【秋田県立近代美術館】既存照明器具LED化修繕に係る条件付き一般競争入札について
秋田県の入札公告「【秋田県立近代美術館】既存照明器具LED化修繕に係る条件付き一般競争入札について」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は秋田県です。 公告日は2026/05/19です。
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- 発注機関
- 秋田県
- 所在地
- 秋田県
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公示種別
- 条件付一般競争入札
- 公告日
- 2026/05/19
- 納入期限
- -
- 入札締切日
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
秋田県立近代美術館による既存照明器具LED化修繕の入札
令和8年度・条件付き一般競争入札・一般競争入札
【入札の概要】
- ・発注者:秋田県立近代美術館
- ・仕様:既存照明器具LED化修繕(秋田県立近代美術館)
- ・入札方式:条件付き一般競争入札
- ・納入期限:令和8年11月30日まで
- ・納入場所:秋田県立近代美術館(横手市赤坂字富ヶ沢62-46)
- ・入札期限:記載なし
- ・問い合わせ先:秋田県立近代美術館(電話番号:0182-33-8855、E-mail:Kindaibijutsukan@pref.akita.lg.jp)
【参加資格の要点】
- ・資格区分:工事
- ・細目:電気工事
- ・等級:記載なし
- ・資格制度:秋田県建設業者等級格付名簿の「電気部門」に
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【秋田県立近代美術館】既存照明器具LED化修繕に係る条件付き一般競争入札について
○ 秋田県条件付き一般競争入札公告次のとおり条件付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。
令和8年5月20日秋田県立近代美術館長 阿部 智博1 入札に付する事項(1)修 繕 名 既存照明器具LED化修繕(2)場 所 横手市赤坂字富ヶ沢62ー46 秋田県立近代美術館(3)期 間 契約日から令和8年11月30日まで2 入札参加資格入札に参加する資格を有する者は、次のすべての要件を満たしている者とする。
(1)地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
(2)秋田県暴力団排除条例第6条に規定する暴力団員又は暴力団と密接な関係が有る者に該当しないこと。
(3)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく民事再生手続開始の申立てがなされている者(手続開始の決定を受けた者を除く。)でないこと。
(4)秋田県税に滞納がない者であること及び社会保険に加入し、かつ社会保険料に滞納がない者(適用除外事業所を除く。)であること。
(5)秋田県建設業者等級格付名簿の「電気部門」に登載されていること。
(6)競争入札参加資格確認申請期限の日から落札決定の日までの間において、「秋田県建設工事入札参加資格者指名停止基準」に基づく指名停止又は「指名の基準に関する運用基準について」に基づく指名差し控えの措置を受けていないこと。
3 入札参加資格確認申請書等の提出(1) 入札に参加しようとする者は、入札参加資格確認申請書を次により提出しなければならない。
① 提出書類等入札参加資格確認申請書(様式第1号)② 提出期間令和8年5月20日(水)から令和8年6月3日(水)まで。
ただし、秋田県の休日を定める条例(平成元年秋田県条例第29号)第1条第1項に規定する県の休日(以下「休日」という。)を除く。
③ 提出時間午前9時30分から午後5時まで④ 提出場所秋田県立近代美術館 総務チーム1⑤ 提出部数1部⑥ 「①提出書類等」の掲載本公告と同時に秋田県公式webサイト「美の国あきたネット」に公告日より掲載するものとする。
(2) 入札参加資格確認申請書を提出した者は、当該申請書を提出したあとにおいて入札参加資格を有しないこととなったときは、開札前にあっては入札辞退届(様式第3号)を、開札後にあってはその旨を記載した届出書を速やかに提出しなければならない。
(3) 契約担当者は、開札後に申請者が入札参加資格を有しないことと決定したときは、当該申請者に対し、理由を明らかにした上で資格なしと決定した旨を通知する。
(4) (3)の連絡を受けた者は、当該連絡の日の翌日から起算して2日(休日を含まない。)以内に、契約担当者に対して書面により資格なしと決定された理由についての説明を請求することができる。
4 設計図書等の掲載本修繕に係る契約書案、仕様書及び図面、金額を記載しない内訳書等(以下「設計図書等」という。)については、令和8年5月20日(水)から令和8年6月3日(水)までの期間、秋田県公式webサイト「美の国あきたネット」に掲載する。
5 設計図書等に対する質問及び回答(1) 設計図書に対する質問は、令和8年5月27日(水)までに秋田県立近代美術館長に書面により行わなければならない。
(2) 上記質問に対する回答は、令和8年5月29日(金)までに秋田県公式Webサイト「美の国あきたネット」への掲載により行う。
