08国補道建橋工第1号
茨城県土浦市の入札公告「08国補道建橋工第1号」の詳細情報です。 所在地は茨城県土浦市です。 公告日は2026/06/02です。
14日前に公告
- 発注機関
- 茨城県土浦市
- 所在地
- 茨城県 土浦市
- 公告日
- 2026/06/02
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
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08国補道建橋工第1号
土浦市公告第143号一般競争入札(以下「入札」という。)を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により、次のとおり公告する。
なお、本件は総合評価方式一般競争入札(事後審査方式)による工事である。
入札にあたっては「4 総合評価方式に係る事項」に留意すること。
令和8年6月3日土浦市長 安藤 真理子1 入札対象工事工 事 番 号 08国補道建橋工第1号工 事 件 名 並木橋長寿命化工事工 事 場 所 土浦市西並木町地内外工 事 概 要【情報共有システム】橋 長 L=40.8m幅 員 W=12.5m(長寿命化工事)ひびわれ補修工 N=1構造物沓座モルタル補修工 N=5基支承防錆工 N=12基 外工 期 210日間予 定 価 格 30,920,000円 (消費税及び地方消費税を含まない)調査基準価格 設定する失格基準価格設定する調査基準価格、失格基準価格については市ホームページ「総合評価方式一般入札の実施について」参照3 競争参加資格を証明する書類の提出(1)提出書類 ア 最新の総合評定値通知書イ 資本関係又は人的関係確認書(2)提出方法 4総合評価方式に係る事項の(3)評価資料の提出方法と同じ。
※評価資料の提出時に合わせて提出すること(3)提出期間 4総合評価方式に係る事項の(4)評価資料の提出期間と同じ。
(4)提出場所 4総合評価方式に係る事項の(5)評価資料の提出場所と同じ。
(5)その他 総合評価値通知書の送達がされていない等、やむを得ない理由により提出期間内に(1)の提出書類を提出できない場合は、その旨を伝え、開札日に落札候補者になった時に提出することも認める。
ただし、開札日に提出できない場合は入札が無効となるため留意すること。
2 競争参加資格この工事の競争参加資格は,開札後に行う審査の時点において次の要件を全て備えている者とする。
(1)入札参加資格 ア 令和7・8年度の土浦市における土木一式工事に係る競争入札参加資格の認定において、A等級の格付けを受けていること。
イ 令和7・8年度の「土浦市入札参加資格審査申請(建設工事)」の際に提出した総合評定値通知書において、土木一式工事の年間平均完成工事高が3,000万円以上であること。
(2)営業所の所在地 土浦市内に建設業法における主たる営業所を有すること。
法人以外の場合は代表者が土浦市に住民登録を有すること。
(3)経営事項審査建設業法第27条の23第1項に規定する経営事項審査について、審査基準日が令和6年11月29日以降の最新の経営事項審査において土木一式工事について総合評定値を有すること。
(4)同時落札制限 本工事の落札者は、07国補道建街工第4号及び08国補道建街工第1号、08道建生工第3号、07国補道建街工第5号及び08国補道建街工第2号及び08道建街工第1号の落札者になることができない。
(5)技術者の配置 建設業法を遵守すること(6)共通事項 入札公告共通編による(1参照)4 総合評価方式に係る事項(1)総合評価方式の類型特別簡易型(事後審査方式)(2)提出を求める評価資料ア 提出書類一覧表兼誓約書(様式第1号)イ 自己評価点表(様式第2号)ウ 工事成績評定評価対象工事一覧(様式第3号)エ 施工実績評価資料(様式第4号)オ ICT施工技術の活用計画書(様式第5号)カ 週休二日制工事の施工実績評価資料(様式第6号)キ 配置予定技術者評価資料(様式第7号)ク 若手・女性技術者の配置評価資料(様式第8号)ケ 災害時応援協定に基づく地域貢献実績評価資料(様式第9号)コ 災害時の基礎的事業継続力認定評価資料(様式第10号)サ 地域ボランティア活動実績評価資料(様式第11号)シ 新規雇用者実績評価資料(様式第12号)ス 防疫協定に基づく防疫業務実績評価資料(様式第13号)セ 施工計画書(様式第14号)ソ 技術提案書(様式第15号)※取消線のある資料は提出を要しない。
(3)評価資料の提出方法・郵便又は持参による。
・郵便での提出の場合は一般書留、簡易書留に限る。
これ以外での郵便方法での提出は無効とする。
・電子入札システムでの評価資料の提出は認めない。
(4)評価資料の提出期間ア 受付開始 令和8年6月4日(木)午前9時イ 受付締切 令和8年6月12日(金)午後5時土日祝日を除く。
(5)評価資料の提出場所土浦市役所総務部契約検査課(6)評価資料の評価方法・評価点の算出基準は別添の「評価項目及び評価基準」による。
・自己評価点表と入札の結果をもとに仮の評価値を算出し、最も高い入札参加者を落札候補者とし、その者の評価資料を審査し落札者を決定する。
・自己評価点が審査の結果変動する場合は次のとおり取り扱うア 自己評価点の根拠が確認できない場合・・・・・当該評価項目の点数を0とする。
イ 自己評価点よりも審査後の評価点が高い場合・・自己評価点のとおりとする。
ウ 自己評価点よりも審査後の評価点が低い場合・・審査後の評価点とする。
・審査の結果、評価値が変動し、他の入札参加者の仮の評価値が上回った場合、当該他の入札参加者を落札候補者として審査する。
(7)評価資料の注意事項・評価資料を作成するときは各様式の注意事項を確認すること。
・一度提出した評価資料の変更は認めない。
・電子入札システムにおける評価完了通知書は仮の評価が完了したことを通知するものであり、評価資料の内容を確認したものではない。
(8)その他 ・総合評価の方法その他については、市ホームページ「総合評価方式一般競争入札の実施について」を参照すること。
・評価資料の作成、提出に要する費用は提出者の負担とする。
5 設計図書等の閲覧閲覧期間・方法 入札公告共通編による(2参照)6 質疑及び回答(1)質疑受付期間 公告日から令和8年6月11日(木)午後5時まで(2)回答方法 令和8年6月15日(月)に土浦市ホームページに掲載する。
(3)共通事項 入札公告共通編による(3参照)7 入札方法等(1)入札方法 電子入札システムによる入札(2)参加資格確認申請受付期間ア 受付開始 令和8年6月4日(木)午前9時イ 受付締切 令和8年6月15日(月)午後5時※ 土日祝日を除く。
(3)入札書の受付期間ア 受付開始 令和8年6月16日(火)午前9時イ 受付終了 令和8年6月22日(月)午後5時※ 土日祝日を除く。
(4)入札時の添付書類 工事費内訳書(5)共通事項 入札公告共通編による(5参照)8 入札(開札)(1)入札(開札)日時 令和8年6月24日(水)9:50(2)入札(開札)場所 土浦市役所 農業委員会室9 落札候補者の決定(1) 開札後、落札者の決定を保留し、入札価格が予定価格の制限の範囲内で有効な入札をした入札参加者のうち、入札価格と自己評価点表から算出した仮の評価値が最も高い入札参加者を落札候補者とする。
(2) 落札候補者となるべき同一の評価値となったものが2者以上あるときは、くじにより落札候補者及びその次の順位以降のものを決定する。
10 落札者の決定(1) 落札候補者について評価資料と競争参加資格の審査を行う。
(2) 審査の結果、競争参加資格があり、評価値が他の入札参加者の仮の評価値より高い数値であると認められた場合は落札者とする。
(3) 審査の結果、競争参加資格がないと認められた場合は、当該入札を無効とし、次順位の入札参加者を落札候補者として審査する。
(4) 審査の結果、評価値が他の入札参加者の仮の評価値よりも低くなった場合は、次順位の入札参加者を落札候補者として審査する。
11 落札候補者が調査基準価格を下回る額で入札した場合落札候補者が調査基準価格を下回る入札をした場合については、土浦市低入札価格調査実施要綱第7条に基づく低入札価格調査を実施する。
(1)予備調査 ア 入札時に提出された工事内訳書に基づき、入札の積算が数値的判断基準に該当するかどうか調査する。
イ 調査の結果、数値的判断基準に該当すると判断された場合は、入札者を失格とし、次順位の入札参加者を落札候補者とする。
(2)本調査 ア 予備調査の結果、数値的判断基準のいずれかにも該当しない場合は調査対象者に土浦市低入札価格調査実施要綱第7条4項に掲げる書類(様式は任意)の提出を求め、契約の内容に適合した履行がなされるか審査するものとする。
