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第10200002号 令和8年度 亘理町水道 田沢浄水場凝集沈殿池改修工事

宮城県亘理町の入札公告「第10200002号 令和8年度 亘理町水道 田沢浄水場凝集沈殿池改修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は宮城県亘理町です。 公告日は2026/06/10です。

12日前に公告
発注機関
宮城県亘理町
所在地
宮城県 亘理町
カテゴリー
工事
公告日
2026/06/10
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
第10200002号 令和8年度 亘理町水道 田沢浄水場凝集沈殿池改修工事 亘理町公告第19号条件付一般競争入札公告条件付一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び亘理町財務規則(平成7年規則第6号)第94条の規定に基づき、次のとおり公告する。 令和8年6月11日亘理町長 山 田 周 伸1、工事の概要(1)工事番号 第10200002号(2)工事名 令和8年度 亘理町水道 田沢浄水場凝集沈殿池改修工事(3)工事場所 亘理町逢隈田沢字堰下206-6(4)工事内容 凝集沈殿池コンクリート防食・防水工 A=280.0㎡既設防水モルタル撤去工 A=128.6㎡設備撤去・再設置工(傾斜版、トランキライザー) 1式(5)工 期 契約日の翌日から令和8年12月25日まで(6)予定価格 11,420,000円(消費税及び地方消費税を除く)入札参加条件(1) 令和 7・8 年度亘理町入札参加資格者名簿(登録部門:水道施設工事)に登載されている者であること。 (2) 地方自治法施行令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。 (3) 開札日に亘理町から指名停止を受けている期間でないこと。 (4) 会社更生法に基づき、更生手続き開始の申し立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続き開始の申し立てがなされている者でないこと。 (5) 宮城県仙台市、名取市、岩沼市、角田市、白石市、亘理町、山元町、柴田町、大河原町、村田町、川崎町、蔵王町、七ヶ宿町、丸森町に本店または支店(営業所)を有する事業者で、建設業法による水道施設工事について建設業の許可を受けている者であること。 (6) 建設業法第27条の23に規定する経営事項審査結果で、水道施設工事について総合評定値(P)が700点以上であること。 (7) 入札に参加しようとする者の間に、以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと(基準に該当する者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く)。 なお、上記の関係がある場合に、辞退する者を決めることを目的に当事者間で連絡を取ることは、入札参加心得第1条の規定に抵触するものではないことに留意すること。 ① 資本関係以下のいずれかに該当する二者の場合。 ただし、子会社又は子会社の一方が更生会社又は再生手続きが存続中の会社である場合は除く。 1)親会社と子会社の関係にある場合2)親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合② 人的関係以下のいずれかに該当する二者の場合。 ただし、1)については、会社の一方が更生会社又は再生手続きが存続中の会社である場合は除く。 1)一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合2)一方の会社の役員が、他方の会社の管財人を現に兼ねている場合③ その他入札の適正さが阻害されると認められる場合その他上記①又は②と同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合。 (8) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、国 土交通省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 (9) 主任技術者、監理技術者を適正に配置できるとともに、現場代理人を常駐で配置すること。 3、入札手続きにおける担当課〒989-2393宮城県亘理郡亘理町字悠里1番地亘理町財政課 管財班TEL:0223-34-0502(直通) FAX:0223-32-1433E-mail:kanzai2@town.watari.miyagi.jp4、競争参加資格の確認等(1)本競争の参加希望者は、次に従い、申請書(様式第2号)及び資料(様式第3号、様式第4号)を提出し、亘理町長から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。 なお、申請書及び資料を下記の期日以内に提出しない者は、本競争に参加することができない。 申請書提出期日:令和8年6月11日から令和8年6月19日まで申請書提出方法:8時30分から12時及び13時から17時15分の間に亘理町財政課管財班まで持参すること。 入札参加資格審査結果通知予定日:令和8年6月24日※ 審査結果通知はメールで通知します。 入札会当日に原本と引き換えますのでメールで送付した通知書を持参して下さい。 (2)配置予定の技術者建設業法(昭和24年法律第100号)等に基づき、当該入札参加業者と入札参加受付の手続きを行った日より3か月以上前から直接雇用関係のある主任技術者又は監理技術者(以下「配置技術者」という。)をこの工事現場に配置できること。 また、配置予定の技術者の調書(様式4)と資格等を証明する書類の写しを提出すること。 なお、監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を取得している者であり、監理技術者資格者証の写し(表裏)を提出すること。 (3)競争参加資格の確認は、申請者すべてに対し行うものとする。 (4)資料の作成説明会は行わない。 (5)申請書等は亘理町ホームページよりダウンロードして使用すること。 5、仕様書の閲覧閲覧:令和8年6月11日9時から令和8年6月25日12時まで亘理町公式ホームページにより公開6、閲覧に対する質問(1)閲覧に対する質問がある場合においては、次に従い提出すること。 ①提出方法 メールでの提出(メール送信後に受信確認の電話をすること。)②受領期間 令和8年6月11日9時から令和8年6月19日の10時まで③提出場所 亘理町財政課管財班(2)(1)の全ての質問に対する回答は、令和8年6月24日10時に、入札参加資格を有する全ての者へメールでおこなう。 