令和8年度人権啓発事業に係る公募について(公告)
香川県の入札公告「令和8年度人権啓発事業に係る公募について(公告)」の詳細情報です。 所在地は香川県です。 公告日は2026/06/01です。
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- 発注機関
- 香川県
- 所在地
- 香川県
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- 2026/06/01
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令和8年度人権啓発事業に係る公募について(公告)
業務委託契約に係る企画提案方式による公募について(公告)次のとおり企画提案方式により受託者を公募します。
令和8年6月2日香川県知事 池田 豊人1 公募に付する事項香川県及び香川県人権啓発推進会議が実施する次の事業① 委託業務名 令和8年度人権啓発事業② 委 託 者 香川県(以下「県」という。)、香川県人権啓発推進会議(以下「推進会議」という。)契約候補者選定のための事務は県が行います。
③ 目 的 人権啓発動画の制作、ポスターの作成及び掲示、WEB・SNS広告、テレビCM放映等の啓発事業を実施し、県民の人権に対する正しい理解と認識を深めるとともに、人権尊重意識の高揚を図ることを目的とします。
④ 業務の内容 「令和8年度人権啓発事業」業務委託仕様書(別紙①)のとおり⑤ 委託期間 契約締結の日~令和9年1月29日まで⑥ 契約限度額 令和8年度人権啓発事業 6,601,000円(消費税及び地方消費税を含む)(県 4,209,000円)(推進会議 2,392,000円)2 応募資格次に掲げる要件を満たす者とします。
① 香川県内に本社(本店)を有する者、又は県内に支店、営業所等の事業所を有しかつその長を代理人として香川県との商取引に係る権限を委任する旨の委任状が提出されている者② 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者③ 香川県物品の買入れ等に係る指名停止等措置要領(平成11年香川県告示第787号)に基づく指名停止措置を現に受けていない者④ 会社更生法(平成14年法律第154号)による更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)による再生手続開始の申立てがなされていない者。
ただし、次に掲げる者は、この要件を満たすものとする。
・ 会社更生法に基づく更生手続開始の決定を受けた者・ 民事再生法に基づく再生計画認可の決定(確定したものに限る。)を受けた者⑤ 香川県税等に滞納のない者(香川県会計規則(昭和39年香川県規則第19号)第180条第2項の規定に基づく物品の買入れ等に係る競争入札参加資格者名簿に登載されていない者は、香川県税の納税証明書(未納のない旨の証明)を提出すること。
ただし、県税の納税義務がない者(任意団体など)を除く。
)3 応募方法応募意思表明書及び応募資格要件に適合することを証明する書類(以下「応募意思表明書等」という。)を提出してください。
① 受付期間 令和8年6月2日(火)から令和8年6月11日(木)17:15まで② 提出書類 下記ア、イ、ウを提出してください。
ア 応募意思表明書イ 応募事業者概要書ウ 応募資格要件①~⑤に適合することを証明する書類【1部 ※写し不可】③ 提出方法・ 提出書類ア、イについては、香川県電子申請・届出システムにより下記URLから提出してください。
・ 提出書類ウについては、「15 応募・照会先」に記載の宛先まで郵送又は持参により提出してください。
ただし香川県会計規則(昭和39年香川県規則第19号)第180条第2項の規定に基づく物品の買入れ等に係る競争入札参加資格者名簿に登載されている場合には提出不要とします。
4 説明会説明会は開催しません。
5 質問の提出及び回答方法質問は、質問書により受付期間中、随時、何度でも受け付けます。
質問書を応募・照会先(下記15)まで電子メールで提出してください。
回答は、正当な利害を害するおそれのあるものを除き、随時、香川県公式ホームページに掲載します。
