6月22日公告(土木一式AB)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:藤島駅線道路改良工事
山形県鶴岡市の入札公告「6月22日公告(土木一式AB)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:藤島駅線道路改良工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は山形県鶴岡市です。 公告日は2026/06/21です。
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- 発注機関
- 山形県鶴岡市
- 所在地
- 山形県 鶴岡市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026/06/21
- 納入期限
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6月22日公告(土木一式AB)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:藤島駅線道路改良工事
鶴岡市公告第 101号格付指定型一般競争入札の公告下記のとおり、格付指定型一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和 22年政令第16号)第167条の6及び鶴岡市契約に関する規則(平成 17年鶴岡市規則第 54号)第 15条の規定に基づき、公告する。令和8年 6月 22日鶴岡市長 佐 藤 聡1 入札及び開札の場所及び日時(1)場 所 鶴岡市役所別棟2号館21・22号会議室(2)日 時 令和8年 7月 9日(木)午前10時2 競争入札に付する事項(1)工 事 名 藤島駅線道路改良工事(2)工事場所 鶴岡市上藤島地内(3)工事内容 設計図書のとおり(現場説明会は行いません。)設計図書に疑義があるときは、文書で受付します。① 質問受付日 令和8年 7月 1日(水)午前10時まで② 回 答 令和8年 7月 3日(金)午後4時から(4)工 期 令和8年 7月 16日から令和 8年 12月 15日まで(5)予定価格 19,260,000円(消費税及び地方消費税を含まない。)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格(1)鶴岡市建設工事指名競争入札参加者の格付けに関する規程(平成 17年鶴岡市告示第 19号)に基づき格付けされた者で、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。① 工種 土木一式工事② 格付 A、B③ 市内本店・営業所要件 市内に本店を有すること。④ 技術者要件 ―――――――――――――――――――――――――――⑤ 工事実績 ―――――――――――――――――――――――――――⑥ その他 ―――――――――――――――――――――――――――(2)暴力団排除について、鶴岡市建設工事請負契約約款第 49条第11号の規定に該当しない者であること。(3)建設業法の適用を受ける公共工事については、工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をつかさどる監理技術者又は主任技術者を置かなければならないため、あらかじめ配置予定技術者をご確認ください。また、監理(主任)技術者制度を的確に運用するため国土交通省ホームページ内の「監理技術者制度運用マニュアル」もご確認ください。※ 「監理技術者制度運用マニュアル」のうち「五 施工体制台帳の整備と施工体系図の作成」について、鶴岡市では「鶴岡市建設工事元請下請関係適正化指導要領」で定めておりますのでご確認ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/syakaihokenmikanyu.html)(4)現場代理人について、市のホームページ「入札情報」に掲載している「(お知らせ)建設工事における現場代理人の兼務可能要件について」を参照ください。本工事における現場代理人は、監理技術者(特例監理技術者を含む。)の配置を要しない場合において、落札者の申請に基づき発注者が承認するときに限り、別件工事の現場代理人との兼務を認めます。4 契約条項等を示す場所(1)閲覧場所 鶴岡市ホームページ及び鶴岡市役所 3階契約管財課(2)閲覧期間 入札日の前日まで※ 図面等の貸し出しは事前に電話等でご連絡ください。なお、案件によっては電子データとして全てを鶴岡市ホームページに掲載している場合もございます。5 入札、契約保証金に関する事項(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 契約金額の10分の1相当額6 入札参加者の申請及び確認(1)令和8年 7月 7日(火)までに格付指定型一般競争入札参加資格確認申請書 2部を、鶴岡市役所3階契約管財課又は地域庁舎地域づくり推進課にお持ちください(郵送可(返信用封筒を同封のこと)。ただし、期限まで必着。)。1部受付印を押印し返却します。(2)建設業法の適用を受ける公共工事の元請になるには、有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」(以下「結果通知書」という。)が必要です。経営事項審査の申請を行っただけでは公共工事を請け負うことはできず、審査が終了し、結果の通知を受けていなければ入札参加申請及び入札に参加することが出来ません。入札参加申請受付の際に契約締結日以降まで有効な結果通知書の確認を行いますので、入札参加申請書の裏面にコピーして入札参加申請を行ってください。別紙としての添付も可能です。※ 申請書受付の最終日から契約締結までの期間中のいずれの日においても指名停止措置を受けていないこと。申請書受付後に指名停止措置を受けた場合は受付を取り消し、入札に参加することができない。落札決定後、契約締結までに指名停止措置を受けた場合は落札決定を取り消す。7 その他入札に関する条件(1)「入札条件」、「鶴岡市入札要綱」、「鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱」をご覧ください。鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱第 10条により、入札を中止する場合があります。(2)入札の際は第 1回目の入札書の金額と同額の工事費内訳書に所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ提出すること(金抜き設計書の項目で単価明細は不要です)。提出が無い場合は入札に参加することが出来ません。(3)本工事は、鶴岡市変動型最低制限価格制度の対象となります。落札決定に当たっては予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち、最低制限価格以上で最低の価格をもって入札した者を落札者といたします。最低制限価格を下回る入札が行われた場合、当該入札参加者は失格となります。詳細は市のホームページ「鶴岡市変動型最低制限価格制度実施要綱」を参照ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/301227henndougata.html)(4)本工事は、発注者指定型の週休2日(月単位)確保工事です。特記仕様書又は現場説明事項をご確認ください。詳細は市のホームページ内の「鶴岡市建設工事週休 2日(4週8休現場閉所)確保工事実施要領」を参照ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/keiyaku0120220401173.html)(5)請負代金額が 130万円を超える工事については前払金を請求することができます。また、請負代金が 1,000万円以上で要件を満たした工事については中間前払金を請求することができます。(鶴岡市建設工事請負契約約款第 36条第1項及び第 3項)8 問い合わせ先 鶴岡市役所 総務部 契約管財課 電話(ダイヤルイン)35-1154
令 和 8 年 度藤 島 駅 線 道路改良工事設計書位置図国土地理院地図HPより引用施工箇所工 事番号 施工年度令和8年度工事名称藤島駅線道路改良工事工 事場所鶴岡市上藤島地内施工主鶴岡市設計区分当初路線名市道藤島駅線工 事期間令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日工 事日数 日部課名鶴岡市土木課積 算世代令和8年6月以降合計額工事価格消費税相当額工事概要施工延長L=100.5mアスファルト舗装工 A=922m2表層工 A=1036m2側溝工 L=19.6m函渠工 L=17.1m集水桝工計 N=5箇所本工事内訳書工事区分・工種・種別・細別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要道路改良工事道路土工式 1掘削工式 1掘削 レキ質土50 第 1号単価表床掘 レキ質土20 第 2号単価表埋戻工式 1埋戻しR1 再利用土砂30 第 3号単価表埋戻しR2 流用土10 第 4号単価表路床盛土式 1路床盛土 再利用土砂10 第 5号単価表残土処理工式 1土砂運搬 L=9.6km80 第 6号単価表舗装工式 1本工事内訳書工事区分・工種・種別・細別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要アスファルト舗装工式 1下層路盤工(車道・路肩)再生クラッシャーラン RC-40 t=15cm(平均厚)㎡ 839 第 7号単価表下層路盤工(路肩)再生クラッシャーラン RC-40 t=24cm㎡ 113 第 8号単価表上層路盤(車道・路肩) 粒調砕石 M-40 t=12cm㎡ 922 第 9号単価表表層(車道) 再生密粒度As13F t=4cm㎡ 922 第 10号単価表擦付舗装工式 1表層(車道・路肩部)3.0m超、t=4cm、再生密粒度As(13F)38 第 11号単価表取付舗装工式 1下層路盤工再生クラッシャーラン RC-40 t=15cm(歩道部)㎡ 9 第 12号単価表下層路盤工再生クラッシャーラン RC-40 t=15cm(車道部)㎡ 26 第 13号単価表上層路盤粒調砕石 M-40 t=15cm(歩道部)㎡ 9 第 14号単価表上層路盤粒調砕石 M-40 t=15cm(車道部)㎡ 26 第 15号単価表路盤工粒調砕石M-40 t=7cm(平均厚)(車道部)㎡ 9 第 16号単価表本工事内訳書工事区分・工種・種別・細別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要路盤工再生クラッシャーラン RC-40 t=10cm(平均厚)(車道部)㎡ 42 第 17号単価表路盤工再生クラッシャーランRC-40 t=25cm(平均厚)(歩道部㎡ 4 第 18号単価表路盤工粒調砕石M-40 t=10cm(平均厚)(車道部)㎡ 25 第 19号単価表表層工 再生密粒度As13F t=4cm㎡ 68 第 20号単価表表層工 再生密粒度As13 t=5cm㎡ 46 第 21号単価表排水構造物工式 1側溝工式 1防音側溝 B300-H400m 14 第 22号単価表防音勾配調整側溝 B300-H400m 1 第 23号単価表防音勾配調整側溝 B300-H500m 3 第 24号単価表防音勾配調整側溝 B300-H600m 2 第 25号単価表蓋版設置工 (Co製・鋼製) 昼間コンクリート蓋 40kg/枚以下 制約無枚 37 第 26号単価表蓋版設置工 (Co製・鋼製) 昼間グレーチング 40kg/枚以下制約無枚 1 第 27号単価表本工事内訳書工事区分・工種・種別・細別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要側溝蓋交換全スラブタイプ T-25 300用式 1 第 28号単価表勾配調整コンクリート 21-12-25BB0.3 第 29号単価表既設側溝縁切断工式 1側溝縁切断W2R工法 水平切断工 W300×壁厚100~200mm式 1 第 30号単価表函渠工式 1ボックスカルバート工 RCB B300-H300 式 1ボックスカルバート設置RCB B300-H300 基礎Co10cm基礎砕石15㎝m 17 第 31号単価表集水桝工式 1場所打集水桝工式 1場所打集水桝 0.36m3を超え0.38m3以下箇所 1 第 32号単価表場所打集水桝 0.38m3を超え0.40m3以下箇所 3 第 33号単価表場所打集水桝 0.58m3を超え0.61m3以下箇所 1 第 34号単価表足掛金物 2号集水桝設置本 2 第 35号単価表本工事内訳書工事区分・工種・種別・細別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要鋼製桝蓋式 1蓋版設置工 (鋼製) 昼間 600用 T-25枚 4 第 36号単価表蓋版設置工 (鋼製) 昼間 700用 T-25枚 1 第 37号単価表構造物撤去工式 1舗装版取壊し式 1舗装版切断 As版 15cm以下m 240 第 38号単価表舗装版破砕 As版 15cm以下㎡ 1,010 第 39号単価表殻運搬処分 アスファルト殻111 第 40号単価表舗装切断に伴う濁水運搬1 第 41号単価表舗装切断に伴う濁水処理0.7 第 42号単価表構造物取壊し式 1コンクリート構造物取壊し 無筋コンクリート 縁石13 第 43号単価表コンクリート構造物取壊し鉄筋コンクリート 既設側溝、消雪設備30 第 44号単価表本工事内訳書工事区分・工種・種別・細別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要殻運搬処分 無筋コンクリート殻13 第 45号単価表殻運搬処分 鉄筋コンクリート殻30 第 46号単価表仮設工式 1交通管理工式 1交通誘導警備員人 38 第 47号単価表水替工式 1水替工 口径50粍日 6 第 48号単価表直接工事費計共通仮設費計共通仮設費式 1現場環境改善費式 1純工事費現場管理費式 1本工事内訳書工事区分・工種・種別・細別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要工事原価一般管理費 (契約保証費含む)式 1発注者が金銭的保証を必要とする工事価格消費税相当額合計額- 1 -鶴岡市建設部土木課土木工事特記仕様書藤島駅線道路改良工事1. 共通仕様書の適用本工事の施工にあたっては、「山形県県土整備部制定共通仕様書(土木工事共通仕様書、土木工事施工管理基準及び規格値、参考資料)令和8年4月」にもとづき実施しなければならない。仕様書の記載内容の優先は「特記仕様書」、「共通特記仕様書」、「共通仕様書」の順とする。なお、令和 8 年 4 月以降に一部改訂された内容は以下のホームページに掲載されているので、最新版を適用するものとする。※共通仕様書の一部改訂内容は以下ページから確認できます。(http://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報→ 山形県の紹介→ 組織案内→ 県土整備部→ 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)2. 共通仕様書に対する特記事項共通仕様書に対する特記仕様事項は次のとおりとする。第1編 共通編第1章 総則1-1. 監理技術者の専任義務の緩和に係る取扱い1. 本工事において、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(以下、「特例監理技術者」という)の配置を行う場合は、「鶴岡市発注工事における監理技術者及び監理技術者を補佐する者の取扱いについて」によるものとする。2. 特例監理技術者及び監理技術者補佐の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は、適切にコリンズ(CORINS)への登録を行うこと。1-2. 工事種別工事種別は、一般土木工事(道路改良工事)とする。- 2 -1-3. 工事の下請け受注者は、下請け契約の請負金額によらず工事の一部を下請負に付する場合は、下請計画(変更)報告書、下請け業者一覧表及び当該工事に係る下請け契約書の写しを提出しなければならない。また施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。
