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No.1・2汚泥貯留槽内部防食改修工事

神奈川県逗子市の入札公告「No.1・2汚泥貯留槽内部防食改修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は神奈川県逗子市です。 公告日は2026/06/22です。

新着
発注機関
神奈川県逗子市
所在地
神奈川県 逗子市
カテゴリー
工事
公告日
2026/06/22
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
No.1・2汚泥貯留槽内部防食改修工事 逗子市における令和7・8年度逗子市一般競争入札参加資格の認定を受けている者のうち、公告日現在において、次に掲げる条件をすべて満たしている者であること。 (1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4及び逗子市財務規則(平成3年逗子市規則第6号)第122条の規定により、本市の入札参加制限を受けていないこと。 (2)No.1・2汚泥貯留槽内部防食改修工事令和8年6月23日内部防食改修工 1式9 契 約 の 日令和8年6月23日(火) 令和8年7月8日(水)2 26(1)工 事 名 称(2)工 事 場 所(4)工 事 概 要(3)工 期3.設計図書の閲覧場所及び期間2.予 定 価 格 事後公表となります。 < 事 後 審 査 型 条 件 付 一 般 競 争 入 札 の 公 告 >からから まで逗子市長 桐ケ谷 覚6.入札参加資格に関する事項4.設計図書の入手方法及び期間逗子市ホームページからのダウンロードによる令和8年6月23日(火) 令和8年7月8日(水) から まで1.入札に付する事項逗子市ホームページ逗子市桜山9丁目2448-4(逗子市浄水管理センター)74令和 年 月 日 まで次のとおり条件付一般競争入札を行います。 逗子市公告契 第 号5.入札手続この「条件付一般競争入札」は、かながわ電子入札共同システム(以下「電子入札システム」という。)によるものとし、執行は、電子入札運用基準に基づき行います。 令和7・8年度逗子市競争入札参加資格者名簿 ( 工事 「土木一式」) に登録されていること。 (5)週休2日制確保工事の適用 無(3) 逗子市一般競争入札参加停止及び指名停止等措置基準(平成18年4月1日施行)(以下「措置基準」という。)に基づく停止措置を受けていないこと。 (4)(A)(B)(5)なお、配置予定技術者は、建設業者との直接的かつ恒常的な3ヶ月以上の雇用関係を有していること。 (6) 経営不振の状態(会社更生法(平成14年法律第154号)第17条第1項に基づき更生手続開始の申立てをしたとき、民事再生法(平成11年法律第225号)第21条第1項に基づき再生手続開始の申立てをしたとき、手形又は小切手が不渡りになったとき等。 ただし、逗子市が経営不振の状態を脱したと認めた場合は除く。 )にない者であること。 7.入札参加申請書の受付及び期限12.予定価格の事後公表による入札の執行8.入札方法等 電子入札システムによるものとし、執行は電子入札運用基準に基づき行います。 令和8年6月30日(火)・官公庁発注による、工事実績(元請)があること。 ・県内又は都内に、本店又は入札参加資格認定を受けている支店(受任者営業所)を有すること。 9.工費内訳明細書の提出 入札書に添付し提出してください。 令和8年7月9日(木) 午前 9時10分逗子市役所 3階 管財契約課10.入札書提出締切日時 令和8年7月8日(水) 午後 5時00分入札参加申請書の提出は、 までに、電子入札システムにより申請してください。 なお、電子入札システム以外による申請は受付できません。 ・「土木一式」の総合評定値(P)がA等級(1,101点以上)の者であること。 ・「土木一式」の総合評定値(P)がB等級(801点以上1,100点以下)の者であること。 ※ 第0007号下位内訳書まで記入して提出してください。 建設業法(昭和24年法律第100号)を遵守するとともに同法第26条の規定による主任技術者又は監理技術者を施工現場に工事期間中配置できること。 午後 3時00分11.入札(開札)の日時及び場所1回目の入札の結果、予定価格の制限の範囲内での入札がないときは、ただちに再度入札を行いますので、再度入札の対応が迅速に出来るようお願いいたします。 この場合、再度入札に参加しなかった者は辞退取扱いとさせて頂きます。 なお、再度入札においても予定価格の制限の範囲内での入札がないときは、この入札は不調とします。 (A)のいずれかの条件に該当し、かつ(B)の条件に該当すること。 なお、最新の経営規模等評価結果通知書総合評定値を資格要件とする。 免除 入札保証金契約保証金16.低入札価格調査制度の適用20.そ の 他無14.入札の無効「6.入札参加資格に関する事項」に定める要件を備えない者が行った入札、競争参加資格確認申請書等の提出書類について虚偽の記載をした者が行った入札並びに逗子市財務規則第135条の規定により、次の入札は無効とします。 (1) 入札書が入札書提出締切日時までに提出されないとき。 (2) 電子入札システムによる方法以外で入札書を提出したとき。 ただし、電子入札運用基準に定められた紙入札は除く。 (3) 予定価格を超えた入札額が記載されているとき。 (4) 入札書に工費内訳明細書が添付されていないとき。 (5) 入札書に添付された工費内訳明細書の金額と入札書に記載された金額が異なるとき。 (6) その他法令及び逗子市財務規則又は市長の定める入札条件に違反したとき。 ・詳細は、入札説明書によります。 ・入札参加者が無かった場合にはこの入札は中止となります。 13.入札参加資格の喪失入札参加希望者が、入札日までに次のいずれかに該当するときは、入札に参加することができません。 (1) 「6.入札参加資格に関する事項」のいずれかの条件(「公告日」とあるものを「入札日」と読み替えるものとする。)を欠いたとき。 (2) 競争参加資格確認申請書等の提出書類について虚偽の記載をしたとき。 (3) 建設業法第28条第3項の規定に基づく営業停止処分を受けたとき。 契約額の10分の1以上とします。 なお、保険会社との間に本市を被保険者とする履行保証保険契約を締結した場合及び、契約者から委託を受けた保険会社と工事履行保証契約を締結した場合は免除します。 15.契約の締結本市においては事後審査型条件付一般競争入札を行っていますので、落札候補者になった者が、申告書(「6.入札参加資格に関する事項」にある条件を証する書類を添付)を提出し、審査で適格者と認められた場合に落札決定者となり、契約を締結します。 ただし、落札決定者であっても契約締結前に措置基準に基づく停止措置を受けた場合は契約は締結しません。 契約額の10分の1以上とします。 