.5)・アースドリル工法 ・リバース工法 ・オールケーシング工法孔壁測定装置 ・使用する(※超音波 ・( )) ・使用しない支持層への根入れ深さ及び水平方向への位置ずれの精度 ※図示による杭の本数 ※図示による ・最初の1本3 .試験杭杭の位置 ※図示による ・( ) (4.2.2)杭の種類 ※本杭と同じ ・( )杭の寸法 長さ(m) ※本杭と同じ ・( )断面寸法 ※本杭と同じ ・( )長期設計支持力 ( kN/本)試験堀の位置 ※図示による ・( )4 .試験堀試験堀の本数 ※図示による ・( )試験堀の径 ※本杭と同じ ・( )厚さ ※50・() (4.6.4)6 .捨てコンクリート地業※ポリエチレンフィルム 厚さ ※0.15 ・( ) (4.6.5)7 .床下防湿層・杭の載荷試験 (4.2.3)8 .施工試験 ・鉛直載荷 ・載荷・地盤の載荷試験 (4.2.4) ・平板載荷試験 ・( )9.六価クロム ※行わない ・行う 溶出試験(及びタン 下記に示す工種について、六価クロム溶出試験(及びタンクリーチング試験)を実施し、 クリーチング試験) 試験結果(計量証明書)を提出するものとする。 六価クロム溶出試験対象工種名及び検体数:地盤改良工 固結工法 : 配合設計段階 検体、施工後段階 検体 表層安定処理工法 : 配合設計段階 検体、施工後段階 検体 路床安定処理工法 : 配合設計段階 検体、施工後段階 検体 合計 検体タンクリーチング試験対象工種名及び検体数:地盤改良工 固結工法 : 検体 表層安定処理工法 : 検体 路床安定処理工法 : 検体 合計 検体1 .鉄筋の種類 材質 ※JIS G 3112 ・建築基準法第37条の規定に基づき認定を受けたもの (5.2.1)径 ・SD345 ・SD390種 類2 .鉄筋の継手3 .帯筋4 .壁開口部補強 の種別5 .土間スラブ打継ぎ補強6 .土間コンクリート 補強7 .はり貫通孔8 .溶接金網9 .圧接完了後の試験5 .砂利地業材料 ※再生クラッシャラン ・切込砂利 ・切込砕石 ・( ) (4.6.2)(4.6.3)接合方法 部 位 径 備 考・ガス圧接・重ね継手・溶接継手柱・梁の主筋 ※D19以上 ・( )・機械式継手 ・( )※重ね継手 ・( ) その他 ※D16以下 ・( ) ・( ) (別途配筋標準図) 一般壁 ・A形 ※B形 (別途配筋標準図) 耐震壁 ・A形 ※B形 ・( ) ※入れる ・入れない (別途配筋標準図) 補強箇所 ※S形配筋のスラブ ※入れる ・入れない (別途配筋標準図) 補強箇所 ・土間コンクリート ・犬走り ・( ) 補強形式 ※H形 ・MH形 ・M形 ・( ) (別途配筋標準図) スリーブの材料 (表6.8.1) ・鋼管(JIS G 3452(白管)) ・硬質ポリ塩化ビニル管(JIS K 6741(VU)) ・溶融亜鉛めっき鋼板 ・つば付き鋼管(JIS G 3452(黒管)) ・紙チューブ(φ200mm以下かつ開口補強不要な箇所) ※JIS G 3551規格品 (5.2.2) 形状( ) 寸法( ) 径( ) ※外観試験 (5.4.10) ※抜取り試験(※超音波探傷試験 ・引張試験)(4)「建築物解体工事共通仕様書 令和4年版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (2)「建築工事標準詳細図 令和4年版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(1)「建築構造設計基準 令和3年版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修受注者は、工事請負額が500万円以上の工事について、受注時は契約締結後10日以内に、※現場説明書による。 受注者は下請け契約を行う全ての工事で施工体制台帳を作成し、工事※概成工期 設けない(余裕期間内は、受注者の責により現場に搬入しない資材等の準備を行うことができるが、資工事受注者総合図の調整は、建築工事の受注者が行い、設備工事・その他の受注者がそれに協力する。 (4.3.3)(4.4.3)鋼杭の材料 ※図示による・SD295 (5.3.4)建築工事特記仕様書(1)A - 01福岡県福津市津屋崎1丁目5-16-※現場説明書による ・図示(平面図)ホルムアルデヒド測定の検体数 ・ 7カ所VOC測定の検体数 ・ 7カ所厚さ ※60・( 100 )D10~D16 D19~D25 D29~・門、門塀 ・塀、フェンス ・舗装( アスファルト舗装 )3.設計概要は別紙(A-05)による。 (建築工事編)(令和7年版)」及び「建築工事監理指針(令和7年版)」による。 (1)「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版」国土交通省大臣官房官庁営繕部(2)「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版」国土交通省大臣官房官庁営(3)「公共木造建築工事標準仕様書 令和7年版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (3)「建築工事監理指針 令和7年版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(4)「建築改修工事監理指針 令和7年版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修・植栽( ) ・()建 築 工 事 特 記 仕 様 書3.工事用電力また使用料等は受注者の負担とし各供給事業者に直接し支払うこと。 また使用料等は受注者の負担とし各供給事業者に直接し支払うこと。 5 鉄 筋 工 事本工事に要する給水は工事用仮設とし、各管理者と協議うえ引き込むこと。 本工事に要する電気は工事用仮設とし、各管理者と協議うえ引き込むこと。 津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事部 位 石張り6 コ ン ク リ ー ト 工 事 (6.2.2) 1 .コンクリートの強度設計基準強度(Fc) N/mm2普通コンクリート軽量コンクリート ・1種・2種類 別部 位18 21 242 .コンクリートの種類 ※Ⅰ類 ・Ⅱ類 (6.2.1)3 .コンクリートの材料 ※普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種 (6.3.1) ・高炉セメントB種(※場所打ちコンクリート杭 ・ ) ・( )4 .スランプ(6.2.4)打込み箇所所要スランプ( )・15 ・18 ・( )柱、梁、スラブ、壁※185 .普通コンクリートの調合 ※単位水量の上限値 185 kg/m3 (6.3.2)※単位セメント量の下限値 270 kg/m3※水セメント比の上限値 65 % (高炉セメントB種 60%)※所要空気量の目標値 4.5 %※塩化物の含有量 0.30 kg/m3以下 構造体強度補正値(S) ※監督員の承認を受けること。 (表6.3.2) 設計基準強度 ※18N/mm2 ・( )N/mm2 (6.14.1)適用箇所は「標仕」6.14.1(4)による6 .無筋コンクリートス ラ ン プ1518適 用 箇 所7 .打放し仕上げ の種別種別・A 種・B 種・C 種適 用 箇 所 ・( )8 .コンクリートの仕上り の平たんさ (表6.2.5)適 用 箇 所種別柱・梁・壁 床a 種 ・化粧打放しコンクリート ・塗装仕上げ ・壁紙張り ・セラミックタイル張り(接着剤) ・( ) ・合成樹脂塗床 ・ビニル系床材張り ・床コンクリート直均し仕上げ ・フリーアクセスフロア ・( ) ・( ) ・カーペット張り ・防水下地 ・セルフレベリング材塗りb 種 ・セラミックタイル張り(セメントモルタル) ・モルタル塗り ・タイル張り ・モルタル塗り ・二重床 ・薄物(厚さ50㎜未満) 種類 ※JIS A 54419 防 水 工 事1 .アスファルト防水 (表9.2.3~表9.2.9)施 工 箇 所 種 別 防水層の押さえ 備 考 屋根保護防水断熱工法の断熱材及び厚さ ※JIS A 9521 押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bAのスキン層付き厚さ ※25 ・()・防水層保護れんが ※JIS R 1250(普通れんが) ・( ) アスファルトの種類 ※3種 ・() (9.2.2)2 .改質アスファルト シート防水 (表9.3.1~表9.3.3)施 工 箇 所 種 別 備 考 厚 さ ・仕上げ塗料の種類 ※製造メーカー標準仕様による ・() ・仕上げ塗料の使用量 ・( )3 .合成高分子系 ルーフィングシート防水種 別 施 工 箇 所 厚 さ 仕上げ塗料塗り(露出の場合)・S-F2 ・SI-F2・S-F1 ・SI-F1・S-M1 ・SI-M1・S-M2 ・SI-M2※1.2 ・()※2.0 ・()※1.5 ・()※1.5 ・()※カラー ・シルバー※カラー ・シルバー ・仕上げ塗料の種類 ※製造メーカー標準仕様による ・() ・仕上げ塗料の使用量 ・( ) ・S-C1工法のモルタル塗り厚 ※20㎜ ・()4 .塗膜防水 (表9.5.1)(表9.5.2)施 工 箇 所 種 別 備 考・X-1 ・X-2・Y-1 ・Y-2 仕上げ塗料塗り ※カラー ・シルバー 種別Y-2における保護層 ※適用する ・適用しない種別X-1における脱気装置 ※図面図示による ・種類()・設置数量( )5 .ケイ酸質系 塗布防水 防水の種類 ・C-UI ・C-UP 施工箇所( ) (9.6.2・3) (表9.6.2)6 .シーリング用材料 「標仕」表9.7.1による。 (9.7.5) 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位 )7 .施工 次表のとおりとする。 (1)延べ面積が500㎡以上の建築物(2)特殊な用途等に係る建築物で、高度な防水技術を要するものと監督員が承諾する場合 防水施工業者は建設業法第3条の許可(防水工事業)を 受けている者で、(一社)福岡県防水工事業協会会員 又は、これと同等以上の施工責任が認められる者から 選ぶこと。 (3)(1)、(2)以外の場合 防水施工業者は建設業法第3条の許可(防水工事業)を 受けている者から選ぶこと。 8 .保証年限 防水保証年限は、引渡しの日から次表のとおりとする。 防水工事業者、(一社)福岡県防水工事業協会の連名保証とする。 保証年限(年)107防 水 の 種 類アスファルト防水(A-1,2,3、AI-1,2,3、B-1,2,3、BI-1,2,3、D-1,2,3,4、DI-1,2)SI-F1,2、SI-M1,2)、塗膜防水(X-1,2)合成高分子系ルーフィングシート防水(S-F1:シート(ア)1.2mm)9 .その他の防水施 工 箇 所 種別・工法 保証年限(年) 備考石 工 事10 石裏面処理 ・行う ・行わない 目地幅 屋内 ・( mm) 屋外 ・( mm) ・監督員の承諾による ・()同等以上 施工業者11タ イ ル 工 事1 .材料 タイルの見本焼き ※行わない ・行ううわぐすり 役物 色 下地及びタイルごしらえ 壁タイル張りの工法 2 .