7、入札及び開札の日時及び場所等(1)日 時 令和8年6月26日 10時00分(2)場 所 亘理町役場 2階大会議室(控席:2階大会議室前ロビー)8、入札方法等(1)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100 分の 10 に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 また、入札時に入札書に記載する金額の積算内訳書を提出すること。 なお、積算内訳書と入札書の金額が異なる場合は無効となります。 (2)入札執行回数は1回とする。 (3)最低制限価格 有9、入札保証金及び契約保証金(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 亘理町建設工事請負契約約款第4条による保証(保証金額は、契約金額の10分の1に相当する額とする。)に付すこと。 10、開札入札者又はその代理人は開札に立ち会わなければならない。 11、入札の取り止め本公告に示した入札参加申請者の数が2に満たない場合は当該条件付き一般競争入札を取り止めるものとする。 (入札開始前に辞退があった場合も含む)12、入札の失格亘理町建設工事等執行規則第19条に該当するときは失格とする。 13、支払い条件前金払 40%以下中間前金払 20%以下14、その他(1)契約の手続きにおいて使用する言語及び通貨は日本語及び日本国通貨に限る。 (2)入札参加者は入札参加心得を熟読し、厳守すること。 (3)資料に虚偽の記載をした場合においては、指名停止措置要領に基づく指名停止措置を行うことがある。 (4)落札者は、様式第4号に記載した配置予定の技術者を当該工事に配置すること。 (5)仕様書を入手した者は、これを本入札手続き以外の目的で使用してはならない。 (6)入札の無効亘理町建設工事等執行規則第20条に該当する入札があったと認めたときは無効とする。 (7)本工事は労働環境改善を図ることを目的とした「週休2日対象工事」とする。 工 事 番 号 課 長 班 長 副 班 長 設 計 者10200002工事場所亘理町逢隈田沢字堰下206-6令和 8 年度 亘理町水道 田沢浄水場凝集沈殿池改修工事起 工 理 由一 金 円工 事 価 格 円施 工 方 法 其 の 他消費税相当額 円自 令和 年 月 日工 期 至 令和 8 年 12 月 25 日 日間亘 理 町計 画 構 造 ・ 仕 様 概 要凝集沈殿池改修工(コンクリート防食防水) 1式 設備撤去・再設置(傾斜板、トランキライザー) 1式 防水モルタル撤去 A=128.6㎡ 壁面補修 A=128.6㎡ コンクリート防食防水工(床・壁面) A=280.0㎡ 田沢浄水場凝集沈殿池改修工事工事箇所令和8年度 亘理町水道田沢浄水場 亘理町水道 田沢浄水場凝集沈殿池改修工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要構造物工事(浄水場等)011 式凝集沈殿池改修工コンクリート防食防水 1 式 明 1 号直接工事費計共通仮設費計1 式共通仮設費(率化)1 式共通仮設費率分1 式純工事費1 式現場管理費1 式工事原価1 式一般管理費等1 式工事価格1 式消費税等相当額1 式亘理町1亘理町水道 田沢浄水場凝集沈殿池改修工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要合計亘理町2亘理町水道 田沢浄水場凝集沈殿池改修工事【 第 1 号 明細書 】凝集沈殿池改修工 コンクリート防食防水 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要凝集沈殿池改修工コンクリート防食防水 1 式設備撤去工傾斜板、トランキライザー 1 式傾斜板撤去(再設置)W4.22m×L7.64m×2=64.48㎡ 1 式 単 1 号トランキライザー撤去(再設置)1 式 単 2 号※500×1820L×t6×56枚 500×660L×t6×28枚※側面用500×1820L×t8×8枚 側面用500×660L×t8×4枚設備再設置工傾斜板、トランキライザー 1 式傾斜板再設置W4.22m×L7.64m×2=64.48㎡ 1 式 単 3 号トランキライザー再設置1 式 単 4 号※500×1820L×t6×56枚 500×660L×t6×28枚※側面用500×1820L×t8×8枚 側面用500×660L×t8×4枚防水モルタル撤去壁面 1 式亘理町3亘理町水道 田沢浄水場凝集沈殿池改修工事【 第 1 号 明細書 】 (続 き)凝集沈殿池改修工 コンクリート防食防水 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要※北側東・西面W4.22×H4.00×2=33.76㎡ 北側北面W7.64×H4.00=30.56㎡※南側東・西面W4.22×H4.00×2=33.76㎡ 南側南面W7.64×H4.00=30.56㎡コンクリートはつり3cm以下 128.6 m2 P 1 号下地処理(コンクリート・モルタル面) 物価資料(建築)ケレン・清掃、高圧水洗機 128.6 m2アスファルト塊・コンクリート塊(無筋)運搬費 DID区間無しダンプトラック2t積級 運搬距離2.1km 2.6 m3 施 1 号 バックホウ クローラ 山積0.28m3廃棄物処理費(中間・再生)コンクリート無筋 [仙台]前田道路(株)仙台破砕工場 6.11 t 受入料金壁面補修1 式外壁面の事前調査 マーキング,計測,図面記入目視・打診による確認 128.6 m2 物価資料(建築)ひび割れ補修工 物価資料(建築)Uカット、シーリング材・ポリマーセメントモルタル 40 mコンクリート防食防水工1 式下地調整工 ポリマーセメントモルタルt=2mm(平均) 128.6 m2 見積※日水協および厚労省規格 無溶剤形ポリウレア樹脂亘理町4亘理町水道 田沢浄水場凝集沈殿池改修工事【 第 1 号 明細書 】 (続 き)凝集沈殿池改修工 コンクリート防食防水 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要床面防食防水工 物価資料(建築)無溶剤形ポリウレア樹脂 72.1 m2壁面防食防水工 物価資料(建築)無溶剤形ポリウレア樹脂 135.9 m2仮設工1 式くさび式内部足場 見積W600 先行手摺共 2 箇所鋼製巾木 見積全段両側 69.2 m昇降階段 見積2箇所 4 基資材小運搬 見積1 式計亘理町5亘理町水道 田沢浄水場凝集沈殿池改修工事【 第 1 号 単価表 】傾斜板撤去(再設置) W4.22m×L7.64m×2=64.48㎡ 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要普通作業員人 84.2設備機械工人 