松契一般第68号 汚水ます設置工事(R8-1工区)
千葉県松戸市の入札公告「松契一般第68号 汚水ます設置工事(R8-1工区)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は千葉県松戸市です。 公告日は2026/05/21です。
新着
- 発注機関
- 千葉県松戸市
- 所在地
- 千葉県 松戸市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/05/21
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
松戸市建設部による汚水ます設置工事(R8-1工区)の入札
令和8年度・工事請負・制限付き一般競争入札(事後審査型)
【入札の概要】
- ・発注者:松戸市
- ・仕様:汚水ます設置工事一式(松戸市市内一円)
- ・入札方式:制限付き一般競争入札(事後審査型)
- ・納入期限:契約締結日の翌日から令和9年1月22日まで
- ・納入場所:松戸市市内一円
- ・入札期限:令和8年5月28日 午前11時(提出期限)、令和8年6月2日(開札)
- ・問い合わせ先:松戸市財務部契約課(047-366-7311)
【参加資格の要点】
- ・資格区分:工事
- ・細目:管工事
- ・資格制度:松戸市入札参加業者資格者名簿
- ・建設業許可:特定建設業又は一般建設業の許可(管工事業)
- ・格付等級:管工事の格付けがAランク
- ・地域要件:松戸市内に本店を有すること
- ・配置技術者:主任技術者又は監理技術者の配置(他工事との兼任可)
- ・施工実績:過去10年以内に管きょ工事を元請として施工した実績
- ・例外規定:共同企業体(JV)の参加可
- ・その他の重要条件:下水道指定工事店の登録、社会保険等の届出義務履行、暴力団排除要件
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松契一般第68号 汚水ます設置工事(R8-1工区)(PDF:363KB)
41 1 2 3 4 5 6 7 建設部8(1)(2)(3)(4)(5)ア イ(6)松 契 一 般 第 68 号令 和 8 年 5 月 22 日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。
また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。
最低制限価格 設定あり(税抜き) ※算定方法「23 最低制限価格算定方法」参照のこと (松戸市建設工事最低制限価格取扱要綱)工事期間 契約締結日の翌日から令和9年1月22日まで工事概要 汚水ます設置・・・一式予定価格 金 13,070,000円(税抜き)記工事名称 汚水ます設置工事(R8-1工区)工事場所 松戸市市内一円※本工事は、松戸市が指定する電子契約サービスを用いた電子契約の対象案件である。
電子契約を希望する場合は、「電子契約利用申出書」に必要事項を記入のうえ、「9 申請に関する事項 (3)提出書類」と併せて電子入札システムにより書類を提出すること。
技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。
他の工事で専任の技術者(主任技術者又は監理技術者)になっていないこと。
※建設業法第26条及び同法施行令(昭和31年政令第273号)第27条の規定に基づき技術者を配置すること。
現場代理人の兼任を認める工事について 直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者工事担当部課 下水道整備課 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。
松戸市内に本店を有すること。
入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。
令和8・9年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。
令和8・9年度管工事の格付けがAランクであること。
(7)(8)(9)ア イ ウ エ オ カ キ(10)ア イ ウ9(1)(2)(3) 電子入札システムにより申請すること。
(https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)提出書類地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとする。
電子交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者令和8年5月28日 午前11時まで 電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出すること。但し、パソコンの不具合等により電子入札システムより書類を提出できない場合は、事前に松戸市の承諾を得たうえで、紙入札方式参加届出書と併せて下記の書類を松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ持参すること。
なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。
申請方法雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。
申請期間令和8年5月22日 午前8時30分から過去10年以内に工事が完了し、引渡しの済んだ公共工事で次に掲げる工事を元請として施工した実績を有すること。
工種:管 種別:管きょ 松戸市下水道指定工事店の登録があること。
警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合において、その組合等の構成員になっている者 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者 本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」に基づき、現場代理人1人につき3件までの兼任対象工事とする。
社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。
健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務ア イ ウ エ オ カ キ クケ1011(1) また、「9.申請に関する事項(3)提出書類」に定める手続きに従って松戸市財務部契約課窓口へ書類を持参した者については、ファクシミリ等により通知する。
電子契約利用申出書(市指定用紙)※ 令和8年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。変更が生じた場合のみ改めて提出すること。
※ 電子入札システムによる提出の場合、下記ア~エの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。
※ 建設業法第26条(主任技術者及び監理技術者の設置等)第3項第1号または同法第26条の5(営業所技術者等に関する主任技術者又は監理技術者の職務の特例)に該当する場合には、当該内容を証明する書類を提出すること。
特定関係調書(市指定用紙)競争参加資格確認通知松戸市事後審査型一般競争入札等要領第5条の規定による審査の結果について、電子入札システムにより令和8年6月2日に通知する。ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加資格の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。
契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(※)(※)原則として、公的機関が発行した次のいずれかの書類の写しを提出すること。
健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書または変更通知書、雇用保険被保険者証または雇用保険資格取得等確認通知書、登記事項証明書の役員名簿欄、監理技術者資格者証施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分及び工事内容の記載部分又は日本建設情報総合センターが運営する工事実績情報システムの登録内容確認書)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し松戸市に本店又は営業所等がある場合は、参加申し込み締め切り日時点において納期到来分が未納となっていない事実がわかる以下の納税証明書の写しを提出すること。
・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和7年度)分・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和7年度)分※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできない。
松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙) 電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出すること。但し、パソコンの不具合等により電子入札システムより書類を提出できない場合は、事前に松戸市の承諾を得たうえで、紙入札方式参加届出書と併せて下記の書類を松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ持参すること。
なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。
※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者の兼任届(様式1号)を提出すること。
※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者及び監理技術者補佐と、もう一方の工事の監理技術者補佐のものを提出すること。
(2)(3)(4)ア イ ウ12(1) 令和8年6月9日令和8年6月12日(2)(3)13(1)(2)添付書類 工事費内訳書(第2号様式) 設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(本工事内訳書P-1からP-2まで)と同一の内容で「レベル2」又は「科目別内訳」までを記載すること。また、「材料費」「労務費」「法定福利費(建設工事に従事する者の健康保険料等の事業主負担分)」「安全衛生経費」「建設業退職金共済契約に係る掛金」についても併せて記載すること。
※詳細は「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」(R8.1.1改正)を参照すること。
工事費内訳書の提出 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。
工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。
期間 午前8時30分から午後3時まで方法 電子入札システムによるmcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日(質疑がない場合は掲載しない。)入札方法入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。
令和8年6月3日までに松戸市ホームページ内の「質疑回答」ページで回答を掲載する。
令和8年5月28日 午前11時まで質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。
設計図書等に関する質疑方法質疑提出期間令和8年5月22日 午前8時30分から 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。