イ 契約検査課より書類の提出について連絡があった場合は、指定の期日までに書類を提出すること。
書類の提出は原則として持参とする。
ウ 必要な場合は、工事主管課から調査対象者に対して、書類の内容等の聴取が実施されることがある。
(3)留意事項ア 書類の提出がなされない場合や、工事主管課が求める事情聴取に応じない場合は失格となるため、調査に協力すること。
本調査を希望しない場合、低入札価格調査辞退届を提出すること。
イ 審査の結果、契約の内容に適合した履行がなされないと認められた場合は入札者を失格とする。
ウ 失格基準額未満の入札は、調査を実施することなく失格となる。
12 入札保証金及び契約保証金入札公告共通編による(12参照)13 支払条件(1)前金払・中間前払金 入札公告共通編による(13参照)(2)部分払 なし14 その他(1)入札に参加するために必要な資格等については、本入札公告に定めるもののほか、入札公告共通編によるものとする。
入札公告共通編については、下記のアドレスに公告する。
URL https://www.city.tsuchiura.lg.jp/shigoto-sangyo/nyusatsu-keiyaku/ippankyosonyusatsukoukoku/page008517.html(2)本入札公告と入札公告共通編で内容が矛盾する者は、本公告を優先する。
(3)この工事は建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。
(4)契約締結後、コリンズの登録をすること。
(5) 総合評価方式一般競争入札について、この公告に記載のない事項は、「土浦市建設工事総合評価方式実施要綱(令和4年土浦市告示第93号)」による。
(6) 低入札調査価格について、この公告に記載のない事項は、「土浦市低入札価格調査実施要綱(令和4年土浦市訓令第17号)」による。
以上土浦市建設工事総合評価方式入札の評価項目及び評価基準表【特別簡易型】工事名:並木橋長寿命化工事評価項目 評価内容 配点 評価基準 評価点80点以上 3.0点78点以上80点未満 2.5点76点以上78点未満 2.0点74点以上76点未満 1.5点72点以上74点未満 1.0点70点以上72点未満 0.5点上記以外又は不良若しくはやや不良あり0点道路橋(歩道橋を除く)に係る長寿命化工事の施工実績あり1.0点なし 0点2回以上の受賞あり 1.0点1回の受賞あり 0.5点なし 0点道路橋(歩道橋を除く)に係る長寿命化工事の施工経験あり1.0点なし 0点土木一式工事において監理技術者資格者証を有し、監理技術者講習を修了していること。
1.0点上記以外 0点同種工事の施工実績 国又は地方公共団体等の公共機関が発注した同種工事の施工実績(共同企業体の構成員の場合は、出資比率が20パーセント以上のものに限る。)により評価する。
評価の対象とする工事は、入札公告日の属する年度の前年度から起算して10年度前の年度以後に元請として施工し、完成し、及び引き渡した工事で、かつ、CORINSに登録されたものとする。
1.0点優良建設業者表彰の受賞国、茨城県又は本市の優良建設業者表彰の受賞(共同企業体の構成員の場合は、出資比率が20パーセント以上のものに限る。)により評価する。
評価の対象とする表彰は、入札公告日の属する年度を除く直近の過去5年度間における表彰とする。
1.0点配置予定技術者の施工経験 国又は地方公共団体等の公共機関が発注した同種工事の主任技術者、監理技術者(特例監理技術者を含む。以下同じ。)又は現場代理人としての施工経験(共同企業体の構成員の場合は、出資比率が20パーセント以上のものに限る。)により評価する。
評価の対象とする工事は、入札公告日の属する年度の前年度から起算して10年度前の年度以後に元請として施工し、完成し、及び引き渡した工事で、かつ、CORINSに登録されたものとする。
1.0点配置予定技術者の保有資格 配置予定技術者の保有する資格により評価する。
評価の対象とする資格は、主任技術者又は監理技術者として配置する者が保有する資格とする。
1.0点工事成績評定本市の発注工事(水道事業の工事を除く。)における工事成績評定(共同企業体の構成員の場合は、出資比率が20パーセント以上のものに限る。)の平均点(小数点以下第2位を四捨五入)により評価する。
評価の対象とする工事は、入札公告日の属する年度を除く直近の過去5年度間に完成した工事で、消費税及び地方消費税を含む受注金額が500万円以上のもの(対象工事と同種の工事に限る。)とする。
3.0点主任技術者又は監理技術者の資格を保有する若手・女性技術者の主任技術者、監理技術者又は現場代理人としての配置あり1.0点主任技術者又は監理技術者の資格を保有しない若手・女性技術者の現場代理人としての配置あり0.5点若手・女性技術者の主任技術者、監理技術者又は現場代理人としての配置なし0点災害時における応援協定の締結あり 1.0点災害時における応援協定の締結なし 0点BCPの認定あり 1.0点BCPの認定なし 0点全ての年度において地域ボランティア活動の実績あり1.0点いずれかの年度において地域ボランティア活動の実績あり0.5点地域ボランティア活動の実績なし 0点従業員の新規雇用実績あり 1.0点従業員の新規雇用実績なし 0点若手・女性技術者の配置若手・女性技術者の対象工事への配置の有無により評価する。
評価の対象とする若手技術者は、次の各号のいずれにも該当する者とする。
ただし、他の工事と兼務する場合は、評価の対象としない。
(1)入札公告日において35歳未満の者(若手の場合のみ)(2)直接的かつ恒常的な雇用関係があり、入札公告日の前日から起算して3か月以上雇用している者1.0点災害時応援協定締結の有無 入札公告日において、本市との災害時における応援協定の締結(本市との災害時における応援協定を締結した団体の会員であって、入札公告日において当該団体に加入していることを確認することができる場合を含む。)の有無により評価する。
1.0点災害時の基礎的事業継続力の認定入札公告日における国土交通省関東地方整備局から受けた災害時の基礎的事業継続力(以下この項において「BCP」という。)の認定の有無により評価する。
1.0点地域ボランティア活動の実績 市内における地域ボランティア活動の実績の有無により評価する。
評価の対象とする地域ボランティア活動は、市が実施する事業(土浦市道路愛護ボランティア支援制度、土浦市公園里親制度、霞ケ浦・北浦地域清掃大作戦)を入札公告日の属する年度を除く直近の過去2年度間に別に定める条件以上実施した場合とする。
1.0点新規雇用者実績 従業員を新たに雇用した実績の有無により評価する。
評価の対象とする雇用は、入札公告日の属する年度の3年度前の年度以後に、入札公告日において35歳未満の従業員と期間の定めのない雇用契約を締結し、入札公告日において3か月以上継続している雇用とする。
ただし、当該従業員の当該雇用契約前の勤務先が当該入札参加者(共同企業体の場合にあっては、その構成員。以下この項において同じ。)と同一の企業又は当該入札参加者と資本関係若しくは人的関係のある企業である場合は、評価の対象としない。
1.0点
工事区分 工種 種別 細別 規格 摘 要 金 額 単 価 単位 数 量本 工 事 費 内 訳 書第 08-01-000-1-100 号 実施 起工 設計書橋梁保全工事橋梁補修工ひび割れ補修工1.000充てん工法構造物第0001号代価表1.000ひび割れ補修工(充てん工法)構造物1.000低圧注入工法構造物第0002号代価表1.000ひび割れ補修工(低圧注入工法)構造物1.000左官工法構造物第0003号代価表1.000断面修復工(左官工法)構造物沓座モルタル補修工5.000沓座モルタル補修基第0004号代価表0.380沓座コンクリートはつり(支承直下部以外) m3施工P第0005号代価表1.700型枠m2 型枠の種類(一般型枠),構造物の種類(小型構造物)施工P20260401第0006号代価表0.380無収縮モルタル工m3撤去工0.490殻運搬m30.490コンクリート殻積込・運搬m3 DID区間の有無(無し),運搬距離(4.5km以下),ダンプトラックタイヤ損耗費(良好)土浦市 1工事区分 工種 種別 細別 規格 摘 要 金 額 単 価 単位 数 量本 工 事 費 内 訳 書第 08-01-000-1-100 号 実施 起工 設計書1.100コンクリート廃材処理費(中間処理施設) tコンクリート塊(無筋) 30cm以下支承防錆工12.000支承防錆工基12.000清掃・水洗い基12.000素地調整基12.000塗装工基目地・剥落補修工1.000目地・剥落補修工式1.000目地・剥落補修工式表面保護工24.000表面保護工m21.000下地調整橋 1橋当りの延べ施工量(実数入力)(24 m2)24.000表面含浸工m2安全費1.000安全設備費式安全設備費日 車線規制第0007号代価表 高所作業車日土浦市 2工事区分 工種 種別 細別 規格 摘 要 金 額 単 価 単位 数 量本 工 事 費 内 訳 書第 08-01-000-1-100 号 実施 起工 設計書直接工事費計共通仮設費(率計上)共通仮設費計純工事費現場管理費工事原価一般管理費等契約保証費用工事価格消費税相当額請負工事費土浦市 3