69.9計単位当たり亘理町6亘理町水道 田沢浄水場凝集沈殿池改修工事【 第 2 号 単価表 】トランキライザー撤去(再設置) 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要設備機械工人 69.9計単位当たり亘理町7亘理町水道 田沢浄水場凝集沈殿池改修工事【 第 3 号 単価表 】傾斜板再設置 W4.22m×L7.64m×2=64.48㎡ 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要普通作業員人 84.2機械設備据付工人 62.2計単位当たり亘理町8亘理町水道 田沢浄水場凝集沈殿池改修工事【 第 4 号 単価表 】トランキライザー再設置 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要機械設備据付工人 62.2計単位当たり亘理町9亘理町水道 田沢浄水場凝集沈殿池改修工事 水道事業実務必携 P176【 第 1 号 施工単価表 】アスファルト塊・コンクリート塊(無筋)運搬費 ダンプトラック2t積級 運搬距離2.1km 10 m3 当り(DID区間無し ,バックホウ クローラ 山積0.28m3)名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要ダンプトラック運転 タイヤ損耗状態 良好オンロード・ディーゼル 2t積級 日 損料補正なし計単位当たり亘理町10亘理町水道 田沢浄水場凝集沈殿池改修工事 基準書 Ⅱ-2-⑭-1【 第 1 号 施工パッケージ 】コンクリートはつり 3cm以下 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】空気圧縮機[可搬式・エンジン掛] [排対型:2次基準]5m3/min ※その他(機械)【労務】特殊作業員78普通作業員84.2土木一般世話役75.3その他(労務)【材料】軽油1.2号 パトロール給油 ※その他(材料)【端数調整】亘理町11亘理町水道 田沢浄水場凝集沈殿池改修工事 基準書 Ⅱ-2-⑭-1【 第 1 号 施工パッケージ 】 (続 き)コンクリートはつり 3cm以下 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要[条件][J1] = 1 平均はつり厚 3cm以下 [J2] = 1 費用の内訳 全ての費用亘理町12 事務所名備 考(1)積算基準及び設計単価の適用について(1) 関連工事による施工時期の調整(2) 施工時期による制限(3) 関係機関等との協議の未成立(4) 関係機関等との協議結果,特定条件の付加(1) 施工方法,機械施設,作業時間等の制限(1) 濁水,湧水処理のための特別な対策の必要性名称 所在地(2) 建設発生土 処理・処分 時 分 ~ 時 分処理・処分する場所承認願い提出(監督員現地立会)自由処分 敷均し9 建設副産物対策関係(建設発生土)(1) 現場施工に着手する日の指定 (配置技術者の配置要件の特例)※平成25年4月1日以降適用「現場施工の着手日を指定した工事における配置技術者の配置要件の特例について」(2)請負者が着手日を選択出来る工事(フレックス工事)(1) 建設発生土の処理・処分について5 工程関係3 特例監理技術者の配置8 排水工関係必要が生じた場合、別途協議本工事の残土は,下記に運搬するものとする。 なお,下記により難い場合が生じたときは,監督職員の指示によるものとし,設計変更の対象とする。 追加事項1(1)追加(特記事項)によること2 主任技術者及び監理技術者(以下,配置技術者という。)の配置1 共通仕様書の適用道路使用協議(亘理警察署)占用埋設物の位置確認契約工期初日以降,90日以内に着手(手持ち工事が完了した場合や,制約条件がない場合等は,期日以前の着手も可能)契約工期初日以降,○○日以内に着手土木工事共通特記仕様書第1編1-1-4によること。 請負者は,現場施工に着手する日の指定がない限り,原則として,契約工期初日以降,30日以内に現場施工に着手 (3)上記以外 上記現場施工に着手する日の前日までの期間において,工事準備等を含め工事現場が不稼動であることが明確な場合は,配置技術者の工事現場への専任は要しない。 出納局契約課ホームページ参照のこと。 http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/keiyaku/kk50.html建設業法第26条第3項ただし書の規程の適用を受ける監理技術者(特例監理技術者)の配置。 特例監理技術者を対象とする場合は下記によるものとする1 特例監理技術者を配置する場合は以下の(ア)~(サ)の要件を全て満たさなければならない。 (ア)本工事の現場施工に着手する日までに,建設業法第26条第3項ただし書による監理技術者の職務を補佐する者(以下,「監理技術者補佐」という。)を専任で配置すること。 (イ)監理技術者補佐は,一級施工管理技士補(令和3年4月1日施行予定)又は一級施工管理技士等の国家資格者,学歴や実務経験により監理技術者の資格を有するものであること。 なお,監理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定種目は,特例監理技術者に求める技術検定種目と同じであること。 (ウ)監理技術者補佐は入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。 (エ)同一の特例監理技術者が配置できる工事は,本工事を含め同時に2件までとする。 (ただし,同一あるいは別々の発注者が,同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって,かつ,それぞれの工事の対象となる工作物等に一体性が認められるもの(当初の請負契約以外の請負契約が随意契約により締結される場合に限る。)については,これら複数の工事を一の工事とみなす。 )(オ)特例監理技術者が兼務できる工事は,本工事を所管する土木事務所(地域事務所)管内及び隣接土木事務所(地域事務所)管内の宮城県内で施行される工事でなければならない。 (カ)特例監理技術者は,施工における主要な会議への参加,現場の巡回及び主要な工程の立会等の職務を適正に遂行しなければならない。 (キ)特例監理技術者と監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制であること。 (ク)監理技術者補佐が担う業務等について,明らかにすること。 (ケ)専任補助者を配置しない工事であること。 (コ)維持管理業務同士は兼務できない。 ※24時間体制で応急処理工や緊急巡回等が必要な業務等(サ)配置技術者の追加専任を必要としないもの。 