なお、保険会社との間に本市を被保険者とする履行保証保険契約を締結した場合及び、契約者から委託を受けた保険会社と工事履行保証契約を締結した場合は免除します。 最低制限価格の適用 17.18.19.有令和4年中央公契連モデルを採用します。 なお、最低制限価格を下回った入札者は、落札候補者となりません。 ※算出した最低制限価格が予定価格の10分の7.5から10分の9.2の範囲内に限り、「万円止め」とします。 ※万円止めとした額が予定価格の10分の7.5に満たない場合には予定価格の10分の7.5が最低制限価格となります。 :今回対象範囲全体配置図逗 子 市 環 境 都 市 部 下 水 道 課工 事 名縮 尺工事箇所図 面 名全体配置図図面番号逗子市桜山9丁目2448-41/400C-1No.1・2汚泥貯留槽内部防食改修工事A B C D地下2階平面図2 3 4 5 6 7 8ろ液排水槽汚泥ホンプ井受水槽汚泥処理室冷却水槽No1No2砂貯槽汚水ホンプ井沈砂池管廊管廊EXP.J1 0 01配管ピット配管ピット配管ピット濃縮槽濃縮槽No3濃縮槽No.1No.2室内排水槽No.5汚泥貯留槽No.4No.3防食塗装工・劣化部除去工・断面修復工施工範囲5000 2600 6500 6500 6500 6500 6500 6500 6500 3000 3000 4000600300500 600 500 600300 300管理棟 防食塗装範囲図(1)200 200 200 200400500 400300800 800400300 700 300400700300400 300 400600300400500 400300 250300250 250300250580120300200100700700 60010046504006006001000700600 1000400300200300400400200200300300300300300800700800700600600φ900300300300300 300350 600300300600700200200300700580800800800800800 10004004001000100010001000300400400300300800400 500300500300400500500250250400400400400400200300300300200400300300300200400300700700825汚泥貯留槽汚泥貯留槽汚泥貯留槽 汚泥貯留槽A AB BC CD D※1 劣化部除去厚及び断面修復厚は、事前調査により決定する。 記号 防食工法規格D種(塗布型ライニング工法)施工数量(m2)壁底版天井劣化部除去厚(設計厚)42.888.3※1※2断面修復厚(設計厚)※149.3 49.089.142.8No.1 No.2施工箇所※2 底面については断面修復まで行い、塗装は行わない。 30mm10mm50mm30mm6500195006500 65005310054003950590056006000540059002660 25906300?3000?3000?5000?500060005800 58006000600060005800 57001600 1600 1600 1700235023501200 12001700 43009750185046743525185060008400190057001900950 9501250125014002500 250064001950?5200?52006400620019005900 60007006000194529551800620065005900 58002600 2850 5700 5650 3950逗 子 市 環 境 都 市 部 下 水 道 課工 事 名縮 尺工事箇所図 面 名管理棟 防食塗装範囲図(1)図面番号逗子市桜山9丁目2448-41/100C-2No.1・2汚泥貯留槽内部防食改修工事水処理 第一系列防臭対策室地下1階平面図2 3 4 5 6 7 8 1 0 015000 2600 6500 6500 6500 6500 6500 6500 6500 3000 3000 4000A B C D1000管理棟 防食塗装範囲図(2)300300600300400800 800 700700 700 700300400 300 400400600600600400300400700 700 700 700 800 300400800 300600300600300600600400600 4003006001000φ300φ300φ30010001000400300500500700600800800500400580120580580120φ300φ300φ300φ300400500700700700700500400300700400300200600600420180180300400400400400400400200400700800700800700550150120120700120120120400700500580120400750 80070070058070035035050012034080080034034063080034012034080080010001000500350400800400500700600300200φ800φ400φ400施工範囲防食塗装工・劣化部除去工・断面修復工※1 劣化部除去厚及び断面修復厚は、事前調査により決定する。 ※2 底面については断面修復まで行い、塗装は行わない。 記号 防食工法規格D種(塗布型ライニング工法)施工数量(m2)壁底版天井劣化部除去厚(設計厚)42.888.3※1※2断面修復厚(設計厚)※149.3 49.089.142.8No.1No.2施工箇所30mm10mm50mm30mm531006500195006500 6500900650063005000900900900900900900200020002000900160012003500120035002660 259063005900651057005800 5800900 140014004100200013003000200020001100 1100110011009508759501400140044009502000 2000345034005800160039505400 5600 54003950 1900 56504550受水槽冷却水槽EXP.J撹はん機室汚泥処理室管廊煙突CDブロアー室ホッパー室沈砂池スロープ スロープ逗 子 市 環 境 都 市 部 下 水 道 課工 事 名縮 尺工事箇所図 面 名管理棟 防食塗装範囲図(2)図面番号逗子市桜山9丁目2448-41/100C-3No.1・2汚泥貯留槽内部防食改修工事B-B断面図1,4501,200 1,800 1,800 1,0003002,000 4,500CH=2,600 300CH=2,500 CH=2,500CH=2,750 CH=2,750CH=2,400150管理棟 防食塗装範囲図(3)2 3 4 5 6 7 8 1 0 015000 2600 6500 6500 6500 6500 6500 6500 6500 10000 1600600 500 400 300φ700 φ700500300700φ300 φ3003501208003008001000 800100100450300450300300300600400100030010030033030044030026030035060075080030070030040040050045050030010001000500400800600φ400 φ400250 2502504001506008008006003003003005001000300 400施工範囲防食塗装工・劣化部除去工・断面修復工※1 劣化部除去厚及び断面修復厚は、事前調査により決定する。 ※2 底面については断面修復まで行い、塗装は行わない。 記号 防食工法規格D種(塗布型ライニング工法)施工数量(m2)壁底版天井劣化部除去厚(設計厚)42.888.3※1※2断面修復厚(設計厚)※149.3 49.089.142.8No.1 No.2施工箇所30mm10mm50mm30mm531004650 1900 62006200φ5200 φ52001950 1200 3080 37501450 1700 12501850 1100 2900 7000 265014350 1700 79509001180 50702000 4000 4000 400028008501350 1750447048001700250023501400265047001750 3500950 51001300270062008801100 360030252050 3850365018501900465011503150135014406200 6200515048004150汚泥貯留槽配管ピット撹はん機室会議室コントロール室汚泥操作室P、S会議室便所湯沸室便所湯沸室水質試験室水質試験室更衣室浴室脱臭機室倉庫倉庫 倉庫汚泥処理室沈砂機械室搬入車室管廊汚水ポンプ井汚泥処理室2FLGLB1FL1FLRSL3FL2FLGL1FL+8.530+6.300+6.560脱水機室RSL(水上)RSL(水下)沈砂池汚水ポンプ室汚泥処理室貯留槽圧力水供給槽会議室宿直室NO.5貯留槽+8.530逗 子 市 環 境 都 市 部 下 水 道 課工 事 名縮 尺工事箇所図 面 名管理棟 防食塗装範囲図(3)図面番号逗子市桜山9丁目2448-41/100C-4No.1・2汚泥貯留槽内部防食改修工事管理棟 防食塗装範囲図(4)100CH=2,6003009001,600 9001,600 9001,6001,100 900 8001,800 1,800 800CH=2,65050A B C DC-C断面図 D-D断面図A B C D3002003007005400200200 5600200300 5400200600 500 500 6001503005004005003004005004005005003001000400400 350 4001000600200150150400 8003005550 5750350350150400φ40010003001150400 5500 500φ300φ700施工範囲防食塗装工・劣化部除去工・断面修復工※1 劣化部除去厚及び断面修復厚は、事前調査により決定する。 ※2 底面については断面修復まで行い、塗装は行わない。 記号 防食工法規格D種(塗布型ライニング工法)施工数量(m2)壁底版天井劣化部除去厚(設計厚)42.888.3※1※2断面修復厚(設計厚)※149.3 49.089.142.8No.1 No.2施工箇所30mm10mm50mm30mm195006500 6500 6500195006500 6500 65005900 6000 59001200 2300 2400 2400 1200 2400 2400 1200 2300380025002000 3600 440010002750 13502850 135010002850 13507002500 2000 4000 400040004000400012450 64003500260015001200φ5200汚泥貯留槽 汚泥貯留槽 汚泥貯留槽会議室汚泥処理室汚泥処理室汚泥処理室事務室 廊下RSL(水下)RSL(水上)2FLB1FL脱水機室撹はん機室脱臭機械室作業員控室1FL搬出路GLT.P.+14.000No.3 No.4 No.5汚泥貯留槽No.13FL2FLB1FL1FLGLT.P.+14.000RSLB2FL B2FL逗 子 市 環 境 都 市 部 下 水 道 課工 事 名縮 尺工事箇所図 面 名管理棟 防食塗装範囲図(4)図面番号逗子市桜山9丁目2448-41/100C-5No.1・2汚泥貯留槽内部防食改修工事 年度 設 計 積 算 書 表 紙(設 計 書 番 号( 工 事 ・ 業 務 )名(河川・路線・区域)名( 工 事・業 務 )箇所単 価 採 用 地 区 名事 業 区 分工 期設 計 金 額(円設 計 概 要( 起 工・変 更 )理由令和 08 当初 )08年度No.1・2汚泥貯留槽内部防食改修工事逗子市桜山9丁目2448-4逗子市浄水管理センター逗子契約日から 令和 09 年 02 月 26 日 まで円 )下水処理場土木工事 内部防食改修工 一式逗子市 事 業 所 名逗子市令和 08 年度 設 計 積 算 書 表 紙( ) 当初<支出科目><合併区分情報>合併処理設定 しない区 分 1区 分 2区 分 3区 分 4区 分 5区 分 6区 分 7区 分 8区 分 9<全体金額情報>(a)当初請負額(b1)前回変更請負額(b2)今回変更官積算額(c)増減(d)-(b1)or(b2)備 考消費税等相当額今回変更請負額本工事費工事価格款 項 目目の細目節当初官積算額(d)=(b1)/(a)×(c)逗子市令和 08 年度 積 算 諸 条 件 調 書( ) 当初主たる工種経費等情報施工地域・工事場所区分緊急工事による補正前払金支出割合契約保証の方法間接工事費率補正(上記「施工地域・工事場所区分」、 「契約保証」以外で補正がある場合)間接労務費・工場管理費計上区分土木工事資材等単価表 適用年版共通仮設費率補正現場管理費率補正一般管理費率補正積算数量等情報名称 採用数量 単位 備考(その他情報欄)下水道工事(3)市街地DID補正(1)-3計上しない35%を超える場合金銭的保証0.00%0.00%0.00%計上しない令和07年7月1日適用令和08年6月1日基準現場環境改善費計上区分補正しない週休割増補正区分 補正しない土木工事標準積算基準書 適用年版ICT施工補正区分 補正しない逗子市逗子市本 工 事 費 内 訳 書(上段:前 回 下段:今 回)費目 工種 種別 数 量 単 位 単 価 金 額 摘要本工事費 処理場・ポンプ場1 式 コンクリート構造物補修工1 式 劣化部除去工1 式 第 0001 号 内訳書 断面修復工1 式 第 0002 