松契一般第74号 松戸市営新松戸住宅外壁改修工事(第1期)
千葉県松戸市の入札公告「松契一般第74号 松戸市営新松戸住宅外壁改修工事(第1期)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は千葉県松戸市です。 公告日は2026/05/21です。
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- 発注機関
- 千葉県松戸市
- 所在地
- 千葉県 松戸市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/05/21
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
松戸市による松戸市営新松戸住宅外壁改修工事(第1期)の入札
令和8年度・一般競争入札(事後審査型)・制限付き一般競争入札
【入札の概要】
- ・発注者:松戸市
- ・仕様:松戸市営新松戸住宅外壁改修工事
- ・入札方式:制限付き一般競争入札(事後審査型)
- ・納入期限:令和9年3月1日まで
- ・納入場所:松戸市新松戸五丁目237番地
- ・入札期限:令和8年6月4日 午前11時(提出期限)、令和8年6月4日(開札)
- ・問い合わせ先:松戸市財務部契約課
【参加資格の要点】
- ・資格区分:工事
- ・細目:建築一式工事
- ・等級:Aランク
- ・資格制度:松戸市入札参加業者資格者名簿
- ・建設業許可:特定建設業許可
- ・経
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松契一般第74号 松戸市営新松戸住宅外壁改修工事(第1期)(PDF:147KB)
19 1 2 3 4 5 6 7 街づくり部※本工事は、松戸市が指定する電子契約サービスを用いた電子契約の対象案件である。
電子契約を希望する場合は、「電子契約利用申出書」に必要事項を記入のうえ、「9 申請に関する事項 (3)提出書類」と併せて電子入札システムにより書類を提出すること。
松契一般第74号令和8年5月22日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。
また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。
工事期間 契約締結日の翌日から令和9年3月1日まで工事概要 松戸市営新松戸住宅(B棟)の外壁及び屋上防水改修工事を行う。
(1)改修建物概要 ア 主要構造:鉄骨鉄筋コンクリート造 地上10階 イ 延べ面積:4,385.33㎡ ウ 敷地面積:4,007.58㎡(2)工事内容 ア 外壁改修 イ 塗装改修 ウ 防水改修(トップコートのみ) エ 外構工作物改修予定価格 金 122,300,000円(税抜き)※本工事は、「松戸市労働環境調査モデル工事試行要綱」に基づく労働環境把握の調査を行う工事である。詳細事項については「松戸市労働環境調査モデル工事試行要綱」を参照すること。
記工事名称 松戸市営新松戸住宅外壁改修工事(第1期)工事場所 松戸市新松戸五丁目237番地低入札価格調査基準価格あり ・ 失格基準価格あり(税抜き) ※積算は松戸市低入札価格調査実施要綱による。
工事担当部課 建築保全課※本工事は、「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」に基づく週休2日制適用工事である。
発注方式は「発注者指定方式」とする。
その他詳細事項については「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」を参照すること。
8(1)(2)(3)(4)(5)ア イ ウ エ(6)(7)(8)ア イ ウ エ オ カ 令和8・9年度建築一式工事の格付けがAランクであること。
建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。
※ 下請総額8,000万円以上となる場合は、特定建設業の許可を受けていること。
直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者調査基準価格を下回る価格をもって入札した者との契約に係る契約の配置技術者は専任とし、現場代理人との兼任は認めない。
調査基準価格を下回る価格をもって入札した者との契約において、松戸市低入札価格調査実施要綱第6条第9号の要件に該当する場合は、配置技術者の1名増員を義務付ける。
入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。
令和8・9年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。
松戸市内に本店を有すること。
技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。
専任できる主任技術者又は監理技術者を配置すること。(ただし、下請総額が8,000万円以上の場合は監理技術者に限る。)※建設業法第26条及び同法施行令(昭和31年政令第273号)第27条の規定に基づき技術者を配置すること。
現場代理人の兼任を認める工事について過去10年以内に工事が完了し、引渡しの済んだ公共工事で建築一式工事を元請けとして施工した実績を有すること。
本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」に基づき、現場代理人の兼任対象外工事とする。
警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合において、その組合等の構成員になっている者地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとする。
電子交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者キ(9)ア イ ウ9(1)(2)(3)ア イ ウ エ オ※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者の兼任届(様式1号)を提出すること。
入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。
健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務申請方法雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。
申請期間令和8年5月22日 午前8時30分から 電子入札システムにより申請すること。
(https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)提出書類令和8年6月4日 午前11時まで 電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出すること。但し、パソコンの不具合等により電子入札システムより書類を提出できない場合は、事前に松戸市の承諾を得たうえで、紙入札方式参加届出書と併せて下記の書類を松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ持参すること。
なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。
※ 令和8年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。変更が生じた場合のみ改めて提出すること。
配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(※)(※)原則として、公的機関が発行した次のいずれかの書類の写しを提出すること。
健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書または変更通知書、雇用保険被保険者証または雇用保険資格取得等確認通知書、登記事項証明書の役員名簿欄、監理技術者資格者証※ 電子入札システムによる提出の場合、下記ア~エの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。
松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙)特定関係調書(市指定用紙)※ 建設業法第26条(主任技術者及び監理技術者の設置等)第3項第1号または同法第26条の5(営業所技術者等に関する主任技術者又は監理技術者の職務の特例)に該当する場合には、当該内容を証明する書類を提出すること。
電子契約利用申出書(市指定用紙)カ キ ク ケ1011(1)(2)(3)(4)ア イ ウ※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者及び監理技術者補佐と、もう一方の工事の監理技術者補佐のものを提出すること。
施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分及び工事内容の記載部分又は日本建設情報総合センターが運営する工事実績情報システムの登録内容確認書)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間令和8年5月22日午前8時30分から入札参加申請期限日の午前11時まで 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。
松戸市に本店又は営業所等がある場合は、参加申し込み締め切り日時点において納期到来分が未納となっていない事実がわかる以下の納税証明書の写しを提出すること。
・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和7年度)分・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和7年度)分※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできない。
競争参加資格確認通知松戸市事後審査型一般競争入札等要領第5条の規定による審査の結果について、電子入札システムにより令和8年6月22日に通知する。ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加資格の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。
契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所 また、「9.申請に関する事項(3)提出書類」に定める手続きに従って松戸市財務部契約課窓口へ書類を持参した者については、ファクシミリ等により通知する。
質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課設計図書等に関する質疑方法 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。
質疑提出期間令和8年5月22日 午前8時30分からmcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日(質疑がない場合は掲載しない。)令和8年6月23日までに松戸市ホームページ内の「質疑回答」ページで回答を掲載する。
令和8年6月4日 午前11時まで12(1) 令和8年6月29日令和8年7月2日(2)(3)13(1)(2)(3)(4)※14 令和8年7月3日 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)17入札方法入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。
設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(工事費内訳ー1から建築工事 科目別内訳ー4まで)と同一の内容で「科目別内訳」までを記載すること。また、「材料費」「労務費」「法定福利費(建設工事に従事する者の健康保険料等の事業主負担分)」「安全衛生経費」「建設業退職金共済契約に係る掛金」についても併せて記載すること。
※詳細は「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」(R8.1.1改正)を参照すること。
工事費内訳書の提出 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。
工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。
工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」によるものとする。
松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。
期間 午前8時30分から午後3時まで方法 電子入札システムによる添付書類 工事費内訳書(第2号様式)電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。
入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札書の提出締切日時までに松戸市の承諾を得たうえで、紙入札方式参加届出書を提出した場合には、紙入札をすることができる。
入札保証金について 入札に参加しようとする者は、松戸市財務規則(昭和57年松戸市規則第9号)第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。
工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。
開札日時場所 13時50分開札立会人全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。
電子入札システムの障害等について1819(1)(2)20(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)21(1)(2)(3)(4)契約保証金について 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。ただし、松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる。
指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札 電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
入札の無効 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。
落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。)の午後5時までに当該書類を契約課まで再提出することができる。
入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札落札者の決定 本工事の入札は事後審査方式のため、予定価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。ただし、失格基準価格以上でかつ調査基準価格を下回る価格で入札した者は低入札価格調査によるものとする。
2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。
22(1)(2)23 低入札価格調査について(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)2425262728(1)(2)(3)入札参加資格がない場合について 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。
再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。
松戸市低入札価格調査実施要綱に基づき調査基準価格を設定し、調査基準価格を下回った入札に対しては、低入札価格調査を実施する。
落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。
調査基準価格に満たない入札が行われた場合は、落札の決定を保留し、その入札価格によって契約内容に適合した履行がなされるか否かを調査し、後日、落札の決定があれば速やかに全入札参加者に通知する。
調査基準価格に満たない入札を行った者は、第1順位者であっても必ずしも落札者とならない場合がある。
調査基準価格に満たない入札を行った者は、事後の事情聴取等に協力しなければならない。なお、第1順位者でなくとも事情聴取を実施する場合があり、事情聴取に協力しない者のした入札は無効とする。
調査基準価格に満たない入札を行った者は、開札をした日の翌日から起算して5日(休日を含まない)以内に調査資料を提出しなければならない。なお、第1順位者でなくとも提出しなければならず、期日までに提出しない者のした入札は無効とする。
松戸市低入札価格調査実施要綱に基づき、失格基準価格を設定し、失格基準価格を下回る価格で入札を行った者は、失格とする。
落札者の決定後、低入札価格調査時に提出された低入札価格調査報告書等及び低入札価格調査の内容と重点的な監督の結果内容について乖離がないか調査する。
請負代金の支払いは、工事目的物の引渡し後、支払うものとする。
前払金は、申し出により契約金額の10分の4以内で支払う。ただし、請負金額が500万円以上の場合に限る。
前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。中間前払金の金額は、契約金額の10分の2に相当する額の範囲内とし、前払金と中間前払金の合計額は、契約金額の10分の6を超えることができない。
建設業者の社会保険等未加入対策について落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。
詳細については下記を参照すること。
(http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html)本工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」(平成12年法律第104号)の対象工事である。
その他落札価格の決定 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。)をもって落札金額とします。
契約締結時期ア イ ウ エ(4)29 部分払により経費の支払いを受けていないこと。
調査基準価格を下回る価格をもって入札した者との契約に係る前金払は、請負代金額の10分の2以内とし、また、前金払と中間前金払の合計額は、請負代金額の10分の4以内とすること。
入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151 工期が2分の1を経過していること。
工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。
既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が契約金額の2分の1以上の額に相当するものであること。
設 計 書工事名称 松戸市営新松戸住宅外壁改修工事(第1期)工事場所 松戸市新松戸五丁目237番地工 期 自 令和 8年 月 日至 令和 9年 3月 1日設計年月日 令和 8年 3月 (工事価格 )前払金及工事出来高の内払回数については松戸市財務規則による。