2 本工事の監理技術者が特例監理技術者として兼務する場合,配置技術者届出書及び特例監理技術者の配置を予定している場合の確認事項を提出すること。 3 本工事において,特例監理技術者及び監理術者補佐の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は適切にコリンズ(CORIINS)への登録を行うこと。 4 積算基準及び設計単価の適用期日積算基準及び設計単価は公告日前月の基準及び単価としている。 - 特 記 仕 様 書 -必要が生じた場合、別途協議令和8年度 亘理町水道 田沢浄水場凝集沈殿池改修工事6 公害対策関係(1) 交通安全施設等の指定施工方法,作業時間の制限作業時車両通行止め作業時片側交互通行(2) 占用埋設物との近接工事による監督員と協議のうえ施工すること作業時車両通行止め作業時片側交互通行 施 工 条 件 明 示 書道路使用協議の回答 交通誘導警備員 2人/日内 容本工事は,宮城県土木部制定「共通仕様書」を適用するほか,本特記仕様書により施工するものとする。 仕様書の記載内容の優先は,「特記仕様書」「共通特記仕様書」「共通仕様書」の順とする。 条 件 項目亘理町 上下水道課 10200002 工事番号7 安全対策関係工事名2.0 km施 工 方 法処理・処分方法 距 離 制 限 時 間 備 考ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない対象 対象外ある ないある ない処理・処分方法(2) 建設発生土以外の 処理・処分 時 分 ~建設副産物 時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分(1)生コンクリート(2)購入土(3)宮城県グリーン製品の利用 1.植生基盤材等,視線誘導標,型枠用合板は,原則として宮城県グリーン製品を用いること。 2.盛土材,埋め戻し材3.その他( )(4)県内産製品の使用(5)現場吹付法枠工(1)舗装の下請制限について(2) 「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象の有無(3)三者会議の対象の有無(4)貸与資料の有無(5)発注者支援(工事監督支援業務)対象の有無(6)法定外の労災保険の付保について(7)熱中症対策に資する現場管理費補正の試行の有無(1)設計変更の手続きについて11 現場環境改善 内容 「宮城県グリーン製品」利用推進指針によること。 「宮城県グリーン製品」を使用した場合は,請負者は循環型社会推進課HPより「チェックリスト」をダウンロードし,使用材料や数量等を入力後,工事完了後に監督職員に提出(電子メール)すること。 請負工事費が,1億5千万円以上の工事および発注者が必要と認める工事。 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。 上記に該当せず,請負工事費が1億円以上の工事。 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。 吹付モルタルにおける圧縮強度の規格値は,18N/mm2以上とする。 16 その他12 品質証明14 資材関係必須工事監督支援業務の受注者が現場監督支援する場合,工事請負者対し「工事打合せ簿」により担当技術者(所属会社等名・氏名)の通知を行うこと。 本工事では,法定外の労災保険加入にかかる保険料を予定価格に反映しているため,本工事において受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 なお,加入後受注者は,工事請負契約書第62条に基づき,証券又はこれに代わるものを直ちに発注者に提示すること。 本工事は熱中症対策に資する現場管理費率の補正の試行対象工事である。 本運用による設計変更を希望する場合は,別途定める「熱中症対策に資する現場管理費補正の試行要領」に基づき,発注者に協議すること。 本工事は「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象工事であり,請負者は,調査票等に必要事項を正確に記入し発注者に提出する他,ダンプ土砂運搬等下請負契約に関する関係書類を提出すること。 15 設計変更の手続き設計変更については,工事請負契約書第19条~第26条及び共通仕様書第1編1-1-1-14~1-1-1-16に記載しているところであるが,その具体的な考え方や手続きについては,「工事請負契約における設計変更ガイドライン」(宮城県土木部)によることとする。 詳細については,以下のホームページ「設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】」を参考とすること。 https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/henkou-guideline.htmlトップページ > しごと・産業 > 土木・建築・不動産業 > 建設業 > 設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】本仕様書によるもののほか工事施工に関して必要な資料として工事契約後下記の資料を貸与する。 土木工事共通特記仕様書第1編1-1-3によること。 生コンクリートの使用に当たっては,「宮城県生コンクリート品質管理監査会議」が交付する「品質管理監査合格証」を有する工場の製品,又は同等以上の品質管理を行っていることが認められる工場の製品を使用すること。 請負者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には,請負者は,当該工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む)も同様の義務を負う旨を周知すること。 本工事は,「県土木部発注工事における県内産製品優先使用の試行要領」の対象工事である。 工事の施工にあたっては,試行要領に基づき適切に実施すること。 事業管理課ホームページ参照 http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/kensanzai.htmlkm本工事は,工事着手前等に当該工事の発注者,施工者,詳細設計等を担当した設計者が参加して,設計図書と現場の整合性の確認及び設計意図の伝達等を行う「三者会議」を設置する対象工事である。 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-5によること。 貸与資料( )現場環境改善の具体的な実施内容,実施期間については,施工計画書に明記し,監督職員と協議すること。 (1)品質証明書および施工プロセス品質確認 チェックリストの対象(2)施工プロセス品質確認チェックリストの対象13 標準的な設計図書による発注方式 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-14によること。 