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【公告】市道向井2号線改良工事

広島県安芸高田市の入札公告「【公告】市道向井2号線改良工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は広島県安芸高田市です。 公告日は2026/05/17です。

新着
発注機関
広島県安芸高田市
所在地
広島県 安芸高田市
カテゴリー
工事
公示種別
一般競争入札
公告日
2026/05/17
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

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添付ファイル

公告全文を表示
【公告】市道向井2号線改良工事 公 告次のとおり一般競争入札を行うので、安芸高田市財務規則第87条の規定により公告する。 入札者は1から5の個別事項ほか別記「一般競争入札(事後審査型)公告共通事項」(以下「共通事項」という。)に従う必要がある。 なお、本件は、安芸高田市の電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札案件であり、入札に関する手続については、安芸高田市電子入札実施要領(以下「電子要領」という。)に従って行わなければならない(電子要領が特に定める例外の場合を除く。)。 2026年5月18日安芸高田市長 藤本 悦志1 発注内容等(1) 工事名 市道向井2号線改良工事(2) 工事場所 安芸高田市美土里町横田(3) 工事概要 工事延長 L=77m 土工 N=一式 重力式擁壁 V=39m3 排水工 N=一式 舗装工 A=507m2(4) 工期(予定) 契約の日の翌日から2026年11月30日まで(5) 予定価格 15,288,000円(消費税相当額を除く)(6) 落札者の決定方法 低入札価格調査制度対象(建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱による)―(7) 入札保証金 免除(8) 契約保証金 納付(共通事項17)(9) 資格要件確認書類 開札後に提出を求める(公告3(7)及び共通事項6)(10) その他 ―2 入札参加資格共通事項3(2)に掲げる要件のほか,次の要件をすべて満たしていること。 技術要件以外の要件(1)令和7・8年度安芸高田市建設工事等入札参加資格ア 認定が必要な業種 土木一式工事(2) 営業所(建設業法第3条第1項)の所在地 安芸高田市に主たる営業所を有する者(3) 年間平均完成工事高 2(1)アに定める業種について1(5)に掲げる予定価格の1/2以上(4) 特定建設業許可の要否建設業法施行令第2条に定める金額以上を下請契約する場合は、特定建設業許可を必要とする。 (5)設計業務等の受託者(右欄の者)でないこと又は当該受託者と資本面及び人事面において関係を有さないこと(株)タマルコンサルタント技 術 要 件(6) 元請施工実績ア 種類(及び規模) 道路改良工事イ 完成検査 2011年4月1日から2026年5月17日までの間に完成検査を受けていること。 ウ その他 国,地方公共団体又は法人税法別表1の公共法人が発注した公共工事等に限る。 (7) 配置予定技術者ア 専任配置の要否請負代金額が建設業法施行令第27条第1項に定める金額以上となる場合は、専任配置を必要とする。 イ 資格等建設業法施行令第2条に定める金額以上を下請契約する場合は、(1)アの業種について建設業法第15条第2号イに該当する者(1級土木施工管理技士等)で監理技術者の資格を有する者、それ以外の場合は、建設業法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者であること。 ウ 経験 不要(注) ※ (1)イ、ウについては、(1)アの業種がプレストレストコンクリート工事、鋼橋上部工事である場合は、それぞれ土木一式工事、鋼構造物工事についてのものとする。 ※ (2)及び(4)については、(1)アの業種がプレストレストコンクリート工事、法面処理工事、鋼橋上部工事、である場合は、それぞれ土木一式工事、とび・土工・コンクリート工事、鋼構造物工事についてのものとする。 ※ (3)は(1)の資格の審査を申請した際に添付した経営事項審査の総合評定値通知書又は審査基準日がこれより後である経営事項審査の総合評定値通知書等による。 ※ (5)の資本面及び人事面における関係とは次の場合をいう。 ・当該受託者の発行済み株式総数の過半数を有する・代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている※ (7)イについては、(1)アの業種がプレストレストコンクリート工事、法面処理工事、鋼橋上部工事である場合は、それぞれ土木一式工事、とび・土工・コンクリート工事、鋼構造物工事についてのものとする。 ※ (6)(7)が特定建設工事共同企業体又は経常建設共同企業体の構成員としての実績等である場合は、出資比率20%以上のものに限る。 3 入札日程等手続等 期間・期日 場所・方法等(1) 設計図書の閲覧2026年5月18日から2026年5月27日までの毎日 (休日を除く)午前9時から午後4時30分まで安芸高田市役所本庁 第2庁舎1階閲覧室及び電子入札システム(安芸高田市吉田町吉田791)(2) 設計図書に係る質問2026年5月18日から2026年5月26日までの毎日 (休日を除く)午前9時から午後4時30分まで安芸高田市企画部財政課入札・検査係(安芸高田市吉田町吉田791)電話 0826-42-5623 書面により提出(3)質問に対する回答書の閲覧2026年5月27日までの毎日 (休日を除く)午前9時から午後4時30分まで・安芸高田市役所本庁 第2庁舎1階閲覧室及び電子入札システム(安芸高田市吉田町吉田791)・安芸高田市ホームページにて掲載http://www.akitakata.jp/(4)総合評価に係る技術資料の提出― ―(5) 入札2026年5月28日午前9時から2026年5月29日午後4時まで※電子要領に規定する書面参加を行う場合は、2026年5月28日午後4時から2026年5月29日午前9時までを除く。 電子入札(電子要領の規定により書面入札を行う場合の提出場所は(2)に同じ)(6) 開札 2026年6月1日午前9時34分 電子入札システムによる(7)資格要件確認書類の提出資格要件確認書類提出依頼書を受け取った日から、同依頼において指定された提出期限の日までの毎日(休日を除く。)午前9時から午後3時まで書面を持参又は電子入札システムにより提出(共通事項6)(書面を提出する場合の提出場所は(2)に同じ)(注) ※ 休日とは、安芸高田市の休日を定める条例第1条の休日をいう。 4 工事費内訳書(共通事項2)工事費内訳書(様式)は、安芸高田市のホームページからダウンロードできる。 http://www.akitakata.jp/5 問合せ先安芸高田市企画部 財政課 入札・検査係(安芸高田市吉田町吉田791 電話 0826-42-5623) (1/3) 市道 向井2号線 数量総括表工 種 種 別 細 別 規 格 単位 計算過程数値 設計計上数値 摘 要道路拡幅工事土 工 式 1掘削工オープン掘削5.0≦W 土砂 m3 38.8 40表土はぎ取り 粘性土 m3 30.5 30盛土工 路床盛土 W<2.5 m3 60.7 60路肩盛土 m3 2.7 3安定処理工 安定処理 t=40cm m2 393.5 394m3 157.4 157残土処分 表土はぎ取り 粘性土 m3 30.5 30不足土 25.5 30法面整形工 盛土法面整形 m2 5.9 6法面工 式 1法面保護工 防草工 盛土部 t=7cm m2 25.2 25重力式擁壁工 式 1作業土工 床 掘 土砂 m3 30.7 30埋 戻 D m3 23.3 20基面整正 土砂 m2 50.4 501号重力式擁壁(A),2号重力式擁壁コンクリート 18N/mm2 m3 39.2 39型 枠 m2 118.8 119基礎砕石 RC-40 t=15cm m2 49.9 50水抜パイプ VUφ150 m 3.9 4土砂流出防止網 300×300 枚 5.0 5目地材 t=10mm m2 3.4 3(2/3) 市道 向井2号線 数量総括表工 種 種 別 細 別 規 格 単位 計算過程数値 設計計上数値 摘 要排水工 式 1作業土工 床 掘 土砂 m3 9.1 9埋 戻 D m3 7.0 7基面整正 土砂 m2 4.3 4側溝工 3号U型水路 m 5.4 54号U型水路 m 5.0 5グレーチング蓋450用 T-25L=1000 枚 5.0 52号取付水路 箇所 1.0 13号取付水路 箇所 1.0 1管渠工 1号管渠工 D200 m 5.2 52号管渠工 D300 m 3.8 4集水桝工G2-B600-L600-H1100 箇所 1.0 1構造物撤去工 式 1取壊工 アスファルト 車道部 t=4cm m2 432.6 433コンクリート m3 17.3 17殻運搬・処分 アスファルト殻運搬 m3 17.3 17アスファルト殻処分 t 40.7 41コンクリート殻運搬 m3 17.3 17コンクリート殻処分 t 40.7 41舗装工 式 1車道舗装 表層工再生密粒度アスコン t=5cm m2 441.8 442上層路盤工粒調砕石 (RM-30) t=10cm m2 448.3 448下層路盤工クラッシャーラン(RC-40)t=10cm m2 455.0 455路肩舗装 表層工再生密粒度アスコン t=5cm m2 64.8 65路盤工クラッシャーラン(RC-40)t=10cm m2 60.0 60(3/3) 市道 向井2号線 数量総括表工 種 種 別 細 別 規 格 単位 計算過程数値 設計計上数値 摘 要防護柵設置工 式 1防護柵工 ガードレール Gr-C-2B m 11.5 12ガードレール基礎部 箇所 6.0 6ガードレール Gr-C-4E m 9.0 9道路付属施設工 式 1区画線工 外側線白色 実線W=15cm m 81.4 81雑工 式 12号畦畔工 m 5.9 6 土 量 配 分 表 38.8 60.72.730.538.8 63.430.563.430.7 23.39.1 7.030.3床 掘(土砂) 合 計 = 39.8 30.3土砂:V=38.8-70.4+39.8-33.7 =-25.5(m3)表土はぎ取り(粘性土):V=30.5 =30.5(m3)重力式:(D) = 重力式(土砂) =排水工 (土砂) =ブロック積(土砂) =床 掘計第 - 表オープン掘削(土砂) =表土はぎ取り(粘性土)=路床盛土(W<2.5) =オープン掘削(粘性土)= 路肩盛土 =盛土(道路部)合計=路外盛土 =63.4 /0.9 =70.4残土処分重力式(粘性土) =30.3/0.9 =33.7重力式掘削(粘性土) =不足土埋 戻 合 計 =盛 土 合 計 =ブロック積:(D) =排水工:(D) =埋戻(道路部)合計=発 生 土 流 用 土埋 戻 し掘 削(土砂) 合 計 =表土はぎ取り(粘性土)合計=計第 - 表 数量集計表工種 細別 規格 単位 数量 備考掘 削 オープン掘削 土砂 m3 38.8表土はぎ取り 粘性土 m3 30.5盛 土 路床盛土 W<2.5 m3 60.7路肩盛土 m3 2.7安定処理工 安定処理 t=40cm m2 393.5m3 157.4法面整形 盛土法面整形 m2 5.9土 工計第 - 表 土 工(掘削) 数 量 計 算 書オープン掘削(土砂) オープン掘削(粘性土)C2(SE) 平均 立積 C2(MC) 平均 立積1.5 -NO.4 2.0 1.5 1.50 3.0NO.4+10.000 10.0 1.3 1.40 14.0NO.5 10.0 0.3 0.80 8.0BC-3(NO.5+18.568) 18.6 0.2 0.25 4.7SP-3(NO.6+11.191) 12.6 0.1 0.15 1.9EC-3(NO.7+3.813) 12.6 0.1 0.10 1.3EP(NO.7+15.029) 11.2 0.8 0.45 5.0NO.7+17.3 2.3 0.0 0.40 0.9合計 79.3 38.8測 点 距 離計第 - 表 土 工(掘削) 数 量 計 算 書表土はぎ取り(粘性土)C3(MC) 平均 立積1.0 -BC-3(NO.5+18.568) 9.9 1.0 1.00 9.9SP-3(NO.6+11.191) 12.6 0.6 0.80 10.1EC-3(NO.7+3.813) 12.6 0.8 0.70 8.8NO.7+8.1 4.3 0.0 0.40 1.7合計 39.4 30.5測 点 距 離計第 - 表 土 工(盛土) 数 量 計 算 書B1(1) 平均 立積1.1 -BC-3(NO.5+18.568) 9.9 1.1 1.10 10.9SP-3(NO.6+11.191) 12.6 1.4 1.25 15.8EC-3(NO.7+3.813) 12.6 1.7 1.55 19.5NO.7+12.3 8.5 1.7 1.70 14.5合計 43.6 60.7測 点 距 離路床盛土(W<2.5)計第 - 表 土 工(盛土) 数 量 計 算 書B3 平均 立積 平均 立積 平均 立積NO.6+3.2 0.1SP-3(NO.6+11.191) 8.0 0.1 0.10 0.8EC-3(NO.7+3.813) 12.6 0.1 0.10 1.3EP(NO.7+15.029) 11.2 0.0 0.05 0.6計 31.8 2.7測 点 距 離路肩盛土計第 - 表 数 量 計 算 書安定処理 t=40cmW0 平均 面積5.4 -NO.4 2.0 5.4 5.40 10.8NO.4+1.5 1.5 5.3 5.35 8.0NO.4+3.5 2.0 6.3 5.80 11.6NO.4+10.0 6.5 6.3 6.30 41.0NO.5 10.0 5.4 5.85 58.5NO.5+8.5 8.5 6.5 5.95 50.6NO.5+10.5 2.0 5.5 6.00 12.0BC-3(NO.5+18.568) 8.1 3.4 4.45 36.0SP-3(NO.6+11.191) 12.6 4.2 3.80 47.9EC-3(NO.7+3.813) 12.6 4.2 4.20 52.9 EC-3(NO.7+3.813)~EP(NO.7+15.029) 根拠図より A2= 64.2合計 65.8 393.5安定処理工測 点 距 離計第 - 表 安定処理数量根拠図S=1:500200HP排気弁E ト リ ノ フ ゙ 支 4M4T 重信幹 4R4止水弁排気弁E ト リ ノ フ ゙ 支 4M5T 重信幹 4R5300HPハ ゙ ス 停駐輪場E ト リ ノ フ ゙ 支 4M4H1T 重信幹 4R4L1ト イ レ公衆電話200HP250H3NO.3(KBM.2)H=300.903300CO200HP3NO.3(KBM.2)H=300.903I P - 3E PNO.7SP-3R=100.0NO.6+11.191EC-3R=100.0NO.7+3.813R=∞EPR=∞NO.7+15.029安定処理A2=64.2m2計第 - 表 法面整形工(盛土部) 数 量 計 算 書盛土法面整形(左側) 盛土法面整形(右側)BL' 平均 面積 BL' 平均 面積0.1 --- ---SP-3(NO.6+11.191) 7.5 0.2 0.15 1.1EC-3(NO.7+3.813) 12.2 0.3 0.25 3.1EP(NO.7+15.029) 11.4 0.0 0.15 1.7合計 31.1 5.9測 点 距 離 測 点 距 離計第 - 表 数量集計表工種 細別 規格 単位 数量 備考法面保護工防草工 盛土部 t=7cm m2 25.2法 面 工計第 - 表 法面工 防草工(盛土部) 数 量 計 算 書防草工(左側) 防草工(右側)Lb 平均 面積 Lb 平均 面積--- 0.7 --- ---SP-3(NO.6+11.191) 7.5 0.8 0.75 5.6EC-3(NO.7+3.813) 12.2 0.9 0.85 10.4EP(NO.7+15.029) 11.4 0.5 0.70 8.02.4 0.5 0.50 1.2合計 33.5 25.2測 点 距 離 測 点 距 離計第 - 表 防草工(盛土部) 単位数量計算書面積:A= 25.2 (m2)10m2当り名 称 規 格 単位 数量 面積 数量コンクリート 18N/mm2 m3 0.700 25.2 1.8計算式0.07×10.00500コンクリートl18N/mm270計第 - 表 数量集計表工種 細別 規格 単位 数量 備考作業土工床 掘 土砂 m3 30.7埋 戻 D m3 23.3基面整正 土砂 m2 50.41号重力式擁壁(A),2号重力式擁壁コンクリート 18N/mm2 m3 39.2型枠 m2 118.8基礎砕石 RC-40 t=15cm m2 49.9水抜パイプ VUφ150 m 3.9土砂流出防止網 300×300 枚 5.0目地材 t=10mm m2 3.4重力式擁壁工計第 - 表 重力式擁壁工 数量集計表細別 規格 単位 1号重力(A) 2号重力 合計コンクリート 18N/mm2 m3 5.3 33.9 39.2型枠 m2 20.8 98.0 118.8基礎砕石 RC-40 t=15cm m2 11.1 38.8 49.9水抜パイプ VUφ150 m 0.0 3.9 3.9土砂流出防止網 300*300 枚 0.0 5.0 5.0目地材 t=10mm m2 0.4 3.0 3.4計第 - 表 作業土工(重力式擁壁) 数 量 計 算 書機械床掘E(SE) 平均 立積 Fu(D) 平均 立積 K(SE) 平均 面積(左側)1号重力式擁壁ANO.5+8.6 0.5 --- --- 0.5 --- --- 0.8 --- ---BC-3 9.9 0.6 0.55 5.4 0.5 0.50 5.0 0.9 0.85 8.43.5 0.6 0.60 2.1 0.5 0.50 1.8 0.9 0.90 3.2小計 13.4 7.5 6.8 11.62号重力式擁壁0.6 --- --- 0.5 --- --- 1.0SP-3 9.5 0.7 0.65 6.2 0.5 0.50 4.8 1.1 1.05 10.0EC-3 13.0 0.7 0.70 9.1 0.5 0.50 6.5 1.2 1.15 15.0NO.7+8.6 4.7 0.8 0.75 3.5 0.5 0.50 2.4 1.4 1.30 6.1NO.7+10.3 2.4 0.8 0.80 1.9 0.5 0.50 1.2 1.4 1.40 3.43.1 0.8 0.80 2.5 0.5 0.50 1.6 1.4 1.40 4.3小計 32.7 23.2 16.5 38.8合計 46.1 30.7 23.3 50.4測 点 距離基面整正 埋戻し(D)(左側) (B1+B2)/2*H1√1+n1^2*H1+√1+n2^2*H1B3断面数量表測 点 B1 B2 B3 h H1 H2 n1 n2 コンクリート 型 枠 基礎砕石 備 考NO.5+8.6 0.400 0.550 0.750 0.500 0.500 0.150 0.300 0.000 0.238 1.022 0.750BC-3(NO.5+18.568) 0.400 0.667 0.867 0.500 0.890 0.150 0.300 0.000 0.475 1.819 0.8670.400 0.700 0.900 0.500 1.000 0.150 0.300 0.000 0.550 2.044 0.9001号重力式擁壁(A)コ ン ク リ ー ト型 枠基 礎 砕 石1m当り数量B1H2H1100 100 B21:n2B31:n1h測 点 距 離断面積 平均断面積 立 積 長 さ 平均長さ 面 積 長 さ 平均長さ 面 積(m) (m3) (m2) (m2)NO.5+8.6 0.238 1.022 0.750BC-3(NO.5+18.568) 9.90 0.475 0.357 3.53 1.819 1.421 14.07 0.867 0.809 8.013.50 0.550 0.513 1.80 2.044 1.932 6.76 0.900 0.884 3.09計 13.40 5.33 20.83 11.105.3 20.8 11.1測 点 距 離高 さ 平均高さ 面 積 高 さ 平均高さ 面 積(m) (㎡) (㎡)NO.5+8.6 0.50 0.00BC-3(NO.5+18.568) 9.90 0.89 0.695 6.88 0.39 0.195 1.933.50 1.00 0.945 3.31 0.50 0.445 1.56計 13.40 10.19 3.49コンクリート 型 枠 基礎砕石直面積 地上面積備 考(左側)(B1+B2)/2*H1√1+n1^2*H1+√1+n2^2*H1B3断面数量表測 点 B1 B2 B3 h H1 H2 n1 n2 コンクリート 型 枠 基礎砕石 備 考0.400 0.800 1.000 0.500 1.000 0.150 0.300 0.100 0.600 2.049 1.000SP-3(NO.6+11.191) 0.400 0.916 1.116 0.500 1.290 0.150 0.300 0.100 0.849 2.643 1.116EC-3(NO.7+3.813) 0.400 0.992 1.192 0.500 1.480 0.150 0.300 0.100 1.030 3.033 1.192NO.7+8.6 0.400 1.152 1.352 0.500 1.880 0.150 0.300 0.100 1.459 3.852 1.352NO.7+10.3 0.400 1.208 1.408 0.500 2.020 0.150 0.300 0.100 1.624 4.139 1.4080.400 1.240 1.440 0.450 2.100 0.150 0.300 0.100 1.722 4.303 1.4402号重力式擁壁コ ン ク リ ー ト型 枠基 礎 砕 石1m当り数量B1H2H1100 100 B21:n2B31:n1h測 点 距 離断面積 平均断面積 立 積 長 さ 平均長さ 面 積 長 さ 平均長さ 面 積(m) (m3) (m2) (m2)0.600 2.049 1.000SP-3(NO.6+11.191) 9.50 0.849 0.725 6.89 2.643 2.346 22.29 1.116 1.058 10.05EC-3(NO.7+3.813) 13.00 1.030 0.940 12.22 3.033 2.838 36.89 1.192 1.154 15.00NO.7+8.6 4.70 1.459 1.245 5.85 3.852 3.443 16.18 1.352 1.272 5.98NO.7+10.3 2.40 1.624 1.542 3.70 4.139 3.996 9.59 1.408 1.380 3.313.10 1.722 1.673 5.19 4.303 4.221 13.09 1.440 1.424 4.41計 32.70 33.85 98.04 38.7533.9 98.0 38.8測 点 距 離高 さ 平均高さ 面 積 高 さ 平均高さ 面 積(m) (㎡) (㎡)1.00 0.50SP-3(NO.6+11.191) 9.50 1.29 1.145 10.88 0.79 0.645 6.13EC-3(NO.7+3.813) 13.00 1.48 1.385 18.01 0.98 0.885 11.51NO.7+8.6 4.70 1.88 1.680 7.90 1.38 1.180 5.55NO.7+10.3 2.40 2.02 1.950 4.68 1.52 1.450 3.483.10 2.10 2.060 6.39 1.65 1.585 4.91計 32.70 47.86 31.58コンクリート 型 枠 基礎砕石直面積 地上面積備 考計第 - 表 数量集計表工種 細別 規格 単位 数量 備考作業土工 床 掘 土砂 m3 9.1埋 戻 D m3 7.0基面整正 土砂 m2 4.3側溝工 3号U型水路 m 5.44号U型水路 m 5.0グレーチング蓋 450用 T-25 L=1000 枚 5.02号取付水路 箇所 1.03号取付水路 箇所 1.0管渠工 1号管渠工 D200 m 5.22号管渠工 D300 m 3.8集水桝工G2-B600-L600-H1100 箇所 1.0排水構造物工計第 - 表 作業土工(排水構造物工) 数 量 計 算 書埋戻し(D) 基面整正E(SE) 立積 Fu(D) 立積 K(SE) 面積(左側)3号U型水路(単位数量計算書より) 1.8 1.1 3.1小計 1.8 1.1 3.1(集水桝)G2-B600-L600-H1100(単位数量計算書より) 7.3 5.9 1.2小計 7.3 5.9 1.2合計 9.1 7.0 4.3測 点 距離機械床掘計第 - 表 3号U型水路(作業土工) 単位数量計算書土工延長:L= 4.4 (m)m当り名 称 規 格 単位 数量 延長 数量作業土工機械床掘 土砂 m3 0.40 4.4 1.8埋戻し D m3 0.24 4.4 1.1基面整正 土砂 m2 0.70 4.4 3.1計算式1.60×0.250.40-(0.70×0.1+0.60×0.15)0.701600250100 15050 600 50700埋戻 A=0.2m2計第 - 表 G2-B600-L600-H1100(作業土工) 単位数量計算書平面図 S=1:50A-A断面図 S=1:50箇所数:N= 1.0 (箇所)1箇所当り名 称 規 格 単位 数量 箇所 数量作業土工機械床掘 土砂 m3 7.29 1.0 7.3埋戻し D m3 5.85 1.0 5.9基面整正 土砂 m2 1.21 1.0 1.2計算式(2.7×0.7)/2+2.7×2.0+(2.7×0.7)/27.29-(0.18+1.08+0.18)1.10×1.10・2号取付水路0.3×0.6=0.18m3・3号U型水路0.3×0.6=0.18m3・G2-B600-L600-H11000.9×1.00+1.10×1.10×0.15=1.08m31100控除数量1503号U型水路埋戻し 0.3m22号取付水路埋戻し 0.3m2G2-B600-L600-H1100埋戻し 0.9m2床掘 A=2.7m2450 450地盤線1:0.57002000 7006002号取付水路3号U型水路A A計第 - 表 排水構造物工(側溝) 延 長 計 算 書測 点 延長 備考 測 点 延長 備考 測 点 箇所 備考(左側) (終点側) (左側)NO.7+8.1 --- NO.7+10.3 --- NO.7+7.5 ---NO.7+8.6 4.4 NO.7+12.1 5.0 NO.7+8.1 1.0NO.7+9.0 ---NO.7+10.0 1.0合計 5.0合計 5.4 グレーチング蓋 5.0 合計 1.0測 点 箇所 備考(左側)NO.7+8.0 ---NO.7+9.3 1.0合計 1.03号取付水路3号U型水路 4号U型水路 2号取付水路計第 - 表 3号U型水路 単位数量計算書延長:L= 5.4 (m)10m当り名 称 規 格 単位 数量 延長 数量コンクリート 18N/mm2m3 1.800 5.4 1.0型 枠 一般型枠 m2 18.000 5.4 9.7基礎砕石RC-40t=100 m2 7.000 5.4 3.8計算式(0.45×0.60-0.30×0.30)×10.000.45×4×10.000.70×10.0018N/mm2600150 300300 150コンクリート100基礎砕石(RC-40)70050 600 50450150計第 - 表 4号U型水路 単位数量計算書延長:L= 5.0 (m)10m当り名 称 規 格 単位 数量 延長 数量コンクリート 18N/mm2m3 2.875 5.0 1.4型 枠 一般型枠 m2 22.000 5.0 11.0基礎砕石RC-40t=100 m2 9.500 5.0 4.8グレーチング450用T-25L=1000 枚 10.000 5.0 5.0(0.55×0.85-0.40×0.45)×10.000.55×4×10.000.95×10.001.0×10.00計算式18N/mm2850150450400 150コンクリート100基礎砕石(RC-40)95050 850 5015050 50(B450用 ボルト固定)グレーチング(T-25)550計第 - 表 2号取付水路 単位数量計算書箇所数:N= 1.0 (箇所)1箇所当り名 称 規 格 単位 数量 箇所 数量コンクリート 18N/mm2m3 0.129 1.0 0.1型 枠 一般型枠m2 1.351 1.0 1.4基礎砕石RC-40t=100 m2 0.434 1.0 0.4計算式(0.45×0.60-0.30×0.30)×0.20 =0.036((0.45×0.60-0.30×0.30)+(0.73×0.60-0.58×0.30))/2×0.42 =0.093計 0.036+0.093 =0.1290.45×4×0.20+(0.45×4+0.73×4)/2×0.420.70×0.62200 420620300 150600平面図A AB B150100150 300450100150 580730200 420620A AB B側面図1:1.5150 300600100150 300450コンクリート18N/mm2基礎砕石(RC-40)A - A15070050 600 50B - B150 300600100150 58073015070050 600 50計第 - 表 3号取付水路 単位数量計算書箇所数:N= 1.0 (箇所)1箇所当り名 称 規 格 単位 数量 箇所 数量コンクリート 18N/mm2m3 0.216 1.0 0.2控除控除後数量 m3 0.202 1.0 0.2型 枠 一般型枠m2 2.020 1.0 2.0基礎砕石RC-40t=100 m2 0.832 1.0 0.8(0.59+0.50)/2×0.30×0.15×2 =0.0491.20×0.30×0.15 =0.054(0.65+0.605)/2×0.15×1.20 =0.113計 0.049+0.054+0.113 =0.216(0.59+0.455)/2×0.45×2 =0.4700.90×0.45 =0.405(0.74+0.605)/2×0.45×2 =0.6051.20×0.45 =0.540計 0.470+0.405+0.605+0.540 =2.0203号U型水路 B300-H300 0.30×0.30×0.15=0.0140.216-0.014(0.655+0.625)/2×1.30計算式B - B150 9001200150150 300450 100130050 1200 50100150 300450コンクリート18N/mm21:0.3A - A605575 5062545150 590500 90740基礎砕石(RC-40)900 1501200平面図AA150B B90 500 150740上流側3号U型水路計第 - 表 排水構造物工(管渠) 延 長 計 算 書測 点 延長 備考 測 点 延長 備考(左側) (左側)NO.6+7.6 1.9 NO.7+9.4 3.8NO.7+8.6 3.3合計 5.2 合計 3.8 合計1号管渠工 2号管渠工計第 - 表 1号管渠工 単位数量計算書延長:L= 5.2 (m)10m当り名 称 規 格 単位 数量 延長 数量ヒューム管 D200 本 5.000 5.2 2.6コンクリート 18N/mm2 m3 0.509 5.2 0.3型 枠 一般型枠 m2 2.800 5.2 1.5基礎砕石RC-40t=150 m2 6.000 5.2 3.1計算式10.00/2.000.0509×10.000.14×2×10.000.60×10.00標準設計より(A=0.509m2/10m)600100 400 10050414015010027φ20027基礎砕石(RC-40)18N/mm2ヒューム管コンクリート計第 - 表 2号管渠工 単位数量計算書延長:L= 3.8 (m)10m当り名 称 規 格 単位 数量 延長 数量ヒューム管 D300 本 5.000 3.8 1.9コンクリート 18N/mm2 m3 0.688 3.8 0.3型 枠 一般型枠 m2 3.200 3.8 1.2基礎砕石RC-40t=150 m2 7.000 3.8 2.70.16×2×10.000.70×10.00計算式10.00/2.000.0688×10.00標準設計より(A=0.688m2/10m)700100 500 100610160 15010030φ30030基礎砕石(RC-40)18N/mm2ヒューム管コンクリート計第 - 表 排水構造物工(集水桝) 数 量 計 算 書測 点 箇所 備考(左側)NO.7+8.6 1.0合計 1.0G2-B600-L600-H1100計第 - 表 G2-B600-L600-H1100 単位数量計算書箇所数:N= 1.0 (箇所)1箇所当り名 称 規 格 単位 数量 箇所 数量コンクリート 18N/mm2m3 0.854 1.0 0.9控除控除後数量 m3 0.801 1.0 0.8型 枠 一般型枠 m2 8.000 1.0 8.0基礎砕石RC-40t=150 m2 1.210 1.0 1.2計算式3号U型水路 B300-H300 0.30×0.30×0.20=0.0181.00×1.00×1.25-0.60×0.60×1.100.854-0.018-0.0352号取付水路 B300-H580 0.30×0.58×0.20=0.035(1.00+0.60)×1.25×41.10×1.10200100020012501501000200 600 2001000200 600 200110050 1000 50150600コンクリート18N/mm2基礎砕石(RC-40)1100上流側3号U型水路下流側2号取付水路上流側3号U型水路下流側2号取付水路既設水路既設水路計第 - 表 数量集計表工種 細別 規格 単位 数量 備考取壊工m2 432.6m3 17.3t 40.7m3 17.3t 40.7構造物撤去工アスファルト 車道部 t=4cmコンクリート計第 - 表 構造物取壊し 数 量 計 算 書W(As) 平均 面積6.7 -NO.4 2.0 6.7 6.70 13.4NO.4+10.000 10.0 7.3 7.00 70.0NO.5 10.0 7.0 7.15 71.5NO.5 4.3 -BC-3(NO.5+18.568) 18.6 4.0 4.15 77.2SP-3(NO.6+11.191) 12.6 4.3 4.15 52.3EC-3(NO.7+3.813) 12.6 4.4 4.35 54.8EP(NO.7+15.029) 根拠図より D1= 69.7仮舗装NO.5 3.0 -8.6 2.5 2.75 23.7合計 74.4 432.6432.6 ×0.04= 17.317.3 ×2.35= 40.7測 点 距 離アスファルト(車道部)t=4cm計第 - 表 アスファルト取壊し数量根拠図200HP排気弁E ト リ ノ フ ゙ 支 4M4T 重信幹 4R4止水弁排気弁E ト リ ノ フ ゙ 支 4M5T 重信幹 4R5300HPハ ゙ ス 停駐輪場E ト リ ノ フ ゙ 支 4M4H1T 重信幹 4R4L1ト イ レ公衆電話200HP250H3NO.3(KBM.2)H=300.903300CO200HP3NO.3(KBM.2)H=300.903I P - 3E PNO.7SP-3R=100.0NO.6+11.191EC-3R=100.0NO.7+3.813R=∞EPR=∞NO.7+15.029アスファルト取壊しD2=69.7m2計第 - 表 構造物取壊し 数 量 計 算 書C(Co) 平均 立積(重力式擁壁) 0.1NO.5 2.1 0.1 0.10 0.2BC-3(NO.5+18.568) 18.6 0.2 0.15 2.8SP-3(NO.6+11.191) 12.7 0.4 0.30 3.8EC-3(NO.7+3.813) 12.7 0.4 0.40 5.110.9 0.4 0.40 4.4小計 16.3NO7+10.3~NO7+12.1左側 1.0小計 1.0合計 17.3 ㎥17.3 ×2.35= 40.7 t現場打U型水路測 点 距 離コンクリート後頁計算書より計第 - 表 構造物取壊し 延 長 計 算 書測 点 延長 備考(左側)NO.7+10.3~NO.7+12.1 5.0合計 5.0現場打U型水路計第 - 表 構造物取壊し(現場打U型水路) 単位数量計算書延長:L= 5.0 (m)10m当り名 称 規 格 単位 数量 延長 数量コンクリート 18N/mm2m3 2.025 5.0 1.0計算式(0.55×0.55-0.40×0.25)×10.00計第 - 表 数量集計表工種 細別 規格 単位 数量 備考車道舗装表層工再生密粒度アスコンt=50mm m2 441.8上層路盤工粒調砕石(RM-30)t=100mm m2 448.3下層路盤工クラッシャーラン(RC-40) t=100mm m2 455.0路肩舗装表層工再生密粒度アスコンt=50mm m2 64.8路盤工クラッシャーラン(RC-40) t=100mm m2 60.0舗 装 工計第 - 表 数 量 計 算 書車道舗装:表層 車道舗装:上層路盤 車道舗装:下層路盤W1 平均 面積 W2 平均 面積 W3 平均 面積4.83 4.93 5.03NO.4 2.0 4.83 4.830 9.7 4.93 4.930 9.9 5.03 5.030 10.1NO.4+1.5 1.5 4.79 4.810 7.2 4.89 4.910 7.4 4.99 5.010 7.5NO.4+3.5 2.0 5.75 5.270 10.5 5.85 5.370 10.7 5.95 5.470 10.9NO.4+10.0 6.5 5.75 5.750 37.4 5.85 5.850 38.0 5.95 5.950 38.7NO.5 10.0 5.75 5.750 57.5 5.85 5.850 58.5 5.95 5.950 59.5NO.5+8.5 8.5 5.75 5.750 48.9 5.85 5.850 49.7 5.95 5.950 50.6NO.5+10.5 2.0 4.80 5.280 10.6 4.90 5.380 10.8 5.00 5.480 11.0BC-3(NO.5+18.568) 8.1 5.10 4.950 40.1 5.20 5.050 40.9 5.30 5.150 41.7NO.6+3.2 4.6 5.10 5.100 23.5 5.20 5.200 23.9 5.30 5.300 24.4NO.6+3.2 0.0 5.35 5.230 0.0 5.45 5.330 0.0 5.55 5.430 0.0SP-3(NO.6+11.191) 8.0 5.35 5.350 42.8 5.45 5.450 43.6 5.55 5.550 44.4EC-3(NO.7+3.813) 12.6 5.53 5.440 68.5 5.63 5.540 69.8 5.73 5.640 71.1EP(NO.7+15.029) 根拠図より