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高階市民センターほか3箇所自家用電気工作物保守点検業務委託

埼玉県川越市の入札公告「高階市民センターほか3箇所自家用電気工作物保守点検業務委託」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は埼玉県川越市です。 公告日は2026/06/03です。

発注機関
埼玉県川越市
所在地
埼玉県 川越市
カテゴリー
役務の提供等
公告日
2026/06/03
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

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高階市民センターほか3箇所自家用電気工作物保守点検業務委託 川越市一般競争入札公告 川越市公告契約第111号地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「施行令」という。)第167条の6の規定に基づき、次のとおり一般競争入札を公告する。 令和8年6月4日川越市長 森 田 初 恵(公印省略)1 入札対象委託⑴ 委託名高階市民センターほか3箇所自家用電気工作物保守点検業務委託⑵ 委託場所川越市大字藤間27番地1ほか3箇所⑶ 委託の大要高階市民センターほか3箇所の自家用電気工作物保守点検業務を委託するもの。 ⑷ 委託期間令和8年7月1日から令和9年6月30日まで⑸ 担当課川越市市民部地域づくり推進課2 入札日時及び場所⑴ 日時令和8年6月19日(金) 午後2時00分⑵ 場所川越市役所 3A会議室(本庁舎3階)3 支払条件月払いとする。 4 入札参加資格特に記述のある場合を除き、本入札の公告日から入札日までの期間において、引き続き次の要件をすべて満たすこと。 ⑴ 川越市競争入札参加者の資格等に関する規程(平成6年告示第351号)に基づく令和7・8年度川越市競争入札参加資格者名簿(以下「資格者名簿」という。)の建築物の管理に関する業務の大分類「運転業務」、小分類「受変電・非常電源・負荷・電気保安管理」または、大分類「点検・検査業務」、小分類「受変電・非常電源・負荷・電気保安管理」に登載されている者であること。 ⑵ 次の要件のいずれかを満たし、資格者名簿に登載されている者であること。 ア 川越市内に本店を有する者イ 川越市内に支店または営業所を有し、かつ契約締結の権限を委任された代理人の届出をしている者ウ 埼玉県内に本店を有する者のうち4⑵ア及び4⑵イに該当しない者エ 埼玉県内に支店または営業所を有する者のうち4⑵ア及び4⑵イに該当しない者で、かつ、契約締結の権限を委任された代理人の届出をしている者⑶ 電気事業法(昭和39年7月11日法律第170号)第44条に規定する第1種、第2種又は第3種電気主任技術者の資格を有する者と直接的、恒常的な雇用関係を有し、その者を令和8年7月1日以降本委託業務に配置できる者であること。 ⑷ 施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。 ⑸ 川越市契約規則(昭和49年規則第21号)第2条の規定に該当している者であること。 ⑹ 川越市建設工事等の契約に係る入札参加停止等の措置要綱に基づく入札参加停止措置を受けていない者であること。 ⑺ 川越市建設工事等暴力団排除措置要綱に基づく入札参加除外措置を受けていない者であること。 ⑻ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 ただし、手続き開始決定を受けている者を除く。 ⑼ 民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 ただし、手続き開始決定を受けている者を除く。 ⑽ 本入札に参加する他の入札参加(希望)者との間に、次に示す関係がないこと。 ア 資本関係次のいずれかに該当する2者の場合。 ただし、子会社(会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号の規定による子会社をいう。 以下同じ。 )又は子会社の一方が会社更生法第2条第7項に規定する更生会社又は民事再生法第2条第4号に規定する再生手続が存続中の会社(以下「更生会社等」という。)である場合を除く。 (ア) 親会社(会社法第2条第4号の規定による親会社をいう。以下同じ。)と子会社の関係にある場合。 (イ) 親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合。 イ 人的関係次のいずれかに該当する2者の場合。 ただし、(ア)については、会社の一方が更生会社等である場合を除く。 (ア) 一方の会社の取締役が、他方の会社の取締役を兼ねている場合。 (イ) 一方の会社の取締役が、他方の会社の会社更生法第67条第1項又は民事再生法第64条第2項の規定により選任された管財人を兼ねている場合。 ウ 組合関係次に該当する2者の場合。 中小企業等協同組合法(昭和24年法律第181号)第3条に規定する中小企業等協同組合(以下「組合」という。)と当該組合の組合員の関係にある場合。 エ その他入札の適正さが阻害されると認められる場合。 ア、イ及びウと同視し得る特定関係があると認められる場合。 5 契約条項等この公告に定めるもののほか、本入札及び契約に関する手続については、施行令、川越市契約規則、川越市競争入札等参加者心得等の定めるところとする。 法令等については、川越市総務部契約課(本庁舎3階)又は川越市ホームページ等で閲覧することができる。 6 開札即時開札7 最低制限価格最低制限価格を設ける。 8 入札保証金免除9 契約保証金免除10 委託完成保証人市長が必要と認めた場合は、受注者と同等の資力、能力、信用のある一業者。 11 一括再委託禁止12 仕様書仕様書は、川越市ホームページに掲載する。 掲載期間令和8年6月4日(木)から令和8年6月19日(金)まで13 入札参加申込4の入札参加資格を満たす者で本入札に参加を希望する者は、次により一般競争入札参加申込書等を提出すること。 ⑴ 提出書類ア 一般競争入札参加申込書(川越市指定様式)イ 市税の納付に係る誓約書兼同意書(川越市指定様式。本市より市税として課されている税がなくても提出すること。なお、本書が提出できない場合は、本市市税の納税証明等申請書兼証明書(川越市指定様式で本入札の公告日以降に本市が証明したもの。