【入札公告】小越林道災害復旧工事
福岡県福津市の入札公告「【入札公告】小越林道災害復旧工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は福岡県福津市です。 公告日は2026/04/27です。
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- 発注機関
- 福岡県福津市
- 所在地
- 福岡県 福津市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/04/27
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
福津市による小越林道災害復旧工事の入札
令和8年度 制限付一般競争入札(工事)
【入札の概要】
- ・発注者:福津市
- ・仕様:災害復旧工事(土工、法面保護工、擁壁工、舗装工、防護柵工、構造物撤去工、仮設工等)を福津市本木地内で実施
- ・入札方式:制限付一般競争入札
- ・納入期限:令和9年2月22日まで(工期)
- ・納入場所:福津市本木地内
- ・入札期限:令和8年6月18日 午前9時30分(開札)
- ・問い合わせ先:福津市役所 総務部総務課 契約検査係 0940-43-8196
【参加資格の要点】
- ・資格区分:工事
- ・細目:とび・土工・コンクリート工事(法面処理工事)
- ・資格制度:福津市 令和6・7年度一般(指名)競争入札参加資格審査登録名簿
- ・建設業許可:とび・土工工事業(特定建設業の許可が必要な場合あり)
- ・施工実績:平成28年度以降に元請として完成した国・特殊法人等・地方公共団体発注の法面工事、森林土木工事(治山工事、林道工事)、土木一式工事の実績
- ・配置技術者:主任技術者または監理技術者の配置(専任要件あり)
- ・地域要件:福岡県内に本店または支店を有すること
- ・その他の重要条件:
- 暴力団排除条項該当者でないこと
- 税滞納者でないこと
- 福津市指名停止措置要綱に基づく指名停止期間中でないこと
- 共同企業体の場合、出資比率20%以上の工事実績が必要
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【入札公告】小越林道災害復旧工事
入 札 公 告告示第119号福津市が発注する建設工事について、次のとおり制限付一般競争入札に付します。
令和8年4月28日福津市長 福 井 崇 郎1 入札に付する事項(1)工 事 名 小越林道災害復旧工事(2)工事場所 福津市 本木 地内(3)工事概要 土工 一式法面保護工 一式擁壁工 一式舗装工 一式防護柵工 一式構造物撤去工 一式仮設工 一式(4)工 期 契約締結の翌日から令和9年2月22日まで(5)予定価格 63,168,000円(消費税及び地方消費税相当額は含まない。)(6)最低制限価格 56,851,000円(消費税及び地方消費税相当額は含まない。)2 入札に参加する者に必要な資格(1)本工事の入札に参加する者に必要な資格(以下「入札参加資格」という。)は、次の各号に掲げる要件をすべて満たす者とする。
ア.地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4に該当する者でないこと。
イ.会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
(更生手続開始決定若しくは再生計画許可決定が、参加申込期日以前になされている者を除く。)ウ.税を滞納していない者であること。
エ.福津市指名停止措置要綱(平成17年福津市告示第6号)に基づく指名停止期間中でないこと。
オ.暴力団排除条項第1項各号に該当しないこと。
カ.本工事に係る設計業務等の受注者、又は当該受注者と資本面若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。
キ.本市の令和6・7年度一般(指名)競争入札参加資格審査登録名簿に、とび・土工・コンクリート工事(法面処理工事)を希望業種として登載されていること。
(希望順位は問わない)ク.本市の令和6・7年度一般(指名)競争入札参加資格審査登録名簿に、福岡県内の本店又は支店として登載されていること。
ケ.本工事において、5,000万円以上を下請契約して工事を施工しようとしている場合は、建設業法(昭和24年法律第100号)に基づくとび・土工工事業について、特定建設業の許可を受けている者であること。
コ.平成28年度以降に、元請として完成し引渡しが完了した、国、特殊法人等又は地方公共団体が発注した次のいずれかの工事(共同企業体による施工の場合は、出資比率が 20%以上の工事に限る。)の施工実績を有する者であること。
・法面工事・森林土木工事(治山工事、林道工事)・土木一式工事サ.元請として完成し引渡しが完了した、国、特殊法人又は地方公共団体が発注した法面工事、森林土木工事(治山工事、林道工事)または土木一式工事(共同企業体による施工の場合は、出資比率が20%以上の工事に限る。)に主任技術者又は監理技術者として従事した経験を有する者を、主任技術者又は監理技術者として専任で配置できる者であること。
シ.本工事において、5,000万円以上を下請契約して工事を施工しようとしている場合の配置技術者は、監理技術者資格者証の交付を受けている者であること。
ス.配置予定の主任技術者又は監理技術者は、入札参加資格申請時点で3箇月以上の継続雇用関係を有する者であること。
セ.本工事への配置技術者の専任について、建設業法第26条第3項に規定された要件を満たすことが確認できる場合に限り、専任を必要としない。
(2)設計業務等の受注者等についてア.設計業務等の受注者とは、次に掲げる者である。
株式会社 九州ジオテックイ.当該受注者と資本面若しくは人事面において関連があると認められる者とは、次のいずれかに該当する者である。
(Ⅰ)当該受注者又は建設業者が法人税法上の同族会社であって、一方が他の一方の同族会社の判定基準となる場合における当該建設業者(Ⅱ)当該受注者及び建設業者がいずれも法人税法上の同族会社であって、両者の同族会社の判定基準となる者が重複する場合における当該建設業者(Ⅲ)建設業者の代表権を有する役員が当該受注者の代表権を有する役員を兼ねている場合における当該建設業者3 入札手続等(1)入札関連書類(設計図面・仕様書・申請書・質問書等)は、福津市公式ホームページからダウンロードすること。
なお、仕様書等を本業務の設計以外の利用に供してはならない。
(2)入札に参加しようとする者は、仕様書等の内容を熟知した上で入札参加資格確認申請を行わなければならない。
(3)入札の参加希望者は、競争入札参加資格確認申請書【様式第1号】(以下「申請書」という。)及び競争入札参加資格確認資料(以下「資料」という。)を提出し、市長から入札参加資格審査結果の通知を受けなければならない。
(4)申請書及び資料の受付は、次のとおり行う。
ア.提出先〒811-3293 福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 総務部 総務課 契約検査係イ.提出期限令和8年5月29日(金)午後3時ただし、郵送により申請書を提出する場合は、令和8年5月26日(火)必着とする。
ウ.留意事項①受付時間は市役所開庁日の午前10時から午後3時までとする(正午から午後1時を除く)②次の日時は、入札事務を予定しているため受け付けを行うことができない5月12日(火)午後、5月21日(木)午前、5月26日(火)午後4 入札方法及び開札の場所、日時等(1)入札は次のとおり行う。
ア.場所福津市役所 本館2階 大会議室(福岡県福津市中央1丁目1番1号)イ.日時令和8年6月18日(木) 午前9時30分から(2)郵送又は電送による入札は認めない。
(3)入札に参加する者は、入札参加資格審査結果通知書【様式第4号】(写し可)を提出しなければならない。
(4)開札は、入札終了後直ちに入札の場所において行う。
(5)入札者が1者以下の場合は入札を中止する。
(6)入札回数は1回とする。
5 入札保証金入札保証金は納付を免除する。
6 工事費内訳書等の提出入札参加者は、入札書に記載する入札金額に合致した「工事費内訳書」及び「入札金額内訳明示書」を、入札書と併せて提出すること。
7 入札の無効次に掲げる事項に該当する入札は無効とし、落札者決定後において、当該落札者が無効の入札を行っていたことが判明した場合には、落札決定を取り消す。
(1)入札公告に示した、入札に参加する者に必要な資格がない者、及び虚偽の競争入札参加資格確認申請を行った者のした入札。
(2)入札説明書等において示した条件等、入札に関する条件に違反した入札。
(3)競争入札参加資格があることの確認をされた者であっても、通知後に本市から指名停止措置をされて入札時点において指名停止期間中である者等、入札公告に掲げる資格がない者のした入札。
(4)入札書と工事費内訳書の金額が一致していない入札。
(5)その他関係法令に違反した者のした入札、及び入札心得書で規定する入札無効条項に該当する場合。
8 問合せ先福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 総務部総務課 契約検査係電 話 0940-43-8196E-mail keiyaku@city.fukutsu.lg.jp
小越林道災害復旧工事(令和8年4月28日公告)入 札 説 明 書福 津 市「小越林道災害復旧工事」に係る制限付一般競争入札については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。
1 入札公告日 令和8年4月28日(火)2 工事内容等(1)工 事 名 小越林道災害復旧工事(2)工事場所 福津市 本木 地内(3)工事概要 土工 一式法面保護工 一式擁壁工 一式舗装工 一式防護柵工 一式構造物撤去工 一式仮設工 一式(4)工 期 契約締結の翌日から令和9年2月22日まで(5)予定価格 63,168,000円(消費税及び地方消費税相当額は含まない。)(6)最低制限価格 56,851,000円(消費税及び地方消費税相当額は含まない。)3 入札に参加する者に必要な資格(1)本工事の入札に参加する者に必要な資格(以下「入札参加資格」という。)は、次の各号に掲げる要件をすべて満たす者とする。
ア.地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4に該当する者でないこと。
イ.会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
(更生手続開始決定若しくは再生計画許可決定が、参加申込期日以前になされている者を除く。)ウ.税を滞納していない者であること。
エ.福津市指名停止措置要綱(平成17年福津市告示第6号)に基づく指名停止期間中でないこと。
オ.暴力団排除条項第1項各号に該当しないこと。
カ.本工事に係る設計業務等の受注者、又は当該受注者と資本面若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。
キ.本市の令和6・7年度一般(指名)競争入札参加資格審査登録名簿に、とび・土工・コンクリート工事(法面処理工事)を希望業種として登載されていること。
(希望順位は問わない)ク.本市の令和6・7年度一般(指名)競争入札参加資格審査登録名簿に、福岡県内の本店又は支店として登載されていること。
ケ.本工事において、5,000万円以上を下請契約して工事を施工しようとしている場合は、建設業法(昭和24年法律第100号)に基づくとび・土工工事業について、特定建設業の許可を受けている者であること。
コ.平成28年度以降に、元請として完成し引渡しが完了した、国、特殊法人等又は地方公共団体が発注した次のいずれかの工事(共同企業体による施工の場合は、出資比率が20%以上の工事に限る。)の施工実績を有する者であること。
・法面工事・森林土木工事(治山工事、林道工事)・土木一式工事サ.元請として完成し引渡しが完了した、国、特殊法人又は地方公共団体が発注した法面工事、森林土木工事(治山工事、林道工事)または土木一式工事(共同企業体による施工の場合は、出資比率が20%以上の工事に限る。)に主任技術者又は監理技術者として従事した経験を有する者を、主任技術者又は監理技術者として専任で配置できる者であること。
シ.本工事において、5,000万円以上を下請契約して工事を施工しようとしている場合の配置技術者は、監理技術者資格者証の交付を受けている者であること。
ス.配置予定の主任技術者又は監理技術者は、入札参加資格申請時点で3箇月以上の継続雇用関係を有する者であること。
セ.本工事への配置技術者の専任について、建設業法第26条第3項に規定された要件を満たすことが確認できる場合に限り、専任を必要としない。
(2)設計業務等の受注者等についてア.設計業務等の受注者とは、次に掲げる者である。
株式会社 九州ジオテックイ.当該受注者と資本面若しくは人事面において関連があると認められる者とは、次のいずれかに該当する者である。
(Ⅰ)当該受注者又は建設業者が法人税法上の同族会社であって、一方が他の一方の同族会社の判定基準となる場合における当該建設業者(Ⅱ)当該受注者及び建設業者がいずれも法人税法上の同族会社であって、両者の同族会社の判定基準となる者が重複する場合における当該建設業者(Ⅲ)建設業者の代表権を有する役員が当該受注者の代表権を有する役員を兼ねている場合における当該建設業者4 一般競争入札の参加申込みの制限本工事は手持工事の対象となる工事ではないため、本市の一般競争入札により受注した土木一式工事の手持件数が2件ある場合でも、本工事への参加申込みの制限は受けない。
5 設計図面及び仕様書の配布(1)入札関連書類(設計図面・仕様書・申請書・質問書等)は、福津市公式ホームページからダウンロードすること。
なお、仕様書等を本業務の設計以外の利用に供してはならない。
(2)現場説明会は行わない。
(3)入札に参加しようとする者は、仕様書等の内容を熟知した上で入札参加資格確認申請を行わなければならない。
6 入札参加資格確認申請(1)本競争入札の参加希望者は、入札参加資格を有することを証明するため、次に従い「競争入札参加資格確認申請書【様式第1号】」(以下「申請書」という。)及び競争入札参加資格確認資料(以下「資料」という。)を提出し、市長から入札参加資格審査結果の通知を受けなければならない。
なお、入札参加資格がないと確認された者へは、「入札参加非承認通知書」を送付する。
(2)資料は次に従って準備し、漏れのないよう添付すること。
ア.施工実績については、要件を満たしているものを「工事施工実績調書【様式第 2 号】」に記載し、記載内容を証する書類(コリンズの写し等)を添付すること。
イ.配置予定技術者に係る資格があることを判断できる資格及び工事の経験を「主任(監理)技術者等の資格・工事経験調書【様式第3号】」に記載し、次の書類を添付すること。
・主任(監理)技術者として配置可能な資格を有することを証明する書類の写し・監理技術者については、監理技術者資格者証の写し(表裏両面)・申請時点で3箇月以上の継続雇用関係があることを確認できる書類の写し[雇用関係確認書類の例]①監理技術者資格証の写し ※表裏両面有効期限内であり、記載された事業者名称が申請事業者と同一であること。
②住民税特別徴収税額(変更)決定通知書の写し ※最新のもの特別徴収義務者用のもので、事業者名称が申請事業者と同一であること。
③健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書の写し ※最新のもの事業者名称が申請事業者と同一であること。
・資格要件を満たす工事に従事した経験を有することを証する書類(コリンズの写し等)なお、配置予定技術者は複数の技術者による申請も可とするが、記載した全ての技術者が配置できなくなったときは、入札を辞退すること。
ウ.建設業許可通知書の写し建設業法第3条の規定に基づく、許可通知書(とび・土工工事業)の写しを提出すること。
エ.経営事項審査結果通知書の写し建設業法第27条の23の規定に基づく、最新の経営規模等評価結果通知書(総合評定値)の写しを提出すること。
オ.税の滞納がないことが確認できる証明書の写し入札参加資格申請日以前3箇月以内に発行されたものであること。
国税については、様式その3の3とする。
都道府県税と市町村税については、本市との契約締結等の権限を支店等に委任している場合、支店等所在地の都道府県及び市町村の発行機関で取得した証明書を添付すること。
カ.その他(Ⅰ)書式サイズは、すべてA4判(JIS規格)とすること。
(Ⅱ)申請書及び資料の作成・提出に係る費用は、作成者の負担とする。
(Ⅲ)提出された申請書及び資料は、提出者に無断で入札参加資格審査以外に使用しない。
(Ⅳ)提出された申請書及び資料は返却しない。
(Ⅴ)提出期間終了後の申請書及び資料の差し替え・再提出は認めない。
(3)申請書及び資料の提出は、郵送又は直接持参する方法により、次のとおり行うものとし、それ以外の方法によるものは受け付けない。
ア.提出先〒811-3293 福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 総務部総務課契約検査係イ.提出期限令和8年5月29日(金)午後3時ただし、郵送による提出の場合は、令和8年5月26日(火)必着とする。
ウ.留意事項[郵送により提出する場合]・封筒の表面に「競争入札参加資格申請書在中」と朱書きすること・一般書留郵便又は簡易書留郵便の方法により送付すること・普通郵便や宅配便等により提出されたものは受け付けない[直接持参する場合]・受付時間は、午前10時から午後3時までとする(正午から午後1時を除く)ただし、次の期間は受付対応を行うことができない。
