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中井町津波避難施設建設工事

三重県尾鷲市の入札公告「中井町津波避難施設建設工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は三重県尾鷲市です。 公告日は2026/05/13です。

4日前に公告
発注機関
三重県尾鷲市
所在地
三重県 尾鷲市
カテゴリー
工事
公告日
2026/05/13
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

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添付ファイル

公告全文を表示
中井町津波避難施設建設工事 尾鷲市公告条件付き一般競争入札を行うので、尾鷲市会計規則(昭和 41 年尾鷲市規則第 4 号)第72条の規定に基づき次のとおり公告する。 令和8年5月14日尾鷲市長 加 藤 千 速1 工 事 名 中井町津波避難施設建設工事2 工事場所 尾鷲市 中井町 地内3 工事概要 中井町津波避難施設建設工事一式4 工 期 市議会議決日 から 260日間5 予定価格 293,172,000円(消費税込)6 最低制限価格 有り◆今回の工事におけるP(工事に伴い最低限必要な費用)は、下記計算式により設定いたします。 P={直接工事費×90%×1.00+共通仮設費×1.00+(直接工事費×10%+現場管理費)×0.9+一般管理費等×0.75}×1.10上記の「計算式」により算出された金額が予定価格の 7.5/10 を下回る時は 7.5/10とし、最低制限価格算出の際の端数処理については、P/1.10 値の万円未満を切り捨てるものとするが、その額が予定価格/1.10の7.5/10を下回る場合は、7.5/10以上となるようにP/1.10値の万円未満を切り上げるものとします。 7 前 金 払 有り(ただし、前払金の請求を行う場合は「公共工事の前払金保証事業に関する法律」に規定する保証会社による前払金保証を受けること。)8 仕 様 書 尾鷲市ホームページにて閲覧(ダウンロード可)9 仕様書等に対する質問の方法及び期限並びに回答(1)質問書の提出方法E-mail又はFAXにて提出してください。 ただし、FAXで申し込む場合は、電話にて必ず受信連絡を行ってください。 (2)提出期限令和8年5月25日(月)午前11時00分まで(3)提出場所 尾鷲市 防災危機管理課 総合防災係TEL:0597-23-8118 FAX:0597-22-9343E-mail:kikikanri@city.owase.lg.jp(4)質問に関する回答令和8年5月27日(水)午後5時00分までに随時回答します。 10 入札に参加できる者の資格要件次の各号のいずれにも該当する者であること。 (1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者(2)尾鷲市建設工事等指名停止措置要領に基づく指名停止期間中でない者(3)尾鷲市建設工事入札参加資格者格付要領で「建築工事Aランク」に格付されている者※本工事の格付は令和7年度尾鷲市建設工事入札参加資格者格付を適用します。 11 参加申請書提出期限(1)提出書類 ①入札参加資格審査申請書(様式第1号)②配置予定技術者調書(様式第2号)※資格や3ヵ月以上の雇用関係がわかる書類を添付してください。 (2)提出方法 E-mailにて申し込んでください(E-mailのない事業所についてはFAXでの提出も可とします。ただし、FAXで申し込む場合は、財政課 管財・検査係まで必ずご連絡ください。)。 (3)提出期限 令和8年5月29日(金)午前11時00分まで12 入札参加資格の決定入札参加資格者には、令和8年6月2日(火)午後5時00分までにE-mailにて入札参加資格確認通知書を送付します(E-mailのない事業所についてはFAXにて入札参加資格確認通知書を送付します。)。 また、入札参加資格が無い方には同じ日程で電話連絡いたします。 13 入札保証金 免除14 入札日時・場所(1)日 時 令和8年6月4日(木)午前9時00分(2)場 所 尾鷲市役所 別館 教育委員会3階会議室15 入札の無効次の各号の一に該当するときは、その者の入札は無効とします。 (1)入札に参加する資格のない者が入札したとき。 (2)虚偽の申請を行った者が入札したとき。 (3)入札者又はその代理人が同一事項の入札に対し二以上の入札をしたとき。 (4)入札者又はその代理人が他人の入札の代理をしたとき。 (5)入札に際して談合等の不正行為があったとき。 (6)入札条件に違反した入札があったとき。 (7)入札者又はその代理人が定刻までに入札書を投函しないとき(入札参加者確認ができないとき。)。 (8)入札者又はその代理人がその提出した入札書の書換え、引換え又は撤回をしたとき。 (9)入札書の金額、氏名、印影、若しくは重要な文字の誤脱又は識別しがたい入札、又は金額を訂正した入札をしたとき。 (10)予定価格を超える金額の入札をしたとき。 (11)事前審査による参加資格の通知により参加資格を有するとされた者であっても、入札執行後の審査により参加資格を有しないことが決定したとき。 (12)工事費内訳書が次のいずれかに該当するとき。 ①工事費内訳書を提出しないとき。 ②工事費内訳書の合計金額(税抜き)と入札価格が一致していないとき。 ③工事費内訳書に一括値引き、減額の項目が計上されているとき。 ④工事費内訳書に記載すべき事項が欠落しているとき。 ⑤その他、工事費内訳書に不備があるとき。 (13)その他契約担当者があらかじめ指示した事項に違反したとき。 16 入札の失格次の各号の一に該当するときは、その者の入札は失格とします。 (1)最低制限価格を下回る金額で入札をしたとき。 (2)提出した工事費内訳書の不明な点を説明しないとき。 (3)その他適正な入札の執行を妨げたとき。 17 入札の辞退入札参加資格確認通知書により入札参加資格の決定を受けた者であっても、入札書の投函前においては、やむを得ない理由がある場合に限り、その理由を添えた辞退届を提出することにより入札を辞退することができるものとします。 18 入札の中止等天災その他やむを得ない事由により入札を公正に執行できないと認められたときは、入札を延期又は取り止めることがあります。 なお、入札の中止等に係る費用は、入札者の負担とします。 19 落札者の決定(1)尾鷲市会計規則 74 条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な入札を行った入札者を落札候補者とします。 ただし、落札候補者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札候補者とすることがあります。 (2)落札候補者となるべき同額の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに当該入札者によるくじにより落札候補者を決定します。 (3)落札候補者を決定したときは、入札会場で開札の立ち会い者に発表します。 (4)尾鷲市談合情報対応マニュアル第2に該当する談合情報があった場合は、入札の延期や中止、契約締結の保留等、マニュアルに基づいた措置及び調査を実施します。 (5)落札候補者決定後、工事費内訳書を確認ののち、不備等がなければ落札候補者に改めて落札決定の通知を行い落札者とします。 なお、落札候補者の工事費内訳書に不備があった場合は、その入札書は無効となり、二番札又はくじによる場合は次順の者を落札候補者とします。 20 契約保証金契約金額の10 分の1 以上の金額とします。 その他の事項は尾鷲市会計規則に定めるところによるものとします。 21 その他本公告のほか、関係法令及び尾鷲市会計規則によるものとします。 【担当部署】〒519‐3696三重県尾鷲市中央町10番43号尾鷲市 財政課 管財・検査係TEL:0597‐23‐8142FAX:0597‐23‐8305E-mail:zaimu1@city.owase.lg.jp (様式第2号) 配 置 予 定 技 術 者 調 書工事名( 中井町津波避難施設建設工事 )項 目/会 社 名技 術 者 区 分監 理(主 任)技 術 者監 理(主 任)技 術 者【参 考】営 業 所 専 任 技 術 者技 術 者 氏 名雇 用 年 月 日法令による資格登録番号取得年月日指定建設業監理技術者資格者証登録番号取得年月日注)本工事の入札参加資格審査申請書の提出日以前に3ヶ月以上の恒常的な雇用関係にあること。 資格や雇用関係のわかる書類を添付すること。 (合格証又は免許証、健康保険証の写し等) Ⅰ 工事概要工事名称 中井町津波避難施設建設工事工事場所 尾鷲市 中井町 地内Ⅱ 仕様※「項目」および「特記事項」は、○印の付いたものを適用する。 ※右欄符号は「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」と整合する。 〇 設計図書 設計図書とは下記4種類を指し、これらに記載されている事項はすべて本工事に適用するものとする。 1.1.1全ての設計図書は、相互に補完する。 ただし、設計図書間に相違がある場合の適用の優先順位は、次の順番のとおりとする。 ① 質問回答書② 本特記仕様書③ 別冊の図面④ 標準仕様書特記仕様書と標準仕様書は,建設工事請負契約書の条項第1条に定める「設計図書」のうち「仕様書」を構成する。 〇 標準仕様書 標準仕様書とは、下記を指す。 ○ 「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」(国⼟交通省⼤⾂官房官庁営繕部監修)○ 「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)」(国⼟交通省⼤⾂官房官庁営繕部監修)○ 「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」(国⼟交通省⼤⾂官房官庁営繕部監修)・ 「公共建築改修工事標準仕様書」(建築工事編)(国⼟交通省⼤⾂官房官庁営繕部監修)・ 「公共建築改修工事標準仕様書」(電気設備工事編)(国⼟交通省⼤⾂官房官庁営繕部監修)・ 「公共建築改修工事標準仕様書」(機械設備工事編)(国⼟交通省⼤⾂官房官庁営繕部監修)〇 適用基準等 ○三重県公共工事共通仕様書○・ 「建築物解体工事共通仕様書」 (国⼟交通省⼤⾂官房官庁営繕部監修)・ 三重県ユニバーサルデザインのまちづくり施設 整備マニュアル・ 尾鷲市公共建築物等⽊材利用⽅針〇 契約形式〇 工事費積算参考資料の取扱い〇 官公署その他 関係官庁、電⼒会社等への⼿続きは、すべて請負者がこれを代⾏し、これに要する費用は受注者の負担とする。 1.1.3への届出⼿続等 ただし、特記ある事項は別途とする。 ○ 工事実績情報サービス CORINSへの登録は、工事請負代⾦が500万円以上の場合に適用する。 1.1.4への登録・ 別契約の関連工事 ・ 別途工事との工程調整 1.1.7調整項目 ( ・ ・ ・ 建設機械等の調整 )・ 工事区分 別冊図面 区分表による。 ・ 施工図 設備機器の設置、取合いなどが検討できる施工図を提出し、監理者の承認を受けること。 〇 工事の記録 工事の全般的な経過を記載した書類は、下記による。 1.2.4○毎月1回 ・ 監督員の指示 工事履⾏報告書(工事別工程進捗表、当月の出来⾼状況)・ 施工条件 ・ 工期の始期 ( ) 1.3.5(1)・ 制限する工種名 ( )・ 施工時期 ( ・ ⼟日祝日のみ ・ 図示による ・ その他 ( ))・ 施工時間 ( ・ 夜間のみ ・ 時〜 時まで )・ 施工⽅法 ( )・ 休日施工の制限 ( ・ なし ・ 監督員と協議 )・ 施工順序 ・ 施工順序の指定あり 1.3.5(2)( )→ ( )→ ( )→ ( )9 6108 4 1 2本工事の請負契約の形式にあっては、工事内容の契約前積算による⼀式総価契約形式とし、契約後精算による数量契約形式を採用しない。 11建築関係工事特記仕様書⼀般共通事項特 記 事 項 項 目7資材等の流用設計図書の他に交付する「工事費積算参考資料」は、⼊札参加者の適正かつ迅速な⾒積に資するための資料であり、契約書第 1条でいう設計図書ではない。 従って、請負契約上の拘束⼒を生じるものではなく、受注者は、施工条件及び地質条件等を十分考慮して、仮設、施工⽅法及び安全対策等、工事目的物を完成するための⼀切の⼿段について、受注者の責任において定めるものとする。 513建築工事、電気設備工事、機械設備工事、建築改修工事監理指針 (国⼟交通省⼤⾂官房官庁営繕部監修)仮設及び工事用道路等の調整○ 資機材の置場所等 工事⾞両の駐⾞場(○構内 ・ ( )) 1.3.5(3)資材置き場 (○構内 ・ ( ))建設発生⼟(埋戻し、盛り⼟用)の仮置場所 ( ・ 構内 ○( ))・ 概成工期 ・ 総合試運転調整を⾏う期間を設けること。 1.3.5(4)調整期間は、( ・ 日間 ・ ( ))・ 設備への電源供給開始時期。 供給開始時期 ( ・ 契約工期末の 日前 ・ ( ))供給対象設備 ( ・ 熱源機器類 ・ 空気調和設備機器類 ・ ポンプ類 ・ 自動制御設備類 )( ・ ( ) ・ 工事等受注者間での調整による )・ 他機関との協議 ・ 協議が必要な機関名 ( ) 1.3.5(4)・ 協議完了⾒込み時期 ( )○ 火災保険等 ○適用する ( ・ 保険期間︓工期+14日 ) 1.3.5(4)・ 加⼊時期 ( ・ 躯体及び建⽅完了時 ・ 着⼿日(現場施工に着⼿する日)・ 工事安全管理 ・ 近接公共施設等に対する制限 1.3.9・ 近接公共施設名等 ( ・ 鉄道 ・ 電気 ・ ガス ・ 水道 ・ 電話 ・ その他( ))・ 制限を受ける工種 ( )○ 施工中の環境保全 ・ 施工⽅法の制限( ) 1.3.11・ 騒音 ・ 振動 ・ 水質 ・ 粉じん ・ 排出ガス ・ その他 ( )○施工⽅法等・ 指定工法名 ( ) ○別途協議による ・ 図示による○敷地内は全面禁煙とする。 ○当該工事現場を使用した技術研修会等の開催に関する依頼を受けた場合はこれに協⼒するものとする。 ・ 発生材の処理 ・ 引き渡しを要するもの ( ) 1.3.12・ 特別管理産業廃棄物 ( )・ 現地において再利用化を図るもの( )・ 石膏ボード ( )・ 石綿対策 ・ 工事開始前の石綿の有無の調査 1.3.12事前調査により新たに石綿含資材が存在した場合は協議とする・ 発注者事前調査の結果( ・ あり ○なし )※上記記載の資材以外について調査を⾏うこと※特記なきスレート材、ケイカル板材は、みなし石綿含有資材として積算している・ 工事開始前の労働基準監督署への届け出 ( ・ 解体部分の床面積≧80㎡ ○改修工事≧請負⾦額100万円 )○ 材料の品質等 使用材料の製造所、製品及び施工業者等は特記されたもの⼜は同等以上とする。 1.4.2また、「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」により評価された海外製造の建築材料・設備機材等についても同様扱いとする。 ・ 地域産⽊材の活用 地域産材の活用については、尾鷲市公共建築物等⽊材利用⽅針に準ずる 1.4.2・ グリーン購⼊法 ・ グリーン購⼊法による証明書の発⾏の指定あり 指定材料( ) 1.4.2(3)・ 材料の搬⼊ ・ 材料搬⼊報告の指定あり 指定材料( ) 1.4.3・ 材料の検査等 ・ 材料搬⼊検査の指定あり 指定材料( ) 1.4.4・ 施工数量調査 ・ 調査範囲の指定 ( ) 1.5.2・ 調査⽅法の指定 ( )・ 施工計画書にて調査報告を⾏う・ 既存部分の破壊の補修⽅法(別途協議)・ 施工の報告 ・ ⼀工程の施工の報告の指定あり 指定部位( ) 1.6.4・ 施工の検査等 ・ 施工途中検査の指定あり 指定部位( ) 1.6.5・ ⾒本施工 ・ ⾊彩⾒本 ( ・ 図示 ・ 監督員との協議による ) 1.6.5(3)・ ⾒本施工 ( ・ 図示 ・ 監督員との協議による )・ 化学物質の濃度測定 ・ 厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督員に報告する。 1.6.913152324部位(資材)2825①14271922契約工期末の20別途協議とする26②211617事前分析結果12再資源化、もしくは管理型最終処分とする-②1818場外○ 完成時の提出図書 ○完成図等 A2版もしくはA3版2つ折り製本(1部) 1.8.1○保全に関する資料 ファイルA4版(1部) 1.8.3・ 種類及び記⼊内容 1.8.2○ 週休2日制工事 ○発注者指定型 ・ 月毎の週休2日制工事・ 受注者選択型 ○通期の週休2日制工事1 週休2日制工事とは、現場閉所日数/対象期間日数=28.5%以上である工事をいう。 (1)対象期間日数は、工事開始日から工事完了日のうち、下記期間を除いた日数とする。 工場製作期間を含む準備期間、および後片付け期間夏季休暇(3日間)、および年末年始休暇(6日間)天災等に対する緊急措置に要する期間受注者の責によらない閉所、または、現場作業を余儀なくされる期間2 受注者は、工事現場の閉所計画、および実績について、毎月1回監督員に報告すること。 3複合単価中の労務単価、及び物価資料の⼿間のみ単価×補正率︓1.02市場単価、及び物価資料の材工単価×補正率︓1.01(鉄骨工事、建具シーリング工事は1.02)※執務並⾏改修補正については、週休2日にかかわらず当初積算において別途適宜補正する○ ○○ 工事現場事務所 ○設ける ( m2程度 ) 2.3.1・ 別途建築工事による○仮設トイレ○ 工事用水 構内既存の施設 ・ 利用できる ( ・ 有償 ・ 無償 ) ○利用できない○ 工事用電⼒ 構内既存の施設 ・ 利用できる ( ・ 有償 ・ 無償 ) ○利用できない・ 工事用進⼊路 ・ 仮設道路造成 ・ ( )○ 交通誘導員 ○配置する ・ 配置位置 (○図面による ・ 別途協議 )仮設工事2 3 4 5暴⼒団等不当介⼊に関する事項尾鷲市の締結する契約等からの暴⼒団等排除措置要綱第7条第1項の規定により、受注者は、本市と締結した契約等の履⾏に際して、受注者⼜は下請負⼈等が暴⼒団、暴⼒団関係者⼜は暴⼒団関係法⼈等(以下「暴⼒団等」という。)による不当介⼊を受けたときは、次の義務を負うものとします。 (1)受注者は暴⼒団等による不当介⼊を受けた場合は、断固としてこれを拒否し、不当介⼊があった時点で速やかに所轄の警察署に通報を⾏うとともに、捜査上必要な協⼒を⾏うこと。 (2)(1)により所管の警察署に通報を⾏うとともに、捜査上必要な協⼒を⾏った場合には、速やかに発注者に報告すること。 発注者への報告は必ず⽂書で⾏うこと。 (3)受注者は暴⼒団等により不当介⼊を受けたことから工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合は、発注者と協議を⾏うこと。 2 規模︓ 10 132種類 記⼊内容予定価格算出のための当初積算において、週休2日制工事を想定した下記補正率を乗じた単価をあらかじめ計上している。 なお、未達成であった場合は、補正相当分の減額変更を⾏うものとする。 (2)現場閉所日は、原則として対象期間内の⼟曜日及び日曜日とする。 ただし、荒天や緊急対応等、やむを得ない理由により工事現場を稼働させた場合は、対象期間内で別の日に振替できるものとする。 なお、現場閉所とは、保守点検等を除き、終日現場が閉鎖された状態をいう。 312930 完成図等 設 計 図株式会社田端隆建築設計中井町津波避難施設建設工事【建築工事】 【電気設備工事】A-16A-17A-18A-19雑詳細図(1)雑詳細図(2)外構図仮設計画図A-01A-02A-10A-11A-12A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-13A-14A-15特記仕様書(1)特記仕様書(2)特記仕様書(3)特記仕様書(4)特記仕様書(5)特記仕様書(6)特記仕様書(7)特記仕様書(8)配置図仕上表・求積図平面図立面図2階 平面詳細図R階 平面詳細図階段詳細図鉄骨構造標準図(2) S-05S-06S-07S-08S-09S-10S-11S-12S-13S-14S-15地盤改良特記仕様書ベースパック柱脚工法標準図伏図軸組図基礎伏図・地盤改良図鉄骨リスト鉄骨詳細図1鉄骨詳細図2スロープ 配筋図(1)スロープ 配筋図(2)・雑配筋図S-01 構造特記仕様書鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)鉄骨構造標準図(1)S-02S-03S-04E-01E-02電気設備特記仕様書各階平面図E-03E-042階 R階 平面詳細図E-05E-06E-07E-08E-09照明器具 姿図(参考)ソーラーパネル架台・電池ボックス(参考)照明設備配置図照明設備各階平面図照明設備R階平面図・システム系統図照明設備立面図備 考・ ・ ・ ・DATESCALE工事名称図面名称三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者 設計担当者一級建築士№332033構造設計一級建築士№8984井上貴智一級建築士№352551田端進也A3 :A1 :原図:A1-/--/-R8.3特記仕様書(1)A-01中井町津波避難施設建設工事Ⅱ.