R8−R12下館河川事務所庁舎外8箇所警備業務
国土交通省関東地方整備局下館河川事務所の入札公告「R8−R12下館河川事務所庁舎外8箇所警備業務」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は茨城県筑西市です。 公告日は2026/06/24です。
- 発注機関
- 国土交通省関東地方整備局下館河川事務所
- 所在地
- 茨城県 筑西市
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026/06/24
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
R8-R12下館河川事務所による庁舎外8箇所警備業務の入札
一般競争入札(電子調達システム対象)
【入札の概要】
- ・発注者:国土交通省関東地方整備局下館河川事務所
- ・仕様:庁舎警備業務(下館河川事務所外8箇所)
- ・入札方式:一般競争入札(電子調達システムGEPS利用)
- ・納入期限:令和12年9月30日まで(履行期間:令和8年10月1日〜令和12年9月30日)
- ・納入場所:下館河川事務所外8箇所
- ・入札期限:令和8年7月10日 13時00分(提出期限)、令和8年7月31日 10時00分(開札)
- ・問い合わせ先:関東地方整備局下館河川事務所 経理課 契約係(0296-25-2163 内線224)
【参加資格の要点】
- ・資格区分:役務
- ・細目:役務の提供等
- ・等級:A、B、C又はD等級
- ・資格制度:全省庁統一資格(関東・甲信越地域)
- ・地域要件:関東・甲信越地域の競争参加資格を有する者
- ・その他の重要条件
- 警備業法第4条の認定を受け、機械警備業務の届出を提出している者
- 異常事態発生時に25分以内に警備員を派遣できる体制
- 会社更生法・民事再生法の適用を受けていない者
- 指名停止を受けていない者
- 暴力団排除要請の対象となっていない者
- 事業協同組合の構成員は単体で参加不可
公告全文を表示
R8−R12下館河川事務所庁舎外8箇所警備業務 [PDF:103KB]
- 1 -入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。本案件は、競争参加資格確認のための証明書等(以下、「証明書等」という。)の提出、入札及び契約を電子調達システム(GEPS)で行う対象案件です。令和8年6月25日分任支出負担行為担当官関東地方整備局下館河川事務所長 荒井 幸雄1 調達内容(1) 業務件名R8-R12下館河川事務所庁舎外8箇所警備業務(電子調達システム対象案件)(2) 調達案件の仕様等本業務の概要は、以下のとおりとする。・庁舎警備業務 1式(3) 契約期間等契約締結の翌日から令和12年10月31日まで(準備期間・撤去期間を含む)履行期間は、令和8年10月1日から令和12年9月30日までただし、発注者の都合により期間の短縮も有り得る。(4) 履行場所本業務の履行場所は、下館河川事務所外8箇所とする。①茨城県筑西市二木成1753 下館河川事務所②栃木県さくら市大中323-2 氏家分室③栃木県宇都宮市石井町2347 石井出張所④茨城県筑西市女方173 伊讃出張所⑤茨城県常総市新石下1302 鎌庭出張所⑥栃木県真岡市田町1518 真岡出張所⑦茨城県筑西市井上890-6 黒子出張所⑧茨城県常総市水海道橋本町3526-1 水海道出張所⑨茨城県取手市小浮気144-1 藤代出張所(5) 入札方法入札金額は、当該業務に要する費用の1箇月あたりの金額(月額)を入札書に記載すること。落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方- 2 -消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。入札回数は原則2回を限度とするが、場合によっては3回目を執行することがある。なお、やむを得ない場合を除き予算決算及び会計令第99条の2に基づく随意契約には移行しない。(6) 電子調達システム(GEPS)の利用① 電子調達システムによる入札参加を希望する場合は、電子証明書を取得していること。② 電子調達システムによりがたい場合は、証明書等とともに紙入札方式参加願及び紙契約方式承諾願を提出すること。2 競争参加資格(1) 入札参加者に要求される資格① 基本的要件(ア) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。(イ) 令和07・08・09年度国土交通省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされた関東・甲信越地域の競争参加資格を有する者であること。なお、「競争参加者の資格に関する公示」(令和8年3月31日付官報)に記載されている時期及び場所で競争参加資格の申請を受け付ける。また、警備業法第4条の認定を都道府県公安委員会から受けている者で、かつ、警備業法第40条に規定する機械警備業務の届出書を警備対象箇所に所在する公安委員会へ提出している者であること。ただし、業務提携等を行っている者に本業務の一部を行わせる場合の警備業法第40条に規定する届出は、業務範囲毎とすることができる。(ウ) 上記(イ)のただし書きにより、競争参加資格確認のための証明書等(以下「証明書等」)を提出した場合、業務提携等を行っている他の者は、証明書等を提出することはできない。(エ) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(競争参加者の資格に関する公示に基づき(イ)の競争参加資格を継続する為に必要な手続きを行った者を除く。)