名古屋出入国在留管理局における多文化共生イベントの開催に必要な企画・運営業務
出入国在留管理庁名古屋出入国在留管理局の入札公告「名古屋出入国在留管理局における多文化共生イベントの開催に必要な企画・運営業務」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は愛知県名古屋市です。 公告日は2026/06/21です。
新着
- 発注機関
- 出入国在留管理庁名古屋出入国在留管理局
- 所在地
- 愛知県 名古屋市
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公告日
- 2026/06/21
- 納入期限
- -
- 入札締切日
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- 開札日
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公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
名古屋出入国在留管理局による多文化共生イベントの企画・運営業務の入札
企画競争(役務の提供)の公示
【入札の概要】
- ・発注者:名古屋出入国在留管理局
- ・仕様:多文化共生イベントの企画・運営業務(外国人との共生啓発イベントの実施)
- ・入札方式:企画競争
- ・納入期限:記載なし
- ・納入場所:記載なし
- ・入札期限:令和8年7月16日 17時00分(提出期限)
- ・問い合わせ先:名古屋出入国在留管理局 会計課 西田、052-559-2108
【参加資格の要点】
- ・資格区分:役務
- ・細目:役務の提供等
- ・等級:記載なし
- ・資格制度:全省庁統一資格(法務省競争参加資格)
- ・地域要件:記載なし
- ・その他の重要条件
- ・同種業務の実績が必要
- ・法務省指名停止を受けていないこと
- ・未成年者・被保佐人等は契約同意が必要
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名古屋出入国在留管理局における多文化共生イベントの開催に必要な企画・運営業務(PDF:118KB)
企画競争実施の公示令和8年6月22日次のとおり、企画競争を実施するので、企画提案書の提出を招請します。
1 企画競争に付する事項(1)業務名名古屋出入国在留管理局における多文化共生イベントの開催に必要な企画・運営業務(2)業務の趣旨「外国人との共生社会の実現に向けたロードマップ」では、我が国が目指すべき共生社会のビジョン(三つのビジョン)の実現に向けた具体的な施策の一つとして、「共生社会の実現に向けた意識醸成」が掲げられている。
具体的には、「「外国人との共生に係る啓発月間」を創設し、共生社会の実現をテーマとした各種啓発イベントを行うことを検討し、必要な啓発イベントを順次実施する。
」とされている。
本件は、当該啓発イベントの開催に必要な企画・運営業務についての企画提案を募集するものである。
(3)業務内容企画競争説明書のとおり。
2 企画競争への参加資格(1)本件業務と同種の業務の実績があること。
(2)予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ているものは、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
(3)予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。
(4)令和7・8・9年度法務省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」の競争参加資格を有する者であること。
(5)法務省から業務等に関し指名停止を受けている期間中でないこと。
3 手続等企画提案書を提出し、企画競争に参加しようとする者は、下記(1)の担当部署が交付する企画競争説明書に従って企画提案書等の提出書類を作成し、後記4に従って提出すること。
(1)担当部署名古屋出入国在留管理局 会計課 担当:西田〒455-8601 愛知県名古屋市港区正保町5丁目18番電話:052-559-2108Eメール: nagoya_kaikeika@i.moj.go.jp(2)企画競争説明書の交付期間及び交付場所令和8年6月22日(月)から同7月16日(木)までの間、上記(1)の担当部署において交付する。
4 企画競争への参加申込み(企画提案書の提出期限等)(1)提出書類企画競争説明書のとおり。
(2)提出期限令和8年7月16日(木)17時00分(必着)(3)提出先前記3(1)のとおり。
5 説明会の開催日時及び開催場所本公示に基づき企画提案書の提出に関心を有する者に対して説明会を開催する。
なお、説明会に出席しない者も企画提案書を提出可能であるが、できる限り説明会に出席することが望ましい。
(1)開催日時:令和8年6月26日(金)13時~13時30分(2)開催場所:WEB会議システムによるオンライン形式で開催予定。
(3)参加方法:説明会への参加を希望する者は、令和8年6月25日(木)17時までに参加を希望する旨及び連絡先(社名、担当者氏名、電話番号及びメールアドレス)を、前記3(1)の担当部署宛てにEメールにて連絡すること。
Eメール送信後は、同担当部署宛てに確認の電話をすること。
6 参加申込みの無効(1)企画競争への参加申込みについて、参加資格のない者による申込みは、無効とする。
(2)企画競争への参加申込みについて、虚偽の内容による申込みは、無効とする。
7 契約の相手方の選定方法企画競争参加者が提出する企画提案書その他の提出書類について、事前に定めた審査基準により書類審査を行い、最高点を獲得した者を契約の相手方とする。
なお、企画競争説明書で定める上限額を超える見積額を提示した者は、獲得点数に関わらず失格とする。
8 その他本件に関するその他の事項については、企画競争説明書のとおり。