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https://www.city.ikoma.lg.jp/0000041667.html

奈良県生駒市の入札公告「https://www.city.ikoma.lg.jp/0000041667.html」の詳細情報です。 所在地は奈良県生駒市です。 公告日は2026/06/24です。

7日前に公告
発注機関
奈良県生駒市
所在地
奈良県 生駒市
公告日
2026/06/24
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
https://www.city.ikoma.lg.jp/0000041667.html 事後審査型条件付一般競争入札(郵便入札)の実施について(公告)生駒市において発注する下記の業務については、事後審査型条件付一般競争入札に付することとしたので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。令和8年6月25日生駒市長 小紫 雅史記入札公告 生消本警第103号第1 入札に付する事項(1)契約件名 小型動力ポンプ付積載車購入(2)場 所 生駒市山崎町4番10号(3)契約期間 契約の日から令和10年3月31日まで(4)業 種 Q(消防防災類)ア(消防自動車)(5)業務概要 別紙仕様書による(6)予定価格 事後公表(7)最低制限価格 設定なし(8)入札保証金 免除第2 入札に参加するために必要な資格生駒市に令和8年度有効な物品・委託業務業者登録申請書を提出している者で、公告日現在から入札(開札)日まで生駒市物品・委託業務入札等心得書に示す入札参加資格を満たすとともに、生駒市から入札参加停止を受けていないことのほか次に示す条件をすべて満たすものとします。(1)生駒市の令和8年度物品・委託業務業者登録一覧表で、取扱希望品目分類表のQ(消防防災類)ア(消防自動車)に登録のある者(2)公告日から過去5年間において、国又は地方公共団体の発注する同種(小型動力ポンプ付積載車等)の契約の実績(履行中のものを除く)を有する者(金額は問いません。)第3 設計図書等の閲覧契約の条件を示す設計図書等を公告の日から次のとおり、生駒市役所3階市政情報コーナーで閲覧に供します。※設計図書等は生駒市公式ホームページからもダウンロードできます。閲覧日時 令和8年6月25日(木)~入札(開札)日の翌日(本市の休日は除く。)午前9時~午後4時30分閲覧場所 生駒市役所3階市政情報コーナー第4 質問回答に関する事項質問の日時・方法 契約主要事項説明書をご覧ください。※注意事項 『質問書』を使用してください。(生駒市消防本部警防課の窓口で入手するか、生駒市公式ホームページからダウンロードしてください。)※指定する日時、方法以外の質問書には回答は行いません。回答の日時・方法 契約主要事項説明書をご覧ください。生駒市役所3階市政情報コーナー及び生駒市公式ホームページにて質問内容とともに閲覧に供します。第5 入札書の郵送方法入札者は、次に掲げる書類を入札(開札)日の前日までに到着するように、封筒に入れ(別紙入札書郵送用封筒記載例のとおり)、一般書留郵便又は簡易書留郵便いずれかの方法により、生駒郵便局へ局留扱いで郵送してください。郵送にかかる費用は入札者の負担とします。※特定記録郵便での郵送は、無効となります。○ 入札書(指定様式)・各種様式は生駒市消防本部警防課の窓口で入手するか、生駒市公式ホームページからダウンロードしてください。※ 指定した郵送方法以外の提出や必要な書類が添付されていない入札書は無効となります。(その他無効となる入札書は、生駒市物品・委託業務等事後審査型条件付一般競争入札実施要領及び生駒市物品・委託業務入札等心得書をご覧ください。)入札書の生駒郵便局への到達期限 令和8年7月14日(火)なお、局留の期間は、郵便局に到着した日の翌日から起算して 10 日間となっておりますので、下記入札(開札)日の10日前に到達することがないようご注意ください。入札担当職員は入札(開札)日に生駒郵便局に封筒を受領しに行くため、入札(開札)日の 10 日前に生駒郵便局に到達し、差出人に返送された場合は、入札に参加することができません。