摘要 金額 単価 単位 数量 名称第08-01-000-1-100号 当り第 0001 号 代価表 ひび割れ補修工(充てん工法)1.000 構造物土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人材料0.200 kg充てん剤諸雑費(率+まるめ)1.000 式合計単位当り条件名称 入力値 入力名称週休補正[4週8休(月単位)]土浦市 1摘要 金額 単価 単位 数量 名称第08-01-000-1-100号 当り第 0002 号 代価表 ひび割れ補修工(低圧注入工法)1.000 構造物土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人材料0.700 kg注入材材料2.100 kgシール材材料61.000 本補充可能型注入器具諸雑費(率+まるめ)1.000 式合計単位当り条件名称 入力値 入力名称週休補正[4週8休(月単位)]土浦市 2摘要 金額 単価 単位 数量 名称第08-01-000-1-100号 当り第 0003 号 代価表 断面修復工(左官工法)1.000 構造物土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人材料0.080 m3断面修復材諸雑費(率+まるめ)1.000 式合計単位当り条件名称 入力値 入力名称週休補正[4週8休(月単位)]土浦市 3摘要 地区単価 東京単価 単位 構成比 名称第08-01-000-1-100号 当り第 0004 号 代価表 沓座コンクリートはつり(支承直下部以外)1.000 m3施工P(機0.00%,労100.00%,材0.00%,市0.00%)特殊作業員47.490 % R1普通作業員25.570 % R2橋梁世話役20.400 % R3積算単価(標準単価 )条件名称 入力値 入力名称週休補正[4週8休(月単位)]土浦市 4摘要 地区単価 東京単価 単位 構成比 名称第08-01-000-1-100号 当り第 0005 号 代価表 型枠1.000 m2施工P(機0.00%,労100.00%,材0.00%,市0.00%)型枠工44.280 % R1普通作業員30.820 % R2土木一般世話役11.860 % R3積算単価(標準単価 )条件名称J01J02型枠の種類構造物の種類入力値1 2入力名称一般型枠小型構造物週休補正[4週8休(月単位)]土浦市 5摘要 金額 単価 単位 数量 名称第08-01-000-1-100号 当り第 0006 号 代価表 無収縮モルタル工0.380 m3土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人材料0.380 m3ポリマーセメントモルタル諸雑費(率+まるめ)1.000 式合計単位当り条件名称 入力値 入力名称週休補正[4週8休(月単位)]土浦市 6摘要 金額 単価 単位 数量 名称第08-01-000-1-100号 当り第 0007 号 代価表 高所作業車1.000 日運転手(一般)人高所作業車(トラック架装リフト車)ブーム型標準デッキタイプ 作業床高さ9.7m日合計単位当り条件名称 入力値 入力名称週休補正[4週8休(月単位)]土浦市 7
摘要 金額 単 位 数量 名 称 / 規 格 単価コード第 08-01-000-1-100 号 実施 起工 設計書機 労 材 集 計 リ ス ト ( 材 料 ) [積上分] 充てん剤 kgTJ00001020260401 0.200材料注入材 kgTJ00002020260401 0.700材料シール材 kgTJ00003020260401 2.100材料補充可能型注入器具 本TJ00004020260401 61.000材料断面修復材 m3TJ00005020260401 0.080材料ポリマーセメントモルタル m3TJ00015020260401 0.380材料LZ00670200220260401 0.385軽油4t積級 良好 供用日 供用日Z01002004520260401 0.020タイヤ損耗費コンクリート塊(無筋) 30cm以下 tZ10100001020260401 1.100コンクリート廃材処理費(中間処理施設)土浦市 1
50022503500225050012500250250NO.-3NO.-2NO.-1NO.0NO.1NO.3NO.2350012502500 2500 2500 250012501250012502500 2500 2500 2500125012500φ1000NO.-2+0.400NO.2+0.400り線上下線り130075503001500565050060009350500 10007350500130014501500270091501550580050091507150150015004150370 支間長20000 支間長2000035030 桁長40720橋長408001000175010001750450061003001300610030013007700100050▽ 18.24712502400 24001100120035009507750 775215502NO.2+0.400NO.-2+0.40021.17820.95321.3181:1.22632.0%21.22021.21721.0811:1.22632.0%29645449230190(4897)(5160)(4927)(5300)1550 30015002503500 3500250500 2250 7000 2250 50050200250350125001421 1223 4012 1223 14211050 6@1200=7200 10501600 9300 1600P.Hφ90030014003000 11250 3000 11250 3000S=1:300 S=1:100S=1:300 S=1:250施工年度工事名路線名工事箇所図面種別縮 尺図面番号内容表示並木橋長寿命化工事市道Ⅰ級44号線土浦市西並木町地内橋梁一般図橋梁一般図側面図橋梁一般図標準断面図平面図 断面図令和8年度図示1/1408国補道建橋工第1号08国補道建橋工第1号 補修数量と現地状況を確認すること。
併せて 監督職員の了承を得たうえで施工を行うこと。
1.補修工事に先立って、必ず現地計測を行い、はつり深さ※施工年度工事名路線名工事箇所図面種別断面修復工(左官工法)カッター鉄筋防錆処理(鉄筋ケレン・防錆材塗布)劣化、不良部コンクリートはつりプライマ―塗布モ ル タ ル 充 填注1:上部工断面修復深さは基本的には30mmと仮定する。
注2:施工実施時において脆弱コンクリートは、はつり、補修深さを適宜調整すること。
注記)縮 尺図面番号内容表示並木橋長寿命化工事市道Ⅰ級44号線土浦市西並木町地内並木橋 補修図(その1)図示2/14補修図令和8年度50×100幅(mm)×長さ(mm)並木橋 補修図(その1)錆が鉄筋の裏面まで達する場合はケレン処理が可能な深さまで、はつりとる。
床版桁部は最小限の深さとする。
※はつり深さは50mmを想定カッター10mm程度プライマー塗布ポリマーセメントモルタル充填発錆部ケレン処理鉄筋防錆材塗布脆弱部除去上部工 (下面1径間)断面修復工(左官工法) 数量表記号< 施工手順 >1 50x1001至水戸至東京 A1 P1下面図1径間08国補道建橋工第1号1.補修工事に先立って、必ず現地計測を行い、 監督職員の了承を得たうえで施工を行うこと。
補修数量と現地状況を確認すること。
併せて注1:上部工断面修復深さは基本的には30mmと仮定する。
注2:施工実施時において脆弱コンクリートは、はつり、補修深さを適宜調整すること。
