小西住宅1号棟屋上防水改修工事
広島県三原市の入札公告「小西住宅1号棟屋上防水改修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は広島県三原市です。 公告日は2026/06/23です。
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- 発注機関
- 広島県三原市
- 所在地
- 広島県 三原市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 条件付き一般競争入札
- 公告日
- 2026/06/23
- 納入期限
- -
- 入札締切日
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- 開札日
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
三原市による小西住宅1号棟屋上防水改修工事の入札
令和8年度・工事請負・条件付一般競争入札
【入札の概要】
- ・発注者:広島県三原市
- ・仕様:小西住宅1号棟(三原市西野四丁目)の屋上防水改修及び住戸内手すり設置工事
- ・入札方式:条件付一般競争入札
- ・納入期限:令和8年10月28日(工期)
- ・納入場所:三原市西野四丁目(工事場所)
- ・入札期限:令和8年6月24日〜7月1日 午前9時〜午後5時(提出期限)、7月7日(開札)
- ・問い合わせ先:三原市企画財政部契約課 TEL 0848-67-6093
【参加資格の要点】
- ・資格区分:工事
- ・細目:防水工事
- ・等級:A・B・C・D
- ・資格制度:三原市建設工事入札参加資格者名簿(広島県内自治体独自制度)
- ・建設業許可:特定建設業又は一般建設業の許可を受けた者
- ・経営事項審査:記載なし
- ・地域要件:三原市内に本店を有する者又は三原市内に支店等を有し入札・契約等の権限委任登録を行っている者
- ・配置技術者:対象工事に必要な技術者資格を有し、直接的かつ恒常的な雇用関係にある者
- ・施工実績:問わない
- ・例外規定:記載なし
- ・その他の重要条件:最低制限価格を設定、工事費内訳書の提出が必要
公告全文を表示
小西住宅1号棟屋上防水改修工事
入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。
また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。
1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。
なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。
令和 8年 6月24日 三原市長 岡田 吉弘小西住宅1号棟屋上防水改修工事三原市西野四丁目防水工事用途:市営住宅 構造:RC造3階建て 床面積:1300.71m2 工事内容:屋上防水改修工事 住戸内手すり設置工事契約日の翌日から令和 8年10月28日15,588,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)三原市内に本店を有する者又は三原市内に支店等を有し,入札・契約等の権限委任登録を行っている者①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 7・ 8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種防水工事A・B・C・D ③令和 7・ 8年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。
⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者この工事には,最低制限価格を設定しています。
入札時に工事費内訳書の提出が必要です。
入札の無効については,三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項Ⅴ4のとおりです。
⑦その他必要とします。
令和8年6月24日(水)から令和8年7月1日(水)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。)①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和8年7月2日(木)以降③質問書提出期限 令和8年7月1日(水)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 企画財政部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和8年7月7日(火)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。
⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和8年7月8日(水)及び令和8年7月9日(木)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和8年7月10日(金)午前10時30分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和8年6月24日(水)から令和8年7月9日(木)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。
・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。
③令和7・8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。
は, し,
工事名称 小西住宅1号棟屋上防水改修工事工事場所 三原市西野四丁目工事内容 小西住宅1号棟の屋上防水改修及び各住戸内に手すりを設置する。
【工事概要】・屋上防水改修工事・住戸内手すり設置工事準 則 公共建築工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、建築物解体工事共通仕様書 (各 最新版 国土交通省官房官庁営繕部監修)に基づき施工する。
関係法令等 本工事については、次の関係法令その他の規定等に基づき施工すること。
・建築基準法、同施行令、同施行規則・消防法、同施行令・廃棄物の処理及び清掃に関する法律、同法施行令、同法施行規則・労働安全衛生法、同法施行令、同法施行規則・建設業法、同施行令、同施行規則・建設工事公衆災害防止対策要綱・石綿障害予防規則・大気汚染防止法、振動規制法及び土壌汚染対策法・建設工事に係る再資源化等に関する法律、同法施行令・その他関係法令疑義変更 本設計図書は、設計の大要を示すものであり、詳細部等について技術的必要事項は明記なくとも完全に施工すること。
施工に際して疑義が生じた場合、または軽微な変更を必要とする場合には、速やかに監理者と協議後、監督員の指示により施工すること。ただし、これらに於いて受注金額の増減はなきものとする。 本設計図書と不整合が確認されて設計変更(増額)が必要な場合は、その変更数量が確認できる根拠としての写真などの記録が存在し、かつ監督員に承認されたもの以外は認められない。
提出書類 施工に先立ち、工事工程表、仮設計画図及び監督員の指示する書類を提出し、監督員の承認を受けること。
商品名及び製造者名が記載された材料については、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、監督員の承諾を受けること。
設計図書に定める品質及び性能を有することについて、証明となる資料を提出して監督員の承諾を受けること。
工 期 本工事は請負契約締結の後、令和8年10月28日をもって工期とする。
このうち検査期間として13日間を見込んでいる。(工事の完成通知予定日は令和8年10月15日。)留意事項 ・既存アスファルトルーフィング撤去後ブルーシート等により雨養生を行うこと。
・図面に明示されていない事項であっても、工事上必要とされる事は工事範囲とする。
・入札に先立ち、現地調査を十分に行うこと。質疑がある場合は入札前に確認すること。
・図面について、設計者からの設計意図等の説明が必要な場合は申し出ること。
・作業日は、原則、月曜日から金曜日とし、土曜日及び日曜日は休工日とすること。
・行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日に工事の施工を行わない。ただし、 あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りではない。
・本工事は「発注者指定型」による週休2日適用工事の対象工事であり、「三原市週休2日適用工事等実施要領 (建築工事)」(令和7年6月24日改定)により工事を行うこと。
・工事着手前までに「週休2日適用工事」または「週休2日交代制適用工事」に取り組むことを工事打合せ簿にて 提出すること。
特 記 仕 様 書1・「週休2日適用工事」または「週休2日交代制適用工事」である旨の表示を工事現場に設置すること。
・月単位の週休2日適用工事を達成できなくなった場合は、対象期間中の現場閉所(現場休息)の状況に応じた 補正係数により労務費を減額する。
・本工事は居ながら工事を基本とし、必要に応じて施設使用者の通行制限を行うこととする。工事の詳細について は、事前に施設管理者等への説明を行って承諾を得ること。
・デジタル化を積極的に推進すること。
・定例会議の頻度と方法は協議による。方法は現場事務所での現地開催を基本とし、一部Web会議(現場事務所と市 役所を想定)併用とする。現場でのWeb会議の環境設定(受注者側がホスト。Web会議の使用料、現場の通信費等を 含む。Web会議用カメラ、マイク、スピーカーなどの周辺機器を含む。)は、工事に含む。
・紙資料の削減を目的として、電子機器の利用を主とすること。
・定例会の資料は、電子データを原則とすること。
・受注者は各定例会の前日までに必要な資料を所定の場所に提出すること。
・受注者は各定例会後の5日以内に議事録を作成して、所定の場所に提出して出席者に内容を共有すること。
・工事着手の10日より前に住民説明会を開催し、工事の概要を説明すること。日時や場所等については発注者との 協議により決定する。
・著しい騒音・振動等の発生が予想される作業については、施設の使用時間を避けるなど配慮して作業をするよう に計画すること。また、施設使用者の動線作業についても配慮すること。