松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間令和8年5月22日 午前8時30分から入札参加申請期限日 午前11時まで(3)(4)※14 令和8年6月15日 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)171819(1)(2)20(1)入札の無効 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札契約保証金について 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。ただし、松戸市下水道事業会計規則第76条及び松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる。
入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。
電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。
入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札書の提出締切日時までに松戸市の承諾を得たうえで、紙入札方式参加届出書を提出した場合には、紙入札をすることができる。
入札保証金について 入札に参加しようとする者は、松戸市下水道事業会計規則(平成30年松戸市規則第39号)第76条及び松戸市財務規則(昭和57年松戸市規則第9号)第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。
工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」によるものとする。
松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。
開札日時場所 14時10分開札立会人 工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。
(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)21(1)(2)(3)(4)22(1)(2)23(1)(2) 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。
再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。
直接工事費に100分の97を乗じて得た額共通仮設費に100分の90を乗じて得た額落札者の決定 本事業の入札は事後審査型であり、最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。
2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。
落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。
落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。)の午後5時までに当該書類を契約課まで再提出することができる。
入札参加資格がない場合について 電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札最低制限価格算定方法 最低制限価格は、次の各号に掲げる額の合計金額(当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の92を乗じて得た額を超える場合にあっては当該100分の92を乗じて得た額とし、当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の75を乗じて得た額に満たない場合にあっては当該100分の75を乗じて得た額とする。)とする。
なお、当該合計額に1,000円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。
(3)(4)2425262728(1)(2)(3)ア イ ウ エ29 既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が契約金額の2分の1以上の額に相当するものであること。
部分払により経費の支払いを受けていないこと。
入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151支払条件 請負代金の支払いは、工事目的物の引渡し後、支払うものとする。
前払金は、申し出により契約金額の10分の4以内で支払う。ただし、請負金額が500万円以上の場合に限る。
前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。中間前払金の金額は、契約金額の10分の2に相当する額の範囲内とし、前払金と中間前払金の合計額は、契約金額の10分の6を超えることができない。
工期が2分の1を経過していること。
工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。
落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。
建設業者の社会保険等未加入対策について 落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。
詳細については下記を参照すること。
(http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html)本工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」(平成12年法律第104号)の対象工事である。
現場管理費に100分の90を乗じて得た額一般管理費に100分の68を乗じて得た額落札価格の決定 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。)をもって落札金額とします。
契約締結時期
建設部 下水道整備課部長 審議監 課長 補佐 補佐 主幹 班 班 設計者 設計審査事 業 年 度 令和 8 年度工 事 場 所 松戸市市内一円工 事 名 称 汚水ます設置工事(R8-1工区)工 事 設 計 書所 属 部 課 名工 事 価 格 円工 事 費 計 円松 戸 市設 計 概 要 汚水ます設置 ・・・ 20箇所 松 戸 市費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書本工事費管路施設工ます設置及び取付管布設工小口径汚水ます設置工式 1 第 1 号内訳書参照取付管布設工式 1第 2 号内訳書参照取付管土工式 1第 3 号内訳書参照取付管土留工式 1 第 4 号内訳書参照附帯工附帯工式 1第 5 号内訳書参照舗装復旧工式 1 第 6 号内訳書参照仮設工式 1第 7 号内訳書参照P-1費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書 頁 2直接工事費計運搬費式 1第 8 号内訳書参照共通仮設費式 1共通仮設費計純工事費現場管理費式 1工事原価一般管理費式 1工事価格消費税及び地方消費税相当額 式 1工事費計P-2名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 1 小口径汚水ます設置工 1式 号内訳書ます設置工(塩化ビニル製) ます径φ200箇所 20 第 1 号単価表参照計P-3名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 2 取付管布設工 1式 号内訳書取付管布設および支管取付工 φ150mm塩ビ管 塩ビ管3m以上5m未満本管:塩化ビニル製、材工共箇所 20 第 2 号単価表参照計P-4名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 3 取付管土工 1式 号内訳書機械掘削工(小型バックホウ)m3 89 第 3 号単価表参照発生土運搬工 機械積込みm3 86 第 4 号単価表参照機械投入埋戻工(バックホウ) 改良土昼間m3 86 第 5 号単価表参照残土処分工 BH0.08積込 2tDT運搬仮置 BH0.8積込10tDT運搬処分(処分費込み)昼間m3 3 第 6 号単価表参照計P-5名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 4 取付管土留工 1式 号内訳書アルミ矢板建込工(両側分) 掘削深2.0m以下 BH0.08昼間m 23 第 7 号単価表参照アルミ矢板引抜工(両側分) 掘削深2.0m以下 トラッククレーン4.9t吊昼間m 23 第 8 号単価表参照アルミ矢板建込工(両側分) 掘削深2.5m以下 BH0.08昼間m 16 第 9 号単価表参照アルミ矢板引抜工(両側分) 掘削深2.5m以下 トラッククレーン4.9t吊昼間m 16 第 10 号単価表参照土留支保工(軽量金属支保工) 2.0m以下昼間m 23 第 11 号単価表参照土留支保工(軽量金属支保工) 3.5m以下昼間m 16 第 12 号単価表参照仮設鋼材損料 矢板・軽量金属支保材式 1計P-6名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 5 附帯工 1式 号内訳書舗装版切断 アスファルト舗装 15cm以下m 174 第 13 号単価表参照汚泥及び廃アルカリ運搬処分工 容器入り 処分費込みm3 0.3 第 14 号単価表参照舗装版破砕積込 アスファルト舗装 15㎝以下m2 66 第 15 号単価表参照As廃材運搬処分工 2tDT運搬処分処分費込み m3 5 第 16 号単価表参照路盤掘削工 BH0.13m3 20 第 17 号単価表参照路盤廃材運搬処分工 2tDT運搬処分処分費込みm3 20 第 18 号単価表参照路盤工及び舗装工(人力)市道一般表層(再生密粒度As t=50) 路盤(上層RM-30 t=150・下層RC-40 t=200)m2 36 第 19 号単価表参照路盤工及び舗装工(人力)主1(N5旧B)表層(再生密粒度As t=50) 路盤(上層RM-30 t=300・下層RC-40 t=300)m2 9 第 20 号単価表参照路盤工及び舗装工(人力)主2(N4旧A)表層(再生密粒度As t=50)路盤(上層RM-30 t=250・下層RC-40 t=250)m2 13 第 21 号単価表参照路盤工及び舗装工(人力)市道歩道部表層(再生密粒度As t=40) 路盤(上層RC-40 t=100・砂 t=50)m2 9 第 22 号単価表参照計P-7名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 6 舗装復旧工 1式 号内訳書舗装版切断 アスファルト舗装 15cm以下m 186 第 13 号単価表参照汚泥及び廃アルカリ運搬処分工 容器入り 処分費込みm3 0.3 第 14 号単価表参照舗装版破砕積込 アスファルト舗装 15㎝以下m2 276 第 15 号単価表参照As廃材運搬処分工 2tDT運搬処分処分費込み m3 19 第 16 号単価表参照不陸整正 RM-30m2 252 第 23 号単価表参照不陸整正 RC-40m2 25 第 24 号単価表参照路盤掘削工 BH0.13m3 4 第 17 号単価表参照路盤廃材運搬処分工 2tDT運搬処分処分費込みm3 4 第 18 号単価表参照アスファルト舗装工 市道一般 表層(再生密粒度As13mm t=50 Pコート)m2 151 第 25 号単価表参照アスファルト舗装工(機械)市道主1 表層(再生密粒度改質Ⅱ型As20mm t=50 Tコート)基層(再生粗粒度As20mm t=50 Pコート)m2 40 第 26 号単価表参照アスファルト舗装工(機械)市道主2 表層(再生密粒度As13mm t=50 Pコート)m2 61 第 27 号単価表参照P-8名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 6 舗装復旧工 1式 号内訳書 頁 2アスファルト舗装工 歩道 表層(開粒度As13mm t=40)m2 25 第 28 号単価表参照区画線工式 1 第 29 号単価表参照計P-9名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 7 仮設工 1式 号内訳書交通誘導警備員B 昼間人日 62 第 30 号単価表参照計P-10名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 8 運搬費 1式 号内訳書仮設材等の運搬 (鋼矢板、H形鋼、覆工板、敷鉄板等)往路 昼間t 0.591 第 31 号単価表参照仮設材等の運搬 (鋼矢板、H形鋼、覆工板、敷鉄板等)復路 昼間t 0.591 第 32 号単価表参照仮設材等の積込み取卸し費 往復分昼間t 0.591 第 33 号単価表参照計P-11名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 1 ます設置工(塩化ビニル製) ます径φ200 1 箇所 号 単価表塩化ビニル製ます設置工(材工共)ます(径200)箇所 1諸雑費(まるめ)式 1計 1箇所 当りSDGD60090J01 規格・仕様 = 2 ます径 200mm J02 施工規模 = 2 5箇所未満J03 時間的制約を受ける場合の補正 = 2 無 J04 夜間作業補正 = 2 無J05 鋳鉄製防護蓋設置の有無 = 2 無P-12名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 2 取付管布設および支管取付工φ150mm塩ビ管 塩ビ管3m以上5m未満本管:塩化ビニル製、