購入土を使用する場合は,材料承諾時に「採石法第33条による採取計画認可書の写し」,又は「砂利採取法第16条の採取計画認可書の写し」を提出すること。 10 建設副産物対策関係(建設発生土以外の建設副産物)(1) 建設発生土以外の建設副産物の処理・処分について 下記の処理・処分は設計積算上の条件明示であり,処理施設を指定するものではない。 なお,下記によらない場合は,監督職員と協議すること。 また,処理・処分に先立ち処分場等の受入れの可否を確認すること。 なお,廃棄物の処理に当たっては「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」を遵守すること(環境省または循環型社会推進課のHPを参照)。 処理・処分する場所 距 離 制 限 時 間コンクリ ート塊 前田道路㈱ 仙台破砕工場 亘理町逢隈小山字西山 中間処理 2.1 km(3) 再生材の利用種類・数量 クラッシャーラン:0~40mm( ㎥)、密粒度As( t)、細粒度As( t)、As安定処理( t)建設発生木材 km工事現場内及び工事現場間で再利用する場合は,施工管理及び契約方法等について,施工計画打合せ時に監督職員と協議すること。 その他(塩化ビニル管) 割山採取場 仮置き km建設汚泥アスファルト塊kmある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない(1)「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用工事(2)実施された技術についての費用計上(設計変更)(1)工事情報共有システムの活用(3)ウィークリースタンス等の推進実施困難工事の理由(1)女性活躍推進モデル工事(1)下請承認事務簡素化モデル工事19 週休2日工事の適用の有無1.週休2日工事の対象工事の場合は,亘理町「週休2日工事」実施要領に基づき行うことする。 なお,週休2日工事の型式については,下記(2)、(3)のとおりする。 2.改正労働基準法(平成30年6月成立)による罰則付きの時間外労働規制が建設業に適用されたことを踏まえ、週休2日の確保を目指し、「週休2日工事」での発注を原則とする。 ただし、応急復旧工事など緊急工事の場合は、例外的に週休2日対象工事としないことも可能とする。 その場合は「実施困難工事」として、下欄にその理由を記載する。 17 総合評価落札方式における「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用の有無21 下請承認事務簡素化モデル工事の適用の有無 (2)週休2日工事の型式実施に当たっては,発注者から工事打合せ簿により,「下請承認事務簡素化モデル工事」である旨を別途指示するものとする。 実施に当たっては,宮城県土木部「女性活躍推進モデル工事」実施要領に基づき行うものとする。 実施要領は,宮城県ホームページ(https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/)で確認のこと。 (3)週休2日工事の区分当初発注においては、補正係数なしで積算しており、「月単位の週休2日」、「完全週休2日」に取り組む場合は、工事着手前に受発注者間で協議の上、週休2日の区分を決定することとする。 協議により、「月単位の週休2日」又は「完全週休2日」に取り組み、達成した場合は、精算変更時に達成した区分に応じた週休2日の補正係数に変更する。 働き方改革・生産性向上に関する事項項目 条 件(2)工事書類の簡素化の試行について1.対象工事の場合,活用する技術については,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に基づき選択する こと。 2.ICT施工・3次元化等の活用提案の適用の有無に係わらず,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に記 載の技術は,施工計画・技術提案等(いわゆる作文)の評価対象外とする。 (「簡易型(施工計画型)」,「標準型」, 「高度型」の場合) なお,「ICT施工・3次元化等の活用提案」の対象外工事の場合も,同様の取扱いとする。 本工事は,受発注者協力のもと,建設業の魅力創出を図ることを目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし,「ウィークリースタンス等実施要領」に基づき,取組内容を受発注者間で協議及び共有し,工事を進めていくこととする。 詳細については,宮城県土木部事業管理課のホームページを参照すること。 (http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/weekly.html)内 容(例)・応急復旧工事のため早期に工事を完成させる必要があり,週休2日の確保が困難なため(1)週休2日工事設計変更の積算手法については,総合評価落札方式の手引きのとおりとする。 なお,(1)が対象外の場合は,当該項目も対象外となる。 現場閉所型:巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場事務所での事務作業を含めて、1日を通 して現場や現場事務所を閉所する。 交 替 制 :現場閉所を行うことが困難な工事について、技術者及び技能労働者が交替しながら休日確保の取組を行う。 20 女性活躍推進モデル工事の適用の有無本工事は,工事書類の簡素化を目的とした試行対象工事である。 実施にあたっては「宮城県土木部における工事書類簡素化の試行要領」に基づき行うこと。 18 業務効率化本工事は工事情報共有システムの活用対象工事であり,請負者は工事着手時に別途定める「工事情報共有システム事前協議チェックシート」により,必要事項について監督職員と協議を行うこと。 実施にあたっては「土木工事における工事情報共有システムの実施要領」及び「土木工事における工事情報共有システムの活用ガイドライン」に基づき行うこと。 対象 対象外対象 対象外対象 対象外あり なし対象実施困難工事対象 対象外対象 対象外現場閉所型交替制備 考(1)労働者確保に関する積算方法の試行工事#N/A#N/A(2)労働者宿舎設置に関する積算方法の試行工事(1)遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更(1)施工箇所が点在する工事積算方法の試行の対象工事 東日本大震災に伴う特例制度5 発注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合,受注者が実績変更対象間接費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から,亘理町においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。 