表面清掃プライマ―塗布仕上げ材塗布注記)施工年度工事名路線名工事箇所図面種別縮 尺図面番号内容表示並木橋長寿命化工事土浦市西並木町地内図示3/14補修図並木橋 補修図(その2)市道Ⅰ級44号線令和8年度300×100300×100300×100250×1000.05 0.20 10.22 0.13 2並木橋 補修図(その2)カッター10mm程度プライマー塗布ポリマーセメントモルタル充填※はつり深さは上部工30mmを想定脆弱部除去発錆部ケレン処理鉄筋防錆材塗布開 始カッター工剥離・脆弱部除去鉄筋錆除去・防錆処理プライマー塗布ポリマーセメントモルタル充填養生終 了断面修復工(左官工法)施工フロー断面修復工(左官工法) 数量表上部工 (下面2径間)記号 幅(mm)×長さ(mm)< 施工手順 >剥落シート補修工剥落シート補修工 数量表上部工 (下面2径間)記号 幅(mm) 長さ(mm) 箇所2 220x1301 2 3 4 250x100300x100300x100300x10050×200 1断面修復工(左官工法詳細図)1 2 3 41 1P1 A2下面図2径間08国補道建橋工第1号1.補修工事に先立って、必ず現地計測を行い、 補修数量と現地状況を確認すること。
併せて 監督職員の了承を得たうえで施工を行うこと。
注1:下部工断面修復深さは基本的には50mmと仮定する。
注2:施工実施時において脆弱コンクリートは、はつり、補修深さを適宜調整すること。
注記)施工年度工事名路線名工事箇所図面種別縮 尺図面番号内容表示並木橋長寿命化工事市道Ⅰ級44号線土浦市西並木町地内並木橋 補修図(その3)図示4/14補修図令和8年度700100×200100×300150×1500150×5010mm程度10mm程度40050×100100×50100×250並木橋 補修図(その3)断面修復工(左官工法)施工フロー開 始カッター工カッター10mm程度プライマー塗布ポリマーセメントモルタル充填※はつり深さは上部工30mmを想定発錆部ケレン処理鉄筋防錆材塗布脆弱部除去剥離・脆弱部除去鉄筋錆除去・防錆処理プライマー塗布ポリマーセメントモルタル充填養生終 了断面修復工(左官工法) 数量表A1橋台記号 幅(mm)×長さ(mm) ひび割れ充填工 数量表記号 延長(mm) 箇所カッター目地充 填 材ひびわれ1 100x2002 100x3007004003 150x1500100x50 6上部工(第一径間)50x100150x50 4 5100x250 7断面修復工(左官工法詳細図)ひび割れ充填工詳細図1 11 2 3 42 15 6 7121 3 2 東京側 至東京 至水戸 水戸側A1橋台1径間08国補道建橋工第1号1.補修工事に先立って、必ず現地計測を行い、 補修数量と現地状況を確認すること。
併せて 監督職員の了承を得たうえで施工を行うこと。
ひびわれエポキシ樹脂系注入材ゴム注入式取付けパイプシール材注入パイプひび割れ工事箇所図面種別縮 尺図面番号内容表示並木橋長寿命化工事市道Ⅰ級44号線土浦市西並木町地内並木橋 補修図(その4)図示5/14補修図令和8年度注1:下部工断面修復深さは基本的には50mmと仮定する。
注2:施工実施時において脆弱コンクリートは、はつり、補修深さを適宜調整すること。
注記)施工年度工事名路線名20050×130010mm程度10mm程度3000.2 1000.10.20.20.20.20.2100600195080010002500150×150150×250100×15050x800x60 1810×1070_1箇所(h=0.6)50×800×60並木橋 補修図(その4)沓座モルタル型枠注入工のフローチャート開 始ひびわれ部の清掃注入用パイプセットパイプ間隔確認ひびわれ面シール注 入パイプ撤去シール材撤去シール材の養生注入量の確認・養生シール材ひび割れ注入工 数量表下部工(A2橋台)終 了記号 幅(mm) 延長(mm) 箇所ひび割れ充填工 数量表 沓座モルタル補修工 数量表下部工(A2橋台) 下部工(A2橋台)断面修復工(左官工法)施工フローカッター10mm程度プライマー塗布ポリマーセメントモルタル充填※はつり深さは上部工30mmを想定脆弱部除去発錆部ケレン処理鉄筋防錆材塗布開 始カッター工剥離・脆弱部除去鉄筋錆除去・防錆処理プライマー塗布ポリマーセメントモルタル充填養生終 了断面修復工(左官工法) 数量表下部工(A2橋台)記号 幅(mm)×長さ(mm)カッター目地充 填 材ひびわれ長さ(㎜)×幅(㎜) 記号 延長(mm) 箇所 記号2 0.1/100×4箇所0.2/100×7箇所 1100x150 4 2 150x150150x250 350x1300 14 0.2/19503 0.2/6002005 0.2/8006 0.2/10007 0.2/2500 300(ひびわれ幅 0.2mm以上~1.0mm以下)ひび割れ注入工詳細図断面修復工(左官工法詳細図)ひび割れ充填工詳細図1 112 11 2 3 4 5 6 77 4 1 1 1 1 12 3 411 21 3 2 水戸側 至東京 至水戸 東京側A2橋台2径間08国補道建橋工第1号1.補修工事に先立って、必ず現地計測を行い、 監督職員の了承を得たうえで施工を行うこと。
補修数量と現地状況を確認すること。
併せてはつり深さ※ひび割れ注入パイプひびわれエポキシ樹脂系注入材ゴム注入式取付けパイプシール材施工年度工事名路線名工事箇所図面種別縮 尺図面番号内容表示並木橋長寿命化工事市道Ⅰ級44号線土浦市西並木町地内並木橋 補修図(その5)図示6/14補修図令和8年度カッター劣化、不良部コンクリートはつり鉄筋防錆処理(鉄筋ケレン・防錆材塗布)プライマ―塗布モ ル タ ル 充 填注1:下部工断面修復深さは基本的には50mmと仮定する。
注2:施工実施時において脆弱コンクリートは、はつり、補修深さを適宜調整すること。
注記)断面修復工(左官工法)0.2 6000.20.20.20.4100100100100100×15070×120860x860x90860x860x90860x860x90860x860x90並木橋 補修図(その5)※はつり深さは50mmを想定カッター10mm程度プライマー塗布ポリマーセメントモルタル充填脆弱部除去発錆部ケレン処理鉄筋防錆材塗布錆が鉄筋の裏面まで達する場合はケレン処理が可能な深さまで、はつりとる。
床版桁部は最小限の深さとする。
< 施工手順 > 断面修復工(左官工法) 数量表下部工(P1橋脚)記号 幅(㎜)×長さ(㎜)沓座モルタル補修工 数量表下部工(P1橋脚)記号 長さ(mm)×幅(mm)ひび割れ注入工 数量表下部工(P1橋脚)記号 幅(mm) 延長(mm) 箇所シール材注入工のフローチャート開 始ひびわれ部の清掃注入用パイプセットパイプ間隔確認ひびわれ面シール シール材の養生注 入パイプ撤去 注入量の確認・養生シール材撤去終 了(ひびわれ幅 0.2mm以上~1.0mm以下)1 100x15070x120 21 0.2/6002 860x860x90860x860x90 10.2/100 20.2/100×3箇所 33 860x860x904 860x860x900.4/100×2箇所 54 0.2/100×3箇所ひび割れ注入工詳細図1 2 3 4 51 3 31 21 2 3 42 11 21123412341 2 3 4 1 2 3 4 至水戸 至東京東京側至東京 至水戸水戸側至水戸 至東京東京側至東京 至水戸水戸側至水戸 至東京P1橋脚1径間08国補道建橋工第1号1.補修工事に先立って、必ず現地計測を行い、 補修数量と現地状況を確認すること。
併せて 監督職員の了承を得たうえで施工を行うこと。
エポキシ樹脂系注入材ひびわれゴム注入式取付けパイプシール材注入パイプひび割れはつり深さ※施工年度工事名路線名工事箇所図面種別縮 尺図面番号内容表示並木橋長寿命化工事市道Ⅰ級44号線土浦市西並木町地内並木橋 補修図(その6)図示7/14補修図令和8年度注1:上部工断面修復深さは基本的には30mmと仮定する。
(縁石は除く)注2:施工実施時において脆弱コンクリートは、はつり、補修深さを適宜調整すること。
モ ル タ ル 充 填プライマ―塗布鉄筋防錆処理(鉄筋ケレン・防錆材塗布)劣化、不良部コンクリートはつりカッター断面修復工(左官工法)注記)80×150200×2000200×21000.5 6000.5注入工のフローチャート650250×220400×200開 始ひびわれ部の清掃注入用パイプセットひびわれ面シール注 入パイプ撤去シール材撤去終 了パイプ間隔確認シール材の養生注入量の確認・養生並木橋 補修図(その6)シール材ひび割れ注入工 数量表上部工 (橋面1径間)記号 幅(mm) 延長(mm) 箇所記号 幅(mm)×長さ(mm)上部工 (橋面1径間)断面修復工(左官工法) 数量表ポリマーセメントモルタル充填プライマー塗布カッター10mm程度鉄筋防錆材塗布発錆部ケレン処理脆弱部除去※はつり深さは50mmを想定床版桁部は最小限の深さとする。
ケレン処理が可能な深さまで、はつりとる。
