8年度十勝東部署【陸別地区】立木販売・造林請負一括事業第2号
林野庁北海道森林管理局の入札公告「8年度十勝東部署【陸別地区】立木販売・造林請負一括事業第2号」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は北海道札幌市です。 公告日は2026/05/28です。
26日前に公告
- 発注機関
- 林野庁北海道森林管理局
- 所在地
- 北海道 札幌市
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公告日
- 2026/05/28
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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添付ファイル
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8年度十勝東部署【陸別地区】立木販売・造林請負一括事業第2号
入札公告(立木公売・造林事業請負)次のとおり一般競争入札(政府調達対象外)に付します。令和8年5月29日分任契約担当官十勝東部森林管理署長 柏村 浩司分任支出負担行為担当官十勝東部森林管理署長 柏村 浩司1 競争に付する事項(1) 事 業 名 8年度十勝東部署【陸別地区】立木販売・造林請負一括事業第2号(2) 事業場所 十勝東部森林管理署 1009林班い小班ほか(3) 事業内容 ア 立木販売複層伐 140.35haイ 造林請負事業地拵(大型機械) 46.64ha植付(コンテナ苗) 46.64ha (70,510本)(詳細は、別冊の契約書案、図面、仕様書等のとおり)(4) 履行期間 ア 立木販売搬出期間は引渡しの日から令和9年12月17日までイ 造林請負事業履行期間は契約締結日の翌日から令和10年11月17日まで2 競争参加資格本事業の入札に参加できる者は、次のすべてに該当する者とします。(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号(以下「予決令」という。))第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。(2) 森林管理局長から令和7年度から令和 11 年度までの林産物の売払に係る資格確認通知書の交付を受けた者であること。(3) 令和07・08・09年度農林水産省競争参加資格(全省庁統一資格)の「役務の提供等(その他)」を有し、国有林野事業で行う素材生産及び造林の等級区分を定めた競争参加資格に関する公示(令和7年1月31日)に基づき、Aに格付けされている者であること、又は同資格を有し、同公示に基づき、B若しくはCに格付けされている者で、林業労働力の確保の促進に関する法律第5条第1項に基づく認定を受けている者であること。(4) 共同事業体を結成し入札に参加する場合は、当該共同事業体の構成員が単独企業として当該入札に参加しないとともに、構成員の全てが全省庁統一資格を有する者であること。また、共同事業体のランクは代表者となる構成員のランクによることから、当該代表者のランクが当該入札の参加資格として示されたランクと合致すること。なお、上記(3)の認定については、当該代表者がBに格付けされている者であって、林業労働力の確保の促進に関する法律第5条第1項に基づく認定を受けている場合には適用される。また、林産物の売払に係る資格確認通知書の交付を受けた者と全省庁統一資格の「役務の提供等(その他)」のどちらかの資格を有している者同士が共同事業体を結成することを「可」とするが、資格を有している事業の作業のみしかできないものとする。(5) 令和07・08・09年度農林水産省競争参加資格(全省庁統一資格)の競争参加を希望する地域において、北海道を選択している者であること。(6) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(「競争参加者の資格に関する公示」(令和7年3月31日)9(2)に規定する手続をした者を除く)でないこと。(7) 平成23年4月1日から令和8年3月31日までに完了した当該事業と同種の事業である「造林」を実施した実績(国有林野事業の発注以外の事業を含み、下請に係る実績も含む)を有すること。(8) 当該事業と同種の事業について、公告日の属する年度の前年度及び前々年度の2年間に「国有林野事業の素材生産及び造林に係る請負事業成績評定要領の制定について(平成20年3月31日付け19林国業第244号林野庁長官通知)」による事業成績評定を受けた事業がある場合においては、入札しようとする者の2年間の契約ごとの評定点の合計を契約件数で除した平均点が65点以上であること。(9) 当該事業に配置を予定する技術者にあっては、入札参加者が直接雇用しており技術者の資格のいずれか(次に掲げる(ア)から(カ)まで)を有していること。(ア)技術士(林業、森林土木、林産等)(イ)林業技士(林業経営、林業機械、森林土木、森林評価等)(ウ)フォレストマネージャー(エ)フォレストリーダー(オ)フォレストワーカー(林業作業士)(カ)青年林業士なお、上記の資格を有しない場合、平成23年4月1日から令和8年3月31日までに造林又は素材生産である森林整備事業(国有林野事業の発注以外の事業を含み、元請・下請として完成、引き渡しが完了した同種事業に従事した代表的なもの(事業規模の大きいもの)のうち次の優先順位((ア)現場代理人として経験した事業(イ)現場代理人以外で経験した事業)に基づくこと。)に3年以上従事しており、事業の適正な実施が見込める者であること。(10) 当該事業に車両系建設機械運転技能講習修了者、伐木等の業務に係る特別教育修了者の資格等を有している者を配置できること。(11) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)、競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出期限の日から開札の時までの期間に、北海道森林管理局長から「物品の製造契約、物品の購入契約及び役務等契約指名停止等措置要領」(平成26年12月4日付け26林政政338号林野庁長官通知)、「工事請負契約指名停止等措置要領」(昭和59年6月11日付け59林野経第156号林野庁長官通知)に基づく指名停止を受けていないこと。(12) 以下に定める届出をしていない事業者(届出の義務がない者を除く。)でないこと。・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出(13) 当該入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。ア 資本関係以下のいずれかに該当する二者の場合。ただし、子会社又は子会社の一方が更生会社又は再生手続が存続中の会社である場合は除く。(a) 親会社と子会社の関係にある場合(b) 親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合イ 人的関係以下のいずれかに該当する二者の場合。ただし、(b)については、会社の一方が更生会社又は再生手続が存続中の会社である場合は除く。(a) 一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合(b) 一方の会社の役員が、他方の会社の管財人を現に兼ねている場合ウ その他入札の適正さが阻害されると認められる場合その他個人事業主、中小企業等協同組合法又は森林組合法等に基づき設立された法人等であって上記ア又はイと同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合。また、構成員の一部が重複する別々の共同事業体(支店等を含む)において同一物件に同時に入札参加する場合。
(14) 農林水産省発注工事等からの暴力団排除の推進について(平成19年12月7日付け19経第1314号大臣官房経理課長通知)に基づき、警察当局から、部局長に対し、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者等又はこれに準ずる者として、農林水産省発注工事等から排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。(15) 「農林水産業・食品産業の作業安全のための規範(個別規範:林業)事業者向け」(令和3年2月26日付け2林政経第458号林野庁長官通知)に沿って、作業の安全対策に取り組んでいること(規範の内容に相当する既存の取組を含む)。注:「農林水産業・食品産業の作業安全のための規範(個別規範:林業)事業者向け」及び「農林水産業・食品作業の作業安全のための規範(個別規範:林業)事業者向け解説資料」は林野庁ホームページに掲載している。(https://www.rinya.maff.go.jp/j/mokusan/seisankakou/anzenkihan.html)3 競争参加資格の確認等(1) 本競争の参加希望者は、上記2に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、次に掲げるところに従い、申請書及び資料を提出し、支出負担行為担当官等から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。(2) 申請書及び資料の提出期間、場所及び方法ア 提出期間: 令和8年6月1日から令和8年6月12日まで(土曜日、日曜日及び祝日等の行政機関の休日を除く。(以下「休日」という。))の午前9時から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。)。なお、郵送の場合は期限内必着とする。また、申請書及び資料については、提出期間の中で極力早めに提出すること。イ 提出場所: 〒089-3703 足寄郡足寄町北3条2丁目3-1十勝東部森林管理署 総務グループ 経理担当電話 0156-25-3161メールアドレス h_tokachitobu@maff.go.jpウ 提出方法: 入札説明書に示す様式により、原則として電子メールにより提出するものとし、提出した旨を電話により通知すること。持参又は郵送による場合は、代表者又はそれに代わる者がイの場所に提出するものとする。(3) (2)アに規定する期限までに申請書及び資料を提出しない者又は競争参加資格がないと認めた者は本競争に参加できない。(4) 提出書類は、当該署の当該年度公告物件への入札参加時に提出したものについて、一部省略することができる。添付書類の提出状況は、「提出書類一覧」に記載のうえ、提出すること。(5) 資料説明会資料作成説明会については実施しない。(6) 現地説明会現地説明会については実施しない。(7) 資料のヒアリング資料のヒアリングについては実施しない。4 競争参加資格がないと認めた者等に対する理由の説明(1) 競争参加資格がないと認められた者は、支出負担行為担当官等に対して競争参加資格がないと認めた理由について、次に従い、書面(様式は自由)により説明を求めることができる。ア 提出期限: 令和8年6月24日午後5時イ 提出場所: 3の(2)のイに同じ。ウ 提出方法: 原則として電子メールにより提出するものとし、提出した旨を電話により通知すること。持参又は郵送による場合は代表者又はそれに代わる者が提出するものとする。なお、郵送の場合は期限内必着とする。(2) 支出負担行為担当官等は、説明を求められたときは、令和8年6月25日までに説明を求めた者に対し、書面により回答する。5 入札手続等(1) 担当部局〒089-3703 足寄郡足寄町北3条2丁目3-1十勝東部森林管理署 総務グループ 経理担当電話 0156-25-3161(2) 入札説明書等の交付期間、場所及び方法ア 交付期間: 令和8年6月1日から令和8年6月25日まで。イ 場 所: 北海道森林管理局ホームページウ 方 法: インターネットを利用する方法により交付する。(3) 入札及び開札の日時、場所及び提出方法入札は、紙による入札書を持参又は郵送により提出するものとし、電送によるものは受け付けない。なお、郵便入札による場合は、表に「入札関係書類在中」と朱書きした封筒に、入札書と事業費内訳書を入れ封緘した封筒(封筒に商号又は名称並びに住所、あて名及び事業名を記載)と、別に競争参加資格確認通知書写しを同封し、郵便書留等配達の記録が残るもので提出すること。ただし、再度の入札を引き続き行う場合は、郵便入札を行った者は、再度の入札に参加できない。① 入札は、令和8年6月26日午前 10 時 30 分に十勝東部森林管理署会議室にて行う。なお、郵送により入札書を提出する場合は、令和8年6月25日午後5時までに必着とする。② 開札は、令和8年6月26日午前 10 時 30 分十勝東部森林管理署会議室にて行う。③ 入札書(別途様式)にはそれぞれ消費税抜きの立木等の買受見積金額と造林事業請負見積金額との差額の金額を入札金額として記載すること。④ 入札の執行に当たっては、支出負担行為担当官等により競争参加資格があると確認された旨の通知書の写し及び委任状がある場合は委任状を提出すること。⑤ 入札物件の第1回の入札に際し、第1回の入札書に記載される入札金額に対応した「造林事業請負金額に係る事業費内訳書」(以下「事業費内訳書」という。)を提出すること。事業費内訳書の様式は自由であるが、記載内容は最低限、事業名、商号又は名称、作業種毎の単価及び金額、間接経費(共通仮設費、現場管理費、一般管理費等)等を明らかにすること。また、再入札の場合においては、落札した者は、契約日までに事業費内訳書を提出すること。⑥ 談合があると疑うに足りる事実があると認められた場合には、必要に応じ、事業費内訳書を公正取引委員会に提出するものとする。⑦ 入札参加者は、暴力団排除に関する誓約事項について入札前に確認しなければならず、入札書の提出をもってこれに同意したものとする。6 入札説明書に対する質問(1) 入札説明書に対する質問がある場合においては、次に従い、書面(様式は自由)により提出すること。ア 受領期間: 令和8年6月1日から令和8年6月19日まで。持参する場合は、上記期間の休日を除く毎日、午前9時00分から午後5時00分まで。イ 提出場所: 3の(2)のイに同じ。ウ 提出方法: 書面は、原則として電子メールにより提出するものとし、提出した旨を電話により通知すること。持参又は郵送による場合は、代表者又はそれに代わる者がイの場所に提出するものとする。なお、郵送の場合は期限内必着とする。(2) (1)の質問に対する回答は、令和8年6月25日までに適宜、北海道森林管理局のホームページに掲載する方法により公表する。7 その他(1) 手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨に限る。
(2) 入札保証金及び契約保証金ア 入札保証金 免除イ 契約保証金 免除(3) 入札の無効本公告に示した競争参加資格のない者が行った入札、申請書又は資料等に虚偽の記載をした者が行った入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。(4) 落札者の決定方法落札者の決定は、競争参加資格の確認がなされた者の中で、予決令第79条の規定に基づき作成された予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。ア 落札者は所定の方式にもとづき定めた予定価格に対し、国に最も有利な金額をもって申し込んだものとする。ただし、落札及び契約は、当該入札金額に消費税額を加算した金額をもって行うこととする。イ 「国に納付します」と記載した入札書は、記載金額が最高の価格をもって入札した者を落札者とする。ウ 「国から支払いを受けます」と記載した入札書は、記載金額が最低の価格をもって入札した者を落札者とする。エ 上記イ、ウの入札書が同時にある場合は、イの者を落札者とする。ただし、造林事業請負の予定価格が1千万円を超える契約について、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち有効な入札をした者を落札者とすることがある。(5) 契約書作成の要否 要(売買契約書及び造林事業請負契約書を作成する)(6) 契約の成立ア 各契約書に記載する立木等の販売金額と造林事業請負金額の決定については、落札者からそれぞれ消費税額を加味した立木等の買受金額と造林事業請負金額について、「立木等買受金額及び造林作業請負金額内訳書」を提出し、これに対して森林管理署長が承認することにより決定する。したがって、落札後に提出する「立木等の買受見積金額と造林作業の請負見積金額の内訳書」及び「当該入札に付する事項の価格(契約額)」については、予算決算及び会計令第91条第2項の規定に基づき財務大臣から承認を得た算定方式に基づき決定されるものであることから、入札者が見積もる内訳書と当該内訳書の金額は一致しない場合もあるが、それぞれの契約金額の差額は、入札金額と一致する。イ 消費税額の積算において円未満の端数が生じた場合は切り捨てるものとする。(7) 違約金の徴収ア 落札者が期限内に契約を結ばないことになったとき、また、「立木等買受金額及び造林作業請負金額内訳書」が提出されないときは、森林管理署長の算定する立木等の販売金額と造林事業請負金額のそれぞれ100分の5に相当する違約金を徴収する。イ 落札者が契約上の義務を履行しない時は契約を解除する。解除に当たっては契約金額の100分の10に相当する金額を違約金として徴収する。(8) 代金の納付期限及び担保提供期限売買契約の代金納入または代金延納担保提供の期限は、契約締結の日から起算して20日以内(土日を含む)とする。(9) 代金の延納1件の売払代金が 150 万円以上、契約数量 1,000m3 以上で所定の担保の提供があったものについては、12 か月以内の延納を認める。ただし、官行造林または数量が1,000m3未満のものについては、6か月以内とする。(10) 物件の引渡代金納入または延納担保提供の日から15日以内に引き渡しを行う。(11) 特約事項について売買契約にあたり「別添1」の特約事項を付すため、十分確認したうえで入札すること。(12) 木質バイオマス証明について本物件の売買契約書には「本物件は、持続可能な森林経営が営まれ、伐採に当たって森林に関する法令に照らし手続きが適切になされた森林の立木である」と記載し、この記載をもって木質バイオマス証明に代えることとする。(13) 法令制限林についてア 保安林の立木伐採、または搬出に係る作業行為の知事協議の状況は「立木公売物件総括表」のとおりである。なお、協議期間満了までに事業を終了できない場合、更新手続は十勝東部森林管理署で行うが、事業の進行状況について照会することがあるため協力すること。イ 事業実行の際は、保安林指定の有無を問わず、林地保全、河川汚濁防止等には十分配慮すること。(14) 入札者は、「責任あるサプライチェーン等における人権損料のためのガイドライン」(令和4年9月 13 日ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議決定)を踏まえて人権尊重に取り組むよう努めること。(15) 関連情報を入手するための照会窓口上記3の(2)のイに同じ。(16) 一般競争参加資格の認定を受けていない者の参加上記2の(2)及び(3)に掲げる一般競争参加資格の認定を受けていない者も上記3により申請書等を提出することができるが、競争に参加するためには、入札の時において、当該資格の認定を受け、かつ競争参加資格の確認を受けていなければならない。(17) 本公告に記載のない事項については、北海道森林管理局競争契約入札心得によるほか、詳細は入札説明書による。(18) 北海道森林管理局競争契約入札心得、国有林野事業造林事業請負契約約款、造林事業請負標準仕様書、北海道森林管理局造林事業請負仕様書、競争参加資格確認申請書、国有林野事業林産物売買契約約款については、北海道森林管理局ホームページの公売・入札情報の「競争参加資格関係及び契約約款等」に掲載している。(https://www.rinya.maff.go.jp/hokkaido/apply/publicsale/index.html)(お知らせ)1 農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。この規程に基づき、第三者から不当な働きかけを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施している。詳しくは、北海道森林管理局のホームページを参照すること。(https://www.rinya.maff.go.jp/hokkaido/apply/publicsale/keiyaku/contract.html)2 農林水産省は、経済財政運営と改革の基本方針 2020 について(令和2年7月17日閣議決定)に基づき、書面・押印・対面の見直しの一環として、押印省略などに取り組んでいる。