セラミックタイル 張り 工法 ※「標仕」表11.2.3による ・( ) ・接着剤張り ・モルタル張り 張付け用材料 ※既調合モルタル ・() (11.2.3) 張付け用材料 ・有機系接着剤(内装用) ・有機系接着剤(外装用) ・( ) (11.3.2) 工法 ※「標仕」表11.3.2による ・( )3 .施工後の確認 及び試験 ※接着力試験施 工 箇 所 形状・寸法きじの質無ゆう施ゆう 有 無 標準 特注見本焼き備考1 .木材 木材含水率 ※A種 ・B種 造作材の品質 ※A種 ・B種12木 工 事施工箇所 表 面 形 状 厚 さ(mm) 耐 火 性 能 ※無し ・有り( ) ・( ) ※フラットパネル ・デザインパネル(図示) ・製造所( )同等以上 ・評価名簿によるⅡ類 Ⅲ類 Ⅰ類2 .製材 間伐製材の適用 ※図示による ・() ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆等級のもの ・() (12.2.1)3 .造作用集成材4 .造作用単板積層材5 .直交集成板6 .合板等 接着剤は、接着する材料に適したものとする。 (12.2.2) ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆等級のもの ・( ) ・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理 (12.3.1)保存処理性能区分 施 工 箇 所・K2 ・K3 ・K4 ・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理※標準仕様書12.3.1(イ)(b)①~④による処理の方法 施 工 箇 所防蟻処理 保証期間5年、専門業者の責任施工とし、報告書を提出すること。 7 .接着剤8 .防腐、防蟻処理1 .長尺金属板葺 (13.2.2) (表13.2.1)屋 根 及 び と い 工 事屋根葺形式 長尺金属板の種類 備 考 板厚(mm)・0.4mm以上 施工業者 ※監督員の承諾による ・( )同等以上2 .折板葺 (13.3.2) (表13.2.1)材 種 形式による区分 山高及びピッチ 板厚(mm) 耐力による区分※重ね形又ははぜ締め形 ( )種 軒先面戸板 ※有り ・無し 施工業者 ※監督員の承諾による ・( )同等以上3 .粘土瓦葺 (13.4.2)種 類 大きさ・産地等 備 考 金 物 棟の工法・7寸丸伏せ棟 ・のし積み棟 ・( ) (13.4.3)4 .とい (13.5.2)(表13.5.1)材 種 径 施 工 箇 所 備 考・配管用鋼管・ステンレス鋼管 SUS304 厚( )・硬質塩化ビニル管(VP)・硬質塩化ビニル管(RF-VP) ・次の箇所には行わない( )13 防 露 ※「標仕」表13.5.3により行う (13.5.2)金 属 工 事14 (表9.4.1)(表9.4.2) ※図示による (12.2.1) ※図示による (12.2.1) ※図示による (12.2.1) ※図示による (12.2.1) ※図示による (12.2.1)改質アスファルト防水(AS-T1,2,3,4、AS-J1、ASI-T1、ASI-J1)合成高分子系ルーフィングシート防水(S-F1,2:シート(ア)1.5mm及び2.0mm、S-M1,2、 壁及びその他(床を除く)の石材 ※1等品 ・( )施 工 箇 所 種類・産地・名称 厚さ(mm) 仕上げの種類 備 考 ・テラゾブロック及びテラゾタイル 種石の種類 ※大理石 ・( ) 種石の大きさ ※1.5~12mm ・( ) 表面仕上げ ※本磨き ・( ) ・外壁湿式工法及び内壁空積工法用金物 (10.2.2) ・スライド方式・ロッキング方式・( ) ・その他金物の材質、形状及び寸法 ・( ) ・( ) ・( ) ・乾式工法用金物材質 ※SUS304 (表10.2.4) 石裏面処理 ・行う ・行わない 裏打ち処理 ・行う ・行わない 目地幅 ※6mm以上 ・( ) 下地ごしらえ ※あと施工アンカー・横筋流し工法 ・あと施工アンカー工法 (10.4.3) 石裏面処理 ・行う ・行わない 裏打ち処理 ・行う ・行わない 石材の厚さ ※有効厚さ 20mm以上 ・( ) (10.4.2) 石材の厚さ ※有効厚さ 25mm以上 ・( ) (10.3.2) 石裏面処理 ・行う ・行わない 裏打ち処理 ・行う ・行わない 下地ごしらえ ※流し筋工法 ・( ) (10.3.3) 目地幅 ※6mm以上 ・( ) 石材の厚さ 外壁 ※有効厚さ 30mm以上 ・( ) (10.5.2) 内壁 ※有効厚さ 25mm以上 ・( ) 目地幅 ※8mm以上 ・( ) (10.5.3) 石の品質 ※2等品 ・( ) (10.6.2)(10.6.3)(表10.2.1)(表10.2.2)施 工 箇 所 種類・産地・名称 厚さ(mm) 仕上げの種類 備 考※粗磨き・( )※粗磨き・( )7 .特殊部位の 石張り ・仕上塗材塗り ・( )9 .基礎及び地中梁 型枠 ・普通型枠 ・ラス型枠7 鉄 骨 工 事 ※監督員の承諾する工場 (7.1.3) ・Sグレード ・Hグレード ・Mグレード ・Rグレード ・Jグレード 加工能力等条件( ) ※適用する ・適用しない (7.1.4)・建築基準法に基づき指定又は認定を受けた構造用鋼材及び鋳鋼 種類 ・SS400 ・その他の認定高力ボルト ( ) 材質 ※JIS等の規格品 (7.2.1)・JIS形高力ボルト JIS B 1186 セットの種類 ※2種(F10T) 胴の種類 ※割枠式 ・( ) ボルトの種類 ※羽子板ボルト ・( ) (7.2.6) 切断箇所及び切断範囲 ※図示による(7.6.7) 材質 ・建方用アンカーボルト ※JIS G 3101のSS400 ・( ) (7.10.3) ※外観試験 (7.6.12) (参考)「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 独立行政法人 建築研究所 監修AOQL ※4.0% ・2.5%検査水準 ※第6水準 ・() ※超音波探傷試験(完全溶け込み溶接) 試験箇所 ※全数試験 ・図示による ・( )・現場溶接 ※表18.3.1 鉄鋼面錆止め塗料の種別 A種 ・( )※全数試験・工場溶接 耐火被覆材の接着面 ・( ) ※所用性能は図面図示による ・( ) 建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法 (7.10.3)(表7.10.1) 種別 ・A種 ※B種1 .鉄骨製作工場2 .施工管理技術者3 .鋼材の種類4 .高力ボルト5 .アンカーボルト6 .ターンバックル7 .柱底均しモルタル8 .エンドタブ9 .溶接部の試験10 .塗料の種別11 .耐火被覆材の 種別及び性能12 .アンカーボルト等の 設置8 コ ン ク リート ブ ロ ッ ク、A LC パ ネ ル 及 び 押出 成 形 セ メ ン ト 板工 事1 .補強コンクリート ブロック積み 種類 ※JIS A 5406 の空洞ブロック16 ・( ) (8.2.2) 厚さ ・( ) 種別 ※A種 ・B種 (7.10.3)(表7.10.2) SRC造の溶接された鋼製スリーブの内面 (7.8.4)c 種 ・胴縁下地 ・溶融亜鉛メッキ高力ボルト 認定品 セットの種類 ※1種(F8T相当)(7.9.2) 寸法 ※L-75x75x6 長さ=100又は150mm ・( ) ・( ) 厚さ ・( ) 種類 ※「標仕」表8.3.1による ・() (8.3.2) ※厚物(厚さ50mm以上) (8.5.2)(表8.5.1)(表8.5.2) 種類 ※JIS A 5441施工箇所 表 面 形 状※フラットパネル・デザインパネル(図示)・タイルベースパネル※フラットパネル・デザインパネル(図示)・タイルベースパネル・50 ・60 ・( )・50 ・60 ・( )・60 ・( )・50 ・60 ・( )・50 ・60 ・( )・60 ・( )※有り ( )・無し※有り ( )・無し・A種・B種・外 壁・間仕切り・B種・C種厚 さ(mm) 工 法 耐 火 性 能 ・製造所( )同等以上 ・評価名簿による ・外壁のパネル幅及びパネル相互の目地幅 ※図示による (8.5.3) 鉄筋 SD2952 .コンクリートブロ ック帳壁及び塀4 .押出成形セメント板耐火目地材 ※図示による ・() 種類 ※JIS A 5416 (8.4.2)(表8.4.2)(表8.4.3)(表8.4.4)種 類 単位荷重(N/㎡) 厚さ(mm) 取付け工法(種別)・外壁パネル ・( ) ・A ・B・間仕切パネル・屋根パネル・床パネル・( )・( )・( ) ・100 ・150・C ・D ・E ※100 ・( )※「標仕」8.4.4による床パネルの耐火性能 ・要 ・不要3 .ALCパネルアルミニウム合金の表面処理種 類 施 工 箇 所 備 考・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー 無着色 溶融 ・A種 ・B種 ・C種 電気 ・D種 ・E種 ・F種JIS H 8641施 工 箇 所 亜鉛めっきの種別 備 考・BB-1種・BB-2種 野縁等の種類 (14.4.2)(表14.4.1) 屋内 ※19形 ・25形 ・( ) 屋外 ・19形 ※25形 ・( ) 屋外における野縁等の間隔 ( ) (14.4.3) ※「標仕」表14.5.1による ・図示による (14.6.2)(表14.2.1)材 種 製 法 材 種 寸法(mm ) 厚(mm ) 表 面 処 理※プレス・ロール・押出し ※アルミニウム・( )・スパンドレル系・パネル系 伸縮調整継手 ・設ける ・設けない 笠木 表面処理 ※BB-1種又はBB-2種 ・( ) (14.7.2)(表14.2.1)左 官 工 事15・防水形複層塗材E2 .モルタル塗り1 .防火材料など 屋内の壁及び天井の仕上げ材は、建築基準法に基づき指定又は認定を受けた防火材料 とする。 材料 ・既調合モルタル ・現場調合モルタル (15.3.2)3.仕上塗材仕上げ (15.6.2)(表15.6.1)(15.6.6)種 類 呼 び 名・薄付け仕上塗材・厚付け仕上塗材・複層仕上塗材・軽量骨材仕上塗材・外装薄塗材Si・外装材薄塗材S・内装薄塗材C・内装薄塗材L・内装薄塗材Si・内装薄塗材E・内装薄塗材W・外装厚塗材C・外装厚塗材Si・外装厚塗材E・内装厚塗材C・内装厚塗材L・内装厚塗材G・内装厚塗材Si・内装厚塗材E・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・吹付用軽量塗材・こて塗用軽量塗材・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材Si・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・防水形複層塗材CE・砂壁状・ゆず肌状・さざ波状・平たん状・凹凸状・着色骨材砂壁状・砂壁状じゅらく・京壁状じゅらく・吹放し・凸部処理・平たん状・ひき起こし・かき落とし・凹凸状・凸部処理・凹凸状・ゆず肌状・砂壁状・平たん状・吹付け・こて塗り・ローラー塗り・吹付け・吹付け・ローラー塗り・こて塗り・吹付け・ローラー塗り・こて塗り上塗材 ・外装厚塗材C ・外装厚塗材Si,E ・セメントスタッコ以外の塗材の場合 ( ) ・適用 ・適用しない上塗材※水系アクリルつやあり・水系ポリウレタンつやあり・( )仕上げの形状 工 法 備 考※ホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆等級のもの・( )・防水形複層塗材RE 仕上げ4 .