錆が鉄筋の裏面まで達する場合は< 施工手順 >400x200 51 80x1500.5/600×4箇所 12 0.5/650×5箇所2 200x2000250x220 43 200x2100(ひびわれ幅 0.2mm以上~1.0mm以下)ひび割れ注入工詳細図1 2 31 24 54 5至水戸至東京A1 P1橋面図1径間08国補道建橋工第1号1.補修工事に先立って、必ず現地計測を行い、 補修数量と現地状況を確認すること。
併せて 監督職員の了承を得たうえで施工を行うこと。
エポキシ樹脂系注入材ゴム注入式取付けパイプシール材ひびわれ注入パイプひび割れはつり深さ※施工年度工事名路線名工事箇所図面種別縮 尺図面番号内容表示並木橋長寿命化工事市道Ⅰ級44号線土浦市西並木町地内並木橋 補修図(その7)図示8/14補修図令和8年度注記)注1:上部工断面修復深さは基本的には30mmと仮定する。
(縁石は除く)注2:施工実施時において脆弱コンクリートは、はつり、補修深さを適宜調整すること。
モ ル タ ル 充 填プライマ―塗布鉄筋防錆処理(鉄筋ケレン・防錆材塗布)劣化、不良部コンクリートはつりカッター断面修復工(左官工法)1 0.4/600×3箇所記号 幅(mm)×長さ(mm)80×150150×1000.4 6000.4 650100×300200×300850×200150×100並木橋 補修図(その7)注入工のフローチャート開 始ひびわれ部の清掃注入用パイプセットパイプ間隔確認シール材の養生 ひびわれ面シール注 入注入量の確認・養生 パイプ撤去シール材撤去終 了シール材ひび割れ注入工 数量表上部工(橋面2径間)記号 幅(mm) 延長(mm) 箇所断面修復工(左官工法) 数量表上部工 (橋面2径間)< 施工手順 >錆が鉄筋の裏面まで達する場合はケレン処理が可能な深さまで、はつりとる。
床版桁部は最小限の深さとする。
脆弱部除去発錆部ケレン処理鉄筋防錆材塗布ポリマーセメントモルタル充填プライマー塗布カッター10mm程度※はつり深さは50mmを想定4 200x3003 100x3002 0.4/650×2箇所5 850x200150x100 61 80x150150x100 2(ひびわれ幅 0.2mm以上~1.0mm以下)ひび割れ注入工詳細図1 21 23 23 4 5 6至水戸至東京P1 A2橋面図2径間08国補道建橋工第1号(プロコンガードシステム工法同等品以上) 0.3kg/m2 0.1kg/m2【表面含浸工】A2終 了箇所 工種 単位 数量 備考(ケイ酸リチウム系表面含浸材)プロコンガード(亜硝酸リチウム系表面含浸材)プロコンガードプライマー(サンダーケレン及び高圧水洗い等)下地処理表面含浸材塗布塗布面積4.5m2 塗布面積1.5m2表面含浸材塗布 表面含浸材塗布塗布面積4.5m2表面含浸材塗布塗布面積1.5m2表面含浸材塗布塗布面積4.5m2 塗布面積1.5m2表面含浸材塗布塗布面積4.5m2表面含浸材塗布 表面含浸材塗布塗布面積1.5m2表面含浸材塗布亜硝酸リチウム系乾燥確認表面水分率8%以下表面含浸材塗布亜硝酸リチウム系下地処理表面含浸開 始下地処理表面含浸工のフローチャート並木橋 補修図(その8)P1表面含浸下地処理m2m224.024.0標準塗布量:一層目0.3kg/m2、二層目0.1kg/m2)サンダーケレン及び高圧水洗い等(プロコンガードシステム工法同等品以上)表面含浸工1 3 2 水戸側 至水戸 至東京 東京側1 2 3 4 1 2 3 41 3 211 2123412342至東京 至水戸東京側 至東京 至水戸 水戸側至東京 至水戸東京側至東京 至水戸水戸側至水戸 至東京東京側至東京 至水戸水戸側A2橋台P1橋脚A1橋台施工年度工事名路線名工事箇所図面種別縮 尺図面番号内容表示 補修図9/14図示並木橋 補修図(その8)土浦市西並木町地内市道Ⅰ級44号線並木橋長寿命化工事令和8年度注記) 監督職員の了承を得たうえで施工を行うこと。
補修数量と現地状況を確認すること。
併せて1.補修工事に先立って、必ず現地計測を行い、08国補道建橋工第1号橋面1.補修工事に先立って、必ず現地計測を行い、 監督職員の了承を得たうえで施工を行うこと。
補修数量と現地状況を確認すること。
併せてシーリング材(ポリブタジエン系)バックアップ材1300600093501550 5800 5009150150030 桁長40720橋長408001750 1000 17506100 30013006100300 13007700502301550 300150025~5020S=1/10030×45030×480S=1/10025×45025×80050×45050×50025×45025×800並木橋 補修図(その9)目地補修工 数量表記号 幅(mm)×長さ(mm)5 地覆:50x450地覆:50x500 6 地覆:25x450高欄:25x8004高欄:25x800地覆:25x450 3地覆:30x450 1地覆:30x480 21 2 3 4 5 6高欄高欄A1A2橋面図遊間部目地補修工側面図施工年度工事名路線名工事箇所図面種別縮 尺図面番号内容表示並木橋長寿命化工事市道Ⅰ級44号線土浦市西並木町地内並木橋 補修図(その9)図示10/14補修図令和8年度注記)08国補道建橋工第1号↓ ↓↓↓↓↓↓表面処理工下塗1層目(増塗り含む)下塗2層目下塗3層目中塗1回上塗1回養生12014010010010040― ―06060603025 10日以内16時間以上16時間以上10日以内4時間以上10日以内4時間以上10日以内24時間以内5分以上(μm)標準膜厚塗料名2種ケレン脱脂剤兼用防錆被膜処理剤変性エポキシ樹脂系特殊塗料下塗変性エポキシ樹脂系特殊塗料下塗変性エポキシ樹脂系特殊塗料下塗 下塗3層目下塗2層目下塗1層目表面処理素地調整塗装工程錆転換型防食塗装 2種ケレン/標準工法中塗 弱溶剤形フッ素樹脂塗料用中塗弱溶剤形フッ素樹脂塗料 上塗使用量(g/㎡)塗装間隔素地調整(剥離剤工法)脱脂剤兼用防錆被膜処理剤変性エポキシ樹脂系特殊塗料下塗変性エポキシ樹脂系特殊塗料下塗変性エポキシ樹脂系特殊塗料下塗弱溶剤形フッ素樹脂塗料弱溶剤形フッ素樹脂塗料用中塗/////素地調整工2種ケレン塗替え塗装工フローサンダーケレンは、ジスクペーパー又は鋼製ホイルカップにてアンカープロフィールの作成及び除錆を行う。
ワイヤーカップブラシは、凹凸面のみ使用を許可とする。
ディスクサンダーは吸塵式タイプを使用し、錆部及び表面全体ををケレンする。
エッチングプライマー・ジンクリッチプライマー・ジンクリッチペイントの層の活膜は残しても良い。
50 40720 30350 370500125001250 2500 2500 2500 2500 1250125001247 2500 2503 2496 2500 12541250020000 20000408003500 3500250500 2250 7000 2250 50050200250125001421 1223 4012 1223 14211600 9300 160030012S=1/100工 種 項 目 規 格 単位基数量並木橋 補修図(その10)支承防錆工支承防錆工 支承防錆工支承防錆工支承防錆工支承防錆工【支承防錆工】錆転換型防食塗装 支承防錆工S=1/1001.5% 1.5%P.H1.5% 1.5%支承防錆工支承防錆工位置図標準断面図1.補修工事に先立って、必ず現地計測を行い、 補修数量と現地状況を確認すること。
併せて 監督職員の了承を得たうえで施工を行うこと。
施工年度工事名路線名工事箇所図面種別縮 尺図面番号内容表示並木橋長寿命化工事図示11/14補修図土浦市西並木町地内市道Ⅰ級44号線並木橋 補修図(その10)令和8年度注記)12502500 2500 2500 250012501250012502500 2500 2500 2500125012500り線上下線り6500 3500 3500 2580 6500 3500 3500 2710A1 A2規制車7350370 支間長20000 支間長20000 35030 桁長40720橋長408001000502964(4897)(5160)(4927)(5300)A1A2P16500 3500 3500 2580 6500 3500 3500 2710125001281417709501S=1:300S=1:300S=1:200施工計画図 A1作業時(参考図)側面図正面図至東京 至水戸作業員高所作業車交通誘導員交通整理員規制車高所作業車(10m)交通整理員平面図路肩路肩30003000施工年度工事名路線名工事箇所図面種別縮 尺図面番号内容表示並木橋長寿命化工事市道Ⅰ級44号線土浦市西並木町地内施工計画図A1作業時(参考図)図示12/14施工計画図 A1作業時令和8年度08国補道建橋工第1号12502500 2500 