① 福津市の休日を定める条例(平成17年福津市条例第2号)第1条に規定する休日② 5月12日(火)午後、5月21日(木)午前、5月26日(火)午後7 質問書等(1)仕様書等に関して質問がある者は、次のとおり質問書を提出することができる。
(2)質問事項は、ホームページに掲載している質問書を使用し、福津市総務部総務課へ電子メールにて提出すること。
なお、質問書を送信した際は、受信確認のため必ず電話連絡を行うこと。
福津市総務部総務課 E-mail:keiyaku@city.fukutsu.lg.jp電 話:0940-43-8196(3)質問書の提出期限は、令和8年6月1日(月)午後5時(必着)とする。
(4)質問があった場合は、令和8年6月8日(月)午後5時までに、市ホームページにて回答する。
8 入札参加資格の確認(1)入札参加資格審査の結果については「入札参加資格審査結果通知書【様式第4号】」により各申請者へ通知する。
この通知書は、入札時に提出(写し可)を必要とする。
電話等による参加資格審査結果の問い合わせや、通知書の再交付には一切応じない。
ただし、入札日の3日前までに審査結果通知書が届かない場合は、福津市総務部総務課へ電話連絡を行うこと。
(2)期限までに申請書等を提出しない者及び入札参加資格がないと確認された者は、入札に参加することができない。
なお、入札参加資格があると認められた者であっても、通知後に福津市から指名停止の措置を受ける等、入札参加資格がないと認められる場合は、当該入札参加資格審査結果を取り消す。
(3)入札参加資格がないと確認された者は、書面を提出して、その理由の説明を求めることができる。
(4)入札参加資格がないと確認された理由の説明を求める書面の様式は任意とし、受付は次のとおり行う。
なお、郵送または電送によるものは受け付けない。
ア.場所福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 総務部総務課イ.期間入札参加資格がない旨の通知を受けた日から、入札日の2日前までただし、福津市の休日を定める条例第1条に規定する休日を除く。
ウ.時間午前10時から午後3時まで (ただし、正午から午後1時までを除く。)(5)説明を求めた者に対しては、書面で回答する。
9 入札の辞退(1)競争入札参加資格申請書を提出した者は、入札執行の完了に至るまでは、いつでも入札を辞退することができる。
(2)入札を辞退するときは、入札辞退届(福津市入札心得書様式3)又はその旨を明記した入札書を提出しなければならない。
(3)入札を辞退した者は、これを理由として以降の入札への指名等について不利益な取扱いを受けるものではない。
10 入札の場所、日時等(1)入札は次のとおり行う。
ア.場所福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 本館2階 大会議室イ.日時令和8年6月18日(木) 午前9時30分から(2)入札に参加する者は、「入札参加資格審査結果通知書【様式第 4 号】」を持参すること。
(写し可)提出のない者は入札に参加できない。
11 入札方法等(1)郵送又は電送による入札は認めない。
(2)落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100 分の 10 に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(3)入札者が1者以下の場合は入札を中止する。
(4)入札執行回数は1回とする。
12 入札保証金入札保証金は納付を免除する。
13 契約保証金契約の締結に際し、請負代金額の 100 分の 10 以上の契約保証金又はこれに代わる担保を納付又は提供すること。
ただし、福津市財務規則第139条第1項各号に該当する場合は契約保証金の納付が免除される。
14 工事費内訳書の提出(1)入札参加者は、入札書に記載する入札金額に合致した「工事費内訳書」及び「入札金額内訳明示書」を、入札書と併せて提出すること。
(2)工事費内訳書には、配布した設計書に示す費目、工種、施工名称、数量等に基づき、入札額の根拠とした単価、金額等を明記すること。
様式は、記載内容を満たしていれば、任意の様式でも差し支えない。
(3)入札金額内訳明示書は本市指定の様式を使用して、入札額の根拠として積算した額のうち「材料費」「労務費」「法定福利費の事業主負担額」「建退協掛金」「安全衛生経費」について明記すること。
(4)工事内訳書及び入札金額内訳明示書の提出がない、又は工事費内訳書に記載の金額(消費税を加算する前の合計額)と入札書に記載された金額が一致していない場合の入札は無効となる。
15 開札開札は、入札の場所において、入札後直ちに入札者又はその代理人を立ち会わせて行う。
16 入札の無効次に掲げる事項に該当する入札は無効とし、落札者決定後において、当該落札者が無効の入札を行っていたことが判明した場合には、落札決定を取り消す。
(1)入札公告に示した、入札に参加する者に必要な資格がない者、及び虚偽の競争入札参加資格確認申請を行った者のした入札。
(2)入札説明書等において示した条件等、入札に関する条件に違反した入札。
(3)競争入札参加資格があることの確認をされた者であっても、通知後に本市から指名停止措置をされて入札時点において指名停止期間中である者等、入札公告に掲げる資格がない者のした入札。
(4)入札書と内訳書の金額が一致していない入札。
(5)入札書に記載されている日付が入札執行日と異なる、又は日付の記載がない入札。
(6)入札書に金額の記載がない、又は金額が訂正してある入札。
(7)本件入札について、2通以上の入札書を提出した入札。
(8)その他関係法令に違反した者のした入札、及び入札心得書で規定する入札無効の条項に該当する場合。
17 落札者の決定本件入札に係る予定価格と最低制限価格の範囲内の価格で、最低の価格をもって申込みをした者を落札者とする。
ただし、落札となるべき同価格による入札があった場合は、くじで落札者を決定する。
18 支払の条件(1)前金払 有り各会計年度において出来高予定額の40%を上限とする。
(2)中間前金払 有り各会計年度において出来高予定額の20%以内で、かつ、前金払との合計額は当該年度における出来高予定額の60%を上限とする。
(3)部分払 有り各会計年度末における部分払を除き、中間前金払との併用はできない。
また、契約金額が1億円以下の単年度契約において、前金払の支払いを受けた場合は、部分払の支払いを受けることができない。
19 その他(1)入札参加者は、地方自治法、同施行令、その他の関係法令を遵守すること。
(2)申請書又は資料に虚偽の記載をした場合は、福津市指名停止措置要綱に基づき、指名停止措置を執ることがある。
(3)関連会社同士が入札に参加した場合は、参加したすべての関連会社に対し、福津市指名停止措置要綱に基づき、指名停止措置を執ることがある。
(4)落札者は「主任(監理)技術者等の資格・工事経験調書【様式第3号】」に記載した配置予定の技術者を当該工事の現場に配置すること。
20 談合等があった場合の対応(1)入札妨害及び談合とみなされる行為は厳に慎むこと。
そのような行為が明らかになった場合は、入札参加資格の取り消しを行うことがある。
(2)入札執行前に談合等の情報があった場合、公正取引委員会へ通報するとともに、入札に参加しようとする者全員に対して事情聴取を行うことがある。
談合等の事実があったと認められる場合、入札を延期し、または取り止めることができるものとする。
(3)落札者が決定し、契約締結前に談合等の情報があった場合、公正取引委員会へ通報するとともに、入札に参加した者全員に対して事情聴取を行い、当該落札者に談合等の事実があったと認められる場合は、落札者決定の取り消しを行うことができるものとする。
この場合において発注者は、当該落札者の行った入札を無効にしたことに伴う損害賠償の責めを一切負わないものとする。
(4)契約締結(仮契約を含む)後に談合等の情報があった場合、公正取引委員会へ通報するとともに、入札に参加した者全員に対して事情聴取を行い、当該契約者に談合等の事実があったと認められる場合は、契約を解除できるものとする。
この場合において発注者は、契約の解除により当該契約者に損害があっても、その損害賠償の責めを一切負わないものとする。
21 問合わせ先福岡県福津市中央1丁目1番1号福津市役所 総務部総務課 契約検査係電 話 0940-43-8196E-mail keiyaku@city.fukutsu.lg.jp
●業務概要小越林道災害復旧工事 一式●工期 設 計 書起 工 年 月 日業
務
概
要起 工 番 号 第 号事 業 名 林道災害復旧事業契約締結日の翌日~令和9年2月22日業 務 箇 所 福津市本木 地内消費税等相当額業 務 名 小越林道災害復旧工事円請 負 対 象 額 円工 事 価 格 円総括表 頁2数 量 単 位 単 価 金 額 備考1 式1 式1 式1 式1 式1 式 林道施設災害復旧2号箇所(その3) 林道施設災害復旧2号箇所(その4)直接工事費計共通仮設費 共通仮設費率分費目・工種・施工名称など直接工事費 林道施設災害復旧小越線1号箇所 林道施設災害復旧2号箇所(その1) 林道施設災害復旧2号箇所(その2)福津市総括表 頁3数 量 単 位 単 価 金 額 備考 費目・工種・施工名称など直接工事費+共通仮設費1 式純工事費+現場管理費1 式工事原価工事原価計一般管理費 一般管理費等共通仮設費計純工事費純工事費計現場管理費現場管理費計福津市総括表 頁4数 量 単 位 単 価 金 額 備考 費目・工種・施工名称など1 式一般管理費等+契約保証費1 式 工事原価+一般管理費本工事内訳書1 式 その他工事価格 スクラップ 参照1 式消費税相当額工事費一般管理費計工事価格 工事価格 その他工事価格(スクラップ )工事価格計 契約保証費福津市本工事内訳書 頁5数 量 単 位 単 価 金 額 備考請負工事費林道施設災害復旧小越線1号箇所L=24m 土工 掘削工 掘削(土砂) 掘削軟岩 片切掘削4 m3法面整形工 法面整形(切土部) 機械切土法面整形岩塊・玉石・軟岩IA山積0.45m3(平積0.35m3)排対型 2次基準101.9 ㎡費目・工種・施工名称など福津市本工事内訳書 頁6数 量 単 位 単 価 金 額 備考 費目・工種・施工名称など人力による切土整形岩塊・玉石・軟岩IA27.1 ㎡倒木処理工 倒木処理 流木玉切平均胸高直径10㎝以上16㎝未満難易度:中9 本整理集積(仮置)掴み装置付 バックホウ運転山積0.45m3(平積0.35m3)1.1 m3積込掴み装置付 バックホウ運転山積0.45m3(平積0.35m3)1.1 m3ダンプトラック運搬:10t積根株:2.9m3/回片道6.4km0.4 m3ダンプトラック運搬:10t積伐採材:13.2m3/回片道6.4km0.7 m3 処分費等データ(直接工事費内)5式福津市本工事内訳書 頁7数 量 単 位 単 価 金 額 備考 費目・工種・施工名称など根株処分費0.28 t伐採材処分費0.55 t残土処理工 残土処理4 バックホウ積込(ルーズ)0.35m3:軟岩ⅠAルーズ積込み:条件 林道 障害なし97 m3ダンプトラック運搬:10t積軟岩(Ⅰ):現場条件 良好バックホウ 山積0.45m3(平積0.35m3)97 m3 処分費等データ(直接工事費内)式残土処分費97 m3 法面保護工 福津市本工事内訳書 頁8数 量 単 位 単 価 金 額 備考 費目・工種・施工名称などモルタル吹付工 モルタル吹付 モルタル吹付工吹付厚7cm100m2以上250m2未満(小規模)203.8 ㎡林道施設災害復旧2号箇所(その1)L=23.0m 土工 伐採工 伐採 支障木伐採経費1 式積込掴み装置付 バックホウ運転山積0.45m3(平積0.35m3)0.9 m3福津市本工事内訳書 頁9数 量 単 位 単 価 金 額 備考 費目・工種・施工名称などダンプトラック運搬:10t積根株:2.9m3/回片道6.7km0.2 m3ダンプトラック運搬:10t積伐採材:13.2m3/回片道6.7km0.6 m3 処分費等データ(直接工事費内)式根株処分費0.17 t伐採木処分費0.49 t残土処理工 残土処理 バックホウ積込(ルーズ)0.35m3:粘性土・礫質土ルーズ積込み:条件 林道 障害なし13 m3ダンプトラック運搬:10t積土砂:現場条件 良好バックホウ 山積0.45m3(平積0.35m3)13 m3福津市本工事内訳書 頁10数 量 単 位 単 価 金 額 備考 費目・工種・施工名称などバックホウ積込(ルーズ)0.35m3:軟岩ⅠB・軟岩Ⅱルーズ積込み:条件 林道 障害なし28 m3ダンプトラック運搬:10t積軟岩(Ⅰ):現場条件 良好バックホウ 山積0.45m3(平積0.35m3)28 m3 処分費等データ(直接工事費内)式残土処分費41 m3 擁壁工 重力式コンクリート擁壁工 重力式擁壁擁壁平均高さ2m以上5m以下基礎砕石無し 均しCo無し40.9 m3バックホウ床堀工クローラ型 山積0.45m3 排対2014年規制砂・砂質土、粘性土、礫質土39 m3大型ブレーカ床堀大型ブレーカ運転 600~800㎏級軟岩(Ⅰ)B、床堀Ⅰ60 m3福津市本工事内訳書 頁11数 量 単 位 単 価 金 額 備考 費目・工種・施工名称などバックホウ床堀工クローラ型 山積0.45m3 排対2014年規制砂・砂質土、粘性土、礫質土60 m3埋戻し最大埋戻幅1m以上4m未満53 m3 舗装工 コンクリート舗装工 コンクリート舗装 コンクリート路面工路盤紙 無 溶接金網 無養生工 有27.7 ㎡ 防護柵工 ガードレール ガードレール 式福津市本工事内訳書 頁12数 量 単 位 単 価 金 額 備考 費目・工種・施工名称などガードレール設置工(塗装品)コンクリート建込用 Gr-C-2B標準支柱:21m以上100m未満 直線部12.0 mガードレール設置工(塗装品)有材利用土中建込用 Gr-C-4E施工規模21m未満4.0 m 構造物撤去工 防護柵撤去工 防護柵撤去(ガードレール) ガードレール撤去工土中建込 レール撤去+支柱等撤去16.0 m現場発生品及び支給品運搬クレーン装置付BT2t級2.9t吊 DID区間有り0.203 t その他工事価格 式スクラップH30.203 t福津市本工事内訳書 頁13数 量 単 位 単 価 金 額 備考 費目・工種・施工名称など構造物取壊し工 大型ブレーカによる取りこわし無筋構造物4.2 m3取りこわしコンクリート殻の処理運搬・搬出による棄却BH山積0.8m3 ダンプトラック10t4.2 m3 処分費等データ(直接工事費内)式産業廃棄物中間処理料コンクリート(無筋)(受入先)北九州県土管内(旧宗像土木) 4.2 m3 舗装版取壊し 舗装版切断コンクリート舗装版15.0 m汚泥運搬経費1.0 m3 処分費等データ(直接工事費内)式福津市本工事内訳書 頁14数 量 単 位 単 価 金 額 備考 費目・工種・施工名称など汚泥処理1.0 m3 仮設工 工事用道路工 工事用道路掘削(土砂) バックホウ掘削0.35m3:粘性土・礫質土地山掘削:条件 林道 障害なし27 m3大型ブレーカ掘削大型ブレーカ運転 600~800㎏級軟岩(Ⅰ)B、