なお、質問者名は公表しません。
① 受付期間 令和8年6月2日(火)から令和8年6月11日(木)17:15まで② 提出方法 下記15まで、電子メールで提出してください。
③ 回答方法 県ホームページの、この公告掲載ページに添付ファイル「ご質問に対する回答」として随時掲載します。
6 応募資格要件の確認結果の通知応募意思表明書等を提出した者全員に対し、県から応募資格の確認結果を郵送又は電子メールで通知します。
なお、応募資格要件に適合した者に限り、企画提案書を提出することができます。
通知期限:令和8年6月15日(月)7 企画提案書の提出応募資格要件の確認結果の通知後、「令和8年度人権啓発事業」業務委託仕様書(別紙①)に基づき作成した次に掲げる必要な書類(以下「企画提案書等」という。)を期限までに提出してください。
① 提出期間 令和8年6月22日(月)から令和8年7月1日(水)まで(土、日曜日を除く。)② 提出時間 8:30から12:00まで、13:00から17:15まで③ 提出方法 持参(下記15まで)④ 提出書類 下記ア、イ、ウ、エ、オを提出してください。
ア ポスターのデザイン案等を含めた企画提案書様式は問いませんがA4判(長辺とじ)を基本とします。
(正本1部、副本14部)イ 動画案のDVD(1部。絵コンテのみの提出も可とするが、その場合は正本1部、副本14部)※ DVDを提出される場合は、ビデオ形式又はWindows Media Playerで再生可能な動画ファイルで提出してください。
ウ 放送局別タイムランク別本数がわかる資料(正本1部、副本14部)エ WEB・SNS広告の内訳(媒体、表示回数、視聴完了数等)を記載した資料(正本1部、副本14部)オ 見積書(正本1部、副本14部)※県と推進会議の契約限度額の合計で、見積書を作成してください。
⑤ 注意事項 正本1部にのみ表紙に参加者名を記載してください。
副本には参加者名及び商号、商標などを判別できる文字、記号等は一切記入しないでください。
8 失格事由提出された企画提案書が次のいずれかに該当する場合やその他不正な行為があったときは失格となります。
・ 提出書類受付期限までに所定の書類が整わなかったとき。
・ 提出書類に記載すべき内容が記載されていないなど企画提案書が公募公告で示した要件に適合しないとき。
・ 提出書類に虚偽又は不正があったとき。
・ 提案の見積金額が契約限度額を上回るとき。
9 選定方法(1)企画提案書等の説明(プレゼンテーション)参加者に対し、提出のあった企画提案書等について説明(プレゼンテーション)を求めます。
説明日は令和8年7月15日(水)を予定しています。
各社25分(説明15分、質疑10分)程度を予定していますが、詳細は参加者に別途県から連絡します。
(2)企画提案書等の審査及び契約候補者の選定① 審査要領(別紙②)に従って「令和8年度人権啓発事業企画案審査会」において、企画提案書及びプレゼンテーションの内容について審査を行い、審査委員による各評価項目の得点合計が最も高い者を契約候補者とします。
② 下限の点数として、540点(審査委員が10名(900点満点)である場合)を設定し、この下限の点数を満たす企画提案がないときは、採用者なしとします。
③ 県は契約候補者決定後に審査結果を参加者あてに通知します。
なお、審査経過については公表しません。
④ 審査基準の下限の点数を1者も満たさない場合には、採用者なしとします。
10 審査基準審査要領(別紙②)のとおり。
11 契約の締結① 県及び推進会議は、契約候補者と企画提案書等の内容をもとに委託内容、条件、経費等について協議・調整を行います。
② 契約は、県、推進会議及び契約候補者の三者間で締結します。
③ 委託契約締結業者は、契約の範囲内で令和8年度人権啓発ポスター、動画等の制作について県及び推進会議の指示に従うものとします。
④ 県との契約の内容については、県の随意契約の公表の対象となります。
⑤ 成果物に含まれる第三者の著作権その他の権利についての交渉・処理は受託者が納品前に行うこととし、その経費は委託料に含みます。
12 その他① 企画提案書等に要した経費(企画提案書等作成経費、プレゼンテーション経費等)は参加者の負担とします。
② 提出された企画提案書等は、返却しません。