工事概要Ⅲ.建築工事仕様章 項 目 特 記 事 項1 一 般 共 通 事 項2.特記仕様1.共通仕様1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 ^m2)特記事項は、○印の付いたものを適用する。 ^m3)項目に記載の( )内番号は標準仕様書の当該項目、図又は表を示す。 工事特記仕様書Ⅰ.工事名称 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、「三重県公共工事共通仕様書(令和6年7月制定(令和7年7月一部改定))」及び「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版」(以下「標準仕様書」という。)による。 1. 工事場所2. 敷地面積3. 工事内容棟名称構 造建築面積延べ面積工事項目1.適用基準等 本特記事項に個別に記載の適用基準に加え、以下の基準等を適用する。 ^2 1) 建築工事標準詳細図 2) 敷地調査共通仕様書2.発生材の 処理等・ 本工事は、その施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日法律第104号。以下「建設リサイクル法」という。)施行令で定める建設工事の規模に関する基準以上の工事であるため、建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適正な措置を講ずることとする。 工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、予定した条件により難い場合は、監督員と協議するものとする。 (1.3.11)・ 現場において再利用を図るもの()・ 再資源化を図るもの ・ コンクリート塊・ アスファルトコンクリート塊・ 建設発生木材・ 引渡を要するもの ・ 有( )・ 特別管理産業廃棄物 ・ 有() 処理方法( )・( )分別解体等の方法工程 作業の有無 分別解体等の方法・手作業・手作業、機械作業の併用・有 ・無 造成等基礎・基礎ぐい上部構造部分・ 外装屋根建築設備・内装等その他()・有 ・無・有 ・無・有 ・無・有 ・無・有 ・無・手作業・手作業、機械作業の併用・手作業・手作業、機械作業の併用・手作業・手作業、機械作業の併用・手作業・手作業、機械作業の併用・手作業・手作業、機械作業の併用国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修(令和4年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修(令和4年版) 請負金額100万円以上の工事について、受注者は工事着手前に「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を作成し、施工計画書に含めて監督員へ写しを提出するとともに法令等に基づき、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。 また、工事完了後には「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用3.コブリス・プラス への登録 築材料等評価名簿」(最新版) と同等とする。 品質が求められる水準(1.5.2)1) 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に定める品質及び性能を有する新品とするほか「建築材料・設備機材等品質性能評価事業建以上であれば、県内生産品の優先使用に努めること。 2) 本工事で使用する建設資材の調達にあたっては極力県内の取扱業者から購入するよう努めること。 3) 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、三職種別に可能なものについては積極的に活用のこと 者 (1.3.3)・配置する 調査 埋蔵文化財調査に協力すること。 ・ 試掘調査の実施あり(発見された場合、発掘調査等の実施あり) ・ 発掘調査等の実施あり6.概成工期・ 指定あり( 年 月 日)・ 指定なし ・ 部分引渡しあり ・ 部分使用あり 7.部分引渡し 部分使用 ・ 指定部分( ) 時期( 年 月 日~ )・本工事は工期に猛暑による作業不能日数を見込んでいる。 1)作業不能日数は、環境省が公表する観測地点(工事場所を所管する建設事務所管内の観測地点とする。なお、伊勢建設事務所管内においては小俣地点、尾鷲建設事務所管内においては尾鷲地点とする。以下観測地点)における WBGT 値(気温、湿度、日射・輻射を考慮した暑さ指数)過去5年分について、本工事の工期に対応する期間(行政機関の休日に関する法律(昭和 63年法律第 91 号)に定める行政機関の休日及び夏季休暇(3日)を除く。 )において、8時から17時の間に WBGT 値が31以上となった時間を算定し、日数に換算したものの5年分を平均したもの。 2)気象状況により工期中に発生した猛暑による作業不能日数(当該現場における定時の現場作業時間において、環境省が公表する観測地点等における WBGT 値が31以上となり、かつ受注者が契約工事単位で全作業を中断し、又は現場を閉所した時間を算定し、日数に換算したもの(小数点以下第一位を四捨五入する。))が1)の日数から著しく乖離した場合には、受注者は発注者へ工期の延長変更を協議することができる。 ・本工事は、夏休み等の夏季の一定期間に現場施工の一部が必要となるため、猛暑対策を充分講じることにより、現場作業の安全に配慮し、工事を行うこと。 なお、各計画書及び実施書の作成等は、JACICが運営する「コブリス・プラス」に登録のうえ、行うこと。 促進実施書」をすみやかに作成し、監督員へ写しを提出すること。 4.三重県産業 廃棄物税 本工事には産業廃棄物税相当分が計上されていないため、受注者が課税対象となった場合には、完成年度の翌年度の4月1日から8月31日ま該工事の発注者に対して支払請求を行うことができる。 処理集計表(マニフェストの数量の集計)を超えて請求することはできない。 なお、この期間を超えて請求することはできない。 また、産業廃棄物での間に、別に定める様式に産業廃棄物税納付証明書を添付して、当5.施工条件(1.3.5)下記で指定するもの以外は監督員と協議し決定する。 ・ 施工可能日・ 指定なし ・ 一部に土、日曜日、祝祭日施工あり ・ 施工可能時間帯・ 指定なし ・ 時~ 時 ・ 部位別の施工順序・ 指定なし ・( ) ・ 工事車両の駐車場・ 指定なし ・ 図示(図面番号:)・() ・ 資材置場・ 指定なし ・ 図示(図面番号:)・()9.埋蔵文化財11.技能士12.建築材料等10.電気保安技術8.猛暑への対策 優先使用 内)企業優先して選定するよう努めること。 なお、県外企業を下請契約の相手方に本店(建設業法において規定する主たる営業所を含む)を有する者をまた、工事場所を所管する建設事務所管内又は隣接する建設事務所管内主たる営業所を含む)を有する者の中から選定するように努めること。 次以下の請負人を含む)を三重県内に本店(建設業法において規定する 本工事において、下請契約を締結する場合は、当該契約の相手方(2前に書面により発注者の承諾を得ること。 る。 なお、その次数を超える下請契約を締結する場合は、下請契約締結 本工事における下請の次数は、2次(建築一式工事は3次)までとす 制限及び 県内(管に選定する場合は、下請契約締結前に書面により発注者に報告を行うこと。^2・ 本工事( ・ 建築工事 ・ 電気設備工事 ・ 機械設備工事)・ 別途工事1)消火器に係る消防用設備等設置届出書の作成2)防火対象物使用開始届出書 書類の作成(建築図面の作成及び建築に関する部分の記入)を行うこと。 係の手続き1)技術者要件 工事現場に配置する主任技術者又は監理技術者は、本工事の入札公告で 定める技術者要件を満たす者としなければならない。 2)専任を要しない期間(1)現場施工に着手するまでの期間 なお、現場施工に着手する日については、請負契約締結後、監督員と の打合せにおいて定める。 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の(2)検査終了後の期間 を除く。 )、事務手続、後片付け等のみが残っている期間については、 主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 なお、検査 が終了した日は、発注者が工事の完成を確認した旨、受注者に通知した 日とする。 設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)について は、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 中止 三重県建設工事請負契約書(以下「契約書」という。)第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、協議する。 工事の一時中止の取り扱いについては「三重県工事一時中止に係る 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合維持・管理に関する計画(以下「基本計画書」という。 )を発注者に提出し、 本工事で提案不履行があった場合は、本工事完成年度の翌年度に総合評価方式で発注する案件(以下「発注工事」という。)で、貴社の評価点において発注工事の加算点(満点)の1割を減点します。 方式 が生じる等の被害が生じた場合は、発注者と協議を行うこと。 受けた場合 の措置 暴力団員等による不当介入(三重県公共工事等暴力団等排除措置要網第2条第1項第14号)を受けた場合の措置について(1)受注者は暴力団員等(三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱 第2 条第1項第12号)による不当介入を受けた場合は、断固としてこれを 拒否するとともに、不当介入があった時点で速やかに三重県警察本(2)(1)により三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協 力を行った場合には、速やかに発注者に報告すること。 発注者への 報告は必ず文書で行うこと。 (3)受注者は、暴力団員等により不当介入を受けたことから工程に遅れ 部に通報し、捜査上必要な協力を行うこと。 事故に係る状況聴取、調査、検証等に協力すること。 また、事故発生後の措置について監督員と協議を行うとともに、当該に監督員に提出すること。 ともに、所定の様式により事故発生報告書を監督員が指示する期日まで 工事の施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督員に通報すると 発生時共、既存にならい補修すること。 工事施工に際し既存部分を汚損又は損傷した場合は、構造・仕上げ・ 図示(図面番号: ) 測定方法 ・ パッシブ法 ・ アクティブ法 濃度測定エチルパラジクロロ適用 施設用途 トルエン キシレン スチレンベンゼン●●●●●●●●●●●●●●●ベンゼンホルム 測定対象化学物質(●で示したものとする。)アルデヒド● 学校,教育施設^5住宅その他た建設機械の使用に努めること。 低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程に基づき指定され の防止工法による。 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は当該製品の指定 の工法 報告書提出部数 2部 対象箇所 ・ 図示(図面番号: ) ・ ()(1.2.4) 測定時期 ・ ( ) なお、デジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、年版)に従い撮影する。 「デジタル工事写真の小黒板情報電子化について(令和5年3月1日付国営建技第14号)」による。 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和5施工図 の承諾を受けること。 ・設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督員・駆動装置又は電動建具等の2次側配管配線及び操作スイッチ・図示した壁、天井の仕上材、下地材の切り込み及び補強・図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔、開口部の補強施工範囲 との取合い(1.7.2)(1.7.3)提出図書・完成図(設計図面同程度とする)・保全に関する資料( 1 )部 完成図は(・A2版二つ折り製本1部 ・())を監督員に提出すること。 完成図はCADにより作成することとし、著作権(著作権法第27条及び第28条に規定する権利を含む)は発注者に移譲するものとする。 ・ 工事写真は、「営繕工事に係る電子納品マニュアル(デジタル工事 (提出部数 ・ 3部 ・ 部 )・ 工事完成図書は、「営繕工事に係る電子納品マニュアル(工事完成 (提出部数 ・ 3部 ・ 部 )(1.5.10) 写真編)」等に基づき電子媒体で提出すること。 図書編)」に基づき電子媒体で提出すること。 ・ アルバム (大きさ 335mm×290mm程度 カラー) 1部 (A4版用紙に1ページあたり3枚) 1部所数が確保できない場合には、監督員と協議することとし、著作権 撮影箇所数は、外観4面、内観主要室各室2面程度とする。 規定の箇(著作権法第27条及び第28条に規定する権利を含む)は発注者に移譲するものとする。 ・ 電子媒体で提出する。 ・ 写真は全てL版相当サイズで印刷し、提出する。 5) 本工事に使用する建築材料のホルムアルデヒド放散量等は、F☆☆☆☆以上とする。 認定製品の品名: ・( )6) 下記製品を本工事で使用する場合は、「三重県リサイクル製品利きない場合は、監督員と別途協議を行うこと。 用推進条例」に基づく認定製品を使用する。 ただし認定製品が入手で7) 下記製品を本工事で使用する場合は、「三重県リサイクル製品利 用推進条例」に基づく認定製品を使用するように努める。 認定製品の品名: ・ 間伐材製工事用バリケード・()書を、監督員に提出すること。 4) 本工事に使用する木材は、原則として県産材を使用するほか、品質が求められる水準以上であれば、県産材のJAS製材品及びに努めること。 「三重の木」利用推進協議会が認証する「三重の木」の優先利用・ 間伐材工事看板 重県「環境物品等の調達方針」に従い、あらかじめ「木材・木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン」に準拠した証明16.工事写真(1.7.1)17.完成図等18.完成写真19.電子納品20.設備工事21.設計GL23.事故の24.下請次数25.総合評価27.消防法関ガイドライン(令和7年7月一部改定 三重県県土整備部)」による。 14.特別な材料15.騒音・振動13.化学物質の29.工事の一時28.主任技術者 又は監理技 術者26.不当介入を22.養生その他三重県尾鷲市中井町46-1、48鉄骨造建築工事・電気設備工事・外構工事650.59 ㎡中井町津波避難施設中井町津波避難施設建設工事160.60 ㎡359.6 ㎡備 考・ ・ ・ ・DATESCALE工事名称図面名称三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者 設計担当者一級建築士№332033構造設計一級建築士№8984井上貴智一級建築士№352551田端進也A3 :A1 :原図:A1-/--/-R8.3特記仕様書(2)A-02中井町津波避難施設建設工事1 一 般 共 通 事 項2 仮 設 工 事・運搬距離()km クロム溶出試験実施要領(案)」の一部変更について」(平成13年 4月20日 国官技第16号、国営建第1号)による)5 鉄 筋 工 事2.溶接金網(5.2.2) 鉄線の形状 ・丸鉄線 ・異形鉄線(・リブ ・インデント) 鉄線の径 ・4mm ・5mm ・6mm ・ ( )mm 網目寸法 ・100×100mm ・150×150mm ・ ()mm ・一軸圧縮試験(JIS1216による) 供試体数( )機械式定着工法の適用 ・あり ・なし ・ 標準仕様書[5.3.4](3)(ア)後段 ・ 図示(図面番号:)7.圧接完了後 抜取試験方法 ・ 超音波探傷試験 ・ 引張試験 種類( ) 性能( ) 施工完了後の継手部の試験( )・ 機械式継手 適用箇所( ) 鉄筋相互のあき( )mm 不合格となった継手部への措置( )(5.6.3)(5.5.5)(5.6.5)・ 溶接継手 適用箇所( ) 工法( ) 性能( ) 施工完了後の溶接部の試験( )試験項目( )、試験方法( )試験項目( )、試験方法( ) 鉄筋相互のあき( )mm 不合格となった溶接部への措置( )(5.5.3) 引張試験方法 ・ 標準仕様書[5.4.10](イ)(b) ・ ( )部位 径・ 重ね継手・ ガス圧接3.内法直径(5.3.2)・SD345 ・D19以上・D16以下備考 径 種類の記号(5.2.1)・建築基準法第37条の規定に基づき認定を受けたもの主筋及び耐力壁の重ね継手の長さ継手位置 ・ 各部配筋参考図による ・ 図示(図面番号: ) ・ 標準仕様書[表5.3.4] ・図示(図面番号: ) ・ 標準仕様書[図5.3.3] ・図示(図面番号: )鉄筋定着 ・ 隣り合う接手を同一か所に設ける場合(先組み工法等) ・図示(図面番号: )(5.3.4)(表5.3.2)(表5.3.3)(表5.3.4)90°未満の折曲げの内法直径 ・図示(図面番号:) ・適用箇所(図面番号: ) ・種類(図面番号: )鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ ・ 標準仕様書[表5.3.6] ・図示(図面番号: )6.各部配筋(5.3.7)・ 図示(図面番号: )・SD295地業 (4.6.4) ポリエチレンフィルム厚さ ・ 0.15mm以上 ・()施工範囲 ・ 図示(図面番号: ) 厚さ ・ 50mm ・ ()mm施工範囲 ・ 図示(図面番号: ) 1.鉄筋の種類4.継手・定着(表5.2.1)(図5.3.3)4.根拠資料 共通仕様書、特記仕様書及びその他基準書等の定めにより作成した施工管理資料の根拠となる資料(施工記録の原本、チャート紙、電子的な記録やプリントアウト紙等)は、受注者において全て適切に管理し、る引渡しを受けた日から10年とする。 また、発注者から請求があった場合は、速やかにこれらを提出または提示しなければならない。 3.施工記録の 代替 記録を確保するための手法については、施工計画書に明記しておくこと。 取得すべき施工記録が取得できない場合に、当該施工記録に代替する国土交通省告示第468号 「基礎ぐい工事の適正な施工を確保するために講ずべき措置」(平成28年3月4日)たうえで提出し、確認を受けること。 また電流値が記録されたチャート紙等の原本を合わせて提示し、必ず監督員の確認を受けること。 の施工記録を取りまとめ、翌週以内に監督員に、工事打合せ簿を添付し 受注者は、杭の施工期間中は、1 週間ごとに、その週に施工した杭1.適用基準2.施工記録山留め壁等 ・ 撤去・存置保管しなければならない。 保管期間は契約書第32条第4項又は第5項(第39条においてこれらの規定を準用する場合を含む。)の規定によ 本工事で新規受電または既設電気回路に接続し通電した時から工事に構内既存の施設 ・ 利用できる ( ・ 有償 ・ 無償 ) ・ 利用できない 起因する電力料金は本工事に含まれる。 (2.2.4) 足場を設ける場合には、「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、同ガイドラ6.足場等 高さが5m以上の箇所での作業を行う場合、労働安全衛生規則の各規定により使用する要求性能墜落制止用器具はフルハーネス型とし、第11号)によるものとする。 「墜落制止用器具の規格」(平成31年1月25日厚生労働省告示・受入料金あり ・受入料金なしインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等の作業に関する用足場方式により行うこと。 