2 令和8年度 市有林森林整備事業業務委託(架線系間伐)
長野県上田市の入札公告「2 令和8年度 市有林森林整備事業業務委託(架線系間伐)」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は長野県上田市です。 公告日は2026/05/18です。
新着
- 発注機関
- 長野県上田市
- 所在地
- 長野県 上田市
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公告日
- 2026/05/18
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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2 令和8年度 市有林森林整備事業業務委託(架線系間伐)
1/4公告第75号入札公告上田市が発注する業務について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「政令」という。)第167条の6の規定により、次のとおり公告します。
令和8年5月19日上田市長 斉 藤 達 也1 入札対象業務業務名 令和8年度 市有林森林整備事業業務委託(架線系間伐)業務箇所 上田市真田町本原(赤井市有林)業務概要森林整備 A=3.62ha間伐(架線集材) A=3.62ha樹種 ヒノキ集材材積 V=185㎥開設作業道 L=200m W=3.0m完成期限 令和9年2月26日担当職員 森林整備課 前野最低制限価格制度 最低制限価格適用週休2日制 対象(週単位・発注者指定方式)入札の方法 電子入札2 入札者の資格条件令和7年・8年・9年度上田市森林整備業務入札参加資格を有する者のうち、次に掲げる要件をすべて満たしていることが必要です。
なお、下記条件に違反をした入札は無効となります。
施工実績 不要2/4本社の所在地 上田市内に本社を有していること。
その他① 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項及び第2項各号の規定に該当しない者であること。
② 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく民事再生手続開始の申立がなされている者(更生手続開始又は民事再生手続開始の決定を受けた後、競争入札参加資格の再認定を受けた者を除く。)でないこと。
③ 上田市暴力団排除条例(平成24年条例第6号)第2条第2号に規定する暴力団員又は同条例第6条第1項に規定する暴力団関係者でないこと。
3 入札日程等設計図書の閲覧令和8年5月19日(火)から令和8年6月3日(水)まで、上田市ホームページ、財政部契約検査課において行います。
(窓口での閲覧は閉庁日を除く午前9時から午後5時まで)質問書の受付令和8年5月19日(火)から令和8年5月26日(火)まで(最終日は午後4時まで)に財政部契約検査課へ提出してください。
なお、提出時に質問の到達確認を行ってください。
様式は指定(上田市ホームページ掲載)のものとします。
質問への回答令和8年5月28日(木)までに行い、閲覧(上田市ホームページへの掲載)に供します。
入札書の提出方法電子入札① 提出書類入札書(3桁のくじ番号を記載して下さい)② 提出期間令和8年6月1日(月) 午前9時から令和8年6月4日(木) 午後3時まで(ただし、電子入札システムが稼動している時間内とする。)③ 電子入札ではなく、紙の入札書を提出する場合は、入札日前日の正午までに、契約検査課窓口へ持参してください。
なお、入札書は封緘の上、開札日・業務名・入札参加者名を封筒に記載してください。
④ 上田市電子入札実施要綱(平成22年告示第137号)に違反した入札は無効となります。
開札日時・場所 令和8年6月5日(金) 午前9時00分3/4本庁舎3階301・302会議室4 入札事項等入札事項1件の入札に対して複数の入札書の提出があった場合は、すべての入札を無効とします。
入札保証金入札金額に消費税及び地方消費税を加算した額の5%とし、納付は免除します。
(ただし、落札者が契約を締結しない場合は納付を要します。)契約保証金付保割合10%以上の金銭的補償(ただし、過去2年間に市又は国、他の地方公共団体と同種・同規模の業務実績を2回以上有する者は免除します。)前払金 行いません。
部分払 行いません。
その他 入札参加者が1者のみの場合も有効とし開札します。
5 落札者の決定方法等(1) 入札参加資格要件の確認及び落札者の決定は、入札を終了した後に行います。
(2) 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、入札書に記載したくじ番号及び、開札前に決定する乱数を用いて落札候補者を決定します。
