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金田・広芝配水管布設工事(広芝町工区)

大阪府吹田市の入札公告「金田・広芝配水管布設工事(広芝町工区)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は大阪府吹田市です。 公告日は2026/06/18です。

新着
発注機関
大阪府吹田市
所在地
大阪府 吹田市
カテゴリー
工事
公示種別
一般競争入札
公告日
2026/06/18
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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金田・広芝配水管布設工事(広芝町工区) (PDF 329.1 KB) 1吹田市水道部公告第35号金田・広芝配水管布設工事(広芝町工区)に係る電子入札による一般競争入札を下記のとおり実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定に基づき公告します。 令和8年6月19日吹田市水道事業管理者職務代理者 吹田市水道部長 原田 有紀記制限付一般競争入札実施要領1 工事名称 金田・広芝配水管布設工事(広芝町工区)2 工事場所 吹田市広芝町地内ほか3 工 期 令和8年8月6日~令和11年3月16日※工事の始期を契約予定日とする。 4 工事種類 土木一式工事5 工事概要 φ600mm推進工 L=59.50mφ500mm推進工 L=73.58mDIP布設工 φ500mm 664.3mDIP布設工 φ400mm 97.5mDIP布設工 φ300mm 24.2mDIP布設工 φ250mm 6.3mDIP布設工 φ200mm 4.7mDIP布設工 φ150mm 808.4mDIP布設工 φ100mm 73.3mDIP布設工 φ75mm 0.4mDIP布設工 φ50mm 28.8m給水管布設工 φ75mm 1箇所バタフライ弁設置工(NS形センターキャップ式) φ500mm 3基仕切弁設置工(GX形ソフトシール弁) φ400mm 1基仕切弁設置工(GX形ソフトシール弁) φ300mm 3基仕切弁設置工(GX形ソフトシール弁) φ150mm 14基仕切弁設置工(GX形ソフトシール弁) φ100mm 1基仕切弁設置工(B122) φ300mm 1基消火栓設置工(単口地下式) φ75mm 7台2急速空気弁設置工 φ75mm 12台急速空気弁付排水栓設置工 φ75mm 1台既設管撤去工 1091.6m給水管切替工 28箇所仮設給水管布設撤去工事 1式排水施設工 1式立坑工 1式地盤改良工 1式附帯工 1式道路本復旧工事 1式仮設工 1式6 予定価格 691,930,000円(税抜)7 最低制限価格 事後公表とする。 8 入札回数 1回9 入札保証金 吹田市水道部会計規程第52条に基づき免除。 10 契約保証金 契約金額の10%以上。 11 支払条件 (1)前払い 有り(各年度1回を限度とし、当該年度における出来高予定額の40%以内の額。)(2)中間前払い 有り(各年度1回を限度とし、当該年度における出来高予定額の20%以内の額。)(3)部分払い 有り(令和8年度及び令和9年度の各年度末に1回。)※支払いについては、当該請求に係る年度の予算額を限度とする。 12 主な保険等 以下に掲げる全て。 (1)労働者災害補償保険(2)土木工事保険(請負代金額かつ「工期+1か月」で加入)(3)第三者に対する損害賠償保険(1事故対人1名につき、3,000万円以上、かつ総額2億円以上)(4)建設業退職金共済13 入札参加資格 以下に掲げる要件を全て満たしている者であること。 (1)本工事は、2社で構成する特定建設工事共同企業体(以下「JV」という。)での参加とし、施工方式は共同施工方式とする。 (2) 吹田市水道部制限付一般競争入札 共通入札説明書(以下「共通入札説明書」という。)で示す資格要件を全て満たしていること。 (3)本案件と同一の業種について、特定建設業許可を有すること。 (4)本市水道部が公告する本案件と同一の業種の電子入札案件で、令和8年度中に落札(落札候補者を含む)した件数が、本件の落札候補者決定時において2件未満である者であること。 ただし、JV での落札案件等、入札参加申し込み・受3注件数の制限の対象外とした案件を除く。 なお、本案件に参加する市内事業者(本市の入札参加有資格者名簿(以下「資格者名簿」という。)に市内本店で登載されている者をいう。 以下同じ。 )については、下記に示す年間の受注件数の制限は対象外とする。 吹田市ホームページ内 > 産業・まちづくり・環境 > 入札・事業者募集・契約 > 工事及び工事関連コンサル関係入札情報 > 電子入札 > 「(お知らせ)令和8年度の電子入札について」 > 6一般競争入札における入札参加申し込み・受注件数の制限等(1)ア(イ)(5)本市水道部が公告する電子入札案件で、令和8年度中に本案件以外の業種(建築一式工事、とび・土工・コンクリート工事、舗装工事及び解体工事を除く。)を落札(落札候補者を含む)していないこと。 ただし、発注者が特殊と思われる案件等、受注業種の制限を対象外とした案件を除く。 (6)本市水道部が公告する電子入札案件で、本案件と開札日が同一の案件がある場合、本案件以外の業種(建築一式工事、とび・土工・コンクリート工事、舗装工事及び解体工事を除く。)に参加申請していない者であること。 ただし、発注者が特殊と思われる案件等、入札参加申し込みの制限を対象外とした案件を除く。 (7)契約予定日において有効な経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書(以下「評定値通知書」という。)の写しを本市(総務部契約検査室)に提出していること。 (未提出の場合は、必ず令和8年7月24日(金)までに提出すること。 )(8)JVの条件ア JV は自主結成とし、構成員の数は2社とする。 ただし、2以上の JV の構成員になることはできない。 イ JVの構成員の出資比率は30%以上とする。 ただし、代表者の出資比率は構成員中最大とする。 ウ JV の各構成員の資格は次のとおりとし、(ア)と(イ)各一社ずつの組合せによるものとする。 (ア)「代表者」a 本市の令和8年度の入札参加有資格者等級格付け(以下「等級格付け」という。)において、本案件と同一の業種でA等級の認定を受けていること。 b 契約予定日における評定値通知書の土木一式工事の評定値(以下「土木一式工事のP点」という。)が、1,300点以上であること。 ただし、市内事業者については、土木一式工事のP点に吹田市工事請負契約等に係る発注要領第2条第3項第1号に基づく発注者別評価点(主観点)を加えた値が、1,050点以上であること。 また、準市内事業者(本市資格者名簿に市内支店で登載されている者をいう。以下同じ。)について4は、土木一式工事のP点が1,150点以上であること。 c 本市の資格者名簿に建設工事で登載後、公告の日において、1年を超えている者であること。 市内事業者又は準市内事業者については、本市の資格者名簿に建設工事で市内事業者又は準市内事業者として登載後、公告の日において、1年を超えている者であること。 d 官公庁等(国、地方公共団体、法人税法別表第一に掲げる公共法人又は建設業法施行規則第18条に規定する法人をいう。以下同じ。)が発注した推進工法(取付管推進工を除く。)による土木一式工事を元請として施工した実績がある者であること。 (完成・引渡しが平成28年度から入札参加資格確認申請受付最終日(以下「受付最終日」という。)に完了していること。 )前記の施工実績は請負金額が本工事の予定価格(税込)の50%以上の工事とする。 ただし、JV施工の実績で参加する場合は、代表者としての実績に限る。 (この場合の実績額の算定は請負金額に出資割合を乗じたものとする。)e 現場代理人を常駐で工事現場に配置できること。 ただし、受付最終日において、3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係を有している者であること(他の会社からの在籍出向者や派遣社員は認めない。)。 f 本案件と同一の業種に関し、監理技術者を1名以上工事現場に専任配置できること。 ただし、受付最終日において、3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係を有している者であること(他の会社からの在籍出向者や派遣社員は認めない。)。 (イ)「構成員」a 市内事業者であること。 ただし、本市の資格者名簿に建設工事で市内事業者又は準市内事業者として登載後、公告の日において、1年を超えている者であること。 b 本市の令和8年度の等級格付けにおいて、本案件と同一の業種でC等級以上の認定を受けていること。 c 本案件と同一の業種に関し、国家資格を有する主任技術者を1名以上工事現場に専任配置できること。 ただし、受付最終日において、3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係を有している者であること(他の会社からの在籍出向者や派遣社員は認めない。)。 d 官公庁等が発注した工事で配水管工事を元請として施工した実績がある者であること。 (完成・引き渡しが受付最終日までに完了していること。)なお、JV による施工の場合は、代表者・構成員ともに施工実績として認める。 14 入札の無効 前項に示した入札参加資格のない者又は虚偽の申請を行った者がした入札は、無効とする。 なお、本市により入札参加資格がある旨を確認された者であっても、当該5確認の後、入札時点において入札参加資格のない者のした入札は、無効とする。 15 入札参加資格確認申請(1)本入札に参加を希望するJVの代表者は、吹田市電子入札システム(以下「システム」という。)により「競争参加資格確認申請」を行うこと。 その際、必ずJV名称を入力し、システムにおいて「競争参加資格確認申請」の「JV 参加」欄にチェックすること。 なお、JV 名称には英語等による通称名又は愛称名は避け、社名の略称を用いること。 (2)申請受付期間令和8年6月22日(月)午前9時から令和8年7月8日(水)午後5時までのシステム稼働中(3)本入札に参加を希望するJVの代表者は、前記の申請と合わせて下記の証拠書類をシステムからダウンロードして作成し、郵送により提出すること。 