掘削19 m3バックホウ積込(ルーズ)0.35m3:軟岩ⅠB・軟岩Ⅱルーズ積込み:条件 林道 障害なし19 m3路体(築堤)盛土施工幅員2.5m以上4.0m未満35 m3路体(築堤)盛土施工幅員2.5m未満11 m3福津市本工事内訳書 頁15数 量 単 位 単 価 金 額 備考 費目・工種・施工名称など コンクリート舗装工 コンクリート路面工路盤紙 無 溶接金網 無養生工 有34.0 ㎡ 仮設舗装版切断・破砕 舗装版切断コンクリート舗装版6.9 m大型ブレーカによる取りこわし無筋構造物5.1 m3取りこわしコンクリート殻の処理運搬・搬出による棄却BH山積0.8m3 ダンプトラック10t5.1 m3 処分費等データ(直接工事費内)式産業廃棄物中間処理料コンクリート(無筋)(受入先)北九州県土管内(旧宗像土木) 5.1 m3林道施設災害復旧2号箇所(その2)L=73.6m 福津市本工事内訳書 頁16数 量 単 位 単 価 金 額 備考 費目・工種・施工名称など 土工 掘削工 掘削(土砂) 掘削土砂 現場制約あり崩土(人力)97 m3バックホウ掘削0.35m3:粘性土・礫質土地山掘削:条件 林道 障害なし12 m3掘削土砂 現場制約あり地山(人力)108 m3法面整形工 法面整形(切土部) 機械切土法面整形礫質土山積0.45m3(平積0.35m3)排対型 2次基準297.2 ㎡福津市本工事内訳書 頁17数 量 単 位 単 価 金 額 備考 費目・工種・施工名称など人力による切土整形砂・砂質土・粘性土・礫質土521.6 ㎡伐採工 伐採 支障木伐採経費1 式 支障木・倒木処理 流木玉切平均胸高直径16㎝以上22㎝未満難易度:中80 本整理集積(仮置)掴み装置付 バックホウ運転山積0.45m3(平積0.35m3)25.4 m3積込掴み装置付 バックホウ運転山積0.45m3(平積0.35m3)46.2 m3ダンプトラック運搬:10t積根株:2.9m3/回片道6.9km11.7 m3福津市本工事内訳書 頁18数 量 単 位 単 価 金 額 備考 費目・工種・施工名称などダンプトラック運搬:10t積伐採材:13.2m3/回片道6.9km34.6 m3 処分費等データ(直接工事費内)式根株処分費8.86 t伐採木処分費26.27 t残土処理工 残土処理 バックホウ積込(ルーズ)0.35m3:粘性土・礫質土ルーズ積込み:条件 林道 障害なし530 m3ダンプトラック運搬:10t積土砂:現場条件 良好バックホウ 山積0.45m3(平積0.35m3)530 m3福津市本工事内訳書 頁19数 量 単 位 単 価 金 額 備考 費目・工種・施工名称など 処分費等データ(直接工事費内)式残土処分費530 m3 法面保護工 簡易法枠工 簡易法枠工 簡易法枠工H=150用吹付厚 3cm1,374.4 ㎡林道施設災害復旧2号箇所(その3)L=26.0m 土工 残土処理工 福津市本工事内訳書 頁20数 量 単 位 単 価 金 額 備考 費目・工種・施工名称など 残土処理 バックホウ積込(ルーズ)0.35m3:粘性土・礫質土ルーズ積込み:条件 林道 障害なし11 m3ダンプトラック運搬:10t積土砂:現場条件 良好バックホウ 山積0.45m3(平積0.35m3)11 m3 処分費等データ(直接工事費内)式残土処分費11 m3 擁壁工 プレキャスト擁壁工 プレキャストL型擁壁 プレキャスト擁壁設置基礎砕石有り 均しCo有りGr基礎付10.0 m福津市本工事内訳書 頁21数 量 単 位 単 価 金 額 備考 費目・工種・施工名称などプレキャスト擁壁設置基礎砕石有り 均しCo有りGr基礎付8.0 mプレキャスト擁壁設置基礎砕石有り 均しCo有りGr基礎付6.0 mバックホウ床堀工クローラ型 山積0.45m3 排対2014年規制砂・砂質土、粘性土、礫質土66 m3埋戻し最大埋戻幅1m以上4m未満47 m3 舗装工 コンクリート舗装工 コンクリート舗装 コンクリート路面工路盤紙 無 溶接金網 無養生工 有39.8 ㎡ 防護柵工 福津市本工事内訳書 頁22数 量 単 位 単 価 金 額 備考 費目・工種・施工名称などガードレール ガードレール 式ガードレール設置工(塗装品)コンクリート建込用 Gr-C-2B標準支柱:21m以上100m未満 直線部9.0 mガードレール設置工(塗装品)一部有材利用土中建込用 Gr-C-4Eレール以外有材使用3.0 m 構造物撤去工 防護柵撤去工 防護柵撤去(ガードレール) ガードレール撤去工土中建込 レール撤去+支柱等撤去13.0 m現場発生品及び支給品運搬クレーン装置付BT2t級2.9t吊 DID区間有り0.151 t福津市本工事内訳書 頁23数 量 単 位 単 価 金 額 備考 費目・工種・施工名称など式スクラップH30.151 t構造物取壊し工 大型ブレーカによる取りこわし無筋構造物6.0 m3取りこわしコンクリート殻の処理運搬・搬出による棄却BH山積0.8m3 ダンプトラック10t6.0 m3処分費等データ(直接工事費内)式産業廃棄物中間処理料コンクリート(無筋)(受入先)北九州県土管内(旧宗像土木) 6.0 m3 舗装版取壊し 舗装版切断コンクリート舗装版26.4 m その他工事価格福津市本工事内訳書 頁24数 量 単 位 単 価 金 額 備考 費目・工種・施工名称など汚泥運搬経費1.0 m3 処分費等データ(直接工事費内)式汚泥処理1.0 m3林道施設災害復旧2号箇所(その4)L=21.5m 土工 掘削工 掘削(土砂) 掘削土砂 現場制約あり崩土(人力)1 m3掘削土砂 現場制約あり地山(人力)3 m3福津市本工事内訳書 頁25数 量 単 位 単 価 金 額 備考 費目・工種・施工名称など法面整形工 法面整形(切土部) 機械切土法面整形礫質土山積0.45m3(平積0.35m3)排対型 2次基準82.1 ㎡人力による切土整形砂・砂質土・粘性土・礫質土38.5 ㎡伐採工 伐採 式支障木伐採費1 式 伐採木・倒木処理 流木玉切平均胸高直径16㎝以上22㎝未満難易度:中13 本福津市本工事内訳書 頁26数 量 単 位 単 価 金 額 備考 費目・工種・施工名称など整理集積(仮置)掴み装置付 バックホウ運転山積0.45m3(平積0.35m3)4.7 m3積込掴み装置付 バックホウ運転山積0.45m3(平積0.35m3)9.0 m3ダンプトラック運搬:10t積根株:2.9m3/回片道7.1km2.4 m3ダンプトラック運搬:10t積伐採材:13.2m3/回片道7.1km6.6 m3 処分費等データ(直接工事費内)式根株処分費1.85 t伐採木処分費4.98 t残土処理工 残土処理 福津市本工事内訳書 頁27数 量 単 位 単 価 金 額 備考 費目・工種・施工名称などバックホウ積込(ルーズ)0.35m3:粘性土・礫質土ルーズ積込み:条件 林道 障害なし30 m3ダンプトラック運搬:10t積土砂:現場条件 良好バックホウ 山積0.45m3(平積0.35m3)30 m3 処分費等データ(直接工事費内)式残土処分費30 m3 法面保護工 簡易法枠工 簡易法枠工 簡易法枠工H=150用吹付厚 3cm206.4 ㎡福津市
表紙②総括表③本工事内訳書設 計 書,起 工 年 月 日,業務概要,●業務概要,※必要箇所(見積金額等)以外は扱えないように保護しています(「校閲」タブ →「シート保護の解除」で解除できます),小越林道災害復旧工事,一式,起 工 番 号,第,号,●工期,事業名,林道災害復旧事業,契約締結日の翌日~令和9年2月22日,業 務 箇 所,福津市本木,地内,業 務 名,小越林道災害復旧工事,請負対象額, ,円,工事価格, ,円,消費税等相当額, ,円,※必要箇所(見積金額等)以外は扱えないように保護しています(「校閲」タブ →「シート保護の解除」で解除できます),費目・工種・施工名称など,数 量, 単 位 ,単 価,金 額,備考,直接工事費 , 林道施設災害復旧小越線1号箇所 ,1,1,式, 林道施設災害復旧2号箇所(その1) ,1,1,式, 林道施設災害復旧2号箇所(その2) ,1,1,式, 林道施設災害復旧2号箇所(その3) ,1,1,式, 林道施設災害復旧2号箇所(その4) ,1,1,式,直接工事費計,共通仮設費, 共通仮設費率分 ,1,式,共通仮設費計,純工事費 ,純工事費計 ,直接工事費+共通仮設費,現場管理費 ,現場管理費計 ,1,式,工事原価 ,工事原価計 ,純工事費+現場管理費,一般管理費 , 一般管理費等 ,1,式, 契約保証費 ,1,式,一般管理費計 ,一般管理費等+契約保証費,工事価格 , 工事価格 ,1,式,工事原価+一般管理費, その他工事価格(スクラップ ) ,本工事内訳書,1,式,その他工事価格 スクラップ 参照,工事価格計 ,消費税相当額 ,1,式,工事費 ,"&C&"MS Pゴシック,太字"&20総括表&R頁&P",&C福津市,※必要箇所(見積金額等)以外は扱えないように保護しています(「校閲」タブ →「シート保護の解除」で解除できます),費目・工種・施工名称など,数 量, 単 位 ,単 価,金 額,備考,請負工事費 ,,,,林道施設災害復旧 ,小越線1号箇所 ,L=24m ,1, , , 土工 , , ,2, , ,掘削工 , , ,3, , , 掘削(土砂) , , ,4, , ,掘削 ,軟岩 片切掘削 ,,5, ,4,m3,法面整形工 , , ,3, , , 法面整形(切土部) , , ,4, , ,機械切土法面整形 ,岩塊・玉石・軟岩IA ,山積0.45m3(平積0.35m3)排対型 2次基準 ,5, ,101.9,㎡,人力による切土整形 ,岩塊・玉石・軟岩IA ,,5, ,27.1,㎡,倒木処理工 , , ,3, , , 倒木処理 , , ,4, , ,流木玉切 ,平均胸高直径10㎝以上16㎝未満 ,難易度:中 ,5, ,9,本,整理集積(仮置) ,掴み装置付 バックホウ運転 ,山積0.45m3(平積0.35m3) ,5, ,1.1,m3,積込 ,掴み装置付 バックホウ運転 ,山積0.45m3(平積0.35m3) ,5, ,1.1,m3,ダンプトラック運搬:10t積 ,根株:2.9m3/回 ,片道6.4km ,5, ,0.4,m3,ダンプトラック運搬:10t積 ,伐採材:13.2m3/回 ,片道6.4km ,5, ,0.7,m3, 処分費等データ(直接工事費内)5,,5, ,式,根株処分費 ,,,処分, ,0.28,t,伐採材処分費 ,,,処分, ,0.55,t,残土処理工 , , ,3, , , 残土処理4 , , ,4, , ,バックホウ積込(ルーズ) ,0.35m3:軟岩ⅠA ,ルーズ積込み:条件 林道 障害なし ,5, ,97,m3,ダンプトラック運搬:10t積 ,軟岩(Ⅰ):現場条件 良好 ,バックホウ 山積0.45m3(平積0.35m3),5, ,97,m3, 処分費等データ(直接工事費内),,,5, ,式,残土処分費 ,,,処分, ,97,m3, 法面保護工 , , ,2, , ,モルタル吹付工 , , ,3, , , モルタル吹付 , , ,4, , ,モルタル吹付工 ,吹付厚7cm ,100m2以上250m2未満(小規模) ,5, ,203.8,㎡,林道施設災害復旧 ,2号箇所(その1) ,L=23.0m ,1, , , 土工 , , ,2, , ,伐採工 , , ,3, , , 伐採 , , ,4, , ,支障木伐採経費 ,,,5, ,1,式,積込 ,掴み装置付 バックホウ運転 ,山積0.45m3(平積0.35m3) ,5, ,0.9,m3,ダンプトラック運搬:10t積 ,根株:2.9m3/回 ,片道6.7km ,5, ,0.2,m3,ダンプトラック運搬:10t積 ,伐採材:13.2m3/回 ,片道6.7km ,5, ,0.6,m3, 処分費等データ(直接工事費内),,,5, ,式,根株処分費 ,,,処分, ,0.17,t,伐採木処分費 ,,,処分, ,0.49,t,残土処理工 , , ,3, , , 残土処理 , , ,4, , ,バックホウ積込(ルーズ) ,0.35m3:粘性土・礫質土 ,ルーズ積込み:条件 林道 障害なし ,5, ,13,m3,ダンプトラック運搬:10t積 ,土砂:現場条件 良好 ,バックホウ 山積0.45m3(平積0.35m3),5, ,13,m3,バックホウ積込(ルーズ) ,0.35m3:軟岩ⅠB・軟岩Ⅱ ,ルーズ積込み:条件 林道 障害なし ,5, ,28,m3,ダンプトラック運搬:10t積 ,軟岩(Ⅰ):現場条件 良好 ,バックホウ 山積0.45m3(平積0.35m3),5, ,28,m3, 処分費等データ(直接工事費内),,,5, ,式,残土処分費 ,,,処分, ,41,m3, 擁壁工 , , ,2, , ,重力式コンクリート擁壁工 , , ,3, , ,重力式擁壁 ,擁壁平均高さ2m以上5m以下 ,基礎砕石無し 均しCo無し ,5, ,40.9,m3,バックホウ床堀工 ,クローラ型 山積0.45m3 排対2014年規制 ,砂・砂質土、粘性土、礫質土 ,5, ,39,m3,大型ブレーカ床堀 ,大型ブレーカ運転 600~800㎏級 ,軟岩(Ⅰ)B、床堀Ⅰ ,5, ,60,m3,バックホウ床堀工 ,クローラ型 山積0.45m3 排対2014年規制 ,砂・砂質土、粘性土、礫質土 ,5, ,60,m3,埋戻し ,,最大埋戻幅1m以上4m未満 ,5, ,53,m3, 舗装工 , , ,2, , ,コンクリート舗装工 , , ,3, , , コンクリート舗装 , , ,4, , ,コンクリート路面工 ,路盤紙 無 溶接金網 無 ,養生工 有 ,5, ,27.7,㎡, 防護柵工 , , ,2, , ,ガードレール , , ,3, , , ガードレール , , ,4, ,式,ガードレール設置工(塗装品) ,コンクリート建込用 Gr-C-2B ,標準支柱:21m以上100m未満 直線部 ,5, ,12.0,m,ガードレール設置工(塗装品)有材利用 ,土中建込用 Gr-C-4E ,施工規模21m未満 ,5, ,4.0,m, 構造物撤去工 , , ,2, , ,防護柵撤去工 , , ,3, , , 防護柵撤去(ガードレール) , , ,4, , ,ガードレール撤去工 ,土中建込 レール撤去+支柱等撤去 ,,5, ,16.0,m,現場発生品及び支給品運搬 ,クレーン装置付BT2t級2.9t吊 DID区間有り ,,5, ,0.203,t, その他工事価格 ,,,その他, ,式,スクラップ ,H3 ,,スクラップ, ,0.203,t,構造物取壊し工 , , ,3, , ,大型ブレーカによる取りこわし ,無筋構造物 ,,5, ,4.2,m3,取りこわしコンクリート殻の処理 ,運搬・搬出による棄却 ,BH山積0.8m3 ダンプトラック10t ,5, ,4.2,m3, 処分費等データ(直接工事費内),,,5, ,式,産業廃棄物中間処理料コンクリート(無筋),(受入先)北九州県土管内(旧宗像土木) ,,処分, ,4.2,m3, 舗装版取壊し , , ,4, , ,舗装版切断 ,コンクリート舗装版 ,,5, ,15.0,m,汚泥運搬経費 ,,,5, ,1.0,m3, 処分費等データ(直接工事費内),,,5, ,式,汚泥処理 ,,,処分, ,1.0,m3, 仮設工 , , ,2, ,工事用道路工 , , ,3, , , 工事用道路掘削(土砂) , , ,4, , ,バックホウ掘削 ,0.35m3:粘性土・礫質土 ,地山掘削:条件 林道 障害なし ,5, ,27,m3,大型ブレーカ掘削 ,大型ブレーカ運転 600~800㎏級 ,軟岩(Ⅰ)B、
掘削 ,5, ,19,m3,バックホウ積込(ルーズ) ,0.35m3:軟岩ⅠB・軟岩Ⅱ ,ルーズ積込み:条件 林道 障害なし ,5, ,19,m3,路体(築堤)盛土 ,施工幅員2.5m以上4.0m未満 ,,5, ,35,m3,路体(築堤)盛土 ,施工幅員2.5m未満 ,,5, ,11,m3, コンクリート舗装工 , , ,4, , ,コンクリート路面工 ,路盤紙 無 溶接金網 無 ,養生工 有 ,5, ,34.0,㎡, 仮設舗装版切断・破砕 , , ,4, , ,舗装版切断 ,コンクリート舗装版 ,,5, ,6.9,m,大型ブレーカによる取りこわし ,無筋構造物 ,,5, ,5.1,m3,取りこわしコンクリート殻の処理 ,運搬・搬出による棄却 ,BH山積0.8m3 ダンプトラック10t ,5, ,5.1,m3, 処分費等データ(直接工事費内),,,5, ,式,産業廃棄物中間処理料コンクリート(無筋),(受入先)北九州県土管内(旧宗像土木) ,,処分, ,5.1,m3,林道施設災害復旧 ,2号箇所(その2) ,L=73.6m ,1, , , 土工 , , ,2, , ,掘削工 , , ,3, , , 掘削(土砂) , , ,4, , ,掘削 ,土砂 現場制約あり ,崩土(人力) ,5, ,97,m3,バックホウ掘削 ,0.35m3:粘性土・礫質土 ,地山掘削:条件 林道 障害なし ,5, ,12,m3,掘削 ,土砂 現場制約あり ,地山(人力) ,5, ,108,m3,法面整形工 , , ,3, , , 法面整形(切土部) , , ,4, , ,機械切土法面整形 ,礫質土 ,山積0.45m3(平積0.35m3)排対型 2次基準 ,5, ,297.2,㎡,人力による切土整形 ,砂・砂質土・粘性土・礫質土 ,,5, ,521.6,㎡,伐採工 , , ,3, , , 伐採 , , ,4, , ,支障木伐採経費 ,,,5, ,1,式, 支障木・倒木処理 , , ,4, , ,流木玉切 ,平均胸高直径16㎝以上22㎝未満 ,難易度:中 ,5, ,80,本,整理集積(仮置) ,掴み装置付 バックホウ運転 ,山積0.45m3(平積0.35m3) ,5, ,25.4,m3,積込 ,掴み装置付 バックホウ運転 ,山積0.45m3(平積0.35m3) ,5, ,46.2,m3,ダンプトラック運搬:10t積 ,根株:2.9m3/回 ,片道6.9km ,5, ,11.7,m3,ダンプトラック運搬:10t積 ,伐採材:13.2m3/回 ,片道6.9km ,5, ,34.6,m3, 処分費等データ(直接工事費内),,,5, ,式,根株処分費 ,,,処分, ,8.86,t,伐採木処分費 ,,,処分, ,26.27,t,残土処理工 , , ,3, , , 残土処理 , , ,4, , ,バックホウ積込(ルーズ) ,0.35m3:粘性土・礫質土 ,ルーズ積込み:条件 林道 障害なし ,5, ,530,m3,ダンプトラック運搬:10t積 ,土砂:現場条件 良好 ,バックホウ 山積0.45m3(平積0.35m3),5, ,530,m3, 処分費等データ(直接工事費内),,,5, ,式,残土処分費 ,,,処分, ,530,m3, 法面保護工 , , ,2, , ,簡易法枠工 , , ,3, , , 簡易法枠工 , , ,4, , ,簡易法枠工 ,H=150用 ,吹付厚 3cm ,5, ,1374.4,㎡,林道施設災害復旧 ,2号箇所(その3) ,L=26.0m ,1, , , 土工 , , ,2, , ,残土処理工 , , ,3, , , 残土処理 , , ,4, , ,バックホウ積込(ルーズ) ,0.35m3:粘性土・礫質土 ,ルーズ積込み:条件 林道 障害なし ,5, ,11,m3,ダンプトラック運搬:10t積 ,土砂:現場条件 良好 ,バックホウ 山積0.45m3(平積0.35m3),5, ,11,m3, 処分費等データ(直接工事費内),,,5, ,式,残土処分費 ,,,処分, ,11,m3, 擁壁工 , , ,2, , ,プレキャスト擁壁工 , , ,3, , , プレキャストL型擁壁 , , ,4, , ,プレキャスト擁壁設置 ,基礎砕石有り 均しCo有り ,Gr基礎付 ,5, ,10.0,m,プレキャスト擁壁設置 ,基礎砕石有り 均しCo有り ,Gr基礎付 ,5, ,8.0,m,プレキャスト擁壁設置 ,基礎砕石有り 均しCo有り ,Gr基礎付 ,5, ,6.0,m,バックホウ床堀工 ,クローラ型 山積0.45m3 排対2014年規制 ,砂・砂質土、粘性土、礫質土 ,5, ,66,m3,埋戻し ,,最大埋戻幅1m以上4m未満 ,5, ,47,m3, 舗装工 , , ,2, , ,コンクリート舗装工 , , ,3, , , コンクリート舗装 , , ,4, , ,コンクリート路面工 ,路盤紙 無 溶接金網 無 ,養生工 有 ,5, ,39.8,㎡, 防護柵工 , , ,2, , ,ガードレール , , ,3, , , ガードレール , , ,4, ,式,ガードレール設置工(塗装品) ,コンクリート建込用 