また、提出された書類について受付後の差替え及び再提出は認めません。
③ 企画提案書等に虚偽事項を記載していることが判明した場合は、当該企画提案書等は正当な資料として取り扱いません。
④ 参加者は今回の委託業務に関して知り得た事実について、その秘密を守らなければなりません。
ただし、県の承認を得たときはこの限りではありません。
⑤ 提出された書類は、本企画提案以外の目的で参加者に無断で使用することはありません。
13 契約書作成の要否要します。
14 電子契約の可否否とします。
15 応募・照会先〒760-8570 香川県高松市番町四丁目1番10号香川県総務部人権・同和政策課 総務・人権グル-プ 若谷TEL:087-832-3201FAX:087-831-3680E-mail:wg7332@pref.kagawa.lg.jp16 スケジュ-ル6月2日(火) 公告開始、質問受付開始6月11日(木) 公告終了、応募意思表明書受付締切、質問受付締切6月15日(月) 応募資格要件の確認結果通知6月22日(月) 企画案提出受付開始7月1日(水) 企画提案書提出締切7月15日(水) 企画案審査会(プレゼンテーションを実施)
「令和8年度人権啓発事業」業務委託仕様書1 重点課題「インターネット上での差別・誹謗中傷による人権侵害」2 提案にあたって(1)現状インターネット上での差別・誹謗中傷による人権侵害については、これまでも重点的に取り組んできましたが、いまだ部落差別(同和問題)やその他の差別や誹謗中傷などの他人の権利を侵害する被害は後を絶ちません。
香川県県政世論調査によると、県民の関心がある人権課題のうち、「インターネットによる人権」は、平成21年度から調査の都度増加し、令和6年度には47%に達し、様々ある人権課題の中で2番目に関心のある人権課題となっています。
違法・有害情報相談センターで受け付けられた相談件数は増加傾向にあり、高止まり傾向が続いています。
相談内容の内訳として、誹謗中傷が最も多く、全体の60%以上を占めています。
(2)法律の施行昨年4月には、誹謗中傷等のインターネット上の違法・有害情報に対処するため、大規模プラットフォーム事業者に対し、削除対応の迅速化と、実施状況等の公表を義務付ける「情報流通プラットフォーム対処法」が施行されました。
(3)インターネット上の課題SNSでは、自ら積極的に情報発信を行う利用者は一部に限られる一方で、他者の投稿を共有する行為は多くの利用者が日常的に行っています。
そのため、SNS上で情報が広がる際には、発信よりも共有する行為が、拡散という形となって、大きな影響力を持つ構造となっています。
本人にとっては、「いいね」や共有といった軽い操作に過ぎず、また、内容への関心や意外性、共感といった感情的な要素が動機となることが多いことから、情報の正確性や他者への影響、人権への配慮が十分に検討されないままに拡散される場合があります。
また、SNSの仕組みにより、短時間で広範囲に広がり、元の投稿が削除されたあとも、共有や保存によって情報が残り続けるため、影響が長期化・深刻化しやすいという特徴があります。
(4)まとめインターネット上での誹謗中傷によって自死者も出ており、違法・有害情報の流通が、依然深刻な状況であることを踏まえ、令和8年度は前年度に引き続き「インターネット上での差別紙①別・誹謗中傷による人権侵害」を重点課題とし、法律の周知も含めて、インターネット上での差別・誹謗中傷が決して許されない行為であることを伝える啓発素材の提案を求めます。
なお、提案にあたっては、以下の視点を参考にしてください。
・気軽な行為が拡散という形となって、大きな影響力を持つ・加害の意図はなくても加担している可能性がある(人権侵害を行っているのは自分自身かもしれないという気づき)3 委託業務内容【必須業務】(1) キャッチコピーの作成分かりやすく、見た人の心に刺さるようなものにしてください。
(2) ポスターの制作人権啓発ポスターの企画、制作、配布を行ってください。
① 制作部数 B2判縦カラー 2,400部② 配 布 先 県内約300か所、県外約10か所(配布先及び配布部数は、応募資格要件の確認結果通知と併せてお送りします。)③ 納 期 11月中旬(ポスターデータは10月末まで)④ 特記事項 次の項目に関する内容をテキストで表現してください。