造林事業入札説明書十勝東部森林管理署の8年度十勝東部署【陸別地区】立木販売・造林請負一括事業第2号に係る入札公告に基づく一般競争入札等については、関係法令に定めるもののほか、北海道森林管理局競争契約入札心得及びこの入札説明書によるものとする。1 公告日: 令和8年5月29日2 支出負担行為担当官等分任契約担当官 十勝東部森林管理署長 柏村 浩司分任支出負担行為担当官 十勝東部森林管理署長 柏村 浩司北海道足寄郡足寄町北3条2丁目3-13 事業概要入札公告の1のとおり4 競争参加資格入札公告の2のとおり5 競争参加資格の確認等(1) 本競争の参加希望者は、上記4に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、次に掲げるところに従い、申請書及び資料を提出し、支出負担行為担当官等から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。入札公告の2(2)及び(3)の認定を受けていない者も次に従い申請書等を提出することができる。この場合において、入札公告の2の(1)及び(4)から(15)までに掲げる事項を満たしているときは、開札の時(入札執行会場で必要な書類の審査を行う時まで)において入札公告の2の(2)及び(3)に掲げる事項を満たしていることを条件として競争参加資格があることを確認するものとする。当該確認を受けた者が競争に参加するためには、開札の時(入札執行会場で必要な書類の審査を行う時まで)において入札公告の2の(2)及び(3)に掲げる事項を満たしていなければならない。なお、期限までに申請書等を提出しない者又は競争参加資格がないと認められた者は、本競争に参加することができない。申請書等の提出は、入札公告の3(2)によるものとする。(2) 申請書は、別紙様式1により作成すること。持参又は郵送による申請書の提出に当たっては、返信用封筒として、表に申請者の住所・氏名を記載し、簡易書留料金分を加えた郵送料金の切手を貼った長3号封筒を申請書と併せて提出すること。(3) 資料は、次に従い作成すること。ただし、④の同種事業の実績、⑤の配置予定技術者の同種事業の経験については、事業が完了し、引渡しが済んでいるものに限り記載すること。なお、提出書類は、当該署の当該年度公告物件への入札参加時に提出したものについて、一部省略することができる。添付書類の提出状況は、「提出書類一覧」に記載のうえ、提出すること。② 林産物の売払に係るし確認通知書及び全省庁統一資格の資格確認通知書の写し② 国有林野事業で行う素材生産及び造林の等級区分を定めた競争参加資格に関する公示(令和7年1月31日)に基づき、Bに格付けされている者で、林業労働力の確保の促進に関する法律第5条第1項に基づく都道府県知事の認定を受けている場合は認定書の写し。③ 共同事業体を結成し入札参加する場合は、その共同事業体の名称並びに共同事業体の代表者及びその他の構成員が判る協定書等の写しを提出すること。また、①については、構成員の全ての者について全省庁統一資格の資格確認通知書の写しを提出すること。なお、共同事業体として参加する場合の協定書等の様式は任意とする。ただし、以下の内容が明らかなものでなければならないア 共同事業体の目的イ 共同事業体の名称ウ 事務所の所在地エ 成立の時期及び解散の時期オ 構成員の住所及び名称カ 代表者の名称及び代表者の権限キ 事業の分担ク 運営委員会ケ 取引金融機関コ 構成員の相互間の責任の分担サ 権利義務の譲渡の制限シ 事業途中における構成員の脱退ス 事業途中における構成員の破産又は解散に対する処置セ 解散後のかし担保責任④ 同種事業の実績入札公告の2(7)に掲げる資格があることを判断できる同種事業の実績を別紙様式2に記載すること。なお、自己山林に関する同種の事業の実績についても実績として評価することとし、事業名及び発注機関名欄には「自己山林」と記載し、契約金額については、都道府県の造林補助事業における標準単価、地元の森林組合等からの聞き取り数値などにより算定すること。⑤ 配置予定技術者の同種事業の経験入札公告の2(9)に掲げる資格があることを判断できる配置予定の技術者の氏名及び会社名を別紙様式3に記載すること。なお、入札公告の2(8)に掲げる資格を有していない場合は、同種の事業の現場代理人等(技術を有する請負契約者本人が現場に常駐して運営する場合を含む)として、年間少なくとも1回以上従事し、かつ通算で3年以上従事していることが判断できるよう様式に明記すること。従事期間は連続する3年である必要はないものとする。⑥ 配置予定の技能者配置予定の技能者の資格等を別紙様式4に技能者別に記載すること。なお、競争参加資格要件として資格等の取得者の配置が必要な場合は、資格等を取得している技能者が配置可能であることを判断できるよう様式に明記すること。⑦ 従業員名簿配置予定の従業員(現場代理人及び作業員)の社会保険等(健康保険、年金保険、雇用保険)への加入状況について、別紙様式5により記載すること。また、保険加入状況を証明する資料を添付すること。なお、証明書類において被保険者等の記号・番号が記されている場合は、当該記号・番号にマスキングを施したものを添付すること。⑧ 契約書の写し④の同種事業の実績、⑤の配置予定技術者の同種事業の経験においては、実績として記載した事業に係る契約書等の写しを提出すること。なお、契約書等により同種事業であることが確認できない場合は、契約書の他に施工計画書等の当該事業の内容(同種事業の実績及び技術者の経験)が証明できる書類を添付すること。必要書類の添付がないものについては、入札に参加できないので留意すること。⑨ 「農林水産業・食品産業の作業安全のための規範(個別規範:林業)事業者向け」に沿った作業安全対策への取組状況当該個別規範に沿った作業安全対策の取組状況について、「農林水産業・食品産業の作業安全のための規範(個別規範:林業)事業者向けチェックシート」(別紙様式7)に記入すること。また、個別規範の内容に係る詳細については、「農林水産業・食品産業の作業安全のための規範(個別規範:林業)事業者向け解説資料」を必要に応じて参照のこと。なお、過去1年間に他の事業においてチェックシートを提出している場合は、その写しの提出をもって、これに代えることができる。
注:「農林水産業・食品産業の作業安全のための規範(個別規範:林業)事業者向けチェックシート」、「農林水産業・食品産業の作業安全のための規範(個別規範:林業)事業者向け解説資料」は林野庁ホームページに掲載している。(https://www.rinya.maff.go.jp/j/mokusan/seisankakou/anzenkihan.html)⑩ 当該様式(別紙様式1~7)は、北海道森林管理局ホームページ>公売・入札情報>契約約款・ 仕様書・申請書等>「造林・製品生産共通」に掲載している。(4) 競争参加資格の確認は、申請書等の提出期限の日をもって行うものとし、参加資格の有無については令和8年6月15日までに通知する。参加資格「無」とした者に対しては、その理由を付して通知する。(5) 資料作成説明会資料作成説明会については実施しない。(6) 現地説明会現地説明会については実施しない。(7) 資料のヒアリング資料のヒアリングについては実施しない。(8) その他① 資料等の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。② 支出負担行為担当官等は、提出された申請書等を、競争参加資格の確認以外に提出者に無断で使用しない。③ 提出された申請書等は、返却しない。④ 提出期限以降における申請書等の差し替え及び再提出は認めない。ただし、配置予定の技術者に関し、種々の状況からやむを得ないものとして支出負担行為担当官等が承認した場合においてはこの限りではない。6 競争参加資格がないと認めた者等に対する理由の説明入札公告の4のとおり7 入札説明書に対する質問入札公告の6のとおり8 入札及び開札の日時及び場所等入札公告の5のとおり9 入札方法等(1) 入札書は、商号又は名称並びに住所、あて名及び事業名を記載し、持参又は郵送により提出すること。電送による提出は認めない。なお、郵便入札による場合は、表に「入札関係書類在中」と朱書きした封筒に、入札書と事業費内訳書を入れ封緘した封筒(封筒に発注事業名を記載)と別に競争参加資格確認通知書写しを同封し、郵便書留等配達の記録が残るもので提出すること。ただし、再度の入札を引き続き行う場合は、郵便入札を行った者は、再度の入札に参加できない。(2) 落札決定に当たっては、立木販売の場合は、引渡し時点における消費税法(昭和63年法律第108号)及び地方税法(昭和25年法律第226号)の施行内容によることとし、造林事業請負の場合は、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者又は免税事業者を問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。(3) 開札の結果、予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、直ちに再度の入札を行うことがある。この場合、第1回の最低の入札価格を上回る価格で入札した者の入札は無効とし、第3回目に行う入札についても上記を準用して行うものとする。なお、入札執行回数は原則2回とし、最高でも3回を限度とする。10 入札保証金及び契約保証金(1) 入札保証金: 免除(2) 契約保証金: 免除11 事業費内訳書の提出(1) 第1回の入札に際し、第1回の入札書に記載される入札金額に対応した「造林事業請負金額に係る事業費内訳書」(以下「事業費内訳書」という。)を提出すること。事業費内訳書の様式は自由であるが、記載内容は最低限、事業名、商号又は名称、作業種毎の単価及び金額、間接経費(共通仮設費、現場管理費、一般管理費等)等を明らかにすること。(2) 提出の方法入札書とともに造林事業請負金額に係る事業費内訳書を提出すること。(3) 提出された事業費内訳書は返却しないものとする。(4) 入札参加者は、商号又は名称並びに住所、あて名及び事業名を記載し、記名を行った事業費内訳書を提出しなければならず、支出負担行為担当官等が提出された事業費内訳書について説明を求めることがある。また、当該事業費内訳書未提出業者の入札は無効とする。再入札の場合においては、落札した者は契約日までに事業費内訳書を提出すること。(5) 談合があると疑うに足りる事実があると認められた場合には、必要に応じ、事業費内訳書を公正取引委員会に提出するものとする。12 開札開札は、競争参加者又はその代理人が立ち会い、開札を行うものとする。なお、競争参加者又はその代理人が立ち会わないときは、入札執行事務に関係のない職員を立ち会わせ開札を行う。13 入札の無効入札公告に示した競争参加資格のない者が行った入札、申請書等に虚偽の記載をした者が行った入札並びに別冊現場説明書及び別冊北海道森林管理局競争契約入札心得において示した入札に関する条件に違反した入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消す。なお、支出負担行為担当官等により競争参加資格のある旨確認された者であっても、開札の時において4に掲げる資格のないものは、競争参加資格のない者に該当する。14 落札者の決定方法(1) 落札者の決定は、競争参加資格の確認がなされた者の中で、予決令第 79 条の規定に基づき作成された予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。ア 落札者は所定の方式に基づき定めた予定価格に対し、国に最も有利な金額をもって申し込んだものとする。ただし、落札及び契約は、当該入札金額に消費税額を加算した金額をもって行うこととする。イ 「国に納付します」と記載した入札書は、記載金額が最高の価格をもって入札した者を落札者とする。ウ 「国から支払いを受けます」と記載した入札書は、記載金額が最低の価格をもって入札した者を落札者とする。エ 上記イ、ウの入札書が同時にある場合は、イの者を落札者とする。(2) 予定価格が1千万円を超える契約について、落札者となるべき者の入札価格が予決令第85条に基づく調査基準価格を下回る場合は、15に示すとおり、予決令第86条の調査を行うものとする。15 調査基準価格を下回った場合の措置調査基準価格を下回って入札が行われた場合は、入札を「保留」とし、契約の内容が履行されないおそれがあると、認めるか否かについて、入札者から事情聴取、関係機関の意見照会等の調査を行い、落札者を決定する。この調査期間に伴う当該契約の履行期間の延期は行わない。
なお、事情聴取等に応じないなど調査に協力しない場合は、入札心得に定める入札に関する条件に違反した入札としてその入札を無効にするとともに、指名停止措置要領に基づく指名停止を行うことがある。16 契約書作成の要否等(1) 入札を執行し、契約の相手方が決定したときは、契約の相手方として決定した日から遅滞なく別途示す契約書(案)により、立木等の販売に係る契約及び造林請負事業に係る契約についてそれぞれ契約書を取りかわすものとする。(2) 契約書に記載する立木等の販売金額と造林事業請負金額の決定については、契約の相手方からそれぞれ消費税額を加味した立木等の買受金額と造林事業請負金額について、立木等買受金額及び造林作業請負金額内訳書を提出し、これに対して森林管理署長が承認することにより決定する。したがって、「落札後に提出する「立木等の買受見積金額と造林作業の請負見積金額の内訳書」及び「当該入札に付する事項の価格(契約額)」については、予算決算及び会計令第91条第2項の規定に基づき財務大臣から承認を得た算定方式に基づき決定されるものであることから、入札者が見積もる内訳書と当該内訳書の金額は一致しない場合もあるが、それぞれの契約金額の差額は、入札金額と一致する。17 支払条件(1) 前金払 (無)(2) 中間前金払 (無)(3) 部分払 (有)18 関連情報を入手するための照会窓口入札公告の5(2)のイに同じ。19 事業成績評定の実施請負金額が、500万円以上、15により落札となった事業については、「国有林野事業の素材生産及び造林に係る請負事業成績評定要領の制定について(平成20年3月31日付け19林国業第244号林野庁長官通知)」に基づき事業成績評定を実施するものとする。事業成績評定の考査項目は、監督職員の考査項目表(様式2-①~⑥)、検査職員の考査項目表(様式3-①~②)、検査職員と監督職員との合議による考査項目表(様式4)に定める項目に基づき評定を実施するものとし、請負者が取り組んだ内容を、技術改革等に関する取組みの実施状況(様式5-①)へ関係資料を添付したうえ、自ら申請することが出来るものとする。なお、当該様式は、北海道森林管理局ホームページの公売・入札情報>契約約款・仕様書・申請書等>「造林・製品生産共通」へ掲載している。20 その他(1) 契約の手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。(2) 申請書等に虚偽の記載をした場合においては、指名停止措置要領に基づく指名停止を行うことがある。(3) 落札者は、5(1)の資料に記載した配置予定の技術者及び技能者を当該事業に配置すること。(4) 入札者は、「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライン」(令和4年9月 13 日ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議決定)を踏まえて人権尊重に取り組むよう努めること。(5) 北海道森林管理局競争契約入札心得、国有林野事業造林事業請負契約約款、造林事業請負標準仕様書、北海道森林管理局造林事業請負仕様書、競争参加資格確認申請書、国有林野事業林産物売買契約約款については、北海道森林管理局ホームページの公売・入札情報の「競争参加資格関係及び契約約款等」に掲載している。(https://www.rinya.maff.go.jp/hokkaido/apply/publicsale/index.html)競争参加資格確認申請チェックシート(混合契約) 北海道森林管理局チェック様式NO提出様式 チェック 備考□ □ □ □ 共同事業体による申請の場合□ 2 同種の事業の実績 □ □資格・免許を保有していることが確認出来る修了証書等の写し□技術者の経験が証明できる書類経歴書等の場合は、事業主の証明あるもの□保険証の写しなど経歴書等の場合は、事業主の証明あるもの□ □ □大型機械車両系建設機械運転技能講習の修了証書等(写)□ 車両系建設機械運転技能講習の修了証書等(写) 刈払の場合は不要□ 地山の掘削作業主任者技能講習の修了証書(写)刈払の場合は不要掘削面の高さが2m以上の場合□ 5 社会保険等への加入状況 □被保険者証の写し(記号・番号は黒塗りとする)等□ 8農林水産業・食品産業の作業安全のための規範(個別規範:林業) 事業者向けチェックシート□共同事業体による申請の場合は代表者のみ□ □ 簡易書留料金の切手貼付確認その他□ その他4 従事予定の技能者の資格等競争参加資格確認申請書1添付資料等林産物の売払に係る資格確認通知書(写)林業労働力の確保の促進に関する法律第5条第1項に基づく都道府県知事からの認定を証明する書類(写)共同事業体協定書実績として記載した事業に係る契約書等(写)人力機械上記法令等による技術者の資格・免許の保有がない場合、同様の資格として認められる過去15年のうち3年以上森林整備事業に従事した実績を記載。実績として記載した事業に係る契約書等(写)入札参加者が直接雇用していることが判る書類(写)□ □ 3 配置予定の技術者の資格等法令等による技術者の資格・免許入札公告の(ア)~(カ)の資格□地拵競争参加資格確認申請書(表紙)農林水産省競争参加資格(全省庁統一資格)の資格確認通知書(写)チェーンソー手帳は講習受講・修了等証明付のもの返信用封筒必要により特記事項で求めているものがあれば保険加入状況を証明する資料新伐木等の業務8号(大径木・偏心木等)又は、旧伐木等の業務8号(大径木・偏心木等)に関する特別教育の修了証書(写)※旧伐木等の場合、補講に関する特別教育の修了証書(写)作業道修理