材工共 1 箇所 号 単価表取付管布設及び支管取付工(材工共)管径150箇所 1諸雑費(まるめ)式 1計 1箇所 当りSDGD60100J01 規格・仕様 = 3 管径 150mm J02 施工規模 = 2 5箇所未満J03 時間的制約を受ける場合の補正 = 2 無 J04 夜間作業補正 = 2 無J05 取付管長3m未満の場合の補正 = 2 無 J06 取付管長5m以上12m未満の補正 = 2 無J07 本管材質コンクリート製・陶製の補正 = 2 無P-13名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 3 機械掘削工(小型バックホウ) 100 m3 号 単価表土木一般世話役人普通作業員人小型バックホウ運転(1次) 山積0.08m3(平積0.06m3)日第 34 号単価表参照諸雑費(まるめ)式 1計 100m3 当り1 m3 当りSDGD10020J01 小型バックホウ規格 = 1 排対(1次)山積0.08m3(平0.06m3)P-14名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 4 発生土運搬工 機械積込み 10 m3 号 単価表ダンプトラック 2t積級日第 35 号単価表参照計 10m3 当り1 m3 当りSDGD10160J01 ダンプトラック規格 = 2 ダンプトラック 2t積級 J02 運搬距離(実数入力)[km] = 9.4J03 DID区間 = 2 DID区間あり J04 バックホウ規格 = 5 小型(1次)山積0.08m3(平0.06m3)J05 タイヤ損耗費 = 2 良好P-15名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 5 機械投入埋戻工(バックホウ)改良土昼間 100 m3 号 単価表機械投入埋戻工(小型バックホウ)m3 100第 36 号単価表参照建設発生土土質改良土(CBR6%以上)石灰系改良(流山)m3 120計 100m3 当り1 m3 当りP-16名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 6 残土処分工BH0.08積込 2tDT運搬仮置 BH0.8積込10tDT運搬処分(処分費込み)昼間 1 m3 号 単価表発生土運搬工(4t積級・2t積級) 機械積込みm3 1第 37 号単価表参照積込(ルーズ) BH0.8m3m3 1第 38 号単価表参照土砂等運搬 10tDT運搬m3 1第 39 号単価表参照建設発生土処理費 1処理、
流6を除くm3 1計 1 m3 当りP-17名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 7 アルミ矢板建込工(両側分)掘削深2.0m以下 BH0.08昼間 100 m 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人小型バックホウ運転(1次) 山積0.08m3(平積0.06m3)日第 34 号単価表参照諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSDGD10360J01 掘削深 = 2 掘削深2.0m以下 J02 バックホウ規格 = 1 小型(1次)山積0.08m3(平0.06m3)P-18名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 8 アルミ矢板引抜工(両側分)掘削深2.0m以下 トラッククレーン4.9t吊昼間 100 m 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]4.9t吊日諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSDGD10370J01 掘削深 = 2 掘削深2.0m以下 J02 使用機種 = 1 トラッククレーン 油圧伸縮ジブ型4.9t吊J03 トラッククレーン賃料補正 = 1 標準(1.0)P-19名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 9 アルミ矢板建込工(両側分)掘削深2.5m以下 BH0.08昼間 100 m 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人小型バックホウ運転(1次) 山積0.08m3(平積0.06m3)日第 34 号単価表参照諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSDGD10360J01 掘削深 = 3 掘削深2.5m以下 J02 バックホウ規格 = 1 小型(1次)山積0.08m3(平0.06m3)P-20名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 10 アルミ矢板引抜工(両側分)掘削深2.5m以下 トラッククレーン4.9t吊昼間 100 m 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]4.9t吊日諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSDGD10370J01 掘削深 = 3 掘削深2.5m以下 J02 使用機種 = 1 トラッククレーン 油圧伸縮ジブ型4.9t吊J03 トラッククレーン賃料補正 = 1 標準(1.0)P-21名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 11 土留支保工(軽量金属支保工)2.0m以下昼間 100 m 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSDGD10400J01 作業区分 = 3 設置撤去 J02 設置段数・掘削深 = 1 1段 2.0m以下J03 切梁材区分 = 1 切梁材 水圧式パイプサポートP-22名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 12 土留支保工(軽量金属支保工)3.5m以下昼間 100 m 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSDGD10400J01 作業区分 = 3 設置撤去 J02 設置段数・掘削深 = 2 2段 3.5m以下J03 切梁材区分 = 1 切梁材 水圧式パイプサポートP-23名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 13 舗装版切断 アスファルト舗装 15cm以下 1 m 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kコンクリートカッタ[バキューム式(超低騒音型)]湿式 切削深20cm級 ブレード径φ56cm%K1労務構成比%R特殊作業員%R1土木一般世話役%R2普通作業員%R3材料構成比%Zコンクリートカッタ (ブレード)径18インチ%Z1ガソリン レギュラー%Z21 m 当りP-24当り 第 13 舗装版切断 アスファルト舗装 15cm以下 1 m 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価SCB430510J01 舗装版種別 = 1 アスファルト舗装版 J02 アスファルト舗装版厚 = 1 15cm以下J05 費用の内訳 = 1 全ての費用P-25名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 14 汚泥及び廃アルカリ運搬処分工 容器入り 処分費込み 1 m3 号 単価表運搬m3 1第 40 号単価表参照汚泥及び廃アルカリ処分費kg 1,130計 1 m3 当りP-26名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 15 舗装版破砕積込 アスファルト舗装 15㎝以下 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ型)[後方超小旋回型]山積0.45m3(平積0.35m3)%K1労務構成比%R土木一般世話役%R1運転手(特殊)%R2普通作業員%R3材料構成比%Z軽油%Z11 m2 当りSCB430310J01 舗装版種別 = 1 アスファルト舗装版 J02 障害等の有無 = 1 無しJ03 騒音振動対策 = 1 不要 J04 舗装版厚 = 1 15cm以下J06 積込作業の有無 = 1 有り J07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-27名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 16 As廃材運搬処分工2tDT運搬処分処分費込み 1 m3 号 単価表殻運搬 2tDT運搬m3 1第 41 号単価表参照AS廃材処分費 東葛飾t 2.35計 1 m3 当りP-28名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 17 路盤掘削工 BH0.13 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K小型バックホウ(クローラ)[標準]排出ガス対策型(第2次基準) 山積0.13m3%K1労務構成比%R運転手(特殊)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210100J01 土質 = 1 土砂 J02 施工方法 = 5 上記以外(小規模)J05 施工数量 = 8 小規模(標準以外)P-29名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 18 路盤廃材運搬処分工2tDT運搬処分処分費込み 1 m3 号 単価表土砂等運搬 2tDT運搬処分m3 1第 42 号単価表参照路盤廃材処分費 東葛飾t 2.04計 1 m3 当りP-30名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 19 路盤工及び舗装工(人力)市道一般表層(再生密粒度As t=50) 