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旧平山家住宅敷地内危険木剪定・伐採業務

青森県五所川原市の入札公告「旧平山家住宅敷地内危険木剪定・伐採業務」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は青森県五所川原市です。 公告日は2026/04/29です。

新着
発注機関
青森県五所川原市
所在地
青森県 五所川原市
カテゴリー
役務の提供等
公告日
2026/04/29
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

五所川原市教育委員会による旧平山家住宅敷地内危険木剪定・伐採業務の入札

令和8年度 条件付き一般競争入札

【入札の概要】

  • 発注者:五所川原市教育委員会
  • 仕様:旧平山家住地内の危険木の剪定・伐採業務(五所川原市湊千鳥144-1)
  • 入札方式:条件付き一般競争入札
  • 納入期限:令和8年7月31日まで(業務期限)
  • 納入場所:旧平山家住宅敷地内(五所川原市湊千鳥144-1)
  • 入札期限:令和8年5月13日 正午(提出期限)、令和8年5月13日以降(開札)
  • 問い合わせ先:五所川原市教育委員会社会教育課 0173-35-2111(内線2954)

【参加資格の要点】

  • 資格区分:役務
  • 細目:造園業務
  • 資格制度:五所川原市建設業者等級名簿(造園)への登載
  • 地域要件:五所川原市内に本店を有すること
  • 施工実績:入札参加資格審査申請日以前10年以内に同種業務の履行実績があること
  • 例外規定:記載なし
  • その他の重要条件:

- 地方自治法施行令第167条の4第1項に規定する者に該当しないこと

- 五所川原市契約事務規則第2条に規定する一般競争入札参加資格を有すること

- 五所川原市から指名停止措置を受けていないこと

- 会社更生法・民事再生法適用申請者は経営事項審査を受けていること

公告全文を表示
旧平山家住宅敷地内危険木剪定・伐採業務 4/30~5/131/4 旧平山家住宅敷地内危険木剪定・伐採業務委託について 標記件名について、下記の条件付き一般競争入札により契約を締結するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。 令和8年4月30日五所川原市教育委員会教育長 原 真 紀記1 競争入札に付する業務2 入札参加資格 次に掲げる要件を全て満たし、あらかじめ市長の審査を受け入札参加資格を有すると認められた者であること。 (1) 地方自治法施行令第167条の4第1項に規定する者に該当しないこと。 (2) 五所川原市契約事務規則(平成17年規則第53号。以下「契約事務規則」という。)第2条に規定する一般競争入札に参加させない者でないこと。 (3) 五所川原市から指名停止の措置を受けた場合、その期間が本公告の日から入開札の日までにないこと。 (4) 会社更生法(平成14年法律第154号)又は民事再生法(平成11年法律第225号)の適用を申請した者にあっては、裁判所からの更正又は再生手続開始決定がなされ、決定後の建設業法(昭和24年法律第100号。以下「法」という。)の規定による経営事項審査を受けていること。 (5) 五所川原市内に本店を有すること。 (6) 令和8年度五所川原市建設業者等級名簿の 造園 に登載されていること。 (7) 本件入札に係る資格審査申請書提出日以前10年以内に同種業務の履行実績があること。 3 資格審査等(1) 業 務 名 旧平山家住宅敷地内危険木剪定・伐採業務(2) 業 務 場 所 旧平山家住宅 敷地内(五所川原市湊千鳥144-1)(3) 業 務 期 限 令和8年7月31日(4) 業 務 概 要 旧平山家住宅の敷地内に植生する危険木を剪定・伐採する 危険木剪定費 一式危険木伐採費 一式諸経費 一式(5) 予 定 価 格 公表しない。 (6) 発 注 担 当 課 教育委員会 社会教育課(7) 入札書の提出方法 直接持参の方法による(入札書は所定の日時・場所へ参集の上、投函すること。)4/30~5/132/4(1) 入札参加希望者は、次に掲げる書類を各1部提出し、入札参加資格を有することについて市長の審査を受けること。 ア 条件付き一般競争入札参加資格審査申請書 イ 履行実績を証する書類 ※ア、イの書類は、市のホームページから様式をダウンロードして作成すること。 また、履行実績を証する書類を提出する場合は、同書類に記載している書類を添付すること。 (2) 提出方法 発注担当課へ持参すること。 (3) 受付期間 令和8年4月30日(木)から令和8年5月13日(水)までとする。 ただし、閉庁日を除く。 (4) 受付時間 午前9時から正午まで及び午後1時から午後4時までとする。 ただし、受付期間最終日の受付時間は午前9時から正午までとする。 (5) 審査結果等 ア 資格の審査結果については、申請者に対して令和8年5月13日以降にFAXにより通知する。 イ 入札参加資格を有しないと認められた者は、その理由に異議があるときは異議を申し立てることができる。 (6) その他 ア 書類の作成及び提出に係る費用は提出者の負担とし、提出された書類は返却しない。 イ 提出された書類の差換え及び訂正は認められない。 また、提出された書類の内容を聴取し別途関係書類の提出を求めることがある。 ウ 入札参加資格を有すると認められた者が、入開札日までの間に次のいずれかに該当することとなったときは入札参加資格を喪失し、入札に参加することはできない。 この場合、該当する者にその旨を通知する。 ① 入札参加資格の要件を欠いたとき。 ② 提出した書類に虚偽の事項を記載していることが明らかになったとき。 ③ 入札に参加させることが、著しく不適当と認められるとき。 4 設計図書等(設計書、設計図、契約書案等)(1)縦覧期間 公告の日から令和8年5月20日まで (2)縦覧方法 五所川原市ホームページ https://www.city.goshogawara.lg.jp/jouhou/nyusatsu/koukoku.html(3) 設計図書等への質問回答ア 質問がある場合は、質問回答書に質問を記載し、あらかじめ発注担当課に電話連絡のうえ、令和8年5月12日までにFAXにより提出すること。 