参 考松戸市街づくり部建築保全課工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費松戸市営新松戸住宅外壁改修工事(第1期) 1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計建築工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計建築工事 科目別内訳 4建築工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式外壁改修1式塗装改修1式防水改修1式外構改修1式発生材処理1式計建築工事 中科目別内訳 5建築工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設1式計外壁改修 撤去1式外壁改修 改修1式計塗装改修 改修1式計防水改修 改修1式計外構改修 改修1式計発生材処理 積込み・運搬・処分1式計建築工事 細目別内訳 6建築工事 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考養生 別紙 00-00011式整理清掃後片付け 別紙 00-00021式枠組本足場 W900 別紙 00-0003(手すり先行方式) 1式安全手すり 枠組本足場用 別紙 00-0004(手すり先行方式) 1式ネット状養生シート張り 防炎Ⅱ類 別紙 00-00051式小幅ネット張り 別紙 00-0006(層間塞ぎ) 1式内部足場 脚立足場 別紙 00-00071式落下物養生 朝顔 出幅2.0m 別紙 00-00081式仮設材運搬 別紙 00-00091式計建築工事 細目別内訳 7建築工事 外壁改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考建具廻り等 集積共シーリング撤去 2,651m既存ガラスビード撤去(集積共) 3,733(手間) m打継目地シーリング 集積共撤去 1,363mたてどい撤去 VP管 集積共190m隔板撤去 集積共50枚物干金物撤去 集積共60組PSパネル撤去 集積共67.6㎡天井裏換気パイプ 集積共撤去 12か所計建築工事 細目別内訳 8建築工事 外壁改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考壁改修下地調査費7,496㎡外壁高圧水洗い 12MPA(120㎏/cm2)(手間・損料共) 7,496㎡コンクリートひび割れ部 幅10㎜エポキシ樹脂シール 900(材工共) mコンクリートひび割れ部 ポリウレタンシーリング 10×10~15㎜(Uカットシーリング充填) ポリマーセメントモルタル押え有り 375(材工共) m欠損部処理 幅100㎜,長さ100㎜,平均深20㎜程度(材工共) ハツリ、錆落ブラッシング、エポキシ樹脂モルタル埋 1,500か所モルタル浮部改修 部 一般部 16本/㎡分エポキシ樹脂注入 413(材工共) ㎡既存外壁仕上材 吹付タイル面 サンダーケレン脆弱部除去 375㎡可とう形 ふっ素系 薄付け仕上改修塗材 E 6,033㎡複層塗材 E コンクリート面 ゆず肌状 ローラー塗りふっ素系 つやあり 上塗2回 375下地調整費(C-2)共 ㎡水性反応硬化形 下地調整費共軒天用仕上塗材 976㎡基礎巾木用塗料 下塗1回・主材塗2回下地調整C-1塗り共 112㎡建具廻りシーリング 一般部 ポリウレタン系(PU-2)新設 20×10 2,158m建具水切部 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング新設 20×10 493m打継目地シーリング 一般部 ポリウレタン系(PU-2)新設 20×15 1,363mガラス廻りシーリング 一般部 シリコーン系(SR-1)新設 3,733m設備機器廻り 一般部 ポリウレタン系(PU-2)シーリング新設 20×10 1式換気ガラリ交換 SUS 150φ12撤去共 か所建築工事 細目別内訳 9建築工事 外壁改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スリーブキャップ交換 SUS 150φ12撤去共 か所防風スクリーン シリコン系 5x10ビード交換 413撤去共 m階数表示板交換 ABS 粉末塗装仕上げ H150「1F」…「9F」 18撤去共 組階数表示板交換 ABS 粉末塗装仕上げ H150「10F」 2撤去共 組物干金物新設 自在 アルミ60組バルコニー隔板新設 アルミ枠 W700xH1,800両面避難文字共 50か所PSパネル新設 カラーケイカル板t567.6㎡硬質ポリ塩化 径75ビニル管とい(カラー) 104m硬質ポリ塩化 径100ビニル管とい(カラー) 86.3m天井裏換気パイプ 塩ビ製 50φ 網付新設 12(材工共) 個アルミ窓格子 固定金具4点/1窓取外・再取付 108固定金具交換 か所サッシ・ガラスクリーニング558㎡ウェザーカバー・ 別紙 00-0010床下換気ガラリ 1クリーニング 式配管類 150φ程度(鉄部以外) L=340m 別紙 00-0011クリーニング 1式計建築工事 細目別内訳 10建築工事 塗装改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考鋼製建具面 鉄鋼面 下地調整RB種DP塗装 下塗り 変性エポキシ樹脂プライマー2回 288(塗替え) 上塗り等級 1級 既存塗膜除去共 ㎡バルコニー 鉄鋼面 下地調整RB種DP塗装 下塗り 変性エポキシ樹脂プライマー2回 264(塗替え) 上塗り等級 1級 既存塗膜除去共 ㎡外廊下 鉄鋼面 下地調整RB種DP塗装 下塗り 変性エポキシ樹脂プライマー2回 268(塗替え) 上塗り等級 1級 既存塗膜除去共 m電気・ガス・給水管 鉄鋼面 下地調整RB種 糸幅100~200DP塗装 下塗り 変性エポキシ樹脂プライマー2回 126(塗替え) 上塗り等級 1級 既存塗膜除去共 m電気・ガス・給水管 鉄鋼面 下地調整RB種DP塗装 下塗り 変性エポキシ樹脂プライマー2回 18(塗替え) 上塗り等級 1級 既存塗膜除去共 ㎡手すり鉄部補修 St.欠損部補強 3箇所/1住戸手すり 別紙 00-00121式計建築工事 細目別内訳 11建築工事 防水改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考整理清掃後片付け 別紙 00-00131式防水下地高圧水洗 120㎏/cm2(手間・損料共) 582㎡トップコート塗替え 平場・立上り・パラペット天端(材工共) ディックプルーフィング同等品 582プライマー共 ㎡屋上 ドレンコールタール塗・清掃 別紙 00-0014鉄部DP塗り シーリング打直シ共 1式計建築工事 細目別内訳 12建築工事 外構改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考[自転車置場]養生 別紙 00-00151式整理清掃後片付け 別紙 00-00161式足場 脚立程度 別紙 00-00171式折板屋根撤去 集積共タイトフレーム共 165㎡折 板 カラー鉄板 厚さ0.6㎜ 山高 85(材工共) 165㎡折板役物 山高 85用 タイトフレーム(材工共) 127m風除け撤去 波板ポリカーボネート板 t0.7 山高32集積共 136㎡風除け新設 波板ポリカーボネート板 t0.7 山高32(材工共) 136㎡DP塗装 鉄鋼面 下地調整RB種(塗替え) 下塗り 変性エポキシ樹脂プライマー2回 903上塗り等級 1級 既存塗膜除去共 mたてどい撤去 VP管 集積共39m硬質ポリ塩化 径100ビニル管とい(カラー) 7.8m軒樋 W200xH120 塩ビ31.2m欠損部補修 別紙 00-00181式[ごみ置場]養生 別紙 00-00191式整理清掃後片付け 別紙 00-00201式足場 脚立足場 別紙 00-00211式建築工事 細目別内訳 13建築工事 外構改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考折板屋根撤去 集積共タイトフレーム共 38.6㎡折 板 カラー鉄板 厚さ0.6㎜ 山高 85(材工共) 38.6㎡折板役物 山高 85用 タイトフレーム(材工共) 28.2mDP塗装 鉄鋼面 下地調整RB種
(塗替え) 下塗り 変性エポキシ樹脂プライマー2回 88.2上塗り等級 1級 既存塗膜除去共 m既存カーテンレール撤去 シングル(再使用可能)(集積共) 7.9(手間) mカーテンレール ステンレス製 手引き 引分け重量用(10-90) 7.9m防鳥ネット撤去 A=49㎡ 別紙 00-00221式防鳥ネット新設 A=49㎡ 別紙 00-00231式[その他]既存ブロック撤去 自転車置場スロープ 別紙 00-00241式簡易段差スロープ W400+W600+W400 xD400xH150新設 1式車止め撤去新設 SUS 48.6φポール式 チェーンタイプ基礎(脱着式St.フタ)共 1アスファルト補修共 ×6基 L=10.0m 式既存アーチ式車止め×5基 基礎撤去共計建築工事 細目別内訳 14建築工事 発生材処理 積込み・運搬・処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込 別紙 00-00251式発生材運搬 別紙 00-00261式発生材処分 別紙 00-00271式計建築工事 別紙明細 15建築工事 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考養生 別紙 00-00011式養生(外壁改修)258㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00021式整理清掃後片付け(外壁改修) 258㎡計枠組本足場 W900 別紙 00-0003(手すり先行方式) 1式枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 掛払い手間 4,35922m以上 - - ㎡枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 供用1日賃料 修理費含む 4,35922m以上 - - ㎡枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 基本料 修理費含む 4,35922m以上 - - ㎡計安全手すり 枠組本足場用 別紙 00-0004(手すり先行方式) 1式安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 掛払い手間 151- m安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 供用1日賃料 修理費含む 151- m安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 基本料 修理費含む 151- m計建築工事 別紙明細 16建築工事 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ネット状養生シート張り 防炎Ⅱ類 別紙 00-00051式メッシュシート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅱ類掛払い手間 - 4,359- ㎡ネット状養生シート張り 防炎Ⅱ類供用1日賃料 修理費含む - 4,359- ㎡メッシュシート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅱ類基本料 修理費含む - 4,359- ㎡計小幅ネット張り 別紙 00-0006(層間塞ぎ) 1式小幅ネット張り 防炎ポリエステル(層間塞ぎ) 掛払い手間 - 1,245- m小幅ネット張り 防炎ポリエステル(層間塞ぎ) 供用1日賃料 修理費含む - 1,245- m小幅ネット張り 防炎ポリエステル(層間塞ぎ) 基本料 修理費含む - 1,245- m計内部足場 脚立足場 別紙 00-00071式内部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 塗装塗替え程度 976既存塗膜の除去無し ㎡計建築工事 別紙明細 17建築工事 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考落下物養生 朝顔 出幅2.0m 別紙 00-00081式養生防護棚 枠組本足場用(直線部) 掛払い手間 - 9.6- m養生防護棚 枠組本足場用(直線部) 供用1日賃料 修理費含む - 9.6- m養生防護棚 枠組本足場用(直線部) 基本料 修理費含む - 9.6- m計仮設材運搬 別紙 00-00091式仮設材運搬 建枠幅900(二枚布)(枠組本足場) 4,359(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式)(安全てすり) 151m仮設材運搬(シート・ネット類) 4,359㎡仮設材運搬(小幅ネット) 1,245m仮設材運搬 10階建(内部仕上足場 976脚立足場) ㎡仮設材運搬 枠組本足場用(養生防護棚) 9.6m計建築工事 別紙明細 18建築工事 外壁改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ウェザーカバー・ 別紙 00-0010床下換気ガラリ 1クリーニング 式普通作業員2人計配管類 150φ程度(鉄部以外) L=340m 別紙 00-0011クリーニング 1式普通作業員10人計建築工事 別紙明細 19建築工事 塗装改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考手すり鉄部補修 St.欠損部補強 3箇所/1住戸手すり 別紙 00-00121式鋼管 φ42.7xt2.3STK400 199kg補修費1式計建築工事 別紙明細 20建築工事 防水改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考整理清掃後片付け 別紙 00-00131式整理清掃後片付け 露出防水・簡易防水(塗膜・シート)(屋上防水改修) 582㎡計屋上 ドレンコールタール塗・清掃 別紙 00-0014鉄部DP塗り シーリング打直シ共 1式塗装工2人計建築工事 別紙明細 21建築工事 外構改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考養生 別紙 00-00151式養生(外壁改修)165㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00161式整理清掃後片付け(外壁改修) 165㎡計足場 脚立程度 別紙 00-00171式内部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 塗装塗替え程度 165既存塗膜の除去無し ㎡仮設材運搬 平家建(内部仕上足場 165脚立足場) ㎡計欠損部補修 別紙 00-00181式溶接工1人板金工1人計建築工事 別紙明細 22建築工事 外構改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考養生 別紙 00-00191式養生(外壁改修)38.6㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00201式整理清掃後片付け(外壁改修) 38.6㎡計足場 脚立足場 別紙 00-00211式内部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 塗装塗替え程度 38.6既存塗膜の除去無し ㎡仮設材運搬 平家建(内部仕上足場 38.6脚立足場) ㎡計防鳥ネット撤去 A=49㎡ 別紙 00-00221式普通作業員1人計建築工事 別紙明細 23建築工事 外構改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考防鳥ネット新設 A=49㎡ 別紙 00-00231式防鳥ネット新設 7.2*9.01組普通作業員2人計既存ブロック撤去 自転車置場スロープ 別紙 00-00241式CB撤去 人力 集積共0.1m3計建築工事 別紙明細 24建築工事 発生材処理 積込み・運搬・処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込 別紙 00-00251式発生材積込み コンクリート類 人力2.7m3発生材積込み ボード・木材類 人力7.8m3計発生材運搬 別紙 00-00261式撤去材運搬 4t 片道距離25km5回計発生材処分 別紙 00-00271式建設廃材処分費 コンクリート類(無筋)5.8t建設廃材処分費 廃プラスチック類2.1m3建設廃材処分費 石膏ボード類0.9m3建設廃材処分費 金属くず1.9m3建設廃材処分費 アスファルト塊2.9t計共通仮設費(積上分) 明細 25名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)15人仮囲い ガードフェンス H=1,800 運搬共47.3m現場仮設出入口門 キャスターゲート(損料建払共) W6.0m×H1.8m 1か所ラフテレーンクレーン運転 50t吊り オペレータ付き 賃料 別紙 00-0028(油圧伸縮ジブ型) 標準 1式仮設鉄板敷 敷鉄板 1,524×6,096×22㎜運搬共 64.5㎡枝払い 別紙 00-00291式仮設駐輪場 カラーコーン区画程度 別紙 00-00301式計共通仮設費(積上分) 共通費別紙明細 26名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ラフテレーンクレーン運転 50t吊り オペレータ付き 賃料 別紙 00-0028(油圧伸縮ジブ型) 標準 1式ラフテレーンクレーン運転 50t吊り オペレータ付き 賃料
(油圧伸縮ジブ型) 標準 4日計枝払い 別紙 00-00291式造園工2人計仮設駐輪場 カラーコーン区画程度 別紙 00-00301式カラーコーン H=70013個コーンバー L=2,00012本計1.工事名称2.工事場所3.説明事項<一般事項>・ 関連法規を遵守し、安全第一にて、工事中の事故防止に努めること。
・ 騒音、振動・粉じん等が発生する作業を行う際は、周辺への配慮を怠らないこと。
・ 工事期間中は、現場内の整理整頓及び敷地周辺環境維持に留意すること。
・ 関係官公署への届出は、契約後、速やかに行うこと。
・ 別途、電気設備工事が発注されるため、工程調整・仮設計画等、業者間の連絡を 密に行うこと。
<工程管理について>・ 居住者へ影響を及ぼす工事を行う際は、遅滞なくわかりやすい方法で事前周知すること。
<仮設計画について>・ 居住者動線に配慮した仮設計画とし、工事区画を明確にすること。
・ 材料搬出入時等は交通誘導員を適宜配置し、安全管理に努めること。
<週休2日制適用工事について>・ 受注者は、現場閉所(休息)による週休2日工事として取り組むこと。
なお、予定価格には通期の4週8休達成相当の経費を補正している。
・ 週休2日制の実施にあたっては、「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」に 基づき行うこと。
<注意事項>・ 提出書類は松戸市建築工事提出書類等一覧表による。
・ 検査・立会は松戸市建築工事検査・立会一覧表による。
現場説明書松戸市営新松戸住宅外壁改修工事(第1期)松戸市新松戸五丁目237番地・ 本工事は、通期の週休2日工事(発注者指定方式)である。
緑地松戸市営新松戸住宅外壁改修工事(第1期)松戸市 街づくり部 建築保全課新松戸五丁目北千葉導水路出張所差向橋川向橋松戸市営新松戸住宅松戸市市民交流会館すまいる運動施設横須賀小学校県立小金高等学校武蔵野線川向公園縮 尺図面名作成年月日工事名変更年月日図面番号 A-01案内図・配置図バイク置場4,300外階段外階段緑地駐車場市道市道市道6,0004,0005,00056,170道路境界線80,700道路境界線22,290隣地境界線緑地緑地駐車場駐車場緑地緑地緑地緑地緑地緑地渡り廊下自転車置場1自転車置場2自転車置場3自転車置場5自転車置場6自転車置場719,930隣地境界線自転車置場8自転車置場47,500*2,0005,000*2,0003,800*2,0005,000*2,0005,000*2,0005,000*2,00012,500*2,00015,000*2,000緑地緑地公園緑地ごみ置場8,000*3,000松戸市営新松戸住宅外壁改修工事(第1期)案内図S=1:2,500配置図S=1:250:工事箇所を示す令和8年2月工事車両搬入口62,620 道路境界線1:2,500 1:250:工事場所 松戸市新松戸五丁目237番地工事概要・ 外構工作物(自転車置場1~8およびごみ置場)の塗装および屋根改修等を行う。
・ 車止めの交換を行う。
真北真北B棟(10階建)A棟(10階建)・ 市営住宅(B棟)の外壁改修および防水改修(トップコートのみ)を行う。
(60戸)(38戸)受水槽駐車場駐車場車止めあずまや〇●34平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表 積雪荷重 地表面粗度区分( Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ )(Vo= m/s) 風速建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
(_____)〇〇 〇 〇〇_____ 〇__ 〇_______ 〇__ 〇_______ 〇__ 〇__〇 〇____________〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇 〇 〇〇[1.5.1]調査 調査 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
貸与資料分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト 分析方法定性分析方法 定量分析方法(JIS A 1481-1)または (JIS A 1481-3)、(JIS A 1481-4) 材料名(JIS A 1481-2) または(JIS A 1481-5) (箇所) (箇所) (箇所) (箇所) (箇所) (箇所)サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所図示による[1.7.2]適用工事種別 技能検定の職種防水改修工事 アスファルト防水工事作業 ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 アクリルゴム系塗膜防水工事作業 合成ゴム系シート防水工事作業 塩化ビニル系シート防水工事作業 セメント系防水工事作業 シーリング防水工事作業 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 FRP防水工事作業 左官作業 内外装板金作業外壁改修工事 左官作業 タイル張り作業 建築塗装作業建具改修工事 ビル用サッシ工事作業 ガラス工事作業内装改修工事 自動ドア施工作業 プラスチック系床仕上げ工事作業 カーペット系床仕上げ作業 ボード仕上げ工事作業 鋼製下地工事作業 塗装作業 大工工事作業 タイル張り作業塗装改修工事 建築塗装作業耐震改修工事 鉄筋組立作業 型枠工事作業 とび作業ブロック工事 コンクリートブロック工事作業ALC工事 ALCパネル工事作業石工事 石張り作業植栽工事 造園工事作業測定工事名称特記仕様書Ⅰ 工事概要1 工事場所2 改修建物概要建築面積 延べ面積建 物 名 称 構 造 階 数 備 考(㎡) (㎡)〇Ⅱ 建築改修工事仕様1 共通仕様(1) 図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の下記仕様書等のうち、 ●を付けたものを適用する。