1-4. 技術者の専任期間1. 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日については、落札決定後、監督職員との協議により定める。2. 工事完成後、検査が終了し、事務手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、検査が終了した日は、発注者が工事の完成を確認した旨、受注者に通知した日とする。1-5. 標準断面での発注標準断面で発注された工事は現況を測量し、側溝(水路)縦断計画及び舗装面積の展開図等の施工図を作成し、監督職員と協議の上、承諾を得ること。監督職員の承諾を得る前に、工事着工している場合は、工事の一時中止及び改造を命じる場合もありうる。なお、承諾の回答には、発注者側での検討があるため、1週間程度見込むこと。また、計画時には路面排水を考慮するとともに、上下流の側溝勾配等を必ず調査し、流入、流出先の排水路等も調査すること。1-6. 設計変更の手続き設計変更については、建設工事請負契約約款及び土木工事共通仕様書によるところであるが、その基本的な考え方や手続きについては、「土木工事施工円滑化関係集(令和7年2月改訂)山形県土木工事施工円滑化推進会議」の第1章「設計変更ガイドライン」及び第3章「工事一時中止に係るガイドライン」によるものする。1-7. 揚重作業機械について揚重作業機械は、クレーン車又はクレーン機能付バックホーを標準とする。やむを得ず、その他の機械を使用する場合は、書面により監督職員の承諾を得ること。1-8. 沿線住民への周知工事着工前に施工個所を示した住宅地図を添付した工事のお知らせを作成し、監督職員の承諾後に地元の町内会長と沿線住民に配布すること。また、全面通行止めで施工を行う際には、前もって予告看板等を設置し周知を図るとともに、関係機関(幼稚園、保育園、デイサービス等)に通知すること。- 3 -1-9. 官民境界工事着工前には、境界立会を実施することを原則とする。側溝を設置する場合には、官民境界に設置すること。やむを得ず境界に設置できない場合は、監督職員の承諾と地権者又は住民の了解を得て側溝を設置し境界杭(境界プレート)等で、官民境界を明示すること。境界杭等設置後は、その記録を監督職員に提出すること。1-10. 工事支障物件について1. 地下埋設物等(1) 現況測量時に周囲の状況(電力、NTTなどの架空電線)を確認し、埋設物に関しては、必ず地下埋設物証明申請書兼証明書により確認すること。(2) 必要に応じて試掘を行い、地下埋設物等の種類、位置等を調査し地下埋設物等との離隔を、図面及び写真等により監督員に報告すること。(3) (2)の結果、施工に支障する場合、監督員より地下埋設物等の施設管理者へ移設依頼し、施設管理者の支障物件移設工事完了後、本工事に着手すること。2. 施工にともなって支障となる物件(公共汚水桝、量水器など)が判明した場合は、設計図書に関して、すみやかに監督員と協議しなければならない。1-11. 工事現場発生品(工事現場再使用品)従来施設の撤去により発生した二次製品等については、監督職員と処理方法及び数量確認について協議を行うこと。協議内容について工事打合簿により記録し提出すること。1-12. 建設副産物関係1. 本工事により発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材)は、再資源化施設に搬出するものとする。特に、下記に示す特定建設資材廃棄物の搬出先はそれぞれ次の条件も満たすものとする。【コンクリート塊】規格品の再生クラッシャーラン(RC-40)として再資源化している再資源化施設【アスファルト塊】再生加熱アスファルト混合物の原材料として再利用している再資源化施設(アスファルトプラントでなくても、そのアスファルト塊が、最終的に再生加熱アスファルト混合物として利用されることが確認できる施設でも可)2. 建設リサイクル法第6条に規定する「建設資材廃棄物の再資源化等に要する費用の適正な負担」に基づき、条件明示する特定建設資材廃棄物の搬出施設は、下記のとおりである。なお、搬出完了後、産業廃棄物管理票(マニフェスト)について、監督職員から請求があった場合は提示しなければならない。【コンクリート塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市西目字山田森28-1 小野寺建設㈱ 8:00~17:00○ 鶴岡市斎藤川原字石川端77-1 田川砂利工業㈱ 8:00~17:00鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00- 4 -鶴岡市大字馬町宮ノ腰115 ㈱三浦土建 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00鶴岡市柳久瀬字武良免17-7 ㈱青木建材 8:00~17:00鶴岡市田代字広瀬16-2 ㈱渡会電機土木 8:00~17:00【アスファルト塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00○ 鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00【舗装版切断時に発生する濁水】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間○ 東田川郡庄内町堤興屋字中島38 ㈱安藤組 8:00~17:003. 受注者は、自らの都合により、前項の条件明示事項と別の方法等による場合においては、土木工事共通特記仕様書第1編共通編1-1-12建設副産物第2項に規定する契約前の説明において説明を行うものとする。なお、この場合において、搬出予定の再資源化施設が第1項に規定する条件を満たすことを証する書類等の提出を求められた場合は、速やかにこれを提出しなければならない。また、この場合であっても、設計図書の変更は行わないものとする。4. 受注者は、建設リサイクル法第18条第1項の規定により、特定建設資材(コンクリート、アスファルト、木材)廃棄物の再資源化等が完了した場合、共通仕様書で定める建設廃棄物処理結果報告書に特定建設資材廃棄物の再資源化等に要した費用を追記し、監督職員に提出しなければならない。5. 受注者は、建設資材(コンクリート、コンクリート及び鉄からなる建設資材、木材、アスファルト混合物、土砂、砕石等)を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、「再生資源利用計画書」を施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、法令に基づき、「再生資源利用計画書」を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。
6. 受注者は、建設副産物(コンクリート塊、建設発生木材、アスファルトコンクリート塊、建設汚泥、建設混合廃棄物、金属くず、廃プラスチック、建設発生土等)を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、「再生資源利用促進計画書」を施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、法令に基づき、「再生資源利用促進計画書」を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。7. 受注者は、再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を作成した場合には、工事完了後速やかに、実施状況を記録した「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進実施書」を監督職員に提出しなければならない。8. 土木共通特記仕様書第1編共通編1-1-11建設副産物第4項に規定する再生資源利用計画書(実施書)及び再生資源利用促進計画書(実施書)作成は、「コブリス・プラス」((一財)日本建設情報総合センター(JACIC)Web版入力システム) により行う。なお、システムの操作に要する費用は、共通仮設費率分(技術管理費)に含まれている。- 5 -1-13. 履行報告受注者は、当初の請負代金が1件1,000万円以上の工事については、毎月の履行状況を工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)により監督職員に提出しなければ ならない。1-14. 前金払について1. 中間前金払契約約款第36条第3項に基づき中間前払金の支払を請求しようとするときは、あらかじめ、中間前金払認定請求書(鶴岡市,様式第10号の2)に、監督職員の確認を受けた直近の工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)の写しを添えて提出するものとする。1-15. 工事名標示板に関する事項(安全確保関係)工事名標示板に記載する、工事の種類及び工事内容の説明は次のとおりとする。なお、本工事は道路工事であることから、工事名看板記載の「工事期間」は交通上支障を与える実際の期間とする。工事の種類 (例)道路改良工事中工事内容の説明 (例)道路を新しくしています1-16. 交通安全に関する事項(交通安全管理関係)1. 施工方法本工事の施工にあたっては、片側交互通行により施工するものとする。2. 交通誘導員の配置交通管理に要する交通誘導員の配置計画は任意とする。なお、交通管理者との協議により配置計画について条件が付された場合には、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。本工事では、工事期間中の交通整理として、交通整理員38名を計上している。1-17. 事業損失に関する事項(環境対策関係)1. 施工途中において、工事騒音、振動、地下水低下等の影響により、調査及び対策の必要が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。2. 工事の施工に伴い、騒音振動の測定が必要になった場合は、監督職員と協議しなければならない。1-18. 他工事との関連事項について(工程関係)1. 別途発注の他工事について、本工事の施工に際して支障が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。1-19. 施工時期、時間、施工方法に関する事項(工程関係)1. 本工事の作業時間帯は、8:30~17:00とする。なお、受注者は、関係機関等との調整の結果、作業時間帯に変更が生じた場合は作業時間帯に関して、速やかに監督職員と協議しなければならない。2. 工期には雨休率0.83※を見込んでいる。- 6 -※施工に必要な日数に対し、土日・祝日・年末年始休暇(6日)夏季休暇(3日)を休日とした日数及び天候による作業不能日(1日の降雨・降雪量10㎜/日以上及び8時~17時までのWGBT値31以上の時間を合計して換算した日数(過去5年平均))を見込むための係数1-20. 災害時の協力体制1. 緊急巡回(1) 緊急巡回とは、台風、豪雨、豪雪、地震等により、工事現場において災害が発生した場合又はそのおそれがある場合にその状況を把握し、適切な措置を講じるもので、監督職員の指示により巡回を行うものである。(2) 緊急巡回担当者は、工事現場の異常等を発見した場合には、速やかにその危険を防止するため、その場でとりうる適切な措置を講ずるとともにその状況について、監督職員に報告するものとする。(3) 緊急巡回にあたっては、写真撮影をし、日時及びその状況を記録しておくものとする。(4) 緊急巡回中に事故が発生したときは、速やかにその状況を監督職員に報告しなければならない。2. 災害時の協力体制と緊急時の諸作業工事現場が災害等で被災した場合に備え、協力体制を確立するとともに、指示があった場合は、被害を最小限に抑えるため、緊急時における諸作業を実施する。3. 緊急巡回及び緊急時の諸作業に関する詳細については、発注者・受注者双方の協議により行うものとする。1-21. 事故報告1. 受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、第1報を直ちに監督職員へ電話にて通報するとともに、通報後速やかに工事事故報告書(山形県、参考様式5)を FAX、又は E-Mailにより提出しなければならない。2. 報告する事故の分類は、当該建設工事現場に関係する「労働災害」、「もらい事故」、「死傷公衆災害」、「物損公衆災害」とし、事故の規模を問わず、すべて報告すること。3. 工事事故報告書様式は、以下のホームページに掲載している。山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報→ 山形県の紹介→ 組織案内→ 県土整備部→ 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)1-22. 工事写真に関する事項1. 工事完成後、完成写真のデータを監督職員に提出すること。データの形式は、監督職員と協議すること。2. 工事写真のデータは、監督職員の指示により提出を求める場合もありうる。- 7 -1-23. デジタル工事写真の小黒板情報電子化についてデジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入および、工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、工事写真の改ざん防止を図るものである。本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下「対象工事」という。)とすることができる。対象工事では、以下の第1項から第4項の全てを実施することとする。