Gr-C-2B ,標準支柱:21m以上100m未満 直線部 ,5, ,9.0,m,ガードレール設置工(塗装品)一部有材利用,土中建込用 Gr-C-4E ,レール以外有材使用 ,5, ,3.0,m, 構造物撤去工 , , ,2, , ,防護柵撤去工 , , ,3, , , 防護柵撤去(ガードレール) , , ,4, , ,ガードレール撤去工 ,土中建込 レール撤去+支柱等撤去 ,,5, ,13.0,m,現場発生品及び支給品運搬 ,クレーン装置付BT2t級2.9t吊 DID区間有り ,,5, ,0.151,t, その他工事価格,,,その他, ,式,スクラップ ,H3 ,,スクラップ, ,0.151,t,構造物取壊し工 , , ,3, , ,大型ブレーカによる取りこわし ,無筋構造物 ,,5, ,6.0,m3,取りこわしコンクリート殻の処理 ,運搬・搬出による棄却 ,BH山積0.8m3 ダンプトラック10t ,5, ,6.0,m3,処分費等データ(直接工事費内),,,5, ,式,産業廃棄物中間処理料コンクリート(無筋),(受入先)北九州県土管内(旧宗像土木) ,,処分, ,6.0,m3, 舗装版取壊し , , ,4, , ,舗装版切断 ,コンクリート舗装版 ,,5, ,26.4,m,汚泥運搬経費 ,,,5, ,1.0,m3, 処分費等データ(直接工事費内),,,5, ,式,汚泥処理 ,,,処分, ,1.0,m3,林道施設災害復旧 ,2号箇所(その4) ,L=21.5m ,1, , , 土工 , , ,2, , ,掘削工 , , ,3, , , 掘削(土砂) , , ,4, , ,掘削 ,土砂 現場制約あり ,崩土(人力) ,5, ,1,m3,掘削 ,土砂 現場制約あり ,地山(人力) ,5, ,3,m3,法面整形工 , , ,3, , , 法面整形(切土部) , , ,4, , ,機械切土法面整形 ,礫質土 ,山積0.45m3(平積0.35m3)排対型 2次基準 ,5, ,82.1,㎡,人力による切土整形 ,砂・砂質土・粘性土・礫質土 ,,5, ,38.5,㎡,伐採工 , , ,3, , , 伐採 , , ,4, ,式,支障木伐採費 ,,,5, ,1,式, 伐採木・倒木処理 , , ,4, , ,流木玉切 ,平均胸高直径16㎝以上22㎝未満 ,難易度:中 ,5, ,13,本,整理集積(仮置) ,掴み装置付 バックホウ運転 ,山積0.45m3(平積0.35m3) ,5, ,4,m3,積込 ,掴み装置付 バックホウ運転 ,山積0.45m3(平積0.35m3) ,5, ,9.0,m3,ダンプトラック運搬:10t積 ,根株:2.9m3/回 ,片道7.1km ,5, ,2.4,m3,ダンプトラック運搬:10t積 ,伐採材:13.2m3/回 ,片道7.1km ,5, ,6.6,m3, 処分費等データ(直接工事費内),,,5, ,式,根株処分費 ,,,処分, ,1.85,t,伐採木処分費 ,,,処分, ,4.98,t,残土処理工 , , ,3, , , 残土処理 , , ,4, , ,バックホウ積込(ルーズ) ,0.35m3:粘性土・礫質土 ,ルーズ積込み:条件 林道 障害なし ,5, ,30,m3,ダンプトラック運搬:10t積 ,土砂:現場条件 良好 ,バックホウ 山積0.45m3(平積0.35m3),5, ,30,m3, 処分費等データ(直接工事費内),,,5, ,式,残土処分費 ,,,処分, ,30,m3, 法面保護工 , , ,2, , ,簡易法枠工 , , ,3, , , 簡易法枠工 , , ,4, , ,簡易法枠工 ,H=150用 ,吹付厚 3cm ,5, ,206.4,㎡,"&C&"MS Pゴシック,太字"&20本工事内訳書&R頁&P",&C福津市,
小越林道災害復旧工事仕様書令和8年4月福津市土木工事特記仕様書(小越林道災害復旧工事)土木工事特記仕様書1 適用範囲この特記仕様書は下記の工事に適用し、土木工事共通仕様書(以下「共通仕様書という。)と相違がある場合は、この特記仕様書が優先する。
(1) 工事件名:小越林道災害復旧工事(2) 工事箇所:福津市 本木地内 (別紙 地図参照)(3) 工 期:契約締結日の翌日から 令和9年2月22日2 請負者間の相互協力隣接工事がある場合は、隣接する請負業者と連絡・工程調整を密に図ること。
3 工事施工の制限等(1) 安全対策に万全を期して施工すること。
現場内の徐行運転,公道における法定速度内運転等について、工事関係者に周知徹底すること。
現場周辺に工事・安全対策の表示および誘導看板を設置すること。
なお、工事関係車両については所定の位置に駐車し、無断で付近の道路や空き地等に駐車しないこと。
また、工事に起因し現場周辺や公道を汚染した場合には、速やかに清掃等の対応を行うこと。
(2) 本工事において道路上における作業を行う場合には、利用者と調整し作業を行うこと。
(3) 騒音・粉塵等が出る作業は事前に監督員と作業内容について協議を行い,近隣住民への影響に配慮すること。
また,着手前に関係官庁の指導および許可を受けること。
(4) 道路施設・隣接する設備等を破損・汚損させないよう十分に養生を行うこと。
また、万が一損傷させた場合は,直ちに監督員に連絡し対応について協議すること。
4 近接工事に伴う経費の調整この工事が他に発注する同一工事区域内の工事,又は工事区域が近接する工事と工期が重複する場合で同一業者が落札したときは,契約締結後変更により共通仮設費・現場管理費及び一般管理費を調整する。
5 補償・賠償(1) 第三者に及ぼした損害に係る補償費の負担割合については、工事請負契約約款第29条(第三者に及ぼした損害)に基づき、被害が生じた事由などを勘案し,市と受注者で協議、確認のうえ決定するものとする。
ただし、補償費総額が請負金額(請負金額が変更されたときは、変更後の請負金額)から消費税及び地方消費税相当額を除いた金額に100分の1を乗じて得た額以下である場合は、工事請負契約約款の第29条の規定にかかわらず、受注者が補償費総額を負担するものとする。
(2)被害の認定が困難となった場合は、受注者の責任で被害の解決に当たるものとする。
(3) 第三者に対する窓口は受注者が行うものとする。
(4) 受注者は、第三者に及ぼした損害に係る補償事務全般の処理に当たっては、公正かつ迅速な処理に努めなければならない。
(5) 補償費の第三者への支払いは受注者が行うものとし、その支払い後補償費のうち市の負担額を市に請求するものとする。
(6) 補償・賠償の対象となる期間は、民法第724条〔損害賠償請求権の消滅時効〕に定める期間とする。
6 工事施工時間工事は、原則、月曜日から土曜日の昼間(8:30~17:00 の間)に実施することとする。
なお、関係機関との協議に関する書類の作成及び申請手続きは、受注者の費用と責任を持って実施することとする。
施工箇所に隣接する住宅および自治会等により、施工時間の調整要望等があった場合は、速やかに監督員へ報告し、協議すること。
7 工事用水及び工事用電力本工事に要する給水及び電気は工事用仮設とし、各管理者と協議の上引き込むこと。
また、使用料等は受注者の負担とし各供給事業者に直接支払うこと。
なお、状況に応じ、出入口付近には工事車両清掃用の仮設給水を設置すること。
8 施工管理等本工事に先立ち工事対象範囲を確認するとともに、図面との整合を精査した上で、現地確認や測量結果等を踏まえた施工計画書を作成すること。
なお,各種施工図及びその他工事に必要な詳細図は受注者において作成し、監督職員の承諾を得ること。
9 環境対策(1) 日々の作業終了時及び施工完了時において、場内及び周辺の清掃に努めること。
10 根株・伐採材の処理(1) 本工事の施工により発生する根株・伐採材は、下記の場所に搬出予定で設計している。
搬 出 先 :株式会社林田産業搬出先住所 :福津市舎利蔵274片道運搬距離:1号箇所 6.4km2号箇所その1 6.7km2号箇所その2 6.9km2号箇所その4 7.1km搬 出 条 件 :昼間のみ(2) 再資源利用促進計画書を作成し、施工計画書と合わせて提出すること。
(3) 工事発注後に上記の指定より変更がある場合は、速やかに監督職員と協議の上、搬出先を変更すること。
また、搬出先変更に伴う運搬距離も合わせて変更とする。
11 建設発生土の処理(1) 本工事の施工により発生する建設発生土は、下記の場所に搬出予定で設計している。
搬 出 先 :株式会社木村組搬出先住所 :宗像市吉田字轟23番1外片道運搬距離:1号箇所 13.1km2号箇所その1 13.4km2号箇所その2 13.6km2号箇所その2 13.7km2号箇所その4 13.8km搬 出 条 件 :昼間のみ(2) 再資源利用促進計画書を作成し、施工計画書と合わせて提出すること。
(3) 工事発注後に上記の指定より変更がある場合は、速やかに監督職員と協議の上、搬出先を変更すること。
また、搬出先変更に伴う運搬距離も合わせて変更とする。
12 無筋コンクリートの処理(1) 本工事の施工により発生する無筋コンクリートの搬出距離は下記を計上している。
搬 出 先 :福岡建材株式会社搬出先住所 :糟屋郡新宮町上府862片道運搬距離:1号箇所 13.2km2号箇所その3 13.5km搬 出 条 件 :昼間のみ(2) 再資源利用促進計画書を作成し、施工計画書と合わせて提出すること。
(3) 工事発注後に上記の指定より変更がある場合は、速やかに監督職員と協議の上、搬出先を変更すること。
また、搬出先変更に伴う運搬距離も合わせて変更とする。
13 汚泥の処理(1) 本工事の施工により発生する汚泥は、下記の場所に搬出予定で設計している。
搬 出 先 :キソキカイ株式会社搬出先住所 :福岡県太宰府市北谷832番9片道運搬距離:1号箇所 34.4km2号箇所その3 34.7km搬 出 条 件:昼間のみ(2) 再資源利用促進計画書を作成し、施工計画書と合わせて提出すること。
(3) 工事発注後に上記の指定より変更がある場合は、速やかに監督職員と協議の上、搬出先を変更すること。
また、搬出先変更に伴う運搬距離も合わせて変更とする。
14 ガードレールスクラップの処理(1) 本工事の施工により発生するガードレールスクラップの搬出距離は36.0km未満で計上している。
搬 出 条 件 :昼間のみ(2) 再資源利用促進計画書を作成し、施工計画書と合わせて提出すること。
(3) 工事発注後に上記の指定より変更がある場合は、速やかに監督職員と協議の上、搬出先を変更すること。
また、搬出先変更に伴う運搬距離も合わせて変更とする。
15 使用する材料(1)本工事に使用する材料はすべて受注者が調達するものとする。
各種材料は、特に指定するもの以外は、日本工業規格(以下、「JIS」という。)に適合しなければならない。
(2)当該工事における材料の形状・材質等は「設計書」、「設計図面」同等品以上のものとする。
(3)受注者は、施工に先立ち監督員に「材料承認(確認)書」を提出し、事前に承認を得なければならない。
また、材料承認(確認)書には「試験成績書・カタログ・承認図・認定証明書等」を添付すること。
認定証明書については、有効期間に留意すること。
(4)工事用材料は、使用前にその品質、寸法等の検査を受け、合格したものでなければならない。
16 過積載の防止本工事の施工にあたっては、次の事項を遵守すること。
(1)積載重量制限を超過して工事用資材等を積み込まず、また積み込ませないこと。
(2)過積載を行っている資材納入業者から資材を購入しないこと。
(3)資材等の過積載を防止するため、搬出土の運搬及び骨材等の購入等にあたっては、下請事業者及び骨材等納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。
(4)さし枠装着車、物品積載装置の不正改造をしたダンプカー及び不正表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
また、これらの車両を工事現場に出入りさせないこと。
(5)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等からの土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長するような行為をしないこと。
(6)取引関係のあるダンプカー事業者が不正行為(過積載、さし枠装着車や不正表示車等の使用)を行っている場合には、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
(7)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下「法」という。)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。
(8)下請契約の相手方や資材納入業者の選定にあたっては、交通安全に対する配慮に欠ける者やダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させた者を排除すること。
土木工事共通仕様書(令和7年2月1日施行)1 / 11土木工事共通仕様書第1章 総則1 仕様書の適用本仕様書は、福津市が発注する土木工事について適用するものとする。
なお、本仕様書に定めのない事項については、福岡県県土整備部土木工事共通仕様書、区画線設置工事共通仕様書、植栽工事共通仕様書及び土木工事施工管理の手引きに準拠する。
2 土木工事の図面は、次のサイズを標準とする。
当初設計図・・・・・・・・・・・・・A3(縮小)変更設計図、竣工図・・・・・A3(縮小)3 諸法規等の遵守受注者は,当該工事に関する諸法令を遵守し,工事の円滑な進捗を図るとともに,諸法令の適用運用は受注者の責任において行わなければならない。
また、諸法令に違反した場合発生するであろう責務が、発注者に及ばないようにしなければならない。
なお,主な法令は以下に示すとおりである。
(1) 地方自治法 (2) 建設業法 (3) 下請代金支払遅延等防止法 (4) 労働基準法 (5)労働安全衛生法 (6) 作業環境測定法 (7) じん肺法 (8) 雇用保険法 (9) 労働者災害補償保険法 (10) 健康保険法 (11) 中小企業退職金共済法 (12) 建設労働者の雇用の改善等に関する法律 (13) 出入国管理及び難民認定法 (14) 道路法 (15) 道路交通法(16) 道路運送法 (17) 道路運送車両法 (18) 貨物自動車運送事業法 (19) 砂防法(20) 地すべり等防止法 (21) 河川法 (22) 下水道法 (23) 航空法 (24) 軌道法 (25)森林法 (26) 環境基本法 (27) 火薬類取締法 (28) 大気汚染防止法 (29) 騒音規制法(30) 水質汚濁防止法 (31) 都市計画法 (32) 振動規制法 (33) 廃棄物の処理及び清掃に関する法律 (34)資源の有効な利用の促進に関する法律 (35) 文化財保護法 (36) 砂利採取法 (37) 電気事業法 (38) 消防法 (39) 測量法 (40) 建築基準法 (41) 都市公園法 (42) 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律 (43) 電波法 (44) 公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律 (45) 公共工事の品質確保の促進に関する法律 (46) 高齢者、障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律また、建設工事公衆災害防止対策要綱、その他の工事に関する諸法規並びに各種、要領・要綱・指針・基準等を遵守し、工事の円滑な進捗を図らなくてはならない。
4 提出書類受注者は、下記の関係書類等を期日までに遅滞なく提出しなければならない。
1) 着手届 2) 工程表 3)現場代理人及び技術者通知書 4) 施工計画書5) 材料承諾(確認)書 6) 工事写真 7) 施工管理記録 8) 完了届9) その他監督員が必要と認める書類5 設計図書の照査等(1) 受注者からの要求があり、監督員が必要と認めた場合、受注者に図面の原図を貸与するものとする。
(2) 受注者は、施工前及び施工途中において、工事請負契約約款の第18条第1項第1号から第土木工事共通仕様書(令和7年2月1日施行)2 / 115号に係る設計図書の照査を行い、該当する事実がある場合は、監督員にその事実が確認できる資料を書面により提出し、確認を求めなければならない。
なお、確認できる資料とは、現場地形図、設計図との対比図、取り合い図、施工図等を含むものとする。
また、受注者は、監督員から更に詳細な説明又は書面の追加の要求があった場合は従わなければならない。
(3) 受注者は、契約の目的のために必要とする以外は、契約図書及びその他の図書を監督員の承諾なくして第三者に使用させ、又は伝達してはならない。
6 請負代金内訳書(1) 受注者は、請負代金内訳書(以下「内訳書」という。)を所定の様式に基づき作成し、監督員に提出しなければならない。
(2) 監督員は、内訳書の内容に関し受注者の同意を得て、説明を受けることができるものとする。
この検査費用は、受注者の負担とする。
(3) コンクリート耐久性向上対策の対象工程は、福岡県県土整備部土木工事共通仕様書による土木工事共通仕様書(令和7年2月1日施行)5 / 11他、次の工種についても行なうものとする。
1) 土木構造物・マンホール・基礎・アンカー2) コンクリート二次製品(4) 塩化物総量規制は、鉄筋構造物を対象とし、アルカリ骨材反応暫定対策は、鉄筋無筋に関係なく対象とする。
(5) 基礎,管保護,埋戻し,路盤等に用いる砂・土砂・砕石等を購入する場合は,再生材を標準とする。