第6 入札(開札)の日時、場所、傍聴方法及び落札候補者に提出を求める書類入札(開札)日時 令和8年7月15日(水)午後3時00分入札(開札)場所 生駒市消防本部 3階講堂(1)落札候補者の決定方法は「生駒市物品・委託業務等事後審査型条件付一般競争入札実施要領」に従います。(2)開札の傍聴を希望される方は、「生駒市建設工事等入札傍聴実施要領」の規定に基づき、開札日の午前9時から午後2時45分までの間に生駒市消防本部警防課の窓口で申し込みをしてください。なお、傍聴は申込み先着順とし、入札(開札)日につき定員(10名)になり次第締め切ります。また、入札者(代表者)が傍聴の申込みをした場合、開札立会人を依頼する場合があります。(3)落札候補者は、落札候補者の決定(開札日又は同額の場合くじを行った日)の翌日(休日は除く)の午後4時 30 分までに、次の書類を生駒市消防本部警防課に提出してください。(落札候補者には電話連絡)①事後審査型条件付一般競争入札参加資格確認申請書(指定様式)②業務実績に関する契約書の写し第7 その他契約締結後、契約の相手方が次のいずれかに該当するときは、契約を解除することがあります。また、契約を解除した場合は、損害賠償義務が生じます。(1)役員等(受注者が個人である場合にはその者を、受注者が法人である場合にはその役員又はその支店若しくは常時建設工事の請負契約を締結する事務所の代表者をいう。以下同じ。)が暴力団員(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号。以下「暴対法」という。以下同じ。)第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)であると認められるとき。(2)暴力団(暴対法第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ。)又は暴力団員が経営に実質的に関与していると認められるとき。(3)役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしたと認められるとき。(4)役員等が、暴力団又は暴力団員に対して資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与していると認められるとき。(5)役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有していると認められるとき。(6)下請契約又は資材、原材料の購入契約その他の契約(以下「下請契約等」という。以下同じ。)に当たり、その相手方が前各号のいずれかに該当することを知りながら、当該者と契約を締結したと認められるとき。(7)受注者が、第1号から第5号までのいずれかに該当する者を下請契約等の相手方としていた場合(前号に該当する場合を除く。)に発注者が受注者に対して当該契約の解除を求め、受注者がこれに従わなかったとき。(8)この契約の履行に当たり、暴力団又は暴力団員から不当に介入を受けたにもかかわらず、遅滞なくその旨を発注者に報告せず、又は警察に届け出なかったとき。 この公告に定めのない事項は、『生駒市物品・委託業務等事後審査型条件付一般競争入札実施要領』及び『生駒市物品・委託業務入札等心得書』に従います。問合先:生駒市消防本部警防課0743-73-0119、生駒市公式ホームページアドレスhttps://www.city.ikoma.lg.jp/ 様式10該当事項は■件 名質問番号契約担当業務担当契約期間 契約日から までとします。 □ (1)生駒市契約規則の規定により免除とします。 ■ (2)□ (3)①契約保証金を現金で納めること。 ②履行保証保険契約による契約保証を付すこと。 ■無□有 (予算の範囲内で契約にのっとり行います。)■無□有 (予算の範囲内で契約にのっとり行います。)提出方法(提出課:業務担当課 必ず上記の質問番号を記載してください)※直接持参や指定する方法以外による提出は認めません。 ■ 番号 □電子メール提出日 午後2時まで回答方法生駒市役所3階市政情報コーナーで閲覧に供します。 ※生駒市HP(https://www.city.ikoma.lg.jp/)からも閲覧できます。 