路盤(上層RM-30 t=150・下層RC-40 t=200) 1 m2 号 単価表路盤工 下層路盤 RC-40 t=200m2 1第 43 号単価表参照路盤工 上層路盤 RM-30 t=150m2 1第 44 号単価表参照アスファルト舗装工(人力) 再生密粒度As t=50m2 1第 45 号単価表参照計 1 m2 当りP-31名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 20 路盤工及び舗装工(人力)主1(N5旧B)表層(再生密粒度As t=50) 路盤(上層RM-30 t=300・下層RC-40 t=300) 1 m2 号 単価表路盤工 下層路盤 RC-40 t=300m2 1第 46 号単価表参照路盤工 上層路盤 RM-30 t=300m2 1第 47 号単価表参照アスファルト舗装工(人力) 再生密粒度As t=50m2 1第 45 号単価表参照計 1 m2 当りP-32名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 21 路盤工及び舗装工(人力)主2(N4旧A)表層(再生密粒度As t=50)路盤(上層RM-30 t=250・下層RC-40 t=250) 1 m2 号 単価表路盤工 下層路盤 RC-40 t=250m2 1第 48 号単価表参照路盤工 上層路盤 RM-30 t=250m2 1第 49 号単価表参照アスファルト舗装工(人力) 再生密粒度As t=50m2 1第 45 号単価表参照計 1 m2 当りP-33名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 22 路盤工及び舗装工(人力)市道歩道部表層(再生密粒度As t=40) 路盤(上層RC-40 t=100・砂 t=50) 1 m2 号 単価表フィルター層 歩道部m2 1第 50 号単価表参照上層路盤 歩道部m2 1第 51 号単価表参照表層 歩道部m2 1第 52 号単価表参照計 1 m2 当りP-34名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 23 不陸整正 RM-30 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kモータグレーダ[土工用] 排出ガス対策(2014年規制)ブレード幅3.1m%K1ロードローラ[マカダム] 運転質量10~12t%K2タイヤローラ[普通型] 運転質量13~14t%K3労務構成比%R運転手
(特殊)%R1普通作業員%R2特殊作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-35名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 23 不陸整正 RM-30 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価再生粒度調整砕石 RM-30%Z1軽油%Z21 m2 当りSCB410010J01 補足材料の有無 = 2 有り J02 補足材料平均厚さ = 6 28mm以上34mm未満J03 補足材料 = 8 再生粒度調整砕石 RM-30 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-36名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 24 不陸整正 RC-40 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kモータグレーダ[土工用] 排出ガス対策(2014年規制)ブレード幅3.1m%K1ロードローラ[マカダム] 運転質量10~12t%K2タイヤローラ[普通型] 運転質量13~14t%K3労務構成比%R運転手(特殊)%R1普通作業員%R2特殊作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-37名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 24 不陸整正 RC-40 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価再生クラッシャーラン RC-40%Z1軽油%Z21 m2 当りSCB410010J01 補足材料の有無 = 2 有り J02 補足材料平均厚さ = 8 40mm以上46mm未満J03 補足材料 = 6 再生クラッシャラン RC-40 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-38名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 25 アスファルト舗装工 市道一般 表層(再生密粒度As13mm t=50 Pコート) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kアスファルトフィニッシャ [ホイール型]舗装幅1.4~3.0m%K1振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2タイヤローラ[普通型] 運転質量3~4t%K3労務構成比%R普通作業員%R1運転手(特殊)%R2特殊作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-39名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 25 アスファルト舗装工 市道一般 表層(再生密粒度As13mm t=50 Pコート) 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価再生アスファルト混合物 再生密粒度アスコン(13)%Z1アスファルト乳剤 PK-3 プライムコート用%Z2軽油%Z31 m2 当りSCB410260J01 平均幅員 = 3 1.4m以上3.0m以下 J04 1層当平均仕上厚 70mm以下[mm] = 50J05 材料 = 11 再生密粒度アスコン(13) J06 瀝青材料種類 = 2 プライムコート PK-3J07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-40名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 26 アスファルト舗装工(機械)市道主1表層(再生密粒度改質Ⅱ型As20mm t=50 Tコート)基層(再生粗粒度As20mm t=50 Pコート) 1 m2 号 単価表基層(車道・路肩部) (再生粗粒度As t=50 Pコート)m2 1第 53 号単価表参照表層(車道・路肩部)m2 1第 54 号単価表参照計 1 m2 当りP-41名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 27 アスファルト舗装工(機械)市道主2 表層(再生密粒度As13mm t=50 Pコート) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kアスファルトフィニッシャ [ホイール型]舗装幅1.4~3.0m%K1振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2タイヤローラ[普通型] 運転質量3~4t%K3労務構成比%R普通作業員%R1運転手(特殊)%R2特殊作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-42名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 27 アスファルト舗装工(機械)市道主2 表層(再生密粒度As13mm t=50 Pコート) 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価再生アスファルト混合物 再生密粒度アスコン(13)%Z1アスファルト乳剤 PK-3 プライムコート用%Z2軽油%Z31 m2 当りSCB410260J01 平均幅員 = 3 1.4m以上3.0m以下 J04 1層当平均仕上厚 70mm以下[mm] = 50J05 材料 = 11 再生密粒度アスコン(13) J06 瀝青材料種類 = 2 プライムコート PK-3J07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-43名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 28 アスファルト舗装工 歩道 表層(開粒度As13mm t=40) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式]運転質量0.5~0.6t%K1振動コンパクタ[前進型] 機械質量40~60kg%K2労務構成比%R特殊作業員%R1普通作業員%R2土木一般世話役%R3材料構成比%Zアスファルト混合物 開粒度アスコン(13)%Z1ガソリン レギュラー%Z2P-44名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 28 アスファルト舗装工 歩道 表層(開粒度As13mm t=40) 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価軽油%Z31 m2 当りSCB410660J01 平均幅員 = 1 1.4m未満 J02 1層当平均仕上厚 50mm以下[mm] = 40J04 材料 = 1 開粒度アスコン(13)P-45名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 29 区画線工 1 式 号 単価表区画線設置 白(実線)W=15cmm 50第 55 号単価表参照区画線設置 白(文字)W=15cm換算m 50第 56 号単価表参照計 1式 当りP-46名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 30 交通誘導警備員B 昼間 1 人日 号 単価表交通誘導警備員B人諸雑費(まるめ)式 1計 1人日 当りSWB010212P-47名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 31 仮設材等の運搬(鋼矢板、H形鋼、覆工板、敷鉄板等)往路 昼間 1 t 号 単価表基本運賃区分A 製品長12m以内 10kmまでt 1諸雑費(まるめ)式 1計 1 t 当りSWB010020J01 発注機関区分 = 1 関東・中部・近畿 J02 片道運搬距離(実数入力)[km] = 10J04 製品長区分 = 1 12m以内 J05 運搬割増率 = 4 各種(実数入力)J06 運搬割増率(実数入力) = 0 J07 その他の諸料金の有無 = 2 無P-48名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 32 仮設材等の運搬(鋼矢板、H形鋼、覆工板、敷鉄板等)復路 昼間 1 t 号 単価表基本運賃区分A 製品長12m以内 10kmまでt 1諸雑費(まるめ)式 1計 1 t 当りSWB010020J01 発注機関区分 = 1 関東・中部・近畿 J02 片道運搬距離(実数入力)[km] = 10J04 製品長区分 = 1 12m以内 J05 運搬割増率 = 4 各種(実数入力)J06 運搬割増率(実数入力) = 0 J07 その他の諸料金の有無 = 2 無P-49名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 33 仮設材等の積込み取卸し費往復分昼間 1 t 号 単価表積込み.取卸し費(仮設材等) t 2計 1 t 当りSWB010030J01 作業区分 = 4 積込み、