郵送にあたっては、配達記録の残る郵便等を使用し、封筒の表面に「工事名」を朱書すること。 ア 様式1 「入札参加資格確認申請書」イ 様式2 「特定建設工事共同企業体協定書」ウ 様式3 「委任状」(4)提出先〒564-8551 吹田市南吹田3丁目3番60号 吹田市水道部企画室(5)提出期限 令和8年7月16日(木)必着のこと。 (6)提出された証拠書類については、返却しない。 16 入札参加資格確認結果(1)入札参加資格の確認については、申請時に JV 代表者の等級格付け等について、システムが行う事前審査、開札から落札候補者決定までに行う審査(システムにより添付された書類等の審査)及び開札後に15(3)及び21(3)の証拠書類に基づいて行う事後審査の3段階に分けて実施する。 (2)事前審査の結果については、システムによりJVの代表者に通知する。 (3)結果通知日 令和8年7月10日(金)17 設計図書等の交付システムからダウンロードすること。 18 質疑及び回答(1)質疑受付締切日時 令和8年7月2日(木)午後5時(2)回答掲載開始日時 令和8年7月7日(火)19 入札書の提出及び開札(1)入札書の提出はJVの代表者がシステムにより行うこと。 なお、JV名称、入札金額(税抜)のほか任意の電子くじ用数値(3桁まで)を必ず入力すること。 (2)入札書受付期間6令和8年7月22日(水)午前9時から令和8年7月23日(木)午後5時までのシステム稼働中(3)開札日時令和8年7月24日(金)午前9時30分以降(開札は、公告番号順に行う。)20 落札候補者の決定(1)開札後に行うシステムにより提出された書類等の審査の結果、入札参加資格有と認められ、かつ、予定価格の制限の範囲内で最低制限価格以上の価格をもって入札した者のうち、最低の価格で入札した者を落札候補者とする。 ただし、提出期限までに13(7)及び15(3)の書類が提出されない場合、入札は無効となるため、落札候補者となることはできない。 また、事前審査においてJVの代表者に入札参加資格「有」と通知した場合でも、他の構成員に等級格付けがされていない場合は、入札は無効となるため、落札候補者となることはできない。 (2)最低の価格で入札した者が複数ある時は、電子くじにより落札候補者を決定する。 21 事後審査 落札候補者に対しては、本市水道部から事後審査について連絡するので、以下の証拠書類を電子ファイル(形式は PDF)にて、(4)のメールアドレス宛に送信すること。 電子ファイルを確認後、本市水道部から連絡するので、押印が必要な書類は原本を水道部企画室宛に郵送又は持参で提出すること。 なお、配置予定技術者等調書及び積算内訳書(落札候補者用)については、システムよりダウンロードして作成すること。 (1) 提出日時 令和8年7月24日(金)午後3時まで(2)提出場所 吹田市水道部企画室(経理グループ)(3)提出書類(各1部)ア 配置予定技術者等調書(構成員全員分)イ 配置予定技術者(監理技術者又は主任技術者)の資格者証の写し(構成員全員分)(ただし、監理技術者については、資格者証の裏面の写しについても提出すること。)ウ 現場代理人及び配置予定技術者を直接的かつ恒常的(受付最終日において3か月以上の雇用関係)に雇用していることが確認可能なもの(監理技術者又は主任技術者については構成員全員分、現場代理人についてはJV代表者のみ)エ 入札参加資格要件を満たす元請受注実績が確認可能な書類(契約書・仕様書・設計図書・CORINS工事カルテの写し等。 )(構成員全員分)オ 建設業許可証明書又は建設業許可通知書の写し(構成員全員分)カ 直近の評定値通知書の写し(構成員全員分)キ 積算内訳書(落札候補者用)7ク 吹田市暴力団の排除等に関する条例第8条第2項に規定する暴力団員及び暴力団密接関係者でないことを表明した誓約書(構成員全員分)(4)メールアドレス吹田市水道部企画室 sui-keiyaku@city.suita.osaka.jp(5)その他 提出された証拠書類については、返却しない。 22 落札者の決定(1)落札候補者について、開札後に15(3)及び21(3)の証拠書類に基づく事後審査を行い、入札参加資格を確認した結果、適格者を落札者として決定する。 なお、落札候補者は、本市からの連絡にすぐに対応できるように待機しておくこと。 (2) 落札者の決定については、システムによりJVの代表者に通知する。 23 その他 (1)入札参加者は、この要領のほか、システムに添付している「共通入札説明書」の内容を承認のうえ、入札を行うこと。 (2)本件は、入札参加資格確認申請及び入札手続に関し、システムを利用して行う電子入札案件であるので、郵送、電送、電報、持参等による申請又は入札は受付けない(ただし、15(3)の証拠書類は郵送による提出とする。 また、21(3)の証拠書類はメールにより提出後、押印の必要な書類を郵送又は持参により提出するものとする。 )24 問い合せ先 吹田市南吹田3丁目3番60号吹田市水道部企画室(経理グループ)(吹田市水道部本館3階)電話(直通) 06-6384-1253

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