号 内訳書 防食工1 式 第 0003 号 内訳書 改築足場工1 式 第 0004 号 内訳書直接工事費計1 式 共通仮設費計1 式 運搬費1 式 第 0910 号 内訳書 技術管理費1 式 第 0940 号 内訳書 共通仮設費(率分)1 式 【千円止】純工事費1 式1 - - 逗子市本 工 事 費 内 訳 書(上段:前 回 下段:今 回)費目 工種 種別 数 量 単 位 単 価 金 額 摘要 現場管理費1 式 【千円止】工事原価1 式 一般管理費等1 式工事価格1 式 【万円止】消費税及び地方消費税相当額1 式 10.00%本工事費計1 式2 - - 逗子市内訳書 1 式劣化部除去工(上段:前 回 下段:今 回)第0001号名 称 数 量 単 位 単 価 金 額 摘要劣化部除去1 式第0001号下内 (AMA0010)殻運搬1 式第0002号下内 (AMA0020)殻処分1 式第0003号下内 (AMA0030)合 計内訳書 1 式断面修復工(上段:前 回 下段:今 回)第0002号名 称 数 量 単 位 単 価 金 額 摘要断面修復1 式第0004号下内 (AMA0040)合 計内訳書 1 式防食工(上段:前 回 下段:今 回)第0003号名 称 数 量 単 位 単 価 金 額 摘要コンクリート防食被覆1 式第0005号下内 (AMA0050)合 計内訳書 1 式改築足場工(上段:前 回 下段:今 回)第0004号名 称 数 量 単 位 単 価 金 額 摘要改築足場1 式第0006号下内 (AMA0060)合 計3 - - 逗子市内訳書 1 式運搬費(上段:前 回 下段:今 回)第0910号名 称 数 量 単 位 単 価 金 額 摘要改築足場現場内小運搬工119 掛m2第0012号単価表 (SJ0030)単管足場合 計内訳書 1 式技術管理費(上段:前 回 下段:今 回)第0940号名 称 数 量 単 位 単 価 金 額 摘要事前調査工1 式第0007号下内 (AMA0070)合 計4 - - 逗子市下位内訳書AMA00101 式劣化部除去当り適用年版 T0806(上段:前 回 下段:今 回)第0001号名 称 数 量 単 位 単 価 金 額 摘要劣化部除去工361 m2第0001号単価表 (DKG09160)合 計1 式 円/式下位内訳書AMA00201 式殻運搬当り適用年版 T0806(上段:前 回 下段:今 回)第0002号名 称 数 量 単 位 単 価 金 額 摘要人力積込1.8 m3第0006号単価表 (CB210830)土砂等運搬1.8 m3第0007号単価表 (CB210110)合 計1 式 円/式下位内訳書AMA00301 式殻処分当り適用年版 T0806(上段:前 回 下段:今 回)第0003号名 称 数 量 単 位 単 価 金 額 摘要廃材処理料(東部地区)1.8 m3(Z132597010)無筋Co殻合 計1 式 円/式5 - - 逗子市下位内訳書AMA00401 式断面修復当り適用年版 T0806(上段:前 回 下段:今 回)第0004号名 称 数 量 単 位 単 価 金 額 摘要断面修復工(壁部)177 m2第0008号単価表 (SDKG09220)30mm以上~40mm以下 100m2以上300m2未満断面修復工(天井面)98 m2第0009号単価表 (SJ0010)50mm以上~60mm以下 100m2未満断面修復工(底部)85 m2第0010号単価表 (SDKG09240)30mm以上~40mm以下 100m2未満合 計1 式 円/式下位内訳書AMA00501 式コンクリート防食被覆当り適用年版 T0806(上段:前 回 下段:今 回)第0005号名 称 数 量 単 位 単 価 金 額 摘要コンクリート防食工(壁)177 m2(TJ0030)D種 100m2超~300m2未満コンクリート防食工(天井)98 m2(TJ0040)D種 100m2未満合 計1 式 円/式6 - - 逗子市下位内訳書AMA00601 式改築足場当り適用年版 T0806(上段:前 回 下段:今 回)第0006号名 称 数 量 単 位 単 価 金 額 摘要改築足場工119 掛m2第0011号単価表 (SJ0020)単管足場合 計1 式 円/式下位内訳書AMA00701 式事前調査工当り適用年版 T0806(上段:前 回 下段:今 回)第0007号名 称 数 量 単 位 単 価 金 額 摘要着工前洗浄工(壁部)177 m2(TJ0050)高圧洗浄機:10~15MPa程度着工前洗浄工(天井部)98 m2(TJ0060)高圧洗浄機:10~15MPa程度着工前洗浄工(床部)85 m2(TJ0070)高圧洗浄機:10~15MPa程度表面異状調査361 m2(TJ0080)目視調査中性化深さ調査6 箇所(TJ0090)フェノールフタレイン法鉄筋はつり調査2 箇所(TJ0100)合 計1 式 円/式7 - - 逗子市単価表DKG09160100 m2劣化部除去工当り適用年版 T0806第0001号名 称 数 量 単 価 金 額 摘要 単 位土木一般世話役 [1](R0125)人特殊作業員 [1](R0101)人普通作業員 [1](R0102)人超高圧水発生装置運転第0002号単価表[1](DKG09170)日空気圧縮機運転第0003号単価表[1](DKG09180)日工事用水中モーターポンプ運転第0004号単価表[1](DKG09190)日発動発電機運転第0005号単価表[1](DKG09200)日諸雑費(率+まるめ)1(ZS8000004)Σ[1] * 0.09式合 計1 円/m2 m2条 件 値 条 件 名 称 入 力 値潜水ポンプ 口径50mm 全揚程10m J01 水中モーターポンプ規格 1使用しない J02 水中ポンプへの商用電源の有無 1kwh/日 J03 水中ポンプの日当り電力使用量使用しない J04 有料水の有無 1m3 J05 有料水の100㎡当り使用量必要としない J06 車上プラントの必要性 18 - - 逗子市単価表DKG091701 日超高圧水発生装置運転当り適用年版 T0806第0002号名 称 数 量 単 価 金 額 摘要 単 位軽油(Z006702002)L超高圧水発生装置(ZKG9000080)圧力240MPa-00001日諸雑費(まるめ)1(ZS3000004)式合 計1 円/日 日単価表DKG091801 日空気圧縮機運転当り適用年版 T0806第0003号名 称 数 量 単 価 金 額 摘要 単 位軽油(Z006702002)L空気圧縮機[可搬式・エンジン駆動・スクリュ型](L001090001)吐出量2.0m3/min日【賃料】諸雑費(まるめ)1(ZS3000004)式合 計1 円/日 日9 - - 逗子市単価表DKG091901 日工事用水中モーターポンプ運転当り適用年版 T0806第0004号名 称 数 量 単 価 金 額 摘要 単 位工事用水中モ-タポンプ[普通型](L001100001)潜水ポンプ 口径50mm 全揚程10m日【賃料】諸雑費(まるめ)1(ZS3000004)式合 