令和8年度 中央学校給食センター消毒保管庫購入
岡山県赤磐市の入札公告「令和8年度 中央学校給食センター消毒保管庫購入」の詳細情報です。 カテゴリーは物品の販売です。 所在地は岡山県赤磐市です。 公告日は2026/05/18です。
新着
- 発注機関
- 岡山県赤磐市
- 所在地
- 岡山県 赤磐市
- カテゴリー
- 物品の販売
- 公告日
- 2026/05/18
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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令和8年度 中央学校給食センター消毒保管庫購入
赤磐市公告第274号一般競争入札(条件付)公告地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第1項の規定により、次のとおり一般競争入札(条件付)を実施する。
令和8年5月19日赤磐市長 前 田 正 之1 入札に付する事項契約番号 5083000032入札件名 令和8年度 中央学校給食センター消毒保管庫購入履行(納入)場所 赤磐市 西中 地内履行(納入)期間 契約締結日から令和9年3月31日まで予定価格 非公表最低制限価格 設定しない入札保証金 免除契約保証金 要(契約金額の100分の10以上)業 務 概 要 消毒保管庫1台の納入、据付、試運転調整及び既設品の解体、撤去。
2 入札に参加できる者の要件入札公告日から落札者が決定するまでの間、次に掲げる要件のすべてを満たしていること。
1 入札参加者共通事項(1)入札への参加は単体企業による参加とし、共同企業体による参加は認めない。
(2)一般競争入札(条件付)公告共通事項1のとおり{ただし、(2)を除く。
}。
2 入札参加資格業種令和7年度赤磐市建設工事等入札参加資格者名簿(物品・役務関係)に、種目「一般機械器具」の営業品目「業務用厨房機器・食器」で登載されている者であること。
3 許可又は登録 ―4 営業所の所在地に関する条件令和7年度赤磐市入札参加資格審査申請書において、次のいずれかに該当すること。
(1)赤磐市内に主たる営業所(本店)を有していること。
(2)岡山県内に主たる営業所(本店)を有していること。
又は、岡山県内に主たる営業所(本店)から契約権限の委任を受けた営業所等を有していること。
5 履行(納入)実績に関する条件・4(1)に該当する者は、履行実績は問わない。
・4(2)に該当する者は、平成28年度以降に、国、都道府県、市区町村または一部事務組合等から発注された業務用厨房機器の購入業務の履行実績を1件以上有すること。
※履行実績が合併又は会社分割前のものである場合は、組織の承継が確認できる書類を提出すること。
当該履行実績が当該者のものと確認できない場合は、当該者の履行実績として認めない。
また、事業の譲渡によるものである場合は認めない。
6 その他の条件(1)入札参加要件を満たすことを確認し、入札参加資格確認申請を行わなければ入札に参加することはできない。
(2)本件入札に参加しようとする者は、同一入札に同時に参加する者と役員(監査役は含まない。)を兼ねていないこと。
又は、親会社と子会社、親会社を同じくする子会社同士でないこと。
(3)事業協同組合及び当該組合の組合員について、組合と当該組合の組合員は同一の入札に参加できない。
また、組合員が重複している事業協同組合は、同一の入札に参加できない。
(4)入札参加資格確認申請日において、岡山県内の他の地方公共団体から指名停止又は、指名除外等の措置を受けていないこと。
(指名停止等措置状況調書(参考様式)に記入のうえ入札参加資格確認申請書と一緒に提出すること。
)(5)本件については、議会の議決を要する契約となるため、議決を経たときから本契約の効力が生じるものとし、それまでの間は仮契約とする。
仮契約締結後、議会の議決までに入札参加条件を満たさなくなったとき又は指名停止措置等(岡山県内の他の地方公共団体の措置を含む。)を受けたときは落札決定を取り消し、契約を締結しないものとする。
3 入札手続等手続等 期間・期日 場所・方法等1 入札参加資格確認申請書及び関係書類の配布令和8年5月19日から落札決定日まで赤磐市ホームページからダウンロードすること。