1. 対象機器の導入受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウェア等(以下「使用機器」という)については、共通仕様書 写真管理基準「2-2 撮影方法」に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。なお、信憑性確認(改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC暗号リスト)」(URL:https://www.cryptrec.go.jp/list.html)に記載している技術を使用していること。また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に、本工事での使用機器について提示するものとする。なお、使用機器の事例として、「デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」(URL:https://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index_digital.html)を参照とすること。ただし、この使用機器事例からの選定に限定するものではない。2. デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入受注者は、前項の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写体と小黒板情報を電子画像として同時に記録してもよい。小黒板情報の電子的記入を行う項目は、共通仕様書 写真管理基準「2-2 撮影方法」による。ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象機器の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。3. 小黒板情報の電子的記入の取扱い本工事の工事写真の取扱いは、共通仕様書 写真管理基準(デジタル写真管理情報基準)に準ずるが、前項に示す小黒板情報の電子的記入については、写真管理基準「2-4 写真の編集等」及びデジタル写真管理情報基準「6.写真編集等」で規定されている写真編集には該当しない。1-24. 1日未満で完了する作業の積算1. 「1日未満で完了する作業の積算」(以下「1日未満積算基準」という。)は、変更積算のみに適用する。2. 受注者は、施工パッケージ型積算基準と乖離があった場合に、1日未満積算基準の適用について発注者と協議することができる。3. 同一作業員の作業が他工種・細別の作業を組合せで1日作業となる場合には、1日未満積算基準は適用しない。- 8 -4. 受注者は、協議に当って、1日未満積算基準に該当することを示す書面、その他協議に必要となる根拠資料(日報、実際に費用がわかる資料等)を監督職員に提出すること。実際に費用がわかる資料(見積書、契約書、請求書等)により、施工パッケージ型積算基準との乖離が確認できない場合には、1日未満積算基準は適用しない。5. 「時間的制約を受ける公共土木工事の積算」を適用して積算する場合等、1日未満積算基準以外の方法によることが適当と判断される場合には、1日未満積算基準を適用しない。6. 1日未満積算基準「3.判定方法 (3)判定に使用する作業量の考え方」により、別箇所として扱う場合は、「1-19 施工箇所が点在する工事の積算」第1項の箇所とする。1-25. 労働者確保に関する積算方法の試行工事1. 本工事は、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労働管理費」の下記に示す費用について(以下「実績変更対象間接費」という) 、工事実施にあたって不足する技術者や技能者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、土木工事標準積算基準書(山形県県土整備部)の金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終清算変更時点で設計変更する施行工事である。営 繕 費:労働者送迎費、宿泊費、借上費(宿泊費、借上費については労働者確保に係るものに限る)労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用2. 本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(土木工事標準積算基準書に基づき算出した額)における実績変更対象間接費の割合は次のとおりである。(1) 共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費、宿泊費、借上費)の割合:12.82%(2) 現場管理費に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用)の割合:1.59%3. 受注者は、実績変更対象間接費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払った全ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督職員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。4. 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、設計変更の対象としない。5. 発注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象間接費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から、土木工事標準積算基準に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。なお、すべての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって金額の変更を行うものとする。6. 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。7. 受注者は、実績変更対象間接費に係る設計変更について疑義が生じた場合は、監督職員と協議するものとする。- 9 -1-26. 不可抗力による損害に関する事項本工事における天災等は、共通仕様書第1編共通編第1章総則1-1-45第2項の各号に掲げる基準を超えるものとする。1-27. 建設現場における遠隔臨場について1. 建設現場における遠隔臨場の実施「建設現場における遠隔臨場の実施」は、受注者における「段階確認に伴う手待ち時間の削減や確認書類の簡素化」や発注者(監督員)における「現場臨場の削減による効率的な時間の活用」を目指し、動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)とWeb会議システム等を介して「段階確認」、「材料確認」と「立会」の遠隔臨場を行うものである。なお、遠隔臨場は、『建設現場における遠隔臨場に関する実施要領(案)』(山形県県土整備部)の内容に従い実施する。ただし通信環境が整わない現場や工種によって不十分、非効率になってしまう恐れのある場合は、この限りではない。
2. 遠隔臨場を適用する工種、確認項目現場条件により遠隔臨場の適用性が一致しない場合も想定されることから、現場での適用・不適用については、受発注者間にて協議の上、適用する工種・確認項目を選定することができるとする。受注者は適用する工種、確認項目に関する協議資料作成にあたり、『建設現場における遠隔臨場に関する実施要領(案)』別表1~3を参考とする。3. 実施内容(1) 段階確認・材料確認、立会いでの確認受注者が動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)により取得した映像及び音声を、Web会議システム等を介して「段階確認」・「材料確認」と「立会」を行うものである。(2) 機器の準備遠隔臨場に要する動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)やWeb 会議システム等は受注者が手配、設置するものとする。これによらない場合は監督職員等と協議し、決定するものとする。(3) 遠隔臨場を中断した場合の対応電波状況等により遠隔臨場が中断された場合の対応について、事前に受発注者間で協議を行う。対応方法に関しては、確認箇所を画像・映像で記録したものをメール等の代替手段で共有し、監督職員等は机上確認することも可能とする。なお、本項目は受発注者間で協議し、別日の現場臨場に変更することを妨げるものではない。(4) 効果の検証遠隔臨場を通じた効果の検証及び課題の抽出に関するアンケート調査に協力するものとする。詳細は、監督職員の指示による。(5) 費用遠隔臨場にかかる費用については、技術管理費に積上げ計上する。なお、詳細については、最新の遠隔臨場に関する事務連絡等を参照とすること。(6) 不正行為遠隔臨場において故意に不良箇所を撮影しない等の不正行為等を行った場合は、『山形県建設業者の不正行為等に対する監督処分の基準』等に従い、監督処分を実施する場合がある。- 10 -1-28. 週休2日確保工事について●発注者指定型の場合1. 本工事は月単位の4週8休以上の現場閉所を実施する発注者指定型の週休2日確保工事である。実施にあたっては『鶴岡市建設工事「週休2日確保工事」実施要領』に基づくため、詳細については、実施要領を確認すること。2. 発注者は、当初(発注)時において月単位の4週8休以上の現場閉所に応じた経費の補正を行い工事費を積算しているため、現場閉所が完全週休2日(土日)を達成した場合、完全週休2日(土日)の補正係数に変更するものとする。なお、現場閉所が月単位の4週8休に満たない場合は、月単位の週休2日の補正係数を除して、工事費を積算するものとする。3. 発注者は、週休2日確保工事において月単位の4週8休以上又は完全週休2日(土日)の現場閉所を達成した場合、主任(監理)技術者に対して「週休2日確保工事実施証明書」を発行するものとする。4. 受注者は、工事名標示板に月単位又は完全週休2日(土日)の週休2日確保工事に取り組んでいる旨を明示すること。明示の方法は下図を参考にするものとし、監督職員と協議し決定する。1-29. ウィークリースタンス等の推進本工事は、受発注者協力のもと、工事の円滑化と品質の向上を図るとともに、働き方改革を推進し、担い手確保に努めること目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし、次の事項について工事着手前に受発注者間で共有し、工事を進めていくこととする。1. 打合せ時間の配慮受注者の移動時間が勤務時間外にならないよう配慮し、午後4時以降の打合せは行わない。2. 作業依頼の配慮(1) 作業内容に見合った作業期間を確保する。(2) 休前日(金曜日など)に休日明け日(月曜日など)が期限日の依頼をしない。(3) 受注者の定めるノー残業デーにかかわらず、定時間際や定時後に依頼をしない。3. ワンデーレスポンスの再徹底(1) 問い合わせに対して、ワンデーレスポンスを徹底する。4. 留意事項(1) 緊急性を要する災害対応などにおいて、やむを得ず上記の原則に沿った対応ができない場合は、作業依頼時に受発注者双方で作業内容や提出期限等を確認し、合意を図る。(2) 設計変更を伴う作業依頼については、「設計変更ガイドライン」に基づき適正に対応する。1-30. 情報共有システム利用の対象工事1. 本工事は、情報共有システムを利用する対象工事であり、情報共有システムを利用することを原則とする。ただし、契約締結後に受注者が監督職員と協議し、通信回線を確保出来ない等の理由により利用することが困難と判断した場合は、この限りでない。2. 使用する工事情報共有システムは、LGWAN 環境で使用できるものを選定し、監督員の承諾を得たうえで決定すること。3. 情報共有システムの利用に関する費用については、共通仮設費の率分に含まれる。また、登録料及び利用料については、受注者が支払うものとする。- 11 -4. 情報共有システムの利用については、「鶴岡市情報共有システム利用要領」に基づき実施すること。5. これらに定められていない事項は、監督職員と協議するものとする。6. 情報共有システムの運用にあたっては、「山形県情報共有システム運用ガイドライン」を準用し実施するものとする。ガイドラインは山形県のホームページから入手できる山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報 → 山形県の紹介 → 組織案内 → 県土整備部 → 建設企画課→ CALS/EC → 山形県の情報共有1-31. その他1. 工事費の増減を伴う変更が生じた場合、すみやかに監督職員に連絡し、指示をあおぐこと。了解を得ずに増工(増額)したものについては変更の対象としない。2. 当初工程表より現場着工時期(実作業期間)に遅れが生じた場合は、現場着工前に変更工程表を作成し、監督職員に提出すること。3. 当該工事期間中に、建設業退職金共済組合の証紙を追加購入した場合は、工事完成時に追加分の建設業退職金共済組合掛金収納書届を提出すること。また、工事完成時に建設業退職金共済組合の証紙の受払状況の確認できる書類を監督職員に提示すること。第2章 土 工2-1. 残土受入地受注後、土砂運搬工着手までに発注者が搬出先を決定する。運搬距離及び処分費については、協議するものとする。なお、発注時の運搬距離は9.6kmとしている。第3章 無筋・鉄筋コンクリート3-1. 配 合1. 下記工種のコンクリートは、共通仕様書(参考資料) レディーミクストコンクリート標準使用基準の次の規格によるものとする。