基準」における2の(1)手すり据置き方式又は(2)手すり先行専 の処理2.建設発生土(3.2.5) 建設発生土は、土砂等の崩落、飛散又は流出による災害の防止及び ・受入地未定につき別途協議する。 暫定運搬距離()km ・受入地指定 受入地の条件・現場内利用できないすること。 生活環境の保全上支障が生じないよう、関係法令等に基づき適正に処理4 地 業 工 事 3 土 工 事試験方法 ・ 鉛直載荷 ・ 水平載荷 ・ ( )報告書 ・ 提出部数 2部(4.2.3) ・ 記載事項()5.試験杭及び・ 試験掘 位置、本数及び寸法 図示(図面番号: )・ 試験杭 位置、本数及び寸法 図示(図面番号: )位置、本数 ・ 図示(図面番号: ) 載荷荷重 ( )kN7.水平方向の 位置ずれ(4.3.4)(4.5.5)支持層の位置、土質 ・ 図示(図面番号: ) ・()( )mm以下試験方法 ・ 平板載荷 ・ ( ) 報告書 ・ 提出部数 2部試験 (4.2.4) 試験の方法及び報告書の記載は、敷地調査共通仕様書による。 ・ 記載事項()9.地盤の載荷位置 ・ 図示(図面番号: ) 載荷荷重 ()kN 完了後の室内配合試験種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種10.既製コンクリート 杭地業(4.3.1)(表4.3.1)(4.3.3)(4.3.4)(4.3.8)・ PHC杭 ・ A種 ・ B種 ・ C種・ SC杭 ・ PRC杭・ 上記以外の建築基準法に基づく杭種別 杭径(mm) 杭長 継手数 セット数 備考 先端形状 ・ 開放型 ・ 閉そく型施工方法 ・ セメントミルク工法 ・ オーガーの支持層への掘削深さ ・ 杭の支持層への根入れ深さ ・( )m ・ 図示(図面番号: ) ・根固め液及び杭周固定液の管理試験 ・標準仕様書[4.3.4(6)コ(a)~(g)] ・() ・ 杭の根入れ深さ ・ 特定埋込杭工法 ・( )m ・ 図示(図面番号: )継手 ・ アーク溶接 ・ 機械式継手杭頭処理の方法 ・ 外圧方式 ・ダイヤモンドカッター方式 ・( ) 11.鋼杭地業(4.4.3)(4.4.4)(4.4.5)(4.4.6)(4.3.5)(4.3.8)(7.2.5)・ 鋼管杭 ・ SKK400 ・ SKK490・ H形鋼杭 ・ SHK400 ・ SHK490M 長さ ( )m継手の工法 ・現場溶接 ・機械式継手 ・ 特定埋込杭工法溶接材料 ・標準仕様書[7.2.5](1)(2)以外() ・ 杭の根入れ深さ杭頭処理の方法 ・ ガス切断 ・ ( )・( )m ・ 図示(図面番号: ) 径 ・φ300 ・φ350 ・φ400 ・φ450 ・φ( )12.場所打ち 施工方法 ・ アースドリル工法 ・ オールケーシング工法 ・ リバース工法 ・ 鋼管コンクリート杭工法拡底 ・ 行わない ・ 行う( )杭の根入れ深さ ・( )m ・ 図示(図面番号: )孔壁の超音波測定 ・ 行う ・ 行わない帯筋の加工及び組立 ・ 図示(図面番号:)鉄筋の最小かぶり厚さ ( )mm鉄筋かごの補強・ 図示(図面番号: )継手 ・重ね継手 ・( )コンクリートの種別 ・ A種 ・ B種 (表4.5.1) セメントの種類 ・ 高炉セメントB種 ・ ( ) スランプ(cm) ・ 21 ・ ()鋼管部分の材料()(4.5.1)(4.5.4)(4.5.5)(4.5.6) 杭地業13.地盤改良 ・深層混合処理工法 固化材の種類 () 方式 ・機械攪拌方式 ・( ) 改良体の設計基準強度(Fc)() 改良体長さ( ) 改良率( ) 改良体幅( )~4.7.4)~4.8.4)(4.7.1(4.8.1 ・浅層混合処理工法 固化材の種類 () 方式 ・原位置混合方式 ・( ) 改良体の設計基準強度(Fc)() 改良対象土( ) 改良範囲( ) 改良厚さ( ) 施工前の室内配合試験 対象とする地層 ・図示 ・( ) ・特殊な地盤等で試験施工を行う ・図示 ・( )砂利 ・再生クラッシャラン ・切込砂利 ・切込砕石 ・()施工範囲 ・ 図示(図面番号: ) 厚さ・ 60mm ・ ( )mm砂 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂 ・( ) コア採取方法( )供試体数( ) 検査方法( ) ・一軸圧縮試験(JIS1216による) 検査対象( )地業(4.6.2)(4.6.3) ・ 六価クロム溶出試験 クロム溶出試験実施要領(案)」の一部変更について」(平成13年 4月20日 国官技第16号、国営建第1号)による) ・ 六価クロム溶出試験 (「「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価 (「「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価 ・受入先、利用種別、施工条件、特定条件等(図面番号: ) 法に基づく 措置 労働災害防止労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 この場合における指名への同意は、本工事の請負契約を締結することにより得られたものとみなす。 本工事の受注者を指名する。 労働安全衛生法第30条第2項の規定が適用される場合、同項の規定に基づき建築基準法に基づき定められた区分等地表面粗度区分 ・ Ⅱ ・ Ⅲ積雪区分 ( )cm での間 契約書第53条第1項の規定により、火災保険、建設工事保険又はその他の保険等に加入し、その加入証券等を提示しなければならない。 (2)保険の加入期間 工事着手後速やかに加入し、完成引渡しま (3)保険金額原則として請負金額に相当する金額 (4)被保険者発注者、請負者及びその全下請負人また、発注者が加入状況を証明する書類の提出又は提示を求めた場合、中間技術検査(1.6.2) 実施回数 ・( )回定する屋外広告業の登録事業者であること。 未加入対策 実施する段階 ・( )請負人としてはならない。 適用除外でないにも関わらず、社会保険等に未加入である建設業者を下 受注者は、工事中の適切な安全確保の措置等の一切の手段について、自らの責任において定め、工事を実施すること。 設計図書に明示された施工条件と工事現場が一致せず、安全確保のために指定仮設の変更や計上が必要な場合は、監督員と協議を行い、指示を受けた後、受注者として適切な安全確保の措置を講じたうえで、工事を実施すること。 全確保(自 主施工の原 則)(1.5.5)見本施工・実施する(施工箇所: ) 受注者は、施工体制台帳・再下請負通知書・作業員名簿により、下請業者が社会保険等に加入しているかどうかを確認すること。 速やかに対応すること。 屋外広告物を設置する場合は、三重県屋外広告物条例第23条に規 (1)保険の目的物 工事目的物及び工事材料(支給材料を含む)10程度・設置する。 監督員事務所の規模(単位:㎡)20程度 35程度 65程度 100程度適用規模部位等床内壁・天井^1屋根合板又はせっこうボード張り、合成樹脂エマルション塗り^2合板張り又はビニール床シート張り^2仕上げ監督員事務所の仕上げ塗装溶融亜鉛めっき鋼板又は鉄板張り、調合ペイント塗り構内既存の施設 ・ 利用できる ( ・ 有償 ・ 無償 ) ・ 利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる ・ 利用できない ・ 長靴 ・ 机、いす ・ 衣類ロッカー ・ 書棚 ・ 雨合羽 ・ 冷暖房機器 ・ ホワイトボード ・ 保護帽 ・ インターネット ・( ) ・( ) ・( )数量については、監督員との協議による。 種類30.労働安全衛生33.技術検査36.社会保険等37.現場での安31.建築基準法 に基づき定ま る風圧力及び 積雪荷重基準風速 Vo = 46 m/s34.施工の検査等35.屋外広告物1.監督員事務所(2.3.1) の設備・備品等(2.3.1)2.監督員事務所32.火災保険等3.仮設便所4.工事用水5.工事用電力1.埋戻し及び盛土(3.2.3)(表3.2.1) (山砂) (根切り土) (再生コンクリート砂)3.山留めの撤去 本特記事項に個別に記載の適用基準に加え、以下の基準を適用する。 14.砂及び砂利15.捨コンクリート・仕上がりレベルを計測し、記録すること。 16.床下防湿層(4.6.2)(4.6.5)試験掘 (4.2.2)6.支持層8.杭の載荷試験試験の方法及び報告書の記載は、敷地調査共通仕様書による。 (他現場の建設発生土)5.鉄筋のかぶり厚さ及び間隔(5.3.5)(表5.3.6)の試験 (5.4.10)8.機械式継手及び溶接継手 ・仕上がりレベルを計測し、記録すること。 設計基準強度 ( )N/mm 構造体強度補正値(S)・3N/mm ・( ) コンクリート ・( )m ・ 図示(図面番号: )長期設計支持力(kN/本)・現場内利用できる ・仮置き場所() ・運搬距離()kmセメント系固化材1000.001.0m25D16以下D19以上S-備 考・ ・ ・ ・DATESCALE工事名称図面名称三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者 設計担当者一級建築士№332033構造設計一級建築士№8984井上貴智一級建築士№352551田端進也A3 :A1 :原図:A1-/--/-R8.3特記仕様書(3)A-03中井町津波避難施設建設工事6 コンクリート工事8 コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事7 鉄 骨 工 事普通コンクリートの設計基準強度 1.コンクリートの種類及び強度・設計基準強度 Fc適用箇所施工時期 スランプ軽量コンクリートの設計基準強度・・スランプ気乾単位容積質量種類適用箇所 類別(表6.2.1)の仕上り合板せき板を用いる場合の打放し仕上げの種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種(6.2.5)類別 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ類・ 大臣認定品 図示(図面番号:)・ 常時土又は水に直接接する部分 図示(図面番号:)(表6.2.4)(表6.2.5)仕上りの平たんさ ・ a種 ・ b種 ・ c種アルカリシリカ反応性による区分 5.骨材(6.3.1)高炉セメントB種又はフライアッシュセメントB種 ・ 適用箇所 図示(図面番号:)4.セメント(表6.3.1)(6.3.1)種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・ 高炉セメントA種・ シリカセメントA種 ・ フライアッシュセメントA種 ・ A ・ B ・ 再生骨材H(普通エコセメントを使用するコンクリートに限る) ・ 電気炉酸化スラグ骨材 ・ 銅スラグ細骨材 ・ フェロニッケルスラグ細骨材・ 特殊な骨材の使用 ・ ()混和材の種類、使用方法、使用量 ・ ()混和剤の種類、使用方法、使用量混和材料 ・図示(図面番号:)(6.3.1)6.コンクリートの^5構造体強度補正値(S) ・標準仕様書[表6.3.2] ・()7.打継ぎ(6.6.4)(表6.3.2)材料^5 ・ 標準仕様書[6.3.1](4)(a)、標準仕様書[6.3.2](イ)(f)①~③ ・ 標準仕様書[6.3.1](4)(b)、標準仕様書[6.3.2](イ)(f)①~③位置 ・標準仕様書[6.6.4](1)後段 ・図示(図面番号:)(6.3.2)・( )・ cm打増し厚さ ・ 図示(図面番号: )誘発目地、打継ぎ目地、化粧目地の位置、形状及び寸法・ 断熱材の兼用・ MCR工法用シート ・ 図示(図面番号:)(表6.8.1)^1(6.6.4)^1(6.8.1)^1(6.8.2)^1スリーブの材種スリーブの規格等 ・ つば付き鋼管 ・ 標準仕様書[表6.8.1] ・ 図示(図面番号: )適用期間( )(6.8.4)^1(6.11.1)^1 ・ 鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ 溶融亜鉛めっき鋼板・普通エコセメント使用の場合の最小存置期間 ( )日材料 ・複合合板 (厚さ ・ 12mm ・ ( )mm)リート^2 ・ 調合管理強度、調合強度を積算温度を基に定める8.型枠9.寒中コンク^2(6.12.2) リート^210.暑中コンク 構造体強度補正値(S)スランプ・ 21cm ・( )型枠存置期間及び取外し・ 配置する(株)日本鉄骨評価センター又は(株)全国鉄骨評価機構の「鉄骨 2.製作工場(7.1.3)認定を受けた工場又は同等以上の能力のある工場 ・J ・R ・M ・H ・S3.鋼材 種類、形状及び寸法 ・ 図示(図面番号: ) ・ 溶融亜鉛めっき高力ボルト1種(F8T相当) ・ JIS形高力ボルト2種(F10T)種類(7.4.7)(7.4.2)(7.3.2)(7.2.2)4.高力ボルト ・ 図示(図面番号:)ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ・ 図示(図面番号:)高力ボルトのねじの呼びすべり試験の試験方法 ・( ) ・ トルシア形高力ボルト(S10T) ・( ) ・ 回転量()°ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 構造用アンカーボルト及びアンカーフレームの形状、寸法アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度建方用アンカーボルトの保持及び埋込み(表7.2.3)(表7.10.1)(7.10.3)(7.3.2)(7.2.4)・ 標準仕様書[表7.2.3] ・ 図示(図面番号: ) ・ 図示(図面番号: ) ・ 図示(図面番号: )種類 建方用 ・SS400 ・ ( )・ A種 ・ B種 構造用 ・ABR400 ・ ( ) ・ 図示(図面番号:)ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ・ 図示(図面番号:) (7.2.3)5.普通ボルト(7.3.2)(表7.2.3)ボルト及びナットの材料等、ボルトのねじの呼び(7.12.5)(7.1.4)1.製作工場に材料 ナット回転法かつボルト長がねじの呼びの5倍を超える場合6.アンカーボルト7.溶接材料JIS形高力ボルト、溶融亜鉛めっき高力ボルト ・ 標準仕様書[7.2.5](1)(2)以外の溶接材料 ( )適用箇所 ・ 図示(図面番号:)リート^1(6.13.2)^1 ・ フライアッシュセメントB種 ・ 高炉セメントB種 ・ 低熱ポルトランドセメント・ 中庸熱ポルトランドセメントセメントの種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・ シリカセメント(表6.13.1)^1リート^1混和剤の種類 ・ 標準仕様書[6.13.2](2)(ア) ・ ( )混和材の種類 ・ 標準仕様書[6.13.2](2)(イ) ・ ( )コンクリートの種類 ・普通コンクリート ・( )適用箇所 標準仕様書[6.14.1](4)スランプ・ 15cm ・( )構造体強度補正値(S) ・標準仕様書[表6.13.1] ・()適用箇所 ・ 図示(図面番号:) コンクリート(6.15.1)14.高流動化コンクリート(6.16.1)適用箇所 ・ 図示(図面番号:)・(ア)街きょ、縁石、側溝類コンクリート及びこれらの基礎コンクリート・(イ)間知石積みの基礎及び裏込めコンクリート ・(ウ)捨てコンクリート ・(エ)機械室等で用いる配管埋設用コンクリート ・(オ)防水層の保護コンクリート設計基準強度 ・ 18N/mm^c2 ・ ( )N/mm^c2スランプ ・ 15cm ・ 18cm ・ 図示(図面番号: )種類及びねじの呼び等建築用ターンバックル胴・割枠式 ・()建築用ターンバックルボルト ・羽子板ボルト ・()溶接方法 ・ 図示(図面番号:)材質、形状及び寸法 ・ 図示(図面番号:)柱底均しモルタルの工法、厚み無収縮モルタルの材料及び調合 モルタル板厚方向に引張力を受ける鋼板の試験(7.2.9)(表7.10.2)(7.2.10) ・ JIS G 0901により行う種類等 ・ 図示(図面番号:)普通ボルトの孔径(母屋又は胴縁の取付け)・ 行わない ・ 行う(7.10.3)(7.3.10) 仮組を行う範囲 ・ 図示(図面番号:) ・ 行わない ・ 行う溶接作業の技量付加試験開先の形状 ・ 図示(図面番号:) (7.6.4)(7.6.7)鋼製エンドタブの切除 ・ 適用及び切断範囲 図示(図面番号:)板厚が異なる場合の突合せ継手溶接部スカラップの形状 ・ 図示(図面番号: ) 1.相当数の代替エンドタブによる溶接を行ったことがある工場の製 2.製作工場がJ、R、Mグレードの場合は、溶接技能者がNPO法人日本 (溶接技能者・A級以上)、又はAW検定協議会による代替エンドタ エンドタブ協会による固形タブに係るエンドタブ施工講習終了者 ブ技量認定資格者とすること。 また、製作工場がH、Sグレードの 鋼製エンドタブに代わるその他の工法については、代替エンドタブ鋼製エンドタブに代わるその他の工法 (セラミックタブ又はフラックスタブ)を用いたものとし、工法の採 用にあたっては、以下の項目の両方を満足することを条件とし、監督切断面の仕上げ(7.6.12)溶接区分 AOQL(%) 検査水準 備考現場溶接・ 2.5工場溶接 ・ 6・ 4.0(7.6.3)(7.8.2)(7.8.4) 塗装範囲 図示(図面番号:)耐火被覆材の接着する面への塗装・全数試験 作であること。 員の承諾を受けること。 ・ 標準仕様書[7.2.9](2)(ア)~(エ) ・ ( )・ 超音波探傷試験・標準仕様書[7.6.7](1)(カ)(b)②後段 ・図示(図面番号: ) ・ねじの呼び径±1.0mm ・() 種別 ・ 標準仕様書[表18.3.1] ( )種 ・ 標準仕様書[表18.3.2] ( )種耐火被覆材の接着する面以外への塗装鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブの内面(鉄骨に溶接されたものに限る) 塗装範囲、種別 図示(図面番号:)・ 標準仕様書[表18.3.1] ( )種8.ターンバックル9.デッキプレート10.スタッド11.柱底均し14.仮組17.溶接施工19.錆止め塗装^1試験の種別 ・低応力高サイクル疲労を受ける部位 図示(図面番号: ) ・ A種 ( )mm ・ B種 ( )mm(8.2.5)・150幅(mm)(表8.4.3)(8.4.5)(表8.4.2)(8.4.4)(8.4.3)(8.4.2)・外壁・ 無し耐火性能 パネル呼び寸法区分単位荷重・( )厚さ(mm)・ 無し・( )時間・ 無し・( )時間・( )・( )・( )・120・100・100 ・屋根 パネル・床 パネル・F種・F種構法・( )・( )・( )・( )・( )長さ(mm)・ フラットパネル・ A種・ デザインパネル パネル ・ B種・ タイルベースパネル^1・ フラットパネル・ B種・ デザインパネル パネル ・ C種・ タイルベースパネル^1・( )・( )・( )・( )・外壁・間仕切壁表面形状及び 働き幅種類 板厚(mm)原料区分 (mm)工法(8.5.2)(8.5.3)(8.5.4)(表8.5.1)(8.5.5)(表8.5.2) ブロック造3.ALCパネル種類 ・ 図示(図面番号: )各部の配筋 ・ 図示(図面番号: ) ・ 図示(図面番号: )正味厚さ、モデュール呼び寸法モルタルの調合・ 標準仕様書[8.2.3] 後段 ・()(7.9.2)(7.9.3)部位 種類材料工法 耐火性能20.耐火被覆接合部(ボルト接合の場合) ・ 普通ボルト接合 ・ ( )(7.11.2)摩擦面の処理 ・ ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ りん酸塩処理 (7.12.5) めっき工法21.軽量形鋼22.溶融亜鉛パネル短辺小口相互の伸縮目地幅 ・ ( )mm出隅、入隅等の取合い部の伸縮目地幅 ・ ( )mm伸縮目地への耐火目地材の充填 ・ 適用する (材料:)モルタル又はコンクリートの充填範囲 ・ 図示(図面番号: )(8.2.3)(8.2.2)(表8.2.1)(8.2.8)(8.2.7)目地仕上げ ・押し目地 ・化粧目地モルタルの調合・ 標準仕様書[8.2.3]後段 ・()化粧 ・ 有り ・ 無し正味厚さ、モデュール呼び寸法、ブロックの厚さ ・ 図示(図面番号: )ブロックの種類・ 標準仕様書[表8.3.1] ・ 図示(図面番号: )各部の配筋 ・ 図示(図面番号: )モルタル又はコンクリートの充填範囲・ 図示(図面番号: )及び塀外壁耐風性能 設計風圧力( N/㎡)間仕切壁パネル耐震性能 層間変形角( ) ・ ( )パネル幅を300mm未満とする部分 ・ 適用あり(表8.4.4)・ 無し・( )時間・( )・( )・100・C種・( )・( )・D種・間仕切 壁パネル・( ) ・100・( )・A種・B種・( )時間4.