(6) 再生クラッシャーランの使用にあたっては、鉄鋼スラグと再生コンクリートの複合材及び再生コンクリート単独材の2種類があるので、材料使用願に使用材料を明記すること。
(7) 水硬性粒調スラグの使用にあたっては、再生コンクリートとの複合材及びスラグ単独材の2種類があるので、材料使用願に使用材料を明記すること。
(8) アスファルト舗装工において、改良アスファルト等を使用する場合を除き、原則として再生アスファルト合材を使用するものとする。
(9) アスファルト舗装工において、使用する再生加熱アスファルト混合物は、玄界環境組合で発生する一般廃棄物溶融スラグを再生資材として使用した製品とする。
なお、在庫がない等の理由により同製品が入手できない場合は監督員と協議すること。
協議の結果、使用が不可能と判断される場合は、他のリサイクル製品若しくは新材製品への変更を行うものとする。
玄界環境組合で発生する溶融スラグを使用した製品であることの確認方法は、玄界環境組合が発行する出荷伝票等によるものとする。
(10) アスファルト混合物事前審査制度により認定を受けたアスファルト混合物については、事前審査認定書(認定書及び事前審査認定アスファルト混合物総括表)の写しを工事に使用する前に提出することで品質証明書に代えることができる。
(11) 埋戻工の施工にあたっては、下記の事項に留意しなければならない。
1) 管材の埋戻資材の締固めにおいては、タンパによる施工を標準とするが、使用する材質により管材に影響を与える恐れのある部分については人力締固めにより丁寧に施工しなければならない。
2) 矢板の引抜きに伴い、埋戻資材の締固度が低減すること等により、施工完了後に施工面が沈下することを防ぐため、水締め等の適切な措置を施さなければならない。
(12) 工事でセメント及びセメント系固化材を地盤改良として使用する場合、またセメント及びセメント系固化材を使用した改良土を再利用する場合は、六価クロム溶出試験(及びタンクリーチング試験)を実施し、試験結果(計量証明書)を提出するものとする。
なお、試験方法また試験囲数はセメント及びセメント系固化材を使用した改良土等の六価クロム溶出試験要領によるものとする。
(13) 対象工事内に舗装本復旧を含まない場合、仮復旧の状態で工事の検査を行い市に引渡しが行われることとなるが、引渡し後6月以内に埋め戻し時の転圧不足が主原因と判断できる著しい沈降が舗装面にあった場合、舗装のやり替えを命じることがある。
なお、この場合の転圧不足が主原因とは、他に原因となるものが認められない時とする。
第3章 安全管理土木工事共通仕様書(令和7年2月1日施行)6 / 111 安全確保1 受注者は、土木工事安全施工技術指針(国土交通大臣官房技術審議官通達、令和4年2月)、建設機械施工安全技術指針(国土交通省大臣官房技術調査課長、国土交通省総合政策局建設施工企画課長通達、平成17年3月31日)及び建設機械施工安全マニュアルを参考にして、常に工事の安全に留意し現場管理を行い災害の防止を図らなければならない。
2 受注者は、施工中、監督員及び管理者の許可なくして、流水及び水陸交通の支障となるような行為、又は公衆に支障を及ぼす施工等をしてはならない。
3 受注者は、建設工事公衆災害防止対策要綱(国土交通省告示第496号、令和元年9月2日)を遵守して災害の防止を図らなければならない。
4 受注者は、土木工事に使用する建設機械の選定、使用等について、設計図書により建設機械が指定されている場合には、これに適合した建設機械を使用しなければならない。
ただし、より条件に合った機械がある場合には、監督員の承諾を得て、それを使用することができるものとする。
5 受注者は、工事箇所及びその周辺にある地上地下の既設構造物に対して支障を及ぼさないよう必要な措置を施さなければならない。
6 受注者は、豪雨、出水、土石流、その他天災に対しては、天気予報などに注意を払い、常に災害を最小限に食い止めるため防災体制を確立しておかなければならない。
7 受注者は、工事現場に工事関係者以外の者の立入りを禁止する場合は板囲、ロ-プ等により囲うとともに、立入り禁止の標示をしなければならない。
8 受注者は、工事期間中、安全巡視を行い、工事区域及びその周辺の監視あるいは連絡を行い、安全を確保しなければならない。
9 受注者は、工事現場を含め、周辺の整理整頓に努めなければならない。
10 受注者は、土木請負工事における安全・訓練等の実施について(平成4年3月(19)日付け建設大臣官房技術調査室長通達)及び建設工事の安全対策に関する措置について(建設大臣官房技術調査室 平成4年4月14日)に基づき、工事着手後、作業員全員の参加により月当たり半日以上の時間を割り当て、次の各号から実施する内容を選択し、定期的に安全に関する研修・訓練等を実施しなければならない。
(1) 安全活動のビデオ等視覚資料による安全教育(2) 当該工事内容等の周知徹底(3) 土木工事安全施工技術指針等の周知徹底(4) 当該工事における災害対策訓練(5) 当該工事現場で予想される事故対策(6) その他、安全・訓練等として必要な事項なお、施工計画書に当該工事の内容に応じた安全・訓練等の具体的な計画を作成し、監督員に提出するものとする。
また、その実施状況を「安全訓練等の活動報告書」に記録し、実施の都度.....写真を添付し報告するものとする。
11 受注者は、所轄警察署、道路管理者、鉄道事業者、河川管理者、労働基準監督署等の関係者及び関係機関と緊密な連絡を取り、工事中の安全を確保しなければならない。
12 受注者は、工事現場が隣接し、又は同一場所において別途工事がある場合は、請負業者間の安全施工に関する緊密な情報交換を行うとともに、非常時における臨機の措置を定める等の連土木工事共通仕様書(令和7年2月1日施行)7 / 11絡調整を行うため、関係者による工事関係者連絡会議を組織しなければならない。
13 監督員が、労働安全衛生法第30条第1項に規定する措置を講じる者として、同条第2項の規定に基づき、受注者を指名した場合には、受注者はこれに従うものとする。
14 受注者は、工事中における安全の確保をすべてに優先させ、労働安全衛生法等関連法令に基づく措置を常に講じておかなければならない。
特に重機械の運転、電気設備等については、関係法令に基づいて適切な措置を講じておかなければならない。
15 受注者は、施工計画の立案に当たって、既往の気象記録及び洪水記録並びに地形等現地の状況を勘案し、防災対策を考慮のうえ、施工方法及び施工時期を決定しなければならない。
特に梅雨、台風等の出水期の施工に当たっては、工法、工程について十分に配慮しなければならない。
16 災害発生時においては、第三者及び作業員等の人命の安全確保をすべてに優先させるものとする。
17 受注者は、工事施行箇所に地下埋設物件等が予想される場合には、当該物件の位置、深さ等を調査し監督員に報告しなければならない。
18 受注者は、施工中管理者不明の地下埋設物等を発見した場合は、監督員に報告し、その処置については占用者全体の立会いを求め、管理者を明確にしなければならない。
19 受注者は、地下埋設物件等に損害を与えた場合は、直ちに監督員に報告するとともに関係機関に連絡し応急措置をとり、補修しなければならない。
2 交通安全管理(1) 受注者は、作業方法・順序等について十分に検討し、交通の安全と円滑を確保するため、必要な交通処理等の措置を講じなければならないものとする。
(2) 受注者は、道路法・道路交通法及び関係法令等を厳守し、道路管理者及び交通管理者の許可に基づき交通処理並びに保安対策について十分に検討し、交通の安全と円滑を図るため必要な措置を講じなければならない。
また、道路標識令及び道路工事表示施設等設置基準に従い、標示・保安施設を設置し工事に着手するものとする。
(3) 受注者は工事区間内については、常時、良好な状態に保守・点検等に努め、安全確保を図るものとする。
第4章 建設発生土処理1 処分地(1) 建設発生土処分地の選定は任意とするが,原則「再生プラント」を優先すること。
(2) 処分地の選定後「建設発生土処分地計画書」を、施工後「建設発生土処分地確認書」を発注者に提出するものとする。
2 その他(1) 処分地までの運搬経路を発注者に報告すること。
(2) 搬出先での確認写真を発注者に提出すること。
(3) 処分地内のトラブル等は発注者に報告のうえ解決にあたること。
(4) その他の詳細については発注者と協議すること。
土木工事共通仕様書(令和7年2月1日施行)8 / 11第5章 産業廃棄物処理1 適正処理産業廃棄物は、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づき適正に処理しなければならない。
2 処理計画産業廃棄物の処理場所・運搬経路・処分方法・収集運搬方法等について処理計画(施工計画書に添付)を作成し、提出しなければならない。
3 実績報告工事完了後、搬入状況等の確認写真(ナンバープレート及びマニフェスト番号の確認できるもの)及び実績報告書等を提出しなければならない。
4 マニフェストの活用、管理(1) 産業廃棄物の発生から中間処理・最終処分に至るまでの処理状況を、マニフェストシステムの活用により、的確に把握・管理しなければならない。
(2) 適正に処理されたマニフェスト伝票のA票及びD票(E票)を監督員に提示、確認を受けた後、厳重に保管しなければならない。
5 舗装版切断時に発生する濁水処理(1) 受注者は、舗装版切断時に発生する濁水を回収し、産業廃棄物(汚泥)として処理しなければならない。
(2) 受注者は、他の産業廃棄物と同様に当該濁水の処理に係る産業廃棄物管理票(マニフェスト)を監督員に提示、第5章3に基づく実績報告をしなければならない。
(3) 当該濁水の処理に関し、濁水量に変更が生じた場合、受注者は濁水量を取りまとめのうえ、監督員と協議を行い契約変更の対象とする。
(4) 受注者は、当該濁水が生じない工法(空冷式等)を採用した場合も、当該濁水と同様に吸引する装置の併用など、粉塵の飛散防止対策を実施するとともに、収集した粉塵については適正な運搬・処理を実施することとし、マニフェストを監督員に提示、第5章3に基づく実績報告をしなければならない。
6.再生資源利用計画受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督員に提出しなければならない。
また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。
7.再生資源利用促進計画受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥または建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画を作成し、施工計画書に含め監督員に提出しなければならない。
また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用促進計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。
8.実施書の提出土木工事共通仕様書(令和7年2月1日施行)9 / 11受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速やかに実施状況を記録した「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」を監督員に提出しなければならない。
9 その他産業廃棄物の処理、処分に関しトラブルが発生した場合は発注者に報告のうえ、解決にあたること。
第6章 災害防止1 災害防止(1) 工事場所の内外を問わず、災害の防止には特に注意し、又災害発生の場合は十分なる措置を講じ、速やかに監督員に報告をおこなうこと。
(2) 降雨による不慮の災害には、特に注意し、災害の発生が予想される場合は適切な措置を講じること。
(3) 降雨等による、側溝、暗渠等、土砂の堆積がある場合は速やかに排除すること。
第7章 工事損害補償1 第三者被害防止の措置等(1) 受注者は、工事を施工するに当たり、第三者に及ぼす被害を可能な限り防止、軽減、回避するため最善の努力を払い、適切な処置を講じなければならない。
(2) 受注者は、住民の理解と協力を得るように努め、連絡上の利便を図るため、「工事のお知らせ」などの文書を工事施工前の調査(事前調査)の対象となったすべての世帯に必ず配布しなければならない。
2 事業損失防止調査(事前調査)事業損失防止調査(以下「調査」という。)については、次の各号により行うものとする。
(1) 調査の目的調査は、対象物件の配置及び現状の把握を目的とする。
(2) 調査の範囲調査範囲は、工事区域内の全路線とし、工事が影響を及ぼすと認められる構造物・建築物とする。
(3) 業務従事者の資格受注者は、現場代理人の管理の基に、調査に従事する者として以下のいずれかの資格を有する者を選任し業務にあたらせるものとする。
1) 建築士法第2条に規定する建築士2) 測量法第48条に規定する測量士3) ㈳日本補償コンサルタント協会が認定する補償業務管理士4) その他発注者が本業務の履行にあたり上記有資格者と同等の知識及び能力を有すると認めたもの(4) 現地踏査受注者は、事業損失防止調査の着手に先立ち、調査区域の現地踏査を行い、地域の状況、調土木工事共通仕様書(令和7年2月1日施行)10 / 11査対象物件等の概況を把握しなければならない。
(5) 調査対象物件の報告現地踏査終了後、調査予定対象物件の配置図等を調整し、監督職員に報告し承諾を得なければならない。
(6) 立入り及び立会い受注者は、調査のために権利者の占有する土地、建物に立ち入ろうとする場合、あらかじめ、当該土地、建物等の権利者の同意を得なければならない。
また、調査を行う場合には、原則として権利者の立会いを得なければならない。
ただし、立会いを得ることが出来ないときは、権利者の了解を得ることもって足りるものとする。
(7) 一般事項調査受注者は、調査の実施にあたって、次の項目の調査をしなければならない。
1) 建物の敷地ごとに対象物件の敷地内の位置関係2) 対象物件の所在地並びに所有者の氏名及び住所3) その他調書の作成に必要な事項(8) 損傷調査受注者は、一般事項調査が完了したときは、当該対象物件の既損個所については、その状態及び程度を工事の施行に伴い損傷が生ずるおそれのある個所の状態を次の各号の調査を行わなければならない。
1) 調査にあたっては、計測個所をデジタルカメラ(有効画素数は1000万画素以上とする。)により写真撮影する。
2) 写真は、必ず撮影対象個所を指示棒等により指示し、次の事項を明示した黒板と同時に撮影を行うものとする。
① 調査番号、及び所有者の氏名② 損傷名及び損傷の程度(計測)③ 撮影年月日、撮影番号及び撮影対象個所3) 調査は原則として次の項目について調査するものとする。
4) 対象物の全体又は一部に傾斜、沈下、亀裂、破損又は剥離等が発生しているときは、次の調査を行うものとする。
5) 傾斜又は沈下の状況を把握するため、原則として、対象物を水準測量又は傾斜計等で計測する。
この場合の基準点は工事により使用するものとする。
6) 亀裂、破損又は剥離が発生しているときには、原則として、全ての破損個所について計測を行う。
この場合、必要に応じ当該物件の立面図等を作成し、損傷個所、状況等を記載する。
(9) 調査方法1) 亀裂幅は、0.1mmの単位で測定する。
また、クラックスケール等にて計測し、その測定値が確認できるように接写を行う。
2) 亀裂長は、亀裂の発生端と終端との直線距離を 1cmの単位で測定し、この直線を持って亀裂長とする。
クラックスケール等にて計測し、その測定値が確認できるように接写を行う。
3) 測定結果の記録は、亀裂等の測定箇所及び写真撮影を実施した位置及び変状内容を平土木工事共通仕様書(令和7年2月1日施行)11 / 11面図等に記入する。
また、測定値は「家屋等変状(クラック)測定調書」に記入する。
(10) 成果品受注者は、事業損失防止調査の成果品として、調査報告書(調書原紙、図面原図、カラー写真、修正・書き込み・削除等の防止措置がなされたSDカード(デジタルカメラ対応改ざん防止メディアを使用する場合に限る。))をまとめ提出しなければならない。
この場合、図面等の原図には請負者名を記載し、現場代理人又は調査員の押印を行うものとする。
3 補償・賠償(1) 第三者に及ぼした損害に係る補償費の負担割合については、工事請負契約約款第29条(第三者に及ぼした損害)に基づき、被害が生じた事由などを勘案し、市と受注者で協議、確認のうえ決定するものとする。
ただし、補償費総額が請負金額(請負金額が変更されたときは、変更後の請負金額)から消費税及び地方消費税相当額を除いた金額に100分の1を乗じて得た額以下である場合は、工事請負契約約款の第29条の規定にかかわらず、受注者が補償費総額を負担するものとする。
(2) 事業損失防止調査(事前調査)の成果が粗雑などの理由で被害の認定が困難となった場合は、受注者の責任で被害の解決に当たるものとする。
(3) 第三者に対する窓口は受注者が行うものとする。
(4) 受注者は、第三者に及ぼした損害に係る補償事務全般の処理に当たっては、公正かつ迅速な処理に努めなければならない。
(5) 補償費の第三者への支払いは受注者が行うものとし、その支払い後補償費のうち市の負担額を市に請求するものとする。
(6) 補償・賠償の対象となる期間は、民法第724条〔損害賠償請求権の消滅時効〕に定める期間とする。
(7) 事業損失確認調査(事後調査)に係る費用は受注者の負担とする。
第8章 その他1 その他(1) 受注者は、工事の全部または大部分を一括して第三者に委任し、または請負わせてはならないものとする。