工 種 区分番号 呼び強度 摘 要底打ちコンクリート ⑨-2 21N/mm2 21-12-25現場打集水桝、基礎コンクリート ② 18N/mm2 18-8-40第2編 材料編第1章 一般事項1-1. 指定材料の確認受注者は、下記の工事材料を使用する場合には、その外観及び品質規格証明書等を照合して確認した資料を事前に監督職員に提出し、監督職員の確認を受けなければならない。- 12 -区 分 確 認 材 料 名 摘 要1-2. 工事材料の確認市が一括承認済みの資材については、承認図等の添付を省略することができる。一括承認済みの資材は発注担当部署にて確認すること。1-3. 納入時の材料確認使用材料は、納入された時点で必ずその品質や形状について適当なものか審査し、不良品は、返却等の処置を施すこと。検査時に不良品を発見した場合、撤去再設置等の手直しを指示する場合がある(例えば二次製品、路盤材料の入替えなど)。第2章 土木工事材料2-1. 再生資材の使用工事に使用する再生資材は次表のとおりとする。材料名 規格 使用箇所 摘要再生クラッシャーラン 40㎜以下 下層路盤再生アスファルト合材 再生密粒度As13F 表層(車道)〃 再生密粒度As13 表層(取付舗装)再生クラッシャーラン 80mm以下 基礎砕石再利用土砂 CBR≧12% 埋戻し1. 再生クラッシャーランは、廃棄物であるコンクリート塊、アスファルトコンクリート塊を破砕、選別、混合物除去、粒土調整等を行うことにより再資源化された資材をいい、これら以外の材料(新材の砕石、ズリ、コンクリートを製造し破砕したもの等)が混合されていない状態のものをいう。2. 下層路盤材、歩道路盤材に使用する再生砕石(RC-40)は下記の品質基準を満足するものとする。3. 修正CBR下層路盤材 修正CBR値 40%以上歩道路盤材 修正CBR値 20%以上2-2. 購入土1. 適用用途に応じた土質区分の再利用土砂の使用を原則とし、監督職員の承諾を得なければならない。2. 路床に使用する購入土は、CBR12%以上とし監督職員の承諾を得なければならない。- 13 -2-3. セメント工事に使用するセメントは、高炉セメント(JIS R5211)B種とし、その種類については監督職員の承諾を得なければならない。2-4. セメントコンクリート製品等本工事で使用する材料については、監督職員の承諾を得なければならない。防音ゴム付側溝蓋を使用する場合は、防音ゴムの一部がコンクリート内に埋設されたアンカータイプを使用すること。鋼製溝蓋についても防音ゴムが容易にはがれないねじ式等を使用すること。2-5. 建設資材調達次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督職員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。資 材 名 規 格 調達地域等砕石 RC-40 庄内地区砕石 M-40 庄内地区土砂 再利用土砂 庄内地区第3編 土木工事共通編第1章 総則1-1. 段階確認共通仕様書 第 3 編 共通編 1-1-2 監督職員による確認・立会等により指定された工種に、次の工種を追加するものとする。種 別 細 別 確認時期準備工 丁張り確認 丁張り完了時路盤工 上層路盤 表層施工前〃 下層路盤 上層路盤施工前1-2. 工事中の安全確保土木工事にあっては、共通仕様書 第 1 編 1-1-30 施工管理の規定に加え、以下の規定によらなければならない。請負者は、建設工事公衆災害防止対策要綱(国土交通省告示第 496 号、令和元年 9 月 2 日)を遵守して災害の防止を図らなければならない。なお、詳細については監督職員と協議を行うこと。また、受注者は鶴岡警察署に申請する道路使用許可申請書の道路使用許可条件に従い、施工すること。- 14 -第2章 一般施工2-1. 濁水処理1. 舗装版切断時に発生する濁水等については、周囲に流出しないよう、排水吸引機能を有する切断機械等により回収するものとし、適正に処理を行わなければならない。なお、回収に要する費用は設計図書に含まれる。2. 「適正に処理」する際には、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づき、産業廃棄物の排出事業者(受注業者)が産業廃棄物の処理を委託する際、排出事業者(受注業者)は、その責任において、適正な処理のために必要な廃棄物情報(成分や性状等)を把握し処理業者に提供することが必要である。2-2. 舗装工道路改良工事等において、排水構造物と接する舗装仕上げ面は、排水構造物天端より低くなってはならない。2-3. 瀝青材料の散布プライムコートの使用量は1.26 L/㎡を標準とする。タックコートの使用量は0.43L/㎡を標準とする。2-4. 工事現場の現場環境改善費1. 本工事は、工事の現場環境改善費を計上する工事である。この現場環境改善とは、地域との積極的なコミュニケーションを図りつつ工事関係者の意識を高め、現場労働者の作業環境改善を行うものであり、受注者は、この趣旨を理解し発注者と協力しつつ地域との連携を図り、適正に工事の円滑な執行を実施しなければならない。2. 現場環境改善を行う内容は、下記の4計上費目ごとに1内容ずつ(いずれか1費目のみ2内容)の計5つの内容を選定のうえ、実施するものとする。3.上記のほか熱中症・防寒対策を実施するものとし、費用については対策の妥当性を確認の上、積み上げ計上にて設計変更の対象とする。なお積み上げによる費用は、率分で計上される額の80%を上限とし、設計変更時に費用を証明するもの(領収書等)を提出するものとする。- 15 -計上費目 実施する内容(率計上分)設備関係1.昇降設備の充実2.環境対策の充実3.ICT設備の充実4.作業負荷の低減営繕関係1.現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)2.労働者宿舎の充実3.現場休憩所の充実(交通誘導員待機室含む)4.衛生設備・厚生施設の充実安全関係1.工事標識・照明等安全施設の充実2.盗難防止対策3.健康関連施設の充実4.野生生物・害虫対策地域連携1.工法活動等(完成予想図、パンフレット、工法説明、PR看板等)2.見学会・イベント等の開催(見学施設等の設置・管理運営等含む)3.社会貢献・地域対策費等(地域行事等の経費含む)4.現場景観向上(美装化・デザイン看板等)3. 受注者は、具体的な実施内容と実施時期を事前に監督職員と協議し、その結果を報告すること。4. 以下の項目については、現場環境改善の内容に含まれないことから、実施にあたっては留意すること。
(1) 仮設関係:仮囲い、模様フェンス、仮歩道マット(2) 営繕関係:デザインボックス、倉庫及び材料保管庫、監督員詰所、シャワー施設、ウォータークーラー、観葉植物、意見箱の設置(3) 安全関係:バリケード、転落防止柵16第4編 一般明示事項一 般 明 示 事 項1-1. 提出書類受注者は、建設工事請負契約約款第3条に規定する工程表を所定の様式に基づき作成し、監督職員を経由して発注者に提出しなければならない。また、工事の一部を下請負に付する場合は、下請計画(変更)報告書を提出し、監督職員の承諾を得なければならない。承諾後は、施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。1-2. 施工計画書受注者は、工事着手前に本工事の施工計画書を監督職員に提出しなければならない。ただし、維持工事や小規模工事(請負金額200万円以下)においては監督職員の承諾を得て記載内容の一部を省略することができる。また、施工計画書の内容に変更が生じた場合には、その都度変更施工計画書を監督職員に提出しなければならない。ただし、変更内容が数量のわずかな増減等の場合は、後日の提出で良いものとする。1-3. 環境対策当該工事を施工するにあたり、排出ガス対策型の建設機械を使用するものとする。なお、排出ガス対策型建設機械の使用ができない場合は、その理由を書面により監督職員に提出し承諾を得ること。なお、対策型を使用しない場合は、変更の対象とする。また、工事写真により使用機械を判定するため、現場との整合が図れるように記録すること。現 場 説 明 事 項 書藤島駅線道路改良工事[ 共通事項 ]1.現場説明事項書について現場説明事項は、制約をうける当該工事に関する施工条件を明示することによって工事の円滑な執行に資することを目的としており、当該契約においてやむを得ず施工方法等について仮指定せざるを得ないもの、又は変更が予想されるもの、あるいは制約される工事工程等について現場説明参加業者が充分な見積りができるよう条件明示するものです。そのため、明示された条件に変更が生じた場合は、契約書の関連する条項に基づき、適切に対応するものです。また、明示されない施工条件、明示事項が不明確な施工条件についても、契約書の関連する条項にもとづき受注者と発注者とが協議できるものです。[ 建設資材の価格変動及び出荷停止等に伴う対応について ]本工事の施工にあたり、昨今の国際情勢の不安に起因する建設資材の調達難等に対しては、以下のとおり対応するものとします。・建設資材の著しい価格変動や出荷停止等が生じた場合は、鶴岡市建設工事請負契約約款第 22 条第1項及び第26条5項の規定に基づき、発注者は工期の延長及び請負代金額の変更等の請求に応じ、協議するものとします。・資材の出荷停止等に伴い、工事の継続が困難であると認められる場合は、鶴岡市建設工事請負契約約款第21条第2項の規定に基づき、発注者は工事の一時中止を判断し、通知するものとします。・上記に伴う工事の一時中止期間中においては、受注者の申し出により、本工事における現場代理人の他工事との兼任を認めるものとします。[ JA藤島倉庫における搬出入車両に関する対応について ]秋季は米の収穫時期に該当し、本工事の施工範囲に隣接するJA藤島倉庫においては、米の搬出入に伴う車両の往来が著しく増加することが見込まれます。工事の計画立案にあたっては、事前にJA藤島倉庫へ収穫等の繁忙期における具体的な日程を照会のうえ、当該期間におけるJA藤島倉庫出入口周辺の施工は極力回避するように努めてください。なお、工期等の制約によりやむを得ず同期間に施工を行う場合は、JA側の円滑な荷役作業に支障をきたさぬよう、事前に搬出入ルートや作業時間帯等について十分な協議・調整を行うとともに、適切な交通誘導員の配置や工事用車両の待機場所の確保など、周辺環境への配慮と安全確保のための万全な対策を講じ、工事の円滑な遂行に努めてください。
数量総括表1/350 m3 53.620 m3 21.230 m3 28.710 m3 4.110 m3 12.680 m3 84.2 残土置場(覚岸寺)839 m2 838.5113 m2 113.3922 m2 921.5922 m2 921.538 m2 38.0再生クラッシャーラン RC-40 t=15cm 9 m2 8.5(歩道部)再生クラッシャーラン RC-40 t=15cm 26 m2 25.8(車道部)粒調砕石M-40 t=15㎝ 9 m2 8.5(歩道部)粒調砕石M-40 t=15㎝ 26 m2 25.8(車道部)粒調砕石M-40 t=7㎝(平均厚) 9 m2 8.8(車道部)再生クラッシャーランRC-40 42 m2 41.9t=10㎝(平均厚) (車道部)再生クラッシャーランRC-40 t=25㎝ 4 m2 4.1(歩道部)粒調砕石M-40 t=10㎝(平均厚) 25 m2 24.5(車道部)再生密粒度As13F t=4cm 68 m2 67.6(車道部) W>3.0m再生密粒度As13 t=5cm 46 m2 46.0(車道部) W>3.0m摘要道路改良道路土工市道藤島駅線 数量 総括表レベル1種別レベル2種別レベル3種別レベル4細別レベル5規格数量 単位埋戻R2 埋戻し材料 流用土(礫質土) W<1.0m埋戻R1 埋戻し材料 再利用土砂掘削工 オープンカット 小規模 礫質土床掘工 オープンカット 小規模 礫質土路床盛土 再利用土砂残土処分工 残土処分土砂運搬L=9.6km車道アスファルト舗装再生密粒度As13F t=4cm擦付舗装工 表層車道アスファルト舗装再生密粒度As13 t=4cm取付舗装工路盤工下層路盤工舗装工〃取付舗装工 上層路盤工表層上層路盤粒調砕石M-40(歩道部) t=12㎝アスファルト舗装工下層路盤(既存埋設管無し)再生クラッシャーランRC-40t=15cm下層路盤(既存埋設管有り)再生クラッシャーランRC-40t=24cm〃 〃表層工〃 〃 〃数量総括表2/3摘要市道藤島駅線 数量 総括表レベル1種別レベル2種別レベル3種別レベル4細別レベル5規格数量 単位防音鉄筋コンクリート側溝 14 m 13.6 B300 H400 T-25基礎砕石t10㎝防音勾配調整側溝 1 m 1.0B300 H400 T-25基礎砕石t10㎝防音勾配調整側溝 3 m 3.0B300 H500 T-25基礎砕石t10㎝防音勾配調整側溝 2 m 2.0B300 H600 T-25基礎砕石t10㎝コンクリート製側溝蓋 37 枚 37.0300用 T-25 0.5m/枚グレーチング蓋 1 枚 1.0300用 T-25 0.5m/枚0.3 m3 0.281 式 1.0 特単1 式 1.0 見積17 m 17.11 箇所 1.03 箇所 3.01 箇所 1.04 枚 4.01 枚 1.02 本 2.0ボックスカルバート工 ボックスカルバート設置RCB B300-H300基礎コンクリート10cm 基礎枠15cm集水桝工〃側溝工プレキャストU型側溝〃 〃 〃勾配調整コンクリート既存側溝縁切断工 側溝縁切断W2R工法 水平切断工水路延長5.0m 切断長10.0mW300×壁厚100~200mm排水構造物工21N-12-25BB側溝蓋交換全スラブタイプ T-25300用勾配調整プレキャストU型側溝函渠工場所打集水桝工 場所打集水桝0.36m3を超え0.38m3以下18N-8-40〃0.38m3を超え0.40m3以下18N-8-40〃0.58m3を超え0.61m3以下18N-8-40鋼製桝蓋 600用 T-25〃 700用 T-25場所打集水桝工 足掛金物数量総括表3/3摘要市道藤島駅線 数量 総括表レベル1種別レベル2種別レベル3種別レベル4細別レベル5規格数量 単位240 m 235.50.7 m3 0.731.0 m3 0.731010 m2 1011.130 m3 29.8213 m3 13.34111 m3 111.130 m3 29.8213 m3 13.3438 人6 日舗装版破砕工 舗装版切断 As版 15cm以下構造物撤去工〃 鉄筋Co殻〃無筋Co機械運搬処理工 殻運搬処理 As殻濁水処理鉄筋Co機械濁水運搬〃 無筋Co殻仮設工 交通誘導員仮設工舗装版破砕 As版 15cm以下構造物取壊し工コンクリート構造物取壊し水替工 水替工藤島駅線鶴岡市上藤島 地内鶴岡市図番 令和 年度路線名又は河川名工事名位 置縮 尺8藤島駅線道路改良工事藤島駅線道路改良工事 位置図1:250000m 500m 1000m 1500m 2000m11 葉 1位 置 図藤島駅線道路改良工事1 葉 1S=1:25,000(A1)S=1:50,000(A3)藤島駅線鶴岡市上藤島 地内鶴岡市図番 令和 年度路線名又は河川名工事名位 置縮 尺8藤島駅線道路改良工事F1JA庄内たがわ本所JA藤島倉庫市道市道市道新松屋 金物店駅前食堂アラキ商店車庫美容室 ポポロ主要地方道藤島由良線県道藤島駅笹花線11.8411.8511.8811.9611.7611.6911.9011.87TB11.8111.8911.8511.85ポンプ小屋防災無線掲示板看板看板ホース格納箱11.8711.76W11.9412.1012.1812.22U0.52内幅0.3ゴミステーション12.15AsAsGGAsCoT5TF1T4T3T2T1NO14+2.30(EP)NO0NO1NO2NO3NO4NO5NO6NO7NO8NO9NO10NO11NO12NO13NO14NO5+14.00NO12+11.20NO4+16.00NO13+13.40NO0+9.02NO0+10.00NO0+17.90(県道N03+11.36)(県道N03+2.34)(県道施工端)県道境界G-φ50-PLSG-φ50-PEG-φ50-PEG-φ50-PEG-φ50-PEG-φ50-PLPW-φ100-HPPEW-φ150-DIPW-φ150-DIPW-φ150-DIPW-φ150-DIPW-φ100-HPPEW-φ150-DIPW-φ200-DIPW-φ75-VPW-φ75-VPVUφ200VUφ200VUφ200VUφ200 VUφ200VUφ200VUφ200VUφ200 VUφ200VUφ200φ100SP側溝蓋交換 T-25縦断用防音タイプ300用 L=52.00m側溝蓋交換 T-25縦断用防音タイプ300用 L=84.00m側溝蓋交換 T-25縦断用防音タイプ300用 L=76.00mNO4+7.65NO4+8.80NO5+2.40NO7+14.40NO7+16.10NO8+0.60NO8+1.60NO8+4.60NO8+5.50NO13+10.67側溝蓋交換 T-25縦断用全スラブタイプ300用 L=1.15m1号集水桝工SM-B600-L600-H700鋼製桝蓋600用 T-25 N=1枚2号集水桝工SM-B700-L700-H1000鋼製桝蓋700用 T=25 N=1枚3号集水桝工SM-B600-L600-H700鋼製桝蓋600用 T-25 N=1枚1号函渠工RCB B300-H300 L=4.50mRCB B300-H300 L=3.00m道路用勾配調整鉄筋コンクリート側溝T-25用 B300-H400 L=10.00mコンクリート蓋300用 車道用 N=20枚側溝蓋交換 T-25縦断用防音タイプ300用 L=36.00m側溝蓋交換 T-25縦断用 L=111.75m防音タイプ300用 L=98.25m全スラブタイプ300用 