押出成形 セメント板目地及び隙間の処理 ・ ( )パネルに欠き込みを行う場合 ・パネル開口の限度 ・図示(図面番号: )出隅、入隅の接合部の伸縮調整目地幅 ・ 15mm ・ ( )mm外壁耐風性能 設計風圧力( N/㎡)間仕切壁パネル耐震性能 層間変形角( )パネル幅を300mm未満とする部分 ・ 適用ありパネル相互の目地幅(パネル幅900mm以下は、長辺10mm以上、短辺 16mm・ ( )mm以上とし、900mmを超えるものは、長辺短辺ともに15mm以上とする)使用骨材による(6.2.1)(6.2.2)(6.2.4)(6.10.1)(6.10.2)(6.10.3)(6.11.1)(6.11.3)(表6.2.2)(表6.10.1)設計基準強度 Fc・ N/mm・ t/m2.コンクリートの(6.2.1)3.コンクリート・24 N/mm・30 N/mm・18 N/mm・18cm・15cm・15cm・ 0 N/mm ・3 N/mm ・ 6 N/mm ・( )N/mm(6.13.1)11.マスコンク12.無筋コンク・(カ)コンクリート舗装のコンクリート ・ 左記以外の適用箇所 ()13.流動化(6.14.1)おける施工管理技術者製作工場の性能評価基準」に定めるグレードとして国土交通大臣から(7.2.1)(表7.2.1)(7.2.5)(7.2.6)(7.2.7)(7.7.8)(7.2.8)12.材料試験等13.ボルトの孔径(7.3.8)15.溶接作業を16.溶接部の開先 行う技能資格者18.溶接部の試験1.補強コンクリート2.コンクリートブロック帳壁(8.3.2)(8.3.3)(8.3.4)(8.3.7)(表8.3.1)(N/mm)基礎・基礎梁捨てコンクリート床・立上り壁・スロープ備 考・ ・ ・ ・DATESCALE工事名称図面名称三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者 設計担当者一級建築士№332033構造設計一級建築士№8984井上貴智一級建築士№352551田端進也A3 :A1 :原図:A1-/--/-R8.3特記仕様書(4)A-04中井町津波避難施設建設工事9 防 水 工 事10 石 工 事11タ イ ル 工 事種 別 施 工 箇 所 防水(表9.2.3)~(表9.2.8)(9.2.2)(9.2.3) 種類 ・標準仕様書[表9.2.3] ~[表9.2.8] ・図示() 厚さ ・標準仕様書[表9.2.3] ~[表9.2.8] ・図示()部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシート 種類 ・標準仕様書[表9.2.5] ~[表9.2.8] ・図示() 厚さ ・標準仕様書[表9.2.5] ~[表9.2.8] ・図示()絶縁用シート ・ ポリエチレンフィルム(厚さ 0.15mm以上) ・ フラットヤーンクロス(70g/㎡)押え金物 断熱材(表9.2.3)~(表9.2.6) 乾式保護材 ・ 使用する 立上り部保護れんが ・ JIS R 1250 ・() ・ 屋根保護防水断熱工法 ・ 屋根露出防水断熱工法屋根保護防水改質アスファルトルーフィングシート 厚さ ・標準仕様書[表9.3.1] ~[表9.3.3] ・図示() 種類 ・標準仕様書[表9.3.1] ~[表9.3.3] ・図示()改質アスファルトシート 厚さ ( )mm押え金物の材質、形状、寸法 ・アルミニウム製 L-30×15×2.0(mm) ・( ) 種類 () 厚さ( )mm ・ 屋根露出防水絶縁断熱工法断熱材仕上塗料防湿用シートの設置 ・有り ・無し ・ 図示(図面番号:) 種類( ) 使用量( ) 種類 ( ) 厚さ ( )mm 立上り部の保護工法 ・ 図示(図面番号: )(表9.3.3)脱気装置 ・設置数量 図示(図面番号: ) 種類( ) シート防水^3~(表9.3.3)(表9.3.1)(9.3.3)(9.3.2)施 工 箇 所 種 別脱気装置屋根露出防水における仕上塗料屋内防水密着工法における保護層保護コンクリートの厚さ 立上り部の保護方法 ・ 図示(図面番号: ) 種類() 使用量( )(表9.2.7)(表9.2.7)(表9.2.8) ・ 設置数量 図示(図面番号: ) 種類( ) ・ 図示(図面番号: ) E-1の工程3 ・行う ・行わない ・ 図示(図面番号: )屋上排水溝 床タイル張り ・ 水下 60mm以上 ・ ( ) こて仕上げ ・ 水下 80mm以上 ・ ( )(9.2.5) ・モルタル押え(屋内等) ・( ) ・乾式保護材 ・れんが押え ・コンクリート押え (表9.2.9)(9.2.4) ・図示(図面番号: )防水層の下地モルタル塗り ・図示(図面番号: )立上りのコンクリート打放し仕上げの種別 ルーフドレン回り及び立上り部周辺断熱材の張りじまい位置 種別 ・B種 ・( )屋根露出防水絶縁断熱工法(表9.2.8) 断熱工法における立上り部への断熱材及び絶縁シート ・設置する (表9.2.8)粘着層付改質アスファルトシート及び部分粘着層付改質アスファルトシート 種類 ・標準仕様書[表9.3.2] 、[表9.3.3] ・図示() 厚さ ・標準仕様書[表9.3.2] 、[表9.3.3] ・図示()(10.2.1)(9.4.3)(9.4.2)固定金具 材質、 寸法形状( ) ・ 図示(図面番号:)・ 発砲ポリエチレンシート ・ ( ) 厚さ ・標準仕様書[表9.4.1] ~[表9.4.3] ・図示() 種類 ・標準仕様書[表9.4.1] ~[表9.4.3] ・図示()ルーフィングシート(表9.4.3)(表9.4.2)(表9.4.1)(9.4.4) ・ 図示(図面番号:) 種類( ) 使用量( )仕上塗料防湿用フィルムの設置 ・有り ・無し1.共通 割付 ・図示(図面番号: ) 断熱材 種類、厚さ ・ 機械的固定工法 図示(図面番号:) ・ 接着工法図示(図面番号:)施 工 箇 所種 別軽歩行(S-F2,-M2)・軽歩行 ・非歩行可塑剤移行防止用シート2.天然石使用部位 (mm)表面仕上げ・ 粗磨き・ 水磨き・ ( )・ ( )工法 形状床 壁寸法ジェットバーナー仕上面 バフ仕上 ・あり ・なし種類(名称) モルタル塗り厚さ ・( )mm屋内保護密着工法機械的固定工法 PC下地 ・ 図示(図面番号: )増張り (S-F1、SI-F1)目地処理(接着工法) ・ 設置数量 図示(図面番号:) 種類()脱気装置( X-1 )施 工 箇 所 種 別X-2X-1Y-1Y-2(9.5.3)(表9.5.2)(表9.5.1)4.塗膜防水 PC入隅部 ・ 図示(図面番号: ) 風圧力に対応した工法 ・図示(図面番号: )脱気装置 ・ 設置数量 図示(図面番号:) 種類()保護層( Y-2 ) ・保護コンクリート ・保護モルタル ・ 図示(図面番号:) 種類( ) 使用量( )仕上塗料(X-1、X-2)塗布防水5.ケイ酸質系 壁及び天井部の仕上げ ・コンクリート打放し仕上げ(B種)・図示(図面番号: )防水層の下地 ・標準仕様書[9.6.4](2)(ア)後段 ・( )標準仕様書[9.6.4](2)(イ)及び(ウ)以外の処理 ・( )防水層下地のコンクリートの打継ぎ箇所の下地処理(10.1.3)(表10.2.1)(表10.2.2)(10.2.2) シート防水立上り部の保護モルタル塗厚さ ・( )mm※防水工事業者、製作メーカー、受注者の連名により提出する。 ・ 樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ石材の厚さ ・25mm以上 ・( )(10.3.2)(10.3.3)あと施工アンカーの材質及び寸法 ・ ( ) ・ ()ドレンパイプの材質石裏面処理 ・適用する裏打ち処理 ・適用する ・ あと施工アンカー横筋流し工法 ・ 流し筋工法 ・ あと施工アンカー工法下地ごしらえ(10.2.1)(表10.2.2)使用部位種石の種類・ 大理石種石の大きさ・ 1.5~12mm寸法による区分・ 300型・ 400型表面仕上・ ( )テラゾタイル 3.テラゾ・大理石^1使用部位種石の種類・1.5~12mm^1大きさ種石の・平もの^1・役もの^1形状 仕上げ面・ 片面・ 両面表面仕上・( )^1 ・( )^1テラゾブロック寸法(mm)石裏面処理材 ・ 図示(図面番号: ) 裏打ち処理材 ・ 図示(図面番号: ) 充填材料 ・ 図示(図面番号: ) (10.2.3)取付用モルタル ・ 図示(図面番号: ) 目地用モルタル ・ 図示(図面番号: ) 浸透性吸水防止剤 ・ 図示(図面番号: )(10.2.3)(10.2.2) ・ 図示(図面番号: )受金物の材質、形状、寸法アンカーの材質及び寸法 ・ 図示(図面番号: )(10.3.3)(10.4.2)(10.4.3)あと施工アンカーの材質及び寸法 ・ ( )石材の厚さ ・20mm以上 ・( )下地ごしらえ ・ あと施工アンカー・横筋流し工法 ・ あと施工アンカー工法取り付け工法 ・ スライド方式 ・ ロッキング方式金物の種類、形状、寸法 ・図示(図面番号: )あと施工アンカーの材質及び寸法 ・ ( )たぼ用穴の位置 ・図示(図面番号: )受金物の材質、形状、寸法石材の厚さ ・30mm以上(外壁) ・25mm以上(内壁) ・() 工法7.外壁乾式アンカーの材質及び寸法 材質・ SUS304 ・ ( ) 寸法( )アンカーの材質及び寸法 材質・ SS400 ・ ( ) 寸法( ) 材質 ・ SS400 ・ ( ) 寸法( )風圧力に対応した工法 ・図示(図面番号: )裏打ち処理 ・適用する目地 目地幅・ 8mm以上 ・ ( ) シーリング材 ・ 適用する目地 一般目地 目地幅・ 6mm ・7mm ・8mm ・9mm ・10mm 目地幅・ 6mm ・7mm ・8mm ・9mm ・10mmシーリング材の有無 ・有り ・無し 伸縮調整目地位置 ・ 標準仕様書[表11.1.1] ・ 図示(図面番号: )シーリング材の目地寸法 ・幅、深さとも6mm以上 ・ 図示(図面番号: )(10.2.2)目地 一般目地 伸縮調整目地位置 ・ 6mごと ・ 図示(図面番号:)シーリング材の目地寸法 ・幅、深さとも6mm以上 ・図示(図面番号:)(11.3.2)石材の厚さ ・()mm(10.3.3)(10.6.2)(10.6.3) ・ 図示(図面番号:) 伸縮調整目地位置 ・ 標準仕様書[10.6.2](5)(イ)(a)後段目地 一般目地 ・ 図示(図面番号:)石裏面処理 ・適用する(浸透性吸水防止剤)裏打ち処理 ・適用する(浸透性吸水防止剤)取付け金物(10.2.2)(10.3.3) ・ 標準仕様書[10.2.2](3)(ア)の各後段 ・ ( )あと施工アンカーの材質及び寸法 ・ ( )石裏面処理 ・適用する 伸縮調整目地(外壁湿式工法の場合)シーリング材の目地寸法位置 ・ 図示(図面番号:)石材の厚さ ・( )mm(10.5.3)石裏の補強用モルタル(乾式工法の場合)・ 適用する 図示(図面番号: ) 目地 一般目地目地幅・ ( )mm取付け代(乾式工法の場合)・ 標準仕様書[10.5.3](2) ・ ( )mm(10.7.2)(10.7.3)石材の厚さ ・40mm ・ ( )取付工法 ・ 湿式工法 ・ 乾式工法10.隔て板 材質・ SUS304 ・ () 寸法()アンカーの材質及び寸法位置 ・ 標準仕様書[表11.1.1] ・ 図示(図面番号:)2.タイル張り(表11.2.3)(11.2.2)(11.2.3)施 工 箇 所工 法種 類形 状 寸 法耐 滑 り 性う わ ぐ す り役 物耐 凍 害 性タイルの種類・工法セメントモルタル塗り又は有機系接着剤あと張り工事・ 試験張りを行う・ 見本焼きを行う・ 既調合モルタル材料 ( ) コンクリート素地面の処理 ・ 適用箇所 図示(図面番号:) ・ 目荒し工法 ・ MCR工法有機系接着剤あと張り工事 シーリング材の種類伸縮、その他目地・MS-2 ・( )打継、ひび割れ誘発目地 ・PU-2 ・( )(11.2.6)(11.3.5)外装タイル接着剤張りの目地詰め ・行う ・行わない(11.1.3)(表11.1.1)(11.1.4)(11.3.4)(表11.3.2)(11.3.3)目地幅・ 屋外4mm以上、屋内3~6mmシーリング材の目地寸法 ・幅、深さとも6mm以上 ・図示(図面番号:) ・幅、深さとも6mm以上 ・ 図示(図面番号: )1.アスファルト ・ アルミニウム製 L-30×15×2.0(mm) ・図示(図面番号:)2.改質アスファルト3.合成高分子系 ルーフィング(9.6.4)4.その他の材料5.外壁湿式工法6.内壁空積工法(10.2.2)(10.5.2)(10.5.3)(表10.2.4)8.床及び階段 の石張り9.笠木、甲板等1.伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地標準・特注色2階、R階平場、立上壁備 考・ ・ ・ ・DATESCALE工事名称図面名称三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者 設計担当者一級建築士№332033構造設計一級建築士№8984井上貴智一級建築士№352551田端進也A3 :A1 :原図:A1-/--/-R8.3特記仕様書(5)A-05中井町津波避難施設建設工事12木 工 事左 官 工 事1514金 属 工 事屋 根 及 び と い 工 事131.木材(表12.2.1)(12.7.1)(12.6.1)(12.5.1)(12.4.1)(12.2.1) 木材の含水率 ・ A種 ・ B種 ・ A種 ・ B種造作材下地材種別部材名称2.製材(12.2.1)(2)(ア)^2・図示・図示(: )(: )「JAS 1083」による製材等級下地用製材造作用製材造作用集成材3.集成材等 造作用集成材・図示(図面番号: )・図示(図面番号: )化粧ばり造作用集成材化粧薄板厚さ見付け材面数品名・樹種・寸法・( )・ 1等・( )・ 1等見付け材面の品質 ・ 図示(図面番号:) ・ 図示(図面番号:) 品名、寸法、表面の品質及び防虫処理 寸法、表面の品質、含水率及び防虫処理5.直交集成材 ・ 図示(図面番号:) 品名、曲げ強度(強度等級)、種別、接着性能(使用環境)、樹種、寸法処理等 品質 の程度厚さ 等級 樹種名板面の 接着6.合板等品目品名・ 防虫・保存^3 ・ 図示(図面番号:)構造用合板の強度等級特殊加工化粧合板の化粧加工方法 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・( )積層材4.造作用単板 「JAS 0701」による造作用単板積層材「JAS 0701」以外の造作用単板積層材「JAS 3079」による直交集成材 ・ 図示(図面番号:)パーティクルボード 表裏面の状態、曲げ強さ、耐水性、難燃性による区分、厚さ等(12.2.1)(3)(12.2.1)(4)(12.2.1)(5)(12.2.1)(6)・( )・上小節以上含水率保存処理県産材 造作材の材面の品質 ・ A種 ・( ) ・ 図示(図面番号:)(表12.2.2) 樹種、寸法、材面の品質、防虫処理及び含水率樹種樹 種 県産材部位「JAS 1083」以外の製材・図示広葉樹製材(: )・( )・( )以下・10%・小節以上・ 1級・ 2級「JAS 1152」による造作用集成材等「JAS 1152」以外の造作用集成材等 樹種、寸法、見付け材面の品質及び含水率等 ・ 図示(図面番号:)棟補強等に使用する金物等の材質、形状、寸法、留付け方法下葺材料の種類・( ) ・図示(図面番号:)役物の種類 棟の工法3.粘土瓦葺(13.4.2)(13.4.3)雪止め瓦 ・ 使用する瓦桟木の材種、寸法 ・ 杉 21×15 ・()棟補強用心材の材質、寸法 ・杉 40×30 ・()凍害試験 ・ 行う ・ 行わない瓦緊結用釘又はねじの種類、径、 長さ ・図示(図面番号: )風圧力及び地震力に対応した工法 ・図示(図面番号: )葺(表13.2.1)(13.2.3)(13.2.2)1.長尺金属板ミディアムデンシティーファーバーボード(MDF) ・ 図示(図面番号:) 表裏面の状態、曲げ強さ、接着剤、難燃性による区分、厚さ等7.接合具等(12.2.2)(表12.2.3)~(表12.2.5) ・隠し釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し諸金物の形状、寸法、材質 ・図示(図面番号: )造成材の化粧面の釘打ち(12.3.1)(12.3.2)防腐・防蟻処理 薬剤加圧注入 適用部材、保存処理性能区分 ・ 図示(図面番号:) 薬剤の塗布等 附属書A(規定)に基づく表面処理用木材保存剤による処理 薬剤の種類、適用部材 ・図示(図面番号: ) 薬剤の接着剤への混入 ・() 合板等の加圧注入 ・()防虫処理 ・( ) 処理方法 ・薬剤の製造所の仕様 ・( )(12.4.1)間仕切軸組に用いる木材床組に用いる木材(土間スラブ類の土台、転ばし大引、転ばし根太)・杉 ・松 ・( )・ひのき ・保存処理材 ・( )床組に用いる木材(上記以外) ・杉 ・松 ・( )10.窓、出入口等(12.5.1)吊元枠、水掛りの下枠、敷居・ひのき ・( )上記以外 ・松 ・杉 ・( )11.床板張り 縁甲板、上がりがまち(12.6.1)・ひのき ・( )12.壁及び天井下地(12.7.1)9.RC造等の間仕切軸組及び床組・杉 ・松 ・( ) 木材・立て平葺・心木なし瓦棒葺・横葺屋根葺形式^2材種・ 塗装溶融55%葺板の寸法・0.4(mm)厚さ塗膜の耐久性アルミニウム-亜鉛^4合金メッキ鋼板雪止め ・ 図示(図面番号:)風圧力に対応した工法 ・図示(図面番号: )屋根葺工法に応じた下地留め付け方法等 ・ 図示(図面番号: )横葺のけらば ・つかみ込み納め ・けらば包み納め(13.3.3)(13.3.2)2.折板葺(表13.2.1)耐力区分・ ( ) ・ ( )・ ( )・ 90・ 0.6・ 0.8(mm) (mm)板厚(mm)・ なし・ あり軒先面戸板 材種緊結方法・ 重ね形・ はぜ締め形・ ()・ 塗装溶融55%アルミニウム山高 山ピッチ 亜鉛合金めっき鋼板けらば納め ・けらば包み ・()断熱材 種別・ ガラス繊維シート ・ () 防火性能 ・ ( )風圧力に対応した工法 ・図示(図面番号: )積雪荷重に対応した工法 ・図示(図面番号: )めっき付着量下葺の種類 ・アスファルトルーフィング940 ・( ) 厚さ・ 5mm ・ ()mm製 法 形 状 寸 法 産 地瓦桟木の留付け工法 ・図示(図面番号: )棟の工法 ・7寸丸伏せ棟又はF形用冠瓦伏せ棟 ・のし積み棟面戸、雀口、葺土の露出する瓦接合部の仕上 ・モルタル ・瓦葺用しっくい陽極酸化被膜の着色方法 ・ 二次電解着色 ・()(表14.2.1)表面処理の種別 ・ BA-2 ・ BB-1 ・ BB-2 ・ BC-1 ・ BC-2 ・ AB-1 ・ AB-2 ・ AC-1 ・ AC-2 ・ BA-1陽極酸化被膜の色合い等 ・() めっき亜鉛めっきの種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種 ・ F種 下地スタッド、ランナーの種類(14.5.3)(表14.5.1)(14.5.4) ・C(常温乾燥形の塗装( ))(14.6.2)(14.6.3)・ 表面処理・ パネル形形 状・ スパンドレル形 ・ ステンレス ・ 鋼・ アルミニウム 施工箇所取付け用下地 ・ 図示(図面番号:)長尺ものにおける伸縮調整継手 ・ 設ける 図示(図面番号:) 製笠木部材の種類 ・ 250形 ・ 300形 ・ 350形 表面処理 ・( )固定方法 ・ 図示(図面番号: )種 別 (14.7.2)(表14.7.1)(14.7.3) 風圧力及び積雪荷重に対応した工法 ・図示(図面番号: )スタッドの高さ5m超 ・ 図示(図面番号:) ・ 図示(図面番号:) 出入口、開口部の補強 ・標準仕様書[14.5.4](5)後段 ・() 張り(14.2.1)2.鉄鋼の亜鉛4.軽量鉄骨壁5.金属成形板材種 ・アルミニウム合金製 ・塩化ビニル製取付箇所 材種 寸法 形式・ アルミニウム製 ・ 450角 ・ 額縁タイプ・ 天井・ 600角 ・ 目地タイプ・ アルミニウム製 ・ 450角・ 床・ 600角8.点検口 天井下地(14.4.2)(表14.4.1)(14.4.3) 屋内 ・ 19形 ・ ( ) 屋外 ・ 25形 ・ ( )(表14.4.2)(14.4.4)屋外の野縁受等の間隔 ・ 図示(図面番号:)吊りボルトの水平補強、斜め補強吊りボルトの補強方法(@900mm超) ・図示(図面番号: )野縁等の種類 3.