2 入札参加資格確認申請受付令和8年5月19日9:00から令和8年6月 3日17:00まで場 所:赤磐市役所財務部管財課(本庁舎)方 法:持参に限る。
提出書類:<名簿登載者>①一般競争入札(条件付)参加資格確認申請書(様式第1号)②指名停止等措置状況調書(参考様式)3 設計図書等の閲覧 令和8年5月19日から令和8年6月9日まで赤磐市役所財務部管財課での閲覧又は赤磐市ホームページからダウンロードすること。
4 設計図書等への質問の受付令和8年5月19日から令和8年5月27日までの8:30から17:00まで場所:赤磐市役所財務部管財課方法:仕様書等に対する質問・回答書(様式第2号)に記入しファックスで行うこと。
※必ず送信確認を行うこと。
※ファックス番号:086-955-12615 質問回答書の閲覧 回答可能となった日から開札日まで赤磐市ホームページ6 入札及び開札 令和8年6月10日9:30から場所:赤磐市山陽産業会館2階イベントホール7 事後審査書類の提出 令和8年6月11日12:00まで場所:赤磐市役所財務部管財課方法:持参に限る。
提出書類:①履行実績調書(別紙様式1)及び上記①の内容が証明できる書類※「2 入札に参加できる者の要件4(1)」に該当する者は提出不要。
8 入札結果の公表 落札決定後速やかに 赤磐市ホームページ9 入札参加資格がないとされた理由の説明要求入札結果の公表日の翌日から起算して3日以内(市の休日を除く)場所:赤磐市役所財務部管財課方法:持参に限る。
10 入札参加資格がないとされた者への理由の説明説明を求めることができる期間の最終日の翌日から起算して5日以内方法:郵送注)1 上記のうち期間については、赤磐市の休日を定める条例(平成17年赤磐市条例第2号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。
2 赤磐市ホームページアドレス https://www.city.akaiwa.lg.jp/4 その他(1)開札は公告番号順に執行する。
(2)地方自治法、同法施行令、赤磐市財務規則、その他関係法令、設計図書等について熟読の上入札に参加すること。
(3)落札者が、契約締結までに入札参加条件を満たさなくなったとき又は指名停止措置等(岡山県内の他の地方公共団体の措置を含む。)を受けたときは落札決定を取り消し、契約を締結しないものとする。
一般競争入札(条件付)公告共通事項1 入札参加資格に関する要件入札に参加できる者は、次に掲げる全ての要件を満たしている者に限る。
(1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4に規定する者でないこと。
(2)対象案件と同種類の業種について、入札の公告日時点で有効な赤磐市建設工事等入札参加資格者名簿に登載されていること。
(3)入札の公告日から落札者が決定する日までの間において、赤磐市長から建設工事等入札参加資格者に係る指名停止措置(以下「指名停止」という。)又は指名留保を受けていないこと。
(4)入札の公告日から落札者が決定する日までの間において、赤磐市建設工事等暴力団排除対策措置要綱(平成18年赤磐市告示第114号)に基づく指名停止を受けていないこと。
(5)会社更生法(平成14年法律第154号)第17条の規定による更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)第21条の規定による再生手続開始の申立てがなされている者(更生手続開始の決定又は再生手続開始の決定を受けている者を除く。)でないこと。
(6)破産法(平成16年法律第75号)に基づく破産手続開始の申立てがなされていないこと。
2 入札参加資格確認申請書の提出について(1)入札参加希望者は、対象案件に係る入札参加条件を満たすことを確認し、入札参加資格確認申請書等を提出すること。
(2)入札参加資格確認申請書等の提出書類及びその提出期限は、公告で示す。
3 入札参加通知について(1)入札参加資格確認申請書等を公告で定める期限までに提出した者全員について、次に掲げる基本的な入札参加資格を入札執行前に確認する。
① 赤磐市建設工事等入札参加資格者名簿に登載されていることの有無② 指名停止の有無基本的な入札参加資格の確認は、上記①から②までの番号順に行い、入札参加資格がないと認められた時点で確認を終了し不適格とする。
