メインコンテンツにスキップ

郵送期限:7月7日 門真市裏書印字システム購入

大阪府門真市の入札公告「郵送期限:7月7日 門真市裏書印字システム購入」の詳細情報です。 カテゴリーは物品の販売です。 所在地は大阪府門真市です。 公告日は2026/06/24です。

新着
発注機関
大阪府門真市
所在地
大阪府 門真市
カテゴリー
物品の販売
公示種別
一般競争入札
公告日
2026/06/24
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告全文を表示
郵送期限:7月7日 門真市裏書印字システム購入 1令和8年度郵便による一般競争入札実施要領下記のとおり郵便による一般競争入札を行いますので、参加を希望する方は、必要書類を本要領に従って提出して下さい。 令和8年6月25日門真市長 宮本 一孝記1 入札に付する事項⑴ 件名 門真市裏書印字システム購入⑵ 概要 門真市裏書印字システムの購入⑶ 納入期限 令和8年8月31日⑷ 納入場所 門真市中町1番19号(新別館1階及び新別館2階個人番号カード臨時窓口ブース内)⑸ その他 予定価格は事後公表とします。 なお、最低制限価格は設定しません。 2 入札に参加する者に必要な資格に関する事項本入札に参加できる者は、次に掲げる要件に全て該当し、その資格が確認された者とします。 ⑴ 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。 ⑵ 民事再生法(平成11年法律第225号)第21条第1項又は第2項の規定による再生手続開始の申立てをしていない者又は申立てをなされていない者であること。 ただし、同法第33条第1項の再生手続開始の決定を受けた者については、その者に係る同法第174条第1項の再生計画認可の決定が確定した場合にあっては、再生手続開始の申立てをしなかった者又は申立てをなされなかった者とみなす。 ⑶ 会社更生法(平成14年法律第154号)第17条第1項又は第2項の規定による更生手続開始の申立て(同法附則第2条の規定によりなお従前の例によることとされる更生事件(以下「旧更生事件」という。)に係る同法による改正前の会社更生法(昭和27年法律第172号。以下「旧法」という。)第30条第1項又は第2項の規定による更生手続開始の申立てを含む。 以下「更生手続開始の申立て」という。 )をしていない者又は更生手続開始の申立てをなされていない者であること。 2ただし、同法第41条第1項の更生手続開始の決定(旧更生事件に係る旧法に基づく更生手続開始の決定を含む。)を受けた者については、その者に係る同法第199条第1項の更生計画の認可の決定(旧更生事件に係る旧法に基づく更生計画認可の決定を含む。)があった場合にあっては、更生手続開始の申立てをしなかった者又は更生手続開始の申立てをなされなかった者とみなす。 ⑷ 門真市建設工事等入札参加停止に関する要綱(平成18年12月6日施行)に基づく入札参加停止措置を受けていない者又は本市の入札参加資格者名簿の登録の有無に関わらず同要綱別表に掲げる措置要件に該当しない者であること。 ⑸ 門真市公共工事等に関する暴力団排除措置要綱(平成24年6月1日施行)に基づき入札参加除外措置を受けていない者又は同要綱別表に掲げる措置要件に該当しない者であること。 ⑹ その他前各号に掲げる要件に類し、参加することが著しく不適当と認められる者でないこと。 ⑺ 令和8年度の本市の一般委託・物品等の入札参加資格者として「 13 事務機器・用品購入」に登録していること。 3 入札参加申請及び入札手続本入札に参加を希望する者は、以下に指定する日時、場所及び方法で入札の参加に必要な書類を郵送することにより入札参加申請及び入札を行うものとします。 ⑴ 本入札の参加に係る書類の交付入札の参加関係書類は本市ホームページ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)の「入札・契約情報」からダウンロードで配布するほか次のとおり交付します。 ア 交付書類(ア) 一般競争入札参加申請書(様式A)(イ) 仕様書(ウ) 納入物品確認願(様式B)(エ) 質問・回答書(様式C)(オ) 入札参加申請取下書(様式E)(カ) 郵便入札開札立会申込書(様式G)(キ) 立会人委任状(様式H)(ク) 入札書(様式1)(ケ) 契約保証金免除申請書(落札者のみ使用)3(コ) 電子契約意向確認兼メールアドレス届出書の提出(落札者のみ使用)(サ) 内封筒貼付票イ 交付期間及び交付時間告示の日から令和8年7月7日(火)まで(日曜日、土曜日及び国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日を除く。 )の午前9時から午後5時30分まで(正午から午後0時45分までを除く。)ウ 交付場所門真市中町1番1号 門真市役所 本館3階門真市総務部総務課 契約グループ⑵ 仕様書に対する質問がある場合には、次のアに定める期間に次のイの問合せ先へ質問・回答書(様式C)を使用して、FAX又は電子メールにて質問してください。 また、FAX又は電子メール送信後は確認のため、電話で送信した旨の連絡をしてください。 ア 期間告示の日から令和8年6月29日(月)まで送付後の電話連絡は日曜日、土曜日及び国民の祝日に関する法律に規定する休日を除く午前9時から午後5時30分まで(正午から午後0時45分までを除く。)の間に行ってください。 イ 問合せ先門真市市民文化部市民課電話 06-6902-5983FAX 06-6907-2497電子メールアドレス sim03@city.kadoma.osaka.jpウ 質問に対する回答質問に対する回答は本市ホームページ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)に令和8年7月1日(水)までに随時掲載します。 ただし、質問が無い場合は掲載しません。 ⑶ 納入物品の確認について仕様書に記載している参考モデル以外の物品を納入しようとする場合は、次のアに定める期間に次のイの提出先へ納入物品確認願(様式B)を、電子メールにて提出してください。 また、電子メール送信後は確認のため、電話で送信した旨4の連絡をしてください。 納入物品確認の結果についてはウに定める方法により通知します。 ア 期間告示の日から令和8年7月2日(木)まで送信後の電話確認については、午前9時から午後5時30分まで(日曜日、土曜日及び国民の祝日に関する法律に規定する休日を除く。)に行ってください。 イ 提出先3⑵イに同じ。 ウ 納入物品の確認の結果通知令和8年7月3日(金)までに納入物品確認願(様式B)に記載のメールアドレスへ納入物品確認書を送付することにより通知します。 (4) 提出方法等入札に参加しようとする者は、次のとおり、提出書類をアに定める方法により次のイに定める郵送期間内に次のウの郵送先へ郵送してください。 ア 郵送方法 一般書留又は簡易書留郵便のいずれかとします。 それ以外の郵送方法は受理しません。 イ 郵送期間 告示の日から令和8年7月7日(火)(到達期限は同日必着とします。)までとします。 郵送期間以外に郵送された提出書類は、いかなる理由があっても受理しません。 ウ 郵送先〒571-8585門真市中町1番1号 門真市役所 本館3階門真市総務部総務課 契約グループエ 提出書類(ア) 一般競争入札参加申請書(様式A)(イ) 納入物品確認書(事前に市民課へ確認願を提出し、確認を受けたもの。参考モデル以外の物品で納入を予定している場合に限る。)(ウ) 入札書(様式1)オ 提出方法及び入札方法提出書類を入れる封筒は原則、以下の規格のとおりとします。 入札書用封筒(以下、「内封筒」という。)の規格は、長形4号(90ミリメー5トル×205ミリメートル)とし、入札参加関係書類郵送用封筒(以下、「外封筒」という。)の規格は、長形3号(120ミリメートル×235ミリメートル)又は角形2号(240ミリメートル×332ミリメートル)とします。 (ア) 内封筒には、3(4)エの入札書(様式1)を入れ、糊のり付けし、当該封筒の表面には入札件名、入札参加者の商号又は名称、代表者職及び氏名を記載し、「開封厳禁」と注意書きし、「入札書在中」と朱書きしたうえで、代表者印により封緘かん・封印してください。 また、記載に代え、「内封筒貼付票」を作成のうえ貼付けることを可とします。 なお、入札書郵送用の内封筒記載の件名及び差出人名と同封された入札書の件名及び差出人名が相違する入札は無効となりますので注意してください。 (イ) 外封筒には、一般競争入札参加申請書(様式A)及び内封筒を入れ、糊のり付けし、3(4)ウの郵送先を記載し、「入札関係書類在中」と朱書きし、表面に入札件名、開札日、入札参加者の住所、商号又は名称、代表者職及び氏名を記載し、封緘かんしてください。 ただし、必要な記載がなされていない場合や必要な書類が同封されていない場合は、参加申請を受理できない場合があります。 (ウ) 外封筒により郵送するものとし、一般書留又は簡易書留郵便の郵送方法のみとします。 (エ) 落札決定に当たっては、入札書(様式1)に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)をもって契約金額としますので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。 (オ) 本入札の入札回数は、2回とします。 なお、1回の同一案件の入札に複数の入札書を提出した入札は無効となります。 (カ) 「差出控え」は、開札が終わるまで大切に保管してください。 郵便物の配達状況は、郵便物の受領書に記載されている引受番号によって、郵便局への電話又は郵便局ホームページで確認することができます。 (キ) 郵送された内封筒は、受領後、開札日時まで開封せずに保管します。 (ク) 資料の作成に係る費用は、入札参加者の負担とします。 6(ケ) 郵送された提出書類は返却しません。 ⑷ 入札参加資格確認結果について入札参加資格の確認は、提出された申請書類により審査します。 入札参加資格の確認結果については、入札参加資格を認めた者の数が1者に達 し た か の み を本市ホームページ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)に公表し、入札参加資格を認めなかった申請者には、理由を付してFAX又は電子メールにより、個別に別途通知するものとします。 なお、本公表及び通知を行うことで、入札参加資格を認めた者に対する資格確認結果通知に代えるものとし、入札参加資格を認めた者及び入札参加資格を認めなかった者の数並びに商号又は名称については、公表しません。 ア 公表日 令和8年7月8日(水)イ 開札日までに入札に参加する資格を失ったときは、その入札参加者の入札は開札しません。 ウ 参加資格確認の結果、資格を認めた者が1者に満たない場合は入札参加資格確認結果は公表しません。 4 入札保証金門真市契約に関する規則(昭和39年規則第7号)第7条第3号の規定により免除します。 5 入札参加申請の取下げ入札書類を郵送後に入札参加申請を取り下げる場合は、開札日時までに入札参加申請取下書(様式E)を持参又は郵送により入札書類郵送先まで提出してください。 郵送が開札日時までに間に合わない場合は、開札日時までにFAX又は電子メールにて送信の上、後日原本を郵送して下さい。 なお、入札参加申請を取り下げることなく、郵送した入札書を書換え、引換え又は撤回することはできません。 6 開札の執行⑴ 本入札の開札は、次に指定する日時、場所において、立会人又は当該入札事務に関係のない市の職員を1人以上立ち合わせたうえで執行します。 ア 日時令和8年7月9日(木)午前10時7イ 場所門真市中町1番1号 門真市役所 本館3階 入札室⑵ 立会人の選任立会人の選任は、入札参加者で以下のアの期間内に、郵便入札開札立会申込書(様式G)を電子メール又はFAXにより送信した者の中から、受信順に2者まで選任します。 ア 立会人申込の期間入札参加資格確認公表後から令和8年7月8日(水)午後4時まで送付後の電話連絡は日曜日、土曜日及び国民の祝日に関する法律に規定する休日を除く午前9時から午後5時30分まで(正午から午後0時45分までを除く。)の間に行ってください。 イ 立会人申込書の送付先門真市総務部総務課契約グループ電話(直通) 06(6902)5746FAX 06(6905)3264電子メールアドレス keiyaku@city.kadoma.osaka.jpウ 入札を行った本人以外の者が立ち会おうとするときは、開札会に立会人委任状(様式H)を持参して提出するものとします。 エ 選任された立会人に対しては、原則、電話により連絡するものとします。 ⑶ 落札者の決定ア 本入札においては、予定価格の制限の範囲内の価格で最低の価格をもって申込みをした者又は地方自治法施行令第167条の10第2項の規定により、あらかじめ最低制限価格を設けた場合にあっては、予定価格の制限の範囲内の価格で最低制限価格以上の価格をもって申込みをした者のうち最低の価格をもって申込みをしたものを落札者とします。 イ 最低額の同額入札が2者以上になった場合、くじにより落札者を決定するものとします。 7 入札結果等の公表⑴ 落札決定の結果通知は、落札者に対してのみ行うものとし、その他の入札参加者に対しては、次のとおり公表します。 ア 公表場所8門真市中町1番 19 号 門真市役所 新別館(門真中町ビル)門真市情報コーナーイ その他本市ホームページ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)にも、速やかに掲載します。 ⑵ 再度入札開札の結果、第1回目の入札において、各者の入札のうち、予定価格の制限の範囲内の価格の入札が無いときは、直ちに入札参加者にFAX又はメールにより通知を行い、1回を限度とし、再度入札を次のとおり行います。 ア 郵送方法 3(4)アに同じ。 イ 郵送到着期限令和8年7月15日(水)(到達期限は同日必着とします。)までとします。 郵送期間以外に郵送された提出書類は、いかなる理由があっても受理しません。 ウ 郵送先 3(4)ウに同じエ 提出書類 入札書(様式1)オ 提出方法7⑵エの提出書類を内封筒(3⑷オの(ア)の記載事項に加えて入札参加者の住所を追記すること。 )に入れて郵送することとし、3⑷アの郵送方法以外は受理しません。 その他の提出方法は3⑷オの(ア)、(エ)、(カ)から(ケ)までに同じ。 カ 開札の執行ア 日時令和8年7月16日(木)午前10時イ 場所門真市中町1番1号 門真市役所 本館3階 入札室キ 立会人(ア) 立会申込の期間再度入札を行う旨の通知日時から令和8年7月15日(水)午後4時まで送付後の電話連絡は日曜日、土曜日及び国民の祝日に関する法律に規定する休日を除く午前9時から午後5時30分まで(正午から午後0時45分までを除く。)の間に行ってください。 9(イ) 立会申込書の送付方法等 6⑵イからエに同じク 落札者の決定 6⑶に同じケ 次の各号のいずれかに該当する入札をした者は、再度の入札に参加することはできません。 (ア) 8⑴から⑷までの規定に基づき無効とされた入札をした者(イ) 8⒂の規定により無効とされた入札をした者で、再度の入札に参加させることが不適当と認められる者(ウ) 最低制限価格を設定した場合において最低制限価格を下回った入札をした者8 無効の入札次の各号のいずれかに該当する入札は、無効となります。 ⑴ 参加する資格を有しない者がした入札⑵ 委任状を添付しない代理人がした入札⑶ 所定の入札保証金又は保証金に代わる担保を提出しない者(入札保証金の納付を免除された者を除く)のした入札⑷ 入札に際して談合等、不正行為を行ったと認められる入札⑸ 記名押印を欠く入札⑹ 金額を訂正した入札又は金額の記載の不明瞭な入札(¥マーク記載抜け含む)⑺ 誤字、脱字等により意思表示が不明瞭な入札⑻ 内訳書の提出を求めた場合であって、提出された内訳書に記載された額と異なる価格でした入札又は内訳書の各項目に0円で記載した入札⑼ 内訳書等必要とする書類を添付しない入札⑽ 予定価格又は最低制限価格を設定した入札において、予定価格を上回る価格での入札又は最低制限価格を下回る価格での入札⑾ 同一入札に同一人が複数の入札書を提出した入札⑿ 入札書郵送用の内封筒に件名、商号もしくは名称及び差出人名が記載されていない又はそれらの記載が不明瞭で確認できない入札⒀ 入札書郵送用の内封筒記載の件名及び差出人名と同封された入札書の件名及び差出人名が相違する入札⒁ 再度入札において、指定の方法以外で提出された入札10⒂ その他入札に関する条件に違反した入札9 契約の締結⑴ 契約書の作成を要します。 なお、契約の締結は、原則、情報通信の技術を利用する方法(電子契約)により行います。 落札者の意向確認を得た上で、電子契約意向確認兼メールアドレス届出書の提出を求めます。 ⑵ 落札者は、落札後速やかに本契約の締結の申出をしなければなりません。 10 契約保証金契約の締結に際しては、契約金額の100分の5に相当する額以上の契約保証金を納めなければなりません。 ただし、門真市契約に関する規則第21条各号に該当するときは、契約保証金の納付を免除します。 11 支払条件 完了払12 契約規則の閲覧門 真 市 契 約 に 関 す る 規 則 に つ い て は 、 本 市 ホ ー ム ペ ー ジ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)で閲覧することができます。 13 入札の延期又は中止⑴ 次のアからウまでのいずれかに該当する場合は、本入札を中止します。 ア 入札参加申請者が1に満たない場合イ 入札の参加資格の事前審査の結果、入札の参加を認めた者の数が1に満たない場合ウ 市長が特に本入札について中止の必要があると認める場合、その他特別の事情がある場合⑵ 大規模災害の発生等による郵便事故等により入札書類が届かない場合、その他特別の事情がある場合は郵送期日又は開札日を延期することがあります。 14 その他⑴ 入札参加者は、本件入札の告示又は実施要領、「門真市郵便入札実施要領」及び「門真市郵便入札の手順」のほか関係する法令及び規則等を熟知し、かつ、遵守してください。 ⑵ 本入札に関し、添付様式がある場合は、添付様式又はそれに準ずる様式を使用してください。 ⑶ 元請負人、下請負人等は、暴力団員又は暴力団密接関係者でない旨の誓約書を11提出すること。 ただし、契約金額5,000,000円未満のものについては、この限りではありません。 ⑷ 元請負人、下請負人等は、契約の履行に当たって暴力団員又は暴力団密接関係者による不当介入を受けた際には、市へ速やかに報告してください。 ⑸ 下請負人等との契約締結に当たり、当該契約書には暴力団又は暴力団密接関係者との関わりが判明すれば契約を解除すること等、暴力団の排除に関する条項を盛り込むようにしてください。 ⑹ 元請負人、下請負人等は、契約の履行を妨げる社会通念上不当な要求及び不当な介入を受けた際は、門真市公共工事等不当介入対応マニュアルの規定に従い、適切に対処してください。 ⑺ 入札行為及び契約締結行為の途中並びに契約の履行中に、門真市建設工事等入札参加停止に関する要綱の入札参加停止措置要件又は、門真市公共工事等に関する暴力団排除措置要綱の入札参加除外措置要件に該当した場合は、当該規定に基づき、必要な措置を講じるものとします。 15 問合せ先〒571-8585門真市中町1番1号 門真市役所 本館3階門真市総務部総務課 契約グループ電話 直通 06(6902)5746大代表 06(6902)1231(内線2218)代表 072(885)1231(内線2218)FAX 06(6905)3264電子メールアドレス keiyaku@city.kadoma.osaka.jp 門真市裏書印字システム仕様書1.目的マイナンバーカード、在留カード、特別永住者証明書、特定在留カード、特定特別永住者証明書(以下「マイナンバーカード等」という。)を所有している者が、住所変更などを行った場合、マイナンバーカード等の券面に変更事項を印字し、マイナンバーカード等を継続的に利用させるためのシステムを導入する。 2.設置場所施設名称 住所 台数門真市役所市民課 大阪府門真市中町1−19(新別館1階)2台門真市役所市民課 大阪府門真市中町1−19(新別館2階 個人番号カード臨時窓口ブース内)1台3.機器の条件各機器は次の機能を有するものとする。 (1)機器構成次の各条件にあった機器を用意すること。 ア.次のスペックのパソコンで稼働するソフトウェア及び入出力機器であること。 a オペレーションシステムOS: Windows10(64bit)/Windows(64bit)b ハードウェアCPU:1.50GHz以上の64Bit(x64)プロセッサメモリ:2.00GB以上画面解像度:1280×720以上HDD:20GB以上の空き容量その他:USB2.0空きポート1個以上 / CD-ROMドライブイ.パソコンは任意のもので稼働でき、1台のパソコンにソフトウェアをインストールできるライセンスを含むこと。 ウ.入出力機器の接続は、USB2.0規格での接続をすることとし、その接続ケーブルも用意すること。 エ.入出力機器本体はICリーダー、真贋判定機能、両面スキャナー、プリンターが一体になった装置とし、設置スペースを幅210mm奥行き500mm以内とすること。 オ.入出力機器は1200dpiの印刷解像度で印刷可能なこと。 カ.セキュリティ対策として機器本体にセキュリティワイヤーが取り付け可能なこと。 また、インクリボンを使用して印刷する場合、インクリボンを持ち出せない機能を有すること。 又は、印字後のインクリボンに残存する個人情報を直接攪乱し、廃棄及び管理を容易にすることができる個人情報保護機能を有すること。 (2)システムの機能次の各項目の機能を備えていること。 ア.次のマイナンバーカード等の真贋判定および裏書印字ができること。 a マイナンバーカードb 在留カード(特定在留カード及び特定特別永住者証明書を含む)c 特別永住者証明書※特定在留カード、特定特別永住者証明書の真贋判定については、現時点で当該機能を有しない場合であって、バージョンアップ等で対応できる場合も可とする。 イ.運転免許証の真贋判定が出来ること。 真贋判定はICチップを読み取るためのパスワード入力無しで行う機能を有すること。 ウ.運転経歴証明書の真贋判定を行う機能を有すること。 エ.マイナンバーカード等を装置に挿入した後に、券面の裏表同時スキャニング、ICチップの読み取り、裏書印字までの一連の処理がカードを取り出さずに行なえること。 また、ICチップを読み取るために照合番号等を入力する際、券面情報(氏名の振り仮名を含む)の読み取り結果を活用して入力を補助する機能を有すること。 オ.