(写し可))を提出すること。 )ウ 資本関係・人的関係調書(川越市指定様式)エ 配置予定技術者報告書兼雇用確認書(川越市指定様式)オ 電気主任技術者免状(第1種、第2種又は第3種)の写し⑵ 提出先川越市元町1丁目3番地1 川越市総務部契約課(本庁舎3階)⑶ 提出方法持参⑷ 受付日令和8年6月4日(木)から令和8年6月11日(木)まで(土曜日及び日曜日を除く。)⑸ 受付時間午前8時45分から午後4時30分まで(正午から午後1時までを除く。)14 その他の事項⑴ 入札回数は、同一の入札につき3回を限度とする。 ⑵ 川越市契約規則第12条に該当する入札は、無効とする。 ⑶ 入札書に記載する金額は、消費税及び地方消費税の課税業者及び免税業者を問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を記載すること。 ⑷ 入札書は、川越市指定様式を使用すること。 ⑸ 入札参加者の代理人は、入札時に代理人の印鑑を持参するとともに、委託名ごとに委任状を提出のこと。 ⑹ 入札に際して、談合等公正な入札の執行を妨げる行為に関する情報が寄せられた場合は、川越市談合情報対応要領による所定の手続等を入札参加資格として付加することがあること。 15 特記事項⑴ 本業務委託は地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条の3に基づく長期継続契約である。 ⑵ 詳細は仕様書によるものとする。 16 異議の申立て入札に参加した者は、入札後は施行令、川越市契約規則、川越市競争入札等参加者心得、仕様書、現場等についての不明を理由として異議を申し立てることができない。 17 問い合わせ先⑴ 公告の内容川越市総務部契約課(本庁舎3階)⑵ 委託の内容川越市市民部地域づくり推進課 設 計校 合令和 8 年度1 高階市民センターほか3箇所自家用電気工作物保守点検業務委託2 川越市大字藤間27番地1ほか3箇所3 月額 円4 月額 円5高階市民センターほか3箇所の自家用電気工作物を安全かつ正常に維持管理を行うため。 施 行 場 所積 算 原 価予 定 支 出 額委 託理 由委 託概 要委 託委 託 概 要 、 理 由設 計 書仕 様 書委 託 名令和8年7月1日から令和9年6月30日までの1年間、高階市民センターほか3箇所の自家用電気工作物を保守点検するとともに、異常発生時の緊急出動と処置を委託するものである。 員数 単 位1 式1 式1 式1 式設 計 内 訳 書名 称 形状寸法 単価 金額 摘 要自家用電気工作物保守点検業務(月額)1.高階市民センター2.名細市民センター3.大東市民センター総額小計月額小計消費税4.霞ケ関北市民センター合計員数 単 位12 回12 回2 回1 回1 式設 計 内 訳 書名 称 形状寸法 単価 金額 摘 要1.高階市民センター 自家用電気工作物 定期保守点検6,600V400kVA月1回第3種電気主任技術者以上の資格保有者の選任費を含む 非常用発電設備 定期保守点検200V48kW月1回 太陽電池発電所設備 定期保守点検200V23kW令和8年9月、令和9年3月 自家用電気工作物 年次点検6,600V400kVA令和8年12月 官公庁等への報告・届出小計合計員数 単 位12 回12 回2 回1 回1 式設 計 内 訳 書名 称 形状寸法 単価 金額 摘 要2.名細市民センター200V15kW 官公庁等への報告・届出 太陽電池発電設備 定期保守点検6,600V200kVA合計月1回点検ただし、絶縁監視装置設置の場合は隔月1回点検第3種電気主任技術者以上の資格保有者の選任費を含む小計令和8年9月、令和9年3月令和8年12月 自家用電気工作物 定期保守点検 非常用発電設備 定期保守点検200V40kW6,600V200kVA 自家用電気工作物 年次点検員数 単 位12 回12 回2 回1 回1 式設 計 内 訳 書名 称 形状寸法 単価 金額 摘 要6,600V200kVA3.大東市民センター 官公庁等への報告・届出 自家用電気工作物 定期保守点検小計合計令和8年12月6,600V200kVA 自家用電気工作物 年次点検月1回点検ただし、絶縁監視装置設置の場合は隔月1回点検第3種電気主任技術者以上の資格保有者の選任費を含む令和8年9月、令和9年3月 非常用発電設備 定期保守点検 太陽電池発電設備 定期保守点検200V40kW200V6kW員数 単 位12 回12 回2 回1 回1 式設 計 内 訳 書名 称 形状寸法 単価 金額 摘 要月1回点検ただし、絶縁監視装置設置の場合は隔月1回点検第3種電気主任技術者以上の資格保有者 非常用発電設備 定期保守点検100/200V33kW4.霞ケ関北市民センター小計 自家用電気工作物 定期保守点検100/200V45kVA令和8年9月、令和9年3月 自家用電気工作物 年次点検100/200V45kVA令和8年12月 太陽電池発電設備 定期保守点検100/200V22kW 官公庁等への報告・届出合計高階市民センターほか3箇所自家用電気工作物保守点検業務委託仕様書1.目 的本業務委託は、高階市民センターほか3箇所の自家用電気工作物について、電気事業法に基づく保守点検を行うことにより、常に安全で良好な状態に機能維持することを目的とする。 2.委託対象施設の名称及び所在地名 称 所在地(1)高階市民センター 川越市大字藤間27番地1(2)名細市民センター 川越市大字小堤662番地1(3)大東市民センター 川越市豊田本5丁目16番地1(4)霞ケ関北市民センター 川越市霞ケ関北6丁目30番地2計 4箇所3.委託期間令和8年7月1日から令和9年6月30日(1年・12箇月)(地方自治法第234条の3に基づく長期継続契約)4.支払方法 月払い5.入札書記載事項入札書に記載する金額については、消費税及び地方消費税を含まない額とし、かつ、月額を記載して下さい。 6.業務内容、実施頻度・周期次の各作業等について、本仕様書に基づき行なうものとする。 (1) 電気主任技術者選任(2) 自家用電気工作物定期保守点検(3) 非常用発電設備定期保守点検(4) 太陽電池発電所設備定期保守点検(5) 自家用電気工作物年次点検(6) 各種報告書の各機関への届出業務7.業務着手前提出書類受注者は、業務着手以前に以下の書類を提出するものとする。 (1) 委託業務実施計画書(2) 電気主任技術者選任届(3) その他、発注者が指定するもの8.作業記録・報告書の提出受注者は、各業務の結果について記録するとともに、作業報告については、発注者の承認を受けた様式による報告書にて作業実施後速やかに提出するものとする。 (1) 自家用電気工作物定期保守点検報告書(2) 自家用電気工作物年次点検報告書(3) 非常用発電設備定期保守点検報告書(4) 太陽電池発電(所)設備定期保守点検報告書9.不具合発生時の対応受注者は、委託対象施設・設備に故障等発生の場合は、直ちに技術員を派遣し正常な状態に復するほか、点検調整及び試験を行うものとする(これに係る経費は本委託費用に含むものとする)。 修繕を要する場合は、現場写真及び修繕に要する費用の見積書を発注者に提出し、不具合の概要及び対処方法について報告を行うものとする。 10.責任者の指定受注者は、業務着手前に作業及び施設職員との業務連絡の中心となる作業責任者を指定し、発注者に報告するものとする。 なお、責任者の主な任務は次のとおりとする。 (1) 電気工作物の設置又は変更の工事について、設計の審査、工事中の点検及び使用前自主点検並びに竣工検査を行い、必要な指示又は助言を行うこと。 (2) 使用前自主点検に関して、受注者の保安監督のもとに必要な検査要員を配置して実施し、その工事が工事計画に従って行われたものであること及び経済産業省令で定める技術基準に適合するものであることを確認し、その結果の記録を5年間保存すること。 (3) 電気工作物の維持及び運用が適正に行われるよう指導、協議又は助言を行うとともに、当該電気工作物の巡回、点検及び試験等を定期的に行い、経済産業省令で定める技術基準又は電気用品安全法に適合しない事項があるときは必要な指示又は助言を行うこと。 (4) 電気工作物の工事、維持及び運用に関する経済産業大臣への届出書類及び図面において、その作成及び手続きの指導を行うこと。 (5) 電気事故発生の場合は、応急措置を指導するとともに、事故の原因を調査し、再発防止についてとるべき措置を指示又は助言するほか、必要に応じて精密点検を行うとともに電気事業法第106条の規定に基づき電気関係報告規則に定める電気関係報告書の作成及び手続きの指導を行うこと。 (6) 電気事業法に基づいて行われる安全管理審査並びに国が行う立入検査(以下「官庁検査」という。)に立合うこと。 (7) 臨時点検及び試験を行う。 ア 絶縁抵抗測定を行い、必要に応じて高圧の電路及び機器の絶縁耐力試験を行う場合。 (ア) 高圧器材が損傷し、受電設備の大部分に影響を及ぼしたと思われる事故が発生した場合、受電設備の全電気工作物(イ) 受電用遮断器(電力ヒューズを含む)が遮断動作した場合は、遮断動作の原因となった電気工作物(ウ) その他の電気機材に異常が発生した場合は、その電気工作物イ 高圧受配電設備に事故発生の恐れがある場合は、その都度点検、測定及び試験を行う。 (8) その他保安規程に定められている事項(9) 当施設に適合した合理的かつ効果的な施設管理・設備管理に関する各種提案(10) 発注者職員との連絡調整、諸問題の協議等11.受注者の資格電気事業法に準じ、業務遂行が可能であること。 電気主任技術者選任に関しては、「第3種電気主任技術者」以上の資格取得者を選任するものとする。 12.業務遂行時間原則として午前8時30分から午後5時15分までの間で実施する。 なお、作業時間については、発注者と協議の上決定するものとする。 13.服装について業務従事者は、受注者が定めた服装を着用し、名札を付けるものとする。 14.その他事項(1) 受注者は、業務を遂行するにあたり、建物、設備、機器等に損傷を与えないよう十分注意し、万一破損した場合は発注者の責に帰する場合を除き、その賠償の責を負うものとする。 (2) 受注者は、委託業務の実施にあたり、発注者と十分な打ち合わせを行うものとする。 (3) この仕様書は委託業務の大要を示すものであるため、受注者は現場の状況に応じ、ここに記載されていない細部の事項については、発注者と協議のうえ、誠意をもって行うものとする。 (4) 受注者は、委託業務の遂行にあたり施設利用者等の利用を妨げないよう、また、不快を抱かせないよう言動等に十分注意するものとする。 (5) この業務に関連する関係官公庁との連絡及び発注者が必要とする場合の資料を作成するものとする。 また、関係官公庁に報告及び届出の義務のある業務については、定められた手続きにより期限厳守のうえ発注者の承認を得て代行処理するものとする。 (6) 監督官公庁等の検査には、必要に応じて責任者又は担当する技術員を立ち会わせるものとする。 (7) 業務中に知り得た発注者の機密事項(市民センターの利用者に関する個人情報含む)は、外部に漏れる事のないよう勤務外においても十分に留意するものとする。 (8) 開館日または開館時間中に実施する事が適切でない作業については、発注者と協議のうえ、休館日または開館時間外に行うものとする。 なお、年次点検業務(全停電)は、12月29日(雨天延期の可能性有)又は発注者が指定する他の日時に実施する予定であるので、実施細部は、発注者の担当と調整するものとする。 特に、年次点検業務(全停電)の際に発注者が実施する必要がある準備について、事前に書面等にて連絡調整を行い、作業前に実施の確認を行うこと。 点検を起因とする故障等発生の場合は直ちに正常な状態に復すること。 (9) 休館日は次のとおりとする。 ① 年末年始(12月29日から1月3日まで)② その他15.経費の負担区分発注者、及び受注者の経費の負担は次のとおりとする。 但し、疑義が生じたときには、協議の上決定する。 (1) 発注者が負担する経費① 業務遂行に必要な電力、水道、ガス料金及び非常用発電設備の燃料費。 但し、無駄の無いように十分注意して使用すること。 (2) 受注者が負担する経費① 業務従事者の服装及び作業に必要な保護手袋等② 点検時に必要な計器類及び計器類の付属品(ケーブル等)16.その他の特記事項(1)本業務の一部を第三者に再委託する場合は、再委託する業務内容、再委託先の名称、再委託が必要な理由を明記の上、事前に書面にて提出し、発注者の承諾を得る必要がある。 (2)この入札執行は、地方自治法第234条の3に基づく「川越市長期継続契約を締結することができる契約を定める条例」に規定する長期継続契約に該当するものであり、当該入札執行後の契約については、「翌年度以降の歳出予算の金額について減額又は、削除があった場合には当該契約は解除することができる」旨及び損害賠償に関する事項を契約書に記載するものとする。 (3)この契約の締結後に、消費税法(昭和63年法律第108号)等の改正により、消費税額等の額に変動が生じた場合は、発注者は、この契約を何ら変更することなく契約金額に相当する消費税額等を加減して支払うものとする。 