L=13.50mNO0+8.50NO5+9.50NO5+10.40NO6NO6+0.90NO8+0.65NO8+1.55NO13+13.304号集水桝工SM-B600-L600-H700鋼製桝蓋600用 T-25 N=1枚5号集水桝工SM-B600-L600-H700鋼製桝蓋600用 T-25 N=1枚6号集水桝工SM-B600-L600-H700鋼製桝蓋600用 T-25 N=1枚RCB B300-H300 L=9.6m切下部1号横断暗渠工Φ200T-25-B300-H400 L=13.60m1号側溝工2号函渠工2号側溝工3号函渠工3号取付舗装工(JA藤島倉庫敷地)4号取付舗装工(市道)6号取付舗装工(市道)7号取付舗装工As 109m2(JAたがわ本所敷地)8号取付舗装工(宅地) 9号取付舗装工(市道)10号取付舗装工(宅地)11号取付舗装工(宅地)12号取付舗装工(宅地)As AsAsAsAsCoCoCoL=272.3m W=6.0m(車道幅員)NO0+10.00NO14+2.30L=1.40m+16.40m※NTT電柱立上り接続の埋設管あり床掘作業時には十分注意の事NO7+15.20側溝蓋交換 T-25縦断用全スラブタイプ300用 L=0.8m4号側溝工防音勾配調整鉄筋コンクリート側溝T-25-B300-H400~600 L=6.00mコンクリート蓋300用 車道用 N=11枚グレーチング蓋300用 車道用 N= 1枚(撤去再設置)コンクリート蓋300用 車道用 N=27枚NO1+16.68底打ちコンクリート工L=2.71mNO5+5.11藤島駅土留壁天端角ペイントKBM.2 H=12.650防火水槽 鋲KBM.2-1 H=12.331F1藤島駅線道路改良工事底打ちコンクリート工 L=52.12mNO12+9.50側溝蓋交換T-25縦断用防音タイプ300用L=17.70mNO0+11.65NO4+8.80(宅地) CoNO0+9.65側溝蓋交換 T-25縦断用 L=35.00m防音タイプ300用 L=32.00m全スラブタイプ300用 L=3.00m側溝蓋交換 T-25縦断用防音タイプ300用 L=40.00m1号取付舗装工(宅地)As2号取付舗装工(宅地)CoNO0+8.50NO0+8.50側溝蓋交換 T-25縦断用全スラブタイプ300用 L=1.00m防音側溝T-25-B300-H600 L=14.00mコンクリート蓋300用 車道用 N=26枚グレーチング蓋300用 車道用 N=2枚側溝蓋交換 T-25縦断用防音タイプ300用 L=6.00mNO0+9.65NO0+11.65側溝蓋交換 T-25縦断用防音タイプ300用 L=2.00mNO14+0.6713号取付舗装工(宅地)As5号取付舗装工18号取付舗装工19号取付舗装工(宅地)Co
(宅地)CoNO2+14.50NO3+8.50NO5+8.50NO12+12.97NO14+0.67令和5年度 藤島駅線道路改良工事総延長(左側+右側) L=287.70mNO14+0.67NO7+18.90NO6+2.90NO7+18.90側溝蓋交換 T-25縦断用防音タイプ300用 L=1.75m(宅地) Co15号取付舗装工(宅地) Co14号取付舗装工16号取付舗装工(宅地) As(宅地) Co17号取付舗装工側溝蓋交換 T-25縦断用全スラブタイプ300用 L=2.00mNO13+13.30令和7年度 藤島駅線道路改良工事施工延長 L=65.0m引込柱撤去L=76.00m令和4年度 藤島駅線道路改良工事令和5年度 藤島駅線道路改良工事左側 L=165.70m令和5年度 藤島駅線道路改良工事右側 L=122.00m令和6年度 藤島駅線道路改良工事L=114.40m電柱移設電柱移設NO0+11.00NO2+6.00NO2+8.50S=1:500(A1)S=1:1000(A3)11 葉 2平 面 図 1 葉 13号側溝工擦付舗装工 38m2令和8年度 藤島駅線道路改良工事施工延長 L=100.5mNO3+10.007号取付舗装工As 109m2(JAたがわ本所敷地)NO0+10.00防音側溝T-25-B300-H600 L=14.00mコンクリート蓋300用 車道用 N=26枚グレーチング蓋300用 車道用 N=2枚NO2+14.50NO3+8.50令和7年度 藤島駅線道路改良工事NO3+10.003号側溝工NO3+15.00擦付舗装工 38m2NO8+10.50擦付舗装工 38m2防音側溝NO5+14.00NO8+5.50藤島駅線鶴岡市上藤島 地内鶴岡市図番 令和 年度路線名又は河川名工事名位 置縮 尺8藤島駅線道路改良工事1:5001:100DL=0.0005.00010.00015.00020.000曲 率 図測 点単 距 離追加距離地 盤 高計 画 高切 高盛 高勾 配VCL=20.00R=2000.00y=0.000y=-0.016y=-0.025y=0.000VCL=20.00R=4000.00y=0.000y=0.000VCL=20.00R=6061.00y=0.000y=0.000VCL=20.00R=2500.00y=0.000y=0.000y=-0.020y=0.000NO.0NO.0+9.02NO.0+10.00NO.0+17.90NO.1NO.2NO.3NO.4NO.4+16.00NO.5NO.5+14.00NO.6NO.7NO.8NO.9NO.10NO.11NO.12NO.12+11.20NO.13NO.13+13.40NO.14NO.14+2.300.009.020.987.902.1020.0020.0020.0016.004.0014.006.0020.0020.0020.0020.0020.0020.0011.208.8013.406.602.300.009.0210.0017.9020.0040.0060.0080.0096.00100.00114.00120.00140.00160.00180.00200.00220.00240.00251.20260.00273.40280.00282.3012.0012.0912.1012.0312.0312.0212.0312.0312.0212.0012.0012.0012.0012.0012.0912.1312.1912.2012.2212.2612.2812.2612.2812.10012.16312.17512.20012.20012.20012.20012.20012.20012.20012.20012.20012.25012.31712.35112.38612.40512.40012.33612.29412.2800.0000.0000.0000.1330.1450.1800.1700.1700.1800.2000.2000.2000.2000.2000.1600.1870.1610.1860.1850.1400.0560.0340.000L=10.00mi=1.000%12.100L=150.00mi=0.000%12.200L=20.00mi=0.500%12.200L=70.00mi=0.170%12.300L=22.30mi=-0.630%12.42012.280県道藤島駅笹花線センター主要地方道藤島由良線センターL=272.3m W=6.0m(車道幅員)NO0+10.00NO14+2.30県道境界既設横断暗渠HPCΦ350都市下水路(雨水)1号横断暗渠工Φ200L=1.40m+16.40m市道 藤島駅線道路改良工事令和7年度施工 L=60.0mNO3+10.00図示11 葉 3縦 断 図 1 葉 1NO3+15.00NO8+5.50NO8+10.50令和8年度施工 L=105.0m藤島駅線鶴岡市上藤島 地内鶴岡市図番 令和 年度路線名又は河川名工事名位 置縮 尺8藤島駅線道路改良工事下水VUφ200上水φ150DIPガスφ50PE2.000%3000 300060002.000%表層工 再生密粒度As13F t=4cm上層路盤工 M-40 t=12cm現況車道部側溝蓋交換T-25縦断用幅300用防音タイプ全スラブタイプ側溝蓋交換T-25縦断用幅300用防音タイプ全スラブタイプ現況歩道部拡幅路肩 拡幅路肩既設消雪設備撤去巻立コンクリート散水ノズル撤去現況砂利層現況砂利層調査厚44㎝現況As層撤去調査厚14㎝現況路床厚(砂)調査厚100cm以上(歩道に埋設管有りの場合)標準横断図S=1:40※路床の設計CBRについて。
(車道部)※24時間交通量:1215台現況車道部現況歩道部W1 W2現道幅下層路盤工 RC-40 t=12~18cm現況歩道部下層路盤工 RC-40 t=24cm4種3級 設計速度 V=20km/h設計CBR 6%凍結深=19cm (Z=70% 藤島)材 料再生密粒度アスコン(13F)TA4*1.00=4.00舗装構成凍結深=19cm ≦40≦T<100 N3交通TA=12道路区分舗装計画交通量(台/日・方向)TA目標値厚 さ442cm等値換算係数1.00工 種表 層 工計目標値=13≦14.10材 料再生密粒度アスコン(13F)TA 厚 さ442cm1.00工 種表 層 工計目標値=13≦14.10上層路盤工 粒度調整砕石 M-4012*0.35 = 4.20 12 0.90凍結深=19cm ≦4*1.00 = 4.00下層路盤工 14*0.25= 3.50 14 0.25 再生クラッシャーラン RC-4012*0.20=2.40 12 0.20既設路盤工既存砂利層のうち、上部12cmを路盤と想定粒調砕石 M-40 12*0.35=4.20 12 0.35 上層路盤工再生クラッシャーラン RC-40 14*0.25=3.50 14 0.25 下層路盤工12*0.20 = 2.40 12 0.20既設路盤工既存砂利層のうち、上部12cmを路盤と想定既存埋設管が無い区間材 料再生密粒度アスコン(13F)TA 厚 さ440cm1.00工 種表 層 工計目標値=13≦14.20 凍結深=19cm≦4*1.00 = 4.00粒調砕石 M-40 12*0.35=4.20 12 0.35 上層路盤工再生クラッシャーラン RC-40 24*0.25=6.00 24 0.25 下層路盤工既存埋設管が有る区間11 葉 4標 準 横断図 1葉1S=1:40(A1)S=1:80(A3)現況歩道部調査厚60㎝(歩道に埋設管無しの場合)埋戻し 再利用土砂 t=34cm現況As層撤去t=3cm既設縁石撤去 既設縁石撤去現況As層撤去t=3cm藤島駅線鶴岡市上藤島 地内鶴岡市図番 令和 年度路線名又は河川名工事名位 置縮 尺8藤島駅線道路改良工事DL=11.00012.200下水VUφ200上水φ150DIPガスφ50PLS ガスφ50PLP2.000%2.000%1.457%3000 3000 27413229532059 60002.269%FH=12.110 FH=12.110DL=11.000FH=GH=12.030NO.4(No.3+10.0)988 1046左 右 計11 葉 5横 断 図 2 葉 1S=1:60(A1)S=1:120(A3)機械掘削 C1左 右 計0.4 0.23.42 3.584.01 4.06埋戻 R1(再利用土砂) 0.30.26 0.94既設アスファルト層(現車道部 t=14cm)下層路盤工(t=12~18cm)下層路盤工(t=24cm)(m2)(m2)(m)(m)(m)0.67.00-8.071.20-417 111412.2002.000%2.000%1.405%3000 3000FH=12.110997取付道路がある箇所での側溝床掘は別途調書で算出。
DL=11.000FH=GH=12.020NO.4+16.00FH=12.1102.060%1.324%1078上水φ150DIPガスφ50PLP下水VUφ200(m2)(m2)(m2)機械掘削 C1左 右 計0.4 0.50.60.14.16 3.574.47 4.087.738.55(m)(m)(m) 1.50 1.00 0.50- -(m2) - -0.30.40.6 -(m2)(m2)(m2)左 右 計(m)(m)(m)(m2)(m2)(m2)(m2)左 右 計(m)(m)(m)(m2)1号側溝工No.4+8.8~No.5+2.42135 1456 600012.200下水VUφ200上水φ150DIPガスφ50PLP2.000%2.000%1.397%3000 3000 1006FH=12.1106000DL=11.000FH=GH=12.000NO.53号取付舗装工5000FH=12.110側溝設置位置は官民境界2.028%1.385%44514791034 108112.200下水VUφ200上水φ150DIPガスφ50PE ガスφ50PE2.000%2.000%1.528%3000 3000始点側宅地GL EL=12.04現況道路なり横断線968FH=12.1106000DL=11.000FH=GH=12.000NO.5+14.009号市道取付舗装工i=2.50%3.561%3300 42519631538 99512.200下水VUφ200上水φ150DIPガスφ50PE2.000%2.000%1.497%1.522%3000 3000 131819718612004 6000FH=12.110 FH=12.110DL=11.000FH=GH=12.000NO.6653 1083機械床掘 C2路床盛土 再利用土砂既設アスファルト層(現車道部 t=14cm)下層路盤工(t=12~18cm)下層路盤工(t=24cm)表層工-再生密粒度As13 t=5cm路盤工-再生クラッシャーラン RC-40 t=10cm(平均厚さ)JA全農山形※既設As版を取壊して路盤工と表層工を施工する。