イ 質問者に対しては、速やかにFAXにより回答する。 5 入札の辞退(1) 入札参加資格を有すると認められた者が入札を辞退する場合は、入開札前日までに入札辞退届を提出すること。 (2) 入札辞退届は市のホームページから様式をダウンロードして作成し、発注担当課に持参すること。 4/30~5/133/46 入札方法等(1) 入札保証金は免除する。 (2) 入札書は、市のホームページから様式をダウンロードして作成すること。 (3) 入札書は封筒に入れ、入札執行者の指示にしたがい提出すること。 (4) 入開札執行時刻に遅れた者は、入札に参加することができないので注意すること。 (5) 代理人に入札させるときは、入札前に委任状(入札者及び代理人の使用印鑑が押印されたもの)を提出するとともに、入札書は代理人名義で作成し、代理人の使用印鑑を押印すること。 (6) 落札にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (7) 契約事務規則第5条に規定する入札者心得書を遵守すること。 (8) 入札執行回数は、2回を限度とする。 (9) 予定価格の制限の範囲内の価格の入札がないとき(地方自治法施行令第百六十七条の十第二項の規程により最低制限価格を設けた場合にあっては、予定価格の制限の範囲内の価格で最低制限価格以上の価格の入札がないとき)は直ちに、再度の入札をすることができる。 7 入開札の執行(1) 日時 令和8年5月20日 午前11時00分(2) 場所 五所川原市字布屋町41 番地1 市庁舎2 階会議室2A(3) 同日に複数の入開札を行う場合、入札執行者が入開札順を定める。 8 無効の入札 次のいずれかに該当する入札は無効とする。 (1) 入札参加資格のない者のした入札(2) 予定価格を事前公表する場合において、予定価格を超える金額の入札(3) 入札者心得書及び本公告に示した条件等入札に関する条件に違反した入札9 落札者の決定方法(1) 最低制限価格を設定する場合においては、予定価格の制限の範囲内で最低制限価格以上の価格で入札した者のうち、最低の価格で入札した者を落札者とする。 (2) 落札となるべき同価の入札をした者が2名以上あるときは、直ちに、くじで落札者を決定する。 この場合において、くじを引かない者があるときはその者に代えて当該入札事務に関係のない市職員がくじを引く。 10 契約の締結(1) 落札者は、速やかに発注担当課に赴き契約締結の手続きをとること。 (2) 落札者は、契約締結に際し、契約金額の100分の5以上の契約保証金の納付、又は契約保証金に代わる担保の提供をしなければならない。 ただし、次のいずれかに該当するときは契約保証金の納付を免除する。 ア 保険会社との間に市を被保険者とする履行保証保険契約を締結したとき。 4/30~5/134/4 イ 過去2年の間に国又は地方公共団体とその種類及び規模をほぼ同じくする契約を2回以上にわたって締結し、かつ、これらをすべて誠実に履行したとき。 (3) 落札者は、自己と同等以上の資格及び能力を有する者を1名保証人とする。 (4) 契約は、落札者が決定した日から7日以内に締結しなければならない。 ただし、落札者から書面による契約締結延期の申出があり、市長がそれを承認したときはこの限りでない。 (5) 落札者が正当な理由がなく契約を締結しない場合には、指名停止の措置をとることがある。 (6) 契約締結前に、落札者が市の指名停止措置を受けた場合若しくは指名停止措置要件に該当する事実があったと認められる場合又は本公告の要件を満たさなくなった場合は、当該契約を締結しないことがある。 11 その他(1) 本公告に関する問合せは、発注担当課まで電話により行うこと。 電話番号:0173-35-2111 内線2954(2) 入札参加資格審査申請書(添付書類を含む。)及び質問回答書等については、本公告に定められた方法以外の方法で提出されたものは受付しないので注意すること。 