その他の事項については、確認を行わない。
(2)基本的な入札参加資格の確認結果について、別途通知する。
4 入札執行後に行う参加資格の確認について開札の結果、予定価格以下の金額での応札があった場合(最低制限価格を設定した場合においては、予定価格以下の金額で最低制限価格以上の金額での応札があった場合)、落札決定を保留し、最低価格入札者(最低制限価格を下回る応札をした者を除く。)から入札価格の低い順に、1者ずつ公告及び公告共通事項に基づく全ての入札参加資格の確認を行う。
入札参加資格が確認できた時点で終了し、その他の者についての入札参加資格は確認しない。
入札参加資格の確認は、1(1)から(6)まで及び一般競争入札(条件付)公告2入札に参加できる者の要件の1から6までの番号順に行い、入札参加資格がないと認められた時点で確認を終了し不適格とする。
その他の事項については、確認を行わない。
5 入札書の提出について(1)入札書は持参するものとし、郵送及び電報による入札は認めない。
(2)入札の回数は原則として3回までとする。
(3)提出した入札書の訂正、引換え又は撤回は認めない。
(4)入札書を提出した後の辞退については認めない。
ただし、入札参加者からの申出により市長が特に必要があると認めた場合は、この限りではない。
(5)落札者にあっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載するものとする。
金額は算用数字で記載し、頭部に¥を付記すること。
(6)再入札のときは、入札書上部の余白部分に「再」若しくは「第2回」、再々入札のときは、「再々」若しくは「第3回」と記載すること。
(7)代理人が入札する場合は、必ず委任状を持参し、入札開始前に入札執行者に提出しなければならない。
6 入札辞退要領(1)入札に参加しない場合は、入札を辞退する旨を届け出て、参加しないことができる。
入札を辞退するときは、次の要領で申し出ること。
①入札執行前に行う場合は、入札辞退届を管財課に持参すること。
②入札執行中に行う場合は、入札辞退届又はその旨を明記した入札書を入札執行者に直接提出すること。
(2)遅刻・無断欠席等は指名停止等の処分対象となることがあるので、十分留意すること。
7 開札方法等について(1)入札の開札は、公告において指定した日時及び場所において、執行するものとする。
(2)入札執行者は、開札の結果、入札参加者の入札が、申請書等に基づき参加資格の有無の確認(以下「参加資格の確認」という。)を行うまでもなく、9(1)から(4)までのいずれかに該当することが明らかである場合は、当該入札参加者の入札を無効とする。
(3)最低制限価格を下回る価格の入札書を提出した者を失格とする。
(4)落札となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ、落札候補者を決定するものとする。
(5)(4)の同価格の入札をした者のうち、くじを引かない者があるときは当該入札参加者に代わって入札執行事務に関係のない市の職員がくじを引き、落札候補者を決定するものとする。
(6)開札の結果、いずれの入札書の金額も市の定める予定価格の制限の範囲内でない場合は計3回までの入札を行う。
(7)3回の入札で落札者が決定しない場合、入札は不調とする。
(8)談合の疑いが認められる場合は、入札を中止、延期又は落札決定を保留することがある。
(9)(8)による場合のほか、市長が特に必要があると認めるときは、入札の延期若しくは中止又は入札の取消しをすることがある。
(10)(8)又は(9)に基づき入札の中止又は入札の取消しをした場合は、入札参加者の提出した当該入札に係る入札書、申請書等及びその他の書類を無効とする。
(11)赤磐市は入札の中止等に伴う損害賠償については、その責めを負わないものとする。
8 再入札及び再々入札について(1)再入札に参加することができる者は、1回目の入札で無効となった者を除き、1回目の入札に参加した者に限る。
(2)再々入札に参加することができる者は、再入札で無効となった者を除き、再入札に参加した者に限る。