区 分 延納利息 円立 木 延納担保 円内 訳 別紙「物件明細書」のとおり 金額 以 上 担保の種類延納利率 % 同提供期限売買代金 円 延納金額 円うち消費税抜代金 円 延納利息 円円 延納担保 円契約保証金 円 金額 以 上 担保の種類分収額 円 延納利率 年 % 同提供期限売買代金の分収額 うち消費税抜代金 円 売買物件の ○○○○ ○○○○分収額 円うち消費税抜代金 円 売買物件の売買(使用) 施設設置等特約事項 別添のとおり分任契約担当官 ○○森林管理署長 印登録番号 T8000012050001○○○都道府県○○○○○○○○ ○○○○○○○○ ○○ ○○ 印※ 本物件は、100%SGEC認証の森林である。
(認証森林の場合記載し、「FM認証書写し」及び「製品等使用」を添付し、割印する。)売買物件の種類及び数量樹 種 本数 (本) 材積(m3)※概算売買の場合には、上記の売買物件の種類及び数量は予定、売買代金は概算売買代金である。
分収造林立木竹分収育林立木竹○○○.○○ ○,○○○ ○○○○外○○種※本物件は、持続可能な森林経営が営まれ、伐採に当たって森林に関する法令に照らし手続きが適切になされた森林の立木である。
消費税(10%) ○○○○分収権者売買代金売買契約書(案)○○担当区部内○○.○○面積(ha) 売買物件の所在場所現金納付分 売買金額延納期間~円 納付期限 令和○年○月○日円○○○○官行造林立木竹買受人(乙)の指定搬出期間(期限)売渡人(甲)(概算の場合の最終期限 )目的の指定令和○○年○○月○○日売渡人と買受人は、本契約書及び国有林野事業林産物売買契約約款によって売買契約を締結したので、その証として本書2通を作成し、双方記名押印の上、各自1通を保有する。
引渡方法引渡の日から起算して○○○日間 (期限 令和○年○月○日)引渡期間(期限)売買代金納付の方法民収分日間日間~官収分○○○○○○○○免除売買物件の延納分延納金額延納期間 年物件明細書 7 頁十勝東部森林管理署伐区 評定番号 林班 小班 林齢 伐採方法 施業方法 面積(ha) 国有林名 8 - 2 宇遠別 1009 い 60 複層伐 複 140.35樹種名 生被別 態様区分 材種 品質 胸高直径 樹高 本数 材積トドマツ 生立木 一般用 込 6 - 20 3,804 485.13 22 - 32 5,279 2,886.55 34 - 46 3,616 4,257.15 48 - 58 285 635.21 60 - 300 24 74.78樹種計 13,008 8,338.82エゾマツ 生立木 一般用 込 6 - 20 528 65.77 22 - 32 380 176.23 34 - 46 105 114.41 48 - 58 8 17.50樹種計 1,021 373.91アカエゾマツ 生立木 一般用 込 6 - 20 1,208 148.39 22 - 32 986 449.50 34 - 46 444 467.48 48 - 58 18 38.29樹種計 2,656 1,103.66イチイ 生立木 一般用 込 6 - 20 105 11.56 22 - 32 29 9.80樹種計 134 21.36ストローブマ 生立木 一般用 込 6 - 20 95 16.42物件明細書 8 頁十勝東部森林管理署伐区 評定番号 林班 小班 林齢 伐採方法 施業方法 面積(ha) 国有林名 8 - 2 宇遠別 1009 い 60 複層伐 複 140.35樹種名 生被別 態様区分 材種 品質 胸高直径 樹高 本数 材積ストローブマ 生立木 一般用 込 22 - 32 227 123.18 34 - 300 448 742.68樹種計 770 882.28他N 生立木 一般用 込 6 - 20 3 0.41 22 - 32 37 18.04 34 - 300 42 44.32樹種計 82 62.77N計 17,671 10,782.80ナラ 生立木 一般用 込 6 - 20 244 26.87 22 - 32 195 84.321級 34 - 46 1 0.912級 34 - 46 26 31.01 48 - 58 7 14.11 60 - 300 1 3.813級 34 - 300 28 49.674級 34 - 300 1 1.17樹種計 503 211.87シラカバ 生立木 一般用 込 6 - 20 154 18.12 22 - 32 361 154.501級 34 - 46 5 5.48物件明細書 9 頁十勝東部森林管理署伐区 評定番号 林班 小班 林齢 伐採方法 施業方法 面積(ha) 国有林名 8 - 2 宇遠別 1009 い 60 複層伐 複 140.35樹種名 生被別 態様区分 材種 品質 胸高直径 樹高 本数 材積シラカバ 生立木 一般用 2級 34 - 46 46 48.16 48 - 58 1 1.953級 34 - 300 16 16.474級 34 - 300 2 2.19樹種計 585 246.87ウダイカンバ 生立木 一般用 2級 48 - 58 1 1.733級 34 - 300 4 5.254級 34 - 300 1 1.60樹種計 6 8.58メジロカバ 生立木 一般用 込 6 - 20 15 1.91 22 - 32 80 32.231級 34 - 46 2 1.562級 34 - 46 10 11.52 48 - 58 1 2.103級 34 - 300 8 8.314級 34 - 300 2 2.38樹種計 118 60.01ダケカンバ 生立木 一般用 込 6 - 20 264 34.48 22 - 32 432 174.932級 34 - 46 10 8.81物件明細書 10 頁十勝東部森林管理署伐区 評定番号 林班 小班 林齢 伐採方法 施業方法 面積(ha) 国有林名 8 - 2 宇遠別 1009 い 60 複層伐 複 140.35樹種名 生被別 態様区分 材種 品質 胸高直径 樹高 本数 材積ダケカンバ 生立木 一般用 2級 48 - 58 2 3.983級 34 - 300 11 12.854級 34 - 300 2 1.95樹種計 721 237.00カツラ 生立木 一般用 込 6 - 20 184 13.67 22 - 32 121 56.531級 34 - 46 1 1.012級 34 - 46 14 16.05 48 - 58 3 5.783級 34 - 300 12 20.094級 34 - 300 1 1.17樹種計 336 114.30ホオノキ類 生立木 一般用 込 6 - 20 394 50.76 22 - 32 268 117.282級 34 - 46 4 4.403級 34 - 300 3 2.70樹種計 669 175.14キハダ類 生立木 一般用 込 6 - 20 116 9.99 22 - 32 35 12.28樹種計 151 22.27物件明細書 11 頁十勝東部森林管理署伐区 評定番号 林班 小班 林齢 伐採方法 施業方法 面積
(ha) 国有林名 8 - 2 宇遠別 1009 い 60 複層伐 複 140.35樹種名 生被別 態様区分 材種 品質 胸高直径 樹高 本数 材積イタヤカエデ 生立木 一般用 込 6 - 20 1,402 113.11 22 - 32 246 100.761級 48 - 58 1 2.412級 34 - 46 6 6.68 48 - 58 1 2.573級 34 - 300 14 16.544級 34 - 300 2 2.38樹種計 1,672 244.45シナノキ 生立木 一般用 込 6 - 20 557 52.21 22 - 32 334 151.252級 34 - 46 29 33.28 48 - 58 6 12.533級 34 - 300 4 4.894級 34 - 300 3 2.96樹種計 933 257.12アサダ 生立木 一般用 込 6 - 20 90 6.37 22 - 32 12 6.521級 34 - 46 1 1.172級 34 - 46 1 1.28 48 - 58 2 3.68物件明細書 12 頁十勝東部森林管理署伐区 評定番号 林班 小班 林齢 伐採方法 施業方法 面積(ha) 国有林名 8 - 2 宇遠別 1009 い 60 複層伐 複 140.35樹種名 生被別 態様区分 材種 品質 胸高直径 樹高 本数 材積樹種計 106 19.02センノキ 生立木 一般用 込 6 - 20 79 9.79 22 - 32 154 70.631級 34 - 46 3 3.072級 34 - 46 20 22.62 48 - 58 5 10.233級 34 - 300 4 5.19樹種計 265 121.53ニレ 生立木 一般用 込 6 - 20 479 63.47 22 - 32 649 298.541級 34 - 46 3 4.112級 34 - 46 46 49.94 48 - 58 11 22.103級 34 - 300 70 97.784級 34 - 300 6 8.01樹種計 1,264 543.95ヤチダモ 生立木 一般用 込 6 - 20 332 43.67 22 - 32 459 197.541級 34 - 46 20 21.952級 34 - 46 36 37.76物件明細書 13 頁十勝東部森林管理署伐区 評定番号 林班 小班 林齢 伐採方法 施業方法 面積(ha) 国有林名 8 - 2 宇遠別 1009 い 60 複層伐 複 140.35樹種名 生被別 態様区分 材種 品質 胸高直径 樹高 本数 材積ヤチダモ 生立木 一般用 2級 48 - 58 2 3.683級 34 - 300 22 25.334級 34 - 300 2 2.34樹種計 873 332.27エンジュ 生立木 一般用 込 6 - 20 114 8.982級 34 - 46 1 1.013級 34 - 300 1 0.91樹種計 116 10.90他L 生立木 一般用 込 6 - 20 817 69.08 22 - 32 454 200.641級 34 - 46 4 5.13 48 - 58 2 3.982級 34 - 46 50 56.35 48 - 58 10 19.293級 34 - 300 61 78.914級 34 - 300 14 16.09樹種計 1,412 449.47L計 9,730 3,054.75合計 27,401 13,837.55別添1特約事項1 事業計画書等の提出及び承認(1) 買受人は、事業着手の 45 日前(年末年始を除く)までに現地を精査のうえで「立木販売事業着手届及び事業計画書」及び「伐採及び搬出に係るチェックリスト」について事業地を所轄する森林官を経由のうえ森林管理(支)署に提出し、その内容について森林管理署長等の承認を受けること。また、当該物件を搬出するために搬出路及び土場等を作設する場合は着手届に併せて「搬出路等作設申請図」を提出し、森林管理署長等の承認を受けてから作業に着手すること。(2) 事業計画書の承認を受けた後、事業着手前に「立木販売における誤伐防止のためのチェックポイント」及び「伐採等作業計画及び車両系木材搬出機械作業計画の写し(組み合わせた作業計画でも可、下請けの場合は当該会社により作成したもの)」を森林官等経由のうえ森林管理(支)署に提出すること。(3) 事業着手後に、事業期間、搬出路作設等の内容が当初の届出から変更になる場合は作業を中止し、再度着手届等を提出し承認を受けてから作業を再開すること。2 林地保全、河川汚濁防止等(1) 別紙1「北海道森林管理局の立木販売における主伐時の伐採・搬出指針」を遵守すること。(2) 集材に伴い他の立木に損傷を与える恐れのある場合は、当該木にあて木等をして残存木の保全に努めること。(3) 土場の箇所、搬出路の選定の際には、森林官と十分打合せを行うとともに、極力既設の土場及び既設の搬出路・森林作業道を利用すること。また、初回間伐等で既設の搬出路・森林作業道がなく新設する場合や二回目以降の間伐等でやむを得ず搬出路を追加する場合等は次によること。ア 搬出路を作設する場合はバックホウを使用すること。イ 搬出路の縦断勾配は概ね10度(18%)以下とし、やむを得ない場合は短い区間に限り概ね14度(25%)程度までとする。ウ 搬出路の幅員は3mとする。ただし、必要に応じて0.5m程度の余裕を付加することができる。エ 搬出路の切土高は、概ね1.5m程度とする。オ 搬出路の伐開幅は、必要最小限とする。カ 渓畔周辺(渓畔周辺とは、常時水流のある渓流や河川(国有林野施業実施計画図や国土地理院の地形図(1/25,000)に掲載されている渓流、河川)、湖沼等の水辺(通常、増水や氾濫といった攪乱を直接受ける場所を含む)から概ね片側 25mを目安)における搬出路の作設は原則行わないものとし、やむを得ず作設する場合も横断のみに留め、渓畔内や渓畔沿いに長距離にわたって作設することは避けるものとする。(4) トラクタ集材に当たっては、ウインチを利用する等、林内への林業機械の走行は極力抑制する。ただし、緩傾斜地でのハーベスタ等による林内作業は除くものとする。(5) 搬出完了後に、作設した搬出路の完成図(1/5,000)を提出すること。(6) 河川汚濁防止に十分注意して作業すること。
(7) 伐採搬出に使用した搬出路・森林作業道については、事業終了時に適切な水切りを施工するなど、林地災害等の未然防止を図ること。また、使用した林道等については、運材の終了時に不陸均し・水切り等の措置を行い、通行に支障のないよう回復すること。(8) 末木枝条については、地拵、植付け作業に支障となる場所に放置しないこと。(9) 森林管理署長等は、買受人が承認を受けた搬出路等の計画と異なる施工、チェックリストの不遵守等により、林地崩壊が発生し又は発生する可能性が高い等林地保全上特に問題があると認めるときは、買受人の負担において植栽や盛土の転圧、排水溝の設置等の必要な措置を命じることができること。この場合において、買受人は森林管理署長等の命に応じ、必要な措置を講じること。(10) 入札公告時に宅地造成及び特定盛土等規制法(以下「盛土規制法」という。)の規制区域ではない箇所においても、着手時に規制区域に該当する場合があることから、確認の上、盛土規制法を遵守すること。3 狩猟期間中の安全対策北海道が定めるエゾシカ狩猟期間中は、当該国有林を管轄する森林管理(支)署は銃猟安全対策を定めることから、狩猟期間や可猟区域等について事業着手前に必ず確認すること。なお、事業者は「事業実行中」、「狩猟入林禁止」の看板のほか「発砲禁止」ののぼりを作業地の入口等の視認しやすい場所に設置すること。また、事業実行箇所を含む周辺国有林において、市町村から有害鳥獣捕獲のため可猟とするよう要請があった場合は、可能な限り協力すること。4 無人航空機の飛行国有林野内において無人航空機を飛行させる場合は、「無人航空機を飛行させる場合の入林届」を森林管理署長等に提出するとともに、以下の点に留意すること。(1) 航空法等の法令を遵守し、法令に基づく手続きは原則として買受人が行うこと。特に森林内では障害物が多く、常時監視ができないことも想定されることから、飛行方法等によっては航空法に基づく許可等手続きが必要となる場合があるので留意すること。(2) 無人航空機による事故を起こし、又は無人航空機を紛失した場合は、速やかに森林管理署長等へ報告すること。こうした場合の無人航空機の回収は、買受人の責任において行うこと。(3) 一般の入林者や他の国有林野事業の受注者への危害又は迷惑行為を行わないこと。