詳細は別途受託者と協議して定めます。
ア 香川県、香川県人権啓発推進会議イ 「誰か」のこと じゃない。
~みんなで築こう 人権の世紀~(3) チラシデータの作成ポスターの画像イメージを活用したA4判縦チラシデータ(両面フルカラー)を作成し、電子データで納品してください。
裏面への記載事項は別途指示します。
(なお、このデータは、県と香川県人権啓発推進会議(以下「推進会議」といいます。)が作成する啓発物品等にも利用する場合があります。
)(4) 動画の制作人権啓発動画の企画、制作を行ってください。
① 本 数 1本② 秒 数 30秒以内③ テ ー マ 重点課題を踏まえ、以下の事例を参考にテーマを設定し、制作してください。
(事例)ア 差別表現(差別・偏見の書き込み)イ 誹謗中傷(他人の名誉を傷つける書き込み)ウ プライバシーの侵害(写真・動画の掲載、個人情報の晒し)エ 嫌がらせ行為(いじめなど特定の個人に対する反復的な中傷や攻撃的な投稿)④ 特記事項 次の項目に関する内容をテロップで流してください。
詳細は別途受託者と協議して定めます。
ア 香川県、香川県人権啓発推進会議イ 「誰か」のこと じゃない。
~みんなで築こう 人権の世紀~⑤ 留意事項 本事業終了後も複数年にわたり、県及び推進会議や市町、関係機関等のHP等の多様な媒体で放映することを前提とした汎用性の高い動画にしてください。
(5) Web・SNS広告啓発動画を用いた効果的な広報を提案してください。
① 媒体 2媒体以上テーマとした事例が発生しやすい媒体を選択するなど、関連性や啓発力を意識して媒体を選定してください。
② 掲載期間 それぞれ2週間以上(6) テレビCM動画の放映を行ってください。
① 放 送 局 西日本放送、瀬戸内海放送、山陽放送、テレビせとうち、岡山放送のうちから選択② 放 送 枠 高視聴率の放送枠を重視③ 放送期間 12月1日(火)から少なくとも12月15日(火)まで④ 秒 数 30秒以内⑤ 特記事項 香川県人権啓発マスコットキャラクター「人権かがやきくん」を使用してください。
次の項目に関する内容をテロップで流してください。
詳細は別途受託者と協議して定めます。
ア 香川県、香川県人権啓発推進会議イ 「誰か」のこと じゃない。
~みんなで築こう 人権の世紀~⑥ 画 質 等 フルハイビジョン(画角16:9)【提案業務】その他提案ラジオ放送、新聞広告を使用した啓発は計画しないものとします。
(提案例)・ (ラジオ、新聞以外の)メディアを活用した啓発・ 県民が参加するイベントの実施・ SNSを利用したイベント等、多角的な啓発※ 提案した企画案は全て実施する想定で作成してください。
例えばA~C案を提案し、そのうち評価の高い2案を選択させるのではなく、A~C案は全て実施する想定で企画案を作成してください。
【留意点】・ 提案にあたっては、より多くの人に伝わるよう、媒体の選定等において効果的な組み合わせを考えてください。
・ 香川県人権啓発マスコットキャラクター「人権かがやきくん」を使用してください。
・ 制作にあたっては、第三者の著作権その他の権利を侵害することがないよう留意してください。
4 納品等(1) ポスターは、受託者が各配布先及び納品先に折らずに発送してください。
なお、送料は、受託者負担となります。
(2) ポスターについては、現品のほか、汎用の画像処理ソフトで二次利用可能な画像データを提出してください。
(3) 動画については、DVD3枚を提出してください。
また、WEB・SNS広告について、広告配信レポート(広告について、表示回数、クリック数、クリック率、クリック単価等を示したもの)を提出してください。
(4) 過去に制作した人権啓発動画の映像を用意しますので、令和8年度人権啓発動画の映像を追加して連続放映できるように設定したDVDを別途3枚提出してください。
5 その他(1) 成果物については、県又は推進会議においてこれを自由に使用し、又はこれを自由に使用するに当たり、その内容等を変更することがあります。
(2) ポスター等の具体的な納期については、別途協議して定めます。
(3) 動画ついては、県及び推進会議会員が有する各種映像放映媒体で配信します。