取卸し(往復分)P-50名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 34 小型バックホウ運転(1次) 山積0.08m3(平積0.06m3) 1 日 号 単価表特殊作業員人軽油L 17小型バックホウ(クローラ)[標準]排出ガス対策型(第1次基準) 山積0.08m3供用日 1.78諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSDGD10060P-51名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 35 ダンプトラック 2t積級 1 日 号 単価表運転手(一般)人軽油L 21ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級供用日 1.29タイヤ損耗費 2~3t積級 良好 供用日供用日 1.29諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSDGD10190J01 機械損耗部品補正 = 2 良好P-52名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 36 機械投入埋戻工(小型バックホウ) 100 m3 号 単価表土木一般世話役人普通作業員人小型バックホウ運転(1次) 山積0.08m3(平積0.06m3)日第 34 号単価表参照タンパ締固めm3 100第 57 号単価表参照諸雑費(まるめ)式 1計 100m3 当り1 m3 当りSDGD10120J01 小型バックホウ規格 = 1 排対(1次)山積0.08m3(平0.06m3) J02 タンパ締固め数量(m3)(実数)[m3/100m3] = 100P-53名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 37 発生土運搬工(4t積級・2t積級) 機械積込み 10 m3 号 単価表ダンプトラック 2t積級日第 35 号単価表参照計 10m3 当り1 m3 当りSDGD10160J01 ダンプトラック規格 = 2 ダンプトラック 2t積級 J02 運搬距離(実数入力)[km] = 2J03 DID区間 = 2 DID区間あり J04 バックホウ規格 = 5 小型(1次)山積0.08m3(平0.06m3)J05 タイヤ損耗費 = 2 良好P-54名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 38 積込(ルーズ) BH0.8m3 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ型)[標準型]排出ガス対策型(2014年規制) 山積0.8m3%K1労務構成比%R運転手(特殊)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210020J01 土質 = 1 土砂 J02 作業内容 = 1 土量50,000m3未満P-55名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 39 土砂等運搬 10tDT運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 1 標準 J02 積込機種・規格 = 1 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ06 運搬距離(km)(DID区間有) = 14 19.5km以下P-56名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 40 運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 3 現場制約あり J02 積込機種・規格 = 7 人力J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ18 運搬距離(km)(DID区間有) = 13 23.0km以下P-57名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 41 殻運搬 2tDT運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB227010J01 殻発生作業 = 3 舗装版破砕 J02 積込工法区分 = 4 機械積込(小規模土工)J03 DID区間の有無 = 2 有り J10 運搬距離(km)(DID区間有) = 12 15.0km以下J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-58名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 42 土砂等運搬 2tDT運搬処分 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 2 小規模 J02 積込機種・規格 = 6 バックホウ山積0.13m3(平積0.1m3)J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ16 運搬距離(km)(DID区間有) = 12 15.0km以下P-59名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 43 路盤工 下層路盤 RC-40 t=200 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K小型バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回型]超低騒音型 排ガス型(第3次) 山積0.09m3%K1振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2労務構成比%R運転手(特殊)%R1特殊作業員%R2普通作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%Z再生クラッシャーラン RC-40%Z1P-60名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 43 路盤工 下層路盤 RC-40 t=200 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価軽油%Z21 m2 当りSCB410031J01 全仕上り厚(実数入力)[mm] = 200 J02 施工区分 = 1 1層施工J03 材料 = 6 再生クラッシャラン RC-40 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-61名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 44 路盤工 上層路盤 RM-30 t=150 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K小型バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回型]超低騒音型 排ガス型(第3次) 山積0.09m3%K1振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2労務構成比%R運転手(特殊)%R1特殊作業員%R2普通作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%Z再生粒度調整砕石 RM-30%Z1P-62名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 44 路盤工 上層路盤 RM-30 t=150 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価軽油%Z21 m2 当りSCB410041J01 全仕上り厚(実数入力)[mm] = 150 J02 施工区分 = 1 1層施工J03 材料 = 2 再生粒度調整砕石 RM-30 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-63名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 45 アスファルト舗装工(人力) 再生密粒度As t=50 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式]運転質量0.5~0.6t%K1振動コンパクタ[前進型] 機械質量40~60kg%K2労務構成比%R特殊作業員%R1普通作業員%R2土木一般世話役%R3材料構成比%Z再生アスファルト混合物 再生密粒度アスコン(13)%Z1アスファルト乳剤 PK-3 プライムコート用%Z2P-64名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 45 アスファルト舗装工(人力) 再生密粒度As t=50 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価ガソリン レギュラー%Z3軽油%Z41 m2 当りSCB410261J01 平均幅員 = 1 1.4m未満(仕上厚50mm以下) J02 1層当平均仕上厚 50mm以下[mm] = 50J05 材料 = 11 再生密粒度アスコン(13) J06 瀝青材料種類 = 2 プライムコート PK-3J07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-65名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 46 路盤工 下層路盤 RC-40 t=300 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K小型バックホウ
(クローラ型)[後方超小旋回型]超低騒音型 排ガス型(第3次) 山積0.09m3%K1振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2労務構成比%R運転手(特殊)%R1特殊作業員%R2普通作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%Z再生クラッシャーラン RC-40%Z1P-66名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 46 路盤工 下層路盤 RC-40 t=300 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価軽油%Z21 m2 当りSCB410031J01 全仕上り厚(実数入力)[mm] = 300 J02 施工区分 = 2 2層施工J03 材料 = 6 再生クラッシャラン RC-40 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-67名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 47 路盤工 上層路盤 RM-30 t=300 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K小型バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回型]超低騒音型 排ガス型(第3次) 山積0.09m3%K1振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2労務構成比%R運転手(特殊)%R1特殊作業員%R2普通作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%Z再生粒度調整砕石 RM-30%Z1P-68名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 47 路盤工 上層路盤 RM-30 