2500250012501250012502500 2500 2500 2500125012500り線上下線り6500 3500 3500 2580 6500 3500 3500 2710A1 A2規制車規制車7350370 支間長20000 支間長20000 35030 桁長40720橋長408001000502964(4897)(5160)(4927)(5300)A1A2P16500 3500 3500 2580 6500 3500 3500 2710S=1:300S=1:300S=1:200側面図路肩3000路肩3000平面図正面図作業員高所作業車交通誘導員施工年度工事名路線名工事箇所図面種別縮 尺図面番号内容表示並木橋長寿命化工事市道Ⅰ級44号線土浦市西並木町地内施工計画図 P1作業時(参考図)施工計画図 P1作業時(参考図)図示13/14施工計画図 P1作業時交通整理員規制車高所作業車(10m)交通整理員交通整理員高所作業車(10m)規制車交通整理員令和8年度08国補道建橋工第1号12502500 2500 2500 250012501250012502500 2500 2500 2500125012500り線上下線り6500 3500 3500 2580 6500 3500 3500 2710A1 A2規制車7350370 支間長20000 支間長20000 35030 桁長40720橋長408001000502964(4897)(5160)(4927)(5300)A1A2P16500 3500 3500 2580 6500 3500 3500 27101250012775108017601S=1:300S=1:300S=1:200側面図路肩3000路肩3000正面図至東京 至水戸交通誘導員作業員高所作業車平面図交通整理員規制車高所作業車(10m)交通整理員施工年度工事名路線名工事箇所図面種別縮 尺図面番号内容表示並木橋長寿命化工事市道Ⅰ級44号線土浦市西並木町地内施工計画図 A2作業時(参考図)施工計画図 A2作業時(参考図)図示14/14施工計画図 A2作業時令和8年度08国補道建橋工第1号
新郭一号橋2028282826262627常名中都町一丁目並木五丁目西並木町虫掛大畑土浦消防署並木出張所都和病院土浦工場大和鉄工所ヤマト運輸茨城主管支店国長金属土浦営業所西並木町集会所並木四丁目集会所県南共同アスコン桃園集落センター新治診療所NECCO常陸農場土浦市茨城県道心園こども広場虫掛橋鹿島橋新郭二号橋並木橋西並木橋33.026.426.627.327.926.419.027.527.727.827.426.827.428.628.227.227.527.727.227.527.528.216.427.715.827.527.626.626.026.525.825.025.926.722.627.823.222.822.225.128.127.827.327.326.225.626.827.227.427.727.526.927.726.126.124.131.924.325.130.123.023.426.225.626.927.926.626.128.625.228.126.928.127.628.827.527.926.026.629.524.128.127.128.126.127.627.427.526.927.627.126.627.928.727.827.422.127.927.319.227.427.527.527.227.627.327.420.427.527.827.717.8 27.427.727.827.827.627.827.727.527.627.127.125.726.926.826.827.125.925.925.325.526.526.926.328.226.626.626.626.927.925.926.727.225.827.827.726.827.827.827.627.827.427.827.616.926.226.627.9 27.627.627.527.727.427.628.127.827.727.628.327.127.928.127.828.127.927.927.827.527.527.227.428.227.5料金所中都町一丁目26.325.927.628.026.927.127.928.428.628.527.928.427.628.828.5県道小野土浦線国道125号常磐自動車道国道125号バイパス土浦北IC並木四丁目並木三丁目下坂田08国補道建橋工第1号工事延長 L=40.8m工事幅員 W=12.5m工事箇所08国補道建橋工第1号並木橋長寿命化工事位 置 図
1土 浦 市 建 設 工 事 特 記 仕 様 書建設部道路建設課(総則)第1条 本特記仕様書は、08国補道建橋工第1号 並木橋長寿命化工事に適用する。
2 本特記仕様書は、茨城県土木部・企業局土木工事共通仕様書(以下、「共通仕様書」という。)を補完する。
(工期)第2条 工期は、契約日の翌日より210日間とする。
(工事数量)第3条 工事数量は、別紙「工事数量総括(内訳)表」のとおりとする。
(工程関係)第4条 本工事の作業時間帯は、下表のとおりとすること。
なお、作業時間帯の変更を要する場合には、速やかに監督員と協議すること。
工 種 作業時間帯 期 間全工種作業開始 9時 00分作業終了 17時 00分工事完成まで(建設資材)第5条 使用する材料について、共通仕様書に定める条件を満たすものが、県産材で確保できる場合には、その優先使用に努めること。
なお、県産材とは、「茨城県内で生産されたもの、または加工し製品化されたもの」をいう。
(工事支障物件等)第6条 工事区間内に、他社が占用している地下管路等がある場合は、現場での施工に先立ち、資料調査や試掘等を行い、その位置を確認したうえ注意して施工すること。
(建設機械)第7条 使用機械のうち、指定しているものについては、排出ガス対策型の基準値以上のものを使用すること。
2 排出ガス対策型機械の調達が困難な場合は、監督員と協議すること。
なお、排出ガス対策型機械を使用しないこととなった場合、契約変更の対象となることがある。
(過積載の防止)第8条 本工事の施工にあたっては、次の事項を遵守すること。
(1)積載重量制限を超過して工事用資材等を積み込まず、また積み込ませないこと。
(2)過積載を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。
(3)資材等の過積載を防止するため、建設発生土の処理及び骨材の購入等にあたっては、下請事業者及び骨材等納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。
(4)さし枠装着車、物品積載装置の不正改造をしたダンプカー及び不正表示車等に土2砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
また、これらの車両を工事現場に出入りさせないこと。
(5)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長するような行為をしないこと。
(6)取引関係のあるダンプカー事業者が不正行為(過積載、さし枠装着車や不正表示車等の使用)を行っている場合には、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
(7)下請契約の相手方や資材納入業者の選定にあたっては、交通安全に対する配慮に欠ける者やダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させた者を排除すること。
(地元地区との調整)第9条 工事の施工にあたっては、監督員と調整のうえ地元地区・近隣住民等に十分周知した上で着手すること。
(交通誘導員の配置)第10条 工事の施工にあたっては、交通誘導員を配置し、一般交通等に支障のないよう十分注意して施工すること。
なお、交通誘導員は警備業者の交通誘導業務に従事する警備員とすること。
(建設副産物実態調査)第11条 建設副産物実態調査(センサス)の対象となる建設副産物の品目については、「建設副産物情報交換システム「COBRIS」(コブリス)」によりデータを登録すること。
登録後、紙媒体で1部提出すること。
なお、オンラインでのデータ登録による調査票は、茨城県土木部・企業局土木工事共通仕様書第1編第1章総則1-1-1-18建設副産物第7項に基づく再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の提出に代わるものとする。
(建設リサイクル法に係る積算条件明示)第12条 本工事は建設リサイクル法の対象工事である。