B2= 85.1 B2= 85.1 B2= 85.1合計 65.8 441.8 448.3 455.0舗 装 工測 点 距 離計第 - 表 車道舗装数量根拠図S=1:500200HP排気弁E ト リ ノ フ ゙ 支 4M4T 重信幹 4R4止水弁排気弁E ト リ ノ フ ゙ 支 4M5T 重信幹 4R5300HPハ ゙ ス 停駐輪場E ト リ ノ フ ゙ 支 4M4H1T 重信幹 4R4L1ト イ レ公衆電話200HP250H3NO.3(KBM.2)H=300.903300CO200HP3NO.3(KBM.2)H=300.903I P - 3E PNO.7SP-3R=100.0NO.6+11.191EC-3R=100.0NO.7+3.813R=∞EPR=∞NO.7+15.029車道舗装B2=85.1m2計第 - 表 数 量 計 算 書路肩舗装:表層 路肩舗装:路盤 W4 平均 面積 W5 平均 面積1.85 - 1.75 -NO.4 2.0 1.85 1.850 3.7 1.75 1.750 3.5NO.4+1.5 1.5 2.25 2.050 3.1 2.15 1.950 2.9NO.4+3.5 2.0 1.45 1.850 3.7 1.35 1.750 3.5NO.4+10.0 6.5 1.55 1.500 9.8 1.45 1.400 9.1NO.5 10.0 1.25 1.400 14.0 1.15 1.300 13.0NO.5+8.5 8.5 0.95 1.100 9.4 0.85 1.000 8.5NO.5+10.5 2.0 1.75 1.350 2.7 1.65 1.250 2.5BC-3(NO.5+18.568) 8.1 1.35 1.550 12.6 1.25 1.450 11.7NO.6+3.2 4.6 1.15 1.250 5.8 1.05 1.150 5.3合計 45.2 64.8 60.0舗 装 工測 点 距 離計第 - 表 数量集計表工種 細別 規格 単位 数量 備考防護柵工ガードレール Gr-C-2B m 11.5 構造物用ガードレール基礎部 箇所 6.0ガードレール Gr-C-4E m 9.0 土中用防護柵設置工計第 - 表 防護柵工 延 長 計 算 書ガードレール(Gr-C-2B) ガードレール基礎部 ガードレール(Gr-C-4E)測 点 延長 備考 測 点 延長 備考 測 点 延長 備考(左側) (左側) (右側)--- --- ---EC-3(NO.7+3.813) 0.7EC-3(NO.7+3.813) 0.7EP(NO.7+15.029) 6.510.8 10.8 2.5合計 11.5 合計 11.5 合計 9.0計第 - 表 ガードレール(Gr-C-2B) 単位数量計算書延長:L= 11.5 (m)10m当り名 称 規 格 単位 数量 延長 数量ガードレール Gr-C-2B m 10.000 11.5 11.5計算式1100700 400100 600φ114.3 83計第 - 表 ガードレール基礎部 単位数量計算書延長:L= 11.5 (m)箇所:N= 6.0 (箇所)1箇所当り名 称 規 格 単位 数量 箇所 数量ガードレール基礎部箇所数型 枠 円筒型枠 m 0.400 6.0 2.4補強鉄筋 SD345D13 ㎏ 2.985 6.0 17.9充填材As orモルタル m3 0.002 6.0 0.01充填材 砂 m3 0.005 6.0 0.03箇所N=11.5m/2.0m=5.75≒6.0箇所計算式1.50×2×0.995(0.09×0.09×3.14-0.057×0.057×3.14)×0.05×2(0.09×0.09×3.14-0.057×0.057×3.14)×0.3400コンクリート18N/mm2荷重作用方向5030050400ア ス フ ァ ル ト orモルタル砂充填後部補強筋-D13前部補強筋-D13荷重作用方向3001250200 300 250 300 200φ180424補強筋2-D13×1500計第 - 表 ガードレール(Gr-C-4E) 単位数量計算書延長:L= 9.0 (m)10m当り名 称 規 格 単位 数量 延長 数量ガードレール Gr-C-4E m 10.000 9.0 9.0計算式2100700 1400100 600φ114.3 83計第 - 表 数量集計表工種 細別 規格 単位 数量 備考区画線工外側線 白色 実線 W=15cm m 81.4道路付属施設工区 画 線 数 量 計 算 書記号 延 長 記号 延 長NO.3+13.1 ~ NO.7+15.0 81.4右側合計 81.4記号 延 長 記号 延 長起点部測 点 測 点外側線 (白色・実線:W=15cm)左側 右側測 点 測 点計第 - 表 区画線数量根拠図計第 - 表 数量集計表工種 細別 規格 単位 数量 備考雑工2号畦畔工 m 5.9雑工計第 - 表 雑工 延 長 計 算 書測 点 延長 備考 測 点 延長 備考 測 点 個 備考(左側)NO.7+6.0 ---NO.7+9.0 5.9小計 5.9合計 5.92号畦畔工計第 - 表 2号畦畔工 単位数量計算書延長:L= 5.9 (m)10m当り名 称 規 格 単位 数量 延長 数量畦畔盛土 m3 0.638 5.9 0.4計算式1/2×(0.35+0.50)×0.15×10.001:1.0500150350 150500 特記仕様書(共通事項)(2025年8月)第1章 総則第1節 災害復旧工事に係る緩和措置1 特記仕様書(個別事項)に明示した工事を対象とする。 2 現場代理人(請負金額が4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)未満の場合に限る。 )が、第3節「現場代理人の兼務」1 に掲げる条件((4)の条件を除く。 )を満たすときは、同節1の申請手続をすることなく、他の公共工事の現場における現場代理人又は主任技術者との兼務を認める。 3 受注者の責によらない理由により工事中止又は工事内容の変更が発生し、配置技術者の継続配置が困難となった場合は、土木工事共通仕様書1-1-3-1 主任技術者及び監理技術者の変更「1. 技術者変更の事由」(1)の真にやむを得ない事由に該当するものとし、配置技術者の途中交代を認める。 4 請負代金額が3,500万円未満の災害復旧工事等(災害復旧工事及び災害に関連する維持修繕工事)については、原則、評定の対象外とする。 ただし、請負代金額が500万円以上の工事で、契約後速やかに、当該工事の評定を希望する旨を記載した工事打合せ簿を提出した場合は、評定の対象とする。 なお、変更契約により3,500万円以上になった場合も、評定の対象としない。 5 工事検査は、最終請負契約金額にかかわらず、完成検査のみとする。 第2節 中間検査1 特記仕様書(個別事項)に明示した工事を対象とする。 2 中間検査の実施は、工事の主要工程を考慮し、施工上の重要な変化点等で行うものとし、時期選定は、監督職員が行う。 3 原則として、請負代金額が1,000万円以上1億円未満の工事は、中間検査を1回実施し、1億円以上の工事は2回実施する。 ただし、災害復旧工事等については、中間検査を実施しない。 第3節 現場代理人の兼務1 受注者は、請負金額が4,500万円(建築一式工事にあたっては、9,000万円)未満に該当し、現場代理人の工事現場への常駐を要しないこととされた場合であって、かつ、次に掲げる条件をいずれも満たすときは、本件工事における現場代理人について、様式第1号に必要な書類を添付して、他の公共工事(道路維持修繕業務委託(路線委託)(以下「路線委託」という。)を含む。 )の現場における現場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。 (1) 兼務する工事が公共工事であること。 (2) 兼務する工事件数が本件工事を含め5件(災害復旧工事及び路線委託に係る件数を除く。)以内であること。 (3) 兼務する工事箇所が全て安芸高田市内であること。 ただし、災害復旧工事は安芸高田市内でなくてよい。 (4) 兼務する工事が同一の発注者によるものでない場合は、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しを提出できること。 (5) 監督職員等の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができること。 なお、(4)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとするが、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出すること。 また、兼務の申請先が同一の発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事について、申請を行えば足りるものとする。 2 受注者は、請負金額が4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)以上に該当し、工事箇所が10km程度以内で密接な関係のある他の公共工事(建設業法施行令(昭和31年政令第273号)第27条第2項が適用される工事として、同一の専任の主任技術者による工事の管理が認められるものに限る。 )において現場代理人又は主任技術者として配置されている期間であって、かつ、次に掲げる条件をいずれも満たすときは、本件工事における現場代理人について、様式第1号に必要な書類を添付して、他の公共工事(路線委託は含まない。)の現場における現場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。 (1) 兼務する工事件数が本件工事を含め2件以内であること。 (2) 兼務する工事箇所が全て安芸高田市内であること。 (3) 兼務する工事が同一の発注者によるものでない場合は、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しを提出できること。 (4) 監督職員等の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができること。 なお、(3)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとするが、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出すること。 また、兼務の申請先が同一の発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事について、申請を行えば足りるものとする。 3 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は様式第2号により、承認しない場合は様式第3号に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。 4 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、様式第4号により、その承認を取消すものとする。 (1) 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき。 (2) 兼務を承認した日から起算して14日(安芸高田市の休日を定める条例(平成16年安芸高田市条例第2号)第1条に規定する市の休日を除く。 )を経過した後においても、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき。 (3) 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかったことが判明したとき。 (4) 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠ったことが判明したとき。 (5) 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき。 (6) その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき。 5 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行なうことがある。 ※ 様式については、「安芸高田市のホームページ」に掲載している。 https://www.akitakata.jp/ja/shisei/section/soumu_soumu/yousiki/第4節 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者1 建設業法第26条第3項第1号の規定(以下、「専任特例1号」という。)の適用を受ける主任技術者又は監理技術者の配置を行う場合は次の要件をすべて満たすこと。 (1) 主任技術者又は監理技術者が兼務する工事の数は、本工事を含め2件までとする。 ただし、同一あるいは別々の発注者が、同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって、かつ、それぞれの工事の対象となる工作物等に一体性が認められるものについては、これら複数の工事を一の工事とみなす。 (2) 工事現場間の距離が、同一の主任技術者又は監理技術者が1日の勤務時間内に巡回可能であり、かつ工事現場において災害・事故その他の事象が発生した場合において、工事現場間の移動時間がおおむね2時間以内であること。 (3) 下請次数が3を超えないこと。 (4) 連絡員(土木一式工事又は建築一式工事の場合は、1年以上の当該業務の実務経験を有する者)を工事現場に配置すること。 (5) 工事現場の施工体制を、主任技術者又は監理技術者が情報通信技術(CCUS等)を利用する方法により確認するための措置を講じていること。 (6) 人員の配置を示す計画書を作成し、工事現場毎及び営業所に備え置くこと。 (7) 主任技術者又は監理技術者が、当該工事現場の状況の確認をするために必要な映像及び音声の送受信が可能な情報通信機器(スマートフォンやタブレット端末等)が設置され、かつ当該機器を用いた通信を利用することが可能な環境が確保されていること。 (8) 兼務する工事についても、上記(2)~(7)の要件を全て満たすこと。 (9) 上記のほか、監理技術者制度運用マニュアルにおける専任特例1号に係る条件を満たすこと。 2 専任特例1号を適用する主任技術者又は監理技術者を配置する場合には、前項(2)~(8)を確認するため、施工計画書に前項(6)の「人員の配置を示す計画書」を添付すること。 3 建設業法第26条第3項第2号の規定(以下、「専任特例2号」という。)の適用を受ける監理技術者の配置を行う場合は次の要件をすべて満たすこと。 (1) 建設業法施行令第29第1項で定める者(以下「監理技術者補佐」という。)を専任で配置すること。 (2) 監理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定種目は、監理技術者に求める技術検定種目と同一であること。 (3) 監理技術者補佐は入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。 (4) 監理技術者が兼務する工事の数は、本工事を含め2件までとする。 ただし、同一あるいは別々の発注者が、同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって、かつ、それぞれの工事の対象となる工作物等に一体性が認められるものについては、これら複数の工事を一の工事とみなす。 (5) 監理技術者が兼務する工事の施工箇所は、安芸高田市内かつ工事箇所の間隔が 10 ㎞程度であること。 (6) 監理技術者は施工に係る主要な会議への参加、現場の巡回及び主要な工程の立会等の職務を適正に遂行すること。 (7) 監理技術者は監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制とすること。 (8) 監理技術者補佐が担う業務等について、明らかにすること。 (9) 上記のほか、監理技術者制度運用マニュアルにおける専任特例2号に係る条件を満たすこと。 4 専任特例2号を適用する監理技術者を配置する場合には、前項(6)~(8)を確認するため、施工計画書に業務分担、連絡体制等を記載すること。 5 建設業法第26条の5第1項の規定の適用を受ける営業所技術者等(営業所技術者及び特定営業所技術者)又は建設業法第26条の5第1項の規定を準用する経営業務の管理責任者の配置を行う場合は次の要件をすべて満たすこと。 (1) 配置する営業所(経営業務の管理責任者の場合は主たる営業所)で請負契約を締結(2) 配置する工事現場の数が1であること。 (3) 配置する営業所と工事現場間が、1日の勤務時間内に巡回可能な距離で、かつ工事現場において災害・事故その他の事象が発生した場合における当該工事現場と当該営業所との移動時間がおおむね2時間以内であること。 (4) 下請次数が3を超えないこと。 (5) 連絡員(土木一式工事又は建築一式工事の場合は、1年以上の当該業務の実務経験を有する者)を当該営業所及び工事現場に配置すること。 (6) 工事現場の施工体制を、営業所技術者等(営業所技術者及び特定営業所技術者)又は経営業務の管理責任者が情報通信技術(CCUS 等)を利用する方法により確認するための措置を講じていること。 (7) 人員の配置を示す計画書を作成し、工事現場及び営業所に備え置くこと。 (8) 当該営業所から当該工事現場の状況確認のために必要な映像及び音声の送受信が可能な情報通信機器(スマートフォンやタブレット端末等)が設置され、かつ当該機器を用いた通信を利用することが可能な環境が確保されていること。 (9) 上記のほか、監理技術者制度運用マニュアルにおける営業所技術者等(営業所技術者及び特定営業所技術者)に係る条件を満たすこと。 6 建設業法第26条の5第1項の規定の適用を受ける営業所技術者等(営業所技術者及び特定営業所技術者)又は建設業法第26条の5第1項の規定を準用する経営業務の管理責任者を配置する場合には、前項(3)~(8)を確認するため、施工計画書に前項(7)の「人員の配置を示す計画書」を添付すること。 第5節 施工箇所が点在する工事の積算1 特記仕様書(個別事項)に明示した工事を対象とする。 2 施工箇所が点在する工事の適正な工事価格を算出するため、参考図書に示す工事箇所と施工箇所を基に次の算定方法とする。 ・算定方法(1) 工事原価ア 直接工事費施工数量及び施工規模等は工事箇所ごとに判断し、施工箇所ごとに直接工事費を算定する。 イ 間接工事費(ア) 共通仮設費a 共通仮設費の率分対象額は工事箇所ごとに算定し、工種区分はその工事全体の主たるものを適用する。 b 共通仮設費の補正工事箇所ごとに施工地域及び工事場所区分の補正行う。 c 積上げ計算による部分施工箇所ごとに必要な経費を積み上げる。 (イ) 現場管理費a 現場管理費の算定対象とする純工事費は工事箇所ごとに算定する。 b 現場管理費率の補正工事箇所ごとに施工時期、工事期間、施工地域及び工事場所区分の補正行う。 (ウ) 中止期間中の現場維持等の費用a 積上げ項目施工箇所ごとに必要な経費を積み上げる。 b 率で計上する項目対象額及び一時中止日数は施工箇所ごとに算定する。 (2) 一般管理費等ア 一般管理費等の算定対象とする工事原価は(1)の計による。 