t=300 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価軽油%Z21 m2 当りSCB410041J01 全仕上り厚(実数入力)[mm] = 300 J02 施工区分 = 2 2層施工J03 材料 = 2 再生粒度調整砕石 RM-30 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-69名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 48 路盤工 下層路盤 RC-40 t=250 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K小型バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回型]超低騒音型 排ガス型(第3次) 山積0.09m3%K1振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2労務構成比%R運転手(特殊)%R1特殊作業員%R2普通作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%Z再生クラッシャーラン RC-40%Z1P-70名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 48 路盤工 下層路盤 RC-40 t=250 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価軽油%Z21 m2 当りSCB410031J01 全仕上り厚(実数入力)[mm] = 250 J02 施工区分 = 2 2層施工J03 材料 = 6 再生クラッシャラン RC-40 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-71名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 49 路盤工 上層路盤 RM-30 t=250 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K小型バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回型]超低騒音型 排ガス型(第3次) 山積0.09m3%K1振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2労務構成比%R運転手(特殊)%R1特殊作業員%R2普通作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%Z再生粒度調整砕石 RM-30%Z1P-72名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 49 路盤工 上層路盤 RM-30 t=250 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価軽油%Z21 m2 当りSCB410041J01 全仕上り厚(実数入力)[mm] = 250 J02 施工区分 = 2 2層施工J03 材料 = 2 再生粒度調整砕石 RM-30 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-73名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 50 フィルター層 歩道部 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K小型バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回型]超低騒音型 排ガス型(第3次) 山積0.11m3%K1振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2労務構成比%R運転手(特殊)%R1特殊作業員%R2普通作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%Zフィルター材料%Z1P-74名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 50 フィルター層 歩道部 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価軽油%Z21 m2 当りSCB410650J01 平均厚さ = 1 40mm以上60mm未満P-75名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 51 上層路盤 歩道部 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K小型バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回型]超低騒音型 排ガス型(第3次) 山積0.09m3%K1振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2労務構成比%R運転手(特殊)%R1特殊作業員%R2普通作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%Z再生クラッシャーラン RC-40%Z1P-76名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 51 上層路盤 歩道部 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価軽油%Z21 m2 当りSCB410031J01 全仕上り厚(実数入力)[mm] = 100 J02 施工区分 = 1 1層施工J03 材料 = 6 再生クラッシャラン RC-40 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-77名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 52 表層 歩道部 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式]運転質量0.5~0.6t%K1振動コンパクタ[前進型] 機械質量40~60kg%K2労務構成比%R特殊作業員%R1普通作業員%R2土木一般世話役%R3材料構成比%Z再生アスファルト混合物 再生密粒度アスコン(13)%Z1ガソリン レギュラー%Z2P-78名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 52 表層 歩道部 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価軽油%Z31 m2 当りSCB410261J01 平均幅員 = 1 1.4m未満(仕上厚50mm以下) J02 1層当平均仕上厚 50mm以下[mm] = 40J05 材料 = 11 再生密粒度アスコン(13) J06 瀝青材料種類 = 5 無しJ07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-79名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 53 基層(車道・路肩部) (再生粗粒度As t=50 Pコート) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kアスファルトフィニッシャ [ホイール型]舗装幅1.4~3.0m%K1振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2タイヤローラ[普通型] 運転質量3~4t%K3労務構成比%R普通作業員%R1運転手(特殊)%R2特殊作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-80名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 53 基層(車道・路肩部) (再生粗粒度As t=50 Pコート) 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価再生アスファルト混合物 再生粗粒度アスコン(20)%Z1アスファルト乳剤 PK-3 プライムコート用%Z2軽油%Z31 m2 当りSCB410240J01 平均幅員 = 3 1.4m以上3.0m以下 J04 1層当平均仕上厚 70mm以下[mm] = 50J05 材料 = 12 再生粗粒度アスコン(20) J06 瀝青材料種類 = 2 プライムコート PK-3J07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-81名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 54 表層(車道・路肩部) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kアスファルトフィニッシャ [ホイール型]舗装幅1.4~3.0m%K1振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2タイヤローラ[普通型] 運転質量3~4t%K3労務構成比%R普通作業員%R1運転手
(特殊)%R2特殊作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-82名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 54 表層(車道・路肩部) 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価アスファルト合材 改質II型 再生密粒度アスコン20%Z1アスファルト乳剤 PK-4 タックコート用%Z2軽油%Z31 m2 当りSCB410260J01 平均幅員 = 3 1.4m以上3.0m以下 J04 1層当平均仕上厚 70mm以下[mm] = 50J05 材料 = 35 各種(2.30以上2.40t/m3未満) J06 瀝青材料種類 = 1 タックコート PK-4J07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-83名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 55 区画線設置 白(実線)W=15cm 1000 m 号 単価表区画線設置(溶融式) 昼間 豪雪無 実線15cm 制約受けるm 1,000トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 白kg 570ガラスビーズ 0.106~0.850mmkg 25接着用プライマー 区画線用kg 25軽油L 40諸雑費(率+まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821210J01 夜間作業の有無 = 1 無し J02 施工方法区分 = 1 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J04 規格・仕様区分 = 1 実線 15cmJ05 時間的制約の有無 = 2 有り J06 塗布厚 = 1 1.5mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 = 1 無し J08 未供用区間の場合の補正 = 1 無しJ09 溶融式塗料規格 = 1 含有量15~18% J11 塗料区分 = 1 白J12 プライマー規格 = 1 アスファルト舗装 J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-84名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 