回答日 午後2時から令和10年3月31日契約保証金令和8年6月30日(火)令和8年 7月2日(木)生駒市契約規則の規定により過去2ヶ年間に本市又は他の官公庁と同種同規模の業務の契約履行実績の提示がある場合、又はその他契約保証金免除措置に該当した場合においては、契約保証金を免除としますが、その他の業者の方は、契約金額の10%の契約保証金の納付又はそれに代わる担保の提供を求めます。 生駒市契約規則の規定により次の①・②に掲げる契約保証のうち、いずれか一つを選択することとします。 その他前払い金部分払い金質問回答0743-73-0111 ※質問書はFAXの場合、所定の書式を送信してください。 電子メールの場合は、添付ファイルに記入の上、送信してください。 F A X契 約 主 要 事 項 説 明 書小型動力ポンプ付積載車購入消警-3警防課警防課 小型動力ポンプ付積載車仕様書第1 総則1 目的本仕様書は、生駒市消防本部(以下「消防本部」という。)が令和8年度に購入する、小型動力ポンプ付積載車(以下「車両」という。)の仕様について、必要な事項を定める。2 品名・数量等(1)品名 小型動力ポンプ付積載車(2)数量 1台(3)納入場所 奈良県生駒市山崎町4番10号 生駒市消防本部(4)納入期限 令和10年3月31日3 車両の条件車両は、次の条件を満たすこと。(1)消防用車両としての構造及び性能を有すること。(2)車両本体及び艤装品は、走行・操作時の振動に耐えうるものであり、耐久性に富むものを使用すること。(3)使用取扱上の安全性及び操作性を考慮すること。(4)清掃、点検、整備及び調整が安全、かつ容易に行えるよう考慮すること。(5)製作に使用する全ての材料は、日本産業規格に基づいて精選された耐久性に富むものを使用すること。(6)製作に使用する材料及び部品は、全て新規製品又は新品とすること。4 適用法令車両は、次に揚げる法令に適合し、緊急自動車として承認が得られたのもとすること。(1)道路運送車両法(昭和26年法律第185号)(2)道路運送車両の保安基準(昭和26年運輸省令第67号)5 登録・廃棄(1)受注者は、近畿運輸局の行う新規登録検査の手続きを代行し、当該検査に合格すること。(2)車両の登録手続から納車完了及び廃棄車両等の処理までの費用は、受注者が負担すること。(3)自動車重量税、リサイクル料及び自動車損害賠償責任保険(24か月)の費用は、消防本部が負担するものとし、その他の経費は全て入札価格に含めるものとする。(4)自動車登録番号は、消防本部が指定するものとする。「・・-18」(5)受注者は、消防本部の指示する時期に廃棄車両の抹消登録を行うこと。(6)廃棄車両に艤装されている赤色警光灯、赤色点滅灯、サイレンアンプ及び記入文字等を車両納入日以降で取外すこと。(7)廃棄車両は売却予定であるが売却できなかった場合は、受注者が車両を引取り廃車処分すること。引取りについては、消防本部が指示する時期とし、廃車及び抹消登録を行った上で、抹消登録証明書又は当該車両をスクラップ処理したことが判明できる書類を後日、消防本部へ提出すること。(8)廃棄資機材については、消防本部が指定する資機材を引取り確実に廃棄処理すること。6 事故防止車両の取扱いにあたっては、事故防止に万全を期すこと。万一、事故が発生した場合は、速やかに消防本部に報告し必要な指示を受けること。7 講習受注者の責任において、次の事項の講習を実施すること。(1)車両の納車に伴い、取扱説明書等による各装置の構造、使用方法、使用上の注意事項及び点検整備方法等の説明を行うこと。(2)実車による操作説明を行うこと。(3)積載品のうち、消防本部の指示する品目の操作説明を行うこと。(4)講習日時、場所、項目及び回数について、納車前に消防本部と協議すること。(5)講習に係る費用は、受注者が負担すること。8 修理・保証(1)保証期間及びメンテナスの取扱いについて、車体部分に関しては、車体メーカーの保証期間とし、艤装部分に関しては、納入後1年間とするが、保証期間を超過しても設計不良、工作不良に起因する不適合が発生した場合には、無償にて取替え又は修理を行うものとする。(2)その他特殊装備及び積載品については、各メーカーの公表した保証期間とする。(3)保証期間を超過しても、故障及び不具合が発生した場合は、受注者の技術員を派遣し速やかに対応すること。9 その他(1)本仕様書に記載されていない事項についても、取扱上必要と認められる場合は、工作すること。(2)受注者は、設計・製作・材料・部品等に関し、特許その他権利上の問題が発生した場合には、その責任を負うものとする。