(2) 受注者は、当該工事において必要上、公有地及び私有地・家屋等へ立入る場合は、事前に監督員と協議・打合せを行い、必要に応じて諸手続き等を講じ、所有者等の承諾を得て実施するものとする。
また、作業が完了した場合も同様とする。
(3) 各種ウイルス感染予防対策については、施工に携わるそれぞれの立場で、極力、「三密」の回避や、マスク着用・ソーシャルディスタンス(2m間隔程度)等により感染予防対策に努め、感染症予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律に従って作業従事者等の健康管理に留意すること。
(4) 本仕様書に定めのない事項等が生じた場合については、相互協議のうえ誠意を以って解決を図り、円滑な工事進捗に努めるものとする。
別紙(工事場所)小越林道1号箇所1号箇所2号箇所L=24m凡例路線図被災箇所利用区域2号箇所L=23mL=73.6mL=26mL=21.5m
251.06266.03T.2NO.0+1.0+10.0+20.0(NO.1)+24.0+14.0AsAs土砂防護ネット255260265260255KBMH=250.000T.1H=250.000mKBM1号箇所 平面図S=1:2001号箇所 縦断図H=1:200V=1:200測 点単 距 離追 加 距 離地 盤 高計 画 高切 土盛 土勾 配NO.0+1.0+10.0+14.0(NO.1)+24.00.001.009.004.006.004.000.001.0010.0014.0020.0024.00250.14250.22250.87251.75251.91252.101:2001:200DL=240.00245.00250.00255.00260.00250.14250.22250.87251.22252.10251.75250.22250.87i=7.22%L=9.00m252.10i=8.79%L=14.00m0.530.16+20.0図示20 km/H 3 葉中 1 番設計者設計速度施工主体2級事業名森林管理道小越級別区分審査者 縮 尺1号箇所 平面図・縦断図県審査者令和 7 年度林 道 災 害 復 旧 事 業福津市福岡県福津市路線名林道区分年 度名 称施工地起点より380m復旧延長 L=24m起点より380m終点まで1,305m終点まで1,305m起点起点終点終点掘削工(崩土・機械) V=98m3 残土処理工 V=97m3切土法面整形(機械)A=101.9m2切土法面整形(人力)A=27.1m2復旧延長 L=24m起点より380m終点まで1,305m起点終点掘削工(軟岩・人力) V=4m3モルタル吹付工(t=7cm) A=203.8m2DL=250.000CoDL=250.000CoDL=250.000CoDL=250.000CoDL=250.000CoDL=250.000CoFH=250.14GH=250.14NO.0FH=250.22GH=250.22+1.0FH=250.87GH=250.87+10.0FH=251.22GH=251.75+14.0FH=251.75GH=251.91(NO.1)+20.0FH=252.10GH=252.10+24.0図示20 km/H 3 葉中 2 番設計者設計速度施工主体2級事業名森林管理道小越級別区分審査者 縮 尺1号箇所 横断図県審査者令和 7 年度 福津市福岡県福津市路線名林道区分年 度名 称施工地1号箇所 横断図S=1:100林 道 災 害 復 旧 事 業3.603.603.603.603.603.601:1.1SL=2.4m1:1.0SL=6.8m1:0.9SL=6.6m1:0.6SL=5.8mSL=1.8mSL=2.6m法長 SL=11.6m法長 SL=6.1m法長 SL=11.1m法長 SL=13.8m3.603.603.603.603.603.601:1.1SL=2.4m1:1.0SL=6.8m1:0.9SL=6.6m1:0.6SL=5.8mSL=1.8mSL=2.6mSL=0.9mSL=2.3mSL=0.9m1:0.3SL=1.0mSL=2.2mSL=3.8mSL=3.7m1:0.3SL=1.8m1:0.30.00測 点 No.0距 離 L =1.00盛 土埋 戻床 掘測 点 +1.0距 離 L =―舗 装 工―路盤工(上層)―路盤工(下層)―法長―9.00盛 土埋 戻床 掘測 点 +10.0距 離 L =―舗 装 工― ―路盤工(上層)―路盤工(下層)―法長―4.00盛 土埋 戻床 掘測 点掘削(崩土・機械)+24.0距 離 L =―掘削(崩土・人力)―掘削(地山・機械)―掘削(地山・人力)― ―舗 装 工― ―路盤工(上層)―路盤工(下層)―法長― ―6.00盛 土埋 戻床 掘測 点 +20.0(No.1)距 離 L =―舗 装 工― ―路盤工(上層)―路盤工(下層)―法長―4.00盛 土埋 戻床 掘測 点 +14.0距 離 L =―舗 装 工― ―路盤工(上層)―路盤工(下層)―法長―6.6切土法面整形(機械)6.82.6―掘 削盛 土埋 戻床 掘舗 装 工路盤工(上層)路盤工(下層)法長掘 削― ― ― ― ― ― ― ― ―掘 削掘 削掘 削切土法面整形(人力)切土法面整形(機械)切土法面整形(機械)切土法面整形(機械)切土法面整形(機械)切土法面整形(機械)切土法面整形(人力)切土法面整形(人力)切土法面整形(人力)切土法面整形(人力)切土法面整形(人力)――7.811.62.71.3――6.12.41.311.10.911.513.81.00.00測 点 No.0距 離 L =1.00盛 土埋 戻床 掘測 点 +1.0距 離 L =―舗 装 工― ―路盤工(上層)―路盤工(下層)―法長―9.00盛 土埋 戻床 掘測 点 +10.0距 離 L =―舗 装 工― ―路盤工(上層)―路盤工(下層)―法長―4.00盛 土埋 戻床 掘測 点掘削(崩土・機械)+24.0距 離 L =―掘削(崩土・人力)―掘削(地山・機械)―掘削(地山・人力)― ―舗 装 工― ―路盤工(上層)―路盤工(下層)―法長― ―6.00盛 土埋 戻床 掘測 点 +20.0(No.1)距 離 L =―舗 装 工― ―路盤工(上層)―路盤工(下層)―法長―4.00盛 土埋 戻床 掘測 点 +14.0距 離 L =―舗 装 工― ―路盤工(上層)―路盤工(下層)―法長―6.6切土法面整形(機械)6.82.6―掘 削盛 土埋 戻床 掘舗 装 工路盤工(上層)路盤工(下層)法長掘 削― ― ― ― ― ― ― ― ―掘 削掘 削掘 削切土法面整形(人力)切土法面整形(機械)切土法面整形(機械)切土法面整形(機械)切土法面整形(機械)切土法面整形(機械)切土法面整形(人力)切土法面整形(人力)切土法面整形(人力)切土法面整形(人力)切土法面整形(人力)――人力掘削機械掘削人力掘削機械掘削人力掘削機械掘削人力掘削機械掘削○100%(崩土機械)○2%(地山人力)○98%(崩土機械)A 7%(地山人力)A 93%(崩土機械)A 100%(崩土機械)人力掘削機械掘削人力掘削機械掘削人力掘削機械掘削人力掘削機械掘削図示20 km/H 3 葉中 3 番設計者設計速度施工主体2級事業名森林管理道小越 級別区分審査者 縮 尺 県審査者令和 7 年度 福津市福岡県福津市路線名林道区分年 度名 称施工地法面求積図S=1:1001号箇所 求積図1号箇所 求積図林業用施設災害復旧事業合計6 54.0 4 3 2 1面積 辺C 辺B 辺A 符号法面求積表6.1 10.915.326.9115.311.69.0 51.9911.64.714.722.8514.713.827.4913.86.413.0 41.3113.011.16.033.21203.76+1.0+10.0+14.0+20.0(No.1)6.110.94.76.415.312345611.614.713.813.011.19.04.06.01:2001:200DL=250.00255.00260.00265.00270.00測 点単 距 離追 加 距 離地 盤 高計 画 高切 土盛 土勾 配NO.0+7.0+10.0+13.0+15.0+18.0+23.00.007.003.003.002.003.005.000.007.0010.0013.0015.0018.0023.00259.30260.12260.48260.81261.03261.36261.93H=260.000mKBM2号箇所( その1) 縦断図H=1: 200V=1: 200復旧延長 L=23.0m起点から748m復旧延長 L=23.0m構造物取壊工(舗装切断 L=15.0m 舗装取壊し工 V=4.2m3)終点まで938m起点終点終点まで938m起点から748m起点終点残土処理工 V=41m3 コンクリート路面工 A=27.7m2Gr-C-4E(有材) L=4.0m)コンクリート路面工 A=34.0m2舗装取壊し工 V=5.1m3舗装切断 L=6.9m図示20 km/H 5 葉中 1 番設計者設計速度施工主体2級事業名森林管理道小越級別区分審査者縮 尺2号箇所(その1)平面図 縦断図県審査者令和 7 年度林 道 災 害 復 旧 事 業福津市福岡県福津市路線名林道区分年 度名 称施工地2号箇所( その1) 平面図S=1: 200KBM(258.40)(256.74)(256.62)(256.43)257.70250.58251.42251.62252.32300X300T.2+7.0+10.0+13.0+15.0+18.0+23.0フトンカゴVPΦ250土砂250255260265250255260H=260.000CoCoT.1NO.0防護柵工(ガ-ドレ-ル Gr-C-2B(新材)L=12.0m構造物撤去工(ガ-ドレ-ル(Gr-C-4E)L=16m)仮設工重力式コンクリート擁壁工 L=13.0m A=40.9m3DL=260.00FH=GH=260.12+7.0CoFH=GH=260.48+10.0岩Co岩岩DL=260.00DL=260.00FH=GH=260.81+13.0ジャカゴ岩Co岩FH=GH=261.03+15.0岩フトンカゴ岩Co作業道作業道作業道作業道作業道DL=260.00FH=GH=261.36+18.0岩岩CoDL=260.00図示20 km/H 5 葉中 2 番設計者設計速度施工主体2級事業名森林管理道小越 級別区分審査者 縮 尺2号箇所(その1)横断図(1)県審査者令和 7 年度林 道 災 害 復 旧 事 業福津市福岡県福津市路線名林道区分年 度名 称施工地2号箇所( その1) 横断図( 1)S=1: 1003.602.223.602.513.602.213.651.943.643.607.00盛 土埋 戻床 掘測 点掘削(崩土・機械)+7.0距 離 L =―掘削(崩土・人力)6.9掘削(地山・機械)―掘削(地山・人力)― ―舗 装 工― 6.93.603.00盛 土埋 戻床 掘測 点掘削(崩土・機械)+10.0距 離 L =―掘削(崩土・人力)7.4掘削(地山・機械)―掘削(地山・人力)― ―舗 装 工― 7.42.223.00盛 土埋 戻床 掘測 点掘削(崩土・機械)+13.00距 離 L =―掘削(崩土・人力)―掘削(地山・機械)―掘削(地山・人力)― ―舗 装 工― ― 2.513.00盛 土埋 戻床 掘測 点掘削(崩土・機械)+18.0距 離 L =―掘削(崩土・人力)―掘削(地山・機械)―掘削
(地山・人力)― ―舗 装 工― ― 1.942.00盛 土埋 戻床 掘測 点掘削(崩土・機械)+15.0距 離 L =―掘削(崩土・人力)―掘削(地山・機械)―掘削(地山・人力)― ―舗 装 工― ― 2.21BB0.00盛 土埋 戻床 掘測 点掘削(崩土・機械)No.0距 離 L =―掘削(崩土・人力)―掘削(地山・機械)―掘削(地山・人力)― ― ― ―DL=260.000FH=GH=259.30NO.0CoB44%B56%舗 装 工3.6040%B60%5.00盛 土埋 戻床 掘測 点掘削(崩土・機械)+23.0距 離 L =―掘削(崩土・人力)―掘削(地山・機械)―掘削(地山・人力)― ―舗 装 工― ― 1.941.943.66FH=GH=261.93+23.0Co図示20 km/H 5 葉中 3 番設計者設計速度施工主体2級事業名森林管理道小越級別区分審査者 縮 尺2号箇所(その1)横断図(2)県審査者令和 7 年度林 道 災 害 復 旧 事 業福津市福岡県福津市路線名林道区分年 度名 称施工地2号箇所( その1) 横断図( 2)S=1: 100DL=260.00作業道FH=GH=260.48+10.0岩CoFH=GH=260.81+13.0ジャカゴ岩CoFH=GH=261.03+15.0フトンカゴ岩CoFH=GH=261.36+18.0岩CoFH=GH=261.93+23.0Co図示20 km/H 5 葉中 4 番設計者設計速度施工主体2級事業名森林管理道小越級別区分審査者 縮 尺2号箇所(その1)構造図県審査者令和 7 年度林 道 災 害 復 旧 事 業福津市福岡県福津市路線名林道区分年 度名 称施工地2号箇所(その1) 重力式擁壁構造図 GW-L-L-0.3重力式擁壁展開図 S=1:100定 規 図 S=1:100重力式擁壁土工図 S=1:1000.900.400.301:0.301.754.003.500.500.150.300.400.301.050.403.503.000.500.151:0.303.002.600.400.150.50 3.500.50 3.001:0.300.40 2.602.4510.07.0 3.0BBBB+10.0+13.0+15.0+18.0+23.0▽256.8▽257.6▽258.4▽259.03.50.53.00.4▽260.5▽261.0▽261.4▽261.9▽260.8埋戻線+10.0コンクリ-ト m2型枠 m埋戻し m2 4.2+15.0コンクリ-ト m2型枠 mm23.3507.13+18.0コンクリ-ト m2型枠 mm22.6466.11+23.0コンクリ-ト m2型枠 mm22.6466.11床掘 m2 7.4m2 m2 m24.03.53.00.40.50.5+13.0コンクリ-ト m2型枠 mm24.1138.155.5m29.8水抜きパイプφ100 L=0.69m水抜きパイプφ100 L=0.98m水抜きパイプφ100 L=1.27m水抜きパイプφ100 L=0.69m水抜きパイプφ100 L=0.98m水抜きパイプφ100 L=0.69m水抜きパイプφ100 L=0.98m現況地盤線13.05.0 3.0 2.0 3.0+7.0No.0目地材3.3507.1340%B60%埋戻し床掘埋戻し床掘埋戻し床掘埋戻し床掘B49%B51% 54%B46% 26%B74% 29%B71%4.38.13.66.73.26.31.601.480.780.300.300.30仮 設 工33.95 合計3.33 2.22 3.00 3.74 45.42 3.31 3.74 3.60 312.60 3.60 7.00 7.91 212.60 7.00 7.91 3.60 1面積 辺C 辺B 辺A 符号舗装取壊し工(仮設工)求積表舗装切断工 L=3.01+2.02+3.01+5.00+1.94=14.98m27.73 合計4.85 1.94 5.00 5.37 124.85 5.00 5.37 1.94 112.91 1.94 3.00 3.58 103.31 3.01 3.58 2.21 92.21 2.21 2.00 2.98 82.51 2.02 2.98 2.51 73.76 2.51 3.00 3.91 63.33 3.01 3.91 2.22 5面積 辺C 辺B 辺A 符号舗装取壊し工求積表舗装切断工(仮設工) L=3.60+3.31=6.91m33.95 合計3.33 2.22 3.00 3.74 45.42 3.31 3.74 3.60 312.60 3.60 7.00 7.91 212.60 7.00 7.91 3.60 1面積 辺C 辺B 辺A 符号舗装工(仮設工)求積表27.73 合計4.85 1.94 5.00 5.37 124.85 5.00 5.37 1.94 112.91 1.94 3.00 3.58 103.31 3.01 3.58 2.21 92.21 2.21 2.00 2.98 82.51 2.02 2.98 2.51 73.76 2.51 3.00 3.91 63.33 3.01 3.91 2.22 5面積 辺C 辺B 辺A 符号舗装工求積表350φ114.3×4.5100 60021001400φ114.3×4.5600 400110010035050 50400φ13mm L=180mm200φ13mm L=480mmφ13mm L=180mm424250(200+300)×2+250=1250300組立鉄筋300φ13mm L=480mmφ114.3×4.5×11006060180200300上部鉄筋φ13mm200組立鉄筋組立鉄筋下部鉄筋φ13mmφ13mm L=180mm組立鉄筋*基礎部分を別打設の場合φ13mm L=500mm縦鉄筋φ13mm L=480mm組立鉄筋5050φ13mm上部鉄筋φ13mm下部鉄筋200上部及び下部鉄筋(加工+組立)(0.20m+0.424m)×2箇所+0.25m=1.498m●印 L=0.48m 4本○印 L=0.18m 2本D13100m当たり1.498m/箇所×2本×0.995kg/m×50箇所=149.1kg組立鉄筋300φ114.3×4.5×1100(0.48m×4本+0.18m×2本)×0.995kg/m=2.27kg2.27kg×50箇所=113.5kg◎組立鉄筋◎100m当たり40050100300 50500400断面図S=1:20断面図S=1:20(Gr-C-2B) (Gr-C-4E)配筋詳細図側面図S=1:20車道部前 面ガードレール基礎工平面図S=1:100S=1:100+7.0+10.0+13.0+15.0+18.0+23.0+7.0+10.0+13.0+15.0+18.0+23.02号箇所(その1) 諸構造図16.00ガ-ドレ-ル撤去工Gr-C-4Eガ-ドレ-ル復旧工Gr-C-4E・Gr-C-2B4.004.004.004.002.002.002.002.002.002.004.00Gr-C-2B(新材) 12.00Gr-C-4E(有材) 4.00図示20 km/H 5 葉中 5 番設計者設計速度施工主体2級事業名森林管理道小越級別区分審査者 縮 尺2号箇所(その1)諸構造図県審査者令和 7 年度林 道 災 害 復 旧 事 業福津市福岡県福津市路線名林道区分年 度名 称施工地舗装取壊し工 S=1:100コンクリ-ト舗装0.15舗装構成S=1/101234567891011123.607.007.917.003.603.313.743.002.223.013.913.002.512.022.982.002.213.013.583.001.945.005.375.001.94No.0+7.0+10.0+13.0+15.0+18.0+23.0仮設工舗装工 S=1:100コンクリ-ト舗装0.15舗装構成S=1/101234567891011123.607.007.917.003.603.313.743.002.223.013.913.002.512.022.982.002.213.013.583.001.945.005.375.001.94No.0+7.0+10.0+13.0+15.0+18.0+23.0仮設工No.0BC.1IP.1IP.2IP.3IP.4L11.0L11.2L10.2L13.4L12.5L16.6L19.4L19.3L22.0L21.4L19.0BC.1(+13.25)EC.1(+25.26)MC.1(+19.26)+33.2+37.7BC.2(+44.70)MC.2(+54.04)EC.2(+63.38)+69.6+73.6R=22.0m+6.0+9.0R=35.0mCL=12.009mCL=18.673復旧延長 L=73.6m簡易吹付法枠工 A=1,374.4m2(ソイルクリ-ト工 Mタイプ1500)終点より754m起点終点起点より881m掘削工(崩土・機械)V=343m3、掘削工(崩土・人力)V=97m3掘削工(土砂・機械)V=12m3 掘削(土砂・人力)V=108m3 残土処理工 V=530m3切土法面整形(機械)A=297.2m2、