ただし、税法上経過措置の対象となる場合には、経過措置が優先して適用される。 17.別記特記仕様当仕様書に定めるもののほか、別記特記仕様書の規定によるものとする。 年次点検の際は、キュービクル内の清掃及び各分電盤のメインブレーカーの端子の増し締めを行うものとする。 別記特記仕様書第1条(契約対象自家用電気工作物の概要)1 契約対象自家用電気工作物の概要は、次のとおりとします。 【施設1】(1) 事業場の名称 高階市民センター(2) 事業場の所在地 埼玉県川越市大字藤間27番地1(3) 需要設備ア.受 電 電 圧 6,600 ボルトイ.設 備 容 量 400 キロボルトアンペアウ.非常用予備発電装置①発電機定格出力 48 キロワット②発電機定格電圧 200 ボルト③原動機の種類 ディーゼル発電機(4) 発電所ア.種 類 太陽電池発電所イ.発 電 電 圧 200 ボルトウ.出 力 23 キロワット【施設2】(1) 事業場の名称 名細市民センター(2) 事業場の所在地 埼玉県川越市大字小堤662番地1(3) 需要設備ア.受 電 電 圧 6,600 ボルトイ.設 備 容 量 200 キロボルトアンペアウ.非常用予備発電装置①発電機定格出力 40 キロワット②発電機定格電圧 200 ボルト③原動機の種類 ディーゼル発電機(4) 小出力発電設備ア.種 類 太陽電池発電設備イ.発 電 電 圧 200 ボルトウ.出 力 15 キロワット【施設3】(1) 事業場の名称 大東市民センター(2) 事業場の所在地 埼玉県川越市豊田本5丁目16番地1(3) 需要設備ア.受 電 電 圧 6,600 ボルトイ.設 備 容 量 200 キロボルトアンペアウ.非常用予備発電装置①発電機定格出力 40 キロワット②発電機定格電圧 200 ボルト③原動機の種類 ディーゼル発電機(4) 小出力発電設備ア.種 類 太陽電池発電設備イ.発 電 電 圧 200 ボルトウ.出 力 6 キロワット【施設4】(1) 事業場の名称 霞ケ関北市民センター(2) 事業場の所在地 埼玉県川越市霞ケ関北6丁目30番地2(3) 需要設備ア.受 電 電 圧 100/200 ボルトイ.設 備 容 量 45 キロボルトアンペアウ.非常用予備発電装置①発電機定格出力 33 キロワット②発電機定格電圧 100/200 ボルト③原動機の種類 ディーゼル発電機(4) 小出力発電設備ア.種 類 太陽電池発電設備イ.発 電 電 圧 100/200 ボルトウ.出 力 22 キロワット第2条(委託業務の内容)1 受注者が実施する保安管理業務及びこれに伴い発注者が実施する業務は、次項及び第3項を除き次の各号によるものとします。 (1) 発注者は、第1条の事業場について受注者の保安管理業務を実施する者(以下、「保安業務担当者」という。)と面接等を行い、その者が委託契約書に明記された保安業務担当者本人であることを確認すること。 (2) 受注者の保安業務担当者は、発注者の事業場における保安管理業務を行う際に、その身分を示す証明書を常に携帯し、発注者に対しその身分を示す証明書を提示し、自らが委託契約書に記された保安業務担当者であることを明らかにすること。 ただし、緊急の場合は、この限りでない。 (3) 受注者は、前条に掲げる自家用電気工作物の工事、維持及び運用に関する経済産業大臣への提出書類及び図面について、その作成及び手続きの助言を行うこと。 (4) 受注者は、前条に掲げる自家用電気工作物の設置又は変更の工事を計画する場合、施工する場合及び工事が完成した場合において、設計の審査及び竣工検査を行い、必要に応じそのとるべき措置について発注者に指示又は助言すること。 (5) 受注者は、前条に掲げる自家用電気工作物の設置又は変更の工事について、発注者の通知を受けて、第3条に定めるところにより、工事期間中の点検を行い、必要に応じそのとるべき措置について発注者に指示又は助言すること。 (6) 受注者は、前条に掲げる自家用電気工作物の維持及び運用について、定期的な点検、測定及び試験を行い、その結果を発注者に報告すること。 また、経済産業省令で定める技術基準の規定に適合しない事項又は適合しないおそれがあるときは、とるべき措置について発注者に指示又は助言すること。 発注者は、その記録を確認し、保安規程に定める期間保存すること。 (7) 受注者は、電気事故が発生し又は発生するおそれがある場合において、発注者もしくは東京電力株式会社等より通知を受けたときは、現状の確認、送電停止、電気工作物の切り離し等に関する指示を行うこと。 また、事故・故障の状況に応じて、受注者は臨時点検を行い、その原因が判明した場合には、同様の事故・故障を再発させないための対策について、発注者に指示又は助言を行うこと。 なお、電気関係報告規則に基づく事故報告を行う必要がある場合は、発注者に対し、電気事故報告の作成及び手続きの指示又は助言を行うこと。(8) 電気事業法第107条第3項に規定する立入検査の立ち会いを行うこと。 2 受注者は、前項の受注者に委託する保安管理業務のうち、次の(イ)~(ハ)のいずれかに該当する電気工作物については、発注者と協議の上、点検、測定及び試験の全部又は一部を電気工事業者、電気機器製造業者等に依頼して行うものとします。 これに関し、受注者は、発注者の監督の下に点検等を行い、発注者は、その記録の確認を行います。 (高階市民センター)7 2 281/300■凡例 ■特記事項1) 図示特記なき太実線の機器・配管配線は新設を示す。 ■配線凡例AS舗装撤去復旧範囲を示す地中埋設標 (鉄)改修後 屋外配線図川越市高階市民センター非常用電源設備設置工事ET-14EM-IE2.6(VE16)φ14-1500L×3連Ec接地極埋設標(金属製)高階市民センター R7改修後図面L-14分電盤 L-EVEM-CE8-3C(上記配管内)パワーステーション~分電盤L-EVEM-CET38,E2.6(GZ54)EM-FCPEE0.9-2P(GZ22)EM-CE8-3C(上記配管内)パワーステーション~分電盤L-EVEM-CET38,E2.6(天井内コロガシ)EM-FCPEE0.9-2P(天井内コロガシ)EM-CE8-3C(上記配管内)V2Xスタンド~パワーステーションEM-CE8-2C,E2.6(GZ28)EM-FCPEE0.9-2P(GZ22)パワーステーション~分電盤L-EVEM-CET38,E2.6(GZ54)EM-FCPEE0.9-2P(GZ22)パワーステーション~分電盤L-EVEM-CET38,E2.6(GZ54)EM-FCPEE0.9-2P(GZ22)EM-CE8-3C(天井内コロガシ)分電盤 