9 入札の無効について(1)申請書等に虚偽の記載をした者のした入札(2)入札方法に違反して行われた入札(3)赤磐市財務規則(平成17年赤磐市規則第55号)第140条各号に掲げる入札(4)その他市長が定める入札条件に違反してなされた入札10 落札者の決定方法(1)赤磐市財務規則第137条第1項の規定による予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者(最低制限価格を設定した場合においては、予定価格以下の金額で最低制限価格以上の金額をもって応札した者のうち最低の価格をもって有効な入札を行った者)を落札候補者とし、「4入札執行後に行う参加資格の確認について」による事後審査の結果、入札の参加資格を満たすことが確認された者を落札者として決定する。
(2)落札者がいない場合は、入札不調とする。
11 無資格への理由説明(1)入札執行後に行う入札参加資格の確認において、資格がないと認められた者は、市長に対し、その理由について、入札公告で定めるところにより説明を求めることができる。
(2)(1)の説明要求に対しては、入札公告で定めるところにより回答する。
12 その他(1)契約手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。
(2)申請書等に虚偽の記載をした場合においては、指名停止を行うことがある。
(3)「明らかに入札参加要件を満たさないにもかかわらず、入札を行った場合」、「明らかに実績要件等を満たさないにもかかわらず、落札候補者となり入札参加資格審査で失格となった場合」、「落札候補者となったにもかかわらず、入札参加資格確認申請書等の提出がない場合」、「落札候補者が虚偽の入札参加資格確認申請を行った場合」等は、入札の秩序を乱す行為として指名停止を行うことがあるので十分注意すること。
(4)申請書等の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。
(5)提出された申請書等は、入札参加資格の確認以外の目的では使用しない。
(6)提出された申請書等は、返却しない。
(7)提出期限後における申請書等の差替え及び提出は、認めない。
令和8年度赤磐市立中央学校給食センター消毒保管庫購入仕様書赤磐市教育委員会 赤磐市立中央学校給食センター1.目 的中央学校給食センターの消毒保管庫の老朽化に対応するため、新たに消毒保管庫を購入設置する。
この仕様書において「消毒保管庫購入」の納入・据付等に関して定める。
2.内 容(1) 消毒保管庫等の搬入、据付、試運転調整(2) 組付・電気接続工事・板金工(3) 既設品の解体、撤去※ 上記に係る経費はすべて本調達に含めるものとする。
※ 機器の設置場所等は、別紙①「中央学校給食センター配置図」のとおり。
3.一般事項(1) 機器等は、また文部科学省・厚生労働省の衛生基準及び労働安全衛生に十分配慮された機器とすること。
(2) 特に労働安全、作業性の向上の観点から作業できる機器で設計すること。
(3) その他関係法令に適した機器とすること。
4.機器納入・据付に関する仕様等(1) 型式・数量等別紙「消毒保管庫仕様書」、図面のとおり。
(2) 別紙「消毒保管庫仕様書」、図面に掲載した寸法・材質・能力等をよく確認し納入・据付を行うこと。
(3) 使用材料について、受注者の都合により機器寸法変更や仕様変更などが生じる場合は、能力、性能を遵守した上で建物やスペースに影響しない範囲に限り、寸法の増減については協議とし本市の指示に従うこと。
また、それに関わる費用は受注者が負担すること。
(4) 配管配線等の設備接続の必要な機器は、作業性やメンテナンス性を考慮の上接続すること。
(5) 構造上並びに機能上当然必要なことは関係法令を遵守し、受注者の責任において本市の指示に従い施工すること。
(6) 本仕様書等に記載していない事項(法令に定めるものを除く)または疑義が生じた事項については別途協議とし、本市へ承認を申し出た上で指示に従うこと。
(7) 本仕様書及び関係書類に記載されていない事項でも、構造上並びに機能上当然必要なことは受注者の責任において本市の指示に従い施工すること。
(8) 議決を要する契約となり、議決を経たときから本契約の効力が生じるものとし、それまでの間は仮契約とする。
