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令和8年度林道橋外点検業務

林野庁近畿中国森林管理局の入札公告「令和8年度林道橋外点検業務」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は大阪府大阪市です。 公告日は2026/04/29です。

新着
発注機関
林野庁近畿中国森林管理局
所在地
大阪府 大阪市
カテゴリー
役務の提供等
公告日
2026/04/29
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

近畿中国森林管理局による令和8年度林道橋外点検業務の入札

一般競争入札(政府調達対象外)・電子入札・電子契約試行案件

【入札の概要】

  • 発注者:近畿中国森林管理局
  • 仕様:近畿中国森林管理局管内の林道橋梁及びトンネルの点検業務
  • 入札方式:一般競争入札(政府調達対象外)
  • 納入期限:契約締結日の翌日から令和9年2月19日まで(履行期間)
  • 納入場所:近畿中国森林管理局管内
  • 入札期限:記載なし
  • 問い合わせ先:近畿中国森林管理局(担当部署名・電話番号記載なし)

【参加資格の要点】

  • 資格区分:役務
  • 細目:役務の提供等
  • 等級:記載なし
  • 資格制度:近畿中国森林管理局一般競争参加資格
  • 地域要件:記載なし
  • 配置技術者:管理技術者・照査技術者の配置要件あり
  • 施工実績:同種業務の実績要件あり(業務成績評定点60点以上等)
  • 例外規定:共同企業体の可否記載なし
  • その他の重要条件:

- 予決令第70条・第71条に該当しない者

- 建設コンサルタント登録(森林土木又は鋼構造及びコンクリート部門)

- 管理技術者・照査技術者の資格要件(技術士・RCCM等)

- 同種業務の実績(業務成績評定点60点以上等)

- 直接的かつ恒常的な雇用関係(3ヶ月以上)