なお、処分費等が「共通仮設費対象額(P)+準備費に含まれる処分費」に占める割合の3%を超える場合又は処分費等が3,000万円を超える場合、率計算の対象については、工事箇所ごとに対象額を算出する。 第6節 熱中症対策に資する現場管理費の補正1 特記仕様書(個別事項)に明示した工事を対象とする。 2 工期(工事の始期日から工事の終期日までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼働日、後片付け期間の合計をいう。なお、検査期間13日、年末年始6日間(12月29日~1月3日)、夏季休暇3日間(国民の祝日である山の日の次の日から土曜日、日曜日、振替休日を除く3日間とする。)、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は含まない。 )期間中の真夏日の状況に応じて、変更契約時に現場管理費の補正を行うものとする。 3 真夏日とは、日最高気温が30度以上の日、あるいは、日最高暑さ指数(WBGT)が25度以上の日をいう。 ただし、夜間工事のみの場合は、作業時間帯の最高気温又は最高暑さ指数(WBGT)を対象とする。 4 気温の計測箇所及び結果は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温又は環境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。 5 受注者は、工事期間中における気温の計測箇所、用いる計測値及び計測期間(計測開始日、計測終了予定日)を明記した施工計画書を工事着手前に提出し、計測結果を工事完成時までに監督職員に提出すること。 6 受注者は、計測終了日について、工事完成時までに監督職員と協議するものとする。 7 積算方法は次のとおりとする。 (1) 補正方法ア 受注者から提出された計測結果の資料を基に、補正値を算出し現場管理費率に加算する。 なお、現場管理費率の補正は「積雪寒冷地域で施工時期が冬期となる場合の補正」、「緊急工事の場合」及び本補正値を合計し、2%を上限とする。 イ 真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期ウ 補正値(%)=真夏日率×1.2(2) 補正値の計算結果は、パーセント表示で小数点3位を四捨五入して2位止めとする。 8 受注者より、熱中症対策に資する現場管理費の補正が不要である旨の協議があった場合は、補正を行う工事から対象外とすることができる。 9 検査職員から修補の指示があった場合、修補期間は対象外とする。 第7節 1日未満で完了する作業の積算受注者は、施工実施にあたり施工パッケージ型積算基準と乖離がある場合は、土木工事標準積算基準書(共通編)第I 編総則第12章1日未満で完了する作業の積算の適用を発注者に請求できる。 適用にあたっては、受発注者間の協議において、作業内容が土木工事標準積算基準に該当すると認められる場合は、変更を行う。 第8節 遠隔地からの労働者を確保する場合の積算方法1 特記仕様書(個別事項)に明示した工事を対象とする。 2 「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の次に示す費用(以下「実績変更対象費」という。)について、工事実施に当たって不足する技術者や技能者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、土木工事標準積算基準書の金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績変更対象費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更を行う。 営繕費:労働者送迎費、宿泊費、借上げ費(宿泊費、借上げ費については労働者確保に係るものに限る。)労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用3 受注者は、遠隔地から労働者を確保する場合、実績変更対象費の割合を参考にし、工事着手までに実施計画書を作成し、監督職員に提出する。 4 最終精算変更時点において、実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更が必要な場合は、実績報告書及び実績変更対象費について実際に支払った全ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の妥当性を証明する書類等。)を監督職員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。 5 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、設計変更の対象としない。 6 実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から、土木工事標準積算基準書に基づき算出した額における実績変更対象費を差し引いた額を加算して算出する。 なお、全ての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって設計変更を行うものとする。 7 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び指名除外等の措置を行う場合がある。 8 疑義が生じた場合は、監督職員と協議するものとする。 実施計画書及び実績報告書は、「安芸高田市のホームページ」に掲載している。 第9節 地盤情報の取扱い1 受注者は、地盤情報を一般財団法人国土地盤情報センターの検定を受けた上で、国土地盤情報データベースに登録すること。 2 受注者は、地盤情報の公開・利用の可否について、「電子納品運用ガイドライン【業務編】(広島県・平成30年8月)」に基づき、事前協議における発注者の指示に従って成果品データに公開可否コードを記入した上で、検定の申込を行うこと。 3 検定に要する費用は、技術管理費に国土地盤情報データベース検定費として1本当たり2,000 円を見込んでいる。 ただし、主任技術者が国土地盤情報センターで定める技術士等の資格又は、ボーリング責任者が地質調査技士の資格を持っていなければ設計変更の対象とする。 4 受注者は、電子納品の際に、一般財団法人国土地盤情報センターから受領した検定証明書(PDF ファイル)を、「電子納品運用ガイドライン【業務編】(広島県・平成30年8月)」に規定されている格納フォルダBORING/OTHRS に格納することをもって、提出する成果が検定済であることを報告することとする。 第10節 法令及び条例等の遵守1 次の内容について、施工計画書の「その他」項目に記載すること。 (1) 工事の実施にあたり、発注者から明示された、又は、受注者が行うべき「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」(2) 上記 (1)の内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」(3) 上記 (1)、(2)の内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」2 「施工方法」等の関連する項目に、許可承諾条件等を適切に反映すること。 3 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工計画書の内容に重要な変更が生じたものとし、変更施工計画書を提出すること。 第2章 材料第1節 ブロック積(空積)1 特記仕様書(個別事項)に明示した工事を対象とする。 2 壁体重量の確認は、当該工事で使用するコンクリートブロック及び中詰材と同じ組み合わせにより施工した実績がある場合は、「壁体重量検査実績報告書」により監督職員の承認を得て省略することができる。 ただし、施工実績として認められるものは広島県土木建築局及び安芸高田市発注の工事に限る。 3 当該現場で使用するブロック積(空積)控50cmの調達に時間がかかる、又は困難な場合には速やかに監督職員に報告し、対応について協議すること。 第2節 遠隔地からの建設資材を調達する場合の積算方法建設資材及び仮設材については、調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達をせざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。 また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票の写し等)を監督職員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。 「調達地域等」とは、建設資材にあっては、広島県土木工事設計資材単価表で示す地区、又は地区の指定がない場合は広島県内を言い、仮設材にあっては、土木工事標準積算基準書(広島県)第X 編参考資料第2章 工事費の積算 1)間接工事費 1)-1 共通仮設費 1 運搬費 (4) リース器材 の運搬で示す仮設材が所在すると推定される場所又は大手リース業者基地等をいう。 第3節 大型土のう次のいずれかの要件に該当する場合は、袋体が破損する恐れがあるので「耐候性大型土のう積層工法」設計・施工マニュアルで要求される性能(19項目)を全て満たした製品を使用すること。 (1) 容量1m3当たりの中詰重量が10kNを超える場合(20kN未満)(2) 2か月を超えて屋外で使用する場合(3年未満)第3章 施工条件第1節 堰堤等基礎の床掘堰堤等基礎の床掘において、岩盤又は転石等により床付面の変更が発生する場合や、土質条件等により掘削法面が自立しない場合は監督職員と協議するものとし、必要と認められる費用について設計変更の対象とする。 第2節 残存型枠工1 残存型枠工の残存型枠設置基礎部において、地盤の不陸等の現場条件により型枠設置に安定を確保することが困難な場合は、調整コンクリート等の要否について監督職員と協議するものとし、必要と認められる費用については設計変更の対象とする。 2 残存型枠(構造物一体型)を使用する場合、土木工事共通仕様書の8-1-8-9 残存型枠(外壁兼用型)工に求める要件に加え、次の点に留意し、監督職員の承諾を得ること。 なお、残存化粧型枠(構造物一体型)についても同様とする。 (1) 使用する残存型枠(構造物一体型)は、砂防堰堤等の本体として必要な耐久性及び一体性が確保されていることが公的機関により証明されていること。 なお、堰堤の上流面に使用する場合は、土石流に対する耐衝撃性等を有することも公的機関により証明されていること。 (2) 使用する残存型枠(構造物一体型)の単位体積質量及び圧縮強度は、本体コンクリートと同等以上であること。 (3) 残存型枠(構造物一体型)の施工にあたっては、上記事項に加え、コンクリートを確実に充填し、一体性を図るように十分留意して施工すること。 第3節 架空線の防護管工事区域上空の架空線の防護管に要する費用については、現在見込んでいない。 ただし、架空線等事故防止対策簡易ゲートに要する費用については、安全費として共通仮設費率に含んでいる。 架空線に近接した工事の施工に当たって、架空線管理者又は防護管施工会社(以下、「架空線管理者等」という)との協議により、架空線管理者等から防護管に要する費用負担を求められた場合、工事打合せ簿により監督職員と協議し、設計変更の対象とする。 設計変更の対象として認められる場合は、架空線管理者等からの見積書を提出すること。 第4節 砂防堰堤工事等におけるコンクリート打設砂防堰堤工等におけるコンクリート打設については、土木工事標準積算基準書(河川編・道路編)第Ⅲ編第3章砂防工に記載されている一般部コンクリート打設歩掛に示されたクレーン打設を想定しているが、クレーン打設と比較して工期短縮効果が認められる場合もしくは現場条件によりクレーン打設が困難な場合に限り、ポンプ車打設への変更について監督職員と事前に協議できるものとし、協議の結果、必要と認められる場合には設計変更の対象とする。 第1章 総則第1節 適用1 本特記仕様書は、市道向井2号線改良工事に適用する。 2 本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。 ・土木工事共通仕様書(令和7年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)・特記仕様書(共通事項)(2025年8月)※ 土木工事共通仕様書、特記仕様書(共通事項)は「広島県の調達情報」に掲載している。 https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/・その他関連規格類第2節 中間検査 本工事は、中間検査の対象工事とし、実施については特記仕様書(共通事項)第1章 総則 第2節 中間検査に従うこと。 第3節第4節第5節 遠隔地からの労働者を確保する場合の積算方法 積算方法については、特記仕様書(共通事項)第1章 総則 第8節 遠隔地からの労働者を確保する場合の積算方法に従うこと。 なお、本工事における実績変更対象費の割合は次のとおりである。 1 共通仮設費(率分)に占める実績変更対象費(労働者送迎費、宿泊費、借上げ費)の割合:2 現場管理費に占める実績変更対象費(募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用)の割合: 本工事は週休2日工事であり、「安芸高田市週休2日適用工事(土木工事)実施要領」に基づき実施すること。 特 記 仕 様 書( 個 別 事 項 )週休2日適用工事熱中症対策に資する現場管理費の補正 本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して、現場管理費の補正を行う工事であり、実施については特記仕様書(共通事項)第1章 総則 第6節 熱中症対策に資する現場管理費の補正に従うこと。 12.82%1.52%1 / 5 ページ第6節 建設副産物1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画2 計画の掲示及び公表3 実施書の提出4 工事現場の管理体制5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成(1)(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関する次に掲げる事項(3)受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速やかに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しなければならない。 なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、工事完成から5年間保存しなければならない。 本工事における建設副産物については、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。 なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。 また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。 なお、その内容に変更が生じたときは、速やかに利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。 受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。 現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。 https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者もこれを周知徹底することを指導するものとする。 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を作成しなければならない。 ※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号)第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。 ア 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。以下「盛土規制法」という)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要する場合にあっては、当該許可を受けている。 イ 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項2 / 5 ページ6 運搬業者への通知7 確認結果票の掲示及び公表8 確認結果票の保管受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。 9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。)及び所在地(2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名(3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地(4) 建設発生土の搬出量(5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付11 受領書の内容確認受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認する。 12 受領書の保管受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。 13 建設発生土の最終搬出先までの確認(1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受領書を交付する場合(2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合(3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード(4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を通知するものとする。 またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知するものとする。 受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項を記載した受領書を交付するものとする。 受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれかに該当する搬出先を除く。 )から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。 建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。 3 / 5 ページ第2章 材料第1節 六価クロム溶出試験(及びタンクリーチング試験)六価クロム溶出試験対象工種名及び検体数地盤改良工安定処理工法: 配合設計段階 1検体第3章 施工条件第1節 工程1 地下埋設物・埋蔵文化財の事前調査調査項目 地下埋設物調査時期 工事施工前に試掘を行うこと。 