軽量鉄骨・ 耐風圧の補強 図示(図面番号:)・ 耐震天井 図示(図面番号:)・ 天井ふところ>3.0m 図示(図面番号: ) 軒どいの取付け間隔(多雪地域) ・0.5m以下 ・() ・ ( )材種 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 配管用鋼管(白管)表面処理鋼板の塗膜の種類 ・()耐酸被覆鋼板 材質等 ・( )受金物及び足金物の材種、形状、取付け間隔 ・図示(図面番号 )(表13.5.1)(13.5.2)(13.5.3)(表13.5.2)(表13.5.4)鋼管製といの防露巻工法 ・標準仕様書[表13.5.4] ・()・ 50型 ・ 65型 ・ 90型 ・ 100型 ・ スタッドの高さによる区分厚付け仕上塗材^2種 類・外装薄塗材E・砂壁状・着色骨材砂壁状・砂壁状ジュラク ・内装薄塗材E薄付仕上塗材工 法 仕 上 形 状 呼 び 名・() ・() ・()・吹放し・凸部処理・平たん状・凹凸状・ひき起こし・かき落とし・吹放し・凸部処理・吹付け・平たん状・凹凸状・こてス タ ッ コ 状 ス タ ッ コ 状・外装厚塗材C・() ・() ・()・ひき起こし・複層塗材E・複層塗材RE・外装厚塗材Si・外装厚塗材E・こて・吹付け・吹付け・ローラー・防水型複層塗材E・防水型複層 塗材RE・() ・() ・()軽量骨材仕上塗材・吹付用軽量塗材・こて塗用軽量塗材・吹付け・こて ・平たん状・砂壁状・JIS A 6909 調湿形複層仕上塗材の耐候性 ・ 耐候形3種 ・( )複層仕上塗材・凸部処理・凹凸状・ゆず肌状・ローラー・吹付け内装薄塗材、内装厚塗材(吸放湿性を有するもの)(15.6.2)(表15.6.1)外装厚塗材Si、Eの上塗材の適用 ・あり ・なし外装厚塗材Cの上塗材 ・ セメントスタッコ以外の場合 材所要量()kg/㎡1.ラス系下地 (15.2.4) (15.2.5)質量(kg/㎡)種類・() ・()直張り工法 ・ラスモルタル下地 ・ラスシートモルタル下地ラス及び補強用平ラス山ピッチ質量・( )・( ) ・( )・( )(mm)(kg)溶接ピッチによる区分ラスシート外張断熱工法 ・図示(図面番号: ) ・図示(図面番号:) ・( )木質系セメント板の種類、厚させっこうボード、せっこうラスボードの種類、厚さ ・図示(図面番号:) ・( )山高(mm) (15.3.2) (15.3.5)既製目地材 ・ 使用する 図示(図面番号: )下地モルタル、下地調整塗材の接着力試験(外壁タイル張り等) (15.2.6) (15.2.7)3.こまい下地及び木ずり下地^2 木ずり用小幅板の樹種 ・杉(芯去り材) ・図示(図面番号: )材料 ・ 現場調合材料 ・既調合材料床の目地・ 図示(図面番号: )・ 実施する材料記号・()・Kステープルの形状、 寸法 ・図示(図面番号: )換気口部の措置 ・標準仕様書(木造)[11.4.3](2)(ク) ・( )耐力壁のラスシートの施工 ・図示(図面番号: )耐力壁の指定 ・図面(図面番号: )通気構法 ・二層下地 ・単層下地(14.2.2)(表14.2.2)寸法(12.2.1)(2)(イ)8.防腐・防蟻・防虫処理1.アルミニウム6.アルミニウム7.天井見切縁5.仕上塗材仕上4.モルタル塗り2.せっこうボードその他のボード下地4.といA-備 考・ ・ ・ ・DATESCALE工事名称図面名称三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者 設計担当者一級建築士№332033構造設計一級建築士№8984井上貴智一級建築士№352551田端進也A3 :A1 :原図:A1-/--/-R8.3特記仕様書(6)A-06中井町津波避難施設建設工事16建 具 工 事15左 官 工 事カーテンウォール工事17(16.2.5) 内部建具複層仕上塗材の上塗材の種類樹脂種類 溶媒種類 外観・ 溶剤系 ・ 艶有 ・ 艶無 ・ メタリック・ 弱溶剤系 ・ 艶有 ・ 艶無・ 水系 ・ 艶有 ・ 艶無・ 水系 ・ 艶無・ 溶剤系 ・ 艶有 ・ 艶無 ・ メタリック・ 弱溶剤系 ・ 艶有 ・ 艶無・ 水系 ・ 艶有 ・ 艶無・ 溶剤系 ・ 艶有 ・ 艶無 ・ メタリック・ 弱溶剤系 ・ 艶有 ・ 艶無・ 水系 ・ 艶有 ・ 艶無・ 溶剤系 ・ 艶有 ・ 艶無 ・ メタリック・ 弱溶剤系 ・ 艶有 ・ 艶無・ 水系 ・ 艶有 ・ 艶無・ ポリウレタン系・ シリカ系・ アクリル系・ ふっ素系 シリコン系・ アクリル(表15.6.2)(表16.2.1)1.防火戸(16.1.3)(16.1.4)(16.1.6)建具見本の製作 ・ 実施する特殊な建具の仮組 ・ 実施する防犯建物部品・ 図示(図面番号:)(16.2.2)(16.2.4)ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器と連動するもの防火戸の指定 ・ 図示(図面番号:)・ 図示(図面番号:)外部建具の性能等級等(表16.2.2) ・ A種 ・ B種 ・ C種・( ) コンクリート系下地、鉄骨下地 木下地(表14.2.2) 表面処理 種別 ・( ) ・ 標準色 ・ 特注色 表面処理 種別 ・( ) ・ 標準色 ・ 特注色 ・ D種 ・ E種・( )種別 ・A種 ・B種材塗り^2(15.7.2)(表15.7.1)(15.10.3)(15.10.1)(15.10.2)(表15.10.1)(15.10.4)下地 ・標準仕様書[15.10.1] ・()材料 ・既調合材料(色しっくい ・適用する ・適用しない)・現場調合材料調合及び各層の塗厚 せっこうボード下地 ・標準仕様書[表15.10.1] ・() モルタル塗り下地 ・標準仕様書[表15.10.2] ・() その他の下地 ・( ) せっこうプラスター下地、こまい土壁下地 木ずり下地 ・標準仕様書[表15.10.3] ・() ・標準仕様書[表15.10.4] ・() せっこうラスボード下地 ・製造所仕様による ・()(表15.10.5)(表15.10.3)(表15.10.4)(15.11.2)(15.11.3)(15.11.4)(15.11.5) 土壁用 ・ふのり ・つのまた ・ぎんなんそう 砂壁用 ・ふのり ・つのまた ・こんにゃくのり ・にかわ ・合成高分子系混和剤 ・() ・粉末海藻 ・()のりの種類 耐力壁の指定 ・図示(図面番号: )色砂の種類 ・( )下塗りの調合 ・標準仕様書[表15.11.2] ・()塗厚 ・標準仕様書[表15.11.8] ・()工程種別 ・A種 ・B種(15.11.7)(表15.11.2)(表15.11.8)(表15.11.9)(15.11.8) 大津仕上げ・() ちりじゃくり・( ) 吹付け仕上げ吹付け厚さ ( )mm(15.12.3)色土の種類 土物仕上げ・() ちりじゃくり・( )(表15.10.2)工法 上塗り仕上げ工法・押え仕上げ ・なで切り仕上げ ・パターン仕上げ標準型鋼製建具簡易気密型ドアセット ・ 図示(図面番号:)防音ドア、防音サッシの遮音性 ・()等級断熱ドア、断熱サッシの断熱性 ・()等級水切り板、ぜん板等 ・図示(図面番号: )結露水の処理方法 ・( )建具枠見込み寸法 ・ 図示(図面番号: )建具周りの止水処理(外部に面するもののみ) ・製造所の仕様による ・()(16.2.3)5.網戸等 形式 ・可動式 ・固定式防虫網網の材質 ・合成樹脂 ・ガラス繊維入り合成樹脂 ・ステンレス(SUS316) ・( )線 径 ・0.25mm以上 ・()網 目 ・16メッシュ ・18メッシュ ・( )(表16.3.1)6.樹脂製建具(16.3.2)(16.3.3)(16.3.4)外部建具の性能等級等外部建具の断熱性能等級 ・ A種 ・ B種 ・ C種・( ) コンクリート系下地、鉄骨下地 木下地建具枠見込み寸法 ・図示(図面番号:)表面色 ・標準色 ・特注色水切り板 ぜん板 ・図示(図面番号:) ・製造所の仕様による ・()建具周りの止水処理(外部に面するもののみ) ・ D種 ・ E種 ・()~(表16.3.3)建具の遮音性能等級 ・ T-1 ・ T-2 ・( ) ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・H-7 ・H-8 ・( )ガラス ・複層ガラス ・( )外部建具の日射熱取得性能等級 ・( )(表16.2.1)(表16.4.1) 防音ドア、防音サッシの遮音性 ・(等級)断熱ドア、断熱サッシの断熱性 ・(等級)簡易気密型ドアセット ・ 図示(図面番号:) 7.鋼製建具(16.4.2) 外部建具の耐風圧性 ・S-4 ・S-5 ・S-6耐震ドアの面内変形追随性 ・()等級 建具耐震ドアセットの面内変形追随性 ・(等級)断熱ドアセット、断熱サッシの断熱性 ・(等級)防音ドアセット、防音サッシの遮音性 ・(等級)簡易気密型ドアセット ・ 図示(図面番号:)ステンレス鋼板 ・ SUS304 ・ ()(16.6.2)(16.6.3)表面仕上げ ・ HL・ 鏡面仕上げ曲げ加工 ・ 普通曲げ ・ 角出し曲げ外部建具の耐風圧性 ・S-4 ・S-5 ・S-6(16.6.4)(16.6.5)(表16.4.1)10.木製建具(16.7.2)(16.7.3)防音ドア、防音サッシの遮音性 ・(等級)断熱ドア、断熱サッシの断熱性 ・(等級)(16.5.2)(16.5.3)(16.5.4)(表16.5.1)建具材の含水率 ・ A種 ・ B種フラッシュ戸、戸ぶすまの表面材 ・合板(・普通合板 ・天然木化粧合板 ・特殊加工化粧合板) ・MDF 区分(表裏面の状態、曲げ強さ、接着剤、難燃性) ・図面(図面番号: )(16.4.4) 鋼板類の厚さ ・ [表16.4.2] ・ 図示(図面番号:)(表16.4.2)くつずりの仕上げ ・HL ・( ) H>2400mm 又は W>950mm ・ 図示(図面番号:)(16.4.6)片開き親子開き両開き形式幅(mm)高さ(mm)・1200 ・1250・900 ・950・1800 ・1900・2000・2100鋼板類の種類 ・ 図示(図面番号:)召合せ、縦小口包み板等の材質 ・ 鋼板 ・ ステンレス鋼板 ・ アルミニウム合金押出形材鋼板類の厚さ ・ [表16.5.1] ・ 図示(図面番号:) H>2400mm 又は W>950mm ・ 図示(図面番号:)(表16.7.6)(表16.7.7)(表16.7.1)(表16.7.2)耐震ドアの面内変形追随性 ・(等級)キーボックス ・ 要 ・ 不要 引戸の召合わせ ・ いんろう付き 図示(図面番号:)フラッシュ戸の形状かまち戸 かまち、鏡板の樹種 ・ 図示(図面番号:) 表面板の厚さ ・ 標準仕様書[表16.7.6] ・( )枠及びくつずりの材料 ・ 図示(図面番号:)ふすま 種別 ・ Ⅰ型 ・Ⅱ型 上張の種類 ・ 図示(図面番号:) 縁の仕上げ ・ 図示(図面番号:)各木製建具の見込み寸法 ・標準仕様書[表16.7.7]・ 図示(図面番号:)(表16.7.3)(16.7.4)マスターキー ・ 製作する ・ 製作しない・ 監督員と協議の上システムを決定する (16.8.2)(表16.8.1)(表16.8.4)(表16.8.3)(16.9.2) ・ 図示(図面番号:)レバーハンドル、クレセント等の取付け位置 装置(表16.9.1)(表16.9.2)(表16.9.3) ・標準仕様書[表16.9.3] ・()検出装置の性能引き戸用検出装置の種類 ・( )スラットの形状 スラットの材質、 めっき付着量(表16.12.1)(16.12.3)(16.12.4)(16.8.4)(16.8.3)(表16.8.2) 丁番の枚数、大きさ 金属製建具 ・標準仕様書[表16.8.2] ・() 樹脂製建具 ・標準仕様書[表16.8.3] ・() 木製建具 ・標準仕様書[表16.8.4] ・()凍結防止措置 ・行う ・行わない(表16.8.5)戸車、レールの外径等 ・標準仕様書[表16.8.5] ・()駆動装置の性能値鍵の製作本数等 ・ 3本一組とし、室名札を付ける ・( )金物の種類、見え掛かり部等の材質等 ・ 標準仕様書[表16.8.1] ・ 図示(図面番号: )表16.8.1中の*印の適用及び備考中の特記について ・ 図示(図面番号: )戸の開閉方式 ・図示(図面番号: ) ・ JIS G 3312 ・ Z06 ・ F06 ・( ) ・ JIS G 3322 ・ AZ90 ・( ) ・ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形開閉方式 ・ 図示(図面番号:)・ 耐風圧強度( )Pa 以上(表16.9.4)(表16.7.8) ・ 標準仕様書[表16.10.1] ・()(16.11.2)(表16.11.1)13.自閉式上吊り引戸装置性能値(16.11.3)鋼板の種類 ・ 図示(図面番号:)・めっき付着量 ・Z12 ・F12 ・( )シャッターケース ・ 図示(図面番号: ) ・ 耐風圧強度( )Pa 以上シャッターの種類 ・ 図示(図面番号:)開閉方式 ・ 図示(図面番号:)外壁開口部のシャッター安全装置の設置箇所 ・図示(図面番号:)・防錆の適用(16.13.2)(16.13.3)耐風圧性能の区分 JIS A 4715 ・ ( )セクション材料 収納形式 ガイドレール 開閉方式・スチールタイプ^2・アルミニウム タイプ・ファイバー グラスタイプ・電動式・チェーン式・バランス式 ・溶融亜鉛 めっき鋼板・ステンレス・スタンダード形^2・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形 鋼板(16.12.2) ドア安全装置の設置箇所 ・図示(図面番号:)安全装置の設置箇所 ・図示(図面番号:)(表17.3.2)表面仕上げ材 ・ 磁器質タイル取付け カーテンウォール部材取付け位置の寸法許容差 ・ 標準仕様書[表17.3.2] ・ ( )ガラスの取付け 石材 (・ 花こう岩 ・ 大理石 ・ ( )) ・ 図示(図面番号:)カーテンウォールの材料 ウォール(17.3.6)(17.3.5)(17.3.4)(17.3.3)(17.3.2) コンクリートの種類及び品質 ・図示(図面番号: )配筋・ 図示(図面番号:)耐火目地材 ・ ( )補強鉄線の径、網目寸法 ・ 図示 (図面番号: )先付け材料 ・仕上げ材( ) ・建具枠( ) ・ ゴンドラ用ガイドレール( ) ・ ( )鉄筋・ SD295 ・ ( )(表17.3.1) 製品の寸法許容差等 ・標準仕様書[表17.3.1]による ・( )ガラスの取付け ・ 標準仕様書[表17.2.3] ・ ( ) カーテンウォール部材取付け位置の寸法許容差 ・ 標準仕様書[表17.2.2] ・ ( ) 躯体付け金物取付け位置の寸法許容差(表17.2.3) ・ 図示(図面番号:)取付け(表17.2.2)(表17.2.1)(17.2.5)(17.2.6)製品の寸法許容差 ・ 標準仕様書[表17.2.1]ガラス溝の寸法、形状等 ・ 製造所の仕様による ・ 図示(図面番号:)カーテンウォールの材料 ウォール材料 規格等・ ()・ アルミニウム製^3見え掛り部の仕上げ^3・ 行う映像調整(17.2.3)(17.2.2)・ ()・ 標準仕様書[16.2.3](17.1.3)(17.2.2)(17.3.2)2.性能等(17.1.1)(17.1.3)1.種類耐風圧性 ( )耐震性 ( )水密性 ( )気密性 ( )耐火性 ( )耐温度差性 ( )遮音性 ( )断熱性 ( )性能の確認・判定方法 ( )シーリング材の種類 ( )断熱材 ()・ メタルカーテンウォール・ PCカーテンウォールシーリング材の種類 ・()化粧カバーの材質、形状等 ・ 図示(図面番号:)風圧力に対応した工法 ・ 図示(図面番号:)アンカー等の留付け間隔(木下地の場合) ・図示(図面番号: )目地幅、伸縮調整目地 ・ 標準仕様書[16.14.5](2)(ウ)(a)(b)(i)の各後段 ・( )表面形状、寸法、厚さ・ 図示(図面番号:)壁用金属枠、補強材 ・ 図示(図面番号:)(16.14.5) 力骨の材質等 ・ SUS304、φ5.5はしご形状複筋、単筋 ・ ( )17.ガラス(16.14.2)(16.14.3) ガラス溝の寸法、形状等 ・ 製造所の仕様による ・ 図示(図面番号:)留め材 ・ シーリング ・ ガスケット( )板ガラスの種類、厚さ、特性による種類等 ・ 図示(図面番号: ) 積み化粧目地モルタルの色等 ・製造所の仕様による ・() 多機能トイレ出入口以外 ・標準仕様書[表16.9.1] ・()^2 多機能トイレ出入り口 ・標準仕様書[表16.9.2] ・()^26.マスチック塗7.しっくい塗り8.こまい壁塗り9.ロックウール2.見本の製作等3.防犯建物部品4.アルミニウム製建具9.ステンレス製8.鋼製軽量建具11.建具用金物12.自動ドア開閉(16.10.3)(表16.10.1)14.重量シャッター16.オーバーヘッド15.軽量シャッター18.ガラスブロック3.メタルカーテン4.PCカーテン備 考・ ・ ・ ・DATESCALE工事名称図面名称三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者 設計担当者一級建築士№332033構造設計一級建築士№8984井上貴智一級建築士№352551田端進也A3 :A1 :原図:A1-/--/-R8.3特記仕様書(7)A-07中井町津波避難施設建設工事20ユニット及びその他工事塗 装 工 事18内 装 工 事191.材料2.施工一般(18.2.2)(18.1.4)~(18.12.2)錆止め塗料錆止め塗料種別素地ごしらえ・ A種・ B種下地・ A種・ B種・ A種・ B種・ A種・ B種・ A種 ・ B種・ C種・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種種別・ A種・ B種素地ごしらえ着色の適用・ 溶剤形ステイン ・ オイルステイン・ A種 ・ B種種別・ A種 ・ B種下地素地ごしらえ・ A種 ・ B種種別素地ごしらえ錆止め塗料錆止め塗料種別素地ごしらえ下地・ A種・ B種・ A種 ・ B種上塗りの等級・ A種・ B種・ A種・ B種・ A種・ B種・ A種 ・ B種・ C種・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種木部・ A種・ B種・ A種・ B種・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種種別素地ごしらえ下地・ A種・ B種・ A種 ・ B種・ A種・ B種・ A種・ B種・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種種別・ A種・ B種素地ごしらえ着色の適用・ A種 ・ B種・ 鉄鋼面・ 木部・・ 鉄鋼面亜鉛めっき鋼面・・・・モルタル面コンクリート面せっこうボード面・・ 鉄鋼面・・・モルタル面・B種・ 1級・ 2級・ 3級・ A種 ・ B種・ B種 ・ C種 ・ A種・ 1級 ・ 2級 ・ 3級上塗りの等級・ 1級 ・ 2級 ・ 3級錆止め塗料の種別の種別の種別・クリヤラッカー塗り(CL)・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)【コンクリート面、押出成形セメント板面】・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・ 適用しない・ 適用しない ・ 適用する・合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)As種・ Az種・ Bz種(1回目)Cs種(2・3回目)Ds種Bz種・ As種・ Bs種Cz種・耐候性塗料塗り(DP)【鉄鋼面、亜鉛めっき鋼面】・つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)塗りの種別塗りの種別(19.2.2)種類 厚さ(mm) 色柄 継目接着剤の種別、施工箇所 セメント系下地、木質系下地以外 ・図示(図面番号: )(表19.2.1) 張り・FS・()・無地・柄物・2.0・( ) ・突付け・熱溶接(19.2.3)(19.2.2)種類 厚さ(mm)寸法・色合(表19.2.1) 張り接着剤の種別、施工箇所 セメント系下地、 木質系下地以外 ・図示(図面番号: )( )( )・450×450・300×300・コンポジションビニル 床タイル(KT)・コンポジションビニル 床タイル(KT)・ホモジニアスビニルタイル半硬質軟質・2.0・( )・( )(19.2.2)(表19.2.2)・ 帯電防止床シート・床タイル 寸法()mm 厚さ( )mm 種類( ) 性能( )・ 視覚障害者用床タイル 種類(・ ビニル床タイル ・ ( ))・ 耐動荷重性床シート 形状(・ 300×300 ・ ( )) 種類() 厚さ()mm・ ゴム床タイル 接着剤の種別、施工箇所 セメント系下地、木質系下地以外 ・図示(図面番号: )・防滑性床シート・床タイル 種類( ) 寸法( ) 厚さ( )mm 色柄( ) 種類( ) 寸法( ) 厚さ( )mm(19.2.2) 高さ ・ 図示(図面番号:) ・ 60mm厚さ ・ 図示(図面番号:) ・ 1.5mm以上種類 ・ 図示(図面番号:) 4.