令和8年度旧平山家住宅敷地内危険木剪定・伐採業務 実施設計書旧平山家住宅(五所川原市湊千鳥144-1)五所川原市教育委員会社会教育課業 務 名業 務 場 所業 務 期 間 契約締結日 ~ 令和8年7月31日 五所川原市教育委員会 教育長 原 真紀省 庁 名 教育委員会 社会教育課 社会教育係業 務 番 号業 務 価 格総括表旧平山家住宅敷地内危険木剪定・伐採業務旧平山家住宅(五所川原市湊千鳥144-1)発 注 元五所川原市教育委員会 担 当 者委 託 業 務 価 格業 務 内 容危険木剪定費一式危険木伐採費一式高所作業車 一式残材処理 一式諸経費 一式単位 金 額 備 考旧平山家住宅敷地内危険木剪定・伐採業務危険木剪定費1号明細書危険木伐採費2号明細書高所作業車3号明細書残材処理4号明細書諸経費5号明細書 消費税相当額10%合計旧平山家住宅敷地内危険木剪定・伐採業務費目・工種・種別・細別・規格 数 量 単 価 摘 要1111111頁本業務費内訳書式 式 式 式 式 式( ) 1 式単位 金 額水タモ 幹回り120-160cm 高25mケヤキ 幹回り240-260cm 高30mケヤキ 幹回り60-80cm 高20mイタヤモミジ 幹回り60-80cm 高20mアカシヤ 幹回り120-150cm 高25mサクラ 幹回り60-80cm 高20mイタヤモミジ 幹回り30-50cm 高15m・・・・・計危険木剪定業務第1号費目・工種・種別・細別・規格 数 量 単 価 摘 要 備 考4.01.01.03.01.01.01.0明細書本 本 本 本 本 本 本( ) 1 式単位 金 額幹回り80-100cm 高25mクルミ 幹回り70-90cm 高25m幹回り60-80cm 高20mセン樹 幹回り60-80cm 高20m・・・・・計危険木伐採業務第2号費目・工種・種別・細別・規格 数 量 単 価 摘 要 備 考黒ダモ3.01.0イタヤモミジ3.01.0明細書本 本 本 本( ) 1 式単位 金 額高所作業車 特殊車両 28m・・・・・計高所作業車第3号費目・工種・種別・細別・規格 数 量 単 価 摘 要 備 考4.0明細書日( ) 1 式単位 金 額残材処理 トラック・・・・・計残材処理第4号費目・工種・種別・細別・規格 数 量 単 価 摘 要 備 考20.0明細書台( ) 1 式単位 金 額諸経費・・・・・計諸経費第5号費目・工種・種別・細別・規格 数 量 単 価 摘 要 備 考1.0明細書式 様式第8号(第11条関係)令和 年 月 日質 問 回 答 書 (FAXにより提出)五所川原市教育委員会教育長(発注担当課:社会教育課)質問にあたっての注意事項1 質問がある場合は、本書に質問内容等を記載し提出すること。 (質問がない場合は提出しないこと。)2 提出は、発注担当課にあらかじめ電話連絡をしたうえFAXで行うこと。 電話番号:0173-35-2111(内線 2954)FAX番号:0173-23-40953 質問受付の期限について仕様書等で定めていない場合は、次の表のとおりとする。 4 質問者に対しては、速やかにFAXで回答する。 (用紙サイズ:A4縦長)商号又は名称電 話 番 号FAX番号業 務 名 旧平山家住宅敷地内危険木剪定・伐採業務(回答日:令和 年 月 日)質問番号図 面番号等質 問 内 容 回 答 内 容設計図書等の縦覧初日又は配付等の日から入札(開札)までの日数質 問 受 付 期 限(閉庁日にあたる場合はその翌日)11日以上 設計図書等の縦覧初日又は配付等の日の7日後5日以上 11日未満 〃3日後5日未満 〃翌日 旧平山家住宅敷地内危険木伐採・剪定業務 別図(伐採・剪定箇所)文庫蔵トイレ伐採木:●(現地のピンクテープ2本巻)剪定木:◎(現地のピンクテープ1本巻) 様式第8号(第11条関係)令和 年 月 日質 問 回 答 書 (FAXにより提出)五所川原市教育委員会教育長(発注担当課:社会教育課)質問にあたっての注意事項1 質問がある場合は、本書に質問内容等を記載し提出すること。 (質問がない場合は提出しないこと。)2 提出は、発注担当課にあらかじめ電話連絡をしたうえFAXで行うこと。 電話番号:0173-35-2111(内線 2954)FAX番号:0173-23-40953 質問受付の期限について仕様書等で定めていない場合は、次の表のとおりとする。 4 質問者に対しては、速やかにFAXで回答する。 (用紙サイズ:A4縦長)商号又は名称電 話 番 号FAX番号業 務 名 旧平山家住宅敷地内危険木剪定・伐採業務(回答日:令和 年 月 日)質問番号図 面番号等質 問 内 容 回 答 内 容設計図書等の縦覧初日又は配付等の日から入札(開札)までの日数質 問 受 付 期 限(閉庁日にあたる場合はその翌日)11日以上 設計図書等の縦覧初日又は配付等の日の7日後5日以上 11日未満 〃3日後5日未満 〃翌日 様式第7号(第6条関係)委 託 業 務 実 績 調 書 年 月 日五所川原市教育委員会教育長住所又は所在商号又は名称代表者氏名 年 月 日付けで公告した条件付き一般競争入札に係る業務の履行実績について、下記のとおり証明します。 記1 業 務 名 2 同種業務の履行実績業務名発注者名業務場所契約金額履行期間業務概要3 添付書類(1)契約書の写し(2)その他実績を確認することができる書類 委 任 状令和 年 月 日 五所川原市教育委員会教育長住所又は所在商号又は名称代表者氏名 印 都合により、下記の入札に関する一切の権限を代理人 へ委任します。 