建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)(2) 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事特記仕様書を適用する。
2 特記仕様(1) 項目は、番号に●印の付いたものを適用する。
(2) 特記事項は、●印の付いたものを適用する。(※及び〇は適用しない。) 〇(3) 特記事項に記載の [ ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
また、( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)」に基づく、「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(令和4年2月25日変更閣議決定)」に定める特定調達物品における 判断の基準(特定調達品目「公共工事」においては表1中の品目ごとの判断の基準)を満たすものを示す。
(5) 構造改修については、別記構造特記仕様による。
〇 8 環境への配慮 [1.4.1]次の(1)から(4)を満たすものとする。
(1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
(2) 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。
(3) 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
(4) (1) の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
9 材料の品質等 [1.4.2]及び性能を有するものとする。
2 備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受ける。
3 標準仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
4 本工事に使用する材料のうち、5 に指定する材料の製造業者等は、次の(1)から(6)すべての事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし、製造業者等名が記載されているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。
(1) 品質及び性能に関する試験データを整備していること。(2) 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。(3) 安定的な供給が可能であること。(4) 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。(5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。(6) 販売、保守等の営業体制を整えていること。5 製造業者等に関する資料の提出を求める材料 床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、無収縮グラウト材、 乾式保護材、既調合モルタル、既調合目地材、ルーフドレン、吸水調整材、錠前類、 クローザ類、自動ドア機構、自閉式上吊り引戸機構、重量シャッター、 軽量シャッター、オーバーヘッドドア、防水材、現場発泡断熱材、 フリーアクセスフロア、可動間仕切、移動間仕切、トイレブース、天井点検口、 床点検口、グレーチング、屋上緑化システム、トップライト、 ポリマーセメントモルタル、鋳鉄製ふた建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、3 工事内容 ( ● 印の付いた種目) 防水改修工事 屋根改修工事 外壁改修工事○ 建具改修工事 内装改修工事 環境配慮改修工事 ○ その他○ __________ ○ __________ ○ __________○ 耐震改修工事___ ______ ______ ___(鉄骨ブレース壁 箇所、RC造(RC造 箇所、S柱 箇所、(鉄板巻き 箇所、RC増打 箇所、箇所、 構造壁設置 柱設置 柱補強________________)_______________________)____________________)○ ○ ○ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和7年版)(以下、「改修標準仕様書」という。) 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和7年版)(以下、「標準仕様書」という。)章 項 目 特 記 事 項1各 章 共 通 事 項1 適用基準等 松戸市建築工事現場表示板仕様2 工事実績情報の [1.1.4]登録 最終請負代金(消費税込)が500万円以上となる場合には、工事実績情報システム(CORINS)に基づき工事実績データを作成する。また、作成した内容について監督職員の確認を受けた後、以下に示す期間内に(一財)日本建設情報総合センターに所定の手続きにより登録すると共に、登録内容確認書の写しを提出する。
(1) 工事受注時 契約締結後10日以内(2) 登録内容の変更時 変更契約締結後10日以内(3) 工事完成時 工事完成後10日以内3 松戸市建築工事現場表示板仕様工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理 松 戸 市施 工 建 築電 気緊急連絡先上端(白)下地(青)下端(白)1,800900(1) 材料1) 耐水合板2) 枠及び桟木(2) 注意事項1) 表示板は、堅固な支柱または仮囲い等に緊結し、強風等により飛散しないよう留意すること。
ラワン厚み12mm SOP仕上げ部材寸法45×45mm以上 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) 適用しない〇 _ _ _ _ _ _7 条件明示項目 [1.3.5]フレックス工期契約制度 適用する 工事着手期限 (令和 年 月 日)、工期の終期日(令和 年 月 日) (1) 受注者は、工事着手日を明らかにするため、契約締結後7日以内に 工事着手日通知書を発注者に届け出なければならない。
(2) 契約締結日から工事着手日の前日までの間は、建設業法第26条に基づく 主任技術者又は監理技術者の設置を要しない。
(3) 契約締結日から工事着手日の前日までの間は、建設工事請負契約書第11条 に基づく現場代理人の設置を要しない。
(4) 工事着手日までの間は、工事の施工(現場事務所等の設置、 資機材等の発注及び工場製作等を含む)を行ってはならない。
(5) 前金払は、工事着手日の10日前までは請求できない。
(6) 工事実績情報システムへの登録に際しては、主任(監理)技術者及び 現場代理人の従事期間は、工事着手日をもって登録するものとする。
(工事契約日から工事着手日の前日までを除くこととする。)猛暑による作業不能日数本工事は、猛暑による作業不能日数を次のとおり見込んでいる。
に定める行政機関の休日及び夏季休暇(3日)を除く。)において、8時から17時の間にWGBT値が31以上となった時間を算定し、日数に換算したもの5年分を平均したもの。
(3) 気象状況により工期中に発生した猛暑による作業不能日数(当該現場における定時本工事の工期に対応する期間(行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)WBGT値が31以上となり、かつ受注者が契約工事単位で全作業を中断し、又は現場をすることができる。
が(1)の日数から著しく乖離した場合には、受注者は発注者へ工期の延長変更を協議閉所した時間を算定し、日数に換算したもの(小数点以下第一位を四捨五入する。))(2) 上記(1)は、環境省が公表する関東地方 千葉県 我孫子地点におけるWBGT値(気温、の現場作業時間において、環境省が公表する関東地方 千葉県 我孫子地点における補佐し、電気工作物の保安の業務を行うものとする。工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を〇 要 不要[1.3.3]〇〇3 施工計画書 [1.2.2](1) 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。
(2) 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。
(3) 施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受けること。
(4) 施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告すること。
[1.3.12]発生材の処理等は、別記-1「建設副産物の処理」による。
4 発生材の処理等5 適用区分6 電気保安技術者11 石綿含有建材の12 技能士13 化学物質の濃度縦、横とも450mm以内本工事は、ワンデーレスポンス対象工事である。
ポンス 「ワンデーレスポンス」とは、受注者からの質問、協議への回答は基本的に「その日のうち(24時間以内)」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者に確認の上、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
(1) 受注者は、施工計画に基づいて適正な計画工程を作成し、工事の先々を予見しながら施工すること。
(2) 受注者は、工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じる恐れがある場合は、原因を究明すると共に速やかに文10 ワンデーレス留意事項(松戸市*****実施要領第*条)書にて監督職員へ報告すること。
2) 文字は白色とする。
3) 複数の元請業者にて工事を行う場合は、主たる元請業者が代表して作成すること。
〇〇〇〇〇 〇_______〇 〇 〇_______〇 〇_______施工完了時及び部分使用引渡しに先立ち、室内空気中の揮発性有機化合物の濃度を測定し、監督職員に報告すること。
測定対象物質は、次による。
着工前の測定 行う 行わない測定対象室仕上表による 図示測定箇所数仕上表による 図示測定時間※24時間 (「官庁営繕部におけるホルムアルデヒド等の室内空気中の化学物質の抑制に関する 措置について」(平成24年4月5日 国営整第4号)、「官庁営繕部における平成 15年度からのホルムアルデヒド等の室内空気中の化学物質の抑制に関する措置 について」参照)測定はパッシブ型採取機器により行う。
その他、濃度測定方法等については、監督職員の指示による。
ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、パラジクロロベンゼン、エチルベンゼン、スチレン[1.7.10]〇〇〇〇[1.9.1~3][表1.9.1]提出図書等 工事完成時の提出図書等は以下のものとする。
提出図書等 仕様 部数 図面(A1版)折りたたみ製本 ※ 1 部 部 本工事中に作成した工事関係書類等をまとめたもの※完成写真の撮影者は、監督員が承諾した撮影者とする。
貸与するCADデータを当該工事の施工図または完成図の作成以外の目的に使用してはならない。
設計図CADデータ 〇貸与する貸与しない施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
施工範囲は別記-2 (工事区分表) による。
〇 設備機器の位置、取合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
取合い14 完成時の15 CADデータ16 施工図等の取扱17 設備工事との18 設計GL火災保険等証券の写しを提出すること。工事の施工にあたっては、次の事項を厳守すること。
違法運行の防止 (1) 積載重量制限を超過して土砂を積み込まず、また、積み込ませないこと。
(2) さし枠装着車、不表示車等に土砂を積み込まず、また、積み込ませないこと。
(3) 過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引渡しを受けるなど、 過積載を助長するすることのないようにすること。
(4) 取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車 等を土砂運搬に使用している場合は、早急に不正状況を解消する措置を講じるこ と。
19 保険等20 過積載による受注者は、工事施工において、自ら立案した創意工夫や技術力に関する項目、又は地様式により提出することができる。
域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了までに任意の21 創意工夫等 関する資料 1 部 電子CADデータ(A1版) ●● 工事関係図書 しゅん工図面 ●● ● 1 部● 保全に 風圧力●●402040204020 2020204060 60 60 60 60 60 60 60 8030 30 松戸市建築工事提出書類等一覧表● 完成写真〇22 快適トイレの試行1 本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質1 現場に以下の(1)~(11)の仕様を満たす快適トイレを設置することを原則とする。
(12)~(17)については、満たしていればより快適に使用出来ると思われる項目であり、必須ではない。
(1) 洋式便器(2) 水洗及び簡易水洗機能(し尿処理装置付き含む)(3) 臭い逆流防止機能(4) 容易に開かない施錠機能(5) 照明設備(6) 衣類掛け等のフック、又は、荷物の置ける棚等(耐荷重を5kg以上とする)(7) 現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示(8) 入口の目隠しの設置(男女別トイレ間も含め入口が直接見えないような配置等)(9) サニタリーボックス(女性用トイレに必ず設置)(10) 鏡と手洗器(11) 便座除菌クリーナー等の衛生用品(12) 室内寸法900mmx900mm以上(面積ではない)(13) 擬音装置(機能を含む)(14) 着替え台(15) 臭気対策機能の多重化(16) 室内温度の調整が可能な設備(17) 小物置き場(トイレットペーパー予備置き場等)2 快適トイレに要する費用快適トイレに要する費用については、当初は計上していない。
受注者は、上記1を満たす快適トイレであることを示す書類を添付し、規格・基数等の詳細について監督職員と協議することとし、精算変更時において、見積書を提出するものとする。(1)~(11)の費用については、10,000円/基・月(従来品相当)を差し引いた後、51,000円/基・月を上限に設計変更の対象とする。なお、設計変更数量の上限は、男女別で各1基ずつ、2基までとする。
また、運搬・設置費は共通仮設費(率)に含むものとし、2基より多く設置する場合やは行わない。
積算上限額を超える費用については、現場環境改善費(率)を想定しており、別途計上3 その他快適トイレの手配が困難の場合は、監督職員と協議の上、対象外とする。
ユニット工事およびその他の工事松戸市 街づくり部 建築保全課縮 尺図面名作成年月日工事名No Scale変更年月日図面番号松戸市営新松戸住宅外壁改修工事(第1期)令和8年2月特記仕様書(1)A-02松戸市営新松戸住宅外壁改修工事(第1期)松戸市新松戸五丁目237番地● ●● ● ●● ●● ● ● ●●●●●●●●● 図示 設計GL=現状GL● ● ●●●●10階 SRC造● ●塗装改修工事● 工程写真 1 部 ● ●● 1●●●●● ●松戸市営新松戸住宅(B棟) 4385.335 476.437 60戸湿度、日射・輻射を考慮した暑さ指数)過去5年分(2021年~2025年)について、●L判L判●● 石綿含有建材の事前調査アスベスト調査結果報告書 (____________)●(1) 作業不能日数:11日間〇2〇 〇〇〇〇 〇〇 〇____________〇 〇 〇 〇 〇_____ 〇〇〇 〇〇 〇〇〇 〇_____〇 〇_____ 〇 〇〇 〇______〇〇 〇 〇____〇____〇 〇______〇〇 〇〇 〇〇〇〇 〇〇〇〇〇 〇〇〇〇 〇_____ 〇____ 〇____〇 〇____ ______ __〇〇 〇 〇______〇〇〇〇〇 〇〇〇〇_______)〇〇〇〇〇〇〇 〇____ 〇____〇 〇______〇〇_______〇〇 〇〇〇 〇〇〇__ 〇〇__〇〇〇 〇〇〇____ 〇____〇 〇 〇 〇________) 〇〇 〇____ 〇〇_______〇〇 〇 〇______ 〇 〇 〇 〇________) 〇〇____〇 〇 〇______ __〇〇 〇〇〇〇〇 〇______ 〇 〇________〇〇 〇 〇________〇〇〇 〇___ ___ 〇〇〇〇〇〇 〇_______〇〇 〇〇 〇 〇〇〇〇 〇________ 〇 〇 〇_______) __〇 〇____ 〇____〇__ 〇〇〇 〇 〇 〇 〇__) 〇 〇 〇〇〇 〇___________) 〇 〇〇〇〇〇_______〇 〇 〇 〇_______) 〇〇 〇〇____________) 〇〇__〇 〇〇 〇〇〇 〇 〇____ 〇____〇 〇__〇 〇〇〇〇 〇____ 〇____〇_______ 〇 〇__〇〇 〇〇〇__〇 〇〇 〇〇〇〇 〇 〇__〇 〇_______ 〇 〇 〇 〇 〇__〇〇〇____ 〇____ 〇〇 〇 〇〇 〇_______〇 〇__ 〇____ 〇〇〇 〇〇 〇 〇〇〇〇 〇〇〇 〇〇〇 〇__ 〇____ 〇〇〇__〇〇 〇〇〇〇〇 〇〇〇 〇〇____ 〇____ 〇____〇〇 〇〇〇____ 〇〇 〇〇 〇〇〇 〇〇〇〇 〇〇〇 〇〇 〇〇〇〇〇〇 〇_______〇___ 〇___〇〇〇〇〇 ___ ___ __〇___〇 〇〇〇___ 〇〇 ___ ___ ___ 〇___ ___ 〇_______〇___ 〇___〇〇〇〇 ___ ___ ___ __〇〇〇 〇〇〇___ 〇 〇 〇___〇〇 〇___〇〇 〇〇〇__ 〇___ 〇___〇〇__〇〇 〇〇__〇〇〇 〇〇 〇〇〇〇 〇______〇〇 〇〇 〇______〇〇 〇 〇____〇___ 〇___〇〇〇〇〇 〇 〇________〇〇〇 〇〇〇〇 〇____________〇 〇〇 〇________〇 〇〇 〇 〇________〇 〇__ 〇___ 〇___〇 〇 〇_________)〇 〇 〇___ 〇 〇〇〇〇 〇 〇_________)〇〇〇〇__〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇___ 〇___〇 〇___ 〇〇〇〇〇〇〇仮 設 工 事1 騒音 粉じん等の [2.1.3] 5 アスファルト防水 屋根保護防水(既存) [3.3.2~5][表3.3.3~10] 6 改質アスファルト [3.4.2~4][表3.4.1~3] 屋内防水対策 防音パネル 防音シート 新設防水層の種別 シート防水 屋根露出防水(既存)防水層の種別改修工法 新設種別 施工箇所 断熱材 G 絶縁用シート 保 護 層 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 新設防水層の種別 P2A A-1 ※ポリエチレンフィルム 高日射 改修工法 種別 施工箇所 平場の保護立上り部の保護 仕上塗料図示改修 新設 施工※A-2 厚さ0.15mm以上 断熱材 G 反射率 備考 モルタル塗厚(mm) モルタル塗厚工法 種別 箇所 種類 使用量 A-3 又はフラットヤーンクロス 防水 G PIS S-C1 ※7mm以下2 足場その他 [2.2.1] P1B B-1 70g/㎡程度 AS-T1 ※改質アスファ 適用1 足場を設ける場合は、改修標準仕様書2.2.1(2)によるほか、設置等においては、 ※B-2 AS-T2 ルトシートの製造 ルトシートの製造 する「手すり先行工法による足場の組み立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置 平場の保護モルタル床塗りにおける床の目地の目地割り及び種類 AS-J2 所の仕様 所の仕様方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うとともに、「働きやすい安心感のある 目地割※2㎡程度、最大目地間隔3m程度 P2AI AI-1 (種類) ※フラットヤーンクロス 足場に関する基準」に適合する構造とすること。 目地の種類 ※押し目地※AI-2 ※JIS A 9521による押出法ポリスチレ 70g/㎡程度 M3AS AS-T3 ※改質アスファ 適用 脱気装置2 棚足場については、計算により安全性を確認すること。合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ AI-3 ンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き) AS-T4 ルトシートの製造 ルトシートの製造 する 設ける3 定置する足場及び作業構台の類は、別契約の関係受注者に無償で使用させる。