これによることが困難な場合又は地下水の湧出、地形的な条件による地表水の局所的な流入若しくは滞水がある場合は、状況に適した横断溝等を設置するものとする。このほか、以下の点に留意するものとする。① 横断溝等については、路面の縦断勾配、当該区間の延長及び区間に係る集水区域の広がり、渓流横断の有無等を考慮して、路面水がまとまった流量とならない間隔で設置するものとする。② 横断溝等やカーブを利用して分散排水するものとする。排水が集中する場合は、安全に排水できる箇所(安定した尾根部や常水のある沢等)をあらかじめ決めておくものとし、排水先に適した箇所がない場所では、素掘り側溝等により導水するものとする。③ 渓流横断箇所においては、流水が道路等に溢れ出ないように施工し、作業期間中はその維持管理を十分に行うとともに、作業終了時には可能な限り原状に復旧するものとする。④ 洗い越し施工を行う場合においては、横断箇所で搬出路の路面に比べ低い通水面を設けることで、流水の路面への流出を避けるようにする。通水面については、一箇所に流水が集中して流速が高まることのないよう、水が薄く流れるように設計し、洗い越しの侵食を防止するものとする。越流水が生じても水の濁りが発生しにくくなるよう大きめの石材を路面に設置するなどにより安定させ、土砂の流出のおそれがある場合は、撤去するものとする。⑤ 曲線部に雨水が流入しないよう、曲線部上部入口手前で排水するものとする。⑥ 地下水の湧出又は地形的な条件による地表水の局所的な流入又は滞水がある場合は、大雨時の状況も想定した上で、適切な形状及び間隔で側溝や横断排水施設を設置し排水するものとする。⑦ 丸太を利用した開きょ等を設置する場合は、走行する林業機械等の重量や足回りを考慮するものとする。また、横断溝等の排水先には、路体の決壊を防止するため、岩や石で水たたきを設置する、植生マットで覆う等の処理を行うものとする。⑧ 水平区間など危険のない場所で、横断勾配の谷側をわずかに低くする排水方法を採用する場合は、必要に応じて盛土のり面の保護措置をとるものとする。なお、木材等の積載時の下り走行におけるブレーキの故障及び雨天又は凍結時のスリップによる転落事故を防止するため、カーブの谷側を低くすることは避けるものとする。(4)切土・盛土搬出路及び土場については、締固めを十分に行った堅固な土構造による路体とすることを基本とする。締固めの効果は、・ 荷重が載ったときの沈下を少なくすること・ 雨水の浸透を防ぎ土地の軟化や膨張を防ぐこと・ 土粒子のかみ合わせを高め、土構造物に強さを与えることなどにあることを十分理解し、林業機械等が安全に通行できる路体支持力が得られるよう施工するものとする。また、切土又は盛土の量を抑えるために、幅員や土場等の広さは作業の安全を確保できる必要最小限のものとし、切土又は盛土の量を調整するなど、原則として残土処理が発生しないようにするものとする。やむを得ず残土が発生しそれを処理する場合には、宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36 年法律第191 号)をはじめとする各種法令に則して適切に処分する。① 切土切土については、事業現場の地山の地形、地質、土質、気象条件、林業機械等の作業に必要となる空間などを考慮しつつ、発生土量の抑制と切土のり面の安定が図られるよう適切に行う。切土高は傾斜が急になるほど高くなるが、ヘアピンカーブの入口など局所的に 1.5mを超えざるを得ない場合を除き、切土のり面の安定や機械の旋回を考慮し 1.5m程度以内とすることとし高い切土が連続しないようにすることが望ましい。切土のり面勾配については、よく締まった崩れにくい土砂の場合は6分、風化の進度又は節理の発達の遅い岩石の場合は3分を標準とし、地形、地質、土質、気象条件等の条件に応じて切土のり面勾配を調整するものとする。なお、土質が、岩石であるときや土砂であっても切土高が 1.2m程度以内であるときは、直切が可能な場合があり、土質を踏まえ検討するものとする。崖すいでは切土高が1mでも崩れる一方、シラスでは直切が安定するなどの例もあり、直切の可否は土質、近傍の現場の状況等を基に判断する。② 盛土ア 盛土については、事業現場の地山の地形、地質、土質、気象条件、搬出路の幅員、林業機械等の重量等を考慮し、路体が支持力を有し安定するよう適切に行うものとする。堅固な路体を作るため、盛土は複数層に区分し、各層ごとに30㎝程度の厚さとなるよう十分に締め固めて施工するものとする。イ 盛土のり面勾配については、盛土高や土質等にもよるが、概ね1割より緩い勾配とする。やむを得ず盛土高が2mを超える場合は、1割2分より緩い勾配とする。ウ ヘアピンカーブにおいては、路面高と路線配置を精査し、盛土箇所を谷側に張り出す場合には、締固めを繰り返し行うなどして、路体に十分な強度をもたせるようにする。エ 小渓流や沢、湧水が見られる箇所、地形的な条件による地表水の局所的な流入がある箇所では、盛土を避け、土場は設置しない。やむを得ずそのような場所に盛土する場合には、4(3)に留意して横断溝等を設置するものとする。オ 盛土の土量が不足する場合は、安易に切土を高くして山側から谷側への横方向での土量調整を行って補うのではなく、当該盛土の前後の路床高の調整など縦方向での土量調整を行うものとする。5 伐採・造材・集運材における作業実行上の配慮(1)搬出路及び土場については、作業が終了して次の作業まで一定期間使用しない場合には、流路化による土砂の流出防止や、植生回復に配慮し、路面に枝条を敷設するなどの措置を講じるものとする。(2)搬出路又は土場の路面のわだち掘れ、泥濘化及び流路化を避けるため、降雨等により路盤が多量の水分を帯びている状態では通行しない。やむを得ず通行する場合には、丸太の敷設等により、路面のわだち掘れ等を防止するものとする。(3)やむを得ず伐採現場が人家、道路、鉄道その他の重要な保全対象の周囲に位置する場合には、伐倒木、丸太、枝条及び残材、転石等の落下防止に最大限の注意を払い、必要な対策を実施するものとする。6 事業実施後の整理(1)枝条及び残材の整理① 枝条及び残材については、木質バイオマス資材等への有効利用に努めるものとする。② 枝条又は残材を伐採現場に残す場合には、以下の点に留意するものとする。
ア 伐採後の植栽作業を想定して、伐採作業時から伐採後の地拵等の作業が効率的に行えるよう枝条等を整理するものとする。イ 林地の表土保護を目的とした枝条の敷設による整理を行うなど、枝条又は残材を置く場所を分散させ、杭を打つなどの対策を講じるものとする。ウ 天然更新を予定している区域では、枝条等が萌芽更新、下種更新等の妨げとならないように留意し、枝条等を山積みにすることを避けるものとする。エ 枝条等が出水時に渓流に流れ出ること、雨水を滞水させること等により林地崩壊を誘発することがないよう、沢に近い場所、渓流沿い、搬出路、土場、林道等の道路脇に積み上げないものとする。(2)搬出路及び土場の整理① 搬出路及び土場については、原則として植栽等により植生の回復を促すものとする。
現場管理費 1.00 式 施工地域: 山間僻地及び離島間接事業費計 1.00 事業原価 1.00 一般管理費等 1.00 式 事業価格 1.00 消費税相当額 10 % 本事業費計 1.00 間接事業費コンテナ苗植付本 事 業 費 内 訳 表十勝東部森林管理署備 考直接事業費 地拵・地表処理(大型機械(グラップル等))1/1 地拵・地表処理(大型機械(グラップル等))プルーフリスト8年度十勝東部署【陸別地区】立木販売・造林請負一括事業第2号箇所数 14 面積合計 151.86 46.64面積 連絡路 通勤距離担当区 林班 小班 枝番 林種細分更新方法の区分事業量(ha)実行面積(ha)刈払方法刈幅(m)残幅(m)有無延長(m)刈幅(m)刈払率haあたり30cm以下伐根処理林地傾斜自動車(km)徒歩(km)徒歩難易宇遠別 1009 い 複層林 新植地拵 50.37 16.09 全刈 22.0 100% 16~25° 15 0.1 易宇遠別 1012 は 1 複層林 新植地拵 4.45 1.20 全刈 22.0 100% 16~25° 15 0.1 易宇遠別 1013 ろ 複層林 新植地拵 9.72 3.04 全刈 22.0 100% 16~25° 14 0.1 易宇遠別 1013 ほ 複層林 新植地拵 14.42 4.48 全刈 22.0 100% 16~25° 14 0.1 易宇遠別 1013 と 複層林 新植地拵 3.20 0.87 全刈 22.0 100% 16~25° 14 0.1 易宇遠別 1013 ぬ 複層林 新植地拵 5.00 1.51 全刈 22.0 100% 16~25° 14 0.1 易宇遠別 1013 る 複層林 新植地拵 4.51 1.36 全刈 22.0 100% 16~25° 14 0.1 易宇遠別 1013 ね 複層林 新植地拵 17.36 5.24 全刈 22.0 100% 16~25° 14 0.1 易宇遠別 1016 に 1 複層林 新植地拵 5.85 1.78 全刈 22.0 100% 16~25° 10 0.5 易宇遠別 1016 わ 複層林 新植地拵 12.61 3.22 全刈 22.0 100% 16~25° 10 0.1 易宇遠別 1023 い 複層林 新植地拵 5.60 1.84 全刈 22.0 100% 16~25° 6 0.1 易宇遠別 1023 は 1 複層林 新植地拵 7.60 2.40 全刈 22.0 100% 16~25° 6 0.1 易斗満 1154 は 1 複層林 新植地拵 5.78 1.84 全刈 22.0 100% 16~25° 20 0.1 易斗満 1159 ろ 複層林 新植地拵 5.39 1.77 全刈 22.0 100% 16~25° 20 0.1 易1/1 コンテナ苗植付プルーフリスト8年度十勝東部署【陸別地区】立木販売・造林請負一括事業第2号箇所数 14 面積合計 151.86 46.64 本数合計 70,510面積 植栽本数 苗木小運搬 通勤距離担当区 林班 小班 枝番 林種細分更新方法の区分事業量(ha)実行面積(ha)植生の種類 植栽樹種植付総本数(本)haあたり本数(本)苗木運搬距離(km)条件距離(km)苗木規格 石礫比林地傾斜自動車(km)徒歩(km)徒歩難易植条数列間(m)苗間(m)宇遠別 1009 い 複層林 新植 50.37 16.09雑草 (植生70%以上なし、雑草が70%以上)カラマツ(コンテナ苗) 1号24,200 1,504 50cm以下 15%以下 16~25° 15 0.1 易 6 4.00 1.33宇遠別 1012 は 1 複層林 新植 4.45 1.20雑草 (植生70%以上なし、雑草が70%以上)カラマツ(コンテナ苗) 1号1,800 1,500 50cm以下 15%以下 16~25° 15 0.1 易 6 4.00 1.33宇遠別 1013 ろ 複層林 新植 9.72 3.04雑草 (植生70%以上なし、雑草が70%以上)カラマツ(コンテナ苗) 1号4,600 1,513 50cm以下 15%以下 16~25° 14 0.1 易 6 4.00 1.33宇遠別 1013 ほ 複層林 新植 14.42 4.48雑草 (植生70%以上なし、雑草が70%以上)カラマツ(コンテナ苗) 1号6,800 1,518 50cm以下 15%以下 16~25° 14 0.1 易 6 4.00 1.33宇遠別 1013 と 複層林 新植 3.20 0.87雑草 (植生70%以上なし、雑草が70%以上)カラマツ(コンテナ苗) 1号1,310 1,506 50cm以下 15%以下 16~25° 14 0.1 易 6 4.00 1.33宇遠別 1013 ぬ 複層林 新植 5.00 1.51雑草 (植生70%以上なし、雑草が70%以上)カラマツ(コンテナ苗) 1号2,300 1,523 50cm以下 15%以下 16~25° 14 0.1 易 6 4.00 1.33宇遠別 1013 る 複層林 新植 4.51 1.36雑草 (植生70%以上なし、雑草が70%以上)カラマツ(コンテナ苗) 1号2,100 1,544 50cm以下 15%以下 16~25° 14 0.1 易 6 4.00 1.33宇遠別 1013 ね 複層林 新植 17.36 5.24雑草 (植生70%以上なし、雑草が70%以上)カラマツ(コンテナ苗) 1号7,900 1,508 50cm以下 15%以下 16~25° 14 0.1 易 6 4.00 1.33宇遠別 1016 に 1 複層林 新植 5.85 1.78雑草 (植生70%以上なし、雑草が70%以上)カラマツ(コンテナ苗) 1号2,700 1,517 50cm以下 15%以下 16~25° 10 0.5 易 6 4.00 1.33宇遠別 1016 わ 複層林 新植 12.61 3.22雑草 (植生70%以上なし、雑草が70%以上)カラマツ(コンテナ苗) 1号4,900 1,522 50cm以下 15%以下 16~25° 10 0.1 易 6 4.00 1.33宇遠別 1023 い 複層林 新植 5.60 1.84雑草 (植生70%以上なし、雑草が70%以上)カラマツ(コンテナ苗) 1号2,800 1,522 50cm以下 15%以下 16~25° 6 0.1 易 6 4.00 1.33宇遠別 1023 は 1 複層林 新植 7.60 2.40雑草 (植生70%以上なし、雑草が70%以上)カラマツ(コンテナ苗) 1号3,600 1,500 50cm以下 15%以下 16~25° 6 0.1 易 6 4.00 1.33斗満 1154 は 1 複層林 新植 5.78 1.84雑草 (植生70%以上なし、雑草が70%以上)カラマツ(コンテナ苗) 1号2,800 1,522 50cm以下 15%以下 16~25° 20 0.1 易 6 4.00 1.33斗満 1159 ろ 複層林 新植 5.39 1.77雑草 (植生70%以上なし、雑草が70%以上)カラマツ(コンテナ苗) 1号2,700 1,525 50cm以下 15%以下 16~25° 20 0.1 易 6 4.00 1.331/1 積上共通仮設費プルーフリスト8年度十勝東部署【陸別地区】立木販売・造林請負一括事業第2号箇所数 1 5.00担当区 林班 小班 枝番 名称(作業種) 規格 数量 単位宇遠別 1009 い 「発砲禁止」幟設置・撤去幟:450*1500mm、生地:オレンジ、文字:黒文字1色幟用ポール:伸縮3m、PP被覆鋼管5.00 本苗木購入プルーフリスト8年度十勝東部署【陸別地区】立木販売・造林請負一括事業第2号 70,510作業種 更新方法の区分 苗木 数量(本)コンテナ植付 新植 カラマツ(コンテナ苗) 1号 65,010コンテナ植付 新植 カラマツ(コンテナ苗) 1号 5,500苗木運搬プルーフリスト8年度十勝東部署【陸別地区】立木販売・造林請負一括事業第2号作業種 運搬距離(km) トドマツ類数量(本) カラマツ類数量(本) 合計本数(本)裸苗運搬回数コンテナ苗運搬回数コンテナ植付 200 65,010 65,010 7コンテナ植付 200 5,500 5,500 1
事業名:8年度十勝東部署【陸別地区】立木販売・造林請負一括事業第2号令和 年 月 日十勝東部森林管理署長 殿(入札者)住所氏名(代理人)氏名(注)金額欄下の( )書の該当する部分に○を付けること。
入札書金円也(国に納付します。国から支払いを受けます。)ただし、立木等買受見積金額と造林事業請負見積金額の差額で消費税及び地方消費税抜きの金額上記金額に消費税相当額を加算した金額にもとづいて、十勝東部森林管理署長の承認する金額により立木等買受代金を納付すること及び造林事業請負代金の支払いを受けることについて、十勝東部森林管理署1009林班い小班ほか13の立木等の買受及びその跡地の造林事業の請負につき、国有林野林産物売払規程、十勝東部森林管理署長の示す契約条件、入札心得を承知の上入札いたします。なお、立木等の買受代金及び造林事業請負代金の内訳金額については、十勝東部森林管理署長の承認するところに異議はありません。
場所:十勝東部森林管理署 9林班は小班ほか12数量(㎥)消費税抜きの金額消費税込みの金額 単価数量(ha)消費税抜きの金額消費税込みの金額 単価A B C=(1+消費税率)×B C/A D E F=(1+消費税率)×E F/Dトドマツ外N 10,782.80地拵(大型機械)46.64ナラ外L 3,054.75植付(コンテナ苗)46.64計 13,837.55 93.28上記のとおり立木等買受金額および造林事業請負金額内訳書を提出いたします。
令和 年 月 日十勝東部森林管理署長 殿住所氏名 立木等買受金額及び造林作業請負金額内訳書入札金額(消費税抜き)立木等買受金額 造林作業請負金額備考樹種 工種(注)1 消費税は消費税額及び地方消費税額を合算した額とする。
2 消費税率は消費税率及び地方消費税率を合算した率とする。
物件 伐採 NL 保 安 林 協 議 備 考 入札番号 方法 計 (本) (m³) 廻り 枚数 金 額 入札者 金 額 入札者 金 額 入札者令和8年4月1日~令和9年3月31日未協議N 17,671 10,782.80L 9,730 3,054.75計 27,401 13,837.55※ 本物件はすべて持続可能な森林経営が営まれ、伐採に当たって森林に関する法令に照らし手続きが適切になされた森林の立木である。
立 木 公 売 物 件 総 括 表令和8年6月26日 入札 十勝東部森林管理署1トドマツ主伐N 17,671 10,782.8027,401 13,837.55開 札 結 果林 小 班 担当区搬 出 期 間 1 番 札 2 番 札 3 番 札 樹種本数 材積 m³物 件 所 在 地L 9,730 3,054.75 0.31外 21 種作 業 行 為計0.61 1009い1002は11013ろほとぬるね1016に1わ1023いは11154は11159ろ宇遠別斗満伐 採 協 議引き渡しの日から36ヶ月複層伐0.51小 計樹材種別一覧表収穫年度 :調査年度 :復命書番号:年度年度 森林事務所: 国有林名: 林班:小班:枝番:枝番:PAGE :樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積 樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積トドマツ 一般用 生立木 込 6- 20 1,759 229.61トドマツ 一般用 生立木 込 22- 32 2,415 1,292.75トドマツ 一般用 生立木 込 34- 46 1,109 1,226.02トドマツ 一般用 生立木 込 48- 58 30 76.54トドマツ 一般用 生立木 込 60- 300 8 23.55 計 5,321 2,848.47 計 5,321 2,848.47アカエゾマツ 一般用 生立木 込 6- 20 873 107.11アカエゾマツ 一般用 生立木 込 22- 32 603 269.04アカエゾマツ 一般用 生立木 込 34- 46 151 162.69 計 1,627 538.84 計 1,627 538.84ストローブマ 一般用 生立木 込 6- 20 95 16.42ストローブマ 一般用 生立木 込 22- 32 213 118.47ストローブマ 一般用 生立木 込 34- 300 448 742.68 計 756 877.57 計 756 877.57ナラ 一般用 生立木 込 6- 20 88 9.44ナラ 一般用 生立木 込 22- 32 41 12.97ナラ 一般用 生立木 2級 34- 46 4 4.75ナラ 一般用 生立木 2級 48- 58 2 3.98ナラ 一般用 生立木 3級 34- 300 3 3.65 計 138 34.79 計 138 34.79シラカバ 一般用 生立木 込 6- 20 109 13.45シラカバ 一般用 生立木 込 22- 32 95 31.72シラカバ 一般用 生立木 2級 34- 46 1 1.28 計 205 46.45 計 205 46.45ウダイカンバ 一般用 生立木 2級 48- 58 1 1.73ウダイカンバ 一般用 生立木 3級 34- 300 2 2.64 計 3 4.37 計 3 4.37メジロカバ 一般用 生立木 込 22- 32 14 4.01 計 14 4.01 計 14 4.01ダケカンバ 一般用 生立木 込 6- 20 149 19.36ダケカンバ 一般用 生立木 込 22- 32 258 96.85ダケカンバ 一般用 生立木 2級 34- 46 2 1.69ダケカンバ 一般用 生立木 3級 34- 300 6 7.21ダケカンバ 一般用 生立木 4級 34- 300 1 1.17 計 416 126.28 計 416 126.28カツラ 一般用 生立木 込 6- 20 27 1.43カツラ 一般用 生立木 込 22- 32 20 9.98カツラ 一般用 生立木 2級 34- 46 1 1.17カツラ 一般用 生立木 2級 48- 58 1 2.10カツラ 一般用 生立木 3級 34- 300 2 1.79カツラ 一般用 生立木 4級 34- 300 1 1.17 計 52 17.64 計 52 17.64ホオノキ類 一般用 生立木 込 6- 20 177 21.46ホオノキ類 一般用 生立木 込 22- 32 143 58.41 計 320 79.87 計 320 79.87キハダ類 一般用 生立木 込 6- 20 27 2.17キハダ類 一般用 生立木 込 22- 32 14 4.48 計 41 6.65 計 41 6.65 1十勝東部森林管理署0706 宇遠別森林事務所 宇遠別 1009249 い樹材種別一覧表収穫年度 :調査年度 :復命書番号:年度年度 森林事務所: 国有林名: 林班:小班:枝番:枝番:PAGE :樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積 樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積イタヤカエデ 一般用 生立木 込 6- 20 414 30.90イタヤカエデ 一般用 生立木 込 22- 32 7 4.69イタヤカエデ 一般用 生立木 4級 34- 300 1 0.91 計 422 36.50 計 422 36.50シナノキ 一般用 生立木 込 6- 20 95 8.90シナノキ 一般用 生立木 込 22- 32 61 26.08シナノキ 一般用 生立木 2級 34- 46 1 1.01シナノキ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 1.60シナノキ 一般用 生立木 4級 34- 300 2 2.18 計 160 39.77 計 160 39.77アサダ 一般用 生立木 込 22- 32 7 3.19アサダ 一般用 生立木 1級 34- 46 1 1.17アサダ 一般用 生立木 2級 48- 58 1 1.95 計 9 6.31 計 9 6.31センノキ 一般用 生立木 込 6- 20 7 0.34センノキ 一般用 生立木 込 22- 32 7 1.77センノキ 一般用 生立木 1級 34- 46 1 1.28センノキ 一般用 生立木 2級 34- 46 2 2.08センノキ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 1.28 計 18 6.75 計 18 6.75ニレ 一般用 生立木 込 6- 20 285 37.02ニレ 一般用 生立木 込 22- 32 421 193.91ニレ 一般用 生立木 1級 34- 46 2 2.94ニレ 一般用 生立木 2級 34- 46 10 10.85ニレ 一般用 生立木 3
級 34- 300 20 24.17ニレ 一般用 生立木 4級 34- 300 3 3.81 計 741 272.70 計 741 272.70ヤチダモ 一般用 生立木 込 6- 20 156 23.91ヤチダモ 一般用 生立木 込 22- 32 136 52.71ヤチダモ 一般用 生立木 1級 34- 46 9 10.16ヤチダモ 一般用 生立木 2級 34- 46 2 2.45ヤチダモ 一般用 生立木 3級 34- 300 3 3.98ヤチダモ 一般用 生立木 4級 34- 300 2 2.34 計 308 95.55 計 308 95.55エンジュ 一般用 生立木 込 6- 20 88 5.84 計 88 5.84 計 88 5.84他L 一般用 生立木 込 6- 20 312 26.08他L 一般用 生立木 込 22- 32 109 46.25他L 一般用 生立木 1級 34- 46 1 1.47他L 一般用 生立木 2級 34- 46 5 5.43他L 一般用 生立木 3級 34- 300 13 14.15他L 一般用 生立木 4級 34- 300 2 2.64計 442 96.02計 442 96.02N20下 2,727 353.14N22上 4,977 3,911.74L20下 1,934 200.30L22上 1,443 679.20N 計 7,704 4,264.88L 計 3,377 879.50生立計 11,081 5,144.38被害計 0総合計 11,081 5,144.38 2十勝東部森林管理署0706 宇遠別森林事務所 宇遠別 1009249 い樹材種別一覧表収穫年度 :調査年度 :復命書番号:年度年度 森林事務所: 国有林名: 林班:小班:枝番:枝番:PAGE :樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積 樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積トドマツ 一般用 生立木 込 6- 20 18 2.20トドマツ 一般用 生立木 込 22- 32 83 50.19トドマツ 一般用 生立木 込 34- 46 102 128.17 計 203 180.56 計 203 180.56エゾマツ 一般用 生立木 込 6- 20 64 9.82エゾマツ 一般用 生立木 込 22- 32 64 28.44エゾマツ 一般用 生立木 込 34- 46 9 9.18 計 137 47.44 計 137 47.44アカエゾマツ 一般用 生立木 込 6- 20 18 3.39アカエゾマツ 一般用 生立木 込 22- 32 9 3.03 計 27 6.42 計 27 6.42他N 一般用 生立木 込 22- 32 6 3.84他N 一般用 生立木 込 34- 300 6 10.08 計 12 13.92 計 12 13.92ナラ 一般用 生立木 込 6- 20 44 6.31ナラ 一般用 生立木 込 22- 32 49 22.59ナラ 一般用 生立木 2級 34- 46 2 1.82ナラ 一般用 生立木 3級 34- 300 3 3.35 計 98 34.07 計 98 34.07シラカバ 一般用 生立木 2級 34- 46 2 2.02 計 2 2.02 計 2 2.02カツラ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 0.78 計 1 0.78 計 1 0.78イタヤカエデ 一般用 生立木 込 6- 20 18 1.49イタヤカエデ 一般用 生立木 込 22- 32 18 5.78イタヤカエデ 一般用 生立木 3級 34- 300 3 2.83 計 39 10.10 計 39 10.10シナノキ 一般用 生立木 込 6- 20 44 6.22シナノキ 一般用 生立木 込 22- 32 35 16.73 計 79 22.95 計 79 22.95アサダ 一般用 生立木 込 6- 20 18 0.53 計 18 0.53 計 18 0.53センノキ 一般用 生立木 込 6- 20 9 0.70センノキ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 1.01 計 10 1.71 計 10 1.71ニレ 一般用 生立木 2級 34- 46 1 0.78ニレ 一般用 生立木 3級 34- 300 3 3.39 計 4 4.17 計 4 4.17ヤチダモ 一般用 生立木 込 6- 20 9 0.44ヤチダモ 一般用 生立木 込 22- 32 9 6.04ヤチダモ 一般用 生立木 1級 34- 46 1 0.78ヤチダモ 一般用 生立木 2級 34- 46 6 6.56ヤチダモ 一般用 生立木 3級 34- 300 2 2.08 計 27 15.90 計 27 15.90 3十勝東部森林管理署0706 宇遠別森林事務所 宇遠別 1012253 は 1樹材種別一覧表収穫年度 :調査年度 :復命書番号:年度年度 森林事務所: 国有林名: 林班:小班:枝番:枝番:PAGE :樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積 樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積エンジュ 一般用 生立木 込 6- 20 18 2.54エンジュ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 0.91 計 19 3.45 計 19 3.45他L 一般用 生立木 込 6- 20 18 1.75他L 一般用 生立木 込 22- 32 35 13.66他L 一般用 生立木 2級 34- 46 3 3.47他L 一般用 生立木 2級 48- 58 1 1.95他L 一般用 生立木 3級 34- 300 7 9.33計 64 30.16計 64 30
.16N20下 100 15.41N22上 279 232.93L20下 178 19.98L22上 183 105.86N 計 379 248.34L 計 361 125.84生立計 740 374.18被害計 0総合計 740 374.18 4十勝東部森林管理署0706 宇遠別森林事務所 宇遠別 1012253 は 1樹材種別一覧表収穫年度 :調査年度 :復命書番号:年度年度 森林事務所: 国有林名: 林班:小班:枝番:枝番:PAGE :樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積 樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積トドマツ 一般用 生立木 込 6- 20 345 39.39トドマツ 一般用 生立木 込 22- 32 312 153.78トドマツ 一般用 生立木 込 34- 46 148 182.67トドマツ 一般用 生立木 込 48- 58 16 35.94 計 821 411.78 計 821 411.78エゾマツ 一般用 生立木 込 6- 20 16 0.98 計 16 0.98 計 16 0.98ナラ 一般用 生立木 込 6- 20 21 2.99ナラ 一般用 生立木 込 22- 32 21 8.54ナラ 一般用 生立木 2級 34- 46 9 11.86ナラ 一般用 生立木 2級 48- 58 2 4.05ナラ 一般用 生立木 3級 34- 300 5 8.60 計 58 36.04 計 58 36.04シラカバ 一般用 生立木 1級 34- 46 2 2.29シラカバ 一般用 生立木 2級 34- 46 11 11.71シラカバ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 1.01 計 14 15.01 計 14 15.01メジロカバ 一般用 生立木 2級 34- 46 4 4.83メジロカバ 一般用 生立木 2級 48- 58 1 2.10メジロカバ 一般用 生立木 3級 34- 300 2 1.79 計 7 8.72 計 7 8.72カツラ 一般用 生立木 込 6- 20 64 4.91カツラ 一般用 生立木 込 22- 32 32 13.14カツラ 一般用 生立木 2級 34- 46 5 5.79カツラ 一般用 生立木 2級 48- 58 1 1.73カツラ 一般用 生立木 3級 34- 300 2 2.86 計 104 28.43 計 104 28.43ホオノキ類 一般用 生立木 込 22- 32 11 2.78 計 11 2.78 計 11 2.78キハダ類 一般用 生立木 込 6- 20 21 2.56キハダ類 一般用 生立木 込 22- 32 21 7.80 計 42 10.36 計 42 10.36イタヤカエデ 一般用 生立木 込 6- 20 21 1.07イタヤカエデ 一般用 生立木 込 22- 32 11 2.78イタヤカエデ 一般用 生立木 3級 34- 300 4 3.35 計 36 7.20 計 36 7.20シナノキ 一般用 生立木 込 6- 20 129 8.76シナノキ 一般用 生立木 込 22- 32 96 42.82シナノキ 一般用 生立木 2級 34- 46 15 17.11シナノキ 一般用 生立木 2級 48- 58 4 8.55 計 244 77.24 計 244 77.24アサダ 一般用 生立木 込 6- 20 11 0.32 計 11 0.32 計 11 0.32センノキ 一般用 生立木 込 22- 32 11 7.37センノキ 一般用 生立木 2級 34- 46 5 5.58センノキ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 1.73 計 17 14.68 計 17 14.68 5十勝東部森林管理署0706 宇遠別森林事務所 宇遠別 1013255 ろ樹材種別一覧表収穫年度 :調査年度 :復命書番号:年度年度 森林事務所: 国有林名: 林班:小班:枝番:枝番:PAGE :樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積 樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積ニレ 一般用 生立木 込 6- 20 11 2.24ニレ 一般用 生立木 2級 34- 46 10 11.82ニレ 一般用 生立木 2級 48- 58 4 8.34ニレ 一般用 生立木 3級 34- 300 15 22.98 計 40 45.38 計 40 45.38ヤチダモ 一般用 生立木 込 22- 32 21 13.56ヤチダモ 一般用 生立木 1級 34- 46 3 3.65ヤチダモ 一般用 生立木 2級 34- 46 5 4.88ヤチダモ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 0.78 計 30 22.87 計 30 22.87他L 一般用 生立木 込 6- 20 43 7.58他L 一般用 生立木 込 22- 32 53 19.76他L 一般用 生立木 2級 34- 46 13 14.90他L 一般用 生立木 2級 48- 58 2 3.68他L 一般用 生立木 3級 34- 300 10 13.53計 121 59.45計 121 59.45N20下 361 40.37N22上 476 372.39L20下 321 30.43L22上 414 298.05N 計 837 412.76L 計 735 328.48生立計 1,572 741.24被害計 0総合計 1,572 741.24 6十勝東部森林管理署0706 宇遠別森林事務所 宇遠別 1013255 ろ樹材種別一覧表収穫年度 :調査年度 :復命書番号:年度年度 森林事務所: 国有林名: 林班:小班:枝番:枝番:PAGE :樹種 材種生被区分
態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積 樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積トドマツ 一般用 生立木 込 6- 20 164 20.94トドマツ 一般用 生立木 込 22- 32 747 442.58トドマツ 一般用 生立木 込 34- 46 546 623.80 計 1,457 1,087.32 計 1,457 1,087.32アカエゾマツ 一般用 生立木 込 6- 20 31 4.56アカエゾマツ 一般用 生立木 込 22- 32 39 16.95アカエゾマツ 一般用 生立木 込 34- 46 22 21.99 計 92 43.50 計 92 43.50ナラ 一般用 生立木 込 6- 20 16 0.48ナラ 一般用 生立木 込 22- 32 16 11.07ナラ 一般用 生立木 1級 34- 46 1 0.91ナラ 一般用 生立木 2級 34- 46 3 3.66ナラ 一般用 生立木 2級 48- 58 2 4.35ナラ 一般用 生立木 2級 60- 300 1 3.81ナラ 一般用 生立木 3級 34- 300 3 14.42 計 42 38.70 計 42 38.70シラカバ 一般用 生立木 込 6- 20 16 0.80シラカバ 一般用 生立木 込 22- 32 32 10.59シラカバ 一般用 生立木 2級 34- 46 8 7.74シラカバ 一般用 生立木 2級 48- 58 1 1.95シラカバ 一般用 生立木 3級 34- 300 2 1.69 計 59 22.77 計 59 22.77メジロカバ 一般用 生立木 1級 34- 46 1 0.78メジロカバ 一般用 生立木 2級 34- 46 3 3.66 計 4 4.44 計 4 4.44ダケカンバ 一般用 生立木 込 6- 20 32 5.29ダケカンバ 一般用 生立木 込 22- 32 16 7.54ダケカンバ 一般用 生立木 2級 34- 46 3 2.34ダケカンバ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 1.01 計 52 16.18 計 52 16.18カツラ 一般用 生立木 込 6- 20 32 2.41カツラ 一般用 生立木 込 22- 32 48 24.87カツラ 一般用 生立木 1級 34- 46 1 1.01カツラ 一般用 生立木 2級 34- 46 4 4.83カツラ 一般用 生立木 3級 34- 300 2 4.35 計 87 37.47 計 87 37.47ホオノキ類 一般用 生立木 込 22- 32 16 7.54ホオノキ類 一般用 生立木 3級 34- 300 1 0.78 計 17 8.32 計 17 8.32イタヤカエデ 一般用 生立木 込 6- 20 194 12.67イタヤカエデ 一般用 生立木 込 22- 32 32 15.56イタヤカエデ 一般用 生立木 2級 34- 46 6 6.68イタヤカエデ 一般用 生立木 3級 34- 300 3 4.59 計 235 39.50 計 235 39.50シナノキ 一般用 生立木 込 6- 20 32 2.09シナノキ 一般用 生立木 込 22- 32 32 18.61シナノキ 一般用 生立木 2級 34- 46 10 12.07シナノキ 一般用 生立木 2級 48- 58 2 3.98シナノキ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 0.91 計 77 37.66 計 77 37.66 7十勝東部森林管理署0706 宇遠別森林事務所 宇遠別 1013257 ほ樹材種別一覧表収穫年度 :調査年度 :復命書番号:年度年度 森林事務所: 国有林名: 林班:小班:枝番:枝番:PAGE :樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積 樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積センノキ 一般用 生立木 2級 34- 46 2 2.64センノキ 一般用 生立木 2級 48- 58 1 1.95センノキ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 1.17 計 4 5.76 計 4 5.76ニレ 一般用 生立木 込 6- 20 48 6.74ニレ 一般用 生立木 込 22- 32 64 35.45ニレ 一般用 生立木 2級 34- 46 4 3.87ニレ 一般用 生立木 2級 48- 58 4 8.13ニレ 一般用 生立木 3級 34- 300 14 22.33 計 134 76.52 計 134 76.52ヤチダモ 一般用 生立木 込 22- 32 80 37.38ヤチダモ 一般用 生立木 1級 34- 46 2 1.92ヤチダモ 一般用 生立木 2級 34- 46 9 8.99ヤチダモ 一般用 生立木 2級 48- 58 2 3.68ヤチダモ 一般用 生立木 3級 34- 300 7 7.79 計 100 59.76 計 100 59.76他L 一般用 生立木 込 6- 20 48 3.85他L 一般用 生立木 込 22- 32 16 9.30他L 一般用 生立木 1級 34- 46 1 0.91他L 一般用 生立木 2級 34- 46 13 14.01他L 一般用 生立木 2級 48- 58 2 3.68他L 一般用 生立木 3級 34- 300 6 7.76計 86 39.51計 86 39.51N20下 195 25.50N22上 1,354 1,105.32L20下 418 34.33L22上 479 352.26N 計 1,549 1,130.82L 計 897 386.59生立計 2,446 1,517.41被害計 0総合計 2,446 1,517.41 8十勝東部森林管理署0706 宇遠別森林事務所 宇遠別 1013257 ほ樹材種別一覧表収穫年度 :調