マスチック塗材塗り ・しっくい塗り ・こまい壁塗り ※ 下地、仕上げ等は図示による5 .しっくい塗り等 種別 ・A種 ・B種 (15.7.2) ・一般用 ・( ) ・着色 ・原色 ・10 ・15 ・20 ・( )種 類 厚 さ※ホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆等級のもの・( )6 .ロックウール吹付け (15.12.2)(15.12.3) (10.2.1)(10.7.2)(10.7.3)(表10.2.1)(表10.2.2)種 類 施 工 箇 所 備 考・下記以外の見え掛かり全て ※HL程度・No.2B程度・鏡面仕上げ1 .ステンレスの表面仕上げ建築工事監理指針(14.2.3)(表14.2.6)4 .軽量鉄骨天井下地3 .鉄鋼の亜鉛めっき2 .アルミニウム及び5 .軽量鉄骨壁下地6 .金属成形板張り7 .アルミニウム製 石裏面処理 ・行う ・行わない 目地幅 屋内 ・( mm) 屋外 ・( mm)基礎、基礎梁、土間スラブ ※合板せき板を用いる場合 (6.2.5)(表6.2.4)(6.8.3) ※トルシア形高力ボルト 認定品セットの種類 ※2種(S10T) (7.2.2) ・ラス張りモルタル塗り ・耐火材吹付け ・耐火板張り ・耐火材巻付け ・耐火塗料 保証については防水工事業者が(一社)福岡県防水工事業協会会員の場合は、受注者、 その他の場合は、受注者、防水工事業者、製造メーカーの連名保証とする。 1 .材 料2 .取付金物 材質 ※SUS304 ・( ) 3 .外壁湿式工法4 .内壁空積工法5 .乾式工法 6 .床及び階段の 笠木、甲板等の乾式工法の場合は行う。 (10.7.2)8 .製造所及び タイルの試験張り ※行わない ・行う (11.1.4)(11.2.2)・MCR工法 ・目荒らし工法 ・( ) (11.2.6)(11.3.5) ※打診による確認 (11.1.7) とい受金物 ※ステンレス製 ・鋼製(亜鉛めっき) (表13.5.2) (14.2.1)(表14.2.1) (14.2.2)(表14.2.2)JIS H 8610 スタッド、ランナの種類 (14.5.3)(表14.5.1)・BB-1種・BB-2種( ) 雷保護システム JIS Z 9290-3-2019 ※無 ・有 ※セメントスタッコ ・せっこうプラスター塗り ・ドロマイトプラスター (15.8.1~15.11.8)色 彩 (11.2.2~3.6)(表11.2.1)捨てコン ・( 塩ビシート )図示捨てコン・( 図示 ) ・( ) ・( )校舎屋上屋根 AⅠ-1 保護コンクリートt80 断熱材t25 防水立上がり部の保護材 (9.2.5) ・乾式保護材 ※押出成形セメント板 厚さ( 15 mm) ・( )配膳室屋根室外機置場図示 部材の種類 ・250形 ・300形 ・350形 ・( 図示 ) (表14.7.1)図示φ60・0.5mm ・JIS G3322塗装溶融55%アルミニウム※JIS G 3322塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛メッキ鋼板及び鋼帯-亜鉛合金メッキ鋼板山 高( 88mm )ピッチ( 200 )図示土間コン基礎 材質 ・構造用アンカーボルト ※JIS B 1220のABR400 ・( 図示 ) (7.2.4)特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称A - 02建築工事特記仕様書(2)-津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事17カ ー テ ン ウ ォ ー ル 工 事1 .メタルカーテン ウォール(17.1.3)(17.2.2) 主要構成材料 気密性 水密性 枠の見込み寸法 表面処理 耐震性(層間変位量) 遮音性 断熱性 耐火性 ※アルミニウム製 ・ステンレス製 ・A-3 ・A-4 ・( ) ・W-4 ・W-5 ・( ) ※図示 ・A-1種 ・B-1種 ・( ) ※±1/200h以上 ・( ) ・T-3 ・T-4 ・( ) ・H-4 ・H-5 ・( ) ・適用しない ・適用する( )時間種 別 ・正圧 kg/㎡以上及び負圧 kg/㎡以上に対して安全であること シーリング材及びガラス留め材の種類 (17.2.2) ・金 属---ガラスの場合 ( ) 耐風圧性能 ※建築基準法で定められた風圧力に対して安全であること。 ・金 属---石、タイルの場合( ) ・ガラス---ガラスの場合 ( ) 構造用ガスケット ※適用しない ・適用する(施工箇所: ) 断熱材 ※適用しない ・適用する(種類:厚さ: 施工箇所:図示) 熱線反射ガラスの映像調整 ※行う ・行わない カーテンウォールの方式 ・パネル方式 ・方立方式・バックマリオン方式(・単純2片支持構法 ・SSG構法) ・スパンドレル方式 ・小型パネル組み合わせ方式(・ノックダウン方式 ・ユニット方式)ウォール2 .PCカーテン 設計基準強度(Fc) ※30N/m㎡ ・( ) 鉄筋※SD295A ・( ) 補強鉄線 ※図示による目地用シーリング材 ※() 断熱材 ※適用しない ・適用する(種類: 厚さ: 施工箇所:図示) 先付け材料等 ※図示による表面仕上げ ※( )耐風圧性能 ※建築基準法に定められた風圧力に対して安全であること。 ・正圧 kg/㎡以上及び負圧 kg/㎡以上に対して安全であること 耐震性能(層間変位量) ※±1/200h以上 ・()屋内の壁及び天井の塗装仕上げ材は、建築基準法に基づき防火材料の指定又は認定を受 1 .材料 けたものとする。 (18.1.3) 塗料は、トルエン等の含有量が少ない規格品とする。 ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( )・(-社)日本塗装工業会の会員 ※監督員の承諾する塗装業者 2 .塗装業者 3 .素地ごしらえ (表18.2.1)~(表18.2.7)素地 種別 備考 ・木部 ※A種(不透明塗料塗りの場合) ※B種(透明塗料塗りの場合) ・鉄鋼面 ・A種 ・B種 ※C種 ・A種 ・B種 ・A種 ※B種 ・亜鉛めっき鋼面 ・モルタル面、プラスター面 ・コンクリート面、ALCパネル面 ・A種 ※B種 ・押出成形セメント板面 ・ボード面 ・A種 ・B種 ※A種 ・B種 ・A種 ※B種 目地継ぎ目処理工法 4 .錆止め塗料塗り 塗料種別 (表18.3.1)~(表18.3.2) ・亜鉛めっき鋼面 ・鉄鋼面塗装面 種別 備考 錆止め塗料塗り ・鉄鋼面塗装面 種別 備考 5 .合成樹脂調合 ペイント塗り(SOP)塗装面 種別 塗料の種類 備考 ・木部 ・鉄鋼面 ・A種 ※B種 ※1種 ・2種 ※1種 ・2種 ※1種 ・2種 6 .クリヤラッカー(表18.5.1)備考 種別 塗装面 塗り(CL) ・A種 ※B種 (表18.6.1)塗装面 備考 種別 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 塗り(NAD) 非水分酸形塗料 7 .アクリル樹脂系 8.耐候性塗料塗り (DP) (表18.7.1)~(表18.7.3)塗装面 備考 ※上塗り1級 ・( ) ・A種 ・B種 ・A種 ・B種 ※上塗り1級 ・( )塗料の種類16建 具 工 事 (16.2.2~4)(表16.2.1)(表16.2.2) ※普通サッシ ・防音サッシ ・断熱サッシ 表面処理外部に面する建具 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・( ) 性能 ( ) 性能 ( )内部建具 ※枠の見込み寸法 ・図示による ・( )1 .アルミニウム製建具 ・上記以外のシーリング材の種類は「標仕」表9.7.1による (表18.4.1)~(表18.4.3) 壁紙はJIS A 6921により、建築基準法に基づく防火材料の指定または認定を受けたもの。 ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・() (19.8.2)施 工 箇 所 品 質 程 度 防火性能の級別 素地ごしらえの種別 (19.8.3) モルタル及びプラスター面 ・A種 ※B種20ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 工 事1 .フリーアクセス フロア (20.2.2)・500×500 ・1.0G・0.6G・3,000N・5,000N・帯電防止床タイル・タイルカーペット施工箇所 構 法寸法(mm)高さ(mm)適用地震時水平力耐荷重性能 表面仕上材 備 考 帯電防止性能(U値) ・0.6以上 ・1.2以上 ・( ) 感電防止性能 (漏えい抵抗 R≧1×106Ω) 構成材の材質 ・アルミニウム ・鋼製 ・( )2 .可動間仕切 (既製間仕切) (20.2.3)構 造 形 式 パネル部の総厚さ 表 面 材 種 厚 さ 仕 上 げ※パネル式・スタッド式・スタッドパネル式・()以上 ※鋼板 ・()※0.6 ・( )・( )※メラミン樹脂又はアクリル樹 脂焼付け・() 9 .つや有合成樹脂 エマルションペイント 塗り(EP-G) (表18.8.1)~(表18.8.4)塗装面 ・鉄鋼面 ・亜鉛めっき鋼面 ・コンクリート面 ※A種 ・B種 ・A種 ※B種 ・A種 ・B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 種別 備考10 .合成樹脂 エマルションペイント 塗り(EP) (表18.9.1)塗装面 種別 備考 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 塗装面 種別 備考 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ワニス塗り (UC)備考塗装面 種別 備考 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 (WP) ・木部19内 装 工 事 1 .接着剤 壁紙、ビニル床タイル、ビニル床シート、幅木に使用する接着剤は、トルエン等の含有量が少ない規格品とする。 壁紙用の接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を使用している規格品とする。 ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( ) (19.2.2) 2 .ビニル床シート 張り (19.2.2 )(19.2.3)材 種※発泡層のないもの・発泡層のあるもの※FS・( )※無地・模様※2.5 ※熱溶接・突付け・帯電防止・耐動荷重性・防滑性・耐薬品性種 類 記号 色柄 厚さ 工 法 特殊機能 備 考 3 .