第2節 公害対策1 漁協等との協議協議内容 工事着手前に現地で濁水対策について3者協議(発注者、請負者、漁協)を実施すること。 第3節 安全対策1 交通誘導員舗装工の施工期間、交通誘導員を(3人/日)配置すること。 第4節 盛土1 流用土 (工事内流用) 本工事の施工により発生する土のうち、79m3(地山土量)については当該工事の施工に流用するものと見込んでいる。 2 購入土(搬入) (建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土)本工事では、30m3(ほぐし)の土砂購入を見込んでいる。 (1)(2)(3) 本工事は「六価クロム溶出試験(及びタンクリーチング試験」の対象工事であり、次の工種について、六価クロム溶出試験(及びタンクリーチング試験)を実施し、試験結果(計量証明書)を提出するものとする。 なお、試験方法は、セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)によるものとする。 また、土質条件、施工条件等により試験方法、検体数に変更が生じた場合は、監督職員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 当該工事に使用する購入土は、建設発生土処分先一覧表に掲載された建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土(改良土を含む。)を使用するものとする。 積算にあたっては、運搬費と処理土購入費(工場渡し)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。 したがって、正当な理由がある場合を除き購入土に要する費用(単価)は変更しない。 (1)により使用することとしている処理土について、何らかの事情によりその使用が困難である場合は、設計図書の内容について監督職員と協議すること。 使用する処理土がセメント及びセメント系固化材を使用した改良土の場合、「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」に基づき、建設発生土リサイクルプラントから試験結果の提示を受けるとともに、施工後に六価クロム溶出試験を実施し、試験結果(計量証明書)を提出するものとする。 4 / 5 ページ第5節 建設副産物1 建設発生土(搬出)(建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(指定処分(A))搬出場所 球磨川開発産業(工業団地)(安芸高田市高宮町原田字塔ヶ峰10390-9)2 アスファルト殻 (アスファルト殻を受け入れる再生資源化施設)搬出場所 カズテック 高宮中間処理場(安芸高田市高宮町原田字塔が峰382-1)3 コンクリート殻 (コンクリート殻を受け入れる再生資源化施設)搬出場所 太平土木 株式会社 タイヘイ根の谷リサイクル工場(安芸高田市八千代町向山603-1)第6節 工事支障物件1 占用物件工事との重複内容 中国電力による電柱移設工事期間 別途協議第4章 その他本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項又は、その内容に疑義が生じた場合は、監督職員の指示を受けること。 当該工事により発生する建設発生土は、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時堆積)のいずれかに搬出するものとする。 また、積算上の搬出先として、建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時堆積)のうち、運搬費と受入費の合計が最も経済的になる次の施設を見込んでいる。 したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。 なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、「コンクリート殻を受入れる再資源化施設」への搬出が困難となった場合は、発注者と請負者が協議するものとする。 なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時堆積)への搬出が困難となった場合は、発注者と受注者が協議の上、設計変更の対象とする。 当該工事により発生するアスファルト殻は、「アスファルト殻を受入れる再資源化施設」へ搬出するものとし、次の処分先を見込んでいる。 なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、「アスファルト殻を受入れる再資源化施設」への搬出が困難となった場合は、発注者と請負者が協議するものとする。 当該工事により発生するコンクリート殻は、「コンクリート殻を受入れる再資源化施設」へ搬出するものとし、次の処分先を見込んでいる。 5 / 5 ページ                                         総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代  建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。 ≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 38 安芸高田市                              00-08.04.01(0)1 公共(一般)      工種 施工地域・工事場所区分  復興補正区分            週休補正区分            現場事務所等の貸与区分  ICT補正区分 冬期補正係数            緊急工事区分            前払金支出割合区分      契約保証区分            04  道路改良工事 04  一般交通影響有り(2)     00  補正なし                00  補正なし        00  補正なし                00  補正なし00  補正なし                00  通常工事 0%           00  補正無し                01  金銭的保証(0.04%)                                 本工事費 内訳表                   0  0002                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000      道路改良         1                   式    Y1E01      レベル1 道路土工         1                   式    Y1E0101    レベル2 掘削工         1                   式    Y1E010101  レベル3 掘削【土質,施工方法,押土の有無】【障害の有無,施工数量】        40                   m3    Y1E01010101レベル4 掘削土砂 オープンカット 押土無し障害無し 5,000m3未満        40         m3    SPK25040001 00          単第0 -0001  表   掘削【土質,施工方法,押土の有無】【障害の有無,施工数量】        30                   m3    Y1E01010101レベル4 掘削土砂 オープンカット 押土無し障害無し 5,000m3未満        30         m3    SPK25040001 00          単第0 -0001  表   路床盛土工         1                   式    Y1E010105  レベル3                           本工事費 内訳表                   0  0003                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考路床盛土【施工幅員】        60                   m3    Y1E01010501レベル4 路床盛土施工幅員2.5m未満        60         m3    SPK25040005 00          単第0 -0002  表   土材料        30                   m3    Y1E01010507レベル4 購入土(処理土)道路路床土        30         m3    F000000002  00         土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離3.0km以下(2.0km超)        30         m3    SPK25040002 00          単第0 -0003  表   路肩盛土工         1                   式    Y1E010103  レベル3 路体(築堤)盛土【施工幅員】         3                   m3    Y1E01010301レベル4 路体(築堤)盛土施工幅員2.5m未満         3         m3    SPK25040004 00          単第0 -0004  表   法面整形工         1                   式    Y1E010107  レベル3                           本工事費 内訳表                   0  0004                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考法面整形(盛土部)【法面締固めの有無,現場制約の有無】         6                   m2    Y1E01010702レベル4 法面整形盛土部 法面締固め無し 現場制約無しレキ質土,砂及び砂質土,粘性土         6         m2    SPK25040025 00          単第0 -0005  表   残土処理工         1                   式    Y1E010110  レベル3 土砂等運搬【土質】        30                   m3    Y1E01011002レベル4 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離3.0km以下(2.0km超)        30         m3    SPK25040002 00          単第0 -0003  表   残土等処分        30                   m3    Y1E01011003レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる           #0041      投棄料粘性土        30         m3    F000000001  00         地盤改良工         1                   式    Y1E0102    レベル2                           本工事費 内訳表                   0  0005                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考路床安定処理工         1                   式    Y1E010201  レベル3 安定処理【混合深さ,固化材100m2あたり使用量】【固化材の種類】       394                   m2    Y1E01020101レベル4 安定処理混合深さ1m以下 2t/100m2 セメント系固化材 一般軟弱土用       394         m2    SPK25040024 00          単第0 -0006  表   法面工         1                   式    Y1E0104    レベル2 防草コンクリート         1                   式    Y1E010109  レベル3 張りコンクリート【Co規格,Co夜間割増の有無】        25                   m2    Y1E01010901レベル4 コンクリート打設工防草コンクリート Co厚さ70mm18-8-20BB        25         m2    S1040011    00          単第0 -0007  表   擁壁工         1                   式    Y1E0106    レベル2 作業土工         1                   式    Y1E010601  レベル3                           本工事費 内訳表                   0  0006                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考床掘り【土質】        30                   m3    Y1E01060102レベル4 床掘り土砂 上記以外(小規模)        30         m3    SPK25040015 00          単第0 -0008  表   埋戻し【土質区分,土質】        20                   m3    Y1E01060103レベル4 埋戻し土砂上記以外(小規模)        20         m3    SPK25040020 00          単第0 -0009  表   場所打擁壁工(構造物単位)         1                   式    Y1E010605  レベル3 1号重力式擁壁(A)【高さ,本体Co規格,施工歩掛項目】         5                   m3    Y1E01060501レベル4 小型擁壁擁壁平均高さ0.6m以上0.8m未満18-8-40BB 基礎砕石有り         5         m3    SPK25040070 00          単第0 -0010  表   2号重力式擁壁        34                   m3    Y1E01060502レベル4 重力式擁壁擁壁平均高さ1m超2m未満基礎砕石有り 均しCo無し        34         m3    SPK25040071 00          単第0 -0011  表                             本工事費 内訳表                   0  0007                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考排水構造物工         1                   式    Y1E0109    レベル2 作業土工         1                   式    Y1E010901  レベル3 床掘り【土質】         9                   m3    Y1E01090102レベル4 床掘り土砂 上記以外(小規模)         9         m3    SPK25040015 00          単第0 -0008  表   埋戻し【土質区分,土質】         7                   m3    Y1E01090103レベル4 埋戻し土砂上記以外(小規模)         7         m3    SPK25040020 00          単第0 -0009  表   側溝工         1                   式    Y1E010903  レベル3 3号U型水路         5                    m    Y4999      レベル4 3号U型水路         5          m    V000000001  00          単第0 -0012  表                             本工事費 内訳表                   0  0008                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考4号U型水路         5                    m    Y4999      レベル4 4号U型水路         5          m    V000000002  00          単第0 -0016  表   2号取付水路         1                  箇所   Y4999      レベル4 2号取付水路         1        箇所   V000000003  00          単第0 -0018  表   3号取付水路         1                  箇所   Y4999      レベル4 3号取付水路         1        箇所   V000000004  00          単第0 -0019  表   管渠工         1                   式    Y1E010904  レベル3 1号管渠工【管規格】         5                    m    Y1E01090402レベル4 ヒューム管 (B形管)据付 管径200mm 固定基礎90°巻き基礎砕石有り 外圧管1種         5          m    SPK25040091 00          単第0 -0020  表                             本工事費 内訳表                   0  0009                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考2号管渠工【管規格】         4                    m    Y1E01090402レベル4 ヒューム管(B形管)据付 管径300mm 固定基礎90°巻き基礎砕石有り 外圧管1種         4          m    SPK25040091 00          単第0 -0021  表   集水桝・マンホール工         1                   式    Y1E010905  レベル3 G2-B600-L600-H1100【集水桝・街渠桝種類,Co規格】【法面作業補正】         1                  箇所   