OA-1スコットトランス盤~分電盤OA-1EM-CET14(既設ケーブルラック配線)キュービクル~分電盤L-EVEM-CET38(既設ケーブルラック配線)スコットトランス盤~分電盤LG-1EM-CET14,E2.0(既設ケーブルラック配線)キュービクル~分電盤L-EVEM-CET38(天井内コロガシ)スコットトランス盤~分電盤LG-1EM-CET14,E2.0(天井内コロガシ)※ET-14キュービクル~分電盤L-EVEM-CET38(既設ケーブルラック配線)発電機~スコットトランス盤EM-CET38,E5.5(既設ケーブルラック配線)キュービクル~スコットトランス盤EM-CET38,E5.5(既設ケーブルラック配線)キュービクル~パワーステーションEM-CEE1.25-2C(既設ケーブルラック配線)発電機~警報盤EM-CEE2-2C(既設ケーブルラック配線)EM-FP2.0-2C(既設ケーブルラック配線)EM-CE5.5-2C×4(既設ケーブルラック配線)EM-CE5.5-2C×4(天井内コロガシ)EM-CEE1.25-2C(天井内コロガシ)EM-FCPEE0.9-2P(天井内コロガシ)ネットリモコン・小型計測装置EM-CEE2-2C(既設ケーブルラック配線)EM-FCPEE0.9-2P(既設ケーブルラック配線)分電盤 LG-1EM-CET38(天井内コロガシ)スコットトランス盤スコットトランス盤~分電盤LG-1EM-CET14,E2.0(E51)N o ,S c a l e検 印 設 計出室 斉藤出建築設計 R工事名称 設計年月日図面名称 変更年月日特記事項号 8 0 6 2 3 第 1 士 築 建 級 一 藤 齋 (高階市民センター)1/2 0 07 2 2 8X 1 0館内サイン303030303030飾棚ベンチ下足入飾棚UP公衆電話カウンター荷物置ロッカーベンチベビーカーE P S ( 1 )PS( 3 )女子ト イレ( 1 )収納庫(1)( 3 )倉庫3軽体育室玄関軽体育室夜間受付 ポストブ ック風除室1機械室自動交付風除室2待合ロビー±0ホール( 1 )( 2 )PS階段BD S ( 4 )( 2 ) ( 1 )SKDS(1)D S ( 2 )D S ( 3 )倉庫4収納庫(2)機械室(2)EPS男子ト イレ( 1 )更衣室 更衣室学習室2 学習室1倉庫2給湯室( 1 )廊下 ( 2 )自販機スペース男子ト イレ( 2 )女子ト イレ( 2 )遊戯室授乳室管理室風除室3印刷室作業室相談室( 1 )相談室( 2 )エレベーターE P S ( 2 )厨房食品庫出張所等事務室ミーティングルームメンテナンス室機械室(1)更衣室(男)±0喫茶コーナー玄関遊戯・幼児室屋外階段事務室エント ランスホール廊下談話コーナーP S ( 1 )テラス(1)学習コーナー幼児室倉庫1出張所倉庫出張所会議室休憩室更衣室(女)1 1 X 1 6 1 5 1 4 1 3 1 2 X X X X X 1 2 3 4 5 6 7 9 8 X X X X X X X X X86,4005,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 8,100 8,1007 Y5 Y3 Y3,100 2,3001 0Y Y1 12 4 6 8 9 Y Y Y Y Y1 Y22,5501,750 3,650 2,500 2,900 6,300 7,200 5,400 5,00017,550階段AUPS= 1/200 1 階 平 面 図 以降屋外配線図参照(A)■凡例分電盤コンセント 2P15A*2(接地極,接地端子付) 鍵付カバープレートプルボックス 300×300×200 SUS,WP E端子付(B) プルボックス 500×500×400 SUS,WP E端子付(A)(B) (B)(B) (B)(B) (B) (B) (B)軽体育室前室改修後 幹線設備1階平面図立下部MMAにて配線保護EM-EEF2.0-3C(天井内コロガシ)■配線凡例■特記事項1) 図示特記なき太実線の機器・配管配線は新設を示す。 川越市高階市民センター非常用電源設備設置工事外部用倉庫駐車場(2)ボンベ庫植栽植栽設備スペース受水槽隣地境界線隣地境界線5,000 5,400 5,400 5,400 5,400 7,200 6,30040,100Y 1Y Y Y Y Y 9 8 6 4 21 1Y Y1 0オイルタンク~発電機EM-CEE2-3C(GZ36 燃料配管用トラフ内)EM-CEE1.25-3C(上記配管内)(C)壁コア抜きを示す(C) プルボックス 300×300×200 SS E端子付(C)E T -1 58,100 8,100 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,40048,600 37,80086,400X X X X X X X X X 8 9 7 6 5 4 3 2 1 1 0 X X X X X X X 1 1 1 2 1 3 1 4 1 5 1 6EPS(8)パワーステーション既設警報盤EM-CE2-4C(GZ22 燃料配管用トラフ内)発電機~警報盤キュービクル~パワーステーションパワーステーション~ネットリモコンパワーステーション~ネットリモコンパワーステーション~接続箱パワーステーション~接続箱立下部MMBにて配線保護A BABBA※新設給油管・返油管(ET-10参照)に直接接触しないことEM-CET38(既設ケーブルラック配線)発電機~スコットトランス盤EM-CET38,E5.5(既設ケーブルラック配線)EM-FP2.0-2C(既設ケーブルラック配線)キュービクル~スコットトランス盤EM-CET38,E5.5(既設ケーブルラック配線)キュービクル~パワーステーションEM-CEE1.25-2C(既設ケーブルラック配線)発電機~警報盤EM-CEE2-2C(既設ケーブルラック配線)キュービクル~分電盤L-EVEM-CE5.5-2C×4(既設ケーブルラック配線)N o ,S c a l e検 印 設 計出室 斉藤出建築設計 R工事名称 設計年月日図面名称 変更年月日特記事項号 8 0 6 2 3 第 1 士 築 建 級 一 藤 齋 (高階市民センター)1/2 0 07 2 2 8物入お話室図書事務兼作業室屋外階段(雑誌コーナー)一般開架対面朗読室兼録音室(利用者検索台)書庫P S ( 4 )カウンターマルチメディアBDSお話室踏込み児童開架倉庫7( 