・作業時間は、近隣への騒音や振動等に配慮するため、全ての工事関係車両の出入り及び作業準備の開始を午前9時 以降とし、片付け作業及び工事関係車両の退場を午後6時までに完了すること。
・着手にあたり、工事着手前の周辺道路や近隣敷地の状況を写真等により記録しておくこと。
・近隣住民等の安全はもとより、丁寧な説明と施工により、関係者の理解と協力を得ながら実施すること。苦情等 が発生した場合には誠意をもってこれに対応すること。
・近隣において、その他の工事が行われている場合は、取り合い工事及び工程等の調整を行うこと。
・近隣住民等への支障を最小限とするため、騒音・振動・粉塵等の対策については最大限配慮した施工方法を採用 すること。
・使用する建設機械については、原則、「低騒音型、低振動型建設機械」として国土交通省の指定を受けた機械を 選定して使用すること。これが確認できる資料を施工計画書で示すこと。なお、事情により使用が難しい場合は 監督員との協議を行うこと。
・解体工事・アンカー工事等の騒音・振動・粉じん等の発生が予想される工種については、施工時間及び施工方法 等を最大限配慮した計画により作業を行うこと。
・粉塵の発生が予想される工事は、確実に散水を行う等して、周辺環境への粉塵飛散がないように作業をすること。
・騒音については、騒音規制法(特定建設作業)により、工事中の作業音は許容限度である85デシベルを厳守するこ と。工事により著しい作業音の発生が想定される期間については、騒音計による記録を行うこと。
・振動については、振動規制法(特定建設作業)により、工事中の作業振動は許容限度である75デシベルを厳守する こと。工事により著しい作業振動の発生が想定される期間については、振動計による記録を行うこと。
・施工箇所周囲の備品・機器等については、粉塵対策として養生及び清掃等を確実に行うこと。養生や移動を行う 場合は、事前に施設管理者または所有者に連絡すること。
・近隣家屋・敷地または周辺道路に対して、工事による汚れ・損傷・粉じん等を与えた場合は、受注者が責任をも って、速やかに清掃及び補修等を行うこと。誠意をもって対応し、現状復旧に努めること。
・周辺道路の保全及び清掃については常に注意を払って監視をし、定期的に清掃を行うこと。
・第三者災害防止及び飛散防止対策のために、必要に応じて監督員が指示する範囲にバリケード等を設置すること。
・工事期間中は、工事用出入口に交通誘導員を常時配置し、付近の交通の安全を図ること。その他、必要な場所に 交通誘導員を配置し、事故及び危険防止に努めること。
・交通誘導員は本工事で見込んでいる。実施数量が設計数量に満たない場合は設計変更(減額)の対象とする。
・工事車両の通行については、近隣住民及び通学児童等の安全を最優先すること。
・工事車両は、幅員の広い道路の通行を基本とし、住宅地内などの狭い道を抜け道として使用しないこと。工事車 両の周辺の通行経路については、工事着手前に発注者の了承を得ること。
・工事車両は、場内を5km/h以下で徐行すること。場内に注意喚起表示を行うこと。
・工事区域内の残置する設備配管・配線等については、事前に位置を確認してから作業を行うこと。事前調査記録 を作成すること。
・監視カメラ・仮設照明・養生用鉄板を適切に設置すること。
・敷地の出入口付近には、敷鉄板(下部に砕石敷)を敷き、高圧洗浄機・水中ポンプ・ノッチタンク等を適切に設 置すること。工事車両のタイヤ洗浄等により、道路を汚さないように配慮すること。
・受注者事務所、休憩所及び便所等は関係法令に従って設けること。
2・仮囲い、足場、山留、型枠支保工、構台等の仮設については、施工者が計算等により責任をもって決定し、計画 通りに施工すること。仮設設置期間は日常点検を行い、記録に残すこと。
・図面等に示されている仮設等についても、必ず受注者で安全性や施工性等を検証すること。受注者が責任をもっ て設置、施工すること。
・足場設置期間中は、シート等の飛散が無いように定期的に点検を行うこと。
・台風等の強風等異常気象が見込まれる場合は、事前に足場等の養生シートを折りたたむなど対策を施すこと。ま た、必要に応じて現場巡視と災害防止対策を行うこと。
・足場については、交差筋交い及び外部シートとは別に、高さ15センチメートル以上の幅木を外部・内部の両側に 設置すること。(※労働安全衛生法の基準以上の足場とし、安全に配慮する。)・足場については、必要に応じて朝顔を設置すること。
・足場については「手すり先行工法等に関するガイドライン」における「手すり先行工法等に関する基準」、「働 きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する施工方法にて設置、解体をすること。(親綱は手摺とは扱 わない。)・外部足場等に過剰な宣伝広告はしないこと。
・工事に係る電気、水道及び下水道料金等は受注者の負担とする。
・工事範囲内には水道がない為、洗浄及び散水用等の水を準備すること。
・工事の要求に必要な仮設は、工事に含むものとする。
・重機が転倒しないように事前検討を行い、安全に作業を行うこと。
・雨水の浸入を防止する部分、屋根、外壁又はこれらの開口部に設ける戸、枠その他の建具周り等からの雨水の浸 入に関する瑕疵については、引渡しの日の翌日から10年間責任を負うこと。このことについて、保証書を作成し て提出すること。(改修工事については、本工事の範囲)・「①建築物を解体する作業を伴う建設工事であって、当該作業の対象となる床面積の合計が80㎡以上であるもの」、 「②建築物を改造し、または補修する作業を伴う建設工事であって、当該作業の請負代金の合計額が100万円以上 であるもの」、「③工作物を解体し、改造し、または補修する作業を伴う建設工事でって、当該作業の請負代金 の合計額が100万円以上であるもの」については、事前調査結果を労働基準監督署及び広島県東部厚生環境事務所 環境管理課に石綿等に関する事項を報告すること。
・石綿含有建材の調査(書面・目視調査、分析調査調査及び検体採取を含む)について、工事着手前までに一般建 築物石綿含有建材調査者、または特定建築物石綿含有建材調査者が行うこと。
・その他石綿の飛散防止等については、改正大気汚染防止法及び施行令(令和3年4月1日施行)に基づくこと。
・石綿含有分析調査は試料採取と分析調査費を見込んでいる。分析は定性(JIS A 1481-1。含有の場合は、含有す る層の判定も行う。)による。
・作業員に対して、新規入場教育時に石綿含有建材の使用位置を確認させること。
・石綿則に基づく事前調査のアスベスト分析マニュアル(最新版)に基づくこと。
・石綿含有建材の除去専門業者については、建設技術審査証明協議会による「建設技術審査証明事業」の提出、又 は本工事に相応した技術を有することが分かる施工実績証明等が確認できること。
・石綿含有建材の除去作業者は、一般健康診断・石綿健康診断・じん肺健康診断の3種類を定期的に受診している ものとすること。
・仮使用申請、道路使用、道路改築申請等の工事に必要な各種手続きは、受注者の負担により遅滞なく行うこと。
・その他、工事に伴う官公庁等への手続きは、受注者により遅滞なく行うこと。この時、各種申請手数料等が発生 した場合は受注者の負担とする。
・品質証明員(技術士、1 級の施工管理技士もしくは1級建築士の資格を有するもので、当該工事に従事していな い者)を定める場合は、「総合施工計画書」に品質証明計画と品質証明員の氏名・資格を記載し、資格証明書の 写しを添付すること。
・品質証明員を定める場合は、品質証明員が関係書類、出来形、品質等の確認を工事全般に行うこと。また、社内 検査を実施し、報告書等を適宜提出すること。
・大雨等の警報が発令した場合、また台風及び強風等による自然災害の発生が予測される場合は、現場代理人等は 現場事務所等へ待機のうえ、現場及び周囲の巡回を行うとともに必要に応じて対策を講じ報告すること。
・本工事の外注資材、労務等の調達については、極力、三原市内に主たる営業所を有する業者に発注すること。困 難な場合は、あらかじめ理由を添えて発注者の承認を受けること。(理由については、三原市内に主たを有する 業者に発注できない具体的な理由を明記すること。)・熱中症対策として、従業員及び作業員が必要に応じて水分を補給できるよう作業所に給水設備を設置すること。
・広島県工事中情報共有システムを利用すること。なお、本工事にシステム利用料金を見込む。
・各工程の状況(写真、進捗率等を月2回程度)を工事中情報共有システムの連絡事項にて報告すること。
・工事書類については、工事中情報共有システムの決裁データ等を整理して、CD-R又はDVD-R(2部)にて提出するこ3 と。
・書面での提出が必要なもの(建退共の掛金収納書、試験結果、保証書 等)については、PDFを工事中情報共有シ ステムで提出し、別に書面提出ファイルとしてまとめて提出すること。
・完成写真(竣工写真)の撮影を外注する場合は、撮影データを三原市が利用することについての承諾書を提出す ること。(押印した原本)・製本図面(A3縮小版・二つ折り)として完成図を3部提出すること。
(契約図について、変更があれば変更部分を修正し、完成図であることを明記して一式を製本する。)・以下の設計図面は、A2判をA3判に縮小している。(縮小率約70.7%)4三 原 市 役 所三原市港町3丁目5番1号 TEL(0848)64-2111課 長 係 長 設 計 校 閲備 考工事名縮 尺図 面名 称図 面番 号日 付小西住宅1号棟屋上防水改修工事A-01図面タイトル N.SA-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12建築改修工事特記仕様書(1)建築改修工事特記仕様書(2)A-13図面タイトル図面番号 図 面 名 称 縮 尺付近見取図・配置図屋根伏図(改修前)屋根伏図(改修後)北側立面図(改修前・改修後)南側立面図(改修前・改修後)西側・東側立面図(改修前・改修後)西側・北側立面図(詳細図)断面詳細図仮設計画図小西住宅1号棟屋上防水改修工事N.SN.SN.S1/1001/1001/1001/1001/1001/301/1001/5001/5001/5 1/100・ 1/50・ 平面図(手すり設置図)三 原 市 役 所三原市港町3丁目5番1号 TEL(0848)64-2111課 長 係 長 設 計 校 閲備 考工事名縮 尺図 面番 号日 付N.S図 面名称小西住宅1号棟屋上防水改修工事 建築改修工事特記仕様書(1)A-02章 項目1一般 共 通事 項特 記 事 項適用基準等4 施工条件 下記以外は現場説明書による。