(3) 落札候補者は、提出を指示した日を含め2日以内に次の6に掲げる書類を持参しなければなりません。
(4) 入札参加資格要件の審査は、予定価格以下の金額で応札した者を対象として、落札候補者から入札価格の低い順に実施し、競争入札参加資格を満たしている者1者が確認できるまで行います。
(5) 入札参加資格要件の審査は、審査書類の提出の日を含め3日以内に行います。
(6) 落札候補者が入札参加資格要件を満たしていることを確認した場合は、落札者として決定し、FAX等(電子入札システムによる電子メールを含む。)で連絡します。
6 入札参加資格要件審査書類電子入札による入札を行った者は、紙による持参または電子入札システムによる電子メールにより提出すること。
① 一般競争入札参加資格確認書(上田市ホームページに掲載)② 専門技術者に関する書類ア 配置する技術者の資格等の写し4/4イ 配置する技術者の雇用関係が確認できるもの(健康保険証等の写し)③ その他市長が必要と認めるものア 長野県の森林整備業務入札参加資格確認通知書の写し7 その他「上田市一般競争入札(事後審査)実施要綱」及び「入札心得」を熟読してください。
8 問合せ先上田市財政部契約検査課契約担当TEL 0268-23-5257(直通)FAX 0268-23-5116(直通)
設計書番号整理番号県 名市町村名事業主体名所在地上田市産業振興部上田市上田市真田町本原(赤井市有林)上田市長野県令和8年度 市有林森林整備事業業務委託(架線系間伐)事業費 円間伐(架線集材)樹種集材材積開設作業道当初設計 第1回変更設計 増減 備考工 事 価 格運材費(トラック)10t 30km以下56m3× 円(千円未満切捨)運材費(トラック)10t 20km以下129m3× 円(千円未満切捨)計消費税及び地方消費税相当額 10%設 計 金 額請 負 率落札額及び請負率を乗じた額消費税及び地方消費税相当額請 負 代 金 額令和8年5月1日現在の単価を適用 上田市産業振興部事 業 費 総 括 表A=3.62haヒノキV=185㎥L=200m W=3.0m費 用 ・ 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単位 単価 金額 備 考**本工事費****直接工事費** 明細表 第001号表千円未満切捨**共通仮設費**算定式 = ×対象額率*準備費(作業道開設)* 明細表 第002号表千円未満切捨1 式 **純工事費**(諸経費対象工事)(準備費を含む) 千円未満切捨**現場管理費**算定式 = ×対象額率上 田 市内訳 第001号表 * 本工事費 * 内訳表純工事費700万以下 Jo=対象額600万以下 kr=費 用 ・ 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単位 単価 金額 備 考**工事原価****一般管理費**前払補正係数 1.05算定式 = × 工事原価500万以下対象額 一般管理費率(Gp)率**工事価格**(諸経費対象工事)**工事価格計****消費税等相当額****工事費計**上 田 市一般管理費率(Gp)(%)×前払補正係数* 本工事費 * 内訳表 内訳 第002号表明細表 明細 第002号表森林整備費 用 ・ 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単位 単価 金額 備 考作業道開設土工(地山勾配15度未満) R8年度信州の森林づくり事業標準単価 C単価(共通仮設費含む)m作業道開設土工(地山勾配15度以上25度未満) R8年度信州の森林づくり事業標準単価 C単価(共通仮設費含む)200.00 m作業道開設土工(地山勾配25度以上) R8年度信州の森林づくり事業標準単価 C単価(共通仮設費含む)m*** 単位当り *** 200 m1 式 (準備費として計上)上田市産業振興部明細表 明細 第001号表森林整備費 用 ・ 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単位 単価 金額 備 考間伐選木・伐倒 単価 第001-1号表3.62 ha集材(架線系)単価 第002号表218 ㎥造材・枝払単価 第003-1号表1.00 式土場作設工直接工事費 頁 -0003建設部単価使用1.00 式*** 単位当り ***1 式 (直接工事費対象経費)上田市産業振興部間伐 単価表 単価 第001-1号表 [ 名 称 ] 間伐 1ha 当 り [ 規格1] 間伐 [ 規格2 ]平均胸高直径 名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単位 単価 金額 備 考選木単価 第001-2号表300 本伐倒単価 第001-3号表300 本 *** 単位当り *** 1 