5 )EPS上部エント ランスホールPS( 6 )スタジオ兼音楽室前室踏込み(6)EPS 前室EPS( 7 )階段B機械室上部倉庫5 ( 5 )DS物入物入和室2上部軽体育室屋根 ( 4 )水屋廊下 ( 4 )和室1和室前室学習室3調理実習室工芸室屋根 ( 3 )上部談話・学習コーナー階段A作業流しレファレンス準備室カウンター掲示板飾棚楽器庫DNDN庇(4)±0ホール(2)2 階 平 面 図 S= 1/2001 1 X 1 6 1 5 1 4 1 3 1 2 X X X X X X 1 0 1 2 3 4 5 6 7 9 8 X X X X X X X X X86,4005,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 8,100 8,1007 Y5 Y3 Y3,100 2,3001 0Y Y1 12 4 6 8 9 Y Y Y Y Y1 Y22,5501,750 3,650 2,500 2,900 6,300 7,200 5,400 5,00017,5501 0Y Y1 12 4 6 8 9 Y Y Y Y Y1 Y40,1006,300 7,200 5,400 5,400 5,400 5,400 5,000EPS(4)改修後 幹線設備2階平面図壁コア抜きを示す(A)■凡例分電盤コンセント 2P15A*2(接地極,接地端子付) 鍵付カバープレートプルボックス 300×300×200 SUS,WP ET端子付(B) プルボックス 500×500×400 SUS,WP ET端子付 立下部MMAにて配線保護EM-EEF2.0-3C(天井内コロガシ)■配線凡例■特記事項1) 図示特記なき太実線の機器・配管配線は新設を示す。 川越市高階市民センター非常用電源設備設置工事CV3.5-1C×5(既存再利用)接続箱×2(既存再利用)オイルタンク~発電機EM-CEE2-3C(GZ36)EM-CE2-4C(GZ22)E T -1 68,100 8,100 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,40048,600 37,80086,400X X X X X X X X X 8 9 7 6 5 4 3 2 1 1 0 X X X X X X X 1 1 1 2 1 3 1 4 1 5 1 6EM-CE5.5-2C×4(既設ケーブルラック配線)EM-CEE1.25-3C(上記配管内)パワーステーション~接続箱パワーステーション~接続箱キュービクル~分電盤L-EVEM-CET38(既設ケーブルラック配線)発電機~スコットトランス盤EM-CET38,E5.5(既設ケーブルラック配線)キュービクル~スコットトランス盤EM-CET38,E5.5(既設ケーブルラック配線)キュービクル~パワーステーションEM-CEE1.25-2C(既設ケーブルラック配線)発電機~警報盤EM-CEE2-2C(既設ケーブルラック配線)発電機~キュービクルEM-FP14-3C×2,E5.5(GZ54)EM-CE2.0-3C(GZ22)EM-CEE2-6C(GZ22)発電機~スコットトランス盤EM-CET38,E5.5(GZ54)発電機~警報盤EM-CEE2-2C(GZ22)EM-FP2.0-2C(GZ22)N o ,S c a l e検 印 設 計出室 斉藤出建築設計 R工事名称 設計年月日図面名称 変更年月日特記事項号 8 0 6 2 3 第 1 士 築 建 級 一 藤 齋 (高階市民センター)1/2 0 07 2 2 8屋根 ( 2 )屋根 ( 1 )メンテデッキ(1.05t×21台)消火補助水槽空調室外機屋外階段ハト小屋ハト小屋DNハト小屋ハト小屋ハト小屋ハト小屋屋外機械スペースR 階 平 面 図 S= 1/2001 1 X 1 6 1 5 1 4 1 3 1 2 X X X X X X 1 0 1 2 3 4 5 6 7 9 8 X X X X X X X X X86,4005,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 8,100 8,1001 6 1 5 1 4 1 3 1 2 1 1 X X X X X X X 1 0 1 2 3 4 5 6 7 9 8 X X X X X X X X X86,40037,800 48,6005,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,400 8,100 8,1007 Y5 Y3 Y3,100 2,3001 0Y Y1 12 4 6 8 9 Y Y Y Y Y1 Y22,5501,750 3,650 2,500 2,900 6,300 7,200 5,400 5,00017,5501 0Y Y1 12 4 6 8 9 Y Y Y Y Y1 Y40,1006,300 7,200 5,400 5,400 5,400 5,400 5,000ハト小屋既設PB改修後 幹線設備R階平面図壁コア抜きを示す(A)■凡例分電盤コンセント 2P15A*2(接地極,接地端子付) 鍵付カバープレートプルボックス 300×300×200 SUS,WP ET端子付(B) プルボックス 500×500×400 SUS,WP ET端子付 立下部MMAにて配線保護EM-EEF2.0-3C(天井内コロガシ)■配線凡例■特記事項1) 図示特記なき太実線の機器・配管配線は新設を示す。 川越市高階市民センター非常用電源設備設置工事CV3.5-1C×5(既存再利用)内部改修(A)オイルタンク~発電機EM-CEE2-3C(GZ36)EM-CE2-4C(GZ22)E T -1 7EM-CEE1.25-3C(上記配管内)太陽光パネル(既設再利用)既設キュービクルサービスタンク~発電機EM-CEE1.25-4C(GZ22)EM-CEE2-3C(GZ36)EM-CEE1.25-3C(上記配管内)EM-CE2-4C(GZ22)オイルタンク~発電機OS新設サービスタンク 新設発電機EM-FP2.0-2C(既設ケーブルラック配線)キュービクル~分電盤L-EVEM-CET38(GZ54)EM-CET38,E5.5(GZ54)キュービクル~パワーステーションEM-CEE1.25-2C(GZ22)キュービクル~スコットトランス盤出 藤 齋名細市民センター R7改修後図面出 藤 齋出 藤 齋出 藤 齋発電機~キュービクル:EM-FP22-3C,E14(既設FEP通線)×2EM-CEE2-2C(既設FEP通線)EM-FP2.0-2C(既設予備FEP管内通線)V2Xスタンド~パワーステーションEM-CE8-2C,E2.6(GZ28 