ビニル床タイル 張り材 種 種 類ビニル床シートビニル床タイル※コンポジションビニル床タイル(半硬質)・コンポジションビニル床タイル(硬質)・ホモジニアスビニル床タイル・帯電防止ビニル床タイル(置敷タイプ)・帯電防止ビニル床タイル(パネル一体タイプ) (19.2.2)(19.2.3) 帯電防止ビニル床タイル(置敷タイプ)の接着剤は粘着剥離形とし、製造所の指定する 製品とする。 4 .ビニル幅木 高さ ※60 ・75 ・100 ・( )5 .カーペット敷き 材種 ※軟質 ・硬質 (19.2.2)・A種・B種※C種※カットパイル・ループパイル・( )※無地・柄物・防虫加工品・人体帯電圧 ※3kv以下・( )種 別 織 り 方 パイルの形状 色 柄 備 考 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)第2種2号(厚8)備 考 工 法 パイル長 パイル形状・人体帯電圧 ※3kv以下・( )※全面接着工法・グリッパー工法※5~7 ・( )※4~6 ・( )※4 ・( )・( )・カットパイル・マルチレベルループ・レベルループパイル・カット、ループ併用※一種・二種※ループパイル・カットパイル※500角・( )※6.5・( )※無地・柄物※適用しない・102 Ω以下種 別 パイルの形状 寸 法 総厚さ 色柄 電気抵抗種 別 仕 上 げ の 種 類※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( )・ウィルトン・アキスミンスター・ダブルフェース※300角・( )※500角・( )形 状・( )・( )厚 さ 色 柄図示による タフテッドカーペット (19.3.1~3)(表19.3.1)(表19.3.2) 織じゅうたん (19.3.1~3)(表19.3.1)(表19.3.2) タイルカーペット (19.3.1~3)(表19.3.1)(表19.3.2)6 .合成樹脂塗床 所要スランプ※12 ・( )・弾性ウレタン塗床材・エポキシ樹脂塗床材・25 ・( ) ・ロックウール吸音材厚 さ 品 質 ・ 規 格 材種 厚 さ ・25 ・()・( ) ※現場発泡工法に示された施工箇所以外の箇所ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・() 施工箇所・( )※25 ・( )厚 さ 種 類 材 種 施工業者 ※内装専門業者とする ・( ) せっこうボード面 ・A種 ※B種※2種b ・( )・3種b(接地部分)・ ・( ) ポロプロピレン及びプラスチックファスナー留め 4本/㎡程度以上 ガラスクロス張りグラスウール吸音ボード(910×1820)の取付け工法※25・グラスウール吸音材ガラスクロス(JIS R3414)額縁張 品質 JIS A 6512によるもの又は評価名簿によるもの (20.2.4)表面板 仕上げ パネル厚 遮音性・鋼板・( )・焼付け・( )※60 ・80 ・100・()・一般タイプ・遮音タイプ 仕 様 (20.2.5) パ ネ ル ・メラミン樹脂系化粧板 ・ポリエステル樹脂系化粧板 ・( ) 形 式 ※ビニルタイヤまたは合成ゴムタイヤ入り ・タイヤなし 幅 ※35 ・( ) 取付け ※接着工法 ・( ) ・磁器製 幅 ※60 ・( )材 種 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所※集成材・ステンレスパイプ・鋼製パイプ・ビニル製※クリヤラッカー ・HL ・EP-G ・60 ・45 (スライディングドア)4 .トイレブース3 .移動間仕切 部 材 ・アルミ製 ・ステンレス製 ・( ) 附属金物 ※ステンレス製 ・( ) 足 形 状 ※幅木型 ・足金物型 形 式 ・丁番吊 ・中心吊 ・図示による ガラス厚 ※5mm ・( ) ・下記による種類 材種 寸 法 取 付 方 法・衝突防止表示・非常用進入口の表示・室名札・ピクトグラフ・案内板・( )・( )・ステンレス製市販品 ・()・市販品 ・()・( )・( )・( ) ・面付 ・持出し ※ステンレス製6×12 ・ステンレス製4×12 ・黄銅製4×12 ボード ※外面納まりの可動式 ・( ) (16.2.3~4) (16.3.2)(表16.3.1)(表16.3.2) ※普通サッシ ・防音サッシ ・断熱サッシ外部に面する建具 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・( ) 性能 ( ) 性能 ( )内部建具 簡易気密型ドアセットの性能値 (16.4.2) ※枠の見込み寸法 ・図示による ・( ) ※適用する(※A-3 ・) ・適用しない 亜鉛めっき鋼板のめっき付着量 ※Z12又はF12 ・() (16.4.3)鋼板の厚さ ※「標仕」表16.4.2による ・建具表による (16.4.4) 簡易気密型ドアセット ※適用する(※A-3 ・ ) ・適用しない (16.5.2) カラー鋼板 ・適用する ・適用しない召合わせ、縦小口包み板などの材質 ※鋼板 ・ステンレス鋼板 ・( )鋼板の厚さ ※「標仕」表16.5.1による ・建具表による (16.5.4)材質 ※SUS304 ・() 表面仕上げ ※HL ・() (16.6.2~5)曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ 網の材種 ※合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス製 5 .鋼製軽量建具4 .鋼製建具3 .樹脂製建具2 .網戸7 .木製建具8 .建具用金物6 .ステンレス製建具18塗 装 工 事 建具材の加工、組立時の含水率 ・A種 ※B種 ・C種 (表16.7.1)(16.7.2~4)合板 ※普通合板 ・天然木化粧合板 ・特殊加工化粧合板ミディアムデンシティファイバーボード(MDF)及びパーティクルボード ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆等級のもの・F☆☆☆等級のもの かまち戸の樹種 かまち() 鏡板() ふすまの上張り ・新鳥の子程度又はビニル紙程度 ・鳥の子フラッシュ戸の表面板の厚さ ※「標仕」表16.7.6による ・( ) 見本品を監督員に提出して承諾を受ける。 (表16.8.1)(16.8.2~4)マスターキー ※製作する(※新規 ・既存に合わせる) ・製作しない 建具金物の種類 (表16.8.1)ピポットヒンジフロアヒンジヒンジクローザドアクローザ本締り錠 評価名簿による。 評価名簿による。 種類 品 質 ・ 規 格駆動装置の性能値 (16.9.2~3) 引き戸用 ※「標仕」表16.9.1による ・( ) 引き戸(多機能トイレ)用 ※「標仕」表16.9.2による ・( ) 検出装置 ※「標仕」表16.9.3による ・() 戸の開閉方式 ※図示による ・( ) 検出装置の種類 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー ・音波センサー ・光電センサー ・電波センサー ・タッチスイッチ ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ 機能による種類 (16.11.2~4)・管理用 ・防火(・外壁用 ・屋内用) ・防煙シャッターケース(防火・防煙以外の場合) ・ 設ける ・ 設けない(16.11.2)開閉機能による種類 (表16.11.1)※上部電動式(手動併用) 電源※ φ V kw 以下(過電流保護装置付)・上部手動式耐風圧強度 ・( )屋内用防火、防煙シャッターの危害防止機構 ※障害物感知装置・シャッター二段降下方式 落下防止装置 ・二重チェーン ・急降下制動装置 ・急降下停止装置 設置個所は図示による工事範囲 一次側配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次側配線は本工事に含む。 開閉機能による種類 (16.12.2~4)(表16.12.1)※手動式・上部電動式(手動併用) 電源※ φ V kw 以下(過電流保護装置付)スラットの形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形工事範囲 一次側配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次側配線は本工事に含む。 セクション材料 ※スチールタイプ ・アルミニウムタイプ (16.13.2) ・ファイバーグラスタイプ 開閉方式※バランス式 ・チェーン式 ・電動式 収納方式 ・スタンダード形 ・ローヘッド形 ・ハイリフト形 ・バーチカル形耐風圧性能 ・( ) 建具に取り付けるガラス及びガラスブロックは図面図示(建具表)による。 (16.14.2)建具の種類 材 種 アルミニウム製 鋼製、ステンレス製 ※シーリング材(SR-1) ・グレイジングガスケット ※シーリング材(SR-1) ただし、防火戸は建築基準法に基づく個別認定品とする。 9 .自動ドア開閉装置10 .重量シャッター11 .軽量シャッター12 .オーバーヘッドドア13 .ガラス7 .床目地棒 8 .黒板及びホワイト9 .鏡10 .表示 ・亜鉛めっき鋼面 ・亜鉛めっき鋼面複 合単 層・( )・( )類別 樹 種 工 法 及 び 寸 法※複合フローリング ※なら・( )・( )・A種 ・B種 ※C種・( )・接着工法厚さ・15 ・( )幅・ 75 ・ 90・( )長さ・ 以上※塗装品・無塗装品厚さ・大きさ(mm) 塗 装 ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( ) フローリング張り樹 種 ・( )表面塗装 ・ポリウレタン樹脂塗料3回塗り ・( ) 張り付け ・下張り板に接着剤で接着し、隠し釘と脳天釘で止める ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( )※別添1 畳工事特記仕様書による その他ボード 及び合板張り(19.7.2)寸法・9.5・12.5・15※9.5・突付け・目透し・継目処理工法・下地張り・上張り・せっこうボード・化粧せっこう ボード・直張り ※突付け ・トラバーチン模様・木目模様(裏桟付)・直張り ※目透し ※9.5 専用軽鉄下地材付き カルシウム板・目透し・継目処理※6 ・8・10 ・12・( )・木質セメント板 ・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・打込み・張付け・敷込み・20 ※25・30・繊維板・パーティクルボード材 種 種 別 備 考 厚 さ 張 り 方・天然木化粧合板 ・福岡県産材 ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( ) ・910×910 ※450×910(19.7.2)(19.7.3)材 種 表 面 の 品 質 厚 さ 工 法・普 通 合 板・天然木化粧合板生地のまま又は透明塗料塗りの場合※ラワン程度 ・( )不透明塗料塗りの場合※しな程度 ・( )・( )・5.5 ・9 ・12・5.5 ・9 ・12・()※A種・B種壁又は天井に使用する合板は、建築基準法に基づき防火材料の指定又は認定を受けたもの。 ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( )パーティクルボード及びMDFのホルムアルデヒド放散量 (19.7.2) ※F☆☆☆☆ ・( )・けい酸 ※BB-1種 ・BB-2種 ・() ※BC-1種・BC-2種 ステンレス鋼板 ※SUS304 ビニル被覆鋼板 ・適用する ・適用しない (16.5.3)フラッシュ戸の工法 ※「標仕」表16.7.8による ・( )シリンダー箱錠工事範囲 一次側配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次側配線は本工事に含む。 ガイドレール ※溶融亜鉛めっき鋼板(めっきの付着量Z27) ・ステンレス鋼板(SUS304)(16.13.3) ガラス留め材 (16.14.2(2))(16.14.3) コンクリートの種類及び品質 (17.1.3)(17.3.2) コンクリートの種類 ※軽量コンクリートの1種 ・(普通コンクリート )※A種(屋外) B種(屋内)・C種・D種※・B種(EP-Gの場合)※A種 ※B種(その他)※C種(EP-Gの場合) (表18.3.3)(表18.3.4) ※A種(見え掛り部) ※B種(見え隠れ部) ※A種(鋼製建具等) ※B種(その他) ※A種(屋外) ※B種(屋内) ・木部(屋内) ・コンクリート面(屋内)種別 ・鉄鋼面(屋外) ・亜鉛めっき鋼面・コンクリート面、押出成形セメント板 ・A種 ・B種 ・C種 ※上塗り1級 ・( ) ・モルタル面 ・コンクリート面11 .ウレタン樹脂12 .ステイン塗り13 .木材保護塗装塗り ・木部(屋内)(表18.10.1)(表18.11.1)塗装面 ・木部種別 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 (表18.12.1) ・木部(屋外)・2.0・( )※2.0・3.0※2.0 厚さ ※1.5 ・( )(19.4.2)(19.4.3)(表19.4.1~8)※薄膜流しのべ仕上げ ・厚膜流しのべ仕上げ(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル仕上げ(※平滑 ・防滑) ・薄膜型床塗仕上げ 7 . フローリング張り (19.5.2~19.5.6)(表19.5.1~表19.5.6)※釘留め工法8 . 体育館用接 着 剤 ・エポキシ樹脂系 ・ウレタン樹脂系下張り板 ・12mm以上(木製根太) ※15mm以上(鋼製根太) 厚さ ※1.8 幅・ 9 .畳敷き10 .せっこうボード(表19.6.1)タイプ2(無石綿) 遮音シール材 ※アクリル系シーリング材 ・ウレタン系シーリング ・ジョイントコンパウンド11 .壁紙張り・不燃 ・準不燃 ・( )・不燃 ・準不燃 ・( )・不燃 ・準不燃 ・( )・不燃 ・準不燃 ・( ) コンクリート面 ・A種 ※B種12 .断熱材 ・打込み断熱材 (19.9.3)※押出法ポリスチレンフォーム断熱材・硬質ウレタンフォーム断熱材 ・現場発泡断熱材(吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材) (19.9.4) 難 熱 性 ※評価名簿による13 .吸音材・ロックウール化粧吸音材 DRロックウール吸音ボード1号(60K) RW-B※9 ・( )グラスウール吸音ボード2号32K GW-B・支柱調整式・置敷式 品質 評価名簿による ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ 品質 評価名簿による ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆5 .手すり6 .・階段滑り止め ・階段手すり ※図示による ・手すり 亜鉛めっき 外部 ※C種内部 ※E種・鉄※ステンレスSUS304 ※HL程度 ・鏡面仕上げ ・()種 類 材料の種別 表 面 処 理 (20.2.6) ・金属製 材 種 ※ステンレス製(SUS304) ・真鍮製 (20.2.7) 床仕上げの異なる箇所には目地棒を入れる。 (20.2.8) ※別添2 福岡県黒板工事特記仕様書の項目を適用する (20.2.9) 縁 ※なし ・あり( ) (20.2.10) ※図示による (20.2.11)11 .タラップ・タラップ (20.2.12)種 類※ステンレスSUS304・鉄材料の種別※研磨無し 表 面 処 理亜鉛めっき 内外部 ※C種・( ) ・ボード面・抗菌、抗ウイルス 施工箇所 ※窓回り等の断熱補修部分 ・( 外気に面する外壁 )・50・ステンレス製 ・( 図示 )・ステンレス製 ・( 図示 )・ステンレス製 ・( 図示 )耐風圧強度 ・( 800hp )(スキン層なし)特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称A - 03建築工事特記仕様書(3)-津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事 ・細粒度アスファルト混合物(13)22 盛土の種類 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 (22.2.3)(表3.2.1)2 .路床土の支持力比 ※行わない ・行う(※乱した土 ・乱さない土) (22.2.5) (CBR)試験3 .路床締固め度試験舗 装 工 事4 .現場CBR試験 ※行わない ・行う (22.2.5) ※行わない ・行う (22.2.5)5 .路盤材料 ※再生クラッシャランRC-40 (22.3.3)(表22.3.1) ・クラッシャランスラグCS-40 ・クラッシャランC-40 ・( )6 .アスファルト舗装 車道部の基層 ※なし ・あり (22.4.2)(表22.4.1)アスファルト ※再生アスファルト ・ストレートアスファルト (22.4.3)加熱アスファルト混合物の種類 (22.4.4)(表22.4.4)区分 ※一般地域 ※密粒度アスファルト混合物(13) ・寒冷地域 ※密粒度アスファルト混合物(13F)1 .路床材料工 事 内 容電気と十分協議すること(○印を塗りつぶしたものを適用する)施 工 区 分 表建築 外構 植栽 電気 電話 昇降 ガス黒板畳備 考 給衛 空調機械関係特記した基礎電気関係配電盤・制御盤の基礎自家発電機の基礎 (アンカーボルトを除く)テレビアンテナの基礎(〃 )避雷針の基礎(〃 )屋内設備屋外設備(架台、アンカーボルト含む)屋上設備(架台、アンカーボルト除く)屋内屋外屋上機器の基礎梁、床、壁 貫通スリーブ梁、床、壁 貫通部型枠 壁・天井ボード類の切込み 端子盤等の型枠上記開口部の補強上記開口部の墨出しスリーブの穴埋め(型枠の穴埋めを含む)OAフロア器具取付用埋込型分電盤、軽量鉄骨下地、補強を要するもの補強を要しないもの補強を要するもの補強を要しないもの補強を要するもの補強を要しないもの補強を要するもの補強を要しないもの開口部点検口 床、壁、天井外壁面(ダクト、チャンバーの接続用含む)ガラリ 建具取付空調用リターン厨房上記以外排気フード換気扇の取付枠及びアルミパネル流し台壁換気扇(ウェザーカバー含む)天井換気扇(ベントキャップ含む)排水トラップ含むオイルサービスタンクの防油提床下水槽のマンホール蓋自火発電用空調用換気扇防油提雨水汚水、雑配水管屋外配水管雨水竪樋身障者用便所手すりガスボンベ転倒防止用の鎖はめ込み形洗面器用カウンター(前板共)電気配管配線機械設備機器付属の制御盤以降の配管配線(接地共)機械設備機器付属の制御盤と電源供給及び配管配線機械設備自動制御と電気設備盤との電源供給機械設備自動制御と電気設備盤との操作回路の渡り配管配線天井吊り型FCU、個別パッケージ、全熱交換器と操作スイッチとの渡り配管天井吊り型FCU、個別パッケージ、全熱交換器と操作スイッチとの渡り配線天井吊り型FCU、個別パッケージ、全熱交換器と操作スイッチ天井吊り型FCU、個別パッケージ、全熱交換器と操作スイッチ埋込ボックス煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパー及び排煙口に至る配管配線小便器用節水装置制御盤以降の配管配線自動ドア及び電動シャッターなどの制御部への電源供給自動ドア及び電動シャッターなどの制御部自動ドア及び電動シャッターなどの操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチ防火扉レリーズ配線ピット及び蓋別途機器などへの接続室外機・室内機間の伝送線室外機・室内機間の電源渡り線室内機・リモコン間の配線室内機・リモコン間の配管リモコン埋込ボックス室内機・集中リモコン間の渡り伝送線パッケージエアコンの配線ガス漏れ探知機(遮断弁連動)OAフロア用配線器具電気錠及び通電金具TENキー及び制御盤電気錠エレベーター出入口三方枠(金属製)シャワーユニット(バスユニット)ガス給湯器リモコン用ケーブルガス給湯器電線管及びボックス畳工事植栽工事黒板工事下地補強黒板・白板・掲示板大理石のみ建築工事機械と十分協議すること表層21排 水 工 事1 .排水管 (21.2.1)(表21.2.1)2 .排水桝及びふた3 .グレーチングふた形 式 ※受枠付き ・( )種 類 ・溝ふた用 ・桝ふた用 ・かさ上げ用 ・U字溝用適用荷重 ・歩行用 ・T-2用 ・T-6用 ・T-( )用上面形状 ・凹凸形 ・平形 ・( )メインバーピッチ・細目 ・普通目 ・( )4 .鋳鉄製マンホール 種 類 ・水封形 ・密閉形 ・簡易気密形 ・中蓋付密閉形 ふた 適用荷重 ・T-2用 ・T-6用 ・T-( )用5 .埋戻し材料 「標仕」表3.2.1による ※B種 ・( )種材 種 管 の 種 類 管形状(接合方法) ※遠心力鉄筋コンクリート管 ※外圧管(※1種 ・2種)形式 ・一般型 ・簡易密閉型 ・密閉型 ・() ・キャスタブル耐火材 製造所 ※監督員の承諾する製造所 ・( )同等以上※横型ブラインド(JIS A4801) ・縦型ブラインド 形 式※アルミニウム合金※ギヤ式 ・コード式 ・操作様式※25 ・35・アルミニウム合金 ・クロス・80 ・100開 閉 方 式スラットの材種スラットの幅 カーテンレール施工箇所 きれ地名称品質 形 式 開閉装置・片引き ・引分け・片引き ・引分け・片引き ・引分け・片引き ・引分け・有 ※無・有 ※無・有 ※無・有 ※無 ※暗幕用カーテンの両端、上部及び召合せの重掛けは300mm以上とする。 合板類 ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・()ミディアムデンシティファイバーボード(MFD)及びパーティクルボード ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・() 接着剤及び塗料の配布に当たっては、使用方法及び塗布量を十分に管理し、適切な乾燥 時間をとるものとする。 また、施工時、施工後の通風、換気を十分に行い、室内に発散 した化学物質等を室外に放出させる。 12 .煙突ライニング 適用安全使用温度 ※650℃ ・()℃ ・煙突用成形ライニング材 (20.2.13) (20.2.14) 13 .