[1.3.5] ・施工時間帯 (※指定あり )・部位別の施工順序 (※図示 ・ )・工事車両の駐車場所 (※図示 ・ )・資機材置場 (※図示 ・ )・建設発生土仮置場 (※図示 ・ )5 工事安全計画書6 発生材の処理等[1.3.12]建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工2 電気保安技術者[1.3.3]※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)※配置する8 環境への配慮 化学物質を放散させる建築材料等[1.4.1] 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した9 材料の品質等 材料・機材等の品質及び性能(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能床型枠用鋼製デッキプレート オーバーヘッドドア鉄骨柱下無収縮モルタル 防水剤無収縮グラウト材 現場発泡断熱材乾式保護材 フリーアクセスフロア可動間仕切移動間仕切トイレブース(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を(5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と 用する場合は監督職員の承諾を受ける。
満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部[1.4.2]既調合モルタルルーフドレン吸水調整材既調合目地材錠前類クローザ類自動扉機構自閉式上吊り引戸機構重量シャッター軽量シャッター天井点検口床点検口グレーチング屋上緑化システムトップライトポリマーセメントモルタル鋳鉄製ふた117 6工事用電力工事用水5 [2.4.1] 監督職員事務所等 ・行わない ※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm) A種のグラスウールの充填 A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない ・ 行う ※ せっこうボード(GB-R 厚さ9.5mm) ・ 合板(普通合板 厚さ9mm) A、B種の仕上げ材 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ 図示 仮設間仕切りの種別と材質等[2.3.2][表2.3.1] 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 仮設間仕切り 4既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場 ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) 保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う) ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ [2.3.1] 養生方法等 既存部分の養生 3 D種:利用可能な階段( ) C種:利用可能なエレベーター( )材料、撤去材等の運搬方法 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・ ) ・ 設置しない防護シート ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 外部足場 ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又[2.2.1][表2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの[2.1.3] ※ 工事に必要な範囲 防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ・ 防音シート足場等対策騒音・粉じん等の2 1笠木施工数量調査調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置[1.6.2] 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
貸与資料( ) ・ 分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト 分析方法分析方法(定性) 分析方法(定量)材料名JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 ※ 石綿含有建材の事前調査・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・ JIS A 1481-3、JIS A 1481-4又はJIS A 1481-5調査石綿含有建材の調査[1.5.1]1011化学物質の濃度測定工事写真等測定対象室及び測定箇所数は図示による。
調査のための破壊部分の 補修方法 ※図示補修 補修範囲 ※図示技能士[1.6.3][1.7.2]12131416※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※県産木材の利用促進に関する指針3 工事実績情報の登録[1.1.4]・引渡しを要するもの( )・特別管理産業廃棄物( ) 処理方法( )・現場において再利用を図るもの()・再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・PCB含有シーリング材の処理 ・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
採取箇所数 計 箇所採取箇所 ※図示 ・第二次判定 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
分析個数 計 箇所 ・除去処理工事除去範囲 ※図示 ・せっこうボードの処理 ・製造業者に回収委託 ・埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)・ひ素・カドミウム含有せっこうボード(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市、 呉市、福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること ただし、建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合、その用途に応じ(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記(1)に掲げる施 設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当な理由がある場合を除き、再資源(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい ては、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。なお、広島県産業・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第9章環境配慮改修工事による7 建設発生土また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。
①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル デヒド発散建築材料以外の材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については、他の特記事項及び図面表記の調査範囲 ※外壁(庇、 共) ・屋根 ・図示 外壁調査は、外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通しているひび割れ及び雨漏りのまた、その報告書は、調査結果を立面図等に記載し、ひび割れ等の集計表を添えて監督職員に[1.7.9]①30分間換気測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を②5時間閉鎖③測定ロ 測定時間は、原則として24時間とする。ただし工程等の都合により、24時間測定 が行えない場合は、8時間測定とする。なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時 が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す④分析⑤その他(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃2 仮 設 工事(2)木材の防腐・防蟻処理剤は、クロルピリホス、ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない(3)保温材、断熱材、緩衝材については、ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF(4)塗料、壁紙、仕上塗材、合板、接着剤等で屋内に面するものについては、ホルムアルデヒドを(5)屋内に面して用いる材料は、上記(2)~(4)に適合した上で、揮発性有機化合物の発散が15(1)工程写真下記のものを監督職員に提出する。工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部電子納品 18図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による仮設扉の種別 ・木製(合板張り程度) ・鋼製 ・ ※ 設ける109 8交通誘導員※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)工事現場の表示別紙設計図による 仮囲い等の安全施設※行う(回数及び時期については監督職員の指示による)「工事実績データ」を作成し、主任監督員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を主任監督員に提出しなければならない。また、途中変更時の登録が必要な場Ⅰ.(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に ( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
2.特記仕様(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)による。
1.図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書書(建築工事編(令和4年版)」以下、「標準仕様書」という。)による。
図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事標準仕様Ⅱ.建築改修工事仕様工 事 概 要 等(1)主要資材を購入しようとする場合は、極力三原市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし、予め購入先の名称9.現状復旧10.主要資材等8.公衆災害防止措置(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出、発注者の調査実施への協力等)(2)契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等)7.調査協力について(1)工事に際し、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危機、並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること。
(2)上記について、「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること。
工事に際し、隣接建物等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状復旧を行うこと。
所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする。
(3)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は、原則として(2)当該工事に使用する砂については、海砂(県外産を含む)を使用しないこと。
三原市内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする。
(1)項目は番号に○印のついたものを適用する。
○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。
○印と ※ 印のついた場合は共に適用する。
(4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は、全て受注者の負担において遅滞無く行うこと。
ついて、監督職員と協議すること。
(6)材料及び製造所等の記載は順不同である。
に先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。
て適切に処理すること。(原則、県内処分) 化に要する費用(単価)は変更しない。
廃棄物埋立税は見込んでいる。
※ 現場説明書の施工条件明示による。
・ 構内指示場所に堆積・ 構内指示場所に敷き均し次の(1)から(4)を満たすものとする。
料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
(2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。
有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
ものとする。
範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする。
を有するものとする。
する。
はない。
①品質及び性能に関する試験データを整備していること。
②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
③安定的な供給が可能であること。
④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。
有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
工事種目防水改修工事技能検定職種防水施工外壁改修工事左官内装改修工事左官塗装 塗装改修工事仮設工事 とび樹脂接着剤注入施工タイル張りサッシ施工ガラス施工自動ドア施工建具改修工事ガラス用フィルム施工タイル張り建築板金建築大工内装仕上施工表装とび鉄工コンクリート圧送施工型枠施工鉄筋施工耐震改修工事技能検定作業とび作業アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業樹脂接着剤注入工事作業左官作業タイル張り作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業自動ドア施工作業建築フィルム作業建築塗装作業タイル張り作業大工工事作業鋼製下地工事作業内外装板金作業左官作業プラスチック系床仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ工事作業ボード仕上げ工事作業壁装作業とび作業鉄筋組立作業型枠工事作業コンクリート圧送工事作業構造物鉄工作業造園路面表示施工配管 建築配管作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業造園工事作業環境配慮改修工事技能士においては、積極的な活用を図ること。
度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する。
測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による。
パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う。
開放し、30分間換気する。
①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する。
ただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする。
イ ②の状態のままで測定する。
る。
ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする。
測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する。
監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること。
薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する。
☆☆☆☆等級のものとする。
発散しないか、発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする。
無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め、(1)の規定を満たすこと。
制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。
工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真を期間別工事工程報告書に添付するものとする。
(2)工事中写真水中又は地下に埋設される部分、その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分、及びその他監督職員が指示する箇所は、適切に写真等を整備するものとする。
完成時の提出図書 17(3)完成写真(4)その他の写真(5)保管【撮影箇所】建物外観各方向、主要箇所、主要室内その他監督職員が指示する箇所※提出を要する 完成図書:1部隣接建物等に損傷のおそれがある場合は、施工前・施工後の写真を監督職員の指示により提出するものとする。
合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。
現場の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する。
工事写真のデータ等は、受注者において工事完成後3年間保管すること。
中間検査設備工事との取合い撤去部分適用区分地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ積雪区分 平成12年5月31日建設省告示第1455号 別表( )212223工事中情報共有システム19 (1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報 共有システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と(4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行施工図及び施工計画書 20※コンクリートの強度試験 コンクリートの試験漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等・防水改修工事年年 ・合成高分子ルーフィング防水年 ・改質アスファルトシート防水年 ・アスファルト防水備 考 保証年数 材 料 名 工事区分保証書工程報告騒音・振動の防止施工中の安全確保実施工程表[1.2.1]242526272829・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は、労働安全衛生法第30条第2項に基づき、当該工・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは、本契約後直ちに「統括安 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。ただし、調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の (8.8.1~6) イドライン」に基づき実施すること。
広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。
いう)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。
うためのアンケート等が求められた場合、協力しなければならない。