サドル留)EM-FCPEE0.9-1P(GZ16 サドル留)キュービクル~分電盤L-EVEM-CET22(既設予備FEP管内通線)キュービクル~パワーステーションEM-CEE1.25-2C(既設予備FEP管内通線)キュービクル~スコットトランス盤EM-CET38,E5.5(既設予備FEP管内通線)発電機~スコットトランス盤EM-CET38(既設予備FEP管内通線)発電機~警報盤EM-CEE2-2C(既設予備FEP管内通線)発電機~スコットトランス盤EM-CET38,E5.5(FEP65 地中埋設)発電機~警報盤EM-CEE2-2C(上記FEP30)キュービクル~分電盤L-EVEM-CET22(既設予備FEP管内通線)キュービクル~パワーステーションEM-CEE1.25-2C(既設予備FEP管内通線)キュービクル~スコットトランス盤EM-CET38,E5.5(既設予備FEP管内通線)発電機~スコットトランス盤EM-CET38(既設予備FEP管内通線)発電機~警報盤EM-CEE2-2C(既設予備FEP管内通線)オイルタンク~発電機EM-CEE2-2C×2(FEP30地中埋設・F30露出)2.14829.799歩行者通路+10+1207578スロープ河川境界線2.50023.5096.41116.460河川境界線10.6907.16211.408河川境界線22.314受水槽合併浄化槽倉庫・ゴミ置場防火水槽隣地境界線道路境界線11.9512.1539.65426.8434.57910.9835.0232.1959.805隣地境界線13.358隣地境界線隣地境界線12.03912.3354.04112.0246.1630.74110.682隣地境界線4.9190.22312.686道路境界線21.891隣地境界線8.187隣地境界線18.1042.3002.0041.30042.894市道市道道路境界線道路境界線道路境界線河川境界線9.97010.11911.694自転車置場2自転車置場1S=1/300 屋外配線図本工事建物V2Xスタンド~パワーステーションEM-CE8-2C,E2.6(FEP30 地中埋設)EM-FCPEE0.9-1P(FEP30 地中埋設)V2Xスタンド~パワーステーションEM-CE8-2C,E2.6(FEP30 地中埋設)EM-FCPEE0.9-1P(FEP30 地中埋設)以降平面図参照以降平面図参照GL-600 (AS舗装撤去復旧 W=500 A-5-10)GL-600 (AS舗装撤去復旧 W=500 A-5-10)GL-600充電スタンドパワーステーションNo,Scale検 印 設 計出室 斉藤出建築設計 R工事名称 設計年月日図面名称 変更年月日特記事項号 8 0 6 2 3 第 1 士 築 建 級 一 藤 齋. 7 2 28屋外配線図(大東市民センター)1/300更新発電機 キュービクル内部改修既存HH既存HHコア抜き50Φ×1■凡例 ■特記事項1) 図示特記なき太実線の機器・配管配線は新設を示す。 ■配線凡例AS舗装撤去復旧範囲を示す(A)(A)(A) プルボックス 300×300×200 SUS,WP川越市大東市民センター非常用電源設備設置工事ED-13新設EM-IE2.6(VE16)φ14-1500L×3連EcGL-600EM-FP2.0-2C(FEP30 地中埋設)EM-FP2.0-2C(既設予備FEP管内通線)新設オイルタンク埋設標シート共埋設標シート共接地極埋設標(金属製)地中埋設標 (鉄)大東市民センター R7改修後図面キュービクル~分電盤L-EVEM-CET22(既設ケーブルラック配線)キュービクル~パワーステーションEM-CEE1.25-2C(既設ケーブルラック配線)パワーステーション~総合盤EM-FCPEE0.9-2P(既設ケーブルラック配線)スコットトランス盤~分電盤LG-2EM-CET14,E2.0(既設ケーブルラック配線)スコットトランス盤~分電盤LG-1EM-CET14,E2.0(既設ケーブルラック配線)発電機~警報盤EM-CEE2-2C(既設ケーブルラック配線)パワーステーション~総合盤EM-FCPEE0.9-2P(既設ケーブルラック配線)キュービクル~パワーステーションキュービクル~分電盤L-EVEM-CET22(既設予備FEP管内通線)キュービクル~パワーステーションEM-CEE1.25-2C(既設予備FEP管内通線)キュービクル~スコットトランス盤EM-CET38,E5.5(既設予備FEP管内通線)発電機~スコットトランス盤EM-CET38(既設予備FEP管内通線)発電機~警報盤EM-CEE2-2C(既設予備FEP管内通線)分電盤 L-EVパワーステーション~分電盤L-EVEM-CET14,E2.6(GZ42)×2EM-FCPEE0.9-2P(GZ22)EM-FCPEE0.9-2P(上記GZ28)EM-CE5.5-2C×3(E51※配管再使用)EM-CE5.5-2C×3(既設ケーブルラック配線)ネットリモコン・小型計測装置太陽光パネル~パワーステーションスコットトランス盤太陽光パネル~パワーステーションパワーステーション~総合盤EM-CEE1.25-2C(E31)EM-FCPEE0.9-2P(上記E31)N o ,S c a l e検 印 設 計出室 斉藤出建築設計 R工事名称 設計年月日図面名称 変更年月日特記事項号 8 0 6 2 3 第 1 士 築 建 級 一 藤 齋. 7 2 2 8(大東市民センター)1/2 0 0U Pプロパン庫置場控室舞台多目的ホール廊下1清掃員休憩室受水槽置場消火栓ポンプ室機械室多目的トイレ 男子トイレ女子トイレP S印刷室警備控室風除室E V U P可動椅子収納庫音楽室椅子収納 椅子収納 椅子収納 椅子収納U Pベビーカー置場プレイルームP S倉庫ト イレ 授乳室P S相談室センター会議室倉庫1倉庫2更衣室 更衣室廊下2休憩室事務室収納棚ポーチ柵付テラステラス図書コーナーエント ランスホール湯沸室ロビーUP4 3 Y Y7 6 5 2Y Y Y Y1 Y7 6 5 2Y Y Y Y1 Y1 5 1 4 1 3 1 2 1 1 9 8 7 6 5 4 2 X 3 X X X X X X X X X X X X X 1 0 1 X1 5 1 4 1 3 1 2 1 1 9 8 7 6 5 4 2 X 3 X X X X X X X X X X X X X 1 0 1 X67,05027,000 11,7004,500 4,5005,400 4,950 