6 入札保証金免除する。
7 契約保証金落札者は、契約書の提出と同時に契約金額の10分の1以上の金額を保証する次に掲げる契約の保証の一を付さなければならない。
(1) 契約保証金(現金)の納付(2) 契約保証金に代わる担保となる有価証券(銀行振出小切手、銀行保証小切手、国債、秋田県債、郵便貯金銀行の発行する振替払出証書、郵便貯金銀行の発行する為替証書)の提供(3) 銀行等又は保証事業会社の保証8 契約保証金の免除契約担当者は、次の各号の一に該当する場合は、契約保証金の全部又は一部を免除する。
(1) 保険会社との間に県を被保険者とする履行保証保険契約を締結したとき。
(2) 過去2年の間に国又は地方公共団体と種類及び規模をほぼ同じくする契約を数回以上にわたって締結し、これらをすべて誠実に履行し、かつ、契約を履行しないこととなるおそれが2ないと認められるとき。
9 入札書等の提出等(1) 提出方法3により入札参加資格確認申請書を提出した者は、開札予定日時に秋田県立近代美術館会議室に入札書を持参し提出するとともに、開札に立ち会わなければならない。
(2) 開札予定日時令和8年6月10日(水) 午後2時00分(3) 入札書に記載する金額落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(4) 見積内訳明細書の提出見積内訳明細書を入札書の提出に合わせて提出すること。
なお、提出方法については入札書の提出方法に準ずるものとする。
(5) その他① 入札執行回数は、2回までとする。
② 入札参加者が1者であった場合であっても、入札を執行するものとする。
10 落札者の決定方法(1) 予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち入札価格が最も低い者を落札候補者とする。
この場合において、該当する者が2者以上であるときは、くじの方法により順位を決定し、最上位者を落札候補者とする。
(2) 落札候補者となった者は、秋田県税及び社会保険料に滞納がないことを証する書面を速やかに提出しなければならない。
(3) 審査により2 入札参加資格の要件全てを満たすことが確認できた者を落札者とする。
11 入札の無効次のいずれかに該当する入札は無効とする。
(1) 入札参加資格がないことが確認された者のした入札(2) 同一の入札について2以上の入札をした者の入札(3) 同一の入札について2人以上の入札者の代理人となった者の入札(4) 談合その他不正の行為によって行われたと認められる入札(5) 入札書の記載事項が脱落し、若しくは不明瞭で判読できない入札又は首標金額を訂正した入札(6) 委任状を持参しない代理人のした入札(7) 記名押印を欠く入札(8) 入札書を提出した者のうち開札に立ち会わなかった者のした入札(9) 上記に定めるもののほか、指示した条件に違反すると認められる入札312 その他(1) 入札に関する説明会及び現場説明会は、実施しない。
(2) 入札参加資格に関するヒアリングは、実施しない。
ただし、必要と認めた場合には説明を求めることがある。
(3) 提出された入札参加資格確認申請書等は、返却しない。
なお、入札参加資格確認申請書等を公表し、又は無断で使用することはしない。
(4) 入札参加資格確認申請書等の作成に要する費用は、提出者の負担とする。
(5) 修繕工事期間は、事情により変更することがある。
(6) 入札参加者は、設計図書等を熟知しなければならない。
(7) 落札決定から契約締結までの間において、落札者が2に掲げる要件を満たさないこととなった場合は、契約担当者は、当該落札者と契約を締結しないことができる。
(8) 本公告に定めのない事項については、地方自治法、地方自治法施行令、秋田県財務規則の定めるところによる。
13問い合わせ先課 所 名 秋田県立近代美術館住 所 秋田県横手市赤坂字富ヶ沢62-46電話番号 0182-33-8855E-mail Kindaibijutsukan@pref.akita.lg.jp4
仕 様 書1 修 繕 名 称 既存照明器具LED化修繕(近代美術館)2 数 量 照明器具 258台LED蛍光管 457本3 修 繕 場 所 秋田県立近代美術館(横手市赤坂字富ヶ沢62-46)4 対象室及び対象箇所 「近代美術館各階平面図」および「LED化対象室(部屋別)」のとおり5 期 限 令和8年11月30日(月)6 修 繕 内 容(1)対象照明器具の既存蛍光管、グロー点灯管等の取り外し(2)LED管に管球交換するため、照明器具内安定器のバイパス配線作業及び安定器の取り外し(3)修繕後の照明器具への表示① LED化改造の記録及び蛍光管取付不可である旨の表示② 蛍光灯器具の銘板記載の情報が無効である旨の表示③ 給電側ソケットの表示(4)LED管の取付(5)点灯の確認7 LED管球仕様(1)品 名 直管型LEDランプ(2)本 数 457本(3)形 式 40W型(4)口 金 G13(5)定格消費電力 20W以下(6)全光束 2500lm以上(7)光源色 昼白色(8)寿 命 40000時間以上(9)電源、給電方式 電源内蔵、片側給電(10)その他 (一社)日本照明工業会JLMA301に適合していること8 特記事項(1)既存照明器具にLED管を管球交換するために必要な照明器具の修繕であることから、既存照明器具の仕様により、安定器のバイパス配線以外の修繕が必要となる場合は、当該修繕を含むものとする。