査年度 :復命書番号:年度年度 森林事務所: 国有林名: 林班:小班:枝番:枝番:PAGE :樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積 樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積トドマツ 一般用 生立木 込 6- 20 73 9.42トドマツ 一般用 生立木 込 22- 32 18 9.33トドマツ 一般用 生立木 込 34- 46 92 97.72 計 183 116.47 計 183 116.47エゾマツ 一般用 生立木 込 6- 20 121 7.99 計 121 7.99 計 121 7.99ナラ 一般用 生立木 込 6- 20 38 3.63ナラ 一般用 生立木 込 22- 32 13 3.25ナラ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 0.91 計 52 7.79 計 52 7.79シラカバ 一般用 生立木 込 22- 32 48 22.63シラカバ 一般用 生立木 2級 34- 46 8 8.37 計 56 31.00 計 56 31.00ダケカンバ 一般用 生立木 込 6- 20 38 3.38ダケカンバ 一般用 生立木 込 22- 32 13 4.13ダケカンバ 一般用 生立木 2級 34- 46 1 1.01 計 52 8.52 計 52 8.52カツラ 一般用 生立木 込 6- 20 13 0.63カツラ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 3.23 計 14 3.86 計 14 3.86ホオノキ類 一般用 生立木 込 6- 20 38 6.63ホオノキ類 一般用 生立木 込 22- 32 13 4.13ホオノキ類 一般用 生立木 3級 34- 300 1 1.01 計 52 11.77 計 52 11.77イタヤカエデ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 1.28 計 1 1.28 計 1 1.28シナノキ 一般用 生立木 込 6- 20 38 3.13シナノキ 一般用 生立木 込 22- 32 47 26.25シナノキ 一般用 生立木 2級 34- 46 2 2.18シナノキ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 0.91 計 88 32.47 計 88 32.47アサダ 一般用 生立木 2級 34- 46 1 1.28 計 1 1.28 計 1 1.28センノキ 一般用 生立木 込 6- 20 13 2.00センノキ 一般用 生立木 込 22- 32 13 7.25センノキ 一般用 生立木 2級 34- 46 1 0.91 計 27 10.16 計 27 10.16ニレ 一般用 生立木 2級 34- 46 6 7.38ニレ 一般用 生立木 3級 34- 300 5 7.76 計 11 15.14 計 11 15.14ヤチダモ 一般用 生立木 込 6- 20 25 0.75ヤチダモ 一般用 生立木 2級 34- 46 6 5.46ヤチダモ 一般用 生立木 3級 34- 300 4 5.45 計 35 11.66 計 35 11.66 1十勝東部森林管理署0706 宇遠別森林事務所 宇遠別 1013259 と樹材種別一覧表収穫年度 :調査年度 :復命書番号:年度年度 森林事務所: 国有林名: 林班:小班:枝番:枝番:PAGE :樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積 樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積他L 一般用 生立木 3級 34- 300 1 2.57計 1 2.57計 1 2.57N20下 194 17.41N22上 110 107.05L20下 203 20.15L22上 187 117.35N 計 304 124.46L 計 390 137.50生立計 694 261.96被害計 0総合計 694 261.96 2十勝東部森林管理署0706 宇遠別森林事務所 宇遠別 1013259 と樹材種別一覧表収穫年度 :調査年度 :復命書番号:年度年度 森林事務所: 国有林名: 林班:小班:枝番:枝番:PAGE :樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積 樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積トドマツ 一般用 生立木 込 6- 20 26 3.81トドマツ 一般用 生立木 込 22- 32 92 60.26トドマツ 一般用 生立木 込 34- 46 105 136.41トドマツ 一般用 生立木 込 48- 58 7 14.39 計 230 214.87 計 230 214.87エゾマツ 一般用 生立木 込 6- 20 11 0.66エゾマツ 一般用 生立木 込 22- 32 55 21.67エゾマツ 一般用 生立木 込 34- 46 22 26.62 計 88 48.95 計 88 48.95アカエゾマツ 一般用 生立木 込 6- 20 32 3.21アカエゾマツ 一般用 生立木 込 22- 32 70 31.51アカエゾマツ 一般用 生立木 込 34- 46 5 5.35 計 107 40.07 計 107 40.07ナラ 一般用 生立木 込 6- 20 12 0.61ナラ 一般用 生立木 2級 34- 46 3 3.29ナラ 一般用 生立木 2級 48- 58 1 1.73ナラ 一般用 生立木 3級 34- 300 6 11.91 計 22 17.54 計 22 17.54シラカバ 一般用 生立木 込 6- 20 12 1.45シラカバ 一般用 生立木 込 22- 32 98 46.87 計 110 48.32 計 110 48.32カツラ 一般用 生立木 2級 34- 46 2
1.92カツラ 一般用 生立木 2級 48- 58 1 1.95カツラ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 3.42 計 4 7.29 計 4 7.29ホオノキ類 一般用 生立木 込 22- 32 24 8.84 計 24 8.84 計 24 8.84イタヤカエデ 一般用 生立木 1級 48- 58 1 2.41イタヤカエデ 一般用 生立木 2級 48- 58 1 2.57イタヤカエデ 一般用 生立木 3級 34- 300 2 3.58 計 4 8.56 計 4 8.56センノキ 一般用 生立木 込 22- 32 12 5.69センノキ 一般用 生立木 2級 34- 46 5 6.26センノキ 一般用 生立木 2級 48- 58 4 8.28 計 21 20.23 計 21 20.23ニレ 一般用 生立木 込 6- 20 24 2.30ニレ 一般用 生立木 込 22- 32 24 11.38ニレ 一般用 生立木 2級 34- 46 5 5.68 計 53 19.36 計 53 19.36ヤチダモ 一般用 生立木 込 22- 32 12 3.15ヤチダモ 一般用 生立木 2級 34- 46 1 1.60ヤチダモ 一般用 生立木 3級 34- 300 2 1.79 計 15 6.54 計 15 6.54エンジュ 一般用 生立木 2級 34- 46 1 1.01 計 1 1.01 計 1 1.01他L 一般用 生立木 2級 34- 46 2 2.48 3十勝東部森林管理署0606 宇遠別森林事務所 宇遠別 1013261 ぬ樹材種別一覧表収穫年度 :調査年度 :復命書番号:年度年度 森林事務所: 国有林名: 林班:小班:枝番:枝番:PAGE :樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積 樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積他L 一般用 生立木 2級 48- 58 1 1.73計 3 4.21計 3 4.21N20下 69 7.68N22上 356 296.21L20下 48 4.36L22上 209 137.54N 計 425 303.89L 計 257 141.90生立計 682 445.79被害計 0総合計 682 445.79 4十勝東部森林管理署0606 宇遠別森林事務所 宇遠別 1013261 ぬ樹材種別一覧表収穫年度 :調査年度 :復命書番号:年度年度 森林事務所: 国有林名: 林班:小班:枝番:枝番:PAGE :樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積 樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積トドマツ 一般用 生立木 込 6- 20 76 9.61トドマツ 一般用 生立木 込 22- 32 76 39.53トドマツ 一般用 生立木 込 34- 46 129 159.41トドマツ 一般用 生立木 込 48- 58 43 90.07 計 324 298.62 計 324 298.62エゾマツ 一般用 生立木 込 6- 20 16 1.99エゾマツ 一般用 生立木 込 22- 32 27 12.63 計 43 14.62 計 43 14.62アカエゾマツ 一般用 生立木 込 6- 20 39 4.34アカエゾマツ 一般用 生立木 込 22- 32 71 39.41アカエゾマツ 一般用 生立木 込 34- 46 24 21.44 計 134 65.19 計 134 65.19シラカバ 一般用 生立木 込 22- 32 6 1.97シラカバ 一般用 生立木 2級 34- 46 1 0.91シラカバ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 0.78 計 8 3.66 計 8 3.66ホオノキ類 一般用 生立木 込 6- 20 12 2.21ホオノキ類 一般用 生立木 込 22- 32 6 1.97ホオノキ類 一般用 生立木 2級 34- 46 2 2.48 計 20 6.66 計 20 6.66キハダ類 一般用 生立木 込 6- 20 6 0.30 計 6 0.30 計 6 0.30イタヤカエデ 一般用 生立木 込 6- 20 12 1.43 計 12 1.43 計 12 1.43シナノキ 一般用 生立木 込 6- 20 29 2.98 計 29 2.98 計 29 2.98アサダ 一般用 生立木 2級 48- 58 1 1.73 計 1 1.73 計 1 1.73センノキ 一般用 生立木 込 22- 32 6 3.46 計 6 3.46 計 6 3.46ニレ 一般用 生立木 込 6- 20 24 3.10ニレ 一般用 生立木 込 22- 32 12 4.29ニレ 一般用 生立木 2級 34- 46 1 0.91ニレ 一般用 生立木 2級 48- 58 1 1.73 計 38 10.03 計 38 10.03ヤチダモ 一般用 生立木 込 6- 20 18 2.44ヤチダモ 一般用 生立木 込 22- 32 6 4.11ヤチダモ 一般用 生立木 1級 34- 46 1 0.91ヤチダモ 一般用 生立木 2級 34- 46 4 3.84 計 29 11.30 計 29 11.30他L 一般用 生立木 込 22- 32 12 5.78他L 一般用 生立木 2級 34- 46 4 4.96計 16 10.74計 16 10.74
N20下 131 15.94 5十勝東部森林管理署0606 宇遠別森林事務所 宇遠別 1013262 る樹材種別一覧表収穫年度 :調査年度 :復命書番号:年度年度 森林事務所: 国有林名: 林班:小班:枝番:枝番:PAGE :樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積 樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積N22上 370 362.49L20下 101 12.46L22上 64 39.83N 計 501 378.43L 計 165 52.29生立計 666 430.72被害計 0総合計 666 430.72 6十勝東部森林管理署0606 宇遠別森林事務所 宇遠別 1013262 る樹材種別一覧表収穫年度 :調査年度 :復命書番号:年度年度 森林事務所: 国有林名: 林班:小班:枝番:枝番:PAGE :樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積 樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積トドマツ 一般用 生立木 込 6- 20 302 39.43トドマツ 一般用 生立木 込 22- 32 408 221.37トドマツ 一般用 生立木 込 34- 46 234 275.60トドマツ 一般用 生立木 込 48- 58 10 21.32 計 954 557.72 計 954 557.72アカエゾマツ 一般用 生立木 込 6- 20 57 6.48アカエゾマツ 一般用 生立木 込 22- 32 95 37.92アカエゾマツ 一般用 生立木 込 34- 46 191 188.46 計 343 232.86 計 343 232.86ナラ 一般用 生立木 2級 34- 46 4 4.46ナラ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 0.91 計 5 5.37 計 5 5.37シラカバ 一般用 生立木 込 22- 32 19 12.85シラカバ 一般用 生立木 2級 34- 46 9 9.94シラカバ 一般用 生立木 3級 34- 300 2 2.08 計 30 24.87 計 30 24.87ダケカンバ 一般用 生立木 2級 34- 46 2 2.08ダケカンバ 一般用 生立木 2級 48- 58 2 3.98ダケカンバ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 1.28 計 5 7.34 計 5 7.34カツラ 一般用 生立木 2級 34- 46 1 1.17カツラ 一般用 生立木 3級 34- 300 2 2.38 計 3 3.55 計 3 3.55ホオノキ類 一般用 生立木 込 6- 20 130 17.14ホオノキ類 一般用 生立木 込 22- 32 37 25.71ホオノキ類 一般用 生立木 2級 34- 46 2 1.92 計 169 44.77 計 169 44.77キハダ類 一般用 生立木 込 6- 20 19 1.49 計 19 1.49 計 19 1.49イタヤカエデ 一般用 生立木 込 6- 20 335 30.74イタヤカエデ 一般用 生立木 込 22- 32 130 56.45 計 465 87.19 計 465 87.19シナノキ 一般用 生立木 込 6- 20 56 6.52シナノキ 一般用 生立木 込 22- 32 19 6.15 計 75 12.67 計 75 12.67センノキ 一般用 生立木 込 22- 32 37 18.07センノキ 一般用 生立木 1級 34- 46 2 1.79センノキ 一般用 生立木 2級 34- 46 4 4.24 計 43 24.10 計 43 24.10ニレ 一般用 生立木 2級 34- 46 3 2.47ニレ 一般用 生立木 2級 48- 58 1 1.95 計 4 4.42 計 4 4.42ヤチダモ 一般用 生立木 込 6- 20 19 2.24ヤチダモ 一般用 生立木 込 22- 32 56 19.56ヤチダモ 一般用 生立木 2級 34- 46 3 3.98ヤチダモ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 1.28 7十勝東部森林管理署0606 宇遠別森林事務所 宇遠別 1013263 ね樹材種別一覧表収穫年度 :調査年度 :復命書番号:年度年度 森林事務所: 国有林名: 林班:小班:枝番:枝番:PAGE :樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積 樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積 計 79 27.06 計 79 27.06他L 一般用 生立木 込 6- 20 112 8.76他L 一般用 生立木 込 22- 32 37 13.41他L 一般用 生立木 2級 34- 46 6 6.90他L 一般用 生立木 2級 48- 58 1 1.95他L 一般用 生立木 3級 34- 300 10 13.25計 166 44.27計 166 44.27N20下 359 45.91N22上 938 744.67L20下 671 66.89L22上 392 220.21N 計 1,297 790.58L 計 1,063 287.10生立計 2,360 1,077.68被害計 0総合計 2,360 1,077.68 8十勝東部森林管理署0606 宇遠別森林事務所 宇遠別 1013263 ね樹材種別一覧表収穫年度 :調査年度 :復命書番号:年度年度 森林事務所: 国有林名: 林班:小班:枝番:枝番:PAGE :樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積 樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積トドマツ 一般用 生立木 込 6- 20 73 10.89トドマツ 一般用 生立木 込 22- 32 135 74.21トドマツ 一般用 生立木 込 34- 46 181 230.95トドマツ 一般用 生立木 込 48- 58 26 53.29 計 415