ha22㎝以上 28㎝未満選木 単価表 単価 第001-2号表 [ 名 称 ] 【間伐・選木】森林環境保全直接支援事業 特定機能回復事業 作業工程表 100本 当 り [ 規格1] [ 規格2 ]名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単位 単価 金額 備 考特殊作業員 0.07列状間伐による歩掛人工0.07 人普通作業員 0.07列状間伐による歩掛人工0.07 人雑諸経費 労務費合計額の4%4.00 % *** 合 計 *** 100 本 *** 単位当り *** 1 本定性間伐 列状間伐歩掛人工 歩掛人工0.16 0.0722㎝以上(100本当たり歩掛人工)(100本当たり歩掛人工)伐倒 単価表 単価 第001-3号表 [ 名 称 ] 【間伐・伐倒】森林環境保全直接支援事業 特定機能回復事業 作業工程表 100本 当 り [ 規格1] [ 規格2 ]名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単位 単価 金額 備 考特殊作業員 0.520.52 人普通作業員 0.520.52 人雑諸経費 労務費合計額の6%6.00 % *** 合 計 *** 100 本 *** 単位当り *** 1 本歩掛人工0.230.320.420.520.6322㎝以上28㎝未満(100本当たり歩掛人工)(100本当たり歩掛人工)10cm未満10cm以上16cm未満平均胸高直径16cm以上22cm未満22cm以上28cm未満28cm以上集材(架線系) 単価表 単価 第002号表 [ 名 称 ] 【間伐・伐倒】森林環境保全直接支援事業 特定機能回復事業 作業工程表 100本 当 り [ 規格1] [ 規格2 ]名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単位 単価 金額 備 考特殊作業員 0.290.36×0.8(列状間伐補正)0.29 人普通作業員 0.861.08×0.8(列状間伐補正)0.86 人雑諸経費 労務費合計額の80%80.00 % *** 合 計 *** 10 ㎥ *** 単位当り *** 1 ㎥22㎝以上28㎝未満(10㎥当たり歩掛人工)(10㎥当たり歩掛人工)造材・枝払 [ 名 称 ] 県営林生産物処分事業 設計標準歩掛 [ 規格1] 造材・枝払(プロセッサ) 0.45クラス(12.7t) 末口径24㎝名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考運転作業員 8.70 人プロセッサ運転 8.70 日 単価 第003-2号表***合計*** 1.00 式玉数(本): 4末口径(cm): 24.0平均材長(m): 4土場補正係数: 0.950搬出総材積量(㎥): 218= 377.4771 小数点第五位四捨五入= 9.5370 小数点第5位四捨五入= 8.3498 小数点第5位四捨五入= 25.0495 小数点第5位四捨五入= 8.70 小数点第3位四捨五入上田市 森林整備課1時間あたりの生産性(㎥/h)={末口径(m)×末口径(m)×平均材長(m)×玉数}×1時間あたりの処理本数×土場補正係数1日あたりの枝払・造材材積(㎥/日)の算出=1時間あたりの生産性×造材時間(3h)造材作業日数・運転人工数単価表 単価 第003-1号表サイクルタイム=玉数×5(秒)+末口径(cm)×0.146491+353.9612931時間あたりの処理本数=3600(秒)/サイクルタイム [ 名 称 ] プロセッサ運転 [ 規格1] 県営林生産物処分事業 設計標準歩掛 1日当たり名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考プロセッサ0.45クラス
(12.7t) 1.00 日・台燃料費軽油 20.10 リットル雑材料 20.00 % 燃料費対象***合計******日当たり***上田市 森林整備課プロセッサ運転 単価表 単価 第003-2号表運搬距離 車種別1トン車以下2トン車以下3トン車以下4トン車以下5トン車以下6トン車以下8トン車以下10トン車以下12トン車以下14トン車以下14トンを超え2㌧を増すごとに10㎞以下 4,800 6,840 7,990 9,180 10,950 11,580 15,480 17,200 18,720 20,400 1,68020㎞以下 8,040 10,030 10,760 11,910 13,200 14,160 15,480 17,200 18,720 20,400 1,680 ウッドチップ30㎞以下 9,810 11,640 12,490 13,860 15,350 16,790 18,370 20,660 21,790 23,870 2,080 木材センター40㎞以下 