※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による P1BI BI-1 (厚さ)(mm) AS-J1 所の仕様 所の仕様 設けない JIS A 6008に基づく種類及び厚さ※BI-2 改修ドレン 種類( ) 厚さ( )mm 設ける 外部足場設置する設置しない 絶縁用シートの材質 ※発泡ポリエチレンシート 設けない防護シートによる養生 ※行う 行わない POAS AS-T3 ※改質アスファ 適用 脱気装置固定金具の材質、形状及び寸法 AS-T4 ルトシートの製造 ルトシートの製造 する 設ける改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは AS-J1 所の仕様 所の仕様 設けない[表2.2.1] ※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による 両面に樹脂を積層加工したもの AS-J3 改修ドレン JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 設ける用途による区分 接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 設けない材料による区分 ※R種 種類※ルーフィングシート製造所の指定による M3A ASI 改修特記仕様 ※改質アスファ 適用 脱気装置厚さ ( )mm以上 設置数量 ※ルーフィングシート製造所の指定による 個 SI -T1 書3.4.2(3) ルトシートの製造 ルトシートの製造 する 設ける部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ M4A ASI (ウ) 所の仕様 所の仕様 設けない※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による 接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理 SI -J1 (種類) 改修ドレン3 既存部分の養生 [2.3.1] JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 行う( 図示 行わない POA 設ける1 養生の方法等 用途による区分 プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別 S-F1、SI-F1の場合) SI (厚さ)(mm) 設けない 既存部分養生方法 ※ビニールシート 合板等 材料による区分 ※R種 行う( 図示 行わない 防湿層 既存家具、既存設備等 養生方法 ※ビニールシート等 厚さ ( )mm以上 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 設ける 既存ブラインド、カーテン等 平場の保護コンクリートの厚さ 1-4 適用区分による風圧力の( 1 1.15 1.3 )倍の風圧力に対応した工法 設けない 養生方法 ビニールシート等 こて仕上げ ※水下 80mm以上 保管場所等 指定場所に保管、再取付け 撤去、処分 床タイル張り ※水下 60mm以上 8 塗膜防水[3.6.2~4][表3.6.1~3]備品、机、ロッカー等の移動 行わない 行う(図示) 立上り部の保護工法 改質アスファルトシートの種類及び厚さ 新設防水層の種別改修 新設 仕上塗料 高日射反射2 既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等 乾式保護材(品質、性能、試験方法は建築材料等品質性能表による) ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による施工箇所 備考工法 種別 種類 使用量 率防水 G を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
窯業系パネルⅠ類 (厚さ (mm) 幅 (mm)) JIS A 6013に基づく種類及び厚さ※X-1 ※主材料の 適用する 脱気装置 コンクリート押え 用途による区分 P0X X-2 製造所の 製造所の 設ける4 仮設間仕切り [2.3.2][表2.3.1] モルタル押え(屋内) 材料による区分 ※R種 X-1H 仕様 仕様 設けない1 仮設間仕切り及び仮設扉の設置場所 図示 れんが押え ( ※JIS R 1250 厚さ ( )mm以上 X-2H 改修ドレン2 仮設間仕切りの種別と材質 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ種 別 下 地 仕上材(厚さ mm) 塗 装 充填材 設ける屋根露出防水(既存) ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による A種 木 せっこうボード(※ 9.5 片面 ※有り 設けない新設防水層の種別 JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 軽量鉄骨 種類( なし 高日射 X-1 ※主材料の 適用する 脱気装置 仕上塗料用途による区分 改修 新設 施工 B種 合板(※ 9.0 断熱材 G 反射率 備考 L4X ※X-2 製造所の 製造所の 設ける材料による区分 ※R種工法 種別 箇所 種類 使用量 材種(防水 G X-1H 仕様 仕様 設けない厚さ ( )mm以上※C種 単管 防炎シート M4C C-1 アスファルトルー ※アスファルトルー 適用 X-2H 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ※C-2 フィング類の製 フィング類の製 する 充填材 ※グラスウール 32k(厚:50mm以上) ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による C-3 造所の仕様 造所の仕様3 仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等 JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ウレタンゴム系塗膜防水X-1の脱気装置の種類及び設置数量設 置 場 所 材 質 仕上材(厚さ mm) 塗 装 充填材 C-4用途による区分 種類※主材料の製造所の仕様※合板張り程度 ※無し ※図示か所 有り M3D D-1 アスファルトルー ※アスファルトルー 適用 脱気装置材料による区分 ※R種 設置数量 ※主材料の製造所の仕様 個 片面 無し P0D ※D-2 フィング類の製 フィング類の製 する 設ける厚さ ( )mm以上 新設防水層の種別造所の仕様 造所の仕様 設けない 改修工法 新設種別 施工箇所 工程数及び各工程の使用量 保護層充填材 ※グラスウール 32k(厚:50mm以上) 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法改修ドレン P1Y ※Y-2 ※主材料の製造所の仕様 設ける ※アルミニウム製 L-35×15×2.0mm程度 設ける 設けない5 監督職員事務所 [2.4.1] 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 設けない P2Y ※Y-2 ※主材料の製造所の仕様 設ける 既存建物内の一部を利用する 構内に設置する 設けない 種類※改質アスファルトシートの製造所の指定 P0DI DI-1 改修特記仕様 アスファルトルー ※アスファルトルー 適用 脱気装置 設けない 監督職員事務所の規模 設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 個 M3DI ※DI-2 書3.3.2(9) フィング類の製 フィング類の製 する 設ける 10㎡程度 20㎡程度 35㎡程度 ユニットハウス程度 絶縁断熱工法の防湿用シート 設置する 設置しない M4DI (種類) 造所の仕様 造所の仕様 設けない9 シーリング [3.1.4][3.7.2~8] 改修ドレン6 監督職員事務所の 下記のものを常備する 7 合成高分子系 [3.5.2~4][表3.5.1~3] シーリング改修工法の種類 (厚さ)(mm) 設ける備品等 机、椅子、書棚、ゴム長靴、保護帽子、消火器、打合せテーブル、検査用機器等 ルーフィングシート 新設防水層の種別 シーリング充填工法 設けない 仕上塗料 高日射防水 シーリング再充填工法 改修 新設 施工断熱材 G 反射率 備考7 工事用水 構内既存の施設 ※利用できない拡幅シーリング再充填工法 工法 種別 箇所 種類 使用量防水 G改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ブリッジ工法 POS S-F1 ルーフィング ※ルーフィング 適用 脱気装置 有償、無償に関係なく子メーターを設置する ※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ボンドブレーカー張り 適用する 適用しない S4S シート製造所の シート製造所の する 設ける JIS A 6013に基づく種類及び厚さ エッジング材張り適用する 適用しない仕様 仕様 設けない8 工事用電力 用途による区分 改修ドレン材料による区分 ※R種 シーリング材の種類、施工箇所 S-F2 適用 設ける9 仮囲い等 仮囲い ※成型鋼板 H= m L= m 厚さ ( )mm以上 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。
材料による区分 ※R種 S-M2 適用10 仮設道路 砕石敷き (厚さ mm 幅 mm) L= m 厚さ ( )mm以上 する (砕石は、再生クラッシャラン G を使用) 絶縁断熱工法の場合のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 S3S S-F1 プレキャ ルーフィング ※ルーフィング 適用 脱気装置 鋼板敷 (長さ6m 幅1.5m 厚さ22mm ) 枚 ※図示 仕上を行わない施工箇所 図示 用ストコンクリ シート製造所の シート製造所の する 設ける絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 シーリング材の目地寸法 ※図示ート下地 仕様 仕様 設けない種類※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 接着性試験 ※簡易接着性試験引張接着性試験 設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 個 S-F2 プレキャ 適用ストコンクリ する屋内防水 ート下地防水層の種別3改修工法 種 別 施 工 箇 所 防 水 改 修 工 事1 施工数量調査 [1.6.2、3] P1E E-1 M4S S-M1 ルーフィング ※ルーフィング 適用 脱気装置調査範囲図示 P2E E-2 シート製造所の シート製造所の する 設ける調査方法 図示仕様 仕様 設けない 保護層 設ける(※図示 ) 設けない S-M2 適用 E-1の工程3を行う部位 する2 降雨等に対する [3.1.3] ※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 P0SI SI-F1 プレキャ 改修特記仕様 ルーフィング ※ルーフィング 適用 脱気装置養生方法 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 S3SI ストコンクリ 書3.5.2(3) シート製造所の シート製造所の する 設ける(とい共) ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 S4SI ート下地 (エ)(b) 仕様 仕様 設けない3 既存防水の処理 [3.1.4][3.2.3、4、6] 屋上排水溝 図示 M4SI (種類) 改修ドレン既存保護層の撤去 行う(範囲 図示 SI-F2 プレキャ 適用 設ける 行わないストコンクリ (厚さ)(mm) する 設けない既存防水層の撤去 行う(範囲 図示 ート下地 25 50 行わない 露出防水層表面の仕上げ塗装除去 行う( M4AS M4ASI M4C M4DI L4X) SI-M1 改修特記仕様 ルーフィング ※ルーフィング 適用 行わない書3.5.2(3) シート製造所の シート製造所の する(エ)(a) 仕様 仕様4 既存下地の処理 [3.2.6](種類) SI-M2 適用(厚さ)(mm) する 25 50S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※非歩行仕様 軽歩行仕様SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム 設置する 設置しない※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。 〇__※改質アスファ※改質アスファ※改質アスファ※改質アスファ※主材料の※主材料の〇〇〇〇〇 〇10 保証年限 アスファルト防水 10年 合成高分子系ルーフィングシート防水 10年 15年※受注者は、防水施工業者及び材料メーカーと連名で年限保証する。
塗膜防水 10年〇〇〇〇〇〇(___________)(___________)材料、撤去材料等の運搬方法 A種 ※B種 C種 D種 E種 その他 (ダストシュート)C種 利用可能なエレベーターD種 利用可能な階段※木製扉 鋼製扉〇 〇______ 調査報告書 提出部数 2部 〇 〇____〇 〇____P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処理 ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による 設備機器架台、配管請部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり、丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層端末部の納まり部の処理 図示 M4AS松戸市営新松戸住宅外壁改修工事(第1期)工事名図面名令和8年2月 変更年月日作成年月日No Scale 図面番号縮 尺松戸市 街づくり部 建築保全課特記仕様書(2)A-03●●●ネット養生シート( 防炎Ⅰ類防炎Ⅱ類 ● ●● 利用できる ( 有償 無償 ) ●●● 構内既存の施設 利用できない利用できる ( ※有償 無償 )●● ●● ●●●〇●●トップコートのみ塗り替え●〇〇〇● 内部足場 種別 ●脚立、足場板等●●〇〇〇〇 〇______) 〇______〇 〇 〇〇〇〇〇 〇 〇〇〇〇〇 〇 〇〇〇〇 〇〇〇〇 〇 〇〇〇〇 〇〇〇〇 〇___〇 〇___〇〇〇 〇____〇 〇____〇 〇____〇〇〇〇〇〇〇〇〇___ 〇 〇_____〇 __________)〇 __________)〇 〇 〇_________)〇 〇 〇______〇 〇______〇〇〇〇〇〇 〇〇〇_____ 〇 〇〇〇_〇〇__ 〇_____〇 〇〇〇〇〇〇〇〇 〇 〇_____________)〇_〇〇〇〇〇〇〇〇 〇 〇__))〇 〇__)〇 _______ ___ __〇〇〇〇〇〇〇 〇_______〇 〇 〇_____________)〇〇3防 水 改 修 工 事11 とい [3.8.2、3][表3.8.1]といその他の材種 配管用鋼管硬質ポリ塩化ビニル管ルーフドレン 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類ルーフドレンの種別及び呼び種別 呼び 施工箇所 ろく屋根用たて形Ⅰ型 ※ねじ込み式 80 100 125 150 ろく屋根用横形Ⅰ型 ※ねじ込み式 80 100 125 150 バルコニー中継用 ※ねじ込み式 50 80 100 差し込み式 50 75 100 バルコニー用 ※ねじ込み式 50 80 100 差し込み式 50 75 100とい受金物の材種、形状及び取付け間隔 ※改修標準仕様書表3.8.2による 足金物の材種、形状及び取付け間隔※改修標準仕様書表3.8.2による 多雪地域の場合の軒どいの取付け間隔 ※0.5mm 以下防露材のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆既存のといその他の撤去、降雨等に対する養生方法 ※図示 鋼管製といの防露巻き ※改修標準仕様書表3.8.4による たてどい受金物の取付け ※図示 ルーフドレンの取付け ※水はけよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填 12 アルミニウム製 [3.9.2、3][表3.9.1]笠木 種類 オープン形式( 押出250形 押出300形 押出350形 ) 板材折曲げ形( オープン形式 シール形式 ) 本体幅( )mm 板厚(※2.0mm mm )表面処理 種別( )種 色合 標準色( 特注色( 既存笠木等の撤去 行う(範囲 図示 行わない下地補修の工法 ※図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 笠木の固定金具の工法等 1-4 適用区分による風圧力の( 1 1.15 1.3)倍の風圧力に対応した工法3-21 長尺金属板葺 (13.2.2、3)(表13.2.1、2)板及びコイル 塗膜の耐久性、めっき 厚さ施工箇所 屋根葺形式 備考の種類 付着量等の種類及び記号 (mm)※JIS G 3322の 5類(AZ150) 0.4 心木なし瓦棒葺 屋根用 0.5 立平葺 着色 有 蟻掛葺 横葺 下葺材料 アスファルトルーフィング940 改質アスファルトルーフィング下葺材 ( 一般タイプ 複層基材タイプ 粘着層付タイプ )工法 1-4 適用区分による風圧力の( 1 1.15 1.3)倍の風圧力に対応した工法雪止め 設置する(形状及施工箇所 ※図示 設置しない2 折板葺 (13.3.2、3)(表13.2.1)山高、山ピッチ耐力 材料 厚さ 軒先 耐火施工箇所 形式 による区分による区分 による区分 (mm) 面戸板 性能山高 山ピッチ 重ね形 ( )種 有り 30分 はぜ締め形 アルミニウム 無し 無し かん合形 合金板製材料 鋼板の種類(※JIS G 3322の屋根用 (着色 有 塗膜の耐久性の種類、めっき付着量( 5類(AZ150)断熱材張り 行う(種別: 、厚さ(mm): 、防火性能: 時間) 行わない耐雪性能に対応した工法の適用 適用する 適用しない 折板のけらば納め ※けらば包みによる方法雪止め 設置する(形状及施工箇所 ※図示 設置しない4外 壁 改 修 工 事1 施工数量調査 [1.6.2、3]調査範囲 外壁改修範囲 図示の範囲〇〇 _____ ____ 〇___工法 1-4 適用区分による風圧力の( 1 1.15 1.3)倍の風圧力に対応した工法〇〇〇 〇 〇__ 〇 〇__〇 〇 〇__ 〇 〇__〇 〇__ 〇 〇__〇 〇 〇__ 〇 〇__〇__ 〇__4-1外 壁 改 修 工 事 コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁1 ひび割れ部改修 [4.1.4][4.2.4~7]工法 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)※自動式低圧エポキシ 0.2以上~1.0 未満 ※200~300 130 樹脂注入工法 手動式エポキシ樹脂 0.2以上~0.3 未満 50 ~100 40 注入工法 0.3以上~0.5 未満 100~200 70 機械式エポキシ樹脂 0.5以上~1.0 以下 150~250 130 注入工法〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇 〇 〇__ 〇 〇__〇 〇 〇__ 〇 〇__〇 〇__ 〇 〇__〇 〇 〇__ 〇 〇__〇__ 〇__〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 シール工法 パテ状エポキシ樹脂 可とう性エポキシ樹脂2 欠損部改修工法 [4.1.4][4.2.4、8]充填工法 エポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタル4-2外 壁 改 修 工 事 モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁1 既存モルタル塗り 行う( ※全面 図示の範囲)の撤去2 ひび割れ部改修 [4.1.4][4.3.5~8]工法 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)※自動式低圧エポキシ 0.2以上~1.0 未満 ※200~300 130 樹脂注入工法 手動式エポキシ樹脂 0.2以上~0.3 未満 50 ~100 40 注入工法 0.3以上~0.5 未満 100~200 70 機械式エポキシ樹脂 0.5以上~1.0 以下 150~250 130 注入工法 4-3外 壁 改 修 工 事 タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁1 既存タイル張りの 外壁タイル張り全面 図示の範囲撤去 撤去範囲 ※下地モルタルまで 張付けモルタルまで2 タイルの形状、 [4.4.5、8]寸法等 タイルの形状、寸法等吸水率にうわぐ 耐凍 耐再生 役物 色形状/ よる区分 すり 害性 滑材料施 ゆ う無 ゆ うⅠ 類Ⅱ 類Ⅲ 類標 準特 注施工箇所 寸法 り 備考有無 有無の適(㎜) 性用 G
〇__① ② ③③施工箇所:②施工箇所:①施工箇所: 備考:備考:備考:_______________ _______________〇__屋 根 改 修 工 事〇 ______ 〇〇〇標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