ブラインド14 .ロールスクリーン15 .カーテン及び・1本操作コード ※2本操作コード 材種、品質等 ( ) (20.2.15) (20.2.16)(表20.2.1)ひだの種類 カーテンレール (JIS A 4802)16 .ブラインドボックス及び17 .コーナービード18 .天井見切縁19 .点検口20 .くつふきマット 材種 ※塩化ビニル製又はゴム製(受枠ステンレス製)SUS304・硬質アルミニウム製(受枠硬質アルミニウム合金製)・ステンレス製(受枠ステンレス製)SUS30421 .鋼製書架及び22 .旗ざお23 .旗ざお受金物24 .流し台ユニット25 .視覚障害者用26 .既製フェンス27 .かぎ箱28 .敷地境界標 ・花こう岩類の石材(文字記号等入り) 種類 ※コンクリートブロック製(市販品)29 .屋外掲示板30 .車止め支柱31 .新聞受・郵便受32 .木製家具33 .収納・収納家具34 .施工中の安全管理 ・硬質ポリ塩化ビニル管 ※B形(ゴム接合) ※図示による (21.2.1) 材 質 ・鋼製 ・ステンレス製 ・( ) (21.2.1)(22.8.2)(22.8.3) 種 類 厚 さ・コンクリート平板舗装 ※60 ・インターロッキングブロック舗装 ※歩行部60 ※車道部80 ・( )・( )ルーフドレイン含むタラップ含む電極棒(フロートスイッチ含む)消火栓始動器(起動装置) 材種 ※アルミニウム製(既製品) ・鋼製 ・( 図示 ) 色彩 ※シルバー ・着色 ・( 図示 )形状 ※溝幅90×深さ150 ・溝幅( 150 )×深さ( 120 ) 材種 ※ステンレス製 ・( 樹脂製 )ステンレス流し台 仕様・寸法( 図示 )階段特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称A - 04建築工事特記仕様書(4)-津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事確認:H1.7.7 第301号 検査:H7.10.6 第301号鉄骨造特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称A1:S=図示A3:S=図示/2・敷地求積図・面積表附近見取図N工事場所:津屋崎中学校住所:福岡県福津市津屋崎1丁目5-16合計建蔽率容積率■面積表S=1/150番号 底辺 高さ 倍面積 面積① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑩ ⑪ ⑫合計敷地面積86.90 17.80 1546.820086.90 14.20 1233.980069.20 10.0 692.000058.80 5.20 305.760057.60 39.07 2250.432080.00 13.19 1055.200080.00 8.23 658.4000773.4100616.9900346.0000152.88001125.2160527.6000329.2000①④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫86.9017.8014.2069.2010.058.805.2057.6039.0713.1980.008.235,50014,000計77.0S=1/150計S=1/150計14.0 × 5.5新設駐輪場②③ 求積図 新設駐輪場① 求積図 新設屋外倉庫 求積図敷地求積図 S=1/50077.0㎡15,1963,94059.8722415,1962,0002か所15.196 × 3.94 15.196 × 2.0 30.39260.78㎡ 59.87㎡78.84㎡ 63.24㎡40.0㎡ 64.0㎡100.28㎡ 100.28㎡小計(申請以外)該当建物工事名称主要用途工事種別工期予定地名地番区域区分用途地域防火地域地域地区敷地面積工事概要建築面積 延べ面積 備考新設屋外倉庫新設駐輪場②新設駐輪場③今回申請建物今回申請建物今回申請建物今回申請建物新設駐輪場①建物概要倉庫、駐輪場増築都市計画区域第1種住居地域法第22条地域高度地区(12m)77.0㎡ 77.0㎡59.87㎡ 59.87㎡30.39㎡ 30.39㎡30.39㎡ 30.39㎡福津市津屋崎1丁目566-1の一部、566-108の一部、500-1の一部、他8筆小計(申請部分) 197.65㎡ 197.65㎡219.12㎡ 227.52㎡416.77㎡ 425.17㎡③②156.55156.5578.0278.02156.555.935.93155.895.125.12155.89155.8918.6518.65136.88136.8865.4065.40928.3415798.15682907.34858951.952012214.0310 6107.0155464.1707399.07841453.67424475.976016,771.210816,771.21㎡16,771.21㎡2.49 % < 60 %2.54 % < 200 %附近見取図・設計概要■設計概要構造種別 階 数 最高の軒高 最高部の高さ新設屋外倉庫新設駐輪場①新設駐輪場②新設駐輪場③既存屋外倉庫既存屋外倉庫既存屋外便所既存屋外便所既存部室棟既存部室棟アルミニウム構造アルミニウム構造アルミニウム構造1 1 1 13.38m2.033m2.030m2.030m3.50m2.099m2.096m2.096m1 1CB造 2.830m 3.780m木造 2 4.150m 5.110mCB造 3.100m 3.200mA - 05確認:H10.6.12 第H10認建宗土000178号 検査:H10.10.5 第H10証建宗土000139号※確認申請及び検査の履歴なし現場説明書参照津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事-370縁石:120×120再生クラッシャランt100捨てコンクリートt5050 50 120100 12050アスファルト面 整地面特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称既存樹木既存樹木4,0002,000体育館歩道駐車スペース4台グラウンドメッシュフェンス H=3,500県道(法第42条第1項1号)幅員 16,000歩道既存バックネット既存バックネット2,0004,000950メッシュフェンス H=2,500メッシュフェンス H=2,500メッシュフェンス H=2,500メッシュフェンス H=2,500隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線進入口新設新設駐輪場②既存防球ネット+350+350新設屋外倉庫FL=4,0005,50014,0007,000±0+330-370-320-220-35015,0001,000-390新設④-140-140-370-370 -370-370-370±0±0±0-370-370-410-250S=1/10N■新設図詳細①アスファルト舗装【新設】新設①②縁石【新設】新設②新設③駐車場(37台)S=1/20路 盤表 層(路 床)50 150再生アスファルト混合物③側溝(蓋共) ※車道用【新設】 S=1/20再生クラッシャランS=1/20A1:S=図示A3:S=図示/2+10010,7504,900500 10046030再生クラッシャランt100モルタルプレキャストU形(既製品)L=10.2m65 410 65540100 7403069076080 80 600再生クラッシャランt100モルタルプレキャストU形(既製品)新設①新設①3,00034,500-370 -370-37018,65010,000新設②※駐輪場廻り L=16m 進入口廻り L=4.5m全体配置図 S=1/400は今回申請建物を示す内数値は設計GLからの高低差を示す(設計GL±0)はアスファルト新設範囲を示すL=9.0m既存雨水枡500角道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線-370 -370メッシュフェンス H=3,500既存部室棟CB造:平屋建て既存屋外便所既存屋外倉庫新設⑤⑤U型側溝【新設】 S=1/20 S=1/205030 30050プレキャストU形(既製品)L=14.5mモルタル24034034070木造:2階建てCB造:平屋建て④側溝(蓋共) 【新設】再生クラッシャランt70100 30モルタル再生クラッシャランt100450⑥雨水枡(300型)【新設】φ140145 10041560 300 6042020S=1/20 ⑦埋設管VP【新設】VP150新設⑦新設⑦100350250埋戻砂硬質塩化ビニール管φ150・硬質塩化ビニール管はJIS製品(JISK6741)とする。 ・埋戻砂は水締めとする。 A - 06-370-370出入口:W1,135×H2,000新設⑥新設駐輪場①新設駐輪場③FL=KBM=設計GL-370側溝天端FL= -220FL= -220-100(歩道用)鋼製グレーチング(歩道用)鋼製グレーチング(6t)鋼製グレーチング鋼製グレーチング全体配置図・外構図津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称A1:S=1/50A3:S=1/100屋外倉庫詳細図(1)コーナーカバー後 右後柱 中 後柱 中 後柱 中 後柱 中 後柱 右後壁後柱 左中柱 右ヨドサイディング中柱 左前柱 中 前柱 中 前柱 中目隠しパネル窓セット目隠しパネル窓セット目隠しパネル窓セット目隠しパネル窓セットシャッターコーナーカバー後 左コーナーカバー前 中 コーナーカバー前 中 コーナーカバー前 中 コーナーカバー前 中コーナーカバー前 右2,800 2,800 2,800 2,800 2,80014,0002,750 2,7505,500は、ブレース7.0φとするブレース7φ梁桁補強前桁梁55A梁55B中桁梁55A梁55B桁補強梁屋根板ヨドルーフ88鼻隠し 前鼻隠し 後 ケラバ後 右ケラバ前 右鼻隠しコーナー小屋伏図 S=1/502,800 2,800 2,800 2,800 2,80014,0002,750 2,750435 5,500 397スチール棚(既製品)スチール棚(既製品)1,600 1,600 1,600 1,458 1,4584,000スロープ(勾配 1/9.3)平面図 S=1/508,640は、ブレース10.7φとするコーナーカバー前 左1 2 3 4 5 6 1 2 3 4 5 6B A CB A C建具表 S=1/50記号・型式SS1 1AD引違い戸1AW形状・寸法2,7798か所 1か所 1か所天つなぎ 天つなぎ 天つなぎ天つなぎ2,000750防球フェンス 防球フェンス 防球フェンス前柱 中前柱 左ヨドサイディング横壁 左前柱 右ヨドサイディング横壁 右スチール棚(移設)W1810×H1800×D600スチール棚(移設)W880×H1800×D450天つなぎ 天つなぎスチール棚(移設)W930×H1800×D300ラック名単立ラック寸法連立耐荷重塗装 本体 粉体塗装(35~40μm) サングレー特記スチール棚詳細図 S=1/50P