3号取付舗装工50003号函渠工No.5+10.4~No.6表層工-再生密粒度As13 t=5cm路盤工-再生クラッシャーラン RC-40 t=10cm(平均厚さ)JA全農山形機械掘削 C1機械床掘 C2既設アスファルト層(現車道部 t=14cm)下層路盤工(t=12~18cm)下層路盤工(t=24cm)0.4 0.5 0.10.5 0.5 -- -- -0.30.44.16 3.57 7.734.03 4.08 8.131.50 1.00 0.50機械掘削 C1機械床掘 C2既設アスファルト層(現車道部 t=14cm)下層路盤工(t=12~18cm)下層路盤工(t=24cm)0.3 0.1 0.40.7 - 0.7- - 0.3- - 0.63.47 4.80 8.274.90 4.54 9.44- 0.43 0.43機械掘削 C1既設アスファルト層(現車道部 t=14cm)下層路盤工(t=12~18cm)下層路盤工(t=24cm)(m2)(m2)(m)(m)(m)0.4 0.3 0.70.3 - -7.01 3.53 3.488.99 4.08 4.910.86 0.86 -21471963路床盛土 再利用土砂 路床盛土 再利用土砂1号側溝工No.4+8.8~No.5+2.4路床盛土 再利用土砂 R2 流用土埋戻 R2(流用土)(m2) - - 0.3路床盛土 再利用土砂 R2 流用土(m2) - - 0.3 埋戻 R2(流用土)路床盛土 再利用土砂路床盛土 再利用土砂R1 再利用土砂R1 再利用土砂R1 再利用土砂埋戻 R1(再利用土砂)R1 再利用土砂埋戻 R1(再利用土砂)R1 再利用土砂埋戻 R1(再利用土砂)埋戻 R1(再利用土砂)藤島駅線鶴岡市上藤島 地内鶴岡市図番 令和 年度路線名又は河川名工事名位 置縮 尺8藤島駅線道路改良工事12.200As16cm砂利44cmAs16cm砂利44cm 下水VUφ200上水φ150DIPガスφ50PE1.624%1.638%3000 300060002.000%2.000%1117183212321847FH=12.110FH=12.110DL=11.000FH=GH=11.990NO.7615 715左 右 計12.200下水VUφ200上水φ150DIP道路センターGL下水VUφ2002.000%2.000%3000 30001.701%FH=12.11010441.706%6000 1759DL=11.000FH=GH=12.000NO.850001.651%FH=12.11012161764548 715ガスφ50PE機械掘削 C10.3既設アスファルト層(現車道部 t=14cm)下層路盤工(t=12~18cm)下層路盤工(t=24cm)(m2)(m2)(m)(m)(m)- -0.6 0.3 0.37.15 3.53 3.628.89 4.10 4.790.68 0.68 -(m2)(m2)(m2)機械掘削 C1左 右 計(m)(m)(m)- -(m2)0.3機械床掘 C2路床盛土 再利用土砂既設アスファルト層(現車道部 t=14cm)下層路盤工(t=12~18cm)下層路盤工(t=24cm)0.8 - 0.80.1 0.2 0.3- - 0.84.64 3.51 8.154.22 4.70 8.921.70 - 1.702 葉 211 葉 6横 断 図S=1:60(A1)S=1:120(A3)1号函渠工No.7+16.10~No.8+0.60路床盛土(再利用土砂)路床盛土(再利用土砂)551 671R1 再利用土砂R1 再利用土砂埋戻 R1(再利用土砂)埋戻 R1(再利用土砂)藤島駅線鶴岡市上藤島 地内鶴岡市図番 令和 年度路線名又は河川名工事名位 置縮 尺8藤島駅線道路改良工事左側溝構造図図示11 葉 7側溝蓋交換 T-25縦断用左側溝工構造図V 1:10H 1:250側溝天端EL12.110側溝天端EL12.110側溝天端EL12.110側溝天端EL12.110集水桝天端EL12.110集水桝天端EL12.110集水桝天端EL12.110現況側溝底高EL11.611計画側溝底高EL11.611(側溝) (側溝)県道既存集水桝B800-H880計画(現況)側溝底高EL11.611現況側溝底高EL11.520現況側溝底高EL11.617LEVEL底打ちコンクリート 521N-12-25BBDL11.000現況側溝底高現況側溝底高NO.0NO.1NO.2NO.1+16.68NO.3NO.4NO.5NO.6NO.7NO.8NO.9NO.0+11.65防音タイプ300用 L=74.00m側溝蓋交換 T-25縦断用防音タイプ300用 L=52.00mNO4+8.80NO4+5.65NO5+2.40NO8+0.60NO8+1.60NO8+5.50全スラブタイプ300用 L=1.15m1号集水桝工SM-B600-L600-H700鋼製桝蓋600用 T-25 N=1枚NO7+14.401号函渠工RCB B300-H300 L=4.50m2号集水桝工SM-B700-L700-H1000鋼製桝蓋700用 T-25 N=1枚2号函渠工RCB B300-H300 L=3.00m3号集水桝工SM-B600-L600-H700鋼製桝蓋600用 T-25 N=1枚都市下水路(雨水)呑口HPC D350NO8+1.10集水桝天端EL12.110側溝天端EL12.157側溝天端EL12.223側溝天端EL12.256側溝天端EL12.292側溝天端EL12.300側溝天端EL12.299側溝天端EL12.295側溝天端EL12.306集水桝天端EL12.308現況側溝底高EL11.611計画側溝底高EL11.611(側溝)(側溝)側溝天端EL12.307底打ちコンクリート 621N-12-25BBDL11.000現況側溝底高NO.9NO.10NO.11NO.12NO.12+11.20NO.13NO.13+13.40NO.14NO.13+10.67NO8+4.60NO8+5.50NO.5+5.11防音タイプ300用 L=84.00m道路用勾配調整鉄筋コンクリート側溝T-25用 B300-H400 L=10.00mコンクリート蓋300用 車道用 N=20枚NO.13+10.67DL11.000DL11.000底打ちコンクリート21N-12-25BB183663号集水桝工SM-B600-L600-H700鋼製桝蓋600用 T-25 N=1枚181NO.4+16.00左流入管HPCΦ300流入流出管HPCΦ3502号側溝工凡例蓋版交換:防音タイプ現況側溝底高側溝天端EL12.157底打ちコンクリート 621N-12-25BB52800 20000 250301/548EL11.615400EL11.410EL11.365EL11.365NO7+16.10NO8+4.60381防音鉄筋コンクリート側溝T-25-B300-H400 L=13.60mコンクリート蓋300用車道用 N=27枚底打ちコンクリート 321N-12-25BB108155171184底打ちコンクリート 421N-12-25BB底打ちコンクリート 221N-12-25BB底打ちコンクリート 121N-12-25BB3320 20000 8800 2710全スラブタイプ300用 L=0.80mNO.8+6.521号側溝工側溝蓋交換 T-25縦断用側溝蓋交換 T-25縦断用側溝蓋交換 T-25縦断用417365側溝蓋詳細図(参考図)断面図参考施工図既存側溝計画As舗装面道路側 宅地側表層工上層路盤工下層路盤工・既存側溝縁切断・上部コンクリート取壊し間詰モルタル道路境界※必要に応じて宅地への取付計上側溝蓋交換T-25全スラブタイプ既設300(レベルカッター)・敷モルタル1:3M20ナット(30X40X6)① 既設側溝を水平に切断します。
② モルタルを敷き、フタを据え付け、固定から削孔しアンカー筋を差しモルタル充填します。
③ 間詰め及び舗装を行います。
側溝幅▼AsHモルタル充填1:1アンカー筋D10程度モルタルt=10mm程度下穴φ15×深20mm程度既設側溝道路側 宅地側※全スラブタイプは切断しての使用可。
S=1:20側溝幅蓋版交換:全スラブタイプ令和4年度 藤島駅線道路改良工事L=77.15mNO0+11.65NO4+8.80全スラブタイプ300用 L=2.00m側溝蓋交換 T-25縦断用NO0+11.65NO0+9.65防音タイプ300用 L=2.00m側溝蓋交換 T-25縦断用NO4+7.65NO12+9.50NO12+12.97防音タイプ300用 L=17.70mNO14+0.67NO1423NO.14+0.671 葉 1NO7+15.20■側面図■平面図W WHWB 45 45 175 175防音タイプ本体 T-25縦断用M20ナット(30X40X6)L L■断面図全スラブ:L=2.0/1.5/1.0/0.5IN M12-50250 250製品詳細図藤島駅線鶴岡市上藤島 地内鶴岡市図番 令和 年度路線名又は河川名工事名位 置縮 尺8藤島駅線道路改良工事側溝切回し工防音側溝B300-L2000-H600L=3.73m(直線距離2.5m)NO0+8.50右側溝工構造図V 1:10H 1:250NO.0+8.50NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.7NO.8NO.8+10.00NO.5+14.00現況側溝底高 現況側溝底高側溝天端EL12.094県道既存集水桝B800-H910NO0+8.50NO0+10.50NO0+13.00NO0+18.00NO1NO1+6.00NO1+7.00NO1+11.50NO1+12.50NO1+14.50NO1+16.50NO2NO1+19.00NO2+3.00NO5+9.50NO5+10.40NO6NO6+0.90NO8+10.00都市下水路(雨水)呑口HPC D350NO8+1.10側溝天端EL12.095側溝天端EL12.046側溝天端EL12.049側溝天端EL12.100側溝天端EL12.103側溝天端EL12.053側溝天端EL12.107側溝天端EL12.059側溝天端EL12.110側溝天端EL12.110側溝天端EL12.110側溝天端EL12.110(集水桝)(集水桝) (集水桝)計画側溝底高EL11.460LEVELNO8+0.65NO8+1.55NO.0DL11.000 DL11.000流入水路B300H350底EL11.54側溝天端EL12.1102500 2000 2500 4000 66500 2000 4500 2000 1000 5000 2000 6000 1000建物近接区間蓋版は現状のまま。
NO8+1.55側溝蓋交換 T-25縦断用 防音タイプ300用 L=36.00m 防音タイプ300用 L=12.00mNO1+19.00防音タイプ300用 L=6.00m4号集水桝工SM-B600-L600-H700鋼製桝蓋600用 T-25 N=1枚全スラブタイプ300用 L=1.00m3号函渠工 RCB-B300H300 L=9.60m5号集水桝工SM-B600-L600-H700鋼製桝蓋600用 T-25 N=1枚6号集水桝工SM-B600-L600-H700鋼製桝蓋600用 T-25 N=1枚NO1+6.00DL11.000NO.8NO.9NO.8+10.0NO.10NO.11NO.12NO.13NO.14NO.13+13.40計画側溝天端高EL12.110計画側溝天端高EL12.156計画側溝天端高EL12.157計画側溝天端高EL12.172計画側溝天端高EL12.293計画側溝天端高EL12.307現況側溝天端高EL12.230計画側溝天端高EL12.257NO8+1.55NO8+10.00NO9+0.30NO9+0.80NO9+4.30NO9+5.30NO9+12.80NO9+14.30NO10+0.80NO10+1.80NO12+4.80NO12+6.30NO12+16.80NO12+17.80NO.13+13.40NO.14計画側溝天端高EL12.217(現況高)計画側溝天端高EL12.120計画側溝天端高EL12.174計画側溝天端高EL12.199計画側溝天端高EL12.154計画側溝天端高EL12.226計画側溝天端高EL12.296計画側溝天端高EL12.247計画側溝天端高EL12.17439750500 15003500 7500100013400 10500 220010008450 103001500 10006500 43000側溝蓋交換 T-25縦断用 防音タイプ300用 L=42.00m防音タイプ300用 L=6.00m防音タイプ300用 L=8.00m全スラブタイプ300用 L=0.50m全スラブタイプ300用 L=0.75m防音タイプ300用 L=10.00m防音タイプ300用 L=2.00m 全スラブタイプ300用 L=2.50m防音タイプ300用 L=6.00m防音タイプ300用 L=14.00m全スラブタイプ300用 L=2.50m防音タイプ300用 L=10.00m 全スラブタイプ300用 L=1.50m全スラブタイプ300用 L=1.60mNO8+9.55NO8+10.30NO9+0.30NO9+0.80NO9+2.80NO9+5.30NO9+11.30NO9+14.30全スラブタイプ300用 L=3.00m全スラブタイプ300用 L=1.50mNO10+0.30NO10+1.80NO12+3.80NO12+6.30計画側溝天端高EL12.255計画側溝天端高EL12.305NO12+16.30NO12+17.80NO13+11.80NO13+13.40DL11.000現況側溝底高計画側溝天端高EL12.109凡例蓋版交換:防音タイプNO8+0.65NO8+1.556号集水桝工SM-B600-L600-H700鋼製桝蓋600用T-25 N=1枚NO.6側溝蓋交換 T-25縦断用側溝蓋交換 T-25縦断用側溝蓋交換 T-25縦断用側溝蓋交換 T-25縦断用側溝蓋交換 T-25縦断用側溝蓋交換 T-25縦断用側溝蓋交換 T-25縦断用 側溝蓋交換 T-25縦断用側溝蓋交換 T-25縦断用側溝蓋交換 T-25縦断用側溝蓋交換 T-25縦断用側溝蓋交換 T-25縦断用側溝蓋交換 T-25縦断用 側溝蓋交換 T-25縦断用側溝蓋交換 T-25縦断用側溝蓋交換 T-25縦断用側溝蓋交換 T-25縦断用側溝蓋交換 T-25縦断用側溝蓋交換 T-25縦断用側溝蓋詳細図(参考図)断面図参考施工図製品詳細図既存側溝計画As舗装面道路側 宅地側表層工上層路盤工下層路盤工・既存側溝縁切断・上部コンクリート取壊し間詰モルタル道路境界※必要に応じて宅地への取付計上側溝蓋交換T-25防音タイプB300用長さ調整部は全スラブタイプ既設300(レベルカッター)・敷モルタル1:3■側面図■平面図W WHWB 45 45 175 175防音タイプ本体 T-25縦断用M20ナット(30X40X6)L L■断面図全スラブ:L=2.0/1.5/1.0/0.5IN M12-50250 250M20ナット(30X40X6)3 間詰め及び舗装を行います。
1 既設側溝を水平に切断します。
削孔しアンカー筋を差しモルタル充填します。
側溝幅▼AsH2 モルタルを敷き、フタを据え付け、固定穴からモルタル充填アンカー筋D10程度モルタルt=10mm程度下穴φ15×深20mm程度既設側溝道路側 宅地側S=1:20側溝幅蓋版交換:全スラブタイプ全スラブタイプ300用 L=1.50m防音タイプ300用 L=14.00m側溝蓋交換 T-25縦断用防音タイプ300用 L=12.00m 防音タイプ300用 L=40.00m側溝蓋交換 T-25縦断用NO0+11.00側溝切回し工防音側溝B300-L2000-H600L=3.68m(直線距離2.5m)EL12.100 EL12.050EL12.050EL12.100 EL12.080EL12.080EL12.050NO0+12.00全スラブタイプ300用 L=1.00m側溝蓋交換 T-25縦断用1.00mNO1+7.0012.00m全スラブタイプ300用 L=1.00m側溝蓋交換 T-25縦断用NO2NO2+14.50NO2+6.00NO2+8.50NO3+8.50NO5+8.5014.00mNO6+2.90NO7+18.90側溝蓋交換 T-25縦断用全スラブタイプ300用 L=2.00m側溝蓋交換 T-25縦断用全スラブタイプ300用 L=1.75m側溝蓋交換 T-25縦断用右側溝構造図 1葉 111 葉 8図示※全スラブタイプは切断しての使用可。