見本焼き 行う(施工箇所: ) 行わない試験張り 行う(範囲、使用は図示による) 行わない 外壁タイル接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系〇〇〇〇〇〇〇 〇 〇__ 〇 〇__〇 〇 〇__ 〇 〇__〇 〇__ 〇 〇__〇 〇 〇__ 〇 〇____ 〇__〇〇〇 〇__)〇 〇______〇〇〇 〇3 ひび割れ部改修 [4.1.4][4.4.5、6]工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 既存タイル撤去面( コンクリート面 モルタル面 ) 樹脂注入工法注入口間隔(mm) 工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入量(ml/m)※自動式低圧エポキシ 0.2以上~1.0 未満 ※200~300 130 樹脂注入工法 手動式エポキシ樹脂 0.2以上~0.3 未満 50 ~100 40 注入工法 0.3以上~0.5 未満 100~200 70 機械式エポキシ樹脂 0.5以上~1.0 以下 150~250 130 注入工法 注入状況の確認方法 ※コアの抜取りを行う 抜取り個数( ※長さ500mごと及びその端数につき1個 抜取り部の補修方法 ※図示 4 欠損部改修工法 [4.1.4][4.4.5、7、8] タイル部分張替え工法 接着剤の種類 ポリマーセメントモルタル 〇〇〇〇〇 タイル張替え工法 張替え用材料 外壁タイル接着剤JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 張付けモルタル ( 現場調合材料 既製調合モルタル )〇〇〇〇 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置※ 改修標準仕様書表4.4.2による 図示 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 行う 行わない〇〇 〇______ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) タイル張りの工法密着張り 改良圧着張り〇 外装タイル〇〇マスク張り モザイクタイル張り ユニットタイル 〇〇〇 シーリング 改修標準仕様書3章7節による 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 〇〇 〇______〇 〇______〇 〇______〇〇〇〇〇〇__ 〇__〇 〇〇〇〇〇〇__ 〇__ 〇__ 〇__〇 〇〇〇〇〇〇__ 〇__ 〇__ 〇__〇〇〇〇〇__ 〇__〇 〇〇〇〇〇〇〇__ 〇__ __ 〇__〇 〇〇〇〇〇〇__ 〇__ 〇__ 〇__〇 〇__ 〇__ 〇〇 〇〇 〇______〇 〇______〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇______ 下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) シーリング材の種類 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 シーリングのその他事項は、改修標準仕様書3章7節による5 浮き部改修工法 [4.1.4][4.4.5、9~15]アンカーピンの本数 注入口の箇所数注入量工法の種類 (本/㎡) (箇所/㎡)(ml/箇所)一般部 指定部 一般部 指定部 アンカーピンニング部分 ※16 ※25 ※25 エポキシ樹脂注入工法 アンカーピンニング全面 ※13 ※20 ※12 ※20 ※25 エポキシ樹脂注入工法 アンカーピンニング全面 ※13 ※20 ※12 ※20 ※50 ポリマーセメントスラリー注入工法 注入口付アンカーピンニング部分 ※9 ※16 ※25 エポキシ樹脂注入工法 注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※9 ※16 ※25 エポキシ樹脂注入工法 注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※9 ※16 ※50 ポリマーセメントスラリー注入工法 注入口付アンカーピンニング ※25 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 タイル部分張り替え工法 タイル張り替え工法アンカーピンの材質 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したもの 注入口付アンカーピンの材質 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 タイル部分張替え工法 接着剤の種類 ポリマーセメントモルタル JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 タイル張替え工法 張替え用材料 外壁タイル接着剤JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 張付けモルタル ( 現場調合材料 既製調合モルタル ) 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 ※改修標準仕様書表4.4.2による 図示 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 行う 行わない セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) タイル張りの工法 シーリング 改修標準仕様書3章7節によるマスク張り モザイクタイル張り 〇〇 〇〇 ユニットタイル 密着張り 改良圧着張り 〇 〇 外装タイル〇〇 〇____〇 〇____〇 〇____〇〇 〇〇 〇____ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) シーリング材の種類 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 シーリングのその他事項は、改修標準仕様書3章7節による6 目地改修工法 [4.1.4][4.4.5、16] 目地ひび割れ部改修工法 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 図示 シーリングは、改修標準仕様書3章7節による4-4外 壁 改 修 工 事 仕 上 塗 材 仕 上 げ 外 壁 等 改 修〇 〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇 〇 〇 〇〇 〇____ 〇〇 〇____ 〇 〇 〇〇 〇____ 〇 〇〇 〇____ 〇 〇 〇〇 〇____ 〇 〇 〇〇 〇____ 〇 〇〇〇 〇____ 〇 〇 〇〇 〇____ 〇 〇〇〇 〇____ 〇 〇〇 〇____ 〇 〇〇 〇____ 〇____〇 〇________ 〇 〇〇 〇____ 〇〇 〇____〇 〇____〇 〇____ 〇 〇 〇〇____ 〇〇____〇 〇____〇〇 〇____ 〇 〇〇〇〇〇 〇〇____〇____〇____〇 〇1 既存塗膜等の除去 [4.5.4][表4.5.4~7]下地処理及び下地処理工 法 処理範囲 (下地のひび割れ部 等の補修) サンダー工法 ※既存仕上げ面全体 ひび割れ部改修工法 図示 浮き部改修工法※既存仕上げ面全体 欠損部改修工法 加圧力※30MPa程度以上 図示(既存塗膜の除去範囲は 既存塗膜の劣化部とする) 塗膜はく離剤工法 ※既存仕上げ面全体 図示 水洗い工法 ※サンダー工法、高圧水洗工法、 塗膜はく離剤工法の処理範囲以外 の既存仕上げ面全体 図示2 下地調整塗材 [4.5.2][4.5.4、
5] 下地調整塗材(C-1) 下地調整塗材(CM-2) 下地調整塗材E3 仕上塗材仕上げ [4.1.5][4.5.2][表4.5.1]新規仕上塗材の種類 薄付け仕上塗材種類(呼び名) 防火材料 仕上げの形状及び工法等 外装薄塗材Si 砂壁状 可とう形外装薄塗材Si ゆず肌状( 吹付け ローラー塗り) 外装薄塗材E さざ波状 平たん状 可とう形外装薄塗材E 凹凸状( 吹付け こて塗り) 防水形外装薄塗材E 着色骨材砂壁状( 吹付け こて塗り) 外装薄塗材S 砂壁状じゅらく 京壁状じゅらく 厚付け仕上塗材防火材料 仕上げの形状及び工法等 種類(呼び名) 外装厚塗材C 吹放し 凸部処理 平たん状 外装厚塗材Si 凹凸状 ひき起こし かき落とし 外装厚塗材E 上塗材 適用する 適用しない 複層仕上塗材種類(呼び名) 防火材料 仕上げの形状及び工法等 複層塗材CE ゆず肌状 凸部処理 凹凸状 可とう形複層塗材CE 複層塗材Si 上塗材の種類 複層塗材E 溶媒 ※水系 溶剤系 弱溶剤系 複層塗材RE 防水形複層塗材CE 防水形複層塗材E 防水形複層塗材RE 外観 ※つやあり つやなし メタリック 可とう形改修用仕上塗材種類(呼び名) 防火材料 仕上げの形状及び工法等 可とう形改修塗材E 平たん状 さざ波状 ゆず肌状 可とう形改修塗材RE 上塗材の種類 可とう形改修塗材CE 外観 ※つやあり つやなし メタリック4 マスチック塗材 [4.1.5][4.6.2][表4.6.1]塗り5 外壁用 [4.1.5][4.7.2~4][表4.7.1]塗膜防水材塗り 仕上げの形状 工法 仕上塗料の耐候性 下地挙動緩衝材の適用 適用する 適用しないコンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修標準仕様書4章2節による〇〇 アクリルシリコン系 ふっ素系 〇 〇____〇 アクリルシリコン系 ふっ素系____〇 〇調査内容ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損コンクリート又はモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリート又はモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
既存部分の破壊を行った場合の補修方法 図示 〇 〇_______〇____) 調査報告書(提出部数 2部 〇〇〇 〇________〇〇〇 Uカットシール材充填工法 シーリング材 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 行う 行わない シーリング材の試験は改修標準仕様書3.7.8による 可とう性エポキシ樹脂〇〇〇 〇______〇〇 Uカットシール材充填工法 シーリング材 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 行う 行わない〇〇〇〇 可とう性エポキシ樹脂 シール工法 パテ状エポキシ樹脂 可とう性エポキシ樹脂 〇〇〇〇〇〇 〇〇 〇 〇____)〇 〇______〇〇〇〇〇〇__ 〇__〇 〇〇〇〇〇〇__ 〇__ 〇__ 〇__〇 〇〇〇〇〇〇__ 〇__ 〇__ 〇__〇〇〇〇〇__ 〇__〇 〇〇〇〇〇〇__ 〇__ 〇__ 〇__〇 〇〇〇〇〇〇__ 〇__ 〇__ 〇__〇 〇〇〇________〇 〇________〇〇〇〇 〇 ____________)〇 〇 〇____)〇 〇____3 欠損部改修工法 [4.1.4][4.3.9、10] 充填工法 エポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタル モルタル塗替え工法 現場調合材料セメントは、改修標準仕様書8.2.5による既製目地材 使用する(形状 図示仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.3.11~16]アンカーピンの本数 注入口の箇所数注入量工法の種類 (本/㎡) (箇所/㎡)(ml/箇所)一般部 指定部 一般部 指定部 アンカーピンニング部分 ※16 ※25 ※25 エポキシ樹脂注入工法 アンカーピンニング全面 ※13 ※20 ※12 ※20 ※25 エポキシ樹脂注入工法 アンカーピンニング全面 ※13 ※20 ※12 ※20 ※50 ポリマーセメントスラリー注入工法 注入口付アンカーピンニング部分 ※9 ※16 ※25 エポキシ樹脂注入工法 注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※9 ※16 ※25 エポキシ樹脂注入工法 注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※9 ※16 ※50 ポリマーセメントスラリー注入工法 充填工法 モルタル塗替え工法アンカーピンの材質 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したもの 注入口付アンカーピンの材質 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 注入工法用材料 ポリマーセメントスラリー曲げ性能長さ変化量 引張接着性 耐久性 吸水性広がり速度(材齢28日)(収縮) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)(cm/s)(%) (N/㎜2) (N/㎜2) (%) (N/㎜2)3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00充填工法用材料 エポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタルモルタル塗替え工法用材料 現場調合材料 セメントは、改修標準仕様書8.2.5による 既調合材料( 既製目地材 使用する(形状 図示仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※図示 ____) 既調合材料( ポリマーセメントモルタル〇適用する 〇適用しない〇____ 〇 ___〇____ 〇 ___ 吹付け工法の模様材の種類 ( 所要量 (kg/㎡)) 外壁用仕上塗料の種類 ( 所要量 (kg/㎡)) 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、
改修標準仕様書4.5.4(1)~(6)による松戸市営新松戸住宅外壁改修工事(第1期)工事名図面名令和8年2月 変更年月日作成年月日No Scale 図面番号縮 尺松戸市 街づくり部 建築保全課特記仕様書(3)A-04●●● ● ●● ● ●●●● ● ●●● 樹脂 アクリル系 シリカ系 ポリウレタン系●〇 樹脂 アクリル系 シリカ系 ポリウレタン系●● 溶媒 ※水系 溶剤系 弱溶剤系〇●● ●※高圧水洗工法●● 耐候性 耐候形1種 ● 耐候性 耐候形1種 ● ●● 下地調整塗材(C-2)● 鋼板製●●〇 〇 〇〇〇〇 〇___ 〇___ 〇 〇___ 〇〇 ___〇 〇___ 〇 〇___ 〇_________〇 〇____)〇 〇 〇___ 〇___ 〇 〇___ 〇 〇___)〇〇 〇___ 〇___ 〇 〇___ 〇〇〇 〇 〇____) 〇 〇____)〇 〇___ 〇___ 〇 〇___〇 〇 〇____)〇 〇___ 〇___ 〇 〇___ 〇 ___________)〇 〇 〇____) 〇〇 〇___ 〇___ 〇 〇___ 〇〇〇__ 〇 〇_____)〇 〇__) 〇〇〇__ 〇 〇_____)〇〇 〇_________ 〇 〇__) 〇〇〇〇 〇_________〇〇〇_____________〇〇〇〇〇〇〇 〇 〇__)〇〇〇〇〇〇〇 〇 〇______)〇〇〇〇〇〇 〇_______〇〇〇〇〇〇 〇 〇______) 〇 〇 〇_____ 〇〇〇〇〇 〇_____ 〇〇 〇〇__) ___ ___〇 ______) 〇 〇 〇_______〇 〇 〇 〇____)_______________) 〇 〇______ 〇 〇〇 〇______ 〇〇 〇〇 ______) 〇〇 〇〇 〇 〇__ _____) 〇 〇 〇_______ 〇〇 〇_____〇 〇 〇_______ 〇〇 〇 〇________) 〇 〇_______〇 〇 〇 〇 〇_______〇 〇〇 〇_____〇 〇 〇 〇 〇_______〇 〇 〇_______〇___ 〇 〇___) 〇 __ 〇〇 〇_____〇___ 〇 〇___) 〇 〇__) 〇〇___ 〇 〇___) 〇 __〇 〇__) 〇 〇_______〇〇 〇_____〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇 〇〇〇〇__)〇〇 〇〇〇〇〇 〇〇__ 〇 〇__) 〇 〇_______ 〇 〇〇 〇_____〇__ 〇 〇_______ 〇〇 〇__) 〇 〇__)〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇 〇〇 〇_______〇〇〇〇 〇 〇 〇〇 〇_____〇 〇__) 〇 〇 〇 〇______〇〇〇 〇__ _____)〇 〇_______ 〇〇 〇_____〇 〇_______〇 〇_______ 〇〇〇〇〇〇 〇__) 〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇 〇____) 〇 〇______〇〇〇_______ 〇 〇〇〇 〇_______ 〇 〇 〇____)〇 〇 〇____) 〇 〇〇 〇_____〇 〇 〇____)〇〇〇〇__〇〇〇〇〇 〇〇 〇 〇____) 〇______〇__〇〇 〇〇 〇 〇____) 〇〇〇 〇 〇〇 〇_____〇 〇______ 〇〇〇〇 〇〇 〇__) 〇〇 〇〇〇〇 〇 〇〇〇 〇____ 〇____〇 〇_______〇〇 〇_______ 〇〇〇〇__) 〇___________)〇 〇 〇_________ ___________)〇 〇_________ ___________)〇__ 〇 〇___) ___________)〇__ 〇 〇___) 〇 〇 〇_________ ___________)〇__ 〇 〇___) 〇〇 ___________)〇〇 〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇 〇_________ 〇 〇〇〇〇 〇 〇_________ ____〇〇__) 〇 〇〇〇 〇〇〇〇〇〇 〇__) 〇 〇_________〇 〇____)〇______〇 〇____)〇 〇______〇 〇____)〇 〇______ 〇〇〇 〇______〇〇〇 〇 〇 〇_______〇 〇______〇 〇______5建 具 改 修 工 事1 改修工法 [5.1.3] 8 鋼製建具 [5.4.2~6][表5.4.2、5] 表面材の合板の種類 17 軽量シャッター [5.12.2~4]建具の種類 合板の種類 かぶせ工法 撤去工法 規格等 備考適用箇所性能値等 開閉方式の種類 ※手動式 電動式(手動併用) アルミニウム製建具 建具表による普通合板 G 表面の樹種簡易気密型ドアセット適用する 耐風圧強度 ( )Pa 樹脂製建具 建具表による (建具符号: 建具表による 安全装置 鋼製建具 外部 建具表による 板面の品質(※広葉樹1等 適用しない 電動シャッターの障害物感知装置 内部 建具表による 接着の程度( 1類 2類 ) 外部に面する建具の耐風圧性 S-4 (建具符号: 建具表による (設置箇所 建具表による 鋼製軽量建具 建具表による S-5 (建具符号: 建具表による スラットの材質の種類 ステンレス製建具 建具表による天然木化粧合板 G 樹種名( S-6 (建具符号: 建具表による JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 木製建具 建具表による 接着の程度( 1類 2類 ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級 ( ) めっきの付着量(※Z06又はF06 (建具符号: 建具表による JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) 特殊加工化粧合板 G 化粧加工の方法新規に建具を設ける場合 断熱ドア、断熱サッシ G 耐熱性の等級 ( ) めっきの付着量(※AZ90 ※プリント 壁部分の開口の開け方 ※図示 (建具符号: 建具表による スラットの形状 インターロッキング形 オーバーラッピング形 ポリエステル化粧合板新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 耐震性能 メラミン化粧合板建具周囲のシーリング 改修標準仕様書3章7節による RC壁に設置する特定室等及び避難経路の扉 18 オーバーヘッド [5.13.2、3]風圧力に 耐震ドア 面内変形追随性の等級( D-1:1/300 D-2:1/120 D-3:1/100 ) ドアセクション材料 開閉方式 収納形式 ガイドレール接着の程度( 1類 2類 ) よる強さ2 防火戸 [5.1.4] (建具符号: 建具表による)による区分 による区分 による区分 の材料 MDF G の区分防火戸の指定 重量がある扉※スチールタイプ 50 ※バランス式 スタンダード形 ※溶融亜鉛 指定する(適用箇所 建具表による 指定しない 以下の設計用震度の地震力及び層間変形角に対して、脱落しないものとする。