11,420 13,280 14,220 15,790 17,490 19,190 21,330 23,250 24,850 27,340 2,49050㎞以下 13,030 14,910 15,950 17,750 19,640 21,540 24,290 26,090 27,910 30,790 2,88060㎞以下 14,640 16,520 17,700 19,700 21,800 23,890 26,900 28,920 30,980 34,070 3,09070㎞以下 16,120 18,130 19,430 21,630 23,940 26,260 29,510 31,760 34,030 37,360 3,33080㎞以下 17,570 19,750 21,170 23,580 26,100 28,600 32,100 34,640 37,080 40,620 3,54090㎞以下 18,990 21,360 22,910 25,530 28,240 30,960 34,700 37,530 40,160 43,920 3,760100㎞以下 20,620 23,000 24,640 27,470 30,400 33,380 37,390 40,430 43,210 47,180 3,970110㎞以下 21,500 23,990 25,720 28,700 31,730 34,850 39,090 42,210 45,100 49,350 4,250120㎞以下 22,410 25,000 26,770 29,890 33,030 36,320 40,700 43,960 46,970 51,470 4,500130㎞以下 23,310 26,000 27,850 31,100 34,340 37,790 42,350 45,730 48,840 53,600 4,760140㎞以下 24,200 26,990 28,920 32,310 35,650 39,270 43,990 47,490 50,710 55,740 5,030150㎞以下 25,100 28,000 30,010 33,520 36,980 40,740 45,640 49,250 52,590 57,880 5,290160㎞以下 26,000 29,000 31,080 34,730 38,300 42,210 47,290 51,000 54,480 60,020 5,540170㎞以下 26,900 30,010 32,140 35,930 39,610 43,680 48,950 52,750 56,360 62,130 5,770180㎞以下 27,790 30,990 33,220 37,170 40,940 45,150 50,580 54,530 58,240 64,240 6,000190㎞以下 28,700 32,000 34,280 38,350 42,250 46,620 52,230 56,280 60,100 66,360 6,260200㎞以下 29,580 33,000 35,360 39,580 43,560 48,090 53,880 58,040 61,990 68,480 6,490※素材運搬の場合は、重量1トンあたり素材1.1㎥換算とする。
※運賃÷(t×1.1㎥)搬出先 運賃 10㌧×1.1㎥ 運賃/㎥ 搬出材積 木材センターウッドチップウッドチップ 185㎥ 56㎥ 129㎥木材センター【 積込み・運搬費 】素材生産及び共通仮設積込み運賃算出表
上 田 市 **共通仮設費率計算額****直接工事費**施工 第0 -0005号表 m2 544 除根(伐木除根)施工 第0 -0004号表 m2 255 法面締固めなし盛土部法面整形施工 第0 -0003号表 m2 166 現場制約なし切土部法面整形施工 第0 -0002号表 m3 482 20,000m3未満4.0m以上路体(築堤)盛土施工 第0 -0001号表 m3 596 オープンカット土砂 5,000m3未満掘削 土場作設工***本工事費***備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0003 ***本工事費***上 田 市 (参考)直接工事費のうち労務費**工事費計** 相当額計****消費税等**工事価格計** 等**一般管理費**工事原価** 費****現場管理**純工事費****共通仮設費計**備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0004 ***本工事費***上 田 市 (参考)工事原価のうち安全衛生費用 (参考)現場管理費のうち建退協制度の掛金 法定福利費管理費のうち(参考)現場 (参考)直接工事費のうち材料費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0005 ***本工事費***上 田 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 施工数量:5,000m3未満 障害の有無:障害なし 押土の有無:押土なし 施工方法:オープンカット 土質:土砂 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 供用日 超低騒音・排ガス3次 超低騒音・排ガス3次 山積0.8m3バックホウ(クローラ型)[標準型] バックホウ(クローラ型)[標準型] m3 1 オープンカット 土砂 5,000m3未満施工 第0 -0001号表 掘削0006 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 人 普通作業員 普通作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 日 ~排ガス3次 質量11~12t振動ローラ[フラットシングルドラム]賃料 振動ローラ[フラットシングルドラム]賃料 日 ~低騒・排ガス3次 7t級ブルドーザ[湿地]賃料 ブルドーザ[湿地]賃料 m3 1 20,000m3未満 4.0m以上施工 第0 -0002号表 路体(築堤)盛土0007 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市障害の有無:障害なし 施工数量:20,000m3未満 施工幅員:4.0m以上 *** 単位当り *** m3 1 20,000m3未満 4.0m以上施工 第0 -0002号表 路体(築堤)盛土0008 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 人 普通作業員 普通作業員 日 ~排ガス2014 山積0.8m3バックホウ[クローラ型]賃料 バックホウ[クローラ型]賃料 m2 1 現場制約なし 切土部施工 第0 -0003号表 法面整形0009 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 土質:レキ質土、砂及び砂質土、粘性土 現場制約の有無:現場制約なし 整形箇所:切土部 *** 単位当り *** m2 1 現場制約なし 切土部施工 第0 -0003号表 法面整形0010 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 人 普通作業員 普通作業員 日 ~排ガス2014 山積0.8m3バックホウ[クローラ型]賃料 バックホウ[クローラ型]賃料 m2 1 法面締固めなし 盛土部施工 第0 -0004号表 法面整形0011 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 土質:レキ質土、砂及び砂質土、粘性土 現場制約の有無:現場制約なし 法面締固めの有無:法面締固めなし 整形箇所:盛土部 *** 単位当り *** m2 1 法面締固めなし 盛土部施工 第0 -0004号表 法面整形0012 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 人 普通作業員 普通作業員 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 供用日 開口幅1700~2000mm掴み装置 掴み装置 供用日 超低騒音・排ガス2014 超低騒音・排ガス2014 山積0.5m3バックホウ(クローラ型)[標準型] バックホウ(クローラ型)[標準型] m2 1 施工 第0 -0005号表 除根(伐木除根)0013 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上 田 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m2 1 施工 第0 -0005号表 除根(伐木除根)0014 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表
上田市有林森林整備事業仕様書本事業は、設計図書、長野県林業土木工事共通仕様書(森林整備)、治山林道必携(治山工事標準仕様書)、上小森林認証協議会SGEC森林管理マニュアル等によるほか、この仕様書により施工してください。
施工計画書、現場管理、しゅん工書類等の提出書類については、県治山事業と同様とします。
入札参加資格につきましては長野県森林整備業務入札参加資格審査実施要綱を確認してください。