なお,全ての証明書類の提出がない場合であっても,提出された証明書類をもって設計変更を行うものとする。 6 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については,法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。 本工事は,「労働者宿舎設置に関する試行要領」(以下試行要領)の対象工事である。 労働者宿舎の設置を希望する場合については,「試行要領」に基づき監督職員と事前に協議すること。 内 容7 受注者は,実績変更対象間接費にかかる設計変更について疑義が生じた場合は,監督員と協議するものとする。 22 被災地以外からの労働者確保に要する間接費の設計変更の運用23 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更4 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については,設計変更の対象としない。 施 行 方 法24 施工箇所が点在する工事の間接費の積算項目(1)土砂等建設資材を供給元で引取する場合の積算の取扱い・本工事の施工において,調達(購入)する予定の○○の設計単価は,現場持込価格(単価)としている。 ただし,契約後,施工計画に基づき,○○の調達条件について異なる場合は,監督職員と協議すること。 ・資材搬入において,標準作業以外の作業(現場外の仮置き等)が生じる場合は,監督職員と協議すること。 本工事は,施工箇所が点在する工事であり,共通仮設費及び現場管理費について標準積算と施工実態に乖離が考えられるため,「○○地区(施工箇所○○,○○),△△地区(施工箇所○○),□□地区(施工箇所○○)(以下,対象地区という)」ごとに共通仮設費及び現場管理費を算出する「施工箇所が点在する工事積算方法の試行」の対象工事である。 1)共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費,宿泊費,借上費)の割合:- 2)現場管理費に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事,- 通勤等に要する費用)の割合:間接工事費(共通仮設費及び現場管理費)について,工事量の増大による資材やダンプトラック等の不足による作業効率の低下等により現場の実支出が増大し,積算基準による積算とかい離が生じていることが確認されたため,積算基準書等により各工種区分に従って対象額ごとに求めた共通仮設費率及び現場管理費率に,それぞれ以下の補正係数を乗じている。 補正係数 共通仮設費:1.3 現場管理費:1.125 その他下記の建設資材は,通常地域内から調達することを想定しているが,安定的な確保を図るために,当該調達地域以外から調達せざるを得ない場合には,事前に監督職員と協議するものとする。 また,購入費及び輸送費に要した費用については,証明書類(契約書及び納品書等)を添付するものする。 なお,添付する証明書類(契約書及び納品書等)は原本を提示(写しの提出)とし,受注者名,納品者名,使用資材名,規格・形状,使用(納品)日,使用(納品)数量等が記載されている物を監督員に提出し,その費用について設計変更することとする。 購入費の対象は,生コンクリート・アスファルト合材・石材等(山砂,砕石,捨石,被覆石等)とする。 輸送費の対象は,仮設材(鋼矢板等)とする。 条 件2 本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(亘理町においては,土木工事標準積算基準に基づき算出した額)における実績変更対象間接費の割合は次のとおりである。 本工事における共通仮設費の金額は,対象地区毎に算出した共通仮設費を合計した金額とする。 また,現場管理費の金額も同様に,対象地区毎に算出した現場管理費を合計した金額とする。 なお,共通仮設費率及び現場管理費率の補正(大都市,施工地域等)については,対象地区毎に設定する。 3 受注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は,実績変更対象間接費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払った全ての証明書類(領収書,領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督員に提出し,設計変更の内容について協議するものとする。 1 本工事は,「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について,契約締結後,労働者確保に要する方策に変更が生じ,亘理町においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づく金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する「労働者確保に関する積算方法の工事」である。 営繕費:労働者送迎費,宿泊費,借上費 労務管理費:募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事,通勤等に要する費用受注者は,購入費及び輸送費を変更したい場合は,「工事打合せ簿」に次の事項を記載し発注者に提出し協議するものとする。 1 地域内及び基地に,建設資材がないことを証明する資料(打合せメモ等)2 遠隔地から購入及び輸送する建設資材の名称・規格及び製造・生産工場の名称(使用材料の建設資材名及び規格・形状等の証明資料「品質証明」)3 遠隔地から建設資材を購入及び輸送する理由4 製造・生産工場を選定した理由5 見積もり書6 その他,必要と思われる事項(2)東日本大震災の復旧・復興事業等における積算方法等に関する試行についてある ないある ないある ないある ないある ないある ない(1) 追加 排出ガス対策型建設機械の原則使用(2) 追加 安全訓練等の実施について(3) 追加 墜落・転落の防止(4) 追加 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(5) 追加 不法無線局の排除について(6) 追加 暴力団等の排除について(1) 追加 提出書類の様式及び参考図書について(2) 追加 住民への配慮について(3) 追加 工事完成検査について(4) 追加(5) 追加(1) 追加 工種区分(2) 追加 地域補正(3) 追加 基礎単価について (4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加宮城県事業管理課ホームページより入手し、最新版のものを利用すること。 