(3)本仕様書に定めのないことについては双方で協議し、円滑に対処するものとする。なお、変更があった場合は、変更契約を結ぶものとし、協議後は承認を得てから製作するものとする。(4)協議における消防本部の補足等は、本仕様書の追補とする。(5)受注者は、仕様の詳細について消防本部と協議し、製作承認図等を消防本部に提出して、消防本部の承認を得てから製作に着手すること。(6)車両の搬出入は、受注者とする。第2 提出書類次に指示する書類を、消防本部に提出すること。1 受注者は、受注後、速やかに消防本部と製作上の細部にわたり十分な打合せを行い、次の書類を各3部、A4版ファイルに編さんして消防本部に提出し、承認を受けた後、艤装を行うこと。(1)製作工程表(2)製作承認図(前後、両側面及び上部の5面図)(3)艤装設計図(4)艤装諸元明細書(5)シャシ諸元明細書(6)電気系統図及び配線図(各配線の容量及び数量一覧表を含む。)(7)取付品及び積載資機材の架装図(8)その他消防本部が指示するもの。2 新規登録検査後、速やかに次の書類を消防本部に提出すること。自動車検査証の写し3 車両納入時に次の関係図書を各3部、A4版ファイルに編さんして消防本部に提出すること。(1)外観5面カラー写真(2)完成図(車両5面図)(3)車両構造図(4)車両取扱説明書(5)諸試験成績表(6)合格、認定書等(7)自動車改造計算書(8)資機材一覧表(9)資機材取扱説明書(10)製作工程写真(11)各保証書(12)納品書、内訳書(13)パーツリスト(14)その他消防本部が指示するもの。第3 検査本仕様書に基づき、消防本部の職員が立会いの上、次のとおり検査を行う。1 検査は、中間検査、完成検査及びその他消防本部が必要と認める検査とする。2 検査を受けるときは、検査日時、場所及び要領等を記載した検査依頼書を検査予定日の14日前までに書面を提出し、消防本部の承認を受けること。なお、各検査における指示事項や確認事項は、受注者立会人が記録し、消防本部と受注者が確認の上、書面を取り交わすものとする。3 検査は、仕様書・設計図書等に基づき行うものとする。4 検査の結果、消防本部が不適と判断した場合は、直ちに改修し、再検査を受けること。5 消防本部は、車両が納入されたときは、本仕様書等に基づき検収を行う。第4 仕様1 車体(1)車体は、最新モデルのワンボックス型、標準幅、ロングボディ、ハイルーフ車、寒冷地仕様で、本仕様書に明記する艤装を施すことができるものであること。(2)車体は、重量軽減を図り、前後輪荷重及び左右荷重のバランスを考慮すること。なお、必要であればサスペンションの強化等を行うこと。(3)内装は、断熱性及び遮断性に優れた内装材を使用すること。 (4)車両の主要諸元及び性能は、次のとおりとする。ア 全長:5,080mm程度イ 全幅:1,695mm程度ウ 全高:2,285mm程度(アンテナは除く)エ 車両総重量:3,170kg未満オ 乗車定員:6名カ ドア数:5ドアキ 駆動方式:4WDク 変速機: ATケ 排気量: 2,488L以上コ 燃料:ガソリン2 装備品等(1)アンチロックブレーキシステム(ABS装置)(2)ラジアルタイヤ(ホイール付き)(3)エアコン(前席・後席)※後部車室操作可能式(4)操舵装置(右ハンドルパワーステアリング)(5)オルタネータ―(12V-150A以上)※積載電装品に見合う容量(6)LEDフォグランプ(7)パワーウィンドウ(運転席・助手席)(8)電動格納式リモコンドアミラー(助手席側補助ミラー含む)(9)フロアマット(運転席・助手席)(10)ナンバーフレーム(前後)(11)マットガード 1台分(12)サンバイザー(運転席・助手席)(13)サイドバイザー(運転席・助手席)(14)エアバック(SRSエアバックシステム)(15)集中ドアロック(16)ハイマウントストップランプ(17)スライドドアオートクロージャ―(18)バックドアオートクロージャ―(19)燃料タンクは、シャシ固有とする。(20)本文に明記のない点は、メーカー公表の標準仕様書のとおりとする。3 小型動力ポンプ(1)エンジン規格ア 種別:2 サイクル又は4 サイクルの水冷式エンジンイ 出力:検定出力 22KW以上ウ 始動方式:セルモーター・リコイルスターター(2)ア 形式:1段タービンポンプイ 性能:動力消防ポンプ規格B3級以上ウ 送水コック:ボールコックエ 吐水口径:呼称65㎜オ 吸水口径:呼称 75㎜カ 真空ポンプ:オイルレス真空ポンプキ 燃料供給方式:電子制御燃料噴射方式第5 艤装1 電気関係(1)バッテリーの容量は、電装品に見合う容量以上のものとすること。