(RE-04298)電源安全インターロックシステムの改良作業 【掲載期間:2026-06-17~2026-07-06】
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構核融合エネルギー研究開発部門那珂核融合研究所の入札公告「(RE-04298)電源安全インターロックシステムの改良作業 【掲載期間:2026-06-17~2026-07-06】」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は茨城県那珂市です。 公告日は2026/06/16です。
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- 発注機関
- 国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構核融合エネルギー研究開発部門那珂核融合研究所
- 所在地
- 茨城県 那珂市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026/06/16
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構による電源安全インターロックシステムの改良作業の入札
令和8年度 一般競争入札(郵便入札可)
【入札の概要】
- ・発注者:国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構
- ・仕様:電源安全インターロックシステムの改良作業(安全フェンス扉の状態監視機能及びロック機能の改良)
- ・入札方式:一般競争入札(郵便入札可)
- ・納入期限:令和8年10月30日
- ・納入場所:国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構 那珂フュージョン科学技術研究所内 JT-60整流器棟電源制御室
- ・入札期限:令和8年7月6日 15時00分(提出期限)、令和8年7月6日 13時30分(開札)
- ・問い合わせ先:国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構 那珂フュージョン科学技術研究所 管理部契約課 029-210-1396
【参加資格の要点】
- ・資格区分:役務
- ・細目:役務の提供等
- ・資格制度:全省庁統一資格
- ・地域要件:記載なし
- ・その他の重要条件:指名停止措置を受けていないこと、暴力団等に該当しない旨の誓約ができること
公告全文を表示
(RE-04298)電源安全インターロックシステムの改良作業 【掲載期間:2026-06-17~2026-07-06】
公告期間: ~ ( )に付します。
1.競争入札に付する事項仕様書のとおり2.入札書等の提出場所等入札説明書等の交付場所及び入札書等の提出場所並びに問い合わせ先(ダイヤルイン)入札説明書等の交付方法上記2.(1)に記載の交付場所または電子メールにより交付する。
ただし、交付は土曜,日曜,祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)を除く平日に行う。
電子メールでの交付希望の場合は、「 公告日,契約管理番号,入札件名,当機構担当者名,貴社名,住所,担当者所属,氏名,電話,FAX,E-Mail 」を記載し、上記2.(1)のアドレスに送信。
交付の受付期限は の17:00までとする。
入札説明会の日時及び場所参考見積書類及び技術審査資料 の提出期限入札及び開札の日時及び場所(3)(5)令和8年10月30日国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構 那珂フュージョン科学技術研究所履 行 期 限角田 美香那珂フュージョン科学技術研究所(1)(2)履 行 場 所(4)FAX 050-3730-8549令和 8 年 7 月 31 日(金)管理研究棟1階 入札室(114号室) 那珂フュージョン科学技術研究所令和 8 年 7 月 7 日(火) 15時00分13時30分実 施 し な い令和 8 年 7 月 6 日029-210-1396(月)RE-04298令和 8 年 6 月 17 日(3)(4)(5)(2)記茨城県那珂市向山801番地1nyuusatsu_naka@qst.go.jp契約管理番号茨城県那珂市向山801番地1E-mail:TEL那珂フュージョン科学技術研究所管理部契約課件 名内 容〒311-0193管 理 部 長 山農 宏之電源安全インターロックシステムの改良作業(1)一般競争入札 下記のとおり国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構R8.6.17入 札 公 告 (郵便入札可)R8.7.6 請負3.競争に参加する者に必要な資格当機構から指名停止措置を受けている期間中の者でないこと。
全省庁統一競争入札参加資格を有する者であること。
当機構が別に指定する誓約書に暴力団等に該当しない旨の誓約をできること。
4.入札保証金及び契約保証金 免除5.入札の無効入札参加に必要な資格のない者のした入札入札の条件に違反した者の入札6.契約書等作成の要否7.落札者の決定方法8.その他その他、詳細については、入札説明書によるため、必ず上記2.(2)により、 入札説明書の交付を受けること。
本入札に関しての質問書は、 15:00までに上記問い合わせ先宛てに提出すること。なお、質問に対する回答は 中に当機構ホームページにおいて掲載する。
本件以外にも、当機構ホームページ(調達情報)において、今後の「調達予定情報」を掲載していますのでご確認ください。
(掲載箇所URL:https://www.qst.go.jp/site/procurement/)以上 公告する。
(5)(5) 国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第10条の規定に該当しない者であること。ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者についてはこの限りでない。
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第11条第1項の規定に該当しない者であること。
本契約締結にあたっては、当機構の定める契約書(契約金額が500万円以上の場合)もしくは請書(契約金額が200万円以上500万円未満の場合)を作成するものとする。
技術審査に合格し、予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (最低価格落札方式)(2)(1)(2)(3)(4)(1)(1)(2) 落札決定に当っては、入札書に記載した金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額とする)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(4) 令和8年6月23日 (火)(2)前項の誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反することとなったときは、当該者の入札を無効とするものとする。
(3)(1)この入札に参加を希望する者は、参考見積書等の提出時に、当機構が別に指定する暴力団等に該当しない旨の誓約書を提出しなければならない。
令和8年6月30日 (火)
電源安全インターロックシステムの改良作業仕様書国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構那珂フュージョン科学技術研究所炉工学基盤研究開発部電源・制御開発グループ1第1章 一般仕様1-1. 件名電源安全インターロックシステムの改良作業1-2. 目的及び概要国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(以下「QST」という。)は、幅広いアプローチ活動の一環として実施されるサテライト・トカマク計画において、JT‒60SAのプラズマ加熱実験運転に向けたコイル電源の試験を進めている。本仕様書は、既存の電源安全インターロックシステムにおいて、安全フェンス扉の状態監視機能及び安全フェンス扉のロック機能の改良を行う。1-3. 契約範囲電源安全インターロックシステムの改良作業 一式(1) 安全フェンス扉の状態表示機能の改良(2) 安全フェンス扉のロック機能の改良(3) 既設制御盤の盤内配線変更1-4. 納期令和8年10月30日1-5. 作業場所QST 那珂フュージョン科学技術研究所内のJT-60整流器棟電源制御室とする。上記以外での作業が発生した場合には、受注者と協議するものとする。1-6. 支給品及び貸与品支給品及び貸与品については、契約条項のとおりとする。なお、QST が貸与品の所在等の確認を求めた場合には、受注者はこれに協力するものとし、紛失等の異常時には速やかに報告することとする。(1)検討、改良に必要なインターロックブロック線図、監視PCソフトウェア仕様書、展開接続図を無償で貸与する。資料はメールでの貸与とし、貸与時期及び場所はQSTより別途指示する。(2)作業に必要な電力はQSTの指定するコンセント及び実験盤にて無償で支給する。1-7. 提出図書受注者は、下記に示す提出図書を提出方法の指定のあるものを除き、紙媒体で遅滞なく提出すること。また、QSTが指定する図書については、電子ファイル(MS Word、MS Excel、2AutoCAD、PDF)をCD-R等に記録し、納入時に提出すること。提出図書の種類 提出期限 数量 確認全体工程表 契約締結後、速やかに 1部 要作業体制表 契約締結後、速やかに 1部 不要改良検討書改良開始1か月前まで※確認後コピー1部提出要1部(1部)要試験要領書試験開始1か月前まで※確認後コピー1部提出要1部(1部)要作業日報 現地作業期間中毎日 1部 不要週間工程表前週の金曜日(当該週前後1週間を含む)電子 不要月間工程表前月の第2金曜日(当該月前後1ヵ月を含む)電子 不要試験報告書 試験完了後、速やかに 1部 不要完成図書改良作業報告書ソフトウェア関係PLCプログラムリストインターロックブロック線図取扱説明書その他(配線図等)納入時 2部 不要再委託承諾願(QST指定様式)作業開始2週間前まで※下請負等がある場合提出のこと。