1. 事業名:令和8年度 市有林森林整備事業業務委託(架線系間伐)2. 事業箇所:上田市真田町本原(赤井市有林)3. 事業内容及び数量:ヒノキ搬出間伐(架線集材)A=3.62ha V=185㎥ 開設作業道L=200mW=3.0m4. 積算条件表:別紙参照5. 施業期間:入札公告参照6. 架線系間伐・作業道開設に関しての仕様(1) 間伐方法は列状間伐とし、間伐率は積算条件表のとおりとします。
伐倒する立木はできるだけ地際から伐倒し、残存木を損傷しないよう留意してください。
(2) 架線方式の選定については地形、林相、集材距離、集材機械の性能に基づき、適切な索張り方式(ハイリード、スカイライン、エンドレスタイラー等)を選定してください。
(3) 傾斜地の上げ荷集材ではスラックライン方式の集材を基本とし、緩傾斜地と下げ荷集材ではランニングスカイライン方式の集材を基本としてください。
(4) スイングヤーダの場合、油圧ウインチで使用するワイヤーロープは,8mm 以上の鋼芯のものとし,安全性を確保するために立木のサイズや重量などに応じて9mm,10mmを選定してください。
なお,集材の際に搬器のフックと集材する木材を結ぶワイヤースリング(台付け)は,主索の切断を避けるため主索より1mm 程度直径の細いものを使用してください。
ワイヤースリングは,長すぎると集材した材が作業路などの盛土法面を越えないことから,集材する材の径級に応じて,適切な長さのものを複数用意してください。
また、ワイヤーロープの管理については、1 日の作業終了後に必ず全量を巻き出して、全長について外線の切断、捻じ、つぶれや変形を目視で検査し、必要に応じて新しいものと交換してください。
(5) 支柱やアンカーとして利用する立木・根株は、大径木(ヒノキ等)を選定し、根張りの状態を確認してください。
原則として腐朽したものや伐倒後2年以上経過した根株は避けるようにしてください。
大径木が選定できない場合は、添え木による補強や埋め込みアンカーを作成してください。
(6) 送電線等の回避: 集材線の付近に送電線がある場合、高圧線から最低でも10m以上離すなど、十分な距離をとってください。
(7) 林地の攪拌や素材への土砂の付着を防止するため、単胴による地曳き集材は極力避けるようにしてください。
(8) 架線系で集材した木材や機械の置き場として市有林内に土場を設置します。
詳細については設計書を参照、また監督員の指示に従ってください。
(9) 搬出間伐箇所での間伐材の搬出率は85㌫以上とします。
間伐材の搬出に際しては、あて木を行うなど、残存木を損傷しないよう留意してください。
また、搬出しない林地残材についても、玉切り整理を行ってください。
なお、搬出率は木材の状態等により変更となる場合があります。
(10) 間伐材の利用率は積算条件表のとおりとします。
玉切りの長さについては発注者の指示により行ってください。
なお、利用率は木材の状態、市況等により変更となる場合があります。
(11) 間伐材は、A材B材を小諸市東信木材センターに運搬し、C材D材は信州ウッドチップ㈱に運搬してください。
なお、搬出木材量の増減については、発注者と受注者が協議のうえ決定するものとします。
(12) 作業道の開設は長野県林務部作成の「長野県森林作業道作設マニュアル」及び「長野県保安林関係事務取扱要綱」を参考に行ってください。
また、着手前に開設予定作業道を記載した図面を提出してください。
開設後は延長の測量を行ってください。
なお、作業道延長の増減については、別途発注者と受注者が協議のうえ決定するものとします。
(13) 搬出等の際に道路の通行規制を行う場合、受注者が道路管理者に対し許可申請を行い、使用した道路等の破損、土砂流出等については、受注者の責任において現状復旧、清掃等を行ってください。
また、林道及び法面等についても同様とし、落石、土砂撤去、補修及び除雪等は受注者が行ってください。
7. 測量に関しての仕様着手前に施工箇所の測量(GNSS測量とする)及び、作業道開設後の延長測量を行い、測量図を提出してください。
(縮尺1/5,000)なお、精度1/100以下の場合は再測量を行ってください。
8. 安全の確保(1) 事業の実施にあたっては、労働基準法、労働安全衛生法並びにこれらに基づく法令、規則、通達及びチェーンソーによる振動障害防止措置に関する通達を遵守するとともに、作業従事者等が労働災害補償保険等に加入していることを確認してください。
(2) 現場代理人(専門技術者)は現場に常駐し、運営、取締りを行うとともに、発注者との連絡に支障をきたさないようにしてください。
(3) 林業架線作業主任者を必ず配置してください。
(4) 無線機常時携帯としてください。
(5) 受注者が下請契約を締結した場合、契約金額、内容にかかわらず下請人通知を提出してください。
なお、この通知の提出により一括下請を認めるものではありません。
(6) 積込み作業等の各作業は有資格者が行ってください。
また、安全講習や作業前ミーティングを行い、実施状況写真の提出をしてください。