ビニル幅木(19.2.3)・ A種織りじゅうたん種別・ B種・ C種・ 無地・ 柄物 (標準品)色柄 パイル形状 織り方(表19.3.1)(表19.3.2)(19.3.3)・ループ・カット種別・ 無地・ 柄物工法色柄パイル形状・ ループ・ カットパイル長・ 5~7mm・ 4~6mmパイル長・寸法・総厚^7・ グリッパー・ 全面接着・ 無地・ 柄物・ タイル ・ 全面接着・ 1種・ 2種・ ループ・ カット・ピグメントステイン塗り種別・ A種・ B種素地ごしらえ・ A種 ・ B種・木材保護塗料塗り(WP)5.施工接合部の処理 ・熱溶接工法 ・()下地・モルタル ・コンクリート ・セルフレベリング ・木下地 ・( )(19.3.2)6.カーペット敷き見切り、押え金物 ・ 材質( ) ・ 種類( ) ・ 形状(図面番号:)織じゅうたんの接合方法 ・ヒートボンド工法 ・()・ 帯電性(人体帯電圧の値3kV以下)タイルカーペットの敷き方(全面接着工法) 階段部分 ・ 市松敷き ・ 模様流し ・ 図示(図面番号: ) 平場 ・ 市松敷き ・ 模様流し ・ 図示(図面番号: ) 仕上げ ・ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ ・ つや消し仕上げ (表19.4.4)~(表19.4.8)(表19.4.5)(19.4.3) ・ 樹脂モルタル工法( ・ 平滑 ・ 防滑 ) ・ 厚膜流しのべ工法( ・ 平滑 ・ 防滑 ) ・ 薄膜流しのべ工法( ・ 平滑 ・ 防滑 ) 工法、仕上げ・ 弾性ウレタン塗床材・ エポキシ樹脂塗床材 張り(19.5.2)(19.5.5)(19.5.4)(19.5.3)材料 樹種 種別・ 釘留め工法・ フローリングボード (根太張用)・ 複合フローリング (根太張用)・ なら・ ()・ なら・ ()材料 ・ 単層フローリング ・ 複合フローリング ・フローリングボード (直張用)・ A種・ B種・ C種・ ()・ なら( ・ フローリングボード(1等) ・ フローリングブロック(1等) )・ A種・ B種・ C種・ 複合フローリング (直張用)・ なら・ ()樹種厚さ(mm)・ 接着工法 (直張用)・ フローリングブロック・ フローリングボード (直張用)・ 複合フローリング (直張用)・ なら・( )・ 合成樹脂発泡シート材料・ A種・ B種・ C種(表19.5.2)幅・長さ裏面不陸緩衝材~(表19.5.6)(19.6.2)(表19.6.1)下敷き材 ・ 第2種2号、呼び厚さ8mm ・ 図示(図面番号:)9.畳敷き 種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種種別(19.7.2)(表19.7.1)(19.7.3)(表19.7.5)・ せっこうボード・ 化粧せっこうボード^2 ・ トラバーチン模様・ 木目模様・ ロックウール化粧 吸音板・ 普通・ 立体模様・ ( )・ けい酸カルシウム板^2・ ( ) ・ ( ) ・ ( )壁天井厚さ(mm)・ 9.5(準不燃)^2・ 12.5(不燃)^2・ タイプⅡ0.8FK・ 9.5(準不燃)・ 9.5(不燃)・ 9.5(準不燃)・ 9.5(不燃)・ 9・ ( )・ 9・ ( )(表19.7.3)種類衝撃緩和型畳 ・C1 ・C2 ・ D種の畳床 KT-( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ K ・N ) ・ A種の畳床 ・ JS ・J1 ・ C種の畳床 PS-( ・C20 ・C25 ・C30 )10.せっこうボード、^5 その他のボード^4 及び合板張り^3せっこうボードの目地工法 ・ 継目処理 ・ 突付け(・ベベルエッジ ・スクウェアエッジ ) ・ 目透し(・ベベルエッジ ・スクウェアエッジ )(19.8.2)施工箇所 防火性能 品質素地ごしらえ(19.8.3)種類断熱材打込み工法 断熱材の種類、厚さ ・図示(図面番号: )断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ・ A種1 ・ A種1H ・図示(図面番号) 断熱材の厚さ ・図示(図面番号:) せっこうボード面 ・ A種 ・ B種11.壁紙張り12.断熱材 コンクリート面 ・ A種 ・ B種 モルタル・せっこうプラスター面 ・ A種 ・ B種(19.9.3)(19.9.4)(20.2.2)1.フリーアクセス^3 フリーアクセスフロア及び表面仕上げ材の寸法、フリーアクセスフロア高さ、耐震性能、所定荷重、帯電防止性能、漏えい抵抗 ・図示(図面番号: )試験方法 20.2.2(2)(イ)(a) ~ (d)寸法精度 20.2.2(2)(オ)(a) ~ (c)2.可動間仕切(20.2.3)フロア操作方法 ・ 手動式 ・ 電動式 ハンガーレールの取付け下地の補強3.移動間仕切(20.2.4) ・ 標準仕様書[20.2.4](3)(ウ) ・ 図示(図面番号:)パネルをランナーに取り付ける部品 ・ 標準仕様書[20.2.4](3)(エ) ・ 図示(図面番号:)ハンガーレール ・ 標準仕様書[20.2.4](3)(オ) ・ 図示(図面番号:)ランナー ・ 標準仕様書[20.2.4](3)(カ) ・ 図示(図面番号:)ハンガーレールの固定方法表面材の材質及び仕上げ ・ 図示(図面番号:)遮音性 ・ 図示(図面番号:) ・ 溶接 ・ あと施工アンカー(材質: 、寸法:)(20.2.5)4.トイレブース^2組立て方式 ・ スタッド式 ・ パネル式 ・ スタッドパネル式表面材 ・ メラミン樹脂系化粧板 ・ ポリエステル樹脂系化粧板脚部・ 幅木 ・ 図示(図面番号:)扉小口の材質 ・ ステンレス製 ・ アルミ製ドアエッジの材質 ・ 製造所の仕様による ・ ( )パネル内建具寸法及び形状 ・ 図示(図面番号:)構成基材の種類 ・ 図示(図面番号:)遮音性 ・ 図示(図面番号:)表面仕上げ ・ 図示(図面番号:) ・ 普通合板 表面の樹種名 ・ 生地のまま天井ボードの重ね張り ・図示(図面番号: )合板類の張付け ・ A種 ・ B種合板張り ・ (透明塗料塗り)ラワン ・ (不透明塗料塗り)しな ・ ( )板面の品質( ) 厚さ( )mm防虫処理 ・()・K1(ラワン材及びなら材) ・ 天然化粧合板 化粧板の樹種名 ・()厚さ( )mm防虫処理 ・()・K1(ラワン材及びなら材) ・ 特殊加工合板 化粧加工の方法 ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装 ・( )表面性能( ) 厚さ( )mm防虫処理 ・()・K1(ラワン材及びなら材)亜鉛めっき鋼面亜鉛めっき鋼面せっこうボード面コンクリート面1.ビニル床シート2.ビニル床タイル3.特殊機能床材・ タフテット カーペット カーペット総厚さ、サイズ・ 6.5mm ・・ 500角 ・・ ウィルトンカーペット・ ダブルフェースカーペット・ アキスミンスターカーペット ・ カット、 ループ併用7.合成樹脂塗床8.フローリング備 考・ ・ ・ ・DATESCALE工事名称図面名称三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者 設計担当者一級建築士№332033構造設計一級建築士№8984井上貴智一級建築士№352551田端進也A3 :A1 :原図:A1-/--/-R8.3特記仕様書(8)A-08中井町津波避難施設建設工事22舗 装 工 事ボトムレールの材種^5植 栽 工 事23 ・ 合成樹脂被膜加工を行ったもの(径19mm) ・ 図示(図面番号: )^221排 水 工 事コンクリート工事^4(20.3.2)(20.3.4)(20.3.3)(20.4.3)(20.4.2)間知ブロック積^3伸縮調整目地 ・ 材種( )・ 厚さ( )mm目塗り ・ ()積み方 ・ 谷積み ・ 布積み種類及び質量区分・ 図示(図面番号: )材種 ・ ()取付方法・ 図示(図面番号: )配筋 ・ 図示(図面番号: )設計基準強度Fc ・ 図示(図面番号: )補強鉄線の網目寸法 ・( )補強鉄線の径 ・ 3.2mm ・( )16.間知石及び^115.プレキャスト^410.タラップ(20.2.12)仕上げ ・研磨等なし ・( ) ライニング適用安全使用温度・ ( )℃ 11.煙突(20.2.13)工法 ・図示(図面番号: ) スクリーンカーテンの形式等・ ( ) ・ ( )ひだの種類 形式 開閉操作・ フランスひだ・ 箱ひだ ・ つまひだ・ ( )・ 片引き・ 引分け・ 手引き・ ひも引き・ 電動(遮光( )級)・ プレーンひだ ・ 片ひだ^3 カーテンレール^4カーテンレール ・ アルミ製 ・ ステンレス製・ドレープ・レース・図示( )・暗幕 強さによる区分 ・ 10-90 ・ ( ) 形状 ・ シングル ・ ダブル 断面形状・ 角形 ・ C形 ・ D形 仕上げ ・ アルマイト ・ ( ) 操作方式・ スプリング式 ・ コード式 ・ 電動式寸法及び材種 ・ 図示(図面番号:)暗幕用カーテン両端、上部及び召合せの重なり ・ 300mm以上 ・ () ・ 図示(図面番号: )14.カーテン及び^313.ロール(20.2.15)(20.2.16)生地付属金物(フック) ・鋼製 ・樹脂製材料の種類 ・ステンレス ・( )・ アルミニウム^4・ 横形・ 縦形ブラインド^2ブラインド^2・ ( ) 合金 ・ コード式・ ギヤ式・ ( )・ ( )・ 25 ・ 鋼製・ ( )スラット 開閉方式成形幅(mm)スラットの・ アルミニウム^4形式・ ( ) 合金 ・ コード式・ ギヤ式・ ( )・ 80・ 100・ ( )ヘッドボックス・^212.ブラインド(20.2.14)※幅、高さの寸法 ・図示(図面番号: ) ホワイトボード^4ホワイトボード ・( ) ・図示(図面番号: )黒板の区分 ・ 焼付け ・ ( )黒板の種類 ・ 鋼製黒板 ・ ほうろう黒板 ・ ( )厚さ・5mm ・ ()mm(20.2.9) ・図示(図面番号: )・ 衝突防止表示図示(図面番号:)・ 非常用進入口表示 図示(図面番号:)印刷等の種別、取付形式等室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、 9.表示(20.2.11)8.鏡7.黒板及び(20.2.10)5.手すり(20.2.6)材料の種類 ・アルミ ・ステンレス(仕上げ: )工法 ・ 接着工法 ・ 埋込み工法寸法 ・ 約35mm ・ 図示(図面番号:)材種・ ステンレスSUS304製 ビニルタイヤ入り(両端フラットエンド付き)(20.2.7)6.階段滑り止め^3路盤材料1.路床(22.2.2)(22.2.3)(22.2.4)(22.2.5) 添加量()kg/㎡(目標CBR ・ 5以上 ・ ()) ・ 消石灰()号 ・ フライアッシュセメントB種 ・ 生石灰()号路床安定処理 ・ 行う路床の材料(厚さは図示(図面番号:))(表22.2.1) C種の場合:建設発生土受入量()m3 ・ A種 ・ B種 ・C種 ・ D種 ・ 建設汚泥から再生した処理土盛土に用いる材料 片道の運搬距離( )km・ 透水性アスファルト舗装^3・ アスファルト舗装・ カラー舗装・ 再生クラッシャラン^3・ クラッシャラン 鉄鋼スラグ・ インターロッキング ブロック舗装・ ( )・ クラッシャラン・ ( )舗装の種類車道部 歩道部・ ( ) ・ ( )・ ( ) ・ ( )・ ( ) ・ ( )・ ( ) ・ ( )・ ( ) ・ ( )2.路盤(22.3.2)(表22.3.1)(22.3.3)試験 ・ 路床土の支持力比(CBR)試験 ・ 路床締固め度の試験 ・ 現場CBR試験路盤の厚さ(mm)添加材料による安定処理 種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・ 高炉セメントB種 凍上抑制層 ・ 切込み砂利 ・ 砂 ・ ( ) 遮断層・ 川砂 ・ 海砂又は良質な山砂 フィルター層 ・ 砂 3.地業の材料(21.2.1)4.埋め戻し土(21.2.1)5.施工(21.2.2) 継手 ・接着剤 ・ゴム輪 基床の厚さ、種類 ・図示(図面番号: )硬質ポリ塩化ビニル管遠心力鉄筋コンクリート管コンクリート縁石、側溝 基床の厚さ、種類 ・図示(図面番号: )(21.3.2)(21.3.1)縁石、側溝6.街きょ場所打ち排水桝の足掛け金物の材料 ・ ステンレス製(幅400mm、径22mm) ・鉄製(径22mm、防錆処置済み)^2砂利地業 試験 ・ 砂の粒度試験 種類、形状、寸法 ・図示(図面番号: ) 厚さ ・ 100mm・ 図示(図面番号: )・ 再生クラッシャラン ・ 切込砂利 ・ 切込砕石・ A種 ・ B種 ・C種 ・ D種 ・ 建設汚泥から再生した処理土(21.2.1)(表21.2.1)排水管用材料 1.排水管備考 呼び径 管の種類 材種・ 硬質ポリ塩化ビニル管VP(21.2.1)2.排水桝等 ・ 排水桝、ふた 種類等 ・ 図示(図面番号:)・ 側塊の形状、 寸法 ・図示(図面番号: )グレーチングの種類材質 用途 適用荷重 メインバーピッチ^3 ボルト固定場所打ちコンクリート凍結抑制層の材料 ・ ( ) 設計基準強度 ・ 18N/mm2 ・ ( ) スランプ ・ 15cm ・ 18cm ・ ( )cm 種類 ・ 普通コンクリート ・ ( ) 鉄筋の種類等 ・ SD295 ・ ( )(22.9.2)8.砂利敷き ・ 通路部 ・ A種 ・ B種 ・ ( )・ 建物周囲 ・ A種 ・ B種 ・ ( )(表22.9.1)3.アスファルト^2 舗装(22.4.2)~(22.4.6)(表22.4.1)~(表22.4.6)舗装の構成及び厚さ ・ A-5-15 ・ 図示(図面番号: ) ・ A-3-10 ・ ( )平坦性 ・ 通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・ 図示(図面番号:)再生アスファルトの種類 ・ 60~80 ・ 80~100 ・図示(図面番号: )試験 ・ アスファルト混合材等の抽出試験 ・ ( ) ・ 密粒度アスファルト混合物(13) ・ 細粒度アスファルト混合物(13)表層の種類平坦性 ・ 著しい不陸がないこと ・ 図示(図面番号:)(22.5.6)(22.5.2)~ 舗装4.コンクリート^2 舗装の構成及び厚さ・ 図示(図面番号: )(表22.5.1)目地 ・ 種類( ) ・ 間隔( )注入目地材料・ 低弾性タイプ ・ 高弾性タイプコンクリートの種類 ・ 普通コンクリート ・ 図示(図面番号 )早強セメント・ 使用する・ 標準仕様書 [表22.5.3] 目地の構造 ・ 標準仕様書[図22.5.1] ・ 図示(図面番号: )平坦性 ・ 通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・ 図示(図面番号:)設計基準強度等 ・ 標準仕様書[表22.5.1] ・( )種類(22.6.3)(22.6.2)5.カラー舗装ニート工法及び塗布工法の配合その他 ・ 図示(図面番号:) 着色部下部 ・ アスファルト舗装 ・ コンクリート舗装 工法 ・ ニート工法・ 塗布工法 ・ 常温系 ・ 加熱系 構成及び厚さ( ) 結合材 ・ アスファルト ・ 石油樹脂系(顔料の添加量: ) 添加材 ・ 着色骨材 ・ 自然石試験 ・ アスファルト混合物等の抽出試験(表22.6.1)(22.6.4)(22.7.2)(表22.7.1)^5 ファルト舗装^36.透水性アス^1 舗装構成 ・ 図示(図面番号:)・ 研ぎ出し舗装 種類・ コンクリート^4 平板舗装^2・ 普通平板・ 透水平板・ 300角・ ( )・ 60備考目地表面加工・ 砂 ・ モルタル^4厚さ(mm) 寸法(mm)・ たたき出し・ 洗い出し・ ( )・ 舗石舗装 ・ 小舗石 施工方法 ・ 80~100^2・ うろこ張り・ ( )基層・ コンクリート舗装^4・ アスファルト舗装^4・ 花こう岩・ ( )・ 植生用ブロック^5・ インター^2 ロッキング^2 ブロック舗装^4・ 普通ブロック^4・ 透水性ブロック^5車道部・ 80・ ( )歩道部・ 60・ ( )表面加工・ 標準品・ ( )・ 80 ・ 100^4(22.8.2)(22.8.3)曲げ強度・ ( )7.ブロック系舗装^4基層の厚さ・()mmコンクリートの平板舗装及び舗石舗装のクッション材 ・ 砂 ・ 空練りモルタル ・ 図示(図面番号:)平坦性 ・ 平板等の段差3mm以内 ・ 図示(図面番号:)(表22.8.1)種類 ・ コウライシバ ・ ノシバ ・ () ・ 図示(図面番号: ) 量 ・() ・ 図示(図面番号: ) ・ 図示(図面番号:)芝張り工法 平地 ・ 目地張り ・ べた張り ・ 図示(図面番号:) 法面 ・ 目地張り ・ べた張り ・ 図示(図面番号:)芝張り、吹付けは種及び地被類の枯補償期間植栽基盤及び材料・ 屋上緑化システム 土壌層の厚さ ・ 図示(図面番号:) 植込み用土 ・ 改良土 ・ 人工軽量土(23.5.3)(23.5.4)(23.5.2)7.屋上緑化 排水層 ・ 軽量骨材(層の厚さ:) ・ 板状成形品(23.5.5)かん水装置 ・ 図示(図面番号:)風圧力に対応した工法(建設省告示第1458号)新植樹木の枯補償期間芝及び地被類の枯補償期間 ・引渡日から1年間 ・ ( ) ・ 引渡日から1年間 ・ 図示(図面番号:) ・ 引渡日から1年間 ・ 図示(図面番号:)吹付けは種用種子 種類 ・ 標準仕様書[23.4.2](3)(ア)後段地被類種類、芽立数、径、単位面積当たりの株数芝及び地被類の樹種並びに種類等見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等6.芝張り、 吹付けは種 及び地被類(23.4.2)(23.4.3)(23.4.7)・ 図示(図面番号:)・ 図示(図面番号:)・ 図示(図面番号:)・ 図示(図面番号: )支柱 ・ 図示(図面番号:)樹種・種類、寸法、株立数、刈込み 3.植樹2.植栽基盤1.植栽地の確認^2 ・ 丸太(防腐処理方法 ・ 加圧式防腐処理方法 ・ ( )) ・ ( )支柱材刈込み・ あり ・ なし株立数・ 図示(図面番号:)寸法 ・ 図示(図面番号:)樹木の種類 ・ 図示(図面番号:)(23.3.3)(23.3.2)排水設備 ・ 設ける 厚さ ・ 図示(図面番号:)(23.2.3)(23.2.2)(23.1.3)植栽基盤整備工法 芝及び地被類 ・ B種 ・ ()幹巻き用材料 ・ 幹巻き用テープ ・ わら ・ こも引渡しの日から ・ 1年 ・ ()(23.3.4)(23.3.6)引渡しの日から ・ 1年 ・ ()4.新植樹木の^1 枯補償5.移植樹木の^1 枯損処理・ 電気伝導度類(EC)の試験・ ( )の試験 樹木 ・ A種 ・ ()有効土層 面積 ・ 図示(図面番号:) ( ・ 暗きょ ・ 開きょ ・ 排水層 ・ 縦穴排水 ・ ( ))植込み用土 ・ 現場発生の良質土 ・ 客土試験 ・ 土壌の水素イオン濃度(pH)試験支柱形式・ 添え柱形 ・ 鳥居形・ 八ツ掛け形・ 布掛け形 ・ ワイヤ掛け形 ・ 地下埋設形土壌改良材 種類、 指定量 ・()(表23.2.2)(表23.2.1)・ ( )溶融亜鉛メッキ鋼板150Ⅰ.