提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。
設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
コンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
「低騒音型・低振動型建設機械指定要領」に基づき指定された建設機械を使用する。
事について、同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する。
全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること。
工事期間は建築設備を含んだ期間とし、工事全体を把握して作成し、監督職員の承諾を受ける。
別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月2回1部提出すること。
次の工事について保証書を提出すること。
決定用については、生コン工場試験室でもよい。
ービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として(3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。また、掘削作業時 は、必要に応じて、設備業者に立会を依頼すること。
【完成図の種類】(※全て ・ ) 【作成方法】 ①原則としてCADにて修正を行う。このとき、図面枠内の適当な位置に「完成図」と表示すること。
②施工図・保全に関する資料で、完成図として提出すべきものについては、監督職員の指示による。
【提出部数】二つ折製本(※A3版 部 ・A2版 部)(2)建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム) 監督職員が指定する様式で作成する。
※建物基本情報 ※型式台帳(1)完成図工事区分30工事区分表による仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。
【提出部数】 2 部と事前に協議した対象書類について、電子媒体により提出する。電子成果品の作成については「営繕工事電子納品要領」による。
快適トイレ設置工事 現場説明書による。
【規格・提出部数】※電子ファイル(PDF形式)により、18電子納品に含めて提出 ・ 6.別途工事 :( あり ・ なし ) 本工事は工事中及び完成後、次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。
合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。
提出する(必要に応じ写真等を添付する。)。
受注者は、受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サ(本業種が付帯の場合は、元請業種で登録等を行う。) 電子納品対象工事とし、「電子納品・電子検査事前チェックシート(営繕工事用)」により監督職員 (本業種が付帯の場合は、元請業種へ技術資料等を提供する。)・()作業期間 ( )人/日・別途工事で配置する(工事名: )※配置する ・本業種が付帯の場合は、元請業種で配置する2.工事場所 : 三原市西野四丁目3.敷地面積 : 14,491.08㎡4.構造規模 : 鉄筋コンクリート造 延床面積1,300.71㎡5.工事種目 :建築工事(2)特記事項は○印のついたものを適用する。
11.工事名称 : 小西住宅1号棟屋上防水改修工事構内既存の施設 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない構内既存の施設 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 (1)人/日・塗膜防水10基準風速 Vo= m/s課 長 係 長 設 計 校 閲備 考工事名縮 尺図 面番 号日 付N.S図 面名 称三 原 市 役 所三原市港町3丁目5番1号 TEL(0848)64-2111A-03建築改修工事特記仕様書(2) 小西住宅1号棟屋上防水改修工事1 降雨等に対する ※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。[3.1.3]養生方法 ・2 既存防水の処理 ・ 行わない ・ 行わない既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去3 既存下地の処置 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 [3.2.6]P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理4 アスファルト防水 屋根保護防水 [3.3.2~5]防水層の種別工法 種別 施工箇所 断熱材 絶縁用シート 立上り部の保護・P2A ・A-1 ※ポリエチレン ・乾式保護材※A-2 ・コンクリート・A-3 押え・B-1 ・れんが押え・P1B ※B-2 ※JIS R 1250・P2AI ・AI-1 (材質) ※フラット※AI-2 JISA9521に基づく押出法 ヤーンクロス・AI-3 ポリスチレンフォーム断・P1BI ・BI-1 熱材3種bA(スキン層※BI-2 付き)(厚さ)(mm) ※25 ・50改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 乾式保護材 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生したもの。
金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。
(品質・性能)・ 窯業系パネル ・ 金属複合板分類・規格 Ⅰ類寸法(mm) 厚さ(mm)幅(mm)寸法の許容差 厚さ:+10%、-5%、幅:±1%-出荷時の含水率 出荷時において10%以下550以上 300以上曲げ強さ・曲げモーメ 標準時ント(N・cm) 凍結融解完 400以上(300) 250以上(300)(スパン40cmにおけ 了時 る単位幅1cmあたり (試験サイ の曲げモーメント) クル数)吸水率(%) 20以下 1以下吸水による長さ変化率(%) 0.07以下0.01以下難燃性 不燃 表面材は不燃耐凍結融解性能 300サイクル 300サイクル後、著しい後、著しい割れ、 割れ、剥離がなく、外観剥離がなく、外 上の異常がないこと。
観上の異常が (明らかに吸水しないとないこと。認められるものは耐凍結融解試験を省略できる。)耐衝撃性能りを高さ1.0mから試験1.0mから試験体の弱点部に落と 体の弱点部に落としたしたとき、裏面に達する穴があか とき、裏面に達する穴ないこと。があかないこと。残留変形量1/100以下。
剛性(E×I) - 80,000N・cm2以上(スパン40cm幅30cmの中央曲げ 時に荷重720Nの時、たわみ4mm 以下となる剛性)既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )[3.1.4][3.2.3、4、6] フィルム 厚さ 0.15mm以上又はフラット ( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X)※ 図示。だたし、図示が無いものは監督職員と協議する 70g/m2程度ヤーンクロス 70g/m2程度 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による 質量500g(窯業系パネルⅠ類は1,000g)のなす形おもりを高さ質量500gのなす形おも(試験方法)(1)寸法の測定方法 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。
(幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。
(2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。試験体は 3号試験体とする。幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。試験方法は 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 する。同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。測定項目につい ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。
(窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 分間で予想最大荷重に達する程度とする。
(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。
(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。
(5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。次に、試験片の標線間隔が 140mmになるように標線を刻む。その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。次に試験片の長さ方向を水平にこば立て し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。
24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 線間の長さ(L2)を測る。
吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。
(ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm)(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。(窯業系パ ネルⅡ類は200サイクルまでとする。) 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。
(7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に 準じて行う。試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。