でないこと。(オ) 証明書等の提出期限の日から開札の時までの期間に、関東地方整備局長から指名停止を受けていないこと。(カ) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、国土交通省公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。(キ) 本業務に事業協同組合として証明書等を提出した場合、その構成員は、単体と- 3 -して証明書等を提出することはできない。(ク) 分任支出負担行為担当官から入札説明書の交付を受けた者であること、又は電子調達システムから入札説明書を直接ダウンロードした者であること。(ケ) 異常事態発生時、25分以内に警備員を当該警備箇所に派遣できる体制が整備されていること。② 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。(入札説明書参照)3 証明書等及び入札書の提出場所等(1) 電子調達システムのURL、契約条項を示す場所及び問い合わせ先政府電子調達システム(GEPS)https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/〒308-0841茨城県筑西市二木成1753関東地方整備局 下館河川事務所 経理課 契約係電話0296-25-2163 内線224(2) 入札説明書の交付期間、交付場所及び交付方法① 交付期間 令和8年6月25日から令和8年7月31日までとする。② 交付場所及び交付方法電子調達システムにより交付する。(質問回答等を、電子調達システムの調達資料ダウンロード機能を用いて行うため、資料のダウンロードの際に「ダウンロードした案件について訂正・取消が行われた際に更新通知メールの配信を希望する」にチェックを入れること。)ダウンロード方法については、次に記載する関東地方整備局ウェブサイトを参照のこと。https://www.ktr.mlit.go.jp/nyuusatu/index00000050.htmlやむを得ない事由により、上記交付方法による入手ができない入札参加希望者は、上記(1)に問い合わせること。受付期間 令和8年6月25日から令和8年7月30日までの土曜日、日曜日及び休日等(行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条第1項に規定する行政機関の休日(以下「休日」という。))を除く毎日、8時30分から17時15分まで(最終日は16時まで)とする。(3) 証明書等の提出期限、提出場所及び提出方法① 提出期限 令和8年7月10日 13時00分② 提出場所 (ア) 電子入札の場合・・・電子調達システム(イ) 紙入札方式の場合・・3(1)に同じ③ 提出方法 (ア) 電子入札の場合・・・電子調達システムにより提出すること。(イ) 紙入札方式の場合・・持参又は書留郵便等(書留郵便及び「民間事業者による信書の送達に関する法律」(平成14年法律第99号)- 4 -第2条第6項に規定する一般信書便事業者若しくは同条第9項に規定する特定信書便事業者の提供する同条第2項に規定する信書便のうち、引き受け及び配達記録をした信書便をいう。)にて提出すること。ただし、押印を省略した証明書等については、電子メールによる提出を認める。
なお、押印を省略する場合は、「責任者及び担当者」の氏名及び連絡先を証明書等に必ず記載し、送信後、提出期限内に電話で着信確認を実施すること。(4) 入札書の提出期限、提出場所及び提出方法① 提出期限 令和8年7月30日 16時00分② 提出場所 (ア) 電子入札の場合・・・電子調達システム(イ) 紙入札方式の場合・・3(1)に同じ③ 提出方法 (ア) 電子入札の場合・・・3(3)③(ア)に同じ(イ) 紙入札方式の場合・・3(3)③(イ)に同じ※押印を省略した入札書であっても電子メールによる提出は認めない。(5) 開札の日時及び場所令和8年7月31日 10時00分関東地方整備局 下館河川事務所 入札室4 その他(1) 契約手続きにおいて使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨に限る。(2) 入札保証金及び契約保証金免除。(3) 入札者に要求される事項① 電子調達システムにより参加を希望する者は、証明書等を3(3)①の提出期限までに、3(1)に示すURLに提出しなければならない。② 紙入札方式により参加を希望する者は、必要な証明書等を3(3)①の提出期限までに、3(1)に示す場所に提出しなければならない。③ 開札日の前日までの間において分任支出負担行為担当官から証明書等の内容に関する照会があった場合には、説明しなければならない。(4) 入札の無効本公告に示した競争参加資格を有しない者のした入札、証明書等に虚偽の記載をした者のした入札、入札に関する条件に違反した入札、記名を欠く入札(押印を省略する場合、「本件責任者及び担当者」の氏名・連絡先の記載がない入札)は無効とする。(入札説明書、関東地方整備局競争契約入札心得、一般競争入札(電子調達システム)に際しての注意事項参照)(5) 契約書の作成の要否- 5 -要。本案件は、契約手続にかかる書類の授受を電子調達システムで行う対象案件である。なお、電子調達システムによりがたい場合は、発注者の承諾を得て紙契約方式に代えるものとする。(6) 落札者の決定方法予算決算及び会計令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。(7) 手続きにおける交渉の有無無。(8) 詳細は入札説明書による。