計1 円/日 日条 件 値 条 件 名 称 入 力 値潜水ポンプ 口径50mm 全揚程10m J01 水中モーターポンプ規格 1使用しない J02 商用電源の使用 1kWh/日 J03 水中ポンプの日当り電力使用量単価表DKG092001 日発動発電機運転当り適用年版 T0806第0005号名 称 数 量 単 価 金 額 摘要 単 位ガソリン(Z006704001)レギュラ-L発動発電機[ガソリンエンジン駆動](L001110002)3kVA日【賃料】諸雑費(まるめ)1 (ZS3000004)式合 計1 円/日 日10 - - 逗子市単価表CB2108301 m3人力積込当り適用年版 T0806第0006号 機労材構成比情報名 称 / 規 格 東 京 単 価 地 区 単 価 明細情報 摘要 構成比普通作業員R0102R0102標準単価 積算単価1 m3 円/m3 当り条 件 値 条 件 名 称 入 力 値岩塊・玉石 J01 土質等区分 2単価表CB2101101 m3土砂等運搬当り適用年版 T0806第0007号 機労材構成比情報名 称 / 規 格 東 京 単 価 地 区 単 価 明細情報 摘要 構成比2t積級ダンプトラック[オンロ-ド・ディ-ゼル]MP03010010M000301001 【損料】運転手(一般)R0115R0115軽油Z006702002Z006702002標準単価 積算単価1 m3 円/m3 当り条 件 値 条 件 名 称 入 力 値現場制約あり J01 土砂等発生現場 3人力 J02 積込機種・規格 7土砂(岩塊・玉石混り土含む) J03 土質 1有り J04 DID区間の有無 210.5km以下 J18 運搬距離(km)(DID区間有) 1111 - - 逗子市単価表SDKG09220100 m2断面修復工(壁部)当り適用年版 T0806第0008号(上段:前 回 下段:今 回) 30mm以上~40mm以下 100m2以上300m2未満名 称 数 量 単 価 金 額 摘要 単 位土木一般世話役10.6[1](R0125)0010人左官31.4[1](R0135)0020人特殊作業員12.6[1](R0101)0030人普通作業員10.6[1](R0102)0040人耐硫酸性モルタル5,325(TJ0010)kg耐硫酸性モルタル用プライマー10(TJ0020)kg諸雑費(率+まるめ)1(ZS8000004)0060 Σ[1] * 0.05式合 計1整数止め切捨て円/m2 m212 - - 逗子市単価表SJ0010100 m2断面修復工(天井面)当り適用年版 T0806第0009号(上段:前 回 下段:今 回) 50mm以上~60mm以下 100m2未満名 称 数 量 単 価 金 額 摘要 単 位土木一般世話役22[1](R0125)0010人左官60[1](R0135)0020人特殊作業員28[1](R0101)0030人普通作業員22[1](R0102)0040人耐硫酸性モルタル8,875(TJ0010)kg耐硫酸性モルタル用プライマー10(TJ0020)kg諸雑費(率+まるめ)1(ZS8000004)0060 Σ[1] * 0.05式合 計1整数止め切捨て円/m2 m213 - - 逗子市単価表SDKG09240100 m2断面修復工(底部)当り適用年版 T0806第0010号(上段:前 回 下段:今 回) 30mm以上~40mm以下 100m2未満名 称 数 量 単 価 金 額 摘要 単 位土木一般世話役13.5[1](R0125)0010人左官40.5[1](R0135)0020人特殊作業員16.2[1](R0101)0030人普通作業員13.5[1](R0102)0040人耐硫酸性モルタル5,325(TJ0010)kg耐硫酸性モルタル用プライマー10(TJ0020)kg諸雑費(率+まるめ)1(ZS8000004)0060 Σ[1] * 0.05式合 計1整数止め切捨て円/m2 m214 - - 逗子市単価表SJ0020100 掛m2改築足場工当り適用年版 T0806第0011号(上段:前 回 下段:今 回) 単管足場名 称 数 量 単 価 金 額 摘要 単 位土木一般世話役1.7[1](R0125)0010人とび工7.1[1](R0106)人普通作業員1.4[1](R0102)0040人諸雑費(率+まるめ)1(ZS8000004)0060 Σ[1] * 0.63式合 計1整数止め切捨て円/掛m2 掛m2単価表SJ0030100 掛m2改築足場現場内小運搬工当り適用年版 T0806第0012号(上段:前 回 下段:今 回) 単管足場名 称 数 量 単 価 金 額 摘要 単 位普通作業員5.7[1](R0102)0040人諸雑費(率+まるめ)1(ZS8000004)0060 Σ[1] * 0.1式合 計1整数止め切捨て円/掛m2 掛m215 - - 逗子市登 録 単 価 一 覧 表単価コード 名 称 単 位 適用年版 単 価 管理費区分 資源区分 摘要TJ0010 耐硫酸性モルタルkg T0806 332資材単価 全間接費対象特別調査TJ0020 耐硫酸性モルタル用プライマーkg T0806 3,550資材単価 全間接費対象見積りTJ0030 コンクリート防食工(壁)D種 100m2超~300m2未満m2 T0806 27,900市場単価 全間接費対象物価資料6月号P835TJ0040 コンクリート防食工(天井)D種 100m2未満m2 T0806 40,200市場単価 全間接費対象物価資料6月号P835TJ0050 着工前洗浄工(壁部)高圧洗浄機:10~15MPa程度m2 T0806 1,650その他施工単価等現場、一般対象見積りTJ0060 着工前洗浄工(天井部)高圧洗浄機:10~15MPa程度m2 T0806 1,980その他施工単価等現場、一般対象見積りTJ0070 着工前洗浄工(床部)高圧洗浄機:10~15MPa程度m2 T0806 1,980その他施工単価等現場、一般対象見積りTJ0080 表面異状調査目視調査m2 T0806 540その他施工単価等現場、一般対象見積りTJ0090 中性化深さ調査フェノールフタレイン法箇所 T0806 32,990その他施工単価等現場、一般対象見積りTJ0100 鉄筋はつり調査箇所 T0806 34,210その他施工単価等現場、一般対象見積りZKG9000080-00001超高圧水発生装置圧力240MPa日 T0806 276,300資材単価 全間接費対象見積り16 - - 逗子市総 量 集 計 表(参考) [ ] 労務費金 額 単 価 単 位 数 量(参考) 単 価 名 称 / 規 格 摘要特殊作業員人( R0101 )普通作業員人( R0102 )とび工人( R0106 )土木一般世話役人( R0125 )左官人( R0135 )式17 - - 逗子市総 量 集 計 表(参考) [ ] 資材単価金 額 単 価 単 位 数 量(参考) 単 価 名 称 / 規 格 摘要耐硫酸性モルタルkg( TJ0010 )22,649耐硫酸性モルタル用プライマーkg( TJ0020 )36軽油L( Z006702002 )1,454.108ガソリンレギュラ- L( Z006704001 )75.449超高圧水発生装置圧力240MPa 日( ZKG9000080 )6.85900001式 118 - - 逗子市総 量 集 計 表(参考) [ ] 仮設材単価等金 額 単 価 単 位 数 量(参考) 単 価 名 称 / 規 格 摘要廃材処理料(東部地区)無筋Co殻 m3( Z132597010 )1.8式 119 - - 逗子市総 量 集 計 表(参考) [ ] 機械器具損料金 額 単 価 単 位 数 量(参考) 単 価 名 称 / 規 格 摘要空気圧縮機[可搬式・エンジン駆動・スクリュ型]吐出量2.0m3/min 日( L001090001 )工事用水中モ-タポンプ[普通型]潜水ポンプ 口径50mm 全揚程10m 日( L001100001 )発動発電機[ガソリンエンジン駆動]3kVA 日( L001110002 )式20 - - 逗子市総 量 集 計 表(参考) [ ] その他施工単価等金 額 単 価 単 位 数 量(参考) 単 価 名 称 / 規 格 摘要着工前洗浄工(壁部)高圧洗浄機:10~15MPa程度 m2( TJ0050 )177着工前洗浄工(天井部)高圧洗浄機:10~15MPa程度 m2( TJ0060 )98着工前洗浄工(床部)高圧洗浄機:10~15MPa程度 m2( TJ0070 )85表面異状調査目視調査 m2( TJ0080 )361中性化深さ調査フェノールフタレイン法 箇所( TJ0090 )6鉄筋はつり調査箇所( TJ0100 )2式 121 - - 逗子市総 量 集 計 表(参考) [ ] 市場単価・標準単価金 額 単 価 単 位 数 量(参考) 単 価 名 称 / 規 格 摘要コンクリート防食工(壁)D種 100m2超~300m2未満 m2( TJ0030 )177コンクリート防食工(天井)D種 100m2未満 m2( TJ0040 )98式 122 - - 逗子市施工パッケージ単価分総 量 集 計 表(参考) [ ] 労務費金 額 単 価 単 位 数 量(参考) 単 価 名 称 / 規 格 摘要普通作業員人( R0102 )運転手(一般)人( R0115 )式23 - - 逗子市施工パッケージ単価分総 量 集 計 表(参考) [ ] 資材単価金 額 単 価 単 位 数 量(参考) 単 価 名 称 / 規 格 摘要軽油L( Z006702002 )6.802式 124 - - 逗子市施工パッケージ単価分総 量 集 計 表(参考) [ ] 機械器具損料金 額 単 価 単 位 数 量(参考) 単 価 名 称 / 規 格 摘要ダンプトラック[オンロ-ド・ディ-ゼル]2t積級 供用日( M000301001 )式25 - - 逗子市材料率(%) 条件情報施 工 パ ッ ケ ー ジ 材 料 集 計 表単価コード 単価名称 標準単価 数量 材料分金額1.8J01=現場制約あり /J02=人力 / J03=土砂(岩塊・玉石混り土含む) /J04=有り / J18=10.5km以下CB210110 土砂等運搬合計26 - - 逗子市 No.1・2汚泥貯留槽内部防食改修工事共通事項及び特記仕様書令和8年度逗子市 環境都市部 下水道課目 次第一節 共通事項 ・・・・・・・・・・・ 1第二節 特記仕様書第1章 序文 ・・・・・・・・・ 3第2章 土木工事 ・・・・・・・ 51第一節 共通事項(工事の着手)第1条 工事契約締結後、早期に監督職員と設計施工について打合せを行い、現場を確認のうえ工事を着工すること。 なお、打合せ事項については必要に応じて議事録を監督職員に提出すること。 (疑義の解釈)第2条 本工事は、逗子市財務規則に基づき別途特記仕様書、設計書及び添付図面によって行い、設計図面等に定める事項について疑義を生じた場合の解釈は、当該工事を担当する監督職員の指示に従わなければならない。 2 設計図書等で明記していない事項であっても、施工上必要なものがあった場合は、発注者受注者で協議するものとする。 (法令関係の遵守)第3条 受注者は、工事施工に当たり、工事に関する諸法規その他諸法令を遵守し、工事の円滑なる進捗を図るとともに、諸法令の運営適用は受注者の負担と責任において行わなければならない。 (施設の保全)第4条 移設構造物を汚染し、またこれらに損害を与えた時は受注者の責任で復旧しなければならない。 (資格を必要とする作業)第5条 資格を必要とする作業は、それぞれの資格を有する者が施工しなければならない。 (工事終了後の処理)第6条 工事が完成した時、受注者は速やかに不要材料及び仮設物を処分若しくは撤去し、使用箇所等を清掃しなければならない。 (安全管理)第7条 受注者は、工事の施工に当たっては常に細心の注意をはらい、労働安全衛生法(昭和47年6月8日法律第57号)並びに関係法令を遵守し、公衆及び従業員の安全を図らなければならない。 2 工事中は所要の従業員を配し、現場内の整理整頓と安全作業に努めなければならない。 3 重要な工作物に接近して工事を施工する場合は、あらかじめ保安に必要な措置、緊急時の応急措置及び連絡方法について監督職員と協議し、これを遵守しなければならない。 4 火薬、ガソリン等の危険物を使用する場合には、保管及び取扱について関係法令の定めるところに従い、万全の方策を講じなければならない。 5 火薬類を使用し、工事を施工する場合は、あらかじめ監督職員に使用計画を提出しなければならない。 6 遠方、山囲、覆土、締切、排水等の仮設及び特に重要物を扱う足場は、堅固な構造としなければならない。 7 工事現場に工事関係者以外の立入を禁止するため、監督職員と協議のうえ、その地域へ適当な柵を設けると共に、立入禁止の表示をしなければならない。 8 豪雨、高潮及び台風等出水の恐れのある時は、受注者は昼夜の別なく所要の人員を現場に待機させると共に、応急措置に対する準備をしておかなければならない。 9 工事現場の秩序を保つと共に、火災、盗難等の事故防止に必要な措置を講じなければならない。 (工事写真)第8条 受注者は、工事中の写真を撮影し、工事着手前、施工中、完成時の工程順に整理編集し、工事完了後写真帳(デジタルカメラ可)を提出すること。 2 工事看板には、部品名、工程、寸法等を記載すること。 23 使用材料、部品納入時及び埋没部は、監督職員の立会のもと撮影すること。 (工事用電力及び工事用水)第9条 工事用電力及び工事用水等は市が無償で支給するが、あらかじめ監督職員に許可を得るものとする。 3第二節 特記仕様書第1章 序文1 工事名称 No.1・2汚泥貯留槽内部防食改修工事2 工事場所 逗子市桜山9丁目2448-4(逗子市浄水管理センター)3 工 期 契約日から2027年(令和9年)2月26日まで4 工事の目的本工事は、下水道ストックマネジメント計画に基づき実施されるものであり、汚泥処理施設におけるNo.1・2汚泥貯留槽の内部防食改修工事を実施するもの。 