切土法面整形(人力)A=521.6m2 葉中 番X=1000X=1000X=950X=950X=900X=900Y=1050Y=1050Y=1000Y=1000Y=950Y=9502号箇所( その2) 平面図S=1:200図示20 km/H設計者設計速度施工主体2級事業名森林管理道小越級別区分審査者縮 尺2号箇所(その2)平面図県審査者令和 7 年度林 道 災 害 復 旧 事 業福津市福岡県福津市路線名林道区分年 度名 称施工地KBM(267.56)278.27277.05CoCoCoCoT.2T.3T.4T.5VPΦ250T.1H=270.00028028529029530029529028528027527071No.0No.0+69.6※No.0~No.0+69.6間のU型側溝は崩土により不可視722号箇所( その2) 縦断図S=1: 2001:2001:200DL=250.00255.00260.00265.00270.00275.00280.00曲 線測 点単 距 離追 加 距 離地 盤 高計 画 高切 土盛 土勾 配IP.1IA=19-39-40R =35.000 CL=12.010TL= 6.065 SL= 0.522IP.2IA=48-37-58R =22.000 CL=18.674TL= 9.941 SL= 2.142IP.3IA=8-33-01NO.0+6.0+9.0+13.25(MC.1)(EC.1)(BC.2)(MC.2)(EC.2)(IP.3)0.006.003.004.256.016.007.944.507.009.349.346.224.000.006.009.0013.2519.2625.2633.2037.7044.7054.0463.3869.6073.60270.22270.80271.09272.50273.20272.79273.53274.33276.77275.77277.34277.49277.77+33.20+37.70+73.60271.52272.12272.730.981.080.060.352.060.090.690.19273.98274.71275.68276.65277.30(BC.1)+25.26+19.26+44.70+54.04+63.38+69.60復旧延長 L=73.6m起点より881m終点まで754m起点終点H=270.000mKBM図示20 km/H 葉中 番設計者設計速度施工主体2級事業名森林管理道小越 級別区分審査者 縮 尺2号箇所(その2) 縦断図県審査者令和 7 年度林 道 災 害 復 旧 事 業福津市福岡県福津市路線名林道区分年 度名 称施工地3.00切土法面整形(機械)法 長盛 土測 点掘 削+9.00距 離 L =8.4―切土法面整形(人力)0.00切土法面整形(機械)法 長盛 土測 点掘 削No.0距 離 L =― ―切土法面整形(人力)― ―6.00切土法面整形(機械)法 長盛 土測 点掘 削+6.00距 離 L =6.1切土法面整形(人力)―4.25切土法面整形(機械)法 長盛 土測 点掘 削+13.25(BC.1)距 離 L =6.9―切土法面整形(人力)1.8 1.83.61.8 1.83.61.8 1.83.61:0.61:0.6SL=1.7m6.014.114.04.218.21:1.315.37.7人力掘削 機械掘削○15%(地山人力)○85%(崩土機械)○48%(地山人力)○45%(地山機械)○7%(崩土機械)3.27.66.0SL=1.7mSL=4.9m人力掘削 機械掘削人力掘削 機械掘削DL=270.00FH=271.52GH=272.50(BC.1)2号箇所( その2) 横断図(1)S=1: 100図示20 km/H 7 葉中 3 番設計者設計速度施工主体2級事業名森林管理道小越 級別区分審査者 縮 尺2号箇所(その2)横断図(1)県審査者令和 7 年度林 道 災 害 復 旧 事 業福津市福岡県福津市路線名林道区分年 度名 称施工地+13.251:0.81:1.3DL=270.00FH=GH=271.09+9.00SL=5.9mSL=1.1m1:1.5法長 SL=15.3mDL=270.00FH=GH=270.80+6.00SL=6.0m法長 SL=14.1mSL=3.2mSL=4.9m1.8 1.83.61:0.6SL=8.0mSL=4.2mSL=6.0m1:1.6○36%(地山人力)○64%(崩土機械)人力掘削 機械掘削法長 SL=18.2mDL=270.00FH=GH=270.22NO.0SL=14.0m6.01切土法面整形(機械)法 長盛 土測 点掘 削+19.26(MC.1)距 離 L =11.7―切土法面整形(人力)6.00切土法面整形(機械)法 長盛 土測 点掘 削+25.26(EC.1)距 離 L =18.0―切土法面整形(人力)4.50切土法面整形(機械)法 長盛 土測 点掘 削+37.70距 離 L =14.1―切土法面整形(人力)7.94切土法面整形(機械)法 長盛 土測 点掘 削+33.20距 離 L =8.0―切土法面整形(人力)人力掘削 機械掘削人力掘削 機械掘削2号箇所( その2) 横断図(2)S=1: 1001:0.61:0.61.8 1.83.61.8 1.83.61.8 1.83.61.8 1.83.61:0.61:0.61:1.31:1.11:1.01:1.1SL=7.4m人力掘削 機械掘削23.67.47.117.73.624.43.421.0SL=3.4mSL=3.6m○28%(地山人力)○15%(崩土人力)○57%(崩土機械)○18%(地山人力)○82%(崩土機械)○5%(地山人力)○41%(崩土人力)○54%(崩土機械)○32%(地山人力)○36%(崩土人力)○32%(崩土機械)11.06.112.517.6人力掘削 機械掘削DL=275.00FH=273.98GH=274.33+37.70図示20 km/H 7 葉中 4 番設計者設計速度施工主体2級事業名森林管理道小越 級別区分審査者 縮 尺2号箇所(その2)横断図(2)県審査者令和 7 年度林 道 災 害 復 旧 事 業福津市福岡県福津市路線名林道区分年 度名 称施工地SL=3.7mSL=8.8mSL=5.1m法長 SL=21.0mDL=275.00FH=GH=273.53+33.20SL=8.2mSL=3.2mSL=9.4m法長 SL=24.4mDL=270.00FH=272.73GH=272.79(EC.1)+25.26SL=8.0mSL=5.2mSL=3.0m法長 SL=23.6mDL=270.00FH=272.12GH=273.20(MC.1)桝+19.26SL=6.1mSL=4.5mSL=7.1m法長 SL=17.7m7.00切土法面整形(機械)法 長盛 土測 点掘 削+44.70(BC.2)距 離 L =9.4―切土法面整形(人力)―9.34切土法面整形(機械)法 長盛 土測 点掘 削+54.04(MC.2)距 離 L =6.8―切土法面整形(人力)25.02.52.725.22号箇所( その2) 横断図(3)S=1: 1001:0.61.8 1.83.61.8 1.83.61:0.71:0.9SL=2.7m図示20 km/H 7 葉中 5 番設計者設計速度施工主体2級事業名森林管理道小越 級別区分審査者 縮 尺2号箇所(その2)横断図(3)県審査者令和 7 年度林 道 災 害 復 旧 事 業福津市福岡県福津市路線名林道区分年 度名 称施工地DL=275.00FH=275.68GH=275.77(MC.2)+54.04SL=1.8mSL=2.6mSL=18.1m人力掘削 機械掘削○100%(崩土機械)○70%(崩土機械)○27%(崩土人力)○3%(地山人力)4.4人力掘削 機械掘削法長 SL=25.2mDL=275.00FH=274.71GH=276.77(BC.2)+44.70SL=2.5mSL=22.5m法長 SL=25.0m9.34切土法面整形(機械)法 長盛 土測 点掘 削+63.38(EC.2)距 離 L =7.1―切土法面整形(人力)6.22切土法面整形(機械)法 長盛 土測 点掘 削+69.60(IP.3)距 離 L =6.3―切土法面整形(人力)4.00切土法面整形(機械)法 長盛 土測 点掘 削+73.60距 離 L =― ―切土法面整形(人力)― ―人力掘削 機械掘削人力掘削 機械掘削25.52.923.724.73.12号箇所( その2) 横断図(4)S=1: 1001:0.61.8 1.83.61.8 1.83.61.8 1.83.61:0.61:1.01:1.1SL=2.9mSL=3.1mDL=275.00FH=GH=277.77+73.60DL=275.00FH=276.65GH=277.34(EC.2)DL=275.00FH=277.30GH=277.49(IP.3)図示20 km/H 7 葉中 6 番設計者設計速度施工主体2級事業名森林管理道小越 級別区分審査者 縮 尺2号箇所(その2)横断図(4)県審査者令和 7 年度林 道 災 害 復 旧 事 業福津市福岡県福津市路線名林道区分年 度名 称施工地+69.60+63.38SL=3.2mSL=10.1mSL=1.8mSL=4.0mSL=23.7mSL=9.3mSL=15.8m○26%(崩土人力)○70%(崩土機械)○4%(地山人力)○15%(地山人力)○54%(崩土人力)○31%(崩土機械)5.813.3人力掘削 機械掘削法長 SL=25.5m法長 SL=24.7m41.97 6.0 14.1 16.0 241.57 16.0 6.0 14.0 1面積 辺C 辺B 辺A 符号法面求積図22.72 3.0 15.3 16.0 420.18 16.0 3.3 14.1 355.67 6.4 17.7 19.9 876.43 8.4 19.9 18.2 738.95 4.3 18.2 19.1 631.39 19.1 5.3 15.3 547.23 4.5 21.0 21.6 1455.36 5.6 21.6 24.4 1397.27 8.7 24.4 29.0 1296.44 9.2 29.0 23.6 1174.59 6.4 23.6 25.4 1077.55 25.4 10.7 17.7 988.10 7.1 25.0 26.8 1769.42 26.8 5.3 26.2 1617.07 26.2 5.4 21.0 153.70 0.3 24.7 24.7 2197.11 24.7 7.9 25.2 2099.11 7.9 25.2 25.7 197.17 25.7 0.9 25.0 181,374.41 合計43.60 3.7 23.7 23.6 2535.99 3.5 23.6 25.5 2476.40 6.0 25.5 26.5 2359.42 26.5 5.0 24.7 22No.0+6.0+9.0BC.1MC.1EC.1+33.2+37.7+BC.2MC.2+EC.2+69.6+73.61214.06.016.06.03414.13.316.03.0567815.35.319.118.24.38.419.96.49101112131417.710.725.423.66.49.229.08.724.45.621.64.515161721.05.426.25.326.87.11819202125.00.925.77.925.27.924.70.32223242524.75.026.56.025.523.63.523.73.7法面求積図S=1:2002号箇所(その2) 求積図・詳細図A AA AW=330 H=140 L=400ガッテンダーM型350 1150 350 1150 350 350 1150 350 11501150 3501150350 350 1150 3501500 1500 150015001500 1500 150050150350115035011503501150350D10D16 L=750主アンカ-(交点)鉄筋#14 50×50菱形金網主アンカ-
(交点)D16 L=750#14 50×50菱形金網植生基材吹付鉄筋 D10 植生基材吹付#14 50×50菱形金網30100150350140330400330400ソイルクリート工 Mタイプ1500使用材料表枠内植生基材吹付工 t=3cm100m2当り#14 50×50 菱形金網140.0 40%規格 材 料 名単位割増率 数 量m2鉄筋 D10 kg17% 188.8φ16 L=400φ9 L=200本 本30150組立枠 個W=330 H=140 L=40094ガッテンダーM型本52砂セメント 普通ポルトランドセメントNAF-6 kgkg33%33%33% m32943.88.77.0アンカー補助アンカー枠用シート Mタイプ1500用 枚42.3主アンカー(交点) D16 L=750枠吹付 m35.27枠内植生基材吹付 t=3cm m255.9共重合パラ型アラミド繊維モ ル タ ルNAF| 6モルタル吹付NAF-6モルタル簡易吹付法枠工標準施工図(ソイルクリ-ト工 Mタイプ1500)標準展開図S=1:50ガッテンダーM型部材模式図S=1:10AーA断面S=1:10標準断面図S=1:50枠内植生基材吹付工t=3cm図示20 km/H 葉中 番設計者設計速度施工主体2級事業名森林管理道小越 級別区分審査者 縮 尺2号箇所(その2) 求積図・詳細図県審査者令和 7 年度林 道 災 害 復 旧 事 業福津市福岡県福津市路線名林道区分年 度名 称施工地77点 名 X座標 Y座標 標 高T.1 500.000 500.000T.2 485.881 533.5321:2001:200DL=270.00275.00280.00285.00290.00295.00300.00測 点単 距 離追 加 距 離地 盤 高計 画 高切 土盛 土勾 配NO.0+3.5+8.5+12.5+15.5NO.1NO.1+6.00.0003.5005.0004.0003.0004.5006.0000.0003.5008.50012.50015.50020.00026.000280.33280.60280.97281.26281.48281.89282.41280.000282.829復旧延長 L=26.0m起点から1023m図示20 km/H 5 葉中 1 番設計者設計速度施工主体2級事業名森林管理道小越 級別区分審査者 縮 尺2号箇所(その3) 平面図・縦断図県審査者令和 7 年度林 道 災 害 復 旧 事 業福津市福岡県福津市路線名林道区分年 度名 称施工地起点から1023m 復旧延長 L=26.0m構造物撤去工(ガ-ドレ-ル撤去 Gr-C-4E L=13.0m)(新材)防護柵工(ガ-ドレ-ル設置)残土処理工 V=11m3終点まで660m起点終点終点まで660m終点起点Gr-C-4E L=3.0m(支柱のみ有材使用)Gr-C-2B L=9.0mプレキャストL型擁壁工 L=24.0mコンクリート路面工 A=39.8m2 構造物取壊工(舗装取壊し V=6.0m3)構造物取壊工(舗装版切断 L=26.4m)H=280.000mKBM.1(T.1)基 準 点 座 標 一 覧 表任意座標、