1部 要外国人来訪者票(QST指定様式)入構2週間前※外国籍の者、又は日本国籍の非居住者が入構する場合提出のこと。電子 要その他QSTが必要とする図書 その都度(詳細は別途協議) 必要部 不要(提出場所)QST 那珂フュージョン科学技術研究所 JT-60制御棟415号室(確認方法)「確認」は次の方法で行う。QST は、確認のために提出された図書を受領したときは、期限日を記載した受領印を押印して返却する。当該期限までに審査を完了し、受理しない場合には修正を指示し、修3正等を指示しないときは、受理したものとする。この確認は、確認が必要な図書1部をもって行うものとし、QST の確認後、受注者へ返却するので、受注者は、受領印を押印した図書のコピー2部をQSTへ送付すること。ただし、再委託承諾願は、QST の確認後、書面にて回答するものとする。外国人来訪者票は、QSTの確認後、入構可否を電子メールで通知するものとする。1-8. 検査条件第1-3項に示す契約範囲作業の完了、第2-5項に示す試験検査の合格及び第1-7項に示す提出図書の内容確認をもって検査合格とする。1-9. 適用規格、規程等下記の関係規格、基準、規程等に準拠すること。(1)日本産業規格(JIS)(2)日本電機工業会標準規格(JEM)(3)日本電気規格調査会標準規格(JEC)(4)日本電線工業会規格(JCS)(5)日本電気協会内線規程(JEAS)(6)電気設備の技術基準を定める省令(7)グリーン購入法(8)その他関係する諸規格、基準1-10. 安全管理(1) 作業計画にあたっては、十分な現場調査を行い、綿密かつ無理のない工程を組むこと。
また、労働安全対策等の準備を行い作業の安全確保を最優先としつつ、迅速な進捗を図るものとする。(2) 受注者は、本契約に伴う一切の作業遂行および安全確保に係る労基法、労安法その他法令上の責任並びに作業従事者の規律・秩序および風紀の維持に関する責任を負うこと。(3) 受注者は、作業着手前にQSTと安全について十分に打ち合せを行うこと。また、作業の安全について指摘を受けた場合は、速やかに改善すること。(4) 作業期間中は常に整理整頓を心掛け、安全および衛生面に十分留意すること。(5) 受注者は異常事態等が発生した場合、QST の指示に従い行動するものとする。また、地震等が発生した場合に備えて避難方法や避難経路を作業者全員に周知すること。(6) 受注者は作業実施前に本作業のリスクアセスメントを実施すること。また、QSTの指示があった場合、その内容を提示すること。(7) 受注者は、非常時連絡体制表を作成し作業場所に掲示すること。また、その内容を作業者全員に周知すること。41-11. 特記事項(1)受注者は、QSTが量子科学技術の研究・開発を行う機関であるため、高い技術力及び高い信頼性を社会的に求められていることを認識し、QSTの規程等を遵守し、安全性に配慮し業務を遂行し得る能力を有する者を従事させること。(2)受注者は、業務を実施することにより取得した当該業務及び作業に関する各データ、技術情報、成果その他の全ての資料及び情報を QST の施設外に持ち出して発表若しくは公開し、又は特定の第三者に対価を受け、若しくは無償で提供することはできない。ただし、あらかじめ書面によりQSTの承認を受けた場合はこの限りではない。(3)受注者は、情報システム(情報処理及び通信に関わるシステムであって、ハードウェア、ソフトウェア及びネットワーク並びに記録媒体で構成されるものをいう。)を利用する場合には、当該業務により取得した情報及び情報システムを保護するために、情報システムからの情報漏えい、コンピュータウィルスの侵入等の防止その他必要な処置を講じること。(4)受注者は、異常事態等が発生した場合、QSTの指示に従い行動するものとする。(5)QSTが貸与した物品は受注者が善良な管理者の注意をもって管理し、使用後は速やかに返却すること。(6)本仕様に基づく作業を行う上で疑義が生じた場合には、QSTと受注者の間で協議の上、決定する。1-12. 品質管理本作業に関わる全ての工程等において、十分な品質管理を行うこと。1-13. 総括責任者受注者は本契約を履行するに当たり、受注者を代理して直接指揮命令する者(総括責任者)及びその代理者を選任し、次の任務に当たらせるものとする。(1)受注者の従事者の労務管理及び作業上の指揮命令(2)本契約業務履行に関するQSTとの連絡及び改良(3)受注者の従事者の規律秩序の保持その他本契約業務の処理に関する事項1-14. グリーン購入法の推進(1)本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適用する環境物品(事務用品、OA機器等)が発生する場合は、これを採用するものとする。(2)本仕様に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満たしたものであること。51-15. 協議本仕様書に記載されている事項及び本仕様書に記載のない事項について疑義が生じた場合は、QSTと協議の上、その決定に従うものとする。