(2)配線は、容量十分なケーブルを使用し、天井及び側板内等に敷設すること。(3)電装品は、無線障害の少ないものを使用すること。2 座席(1)前部座席はメーカー標準品とすること。(2)後部座席は使用状況により折り畳み収納できる構造とすること。(3)座席には、超防汚シートを取付けること。3 電装品(1)全方位カメラを車両前方、後方、側面に取付け、車両の周囲を確認できるようにすること。なお、切替スイッチを設け前部のカーナビゲーションモニターに表示できるようにすること。(2)バックミラーは、デジタルミラー(鏡面切替式)とし、車両後部に設置したカメラにより常時、後方が確認できるようにすること。(3)散光式警光灯(標識灯(スモール連動)含む)をキャブ前方上部に取付け、雨水等が侵入しない処置を施すこと。(4)フロントグリル部分に補助赤色警光灯取付けること。(取付け位置は別途協議)(5)バックドアに補助赤色警光灯を取付けること。(取付け位置は別途協議)(6)左右側面に補助赤色警光灯及び作業灯を取付けること。(取付け位置は別途協議)(7)LEDマップランプを助手席に取付け、スイッチを設けること。(8)各スイッチ類等には、使用用途が分かる表示をすること。また、ダッシュボードの空スイッチを有効に活用し、配置については、消防本部と協議すること。(9)後部室内にLED灯(2箇所)を取付けること。(10)電子サイレンアンプ(音声合成付)及びマイクをダッシュボード又は付近に体裁よく取付けること。(11)車内の適当な箇所にインバーターを取付けること。(200W程度)とすること。ACコンセントは 2口タイプを 2箇所取付けること。(取付け位置は別途協議)4 資機材収納部(1)後部荷室の左右クオーターガラス付近に、資機材等を吊り下げられるフック(6箇所)を設けること。(取付け位置、方法は別途協議)(2)クオーターガラスガードバーを取り付けること。(3)荷室床面はアルミ縞板にて施工し、水洗い等が容易にできる構造とすること。床面にはフックを取付けること。(取付け個数は別途指示)(4)サイドフィニッシャー及びバックドアフィニッシャーはアルミ縞板にて施工すること。(5)消火器は、取出しが容易な場所に固定金具により設置すること。(取付位置は別途協議)(6)車両後部スライドドアに、スライド式の小窓を 1箇所設けること。(7)前席3面を除き窓ガラスは、プライバシーガラス又はスモークフィルムを貼付すること。(8)本仕様書で記載のない箇所等で、収納する有効なスペースがある場合は、消防本部の指示に従い収納部を施工すること。5 その他(1)フロントパネル中央部に薄型の消防章(Φ100/樹脂製)を取付けること。(2)ナンバー枠を前後に取付けること。(3)運転席及び助手席ドアの内側に書類入れを設けること。(標準)(4)本仕様書に指定したもの以外は、メーカー標準品が装備されていること。第6 通信用装備車載無線機1 無線機設置位置に無線機取付金具を設け、その付近までACC電源(1A)バッテリー直通電源(10A)及びアースを端子受けで設置すること。2 車両天井部の指示位置に無線空中線用台座(支給品)を取付けし、同軸ケーブル(支給品)を無線機設置位置まで敷設すること。3 車内に無線機用スピーカー(遮断スイッチ付き)を取付け、指示する位置まで通線すること。形状、取付位置は消防本部が別途指示する。4 無線障害防止措置を施すこと。第7 塗装・表示1 塗装等(1)塗装等は、消防本部が指示する以外の場所は、全て朱色とする。(ボディー隠ぺい部分を含む)(2)塗装要領は、次のとおりとする。ア 錆止め塗装は、錆を落としたのち行うこと。イ 車体の朱色塗装は、錆を落としたのち素地面を平滑に研ぎ脱脂を行うこと。ウ プライマー塗の後、凹凸のある場合は、パテ付けを行うこと。エ サフェーサー塗の後、3回以上吹付を行うこと。(3)再帰性に富んだ反射材(テープ)車両前部を除く3面に赤色反射材(テープ)を貼付すること。大きさ、取付位置は消防本部が別途指示する。(4)記入文字等は、次のとおりとする。車両には、次の文字を丸ゴシック体で読書き方向に記入すること。