369.34 計 415 369.34アカエゾマツ 一般用 生立木 込 6- 20 5 0.47アカエゾマツ 一般用 生立木 込 22- 32 5 2.59 計 10 3.06 計 10 3.06他N 一般用 生立木 込 6- 20 3 0.41他N 一般用 生立木 込 22- 32 31 14.20他N 一般用 生立木 込 34- 300 36 34.24 計 70 48.85 計 70 48.85ナラ 一般用 生立木 込 6- 20 11 1.01ナラ 一般用 生立木 込 22- 32 16 7.41ナラ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 0.91ナラ 一般用 生立木 4級 34- 300 1 1.17 計 29 10.50 計 29 10.50シラカバ 一般用 生立木 込 6- 20 8 1.09シラカバ 一般用 生立木 込 22- 32 19 9.95シラカバ 一般用 生立木 1級 34- 46 2 2.02シラカバ 一般用 生立木 2級 34- 46 2 1.92シラカバ 一般用 生立木 3級 34- 300 5 6.00シラカバ 一般用 生立木 4級 34- 300 1 1.28 計 37 22.26 計 37 22.26ウダイカンバ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 1.60 計 1 1.60 計 1 1.60メジロカバ 一般用 生立木 込 6- 20 5 0.90メジロカバ 一般用 生立木 込 22- 32 3 1.06メジロカバ 一般用 生立木 2級 34- 46 1 1.01メジロカバ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 1.01 計 10 3.98 計 10 3.98ダケカンバ 一般用 生立木 2級 34- 46 1 0.91 計 1 0.91 計 1 0.91カツラ 一般用 生立木 込 6- 20 25 2.04カツラ 一般用 生立木 込 22- 32 11 3.95 計 36 5.99 計 36 5.99ホオノキ類 一般用 生立木 込 6- 20 8 0.57 計 8 0.57 計 8 0.57イタヤカエデ 一般用 生立木 込 6- 20 141 10.52イタヤカエデ 一般用 生立木 込 22- 32 11 3.03 計 152 13.55 計 152 13.55シナノキ 一般用 生立木 込 6- 20 35 3.52シナノキ 一般用 生立木 込 22- 32 5 1.61 計 40 5.13 計 40 5.13アサダ 一般用 生立木 込 6- 20 8 0.93 計 8 0.93 9十勝東部森林管理署0606 宇遠別森林事務所 宇遠別 1016278 に 1樹材種別一覧表収穫年度 :調査年度 :復命書番号:年度年度 森林事務所: 国有林名: 林班:小班:枝番:枝番:PAGE :樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積 樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積 計 8 0.93センノキ 一般用 生立木 込 6- 20 11 0.87センノキ 一般用 生立木 込 22- 32 11 4.99 計 22 5.86 計 22 5.86ニレ 一般用 生立木 込 6- 20 33 4.44ニレ 一般用 生立木 込 22- 32 41 13.41ニレ 一般用 生立木 1級 34- 46 1 1.17ニレ 一般用 生立木 2級 34- 46 2 2.08ニレ 一般用 生立木 3級 34- 300 4 5.72ニレ 一般用 生立木 4級 34- 300 1 0.78 計 82 27.60 計 82 27.60ヤチダモ 一般用 生立木 込 6- 20 35 5.70ヤチダモ 一般用 生立木 込 22- 32 65 29.11ヤチダモ 一般用 生立木 1級 34- 46 1 1.28ヤチダモ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 1.17 計 102 37.26 計 102 37.26エンジュ 一般用 生立木 込 6- 20 8 0.60 計 8 0.60 計 8 0.60他L 一般用 生立木 込 6- 20 101 6.84他L 一般用 生立木 込 22- 32 16 6.52他L 一般用 生立木 4級 34- 300 1 0.91計 118 14.27計 118 14.27N20下 81 11.77N22上 414 409.48L20下 429 39.03L22上 225 111.98N 計 495 421.25L 計 654 151.01生立計 1,149 572.26被害計 0総合計 1,149 572.26 10十勝東部森林管理署0606 宇遠別森林事務所 宇遠別 1016278 に 1樹材種別一覧表収穫年度 :調査年度 :復命書番号:年度年度 森林事務所: 国有林名: 林班:小班:枝番:枝番:PAGE :樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積 樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積トドマツ 一般用 生立木 込 6- 20 593 68.39トドマツ 一般用 生立木 込 22- 32 357 186.72トドマツ 一般用 生立木 込 34- 46 257 297.11トドマツ 一般用 生立木 込 48- 58 5 12.41 計 1,212 564.63 計 1,212 564.63エゾマツ 一般用 生立木 込 6- 20 19 2.76エゾマツ 一般用 生立木 込 22- 32 19 8.13 計 38 10.89 計 38 10.89イチ
イ 一般用 生立木 込 6- 20 105 11.56イチイ 一般用 生立木 込 22- 32 29 9.80 計 134 21.36 計 134 21.36ナラ 一般用 生立木 込 6- 20 10 1.55ナラ 一般用 生立木 込 22- 32 24 12.95ナラ 一般用 生立木 2級 34- 46 1 1.17ナラ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 1.01 計 36 16.68 計 36 16.68シラカバ 一般用 生立木 2級 34- 46 1 1.17シラカバ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 0.91 計 2 2.08 計 2 2.08ウダイカンバ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 1.01 計 1 1.01 計 1 1.01メジロカバ 一般用 生立木 込 6- 20 10 1.01メジロカバ 一般用 生立木 込 22- 32 63 27.16メジロカバ 一般用 生立木 1級 34- 46 1 0.78メジロカバ 一般用 生立木 2級 34- 46 2 2.02メジロカバ 一般用 生立木 3級 34- 300 4 4.04 計 80 35.01 計 80 35.01ダケカンバ 一般用 生立木 込 6- 20 19 3.33ダケカンバ 一般用 生立木 込 22- 32 43 19.62ダケカンバ 一般用 生立木 3級 34- 300 3 3.35 計 65 26.30 計 65 26.30カツラ 一般用 生立木 込 6- 20 19 2.13カツラ 一般用 生立木 込 22- 32 10 4.59 計 29 6.72 計 29 6.72ホオノキ類 一般用 生立木 込 6- 20 29 2.75ホオノキ類 一般用 生立木 込 22- 32 14 5.99 計 43 8.74 計 43 8.74キハダ類 一般用 生立木 込 6- 20 24 2.56 計 24 2.56 計 24 2.56イタヤカエデ 一般用 生立木 込 6- 20 112 12.03イタヤカエデ 一般用 生立木 込 22- 32 24 6.28 計 136 18.31 計 136 18.31シナノキ 一般用 生立木 込 6- 20 87 9.28シナノキ 一般用 生立木 込 22- 32 39 13.00シナノキ 一般用 生立木 2級 34- 46 1 0.91 計 127 23.19 11十勝東部森林管理署0706 宇遠別森林事務所 宇遠別 1016280 わ樹材種別一覧表収穫年度 :調査年度 :復命書番号:年度年度 森林事務所: 国有林名: 林班:小班:枝番:枝番:PAGE :樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積 樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積 計 127 23.19アサダ 一般用 生立木 込 6- 20 53 4.59アサダ 一般用 生立木 込 22- 32 5 3.33 計 58 7.92 計 58 7.92センノキ 一般用 生立木 込 6- 20 29 4.74センノキ 一般用 生立木 込 22- 32 34 14.93センノキ 一般用 生立木 2級 34- 46 1 0.91 計 64 20.58 計 64 20.58ニレ 一般用 生立木 込 6- 20 43 5.94ニレ 一般用 生立木 込 22- 32 39 18.84ニレ 一般用 生立木 2級 34- 46 2 2.18ニレ 一般用 生立木 2級 48- 58 1 1.95ニレ 一般用 生立木 3級 34- 300 4 4.21ニレ 一般用 生立木 4級 34- 300 2 3.42 計 91 36.54 計 91 36.54ヤチダモ 一般用 生立木 込 6- 20 53 6.04ヤチダモ 一般用 生立木 込 22- 32 48 20.97ヤチダモ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 1.01 計 102 28.02 計 102 28.02他L 一般用 生立木 込 6- 20 106 6.81他L 一般用 生立木 込 22- 32 39 19.04他L 一般用 生立木 1級 34- 46 2 2.75他L 一般用 生立木 1級 48- 58 2 3.98他L 一般用 生立木 2級 34- 46 3 3.03他L 一般用 生立木 2級 48- 58 2 4.20他L 一般用 生立木 3級 34- 300 4 4.24計 158 44.05計 158 44.05N20下 717 82.71N22上 667 514.17L20下 594 62.76L22上 422 214.95N 計 1,384 596.88L 計 1,016 277.71生立計 2,400 874.59被害計 0総合計 2,400 874.59 12十勝東部森林管理署0706 宇遠別森林事務所 宇遠別 1016280 わ樹材種別一覧表収穫年度 :調査年度 :復命書番号:年度年度 森林事務所: 国有林名: 林班:小班:枝番:枝番:PAGE :樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積 樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積トドマツ 一般用 生立木 込 6- 20 105 16.72トドマツ 一般用 生立木 込 22- 32 142 73.56トドマツ 一般用 生立木 込 34- 46 69 74.62トドマツ 一般用 生立木 込 48- 58 6 12.90トドマツ 一般用 生立木 込 60- 300 2 6.70 計 324 184.50 計 324 184.50アカエゾマツ 一般用 生立木 込 6- 20 135 16.01 計 135 16.01 計
135 16.01ナラ 一般用 生立木 込 6- 20 4 0.85 計 4 0.85 計 4 0.85シラカバ 一般用 生立木 1級 34- 46 1 1.17シラカバ 一般用 生立木 2級 34- 46 1 1.28シラカバ 一般用 生立木 3級 34- 300 2 2.08 計 4 4.53 計 4 4.53ウダイカンバ 一般用 生立木 4級 34- 300 1 1.60 計 1 1.60 計 1 1.60ダケカンバ 一般用 生立木 込 6- 20 16 2.36ダケカンバ 一般用 生立木 込 22- 32 83 35.75ダケカンバ 一般用 生立木 2級 34- 46 1 0.78 計 100 38.89 計 100 38.89カツラ 一般用 生立木 込 6- 20 4 0.12カツラ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 1.28 計 5 1.40 計 5 1.40ホオノキ類 一般用 生立木 込 22- 32 4 1.91ホオノキ類 一般用 生立木 3級 34- 300 1 0.91 計 5 2.82 計 5 2.82キハダ類 一般用 生立木 込 6- 20 4 0.20 計 4 0.20 計 4 0.20イタヤカエデ 一般用 生立木 込 6- 20 12 1.14イタヤカエデ 一般用 生立木 4級 34- 300 1 1.47 計 13 2.61 計 13 2.61シナノキ 一般用 生立木 込 6- 20 12 0.81シナノキ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 1.47 計 13 2.28 計 13 2.28ヤチダモ 一般用 生立木 込 6- 20 8 0.81ヤチダモ 一般用 生立木 込 22- 32 4 2.80ヤチダモ 一般用 生立木 1級 34- 46 1 1.17 計 13 4.78 計 13 4.78他L 一般用 生立木 込 6- 20 20 1.83他L 一般用 生立木 込 22- 32 24 12.11他L 一般用 生立木 3級 34- 300 3 5.28他L 一般用 生立木 4級 34- 300 2 2.51計 49 21.73計 49 21.73N20下 240 32.73 13十勝東部森林管理署0706 宇遠別森林事務所 宇遠別 1023291 い樹材種別一覧表収穫年度 :調査年度 :復命書番号:年度年度 森林事務所: 国有林名: 林班:小班:枝番:枝番:PAGE :樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積 樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積N22上 219 167.78L20下 80 8.12L22上 131 73.57N 計 459 200.51L 計 211 81.69生立計 670 282.20被害計 0総合計 670 282.20 14十勝東部森林管理署0706 宇遠別森林事務所 宇遠別 1023291 い樹材種別一覧表収穫年度 :調査年度 :復命書番号:年度年度 森林事務所: 国有林名: 林班:小班:枝番:枝番:PAGE :樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積 樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積トドマツ 一般用 生立木 込 6- 20 78 13.52トドマツ 一般用 生立木 込 22- 32 202 111.30トドマツ 一般用 生立木 込 34- 46 238 282.28トドマツ 一般用 生立木 込 48- 58 32 75.18 計 550 482.28 計 550 482.28エゾマツ 一般用 生立木 込 6- 20 185 27.20エゾマツ 一般用 生立木 込 22- 32 37 19.43 計 222 46.63 計 222 46.63アカエゾマツ 一般用 生立木 込 6- 20 11 1.96アカエゾマツ 一般用 生立木 込 22- 32 32 15.33アカエゾマツ 一般用 生立木 込 34- 46 11 13.67アカエゾマツ 一般用 生立木 込 48- 58 4 7.18 計 58 38.14 計 58 38.14ナラ 一般用 生立木 込 22- 32 10 2.48 計 10 2.48 計 10 2.48シラカバ 一般用 生立木 込 22- 32 19 7.62シラカバ 一般用 生立木 2級 34- 46 2 1.82シラカバ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 1.01シラカバ 一般用 生立木 4級 34- 300 1 0.91 計 23 11.36 計 23 11.36ダケカンバ 一般用 生立木 込 6- 20 10 0.76ダケカンバ 一般用 生立木 込 22- 32 19 11.04ダケカンバ 一般用 生立木 4級 34- 300 1 0.78 計 30 12.58 計 30 12.58キハダ類 一般用 生立木 込 6- 20 10 0.29 計 10 0.29 計 10 0.29イタヤカエデ 一般用 生立木 込 6- 20 38 3.43イタヤカエデ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 0.91 計 39 4.34 計 39 4.34シナノキ 一般用 生立木 4級 34- 300 1 0.78 計 1 0.78 計 1 0.78センノキ 一般用 生立木 込 6- 20 10 1.14センノキ 一般用 生立木 込 22- 32 10 2.48 計 20 3.62 計 20