5 工事内容別紙特記仕様書「土木工事」参照のこと。 6 工事計画受注者は、各設備を運転しながら更新を行うため、水処理及び汚泥処理が止まらないよう、十分に考慮し工事を行うこととし、発注者と協議のうえ現地作業日程を取り決めるものとする。 7 試験・検査(1)材料検査(2)外観構造検査(3)その他必要と認める検査8 完成図書(1)内容完成図、実施工程表、検査成績書、試験成績書、納品書、工事写真、その他必要と思われるもの。 (2)提出部数2部(インデックス見出し付)その編集方法については、監督職員と調整すること。 9 工事関係車両(1)工事関係車両に大型車両を必要とする際は、あらかじめ発注者と協議のうえ管轄警察署に通行許可を受け、同許可書の写しを入場する日に先立ち監督職員へ提出すること。 (2)大型車両が出入りする際は、県道及び正門出入り口にて適宜交通誘導を行うこと。 10 廃棄物処分工事により発生する各廃棄物については関係法令に基づき適正に搬出及び処分しなければならない。 なお、発生材のうち発注者のスクラップ(鉄屑)処分が可能な部材等については、処理場内指定場所まで運搬・仮置きするものとし、監督職員の指示に従うものとする。 411 逗子市環境方針の遵守受注者は、発注者の定めた逗子市環境方針を遵守し、環境に負荷を与えないように工事を施工しなければならない。 12 その他(1)工事施工に当たり、施設、車両等に損傷を与えた場合は直ちに監督職員へ報告を行うと共に、応急措置を行い受注者の責任において原状復旧にあたらなければならない。 (2)その他疑義が生じた場合には、発注者と受注者とで別途協議する。 5第2章 土木工事1. 適用1) 本特記仕様書は、■印をつけたものを適用する。 2) 本特記及び図面に記載のないものは、下記の図書による。 ■土木工事共通仕様書(R8年3月改定版)(国土交通省 関東地方整備局)□下水道施設標準図(詳細) 土木・建築・建築設備編(R5年度版)(下水道事業支援センター)■下水道コンクリート構造物の腐食抑制技術及び防食技術マニュアル(R5 年 3 月版)(下水道事業支援センター)□公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(R7年版)(国土交通省大臣官房営繕部監修)2. 共通事項(1) 他工事との調整■ あり □ なし■同一敷地内の他工事(設備工事を含む)と工程、取り合い及び安全管理等について、常に十分な調整を図らなければならない。 ■下記の工事と工程、取り合い及び安全管理等の調整を図ること。 発注者 工事件名 調整内容逗子市 第1・2系列散気装置改築工事 工事箇所、工程等逗子市 第1・2系列汚泥スクリーン他更新工事 同上その他(2) 事前調査□着工に先立ち、現地の状況、関連工事等について、綿密な事前調査を行い、十分把握の上、施工しなければならない。 ■下記の調査を行い、その結果を監督職員に報告すること。 調査場所 調査項目 数量 単位汚泥貯留槽 表面異状 361 ㎡中性化試験 6 箇所鉄筋はつり調査 2 箇所6(3) 劣化部除去工■ あり □ なし1) 劣化部除去工の施工範囲は、図面による。 2) 劣化部除去方法は、超高圧水処理(処理水圧240MPa程度)を標準とする。 3) 劣化部除去工に伴う排水の処理は下記のとおりとする。 ■ 下水処理場内での返流水として処理□ 産業廃棄物として処分□ その他 ( )処分条件等 ( )4) 劣化部除去工に伴う排水を産業廃棄物処分以外で処理する際には、事前に監督職員と協議を行い、履行の前後において確認をうけること。 (4) 鉄筋処理工■ あり □ なし1) 鉄筋処理工の施工範囲は、図面による。 2) 鉄筋処理工には、鉄筋錆落し(ケレン作業)、清掃、鉄筋防錆処理を含む。 (5) 断面修復工■ あり □ なし1) 断面修復工の施工範囲、施工厚さは、図面による。 2) 断面修復工に使用する断面修復用モルタルは、「下水道コンクリート構造物の腐食抑制技術及び防食技術マニュアル」に定める品質規格に適合したものとする。 7(6) 本工事への制限■ あり □ なし本工事の施工に当たり、一般通行への影響、通勤・通学時間帯の確保、周辺地域の生活、各種営業活動の確保等により、施工内容、施工時期、施工期間について、下記の制限があるので遵守すること。 ただし、関係機関から継続的に時間制約条件を付される等、著しく制約を受ける場合は、別途協議を行うこと。 内容及び時期 施工時に汚泥貯留槽のドライ化を行う。 内容及び時期 2槽同時施工は不可内容及び時期内容及び時期(7) 増設・改築工事□ 該当 ■ なし既存の施設が稼動中であるので、下記の構造物については管理者と十分に連絡調整をとり、その運転管理に支障を及ぼさないように配慮すること。 工事施工により既存施設に損傷を生じ、その原因が受注者の責による場合、受注者は原形復旧を行うこと。 構造物名 管理者(8) 産業廃棄物の処理■ あり □ なし□ 指定地処分(下記) ■処分地未定(L= 10km)種類 処分地 距離 処分条件コンクリート殻 kmkmkm産業廃棄物の運搬・処分等の処理を委託する場合は、適正な処理が行われるよう廃棄物処理業者を指導、監督するとともに、土木工事共通仕様書 第 1 編 共通編 1-1-1-22 の規定に基づき、産業廃棄物管理票(マニフェスト)により確認するものとする。 8(9) 借地□ あり ■ なし本工事に使用する借地は、下記のとおりであり、借地費用は工事費に含む。 用途 場所 面積 条件m2m23. 土工(1) 発生土処分□ あり ■ なし□ 場内処分 :位置及び処分方法は監督職員の指示による。 □ 場外処分 :□ 指定処分(下記) □自由処分(L= km)処分地 距離 処分条件kmkmkm(2) 埋戻土仮置き□ あり ■ なし□ 場内 :位置及び仮置き方法は監督職員の指示による。 □ 場外(下記)仮置き場所 距離 仮置きの条件kmkmkm(3) 埋戻し□ あり ■ なし□ 掘削仮置き土 :掘削土のうち、良質土を使用すること。 □ 購入土(下記) □その他(下記)94. 仮設工(1) 設計図書に指定された仮設工等について1) 設計図書に基づき施工するものとするが、現地の状況を十分把握し、安全性、経済性、細部構造等については、受注者において十分検討のうえ、設計図書により難い場合は、監督職員と協議するものとする。 2) 受注者においても、本仮設工に対する施工技術検討を十分行い、その内容を施工計画書に記載し、提出するものとする。 3) 工事の施工については、受注者の責任において実施するものとする。 (2) 土留工□ あり ■ なし工法明示 □ あり(下記) □ なし仮設材 工法(3) 水替工□ あり ■ なし□ 釜場排水□ ウェルポイント(設計図書による)□ ディープウェル(設計図書による)□ その他(4) 仮設物の存置□ あり ■ なし本工事で施工する下記仮設物については、工事完成後も存置すること。 なお、工事完成後の損料、撤去費は、別途協議する。 