Y1E01090501レベル4 現場打ち集水桝・街渠桝(本体)18-8-40BB0.77m3を超え0.82m3以下         1        箇所   SPK25040104 00          単第0 -0022  表   構造物撤去工         1                   式    Y1E0112    レベル2 構造物取壊し工         1                   式    Y1E011206  レベル3 コンクリート構造物取壊し【構造物区分,工法区分】        17                   m3    Y1E01120601レベル4 構造物とりこわし工(無筋構造物)機械施工        17         m3    SDT00031    00          単第0 -0023  表                             本工事費 内訳表                   0  0010                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考舗装版破砕【舗装版種別,舗装版厚】       433                   m2    Y1E01120603レベル4 舗装版破砕アスファルト舗装版障害等無し 舗装版厚15cm以下       433         m2    SPK25040306 00          単第0 -0024  表   運搬処理工         1                   式    Y1E011216  レベル3 殻運搬アスファルト殻        17                   m3    Y1E01121601レベル4 殻運搬舗装版破砕DID区間無し 運搬距離3.5km以下(1.5km超)        17         m3    SPK25040155 00          単第0 -0025  表   殻運搬コンクリ-ト殻(無筋)        17                   m3    Y1E01121601レベル4 殻運搬Co(無筋)構造物とりこわしDID区間無し 運搬距離28.4km以下(23.2km超)        17         m3    SPK25040155 00          単第0 -0026  表   殻処分アスファルト殻        41                    t    Y1E01121602レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる           #0041      コンクリ-ト塊受入費再生工場搬入        41          t    F000000003  00         舗装         1                   式    Y1E02      レベル1 舗装工         1                   式    Y1E0204    レベル2 アスファルト舗装工車道舗装         1                   式    Y1E020404  レベル3 下層路盤(車道・路肩部)【路盤材種類,路盤材規格,仕上り厚】       455                   m2    Y1E02040401レベル4 下層路盤(車道・路肩部)全仕上り厚100mm 1層施工RC-40       455         m2    SPK25040235 00          単第0 -0027  表                             本工事費 内訳表                   0  0012                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考上層路盤(車道・路肩部)【路盤材種類,路盤材規格,仕上り厚】       448                   m2    Y1E02040403レベル4 上層路盤(車道・路肩部)RM-30全仕上り厚100mm 1層施工       448         m2    SPK25040237 00          単第0 -0028  表   表層(車道・路肩部)【材料種類,材料規格,舗装厚,平均幅員】       442                   m2    Y1E02040409レベル4 表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚50mm       442         m2    SPK25040244 00          単第0 -0029  表   アスファルト舗装工路肩舗装         1                   式    Y1E020404  レベル3 下層路盤(車道・路肩部)【路盤材種類,路盤材規格,仕上り厚】        60                   m2    Y1E02040401レベル4 下層路盤(車道・路肩部)全仕上り厚100mm 1層施工RC-40        60         m2    SPK25040235 00          単第0 -0027  表   表層(車道・路肩部)【材料種類,材料規格,舗装厚,平均幅員】        65                   m2    Y1E02040409レベル4 表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚50mm        65         m2    SPK25040244 00          単第0 -0029  表                             本工事費 内訳表                   0  0013                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考防護柵工         1                   式    Y1E0208    レベル2 路側防護柵工         1                   式    Y1E020801  レベル3 ガードレール【Gr規格,施工規模,曲線部補正】        12                    m    Y1E02080101レベル4 防護柵設置工(Gr) コンクリート建込- 塗装品_Gr-C-2B[規]21m未満        12          m    SS000123    00          単第0 -0030  表   ガ-ドレ-ル基礎部         6        箇所   V000000005  00          単第0 -0031  表   ガードレール【Gr規格,施工規模,曲線部補正】         9                    m    Y1E02080101レベル4 防護柵設置工(Gr) 土中建込- 塗装品_Gr-C-4E[規]21m未満         9          m    SS000121    00          単第0 -0033  表   区画線工         1                   式    Y1E0210    レベル2 区画線工         1                   式    Y1E021001  レベル3                           本工事費 内訳表                   0  0014                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考溶融式区画線【施工方法区分,規格・仕様区分,厚さ】【排水性舗装用の有無】        81                    m    Y1E02100101レベル4 区画線設置(溶融式)実線_15cm        81          m    SDT00001    00          単第0 -0034  表   雑工         1                   式    Y1E0214    レベル2 雑工         1                   式    Y1E021401  レベル3 畦畔工【材料規格】         6                    m    Y1E02140101レベル4 2号畦畔工         6          m    V000000006  00          単第0 -0035  表   仮設工         1                   式    Y1E0215    レベル2 交通管理工         1                   式    Y1E021521  レベル3 交通誘導警備員        18                   人    Y1E02152101レベル4                           本工事費 内訳表                   0  0015                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考交通誘導警備員B        18         人    R0369       00         **直接工事費**#0020計=支給品等 (材料),無償貸付        技術管理費          Z0006      技術管理費         1                   式    YZZ06      レベル2 技術管理費         1                   式    YZZ06001   レベル3 土質試験費         1                   式    YZZ06001001レベル4 環境庁告示第46号溶出試験六価クロム溶出試験費試験方法1         1        試料   TH003912    00         共通仮設費率分          Z0019      計算情報……対象額………率……………                          本工事費 内訳表                   0  0016                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**共通仮設費計****純工事費**現場管理費          計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分          計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費          計算情報……対象額………率……………当初請対額  当初対象額  一般管理費計**工事価格****消費税相当額**          計算情報……対象額………率……………                          本工事費 内訳表                   0  0017                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**工事費計****契約保証費計** 工 事 名工事箇所1/9 平面図2/9 縦断面図3/9 標準横断面図4/9 横断面図(1/2)5/9 横断面図(2/2)6/9 構造図 擁壁工(1)・排水工(1)7/9 構造図 排水工(2)・付属施設工(1)8/9 展開図 擁壁工9/9 排水系統平面図図 面 目 録市道向井2号線改良工事安芸高田市美土里町横田名称 圃場293.95W=3.0ⅰ=20.0%圃場293.72W=3.0ⅰ=20.0%ⅰ=20.0%W=3.0N1:500会社名 株式会社 タマルコンサルタント令和 4年 12月安芸高田市建設部建設課工事名図面名 平 面 図市道向井2号線測量設計業務図面番号事業者名縮 尺作成年月日1 / 9仕切弁消火栓小屋小屋CO小屋COE トリノブ支 4M1T 重信幹 4R1止水弁300HPT 重信幹 4R2E トリノブ支 4M2COE トリノブ支 4M3T 重信幹 4R3200HP排気弁E トリノブ支 4M4T 重信幹 4R4400HP支柱FWL H=295.55フトンカゴCOフトンカゴ谷本止水弁排気弁E トリノブ支 4M5T 重信幹 4R5300HPバス停駐輪場E トリノブ支 4M4H1T 重信幹 4R4L1トイレ公衆電話200VP200HP250HPバルブ350HPCO200HPASASASASCOFWL H=294.82CO295300295150HP150HP100VP289.94289.95290.33290.56290.45290.54290.75290.91291.01291.05291.04291.01290.99291.36291.31290.95291.02291.05291.02291.03290.86292.81293.21 293.68293.28293.58293.77292.99293.59293.74293.72 293.65293.63290.09290.36291.41292.15292.81293.75293.84293.71293.69293.72295.00294.85294.32 294.21 293.91293.65293.59293.57293.55293.53293.29292.79292.18295.50 294.63293.94294.25293.90293.66293.94294.10294.11293.91294.09294.07293.95294.44293.97 293.87293.86293.84293.82293.84294.12294.05293.69293.71294.15294.08294.02293.98293.61292.86293.66293.63293.34293.32293.57293.56293.61293.38293.41293.98293.93293.87293.98297.49296.99295.98296.25296.17294.00293.90294.32294.23296.90298.12296.62296.90296.18296.12296.17296.07295.55291.40291.42291.47291.46291.35291.02289.34287.79288.72289.80290.21289.74288.92288.85288.28287.77287.60287.43286.74294.41293.96295.28295.08 295.63296.75294.42295.51294.73294.82295.43295.16293.84293.92294.31300.44300.88300.50299.65298.20299.77 299.24299.56299.54300.27300.34300.79300.95300.05301.01300.81300.59300.72296.37297.22297.22298.07298.12299.07299.03299.34299.10297.85297.85 297.89293.84296.05294.46294.13293.67297.06296.42294.14293.84293.81295.74296.54296.49296.51296.48296.48296.55296.45296.50296.54300.62300.51300.50301.11301.05298.18297.66297.92297.77297.85298.11297.90297.79297.91298.02298.04297.96 297.99297.88297.91297.65297.46297.72298.33298.62298.49299.01297.98299.96300.40300.77300.53300.62300.74301.20 300.63300.36300.00300.86300.45300.60301.06300.75301.43300.92301.41301.83302.19301.78301.13301.29300.93300.94300.99300.69300.71300.77300.77300.96301.38301.23300.81300.81301.29301.19301.14301.26300.53300.55301.19301.11 301.12302.20302.18302.57302.56302.47302.11301.14285.54285.82286.26296.32296.53300.273NO.2(KBM.1)H=291.371T-2H=293.702T-3H=295.497T-4H=298.2263NO.3(KBM.2)H=300.903T-1H=290.3623NO.3(KBM.2)H=300.903NO.0+10.0BPIP-1IP-2IP-3EPNO.0NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6NO.7NO.4+10.0+3.75NO.0BPNO.0+0.000BC-1NO.0+9.750R=45.0SP-1R=45.0NO.1+1.101EC-1R=45.0NO.1+12.451BC-2R= ∞ NO.2+6.311R=100.0SP-2R=100.0NO.2+19.700EC-2R=100.0NO.3+13.090R= ∞ BC-3R= ∞ NO.5+18.568R=100.0SP-3R=100.0NO.6+11.191EC-3R=100.0NO.7+3.813R= ∞ EPR= ∞ NO.7+15.029R= ∞ R= ∞ R= ∞ R=4R=4R=8R=12R=12R=8R=12R=12R=10R=6.5R=19.5R=19.5R=19.5R=19.5R=6.5R=10R=8R=12R=8R=4R=12R=128.0%外側線1号管渠工H=1.00~2.10外側線Gr-C-4EL=9.0防草工L=33.5PU3-B300-H300L=26.1PC4-B300グレーチング(T-25)L=35.1PU3-B300-H300L=35.13号ブロック積擁壁H=3.68~3.76L=2.42号~3号ブロック積擁壁H=3.48~3.76L=8.22号ブロック積擁壁H=3.00~3.48L=4.41号ブロック積擁壁H=0.86~3.00L=22.0間詰コンクリートL=32.23号管渠工(A)L=2.4G1-B500-L500-H700G1-B500-L500-H6002号U型水路L=21.3グレーチング(T-2)L=3.0L=9.01号U型水路L=3.4KF200L=36.71号畦畔工L=34.61号小型重力式擁壁H=0.50~1.88L=18.81号重力式擁壁(B)H=0.70~1.10L=12.41号L型水路L=6.81号取付水路L=1.23号管渠工(B)L=3.51号集水桝ゲートバルブVP管(φ75)L=8.0L=21.3張コンクリート1号重力式擁壁(A)H=0.50~1.00L=13.42号重力式擁壁L=32.7L=11.5Gr-C-2B1号管渠工2号管渠工L=3.3L=3.83号取付水路L=1.23号U型水路L=4.42号取付水路L=0.63号U型水路L=1.0G2-B600-L600-H11002号畦畔工L=5.9道路反射鏡(2面鏡)N=1.0箇所外側線(ドット線)L=20.5横断溝L=23.3L=5.8U型横断溝L=15.1U型可変横断溝L=1.0U型可変横断溝集水桝集水桝外側線L=20.4坂路舗装坂路W=3.0i=8.0%L=3.2L=3.5坂路W=3.0i=20.0%L=1.2坂路W=3.0i=20.0%L=0.7坂路W=3.0i=20.0%L=2.9L=26.1PC4-B300グレーチング(T-25)L=9.0L=1.92号畦畔工L=23.2グレーチング(T-2)L=3.4L=11.8ブロック歩車道境界間詰コンクリートL=23.54号U型水路L=5.0L=81.42026年度施工 