本工事における分別解体・再資源化等については、下記の積算条件を設定している。
なお、この条件は、契約締結時に発注者と請負者の間で確認されるものであり、確認した内容が別の方法となった場合でも、契約変更の対象としない。
ただし、工事発注後に明らかになった事情や、請負者の責によるものでない事項により、予定した条件によりがたい場合には、監督員と協議するものとする。
3(1)分別解体等の方法工程ごとの作業内容及び解体方法工 程 作 業 内 容 分別解体等の方法(※1)①仮設仮設工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用②土工土工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用③基礎基礎工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用④本体構造本体構造の工事■有 □無□手作業■手作業・機械作業の併用⑤本体付属品本体付属品の工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用⑥その他( )その他の工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用※1 該当がない場合は記載の必要はない。
(2)再資源化をする施設の名称及び所在地(※2)特定建設資材廃棄物の種類 施設の名称 所 在 地コンクリート塊 日東エンジニアリング㈱ 土浦市沢辺1544-1※2 積算上の条件であり、処理施設を指定するものではない。
(再資源化等報告書)第13条 分別解体・再資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第18条に基づき、監督員の指示する様式を作成し、監督員に報告すること。
(再生資源利用(促進)計画書の掲示等)第14条 再生資源利用(促進)計画書(以下、計画書)は、建設副産物情報交換システム(COBRIS(コブリス))へ入力し作成するものとし、工事現場の見やすい場所に掲示すること。
2 計画及び、実施状況の記録を工事完成後5年間保存すること。
(任意仮設)第15条 本工事に関する仮設については、受注者の責任において決定し、施工すること。
2 受注者は現場条件を十分把握したうえで、本仮設工の安全性、経済性、細部構造等について十分検討すること。
(電子納品の対象工事)第16条 本工事は電子納品の対象工事であり、下記の内容を実施すること。
(1)工事写真を電子媒体等で納品すること。
また、完成図については、受発注者間で協議し、電子納品することとなった場合には、CADデータ等を電子媒体で納品すること。
(2)電子納品の対象となる成果品の作成については、「茨城県電子納品ガイドライン」に基づくこと。
特に、工事写真、CAD図面の作成にあたっては、それぞれ「デジタル写真管理情報基準(案)」、「CAD製図基準(案)」に基づくこと。
(3)電子納品対象成果品の提出部数については、電子媒体(CD-R)2部及び紙媒体1部と4する。
(4)受注者は、電子納品に必要なソフト環境の整備を行うこと。
(5)その他、電子納品に関する詳細な取り扱い等については、受発注者協議のうえ、発注者の指示に従うこととする。
(コリンズ(CORINS)への登録)第17条 本工事は、コリンズの登録対象工事であるので、工事実績情報サービス(CORINS)への登録を行うこと。
また、登録内容確認書を監督員に提出すること。
(創意工夫等に関する実施状況)第18条 受注者は、本工事において実施した「高度技術」及び自主的に実施した「創意工夫」、「社会性」に関する状況を提出できるものとする。
2 発注者は、受注者からの提出のあった創意工夫等に関する実施状況の内容を検討し、評価すべき内容であれば、工事成績評定にてこれを考慮する。
(労働安全衛生法等の遵守)第19条 受注者は、共通仕様書1-1-1-34に基づき、労働安全衛生法等関係法令を遵守し、特に次の事項に留意すること。
(1)受注者は、高所作業における作業床、囲い、二段手すり、幅木、防網の設置、作業員の安全帯の使用、悪天候時の作業禁止、照度の保持、踏み抜きの防止、不用のたて抗等における危険の防止、昇降設備の設置、墜落危険箇所の立入禁止等により、墜落・転落災害の防止措置を講じること。
(2)受注者は、建設機械による作業に先立ち、当該建設機械の転落、地山の崩壊等による作業員の危険を防止するため、地形や地質の状況等を調査し、作業計画を定めてから作業を行うこと。
また、作業中は、機械の制限速度、転落・接触等の防止、誘導者の合図、運転者が運転位置から離れるときの措置、機械の移送、搭乗・使用の制限、修理等について、関係法令を遵守すること。
(3)受注者は、地山の掘削作業に先立ち、地山の崩壊や埋設物の損壊等により危険を及ぼすおそれのあるときは、作業箇所及び周辺の地山について調査し、掘削の時期及び順序を定めて作業を行うこと。
また、土砂崩壊災害の防止等のため、手掘り掘削における掘削面の勾配や土止め支保工、防護網の設置、作業員の立入禁止、埋設物等による危険の防止、掘削機械等の使用制限、誘導者の配置、保護帽の着用、照度の保持等について、関係法令を遵守すること。
(4)受注者は、建設機械の操作や玉掛け作業を、法令で定める免許を有する者、または技能講習や特別教育修了者に行わせること。
(5)受注者は、掘削面の高さが2m以上となる地山の掘削作業を行う場合、地山の掘削及び土止め支保工作業主任者技能講習を終了した者のうちから、地山の掘削作業主任者を選任しなければならない。
(6)受注者は、土止め支保工の切り梁、腹起こしの取り付け、取り外し作業を行う場合、地山の掘削及び土止め支保工作業主任者技能講習を修了した者のうちから、土止め支保工作業主任者を選任しなければならない。
2 受注者は、監督員より作業員の免許等の提示を求められたときは、協力すること。
(法定外の労災保険の付保)第20条 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
5(設計変更等)第21条 設計変更等については、契約書第18条から第25条、土木工事にあっては共通仕様書に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手続きについては、「工事請負契約における設計変更ガイドライン[土浦市]:令和8年3月改訂」によることとする。
(情報共有システム対象工事)第22条 この工事は、土浦市が発注する建設工事における情報共有システム試行要領(土木工事編)(以下、「試行要領」とする。
)第3条に基づき、受注者希望による情報共有システムの対象工事である。
(1)実施にあたっては「試行要領」に基づくものとする。
(2)活用する情報共有システムは、茨城県の「茨城県土木部情報共有システム要件書」を満たすシステムから受発注者協議により決定する。
(3)情報共有システムで対象とする工事帳票は、「試行要領」の別表第1 情報共有システム試行対象書類一覧表(土木工事)を基本に、受発注者協議により決定するものとする。
(低入札価格調査制度の対象工事)第23条 本工事は、低入札価格調査制度の適用対象工事である。
1 低入札価格調査制度の調査対象者となった場合には、入札した価格で契約内容が履行可能であることを、発注者に対して合理的に説明しなければならない。
なお、合理的な説明がない場合には、履行不能と判断し、失格とする。
2 低入札価格調査制度の調査対象者は、発注者の求めに応じ、低入札価格調査に係る資料を作成し、提出しなければならない。
3 低入札価格調査制度の調査対象者は、発注者から低入札価格調査に係るヒアリングを求められた場合には、これに応じなければならない。
4 低入札価格調査の結果、落札することとなった者は、確実な業務履行、調査内容に整合した工事の施工を確約する確約書を、発注者に対し、契約時に提出しなければならない。
5 低入札価格調査を経て契約した受注者は、調査内容と実際の施工との整合性を発注者が確認する際に、これに協力しなければならない。
なお、調査時に提出した下請予定者と実際の下受注者が異なる場合には、発注者の指示する様式により理由書を提出しなければならない。
6 低入札価格調査を経て契約した受注者は、施工体制台帳、下受注者通知書、施工計画書の提出に際し、発注者から、その内容の詳細についてヒアリングを求められた場合には、これに応じなければならない。
7 低入札価格調査を経て契約した受注者は、監督員が監督業務を行う際、主任技術者または監理技術者を立ち会わせなければならない。