代 理 人使用印鑑記業 務 件 名入札年月日 令和 年 月 日 契約保証金免除申請書 年 月 日 五所川原市教育委員会教育長 (申請者) 住 所 氏 名 に係る契約保証金を次の理由により免除してくださるよう申請します。 理由 □1 保険会社との間に市を被保険者とする履行保証保険を締結している。 □2 保険会社との間に履行保証委託契約を締結している。 □3 過去2年の間に国(公団を含む。)又は地方公共団体とその種類及び規模をほぼ同じくする契約を2回以上にわたって締結し、かつ、これらをすべて誠実に履行した。 契約件名契約金額契約締結年月日履行年月日備考 年 月 日台帳確認印 年 月 日台帳確認印 年 月 日台帳確認印注1 保険会社との間に履行保証保険契約を締結している場合は、当該履行保証保険契約 に係る保険証券を添付すること。 2 保険会社との間に履行保証委託契約を締結している場合は、当該履行保証委託契約に基づく保険会社の公共工事履行保証証券を添付すること。 3 国(公団を含む。)又は他の地方公共団体との契約に係る実積については、その実積に係る証明書を添付すること。 入 札 辞 退 届 年 月 日 五所川原市教育委員会教育長住所又は所在商号又は名称代表者氏名 印 下記の業務委託について入札参加資格を有すると認められましたが、都合により入札参加を辞退します。 記 業 務 名 業務 辞退理由 (1回目)入 札 書令和 年 月 日五所川原市長住所又は所在商号又は名称 代表者氏名印 受任者氏名印¥ (税抜き)入札件名 入札年月日 令和 年 月 日【備考】 入札額は、この入札書に記載した金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)である。 ※代理人をもって入札する場合は、代理人の氏名を記入し、代理人の印鑑を押印すること(2回目)入 札 書令和 年 月 日五所川原市長住所又は所在商号又は名称 代表者氏名印 受任者氏名印¥ (税抜き)入札件名 入札年月日 令和 年 月 日【備考】 入札額は、この入札書に記載した金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)である。 ※代理人をもって入札する場合は、代理人の氏名を記入し、代理人の印鑑を押印すること 様式第1号(第6条関係)条件付き一般競争入札参加資格審査申請書(業務委託・物品修繕)年 月 日五所川原市教育委員会教育長住所又は所在商号又は名称代表者氏名 ※委任されている場合は委任先(支店)を記入すること。 年 月 日付けで公告のあった条件付き一般競争入札に参加したいので、その資格の確認について下記のとおり申請します。 なお、この申請書及び添付した書類の内容については、事実と相違ないことを誓約します。 記1 業務名 2 取扱種目(分類)名 ※条件で指定されている名称を記載3 誓約事項 次の事項について、誓約します。 (1)地方自治法施行令第167条の4第1項に規定する者に該当しないこと。 (2)五所川原市契約事務規則第2条に規定する一般競争入札に参加させない者でないこと。 (3)申請時において五所川原市から指名停止措置を受けていない者であること。 (4)会社更生法又は民事再生法の適用を申請した者にあっては、裁判所からの更生又は再生手続開始決定がなされている者であること。 4 連 絡 先担当者氏名電話番号FAX番号 入札参加資格審査結果等通知(下の枠内には記載しないでください。)審査の結果、入札参加資格を 有する ・ 有しない と認める。 年 月 日五所川原市教育委員会教育長※ 参加資格を有しないと認められた場合、その理由書を添付しています。 その内容に異議があるときは、年 月 日までに 課へ異議申立書を提出してください。 注意事項1 封筒は長形3号を使用して下さい。 2 3印は管財課に届出している印鑑を使用して下さい。 代理人が入札する場合は、代理人氏名を追加記載し、上記の印に代え、代理人使用印鑑の印としても差し支えありません。 入札者住所・氏名等の記入は表裏どちらの面でも構いません。 また、文字の書く方向は縦書き・横書きどちらでも構いません。 (代理人氏名)商号又は名称住所又は所在裏面(例2)封 筒 記 載 例裏面(例1) 表面(例)業 務 名業 務 番 号入 札 書入札者印印印印印印 (案)旧平山家住宅敷地内危険木剪定・伐採業務委託契約書1.業 務 名旧平山家住宅敷地内危険木剪定・伐採業務2.