L=77.0mIP=1IA=28-54-15R1=45.0CL=22.701TL=11.598SL= 1.470IP=2IA=15-20-36IP=3IA=14-27-52BP(NO.0)NO.0+3.750BC-1NO.1SP-1EC-1NO.2BC-2SP-2NO.3EC-2NO.4NO.4+10.000NO.5BC-3NO.6SP-3NO.7EC-3EP3.7506.00010.2501.10111.3507.5496.31113.3890.30013.0906.91010.00010.00018.5681.43211.1918.8093.81311.2160.0003.7509.75020.00021.10132.45140.00046.31159.70060.00073.09080.00090.000100.000118.568120.000131.191140.000143.813155.029290.76290.64293.82292.64291.94293.06293.70293.97294.08294.08294.32295.07296.04296.27297.82297.94298.90299.67300.03300.881:1001:250DL=285.0290.0295.0300.0拡 幅 摺 付片勾配摺付曲 率 図測 点区 間 距 離追 加 距 離地 盤 高計 画 高切 土盛 土勾 配 図HPΦ200 H=298.20NO.6+7.70HPΦ200 H=299.64EC3+4.85HPΦ300 H=298.99EC3+5.88305.0T-1H=290.3623NO.3H=300.903R1=100.0CL= 26.779TL= 13.470SL= 0.903R1=100.0CL= 25.245TL= 12.690SL= 0.8020.000(NO.7++15.029)L=6.000 L=22.701 L=13.859 L=10.000 L=10.000横断溝L=23.3H=1:250会社名 株式会社 タマルコンサルタント令和 4年 12月安芸高田市建設部建設課工事名図面名 縦断面図市道向井2号線測量設計業務図面番号事業者名縮 尺作成年月日V=1:1002 / 90.750 0.7500.7500.4110.7500.3750.7500.3420.1360.2500.2500.0770.0000.0000.2500.2500.250NO.0NO.0+3.750-2.500%NO.0+9.750-2.000%NO.1+12.451NO.2-0.179%NO.2+6.311NO.3+13.090NO.4-1.655%NO.4+3.090-1.500%NO.5+8.568-1.500%NO.5+18.568NO.7+3.813NO.7+15.029-1.000%NO.0+3.750(現道勾配)1/481/511/1461/1631/181/55 1/301/1431/6671/401/1431/6671/40NO.7+3.813NO.7+15.0290.000NO.5+8.568NO.5+18.568NO.4+3.090NO.3+13.090NO.2+6.311NO.1+12.451NO.0+9.7500.750 0.750NO.0L=9.750 R=∞ L=13.859 R=∞ L=45.478 R=∞ L=11.216 R=∞300.881290.760290.909291.853291.961293.073293.717293.990294.062294.063294.315294.726295.573296.438298.044298.168299.136299.898300.227290.676290.760i=2.250%L=4.000290.670i=2.100%L=5.000290.775i=9.800%L=33.000294.009i=0.300%L=31.000294.102i=8.650%L=76.000300.676i=3.400%L=6.000300.880(現況)0.0000.0362.9110.7870.0210.0130.0170.0200.0180.0170.0050.3440.4670.1680.2240.2280.2360.2280.1970.001(現道高)-0.419%+2.300%+2.000%-2.000%+2.000%-2.000%+2.000%-2.000%+2.000%-2.000%+2.000%-2.000%+2.000%+0.179%NO.7+9.0-2.000%に摺付現道勾配NO.7+10.9+2.000%NO.0 NO.0+4.0 NO.0+9.0 NO.3+13.0 NO.7+9.0 NO.7+15.0 NO.2+2.0VCL = 9.0 VCR = 120 VCL = 15.0 VCR = 160 VCL = 20.0 VCR = 240VCL = 8.0 VCR = 150y =±0.000y =+0.060y =±0.000y =±0.000y =-0.096y =-0.178y =-0.032y =±0.000y =±0.000y =+0.209y =+0.205y =+0.019y =±0.000y =±0.000y =±0.000y =+0.087y =-0.053現道高計画高主要地方道三次美土里線市道向井2号線 NO.0+0.000会社名 株式会社 タマルコンサルタント令和 4年 12月安芸高田市建設部建設課工事名図面名 標準横断面図市道向井2号線測量設計業務図面番号事業者名縮 尺作成年月日1:50 3 / 9COCOASCOCOASCODL=295.0DL=290.0SP-3(NO.6+11.191)GH=298.90FH=299.136BC-1(NO.0+9.750)GH=293.82FH=290.9092.000%2.000%2.000%2.000%1.500%25050 10015050 100 10076102750 2750 640 440 520 51052502000 2000 500 500 500 500 250拡幅(500) (500)290050040050 50 150 150W(Br) ブロック取壊し埋戻し幅W1<1m1m≦W1<4mW1≧4mW2≧4m(D)(C)(B)(A)埋戻施工幅分類記 号4.0m 以上2.5m以上 4.0m未満土 砂(3)(2)(1)(SE)施工幅員※盛土施工幅分類記 号土工区分土工分類記号W1--上幅 W2--下幅細分類2.5m 未満※路体は施工幅員、 路床は平均幅員粘性土 (MC)記 号 説 明基面整正(土工区分) K( )床堀(土工区分) E( )B1( )Fu( ) 埋戻し(埋戻幅)C2( ) オープン掘削(土工区分)記号 説 明記号説明路床盛土(平均幅員)W1( ) 車道・表層 (平均幅員)H 擁壁直高W2( ) 車道・上層路盤 (平均幅員)W3( )C3( ) 表土はぎ取り(土工区分)C(Co) コンクリート取壊しW(As) アスファルト取壊し1.4m以上1.4m未満記 号舗装施工幅分類(1)(2)平均幅員による区分B3B4路肩盛土路外盛土車道・下層路盤 (平均幅員)SLGvGL'ブロック積擁壁法長裏込砕石背面整形BL' 盛土法面整形盛土法面 BL防草工(盛土部) LbW0 安定処理幅W4( ) 路肩・表層 (平均幅員)W5( ) 路肩・路盤 (平均幅員)下層路盤(クラッシャーラン:RC-40) t=10cm :W3表層(再生密粒度アスファルト)t=5cm :W1TA'= 11.04.0 %W = 5.00 mi = 1.50 %V = 20 km/hTA = 10.4 第 3 種 第 5 級N2 (15台以上 40台未満)0.251.000.35等値換算係数 舗装厚 TA'値計下層路盤工(再生クラッシャーラン)上層路盤工(粒調砕石)表層工(再生密粒度As)道路横断勾配標準幅員構成交通量区分設計 CBR目標とする値舗 装 構 成設 計 速 度道 路 規 格道路規格 舗装構成路肩表層(再生密粒度アスファルト)t=5cm :W4下層路盤(クラッシャーラン:RC-40) t=10cm :W3表層(再生密粒度アスファルト)t=5cm :W1B5 堤体盛土ため池盛土法面整形 l1張コンクリート lW6 間詰コンクリート10cm5cm10cm25cm2.55.03.511.02号~3号ブロック積擁壁1号畦畔工KF200表土はぎ取り:C3PU3-B300-H300間詰コンクリート:W6道路計画高道路計画高ブロック取壊し:W(Br)路肩盛土:B3PU3-B300-H300路外盛土:B4間詰コンクリート:W6表土はぎ取り:C3路床盛土:B1路肩盛土:B3上層路盤(粒度調整砕石RM-30)t=10cm :W2上層路盤(粒度調整砕石RM-30)t=10cm :W2路肩路盤(クラッシャーラン:RC-40)t=10cm :W5コンクリート取壊し:C(Co)安定処理幅:W0安定処理幅:W0アスファルト取壊し(t=40):W(As)アスファルト取壊し(t=40):W(As)1:0.431:1.01:1.51:0.31:0.1車道舗装表層(再生密粒度As)プライムコート上層路盤(PK-3) 1.2(l/m2)舗装構成 S=1:10路肩舗装表層(再生密粒度As)プライムコート(PK-3) 1.2(l/m2)下層路盤(クラッシャーラン:RC-40)路盤標準横断面図 S=1:50床堀(土砂):E(SE)埋戻し(D) :Fu(D)基面整正(土砂):K(SE)床堀(土砂):E(SE)埋戻し(D) :Fu(D)基面整正(土砂):K(SE)ブロック法長:SL裏込砕石 :Gv背面整形(土砂):GL'(SE)オープン掘削:C2(SE)防草工:Lb盛土法面整形:BL'県道三次美土里線車道舗装タックコート上層路盤下層路盤(クラッシャーラン:RC-40)基層(再生粗粒度As)プライムコート(PK-3) 1.2(l/m2)表層(再生密粒度As)(PK-4) 0.4(l/m2)擁壁直高 : H擁壁直高 : H(クラッシャーラン:RC-40)(粒調砕石:RM-30)(粒調砕石:RM-30)NO.4GH=295.07FH=294.726DL=290.0D=10.000COASCOCOASCOCOCOAS COCOASCONO.4+10.000GH=296.04FH=295.573DL=290.0D=10.000NO.5GH=296.27FH=296.438DL=290.0D=18.568BC-3(NO.5+18.568)GH=297.82FH=298.044DL=295.0D=12.6231:100会社名 株式会社 タマルコンサルタント令和 4年 12月安芸高田市建設部建設課工事名図面名市道向井2号線測量設計業務図面番号事業者名縮 尺作成年月日NO.4 ~ BC-3(NO.5+18.568)横断面図(1/2)4 / 9推定水道管位置HPPEφ100(EF)土被り0.6m推定水道管位置HPPEφ100(EF)土被り0.6m推定水道管位置HPPEφ100(EF)土被り0.6m推定水道管位置HPPEφ100(EF)土被り0.6m1.500%1.500%2000 2000待避所1.500%1.500%6000500 2000 2000 1000待避所5000.419%1.655%500 20002.000%2.000%500 2000250拡幅50077拡幅500 1600 200050771300 500 1000 1500 50060001000150011005250500 2000300500W2=4.90VP管(φ75)L=5.31号小型重力式擁壁L=0.3H=1.881号小型重力式擁壁L=2.0H=0.50H=1.701号小型重力式擁壁L=9.7H=1.081号小型重力式擁壁L=6.8H=0.50張コンクリートL=1.2張コンクリートL=5.8張コンクリートL=2.8張コンクリートL=2.1張コンクリートL=2.7l=4.3l1=4.3l=4.5l1=4.5l=0.0l1=0.0l=4.3l1=4.3l=2.6l1=2.6張コンクリートL=6.7l=0.0l1=0.0l=4.3l1=4.3ブロックL=8.6 L=3.21号重力式擁壁(A)L=9.9H=0.501号重力式擁壁(A)L=3.5H=1.00H=0.892号重力式擁壁L=9.51号管渠工L=1.9歩車道境界ブロック歩車道境界VP管(φ75)L=2.7Fu(D)=1.9(堤体)Fu(D)=0.2E(MC)=0.8K(MC)=0.0Fu(D)=0.4E(MC)=0.1K(SE)=0.9Fu(D)=0.5E(SE)=0.6Fu(D)=0.4E(MC)1=1.6Fu(D)=1.9(堤体)Fu(D)=0.2E(MC)=0.8E(MC)1=1.6K(SE)=0.9,1.0Fu(D)=0.5,0.5E(SE)=0.6,0.6W4・W5L=1.5W4=2.25W5=2.15W3=4.99W2=4.89W1=4.79W1,W2,W3W4・W5L=2.0W1,W2,W3W4・W5L=6.5W1,W2,W3W4=1.45W5=1.35W3=5.95W2=5.85W1=5.75W4・W5L=8.5W4=0.95W5=0.85W3=5.95W2=5.85W1=5.75W1,W2,W3W4・W5L=2.0W1,W2,W3W4・W5L=8.1W1,W2,W3W4=1.75W5=1.65W1=4.80W4・W5L=4.6W1,W2,W3W0L=1.5W0=5.3L=2.0 L=6.5W0=6.3W0 W0W0L=8.5W0=6.5L=2.0 L=8.1W0=5.5W0 W0C2(MC)L=2.0C2(MC)=0.0C2(MC)L=2.8C2(MC)=0.0C3(MC)L=2.8C3(MC)=0.0C3(MC)L=4.5C3(MC)=2.7C3(MC)L=4.0C3(MC)=0.0C3(MC)=1.0L=5.7B5=6.5B5L=2.8B5=0.0B5L=2.1B5=6.5B5L=7.9B5B5=0.0B5L=2.8L=1.1C(Co)C(Co)=0.1L=10.0C(Co)L=7.9C(Co)C(Co)=0.1L=2.1C(Co)C(Co)=0.1L=18.6C(Co)L=12.7C(Co)K(MC)=1.1K(MC)=1.0仮舗装工L=8.6L=2.0L=9.9W3=5.00W1=5.10W2=5.20W3=5.30W4=1.15W5=1.05293.72 基礎地盤高293.72基礎地盤高296.40296.121:0.31:0.31:0.31:1.51:1.5C2(SE)=1.5W(As)=6.7W0=5.4W1(2)=4.83W2(2)=4.93W3(2)=5.03W4(2)=1.85W5(2)=1.75W2(2)W1(2)W(Br)C(Co)W(As)B4 路外盛土B1(1)C3(MC)C2(MC)記号--- ブロック積4.93 上層路盤4.83 表 層表土(粘性土) ---0.4 コンクリートアスファルトオープン(粘性土)------------ 路床(W<2.5)3.2断面数量 種 別B3 路肩盛土下層路盤 W3(2) 5.03NO.4W0 5.4 地盤改良(安定処理)W5(2)W4(2)1.75 路 盤1.85 表 層 路肩舗装B5 堤体盛土C2(SE) オープン(土砂)W2(2)W1(2)W(Br)C(Co)W(As)B4 路外盛土B1(1)C3(MC)C2(MC)記号--- ブロック積5.85 上層路盤5.75 表 層表土(粘性土) 2.70.3 コンクリートアスファルトオープン(粘性土)---6.5------ 路床(W<2.5)0.9断面数量 種 別B3 路肩盛土下層路盤 W3(2) 5.95NO.4+10.000W0 6.3 地盤改良(安定処理)W5(2)W4(2)1.45 路 盤1.55 表 層 路肩舗装B5 堤体盛土C2(SE) オープン(土砂)W2(2)W1(2)W(Br)C(Co)W(As)B4 路外盛土B1(1)C3(MC)C2(MC)記号--- ブロック積5.10上層路盤表 層表土(粘性土) 1.00.24.0コンクリートアスファルトオープン(粘性土)---------1.1 路床(W<2.5)---断面数量 種 別B3 路肩盛土下層路盤 W3(2)5.20BC-3(NO.5+18.568)W0 3.4 地盤改良(安定処理)W5(2)W4(2)1.25 路 盤1.35 表 層 路肩舗装B5 堤体盛土C2(SE) オープン(土砂) 0.2W2(2)W1(2)W(Br)C(Co)W(As)B4 路外盛土B1(1)C3(MC)C2(MC)記号--- ブロック積5.85 上層路盤5.75 表 層表土(粘性土) 1.90.14.3コンクリートアスファルトオープン(粘性土)---3.9---0.8 路床(W<2.5)0.1断面数量 種 別B3 路肩盛土下層路盤 W3(2) 5.95NO.5W0 5.4 地盤改良(安定処理)W5(2)W4(2)1.15 路 盤1.25 表 層 路肩舗装B5 堤体盛土C2(SE) オープン(土砂) 0.35.301.56.71.37.37.0(起点側)W(As)=3.0W(As)=2.5B1(1)=1.1盛 土 掘 削撤去工車道舗装掘 削盛 土撤去工車道舗装掘 削盛 土撤去工車道舗装掘 削盛 土撤去工車道舗装Fu(D)=0.4(堤体)Fu(D)=0.2E(MC)=0.6E(MC)1=0.2K(SE)=0.8Fu(D)=0.5E(SE)=0.5K(MC)=0.7GH=298.90DL=295.0D=12.623EP(NO.7+15.029)GH=300.88DL=295.0GH=300.03DL=295.0D=11.216L=8.0W1,W2,W3W1=5.35W2=5.45W3=5.55 1:100会社名 株式会社 タマルコンサルタント令和 4年 12月安芸高田市建設部建設課工事名図面名市道向井2号線測量設計業務図面番号事業者名縮 尺作成年月日SP-3(NO.6+11.191) ~ EP(NO.7+15.029)横断面図(2/2)5 / 9ASCOCOASASCOCOCOCOASCO推定水道管位置HPPEφ100 (EF)土被り0.6m推定水道管位置HPPEφ100(EF)土被り0.6m推定水道管位置HPPEφ100(EF)土被り0.6mSP-3(NO.6+11.191)FH=299.136 FH=300.881EC-3(NO.7+3.813)FH=300.2272.000%2.000%500 20005250250拡幅2.000%2.000%500 20005430250拡幅(500)2000 500 500500 500 20004090250拡幅570 1280 2000 560(500)(500)2.000%500180H=1.292号重力式擁壁L=13.02号重力式擁壁L=4.7H=1.48H=1.882号重力式擁壁L=2.4H=2.022号重力式擁壁L=3.1H=2.10Gr-C-2BL=10.8Gr-C-2BL=0.7L=2.5Gr-C-4EL=2.4L=11.4 