公告全文を表示
令和8年度林道橋外点検業務 令和8年4月30日支出負担行為担当官近畿中国森林管理局長 上口 直紀 次のとおり一般競争入札(政府調達対象外)に付します。 入札公告(PDF : 123KB) 入札説明書(PDF : 455KB) 閲覧図書(PDF : 10,054KB) お知らせ 農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。この規程に基づき、第三者から不当な働き掛けを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。詳しくは、当ホームページの「発注者綱紀保持対策」をご覧ください。 - 1 -入札公告(調査業務)次のとおり一般競争入札(政府調達対象外)に付します。本業務は、電子契約システム試行対象案件である。令和8年4月30日支出負担行為担当官近畿中国森林管理局長 上口 直紀1 業務の概要(1) 業 務 名 令和8年度林道橋外点検業務 (電子入札対象案件)(電子契約試行対象案件)(2) 業務場所 近畿中国森林管理局管内(3) 業務内容 近畿中国森林管理局管内の林道橋梁及びトンネルの点検業務(近畿中国森林管理局での閲覧図書を参照)(4) 履行期間 契約締結日の翌日から令和9年2月19日まで(5) 本業務は、入札を電子入札システムで行う対象業務である。なお、電子入札システムによりがたい場合は、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。(6) 本業務は、契約手続きに係る書類の授受を、原則として電子契約システムで行う試行対象案件である。なお、電子契約システムによりがたい場合は、発注者の承諾を得て紙契約方式に代えるものとする。(7) 本業務は、予定価格が1,000万円を超える場合、落札者となるべき者の入札価格が、予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第85条に規定する基準に基づく価格(以下「低入札価格調査基準価格」という。)を下回った場合、同令第 86 条に規定する調査を実施する業務である。(8) 本業務は、予定価格が100万円を超え1,000万円以下の場合、落札価格が業務品質確保の観点から近畿中国森林管理局長が定める価格を下回った場合、業務の履行に当たり契約相手方に一定の義務を課す業務である。2 競争参加資格(1) 予決令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、予決令第70条中、特別の理由がある場合に該当する。(2) 近畿中国森林管理局の競争参加資格のうち、別表1の1に示す一般競争参加資格の認定を受けていること(会社更生法(平成 14 年法律第 154 号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成 11 年法律第 225 号)に基づき再生手続開始の申立てがなさ- 2 -れている者については、手続開始の決定後、近畿中国森林管理局長が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再確認を受けていること。)。(3) 建設コンサルタント登録規程(昭和52年4月15日建設省告示第717号)に基づき「森林土木」又は「鋼構造及びコンクリート」部門の登録を受けていること。(4) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再確認を受けた者を除く。)でないこと。(5) 元請けとして、別表1の2に示す同種業務を実施した実績を有すること。なお、当該実績が森林管理局長等(林野庁長官、森林技術総合研修所長、森林管理局長、森林管理署長、森林管理署支署長、森林管理事務所長、治山センター所長及び総合治山事業所長をいう。以下同じ。)が発注し、かつ業務成績評定を実施している業務に係る実績である場合にあっては、「国有林野事業における建設工事に係る調査等業務成績評定要領」(平成22年3月18日付け21林国管第106号林野庁長官通知)第4の3に規定する業務成績評定表の業務成績評定点(以下「業務成績評定点」という。)が60点未満のものを除く。(6) 近畿中国森林管理局長が発注した業務で当該業務と同種業務のうち、別表1の3に示す期間に完成・引渡しした業務の実績がある場合であって、業務成績評定を実施している場合においては、当該業務に係る業務成績評定点の平均が60点以上であること。(7) 次に掲げる基準を満たす管理技術者(業務の管理及び統括等を行う者)及び照査技術者(成果物の内容について技術上の照査を行う者)を当該業務に配置できること。ア 次のいずれかに該当する者とする。(ア) 技術士(総合技術監理部門(選択科目:「森林-森林土木」又は「建設-鋼構造及びコンクリート」))、技術士(森林部門(選択科目:「森林土木」))又は(建設部門(選択科目:「鋼構造及びコンクリート」))博士(「森林土木」又は「鋼構造及びコンクリート」に該当する部門)、RCCM(「森林土木部門」又は「鋼構造及びコンクリート部門」)、林業技士(森林土木部門)のいずれかの資格を有する者。(イ) 学校教育法(昭和22年法律第26号)による大学(同法第108条の第2項に規定する 大学(以下「短期大学」という)を除く。)又は旧大学令(大正7年勅令第388号)による大学において、林業又は土木に関する課程を修めて卒業した者であって、卒業後森林土木部門の職務に従事した期間が18年以上ある者。(ウ) 短期大学、学校教育法による高等専門学校又は旧専門学校令(明治36年勅令第61号)による専門学校において、林業又は土木に関する課程を修めて卒業した者であって、卒業後森林土木部門の職務に従事した期間が23年以上ある者。(エ) 学校教育法による高等学校若しくは旧中等学校令(昭和18年勅令第36号)による中等学校を卒業した者又はこれと同等以上の資格を有する者のうち林業若しくは土木の知識及び技術を有している者であって、卒業(上記学校の卒業と同等以上の資格を取得した場合を含む。)後、森林土木部門の職務に従事した期間が28年以上ある者。イ 別表1の2に示す期間に完成・引渡しが完了した上記(5)の同種業務において管理技術者、照査技術者、担当技術者として従事した経験を有する者であること。- 3 -なお、当該業務が森林管理局長等の発注した業務のうち、業務成績評定を実施している場合にあっては、業務成績評定点、管理技術者に係る技術者成績評定点及び照査技術者に係る技術者成績評定点のいずれかが60点未満のものは経験した業務として認めない。ウ 入札に参加しようとする者と、直接的かつ恒常的な雇用関係(競争参加資格確認申請書提出日以前において3ヶ月以上)があること。(8) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)、競争参加資格確認資料(以下「確認資料」という。)の提出期限の日から開札の時までの期間に、近畿中国森林管理局長から「工事請負契約指名停止等措置要領の制定について」(昭和59年6月11日付け59林野経第156号林野庁長官通知。以下「工事請負契約指名停止等措置要領」という。)に基づく指名停止を受けていないこと。(9) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。(入札説明書参照)(10) 本店、支店又は営業所が、別表1の4に示す区域内に所在すること。 (11) 「農林水産省発注工事等からの暴力団排除の推進について」(平成19年12月7日付け19経第1314号大臣官房経理課長通知)に基づき、警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する事業者又はこれに準ずるものとして、農林水産省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。3 競争参加資格の確認等(1) 本競争の参加希望者は、上記2に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、次に掲げるところに従い、申請書及び確認資料を提出し、支出負担行為担当官から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。(2) 申請書及び確認資料の提出期間、場所及び方法ア 提出期間:別表1の5のとおり。イ 提出場所:別表1の5のとおり。ウ その他電子入札システムを用いて提出すること。詳細は入札説明書によるものとし、郵送又はFAXによる提出は受け付けない。ただし、承諾を得て紙入札による場合は、上記(2)イの場所に原則として電子メール(電子メール送信容量は上限7MB のため、7MB を超える場合は複数回に分けて送信すること。以下同じ)で送信すること(提出期限必着。)。(3) 申請書及び確認資料は入札説明書により作成すること。(4) (2)に規定する期限までに申請書及び確認資料を提出しない者又は競争参加資格がないと認められた者は本競争入札に参加できない。4 落札者の決定方法落札者は、競争参加資格の確認がなされた者の中で、予決令第79 条の規定に基づき作成された予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な入札を行った者とする。ただし、予定価格が1,000万円を超える業務について、落札者となるべき者の入札価格によると当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、入札価格が予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち、- 4 -最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。5 入札手続等(1) 担当部局:上記3の(2)のイに同じ。(2) 入札説明書等の交付、閲覧期間、場所等ア 交付、閲覧期間:別表1の6のとおり。イ 交 付 場 所:上記3(2)イ及び近畿中国森林管理局ホームページ(3) 入札及び開札の日時、場所及び提出方法入札書は、電子入札システムにより提出すること。ただし、やむを得ない事情により発注者の承諾を得た場合は、紙入札による入札書を持参すること。郵送等の持参以外の方法による提出は認めない。ア 電子入札システムによる入札:別表1の7のとおり。イ 紙入札方式による入札:別表1の7のとおり。ウ 開 札:別表1の7のとおり。エ 紙入札方式による競争入札の執行に当たっては、支出負担行為担当官により競争参加資格があると確認された旨の通知書の写し及び代理人が入札する場合は委任状をあわせて持参すること。6 その他(1) 手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨に限る。(2) 入札保証金及び契約保証金ア 入札保証金:免除イ 契約保証金:納付ただし、以下の条件を満たすことにより契約保証金の納付に代えることができる。(ア) 利付き国債の提供(イ) 金融機関又は保証事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規定する保証事業会社をいう。)の保証。また、公共工事履行保証証券による保証を付した場合又は履行保証保険契約の締結を行った場合には、契約保証金の納付を免除する。(3) 業務費内訳書の提出第1回の入札に際し、第1回の入札書に記載される入札金額に対応した業務費内訳書を電子入札システムにより提出を求める。紙入札方式での場合は、入札書とともに業務費内訳書を提出すること(様式は任意とし、消費税相当額は業務価格に10%を乗じた額とする。内訳書には会社名を明記すること。)。(4) 入札の無効ア 本公告に示した競争参加資格のない者が行った入札、申請書等に虚偽の記載をした者が行った入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。イ 図面、仕様書、現場説明書等の交付を受けていない者が行った入札は無効とする。ウ ア又はイの無効の入札を行った者を落札者としたことが明らかとなった場合には、落札決定を取り消す。エ 支出負担行為担当官から競争参加資格のあることを確認された者であっても、開札の時において上記2に掲げる資格がない場合は、競争参加資格のない者に該当する。- 5 -オ 上記ア又はイの場合には、「工事請負契約指名停止等措置要領」第1第1項の規定に基づく指名停止又は第 10 の規定に基づく書面若しくは口頭での警告若しくは注意の喚起を行うことがある。(5) 契約書作成の要否:要(6) 関連情報を入手するための照会窓口:上記3の(2)のイに同じ。(7) 一般競争参加資格の認定を受けていない者の参加上記2(2)に掲げる一般競争参加資格の認定を受けていない者も上記3(2)により申請書等を提出することができるが、競争に参加するためには、開札の時において、当該資格の認定を受け、かつ競争参加資格の確認を受けていなければならない。(8) 資料内容のヒアリング資料内容についてのヒアリングは原則として行わない。なお、ヒアリング実施の必要が生じた場合は別途通知する。(9) 本案件は、申請書等の提出、入札を電子入札システムで行うものであり、その詳細については、入札説明書及び「電子入札システム運用基準(建設工事及び測量・建設コンサルタント等業務)」(令和5年6月)による。(10) 発注者綱紀保持対策について農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的とした、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)第10条及び第11条にのっとり、第三者から以下の不当な働きかけを受けた場合は、これを拒否し、その内容(日時、相手方及び働きかけの内容)を記録し、同規程第9条に基づき設置する発注者綱紀保持委員会(以下、「委員会」という。)