工事概要備 考54321987610161514131211UPUPUPUP付近見取り図 S=1/1500メッシュフェンス H=1200 L=6.0m量水器メーターボックス(発注者支給)メッシュフェンス H=1200 L=31.5m案内板 W1500×H1000両開き門扉 W1800既設浄化槽【撤去】両開き門扉 W1500配置図 S=1/100道路境界線道路境界線(21,400)隣地境界線(32,270)道路境界線(15,520)道路境界線(6,875)道路境界線(7,300)道路境界線(24,395)建物概要 建物用途構造建築面積延床面積敷地と接している道路長さ建ぺい率容積率最高高さ軒の高さ高さ制限指定建ぺい率指定容積率道路70 %200 %都市計画区域地名地番 敷地概要用途地域防火地域敷地面積工事名称法22条地域指定なしー都市計画区域三重県尾鷲市中井町46-1,48鉄骨造ー170.00 ㎡340.00 ㎡その他45.795m北側道路幅員 2.90m(法42条2項道路)中井町尾鷲市津波避難施設建設工事650.59 ㎡東側道路幅員 5.80m(法42条1項一号道路): 旧建築物基礎残置 エリアを示す2,9005,8004,500・ ・ ・ ・DATESCALE工事名称図面名称三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者 設計担当者一級建築士№332033構造設計一級建築士№8984井上貴智一級建築士№352551田端進也N1/200 A3 :A1 : 1/100原図:A1R8.03配置図中井町尾鷲市津波避難施設建設工事A-09工事対象敷地備 考アイ記号 計算式(m) 面積(㎡)建築面積15.0×9.0 135.0 ア イ 16.0×1.6 25.6合計 160.6記号 計算式(m) 面積(㎡)ア イ合計延床面積15.0×9.0×2 270.016.0×1.6×3.5 89.6359.6記号 計算式(m) 面積(㎡)1 17.158 × 6.607 ÷ 2 56.682 25.285 × 6.634 ÷ 2 83.873 28.957 × 18.143 ÷ 2 262.684 32.272 × 15.330 ÷ 2 247.36合計面積 650.5917.1586.60725.2856.63428.95718.14332.27215.330123410,0001,000 8,000 1,00017,0001,000 15,000 1,00018,0001,000 16,000 1,0003,6001,000 1,600 1,000・ ・ ・ ・DATESCALE工事名称図面名称三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者 設計担当者一級建築士№332033構造設計一級建築士№8984井上貴智一級建築士№352551田端進也1/200 A3 :A1 : 1/100原図:A1中井町津波避難施設建設工事R8.03仕上表・求積図A-10部位仕上コンクリート打放し補修(外側)立上り立上りコンクリート金ゴテ押えのうえ、ウレタン塗膜防水(X-2工法)目地切(PU-2 10×10充填)@3,000目地切(MS-2 10×10充填)@3,000避難床コンクリート金ゴテ押えのうえ、ウレタン塗膜防水(X-2工法)笠木(内側)コンクリート金ゴテ押えのうえ、ウレタン塗膜防水(X-2工法)転落防止柵(避難床)フェンス(階段・スロープ出入口)ガードフェンス H=1,200【朝日スチール工業 角格子ガードフェンス角格子ガ-ドフェンス PZ-FC-H1200同等品】メッシュフェンス両開き門扉 H1,800【朝日スチール工業 UNフェンス同等品】部位仕上ドレン 縦引き用 鋳鉄製打込み型 φ100樋縞鋼板 t6.0(水抜き穴加工) 階段踏板・踊場スロープ床・踊場 アンチスリップ鋼板 片面型 t6.0 溶融亜鉛メッキ(HDZT49)階段側板 PL-28支柱:□-50×50×3.2 笠木・下桟:□-50×30×3.2 格子:丸鋼φ9@100以下アルミ製 φ40 2段階段・スロープ手摺柵階段・スロープ手摺仕 上 表竪樋 VP φ100(SUS製掴み金物@1000内外)・シーリングが必要な箇所は、特記なき場合もシーリングを行うこと。 ・柱には、溶融亜鉛メッキ錆止めのうえ、発泡型耐火被覆材をを施すこと。 (SK化研タイカコート同等品 30分耐火 CC-0001)・鉄部見え掛りには、溶融亜鉛メッキ錆止めのうえ、DP塗装を施すこと。 備 考20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 3551 5238 39 40 36 3764 65 66 67 62 63 61 61 62 63 64 6580 79 78 77 76 75 74 73 72 71 70 69 68 67 66 65 64 63 62 6181 82 83 84 85 86 87 88 89 90 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 10054321 9876 10 16 15 14 13 12 114445464748UPDNUPDNUP UPUPDNDNDNUPUPUPUP UPA B1 2 3A B1 2 3A B1 2 3A B1 2 3A B1 2 3S=1/100 S=1/100 M1階 平面図 M2階 平面図S=1/100 R階 平面図 S=1/100 2階 平面図地上階 平面図 S=1/1007,000 7,000 7,000 7,0007,000 1,500 1,50010,000 3,8002001,800 1,8007,000 1,500 1,50010,000 3,8002001,800 1,8001,500 1,50017,0001,500 1,50017,0007,000 7,000 1,5007,0001,5001,500 1,50010,00017,0007,000 7,0007,000 1,500 1,50010,0001,5003,8002001,800 1,8001,50017,0007,000 7,0007,000 1,500 1,50010,000 3,8002001,800 1,8001,500 1,50017,0002,000 7,000 7,00018,0002,00018,0002,000 7,000 7,000 2,00018,0002,000 7,000 7,000 2,000・ ・ ・ ・DATESCALE工事名称図面名称三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者 設計担当者一級建築士№332033構造設計一級建築士№8984井上貴智一級建築士№352551田端進也1/200 A3 :A1 : 1/100原図:A1R8.03各階平面図中井町津波避難施設建設工事A-11備 考EBBABBAAEDDEEEEEEAAACCCDDBBBBBCAAAAAABBBBBBBBBBBCCBBBBBB溶融亜鉛メッキ錆止めのうえ、発泡型耐火被覆材 A B C溶融亜鉛メッキ錆止めのうえ、 DP塗装コンクリート打放し補修D シーリング(PU-2) 10×10充填E 転落防止柵 H=1200F 手摺柵 H1200 溶融亜鉛メッキ仕上FFFFFFFFFFFFFFFFFFFFS=1/100 北側立面図 S=1/100 南側立面図S=1/100 西側立面図 S=1/100 東側立面図15,0001,500 3,750 3,500 3,250 3,00015,0003,500 4,000 4,500 3,00017,5002,000 7,000 7,000 1,50018,0001,950 7,050 7,050 1,95010,0001,500 7,000 1,5002003,6001,800 1,8003,500 3,500 3,500 1,5003,500 4,250 4,250 3,00015,60060012,00015,6003,500 4,250 4,250 3,000 60012,0001,750 3,500 3,500 3,25010,0001,500 7,000 1,5003,6001,800 1,800200・ ・ ・ ・DATESCALE工事名称図面名称三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者 設計担当者一級建築士№332033構造設計一級建築士№8984井上貴智一級建築士№352551田端進也1/200 A3 :A1 : 1/100原図:A1R8.03立面図中井町津波避難施設建設工事A-12備 考80 79 78 77 76 75 74 73 72 71 70 69 68 67 66 65 64 63 62 6181 82 83 84 85 86 87 88 89 90DNDNUP123A B斜路・踊場:アンチスリップ鋼板 t=6スロープ手すり:H=1200立上り(外側):コンクリート打放し補修立上り(内側):コンクリート金ゴテ押えウレタン塗膜防水(X - 2工法)踏板・踊場:縞鋼板 t=6竪樋:VPφ100竪樋:V Pφ100竪樋:V Pφ100S U S製掴み金物 @1 0 0 0内外S U S製掴み金物 @1 0 0 0内外竪樋:V Pφ100 S U S製掴み金物 @1000内外 S U S製掴み金物 @1 0 0 0内外転落防止策(メッキの上樹脂コート仕上) H=1200物置基礎 H=100床:コンクリート金ゴテ押え ウレタン塗膜防水(X - 2工法)物置(既製品) 1 0㎡程度伸縮目地笠木:コンクリート金ゴテ押え ウレタン塗膜防水(X - 2工法)側桁:PL-28立上り:コンクリート金ゴテ押え電池ボックス:800×250 H= 6 3 0電池ボックス基礎:200×250 H=100アンカーボルト:2 - M 1 6踏板・踊場:縞鋼板 t=6側桁:PL-28ドレン:縦引き用 鋳鉄製打込み型φ1 0 0ドレン:縦引き用 鋳鉄製打込み型φ1 0 0ドレン:縦引き用 鋳鉄製打込み型φ1 0 0ドレン:縦引き用 鋳鉄製打込み型φ1 0 0転落防止柵 H=1200転落防止柵 H = 12002階 平面詳細図 S=1/50+12,000 +12,000+12,000 +12,000+12,800避難床7,000 7,0007,000 1,500 1,50010,0001,5003,8002001,800 1,8001,50017,0002,6053,6551,8002252401252401851,8001,675・ ・ ・ ・DATESCALE工事名称図面名称三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者 設計担当者一級建築士№332033構造設計一級建築士№8984井上貴智一級建築士№352551田端進也A3 :A1 :原図:A12階 平面詳細図R8.031/501/100中井町津波避難施設建設工事A-13CKD001DB・DBDBCCPPC・PC75001CKD001DB・DBDBCCPPC・PC75001CKD001DB・DBDBCCPPC・PC75001CKD001DB・DBDBCCPPC・PC75001CKD251HCKD251HCKD251HCKD251H備 考80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100DNA B123立上り(内側):コンクリート金ゴテ押えウレタン塗膜防水(X - 2工法)立上り(外側):コンクリート打放し補修伸縮目地床:コンクリート金ゴテ押え笠木:コンクリート金ゴテ押え ウレタン塗膜防水(X - 2工法) ウレタン塗膜防水(X - 2工法)側桁:PL-25立上り:コンクリート金ゴテ押え踏板・踊場:縞鋼板 t=6階段手摺:H =1200ドレン:縦引き用 鋳鉄製打込み型φ1 0 0ドレン:縦引き用 鋳鉄製打込み型φ1 0 0ドレン:縦引き用 鋳鉄製打込み型φ1 0 0ドレン:縦引き用 鋳鉄製打込み型φ1 0 0転落防止策 H=1200転落防止柵 H=1200ソーラーパネル架台架台:H-150×150×7×10架台基礎:H 2 0 0R階 平面詳細図 S=1/50避難床+15,000 +15,000+15,000 +15,000+15,0807,000 7,000 1,5007,0001,5001,50010,00017,0001,5001,800 125 240 125 2405,200 240400 4001,620・ ・ ・ ・DATESCALE工事名称図面名称三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者 設計担当者一級建築士№332033構造設計一級建築士№8984井上貴智一級建築士№352551田端進也A3 :A1 :原図:A1R8.031/501/100R階 平面詳細図A-14中井町津波避難施設建設工事CKD001DB・DBDBCCPPC・PC75001CKD001DB・DBDBCCPPC・PC75001CKD001DB・DBDBCCPPC・PC75001CKD001DB・DBDBCCPPC・PC75001CKD251HCKD251HCKD251HCKD251H備 考81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 10073 74 75 76 77 78 79 80 5754321 9876 10 1151 52 53 54 55 5637 38 39 40 19 18 17 16 15 14 13 12 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 3664 65 66 67 68 69 70 71 72 62 63 61 58 59 60 61 62 63 64 654445464748DNUP鉄骨露出部:溶融亜鉛めっき仕上ササラ桁:PL-350×28踏み板受け材:L-40×40×5踏板:縞鋼板 t6 溶融亜鉛めっき仕上(水抜き加工)ササラ桁:PL-350×28踏板:縞鋼板 t6(水抜き加工)踏板:縞鋼板 t6(水抜き加工)ササラ桁:PL-350×28S=1/10 階段踏み板部分詳細図避難階階段詳細図 S=1/50S=1/50 階段詳細図150×5段=750 150×20段=3,000 150×15段=2,250 150×5段=750 150×15段=2,250 150×20段=3,000260 1,800 1,800 〃 260 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 260 260 260 260 1,825〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃260 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃〃260 260 260 1,800 1,825150×20段=3,0003030270260 10750 3,000 2,250 750 2,250 3,0004001,8004,9401,800 1,800252,865 2,3451,800 25 1,8001,8001,800・ ・ ・ ・DATESCALE工事名称図面名称三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者 設計担当者一級建築士№332033構造設計一級建築士№8984井上貴智一級建築士№352551田端進也A3 :A1 :原図:A1階段詳細図R8.031/501/100中井町津波避難施設建設工事A-15備 考50≒φ4.0(φ3.6)φ5.0(φ4.5)115≒ワイヤメッシュ図( )内は芯径を示す.床板:ノンスリップ鋼板 t=6.0PL-9手摺子:丸鋼φ9@100以下支柱:□-50×50×3.2笠木:□-50×30×3.2下桟:□-50×30×3.2階段・スロープ手摺詳細図 1/10両開き門扉(参考図) 1/20 転落防止柵(参考図) 1/20アルミシルバー製 2段手摺1,2009001,200101,200100 1,100140 1556508501,200・ ・ ・ ・DATESCALE工事名称図面名称三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者 設計担当者一級建築士№332033構造設計一級建築士№8984井上貴智一級建築士№352551田端進也A3 :A1 :原図:A1R8.03中井町津波避難施設建設工事雑詳細図(1)1/10 201/20 40A-16□□基礎条件・・・長期許容地耐力 100kN/㎡備考1.外装について地表面粗度区分・・・Ⅲ基準風速・・・34m/sec建築基準法・同施行令(平成12年6月)に基づく風圧力に依る。 設計荷重・・・設計条件・ボルト、ナット・U 型 金 具ワイヤメッシュ・門 柱、枠 体・施錠装置、落し本図門扉は片側180゜開きとする。 2. 押え金具 ジョイント・バ ン ド亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっきの上亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっきの上溶融亜鉛めっきの上防錆着色処理亜鉛・アルミ合金めっきの上高耐候性樹脂粉体塗装・・・・・・・・・・・・・・・高耐候性樹脂粉体塗装防錆着色処理溶融亜鉛めっきのみワイヤメッシュ亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっき鉄線〔 〕(ハイテンション線)舟形落し受付落しφ16φ60.5×3.2 φ60.5×3.2φ50.8×1.6蝶番両面スライド施錠φ16200200350600<有効開口90°開時≒1200>156017701800 35030GL+0mS=1:20UN両開き門扉 H1800-50×W1560建築基準法・同施行令(平成12年6月)に基づく風圧力に依る基準風速 34m/sec 地表面粗度区分 Ⅲ GL+0m備 考GL案内板詳細図(参考図) 1/20アルミフレームL形アングルアルミフレームスチール製柱□-100×200L形アングルスチール製柱□- 1 0 0×2 0 0基礎300×400基礎300×400※案内板表示内容は一例で有り、表示内容については監督員と協議の上決定とする2001,500700 1,000 700300 300 400・ ・ ・ ・DATESCALE工事名称図面名称三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者 設計担当者一級建築士№332033構造設計一級建築士№8984井上貴智一級建築士№352551田端進也A3 :A1 :原図:A1R8.03中井町津波避難施設建設工事雑詳細図(2)1/201/40A-17備 考54321987610161514131211UPUPUPUP両面歩車道境界ブロック A形 L=22.7mメッシュフェンス H=1200 L=6.0m既設浄化槽【撤去】メッシュフェンス H=1200 L=31.5m雨水ため桝 150×100 H300 塩ビふた付きメッシュフェンス H=1200 L=.58.7m【撤去・新設】道路中心線S=1/100 外構図 透水性舗装施工範囲 を示す: 2,000・ ・ ・ ・DATESCALE工事名称図面名称三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者 設計担当者一級建築士№332033構造設計一級建築士№8984井上貴智一級建築士№352551田端進也N1/200 A3 :A1 : 1/100原図:A1外構図中井町津波避難施設建設工事R8.03A-18駐車場雨水ため桝 150×100 H300 塩ビふた付き雨水ため桝 150×100 H300 塩ビふた付き雨水ため桝 150×100 H300 塩ビふた付きVPφ100A 埋設 L=19mVPφ100A 埋設 L=19m備 考資材置場兼工事車両駐車場現場事務所作業員休憩所54321987610161514131211UPUPUPUP交通整理員ガードフェンス W1800×H1800 L=84.5m仮設トイレ交通整理員キャスターゲート W=6.0m交通整理員敷き鉄板:6,096×1,524×22 17枚程度S=1/100 仮設計画図6,000・ ・ ・ ・DATESCALE工事名称図面名称三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者 設計担当者一級建築士№332033構造設計一級建築士№8984井上貴智一級建築士№352551田端進也N1/200 A3 :A1 : 1/100原図:A1仮設計画図中井町津波避難施設建設工事R8.03A-19駐車場備 考・ ・ ・ ・DATE工事名称図面名称三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者 設計担当者一級建築士№332033構造設計一級建築士№8984井上貴智一級建築士№352551田端進也SCALEA3 :A1 :原図:A1S-01中井町津波避難施設建設工事R8.03構造特記仕様書注)2 大ばりの支柱の盛りかえは行わない。 また、その他のはりの場合も原則として行わない。 盛りかえをしてはならない。 注)5 支柱の盛りかえは、小ばりが終わってから、スラブを行う。 一時に全部の支柱を取り払って、注)4 盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。 を行わないこと。 を与えないように行うこと。 注)7 支柱の盛りかえは、養生中のコンクリートに有害な影響をもたらすおそれのある振動又は衝撃■型枠最小存置期間注)6 直上階に著しく大きい積載荷重がある場合においては、支柱(大梁の支柱を除く)の盛りかえ注)1 片持ばり、庇、スパン9.0m以上のはり下は、監理者の指示による。 ■材料 合板厚 12mmを標準とする。 ■ 施工 JASS 5 による。 別紙参照比重比重比重鉄筋コンクリート地 盤地業工事鉄骨工事設備関係その他建築物の構造内容使用構造材料1.2.3.4.5.6.7.8.