施工箇所 仮設物の内容10(5) 交通誘導員□ あり ■ なし交通誘導員の配置は下記による。 また、配置場所及び配置時間、期間については、監督職員と協議するものとする。 なお、管理者等との協議の結果、又は、条件変更等に伴い、変更する必要が生じた場合は、別途協議する。 □【交通誘導員A】作業内容 配置人員 延べ人数 備考人/日 人人/日 人人/日 人□【交通誘導員B】作業内容 配置人員 延べ人数 備考人/日 人人/日 人人/日 人※交通誘導員 A とは、警備業者の警備員( 警備業法第2 条第4 項に規定する警備員をいう。) で、交通誘導警備業務( 警備員等の検定等に関する規則第1 条第4 号に規定する交通誘導警備業務をいう。)に従事する交通誘導警備業務に係る一級検定合格警備員又は二級検定合格警備員である。 ※警備業者の警備員で、交通誘導員A 以外の交通の誘導に従事するものである。 5. 地盤改良工(1) 地盤改良工□ あり ■ なし改良範囲は設計図書によること。 改良箇所 工法 改良材の種類 使用量観測井の設置 ( 箇所)水質試験(採水) ( 回)116. 基礎工(1) 杭基礎□ あり□ 既製杭工□ 場所打ち杭工■ なし1) 杭の材質、形状、寸法等は設計図書による。 2) 杭の許容支持力は下記による。 (打撃工法のみ記載)(根固め工法は、設計支持力(計算値)を参考値で記載)施設名 設計支持力 施設名 設計支持力kN/本 kN/本kN/本 kN/本kN/本 kN/本3) 試験杭の施工は下記による。 なお、試験杭の結果、杭長に変更が生じた場合は監督職員と協議する。 施設名 本数 杭長 備考本 m本 m本 m本 m本 m(注記)1:本杭に使用し、余長部は切断2:位置は監督職員と協議3:杭長以外の仕様は本杭と同じ4) 施工法は下記による。 施工法 □ 打撃工法□ プレボーリング併用最終打撃工法□ 中掘最終打撃工法□ プレボーリング杭工法[COPITA工法]□ 中掘拡大根固め工法[旧建設大臣認定 日本道路協会の杭基礎施工便覧で示されている工法]その他( )ハンマーの指定 □ あり ( ) □ なしオーガ削孔 □ あり ( L= ) □ なし載荷試験 □ 要( 本) 試験法( )□ なし12(2) 直接基礎(□ あり ■ なし)□載荷試験 要地耐力確認のための平板載荷試験を行い、監督職員に報告すること。 なお、その結果が下記設計地耐力を満足しない場合は、監督職員と協議するものとする。 具体的な試験位置、箇所数は監督職員と協議すること。 施設名 地耐力 施設名 地耐力kN/m2 kN/m2kN/m2 kN/m2kN/m2 kN/m2試験法(地盤工学協会基準 JSG 1521-2003)□載荷試験 不要載荷試験不要の場合、現地の土質がボーリング時のものと一致することを監督職員立会のうえ確認すること。 不一致の場合は監督職員と協議するものとする。 7. コンクリート工設計図書において、旧JIS製品記号による表現があった場合、新JIS製品記号に読み替えて施工すること。 (1) 生コンクリート仕様□ 下記仕様による □ 構造細目共通図による種別 σck スランプ 最大骨材寸法N/mm2 cm mmN/mm2 cm mmN/mm2 cm mm(2) セメントの指定□ 下記仕様による □ 共通仕様書による □ 構造細目共通図による□ 高炉セメントB種□ 普通ポルトランドセメント□ その他 ( )138. 鉄筋工(1) 鉄筋の最小かぶり鉄筋の最小かぶりは、構造細目共通図 に示す下記の区分を適用する。 ■ 通常の施工の場合□ 塩害対策地域の施工の場合□ 対策区分Ⅰ □対策区分Ⅱ □ その他( )9. 管きょ工□ あり ■ なし□ 開削工法(新設) □ 開削工法(布設替え)□ 推進工法 □ 管更生工法 □ その他( )1) 施工概要① 新設管施工区間 管種 管径 工法及び用途② 撤去管施工区間 管種 管径 用途③ 管基礎施工区間 基礎種類 条件2) 舗装復旧工 □ あり(下記) □ なし□ 仮復旧 ( 回 )まで(本復旧は別途工事)□ 仮復旧 ( 回 )+本復旧□ 本復旧のみ復旧範囲は設計図書によること。 1410. その他(1) 既設仮壁撤去□ あり ■ なし既存の仮壁の撤去に際しては、既存施設・設備の保安対策を十分検討し、その内容について、監督職員の承諾を得なければ、当該撤去工事に着手してはならない。 撤去範囲は設計図書によること。 11. 共通仮設費(1) イメージアップ□ あり ■ なし1) 工事現場のイメージアップは、周辺住民の生活環境への配慮及び一般住民への建設事業の広報活動、現場労働者の作業環境の改善を行うために実施するものである。 受注者は、この目的を理解し、発注者と協力しつつ地域との連携を図り、適切なイメージアップを実施するものとする。 2) イメージアップの内容は、下記のとおりとする。 □ 率計上項目(イ)~(二)の各計上項目ごと(仮設備関係、営繕関係、安全関係、地域とのコミュニケーション)に1内容ずつ(いずれか1項目のみ2内容)の合計5つ以上の内容を選択し、監督職員の承諾を得て実施する。 但し、■で示す場合は、当該項目を必ず実施する。 イ) 設備関係□ 用水・電力等の供給設備 □ 緑化・花壇□ ライトアップ施設 □ 見学路及び椅子の設置□ 昇降設備の充実 □ 環境負荷の低減ロ) 営繕関係□ 現場事務所の快適化□ 労働者宿舎の快適化 □ デザインボックス(交通誘導員待機室)□ 現場休憩所の快適化□ 健康関連設備及び厚生施設の充実等ハ) 安全関係□ 工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)□ 盗難防止対策(警報機等)□ 避暑・防寒対策15ニ) 地域とのコミュニケーション□ 完成予想図 □ 工法説明図□ 工事工程表 □ デザイン工事看板(各工事PR看板含む)□ 見学会等の開催(イベント等の実施含む)□ 見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営□ パンフレット・工法説明ビデオ□ 地域対策費等(地域行事等の経費を含む)□ 社会貢献□ 積上計上項目イ)□ 見学用ステージ □ 見学用の擬似階段 □ カラー舗装□ 敷石及び見学者用専用駐車場等の設置□ その他( )□ その他イ)□ 前回工事で実施したイメージアップ施設の補修維持のみを行う。 ( )3) イメージアップの具体的な内容、実施時期について、施工計画書に含め提出すること。 4) 工事完了時には、イメージアップの実施写真を提出すること。 5) 工程表の作成にあたっては、イメージアップの準備に必要な期間を考慮すること。 12. 監督員詰所(1) 借上損料□ あり ■ なし□ 監督員詰所( m2: 備品 □ あり □ なし )設置 □ あり □ なし撤去 □ あり □ なし今回の借上期間 令和 年 月 ~ 令和 年 月( ヶ月 )

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