に報告し、委員会の調査分析において不当な働きかけと認められる場合には、当該委員会を設置している機関において閲覧及びホームページにより公表する。 (不当な働きかけ)ア 自らに有利な競争参加資格の設定に関する依頼イ 指名競争入札において自らを指名すること又は他者を指名しないことの依頼ウ 自らが受注すること又は他者に受注させないことの依頼エ 公表前における設計金額、予定価格、見積金額又は低入札価格調査制度の調査基準価格に関する情報聴取オ 公表前における総合評価落札方式における技術点に関する情報聴取カ 公表前における発注予定に関する情報聴取キ 公表前における入札参加者に関する情報聴取ク その他の特定の者への便宜又は利益若しくは不利益の誘導につながるおそれのある依頼又は情報聴取(11) 本業務請負契約における契約約款は、近畿中国森林管理局ホームページの「国有林野事業業務請負契約約款(別表1の8)」をダウンロードすること。なお、上記のダウンロードをもって契約約款の交付に代え、契約約款の交付日は本公告日とする。(12) 詳細は入札説明書による。- 6 -お知らせ1 農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。この規程に基づき、第三者から不当な働きかけを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。詳しくは、近畿中国森林管理局のホームページ「発注者綱紀保持対策」をご覧ください。2 農林水産省は、経済財政運営と改革の基本方針2020について(令和2年7月17日閣議決定)に基づき、書面・押印・対面の見直しの一環として、押印省略などに取り組んでいます。- 7 -別表1業務名:令和8年度林道橋外点検業務1 競 争 参 加 資 格格付年度:令和7・8年度格付内容:建設コンサルタント等 級:A等級又はB等級2 同 種 業 務実績期間:平成23年4月1日から令和8年3月31日までの間に元請けとして完成・引渡しが完了した同種業務同種業務:森林整備保全事業における林道等又は治山事業における作業道、保安林管理道又は資材運搬路の橋梁点検業務又は橋梁設計業務、国土交通省、都道府県又は市町村の所管する道路橋の点検業務又は道路橋の設計業務。3 業務成績評定点の平均点 期 間:令和5年4月1日~令和8年3月31日4 所 在 地 近畿中国森林管理局管内5 申 請 書 等提出期間:令和8年5月1日から令和8年5月19日まで(休日を除く。)の9時00分から17時00分まで提出場所:〒530-0042 大阪府大阪市北区天満橋1-8-75近畿中国森林管理局 総務企画部 経理課電話:050-3160-6700メールアドレス:nyusatsu_kc_keiri@maff.go.jp6 入札説明書等の交付・閲覧( 紙 入 札 方 式 の 場 合 )交付・閲覧期間:令和8年4月30日から令和8年6月11日まで(休日を除く。)の9時00分から17時00分まで7 入札及び開札の日時、場所【電子入札システムによる入札】入札開始 令和8年6月9日 9時00分入札締切 令和8年6月12日 15時00分【紙入札方式による入札】開札日に入札書を持参し開札場所において令和8年6月12日 15時00分に入札すること。【開札の日時及び場所】開札日時:令和8年6月12日 15時15分開札場所:近畿中国森林管理局 2階 第1会議室8 国有林野事業業務請負契約約款令和4年 11 月1日以降に締結する設計等業務の請負契約から適用注:「休日」とは、行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条第1項に規定する行政機関の休日をいう。 - 1 -令和8年度林道橋外点検業務入札説明書近畿中国森林管理局における令和8年度林道橋外点検業務に係る入札公告(調査業務)に基づく一般競争入札については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。本業務は、電子契約システム試行対象案件である。1. 公告日 令和8年4月30日2. 支出負担行為担当官 近畿中国森林管理局長 上口 直紀3. 業務概要(1) 業 務 名 令和8年度林道橋外点検業務(電子入札対象案件)(電子契約試行対象案件)(2) 業務場所 近畿中国森林管理局管内(3) 業務内容 別冊図書及び別冊仕様書のとおり。(近畿中国森林管理局での閲覧書類を参照)(4) 履行期間 契約締結日の翌日から令和9年2月19日まで(5) 入札方式等ア 本業務は、予定価格が 1,000 万円を超える場合、落札者となるべき者の入札価格が、予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第85条に規定する基準に基づく価格(以下「低入札価格調査基準価格」という。)を下回った場合、同令第86条に規定する調査を実施する業務である。イ 本業務は、予定価格が100万円を超え1,000万円以下の場合、落札価格が業務品質確保の観点から近畿中国森林管理局長が定める価格(以下「品質確保基準価格」という。)を下回った場合、業務の履行に当たり契約相手方に一定の義務を課す業務である。(6) 本業務は、令和7年度積算基準に基づくものであるが、令和8年3月30日に「令和8年4月から適用する森林整備保全事業設計積算要領等に係る取り扱いについて」(令和8年3月30日付け7林整計第589号林野庁森林整備部計画課長通知)が通知されたことを踏まえ、業務の発注者又は受注者は、国有林野事業業務請負契約約款第59条の規定基づき、次の方式により算出された請負代金額等に変更する協議を行うことができるものとする。変更後の請負代金額等=P新×kこの式において、「P新」及び「k」は、それぞれ以下を表すものとする。P新:新積算基準により積算された予定価格に相当する額(単価は入札書の受付開始の日のもの)k :当初契約の落札率(7) その他ア 本業務は、資料の提出及び入札等を電子入札システムで行う対象業務である。なお、電子入札システムによりがたいものは、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。この申請の受付窓口及び受付時間は次のとおりである。・受付窓口:別表1の5に同じ。・受付時間:別表1の5に同じ。- 2 -イ 電子入札システムで使用できるICカードは、一般競争入札参加者申請を行い、承認された競争参加有資格者名で取得したICカードであって、農林水産省電子入札システムにおいて利用者登録を行ったものに限る。4. 競争参加資格(1) 予決令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、予決令第70条中、特別の理由がある場合に該当する。(2) 近畿中国森林管理局の競争参加資格のうち、別表1の1に示す一般競争参加資格の認定を受けていること(会社更生法(平成 14 年法律第 154 号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成 11 年法律第 225 号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、近畿中国森林管理局長が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再確認を受けていること。)。(3) 建設コンサルタント登録規程(昭和52年4月15日建設省告示第717号)に基づく「森林土木」又は「鋼構造及びコンクリート」部門の登録を受けていること。(4) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再確認を受けた者を除く。)でないこと。(5) 元請けとして、別表1の2に示す期間に同種業務を実施した実績を有すること。なお、当該実績が森林管理局長等(林野庁長官、森林技術総合研修所長、森林管理局長、森林管理署長、森林管理署支署長、森林管理事務所長、治山センター所長及び総合治山事業所長をいう。以下同じ。)が発注し、かつ業務成績評定を実施している業務に係る実績である場合にあっては、「国有林野事業における建設工事に係る調査等業務成績評定要領」(平成22年3月18日付け21林国管第106号林野庁長官通知)第4の3に規定する業務成績評定表の業務成績評定点(以下「業務成績評定点」という。)が60点未満のものを除く。(6) 近畿中国森林管理局長が発注した業務で当該業務と同種業務のうち、別表1の3に示す期間に完成・引渡しした業務の実績がある場合であって、業務成績評定を実施している場合においては、当該業務に係る業務成績評定点の平均が60点以上であること。(7) 次に掲げる基準を満たす管理技術者(業務の管理及び統括等を行う者)及び照査技術者(成果物の内容について技術上の照査を行う者)を当該業務に配置できること。ア 次のいずれかに該当する者とする。(ア) 技術士(総合技術監理部門(選択科目:「森林-森林土木」又は「建設-鋼構造及びコンクリート」))技術士(森林部門(選択科目:「森林土木」))又は(建設部門(選択科目:鋼構造及びコンクリート))、博士(「森林土木」又は「鋼構造及びコンクリート」に該当する部門)、RCCM(「森林土木部門」又は「鋼構造及びコンクリート」)、林業技士(森林土木部門)のいずれかの資格を有する者。(イ) 学校教育法(昭和 22 年法律第 26 号)による大学(同法第 108 条第2項に規定する大学(以下「短期大学」という)を除く。)又は旧大学令(大正7年勅令第388号)による大学において、林業又は土木に関する課程を修めて卒業した者であって、卒業後森林土木部門の職務に従事した期間が18年以上ある者。(ウ) 短期大学、学校教育法による高等専門学校又は旧専門学校令(明治36年勅令第61号)による専門学校において、林業又は土木に関する課程を修めて卒業した者であって、卒業- 3 -後森林土木部門の職務に従事した期間が23年以上ある者。(エ)学校教育法による高等学校若しくは旧中等学校令(昭和18年勅令第36号)による中等学校を卒業した者又はこれと同等以上の資格を有する者のうち林業若しくは土木の知識及び技術を有している者であって、卒業(上記学校の卒業と同等以上の資格を取得した場合を含む。)後、森林土木部門の職務に従事した期間が28年以上ある者。イ 別表1の2に示す期間に完成・引渡しが完了した、上記(5)に掲げる業務において管理技術者、照査技術者、担当技術者として従事した経験を有する者であること。 なお、当該業務が森林管理局長等の発注した業務のうち、業務成績評定を実施している場合にあっては、業務成績評定点、管理技術者に係る技術者成績評定点及び照査技術者に係る技術者成績評定点のいずれかが60点未満のものは経験した業務として認めない。ウ 入札に参加しようとする者と、直接的かつ恒常的な雇用関係(競争参加資格確認申請書提出日以前において3ヶ月以上)があること。(8) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)、競争参加資格確認資料(以下「確認資料」という。)の提出期限の日から開札の時までの期間に、近畿中国森林管理局長から「工事請負契約指名停止等措置要領の制定について」(昭和 59 年6月 11 日付け 59 林野経第 156号林野庁長官通知。以下「工事請負契約指名停止等措置要領」という。)に基づく指名停止を受けていないこと。(9) 入札に参加しようとする者の間に以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと(基準に該当する者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。)。ア 資本関係以下のいずれかに該当する二者の場合。(ア) 親会社と子会社の関係にある場合。(イ) 親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合。イ 人的関係以下のいずれかに該当する二者の場合。(ア) 一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合(イ) 一方の会社の役員が、他方の会社の管財人を現に兼ねている場合ウ その他入札の適正さが阻害されると認められる場合その他上記ア又はイと同視しうる資本関係若しくは人的関係があると認められる場合。(10) 本店、支店又は営業所が、別表1の4に示す区域内に所在すること。(11) 「農林水産省発注工事等からの暴力団排除の推進について」(平成19年12月7日付け19経第 1314 号大臣官房経理課長通知)に基づき、警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する事業者又はこれに準ずるものとして、農林水産省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。5. 競争参加資格の確認等(1) 本競争の参加希望者は、4.に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、次に掲げるところに従い、申請書及び確認資料(以下「申請書等」という。)を提出し、支出負担行為担当官から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。4.(2)の認定を受けていない者も次に従い申請書等を提出することができる。この場合において、4.(1)及び(3)から(11)までに掲げる事項を満たしているときは、開札の時において4.(2)に掲げる事項を満たしていることを条件として競争参加資格があることを確認するものとす- 4 -る。なお、期限までに申請書等を提出しない者又は競争参加資格がないと認められた者は、本競争に参加することができない。申請書等の提出は、以下により電子入札システムを用いて提出すること。ただし、紙入札方式の場合は原則として電子メール(電子メール送信容量は上限7MB のため、複数回に分けて送信すること。以下同じ)で送信すること(提出期限必着。)。