P引違い窓材料ガラス塗装・仕上使用金物備考- -アルミ アルミ附属金物一式耐風性能800Ps以上強化ガラスt4(透明)シルバー シルバー強化ガラスt4(透明)、アルミパネルt32.391.4床固定 床固定2,588 1,5301,560カラー鋼板引き戸錠、附属金物一式手動式軽量シャッター20 201,720 600 600 3 60020 201,760 1,7603,5601 2 3 4 5 6602,10035400365353654003536540035365400 408.6348.6200kg/段10台10台H2100xW1760xD600x天地6段軽中量ラック床固定シリンダー錠、 附属金物一式竪樋φ60 竪樋φ60U型側溝(プレキャスト)竪樋φ60 竪樋φ60 竪樋φ60雨水枡(300型)既存雨水枡に接続埋設管:VPφ100A - 07 津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称A1:S=1/50A3:S=1/100屋外倉庫詳細図(2)A - 08有効開口高さ 2,6593,5002203,5003,280壁 ヨドサイディング( ア 0.4)112柱芯柱芯ヨドルーフ88型断熱材付( ア 0.5)屋根板6,3384353972,989220 2,769350220スロープC A5,500 4,000側面立面図 S=1/50▽設計GL▽既存側溝天端14,25014,32035 35100スロープ(勾配 1/9.3)1 2 3 4 5 62,800 2,800 2,800 2,800 2,80014,250125 125有効開口幅 2,588シャッター正面立面図 S=1/50防球フェンス:W1800×H870※朝日スチール:朝日防球窓枠フェンス(UNタイプ)同等品有効開口高さ 2,6593,50014,25014,32035 35▽設計GL▽既存側溝天端2202,800 2,800 2,800 2,800 2,80014,250125 125背面立面図 S=1/50ヨドルーフ88型断熱材付( ア 0.5)6,338屋根板壁 ヨドサイディング( ア 0.4)3,5003,280 2202,989220 2,769C A側面立面図 S=1/505,500 4,0006 5 4 3 2 1100(W2枚,SW付)BN M8(亜鉛めっき)50支柱(W2枚付)70 8525PL6PL4.525155ボルト止め既設仕上げ材C-60×30×10×2.3防球フェンス取付下地C-60×30×10×2.3BN M12(亜鉛めっき)(W2枚付)5052 10317支柱17防球フェンス取付下地ボルト止め155既設仕上げ材 C-60×30×10×2.3C-60×30×10×2.3支柱上部取付図 S=1/5支柱下部取付図 S=1/523φ18穴付きφ14穴付きPL6(曲げ加工)PL6(曲げ加工)BN M16(亜鉛めっき)防球フェンス取付部詳細図1,800※ ※23 23上部取付芯▽上部取付芯▽防球フェンス取付下地(4か所)C-60×30×10×2.3防球フェンス:W1800×H87017 17▽▽下部取付芯 下部取付芯内部展開図 S=1/30津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称屋外倉庫詳細図(3)12561101271508862567937.5本体施工後後打ち本体施工後後打ち本体施工後後打ち 後打ち基礎伏図 S=1/502,737.5 125 2,675 125 2,675 125 2,675 125 2,737.52,800 2,800 2,800 2,800 2,8002,625 125 2,6251 2 3 4 5 614,000 120 120ABC2,750 2,7505,50057.5 125 57.5 125120100 150100 150100 150100 150120 120 120 120 120 120 120 120 120 60A A'A B B' B B' B B' B B' A'本体施工後1204,0008,640スロープ(勾配 1/9.3)梁ケラバ胴縁角軒樋後桁屋根板屋根板ヨドルーフ88ヨドルーフ88中桁梁取付金具梁取付金具梁後桁ブレース7φブレース10.7φ160 14,000 160600 600 6003122,7792,7594006,250鼻隠し 前正面断面図 S=1/50 側面断面図 S=1/50A C2,800 2,800 2,800 2,800 2,80014,0001 2 3 4 5 62,750 2,7505,5002,769△GL壁ヨドサイディング120174120アンカープレート 後柱A壁ヨドサイディング2,769 120アンカープレート前柱中柱後柱▽1FL鼻隠し 後1002,9891002,989600 600 6003,5003,380 1203,160174100 120▽建物最高高さ△軒高▽1FL△GLスロープ部断面図 S=1/504,00033035020100▽1FL△GL740 10030側溝【一部新設】土間コンクリートt150溶接金網φ6-150×150スロープ床:倉庫床: 倉庫床:前桁モルタルt20コンクリート打放しポリエチレンフィルムt0.15再生クラッシャランt100ポリエチレンフィルムt0.15再生クラッシャランt100勾配 1/9.3胴縁D10@200タテヨコ共 D10@200タテヨコ共土間コンクリートt150(目地切@3000程度) 土間コンクリートt150(目地切@3000程度)■コンクリート仕様・普通ポルトランドセメント・スランプ 15㎝・設計基準強度 21N/mm2※土間コン含む500B~B'断面図120 120D133-D16D10@1503-D16D10@150500A~A'断面図120 60180100 150250内 外D13G.LF.LD10@150150 60040 10050 750D13D10D13D10@150中柱構造耐力上主要な部分以外の部材建築面積77.0㎡(間口柱芯寸法) × (奥行柱芯寸法)構造耐力上主要な部分の部材・SOB-14257MBE型柱 柱 梁梁(55A・55B)桁(前)桁(中)桁(後)ブレースブレースターンバックルターンバックルアンカープレート100 x 50280 x 92 x 25280 x 92 x 25230 x 150 x 3585 x 85400 x 42.5 x 3085 x 85 JIS G3312 塗装溶融亜鉛メッキ鋼板 CGCC1.6mm2.3mm1.6mm2.3mm2.3mm2.3mm1.2mm7.0φ10.7φ7.0φ用10.7φ用9.0mmJIS G3312 塗装溶融亜鉛メッキ鋼板 CGCCJIS G3312 塗装溶融亜鉛メッキ鋼板 CGCCJIS G3312 塗装溶融亜鉛メッキ鋼板 CGCCJIS G3312 塗装溶融亜鉛メッキ鋼板 CGCCJIS G3312 塗装溶融亜鉛メッキ鋼板 CGCCJIS G3322 塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金メッキ鋼板 CGLCCJIS G3101 一般構造用圧延材 SS400JIS A5541 建築用ターンバックル胴JIS A5541 建築用ターンバックル胴JIS G3101 一般構造用圧延材 SS400JIS G3101 一般構造用圧延鋼材 SS400- - - - -部材表部材表形状形状板厚板厚 使用材料胴縁屋根壁鼻隠し・ケラバ桁補強(前)桁補強(後)シャッター前板(H)樋54 x 33 x 10ヨドルーフ884mm発泡ポリエチレン貼りヨド角波サイディング800N型塩ビ製 角樋JIS G3312 塗装溶融亜鉛メッキ鋼板 CGCCJIS G3322 塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金メッキ鋼板 CGLCCJIS G3322 塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金メッキ鋼板 CGLCCJIS G3322 塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金メッキ鋼板 CGLCCJIS G3312 塗装溶融亜鉛メッキ鋼板 CGCCJIS G3322 塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金メッキ鋼板 CGLCCJIS G3322 塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金メッキ鋼板 CGLCCJIS G3322 塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金メッキ鋼板 CGLCC-1.6mm0.4mm0.6mm1.6mm1.0mm0.5mm1.0mm-0.5mm- - - - - - - - - -9091有効細長比使用材料 不燃番号平12建告1400号平12建告1400号平12建告1400号平12建告1400号平12建告1400号平12建告1400号平12建告1400号平12建告1400号平12建告1400号平12建告1400号平12建告1400号NM-4617(1)NM-8697NM-8697NM-8697NM-8697NM-8697NM-8697NM-8697平12建告1400号平12建告1400号不燃番号地盤改良H500W1/2 x L210アンカーボルト・布基礎断面図 S=1/20U型側溝(プレキャスト)A - 09A1:S=1/20,50A3:S=1/40,100W1/2 x L210アンカーボルト10050 500 40150 350津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称A1:S=1/50A3:S=1/100駐輪場①詳細図1,878 2,860 2,860 2,860 2,860 1,878642.7 617.7 617.7 715 715 715 715 617.7 617.7 642.71,878 2,860 2,860 2,860 2,860 1,878500 33 500 500 500 500 500 3395250500300150 H=1,7501,000 300890 890 1,430 1,430 1,430 1,430 1,430 1,430 1,430 1,430 890 8901,780 2,860 2,860 2,860 2,860 1,78015,000 98 98900 9001,8001,970 1,970W=15,196D=3,940W=15,196D=3,9402,860 2,860 2,860 2,860 1,780 1,78015,000 98 98890 890 1,430 1,430 1,430 1,430 1,430 1,430 1,430 1,430 890 890500 150 H=1,7501,000 300屋根伏図 S=1/50立面図 S=1/50柱・基礎位置図 S=1/50:排水位置を示す上部屋根を示す4,000(土間範囲)900 9001,8001,970 1,970150D=3,940水勾配 水勾配1001,0001,800500 