試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。おもりは、鋼製のなす形おもり とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 する。
屋根露出防水 防水層の種類高日射反工法 種別 施工 断熱材 仕上塗料 射率の防 備考箇所 水種類 使用量・適用する・M4C ・C-1※C-2 ※製造所・C-3・C-4・適用する・M3D ・D-1 脱気装置・P0D ※D-2 ※製造所 ・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・適用する・P0DI ・DI-1 JIS A 9521(建築用断熱 脱気装置・M3DI ※DI-2 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・M4DI チック断熱材 ・設けない(種類) 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォー ・設ける ム断熱材2種2号 ・設けない(厚さ)(mm) ※25 ・50 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張り屋内防水工法 種別 施工場所・ P1E ・ E-1・ P2E ※ E-2E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けない立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 屋上排水溝 ・ 図示 ・ の仕様 の仕様 の仕様脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個)脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ 用途による区分 ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ 用途による区分 ・じまい位置 ※ 図示 ・5 改質アスファルト屋根露出防水シート防水防水層の種別 [3.4.2、3]高日射反工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 備考射率の防水種類 使用量・MA4S ・AS-T1 ・適用す る・AS-T2 ※製造所・AS-J2・M3AS ・AS-T3 ・適用す 脱気装置 る・AS-T4 ※製造所 ・設ける・P0AS・AS-J1 ・設けない・AS-J3 改修用ドレン ・設ける ・設けない・M3ASI ・ASI-T1 JIS A 9521(建築用断熱 ・適用す 脱気装置 る・M4ASI ・ASI-J1 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・P0ASI チック断熱材 ・設けない(種類) 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォーム ・設ける 断熱材2種2号 ・設けない ・ 防湿層(厚さ) ・設ける ※25mm ・設けない ・50mm の仕様 の仕様 の仕様改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 絶縁断熱工法の防水湿シート ・設置する ・設置しない脱気装置の種類 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・脱気装置の設置数量 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ (個) ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ 用途による区分 ・ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ 用途による区分 ・屋内防水 防水層の種別保護層種別 施工箇所 平場のモルタル塗り 立上り部の保護モ塗厚 工法 ルタルの塗厚・ S-C1 ・ 床塗り ※ 7mm以下・ 下地モルタル塗り合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)固定金具の材質及び寸法形状 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 したもので、厚さ0.4mm以上のもの脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個)プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わないプレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・ ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ 用途による区分 ・ 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法6 合成高分子系ルー [3.5.2~4] [表3.5.1~3]フィングシート防水 防水層の種別高日射反工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 射率防水種類 使用量 備考・P0S ・S-F1 ・適用する 脱気装置・S4S ※製造所 ・設ける ・設けない改修用ドレン・S-F2 ・適用する ・設ける・S-M1 ・適用する ・設けない※製造所・S-M2 ・適用する・S3S ・S-F1 ・適用する 脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-F2 ・適用する・M4S ・S-M1 ・適用する 脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-M2 ・適用する ※ 設置しない ・ 設置するSI-M2の絶縁用シートの材種S-M2及びSI-M2の立上り部の工法 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※ 非歩行用 ・ 軽歩行用 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 ※ 発泡ポリエチレンシート ・7 塗膜防水 防水層の種別 [3.6.2、3]工法 種別 施工箇所 仕上塗料 高日射反 備考種類 使用量 射率防水・P0X ※2成分形アク ※主材料の ・適用する 脱気装置 リルウレタン ・設ける ・設けない 樹脂系 改修用ドレン・ふっ素樹脂系 ・設ける ・設けない・アクリルシリ・L4X コン樹脂系 ※主材料の ・適用する 脱気装置 ・設ける ・設けない・P1Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けない・P2Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けないX-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個)8 シーリング シーリング改修工法の種類 ・ シーリング充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しないシーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、
改修標準仕様書表3.7.1による施工箇所 シーリング材の種類(記号)※X-1・X-2・X-1H・X-2H・X-2H・X-1H仕上げを行わない施工箇所9 とい [3.8.2、3]接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 ・ 図示による ・ 打継目地ルーフドレン種別 施工箇所・ ろく屋根用( ・ 縦型 ・ 横型)・ バルコニー用・ バルコニー中継用といの材種 ・ 配管用鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ ルーフドレン ・ 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ )製造所の仕様製造所の仕様・X-1※X-2[3.7.2、3、3.7.7]シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による ・ とい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 ※ 改修標準仕様書表3.8.2により、溶融亜鉛めっきを行ったもの防露材のホルムアルデヒド放散量既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※ 図示 10アルミニウム製笠木 [3.9.2、3]種類 ・ オープン形式( ・ 押出250形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 ) ・ 板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式) 本体幅( )mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm)表面処理 種別()種 色合等 ・ 標準色( ) ・ 特注色( )既存笠木等の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) ・ 行わない笠木の固定金具の工法等 ・ 多雪地域 ・ 適用する ※ F☆☆☆☆ ・ 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による ・ たてどい受金物の取付け ※ 図示 ・ 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法・P0SI ・SI-F1 改修標準仕様書3.5.2 ・適用する 脱気装置・S3SI (3)(エ)(b)による ※製造所 ・設ける・S4SI (種類) ・設けない・M4SI ※硬質ウレタンフォーム断 改修用ドレン 熱材2種2号 ・設ける ・設けない(厚さ)(mm)・SI-F2※25 ・50 ・適用する・SI-M1 改修標準仕様書3.5.2 ・適用する(3)(エ)(a)による ※製造所(種類)※硬質ウレタンフォーム断 熱材2種2号(厚さ)(mm)・SI-M2 ※25 ・50 ・適用する の仕様 の仕様3 -1 防 水 改 修 工事板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 ・下地補修の工法 ※ 図示 ・ 下葺材料※ 改質アスファルトルーフィング下葺材(一般タイプ)・ アスファルトルーフィング940改質アスファルトルーフィングの積雪寒冷地対策 ・ 行う1 材料 2工法軒先、