行わない 鋼板類の厚さ ※改修標準仕様書表5.4.2による mm(使用箇所: 見込み寸法 ※19.5mm 建具表による フロート板ガラスフロート板ガラスの品種及び厚さの ※建具表による 4 防犯建物部品 [5.1.7] 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による戸ぶすま 呼びによる種類 適用する( 建具表による 表面板の仕上 建具表による 適用しない 9 鋼製軽量建具 [5.5.2~6] 見込み寸法 ※30mm 建具表による 性能値等 紙張り障子 型板ガラス型板ガラスの厚さによる種類 ※建具表による 5 アルミニウム製 [5.2.2~5][表5.2.1] 簡易気密型ドアセット 適用する(建具符号:建具表による) 見込み寸法 ※30mm 建具表による 建具 性能値等 適用しない 枠、くつずりの材料 建具表による 耐風圧性等級 (建具符号: 建具表による 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級 ( ) 網入板ガラス及び線入板ガラス網又は線の形状、板の表面の状態及び ※建具表による 気密性の等級 (建具符号: 建具表による(建具符号: 建具表による12 建具用金物 [5.8.2、3]厚さの呼びによる種類 水密性の等級 (建具符号: 建具表による 断熱ドア、断熱サッシ G 耐熱性の等級 ( ) 金物の種類及び見え掛り部の材質等(建具符号: 建具表による ※改修標準仕様書表5.8.1により適用は建具表による 外部に面する建具の種別 耐震性能 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ 合わせガラス種別 耐風圧性 気密性 水密性 施工箇所 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ ※建具表による RC壁に設置する特定室等及び避難経路の扉 ※改修標準仕様書表5.8.2による A種 S-4 A-3 W-4 ※図示 並びに合わせガラスの合計厚さ 耐震ドア 面内変形追随性の等級( D-1:1/300 D-2:1/120 D-3:1/100 ) 建具表による B種 S-5 ※図示 形状による種類 平面合わせガラス 曲面合わせガラス (建具符号: 建具表による樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ C種 S-6 A-4 W-5 ※図示 落球衝撃はく離特性及び Ⅰ類 Ⅱー1類 Ⅱー2類 Ⅲ類 重量がある扉 ※改修標準仕様書表5.8.3によるショットバック衝撃特性による種類 以下の設計用震度の地震力及び層間変形角に対して、脱落しないものとする。 建具表による 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級 ( ) なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ(建具符号: 建具表による設計用水平震度(KH) ※1.0 ※改修標準仕様書表5.8.4による 強化ガラス形状による種類、材料板ガラスの種類 ※建具表による 断熱ドア、断熱サッシ G耐熱性の等級 ( ) 設計用鉛直震度(KV) ※0.5 建具表によるによる名称(建具符号: 建具表による(建具符号: 建具表による木製建具に使用する戸車及びレール破片の状態及び Ⅰ類 Ⅲ類枠の見込み寸法 建具表による ________ 材料 ※改修標準仕様書表5.8.5によるショットバック衝撃特性による種類耐震性能 鋼板亜鉛めっき鋼板 ビニル被覆鋼板 カラー鋼板 ステンレス鋼板 建具表による RC壁に設置する特定室等及び避難経路の扉 握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 耐震ドア 面内変形追随性の等級( D-1:1/300 D-2:1/120 D-3:1/100 ) ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL 建具表による 熱線吸収板ガラス板ガラスの種類及び厚さによる種類 ※建具表による (建具符号: 建具表による 召合せ、縦小包み板の材質 ※鋼板 ステンレス鋼板 アルミニウム合金 性能による種類 1種 2種 重量がある扉 形状及び仕上げ 以下の設計用震度の地震力及び層間変形角に対して、脱落しないものとする。 鋼板類の厚さ ※改修標準仕様書表5.5.1による ㎜(使用箇所: 錠前類 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表によるシリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠(品質 性能、試験方法は別表による) 複層ガラス材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ、 ※建具表による 設計用水平震度(KH) ※1.0 クローザ類(品質 性能、試験方法は別表による)並びに複層ガラスの厚さ 設計用鉛直震度(KV) ※0.5 10 ステンレス製建具 [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5]断熱性による区分 T1 T2 T3 T4 (建具符号: 建具表による性能値等 13 鍵 [5.8.4] T5 T6材料 簡易気密型ドアセット 適用する マスターキー 製作する 製作しない 既存のマスターキーに合わせる日射取得性及び日射遮蔽性による区分 G S アルミニウム材 改修標準仕様書5.2.3(1)による (建具符号: 建具表による その他の鍵の製作本数 ※各室3本1組(室名札付き) 空気 アルゴン 適用しない 鍵箱 無し 有り ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL 外部に面する建具の耐風圧性 S-4 (建具符号: 建具表による 形状及び仕上げ S-5 (建具符号: 建具表による 14 自動ドア開閉装置 [5.9.2、3] [表5.9.4] 熱線反射ガラス材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 ※建具表による 表面処理 S-6 (建具符号: 建具表による 引き戸用検出装置の種類及び必要性能項目日射熱遮へい性による区分 1種 2種 3種 外部に面する建具 種別(改修標準仕様書 表5.2.2) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級 ( ) 建具表による耐久性による区分 A種 B種BB-1 BB-2(着色 標準色 特注色) (建具符号: 建具表による (日射熱遮へい性が2種の場合) 屋内の建具 種別(改修標準仕様書 表5.2.2) 断熱ドア、断熱サッシ G 耐熱性の等級 ( ) タッチスイッチの種類BC-1 BC-2(着色 標準色 特注色) (建具符号: 建具表による 無線式タッチスイッチ 結露水の処理方法水貯め式 排水式 耐震性能 光線式タッチスイッチ 倍強度ガラス材料板ガラスの種類及び厚さ ※建具表による 工法 RC壁に設置する特定室等及び避難経路の扉 車椅子使用者用便房スイッチの種類による種類 水切り板、ぜん板 ※図示 耐震ドア 面内変形追随性の等級( D-1:1/300 D-2:1/120 D-3:1/100 ) 大形押しボタンスイッチ (建具符号: 建具表による 非接触スイッチ6 網戸等 [5.2.3][5.3.3] 重量がある扉 凍結防止装置 行う 行わない材種 線径 網目 種類 以下の設計用震度の地震力及び層間変形角に対して、脱落しないものとする。 防虫網 ※合成樹脂製 ※0.25mm以上 ※16~18メッシュ なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
15 自閉式上吊り引戸 [5.10.2、3] ガラス繊維入り合成樹脂製 設計用水平震度(KH) ※1.0 装置 性能値等 ステンレス(SUS316)製 設計用鉛直震度(KV) ※0.5 ※改修標準仕様書表5.10.1による 防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 網目寸法15mm (建具符号: 建具表による 以下による材料 手動開き力 ( 7 樹脂製建具 [5.3.2~5] 手動閉じ力 ( 性能値等 ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL 閉じ速度の調整( 耐風圧性の等級 (建具符号: 建具表による 形状及び仕上げ 制動区間 ( 気密性の等級 (建具符号: 建具表による 表面仕上げ ※HL 鏡面仕上げ 開閉繰返し ( 水密性の等級 (建具符号: 建具表による ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL程度 No.2B程度 耐衝撃性 ( 外部に面する建具の種別 工法種別 耐風圧性 気密性 水密性 施工箇所 ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ 角出し曲げ 16 重量シャッター [5.11.2、3] A種 S-4 A-4 W-4 ※図示シャッターの種類 管理用シャッター B種 S-5 W-5 ※図示11 木製建具 [5.7.2~4][表5.7.5] 外壁用防火シャッター C種 S-6 ※図示建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 屋内用防火シャッター建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 防煙シャッター 防音ドア、防音サッシ遮音性の等級( T-1 T-2) ※F☆☆☆☆ 外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度()Pa (建具符号: 建具表による フラッシュ戸 開閉方式の種類 ※電動式(手動併用) 手動式 断熱ドア、断熱サッシ G 断熱性の等級( H-4 H-5 H-6 H-7 H-8) 表面材のホルムアルデヒド放散量等 安全装置 (建具符号: 建具表による ※改修標準仕様書5.7.2(2)(イ)(a)による 電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 (設置箇所 建具表による 外部に面する建具の日射熱取得性の等級 電動式シャッターの障害物感知装置 枠の見込み寸法建具表による (設置箇所 建具表による 材料 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置 樹脂形材 改修標準仕様書5.3.3(1)による (設置箇所 建具表による ガラス ※複層ガラス管理用シャッターのシャッターケース 設ける 設けない ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HLスラット及びシャッターケース用鋼板形状及び仕上げ 鋼板の種類JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 表面色標準色特注色 JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 工法 めっきの付着量 ※Z12又はF12 水切り板、ぜん板 ※図示 ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI 〇ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L、又はSUS443J1 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L、又はSUS443J1 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L、又はSUS443J1 封入気体の種類松戸市営新松戸住宅外壁改修工事(第1期)工事名図面名令和8年2月 変更年月日作成年月日No Scale 図面番号縮 尺松戸市 街づくり部 建築保全課特記仕様書(4)A-05〇 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇_____ 〇_____ 〇 〇 〇___〇〇〇 〇 〇 〇___〇_____ 〇〇____ ____ ____ ____〇_____〇〇〇〇〇_____ 〇〇_____ _ 〇 〇 〇___〇 〇____〇〇 __〇_____ 〇 _ 〇 〇 〇___〇〇_____ __〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇 〇___〇___ 〇___〇〇〇___ 〇〇〇____〇〇 〇___〇〇____ 〇 〇___〇〇___ 〇___〇〇___ ______________)〇__〇〇 〇______________)〇〇 〇〇〇 〇____〇 〇___〇〇〇 〇____〇〇〇〇〇〇〇 〇 〇____〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇 〇 〇___〇〇 〇___ 〇〇〇 〇〇〇 〇____〇 〇____〇 〇 〇 〇____〇〇〇〇〇__〇〇〇 〇〇___〇〇 〇〇 〇〇〇 〇 ___〇 〇 〇 〇 〇 〇__〇〇〇 〇〇__ 〇 〇 〇 〇〇〇〇〇 〇_______ 〇 〇____〇 〇〇 〇 〇____〇〇〇〇〇〇〇〇__〇 〇_______ 〇 〇____〇〇_〇___〇〇〇__〇〇〇〇 〇_______〇 〇____〇 〇 〇___〇 〇 〇____〇〇〇〇〇〇〇__ 〇__ 〇〇〇 〇〇___ 〇__________ 〇 〇___〇〇 〇〇〇__ 〇__ 〇__________ 〇〇___〇〇〇 〇____〇〇〇〇〇 〇〇〇__ 〇__ 〇〇〇〇〇___ 〇〇 〇〇〇 〇〇〇__ 〇__ 〇____〇___ 〇〇〇〇〇〇 〇〇 〇__〇〇 〇____〇〇〇〇〇〇〇 〇〇____ 〇〇〇 〇__ 〇〇〇〇〇〇___〇〇〇__ 〇 〇____ 〇__〇〇 〇__ 〇 〇 〇____ 〇__〇___〇〇〇__ 〇〇〇 〇〇 〇 〇__ 〇_ 〇____ 〇____〇___〇〇〇__〇〇〇 ______〇〇 ___ __〇 ____________) 〇 〇 〇____ 〇 ______〇〇〇 〇 ______〇 〇 〇____ 〇 ___ ________) 〇 〇 〇____〇〇〇 〇 〇____5建 具 改 修 工 事ガラスの留め材及び溝の大きさ 6 造作用修成材 G [6.5.2] 9 接合具等 [6.5.3]建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm) 「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 造作材の化粧面の釘打ちアルミニウム製 シーリング材 ※建具の製造所の仕様による 寸法 見付け 見付け材面 ※隠し釘打ち 釘頭埋め木 つぶし頭釘打ち 釘頭現し施工箇所 品名 樹種名 間伐材等の適用 グレイジングチャンネル 図示 (㎜) 材面 の品質諸金物※1等 2等 ※かすがい、座金、箱金物、短冊金物鋼製及び鋼製軽量 シーリング材 ※建具の製造所の仕様による ※1等 2等 図示 (形状: 寸法: 材質: ) 「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材ステンレス製 シーリング材 ※建具の製造所の仕様による 寸法 化粧薄板 見付け 見付け材面 間伐材等10 接着剤 [6.5.3、
4]品名 樹種名 施工箇所 図示 (㎜)の厚さ(㎜) 材面 の品質 の適用接着剤のホルムアルデヒド放散量 化粧薄板: ※1等 2等 ※F☆☆☆☆ 樹脂製 グレイジングチャンネル ※建具の製造所の仕様による 芯材: 図示 化粧薄板: ※1等 2等 11 防腐・防蟻処理 [6.5.5] 芯材: 薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理適用部材 保存処理性能区分 K2 K3 K420 ガラスブロック [5.14.5] 「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材伸縮調整目地 間伐材等 K2 K3 K4施工箇所呼び寸法(㎜) 厚さ(㎜) 色調 目地幅(㎜) 防火性能 樹種名 寸法(㎜) 見付け材面の品質 含有率位置(㎜) の適用 K2 K3 K4 160×160 95 ※15%以下 薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 200×200 95 適用部材 処理の方法 薬剤の種類 ※薬剤の製造所の仕様による ※JIS K 1571に適合又は同等品 「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材寸法 化粧薄板 見付け材面 間伐材等壁用金属枠及び補強材 ※図示 施工箇所 樹種名 含水率(㎜) の厚さ(mm) の品質 の適用力骨 材質 ※ステンレス鋼(SUS304) 化粧薄板: ※15% 寸法 ※径5.5mm 薬剤の接着材への混入による防腐、防蟻処理 芯材: 以下形状 ※はしご形状複筋及び単筋 適用部位( )化粧目地モルタルの色( 白 グレー) 合板等の加圧注入処理等の適用 適用部位( )7 造作用単板積層材 [6.5.2]G 12 内部間仕切軸組 [6.5.6]寸法 間伐材等 及び床組み 間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)施工箇所 品名 表面の品質 防虫処理(㎜) の適用 ※杉又は松 適用する 床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 適用しない ※杉又は松 21 ガラス用記 号フィルム 13 窓、出入口その他 [6.5.7]その他性能等種 類内貼り用 外貼り用 窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 日射調整フィルム G SC-1 SC-2 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は松又は杉 低放射フィルム LE 寸法 間伐材等施工箇所 表面の品質 含水率 防虫処理 衝撃破壊対応ガラス飛散防止フィルム GI-1 GI-2 (㎜) の適用14 軽量鉄骨天井下地 [6.6.2~4] [表6.6.2] 相関変位破壊対応ガラス飛散防止フィルム GD-1 GD-1 ※14%以下 適用する 野縁等の種類 ガラス貫通防止フィルム SF 適用しない 屋外(※ 25 形 19 形) 屋内(※ 19 形 25 形)品質 JIS A 5759による 屋外の形式及び寸法野縁受け、つりボルト及びインサートの間隔 図示 周辺部の端からの間隔 図示 6内 装 改 修 工 事1 改修範囲 [6.1.3] 野縁の間隔 図示 接着性能 寸法 間伐材等既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存の埋込みインサート 使用する 使用しない施工箇所 品名 強度等級 種別 樹種名(使用環境) (㎜) の適用※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う 図示 あと施工アンカーの施工後の確認試験天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 行う※壁面より両側600mm 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う 図示 試験箇所数 ※屋内の場合、該当階において3箇所既存天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ( )箇所※既存のまま 図示 8 合板等 [6.5.2] 引張試験にて確認する強度 「合板の日本農林規格」による普通合板 G ※つりボルト受け等の間隔が900mm程度以下かつ天井面積構成部材等の厚さ 単板の 接着の 間伐材等2 既存床の撤去 [6.2.2]単位面積あたりの質量が20kg/㎡以内の天井の場合は400N程度施工箇所 板面の品質 防虫処理(mm) 樹種名 程度 の適用及び下地補修 ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも)( )N※5.5 ※1類 広葉樹 ※2等以上 1等 適用する 下地モルタルとも( 図示の範囲 除去範囲全て) 行わない 2類 針葉樹 ※C-D以上 適用しない合成樹脂塗床材の除去工法 機械的除去工法 目荒し工法 つりボルトの間隔が900mmを超える場合改修後の床の清掃範囲 ※室内の改修箇所 補強方法 ※図示 「合板の日本農業規格」 構造用合板 G 天井のふところが3.0mを超える場合施工 単板の 接着の 板面の 厚さ 間伐材等3 既存壁の撤去 [6.3.2] 補強方法 ※図示 等級 防虫処理 強度等級箇所 樹種名 程度 品質 (㎜) の適用及び下地補修 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 天井下地材における耐震性を考慮した補強※2級 ※1類 ※C-D ※12 適用する 適用する ※改修標準仕様書4.3.10によるモルタル塗り 以上 特類 以上 適用しない ( ) (全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示) 1級 適用しない4 施工一般 [6.5.2]材料のホルムアルデヒド放散量 「合板の日本農林規格による」化粧ばり構造用合板 G厚さ 間伐材等 ※F☆☆☆☆又は改修標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による 施工箇所 単板の樹種名 接着の程度 防虫処理(㎜) の適用スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※図示 特類 適用する 5 製材 G [6.5.2] 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※標準仕様書 6.7.4(5) による 1類 適用しない寸法 間伐材等16 ビニル床シート [6.8.2、3]施工箇所 等級 含水率 保存処理(mm) の適用 種類の記号 色 柄 厚さ(mm) 備考 G※2級 ※A種 B種 ※FS(複層ビニル床シート) 無地 ※ 2.0マーブル柄 「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 G※2級 ※A種 B種 厚さ 化粧板に使用する 柄物施工箇所 接着の程度 防虫処理の適用 (㎜) 単板の樹種名 1類 適用する接合部の処理 ※熱溶接工法 2類 適用しない寸法 間伐材等17 ビニル床タイル[6.8.2]施工箇所 等級 含水率 保存処理の適用 (mm) 種類の記号 色柄 寸法(㎜) 厚さ(mm) 備考 G見え係り面 ※上小節 ※A種 B種 ※KT(コンポジションビニル床タイル) 無地 300×300 ※2.0 柄物 450×450 3.0 「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 G見え係り面 ※小節以上 ※A種 B種 厚さ 施工箇所 単板の樹種名 接着の程度 化粧加工方法 防虫処理の適用以外 (㎜) TT(単層ビニル床タイル) 無地 300×300 2.0 1類 適用する 柄物 450×450 2類 適用しない FT(複層ビニル床タイル) 無地 300×300 2.0寸法 間伐材等 柄物 450×450 2.5施工箇所 等級 含水率 保存処理(mm) の適用 3.0※1級 ※10%以下 FOA(置敷きビニル床タイル) 無地 500×500 4.0 パーティクルボード G A種 B種 厚さ 表裏面の状態 曲げ強さ 耐水性 難燃性 柄物 施工箇所※1級 ※10%以下 (㎜) による区分 による区分 による区分 による区分 FOB(薄型置敷きビニル床タイル) 無地 A種 B種 ※15 ※13タイプ ※P又はM 柄物※1級 ※10%以下 A種 B種 18 特殊機能床材 [6.8.2]厚さ、寸法、