【電子入札システムによる提出の場合】ア 提出期間:別表1の5のとおり。イ 提出方法:電子入札システム「技術資料」画面の添付資料フィールドに「申請書」(様式1-1)、「添付書類一覧」(様式1-2)、「確認資料」(様式2-1、2-2、3及び添付資料)をそれぞれ添付し提出すること。各々のファイルにまとめ(圧縮ファイルでもよい。ファイルの形式はウによる)契約書の写し等の添付書類は本文の様式に貼り付けるか、様式とともに1つの圧縮ファイルにまとめ提出すること。ただし、申請書等の合計ファイル容量が10MBを超える場合には、下記(ア)から(エ)の内容を記載した書面(様式自由)を電子入札システムにより、申請書等として送信し、必要書類の一式は原則として電子メール(電子メール送信容量は上限7MBのため、複数回に分けて送信すること。以下同じ)で送信すること(提出期限必着。)。電子入札システムとの分割提出は認めない。(ア) 電子メールで提出する旨の表示(イ) 書類の目録(ウ) 書類のページ数(エ) 送信年月日、会社名、担当者名、電話番号及びメールアドレス(オ) 提出場所:別表1の5のとおり。ウ ファイル形式:電子入札システムによる提出に当たっては、申請書等は、以下のいずれかのファイル形式にて作成すること。・Microsoft Word・Microsoft Excel・その他のアプリケーションPDFファイル・画像ファイルJPEG形式又はGIF形式・圧縮ファイルZIP形式【紙入札方式による提出の場合】エ 提出期間: 別表1の5のとおりオ 提出場所: 別表1の5のとおり(2) 申請書は、様式1-1により作成すること。(3) 確認資料は、次に従い作成すること。提出資料は申請書(様式1-1)を1頁とした通し番号を付するとともに全頁数を表示して提出すること(全頁数が10頁のときは「1/10」から「10/10」と表示)。また、提出書類の添付資料のうち様式2、様式3に係わる添付資料は、提出(省略)確認のため、添付書類一覧(様式1-2)を作成し、提出すること。なお、令和8年4月1日以降の公告日における近畿中国森林管理局への入札参加が2回目以- 5 -降となる場合は、令和8年4月1日以降の公告日で提出した上記添付資料のうち、初回以降に提出したものと内容に異同がない提出資料に限り、提出を省略できる。ア 同種業務の実績(様式2-1)4.(5)に掲げる資格があることを判断できる同種業務の実績を1件記載すること。ただし、同種業務の要件が複数(例:「治山事業における山腹工の測量設計業務」及び「林道事業における○○測量設計業務」)の場合は、要件毎にそれぞれ1件、実績を記載すること(一方の要件に係る実績のみ記載の場合は同種業務の実績等と見なさないので注意すること。ただし、同一業務で複数の要件を満たす場合は、その業務1件でよい。)。イ 配置予定技術者の状況(様式3)4.(7)ア、イに掲げる資格があることを判断できる配置予定の技術者の資格、同種業務の経験等を1件記載すること。配置予定技術者として複数人の候補技術者を記載することもできる。なお、複数の同種業務の経験(例:「治山事業における山腹工の測量設計業務」及び「林道事業における○○測量設計業務」)を必要とする場合は、要件毎にそれぞれ1件、経験を記載すること(一方の要件に係る経験のみ記載の場合は同種業務の経験等と見なさないので注意すること。ただし、同一業務で複数の要件を満たす場合は、その業務1件でよい。)。 ウ 契約書の写し等(添付資料)様式2-1の同種業務実績においては、ア 同種業務実績として記載した業務に係る契約書の写し(業務名、発注機関、業務場所、契約金額、履行期間、受注者名、社印を有する部分)、イ 同種業務が確認できる書類の写し(仕様書、業務数量内訳書等で業務内容、数量が確認できる部分)を添付すること。ただし、当該業務が(一財)日本建設情報総合センターの「測量調査設計業務実績情報サービス(TECRIS)。以下「TECRIS」という。」に登録されており、その内容がア、イを確認できる場合は、業務カルテの写し(ア、イが確認できる部分)を同種業務実績の証明とすることができる。様式2-2の近畿中国森林管理局長が発注した同種業務の受注実績においては、近畿中国森林管理局長が発注した同種業務で、業務成績評定通知書がある場合は、業務成績評定通知書の写しを添付すること。ただし、業務成績評定点が60点以上のものに限る。様式3の配置予定技術者の同種業務経験については、ア 同種業務経験として記載した業務に係る契約書の写し、イ 同種業務経験が確認できる書類の写し、ウ 管理技術者又は照査技術者として従事したことが確認できる書類の写し(業務計画書等で従事実績が確認できる部分)を添付すること。なお、当該業務がTECRISに登録されており、その内容がア、イ、ウを確認できる場合は、業務カルテの写し(ア、イ、ウが確認できる部分)を同種業務経験の証明とすることができる。また、様式3には、配置予定技術者が有する資格を証明する書類の写しを添付すること。 (落札者が決定したときは、遅滞なく(7日を目安として支出負担行為担当官が定める期日までとする。なお、契約の相手方が遠隔地にある等特別の事情があるときは、その事情に応じて期日を考慮するものとする。)契約書の取りかわしをするものとする。)19. 支払条件(1) 前金払:有(2) 部分払:有(落札者の選択事項であり、落札者決定後契約前に選択するものとする。)20. 関連情報を入手するための照会窓口別表1の5のとおり。21. その他(1) 契約の手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。(2) 落札者は、5.の(1)の競争参加資格確認資料に記載した配置予定の技術者から当該業務に従事する技術者を選定し配置すること。(3) 電子入札システムは土曜日、日曜日及び祝日等を除く、9時から17時まで稼働している。(4) システム操作上の手引き書としては、林野庁発行の「電子入札の手引」を参考とすること。(5) 障害発生時及び電子入札システムの操作等の問い合わせ先は下記のとおりとする。【システム操作・接続確認等の問い合わせ先】農林水産省電子入札ヘルプデスク受付時間:土日、祝日及び年末年始を除く、9時から16時(12時から13時までを除く。)電 話:048-254-6031メールアドレス: help@maff-ebic.go.jp(6) 入札参加希望者が電子入札システムで書類を送信した場合には、通知、通知書及び受付票を送信者に発行するので、必ず確認を行うこと。(7) 第1回目の入札において落札者が決定しなかった場合、再度入札に移行する。再度入札の日時等については、発注者から指示する。この場合、発注者から再入札通知書を送信するので、パソコンの前で暫く待機すること。なお、開札処理に時間を要する場合は、発注者から開札状況を電話等により連絡する。(8) 入札者は、「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライン」(令和4年9月 13 日ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議決定)を踏まえて人権尊重に取り組むよう努めること。(9) 森林整備保全事業調査、測量、設計及び計画業務標準仕様書については、近畿中国森林管理- 13 -局ホームページに掲載している仕様書とする。(10)本業務請負契約における契約約款は、近畿中国森林管理局ホームページの「国有林野事業業務請負契約約款(別表1の8)」をダウンロードすること。なお、上記のダウンロードをもって契約約款の交付に代え、契約約款の交付日は本公告日とする。暴力団員等による不当介入を受けた場合の措置について(1) 部局長が発注する建設工事及び測量・建設コンサルタント業務等(以下「発注工事等」という。)において、暴力団員等による不当要求又は工事(業務)妨害(以下「不当介入」という。)を受けた場合は、断固としてこれを拒否するとともに、不当介入があった時点で速やかに警察に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行うこと。(2) (1)により警察に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行った場合には、速やかにその内容を記載した書面により発注者に報告すること。(3) 発注工事において、暴力団員等による不当介入を受けたことにより工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合は、発注者と協議を行うこと。- 14 -別表1業務名:令和8年度林道橋外点検業務1 競 争 参 加 資 格格付年度:令和7・8年度格付内容:建設コンサルタント等 級:A等級又はB等級2 同 種 業 務実績期間:平成23年4月1日から令和8年3月31日までの間に元請けとして完成・引渡しが完了した同種業務同種業務:森林整備保全事業における林道等又は治山事業における作業道、保安林管理道又は資材運搬路の橋梁点検業務又は橋梁設計業務、国土交通省、都道府県又は市町村の所管する道路橋の点検業務又は道路橋の設計業務。3 業務成績評定点の平均点 期 間:令和5年4月1日~令和8年3月31日4 所 在 地 近畿中国森林管理局管内5 申 請 書 等提出期間:令和8年5月1日から令和8年5月19日まで(休日を除く)。)の9時00分から17時00分まで提出場所:〒530-0042 大阪府大阪市北区天満橋1-8-75近畿中国森林管理局 総務企画部 経理課電話:050-3160-6700メールアドレス:nyusatsu_kc_keiri@maff.go.jp6 入札説明書等の交付・閲覧( 紙 入 札 方 式 の 場 合 )交付・閲覧期間:令和8年4月30日から令和8年6月11日まで(休日を除く。)の9時00分から17時00分まで7 入札及び開札の日時、場所【電子入札システムによる入札】入札開始 令和8年6月9日 9時00分入札締切 令和8年6月12日 15時00分【紙入札方式による入札】開札日に入札書を持参し開札場所において令和8年6月12日 15時00分に入札すること。【開札の日時及び場所】開札日時:令和8年6月12日 15時15分開札場所:近畿中国森林管理局 2階 第1会議室8 国有林野事業業務請負契約約款令和4年 11 月1日以降に締結する設計等業務の請負契約から適用注:「休日」とは、行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条第1項に規定する行政機関の休日をいう。- 15 -別表2業務名:令和8年度林道橋外点検業務1 競争参加資格の有無通知日 令和8年5月26日までに通知する2 競争参加資格がないと認めた者等に対する理由の説明提出期限:令和8年6月4日17時00分説明回答:令和8年6月11日までに回答する閲覧期間:令和8年6月11日から令和8年6月17日まで(休日を除く。)の9時00分から17時00分まで3 入札説明書及び閲覧図書等に対する質問受領期間:令和8年5月1日から令和8年6月4日まで(休日を除く。)の9時00分から17時00分まで注:「休日」とは、行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条第1項に規定する行政機関の休日をいう。- 16 -別紙1暴力団排除に関する誓約事項当社(個人である場合は私、団体である場合は当団体)は、下記1及び2のいずれにも該当せず、また、将来においても該当しないことを誓約します。この誓約が虚偽であり、又はこの誓約に反したことにより、当方が不利益を被ることとなっても、異議は一切申し立てません。また、貴省の求めに応じ、当方の役員名簿(有価証券報告書に記載のもの。ただし、有価証券報告書を作成していない場合は、役職名、氏名及び生年月日の一覧表)を警察に提供することについて同意します。記1 契約の相手方として不適当な者(1) 法人等(個人、法人又は団体をいう。)の役員等(個人である場合はその者、法人である場合は役員又は支店若しくは営業所(常時契約を締結する事務所をいう。)の代表者、団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をいう。以下同じ。 )が、暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第 77 号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ。)又は暴力団員(同法第2条第66号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)であるとき(2) 役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的、又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしているとき(3) 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与しているとき(4) 役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用するなどしているとき(5) 役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有しているとき2 契約の相手方として不適当な行為をする者(1) 暴力的な要求行為を行う者(2) 法的な責任を超えた不当な要求行為を行う者(3) 取引に関して脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為を行う者(4) 偽計又は威力を用いて契約担当官等の業務を妨害する行為を行う者(5) その他前各号に準ずる行為を行う者上記事項について、入札書の提出をもって誓約します。