3.62ニレ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 1.60 計 1 1.60 計 1 1.60ヤチダモ 一般用 生立木 1級 34- 46 2 2.08 計 2 2.08 計 2 2.08他L 一般用 生立木 込 6- 20 19 1.43他L 一般用 生立木 込 22- 32 93 48.46他L 一般用 生立木 2級 48- 58 1 2.10他L 一般用 生立木 3級 34- 300 6 7.33他L 一般用 生立木 4級 34- 300 9 10.03計 128 69.35計 128 69.35N20下 274 42.68 15十勝東部森林管理署0706 宇遠別森林事務所 宇遠別 1023292 は 1樹材種別一覧表収穫年度 :調査年度 :復命書番号:年度年度 森林事務所: 国有林名: 林班:小班:枝番:枝番:PAGE :樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積 樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積N22上 556 524.37L20下 87 7.05L22上 177 101.43N 計 830 567.05L 計 264 108.48生立計 1,094 675.53被害計 0総合計 1,094 675.53 16十勝東部森林管理署0706 宇遠別森林事務所 宇遠別 1023292 は 1樹材種別一覧表収穫年度 :調査年度 :復命書番号:年度年度 森林事務所: 国有林名: 林班:小班:枝番:枝番:PAGE :樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積 樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積トドマツ 一般用 生立木 込 6- 20 29 3.78トドマツ 一般用 生立木 込 22- 32 79 49.10トドマツ 一般用 生立木 込 34- 46 135 197.81トドマツ 一般用 生立木 込 48- 58 79 178.76トドマツ 一般用 生立木 込 60- 300 14 44.53 計 336 473.98 計 336 473.98エゾマツ 一般用 生立木 込 6- 20 7 1.14エゾマツ 一般用 生立木 込 22- 32 7 2.35 計 14 3.49 計 14 3.49アカエゾマツ 一般用 生立木 込 6- 20 7 0.86アカエゾマツ 一般用 生立木 込 22- 32 50 27.47アカエゾマツ 一般用 生立木 込 34- 46 36 48.95アカエゾマツ 一般用 生立木 込 48- 58 14 31.11 計 107 108.39 計 107 108.39ストローブマ 一般用 生立木 込 22- 32 14 4.71 計 14 4.71 計 14 4.71ナラ 一般用 生立木 込 22- 32 5 3.06 計 5 3.06 計 5 3.06シラカバ 一般用 生立木 込 6- 20 5 0.63シラカバ 一般用 生立木 込 22- 32 21 8.86シラカバ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 0.91 計 27 10.40 計 27 10.40カツラ 一般用 生立木 2級 34- 46 1 1.17 計 1 1.17 計 1 1.17キハダ類 一般用 生立木 込 6- 20 5 0.42 計 5 0.42 計 5 0.42イタヤカエデ 一般用 生立木 込 6- 20 21 2.85 計 21 2.85 計 21 2.85ニレ 一般用 生立木 込 6- 20 11 1.69ニレ 一般用 生立木 込 22- 32 48 21.26ニレ 一般用 生立木 2級 34- 46 2 1.92ニレ 一般用 生立木 3級 34- 300 3 4.61 計 64 29.48 計 64 29.48ヤチダモ 一般用 生立木 込 6- 20 5 0.42 計 5 0.42 計 5 0.42他L 一般用 生立木 込 6- 20 16 1.53他L 一般用 生立木 込 22- 32 16 5.22計 32 6.75計 32 6.75N20下 43 5.78N22上 428 584.79L20下 63 7.54L22上 97 47.01N 計 471 590.57L 計 160 54.55生立計 631 645.12 1十勝東部森林管理署0606 斗満森林事務所 斗満 1154213 は 1樹材種別一覧表収穫年度 :調査年度 :復命書番号:年度年度 森林事務所: 国有林名: 林班:小班:枝番:枝番:PAGE :樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積 樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積被害計 0総合計 631 645.12 2十勝東部森林管理署0606 斗満森林事務所 斗満 1154213 は 1樹材種別一覧表収穫年度 :調査年度 :復命書番号:年度年度 森林事務所: 国有林名: 林班:小班:枝番:枝番:PAGE :樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積 樹種 材種生被区分 態様区分 品質区分直径範囲 本数 材積トドマツ 一般用 生立木 込 6- 20 163 17.42トドマツ 一般用 生立木 込 22- 32 213 121.87トドマツ 一般用 生立木 込 34- 46 271 344.58トドマツ 一般用 生立木 込 48- 58 31 64.41 計 678 548.28 計 678 548.28エゾマツ 一般用 生立木 込 6- 20 89 13.23エゾマツ 一般用 生立木 込 22- 32 171 83.58エゾマツ 一般用 生立木 込 34- 46 74 78.61エゾマツ 一般用 生立木 込 48- 58 8
17.50 計 342 192.92 計 342 192.92アカエゾマツ 一般用 生立木 込 22- 32 12 6.25アカエゾマツ 一般用 生立木 込 34- 46 4 4.93 計 16 11.18 計 16 11.18ナラ 一般用 生立木 3級 34- 300 4 4.00 計 4 4.00 計 4 4.00シラカバ 一般用 生立木 込 6- 20 4 0.70シラカバ 一般用 生立木 込 22- 32 4 1.44 計 8 2.14 計 8 2.14メジロカバ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 1.47メジロカバ 一般用 生立木 4級 34- 300 2 2.38 計 3 3.85 計 3 3.85イタヤカエデ 一般用 生立木 込 6- 20 84 4.84イタヤカエデ 一般用 生立木 込 22- 32 13 6.19 計 97 11.03 計 97 11.03センノキ 一般用 生立木 込 22- 32 13 4.62 計 13 4.62 計 13 4.62ニレ 一般用 生立木 3級 34- 300 1 1.01 計 1 1.01 計 1 1.01ヤチダモ 一般用 生立木 込 6- 20 4 0.92ヤチダモ 一般用 生立木 込 22- 32 22 8.15 計 26 9.07 計 26 9.07他L 一般用 生立木 込 6- 20 22 2.62他L 一般用 生立木 込 22- 32 4 1.13他L 一般用 生立木 2級 34- 46 1 1.17他L 一般用 生立木 3級 34- 300 1 1.47計 28 6.39計 28 6.39N20下 252 30.65N22上 784 721.73L20下 114 9.08L22上 66 33.03N 計 1,036 752.38L 計 180 42.11生立計 1,216 794.49被害計 0総合計 1,216 794.49 3十勝東部森林管理署0706 斗満森林事務所 斗満 1159219 ろ
物件位置図2 号 物 件宇遠別森林事務所1009 い1012 は11013 ろほとぬるね林小班案内板案内板案内板岡山3の沢林道面積樹種 本数 材積N 20下 2,727 353.14(トドマツ) 22上 4,977 3,911.747,704 4,264.8820下 1,934 200.3022上 1,443 679.203,377 879.5011,081 5,144.38小計合計小計L1009い林小班(複層伐)48.49ha 面積樹種 本数 材積N 20下 100 15.41(トドマツ) 22 279 232.93379 248.3420下 178 19.9822上 183 105.86361 125.84740 374.18小計合計小計L1012は1林小班(複層伐)3.65ha面積樹種 本数 材積N 20下 361 40.37(トドマツ) 22上 476 372.39837 412.7620下 321 30.4322上 414 298.05735 328.481,572 741.24小計合計小計L1013ろ林小班(複層伐)9.24ha面積樹種 本数 材積N 20下 195 25.50(トドマツ) 22上 1,354 1,105.321,549 1,130.8220下 418 34.3322上 479 352.26897 386.592,446 1,517.41小計合計小計L1013ほ林小班(複層伐)13.18ha 面積樹種 本数 材積N 20下 194 17.41(トドマツ) 22上 110 107.05304 124.4620下 203 20.1522上 187 117.35390 137.50694 261.96小計合計小計L1013と林小班(複層伐)2.64ha面積樹種 本数 材積N 20下 69 7.68(トドマツ) 22上 356 296.21425 303.8920下 48 4.3622上 209 137.54257 141.90682 445.79小計合計小計L1013ぬ林小班(複層伐)4.59ha 面積樹種 本数 材積N 20下 131 15.94(トドマツ) 22上 370 362.49501 378.4320下 101 12.4622上 64 39.83165 52.29666 430.72小計合計小計L1013る林小班(複層伐)4.15ha面積樹種 本数 材積N 20下 359 45.91(トドマツ) 22上 938 744.671,297 790.5820下 671 66.8922上 392 220.211,063 287.102,360 1,077.68小計合計小計L1013ね林小班(複層伐)15.90ha奥村の沢林道奥村の沢支線林道当該物件売払箇所凡例物件位置図2 号 物 件宇遠別森林事務所1016 に1わ林小班薫別1016林班林道面積樹種 本数 材積N 20下 81 11.77(トドマツ) 22上 414 409.48495 421.2520下 429 39.0322上 225 111.98654 151.011,149 572.26小計合計小計L1016に1林小班(複層伐)5.42ha 面積樹種 本数 材積N 20下 717 82.71(アサダ) 22上 667 514.171,384 596.8820下 594 62.7622上 422 214.951,016 277.712,400 874.59小計合計小計L1016わ林小班(複層伐)9.78ha国道242号線町道陸別薫別線当該物件売払箇所凡例案内板物件位置図2 号 物 件宇遠別森林事務所1023 いは1林小班案内板 道道143号線面積樹種 本数 材積N 20下 240 32.73(トドマツ) 22上 219 167.78459 200.5120下 80 8.1222上 131 73.57211 81.69670 282.20小計合計小計L1023い林小班(複層伐)5.40ha面積樹種 本数 材積N 20下 274 42.68(トドマツ) 22上 556 524.37830 567.0520下 87 7.0522上 177 101.43264 108.481,094 675.53小計合計小計L1023は1林小班(複層伐)7.30ha当該物件売払箇所凡例物件位置図2 号 物 件斗満森林事務所1154 は11159 ろ林小班案内板太辛林道新斗満林道案内板面積樹種 本数 材積N 20下 43 5.78(トドマツ) 22上 428 584.79471 590.5720下 63 7.5422上 97 47.01160 54.55631 645.12小計合計小計L1154は1林小班(複層伐)5.58ha面積樹種 本数 材積N 20下 252 30.65(トドマツ) 22上 784 721.731,036 752.3820下 114 9.0822上 66 33.03180 42.111,216 794.49小計合計小計L1159ろ林小班(複層伐)5.03ha太辛第1支線林道案内板初の沢林道当該物件売払箇所凡例案内板伐 区 図2 号 物 件宇遠別森林事務所1009 い林小班798081828384858687伐 区 図2 号 物 件宇遠別森林事務所1012 は1林小班伐 区 図2 号 物 件宇遠別森林事務所1013 ろほと林小班2345641403991038伐 区 図2 号 物 件宇遠別森林事務所1013 ぬる林小班71747778929394959697474849 5051525354555657585960616263伐 区 図2 号 物 件宇遠別森林事務所1013 ね林小班3031323334353637伐 区 図2 号 物 件宇遠別森林事務所1016 に1わ林小班192021222324252627282930313233343511121314151617186465伐 区 図2 号 物 件宇遠別森林事務所1023 いは1林小班3940414243444546474849505152535455565758596061626342伐 区 図2 号 物 件斗満森林事務所1154 は1林小班89909299伐 区 図2 号 物 件斗満森林事務所1159 ろ林小班212223242526地拵・植付箇所森林作業道林道凡例 令和8年度地拵・植付設計図(A3)宇遠別担当区 縮尺:1/5000担当区 林小班 作業種 作業区分 仕様 樹種 区域面積 実行面積 植付本数(千本)地拵(大型機械) 全刈植付 列間4.0m×苗間1.33m箇所別内訳表宇遠別 1009い 新植 カラマツ(コンテナ) 50.37 16.09 24.201009い林小班地拵・植付型式詳細図(6条植栽)30.0m22.0m4.0m4.0m 4.0m1.33m残 幅残 幅地拵・植付箇所森林作業道林道凡例令和8年度地拵・植付設計図宇遠別担当区 縮尺:1/5000担当区 林小班 作業種 作業区分 仕様 樹種 区域面積 実行面積 植付本数(千本)地拵(大型機械) 全刈植付 列間4.0m×苗間1.33m箇所別内訳表宇遠別 1012は1 新植 カラマツ(コンテナ) 4.45 1.20 1.801012は1林小班地拵・植付型式詳細図(6条植栽)30.0m22.0m4.0m4.0m 4.0m1.33m残 幅残 幅地拵・植付箇所森林作業道林道凡例 令和8年度地拵・植付設計図宇遠別担当区 縮尺:1/5000担当区 林小班 作業種 作業区分 仕様 樹種 区域面積 実行面積 植付本数(千本)地拵(大型機械) 全刈植付 列間4.0m×苗間1.33m地拵(大型機械) 全刈植付 列間4.0m×苗間1.33m地拵(大型機械) 全刈植付 列間4.0m×苗間1.33m合計 27.34 8.39 12.71箇所別内訳表宇遠別 1013ろ 新植 カラマツ(コンテナ) 9.72 3.04 4.60宇遠別 1013ほ 新植 カラマツ(コンテナ) 14.42 4.48 6.80宇遠別 1013と 新植 カラマツ(コンテナ) 3.20 0.87 1.311013ろほと林小班地拵・植付型式詳細図(6条植栽)30.0m22.0m4.0m4.0m 4.0m1.33m残 幅残 幅地拵・植付箇所森林作業道林道凡例令和8年度地拵・植付設計図宇遠別担当区 縮尺:1/5000担当区 林小班 作業種 作業区分 仕様 樹種 区域面積 実行面積 植付本数(千本)地拵(大型機械) 全刈植付 列間4.0m×苗間1.33m地拵(大型機械) 全刈植付 列間4.0m×苗間1.33m合計 9.51 2.87 4.40宇遠別 1013る 新植 カラマツ(コンテナ) 4.51 1.36 2.10箇所別内訳表宇遠別 1013ぬ 新植 カラマツ(コンテナ) 5.00 1.51 2.301013ぬる林小班地拵・植付型式詳細図(6条植栽)30.0m22.0m4.0m4.0m 4.0m1.33m残 幅残 幅地拵・植付箇所森林作業道林道凡例令和8年度地拵・植付設計図宇遠別担当区 縮尺:1/5000担当区 林小班 作業種 作業区分 仕様 樹種 区域面積 実行面積 植付本数(千本)地拵(大型機械) 全刈植付 列間4.0m×苗間1.33m箇所別内訳表宇遠別 1013ね 新植 カラマツ(コンテナ) 17.36 5.24 7.901013ね林小班地拵・植付型式詳細図(6条植栽)30.0m22.0m4.0m4.0m 4.0m1.33m残 幅残 幅地拵・植付箇所森林作業道林道凡例令和8年度地拵・植付設計図宇遠別担当区 縮尺:1/5000担当区 林小班 作業種 作業区分 仕様 樹種 区域面積 実行面積 植付本数(千本)地拵(大型機械) 全刈植付 列間4.0m×苗間1.33m地拵(大型機械) 全刈植付 列間4.0m×苗間1.33m合計 18.46 5.00 7.60箇所別内訳表宇遠別 1016に1 新植 カラマツ(コンテナ) 5.85 1.78 2.70宇遠別 1016わ 新植 カラマツ(コンテナ) 12.61 3.22 4.901016に1わ林小班地拵・植付型式詳細図(6条植栽)30.0m22.0m4.0m4.0m 4.0m1.33m残 幅残 幅地拵・植付箇所森林作業道林道凡例令和8年度地拵・植付設計図宇遠別担当区 縮尺:1/5000担当区 林小班 作業種 作業区分 仕様 樹種 区域面積 実行面積 植付本数
(千本)地拵(大型機械) 全刈植付 列間4.0m×苗間1.33m地拵(大型機械) 全刈植付 列間4.0m×苗間1.33m合計 13.20 4.24 6.40箇所別内訳表宇遠別 1023い 新植 カラマツ(コンテナ) 5.60 1.84 2.80宇遠別 1023は1 新植 カラマツ(コンテナ) 7.60 2.40 3.601023いは1林小班地拵・植付型式詳細図(6条植栽)30.0m22.0m4.0m4.0m 4.0m1.33m残 幅残 幅地拵・植付箇所森林作業道林道凡例令和8年度地拵・植付設計図斗満担当区 縮尺:1/5000担当区 林小班 作業種 作業区分 仕様 樹種 区域面積 実行面積 植付本数(千本)地拵(大型機械) 全刈植付 列間4.0m×苗間1.33m箇所別内訳表斗満 1154は1 新植 カラマツ(コンテナ) 5.78 1.84 2.801154は1林小班地拵・植付型式詳細図(6条植栽)30.0m22.0m4.0m4.0m 4.0m1.33m残 幅残 幅地拵・植付箇所森林作業道林道凡例令和8年度地拵・植付設計図斗満担当区 縮尺:1/5000担当区 林小班 作業種 作業区分 仕様 樹種 区域面積 実行面積 植付本数(千本)地拵(大型機械) 全刈植付 列間4.0m×苗間1.33m斗満 1159ろ 新植 カラマツ(コンテナ) 5.39 1.77 2.70箇所別内訳表1159ろ林小班地拵・植付型式詳細図(6条植栽)30.0m22.0m4.0m4.0m 4.0m1.33m残 幅残 幅