業務場所旧平山家住宅(五所川原市湊千鳥144-1)3.委託金額¥ - 委託代金額のうち取引に係る消費税及び 地方消費税の額¥ -4.契約保証金5.業務期間契約締結日から令和 8 年 7 月31日 まで五所川原市教育委員会(以下「発注者」という。)と (以下「受注者」という。)とは、上記の業務について、次の条項により契約を締結し、信義に従って誠実にこれを履行するものとする。 この契約の成立を証するため、この契約書を2通作成し、発注者及び受注者が記名押印し、各自その1通を保有するものとする。 令和8年 月 日発注者 五所川原市字布屋町41番地1 五所川原市教育委員会 教育長 原 真 紀受注者 (案)(総 則)第1条 受注者は、別紙「仕様書」に基づき、頭書の委託金額で、頭書の履行期間内に頭書の業務場所における頭書の業務を完了するものとする。 2 前項の「仕様書」に定めのない事項又は疑義が生じたときは、発注者と受注者とで協議して定めるものとする。 (権利義務の譲渡等)第2条 受注者は、この契約によって生ずる権利並びに義務を第三者に譲渡、もしくは継承してはならない。 (再委託の禁止)第3条 受注者は、この契約業務の処理について、その全部または一部を他に委託し、あるいは請け負わせてはならないものとする。 ただし、書面により、発注者の承諾を得たときは、この限りでない。 (業務の調査等)第4条 発注者は、必要があると認めたときは、委託契約の履行状況について調査を行い、または報告を求めることができるものとする。 (業務内容の変更)第5条 発注者は、必要に応じ、業務の内容を変更し、または、業務を一時中止させることができるものとする。 この場合において、委託金額または履行期間を変更する必要があるときは、発注者と受注者とが協議して決めるものとする。 (履行期間の延長)第6条 受注者は、受注者の責に帰することができない理由により履行期間内に業務を完了することができないことが明らかになったときは、発注者に対しその理由を付し、履行期間の延長を求めることができるものとする。 ただし、その延長日数は発注者と受注者とが協議して決めるものとする。 (損害による必要経費の負担)第7条 業務の処理により、発生した損害(第三者に及ぼした損害を含む。)の必要経費は受注者が負担するものとする。 ただし、発注者の責に帰する理由により損害が生じたときの経費は発注者が負担するものとし、その額は発注者と受注者とが協議して決めるものとする。 (検査及び引渡し)第8条 受注者は、業務を完了したとき、遅滞なく業務完了届を発注者に提出するものとする。 2 受注者は、業務の成果に係る報告書をもって、前項の業務完了届に代えることができるものとする。 3 発注者は、前項の報告書を受理したときは、これを受理した日から起算して14日以内に業務の成果について検査を行うものとする。 4 前項の検査の結果、業務の成果について補正あるいは再調査の必要ありと発注者が認めたときは、受注者は遅滞なく当該補正あるいは再調査を行い、再び発注者の検査を受けるものとする。 5 業務の成果の引渡しは、前項または前々項の検査に合格したときをもって完了したものとする。 (案)(委託金の支払い)第9条 受注者は、前条の規定により引渡しを行ったときは、発注者に対して委託金の支払を請求するものとする。 2 発注者は、前項の支払請求書を受理したときは、その受理した日から起算して30日以内に、受注者に委託金を支払わなければならない。 (秘密の保持)第10条 受注者は、業務の処理上知り得た秘密を他に漏らしてはならない。 (履行期間超過の延滞利息)第11条 受注者の責に帰する理由により、履行期間内に業務を完了することができない場合は履行期限の翌日から履行の日までの日数に応じ、委託金の3.0パーセントの割合で計算して得た金額を延滞利息として発注者に支払わなければならない。 (契約の解除)第12条 発注者は、次に掲げる一の理由が生じた場合、この契約を解除することができる。 (1)受注者の責に帰する理由により、履行期限までに業務を完了することができないと認めたとき。 (2)受注者が、この契約に違反し、または、不完全な履行をしたとき。 2 前項の場合、受注者は、委託金の100分の5以上に相当する金額を違約金として発注者に支払うものとする。 (疑義等の決定)第13条 この契約に定めない事項またはこの契約について疑義が生じたときは、その都度五所川原市契約事務規則に定めるところによるほか、発注者と受注者とが協議して決めるものとする。

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