別紙様式1苦 情 申 立 書令和 年 月 日支出負担行為担当官近畿中国森林管理局長 上口 直紀 殿申立者(住 所)(電 話 番 号)(商号又は名称)(代 表 者 名)1 苦情申立ての対象となる契約名2 不服のある事項3 2の主張の根拠となる事項注1 この申立書は、原則として電子メールにより提出してください。2 この申立書(申立者の名称及び住所を含む)は、苦情の申立てに対する回答をしたときは、回答書とともに閲覧に供する方法により公表されます。別紙様式2再 苦 情 申 立 書令和 年 月 日支出負担行為担当官近畿中国森林管理局長 上口 直紀 殿申立者(住 所)(電 話 番 号)(商号又は名称)(代 表 者 名)1 再苦情申立ての対象となる契約名2 不服のある事項3 2の主張の根拠となる事項注1 この申立書は、原則として電子メールにより提出してください。2 この申立書(申立者の名称及び住所を含む)は、再苦情の申立てに対する回答をしたときは、回答書とともに公表されます3 また、公表に際しては、苦情申立書及び苦情の申立てに対する回答書も併せて公表されます。別紙様式令和 年 月 日支出負担行為担当官近畿中国森林管理局長 上口 直紀 殿住 所商号又は名称代 表 者紙契約方式への変更承諾願貴局発注の○○○業務について、電子契約システムを利用しての契約手続きができないため、紙契約方式への変更を承諾されたく申請します。様式1-1 競 争 参 加 資 格 確 認 申 請 書令和 年 月 日支出負担行為担当官近畿中国森林管理局長 上口 直紀 殿住所商号又は名称代表者氏名令和 年 月 日付けで入札公告のありました○○○○業務に係る競争に参加する資格について確認されたく、下記の書類を添えて申請します。なお、予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)第70条及び第71条の規定に該当する者でないこと、入札公告の2.(4)、(9)及び(11)の条件を満たしていること及び添付書類の内容については事実と相違ないことを誓約します。記1 入札公告の2(5)に定める同種業務の実績を記載した書面(様式2-1及び添付資料)2 入札公告の2(6)に定める工事成績評定通知書(様式2-2及び添付資料)3 入札公告の2(7)に定める配置予定の技術者の状況等を記載した書面(様式3及び添付資料)4 入札公告の2(3)に定める「森林土木」又は「鋼構造及びコンクリート」部門の登録を受けていることが確認できる資料5 入札公告の2(10)に定める本店、支店又は営業所の所在が確認できる資料○/○様式1-2(用紙A4)添付書類一覧様式名称 添付書類 提出確認 (省略する場合)様式2-1同種業務の契約書(写) 提出 / 省略 【記載例】○○年度○○地区○○業務(○月○日公告)において提出済み。(内容に異同はない。)同種業務に従事したことが確認できる書類(写)提出 / 省略業務成績評定通知書(写) 提出 / 省略様式2-2 業務成績評定通知書(写) 提出 / 省略様式3同種業務の契約書(写) 提出 / 省略同種業務に従事したことが確認できる書類(写)提出 / 省略同種業務に従事したことが確認できる書類(写)技術者として従事したことが確認できる届出書(写)提出 / 省略業務成績評定通知書(写) 提出 / 省略(注1)別紙様式2-1、2-2及び3の添付書類について、内容に異同がない場合に限り、当該年度において初参加の入札へ提出した当該資料をもって、提出を省略することができることとする。この場合は、提出確認欄において「省略」を丸囲みの上、当該資料を提出した入札の情報を記載すること。なお、当該年度において、初参加の入札の場合は、提出確認欄において「提出」を丸囲みの上、添付書類を提出すること。(注2)入札公告において明示した資格又は実績(以下「資格等」という。)を業務実績情報システム(TECRIS)の登録が完了している業務により確認できる場合は、別紙様式2-1及び3のTECRIS 登録の有無欄TECRIS 登録番号を記載することにより、契約書の写しや当該業務に従事したことが確認できる資料の添付を省略できるものとする。ただし、資格等をTECRIS で確認できない場合は、入札公告において明示した資格等が確認できる資料の写しを添付すること。様式2-1 同 種 業 務 の 実 績会社名:項目・番号業務名等業 務 名発注機関名業務場所 (府県名・市町村名)契約金額履行期間 年月日~年月日TECRIS登録の有無 有(TECRIS登録番号)・無同種業務の内容等業務の内容業務の履行条件ほか過去3年間(令和5年度から令和7年度)の近畿中国森林管理局長が発注した同種業務の受注実績の業務成績評定の平均点(60点未満を含む。)点 / 該当無し(備考)1)同種業務の実績については、平成23年4月1日から令和8年3月31日までの間に元請けとして、完成、引渡しを完了した同種業務の中から、代表的なものを1件記載する。業務の種別については、森林整備保全事業調査、測量、設計及び計画業務標準仕様書を参照すること。ただし、同種業務の要件が複数(例:「治山事業における渓間工及び山腹工の測量設計業務外」及び「林道事業における○○測量設計業務」)の場合は、要件毎にそれぞれ1件、実績を記載すること(一方の要件に係る実績のみ記載の場合は同種業務の実績等と見なさないので注意すること。 ただし、当該業務が(一財)日本建設情報総合センターの「測量調査設計業務実績情報サービス(TECRIS)」に登録されており、その内容が①、②を確認できる場合は、業務カルテの写し(①、②が確認できる部分)を同種業務実績の証明とすることができる。2)TECRIS 登録を「有」とした場合は、TECRIS 登録番号を記載することで、契約書の写しや当該業務に従事したことを確認できる資料の添付を省略できるものとする。ただし、入札公告において明示した内容をTECRIS で確認できない場合及びTECRIS 登録を「無」とした場合は、この限りではない。3)森林管理局長等が発注した同種業務であって、業務成績評定通知書がある場合は写しを添付すること。ただし、業務成績評定点が60点以上のものに限る。○/○様式2-2過去3年間の近畿中国森林管理局長が発注した同種業務の受注実績 (すべて記載すること)〇〇株式会社業務名発注機関履行場所履行期間契約金額業務概要業務成績評定点低入札価格調査基準価格又は品質確保基準価格を下回る入札の該当有 ・ 無有 ・ 無有 ・ 無有 ・ 無(〇/〇)様式3 配置予定の技術者の状況 会社名:○○○〇項目・名称 管理技術者 照査技術者氏名最終学歴 学校名 学科名 ○○年卒業 学校名 学科名 ○○年卒業実務経験年数法令による資格等同種業務の経験の概要業 務 名発 注 機 関業 務 場 所契 約 金 額履 行 期 間従 事 役 職 管理技術者又は照査技術者、担当技術者を記載する業 務 内 容業 務 成 績TECRIS 登録の有無 有(TECRIS 登録番号)・無配置予定技術者として複数の候補技術者を記載できる。同種業務の経験の概要については、平成 23 年4月1日から令和8年3月 31 日までの間で、完成・引渡しが完了した同種業務の中から、配置予定技術者が管理技術者又は照査技術者、担当技術者として従事した代表的なものを1件記載する。業務の種別については、森林整備保全事業調査、測量、設計及び計画業務標準仕様書を参照すること。なお、複数の同種業務の経験(例:「治山事業における渓間工及び山腹工の測量設計業務外」及び「林道事業における○○測量設計業務」)を必要とする場合は、要件毎にそれぞれ1件、経験を記載すること(一方の要件に係る経験のみ記載の場合は同種業務の経験等と見なさないので注意すること。ただし、同一業務で複数の要件を満たす場合は、その業務1件でよい。)。配置予定技術者の同種業務経験については、①業務経験として記載した業務に係る契約書の写し(業務名、発注機関、業務場所、契約金額、履行期間、受注者名、社印を有する部分)、②同種業務が確認できる書類の写し(仕様書、業務数量内訳書等で業務内容、数量が確認できる部分)、③管理技術者又は照査技術者として従事したことが確認できる書類の写し(業務計画書等で従事経験が確認できる部分)を添付すること。なお、当該業務が(一財)日本建設情報総合センターの「測量調査設計業務実績情報サービス(TECRIS)」に登録されており、その内容が①、②、③を確認できる場合は、業務カルテの写し(①、②、③が確認できる部分)を同種業務経験の証明とすることができる。TECRIS 登録を「有」とした場合は、TECRIS 登録番号を記載することで、契約書の写しや当該業務に従事したことを確認できる資料及び当該業務に技術者として従事したことが確認できる届出書の添付を省略できるものとする。 ただし、入札公告において明示した内容をTECRIS で確認できない場合及びTECRIS 登録を「無」とした場合は、この限りではない。森林管理局長等が発注した同種業務であって、業務成績評定通知書がある場合は写しを添付すること。ただし、業務成績評定点が 60 点以上のものに限る。配置予定技術者が有する資格(技術士、林業技士、RCCM)について確認できる資料(登録証の写しなど)を添付すること。○/○様式4予定管理技術者の経歴及び能力会社名:○○○○氏名 生年月日所属・役職保有する技術者資格(資格の種類、部門(選択科目、登録番号、取得年月日)過去15年間の同種業務における技術者としての従事実績従事技術者の別 管理技術者 管理技術者 管理技術者 照査技術者 担当技術者業務名発注機関名履行場所履行期間契約金額業務概要業務成績評定点管理技術者成績評定点照査技術者成績評定点TECRIS登録の有無 有(TECRIS登録番号)・無 有(TECRIS登録番号)・無有(TECRIS登録番号)・無有(TECRIS登録番号)・無有(TECRIS登録番号)・無継続教育に対する取組状況森林分野の取得単位:○○CPDポイント 森林分野以外の取得単位:○○CPDポイント手持ち業務の状況(○○年○○月○○日現在)業務名 発注機関 履行場所 履行期間 契約金額円円計 件 円1)配置予定技術者として複数の候補技術者を記載できる。2)同種業務の経験の概要については、平成23年4月1日から令和8年3月31日までの間で、完成・引渡しが完了した同種業務において、予定管理技術者が管理技術者として従事した業務の実績(契約金額が1百万円以上のものに限る)を最大3件記載する。なお、同種業務に従事した実績はあるが管理技術者として従事した実績がない場合は、照査技術者、担当技術者として従事した実績を記載する。業務の種別については、森林整備保全事業調査、測量、設計及び計画業務標準仕様書を参照すること。なお、複数の同種業務の経験(例:「地すべり機構調査」及び「○○治山測量設計業務」)を必要とする場合は、要件毎にそれぞれ1件、経験を記載すること(一方の要件に係る経験のみ記載の場合は同種業務の経験等と見なさないので注意すること。ただし、同一業務で複数の要件を満たす場合は、その業務1件でよい。)。配置予定技術者の同種業務経験については、①業務経験として記載した業務に係る契約書の写し(業務名、発注機関、業務場所、契約金額、履行期間、受注者名、社印を有する部分)、②同種業務が確認できる書類の写し(仕様書、業務数量内訳書等で業務内容、数量が確認できる部分)、③管理技術者又は照査技術者、担当技術者として従事したことが確認できる書類の写し(業務計画書等で従事経験が確認できる部分)を添付すること。 なお、当該業務が(一財)日本建設情報総合センターの「測量調査設計業務実績情報サービス(TECRIS)」に登録されており、その内容が①、②、③を確認できる場合は、業務カルテの写し(①、②、③が確認できる部分)を同種業務経験の証明とすることができる。3)TECRIS登録を「有」とした場合は、TECRIS登録番号を記載することで、契約書の写しや当該業務に従事したことを確認できる資料の添付を省略できるものとする。ただし、上記2)で明示した内容をTECRISで確認できない場合及びTECRIS登録を「無」とした場合は、この限りではない。4)森林管理局長等が発注した同種業務であって、業務成績評定通知書がある場合は写しを添付すること。ただし、業務成績評定点が60点以上のものに限る。5)配置予定技術者が有する資格(技術士、林業技士、RCCM)について確認できる資料(登録証の写しなど)を添付すること。6)継続教育に対する取組状況について。令和5年4月1日から令和8年3月31日における予定管理技術者の取得単位を証明する資料の写しを添付すること。○/○様式5支出負担行為担当官近畿中国森林管理局長 上口 直紀 殿品 質 証 明 書1 業務の名称2 開 札 日 令和 年 月 日上記業務の実施にあたり、成果品の品質確保を図り、責任を持って履行いたします。また、当該業務の不履行により、発注者に損害を与えた場合は、当社の責任において損害を補填いたします。なお、損害補填の期間は契約締結日の翌日から当該業務に係る工事が完了するまでといたします。令和 年 月 日住 所商号及び名称 ○○株式会社代表者氏名 (直筆署名) 添付書類 1.入札者注意書 2.契約書(案) 3.仕様書等 4.数量内訳書 5.橋梁、トンネル一覧表 6.位置図近畿中国森林管理局令 和 8 年 度令和8年度林道橋外点検業務閲 覧 図 書(建設工事、測量・建設コンサルタント等業務)入 札 者 注 意 書入札者(代理人を含む。以下同じ。)は、入札公告、入札説明書、契約書案、本書記載事項等、当発注機関が提示した条件を熟知の上、入札して下さい。1 入札者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)その他の入札に係る法令に抵触する行為を行ってはならない。2 入札者は、入札に当たっては、競争を制限する目的で他の入札参加者と入札価格又は入札意思についていかなる相談も行わず、独自に入札価格を定めなければならない。3 入札者は、落札決定前に他の入札参加者に対して入札価格を意図的に開示してはならない。4 入札書は、電子入札システム(以下「電子入札」という。)に基づくものとする。なお、電子入札により難い場合は、発注者の承諾を得て紙入札方式(以下「紙入札」という。)に代えることができる。