なお、低入札価格調査を経て契約となった工事については、発注者による重点的な監督業務や厳格な検査が実施されることから、同種同規模程度の工事に比べ、監督や検査の頻度が増える等の措置が行われることとなる。
8 低入札価格調査を経て契約した受注者が第6項、第7項に基づく確認作業に協力しない場合や、確認の際に虚偽の説明をした場合、または低入札価格調査時の説明内容と実施状況が大きく乖離している場合等には、契約違反等として指名停止等の措置を行うことがある。
6(総合評価方式の対象工事)第24条 本工事は、総合評価方式の対象工事とする。
1 本工事に関する若手技術者の配置計画が適正と認められ評価された場合、受注者は技術資料に基づいて従業員を本工事に配置しなければならない。
2 発注者は、工事の監督、検査にあたって、受注者の配置計画に基づく若手技術者の従事状況を確認するものとし、受注者は必要な資料を作成し、発注者に提出しなければならない。
また発注者から若手技術者の従事状況の立会を求められた場合には、これに応じなければならない。
3 発注者は、工事の監督、検査にあたって、受注者の新規雇用者の従事状況を確認するものとし、受注者は必要な資料を作成し、発注者に提出しなければならない。
また、発注者から雇用者の従事状況の立会を求められた場合には、受注者はこれに応じなければならない。
4 発注者は、工事の監督、検査にあたって、受注者の配置予定技術者の保有資格に基づく従事状況を確認するものとし、受注者は必要な資料を作成し、発注者に提出しなければならない。
また、発注者から配置予定技術者の従事状況の立会を求められた場合には、受注者はこれに応じなければならない。
5 受注者の責により技術資料どおりの履行が為されなかった場合は、工事成績評点を減ずる措置を行う。
6 技術資料に対する履行状況が、特に悪質と認められる場合等は、指名停止措置や損害賠償の請求を行うことがある。
(週休2日制での施工について)第25条 本工事は、「週休2日制促進工事」(以下、本条において「週休2日促進工事」という。)で あり、「茨城県土木部が発注する週休2日制促進工事の実施要領」(以下「要領」という。)第5条 第1項(1)に規定する発注者指定型を適用する。
2 受注者は、要領第2条に規定する週休2日制での施工にあたり、要領第6条に基づき、予め実 施工程を立て、工事着手までに監督員と協議すること。
なお、完全週休2日制の場合は、年末年 始休暇及び夏季休暇を従前通り確保したうえで、全ての土曜日及び日曜日を現場閉所日とし、4 週8休制(月単位)の場合は、月単位で28.5%(2/7)以上の日数を現場閉所日とすること。
((2/7未満または2/7を超えた現場閉所日は設定しないこと。)また、実施工程を定めた 結果、契約工期内に工事を完成できないことが判明した場合、受注者は、工事請負契約第18 条、第21条及び第23条の規定による工期の延長変更を請求することができる。
3 受注者の都合により要領第6条に基づき設定した現場閉所日に工事等を行おうとする場合、受 注者は、事前に監督員と協議のうえ振替現場閉所日を設定すること。
完全週休2日制の場合は、 振替現場閉所日は同一週内において設けることを原則とするが、土曜日の振替現場閉所日は翌週 内に設けることも可とする。
なお、ここでいう「週」については、日曜日から始まり土曜日で終 わる一連の7日間の単位として取扱うこととする。
4週8休制(月単位)の場合は、現場閉所日 と同じ月単位の範囲内で設けることを原則とするが、月単位の最終週にあっては、翌月の第一週 内に設けることも可とする。
4 受注者は、週休2日制による施工について、下請企業等の理解を得たうえで実施すること。
5 受注者は、週休2日制で施工することについて、土木工事保安対策技術指針に基づき設置する 標示板(工事中看板)及び工事説明看板において標示すること。
7なお、この標示に要する費用に ついては、設計変更の対象外とする。
6 受注者は、適宜、次の各号に掲げる書類等を監督員に対し提示し、現場閉所の実績について確 認を受けること(工事完成通知書の提出までに、全ての確認を受けること)。
(1)工事現場の労働者の勤務状況がわかる書類(月間・週間工程表、作業日報等)(2)下請企業等の労働者については、当該工事における当該下請企業の作業期間及び内容等がわ かる書類(作業日報等)(3)月単位で現場閉所日の割合が把握できる書類(4週8休制(月単位)のみ、(1)、(2)に基づき現場閉所日を集計した資料等)7 本工事においては、予定価格の算定にあたり、労務費に1.02、市場単価方式(土木工事標 準単価)による積算に「週休2日制促進工事における経費補正等基準(一般土木工事編)」(公表) に示す補正係数、共通仮設費率に1.01、現場管理費率に1.02の補正係数を乗じているが、 週休2日制での施工を達成できなかった場合は、当該補正を解除(設計変更減)する。
なお、詳 細については「週休2日制促進工事における経費補正等基準(一般土木工事編)」(公表)による。
8 完全週休2日制に取り組んだ場合、工事成績評定について評価する(疑義)第26条 本工事の施工及び設計図書等に疑義が生じた場合には、監督員と協議のうえ、その指示に従うこと。
工事区分 工種 種別 細 別 内 訳 金 額 単位 数量第 08-01-000-1-100 号 実施 起工 設計書工 事 数 量 総 括( 内 訳 )表橋梁保全工事1 式 橋梁補修工1 式 ひび割れ補修工1充てん工法低圧注入工法左官工法式構造物構造物構造物1.000 1.000 1.000 沓座モルタル補修工1沓座モルタル補修式基 5.000 撤去工1殻運搬式m3 0.490 支承防錆工1支承防錆工式基 12.000 目地・剥落補修工1目地・剥落補修工式式 1.000 表面保護工1表面保護工式m2 24.000 安全費1安全設備費式式 1.000 直接工事費計1 式 共通仮設費(率計上)1 式共通仮設費計1 式純工事費1 式 現場管理費1 式工事原価1 式 一般管理費等1 式 契約保証費用1 式土浦市 1工事区分 工種 種別 細 別 内 訳 金 額 単位 数量第 08-01-000-1-100 号 実施 起工 設計書工 事 数 量 総 括( 内 訳 )表工事価格1 式 消費税相当額1 式請負工事費1 式土浦市 2
新郭一号橋2028282826262627常名中都町一丁目並木五丁目西並木町虫掛大畑土浦消防署並木出張所都和病院土浦工場大和鉄工所ヤマト運輸茨城主管支店国長金属土浦営業所西並木町集会所並木四丁目集会所県南共同アスコン桃園集落センター新治診療所NECCO常陸農場土浦市茨城県道心園こども広場虫掛橋鹿島橋新郭二号橋並木橋西並木橋33.026.426.627.327.926.419.027.527.727.827.426.827.428.628.227.227.527.727.227.527.528.216.427.715.827.527.626.626.026.525.825.025.926.722.627.823.222.822.225.128.127.827.327.326.225.626.827.227.427.727.526.927.726.126.124.131.924.325.130.123.023.426.225.626.927.926.626.128.625.228.126.928.127.628.827.527.926.026.629.524.128.127.128.126.127.627.427.526.927.627.126.627.928.727.827.422.127.927.319.227.427.527.527.227.627.327.420.427.527.827.717.8 27.427.727.827.827.627.827.727.527.627.127.125.726.926.826.827.125.925.925.325.526.526.926.328.226.626.626.626.927.925.926.727.225.827.827.726.827.827.827.627.827.427.827.616.926.226.627.9 27.627.627.527.727.427.628.127.827.727.628.327.127.928.127.828.127.927.927.827.527.527.227.428.227.5料金所中都町一丁目26.325.927.628.026.927.127.928.428.628.527.928.427.628.828.5県道小野土浦線国道125号常磐自動車道国道125号バイパス土浦北IC並木四丁目並木三丁目下坂田08国補道建橋工第1号工事延長 L=40.8m工事幅員 W=12.5m工事箇所08国補道建橋工第1号並木橋長寿命化工事位 置 図