けらば等に曲面を設ける場合 ※ 半径500mm以上 雪止め ・ 設置する(図示)形状 色調 寸法(mm) 備考 品質アスファルトシングル葺1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 屋根 及び と い 工事3 - 2工事場所1号棟三原市西野四丁目三 原 市 役 所三原市港町3丁目5番1号 TEL(0848)64-2111課 長 係 長 設 計 校 閲備 考工事名縮 尺図 面名称図 面番 号日 付小西住宅1号棟屋上防水改修工事 1/500 付近見取図・配置図A-04付近見取り図1号棟 工事概要屋上防水改修工事西野川N道路道路道路合併浄化槽1号棟3-1号棟2号棟道路道路市道 西野26号線配置図 S=1/5005-1号棟6-2号棟6-1号棟5-2号棟4-2号棟4-1号棟3-2号棟集会所道路道路西野川手すり設置工事凡例児童遊園対象建物対象建物NRC造 3階建 延べ面積 1300.71㎡出典:国土地理院ウェブサイト三 原 市 役 所三原市港町3丁目5番1号 TEL(0848)64-2111課 長 係 長 設 計 校 閲備 考工事名縮 尺図 面名称図 面番 号日 付1/100 小西住宅1号棟屋上防水工事 屋根伏図(改修前)A-0511,760600 10,400 1,20025,72013,960600 10,400 1,200凡例雨樋を示す軒樋塩ビ角樋(既存のまま)軒樋塩ビ角樋(既存のまま)アルミ笠木アルミトップA W=275(撤去)その他金物(撤去)ルーフドレイン縦型φ100 合計4ヶ所(既存のまま)【庇部】既存シート防水の範囲を示す庇部塗膜防水の範囲を示す※騒音防止のため手はつりとすること【平場】勾配あり2/10既存アスファルトルーフィング撤去 304㎡既存アスファルトシングル撤去 304㎡既存塩ビシート撤去 304㎡清掃 立上り・平場共 34㎡塗膜防水(既存のまま)屋根点検口(撤去)A’A三 原 市 役 所三原市港町3丁目5番1号 TEL(0848)64-2111課 長 係 長 設 計 校 閲備 考工事名縮 尺図 面名称図 面番 号日 付1/100 小西住宅1号棟屋上防水工事 屋根伏図(改修後)A-0611,760600 10,400 1,20025,72013,960600 10,400 1,200軒樋塩ビ角樋(既存のまま)【立上り】※立上り吹付塗装アスベスト含有(レベル3)軒樋塩ビ角樋(既存のまま)凡例超速硬化ウレタン防水密着工法の範囲を示す雨樋を示す【庇部】平場・立上り共清掃 34㎡ルーフドレイン縦型φ100 合計4ヶ所(既存のまま)【平場】勾配あり 2/10清掃 304㎡エポキシ樹脂モルタル塗布 (シーカ・ジャパン ダブルテックスNEO同等) 304㎡超速硬化ウレタン防水密着工法(公共建築工事標準仕様 シーカ・ジャパンSPX-2L工法同等) 304㎡清掃 23㎡エポキシ樹脂モルタル塗布 (シーカ・ジャパン ダブルテックスNEO同等) 23㎡超速硬化ウレタン防水密着工法(公共建築工事標準仕様 シーカ・ジャパンSPX-2L工法同等) 23㎡屋根点検口(新設)ステンレス製500角A’Aアスベスト検体採取箇所修復のこと超速硬化ウレタン防水密着工法(公共建築工事標準仕様 シーカ・ジャパンSPX-2L工法同等) 34㎡三 原 市 役 所三原市港町3丁目5番1号 TEL(0848)64-2111課 長 係 長 設 計 校 閲備 考工事名縮 尺図 面名称図 面番 号日 付1/100 小西住宅1号棟屋上防水改修工事北側立面図(改修前・改修後)A-07RFL3FL2FL1FLGL2,875 2,670 2,670 6958,9101,000 5,2306,230 2,500 5,230 4,030 2,500 5,23013,960 11,76025,720RFL3FL2FL1FLGL2,875 2,670 2,670 6958,9101,000 5,2306,230 2,500 5,230 4,030 2,500 5,23013,960 11,76025,720北側立面図(改修前) S=1/100北側立面図(改修後) S=1/100アルミ笠木アルミトップA W=275(撤去)その他金物(撤去)屋根点検口(撤去)軒樋塩ビ角樋(既存のまま)軒樋塩ビ角樋(既存のまま)【立上り】※立上り吹付塗装アスベスト含有(レベル3)軒樋塩ビ角樋(既存のまま)軒樋塩ビ角樋(既存のまま)※騒音防止のため手はつりとすること【平場】勾配あり2/10既存塩ビシート撤去 304㎡既存アスファルトシングル撤去 304㎡既存アスファルトルーフィング撤去 304㎡既存シート防水の範囲を示す超速硬化ウレタン防水密着工法の範囲を示す清掃 304㎡【平場】勾配あり 2/10エポキシ樹脂モルタル塗布 (シーカ・ジャパン ダブルテックスNEO同等) 304㎡超速硬化ウレタン防水密着工法(公共建築工事標準仕様 シーカ・ジャパンSPX-2L工法同等) 304㎡清掃 23㎡エポキシ樹脂モルタル塗布 (シーカ・ジャパン ダブルテックスNEO同等) 23㎡超速硬化ウレタン防水密着工法(公共建築工事標準仕様 シーカ・ジャパンSPX-2L工法同等) 23㎡屋根点検口(新設)ステンレス製500角三 原 市 役 所三原市港町3丁目5番1号 TEL(0848)64-2111課 長 係 長 設 計 校 閲備 考工事名縮 尺図 面名 称図 面番 号日 付1/100 小西住宅1号棟屋上防水改修工事南側立面図(改修前・改修後)A-086,480 5,280 6,480 7,48025,7208,910695 2,670 2,670 2,875GL1FL2FL3FLRFL6,480 5,280 6,480 7,48025,7208,910695 2,670 2,670 2,875GL1FL2FL3FLRFL南側立面図(改修前) S=1/100南側立面図(改修後) S=1/100アルミ笠木アルミトップA W=275(撤去)その他金物(撤去)ルーフドレイン縦型φ100 合計4ヶ所(既存のまま)【庇部】※騒音防止のため手はつりとすること【平場】勾配あり2/10既存塩ビシート撤去 304㎡既存アスファルトシングル撤去 304㎡既存アスファルトルーフィング撤去 304㎡既存シート防水の範囲を示す超速硬化ウレタン防水密着工法の範囲を示す【平場】勾配あり 2/10清掃 304㎡エポキシ樹脂モルタル塗布 (シーカ・ジャパン ダブルテックスNEO同等) 304㎡超速硬化ウレタン防水密着工法(公共建築工事標準仕様 シーカ・ジャパンSPX-2L工法同等) 304㎡【立上り】※立上り吹付塗装アスベスト含有(レベル3)清掃 23㎡エポキシ樹脂モルタル塗布 (シーカ・ジャパン ダブルテックスNEO同等) 23㎡超速硬化ウレタン防水密着工法(公共建築工事標準仕様 シーカ・ジャパンSPX-2L工法同等) 23㎡清掃 立上り・平場共 34㎡ 塗膜防水(既存のまま)【庇部】平場・立上り共清掃 34㎡アスベスト検体採取箇所修復のことルーフドレイン縦型φ100 合計4ヶ所(既存のまま)超速硬化ウレタン防水密着工法(公共建築工事標準仕様 シーカ・ジャパンSPX-2L工法同等) 34㎡三 原 市 役 所三原市港町3丁目5番1号 TEL(0848)64-2111課 長 係 長 設 計 校 閲備 考工事名縮 尺図 面名称図 面番 号日 付1/100 小西住宅1号棟屋上防水改修工事西側・東側立面図(改修前・改修後)A-09RFL3FL2FL1FLGL2,875 2,670 2,670 6958,9105,700 4,70010,400 4,000西側立面図(改修前) S=1/100RFL3FL2FL1FLGL2,875 2,670 2,670 6958,9105,700 4,70010,400 4,000東側立面図(改修前) S=1/1008,910695 2,670 2,670 2,875GL1FL2FL3FLRFL5,700 4,70010,400 4,0008,910695 2,670 2,670 2,875GL1FL2FL3FLRFL5,700 4,70010,400 4,000アルミ笠木アルミトップA W=275(撤去)その他金物(撤去)屋根点検口(撤去)軒樋塩ビ角樋(既存のまま)軒樋塩ビ角樋(既存のまま)軒樋塩ビ角樋(既存のまま)軒樋塩ビ角樋(既存のまま)屋根点検口(撤去)アルミ笠木アルミトップA W=275(撤去)その他金物
(撤去)※騒音防止のため手はつりとすること【平場】勾配あり2/10既存塩ビシート撤去 304㎡既存アスファルトシングル撤去 304㎡既存アスファルトルーフィング撤去 304㎡※騒音防止のため手はつりとすること【平場】勾配あり2/10既存塩ビシート撤去 304㎡既存アスファルトシングル撤去 304㎡既存アスファルトルーフィング撤去 304㎡【立上り】立上り部を示す※立上り吹付塗装アスベスト含有(レベル3)エポキシ樹脂モルタル塗布 超速硬化ウレタン防水密着工法(公共建築工事標準仕様 清掃 304㎡【平場】勾配あり 2/10エポキシ樹脂モルタル塗布 (シーカ・ジャパン ダブルテックスNEO同等) 304㎡超速硬化ウレタン防水密着工法【立上り】立上り部を示す※立上り吹付塗装アスベスト含有(レベル3)エポキシ樹脂モルタル塗布 超速硬化ウレタン防水密着工法(公共建築工事標準仕様 ルーフドレイン縦型φ100 合計4ヶ所(既存のまま)アスベスト検体採取箇所修復のこと【庇部】清掃の上、平場と同様の工法とする。