仮契約締結後、議会の議決までに入札参加条件を満たさなくなったとき又は指名停止措置等(岡山県内の他の地方公共団体の措置を含む。)を受けたときは落札決定を取り消し、契約を締結しないものとする。
(9)現場確認の必要性があれば、事前に中央学校給食センターに連絡し日程を調整すること。
その場合、最近の検便結果表と白衣・帽子・靴・マスクは受注者にて用意すること。
(10) 仕様書等を熟読し、施設の状況と整合性をとった機器を納入すること。
5.納入・据付・試運転調整の期間令和9年3月31日(水)までに納入・据付・試運転を本市の確認を経て完了すること。
6.納入場所赤磐市立中央学校給食センター(赤磐市西中220-1)7.搬入据付(1) 搬入の際は、床、壁等建物を傷めないように受注者にて養生を行うこと。
(2) 据付完了後、高さが1,000mm以上の機器については、作業性が失われることのない範囲で耐震固定または転倒防止金具を取り付けること。
また、それに関わる費用は受注者が負担すること。
(3) 運搬据付後の残材は、受注者の負担において処分すること。
8.試運転調整及び取扱説明(1) 据付終了後、直ちに試運転調整を行うこと。
(2) 試運転調整や取扱説明の日時・方法等については、中央学校給食センターと協議の上決定すること。
なお、詳細についても同様とする。
(3) 消毒保管庫等の試運転調整や取扱説明に要する電気料金は中央学校給食センターの負担とする。
(4) 試運転実施の際、故障、異常、製品のキズ等不具合を発見した場合は、受注者がすみやかに対応すること。
9.保証(1) 保証期間については使用開始後、1年間とする。
(2) 万一、材料、製造及び据付上の不備、製品の不良、工作上の粗雑等の原因で所定の性能を発揮しない場合は、納入年数の経過に関わらず、受注者の負担において点検整備、改造、その修理または部品の交換を行うこと。
10.提出書類下記書類を1部提出すること(1) 着手届 契約後すみやかに(2) 工程表 同上(3) 製作承認図面 同上(4) 搬入作業写真 完成図書として製本(5) 試運転調整報告書 同上(6) 完成写真 同上(7) 完成図面 同上(8) 取扱説明書 同上(9) 完成届 同上11.その他受注業者は取扱説明日以外に給食開始後、一定の期間立会いをすること。
なお、立会いの期間及び期日は中央学校給食センターと協議すること。
以上
中央学校給食センター消毒保管庫 仕様書 別紙1 寸法 10000mm×1000mm×2130mm2 庫内有効寸法 9940mm×791mm×1525mm(1室)3 本体材質 SUS430 t0.6~0.8 #4仕上げ4 扉材質 SUS430 t0.6以上 #4仕上げ5 棚材質 SUS430 枠t1.2以上 桟Φ13パイプ以上6 架台材質 SUS3047 ヒーター容量 2.0kW×24=48.0kW8 ファンモーター 0.75kW×8=6.0kW9 定格消費電力 3相-200V 54.0kW10 安 全 装 置 ダブルサーミスタ、温度リミッター、自己判断機能によるエラーコード表示特 記 事 項庫内は1室仕様(庫内間口有効9940mm)汁食缶(幅380mm×高さ300mm)が256缶以上収納可能棚段数は3段。
棚の取付高さは27.5mm間隔で調整可能運転履歴管理や温度履歴およびエラー履歴はUSBメモリで取り出すことより、専用ソフト不要でエクセルで確認可能ひとつの操作盤ですべてのヒーターファンが運転可能庫内温度は4か所で測定し、各々が設定温度で運転制御が可能ドアスイッチ機能により、扉の開放時は運転停止し、閉めると運転再開する自動停止・自動運転開始機能付き予約タイマーを標準装備し、週間予約運転・一日予約運転機能付き5分以内の不意の停電に対して自動運転復旧機能付き運転・停止・切替・予約等のスイッチが付いた、カールコード式手元スイッチ付ステンレスヒーターと大型ターボファンの組み合わせによる熱風対流方式片面式据付完了後、作業性が失われることのない範囲で耐震固定または転倒防止金具を取り付けし、それに関わる費用は受注者負担とする。
中 央 学 校 給 食 セ ン タ ー 配 置 図別 紙 ①
中 央 学 校 給 食 セ ン タ ー 消毒保管庫別 紙 ①お世話になります。
お世話になります。
お世話にお世話になります。
消毒保管庫保管庫□ 銘板の品名は『消毒保管庫』となります。
□ 左右4分割となります。