契約工期内に工事完成検査を受け引渡しすること。 (検査予定日:令和8年12月23日頃)なし1 追加事項1本工事の施工に祭し、工事着手後原則として作業員の全員参加により月当たり半日以上の時間を割り当て、安全訓練等を実施すること。 特 記 事 項7 追加事項73 追加事項36 追加事項64 追加事項45 追加事項5請負者は電波法令を遵守し、不法無線局を搭載した車両を使用してはならない。 2 追加事項2請負者は、分別解体等省令で定める様式第一号別表1~3のうち当該工事に該当する別表及び工程表を作成し、その届出に係る工事に着手する日の7日前までに、監督職員に対し、分別解体等の計画等について書面を交付して説明すること。 また、特定建設資材廃棄物の再資源化が完了したときは、建設リサイクル法第18条に基づいて書面により報告すること。 (土木工事等:工事請負代金額500万円以上対象)足場の設置を必要とする場合、手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省平成21年6月1日)に基づき、手すり先行工法による足場の組立て等の作業を行うとともに、働きやすい安心感のある足場を使用すること。 なお、これによりがたい場合には、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。 請負者は、亘理町暴力団等排除措置要綱を遵守し、暴力団関係業者等を下請負人等としてはならない。 また、暴力団等から不当介入を受けた場合は、速やかに警察署に通報するとともに、発注者に報告すること。 なお、このことは、下請負人等に対しても指導すること。 仕様書に示す建設機械は排出ガス対策型を使用すること。 なお、施工実施にあたり、排出ガス対策型を使用しない場合は、変更契約の対象とする。 関係住民への事前説明を周知徹底し、本工事中のトラブル発生の防止を図ること。 又、諸法令を遵守して事故の未然防止に努めること。 構造物工事(浄水場等)宮城県共通単価26-6-1付採用 設 計 者亘理町逢隈田沢字堰下206-6位置設計年度図番 亘 理 町工 事 名施工地名図 面 名縮 尺 1/100令和8年度 亘理町水道田沢浄水場 浄水場建屋1F平面図C-1田沢浄水場凝集沈澱池改修工事1 2 3 4A B C DA AC CD DB BE E2889016340350 3180 200 3180 200 3180 350275100022759501009507252755500 5145 51455500 5145 514528890350 7990 10100 10100 3504595 550 4595 550 4950400400550 4595 550 4595 550 4950 550700 7290 700 700 9400 700700 7290 700 9400 700 9400 7009003003000 300 2950 250 17004001600 260 7540350 19505502755502752754220 350 1500 4220350 7640 350空気源室次亜塩素注入室▽+14.140次亜塩素貯槽室▽+14.140▽+14.140▽+14.140ブロアー室▽+14.090玄関・ホール▽+14.040ポンプ室▽+14.410急速ろ過池管廊▽+14.240急速凝集沈殿池▽+13.740薬注室1F平面図凡 例はつり・防水箇所S=1:100 田沢浄水場 浄水場建屋1F平面図実 施設 計 者亘理町逢隈田沢字堰下206-6位置設計年度図番 亘 理 町工 事 名施工地名図 面 名縮 尺 1/100令和8年度 亘理町水道田沢浄水場 浄水場建屋断面図図(1)C-2田沢浄水場凝集沈殿池改修工事A-A断面図凡 例はつり・防水箇所1 2 3 47990 10100288905003530 500600 83006001437014900350 350400 2920 300 1300 300 3000 2950 2020 400 250 380 380 3005001080 2370 1501900 1900 20 1900 203010 126015050150506190180150 3820 120 34106370 3970 35307640 350 1950 260 7540 350 10330 12010801503620150215190010100急速凝集沈殿池▽+14.410ろ過水池浄水池ポンプ室急速ろ過池管廊管理室 事務室▽+21.540 RSL2SL▽+18.0101SL▽+14.040B1SL▽+7.6701SL▽+13.740▽+15.000 GL2SL▽+18.010RSL▽+21.540▽+14.240S=1:100 田沢浄水場 浄水場建屋断面図(1)実 施設 計 者亘理町逢隈田沢字堰下206-6位置設計年度図番 亘 理 町工 事 名施工地名図 面 名縮 尺 1/100令和8年度 亘理町水道田沢浄水場 浄水場建屋断面図図(2)C-3田沢浄水場凝集沈殿池改修工事A B C D3 4▽+14.090△+14.0401SLGL▽+7.670 B1SL浄水池▽+14.140 1SL▽+7.670 B1SL2SL▽+18.010▽+15.000 GL1SL▽+13.7402SL▽+18.0101SL▽+14.140急速凝集沈殿池薬注室△+14.040 GL13450014900141003650 10100400 400 380 380350133406270 501505069201700 46206320 150500 647015050697016340275 5145 5145 5500 275350 4220 2001100200 4220 3501001260 1503720 150387028605700400 16340150504770500 42702500 520 1200 1200 520 2500420 10900 202010016002000 21205570 700B-B断面図C-C断面図補強工法凡例はつり・防水箇所S=1:100 田沢浄水場 浄水場建屋断面図(2)実 施C B A D1 2 3 45145 5145 55007990 10100 10100495 1700 500 350 3502001500200500 350 350 700 500200200 1500 400 295300300 300995 1340 1045 995 1340 1045 995 1340 5451100630 2600 1030 88515020 350150200 700 1340 3920 2640 