9. 提出書類(1) 工程表(週休二日制と分かるようにすること)・着手届・現場代理人及び主任技術者届(契約後速やかに提出)(2) 作業計画表の写し(着工前に提出)(3) 架線計画図(主索位置・支点・集材範囲・機械配置等)(着工前に提出)(4) 作業記録(週休二日制と分かるようにすること)(5) プロット調査に関する書類(間伐率がわかるようにすること)(6) 搬出材積集計表等(搬出本数、材積がわかるもの)(7) 出荷明細書(木材センター発行のもの)(8) 施工個所の測量に関する書類等(野帳、図面、データ、測量精度・区域面積根拠)(9) 作業道に関する書類(野帳、勾配ごと色分けした作業道線形図、作業道入図面)(10) 実施状況写真(長野県林務部作成森林整備業務写真管理基準に準ずる)施業前後の全景、設計書記載の施業内容(架線状況、伐倒、搬出、運搬、作業道開設及び測量、プロット調査等)(11) 社会保険等加入状況調査票及び支払い証明書の写し(森林環境保全整備事業要領別紙1-様式第12号(12) 森林経営計画に係る伐採等の届出書(13) その他、発注者が必要と認める資料等10. 工期関係⑴ 工期工期は、雨天・休日等を見込み、令和9年2月26日までとする。
⑵ 工事を施工しない日及び時間帯① 工事を施工しない日は、原則として、土曜日、日曜日、夏季休暇(8月13日~16日)、年末年始(12月29日~1月3日)とする。
ただし、事前に監督員と協議し承諾を得た場合は、この限りでない。
② 工事を施工しない時間帯は、原則として、平日の午後6時から午前8時までとする。
ただし、緊急を要する場合や夜間工事を必要とする場合など、事前に監督員と協議し承諾を得た場合は、この限りでない。
⑶ 週休2日工事(発注者指定方式)☐ 対象外工事 本工事は、週休2日工事の対象工事ではありません。
☑ 対象工事(週単位) 本工事は、「週単位の週休2日工事」の対象工事です。
対象期間の全ての週において、土曜日及び日曜日を現場閉所するように設定し、施工計画書に記載すること。
週の定義は、月曜日から日曜日までとし、やむを得ず土曜日及び日曜日に施工せざるを得ない場合は、事前に監督員と協議した上で、土曜日及び日曜日に代わる現場閉所日を同一の週で指定すること。
なお、夜間工事で曜日を跨ぐ場合は、土曜日から日曜日へ跨ぐ夜間、日曜日から月曜日へ跨ぐ夜間で現場閉所を行っていれば、週単位の週休2日を達成しているものとみなす。
【週休2日工事の注意事項】① 週単位の週休2日となるよう現場閉所日を設定し、施工計画書に記載すること。
ただし、現場条件や施工時期等の制約が厳しく、現場閉所日の設定が困難な場合は、事前に監督員と週休2日の実施方法及びその確認方法について協議し、施工計画書を作成するものとする。
② 施工計画書に従い、現場閉所等を実施すること。
③ 施工計画書に記載した現場閉所等を変更する場合は、事前に監督員と協議し承諾を得ること。
④ 掲示板を作成し、週休2日を実施する工事である旨を公衆の見やすい場所に明示すること。
⑤ 週休2日の取組実績に応じて補正分が変更されるとともに、工事成績評定も行われるので注意すること。
⑥ 週休2日工事の実施に当たっては、「上田市週休2日工事実施要領」に基づき行うこと。
⑦ 週休2日の対象外とする作業と期間は、下記のとおりとする。
作業 期間 備考年末年始 6日間準備・片付け 作業期間11. その他注意事項(1) 受注者は、事業実施に影響を及ぼす事故、人命に損傷を生じた事故、第三者に損害を与えた事故等が発生した場合は、遅滞なくその状況を発注者に報告してください。
(2) 通行人、通行車両等に対する安全管理、注意喚起について万全を期してください。
(3) 伐倒の際は、通行車両、建物、電線、構造物等を損傷させないように十分注意してください。
特に傾斜地に接地する場合は、転がらないように防腐処理された支持材により2箇所以上接地させてください。
(4) 遊歩道や歩道と思われる場所への接地は避けてください。
(5) 受注者は、事業実施にあたり、既設構造物等に支障を及ぼさないよう必要な措置を講じてください。
既設構造物等に損傷を与えるか、やむを得ず一時除去する必要等が生じた場合は、発注者に報告のうえ、既設構造物等の管理者の承諾を受けて適切な措置を講じてください。
(6) 受注者は、事業実施により発生したごみ等を林内に放置せず持ち帰るとともに、火災予防に万全な措置をしてください。
(7) 夏季における猛暑日などの過酷な環境下(炎天下や高温多湿場所)での作業による熱中症の発生が懸念される場合は、熱中症対策を講じること。
(8) 週休二日制での作業工程を組み、週休二日とわかるような書類を提出してください。
(9) この仕様書及び契約書に記載されていない事項については、発注者と受注者が協議のうえ決定するものとします。