第2章 技術仕様2-1. 概要電源安全インターロックシステムは、JT-60SA 電源設備である超伝導コイル電源設備の交流電力機器(遮断器)、直流電力機器(接地スイッチ、断路器等)、安全フェンスの状態監視及び安全フェンスのロック機能を行う安全に関する重要なシステムである。本システムは、SCADA(Supervisory Control and Data Acquisition)を用いて構築されたものである。本件では、既存の電源安全インターロックシステムに安全フェンス扉の状態監視機能及び安全フェンス扉のロック機能の改良作業を実施する。2-2. 仕様範囲図 1 に既存電源安全インターロックシステム構成図を示す。仕様範囲は、監視 PC 及びPLC機器とする。本仕様では、監視PC及びPLCに対する機能改良のための調査、当該ソフトウェア改良及び既設制御盤の配線変更を行い、試験を行う。受注者は、調査及び検討を行い、検討書を提出してQSTの確認を得ること。検討書には、インターロックブロック線図、基本調査及び詳細調査についての検討結果に関する情報を含むこと。6図1 電源安全インターロックシステム構成図72-3. ソフトウェア改良SCADA を用いて構築された既存の電源安全インターロックシステム(PS-SIS システム)に以下の機能に関する改良を行うこと。(1)入出力信号監視に関する機能改良入出力信号監視画面に安全フェンス扉の開/閉及びロック信号の ON/OFF の状態表示ができるように処理機能を改良すること。(2)フェンス扉に関する機能改良フェンス扉画面に移設及び増設したフェンス扉の状態表示ができるように処理機能を改良すること。2-3-1. 入出力信号監視に関する機能改良JT-60実験棟北側廊下に増設した安全フェンス扉の開/閉及びロック信号のON/OFF信号を表示できるように処理機能を改良すること。添付資料1に監視PCのPF電源及びTF電源の「入出力信号監視(1)」画面を示す。添付資料2に「入出力信号監視(2)」画面を示す。「入出力信号監視(2)」画面に「入出力信号監視(1)」画面と同等の安全フェンス扉の開/閉及びロック信号のON/OFFを表示できるように処理機能を改良すること。また、改良作業を実施した箇所を反映して完成図書を作成すること。2-3-2. フェンス扉に関する機能改良添付資料3に監視PCの「フェンス扉」画面を示す。添付資料4にJT-60整流器棟2F 整流器室のフェンス移設位置を示す。添付資料5にJT-60整流器棟1F VCB室のフェンス移設位置を示す。添付資料6にJT-60実験棟北側廊下のフェンス設置位置を示す。移設及び設置した安全フェンス扉の状態を表示できるように処理機能を改良すること。既存の「フェンス扉」画面を「フェンス扉(1)」に変更し、JT-60整流器棟2F 整流器室及びJT-60整流器棟1F VCB室を表示できるように処理機能を改良すること。「フェンス扉(2)」画面を追加し、JT-60 実験棟増設部 3F 能動粒子線電源室及び JT-60 実験棟北側廊下を表示できるように処理機能を改良すること。また、改良作業を実施した箇所を反映して完成図書を作成すること。2-4. 既設制御盤の配線変更作業既存の電源安全インターロックシステム(PS-SIS システム)が設置されている既設制御盤の盤内配線を変更すること。入力に安全フェンス扉の開/閉状態信号を配線し、出力に全フェンス扉ロックのON/OFF8信号を配線すること。
本仕様で改良作業を実施した入出力信号の-PLCモジュールから QSTが指示する端子台までの配線を変更すること。また、改良作業を実施した箇所を反映して完成図書を作成すること。2-5. 試験検査以下に示す試験については、試験要領書を提出しQSTの確認を得ること。なお、試験は必要に応じてQSTの担当者が立ち会うものとする。なお、本試験における受注者の責任範囲は、本仕様で改良した機能とし、試験中に本仕様外の箇所で生じた不具合は含まれないものとする。(1)試験項目➢ 入出力信号監視に関する機能試験➢ 安全フェンス扉に関する機能試験(2)試験の方法➢ 入出力信号監視に関する機能試験JT-60整流器棟2F 整流器室及びJT-60整流器棟1F VCB室は安全フェンス扉の開/閉状態を模擬して、表示を確認すること。JT-60 実験棟北側廊下は安全フェンス扉を実際に開/閉して、表示を確認すること。JT-60実験棟北側廊下は安全フェンス扉のロック信号を模擬して、扉の状態を確認すること。また、監視PC及びPLC が正常に動作していることを確認すること。➢ フェンス扉に関する機能試験JT-60整流器棟2F 整流器室及びJT-60整流器棟1F VCB室は安全フェンス扉の開/閉状態を模擬して、表示を確認すること。JT-60 実験棟北側廊下は安全フェンス扉を実際に開/閉して、表示を確認すること。また、監視PC及びPLC が正常に動作していることを確認すること。以上9添付資料1 「入出力信号監視(1)」画面10添付資料2 「入出力信号監視(2)」画面11添付資料3 「フェンス扉」画面12添付資料4 整流器室フェンスの移設位置13添付資料5 VCB室フェンスの移設位置14添付資料6 北側廊下フェンスの設置位置