形状 性 能 種 類施工箇所 寸法(㎜) 帯電防止床シート (mm)寸法 間伐材等 帯電防止床タイル × (mm)施工箇所 材面の品質 防虫処理含水率(mm) の適用 視覚障害者用床タイル (mm)( 適用する ※A種 耐動荷重性床シート (mm) MDF G造作材の場合 適用しない B種 厚さ 表裏面の状態 曲げ強さ 難燃性 防滑性床シート (mm)施工箇所(※A種 B種) (㎜) による区分 による区分 による区分 による区分 防滑性床タイル × (mm)( 適用する ※A種 視覚障害者用床タイル 突起の形状、寸法及びその配列は JIS T 9521 による造作材の場合 適用しない B種(※A種 B種) 〇〇〇 〇___ 〇 〇___〇 〇 〇___金属製化粧カバー 材質 ステンレス製 アルミニウム製 寸法 図示 形状 図示 目地部の横力骨の納まり ※ガラスブロック製造所の仕様による 図示 工法 1-4 適用区分による風圧力の( 1 1.5 1.3) 倍の風圧力に対応した工法 〇〇 〇シーリングの種類 ( SR-1 PS-1) 〇〇 JAS 0701に基づく造作用単板積層材 JAS 0701以外の造作用単板積層材 JAS 3079に基づく直交集成板 JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材 JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材 JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材 JAS 1083(製材)以外の製材 JAS 0360に基づく構造用パネル 補強箇所 ※図示 補強方法 ※図示 〇 〇____〇〇15 軽量鉄骨壁下地 [6.7.3、4]スタッド、ランナーの種類 ※改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 〇 〇____ 図示〇〇〇〇〇〇〇 〇_____19 ビニル幅木 [6.8.2]材質の種類 軟質 硬質高さ(mm) ※60 75100厚さ(mm) ※1.5以上 〇〇〇____〇〇〇〇____ ____〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇_____〇〇〇〇〇________〇〇〇〇〇 〇_____〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇___〇〇___〇〇〇〇〇〇 〇___ 〇___〇〇〇〇〇 〇___ 〇___〇〇〇〇〇 〇___ 〇___〇 〇_______〇〇〇___〇〇〇________) _____)〇 〇___〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇〇 〇_______〇〇 〇_______〇 〇_______〇〇〇〇〇 〇 〇_______〇〇〇〇_______〇_______〇_______〇〇〇〇〇〇〇 〇 〇_______〇〇〇〇〇〇 〇_______〇〇 〇 〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇 〇 〇_______〇〇20 ゴム床タイル [6.8.2]種類 単送品 積層品色柄 ()厚さ(mm) 3.0 4.5 6.0 9.0寸法(mm)()×()21 カーペット敷き [6.9.2、3] [表6.9.1、2]G 織じゅうたん織り方パイル形状 ウェストンカーペット カットパイル ダブルフェースカーペット ループパイル アキスミンスターカーペット カット/ループ 色柄 ※模様のない無地 パイル糸の繊維種等 ※無地の織りじゅうたんの種別(種別: A種 B種 C種 ) 帯電性 適用する 適用しない 織じゅうたんの接合方式 ※ヒートボンド工法 つづり縫い 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm タフテッドカーペットパイル形状 パイル長さ(mm) 工法 帯電性 備 考 カットパイル 5~7 全面接着工法 適用する ルーフパイル 4~6 グリッパー 工法 適用しない カット、ループ併用 下敷き材(グリッパー工法の場合) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm タイルカーペットパイル形状 種別 施工箇所 寸法 総厚さ(mm) 備 考※ループパイル ※ 第一種 ※500×500 ※6.5 第二種 カットパイル 第一種 ※500×500 ※6.5 第二種 カット、ループ 第一種 ※500×500 ※6.5 併用 第二種 タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※市松敷き 模様流し 階段部分 ※模様流し 市松敷き 見切り、押え金物 材質( 種類( 形状等 ※図示 22 合成樹脂塗床 [6.10.2、3] [表6.10.5~7]種別 施工箇所 工法 仕上げの種類 厚膜型塗床材 ※平滑仕上げ 弾性ウレタン樹脂系塗床 防滑仕上げ つや消し仕上げ 厚膜型塗床材 薄膜流しのべ工法 平滑仕上げ エポキシ樹脂系塗床 厚膜流しのべ工法 防滑仕上げ 樹脂モルタル工法 薄膜型塗床材 ※平滑仕上げ (エポキシ樹脂系塗床) アクリル樹脂塗床 ※製造所の指定に 表面仕上げ ※平滑 (防塵塗料塗り) よる 溶剤※水性塗床材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ 23 フローリング張り [6.11.2~6] [表6.11.1~4] G フローリングのホルムアルデヒドの放散量等 ※改修標準仕様書6.11.2(2)による 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ 単層フローリング(フローリングボード1等) 工法 釘止め工法( 根太張り 直張り) 接着工法 樹種 ※なら 間伐材等の適用 適用する 適用しない 単層フローリング(フローリングブロック1等) 樹種 厚さ(mm) 大きさ 間伐材等の適用 適用する 適用しない 複合フローリング 工法 釘留め工法( 根太張り 直張り) 接着工法 樹種 ※なら 種別 A種 B種 C種 間伐材等の適用 適用する 適用しない 接着工法の場合の不陸緩和材 ※合成樹脂発泡シート 現場塗装仕上げ ※ウレタン樹脂ワニス塗り オイルステインの上、ワックス塗り 生地のままワックス塗り24 畳敷き [6.12.2] [表6.12.1]種別 A種 B種 C種 D種 (畳床: KT-Ⅰ KT-Ⅱ KT-Ⅲ KT-K KT-N )下地の種類 標準仕様書 表12.6.1による床組 ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
¥ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( オーバーレイ プリント 塗装)寸法(幅) 品質、性能、試験方法は建築材料等品質性能表(改修)(2)6-2章床点検口による 表面性能()タイプ 35㎜程度 40㎜程度 50㎜程度 厚さ(mm) ※図示取付け工法 防虫処理 行う 行わない ※接着工法 埋込み工法化粧板8 黒板及び (20.2.9) メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903による(※1.2 ホワイトボード 黒板 ポリエステル樹脂化粧板G 区分 ※焼き付け 種類 鋼製黒板 ほうろう黒板天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 色 ※緑 ※図示 ホワイトボード合板類の張付け A種 ※B種 せっこうボードの目地工法等 9 鏡 (20.2.10) 目地工法の種類 取付箇所 ( ※仕上げ表による 寸法(mm) 図示 厚さ(mm) ※5 〇〇〇〇〇 〇 〇 〇______) 突付け工法及び目透し工法のエッジの種類突付け工法のエッジの種類 ベベルエッジ スクェアエッジ目透し工法のエッジの種類 ベベルエッジ スクェアエッジ化粧加工の方法( オーバーレイ プリント 塗装 〇〇 〇______〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇 ________)〇______) 〇 〇______)〇 〇〇 〇____〇 〇____〇 〇 〇____〇〇 〇 〇______〇 〇______〇 _____) 〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇26 壁紙張り [6.14.2、3]ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ 壁紙の種類施工箇所 塩化 プラス 無機 その 防火性能 備 考紙繊維ビニル チック 質 他 不燃 準不燃 難燃 不燃 準不燃 難燃 不燃 準不燃 難燃 不燃 準不燃 難燃モルタル及びせっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※B種 A種コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※B種 A種せっこうボード面及びその他のの素地ごしらえの種別 ※B種 A種27 モルタル塗り [6.15.3~6] [表6.15.2]モルタル 現場調合材料 既調合材料(既製目地材 設ける施工箇所(形状(※図示 設けない床目地設ける目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度)目地の種類 ※押し目地 設けない壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25㎜を超える場合の下地処理 図示 28 タイル張り [6.16.2~4]伸縮調整目地の位置 床タイル ※縦、横とも4m以内ごと 図示 床タイル以外 図示伸縮目地のシーリング材、目地寸法は改修標準仕様書3章7節による 見本焼き 行う(施工箇所:行わない 試験張り 行う(範囲、仕様等は図示による) 行わない セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイルの形状、寸法等吸水率に うわぐ 耐凍 耐再生 役物 色形状/ よる区分 すり 害性 滑材料施 ゆ う無 ゆ うⅠ 類Ⅱ 類Ⅲ 類標 準特 注施工箇所 種類 寸法 り 備考有無 有無の適(㎜) 性用 G① ② ③①施工範囲: 備考:②施工範囲: 備考:③施工範囲: 備考:〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇標準的な曲がりの役物は一体成形とする既調合モルタルの品質、性能、試験方法は建築材料等品質性能表(改修)(1)4章既調合モルタル(内装改修工事共通)によるモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
既製調合目地材の品質、性能、試験方法は建築材料等品質性能表(改修)(2)6章タイル張りによる壁タイル張りの工法 内装タイル密着張り 改良圧着張り 内装タイル以外のユニットタイル マスク張り モザイクタイル張り 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張りタイルの形状、寸法等吸水率にうわぐ 耐凍 耐再生 役物 色形状/ よる区分 すり 害性 滑材料施 ゆ う無 ゆ うⅠ 類Ⅱ 類Ⅲ 類標 準特 注施工箇所 種類 寸法 り 備考有無 有無の適(㎜) 性用 G①施工範囲: 備考:②施工範囲: 備考:③施工範囲: 備考:① ② ③〇 〇______〇〇_______〇〇〇 〇〇〇〇〇 〇〇〇〇_____〇 〇____)____)____)〇〇標準的な曲がりの役物は一体成形とする内壁タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆29 セルフレベリング [6.17.2、3]材塗り 塗厚(㎜)6-2ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 の 工 事1 フリーアクセス (20.2.2)寸法 高さ 耐震 所定荷重フロア施工箇所 構 法 表面仕上材 備考(mm) (mm) 性能 (N) 置敷式 500×500 1.0G 3000 帯電防止床タイル 支柱 0.6G 5000 タイルカーペット 調整式 寸法精度 ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による 以下による パネルの長さの寸法精度() パネルの平面形状(角度)の寸法精度() フリーアクセスフロアの高さの寸法精度()帯電防止性能 評価値(U)≧0.6以上 評価値(U)≧1.2以上感電防止性能 漏えい抵抗(R)≧1×106Ω品質、性能、試験方法は建築材料等品質性能表(改修)(2)6-2章フリーアクセスフロアによる__________________________________________________________________ 横形 縦形木毛セメント板 G繊維板 G テンパードボード(処理)〇 〇 ハードボードハードボード ※12.5(不燃) 15(不燃)MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量松戸市営新松戸住宅外壁改修工事(第1期)工事名図面名令和8年2月 変更年月日作成年月日No Scale 図面番号縮 尺松戸市 街づくり部 建築保全課特記仕様書(6)A-07● 図示●● ● けい酸カルシウム板(カラー) 普通ボード0.8FK タイプ2(無石綿) 5 8●〇6-2ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 の 工 事下地面等木部 ※A種 B種※B種 A種鉄鋼面(DP以外) ※C種 A種 B種鉄鋼面(DP) ※B種 A種 C種亜鉛めっき鋼面 A種 B種モルタル面及びせっこうプラスター面 ※B種 A種コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 ※B種 A種押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP) A種 B種コンクリート面(DPのみ) ※B種 A種せっこうボード面及び 目地:継目処理工法 ※A種 B種その他ボード面 目地:継目処理工法以外 ※B種 A種種別3 素地ごしらえ〇 〇〇 〇〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇不透明塗料塗りの場合透明塗料塗りの場合[7.3.2~7] [表7.3.1~7]7塗 装 改 修 工 事1 材料2 下地調整屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲既存錆止め塗料の鉛含有量調査 行う( 箇所) 行わない下地調整下地調整の種別下地面の種類塗替え木部 ※不透明塗料塗りの場合はRB種 鉄鋼面亜鉛めっき面 ※RB種 ※RB種 ※RB種行う 行わないコンクリート面(DP以外)、 ※RB種行うALCパネル面 行わない押出成形セメント板面 RA種 RB種 行う RC種 行わないコンクリート面(DP) RB種 RC種 行う 行わないせっこうボード面及び ※RB種 その他ボード面亜鉛めっき面(鋼製建具等)せっこうプラスター面モルタル、ひび割れ部の補修[7.1.3]〇 〇〇 〇〇 〇〇〇 〇〇〇 〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇_____________) 次の箇所を除き防火材料とする。(箇所: _______________________________________________[7.2.1~7] [表7.2.1~7]〇〇 〇〇 〇〇 〇_______〇_______21 くつふきマット材種 受け枠 塩化ビニル又はゴム製 ステンレス鋼(SUS304) 硬質アルミニウム合金製 硬質アルミニウム合金 ステンレス鋼(SUS304)製 備考22 流し台ユニット23 鋼製書架及び物品棚24 屋内掲示板25 洗面カウンター26 防煙垂れ壁28 収納家具寸法(mm)WDH 流し台 1200 550 800 市販品 1500 600 850 トラップ付き 1800 650 天板ステンレス製 コンロ台 600 550 620 市販品 600 670 バックガード有り 650 天板ステンレス製 つり戸棚 1200 450 500 市販品 900 700 水切り 1200 市販品 900 ステンレス製 600 1段式 品質、性能 構成材は、JIS A 4420の8により試験を行ったとき、表1の既定による。
形状 ※図示 種 類 規格等 鋼製書架 JIS S 1039 の規格による 1種 2種 3種 鋼製物品棚枠の材質 ※アルミニウム製 表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り 材 種 メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) 人工大理石 奥行き(mm) 約 450 約 600 固定式材 質 厚さ(mm) 高さ(mm)※網入り磨板ガラス ※6.8 ※500 アルミ製枠付き 線入り磨板ガラス 可動式種 類 材 質 高さ(mm) 垂直降下式 ※ 不燃布 ガイドレール (巻取り型) (不燃認定品) 800 ※ 固定式(壁埋込型) 可動式(天井収納型) 回転降下式 鋼板製又はアルミ製 ※500 表面仕上げ 800 ※ 天井材張り 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)材料のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ 材質、形状、寸法 ※図示材 種 外観はJIS A 4420「キッチン設備の構成材」の4.1による。
4種 5種 6種 備 考備 考JISによる種類備考〇 〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇〇〇 〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇_______〇 〇_______〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇_______〇 〇_______〇 〇〇 〇〇〇 〇 〇〇 〇 〇〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇___〇___〇 〇_______〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇※500___ _____________〇〇 〇 〇〇 〇_______〇〇 〇 〇 〇__〇___ __ __〇__〇 〇 〇〇___ __〇 〇 〇 〇__〇___ __ __〇__〇 〇 〇〇___ __19 止水板形 状 差込式 据置式 壁張り式施工箇所 図示 20 エキスパンション建築物間のジョイント金物材質 階区分 変位追従量(mm) 耐火性能 断熱性能 備考クリアランス(mm)アルミニウム 50 (避難経路の床等) 有り 有り製 階~ 階 100以上 ( ) ( )ステンレス 階~ 階 150 (その他) 無し 無し製 以上アルミニウム 50 (避難経路の床等) 有り 有り製 階~ 階 100以上 ( ) ( )ステンレス 階~ 階 150 (その他) 無し 無し製 以上外部に設置するものは、防水型とする。
エキスパンションジョイントカバーには、脱落防止措置を講ずる。