藤島駅線鶴岡市上藤島 地内鶴岡市図番 令和 年度路線名又は河川名工事名位 置縮 尺8藤島駅線道路改良工事1・2号函渠工1・2・3号集水桝工構造図S 1:40300300300300300300900150 600 150900150 600 150NO7+15.201000150 700 150NO8+0.60NO8+1.60900150 600 150NO8+4.60NO8+5.50RCB B300-H300 L=3.00mC CD EEF FG H H850150150700左流入管HPCΦ300集水桝天端EL12.110集水桝天端EL12.110RCB B300-H300 L=4.50m RCB B300-H300 L=3.00m3号集水桝工SM-B600-L600-H700鋼製桝蓋600用 T-25 N=1枚2号集水桝工SM-B700-L700-H1000鋼製桝蓋700用 T-25 N=1枚集水桝天端EL12.110左右流入流出管HPCΦ350150 10001150D-D150 600 1509001000基礎砕石RC-801号集水桝工集水桝天端EL12.110300左流入管HPCΦ300集水桝天端EL12.110E-E2号集水桝工流入流出管HPCΦ350 流入流出管HPCΦ350150 700 15010001100基礎砕石RC-801501000300F-F3号集水桝工H-H1・2号函渠工G-GC-CEL11.611EL11.611RCB B300-H300 L=4.50m900150 600 150850150150700150 700850150平面図499NO7+16.10300499300300499900150600150NO7+15.20NO8+0.60NO8+1.60NO8+4.60NO8+5.50NO7+16.10745300コンクリート18N-8-40コンクリート18N-8-40敷モルタル1:3基礎コンクリート18N-8-40150100700EL11.410EL11.365 EL11.412300150 600 1509001000基礎砕石RC-80集水桝天端EL12.110300150 700850150499コンクリート18N-8-40300基礎砕石再生クラッシャーランRC-801号集水桝工SM-B600-L600-H700鋼製桝蓋600用 T-25 N=1枚3号集水桝工SM-B600-L600-H700鋼製桝蓋600用 T-25 N=1枚2号集水桝工SM-B700-L700-H1000鋼製桝蓋700用 T-25 N=1枚1000150 700 1509001506001501号集水桝工SM-B600-L600-H700鋼製桝蓋600用 T-25 N=1枚足掛金物RCB B300H300足掛金物3001501150DG2号函渠工1号函渠工 2号函渠工1号函渠工S 1:40A平面図B-B防音側溝T-25用 B300-H400 L=13.60mT-25用 B300-H400 L=13.60mB1号側溝工NO4+8.80NO5+2.40天端EL12.110天端EL12.110EL11.615EL11.615A-A1号側溝工NO4+8.80NO5+2.40500敷モルタル1:3100基礎砕石RC-80防音鉄筋コンクリート側溝T-25-B300-H400コンクリート蓋300用車道用100400AB1号側溝工1号側溝工1号側溝工1・2号函渠工1・2・3号集水桝工構造図1葉 1図示11 葉 9防音側溝コンクリート蓋 車道300用 N=26枚グレーチング蓋 車道300用 N=1枚コンクリート蓋300用 車道用 N=27枚グレーチング蓋300用 車道用 N=1枚藤島駅線鶴岡市上藤島 地内鶴岡市図番 令和 年度路線名又は河川名工事名位 置縮 尺8藤島駅線道路改良工事NO5+10.40D DRCB B300-H300 L=9.600mNO6RCB B300-H300 L=9.600mA-AD-DEL11.460A平面図B BB-B900150 600 150900150 600 150850150700150 600 1509003001000 基礎砕石RC-803003004号集水桝工集水桝天端EL12.110集水桝天端EL12.110EL11.460150 700850150NO5+9.50NO6+0.90900150 600 150CA650C-C5号集水桝工3号函渠工S 1:504・5号集水桝工構造図NO5+10.40NO6150 600 150NO5+9.50NO6+0.90900150650650コンクリート18N-8-40300300EL11.460850150 700集水桝天端EL12.1101506503003号函渠工150 600 1509003001000基礎砕石RC-80集水桝天端EL12.110EL11.460150 700850150650コンクリート18N-8-40敷モルタル1:3基礎コンクリート18N-8-40150100700基礎砕石再生クラッシャーランRC-80900150 600 150350C4号集水桝工SM-B600-L600-H700鋼製桝蓋600用 T-25 N=1枚5号集水桝工SM-B600-L600-H700鋼製桝蓋600用 T-25 N=1枚4号側溝工4号集水桝工SM-B600-L600-H700鋼製桝蓋600用 T-25 N=1枚150 600 1509005号集水桝工SM-B600-L600-H700鋼製桝蓋600用 T-25 N=1枚RCB B300 H3003003003号函渠工3号函渠工4号側溝工S 1:50300300NO6+0.90I6000平面図900150 600 150900150 600 150NO6GGG-G150 600150SM-B600-L600-H700鋼製桝蓋600用 T-25 N=1枚3001000基礎砕石RC-80集水桝天端EL12.110EL11.460150 700850150EL11.910IH-H4号側溝工T-25-B300-H400~600 L=6.00m底打ちコンクリート21N-12-25BB t=30~157L=2.00m L=3.00m L=1.00mNO6+0.90NO645100EL11.515既設側溝1575713030T-25-B300-H600L=2.00mT-25-B300-H500L=3.00mT-25-B300-H400L=1.00mH HJ J500敷モルタル1:3100基礎砕石RC-80防音勾配調整鉄筋コンクリート側溝T-25-B300-H400 コンクリート蓋300用車道用I-I4号側溝工底打ちコンクリート21N-12-25BB t=57~100700100敷モルタル1:3防音勾配調整鉄筋コンクリート側溝T-25-B300-H600コンクリート蓋300用車道用底打ちコンクリート21N-12-25BB t=45~130基礎砕石RC-80J-J4号側溝工500100敷モルタル1:3底打ちコンクリート21N-12-25BB t=30~157基礎砕石RC-80防音勾配調整鉄筋コンクリート側溝T-25-B300-H500コンクリート蓋300用車道用5号集水桝工SM-B600-L600-H700鋼製桝蓋600用 T-25 N=1枚4号側溝工防音勾配調整鉄筋コンクリート側溝T-25-B300-H400~600 L=6.00m5号集水桝工4号側溝工T-25-B300-H600 T-25-B300-H500 T-25-B300-H4003 号函渠工4 ・ 5 号集水桝工構造図3号側溝工1葉 1図示11 葉 10コンクリート蓋300用 車道用 N=11枚グレーチング蓋300用 車道用 N= 1枚(撤去再設置)コンクリート蓋300用 車道用 N=11枚グレーチング蓋300用 車道用 N= 1枚(撤去再設置)防音勾配調整鉄筋コンクリート側溝藤島駅線鶴岡市上藤島 地内鶴岡市図番 令和 年度路線名又は河川名工事名位 置縮 尺8藤島駅線道路改良工事11 葉 11取付舗装工構造図 1 葉 1S=1:60(A1)S=1:120(A3)9200NO4+11.60NO5+0.805000平面図3号取付舗装工断面図※既設As版を取壊して路盤工と表層工を施工する。
50001.324%表層工-再生密粒度As13 t=5cm路盤工-再生クラッシャーラン RC-40 t=10cm(平均厚さ)路盤工-再生クラッシャーラン RC-40 t=25cm埋戻材―流用土450 45504550 450計画平面図現況平面図9号取付舗装工NO5+10.40NO5+14.00NO6NO5+14.00断面図既設As版を取壊して路盤工と表層工を施工する。
(現道部) (拡幅部)表層、上層、下層路盤の3層仕上げとする。
表層工-再生密粒度As13F t=4cm路盤工-粒調砕石M-40 t=7cm(平均厚さ)上層路盤工-粒調砕石M-40 t=15cm下層路盤工-再生クラッシャーラン RC-40 t=15cm路床―再利用土砂A=25.8m2上層路盤工粒調砕石M-40t=15cm下層路盤工再生クラッシャーランRC-40t=15cmA=8.8m2路盤工粒調砕石M-40t=7cm(平均厚)1270NO5+10.40NO5+14.003310330020303300始点側宅地GL EL=12.043.561%3300表層工 A=34.6m2再生密粒度As13Ft=4cm既設As版A=11.9m21270 2030断面図計画平面図4号取付舗装工※既設As版を取壊して路盤工と表層工を施工する。
NO8NO7+16.10NO8+4.601150路盤工 A=24.5m2粒調砕石 M-40t=10cm(平均厚)表層工 A=33.0m2再生密粒度As13Ft=4cmA=8.5m2上層路盤工粒調砕石 M-40t=15cm下層路盤工再生クラッシャーラン RC-40t=15cm500038501.701%5000現況側溝縁まで1.651%表層工―再生密粒度As13Ft=4cm路盤工-粒調砕石 M-40 t=10cm(平均厚さ)上層路盤工-粒調砕石 M-40 t=15cm下層路盤工―再生クラッシャーラン RC-40 t=15cm 路床―再利用土砂3850 1150既設As版A=27.5m2現況平面図NO8NO7+16.10NO8+4.6050005600藤島駅線鶴岡市上藤島 地内鶴岡市図番 令和 年度路線名又は河川名工事名位 置縮 尺8藤島駅線道路改良工事平面図S=1:200舗装取壊し(1層)既設埋設管有り区間舗装取壊し(2層)既設埋設管無し区間縁石取壊し既設舗装、構造物取壊し工散水ノズル Φ60@1.43mN=183箇所既存消雪設備巻立コンクリート無筋構造物断面図S=1:50V=0.08m3/m既設縁石消雪取壊し25001750参考図1 葉 1S=1:250(A1)S=1:500(A3)既設現場打側溝取壊し箇所、側溝サイズ異なるため平均値より断面積算出300用コンクリート蓋既設側溝蓋取壊し既設現場打側溝取壊しV=0.0387m3/mV=0.20m3/m既設現場打側溝取壊し1158鉄筋構造物断面図S=1:50藤島駅線道路改良工事 R8施工 L=100.5m消雪設備取壊し R8施工 L=95.5mNO3NO4NO5NO6NO7NO8NO9NO10NO5+14.00NO4+16.00G-φ50-PEG-φ50-PEG-φ50-PEW-φ150-DIPW-φ150-DIPW-φ100-HPPEW-φ150-W-φ75-VPVUφ200VUφ200VUφ200VUφ200L=56.4m29 縁石取壊しL=44.2m32 縁石取壊しR8施工 L=48.6m33 縁石取壊し L=131.0m(2)舗装取壊し(1.9m2 t=5cm)×2(3)舗装取壊し(49.8m2 t=5cm)×2 (4)舗装取壊し(97.2m2 t=5cm)t=4cm(7)舗装取壊し46.7m2 t=4cm(8)舗装取壊し30.9m2 t=4cm(9)舗装取壊し(57.9m2 t=5cm)NO3+10.0011.8111.8911.85E11.85ポンプ小屋防災無線掲示板看板ホース格納箱E11.87E11.76WE11.94E12.1812.22U0.52内幅0.3ゴミステーションAsGGAsT3T2JA庄内たがわ本所JA藤島倉庫市道市道アラキ商店車庫既存消雪設備巻立コンクリートはつり L=262.6m(12)車道 舗装取壊し5.75m2 t=14cm(13)車道 舗装取壊し(14)車道 舗装取壊し3.01m2 t=14cm(1)舗装取壊し37.5m2 t=4cm㉘縁石取壊し L=78.2mR8施工 6.6m2R8施工 42.7m2R8施工 20.2m2R8施工 41.5m230 縁石取壊し L=118.6mR8施工 L=4.9m2擦付舗装取壊し38m2 t=4cm既設舗装、構造物取壊し R8施工 L95.5mNO8+5.504.54m2 t=14cm見 積 参 考 資 料工 事 名 藤島駅線道路改良工事1)この「見積参考資料」は、対象工事の現場条件等を考慮し標準的な施工内容等を参考に示した資料であり、契約書第1条にいう設計図書ではない。従って「見積参考資料」は請負契約上の拘束力を生じるものではなく、受注者は、施工方法、地質条件等を充分考慮して、仮設、施工方法、安全対策等、工事目的物を完成するための一切の手段について受注者の責任において定めるものとする。2)この「見積参考資料」の有効期間は、この工事の入札日までとする。3)原則として、各種補正や単価等の金額に関する質問には回答できません。
鶴岡市建設部土木課名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 1号 単価表掘削レキ質土1 当たり掘削 土砂、上記以外(小規模)、 1土質:土砂施工方法:上記以外(小規模)施工数量:標準計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 2号 単価表床掘レキ質土1 当たり床掘り 土砂、上記以外(小規模) 1土質:土砂施工方法:上記以外(小規模)計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 3号 単価表埋戻しR1再利用土砂1 当たり埋戻し 上記以外(小規模) 1施工方法:上記以外(小規模)再利用土砂 CBR≧12%,庄内 1.33計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 4号 単価表埋戻しR2流用土1 当たり埋戻し 上記以外(小規模) 1施工方法:上記以外(小規模)計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 5号 単価表路床盛土再利用土砂1 当たり路床盛土 2.5m未満 1施工幅員:2.5m未満再利用土砂 CBR≧12%,庄内 1.33計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 6号 単価表土砂運搬L=9.6km1 当たり土砂等運搬小規模、バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)、土砂(岩塊・玉 1土砂等発生現場:小規模積込機種・規格:バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間の有無:無し運搬距離:10.0km以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 7号 単価表下層路盤工(車道・路肩)再生クラッシャーラン RC-40 t=15cm(平均厚)1㎡当たり下層路盤(車道・路肩部) t=15cm、1層施工 ㎡ 1全仕上り厚:t=15cm(平均厚)施工区分:1層施工計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 8号 単価表下層路盤工(路肩)再生クラッシャーラン RC-40 t=24cm1㎡当たり下層路盤(車道・路肩部) t=24cm、2層施工 ㎡ 1全仕上り厚:t=24cm施工区分:2層施工計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 9号 単価表上層路盤(車道・路肩)粒調砕石 M-40 t=12cm1㎡当たり上層路盤(車道・路肩部)粒度調整砕石 M-40、t=12cm、1層施工 ㎡ 1材料:粒度調整砕石 M-40全仕上り厚:t=12cm施工区分:1層施工計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 10号 単価表表層(車道)再生密粒度As13F t=4cm1㎡当たり表層(車道・路肩部) 3.0m超、t=4cm、再生密粒度As(13F) ㎡ 1平均幅員:3.0m超1層当り平均仕上り厚:t=4cm材料:再生密粒度アスコン(13F)瀝青材料種類:プライムコート PK-3計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 11号 単価表表層(車道・路肩部)3.0m超、t=4cm、再生密粒度As(13F)1 当たり表層(車道・路肩部) 3.0m超、t=4cm、再生密粒度As(13F) ㎡ 