56 区画線設置 白(文字)W=15cm換算 1000 m 号 単価表区画線設置(溶融式) 昼間 豪雪無 矢印・記号・文字 制約受m 1,2001000*1.2トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 白kg 684570*1.2ガラスビーズ 0.106~0.850mmkg 3025*1.2接着用プライマー 区画線用kg 3025*1.2軽油L 120100*1.2諸雑費(率+まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821210J01 夜間作業の有無 = 1 無し J02 施工方法区分 = 1 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J04 規格・仕様区分 = 13 矢印・記号・文字 15cm換算J05 時間的制約の有無 = 2 有り J06 塗布厚 = 1 1.5mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 = 1 無し J08 未供用区間の場合の補正 = 1 無しJ09 溶融式塗料規格 = 1 含有量15~18% J11 塗料区分 = 1 白J12 プライマー規格 = 1 アスファルト舗装 J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-85名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 57 タンパ締固め 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kタンパ及びランマ 質量 60~80kg%K1労務構成比%R特殊作業員%R1普通作業員%R2材料構成比%Zガソリン レギュラー%Z11 m3 当りSCB210450J01 費用の内訳 = 1 全ての費用P-86工 種 形 状 寸 法 単位 合計ます設置及び取付管布設工1)小口径汚水ます設置工ます設置工(塩化ビニル製) ます径φ200 箇所 202)取付管布設工取付管布設および支管取付工 φ150mm塩ビ管 塩ビ管3m以上5m未満本管:塩化ビニル製、材工共 箇所 203)取付管土工機械掘削工(小型バックホウ) ㎥ 89発生土運搬工 機械積込み ㎥ 86機械投入埋戻工(バックホウ) 改良土 昼間 ㎥ 86残土処分工BH0.08積込 2tDT運搬仮置 BH0.8積込10tDT運搬処分(処分費込み)昼間㎥ 34)取付管土留工アルミ矢板建込工(両側分) 掘削深2.0m以下 BH0.08 昼間 m 23アルミ矢板引抜工(両側分) 掘削深2.0m以下 トラッククレーン4.9t吊 昼間 m 23アルミ矢板建込工(両側分) 掘削深2.5m以下 BH0.08 昼間 m 16アルミ矢板引抜工(両側分) 掘削深2.5m以下 トラッククレーン4.9t吊 昼間 m 16土留支保工(軽量金属支保工) 2.0m以下 昼間 m 23土留支保工(軽量金属支保工) 3.5m以下 昼間 m 16仮設鋼材損料 矢板・軽量金属支保材 式 1附帯工1)附帯工舗装版切断 アスファルト舗装 15cm以下 m 174汚泥及び廃アルカリ運搬処分工 容器入り 処分費込み ㎥ 0.3舗装版破砕積込 アスファルト舗装 15㎝以下 ㎡ 66As廃材運搬処分工 2tDT運搬処分 処分費込み ㎥ 5路盤掘削工 BH0.13 ㎥ 20路盤廃材運搬処分工 2tDT運搬処分 処分費込み ㎥ 20路盤工及び舗装工(人力)市道一般表層(再生密粒度As t=50) 昼間路盤(上層RM-30 t=150・下層RC-40 t=200)㎡ 36路盤工及び舗装工(人力)主1(N5旧B)表層(再生密粒度As t=50) 昼間路盤(上層RM-30 t=300・下層RC-40 t=300)㎡9路盤工及び舗装工(人力)主2(N4旧A)表層(再生密粒度As t=50) 昼間路盤(上層RM-30 t=250・下層RC-40 t=250)㎡ 13路盤工及び舗装工(人力)市道歩道部表層(再生密粒度As t=40) 昼間路盤(上層RC-40 t=100・砂 t=50)㎡ 92)舗装復旧工舗装版切断 アスファルト舗装 15cm以下 m 186汚泥及び廃アルカリ運搬処分工 容器入り 処分費込み ㎥ 0.3舗装版破砕積込 アスファルト舗装 15㎝以下 ㎡ 276As廃材運搬処分工 2tDT運搬処分 処分費込み ㎥ 19不陸整正 RM-30 ㎡ 252不陸整正 RC-40 ㎡ 25路盤掘削工 BH0.13 ㎥ 4路盤廃材運搬処分工 2tDT運搬処分 処分費込み ㎥ 4アスファルト舗装工 市道一般 表層(再生密粒度As13mm t=50 Pコート) ㎡ 151アスファルト舗装工(機械)市道主1表層(再生密粒度改質Ⅱ型As20mm t=50 Tコート)基層(再生粗粒度As20mm t=50 Pコート)㎡ 40アスファルト舗装工(機械)市道主2 表層(再生密粒度As13mm t=50 Pコート) ㎡ 61アスファルト舗装工 歩道 表層(開粒度As13mm t=40) ㎡ 25区画線工 式 13)仮設工交通誘導警備員B 昼間 人日 62共通仮設費1)運搬費仮設材等の運搬 (鋼矢板、H形鋼、覆工板、敷鉄板等)往路 昼間 t 0.591仮設材等の運搬 (鋼矢板、H形鋼、覆工板、敷鉄板等)往路 昼間 t 0.591仮設材等の積込み取卸し費 往復分 昼間 t 0.591ます設置及び取付管布設工・附帯工単位日 日 日 日 m m項 目単価世代諸経費の工種施工地域補正時間的制約状況(昼間)週休2日補正労務費その他設 計 基 本 情 報内 容2026年4月1日下水道工事(2)市街地(DID補正)(1)- 3制約を受けるなし端数処理備 考AFコードは令和7年度単価採用一 式 当 た り 内 訳 書種別 細別 名称 規格 数量 摘要作業時間:7.5時間(1.06)但し、交通誘導員については、時間的制約を考慮しない。
アルミ矢板 H=2.5m(支保1段) 3 1回当使用量16枚取付管土留工 取付管土留工 仮設鋼材損料 アルミ矢板 H=2.0m(支保1段) 5 1回当使用量16枚アルミ矢板 H=3.0m(支保2段) 2 1回当使用量16枚アルミ矢板 H=2.5m(支保2段) 3 1回当使用量16枚支保工 1段 23 使用回数1回支保工 2段 16 使用回数1回契約条件明示及び特記仕様書汚水ます設置工事(R8-1工区)一般事項1-1 適用本仕様書は、松戸市が発注する「汚水ます設置工事(R8-1工区)」に適用する。本仕様書および図面等の設計図書の定めのない事項については千葉県土木工事共通仕様書に準拠するものとする。1-2 目的本工事の目的は、より良い市民生活を目指す本市下水道整備事業に基づき、その計画を遂行する為に必要な施設を構築することにある。受注者は、その主旨をよく理解した上で施工にあたらなければならない。1-3 施工計画書1.受注者は、工事着手前に工事目的物を完成するために必要な手順や工法等についての施工計画書を監督職員に提出しなければならない。受注者は、施工計画書を遵守し工事の施工に当たらなければならない。この場合、受注者は、施工計画書に次の事項について記載しなければならない。また、監督職員がその他の項目について補足を求めた場合には、追記するものとする。なお、計画においては、請負者の創意工夫をもって立案し、要求された品質・性能を満足する工事目的物を約束の期日までに発注者に引き渡せるように計画するものとし、設計内容を熟知した上で、疑義がある場合は予め監督職員と協議するものとする。(1)工事概要(2)計画工程表(3)現場組織表(4)指定機械(5)主要機械(6)主要資材(7)施工方法(主要機械、仮設備計画、工事用地等を含む)(8)施工管理計画(9)安全管理(10)緊急時の体制及び対応(11)交通管理(12)環境対策(13)現場作業環境の整備(14)再生資源の利用の促進と建設副産物の適正処理方法(15)その他2.受注者は、施工計画書の内容に重要な変更が生じた場合には、その都度当該工事に着手する前に変更に関する事項について、変更施工計画書を監督職員に提出しなければならない。3.受注者は、施工計画書を提出した際、監督職員が指示した事項について、さらに詳細な施工計画書を提出しなければならない。4.本工事の仮設物については、図面等の設計図書に特別な定めがある場合を除き、受注者において任意に計画できるものとし、その詳細については施工計画書に明示しなければならない。1-4 使用材料受注者は、工事着手前に設計図書及び監督職員に指定された材料について監督職員に提出しなければならない。1-5 施工管理施工管理は、特に定めがある場合を除き、千葉県土木工事共通仕様書・施工管理基準に基づき行うものとする。1-6 工事着手前の確認1.受注者は、工事着手前に現地を十分に踏査し、設計図書と現地が一致しているかを十分に確認し、その結果を監督職員に報告しなければならない。2.受注者は、工事着手に先立ち、関係機関との手続きは勿論、近隣住民等へ周知を徹底し、通行人を含め第三者とのトラブルを回避するよう努めなければならない。3.受注者は、工事の施工に当たり、損傷の受けるおそれのある境界杭または障害となる杭の設置換え、移設及び復元を含めて適切な措置を講じなければならない。4.既設の埋設物については、施工者においても十分調査し、要所においては必要により試験掘りを行い、企業者の立ち会いを求め確認し、書面にてその結果を監督職員に報告すること。また、このことにより設計内容に変更を伴うと思われるときは、速やかに監督職員と協議しなければならない。5.本工事に伴う家屋事前調査については実施していないため、請負者においては万が一の影響を考慮し、工作物等の状況を原則所有者立ち会いまたは了解を得て写真により記録し、施工計画書と共に監督職員に提出するものとする。工事用地、資材及び重機置場として借地した土地の近接家屋についても同様とする。1-7 その他1. 施工管理に関しては、十分に工程を管理し定期的にフィードバックするとともに毎月1回下水道施工管理様式(下水道第4号様式)に基づき月間工程報告書を提出しなければならない。2. 工事施工に伴って通常発生する物件等の毀損の補修費及び騒音、振動、濁水、交通等による事業損失に係る補償費は現場管理費に含むものとする。ただし、臨時にして巨額なものは除く。3.現場は常に整理整頓に心掛け、施工中は勿論、施工のしていないときにも危険のないようにしておかなければならない。4.受注者は工事(工事請負代金額が500万円以上(消費税を含む))の施工において、自ら立案実施した創意工夫や地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、施工計画書に明記して提出することができる。5.本工事施工に先立ち、下記のとおり移設工事等はないが、企業者と連絡をとり立会い等行うこと。5-1 地上支障物・地下埋設物の有無管理者 支障物件 支障位置 対処方法 対処時期東京電力 - - - -NTT - - - -JCOM - - - -京葉ガス㈱ - - - -千葉県水道局 - - - -5-2 企業者立会い等及び現地を確認して疑義が生じた場合は、速やかに監督職員と協議すること。6.本工事施工に先立ち、道路管理者に「道路掘削工事申請書」を提出し許可を得ること。また、許可を得た際には監督職員に許可書の写しを提出すること。環境対策について1. 受注者は、建設工事に伴う騒音振動対策技術指針(建設大臣官房技術審議官通達、昭和62年3月30日)、関連法令並びに仕様書の規定を遵守の上、騒音、振動、大気汚染、水質汚濁等の問題については、施工計画及び工事の実施の各段階において十分に検討し、周辺地域の環境保全に努めなければならない。2. 受注者は、環境への影響が予知されまたは発生した場合は、直ちに応急措置を講じ監督職員に報告し、監督職員の指示があればそれに従わなければならない。また、第三者からの環境問題に関する苦情に対しては、誠意をもってその対応にあたり、その交渉等の内容は、後日紛争とならないよう文書で確認する等明確にしておくとともに、状況を随時監督職員に報告し、指示があればそれに従うものとする。3. 工事の使用機械は、低騒音型・低振動型及び排出ガス対策型機械を使用し、第三者に不快感を与えないよう努めること。また、工事施工に伴い、第三者に被害を及ぼすことが懸念される場合は、受注者においても事前に調査するなど適切な措置を講ずること。