文字 部位 色生駒18 ボディー両側面前部下部ボディー後部面運転席側下部ボディー天井(対空)白(反射材)IKOMA FIRE DEPT ボディー前面上部 白生駒市消防本部 ・ボディー両側面スライドドア・ボディー後部面中央白(反射材)エンブレム 運転席・助手席ドア 別途指示生駒市 標識灯 黒2 表示表示は次によること。(1)スイッチ類には、名称及び「入・切」又は「ON・OFF」を表示すること。(2)金属プレート、樹脂プレート等を用いる場合は、耐久性に富む素材のものを使用すること。 別表1 取付品区分 品 名 規 格 等 数量1 消防マーク 薄型 1式2 散光式警光灯(標識灯・モーターサイレン付き)大阪サイレン製NP-ML-VK2M-A11式3 電子サイレンアンプ 大阪サイレン製TSK-D151 音声合成、マイク付1式4 フロント部分赤色点滅灯 WHELEN 製 IONVBR 2個5 バッグドア部分点滅灯・作業灯 WHELEN 製 M6V2CR 2個6 サイド部分点滅灯・作業灯 WHELEN 製 M6V2CR 2個7 カーナビゲーション テレビ機能なし 1式8 ドライブレコーダー 1式9 ETC セットアップ済み 1式10 4面ビューモニター カーナビゲーション連動 1式11 旗立て 1個12 消火器 自動車用(4型) 固定装置あり 1式13 DC/ACインバーター 200W程度 ACコンセント 2箇所 1式14 車輪止め サイズ(中)2個一式 1式15 後退警報器 標準品(解除スイッチ付き) 1式別表2 積載品区分 品 名 規 格 等 数量1 吸管(軽量) 75mm×8m(規格品) 12 吸管ストカゴセット ヒッパラ-金具、媒介金具、環付ロープ13 吸管まくら ゴム製 14 フローティングストレーナーS 75mm ツノ式 15 安全中継媒介金具(水出しタイプ)75mm×65mm 16 分枝ボールバルブ 65mm×65mm 17 無反動管そう PL-65A(ダブコンノズル付) 18 消火栓金具 75mm メスネジ×65㎜メス町野 19 消火栓開閉金具 丸型消火栓兼用開閉器具(日之出 213型)110 燃料用携行缶 10L(容量) 211 充電式ブロア マキタMUB184DRGX(バッテリー付) 112 デジタルカメラ RICOH WG-80 113 消防活動用カメラ FLIRK2 114 台車(折り畳みハンドル式) PDS-900600-B(耐荷重 300kg) 1別表3 付属品№ 品名 型式 数量1 スペアタイヤ ホイール付き 12 スタッドレスタイヤ ホイール付き 43 タイヤチェーン スタッドレス用 1式4 リモートコントロールキー ワイヤレスドアロック 25 アナログキー 26 フロアマット ゴム製 縁高タイプ 1式7 ブースターケーブル 10ⅿ以上 18 三角表示板 19 発煙筒 110 附属工具 ジャッキ、レンチ等 1式11 予備ヒューズ 取付品同数 1式12 補修用塗料 1式 事後審査型条件付一般競争入札参加資格確認申請書 年 月 日 生駒市長 小紫 雅史 様 (申請者)所在地 商号又は名称 代表者 氏名 TEL: FAX:担当部署及び担当者名 下記業務に係る事後審査型条件付一般競争入札に関して、落札候補者となりましたので、必要な資格について確認されたく申請します。また、入札参加資格のすべての要件を満たしていること及び本申請書の記載内容については事実と相違ないことを誓約します。 記 契約件名小型動力ポンプ付積載車購入開札日令和8年7月15日業務履行(契約)実績①業務名②発注者名③契約金額金 円(税込)金 円(税込)④契約期間年 月 日 ~年 月 日年 月 日 ~年 月 日その他必要な条件注1)落札候補者は、この書面を入札公告に示す書面を添えて期限までに提出してください。期限までに提出がない場合や審査の結果入札参加資格を満たさない場合は、落札候補者としての資格を失います。また、正当な理由なく事後審査に係る書類の提出がない場合や虚偽記載した場合は、入札参加停止措置等を受ける場合がありますので、十分ご注意ください。 注2)業務履行(契約)実績欄は、入札公告における入札参加資格を満たす履行(契約)実績を1件以上記載してください。ただし、履行(契約)実績を求めていない案件については、記載不要です。 様式11

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