100平面図断面図D10@200D10@200 D13D13D13 D13D10@200D13 D13D13側面図 S=1/50※メーカー:三協アルミ サイクルポート「リンリンスラッシュ」Y合掌タイプ同等品※建築基準法適合商品 (国土交通省告示408・409・410・750号適合商品) 材質仕様書 ボルト等 連結スリ-ブ Y合掌樋キャップ 前枠コーナーキャップ Y合掌柱キャップ・梁キャップ コーナー金具 パネル パネル押え・パネル受け 野縁 前枠・Y合掌樋・側枠 梁 柱 ステンレス アルミニウム合金押出形材 樹脂 樹脂 樹脂 一般構造用圧延鋼材 アルミニウム合金押出形材 アルミニウム合金押出形材 アルミニウム合金押出形材 アルミニウム合金押出形材 アルミニウム合金押出形材名 称 材 質 規 格A6063S-T6A6063S-T6A6063S-T5A6063S-T6A6063S-T5SS400ASAASAASAA6063S-T5JIS H4100JIS H4100JIS H4100JIS H4100JIS H4100JIS G3101JIS H4100D13 D10@200基礎配筋図 S=1/30■コンクリート仕様・普通ポルトランドセメント・設計基準強度 21N/mm2※土間コン含む・スランプ 15㎝1,100 1,1002,099 2202030△基礎天端2,033Y合掌樋縦樋車止めパイプ柱梁(土間範囲)15,40015,000 200 200▽土間天端(水下)△基礎天端▽GL溶接金網φ6-150×150土間コンクリートt150溶接金網φ6-150×150250V目地V目地排水溝W100土間コンクリートt150(目地切@2860程度)屋根:アルミニウム板t1.0A1050P-H24 屋根:アルミニウム板t1.0JIS H4000 (国土交通大臣認定番号:NM-8597)A - 10 津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称A1:S=1/50A3:S=1/100駐輪場②③詳細図1,878 2,860 2,860 2,860 2,860 1,878W=15,196▽基礎天端▽仕上500 500 500 500 500 500 33 33642.7 617.7 617.7 715 715 715 715 617.7 617.7 642.71,878 2,860 2,860 2,860 2,860 1,878W=15,1961,000 300890 890 1,430 1,430 1,430 1,430 1,430 1,430 1,430 1,430 890 8901,780 2,860 2,860 2,860 2,860 1,78015,000 98 98250500300150 H=1,7503001,0007001,925D=2,000D=2,00075300 1,0002,860 2,860 2,860 2,860 1,780 1,78015,000 98 98890 890 1,430 1,430 1,430 1,430 1,430 1,430 1,430 1,430 890 890500 H=1,750 1503001,0007001,925 75D=2,000150屋根伏図 S=1/50立面図 S=1/50側面図 S=1/50水勾配平面図断面図基礎配筋図 S=1/301,000500 1001,000D13D13D13D13D10@200D10@200D13D13D10@200D13D13 D10@200※建築基準法適合商品(国土交通省告示408・409・410・750号適合商品) 材質仕様書 ボルト等 連結スリ-ブ 前枠コーナーキャップ コーナー金具 パネル パネル押え・パネル受け 野縁 梁 柱 ステンレス アルミニウム合金押出形材 樹脂 樹脂 樹脂 一般構造用圧延鋼材 アルミニウム合金押出形材 アルミニウム合金押出形材 アルミニウム合金押出形材 アルミニウム合金押出形材 アルミニウム合金押出形材名 称 材 質 規 格A6063S-T6A6063S-T6A6063S-T5A6063S-T6A6063S-T5SS400ASAASAASAA6063S-T5JIS H4100JIS H4100JIS H4100JIS H4100JIS G3101JIS H4100 前枠・樋・側枠 柱キャップ・梁キャップ※メーカー:三協アルミ サイクルポート「リンリンスラッシュ」同等品柱・基礎位置図 S=1/50:排水位置を示す2,300(土間範囲)100 220302,0962,030樋△基礎天端▽GL縦樋車止めパイプ柱梁■コンクリート仕様・普通ポルトランドセメント・設計基準強度 21N/mm2※土間コン含む・スランプ 15㎝(土間範囲)15,40015,000 200 2001,300溶接金網φ6-150×15025020V目地土間コンクリートt150(目地切@2860程度)屋根:アルミニウム板t1.0 屋根:アルミニウム板t1.0A1050P-H24 (国土交通大臣認定番号:NM-8597)JIS H4100JIS H4100 樋コーナーキャップA - 11津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称A1:S=図示A3:S=図示/2±0既存樹木既存樹木体育館歩道グラウンド県道(法第42条第1項1号)幅員 16,000歩道駐車場(37台)既存バックネット既存バックネット既存小屋既存小屋既存屋外倉庫既存屋外便所既存部室棟ABCDCEFBEEG撤去②撤去③【一部撤去】メッシュフェンス H=2,500±0撤去①撤去④新設屋外倉庫設置位置新設駐輪場設置位置+340+350-370-140+260撤去②H H+70+330撤去②-390-320-220-370-370 -370全体配置図 S=1/400内数値は現況地盤数値を示す-14034,500新設駐輪場設置位置新設駐輪場設置位置3,000-410-250■撤去図詳細S=1/30タイヤ1か所【撤去】:W250×H480×D950S=1/30平面図200600 60050 50 260断面図正面図150150 50車止め15か所【撤去】③車止め(2連)【撤去】 ④タイヤ【撤去】GLHW・樹木A:W2.0×H3.0 ※幹回りφ500:1本・樹木B:W5.0×H5.0 ※幹回りφ850:2本・樹木C:W4.0×H5.0 ※幹回りφ450:2本・樹木D:W5.0×H5.0 ※幹回りφ700:1本・樹木E:W5.0×H6.0 ※幹回りφ650:3本・樹木F:W5.0×H5.0 ※幹回りφ940:1本・樹木G:W5.0×H5.0 ※幹回りφ1200:1本・樹木H:W3.0×H3.0 ※幹回りφ300:2本②樹木【撤去】 ①アスファルト舗装【撤去】 S=1/10■改修図表 層路 盤(路 床)加熱アスファルト混合物50 150⑤側溝(蓋共) ※歩道用【撤去】捨てコンクリートt50再生クラッシャランt100S=1/3050 400 50側溝コンクリート蓋t70N撤去⑤再生クラッシャランt100捨てコンクリートt50100 10050 50150100 300500300外構撤去図既存側溝 L=10.2mS=1/100 メッシュフェンス【撤去・新設】 ※進入口2,500立面図メッシュフェンス【撤去】※基礎共基礎650角【撤去】2,000 2,000 2,000 2,000メッシュフェンス支柱【既存のまま※】平面図※現場監督との協議による基礎650角【既存のまま】平面図改修前 改修後(W2000×H2000)袖フェンス(W4000×H2000)2,000既存雨水枡500角門扉2※朝日スチール㈱PCフェンス同等品門扉1A - 12立面図※門扉は施錠装置付とする基礎550角 H700【新設】4,000 950 2,000 525 525【新設】基礎400角 H600津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事特記事項 図面名称 図面番号 日付縮尺工事名称A - 13A3:S=1/800A1:S=1/400仮設計画図-370-370-370+350+350既存樹木既存樹木体育館歩道グラウンドメッシュフェンス H=3,500県道(法第42条第1項1号)幅員 16,000歩道既存バックネット既存バックネットメッシュフェンス H=2,500隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線新設駐輪場①新設駐輪場②新設駐輪場③既存防球ネット-370-370 -370-370N駐車場(37台)-370-370道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線-370 -370メッシュフェンス H=3,500既存部室棟CB造:平屋建て既存屋外便所既存屋外倉庫木造:2階建てCB造:平屋建て新設屋外倉庫給食棟武道館プロパン庫隣地境界線仮設計画図 S=1/400は今回申請建物を示す凡 例仮囲い仮囲い7,000新設進入口パネルゲート(W6.0m×H4.5m)仮囲い:カラーフェンス H1.2m仮囲い工事車輛出入口工事車輌動線交通誘導員津屋崎中学校校舎増築準備・職員室等改修工事また、電線相互の接近により誘導障害が生じるおそれがある場合は、多条敷設は行わないこと。 る技術基準を定める省令」における関連事項に適合した資材の使用、及び施工を行うこと。 接 地 の 種 別W=40として差し支えない。 避雷設備の接地抵抗値は、総合抵抗とする。 本工事における構内交換設備の工事範囲は、以下のとおりとする。 ・ 構内交換装置 ・ 電話機取付け ( 台 )・ 配管配線まで本工事 ・ 配管のみ本工事・ 配線のみ本工事電話機1台につき次のものを見込む。 ・ TIVF(TIVE) 0.65-2C m・ EBT 0.4-2P m・ 2号ワイヤプロテクタ m本工事における構内情報通信網設備の工事範囲は、以下のとおりとする。 ・ 構内情報通信網装置 ・ ネットワーク管理装置 ・ 配管配線まで本工事・ 配管のみ本工事拡声設備において、増幅器などの入出力路と配線との接続は、コネクタなどを取付けて行う自動火災報知設備において、感知器が作動した場合に受信機及び連動制御機と連動して空調機並びに送排風機を停止させる。 ・ 配管のみ本工事 ・ 機器取付調整まで本工事・ 液化石油ガス用 ・ 都市ガス用・ 単 独 ( ・ 自立形 ・ 壁掛形 )発電機回路に接続されるコンセントは、回路種別が識別できるものとする。 躯体貫通箇所においては探査機を使用し、コンクリート内配筋を避け貫通すること。 強電配線・弱電配線・その他配管等について、定められた離隔を考慮すること。 屋外に設置するものには、事前に水抜き穴を設けること。

福岡県福津市の他の入札公告

福岡県の工事の入札公告

案件名公告日
高度警察情報通信基盤システム更新工事2026/05/06
制御弁式据置鉛蓄電池更新工事2026/04/29
福岡西公共職業安定所(令8)照明設備改修工事2026/04/27
福岡西公共職業安定所(令8)照明設備改修工事2026/04/27
三潴校区下水道管渠布設(ハヤニシ公園西)21工区工事2026/04/26
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