(別紙様式1、2)ただし、紙入札による入札書は所定の用紙(別紙様式4)を使用し、入札案件毎に別葉として持参により提出すること。郵送、加入電信、電報、テレコピー、電話その他の方法等による入札書の提出は認めない。5 入札書には、入札者が消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか、免税業者であるかを問わず、各入札者が見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を記載すること。ただし、落札決定に当たっては入札書に記載された金額に当該金額の 100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)をもって落札金額(契約金額)とする。6 電子入札による入札の場合は、電子入札システム運用基準(令和5年6月林野庁)に基づくものとする。7 紙入札による場合の入札者は、入札書提出前に競争参加資格があることが確認された旨の通知書の写しを提出すること。8 紙入札による場合で本人以外の代理人が入札するときは、入札前に予め委任状(別紙様式5)又は委任権限を証明した書類を提出すること。また、入札書には代理人の記名を必ず行うこと。9 所定の時刻を過ぎた入札書は受理しない。10 入札者は、暴力団排除に関する誓約事項(別紙)について入札前に確認しなければならず、入札書の提出をもってこれに同意したものとする。11 次の各号のいずれかに該当する入札書は、無効とする。(1)入札公告等に示した競争に参加する資格を有しない者のした入札書(2)指名競争の場合において指名をしていない者の提出した入札書(3)紙入札において、発注者名、入札金額、入札物件名、入札物件番号を付した場合にあっては入札物件番号の記載のない入札書(4)紙入札において、入札者の記名を欠く入札書。または、委任状又は委任権限を証明した書類を提出している場合は、入札者及び代理人の記名を欠く入札書(5)紙入札において、委任状を持参しない代理人のした入札書(6)誤字、脱字等により意思表示が不明瞭である入札書(7)紙入札において、入札金額の記載を訂正した入札書(8)紙入札において、入札時刻に遅れてした入札(9)入札書に添付して内訳書を提出することが求められている場合にあっては、未提出である者又は提出された内訳書に不備があると認められる者のした入札書(10)明らかに連合によると認められる入札書(11)同一事項の入札について、入札者が2通以上なした入札書(12)入札保証金(その納付に代え予決令第78条に基づき提供される担保を含む。以下同じ。)の納付が必要な場合において、同保証金の納付がないか、又はその納付金額が不足しているとき(13)国を被保険者とする入札保証保険契約の締結により入札保証金が免除される場合において、当該入札保証保険証券の提出がないか、又はその保険金額が不足しているとき(14)入札保証金又は入札保証保険証券が定められた日時までに、指定された場所に到達しなかったとき(15)暴力団排除に関する誓約事項(別紙)について、虚偽又はこれに反する行為が認められた入札(16)その他入札に関する条件に違反した入札12 一旦提出した入札書は、その理由のいかんにかかわらず引換、変更又は取消をすることができない。13 開札前に、入札者から錯誤等を理由として自らのした入札書を無効にしたい旨の申し出があっても受理しない。また、落札宣言後は、錯誤等を理由に入札無効の申し出があっても受理しない。ただし、電子入札において、入札者は、入札書提出後開札までに、他の入札物件の落札が決定し、当該入札物件を落札したことにより建設業法第26条違反になる場合は、直ちに発注者に申し出ることとし、発注者は、直ちに入札者から理由を付した技術提案書等の取り下げに関する申出書(別紙様式3)の提出を求め、確かに上記事実であると認められた場合は、開札時に、当該入札書を「無効」とする措置をとるものとする。14 開札は電子入札により行うこととし、電子入札システム運用基準(令和5年6月林野庁)に定める立会官が立ち会って行う。ただし、紙入札による場合は入札者の面前で行う。なお、入札者が出席しないときは、入札事務に関係のない職員が立ち会って行う。15 開札の結果、予定価格に達する者がないときは、直ちに再度の入札を行うことがある。その場合、無効の入札をした者は参加することができない。なお、入札の回数は原則として2回とするが、入札執行者の判断により追加の入札を行う場合でも3回を限度とする。16 予定価格が1千万円を超える建設工事又は測量・建設コンサルタント等業務の請負契約に係る入札については、低入札価格調査制度があり、次による。(1)予定価格が1千万円を超える建設工事又は測量・建設コンサルタント等業務の請負契約に係る入札において、落札となるべき者の入札価格によっては、落札の決定を保留し、調査の結果、当該契約の内容に適合した履行がなされない恐れがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなる恐れがあって、著しく不適当であると認められるときは、最低額の入札者であっても落札者とならない場合がある。(2) (1)の当該契約の内容に適合した履行がなされない恐れがある入札又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなる恐れがある入札を行った者は、当発注機関の調査に協力しなければならない。 (3)(1)により、落札決定を保留している期間中、入札者は入札を撤回することができない。(4)(1)の場合において、後日落札者を決定したときは、入札者に通知する。17 落札となるべき同価格(総合評価落札方式による場合は「同評価値」)の入札をした者が2人以上あるときは、「くじ」により落札者を決定する。なお、この場合、入札執行事務に関係のない職員がくじを引くものとし、その結果を通知するものとする。18 契約の成立は、契約書に双方記名押印したときとする。19 落札者が契約を結ばないときは、入札保証金又は入札保証保険証券が納付されている場合は当 該入札保証金又は入札保証保険証券は国庫に帰属するものとし、入札保証金又は入札保証保険証券が納付されていない場合は落札金額(入札書に記載した金額の100分の110に相当する金額)の100分の5に相当する金額を違約金として徴収する。20 入札者が連合し、又は連合するおそれがあり、その他入札を公正に行うことができない事情が あると認めたときは、入札の執行を中止する。21 入札者が入札場を離れる場合は、必ず入札執行者に連絡すること。22 電子入札により入札に参加する場合は、電子入札操作マニュアル、電子入札システム運用基準(令和5年6月林野庁)を熟知しておくものとする(農林水産省ホームページ・農林水産省電子入札センター)。23 このほか不明の点は、入札前に問い合わせること。別紙暴力団排除に関する誓約事項当社(個人である場合は私、団体である場合は当団体)は、下記1及び2のいずれにも該当せず、また、将来においても該当しないことを誓約します。この誓約が虚偽であり、又はこの誓約に反したことにより、当方が不利益を被ることとなっても、異議は一切申し立てません。また、貴省の求めに応じ、当方の役員名簿(有価証券報告書に記載のもの。ただし、有価証券報告書を作成していない場合は、役職名、氏名及び生年月日の一覧表)を警察に提供することについて同意します。記1 契約の相手方として不適当な者(1) 法人等(個人、法人又は団体をいう。)の役員等(個人である場合はその者、法人である場合は役員又は支店若しくは営業所(常時契約を締結する事務所をいう。)の代表者、団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をいう。以下同じ。)が、暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ。)又は暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)であるとき(2) 役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的、又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしているとき(3) 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与しているとき(4) 役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用するなどしているとき(5) 役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有しているとき2 契約の相手方として不適当な行為をする者(1) 暴力的な要求行為を行う者(2) 法的な責任を超えた不当な要求行為を行う者(3) 取引に関して脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為を行う者(4) 偽計又は威力を用いて契約担当官等の業務を妨害する行為を行う者(5) その他前各号に準ずる行為を行う者上記事項について、入札書の提出をもって誓約します。(別紙様式1)紙入札方式参加承諾願1 発注工事(業務)名2 電子入札システムでの参加ができない理由(記入例)認証カードの発行手続が遅れているため。年 月 日 認証カードを取得予定上記のとおり、電子入札システムを利用することができないため、紙入札方式での参加を承諾いただきますようお願いします。年 月 日住 所商号又は名称 ○○ 株式会社代表者氏名 ○○ ○○(契約担当官等の官職氏名) 殿上記について承諾します。年 月 日殿(契約担当官等の官職氏名)(別紙様式2)入札方式変更承諾願1 発注工事(業務)名2 入札方式を変更する理由(記入例)認証カードが破損したため。年 月 日 認証カードを取得予定上記のとおり、電子入札システムを利用することができないため、紙入札方式での参加に変更することを承諾いただきますようお願いします。年 月 日住 所商号又は名称 ○○ 株式会社代表者氏名 ○○ ○○(契約担当官等の官職氏名) 殿上記について承諾します。年 月 日殿(契約担当官等の官職氏名)(別紙様式3)技術提案書等の取り下げに関する申出書1 発注工事(業務)名2 技術提案書等を取り下げる理由(記載例)他の工事(業務)の落札に伴い、配置予定の技術者を配置できなくなったため。※ 入札書提出後(同時提出型を含む)においては、記載例の理由に限る。年 月 日住 所商号又は名称 ○○ 株式会社代表者氏名 ○○ ○○(契約担当官等の官職氏名) 殿(別紙様式4)入 札 書入札物件 第 号発注工事(業務)名入札金額億 千万 百万 十万 万 千 百 十 円ただし、上記金額は、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額であるので、契約金額は上記金額に上記金額の10%を加算した金額となること及び入札者注意書、契約条項、仕様書、その他関係事項一切を承知の上、入札いたします。令和 年 月 日(分任)支出負担行為担当官○○森林管理局(○○森林管理署)長 ○ ○ ○ ○ 殿入 札 者住 所商号又は名称代表者氏名代理人氏名(別紙様式5)委 任 状令和 年 月 日(分任)支出負担行為担当官○○森林管理局(○○森林管理署)長 ○ ○ ○ ○ 殿委任者 住 所商号又は名称代表者氏名私は、都合により を代理人と定め、下記の入札に関する一切の権限を委任します。記発注工事(業務)名1.業 務 名 令和8年度林道橋外点検業務2.履 行 期 間3.履 行 場 所 近畿中国森林管理局管内4.請 負 代 金 額.-(うち取引に係る消費税及び地方消費税の額 .-)5.契約保証金額.-6.前 金 払 請負代金の10分の 以内7.調 停 人8.選 択 事 項 別冊約款中選択される条項は次のとおりであるが、そのうち適用されるものは(○印)、削除されるものは(×印)である。 上記の業務について、発注者と受注者は、各々の対等な立場における合意に基づいて、本契約書及び令和8年4月30日に交付した国有林野事業業務請負契約約款によって公正な請負契約を締結し、信義に従って誠実にこれを履行するものとする。 また、受注者が設計共同体を結成している場合には、受注者は、別紙 設計共同体協定書により契約書記載の業務を共同連帯して実施する。 本契約の証として本書2通を作成し、発注者及び受注者が記名押印の上、各自1通を保有する。 令和 年 月 日発 注 者 (住所) 大阪市北区天満橋1丁目8番75号支出負担行為担当官(氏名) 近畿中国森林管理局長 上口 直紀 印受 注 者 (住所) (氏名) 印[注]受注者が設計共同体を結成している場合においては、受注者の住所及び氏名の欄には、 設計共同体の名称並びに設計共同体の代表者及びその他の構成員の住所及び氏名を記入 する。 単位 数量直接原価(電子成果品作成費・業務成果品費除く) 式 1式 1打合せ等 業務 1計画準備(外業)(初回) 橋 11現地点検(外業)(初回) 橋 11報告書の作成(初回) 橋 11式 1計画準備(外業)(2巡目以降) 橋 18現地点検(外業)(2巡目以降) 橋 18報告書の作成(2巡目以降) 橋 18機械経費(橋梁点検車) 式 1式 1計画準備(外業)(初回) トンネル 4資料収集整理(初回) トンネル 4現地踏査(外業)(初回) トンネル 4状態の把握(点検)(外業)(初回) 点検(ひび割れ密度(m/㎡)0≦C≦0.1) m2 4902.0健全性の診断(外業)(初回) トンネル 4報告書の作成(初回) トンネル 4定期点検記録様式の作成(初回) ケース2 m2 4902.0式 1計画準備(外業)(2巡目以降) トンネル 2資料収集整理(2巡目以降) トンネル 2現地踏査(外業)(2巡目以降) トンネル 2状態の把握(点検)(外業)(2巡目以降) 点検(ひび割れ密度(m/㎡)0≦C≦0.1) m2 650.8健全性の診断(外業)(2巡目以降) トンネル 2報告書の作成(2巡目以降) トンネル 2定期点検記録様式の作成(2巡目以降) ケース2 m2 650.8機械経費(トンネル点検車) 式 1式 1式 1その他経費 式 1一般管理費等 式 1業務価格 式 1業務価格 式 1消費税相当額 式 1業務委託料 式 1業 務 別 数 量 内 訳 書業務名:令和8年度林道橋外点検業務業務区分・業種・種別・細別 規 格林道橋定期点検業務(初回)トンネル定期点検業務(初回)直接原価(その他原価除く)その他原価林道橋定期点検業務(2巡目以降)トンネル定期点検業務(2巡目以降)森林整備保全事業調査、測量、設計及び計画業務標準仕様書 平成29年3月30日付け28林整計第380号林野庁長官通知(最終改正 令和8年1月26日付け7林整計第368号)で定められた、森林整備保全事業調査、測量、設計及び計画業務標準仕様書を使用するものとする。 