(4) 受託者は、採用された企画及び成果物についての全ての著作権(著作権法(昭和45年法律第48号)第21条から第28条までに規定する権利で、同法第27条及び第28条に規定する権利を含む。
)を 香川県に無償で譲渡するものとし、以後、著作者人格権を主張しないものとします。
また、全ての成果物の使用については、今年度に限定されないものとします。
(5) 成果物の中に第三者の著作物が含まれている場合は、受託者はあらかじめ当該著作物の著作権者の承諾を得たうえで、当該成果物を県に引き渡すこととし、その経費は委託料に含みます。
権利侵害等の紛争が生じたときは、受託者の責任と負担において一切を処理するものとします。
契約期間後においても同様とします。
(6) 受託者は、成果物の全てをあらゆる広報媒体等に掲出・掲載することができるよう、出演者に係る肖像権等について、使用期限・方法や掲載媒体等の制限を定めないよう調整してください。
(7) 受託者は、委託業務に関して再委託をする場合は、県の承認を得てください。
(8) 本仕様書に定めのない事項又は不明な点が生じた場合は、その都度、協議して決定します。
令和8年度人権啓発事業企画案審査要領1 企画提案の審査方法提出された企画提案書等とプレゼンテーションの内容を審査し、次の各審査項目について評価基準による5段階で評価し、企画案審査会の全審査委員の合計点を企画提案の得点とします。
2 審査基準①企画提案全体(キャッチコピーを含む)②-1動画(何を伝えるか①)②-2ポスター・チラシ(何を伝えるか②)②-3WEB・SNS広告、テレビCM(どう伝えるか)審査項目 審査のポイント評価基準ウエイト(乗数)配点1コンセプト・企画提案全体を通して統一したものとなっているか。
1~5 ×2 102独創性・独創的な切り口、気づき、着眼点を取り入れたものとなっているか。
1~5 ×2 10合 計 - 20審査項目 審査のポイント評価基準ウエイト(乗数)配点1メッセージ性・見た人の心に刺さり、考えさせられるメッセージを表現できているか1~5 ×2 102理解しやすさ・県民に見やすく、分かりやすいものとなっているか。
1~5 ×2 103訴求性捕捉力・より目を引き付け、興味・想像をかき立てるものか。
1~5 ×2 10合 計 - 30審査項目 審査のポイント評価基準配点1メッセージ性・見た人の心に刺さり、考えさせられるメッセージを表現できているか1~5 52理解しやすさ ・県民に見やすく、分かりやすいものとなっているか。
1~5 53訴求性捕捉力・より目を引き付け、興味・想像を掻き立てるものか。
1~5 5合 計 - 15別紙②③実施体制【評価基準】3 契約予定者の選定方法(1)企画案審査会委員の評価点数の合計点数を企画提案の得点とし、合計得点が最も高い企画提案をした者を契約予定者として選定します。
また、得点が最も高い企画提案が2者以上あるときは、審査会委員の協議により契約予定者を選定します。
(2)下限の点数として、540 点(審査委員が10 名(900 点満点)である場合)を設定し、この下限の点数を満たす企画提案がないときは、採用者なしとします。
審査項目 審査のポイント評価基準配点1新規性・時代の変化に対応した、新たな提案が含まれたものとなっているか。
1~5 52可視率 ・多くの県民の目に触れる仕組みになっているか。
1~5 53持続性 ・複数年にわたって活用できるか。
1~5 5合 計 - 15審査項目 審査のポイント評価基準配点1実施体制・企画提案を実施するためのスケジュールや体制が整っているか。
1~5 52実現可能性・実施のための工程は、具体的かつ適切か。
・見積書の積算は、具体的かつ適切か。
1~5 5合 計 - 10大変優れている 5点優れている 4点普通 3点やや劣っている 2点劣っている 1点
過去の人権啓発ポスター平成25年度人権啓発ポスター 平成26年度人権啓発ポスター 平成27年度人権啓発ポスター 平成28年度人権啓発ポスター 平成29年度人権啓発ポスター 平成30年度人権啓発ポスター 令和元年度人権啓発ポスター令和2年度人権啓発ポスター 令和3年度人権啓発ポスター 令和4年度人権啓発ポスター 令和5年度人権啓発ポスター 令和6年度人権啓発ポスター 令和7年度人権啓発ポスター