(2)照明器具内安定器のバイパス配線は、電源内蔵型で片側給電のLED管に対応できるようにするものとする。
(3)安定器は、照明器具から取り外し発注者へ引き渡しするものとする。
(4)LED管及び修繕に必要な消耗部材は受注者の負担とする。
また、取り外した蛍光管は発注者に引き渡す。
(5)作業期間及び作業時間は着手前に協議するものとするが、展覧会や行事等の対応のため、変更する場合がある。
(6)作業期間中は、館内の安全に配慮し、特に職員及び来館者等の安全に留意すること。
また、館内の他の施設設備に影響を及ぼさないようにすること。
(7)既存照明器具の状況により、今回の修繕内容によっても管球交換ができない箇所が発生した場合は、発注者と受注者で協議する場合がある。
(8)検査は、発注者、受注者、双方立ち会いのもと点灯確認したうえで完了とする。
(9)修繕の内容については、(一社)日本照明工業会ガイド301に適合するものであること。
123警備室4567891011121314151617
No.1~17 LED化対象室(部屋別)近代美術館№ 建物名階室名器具台数表示LED管数9 A 18№ 建物名階室名器具台数表示LED管数3 A 6№ 建物名階室名器具台数表示LED管数3 A 6№ 建物名階室名器具台数表示LED管数16 A 32№ 建物名階室名器具台数表示LED管数4 A 8近代美術館地下1階作業室照明器具直管蛍光灯2灯・FLR40近代美術館地下1階委託職員室照明器具直管蛍光灯2灯・FLR40近代美術館地下1階警備室照明器具直管蛍光灯2灯・FLR40近代美術館地下1階近代美術館1階実技研修室照明器具1対象照明器具2対象照明器具3対象照明器具4対象照明器具5対象照明器具準備室照明器具直管蛍光灯2灯・FLR40直管蛍光灯2灯・FLR40入口側A A AAAA A AAAAA A入口側入口側A A廊下側窓側廊下側窓側AAAAAAA AA AAAA A A AA A A A№ 建物名階室名器具台数表示LED管数4 A 8№ 建物名階室名器具台数表示LED管数6 A 12№ 建物名階室名器具台数表示LED管数2 A 4№ 建物名階室名器具台数表示LED管数14 A 1426 B 52№ 建物名階室名器具台数表示LED管数11 A 1122 B 44近代美術館2階EVホール1照明器具直管蛍光灯2灯・FLR40近代美術館2階前室照明器具直管蛍光灯2灯・FLR40近代美術館2階EVホール2照明器具直管蛍光灯2灯・FLR40近代美術館2階収蔵庫1照明器具直管蛍光灯1灯・FLR40直管蛍光灯2灯・FLR40近代美術館2階収蔵庫2照明器具直管蛍光灯1灯・FLR40直管蛍光灯2灯・FLR406対象照明器具7対象照明器具8対象照明器具9対象照明器具10対象照明器具EV側A収蔵庫側A AAA A入口側AA入口側AA AAEV側AAAAAAAAAAAAAABBBBBBBBB B BBBBBBBBBBBBBBBAAAAAAAA AABBBBBBBBBBBBBBBBBBB ABBBB№ 建物名階室名器具台数表示LED管数4 A 8№ 建物名階室名器具台数表示LED管数6 A 12№ 建物名階室名器具台数表示LED管数2 A 4№ 建物名階室名器具台数表示LED管数11 A 1126 B 52№ 建物名階室名器具台数表示LED管数9 A 921 B 42近代美術館3階EVホール1照明器具直管蛍光灯2灯・FLR40近代美術館3階前室照明器具直管蛍光灯2灯・FLR40近代美術館3階EVホール2照明器具直管蛍光灯2灯・FLR40近代美術館3階収蔵庫4照明器具直管蛍光灯1灯・FLR40直管蛍光灯2灯・FLR40近代美術館3階収蔵庫5照明器具直管蛍光灯1灯・FLR40直管蛍光灯2灯・FLR4011対象照明器具12対象照明器具13対象照明器具14対象照明器具15対象照明器具EV側A AA A収蔵庫3側AAAAAAA AEV側AAAAAA AAAAA入口側BBBBBBBBBBBBB BBBBBBBBB BBBAAAAAAAAA入口側BBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBB№ 建物名階室名器具台数表示LED管数14 A 1410 B 20№ 建物名階室名器具台数表示LED管数35 A 7016対象照明器具17対象照明器具直管蛍光灯2灯・FLR40近代美術館4階学芸員、管理事務室4階書庫、資料室照明器具直管蛍光灯1灯・FLR40照明器具直管蛍光灯2灯・FLR40近代美術館窓側廊下側学芸員、管理事務室側窓側廊下側窓側BAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAA AAAAAAA AAAAAAAA AAAA AA AAA ABBBBBB BB B
修 繕 名場 所工 期金 額 -全17室。
詳細別紙仕様書のとおり。
内 訳 明 細 書名 称 数 量 単位 単 価 金 額LED蛍光管 457 本労務費 258 箇所雑材料 1 式諸経費 1 式10% 消費税相当額合 計修繕内容小 計G13 2500Lm以上 昼白色 片側給電配線バイパス修繕及び安定器取り外し消耗品近代美術館(横手市赤坂字富ヶ沢62-46)契約日から令和8年11月30日まで¥既存照明器具をLEDへ修繕する。
内 容令和8年 月 日設 計 書既存照明器具LED化修繕