任意標高によるNO.1+6.0NO.1+15.5+12.5+8.5+3.5NO.0CoCoCo280280285280T.1T.22号箇所( その3) 平面図S=1: 2002号箇所( その3) 縦断図H=1: 200V=1: 200R=53m2号箇所(その3) 横断図(1)S=1: 1000.00盛 土埋 戻床 掘測 点掘削(崩土・機械)No.0距 離 L =―掘削(崩土・人力)―掘削(地山・機械)―掘削(地山・人力)― ―舗 装 工― ―路盤工(上層)―路盤工(下層)―路床盛土3.50盛 土埋 戻床 掘測 点掘削(崩土・機械)+3.5距 離 L =―掘削(崩土・人力)―掘削(地山・機械)―掘削(地山・人力)― ―舗 装 工― ―1.60路盤工(上層)―路盤工(下層)―路床盛土5.00盛 土埋 戻床 掘測 点掘削(崩土・機械)+8.5距 離 L =―掘削(崩土・人力)―掘削(地山・機械)―掘削(地山・人力)― ―舗 装 工― ―1.88路盤工(上層)―路盤工(下層)―路床盛土4.00盛 土埋 戻床 掘測 点掘削(崩土・機械)+12.5距 離 L =―掘削(崩土・人力)―掘削(地山・機械)―掘削(地山・人力)― ―舗 装 工― ―1.71路盤工(上層)―路盤工(下層)―路床盛土3.00盛 土埋 戻床 掘測 点掘削(崩土・機械)+15.5距 離 L =―掘削(崩土・人力)―掘削(地山・機械)―掘削(地山・人力)― ―舗 装 工― ―1.72路盤工(上層)―路盤工(下層)―路床盛土4.50盛 土埋 戻床 掘測 点掘削(崩土・機械)+20.0距 離 L =―掘削(崩土・人力)―掘削(地山・機械)―掘削(地山・人力)― ―舗 装 工― ―1.60路盤工(上層)―路盤工(下層)―路床盛土― ― ―― ― ――図示20 km/H 5 葉中 2 番設計者設計速度施工主体2級事業名森林管理道小越 級別区分審査者 縮 尺2号箇所(その3) 横断図(1)県審査者令和 7 年度林 道 災 害 復 旧 事 業福津市福岡県福津市路線名林道区分年 度名 称施工地1.70 1.903.601.78 1.823.601.75 1.853.601.76 1.843.601.75 1.853.602.10 1.803.90DL=280.00FH=GH=281.89+20.0(NO.1)CoCoCoCo法枠CoCoCo法枠Co1.601.881.711.721.60DL=280.00FH=GH=281.48+15.5DL=280.00FH=GH=281.26+12.5DL=280.00FH=GH=280.97+8.5DL=280.00FH=GH=280.60+3.5DL=280.00FH=GH=280.33NO.02号箇所(その3) 横断図(2)S=1: 1006.00盛 土埋 戻床 掘測 点掘削(崩土・機械)+26.0距 離 L =―掘削(崩土・人力)―掘削(地山・機械)―掘削(地山・人力)― ―舗 装 工― ―1.60路盤工(上層)―路盤工(下層)―路床盛土―図示20 km/H 5 葉中 3 番設計者設計速度施工主体2級事業名森林管理道小越 級別区分審査者 縮 尺2号箇所(その3) 横断図(2)県審査者令和 7 年度林 道 災 害 復 旧 事 業福津市福岡県福津市路線名林道区分年 度名 称施工地2.15 1.854.00DL=280.00FH=GH=282.41+26.0(NO.1+6.0)Co法枠Co1.60基礎コンクリートσck=18N/mm21:0.04 1:3敷モルタル基礎材H=1000~4000fδB1Bgge2300308518520 120 80eH1t1t2H 20 t3寸法・材料表(H=500~H=4000)10m当り呼 称5008001000125015001750200022502500275030003250350037504000H1250500800100015001750200022502500275030003250350037504000L2000B130012501200125013501400155016501800195021002200235025002650B1150014501400145015501600175018502000215023002400255027002850c120511001070111512051245138014701600173518651955209022202310d 95150130135145155170180200215235245260280340e117125130135145155170180200215235245260280340e2707580100f60050060065070080085090095010501100120013001400g 7480100150200250δ- -4143424445464748494104114124H1- -670750830920100010801150t1- -150200t2100150t320基面整正(m2)14.5014.0014.5015.5016.0017.5018.5020.0021.5023.0024.0025.5027.0028.50基礎材(m2)- -14.5014.0014.5015.5016.0017.5018.5020.0021.5023.0024.0025.5027.0028.50基礎コンクリート(m3)基礎材料1.401.451.401.451.551.601.751.852.002.152.303.603.834.054.28基礎型枠(m2)2.003.00敷モルタル(m3)0.260.250.240.250.270.280.310.330.360.390.420.440.470.500.53参考重量(kg)12201300147517001930226025553090352040604580503057006970959寸 法 (mm)500B A C-1 C-2D E-1 E-2FG H-1 H-2CoCo CoCoICoCo Co CoCo CoCo CoL=8.00mL=8.00mL=2.00mL=6.00mH=1.00mH=1.50mH=1.25mH=1.00m23.934.65 3.10 6.20 5.17 4.14 0.671.001.501.251.251.001.401.551.451.451.401.000.67 1.33 3.84 2.14 2.00 3.10 2.88 1.77 6.201.401.001.001.401.501.551.501.551.251.451.251.451.001.401.40▽280.65▽281.03▽281.32▽281.53▽281.94▽282.45No.0+3.5+8.5+12.5+15.5No.1No.1+6.02号箇所(その3) プレキャストL型擁壁構造図図示20 km/H 5 葉中 4 番設計者設計速度施工主体2級事業名森林管理道小越級別区分審査者縮 尺2号箇所(その3) プレキャストL型擁壁構造図県審査者令和7年度 福津市福岡県福津市路線名林道区分年 度名 称施工地B基礎コンクリ-ト m2基礎コン型枠 m床掘(土砂) m2床掘(軟岩) m2埋戻し m22.11.4― 0.140.20D基礎コンクリ-ト m2基礎コン型枠 m床掘(土砂) m2床掘(軟岩) m2埋戻し m23.12.4―0.160.20F基礎コンクリ-ト m2基礎コン型枠 m床掘(土砂) m2床掘(軟岩) m2埋戻し m23.22.2― 0.150.20G基礎コンクリ-ト m2基礎コン型枠 m床掘(土砂) m2床掘(軟岩) m2埋戻し m22.31.7―0.150.20I基礎コンクリ-ト m2基礎コン型枠 m床掘(土砂) m2床掘(軟岩) m2埋戻し m22.51.5―J基礎コンクリ-ト m2基礎コン型枠 m床掘(土砂) m2床掘(軟岩) m2埋戻し m22.61.9―基礎砕石 m2 0.21基礎砕石 m2 0.23基礎砕石 m2 0.22基礎砕石 m2 0.22 基礎砕石 m2 基礎砕石 m2プレキャストL型擁壁土工図S=1:1000.140.200.210.140.200.21埋戻線現況地盤線E-1E-2A BC-1C-2D F GH-1H-2IJA基礎コンクリ-ト m2基礎コン型枠 m床掘(土砂) m2床掘(軟岩) m2埋戻し m22.61.7―0.140.20基礎砕石 m2 0.21C-1基礎コンクリ-ト m2基礎コン型枠 m床掘(土砂) m2床掘(軟岩) m2埋戻し m22.11.4― 0.140.20基礎砕石 m2 0.21C-2基礎コンクリ-ト m2基礎コン型枠 m床掘(土砂) m2床掘(軟岩) m2埋戻し m23.62.7― 0.160.20基礎砕石 m2 0.23E-1基礎コンクリ-ト m2基礎コン型枠 m床掘(土砂) m2床掘(軟岩) m2埋戻し m23.42.7―0.160.20基礎砕石 m2 0.23E-2基礎コンクリ-ト m2基礎コン型枠 m床掘(土砂) m2床掘(軟岩) m2埋戻し m22.62.0― 0.150.20基礎砕石 m2 0.22H-1基礎コンクリ-ト m2基礎コン型枠 m床掘(土砂) m2床掘(軟岩) m2埋戻し m22.92.1―0.150.20基礎砕石 m2 0.22H-2基礎コンクリ-ト m2基礎コン型枠 m床掘(土砂) m2床掘(軟岩) m2埋戻し m22.21.4― 0.20基礎砕石 m2JCo林 道 災 害 復 旧 事 業0.140.2139.76 合計4.78 5.99 1.60 6.32 124.93 6.17 1.60 6.32 113.56 4.46 1.60 4.82 103.95 4.60 1.72 4.82 92.54 2.95 1.72 3.42 82.60 3.05 1.71 3.42 73.50 4.10 1.71 4.54 63.98 4.24 1.88 4.54 54.85 1.88 5.17 5.39 43.99 1.60 5.01 5.39 30.54 1.60 0.67 1.73 20.54 1.60 0.67 1.73 1面積 辺C 辺B 辺A 符号舗装取壊し工求積表39.76 合計4.78 5.99 1.60 6.32 124.93 6.17 1.60 6.32 113.56 4.46 1.60 4.82 103.95 4.60 1.72 4.82 92.54 2.95 1.72 3.42 82.60 3.05 1.71 3.42 73.50 4.10 1.71 4.54 63.98 4.24 1.88 4.54 54.85 1.88 5.17 5.39 43.99 1.60 5.01 5.39 30.54 1.60 0.67 1.73 20.54 1.60 0.67 1.73 1面積 辺C 辺B 辺A 符号舗装工求積表NO.1+6.0NO.1+15.5+12.5+8.5+3.5+12.5+8.5+3.5NO.0+12.5+8.5+3.5NO.0NO.1+6.0NO.1+15.5+12.5+8.5+3.5+2.8+2.81234567891011120.67*1.60*1.730.671.605.01*5.395.171.884.244.541.714.10*3.053.421.722.95*4.604.821.604.46*6.176.321.60*5.99*1234567891011120.671.601.730.671.605.015.395.171.884.244.541.714.103.053.421.722.954.604.821.604.466.176.321.605.99350φ114.3×4.5100 60021001400φ114.3×4.5600 4001100100350舗装構成S=1/10舗装構成S=1/10断面図S=1/20断面図S=1/20(Gr-C-2B) (Gr-C-4E)S=1:100S=1:100●末尾に*印があるものは舗装切断を示す。
L=1.60+0.67+5.01+4.10+2.95+4.46+5.99+1.60=26.38m2号箇所(その3) 諸構造図舗装取壊し工 S=1:100舗装工(コンクリート路面工) S=1:100コンクリ-ト舗装0.15コンクリ-ト舗装0.15ガ-ドレ-ル撤去工Gr-C-4Eガ-ドレ-ル復旧工Gr-C-4E・Gr-C-2B13.003.005.503.509.00Gr-C-4EGr-C-2B(支柱のみ有材使用)図示20 km/H 5 葉中 5 番設計者設計速度施工主体2級事業名森林管理道小越級別区分審査者 縮 尺2号箇所(その3)諸構造図県審査者令和 7 年度林 道 災 害 復 旧 事 業福津市福岡県福津市路線名林道区分年 度名 称施工地1:2001:200DL=280.00285.00290.00295.00300.00305.00310.00測 点単 距 離追 加 距 離地 盤 高計 画 高切 土盛 土勾 配NO.0+11.50+17.50(NO.1+1.5)0.00011.5006.0004.0000.00011.50017.50021.500290.46291.45291.94292.22+21.50図示20 km/H 葉中 番設計者設計速度施工主体2級事業名森林管理道小越 級別区分審査者 縮 尺2号箇所(その4) 平面図・縦断図県審査者令和 7 年度林 道 災 害 復 旧 事 業福津市福岡県福津市路線名林道区分年 度名 称施工地13復旧延長 L=21.5m起点より1135m復旧延長 L=21.5m起点より1,135m掘削工(崩土・人力)V=1m3掘削工(地山・人力)V=3m3切土法面整形(人力)A=38.5m2簡易吹付法枠工 A=206.4m2(ソイルクリ-ト工 Mタイプ1500)起点起点終点終点掘削工(崩土・機械)V=27m3切土法面整形(機械)A=82.1m2残土処理工 V=30m3H=290.000mKBM.1(T.1)2号箇所( その4) 縦断図H=1: 200V=1: 200看板T.1T.1-1T.1-2T.22号箇所( その4) 平面図S=1: 200基 準 点 座 標 一 覧 表任意座標、任意標高による290.000292.244293.333292.542倒木終点より553mNO.0+11.50+17.50+21.50(NO.1+1.5)倒木終点まで553m0.00切土法面整形(機械)法 長盛 土測 点掘 削No.0距 離 L =― ―切土法面整形(人力)― ― ―11.50切土法面整形(機械)法 長盛 土測 点掘 削+11.50距 離 L =1.0―切土法面整形(人力)―4.00切土法面整形(機械)法 長盛 土測 点掘 削+21.50(NO.1+1.5)距 離 L =― ―切土法面整形(人力)― ―6.00切土法面整形(機械)法 長盛 土測 点掘 削+17.5距 離 L =5.6―切土法面整形(人力)19.84.722.18.210.92号箇所(その4) 横断図S=1: 100図示20 km/H 葉中 番設計者設計速度施工主体2級事業名森林管理道小越 級別区分審査者 縮 尺2号箇所(その4) 横断図県審査者令和 7 年度林 道 災 害 復 旧 事 業福津市福岡県福津市路線名林道区分年 度名 称施工地3 2DL=290.00FH=GH=292.22(NO.1+1.5)+21.50法長 SL=10.9m人力掘削 機械掘削○100%(崩土機械)○75%(崩土機械)○9%(崩土人力)○16%(地山人力)7.7人力掘削 機械掘削人力掘削 機械掘削DL=290.00FH=GH=291.94+17.50SL=2.5mSL=3.8mSL=6.2mSL=1.4mDL=290.00FH=GH=291.45+11.50SL=4.7mSL=15.2m2.50 2.505.001:1.3DL=290.00FH=GH=290.46NO.01:0.61:0.71:1.01:1.3SL=8.2m2.50 2.505.002.50 2.505.002.50 2.505.00法長 SL=19.8m法長 SL=22.1m206.37 合計21.73 4.0 10.9 11.9 619.30 11.9 8.2 19.7 523.13 19.7 3.2 22.0 416.49 1.5 22.0 22.1 366.14 6.0 22.1 23.3 259.58 23.3 6.6 19.8 1面積 辺C 辺B 辺A 符号法面求積表2号箇所(その4) 求積図・詳細図図示20 km/H 葉中 番設計者設計速度施工主体2級事業名森林管理道小越 級別区分審査者 縮 尺 県審査者令和 7 年度林 道 災 害 復 旧 事 業福津市福岡県福津市路線名林道区分年 度名 称施工地33+11.50+17.50+21.50(NO.1+1.5)A AA AW=330 H=140 L=400ガッテンダーM型350 1150 350 1150 350 350 1150 350 11501150 3501150350 350 1150 3501500 1500 150015001500 1500 150050150350115035011503501150350D10D16 L=750主アンカ-(交点)鉄筋#14 50×50菱形金網主アンカ-(交点)D16 L=750#14 50×50菱形金網植生基材吹付鉄筋 D10 植生基材吹付#14 50×50菱形金網30100150350140330400330400ソイルクリート工 Mタイプ1500使用材料表枠内植生基材吹付工 t=3cm100m2当り#14 50×50 菱形金網140.0 40%規格 材 料 名単位割増率 数 量m2鉄筋 D10 kg 17% 188.8φ16 L=400φ9 L=200本 本30150組立枠 個W=330 H=140 L=40094ガッテンダーM型本 52砂セメント 普通ポルトランドセメントNAF-6 kgkg33%33%33%m32943.88.77.0アンカー補助アンカー枠用シート Mタイプ1500用 枚42.3主アンカー(交点) D16 L=750枠吹付 m35.27枠内植生基材吹付 t=3cm m255.9共重合パラ型アラミド繊維モ ル タ ルNAF| 6モルタル吹付NAF-6モルタル簡易吹付法枠工標準施工図(ソイルクリ-ト工 Mタイプ1500)標準展開図S=1:50ガッテンダーM型部材模式図S=1:10AーA断面S=1:10標準断面図S=1:50枠内植生基材吹付工t=3cm法面求積図S=1:1002号箇所(その4) 求積図・詳細図12345619.86.623.36.022.11.522.03.219.78.211.910.94.0