1平均幅員:3.0m超1層当り平均仕上り厚:t=4cm材料:再生密粒度アスコン(13F)瀝青材料種類:プライムコート PK-3計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 12号 単価表下層路盤工再生クラッシャーラン RC-40 t=15cm(歩道部)1㎡当たり下層路盤(歩道部) 実数入力、1層施工 ㎡ 1全仕上り厚:t=15cm施工区分:1層施工計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 13号 単価表下層路盤工再生クラッシャーラン RC-40 t=15cm(車道部)1㎡当たり下層路盤(車道・路肩部)再生クラッシャーランRC-40、t=15cm(車道部)、1層施工 ㎡ 1全仕上り厚:t=15cm施工区分:1層施工計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 14号 単価表上層路盤粒調砕石 M-40 t=15cm(歩道部)1㎡当たり上層路盤(歩道部)粒調砕石M-40、t=15cm(歩道部)、1層施工 ㎡ 1全仕上り厚:t=15cm施工区分:1層施工計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 15号 単価表上層路盤粒調砕石 M-40 t=15cm(車道部)1㎡当たり上層路盤(車道・路肩部)粒度調整砕石 M-40、t=15cm、1層施工 ㎡ 1材料:粒度調整砕石 M-40全仕上り厚:t=15cm施工区分:1層施工計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 16号 単価表路盤工粒調砕石M-40 t=7cm(平均厚)(車道部)1㎡当たり上層路盤(車道・路肩部) 粒度調整砕石 M-40、t=7cm、1層施工 ㎡ 1材料:粒度調整砕石 M-40全仕上り厚:t=7cm施工区分:1層施工計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 17号 単価表路盤工再生クラッシャーラン RC-40 t=10cm(平均厚)(車道部)1㎡当たり上層路盤(車道・路肩部)再生クラッシャーランRC-40、t=10cm、1層施工 ㎡ 1材料:再生クラッシャーランRC-40全仕上り厚:t=10cm施工区分:1層施工計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 18号 単価表路盤工再生クラッシャーランRC-40 t=25cm(平均厚)(歩道部)1㎡当たり上層路盤(歩道部)再生クラッシャーランRC-40、t=25cm(歩道部)、2層施工 ㎡ 1全仕上り厚:t=25cm施工区分:2層施工計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 19号 単価表路盤工粒調砕石M-40 t=10cm(平均厚)(車道部)1㎡当たり上層路盤(車道・路肩部) 粒調砕石M-40、t=10cm、1層施工 ㎡ 1材料:粒度調整砕石 M-40全仕上り厚:t=10cm施工区分:1層施工計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 20号 単価表表層工再生密粒度As13F t=4cm1㎡当たり表層(車道・路肩部) 3.0m超、t=4cm、再生密粒度As13F、 ㎡ 1平均幅員:3.0m超1層当り平均仕上り厚:t=4cm材料:再生密粒度アスコン(13)瀝青材料種類:プライムコート PK-3計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 21号 単価表表層工再生密粒度As13 t=5cm1㎡当たり表層(車道・路肩部)3.0m超、t=5c、再生密粒度As(13)、
プライムコート PK- ㎡ 1平均幅員:3.0m超1層当り平均仕上り厚:t=5cm材料:細粒度アスコン(13)瀝青材料種類:プライムコート PK-3計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 22号 単価表防音側溝B300-H40010m当たり防音側溝 3種 T-25 300×400×2000 W=430kg 本 5再生クラッシャーラン 粒径0~80mm(無規格品) 0.6排水構造物工 昼間 U型側溝 L2000 1000㎏以下 制約無 m 10計1m当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 23号 単価表防音勾配調整側溝B300-H40010m当たり防音勾配調整側溝 3種 T-25 300×400×2000 W=398kg 本 5再生クラッシャーラン 粒径0~80mm(無規格品) 0.6排水構造物工 昼間 U型側溝 L2000 1000㎏以下 制約無 m 10計1m当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 24号 単価表防音勾配調整側溝B300-H50010m当たり防音勾配調整側溝 3種 T-25 300×500×2000 W=479kg 本 5再生クラッシャーラン 粒径0~80mm(無規格品) 0.6排水構造物工 昼間 U型側溝 L2000 1000㎏以下 制約無 m 10計1m当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 25号 単価表防音勾配調整側溝B300-H60010m当たり防音勾配調整側溝 3種 T-25 300×600×2000 W=559kg 本 5再生クラッシャーラン 粒径0~80mm(無規格品) 0.6排水構造物工 昼間 U型側溝 L2000 1000㎏以下 制約無 m 10計1m当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 26号 単価表蓋版設置工 (Co製・鋼製) 昼間コンクリート蓋 40kg/枚以下 制約無1枚当たり防音側溝用コンクリート製蓋 T-25 300 W=31kg 枚 1排水構造物工 昼間 蓋版 Co・鋼製 40㎏/枚以下 制約無 枚 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 27号 単価表蓋版設置工 (Co製・鋼製) 昼間グレーチング 40kg/枚以下 制約無1枚当たり防音側溝用鋼製蓋 T-25 300用 L=500 W=17.0kg 枚 1排水構造物工 昼間 蓋版 Co・鋼製 40㎏/枚以下 制約無 枚 1諸雑費 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 28号 単価表側溝蓋交換全スラブタイプ T-25 300用1式当たり側溝蓋 全スラブタイプ T-25 300用 2.0m 本 2側溝蓋 全スラブタイプ T-25 300用 1.5m 本 1側溝蓋 全スラブタイプ T-25 300用 1.0m 本 1U型側溝設置工 (L=2000㎜) 昼間 1000kg/個以下 制約無 mコンクリート削孔(電動ハンマドリル) 30mm以上200mm未満 孔 16削孔深さ:30mm以上200mm未満計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 29号 単価表勾配調整コンクリート21-12-25BB1 当たりコンクリート小型構造物、人力打設、21-12-25(20)(高炉)、一般養生、無し 1.06構造物種別:小型構造物打設工法:人力打設コンクリート規格:21-12-25(20)(高炉)養生工の種類:一般養生現場内小運搬の有無:無し計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 30号 単価表側溝縁切断W2R工法 水平切断工 W300×壁厚100~200mm1式当たり土木一般世話役 人 1特殊作業員 人 2トラック クレーン装置付 供/日 1W2R工法カッター運転 W2R工法カッター・発電機 日 1ブレード損料 消音ブレード m 10計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 31号 単価表ボックスカルバート設置RCB B300-H300 基礎Co10cm基礎砕石15㎝1m当たりボックスカルバート据付、2.0m/個、0<B≦1.25 0<H≦1.25、基礎砕石+均し m 1作業区分:据付製品長:2.0m/個内空幅・内空高(m):0<B≦1.25 0<H≦1.25基礎材種別:基礎砕石+均しコンクリートPC鋼材による縦締め:無し再生クラッシャーラン 粒径0~80mm(無規格品) 0.13生コンクリート 18-8-40 W/C≦60 高炉 0.07計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 32号 単価表場所打集水桝0.36m3を超え0.38m3以下1箇所当たり現場打ち集水桝・街渠桝(本体)18-8-40(高炉)、0.36m3を超え0.38m3以下、人力打設、 箇所 1コンクリート規格:18-8-25(高炉)1箇所当りコンクリート使用量:0.36m3を超え0.38m3以下コンクリート打設工法:人力打設養生工の種類:養生工無計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 33号 単価表場所打集水桝0.38m3を超え0.40m3以下1箇所当たり現場打ち集水桝・街渠桝(本体)18-8-40(高炉)、0.38m3を超え0.40m3以下、人力打設、 箇所 1コンクリート規格:18-8-25(高炉)1箇所当りコンクリート使用量:0.38m3を超え0.40m3以下コンクリート打設工法:人力打設養生工の種類:養生工無計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 34号 単価表場所打集水桝0.58m3を超え0.61m3以下1箇所当たり現場打ち集水桝・街渠桝(本体)18-8-40(高炉)、0.58m3を超え0.61m3以下、人力打設、 箇所 1コンクリート規格:18-8-25(高炉)1箇所当りコンクリート使用量:0.58m3を超え0.61m3以下コンクリート打設工法:人力打設養生工の種類:養生工無計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 35号 単価表足掛金物2号集水桝設置1本当たり足掛金物 ダクタイル合成樹脂被覆,W=150㎜ 個 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 36号 単価表蓋版設置工 (鋼製) 昼間600用 T-251枚当たり正方形桝蓋 (落し込式 受枠共) T-25t 600×600用 713×713㎜ 枚 1排水構造物工 昼間 蓋版 Co・鋼製 40超170㎏/枚以下 制約無 枚 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 37号 単価表蓋版設置工 (鋼製) 昼間700用 T-251枚当たり正方形桝蓋 (落し込式 受枠共) T-25t 700×700用 819×820㎜ 枚 1排水構造物工 昼間 蓋版 Co・鋼製 40超170㎏/枚以下 制約無 枚 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 38号 単価表舗装版切断As版 15cm以下1m当たり舗装版切断 アスファルト舗装版、15cm以下 m 1舗装版種別:アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚:15cm以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 39号 単価表舗装版破砕As版 15cm以下1㎡当たり舗装版破砕アスファルト舗装版、騒音振動対策必要、15cm以下 ㎡ 1舗装版種別:アスファルト舗装版障害等の有無:無し騒音振動対策:必要舗装版厚:15cm以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 40号 単価表殻運搬処分アスファルト殻1 当たり殻運搬舗装版破砕、機械積込(小規模土工)、無し、2.5km以下 1殻発生作業:舗装版破砕積込工法区分:機械積込(小規模土工)DID区間の有無:無し運搬距離:2.5km以下アスファルト塊処分費50×50×20㎝以下(日本海アスコン共同企業体) 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 41号 単価表舗装切断に伴う濁水運搬1 当たり濁水運搬現場制約あり、人力、土砂(岩塊・玉石混り土含む)、無し、16.0km以 1土砂等発生現場:現場制約あり積込機種・規格:人力土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間の有無:無し運搬距離:16.0km以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 42号 単価表舗装切断に伴う濁水処理1 当たり舗装版切断 濁水処理費 m3 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 43号 単価表コンクリート構造物取壊し無筋コンクリート 縁石1 当たり構造物とりこわし工 昼間 無筋構造物 機械施工 制約無 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 44号 単価表コンクリート構造物取壊し鉄筋コンクリート 既設側溝、
消雪設備1 当たり構造物とりこわし工 昼間鉄筋構造物 機械施工 制約無、低騒音・低振動対策必要 1諸雑費 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 45号 単価表殻運搬処分無筋コンクリート殻1 当たり殻運搬コンクリート(無筋)構造物とりこわし、機械積込、無し、14.4km以下 1殻発生作業:コンクリート(無筋)構造物とりこわし積込工法区分:機械積込DID区間の有無:無し運搬距離:14.4km以下コンクリート塊処分費 無筋(田川砂利工業) 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 46号 単価表殻運搬処分鉄筋コンクリート殻1 当たり殻運搬コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし、機械積込、無し、10.9km以下 1殻発生作業:コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし積込工法区分:機械積込DID区間の有無:無し運搬距離:10.9km以下コンクリート塊処分費 鉄筋(田川砂利工業) 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 47号 単価表交通誘導警備員1人当たり交通誘導警備員B 人 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 48号 単価表水替工口径50粍1日当たり普通作業員 人 0.3ガソリン レギュラー スタンド 9.6工事用水中モータポンプ 普通型(潜水ポンプ) 運/日 1発動発電機 ガソリンエンジン駆動 運/日 1諸雑費 式 1計