森林整備保全事業調査、測量、設計及び計画業務標準仕様書に記載されていない特殊な工種等については、特記仕様書による。 特記仕様書[1] 適用1.本特記仕様書は、近畿中国森林管理局(以下「発注者」という。)が実施する「令和8年度林道橋外点検業務」(以下「本業務」という。)に適用するものとする。2.本業務は、契約書、設計図書、森林整備保全事業調査、測量、設計及び計画業務標準仕様書(以下「標準仕様書」という。)及び本仕様書に基づき実施するものとする。3.標準仕様書第3102条第10項の「○○契約書」とは、林道橋外点検業務契約書とする。[2] 履行場所本業務の履行場所は、近畿中国森林管理局管内(別図のとおり)とする。点検を行う橋梁は、別表(点検橋梁一覧表)のとおりとする。[3] 点検業務に関する一般事項本業務の実施に当たっては、標準仕様書等によるもののほか、次に示す図書等によるものとする。・林道施設長寿命化対策マニュアル(平成 28 年 3 月林野庁 整備課)(URL「http://www.rinya.maff.go.jp/j/seibi/sagyoudo/tyouzyumyouka.html 」)(以下「マニュアル」という。)・林道橋定期点検マニュアル(簡易版)(平成30年3月 整備課)(以下「簡易版マニュアル」という。)[4] 現地踏査現地踏査は監督職員又は発注者の指定する担当者とともに行うものとし、橋梁の状況(排水桝あるいは支承周辺の土砂詰まり等)により点検作業に支障がある場合には、監督職員と協議するものとする。[5] 全体図及び一般図、部材番号図の作成マニュアルに基づく点検、診断時に作成。ただし、簡易版マニュアルに基づき実施する場合は、全体図及び一般図の作成はしない。[6] 関係機関との協議点検の実施にあたり、河川管理者、公安委員会及び他の道路管理者等との協議が必要な場合には、仕様書第3710条の6に基づき、必要な資料の収集及び協議書の作成を行うとともに、監督職員と協議の上、点検が行えるように協議を行わなければならない。[7] 再委託標準仕様書第3127条第1項で示すほか、次に示すものとする。1.本業務の計画準備2.現地踏査3.実施計画書作成4.橋梁点検5.損傷状況の把握6.対策区分の判定、健全性の診断7.報告書作成[8] 現地点検① 既往資料の調査橋梁台帳及び既存の点検結果の記録等を調査し、橋梁の諸元及び損傷の状況や補修履歴等を把握するとともに定期点検調査野帳の作成に活用する。この場合、これに伴う関連資料の支給請求一覧表を作成しなければならない。② 定期点検の区分林道橋は「マニュアル」の第2節及び「簡易型マニュアル」の2より、床版橋、桁橋は簡易版マニュアルで点検を実施し、床版橋、桁橋以外はマニュアルに基づいて点検を実施することを基本とするが、林道の重要度や施設の規模などを踏まえ、詳細な点検・記録を行う場合は、マニュアルに基づき点検を行う。また、床版橋、桁橋以外の橋梁は、橋長が15m以上の橋梁及び15m未満でも跨線橋、跨道橋など保全対象に影響がある橋梁や一般道の迂回路になるなど容易に架け替えが出来ない橋梁は予防保全型点検を、それ以外は一般管理型点検を実施することとされており、施設ごとの点検方法は別紙「点検橋梁一覧表」のとおり。トンネルは「マニュアル」の第2節より、マニュアルに基づき点検を実施する。③ 位置の把握各施設の位置について、現地でGPS機器を用いて座標を計測する。既に座標のあるものについては、確認作業を行う。④ 点検方法林道橋は「マニュアル」の第4節及び「簡易版マニュアル」の5を標準とする。なお、点検を行う際に、架橋位置の地形・交通状況・交差物件・障害物等により、実施が困難な場合は、監督職員と協議するものとする。⑤ 点検項目「マニュアル」第5節によるのを標準とするが、マニュアルと簡易版マニュアルにより、また、マニュアルの点検でも予防保全型点検と一般管理型点検で項目が異なり、それぞれに合わせた項目で点検を行う。⑥ 野帳(点検帳票)記入様式林道橋の野帳(点検帳票)の記入様式は「道路橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)(令和6年3月 国土交通省 道路局)」の道路橋記録様式(令和6年3月)及び「簡易型マニュアル」の別紙1を使用して、径間ごとに野帳(点検帳票)を作成する。トンネルの記入様式は「道路トンネル定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)(令和6年3月 国土交通省 道路局)」の道路トンネル記録様式(令和6年3月)及び「マニュアル」の別紙2点検記録様式(その1)、(その2)を使用し作成する。⑦ 損傷程度の把握林道橋の点検の結果、損傷を発見した場合は、部位、部材の最小単位毎、損傷の種類毎に損傷の状況、程度を適切な方法(スケッチ・文章等)で詳細に記録(報告書添付)を行い、「マニュアル」付録-1.1「損傷評価基準」(予防保全型点検)〈林道橋〉および付録-1.2「損傷評価基準」(一般管理型点検)〈林道橋〉に基づいて要素毎、損傷種類毎に評価するものとする。⑧ 対策区分の判定(林道橋)点検では、橋梁の損傷状況を把握したうえで、構造上の部材区分あるいは部位毎、損傷の種類毎の対策区分について、「マニュアル」付録-2の対策区分判定要領を参考にし「マニュアル」9節の表-2-9 の対策区分の判定区分による判定を行うこととする。なお、対策区分については、マニュアルに基づく予防保全型点検のみ実施。⑨ 中間成果の提出業務履行中、監督職員より中間成果を求められた場合、速やかに提出するものとする。[9] 定期点検調査帳票の提出本業務の成果品として、以下のものを提出するものとする。1.点検帳票 局及び各署等別 各1部 A4版2.橋梁定期点検調査帳票 局及び各署等別 各1部 A4版(1) 橋梁諸元外(様式1)(2) 状況写真(様式2)(3) 特定事象の有無、健全性の診断に関する所見(様式3)3.橋梁定期点検調査帳票(簡易版マニュアルに基づく点検)局及び各署等別 各1部 A4版(1) 現況写真(2) 部材番号図(3) 損傷台帳図4.トンネル点検結果調書 局及び各署等別 各1部 A4版(1) 変状・異常個所写真位置図(2) 変状写真台帳(3) 健全性の診断の区分に関する所見5.電子納品(CD-RもしくはDVD-R) 局及び各署等別 各1枚(正・副)6.その他監督職員の指示した資料1式7.その他、業務により生じた資料1式成果品の提出先は、「近畿中国森林管理局 森林整備課」とする。[10] 打合せ業務に関する打合せ記録は受注者が作成するものとし、打合せ後、速やかに監督職員に提出するものとする。なお、打合せ回数は、3回を予定するものとし、業務着手時及び成果品納入時には管理技術者が出席するものとする。 打 合 せ 回 数業務着手時1回中間打合せ1回 局1回成果品納入時1回計3回[11] 貸与資料標準仕様書第 3112 条に定める発注者が貸与する図書その他資料は次のとおりとする。①橋梁台帳(既存)②上記以外で業務履行上、発注者が必要と認める資料なお、貸与された資料については、不要となった時点で速やかに返却するものとする。[12] 沿道対応本業務実施中、沿道の住民及び道路利用者より苦情のあった場合には、受注者において丁寧に対応するものとし、その結果を監督職員に報告するものとする。[13] 疑義受注者は、業務の実施にあたり疑義が生じた場合には、監督職員と協議を行うものとする。電子納品に関する特記仕様書1.本業務は、電子納品対象業務とする。ただし、受注者がやむを得ない理由により紙 による提出を希望する場合は、受発注者間で協議の上、決定する。 2.電子成果品は、「ガイドライン」に基づいて作成し、電子媒体及び電子媒体納品書 を提出する。 3.「ガイドライン」で特に記載が無い項目については、監督職員と協議の上、決定す るものとする。 4.電子成果品については最新の国土交通省「電子納品チェックシステム」による チェックを行い、エラーがないことを確認した後、ウイルスチェックを行い、ウイル スが検出されてないことを確認した上で提出するものとする。 情報共有システムに関する特記仕様書第1章 業務管理(1)情報共有システムの業務について ① 本業務は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより業務の効率化 を図る情報共有システムの活用対象業務である。 ② 情報共有システムの活用は、「森林整備保全事業の工事並びに調査、測量、設計 及び計画業務における受発注者間の情報共有システム実施要領」によるものとする。 ③ 受注者は、発注者から技術上の問題の把握、利用に当たっての評価を行うために 聞き取り調査等を求められた場合、これに協力しなければならない。 ④ 費用(登録料及び使用料)は、その他原価に含まれている。 1.目的2.取組内容 以下の項目について、受発注者間で確認及び調整の上、取組内容を設定する。 (1)休日の翌日(月曜日等)は依頼の期限日としない。(2)休日の前日(金曜日等)は新たな依頼をしない。 (3)「ノー残業デー」は勤務時間外に依頼しない。(4)打合せの開始時に終了時刻を定め、原則としてその時刻までに打合せを終了する。 (5)午後4時以降の打合せ、現地立会は行わない。(6)作業内容に見合った作業期間を確保する。(7)業務時間外に応答が必要な連絡を行わない。 (8)その他必要な事項について任意に設定することができる。 3.進め方(3)受注者は、成果物納入時の打ち合わせにおいて、実施結果(効果、改善点等)をウィークリースタンス実施状況報告書(別記様式2)に整理し、発注者に提出する。 ウィークリースタンス実施に関する特記仕様書 本業務は、ウィークリースタンスの対象である。なお、災害対応等緊急を要する場合は、この限りではない。 調査、測量、設計及び計画業務(以下「設計業務等」という。)を円滑かつ効率的に進めるため、1週間の受発注者間における相互の態勢に関する事項の目標を定め、計画的な設計業務等の履行を確保しつつ、より一層の業務環境の改善等に努めることを目的とする。 (1)原則、初回打合せ時に、発注者から受注者に本取組の目的及び内容を説明するとともに、取組内容を確認及び調整し設定する。取組期間については、初回打合せ時(取組内容を設定した日)から履行期限までを原則とする。また、受注者は、初回打合せ時に設定した取組内容をウィークリースタンス推進チェックシート(別記様式1)に整理し、打合せ簿等とと(2)中間打合せ等を利用し、受発注者間で取組のフォローアップ等を行う。 【記載例】実施日業務名履行期間 ~発注者 発注者名役職名氏名受注者 会社名役職名氏名※1 毎月の定時退社・退庁の曜日または日を記入すること。 (7)業務時間外に応答が必要な連絡を行わない。 ※2 (1)~(7)以外で取り組む内容がある場合に記入する。 ※ 受注者の希望する実施項目は「□」とし、初回打合せを踏まえ実施する項目を「■」とする。 (5)午後4時以降の打合せ、現地立会は行わない。16時以降開始する打合せを行わない。■令和○年○月○日 令和○年○月○日○○森林管理署監督職員○○ ○○○○コンサルタント(株)管理技術者ウィークリースタンス推進チェックシート(初回打合せ時)(1)参加者 令和○年○月○日●●測量設計業務ノー残業デー※1 毎月10日、15日、20日、25日(3)ウィークリースタンス取り組み実施内容 (■実施項目)○○ ○○(2)営業時間等発注者 受注者(2)休日の前日(金曜日等)は新たな依頼をしない。金曜日等(第三者の要求対応を除く) ■始業時間 8:30 始業時間 9:15(1)休日の翌日(月曜日等)は依頼の期限日としない。月曜日等(第三者の要求対応を除く) ■終業時間 17:15 終業時間 18:00ノー残業デー※1 毎週水、金曜日、毎月16日※ 業務の内容や特性を踏まえ、緊急的な対応、第三者等の要求に伴う対応及び休日又は夜間作業等により、設定した取り組みが実施できない場合の対処方法(依頼や期限に関する特例、代休、振替休日の措置等)について双方で確認し設定する。 (6)作業内容に見合った作業期間を確保する。■(8)その他の項目※2打合せは午前10時~午後4時までの時間とする □ ■(4)緊急時等の対処方法緊急時等の対処方法受注者は権利者等との調整の結果、休日の作業となる場合は休日の翌日(●曜日)を振替日(休日)とする。 ノー残業デーは権利者等の第三者の要求によるものを除き勤務時間外の業務対応を求めない。 別記様式1(業務)ノー残業デーは定時の帰宅に心がける □打合せはWEB会議を活用するなど、効率的な実施に努める □(3)ノー残業デーは勤務時間外に依頼しない。毎週水曜日(第三者の要求対応を除く) ■(4)打合せの開始時に終了時刻を定め、原則としてその時刻までに打合せを終了する。■実施項目 特記事項(日付け等の設定) 実施予め対応出来ない事項やその措置に対する対応を確認する。 【記載例】提出日業務名履行期間 ~発注者 発注者名役職名氏名受注者 会社名役職名氏名① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦令和○年○月○日 令和○年○月○日別記様式2(業務)ウィークリースタンス実施状況報告書(1)基本情報 令和○年○月○日●●測量設計業務○○森林管理署監督職員○○ ○○○○コンサルタント(株)管理技術者○○ ○○ノー残業デーは勤務時間外に依頼しない。 (2)実施状況及び改善点休日の翌日(月曜日等)は依頼の期限日としない。 実施状況:実施できた「実施できた・どちらかというと実施できた」以外を選択した場合、その理由を以下に記入休日の前日(金曜日等)は新たな依頼をしない。 実施状況: どちらかというと実施できた「実施できた・どちらかというと実施できた」以外を選択した場合、その理由を以下に記入「実施できた・どちらかというと実施できた」以外を選択した場合、その理由を以下に記入実施状況:実施できた「実施できた・どちらかというと実施できた」以外を選択した場合、その理由を以下に記入打合せの開始時に終了時刻を定め、原則としてその時刻までに打合せを終了する。 実施状況:全く実施できなかった「実施できた・どちらかというと実施できた」以外を選択した場合、その理由を以下に記入打合せを効率的に実施することができず、長引き設定した時間内に終了しなかった午後4時以降の打合せ、現地立会は行わない。 実施状況: どちらかというと実施できなかった急ぎ決めたい内容が発生し、16時以降に打合せすることがあった作業内容に見合った作業期間を確保する。 実施状況:実施できた「実施できた・どちらかというと実施できた」以外を選択した場合、その理由を以下に記入業務時間外に応答が必要な連絡を行わない。 実施状況:実施できた「実施できた・どちらかというと実施できた」以外を選択した場合、その理由を以下に記入⑧有⑨その他、任意で設定する取組本取組を実施するにあたっての問題点や、今後の改善点などを記入本取組の問題点や改善点を記入してください。(自由記載)設定の有無:設定ありの場合の内容: ・・・(追加した内容を記載)実施状況:実施できた「実施できた・どちらかというと実施できた」以外を選択した場合、その理由を以下に記入旅費交通費等特記仕様書○旅費交通費等の扱い1.本業務は、当初設計において旅費交通費及び技術者の基準日額は計上していない。 2.旅費交通費等は、「調査、測量、設計及び計画業務旅費交通費積算要領の制定について」(平成28年3月31日付け27林整計第367号林野庁森林整備部長通知)(以下「旅費交通費要領」という。)に基づき設計変更により計上するものとし、受注者は、滞在又は滞在と通勤が混在する場合、設計変更時点までに、宿泊実績報告書(様式1)、実際に支払った証拠書類(領収書等)及び通勤実績報告書(様式2)を監督職員に提出するものとする。 なお、宿泊実績報告書、証拠書類及び通勤実績報告書の提出時期については、監督職員と協議の上、決定するものとする。 宿泊日数(日)宿泊単価(円)宿泊費計(円)6 9,000 54,0006 9,000 54,0006 9,000 54,0002 8,000 16,0002 8,000 16,0001 10,000 10,0001 10,000 10,00024 214,000 2 従事業務欄は、測量業務、設計業務等を記載する。 2 従事業務欄は、測量業務、設計業務等を記載する。 (注)1 通勤による業務日は、業務日ごとに記載する。 R8.3.10 設計業務(打合せ)業務名:通勤による業務日 従事業務 備 考R8.2.9 測量業務R8.2.13 測量業務R8.2.24 設計業務様式2【記載例】通勤実績報告書□□ □□ R8.3.17~3.18設計業務(打合せ)朝食1回 夕食1回合 計□□ □□ R8.2.20~2.22 設計業務 朝食0回 夕食0回○○ ○○ R8.3.17~3.18設計業務(打合せ)朝食1回 夕食1回△△ △△ R8.2.1~2.7 測量業務 朝食6回 夕食0回○○ ○○ R8.2.20~2.22 設計業務 朝食0回 夕食0回業務名:氏名 滞在期間 従事業務 備 考○○ ○○ R8.2.1~2.7 測量業務 朝食6回 夕食0回□□ □□ R8.2.1~2.7 測量業務 朝食6回 夕食0回様式1【記載例】宿泊実績報告書(注)1 氏名は、業務計画書に記載した技術者(再委託先を含む)であること。 3 備考は、宿泊施設において提供される朝・夕食を食べた回数を記載する。 別表点検橋梁一覧表予防保全型橋梁一般管理型橋梁槇山林道 第1号橋林道起点から0.4kmコンクリート橋7.4 3.5 ○ 初回点検槇山林道 第2号橋林道起点から1.0kmコンクリート橋5.0 3.5 ○ 初回点検太神山林道 第1号橋林道起点から0.1kmコンクリート橋14.5 2.5 ○ 2巡目以降点検太神山林道 第2号橋林道起点から1.4kmコンクリート橋6.3 2.0 ○ 2巡目以降点検太神山林道 第3号橋林道起点から1.5kmコンクリート橋10.4 2.5 ○ 2巡目以降点検太神山林道 第4号橋林道起点から1.7kmコンクリート橋5.3 1.5 ○ 2巡目以降点検太神山林道 第5号橋林道起点から2.6kmコンクリート橋5.6 1.0 ○ 2巡目以降点検太神山林道 第6号橋林道起点から2.7kmコンクリート橋6.1 1.4 ○ 2巡目以降点検太神山林道 第7号橋林道起点から3.0kmコンクリート橋4.9 1.5 ○ 2巡目以降点検木ノ下谷林道 第1号橋林道起点から0.3kmコンクリート橋7.9 1.5 ○ 2巡目以降点検木ノ下谷林道 第3号橋林道起点から0.9kmコンクリート橋5.1 1.0 ○ 2巡目以降点検木ノ下谷林道 第4号橋林道起点から1.1kmコンクリート橋6.5 2.5 ○ 2巡目以降点検木ノ下谷林道 第5号橋林道起点から1.4kmコンクリート橋5.0 2.0 ○ 2巡目以降点検鞍馬山林道 天越橋林道起点から0.0km鋼橋15.0 2.5 ○ 初回点検坂の谷林道 第1号橋林道起点から0.0kmコンクリート橋10.0 2.5 ○ 2巡目以降点検坂の谷林道 第2号橋林道起点から1.5kmコンクリート橋6.0 2.0 ○ 2巡目以降点検坂の谷林道 第3号橋林道起点から2.2kmコンクリート橋8.0 2.5 ○ 2巡目以降点検坂の谷林道 第4号橋林道起点から2.5kmコンクリート橋18.0 2.5 ○ 2巡目以降点検坂の谷林道 第5号橋林道起点から4.8kmコンクリート橋6.0 4.0 ○ 2巡目以降点検坂の谷林道 第6号橋林道起点から5.2kmコンクリート橋12.6 3.5 ○ 2巡目以降点検比曽林道 第1号橋林道起点から0.9kmコンクリート橋6.0 2.0 ○ 初回点検比曽林道 第2号橋林道起点から1.2kmコンクリート橋4.5 2.0 ○ 初回点検比曽林道 第3号橋林道起点から1.3km鋼橋11.4 1.5 ○ 初回点検比曽林道 第4号橋林道起点から1.5kmコンクリート橋4.5 3.0 ○ 初回点検赤谷伯母子林道(伯母子林道) 鍋割谷橋林道起点から3.2km鋼橋28.5 10.0 ○ 初回点検西方林道 草丸橋林道起点から1.3km鋼橋10.4 3.0 ○ 初回点検坂瀬川林道 第1号橋林道起点から0.0kmコンクリート橋6.5 2.4 ○ 2巡目以降点検猿ケ馬場林道 第1号橋林道起点から0.2kmコンクリート橋5.0 2.5 ○ 初回点検木頃山林道木頃山支線 第1号橋林道起点から0.4kmコンクリート橋5.5 2.5 ○ 初回点検※1 「規格・構造等」欄の桁下高は水面から桁までの高さ(概数)※2 「マニュアル」欄の予防保全型橋梁に“○”がある施設はマニュアルに基づき点検等を実施し、点検帳票は予防保全型橋梁(鋼トラス橋)の様式を使用。「簡易版マニュアル」欄に“○”がある施設は簡易版マニュアルに基づき点検を実施。 兵庫署兵庫署奈良所奈良所奈良所奈良所奈良所岡山署広島北部署広島署広島署滋賀署滋賀署滋賀署兵庫署滋賀署滋賀署滋賀署滋賀署滋賀署滋賀署滋賀署京都大阪所兵庫署兵庫署兵庫署滋賀署位置規格・構造等その他種類 橋長(m)桁下高(m)(※1)マニュアル簡易版マニュアル根拠(※2)滋賀署滋賀署森林管理署等名林道名 橋梁等名管理署 林道 トンネル名トンネル延長(m)周囲延長(壁面+天上)(m)構造 備考三重 白倉林道 1号隧道 86.20 15.0 林道起点から7.2km三重 白倉林道 2号隧道 24.50 15.0 林道起点から7.5km三重 白倉林道 3号隧道 173.60 15.0 林道起点から7.9km奈良 北股林道 1号隧道 42.50 15.0 林道起点から8.5km和歌山 大塔前の川林道(大塔林道) 4号隧道 20.23 12.0 林道起点から10.0km和歌山 大塔前の川林道(大塔林道) 5号隧道 34.00 12.0 林道起点から10.4kmトンネル定期点検一覧表調査橋梁現況写真調査番号 林道名 橋梁名 撮影年月日滋-① 槇山林道 第1号橋 R4.10.11近景写真遠景写真橋裏写真調査橋梁現況写真調査番号 林道名 橋梁名 撮影年月日滋-② 槇山林道 第2号橋 R4.10.11近景写真遠景写真橋裏写真調査橋梁現況写真調査番号 林道名 橋梁名 撮影年月日滋-③ 太神山林道 第1号橋 R3.11.11近景写真遠景写真橋裏写真調査橋梁現況写真調査番号 林道名 橋梁名 撮影年月日滋-④ 太神山林道 第2号橋 R3.11.11近景写真遠景写真橋裏写真調査橋梁現況写真調査番号 林道名 橋梁名 撮影年月日滋-⑤ 太神山林道 第3号橋 R3.11.11近景写真遠景写真橋裏写真調査橋梁現況写真調査番号 林道名 橋梁名 撮影年月日滋-⑥ 太神山林道 第4号橋 R3.11.11近景写真遠景写真橋裏写真調査橋梁現況写真調査番号 林道名 橋梁名 撮影年月日滋-⑦ 太神山林道 第5号橋 R3.11.11近景写真遠景写真橋裏写真調査橋梁現況写真調査番号 林道名 橋梁名 撮影年月日滋-⑧ 太神山林道 第6号橋 R3.11.10近景写真遠景写真橋裏写真調査橋梁現況写真調査番号 林道名 橋梁名 撮影年月日滋-⑨ 太神山林道 第7号橋 R3.11.10近景写真遠景写真橋裏写真調査橋梁現況写真調査番号 林道名 橋梁名 撮影年月日滋-⑩ 木ノ下谷林道 第1号橋 R3.11.10近景写真遠景写真橋裏写真調査橋梁現況写真調査番号 林道名 橋梁名 撮影年月日滋-⑪ 木ノ下谷林道 第3号橋 R3.11.10近景写真遠景写真橋裏写真調査橋梁現況写真調査番号 林道名 橋梁名 撮影年月日滋-⑫ 木ノ下谷林道 第4号橋 R3.11.10近景写真遠景写真橋裏写真調査橋梁現況写真調査番号 林道名 橋梁名 撮影年月日滋-⑬ 木ノ下谷林道 第5号橋 R3.11.10近景写真遠景写真橋裏写真調査橋梁現況写真調査番号 林道名 橋梁名 撮影年月日京-① 鞍馬山林道 天越橋 R4.9.27近景写真遠景写真橋裏写真調査橋梁現況写真調査番号 林道名 橋梁名 撮影年月日兵-① 坂の谷林道 第1号橋 R3.11.9近景写真遠景写真橋裏写真調査橋梁現況写真調査番号 林道名 橋梁名 撮影年月日兵-② 坂の谷林道 第2号橋 R3.11.9近景写真遠景写真橋裏写真調査橋梁現況写真調査番号 林道名 橋梁名 撮影年月日兵-③ 坂の谷林道 第3号橋 R3.11.9近景写真遠景写真橋裏写真調査橋梁現況写真調査番号 林道名 橋梁名 撮影年月日兵-④ 坂の谷林道 第4号橋 R3.11.9近景写真遠景写真橋裏写真調査橋梁現況写真調査番号 林道名 橋梁名 撮影年月日兵-⑤ 坂の谷林道 第5号橋 R3.12.10近景写真遠景写真橋裏写真調査橋梁現況写真調査番号 林道名 橋梁名 撮影年月日兵-⑥ 坂の谷林道 第6号橋 R3.12.10近景写真遠景写真橋裏写真調査橋梁現況写真調査番号 林道名 橋梁名 撮影年月日奈-① 比曽林道 第1号橋 R6.8.11近景写真遠景写真橋裏写真調査橋梁現況写真調査番号 林道名 橋梁名 撮影年月日奈-② 比曽林道 第2号橋 R6.8.11近景写真遠景写真橋裏写真調査橋梁現況写真調査番号 林道名 橋梁名 撮影年月日奈-③ 比曽林道 第3号橋 R6.8.11近景写真遠景写真橋裏写真調査橋梁現況写真調査番号 林道名 橋梁名 撮影年月日奈-④ 比曽林道 第4号橋 R6.8.11近景写真遠景写真橋裏写真調査橋梁現況写真調査番号 林道名 橋梁名 撮影年月日奈-⑤ 赤谷伯母子林道(伯母子林道) 鍋割谷橋 R2.10.26近景写真遠景写真橋裏写真調査橋梁現況写真調査番号 林道名 橋梁名 撮影年月日岡-① 西方林道 草丸橋 R7.8.20近景写真遠景写真橋裏写真調査橋梁現況写真調査番号 林道名 橋梁名 撮影年月日広北-① 坂瀬川林道 第1号橋 R3.11.8近景写真遠景写真橋裏写真調査橋梁現況写真調査番号 林道名 橋梁名 撮影年月日広-① 猿ケ馬場林道 第1号橋 R3.9.27近景写真遠景写真橋裏写真調査橋梁現況写真調査番号 林道名 橋梁名 撮影年月日広-② 木頃山林道木頃山支線 第1号橋 R3.9.26近景写真遠景写真橋裏写真調査トンネル現況写真調査番号 林道名 トンネル名 撮影年月日三-①-① 白倉林道 1号隧道 R4.9.7遠景写真近景写真近景写真調査トンネル現況写真調査番号 林道名 トンネル名 撮影年月日三-①-② 白倉林道 2号隧道 R4.9.7遠景写真近景写真近景写真調査トンネル現況写真調査番号 林道名 トンネル名 撮影年月日三-①-③ 白倉林道 3号隧道 R4.9.7遠景写真近景写真近景写真調査トンネル現況写真調査番号 林道名 トンネル名 撮影年月日奈-①-① 北股林道 1号隧道 R6.7.31遠景写真近景写真近景写真調査トンネル現況写真調査番号 林道名 トンネル名 撮影年月日和-①-① 大塔前の川林道(大塔林道) 4号隧道 R6.12.4遠景写真近景写真近景写真調査トンネル現況写真調査番号 林道名 トンネル名 撮影年月日和-①-② 大塔前の川林道(大塔林道) 5号隧道 R6.12.4遠景写真近景写真近景写真

林野庁近畿中国森林管理局の他の入札公告

案件名公告日
上秋津治山測量設計業務2026/04/29
湯の谷治山測量設計外業務2026/04/29
野尻治山観測調査外業務2026/04/29
令和8年度保護林モニタリング調査等委託事業2026/04/27
令和8年度箕面国有林ニホンジカ捕獲等委託事業2026/04/23

大阪府の役務の入札公告

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