L=12.2防草工 防草工防草工L=7.5防草工BL'=0.0Lb=0.5BL'=0.1Lb=0.7BL'=0.2Lb=0.8BL'=0.3Lb=0.9Lb=0.53号U型水路L=1.02号取付水路L=0.63号U型水路L=4.4G2-B600-L600-H11003号取付水路L=1.22号管渠工L=3.81号管渠工L=3.32号畦畔工L=5.9Gr-C-4EL=6.5L=2.3C2(SE)C2(SE)=0.0L=4.3C3(MC)C3(MC)=0.0L=8.5L=8.0B3B3=0.1L=12.7C(Co)L=10.9C(Co)C(Co)=0.44号U型水路L=5.0B1(1)=1.7B1(1)K(SE)=1.1Fu(D)=0.5E(SE)=0.7K(SE)=1.2Fu(D)=0.5E(SE)=0.7K(SE)=1.4Fu(D)=0.5E(SE)=0.8K(SE)=1.4Fu(D)=0.5E(SE)=0.8K(SE)=1.4Fu(D)=0.5E(SE)=0.81:1.51:0.31:0.31:0.11:1.51:0.11:1.5W2(2)W1(2)W(Br)C(Co)W(As)B4 路外盛土B1(1)C3(MC)C2(MC)記号--- ブロック積5.45 上層路盤5.35 表 層表土(粘性土) 0.60.44.3コンクリートアスファルトオープン(粘性土)------0.11.4 路床(W<2.5)---断面数量 種 別B3 路肩盛土下層路盤 W3(2) 5.55SP-3(NO.6+11.191)W0 4.2 地盤改良(安定処理)W5(2)W4(2)--- 路 盤--- 表 層 路肩舗装B5 堤体盛土C2(SE) オープン(土砂) 0.1W2(2)W1(2)W(Br)C(Co)W(As)B4 路外盛土B1(1)C3(MC)C2(MC)記号--- ブロック積5.63 上層路盤5.53 表 層表土(粘性土) 0.80.44.4コンクリートアスファルトオープン(粘性土)------0.11.7 路床(W<2.5)---断面数量 種 別B3 路肩盛土下層路盤 W3(2) 5.73EC-3(NO.7+3.813)W0 4.2 地盤改良(安定処理)W5(2)W4(2)--- 路 盤--- 表 層 路肩舗装B5 堤体盛土C2(SE) オープン(土砂) 0.1W2(2)W1(2)W(Br)C(Co)W(As)B4 路外盛土B1(1)C3(MC)C2(MC)記号--- ブロック積3.85 上層路盤3.75 表 層表土(粘性土) ------4.3コンクリートアスファルトオープン(粘性土)------------ 路床(W<2.5)---断面数量 種 別B3 路肩盛土下層路盤 W3(2) 3.95EP(NO.7+15.029)W0 4.1 地盤改良(安定処理)W5(2)W4(2)--- 路 盤--- 表 層 路肩舗装B5 堤体盛土C2(SE) オープン(土砂) 0.8掘 削盛 土 撤去工車道舗装掘 削 盛 土撤去工車道舗装掘 削盛 土撤去工車道舗装単位4号U型水路 10m当り2.875 m3 18N/mm2 コンクリート数量型 枠 一般型枠 m2 22.0009.500 基礎砕石 RC-40 t=100 m2種 別 規 格4号U型水路 S=1:2018N/mm2850150450400 150コンクリート100基礎砕石(RC-40)95050 850 5015050 50(B450用 ボルト固定)グレーチング(T-25)10.000 グレーチング B450用 T-25 L=1000 枚単位3号U型水路 10m当り1.800 m3 18N/mm2 コンクリート数量型 枠 一般型枠 m2 18.000種 別 規 格S=1:2018N/mm2600150 300300 150コンクリート100基礎砕石(RC-40)70050 600 501503号U型水路基礎砕石 RC-40 t=100 m2 7.000(A=0.509m2/10m)600100 400 100504140 15010027φ200基礎砕石(RC-40)18N/mm2ヒューム管0.509 m3 18 N/mm2 コンクリート数量 規 格 種 別型 枠 m2 2.800単位10m当り一般型枠1号管渠工6.000 m2 RC-40 t=150 基礎砕石ヒューム管 本 5.000 D200(A=0.688m2/10m)S=1:20700100 500 100610160 1501002号管渠工30φ30030基礎砕石(RC-40)18N/mm2ヒューム管0.688 m3 18 N/mm2 コンクリート数量 規 格 種 別型 枠 m2 3.200単位10m当り一般型枠2号管渠工7.000 m2 RC-40 t=150 基礎砕石ヒューム管 本 5.000 D3001号管渠工コンクリート コンクリートS=1:202720010002001250150110050 1000 50150600コンクリート18N/mm2基礎砕石(RC-40)1箇所当り0.801 m3数量 規 格 種 別型 枠 m2 8.000単位コンクリート 18N/mm2基礎砕石 RC-40 t=150 m2 1.210G2-B600-L600-H1100一般型枠1100上流側3号U型水路下流側2号取付水路既設水路1000200 600 2001000200 600 200上流側3号U型水路下流側2号取付水路既設水路G2-B600-L600-H1100 S=1:20会社名 株式会社 タマルコンサルタント令和 4年 12月安芸高田市建設部建設課工事名図面名市道向井2号線測量設計業務図面番号事業者名縮 尺作成年月日図 示構造図 擁壁工(1)・排水工(1)6 / 9B+200100 B 100H≦10004001:0.3前面に水路を設ける場合 水路底張下面より300以上前面に水路を設けない場合 500以上B+200100 B 100H≦20004001:0.31:0.1500以上150150水抜パイプ(VUφ150)吸出防止材水抜パイプ(VUφ150)吸出防止材(100)S=1:20 1号重力式擁壁(B)コンクリート18N/mm2又は均しコンクリート 18N/mm2S=1:20 2号重力式擁壁コンクリート18N/mm2基礎砕石(RC-40)(300×300)(300×300)基礎砕石(RC-40)1号重力式擁壁(A)7.0m2当り1本7.0m2当り1本※1号重力式擁壁(A)は基礎砕石、(B)は均しコンクリートとする。 圃場水田部は、1号重力式擁壁(B)とする。 φ180900 1501200100150 3004501:0.3A - AB - B平面図A A605575 5062545150B B90 500 150740150 9001200150150 300100 450590500 90740S=1:20 3号取付水路コンクリート18N/mm21箇所当り0.202 m3数量 規 格 種 別型 枠 m2 2.020単位コンクリート 18N/mm2基礎砕石 RC-40 t=100 m2 0.8323号取付水路一般型枠上流側3号U型水路150基礎砕石(RC-40)130050 1200 50500注記) 10m以下の間隔で目地材を設けること。 18N/mm2規 格m3 0.700数量10m2当り単位 種 別コンクリート防草工(盛土部)18N/mm2コンクリート(盛土部)防草工 S=1:20l1:1.02号畦畔工 S=1:20500350 1502号畦畔工畦畔盛土数量10m当り規 格 単位 種 別0.638 m31505000.0050.4001ヶ所当り0.2990.002数量 規 格 種 別 単位支柱基礎部m 円筒型枠 型 枠kg SD345 D13 補強鉄筋m3 As or モルタル 充 填 材m3 砂 充 填 材ガードレール基礎部 S=1:20400コンクリート18N/mm2荷重作用方向5030050400アスファルトorモルタル砂充填後部補強筋-D13前部補強筋-D13荷重作用方向3001250200 300 250 300 200424補強筋2-D13×1500(構造物用)100φ114.3 83100φ114.3 83ガードレール S=1:20土中用(Gr-C-4E)2100700 1400600構造物用(Gr-C-2B)1100700 400600会社名 株式会社 タマルコンサルタント令和 4年 12月安芸高田市建設部建設課工事名図面名市道向井2号線測量設計業務図面番号事業者名縮 尺作成年月日図 示構造図 排水工(2) 付属施設工(1)7 / 9200 420620300 150600 100150 300450100150 580730200 420620150 300600100150 300450150150150 300600100150 5807301501:1.570050 600 5070050 600 50A AB BA - AB - B平面図側面図A AB BS=1:20 2号取付水路コンクリート18N/mm2基礎砕石(RC-40)1箇所当り0.129 m3数量 規 格 種 別型 枠 m2 1.351単位コンクリート 18N/mm22号取付水路一般型枠基礎砕石 RC-40 t=100 m2 0.434会社名 株式会社 タマルコンサルタント令和 4年 12月安芸高田市建設部建設課工事名図面名 展開図 擁壁工市道向井2号線測量設計業務図面番号事業者名縮 尺作成年月日1:100 8 / 9DL=295.00297.14296.64297.20298.09297.39299.19297.90298.80300.28298.3999003500 9500130001号重力式擁壁(A) L=13400130002号重力式擁壁 L=32700H=500H=890500390H=1000500500H=1290500 790H=1480500 9804700 2400 3100298.80300.68H=1880500 1380298.80300.82H=2020500 1520300.95H=2100450 1650299.28298.85299.30299.30NO.5+8.6BC-3(NO.5-18.568)SP-3(NO.6+11.191)EC-3(NO.7+3.813)NO.7+8.6(折点)NO.7+10.3(折点)NO.7+3.1(折点)水路天端計画高地盤高道路計画高地盤高擁壁工展開図 S=1:100圃場293.95W=3.0ⅰ=20.0%圃場293.72W=3.0ⅰ=20.0%ⅰ=20.0%W=3.0N1:500会社名 株式会社 タマルコンサルタント令和 4年 12月安芸高田市建設部建設課工事名図面名市道向井2号線測量設計業務図面番号事業者名縮 尺作成年月日排水系統平面図9 / 9仕切弁消火栓小屋小屋CO小屋COE トリノブ支 4M1T 重信幹 4R1止水弁300HPT 重信幹 4R2E トリノブ支 4M2COE トリノブ支 4M3T 重信幹 4R3200HP排気弁E トリノブ支 4M4T 重信幹 4R4400HP支柱FWL H=295.55フトンカゴCOフトンカゴ谷本止水弁排気弁E トリノブ支 4M5T 重信幹 4R5300HPバス停駐輪場E トリノブ支 4M4H1T 重信幹 4R4L1トイレ公衆電話200VP200HP250HPバルブ350HPCO200HPASASASASCOFWL H=294.82CO2953002952026年度施工 L=77.0mL=81.4外側線L=81.0150HP150HP100VP289.94289.95290.33290.56290.45290.54290.75290.91291.01291.05291.04291.01290.99291.36291.31290.95291.02291.05291.02291.03290.86292.81293.21 293.68293.28293.58293.77292.99293.59293.74293.72 293.65293.63290.09290.36291.41292.15292.81293.75293.84293.71293.69293.72295.00294.85294.32 294.21 293.91293.65293.59293.57293.55293.53293.29292.79292.18295.50 294.63293.94294.25293.90293.66293.94294.10294.11293.91294.09294.07293.95294.44293.97 293.87293.86293.84293.82293.84294.12294.05293.69293.71294.15294.08294.02293.98293.61292.86293.66293.63293.34293.32293.57293.56293.61293.38293.41293.98293.93293.87293.98297.49296.99295.98296.25296.17294.00293.90294.32294.23296.90298.12296.62296.90296.18296.12296.17296.07295.55291.40291.42291.47291.46291.35291.02289.34287.79288.72289.80290.21289.74288.92288.85288.28287.77287.60287.43286.74294.41293.96295.28295.08 295.63296.75294.42295.51294.73294.82295.43295.16293.84293.92294.31300.44300.88300.50299.65298.20299.77 299.24299.56299.54300.27300.34300.79300.95300.05301.01300.81300.59300.72296.37297.22297.22298.07298.12299.07299.03299.34299.10297.85297.85 297.89293.84296.05294.46294.13293.67297.06296.42294.14293.84293.81295.74296.54296.49296.51296.48296.48296.55296.45296.50296.54300.62300.51300.50301.11301.05298.18297.66297.92297.77297.85298.11297.90297.79297.91298.02298.04297.96 297.99297.88297.91297.65297.46297.72298.33298.62298.49299.01297.98299.96300.40300.77300.53300.62300.74301.20 300.63300.36300.00300.86300.45300.60301.06300.75301.43300.92301.41301.83302.19301.78301.13301.29300.93300.94300.99300.69300.71300.77300.77300.96301.38301.23300.81300.81301.29301.19301.14301.26300.53300.55301.19301.11 301.12302.20302.18302.57302.56302.47302.11301.14285.54285.82286.26296.32296.53300.273NO.2(KBM.1)H=291.371T-2H=293.702T-3H=295.497T-4H=298.2263NO.3(KBM.2)H=300.903T-1H=290.3623NO.3(KBM.2)H=300.903NO.0+10.0BPIP-1IP-2IP-3EPNO.0NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6NO.7NO.4+10.0+3.75NO.0BPNO.0+0.000BC-1NO.0+9.750R=45.0SP-1R=45.0NO.1+1.101EC-1R=45.0NO.1+12.451BC-2R= ∞ NO.2+6.311R=100.0SP-2R=100.0NO.2+19.700EC-2R=100.0NO.3+13.090R= ∞ BC-3R= ∞ NO.5+18.568R=100.0SP-3R=100.0NO.6+11.191EC-3R=100.0NO.7+3.813R= ∞ EPR= ∞ NO.7+15.029R= ∞ R= ∞ R= ∞ 8.0%Gr-C-4EL=9.0防草工L=33.5外側線PU3-B300-H300L=26.1PC4-B300グレーチング(T-25)L=35.1PU3-B300-H300L=35.13号ブロック積擁壁H=3.68~3.76L=2.42号~3号ブロック積擁壁H=3.48~3.76L=8.22号ブロック積擁壁H=3.00~3.48L=4.41号ブロック積擁壁H=0.86~3.00L=22.0間詰コンクリートL=32.23号管渠工(A)L=2.4G1-B500-L500-H700G1-B500-L500-H6002号U型水路L=21.3グレーチング(T-2)L=3.0L=9.01号U型水路L=3.4KF200L=36.71号畦畔工L=34.61号小型重力式擁壁H=0.50~1.88L=18.81号重力式擁壁(B)H=0.70~1.10L=12.41号L型水路L=6.81号取付水路L=1.23号管渠工(B)L=3.51号集水桝ゲートバルブVP管(φ75)L=8.0L=21.3張コンクリート1号重力式擁壁(A)H=0.50~1.00L=13.42号重力式擁壁H=1.00~2.10L=32.7L=11.5Gr-C-2B1号管渠工2号管渠工L=3.3L=3.83号取付水路L=1.23号U型水路L=4.42号取付水路L=0.63号U型水路L=1.0G2-B600-L600-H11002号畦畔工L=5.94号U型水路L=5.0道路反射鏡(2面鏡)N=1.0箇所外側線(ドット線)L=20.5横断溝L=23.3L=5.8U型横断溝L=15.1U型可変横断溝L=1.0U型可変横断溝集水桝集水桝外側線L=20.4坂路舗装坂路W=3.0i=8.0%L=3.2L=3.5坂路W=3.0i=20.0%L=1.2坂路W=3.0i=20.0%L=0.7坂路W=3.0i=20.0%L=2.9L=26.1PC4-B300グレーチング(T-25)L=9.01号管渠工L=1.92号畦畔工L=23.2グレーチング(T-2)L=3.4間詰コンクリートL=23.5L=11.8ブロック歩車道境界5 312 45 3 12 421 3 天54道路CL凡例図起点 終点2293.591天294.004293.755293.403 -----21天290.794290.445289.963 -----290.572289.961天290.374289.975289.733 -----290.32290.32289.97293.63293.752290.341天290.764290.375290.063 ----- -----293.74NO.2+2.0293.90NO.3+6.02293.941天294.39バルブ底高3 -----293.943号取付水路299.28水路管渠299.80さや管299.28298.21さや管5293.794294.032299.301天300.254299.895299.153 -----299.88289.94 工事場所市道向井2号線改良工事安芸高田市美土里町横田参 考 図 書工事名

広島県安芸高田市の他の入札公告

広島県の工事の入札公告

案件名公告日
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