4,950 4,950 4,500 3,600 3,150 4,500 4,500 5,850 4,500 4,500 4,500 7,20024,3004,500 3,600 1,800 2,700 2,700 9,00024,3004,500 3,600 7,200 9,00067,05028,3505,400 4,950 4,950 4,950 4,500 3,600 3,150 4,500 4,500 5,850 4,500 7,200S= 1/200 1 階 平 面 図 EPS以降屋外配線図参照(D)倉庫プラット ホーム改修後 幹線設備1階平面図川越市大東市民センター非常用電源設備設置工事壁コア抜きを示す(B)■凡例分電盤コンセント 2P15A*2(接地極,接地端子付) 鍵付カバープレート(C) プルボックス 500×500×400 SUS,WP ET付 立下部MMAにて配線保護EM-EEF2.0-3C(天井内コロガシ)■配線凡例■特記事項1) 図示特記なき太実線の機器・配管配線は新設を示す。 (B) (B)(B)プルボックス 300×300×200 SS ET付(E63)(B)(C)以降屋外配線図参照EM-CE5.5-2C×3,E2.0(GZ42)EM-CE5.5-2C×3,E2.0(E51)キュービクル~分電盤L-EVEM-CET22(E51)キュービクル~パワーステーションEM-CEE1.25-2C(GZ28)パワーステーション~総合盤ED-14倉庫3操作室1(E63)分電盤 LG-1EM-EEF2.0-3C(MMA)EM-EEF2.0-3C(床下コロガシ)分電盤 L-1パワーステーション既設警報盤・総合盤分電盤 LG-2分電盤L-EV~コンセントEM-FP2.0-2C(既設予備FEP管内通線)太陽光パネル~パワーステーション 太陽光パネル~パワーステーション立下部MMBにて配線保護A BAB BA分電盤 LP-1B(D) プルボックス 400×400×300 SUS,WP ET付N o ,S c a l e検 印 設 計出室 斉藤出建築設計 R工事名称 設計年月日図面名称 変更年月日特記事項号 8 0 6 2 3 第 1 士 築 建 級 一 藤 齋. 川越市大東市民センター非常用電源設備設置工事 7 2 2 8(大東市民センター)1/2 0 0空調機置場展望屋根調理実習室操作室2吹抜吹抜屋上緑化物入水屋踏込ロビー上部床の間押入物入男子トイレ湯沸室女子トイレロビーE V吹抜 吹抜 吹抜和室廊下室外機置場DN多目的ホール上部収納収納講座室2 講座室1廊下収納 収納会議室2 会議室1室外機置場倉庫4屋根渡り廊下吹抜( グレーチング)リターン開口庇庇庇D Nハト小屋ハト小屋ブドウ棚 キャット ウォーク通路メンテ用通路メンテ用食器棚車椅子対応 車椅子対応ト ップライト ト ップライト ト ップライトD N庇庇ハト小屋D N2 階 平 面 図 4 3 Y Y7 6 5 2Y Y Y Y1 Y7 6 5 2Y Y Y Y1 Y1 5 1 4 1 3 1 2 1 1 9 8 7 6 5 4 2 X 3 X X X X X X X X X X X X X 1 0 1 X1 5 1 4 1 3 1 2 1 1 9 8 7 6 5 4 2 X 3 X X X X X X X X X X X X X 1 0 1 X67,05027,000 11,7004,500 4,5005,400 4,950 4,950 4,950 4,500 3,600 3,150 4,500 4,500 5,850 4,500 4,500 4,500 7,20024,3004,500 3,600 1,800 2,700 2,700 9,00024,3004,500 3,600 7,200 9,00067,05028,3505,400 4,950 4,950 4,950 4,500 3,600 3,150 4,500 4,500 5,850 4,500 7,200S= 1/200EM-CE5.5-2C×3(E51※配管再使用)壁コア抜きを示す■凡例分電盤コンセント 2P15A*2(接地極,接地端子付) 鍵付カバープレートEM-CE5.5-2C×3(天井内コロガシ)■配線凡例■特記事項1) 図示特記なき太実線の機器・配管配線は新設を示す。 改修後 幹線設備2階平面図E D -1 5太陽光パネル~パワーステーションN o ,S c a l e検 印 設 計出室 斉藤出建築設計 R工事名称 設計年月日図面名称 変更年月日特記事項号 8 0 6 2 3 第 1 士 築 建 級 一 藤 齋. 7 2 2 8(大東市民センター)1/2 0 0屋根 屋上加湿用タンク置場E P Sト ップライトハト小屋R 階 平 面 図 4 3 Y Y7 6 5 2Y Y Y Y1 Y7 6 5 2Y Y Y Y1 Y1 5 1 4 1 3 1 2 1 1 9 8 7 6 5 4 2 X 3 X X X X X X X X X X X X X 1 0 1 X1 5 1 4 1 3 1 2 1 1 9 8 7 6 5 4 2 X 3 X X X X X X X X X X X X X 1 0 1 X67,05027,000 11,7004,500 4,5005,400 4,950 4,950 4,950 4,500 3,600 3,150 4,500 4,500 5,850 4,500 4,500 4,500 7,20024,3004,500 3,600 1,800 2,700 2,700 9,00024,3004,500 3,600 7,200 9,00067,05028,3505,400 4,950 4,950 4,950 4,500 3,600 3,150 4,500 4,500 5,850 4,500 7,200S= 1/200川越市大東市民センター非常用電源設備設置工事221W221W332W壁コア抜きを示す■凡例分電盤コンセント 2P15A*2(接地極,接地端子付) 鍵付カバープレート立下部MMAにて配線保護EM-EEF2.0-3C(天井内コロガシ)■配線凡例■特記事項1) 図示特記なき太実線の機器・配管配線は新設を示す。 改修後 幹線設備R階平面図EM-CE3.5-2C×2,E5.5(GLT28)EM-CE5.5-2C×3(E51※配管再使用)EM-CE5.5-2C×3(GZ42)E D -1 6太陽光パネル~パワーステーション太陽光パネル~パワーステーション接続箱(既存)

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