(立上り・平場共) 34㎡・アスベスト検体採取箇所修復のこと・ルーフドレイン縦型φ100 合計4ヶ所(既存のまま)(公共建築工事標準仕様 シーカ・ジャパンSPX-2L工法同等) 304㎡清掃 304㎡【平場】勾配あり 2/10エポキシ樹脂モルタル塗布 (シーカ・ジャパン ダブルテックスNEO同等) 304㎡超速硬化ウレタン防水密着工法(公共建築工事標準仕様 シーカ・ジャパンSPX-2L工法同等) 304㎡清掃 23㎡(シーカ・ジャパン ダブルテックスNEO同等) 23㎡シーカ・ジャパンSPX-2L工法同等) 23㎡清掃 23㎡(シーカ・ジャパン ダブルテックスNEO同等) 23㎡シーカ・ジャパンSPX-2L工法同等) 23㎡ルーフドレイン縦型φ100 合計4ヶ所(既存のまま)【庇部】清掃 立上り・平場共 34㎡ 塗膜防水(既存のまま)ルーフドレイン縦型φ100 合計4ヶ所(既存のまま)【庇部】清掃 立上り・平場共 34㎡ 塗膜防水(既存のまま)西側立面図(改修後) S=1/100屋根点検口(新設)ステンレス製500角屋根点検口(新設)ステンレス製500角東側立面図(改修後) S=1/100三 原 市 役 所三原市港町3丁目5番1号 TEL(0848)64-2111課 長 係 長 設 計 校 閲備 考工事名縮 尺図 面名 称図 面番 号日 付小西住宅1号棟屋上防水改修工事西側・北側立面図(詳細図)1/1001/501/5A-10RFL3FL2FL1FLGL2,875 2,670 2,670 6958,9105,700 4,70010,400 4,000RFL3FL2,8754,000 4,700塗膜防水範囲を示す※東側についても同様の仕上げとすることRFL3FL2FL1FLGL2,670 2,670 6958,9101,000 5,2306,230 2,500 5,230 4,030 2,500 5,23013,960 11,76025,7202,875西側立面図(拡大図) S=1/501530202020201802602020180笠木部断面詳細図(改修前) S=1/5笠木部断面詳細図(改修後) S=1/5アルミ笠木アルミトップA W=275(撤去)その他金物(撤去)塗膜防水範囲を示す北側立面図 S=1/100【立上り】エポキシ樹脂モルタル塗布 ※立上り吹付塗装アスベスト含有(レベル3)超速硬化ウレタン防水密着工法【立上り】※立上り吹付塗装アスベスト含有(レベル3)清掃 23㎡エポキシ樹脂モルタル塗布 (シーカ・ジャパン ダブルテックスNEO同等) 23㎡超速硬化ウレタン防水密着工法(公共建築工事標準仕様 シーカ・ジャパンSPX-2L工法同等) 23㎡清掃 23㎡(シーカ・ジャパン ダブルテックスNEO同等) 23㎡(公共建築工事標準仕様 シーカ・ジャパンSPX-2L工法同等) 23㎡西側立面図 S=1/100拡大範囲を右図に示す拡大範囲を右図に示す三 原 市 役 所三原市港町3丁目5番1号 TEL(0848)64-2111課 長 係 長 設 計 校 閲備 考工事名縮 尺図 面名 称図 面番 号日 付小西住宅1号棟屋上防水改修工事【改修前】断面詳細図 1/30A-11【改修後】A-A'断面図102210RSL10,400 660300 1554551,260145102210RSL10,400 660300 1554551,260145【庇部】清掃 立上り・平場共 34㎡ルーフドレイン縦型φ100 合計4ヶ所(既存のまま)軒樋塩ビ角樋(既存のまま)既存塩ビシート撤去 304㎡【平場】勾配あり2/10既存アスファルトルーフィング撤去 304㎡※騒音防音のため手はつりとすること既存アスファルトシングル撤去 304㎡ルーフドレイン縦型φ100 合計4ヶ所(既存のまま)軒樋塩ビ角樋(既存のまま)【平場】勾配あり2/10清掃 304㎡エポキシ樹脂モルタル塗布(シーカ・ジャパン ダブルテックスNEO同等) 304㎡超速硬化ウレタン防水密着工法(公共建築工事標準仕様 シーカジャパンSPX-2L工法同等) 304㎡【庇部】立上り・平場共清掃 34㎡アスベスト検体採取箇所修復のこと超速硬化ウレタン防水密着工法(公共建築工事標準仕様 シーカジャパンSPX-2L工法同等) 34㎡三 原 市 役 所三原市港町3丁目5番1号 TEL(0848)64-2111課 長 係 長 設 計 校 閲備 考工事名縮 尺図 面名 称図 面番 号日 付1/100 小西住宅1号棟住戸改修工事平面図(手すり設置図)A-12UPUP和室6帖浴室便所玄関押入押入押入押入押入押入DK和室4.5帖 和室6帖DK和室6帖和室4帖浴室洗面脱衣玄関便所浴室浴室洗面脱衣洗面脱衣便所便所和室6帖和室6帖押入 押入 押入 押入DKDK押入押入和室4.5帖 和室4.5帖和室6帖和室6帖押入押入バルコニーバルコニーバルコニー2,865 1,115 1,250 1,250 2,780 2,865 1,115 1,250 1,250 1,115 2,8655,230 2,500 4,030 5,230 2,500 5,230 1,00011,760 13,96025,7201,250 1,250 1,250 1,2502,865 3,615 2,415 2,865 2,865 3,615 2,865 4,6156,480 5,280 6,480 7,48025,720①タイプ ②タイプ ①タイプ ③タイプ2,865 2,835 935 3,7651,200 5,700 4,7001,200 4,000 10,4002,865 2,835 935 3,7651,200 5,700 4,70010,400 4,00012 3 4 5678 9 10ACEFA BDF135 710平面図 S=1/100仕様 室名室内用I型手すり(1600mm)横付け 浴室 便所 玄関 数量(合計) 数量(1戸)【凡例】 I型手すり横付け位置を示す I型手すり縦付け位置を示す L型手すり設置位置を示す 1箇所1箇所1箇所1箇所12箇所12箇所12箇所12箇所※各住戸内のアスベスト採取箇所の補修を行うこと。 ・便所3箇所 ・浴室6箇所 ・屋上3箇所 室内用I型手すり(600mm)縦付け 室内用L型手すり(800mm×800mm)室内用I型手すり(600mm)縦付け 三 原 市 役 所三原市港町3丁目5番1号 TEL(0848)64-2111課 長 係 長 設 計 校 閲備 考工事名縮 尺図 面名 称図 面番 号日 付小西住宅1号棟屋上防水改修工事 1/500仮設計画図(案)A-13・資材置き場等については、別途監督員と協議すること。
・現場事務所:小西住宅の空屋 3DK 1戸無償貸与900凡例工事部分スタンション取付位置・工事用車両の駐車については、仮設計画図による他、別途監督員と協議すること。
仮設計画西野川N道路合併浄化槽3-1号棟2号棟道路道路市道 西野26号線配置図 S=1/5005-1号棟6-2号棟6-1号棟5-2号棟4-2号棟4-1号棟3-2号棟集会所道路道路西野川児童遊園1号棟スタンション取付11.7mスタンション取付13.9m道路道路交通誘導員(誘導員設置-2箇所)枠組本足場 建地幅900㎜、メッシュシート張りレッカー据付位置外部足場設置において、1階階段室に出入り口を設け、各1階階段室出入口安全対策(合板により3面を囲うこと)※朝顔を2ヶ所設置すること工 事 名 称 小西住宅1号棟屋上防水改修工事工 事 場 所[工 事 概 要]用途、構造、面積工 事 範 囲別 途 発 注 工 事工 期 契約締結日の翌日 ~ 令和8年10月28日一 般 事 項 《 工事予算内訳 》区 分 概 要設 計 金 額消 費 税 額合 計 金 額参 考 数 量 書三原市西野四丁目市営住宅、鉄筋コンクリート造3階建て、床面積1,300.71㎡防水工事無 し合 計 金 額〈内 訳〉金 額工事費内訳直接工事費建築工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式調査基準価格1式調査基準価格の100/1101式名称 数 量 単 位 金 額 備考工事種別内訳建築工事1式計名称 数 量 単 位 金 額 備考建築工事 種目別内訳小西住宅1号棟1式計名称 数 量 単 位 金 額 備考建築工事 科目別内訳直接仮設工事1式防水工事1式金物工事1式室内手すり設置工事1式計小西住宅1号棟名称 数 量 単 位 金 額 備考建築工事 中科目別内訳直接仮設工事1式計防水工事 防水工事(屋根部)1式防水工事 防水工事(庇部)1式計金物工事1式計室内手すり設置工事1式計小西住宅1号棟科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考建築工事 細目別内訳枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚(手すり先行方式) 650㎡安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 60m養生シート張り650㎡昇降階段15m出入口養生 階段室開口部 周囲合板張り15㎡朝顔2か所南面屋根スタンション 1式スタンションリース費 1式荷上げ荷下ろし材料運搬 1式廃材処分費1式計小西住宅1号棟 直接仮設工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳養生 露出防水・簡易防水(塗膜・シート)(屋上防水改修) 327㎡整理清掃後片付け 露出防水・簡易防水(塗膜・シート)(屋上防水改修) 327㎡塩ビシート・シン ケレン棒等グル撤去 ルーフィング共 304平場 ㎡塩ビシート・シン 立上りH=300グル撤去 アングル・水切り共 23m仮防水兼下地調整 シーカ・ジャパン ダブルテックスエポキシ樹脂モル NEO同等 0.5mm程度 327タル塗布 平場・立上り共 ㎡塗膜防水 超速硬化ウレタン防水密着工法公共建築工事標準仕様 327シーカ・ジャパンSPX-2L工法 ㎡計小西住宅1号棟 防水工事 防水工事(屋根部)名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳養生 露出防水・簡易防水(塗膜・シート)(屋上防水改修) 34㎡整理清掃後片付け 露出防水・簡易防水(塗膜・シート)(屋上防水改修) 34㎡塗膜防水 超速硬化ウレタン防水密着工法公共建築工事標準仕様 34シーカ・ジャパンSPX-2L工法 ㎡計小西住宅1号棟 防水工事 防水工事(庇部)名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳点検口 撤去・新設共(SUS500角) 1式計小西住宅1号棟 金物工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳手すり設置 材工共(浴室) 26.4m手すり設置 材工共(便所) 19.2m手すり設置 材工共(玄関) 7.2mアスベスト検体採 12箇所取箇所補修 1人計小西住宅1号棟 室内手すり設置工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考共通仮設費(積上) 明細交通誘導員15人ラフタークレーン 4.9tオペ付き5日仮設トイレ1台カラーコーン18m計名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考現場管理費(積上) 明細アスベスト調査費1か所工事中情報共有システム 1式計名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考