交通安全管理について1. 本工事は昼間作業(9:00~17:00)を原則とする。施工中の交通整理員は、1日2名以上の配置を原則とするが、工種や施工形態及び交通量等を考慮し、増員等をもって安全の確保に努めなければならない。また、休憩時間(昼休み等)においても同様とする。2. 交通規制は、周辺工事との調整を図り適切に行わなければならない。規制においては、近隣住民や通過交通(通行人を含む)等への影響を最小限に留めるよう努めること。
また、迂回路や迂回先についても常に把握し、周辺工事で通行止め等が行われている場合には、双方で協議して通過交通への説明ができるよう配慮を行うこと。3. 施工においては、労働安全衛生法、道路交通法、騒音・振動規制法その他の関係法令を遵守しなければならない。4. 本工事で使用する建設機械や資材等は、原則夜間・休日に道路上に放置してはならない。なお、その保管方法については施工計画書に明示しなければならない。5. 集中豪雨に対する対策を具体的に、施工計画に明記すること。建設副産物について1.共通事項(1) 受注者は、建設副産物対策を適切に実施するため、工事現場における責任者を明確にすること。また、責任者は、再生資源利用計画、再生資源利用促進計画、廃棄物処理計画等の内容について現場担当者の教育を十分に行うとともに、下請負者にもこれを周知徹底すること。(2) 請負者は「建設リサイクル推進計画2020」に基づき、本工事に係る「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」により作成し、施工計画書に含め各1部提出すること。また、計画の実施状況(実績)については、「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」並びに「建設副産物情報交換システム工事登録証明書」を同システムにより作成し、各1部提出するとともに、これらの記録を工事完成後一年間保存しておくこと。(3) 建設副産物の処理に先立ち、別紙「建設副産物処理承認申請書」により監督職員の確認を受け、同申請書を2部提出すること。(4) 建設廃棄物の処分にあたって、排出事業者(元請業者)は処分業者と建設廃棄物処理契約を締結し、建設廃棄物処理委託契約書(厚生省作成または建設八団体廃棄物対策連絡会作成様式)を監督職員に提示するとともに、同契約書の写しを提出すること。なお、収集運搬業務を収集運搬業者に委託する場合は、別に収集運搬業者と建設廃棄物処理契約を締結すること。(5) 建設副産物の処理完了後速やかに別紙「建設副産物処理調書」を作成し、監督職員に2部提出するとともに、実際に要した処分費(受入伝票、写真等)を証明する資料を監督職員に提示し、確認を受けること。(6) 建設廃棄物については、「建設廃棄物処理におけるマニフェストシステム(集荷目録制)」の実施に基づく、建設廃棄物マニフェストA票、B2票、D票、E票(複写式伝票)を監督職員に提示し、確認を受けるとともに、D票、E票の写しを提出すること。また、排出事業者はA、B2、D、E票を5年間保存する。(7) 発生した余剰材は、元請業者が、責任をもって処理することが基本であり、資材として再利用される場合以外は協力業者や資材納入業者に持ち帰らせてはならない。2.建設発生土建設発生土は、柏市岩井296-1地先、片道運搬距離16.8㎞の㈱エスブロックに搬出するものとする。3.改良土発生土の内、図面等の指示により改良土を埋戻し材として利用する場合は千葉県知事の許可を得た改良プラントに発生土を搬出し、改良土を得るものとする。発生土(86m3)は、流山市野々下2-478-2地先、片道運搬距離9.4㎞の㈱大勝工業に搬出し、処理するものとする。4.路盤廃材本工事により発生する路盤廃材(24m3)は、柏市風早 1-5-1 地先、片道運搬距離13.3㎞の東京石油興業㈱に運搬し、処理するものとする。5.建設廃棄物本工事により発生する1)アスファルト・コンクリート塊(24m3)は、柏市風早1-5-1地先、片道運搬距離13.3㎞の東京石油興業㈱に運搬し、処理するものとする。2)コンクリート塊( m3)は、 市 地先、片道運搬距離 ㎞の に運搬し、処理するものとする。3)建設汚泥( m3)は、 市 地先、片道運搬距離 ㎞のに運搬し、処理するものとする。4)汚泥、廃アルカリ(0.6m3)は、八千代市吉橋 1075-9 地先、片道運搬距離 20.3㎞の千葉丸辰道路㈱に運搬し、処理するものとする。5)建設混合廃棄物( m3)は、 市 地先、片道運搬距離 ㎞の に運搬し、処理するものとする。なお、運搬に先立ち受け入れ条件等を確認し、監督職員に報告するものとする。工事発注後、上記の指定処理により難い場合は、監督職員と協議するものとする。片道運搬距離は処理分区ごとに代表地点から算出した距離であり、実際の運搬距離と差異が生じた場合においては設計変更の対象としない。また、元請業者は次の事項に留意し建設廃棄物を運搬しなければならない。(1)廃棄物処理法に規定する処理基準を遵守すること。(2)運搬経路の適切な設定並びに車両及び積載量等の適切な管理により騒音、振動塵芥等の防止に努めるとともに、安全な運搬に必要な措置を講じること。(3)運搬途中において積替えを行う場合は、関係者と打ち合わせを行い、環境保全に留意すること。(4)混合廃棄物の積替保管に当たっては、手選別等により廃棄物の性状を変えないこと。工事実績情報作成、登録(旧工事カルテ作成、登録)について受注者は、受注時または変更時において工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報を作成し監督職員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き 10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に完成時は、工事完成後10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録申請をしなければならない。登録対象は、工事請負代金 500 万円以上の全ての工事とし、受注・変更・完成・訂正時にそれぞれ登録するものとする。なお、変更登録時は、工期、技術者に変更が生じた場合に行うものとし、工事請負代金のみ変更の場合は、原則として登録を必要としない。また、登録機関発行の「登録内容確認書」が請負者に届いた際には、その写しを直ちに監督職員に提示しなければならない。なお、変更時と完成時の間が10日間に満たない場合は、変更時の提示を省略できるものとする。熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行工事について本工事は、熱中症対策に資する現場管理費の補正を試行する対象工事とする。受注者は、契約後速やかに、本試行の適用について、監督職員と協議すること。工事の実施にあたっては、「松戸市熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行要領」 に基づき行うこと。土工1. 設計図書に特別な定めがある場合を除き、掘削の範囲や施工方法については請負者の定めるところによるものとする。2. 設計図書に特別な定めがある場合を除き、埋め戻しに使用する土砂は、改良土とし、建設副産物の再利用に寄与するものとする。
但し、発生土が良質で埋戻し材として使用できると判断した場合は監督職員の承諾を得て使用できる。この場合、設計変更の対象となる。3. 下水道管上に地下水がある場合の埋戻しは再生砂とすること。再生砂を埋め戻し材として使用する場合は、1購入先あたり1検体の試験を行うものとする。六価クロムについて、平成3年8月23日付け環境庁告示第46号に規定される測定法に基づき、あらかじめ土壌の汚染に係る環境基準に適合することを確認すること。(「土壌の汚染に係る環境基準について」参照)4. 排水施設工事(本管、取付管、マンホール等)の埋戻しは、構造物に影響が出ないように配慮し、図面等で別に定める場合を除き、1層の巻き出し厚は以下の通りとする。松戸市道 一層30㎝以内での転圧千葉県管理道路 一層15cm以内での転圧その他公道 管理者の基準に従うこと。5. 掘削において、高さが規定されている場合は、余掘り等出来るだけ地山を乱さないように施工すること。また、掘削面が軟弱な場合は砂等で置換するなど検討すること。6. 掘削幅が図面上に記入してあるが、指定ではなく積算上の数値である。管布設を行うにあたり、施工性や品質を確保するための施工必要幅を請負者で設定し、写真管理をするものとする。7. 国道や県道、河川占用を伴う施工箇所がある場合において、その施工方法については管理者の許可条件に従わなければならない。8. 改良土による埋戻しにあたっては、「埋戻しの施工管理基準」に従い管理しなければならない。開削工、汚水ます設置及び取付管工1-1 工程開削工は日々復旧し交通開放後、通行に支障の無いようにしなければならない。路面表示等がある場合は、仮設の措置を必ず講ずること。1-2 仮設1.土留工に関し、図面等の設計図書に記載のない事項については、施工者において、設計意図を踏まえ検討し、施工計画するものとする。但し、下記に示す事項は遵守するものとする。支保工 H≦2.0m 1段2.0m<H≦3.5m 2段3.5m<H 3段 H:掘削深建込工法の根入れ長は20cm以上とる。圧入工法の根入れ長は50cm以上とる。2.打ち込み矢板は、土べら落としを十分に行い、また引き抜きにおいては、1枚おきや千鳥に抜くなど構造物に影響しないように施工すること。なお、施工が原因で目的物の品質低下が確認された場合は改善を求めることがある。3.図面上に記した仮設標記は、指定ではなく積算上の標記である。管布設を行うにあたり、安全や出来型、品質を確保するための仮設を請負者で検討し、施工計画に明示すること。1-3 汚水ます設置及び取付管工1.汚水ますの設置位置については、使用者(地権者)の立会いを求め、再度確認のうえ決定しなければならない。2.設置完了後は、速やかに使用者及び地権者に設置確認印をもらうこと。3.私道ます設置においても、宅内ますと同様に対処すること。基本的に流入径は150mmとし、流入方向はストレートとする。4.ますは、宅地・私道形態等を十分に調査したうえ再確認すること。なお、最小ます深は流入口で 80cm とし、いたずらに深くすることを避けるとともにます深が 1.20mを超える場合は底部有孔式(ドロップ式)を検討すること。5.急勾配の場所に設置する場合は、ふたの設置に配慮した施工を心掛けること。6.ますの取り付けは宅内改造をする側に立って使用者(地権者)に適切な助言をするとともに、使用者の要望が無い場合は取り付け位置を限定することのないよう施工すること。7.ますの埋戻しは十分に行い、引渡し前にも確認すること。舗装復旧工1. 舗装構成は図面によるが、路盤については複層転圧し密度を高めること。最大限度は以下の通りである。松戸市道 上層路盤は15cm以下、下層路盤は20cm以下千葉県管理道路 上層路盤、下層路盤共10cm以下その他公道 管理者の基準に従うこと。2. 本工事の路線は、全て管布設完了後、基準範囲の復旧仕上げとする。この際、即日にて舗設を行うこととする。また、舗装本復旧時にやむを得ず路盤にて開放する時は、監督職員と協議すること。ただし、休日の路盤開放は避けること。3. 復旧は、解放後段差や凹凸など通行に危険のない様に行わなければならない。瑕疵による場合は引渡し後であっても改善を求めることがある。図面深1.5m未満 掘削タイプ;A平面図断面図21=L1-500布設延長 =1+2800側 溝H2800L1L4 L2 300L3800300 500L1L4 L2 300 300 (L5) 500L3H4H1t1t2H3H5(L5)参考図面図面深1.5m以上掘削タイプ;B平面図断面図2布設延長 = 1 + 21=L1-550側 溝H48001500L1L4 L2 300 550 550 (L5)1100L31100H2H1t1t2L1L4 L2 300 550 550 (L5)L3H3H5参考図面参考図面参考図面参考図面参考図面