調 査 項 目 資料有り 調査計画 調査計画 資料有り 調査計画 調査項目 調査項目ボーリング調査水平地盤反力係数の測定試験堀(支持層の確認)スエーデン式サウンディング静的貫入試験土質試験平板載荷試験現場透水試験標準貫入試験物理探査液状化判定PS検層□ 無 (調査計画 □ 有 □ 無) □ 有(□ 敷地内 □ 近隣)資料有り注) 上記表中の資料が有るもの、調査計画が有るものに○を記入する。 注) 地盤調査及び試験杭の結果により、杭長さ、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある。 □ 布基礎 □ 独立基礎 試験堀 □ 有 □ 無 □ ベタ基礎□ 浅層混合処理工法□ 深層混合処理工法□施 工 法 材 料 備 考□埋込み(セメントミルク工法)□打ち込み□□オールケーシング □拡底杭□リバースサーキュレーション□アースドリル□BH□ミニアース□深礎□手掘□機械掘[認定第 号年 月 日年 月 日第 号 認定杭 種□鋼管 □摩擦杭□場所打ちコンクリート杭PHC( □A種 □B種 □C種 )鋼 材 □SS400 □STK400PRC(□Ⅰ種 □Ⅱ種 □Ⅲ種)□JIS□プレボーリング拡大根固め工法スランプ ㎝以下鉄筋 主筋 SD HOOP SD特記事項 本数杭仕様 □ 施工計画書承認 □ 杭施工結果報告書試験杭 (□ 有 ・ □ 無)□ 改築 □ 増築 □ 増改築□ 広告塔□ 煙 突 □ キュービクル□ 高 架 水 槽 □ 太陽光発電パネル□ 必要地下 階 塔屋 階□ 受水槽 kn□ エレベーター 人乗(マシンルームレス ロープ式 油圧式)□ 門塀 □ 擁壁 □駐輪場 □機械式駐車場 □□ 有り ( ) □ 無し使用箇所(□ □ )□有 □無 J I S G□有 □無□有 □無 J I S G□有 □無 J I S G現場溶接 J I S規格・認定番号等種 類 径 使用個所 継手工法躯体全般□ 機械式継手各継手の使用詳細については継手等の■にて表示すること。 ( )異形鉄筋(J I S G 3112)溶接金網(JIS G 3551)丸 鋼 (J I S G 3112)高強度せん断補強筋□ ボルト(JIS B1180) M M □ 4.8(4T) □□ M L= ㎜ ナット(□シングル、□ダブル)□ 頭付スタッドボルトφ= L= ㎜ 使用箇所(□柱 □大梁 □小梁)φ= L= ㎜ 使用箇所(□柱 □大梁 □小梁)種 類形式 厚 その他 使用箇所 仕様・構法折 板型式 厚型式 厚型式 厚 □床版 □□床版 □□床版 □□屋根 □□スライド □ボルト止め□ □ □ □材 種適用場所捨コンクリート土間コンクリート備 考設計基準強度 品質基準強度基礎・基礎梁スランプ□普通、□軽量柱・梁・床・壁嵩上げコンクリート種 類押えコンクリート粗骨材の種類水の区分呼び強度を保証する材齢、養生細骨材の種類備 考工事監理者検査率又は検査数検 査 方 法 検 査 個 所□ □□ 組立、開先検査(□印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告すること)□ スタッドボルト □ 特殊ボルト□※社)日本鋼構造協会「建築構造用鋼材の品質証明ガイドライン」の規格証明方法、またはミルシート。 (突合せ溶接)% 個% 個% 個% 個% 個% 個工場自主検査 第三者受入検査自ら契約した検査会社をいう。 第三者検査機関とは、建築主、工事監理者又は工事施工者が、受入れ検査を代行させるために第三者検査機関名□□ 外観検査(※)個 %個 %個 %個 個 個 マクロ試験、その他外観検査(※)個 %個 %個 %個 %個 %個 %超音波深傷試験内質検査(注)□硬さ試験□示温塗料塗布注2) 知事が定める重大な不具合が発生した場合は、是正前に対応策を建築主事に報告すること□10 20 30 40 50 60○調査地盤○支持地盤、地層及び○孔内水位○近隣データの調査地盤と設計地盤とは約 mの距離がある○備 考標準貫入試験深 度1 2 3 4 5 6 7 8 910111213141516171819202122232425272629283031323334土 質 N 値○位置図深さについてのコメント※柱状図は№1を示す。 (□ 打ち込み ・□ 載荷・□ 孔壁測定) 本 事項について、工事監理者の承認を得ること。 測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに投影した写真(カラー)を保管し承認を 得る。 その平均値を試験値とする。 または現場封かん養生とし、採取は打ち込み工区ごと、打ち込み日ごととする。 尚、供試体の数量、回数については建築工事監理指針参照し、工事監理者と協議すること。 120分以内とする。 すること。 ートが、分離しない範囲とする。 ポンプ圧送に際しては、コンクリート圧送技士または同等以上の技能を有する者が従事□ 溶接継手□ 機械式継手□ □ □□□□□ D( )以上□ D( )以上鉄筋継手工法 鉄筋の径継手の位置等の設計条件による仕様・等級□ コンクリート及び鉄筋の試験は「建築物の工事における試験及び検査に関する東京都取扱 要綱」第4条の試験機関で行 うこと。 代行業者名 試験機関名 代行業者とは、試験、検査に伴う業務を代行する者をいう。 □ 耐久設計基準強度 F d □ 短期 □ 標準 □ 長期 □ 超長期建築物に設ける建築設備にあっては、構造耐力上安全なものとして、以下の構造方法による。 □ 建築設備(昇降機を除く)、建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食又は腐朽のおそれがないものとすること。 □ 屋上から突出する水槽、煙突、冷却塔その他これらに類するもの(以下「屋上水槽等」という。)は、 支持構造部又は建築物の構造耐力上主要な部分に、支持構造部は、建築物の構造耐力上主要な部分に、緊結すること。 □ 煙突の屋上突出部の高さは、れんが造、石造、コンクリートブロック造又は無筋コンクリート造の場合は鉄製の支枠を設けたものを除き、 無筋コンクリート造、れんが造、石造若しくはコンクリートブロック造とすること。 □ 建築物に設ける給水、排水その他の配管設備(給湯設備*を除く)は、 □ 風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。 □ 建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損傷防止のための措置を講ずること。 □ 管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずるおそれがある場合において、伸縮継手又は可撓継手を設ける等有効な損傷防止のための 措置を講ずること。 □ 管を支持し、又は固定する場合においては、つり金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の震動及び衝撃の緩和のための措置を講ずること。 風圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して構造耐力上安全なものとすること。 □ 給湯設備*は、風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。 規定する構造方法によること。 *「給湯設備」:建築物に設ける電気給湯器その他の給湯設備で、屋上水槽等のうち給湯設備に該当するものを除いたもの(日)の材齢種類部位セメント の種類コンクリート存置期間の平均気温基礎、はり側、柱、壁コンクリートの圧縮強度早強ポルトランドセメント普通ポルトランドセメントせ き 板 支 柱スラブ下 はり下設計基準強度の普通ポルトランドセメント早強ポルトランドセメント早強ポルトランドセメント普通ポルトランドセメント■ 新築地上 階機械室■ 必要としない■普通■普通■普通■普通、□軽量□普通、□軽量■ 砂 □ 山砂 □ 人工□■ 砂利■ 砕石 □ 人工□■ 水道水 □ 地下水 □ 工業用水 □■ 養生(□ 現場封かん □ 現場水中 ■ 標準□ )躯体全般躯体全般■ 重ね継手■ ガス圧接継手□有 ■無使用個所柱・梁 J IS G 3101■ 高力ボルト■ アンカーボルト■SS400 M L= ㎜ ナット(□シングル、□ダブル)■壁 ■床版■ロッキング □■ 調合計画は、工事開始前に工事監理者の承認を得ること。 ■ 寒中、暑中、その他特殊コンクリートの適用を受ける期間に当たる場合は、調合、打ち込み、養生、管理方法など必要■ フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技術研究センターの技術評価を受けた■ 乾燥、振動等によってコンクリートの凝結及び硬化が妨げられないように養生を行う。 ■ 鉄筋の加工寸法、形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリート構造標準配筋図■ 鉄筋継手等■ 重ね継手■ 圧接継手 継手部の検査方法 ・外観検査 ■有 □無 ・引張試験 ■有 □無 ・超音波探傷試験 ■有 □無■ 社)日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」■ 鉄骨制作管理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」■ 制作工場 ■ 制作要領書 ■ 工作図 ■ 施工計画書■ 材料規格証明書※、または試験成績書■ 鋼材 ■ 高力ボルト■ 社内検査表□ 現寸検査 ■ 製品検査■ 建方検査■ 鉄骨造等の建築物の工事に関する東京都取扱要綱■ 日本建築学会「溶接工作基準、同解説Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ、Ⅸ」■ 日本建築学会「鉄骨工事技術指針・工事現場施工編」■ 一次締め後にマーキングを行い、二次締め後そのずれを見て、共回り等の異常が無いことを確認する。 ■ トルシア形高力ボルトは二次締め後、ピンテールが破断していることを確認する。 ■ 防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の部分とする。 ■ 現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調査は入念に行い、塗装は、工場塗装と同じ錆止めペイント■ 諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。 ■ 各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。 ■ 必要に応じて記録写真を撮り保管すること。 □ F10T( J I S B1186) ■S10T 認 定 番 号 ( ) □F8T 認定番号( ) (□M12 □M16 □M20 □M22 □M24)■ 溶接部の検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること)■ 完全溶込み溶接部軸力導入試験 □ 要 ■ 否 高力ボルトすべり係数試験 □ 要 ■ 否■ 高力ボルトの検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること)□STKR400 □STKR490 □□BCR295 □BCP235 □BCP325□SSC400 □溶接材料 □ JIS Z■SS400 □SM400 □SN400 A , B , CD10~D16□ □ SR235□ 材種■ SD345■ SD390D19~D25D29~□ 法第20条第一号(高さ60m超)□ 法第20条第二号(□ RC造高さ20m超 □ S造4階建以上 □ 木造高さ13m超 □ その他 )注(3)構造設計一級建築士の関与が義務づけられる建築物については解説書等を参照して確認する事。 □ 木造(W) □ 補強コンクリートブロック造(CB) ■ 鉄骨造(S)□ 鉄筋コンクリート造(RC) □ 壁式鉄筋コンクリート造(WRC)□ 鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC) □ 壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造(WPRC)□ プレキャスト鉄筋コンクリート造(PRC)□ リフト kN□ ホイスト kNX方向ルート —(1) Y方向ルート —(1)水セメント比 □ 65 % 以下 □ 55 % 以下cm181818181818181821212121151515混和材料の種類(JIS ) ■ AE減水剤 □ 高性能AE減水剤 □ □■ 材齢(■ 28日□ 56日 □ □ )■ 単位水量は185kg/m3以下、単位セメント量は270kg/m3以上とする。 三重県 市□ A種 □ B種 □ C種 厚 □ 100 □ 120 □ 150 □ 190特殊デッキプレート(JIS G 3352)デッキプレート (JIS G 3352)キーストンプレート(JIS G 3352)ALC (JIS A 5416)H= 厚厚100本仕様5(2)鉄筋の項の鉄筋大臣認定品 認定番号 MSTL-□ 大臣認定番号 MSRB-深さ GL — m、支持層 — 長期許容応力度 kN/m2載荷試験 □ 有 □ 無深さ GL - m、長期許容支持力度 kN/m2 載荷試験 □ 有 □ 無支持層 -コンクリート Fc= N/mm2 Fq= N/mm2セメント量 kg/m3単位水量 kg/m2Fc=N/mm2Fq=N/mm2設計支持力(kN) 杭の先端の深さ(m) 杭径(mm)□RC □PRC□PHC □H鋼□SC杭 □本構造設計特記仕様書はコンクリートの設計基準強度(Fc)が36N/mm2以下に適用し、鉄筋の材種はSD390以下に適用する。 ■ コンクリートは、JIS A 5308(レディーミクストコンクリート)に適合するJIS認定工場の製品とし、 施工に関しては標準図に記載されている事項を除き、JASS 5 による。 ■ セメントは、JIS R5210の普通ポルトランドセメントを標準とする。 測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一試料から取り分けて3回行い、■ 構造体コンクリートについて現場の圧縮強度試験方法はJASS5T-603によることとし、共試体は現場水中養生、 また、打ち込み量が、150m3を超える場合は、150m3ごとまたは、その端数ごとに一回を標準とする。 一回に採取する供試体は、適当な間隔をおいた3台の運搬車からその必要本数を採取する。 ■ コンクリート打込み中及び打込み後5日間は、コンクリートの温度が2度を下らないようにする。 ■ 鉄筋はJIS G3112の規格品を標準とする。 施工は、標準図に記載されている事項を除き、コンクリート同様に、 JASS 5 による。 □ 高強度せん断補強筋は、JIS G 3137に規定されるD種1号適合品とする。 (1)(2)」または「壁式鉄筋コンクリート構造配筋基準図(1)(2)」による。 注) (1)以外の部位に設ける継手は、平成12年告示第1463号ただし書きに基づき、日本鉄筋継手協会、日本建築 センター等の認定・評定等を取得した継手工法の等級で、構造計算にあたって『鉄筋継手使用基準(建築物■ D19未満は、すべて重ね継手とする。 ■ 継手部分の施工要領は社)日本鉄筋継手協会「鉄筋継手工事標準仕様書」(ガス圧接継手工事、溶接継手工事、機械式 継手工事)による。 ■ 柱の帯(HOOP)の加工方法は、■ H型(タガ型) □ W型(溶接型) □ S型(スパイラル型)とする。 (1)引張力最小部位 (2)(1)以外の部位(注)■ 告示1463号第2項各号□ 告示1463号第3項各号□ 告示1463号第4項各号■ 40d □ 35d □( )dA 級 B 級 SA級注) 「建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針・日本建築センター2018」を参考とする■ ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ちコンクリートの自由落下高さは、コンクリ15℃以上5℃~15℃5℃未満2 3 53 5 8812151725282828285.0N/mm285% 100%高炉セメントA種シリカセメントA種高炉セメントA種シリカセメントA種高炉セメントA種シリカセメントA種■ D(16)以下■ D(19)以上適用は、 ■ 印を記入する。 ■ 日本建築学会「JASS6」「鉄骨精度検査基準」「鉄骨工事技術指針」□ 認定または登録工場(大臣認定 S H M R J グレード)■ 平成12年建設省告示1464号第二号イ、ロ100100 100AOQL4第6水準※平成12年建設省告示第1464号第二号による(目視及び計測)(注)東京都の要綱に基づき必要となる建築物の場合に実施する錆止めペイントは、■JIS K5674、□、□、□ を使用して、4つ星2回塗りを標準とするが、実状に応じて決定すること。 を使用し2回塗りとする。 □ 煙突で屋内にある部分は、鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さを5㎝以上とした鉄筋コンクリート造又は厚さが25㎝以上の□ 法第20条第一号から第三号までの建築物に設ける屋上水槽等にあっては、平成12年建設省告示第1389号により、 満水時の質量が15Kgを超える給湯設備については、地震に対して安全上支障のない構造として、平成12年建設省告示第1388号第5に注1) 現場溶接部については原則として第三者による全数検査とし、外観検査、超音波探傷検査を100%行うこと 90㎝以下とすること。 □SM490 A □SN490 B □SN490 C■ 溶接継手□ 倉庫積載床用 kN/m2■ SD295 の構造関係技術基準解説書 2007)』によって検討した部材の条件・仕様によること。 尚、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、外気温が25℃未満の場合は150分、25℃以上の場合は構 造 設 計 特 記 仕 様 書建築場所工事種別主要用途屋上付属物構造設計一級建築士の関与階 数構造種別特別な荷重付帯工事増築計画構造計算ルートコンクリート(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(1)(2) コンクリートブロック(CB)鉄筋 (3)(4)鉄骨(5)ボルト屋根、床、壁 (6)型 枠直接基礎地盤改良杭基礎(1)(2)(3)(3)ボーリング標準貫入値、土質構成、 (基礎、杭の位置を明記すること) (2)地盤調査資料 (1)コンクリート (1)(施工方法等計画書)接合部の検査接合部の溶接は下記によること工事監理者が行う検査項目工事監理者の承認を必要とするもの鉄骨工事は指示のない限り下記による (1)(2)(3)(4)(5)鉄 筋 (2)耐火被覆の材料防錆塗装 (6)(7)備 考補強かご鉄筋主筋と同径補強かご鉄筋柱頭補強かご鉄筋・ ・ ・ ・DATE工事名称図面名称三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者 設計担当者一級建築士№332033構造設計一級建築士№8984井上貴智一級建築士№352551田端進也SCALEA3 :A1 :原図:A1中井町津波避難施設建設工事R8.03鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)S-02鉄筋の種類小梁(L1)重ね継手の長さ特別の定着及び一般(L2) 下ば筋(L3)スラブ定着の長さ普通、軽量コンクリートの設計基準強度の範囲一般事項柱鉄筋加工、かぶり杭 基 礎地中梁1.2.3.4.5.6.はつり部分@・・・間隔 ・・・部材間の内法距離Looφ・・・直径又は丸鋼折曲げ角度図鉄筋の余長壁筋の末端部又はスラブとのキャップタイにのみ用いる。 ※片持スラブ上端筋の先端キャップタイR余長d余長R余長R鉄筋の使用個所による呼称図R鉄筋の種類 鉄筋の径による区分帯 筋あ ば ら 筋スパイラル筋上記以外の鉄筋以下R2 . 継手位置は、応力の小さい位置に設けることを原則とする3 . 直径の異なる鉄筋の重ね継手長さは、細い方の鉄筋の継手長さとするガス圧接形状θdd圧接接手L1L1=>重ね接手(下図のいずれかとする)ひびわれ誘発目地部など鉄筋のかぶり厚さが部分的に減少する個所についても最小かぶり厚さを確保する。

三重県尾鷲市の他の入札公告

三重県の工事の入札公告

案件名公告日
川越町道路除草工事(その1)2026/05/11
玉城町立有田小学校校舎等改修工事2026/05/07
三重県立看護大学消防設備更新工事2026/05/06
大王小学校屋内運動場大規模改造工事2026/04/27
送水管布設替工事(阿児3-3工区)2026/04/27
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