※B種 A種 ※B種 A種 木材保護塗料塗り(WP) オイルステイン塗り(OS) ピグメントステイン塗り ステイン塗り※B種 A種 ※B種 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)※B種 合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)※A種 B種 ※A種 ※B種 A種 ※B種 屋内の鉄鋼面 (EP-G)※A種 ※B種 屋内の木部 ションペイント塗り※B種 A種 ※B種 コンクリート面等 つや有合成樹脂エマル C-1種 C-1種 C-2種 B-1種 B-1種 B-2種 セメント板面 A-1種 A-1種 A-2種 コンクリート面及び押出成形上塗り等級( )級亜鉛めっき鋼面上塗り等級( )級鉄鋼面 耐候性塗料塗り(DP)※B種 A種 ※B種 A種 アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD)※B種 A種 ※B種 A種 クリヤラッカー塗り(CL)(鋼製建具以外)※B種 ※B種 亜鉛めっき鋼面※B種 ※A種 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具) ※1種 2種※B種 A種 ※B種 鉄鋼面 塗料の種類※B種 ※B種 木部屋内 塗り(SOP)※A種 ※B種 木部屋外 合成樹脂調合ペイント新規 塗替え塗装面 塗装の種類は表7.4.6)新規 (工程の種別塗替え※B種 その他 は表7.4.5)※A種 鋼製建具等 (工程の種別新 規※C種 塗替え※B種 ※B種 その他 は表7.4.5)※A種 ※A種 B種 鋼製建具等 (工程の種別 亜鉛め新 規※C種 ※A種 B種 塗替え SOP(a)による。
A種 新規は表7.4.4)(b)による。(工程の種別塗替え※B種 ※B種 A種 新規見え隠れ は表7.4.3)※A種 ※B種 A種 (工程の種別※C種 ※B種 A種 塗替え※B種 A種 新規見え隠れ は表7.4.3) 鉄鋼面※A種 A種 (工程の種別※C種 A種 塗替え SOP塗料の種別錆止め塗料塗りの種別DPEP-GDPEP-G素地面4 錆止め塗料塗り 処分 除去方法 除去対象範囲 図示 除去対象物 除去処理対象物質 PCB 六価クロム 3級 2級 反射率塗料塗料製造所の仕様 1級 2種 屋根用高日射 JIS K 5675 塗料塗り等級 種類 規格名称 規格番号工程塗料その他合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 製造所の仕様によるオイルステイン塗りの工程等 適用しない 適用するウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色の適用 適用する(着色剤: 溶剤系着色剤 油性染料着色剤) 適用しないクリヤラッカー塗りA種の工程2の適用6 有害物質の処理新規見え掛り新規見え掛り鋼面っき屋内の亜鉛めっき面※B種 A種つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め ※B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする 高日射反射率塗料塗り Gによる 有害物質の取扱については、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づき適正に 処理すること。
工程工程の種別塗付け量(kg/㎡)5 塗装〇 〇 〇 〇 〇〇〇〇〇 〇____〇 〇 〇〇 〇____〇 〇 〇〇 〇____〇 〇〇 〇____〇 〇__〇 〇____〇 〇〇 〇____〇 〇 〇_〇 〇 〇 〇_〇 〇 〇 〇_〇 〇 〇 〇__〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇〇〇〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇_____〇_____〇_____〇 〇_____〇_____〇 〇 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇____〇____〇 〇__〇__________________________________________7.4.2(1)(イ)7.4.2(1)(イ) A種(下地調整RA種) B種(下地調整RB種) C種(下地調整RC種)[7.4.2、3] [表7.4.1~6]__〇※C種※C種※C種※B種※B種__〇__〇__〇__〇〇 〇 〇 〇 〇[7.5.2~7.12.2] [表7.5.1~7.13.1]塗装の種類〇下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ※RA種 RB種 RC種石綿含有せっこうボード 石綿含有保温材等(石綿含有けい酸カルシウム板第二種含む) の除去測定方法 自動測定器による測定測定名称 測定 4 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 測定 5 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 JIS K 3850-1 に基づいた測定メンブレンフィルタ 試料の吸引測定名称直径(mm) 流量(l/min) 測定 4 25 5 30 測定 5 測定 47 10 120 測定 47 10 240 測定 石綿含有吹付け材の除去 除去対象範囲 図示 除去工法※改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による 除去した石綿含有吹付材け材等の飛散防止措置※湿潤化 固形化 除去した石綿含有吹付け材等の処分 埋立処分(管理型最終処分場) 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去対象範囲 図示 除去工法 破砕して除去 手ばらし 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化固形化 除去した石綿含有保温材等の処分 埋立処分(管理型最終処分場) 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去対象範囲 図示 除去した石綿含有成形板の処分※埋立処分(管理型最終処分場) 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 埋立処分(安定型最終処分場) 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第一種)の除去 除去対象範囲 図示 隔離養生(負圧不要) 方法ビニールシート等による養生を行う 足場 図示 除去した石綿含有けい酸カルシウム板第一種の処分 埋立処分(安定型最終処分場) 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)石綿含有建材の処理 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第一種以外)の除去 測定方法試料の吸引時間(min)〇〇 〇〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇〇 〇_____〇 〇_____〇 〇〇 〇〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇〇 〇_____〇〇〇〇 〇〇〇 〇______〇 〇______〇 〇______〇 〇 〇___________________[9.1.3~6][9.1.1、3~6] 測定時期、場所及び測定点 石綿粉じん濃度測定〇調査対象室外部の付近 測定 9 処理作業室内 測定 8処理作業室内 処理作業後 測定 7 敷地境界 施工区画周辺(処理作業室外の場合)排出口集じん・排気装置の 測定 5セキュリティーゾーン入口 測定 4 処理作業室内 処理作業中 測定 3調査対象室外部の付近 測定 2処理作業室内 処理作業前 測定 1測定場所 測定時期 測定名称(シート養生中)〇〇測定 6〇〇〇〇 〇 〇〇〇〇〇適用(各施工箇所ごと)測定点〇 計 点 ______ 計 点 計 点 ___ 計 点 ___出口吹き出し風速 1m/s以下の位置 計 点 ___ 計 点 ___ 計 点 ___ 計 点 ______ 計 点〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇撤去後1週間以降)処理作業後(シート1 石綿含有建材の〇除去工事処理作業室内 除去対象範囲 図示 着工前の試験施工 ※行う 行わない 除去工法集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法集じん装置併用手工具ケレン工法集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度)集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上)剥離剤併用超音波ケレン工法剥離剤併用手工具ケレン工法剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度)剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上)超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) 養生方法 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 〇〇 〇______〇〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇______ 〇埋め立て処分(安定型最終処分場)埋め立て処分(管理型最終処分場)中間処理(溶融施設または無害化処理施設)石綿含有建材除去後の仕上げ工事 図示 〇 〇 〇〇 〇______ 除去した石綿含有仕上塗材の処分(1)剥離剤を使用する工法では、ジクロロメタン等の有害性の高い化学物質を使用しない。
剥離剤使用量 0.6~1.0kg/㎡(2)水を使って除去する工事の場合には、未処理の廃水が流出・地下浸透しないようすべて回収しなければならない。回収した廃水は、凝集沈殿後に上澄み水をろ過処理する等により、適切に処理した上で放流すること。
石綿含有仕上塗材又は石綿含有形成(下地調整材)の除去 生石灰( 特号 1号) 消石灰( 特号 1号) 図示 図示 図示 A種 B種 C種 D種 舗装改修工事 既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 路床 路床の材料種別 材料 盛土 凍上抑制層 切込み砂利 砂(改修標準仕様書表9.5.1による) フィルター層 アスファルト 行う 行わない 路床安定処理 適用する 適用しない 路床安定処理添加材料種類 普通ポルトランドセメント 高炉セメントB種 G フライアッシュセメントB種 建設汚泥から再生した処理土 G 再生クラッシャラン G クラッシャラン厚さ(mm) 安定処理の方法 置き換え工法( 安定処理工法 〇〇〇 〇 〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇 〇 〇 〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇________________)______ 目標CBRを満足する添加量の確認方法 安定処理土のCBR試験 単位面積質量 60g/㎡以上 厚さ(㎜) 0.5~1.0 引張強さ 98N/5㎝(10kgf/5㎝)以上〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇____) 〇 添加量 kg/m3(目標CBR ※3以上 〇 __________________ 透水係数 1.5×10-1㎝/sec以上[9.5.2~5、9] [表9.5.7]凍結抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験 〇 改修標準仕様書表9.5.3(2)(ウ)による 不織布(ジオテキスタイル)工事 G※F☆☆☆☆※F☆☆☆☆ 断熱材打込み工法 断熱材JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 種類 厚さ(mm) 施工場所 断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 A種1 A種1H 吹付け厚さ(mm) 2530 施工場所図示 断熱材後張り工法 断熱材JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 種類 ( 厚さ(mm) ( 断熱材にせっこうボード等を貼り付けたパネル工法 材質 厚さ (㎜) 張り付け工法断熱材の張り付け工法断熱材へのボードの張付け工法 [9.3.2~4] 〇〇 〇______〇 〇______〇〇______〇______〇______〇〇〇〇 〇 ______〇 〇______〇_______) _______)〇〇______ 〇______〇〇______〇______フェノールフォーム断熱材又は保温剤、接着剤のホルムアルデヒド放散量開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量〇〇______8環 境 配 慮 改 修 工 事2 断熱・防露改修3 透水性松戸市営新松戸住宅外壁改修工事(第1期)工事名図面名令和8年2月 変更年月日作成年月日No Scale 図面番号縮 尺松戸市 街づくり部 建築保全課特記仕様書(7)A-08●● ● ●●1●適用範囲:車止め廻り● 劣化部分は除去し、活膜部分は残す 図示 ● RB種 ●〇〇〇__ 〇〇〇〇〇__ 〇〇〇〇〇__ 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇_______〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇_______〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇_______〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇工 事 区 分 表8施 工 区 分環 境 配 慮 改 修 工 事試験 2 建設発生土工 事 内 容建築 電気 機械路床土の支持力比(CBR)試験 行う( 箇所) 行わない 別 記 2解体、穴明け 路床締固め度の試験行う( 箇所) 行わない鉄筋コンクリート、コンクリート 鉄筋補強 現場CBR試験 行う( 箇所) 行わないブロックの 柱、梁、壁、床に スリーブ、型枠(補強筋無し) 六価クロム溶出試験行う(現場説明書による) 行わない開 口 部設ける開口 スリーブ、型枠(補強筋有り) 路盤埋戻し、穴埋め(補強筋無し) 路盤の厚さ 図示 埋戻し、穴埋め(補強筋有り) 路盤材料(改修標準仕様書表9.5.3による種別)軽量鉄骨下地天井、壁ボード類に 開口補強 クラッシャラン 粒度調整砕石 再生クラッシャラン G設ける開口 切込み (開口補強有り) 再生粒度調整砕石 G クラッシャラン鉄鋼スラグ G切込み (開口補強無し) 粒度調整鉄鋼スラグ G 水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G屋内 配電盤、制御盤、キュービクル 躯体と一体のもの 舗装の構成図示受水槽、タンク類等 上記以外のもの 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 行う 行わない 屋上 テレビアンテナ、避雷針、 躯体と一体のもの 舗装の平たん性 ※著しい不陸がないもの 高架水槽、クーリングタワー 上記以外のもの 消火水槽等9屋外 キュービクル、受水槽、 鉄筋コンクリート製 そ の 他1 土工事タンク類等 無筋コンクリート製、その他 1. 埋め戻し及び盛り土 (3.2.3)(表3.2.1)架台、アンカーボルト 種別 A種 ※B種 C種 D種床、壁、天井 建設汚泥から再生した処理土 G配管ピット、トレンチピット 機器付属の制御盤(接地とも) 一次側 配 管 配 線二次側 熱感知器から連動制御盤を経て防火ダンパーに至る配線配管 防火シャッターから熱感知器に至る配管 換気扇取付パネル 仮設足場(参考)枠組み本足場最上段については、手すり先行専用足場型といえども二段手すり及び幅木(つま先板)を設置すること。
二段(高さ150mm以上の金属製とし、両側に設置する。)手すり 手すりの安全帯取り付け強度を確認すること鋼製布板最上段H=850以上で中さんを有する850以上丈夫な手すりとする二段手すり幅木(つま先板)は高さ150mm以上中間段の金属製とし、両側(外部及び躯体側)に設置する。
枠組み本足場ブレース鋼製布板中間段建枠注)墜落防止のため、内側(躯体側)に上さんを設置すること。
(高さ850㎜以上)根がらみ最下段GL別 記 1「建 設 副 産 物 の 処 理」1 共通事項 1)「千葉県建設リサイクル推進計画2016ガイドライン」に基づき、本工事に係る「再生「働きやすい安心感のある足場」手すり先行専用足場型概念図 資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を「建設副産物情報交換システム足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン」につい また、計画の実施状況(実績)については、「再生資源利用実施書」及び「再生資源 て」(厚生労働省 基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工 利用促進実施書」並びに「建設副産物情報交換システム工事登録証明書」を同システ 法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、 しておくこと。足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用◎作成対象工事 足場方式により行うこと。
「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」は請負金額が、「再生資源 利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」並びに「建設副産物情報交換システ ム工事登録証明書」は最終請負金額が100万円以上の全ての工事について建設資 材の利用、建設副産物の発生・搬出の有無にかかわらず作成する。
ムにより作成し、各1部提出するとともに、これらの記録を工事完成後一年間保存2. 建設発生土の処理 (3.2.5) 構外搬出適切処理〇 〇 〇 ______) 構内指示の場所に敷き均し、 構内指示の場所に堆積、 ((3.2.5)〇〇〇________ 〇 〇〇________ 〇 〇〇 ____) ____))〇 〇 ____________________)〇 〇 _____)〇〇〇〇〇〇〇〇________ 〇 〇________〇 〇 ___________)〇 〇 ___________)〇 〇 ______)〇 〇 ___________)〇〇〇〇 〇 〇 〇_______)〇2 コンクリートブロック工事 1. 補強コンクリートブロック造 (8.2.2~5) ブロックの種類:_______モジュール断面形状及び圧縮強さ 正味厚さ呼び寸法(㎜) 化粧の有無 適用箇所 備考による区分 (㎜)長さ 高さ 無、 有 無、 有 モルタル調合(容積比) : (セメント( :砂( 各部の配筋 : ※図示、 ( モルタル又はコンクリートで充填するブロックの範囲 :※図示、 ( 2. コンクリートブロック帳壁及び塀 (8.3.2~4) ブロックの種類:_______モジュール 表8.3.1断面形状及び圧縮強さ 正味厚さ呼び寸法(㎜) 化粧の有無 以外の 備考による区分 (㎜)長さ 高さ 適用箇所 空洞ブロックC(16) 無、 有 型枠状ブロック20 無、 有 無、 有 塀の厚さ(㎜) :塀の高さが2m以下 ※120 、 (塀の高さが2m超え ※150 、 (各部の配筋 :※図示、 (3 ガラスクリーニング 施 工4 既存建具金物調整 破損及び滅失金物は、交換又は取付、その他の金物は調整する。
調整建具箇所金属製建具 ( 内外共 外部 木製建具処分場会社名___________処分場住所________________、工事発注後、上記の指定処理により難い場合は、監督職員と協議するものとする。
片道運搬距離は積算上、代表地点から算出したであり距離であり、実際の運搬距離と差異が生じる場合においては、設計変更の対象としない。
搬出の際は、平成3年環境庁告示第46号付表に定める方法により検液を作成し、計量した結果証明書提出しなければならない。
なお、計量する対象は、付表に定める溶出試験28項目、含有量試験2項目とする。
建設発生土は、(発生場所からの距離__㎞)に搬出することとする。
基 礎点 検 口2) 建設廃棄物の処理を委託する場合は、収集運搬又は 処分について許可業者と各々建設廃棄物処理契約を締結し、「建設廃棄物処理委託 契約書」を監督職員に提示するとともに、同契約書の写しを同申請書に添付すること。
建設副産物の処理完了後速やかに、「建設副産物処理調書」を作成し、1部提出すると ともに、実際に要した処理費等を証明する資料(受入伝票、写真等)を監督職員に提示 し確認を受けること。
3) 建設副産物の処理に当たって、産業廃棄物管理票制度に基づく紙マニフェスト方式に また、電子マニフェスト方式による場合は、原則として廃棄物の処理及び清掃に関す る法律に基づき指定された情報処理センターが発行する当該工事のマニフェスト情報 を収録した電子媒体又は建設廃棄物の引渡し時、運搬終了時及び処分終了時に登録さ れる情報を印刷したもの(受渡確認票等)を提示すること。
よる場合は、原則として複写式伝票のE 票を提示すること。
(COBRIS)」により作成し、発生材処理計画書に含め各1部提出すること。
壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 : ※図示、 ( 松戸市営新松戸住宅外壁改修工事(第1期)工事名図面名令和8年2月 変更年月日作成年月日No Scale 図面番号縮 尺松戸市 街づくり部 建築保全課特記仕様書(8)A-09● ※外壁面に取りつく金属製建具の既存ガラスクリーニング(片面)は本工事とする。