1480薬注室原水分配管底部排泥用圧力水管1号池ろ過床板・ろ過ノズルNo.3ろ過床板逆洗排水溝逆洗排水溝逆洗排水溝ろ過池流入管400Aろ過池流入管400Aろ過池流入管400Aドレン管100Aドレン管100Aドレン管100A送水ポンプ送水ポンプ送水ポンプ逆洗水ポンプろ過水ポンプろ過ポンプサイホン受槽サイホン受槽サイホン受槽送水管 300A 活性炭用逆洗水管 300A ろ過水管 300A活性炭用逆洗水ポンプ逆洗空気管 150A逆洗ブロワ次亜貯槽後塩ポンプ前塩ポンプ共通ポンプ圧力水管 100Aトランキライザ支持台給水ダクトマンホール送水ポンプ出口バルブユニット逆洗空気管流量調整装置サイホン弁逆洗空気入口弁スラッジブロー管2号池ろ過床板・ろ過ノズル逆洗空気入口弁サイホンろ過流出弁サンプリング管 オーバーフロー管サンプリング管 20A圧力水管 100A圧力水管 100Aスラッジブロー管 100Aスラッジブロー管 100Aオーバーフロー管 200Aサンプリング管 20Aサンプリング管 20A沈澱池ドレン管 100A沈澱池ドレン管 100A底部排泥管 100A底部排泥管 100Aろ過水ポンプサイホン受槽ドレン管20A100A150A100A 200A1階平面図設備撤去・再設置図(1) S=1/50:設備撤去・再設置トランキライザーPVC製②底部排泥管底部排泥管底部排泥管底部排泥管トランキライザ②A AB BCCD DE EF F G GH H10K40010K40010K400300A300A300A300A300A 300A300A300A2140 1905 845 2500 1800T S30 090EL400TS 300T S30 0RC 400 *2 50RC4 00* 30 0RC4 00* 30 0RC4 00* 30 0R C40 0* 250 RC4 00 *25 010080 390 7500 300 1910 390 760020350設 計 者亘理町逢隈田沢字堰下206-6位置設計年度図番 亘 理 町工 事 名施工地名図 面 名縮 尺 1/50設備撤去・再設置図(1)令和8年度 亘理町水道C-4田沢浄水場凝集沈殿池改修工事撤去・再設置実 施1 2 3 4C B A D7990 10100 101005145 5145 55001000390 20 300原水管 300A SGP水封管 40A SGP高速沈殿池集水トラフ集水トラフ集水トラフサイホン槽集水溝250ANo.1急速ろ過池No.2急速ろ過池No.3急速ろ過池高速沈殿池排水トラフ排水トラフ排水トラフ薬品投入ホッパー 薬品投入ホッパー管理室電気室会議室水質試験室100A集水溝ドレン管集水トラフろ過池流入弁電磁弁盤沈澱池処理水管 ろ過池入口管400Aオーバーフロー管集水溝ドレン管※ろ過池入口2階平面図① 傾斜板装置L9,900×W6,900×H444×48分割1880×576×H444PVC製:設備撤去・再設置設備撤去・再設置図(2) S=1/50傾斜板装置①AC10K300300A90EL400 90EL400 90EL400 R C40 0*2 50 RC4 00* 25 0 RC 40 0*2 50370 7500 1910 7600 10100設 計 者亘理町逢隈田沢字堰下206-6位置設計年度図番 亘 理 町工 事 名施工地名図 面 名縮 尺 1/50令和8年度 亘理町水道撤去・再設置範囲図(2)C-5田沢浄水場凝集沈殿池改修工事撤去・再設置実 施1 2 3 47990 10100 10100サイホン槽逆洗水ポンプ活性炭用逆洗水ポンプサイホン受槽沈澱池ドレン管 100Aスラッジブロー管 100A原水分配管 200A底部排泥管底部排泥管150A150A底部排泥用圧力水管 100A底部排泥管(鋼管部)100Aオーバーフロー管 200Aろ過池入口管250A排水トラフ集水トラフ洗浄水連絡管 300A SGP既設浄水渠連絡管 300A SGP連絡管 350A SGPろ過水管 300Aろ過水池 ろ過水渠 ろ過水池ろ過水槽活性炭用原水分配管ろ過池流入弁沈澱池処理管逆洗排水流出弁400A流量調整装置 サイホン サイホン弁底部排泥弁150ANo.3ろ過床板沈澱池ドレン管サイホン槽スラッジブロー管オーバーフロー管トランキライザ支持台底部排泥用圧力水管逆洗空気管:設備撤去・再設置A-A断面図設備撤去・再設置図(3) S=1/50① ② 傾斜板装置 トランキライザーPVC製底部排泥管傾斜板装置①トランキライザ②PVC製1880×576×H444H444×48分割L9,900×W6,900×撤去・再設置 撤去・再設置300ATS3 00FL▽+14.270GL▽+14.0401FL▽+18.040▽+14.440▽+14.270GL▽+15.000▽+13.740▽+14.340▽+16.440▽+15.740▽+15.240▽+16.140▽+16.340▽+17.170▽+7.700▽+11.700▽+12.800▽+10.500▽+8.0001FL▽+18.040▽+14.010A - A原水分配管支持台設 計 者亘理町逢隈田沢字堰下206-6位置設計年度図番 亘 理 町工 事 名施工地名図 面 名縮 尺 1/50設備撤去・再設置図(3)令和8年度 亘理町水道C-6田沢浄水場凝集沈殿池改修工事実 施A B C A B C:設備撤去・再設置底部排泥用圧力水管スラッジブロー管 100A原水分配管 200Aサイホン槽集水トラフ底部排泥用圧力水管 100A 底部排泥管 (鋼管部) 100A集水トラフ傾斜板装置排水トラフ 排水トラフ逆洗空気管 150ANo.3ろ過床板サイホンろ過池入口管400Aろ過水出口兼逆洗水入口管400A原水分配管支持台トランキライザ支持台スラッジブロー管 100Aサンプリング管底部排泥管2号池ろ床板及びろ過ノズル逆洗水入口弁No.1~3ろ過流出弁底部排泥用圧力水管 100A 底部排泥管(鋼管部) 100Aサイホン槽オーバーフロー管200Aスラッジブロー管トランキライザ支持台サンプリング管原水分配管No.1~3B-B断面図,C-C断面図5145 5145 5145 5145設備撤去・再設置図(4) S=1/50底部排泥管底部排泥管傾斜板装置トランキライザ②①ACGL▽+15.000▽+13.740▽+14.340▽+16.440▽+15.740▽+15.2401FL▽+18.040▽+15.740▽+15.240 ▽+15.240▽+15.740▽+15.240▽+14.4401FL▽+18.040▽+15.490B - B C - C▽+16.440▽+15.740設 計 者亘理町逢隈田沢字堰下206-6位置設計年度図番 亘 理 町工 事 名施工地名図 面 名縮 尺 1/50令和8年度 亘理町水道設備撤去・再設置図(4)C-7田沢浄水場凝集沈殿池改修工事① ② 傾斜板装置 トランキライザーPVC製PVC製1880×576×H444H444×48分割L9,900×W6,900×撤去・再設置 撤去・再設置実 施

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