マイナンバーカード等を装置に挿入した際に、券種を自動で認識し、挿入方向や表裏が適切でない場合、裏書印字を行わない機能を有すること。 カ.挿入したカードを自動で認識し、カードの券面サインパネルに印字位置を自動で設定する機能を有すること。 また、券面サインパネルに文字が記載されている場合、印字位置を自動的に記載文字の次の行から開始する機能を有すること。 キ.1枚前のカードで入力した内容を次に挿入したカードの印刷内容として利用することができること。 ク.住所データ等について、CSVファイルからの外部読出機能を有すること。 ケ.電子公印データを保存し、自動押印印刷を行う機能を有すること。 また、カード毎に別々の異なる公印データが設定でき、印刷直前に押印印刷を行うか行わないか切り替える機能を有すること。 コ.裏書印字する券種に応じて印刷濃度の設定が登録出来、その設定内容を挿入したカードによって、自動で印刷濃度が変更される機能を有すること。 また、裏書印字部分と電子公印の印刷濃度設定を別々に行う機能を有し、書体や印影に応じて適切な印字が出来ること。 サ.マイナンバー記載面や臓器提供意思表示欄等の機密情報を自動でマスキングし、画面上や画像保存時に見えない状態にする機能を有すること。 シ.挿入したカードの表裏券面スキャンデータを含んだ裏書処理時の作業記録票を任意のネットワークプリンター等に印刷する機能を有すること。 また、印刷にあたっては、マイナンバーや臓器提供意思表示等の機密情報が記載されている箇所を自動でマスキングし、見えない状態にする機能を有すること。 ス.裏書内容入力時に定型文が挿入された雛形を使用することで入力が簡略化できること。 また、雛形の追加、編集、削除が可能なこと。 セ.複数のカードに効率的に印字するために、カードのスキャニングや券種の判定等を省略して同一の印刷指示を複数のカードに連続して行う機能を有すること。 ソ.記載された内容を訂正するために、訂正線を印刷する機能を有すること。 タ.ディスプレイが高解像度設定の場合も、印字位置合わせや内容確認がしやすいように、全画面表示が可能であること。 チ.IVS(Ideographic Variation Sequence)に対応していること。 ツ.保守期間、裏書印字システムの最新バージョンがリリースされた場合、発注者と協議のうえ、バージョンアップ対応を行うこと。 なお、特定在留カード及び特定特別永住者証明書に係るバージョンアップ対応については無償で対応すること。 。 (3)参考システムTOPPAN イクイップメント株式会社一体型・本人確認書類裏書印字システム PASiD Cube※同等品でも可4.セットアップ設置作業の内容は、次のとおりにすること。 (1)発注者の指示により契約機器の設置作業及び動作検証等を完了すること。 (2)取扱説明書等を添付すること。 (3)インストール手順書、ドライバー等のインストールメディア(CD等)も含めて納品できること。 5.納入時期令和8年8月31日までにセットアップを完了させた契約機器を納入すること。 6.保守及びサポート(1)保守期間:納入日から5年間(2)保守期間内において、システム障害の対応及び保守を行う。 ア.契約機器の障害に起因する動作不良への処置及び改善作業イ.契約機器の障害に対する修復及び原状復帰作業(3)保守の手法a障害発生時に常時連絡が可能な体制を整備し、連絡があった場合には、設置場所に技術者を派遣し、訪問保守対応すること。 b障害発生時及び障害対応時には報告書を提出すること。 7.支払方法完了払い以上 内封筒貼付票↓「入札者商号又は名称」「役職・代表者名」を入力のうえ、点線で切り取り、内封筒の表面に貼り付けてください。 入札書在中開封厳禁件名門真市裏書印字システム購入入札者商号又は名称役職・代表者名 ※代表者印での封印も漏れの無いようご注意ください。 (裏)割 印

大阪府門真市の他の入札公告

大阪府の販売の入札公告

案件名公告日
Cytek Northern Lights 3000 V/B/R-38 channel 米国Cytek Biosciences社製 N7-00008 1台 外2026/06/25
質量分析計 ㈱島津製作所製 LCMS-2050 1式2026/06/25
FX-AVC型電源部35台外10点購入2026/06/24
FX-AVC型電源部35台外10点購入2026/06/24
令和8年度 PPC用紙A4 ほか1点 下半期(10月~3月) 買入(単価契約)2026/06/22
本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています