【入札公告】釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託
岩手県の入札公告「【入札公告】釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は岩手県です。 公告日は2026/06/25です。
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- 岩手県
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- 役務の提供等
- 公告日
- 2026/06/25
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【入札公告】釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託
条件付一般競争入札公告令和8年6月26日沿岸広域振興局長 村上 聡1 業務概要(1) 業 務 名 釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託(2) 業務対象地域 釜石市ほか(3) 業 務 内 容 水門・陸閘機械設備保守点検 1式(4) 委託予定期間 令和9年3月31日まで2 入札等の予定日及び場所入札予定日時及び場所 令和8年7月9日(木)午前10時30分釜石地区合同庁舎4階第2会議室3 入札参加資格次の全てを満たす者であること。
なお、(4)に示す入札参加者資格については、岩手県警察本部に照会する場合がある。
(1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。
(2)消費税及び岩手県県税条例(令和3年岩手県条例58号)第4条に掲げる税目(岩手県内に本店又は営業所を有する場合)に滞納がないこと。
(3)民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てをしている者若しくは再生手続開始の申立てがなされている者又は会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てをしている者若しくは更生手続き開始の申立てがなされている者でないこと。
(4)役員等が、暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第 77 号)第2条第6号に規定する暴力団員又は同条第2号に規定する暴力団若しくは同条第6号に規定する暴力団員と密接な関係を有している者でないこと。
(5) 入札書の提出の日から落札決定の日までの間に、岩手県から一般委託契約に係る入札参加制限措置基準(平成23年10月5日出第116号)に基づく入札参加制限を受けている者でないこと。
(6)県内に主たる営業所を有していること。
(7)過去15年以内に、国土交通省又は地方公共団体の各機関が発注した機械設備点検業務又は鋼構造物工事において受注実績を有する者であること。
(8)令和7・8年度県営建設工事競争入札参加資格者名簿に登録されており、鋼工作物の総合得点が入力されている者であること。
4 入札保証金(1)入札に参加しようとする者は、入札金額の100分の110に相当する金額の100分の3以上の金額を岩手県会計管理者に納付しなければならない。
ただし、入札参加者が保険会社との間に岩手県を被保険者とする入札保証保険契約を締結し、当該保険証券を提出したときは、入札保証金の全部又は一部の納付を免除する。
(2)入札保証金は、開札(再度入札の開札を含む。)終了後請求書の提出を受け、当該入札参加者又はその代理人に還付する。
ただし、落札者については、契約締結後において還付する。
(3)入札保証金は、落札者が契約を締結しないときは岩手県に帰属する。
5 入札説明書の配付別添のとおりとする。
6 入札参加申請書の受付期限及び提出方法別添入札参加申請書(様式第1)を令和8年7月3日(金)午後5時までに沿岸広域振興局土木部に提出すること。
7 設計図書及び契約条項の閲覧設計書(金抜き)、特記仕様書等は、別添のとおりとする。
8 質問書の受付及び回答方法設計図書等に対して質問がある場合は、書面(様式任意。FAXによる提出可)により令和8年7月3日(金)午後5時までに、11に示す照会先に提出すること。
また、回答は、入札参加者に対し令和8年7月7日(火)午後5時までにFAX等により行う。
9 入札の方法(1) 入札書は、2の日時及び場所に持参して提出すること。
(2) 入札に関する詳細は、条件付一般競争入札心得によること。
10 その他(1) 入札参加申請書及び確認書類に虚偽の記載をした者に対しては、一般委託契約に係る入札参加制限等措置基準に基づき、指名停止等の措置を行うことがある。
(2) 入札参加資格を満たしている者であっても、不正又は不誠実な行為があった場合、経営状況が著しく不健全であると認められる場合又は受注の重複等により管理技術者による業務の遂行が困難と認められる場合等にあっては、参加資格を認めないことがある。
(3) 入札参加に要する費用は、入札参加希望者の負担とし、本業務の入札が中止された場合であってもその補償を請求することができないものとする。
(4) その他詳細については入札説明書に示すとおりとする。
11 照会先〒026-0043 岩手県釜石市新町6番50号岩手県沿岸広域振興局土木部管理課電話 0193-25-2708(直通) FAX 0193-21-1106
入 札 説 明 書業務名 釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託岩手県沿岸広域振興局土木部入札説明書この入札説明書は、本県が発注する調達契約に関し、条件付一般競争入札に参加しようとする者(以下「入札参加者」という。)が熟知し、かつ、遵守しなければならない一般的事項を明らかにするものである。
1 調達内容(1) 業務名釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託(2) 業務の仕様その他明細別紙「釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託特記仕様書」による(3) 委託予定期間令和9年3月31日まで(4) 業務対象地域釜石市ほか2 入札参加資格条件付一般競争入札公告の3に定める事項を具備していること。
3 入札参加者に求められる事項(1)入札参加者は、入札参加者資格を証明するものとして、次の書類を令和8年7月3日(金)までの閉庁日を除く午前8時 30 分から午後5時までに 15(2)の場所に提出しなければならない。
また、入札参加者は、提出した書類について沿岸広域振興局長から説明を求められた場合には、説明をしなければならない。
なお、当該書類の補足又は補正は、入札参加希望者から申出があり、かつ、受付期限までに補足又は補正が可能なものに限り認める。
ア 入札参加者資格審査申請書(別紙「様式1」)イ 消費税の納税証明書(税務署が発行する「その3の2」又は「その3の3」をいう。)の写しウ 納税証明書(申請書を提出する日の属する年の直前1年間に岩手県に納付した岩手県県税条例(昭和29年岩手県条例第22 号)第3条に掲げる税目の納税証明書(様式第111号イ)の写しエ 資本関係・人的関係に関する届出書(別紙「様式2」)オ 入札参加資格確認調書※次の書類を添付のうえ提出すること過去15年以内に、国土交通省又は地方公共団体の各機関が発注した機械設備点検業務又は鋼構造物工事において受注実績を有することを証するもの。
(2) 入札参加者は、本説明書(仕様書を含む。以下「説明書等」という。)を踏まえて、入札しなければならない。
4 資本関係等のある会社の参加制限次のいずれかに該当する関係がある複数の者は、入札に重複して入札参加資格審査申請書を提出することができない。
なお、これらの関係にある複数の者から申請があった場合は、その全ての者の入札参加を認めないものとする。
(1) 資本関係以下のいずれかに該当する二者の場合。
ただし、子会社(会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号の規定による子会社をいう。
以下同じ。
)又は子会社の一方が会社更生法第2条第7項に規定する更生会社又は民事再生法第2条第4号に規定する再生手続き中の会社(以下「更生会社等」という。)である場合を除く。
ア 親会社(会社法第2条第4号の規定による親会社をいう。以下同じ。)と子会社の関係にある場合イ 親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合(2) 人的関係以下のいずれかに該当する二者の場合。
ただし、アについては、会社の一方が更生会社等である場合を除く。
ア 一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合イ 一方の会社の役員が、他方の会社の会社更生法第67条第1項又は民事再生法第64条第2項の規定により選任された管財人を現に兼ねている場合(3) 中小企業等協同組合法(昭和24年法律第181号)第3条に規定する中小企業等協同組合とその組合員又は会員の場合(4) その他入札の適正さが阻害されると認められる場合その他上記(1)から(3)と同視し得る関係があると認められる場合(5) 入札参加希望者が(1)から(4)の制限に対応することを目的に連絡を取ることは、公正な入札の確保に抵触するものではない。
5 入札の方法等(1) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載するものとする。
(2) 郵送、電報及び電送その他の方法による入札は認めない。
(3) 入札参加者は、入札書の記載事項を訂正する場合は、当該訂正部分について押印をしておかなければならない。
なお、金額の訂正はすることができない。
また、その提出した入札書の引き換え、変更又は取消しをすることができない。
(4) 入札手続きに使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨とする。
6 代理入札に関する事項代理人に入札に関する行為をさせようとする者は、入札書の提出の際に委任状を提出しなければならない。
7 入札書記載事項(1) 入札年月日(2) 頭書に「入札書」である旨記載(3) 入札金額(4) 入札件名(5) 宛て名(「沿岸広域振興局長」とする)(6) 入札参加者住所・氏名・印(委任された者が入札を行う場合は、委任者住所・氏名、受任者氏名・印(頭書に「上記代理人」と記載))8 入札及び開札の日時及び場所等令和8年7月9日(木)午前10時30分 釜石地区合同庁舎4階第2会議室(1) 入札場には入札参加者又はその代理人並びに入札執行職員及び立会い職員以外の者は入場することができない。
(2) 入札参加者又はその代理人は、入札時刻後においては、入札場に入場することができない。
(3) 入札参加者又はその代理人が連合し、又は不穏の行動をなす等の場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者又はその代理人を入札場から退去させ、又は入札を延期し、若しくは取りやめることがある。
9 入札保証金に関する事項(1) 入札に参加しようとする者(以下「入札参加希望者」という。)は、入札金額の100分の110に相当する金額の100分の3以上の金額を岩手県会計管理者に納付しなければならない。
ただし、入札参加希望者が保険会社との間に岩手県を被保険者とする入札保証保険契約(有効期間の満了日が令和8年8月1日以降までのものに限る。)を締結し、当該保険証券を提出したときは、入札保証金の全部又は一部の納付を免除する。
(2) 入札保証金は、開札(再度入札の開札を含む。)終了後請求書の提出を受け、当該入札参加者又はその代理人に還付する。
ただし、落札者については、契約締結後において還付する。
(3) 入札保証金は、落札者が契約を締結しないときは岩手県に帰属する。
10 入札への参加(1) 3(1)により提出された書類を審査した結果、参加者資格を満たすと認められた者に限り、入札に参加できるものとする。
(2) 提出書類の審査結果は、令和8年7月6日(月)午後5時00分までにFAX等により通知する。
11 入札の無効次のいずれかの項に該当する入札は無効とする。
(1) 条件付一般競争入札に参加する資格のない者のした入札(2) 委任状の提出がなされていない代理人のした入札(3) 同一入札参加者又は代理人からの2つ以上の入札(4) 入札参加者又はその代理人が同時に他の入札参加者の代理をした入札(5) 誤字、脱字等により必要事項が確認できない入札(6) 金額を訂正した入札(7) 記名押印のない入札(8) 明らかに連合によると認められる入札(9) 他の入札参加者の入札参加資格を妨害する行為又は入札事務担当職員の職務執行を妨害する行為を行った者の入札12 落札者の決定方法等に関する事項(1) 開札は、入札終了後直ちに、入札を行った場所で行うものとする。
(2) 開札の結果、予定価格の範囲内で、最低の価格で入札した者を落札者と決定するものとする。
(3) 落札となるべき同価格の入札をした者が二人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。
(4) (1)の同価格の入札をした者のうち、出席しない者又はくじを引かない者があるときは、当該者に代わって入札執行事務に関係のない職員がくじを引き、落札者を決定するものとする。
(5) 落札者が契約者の指定する期日に契約を締結しないときは、落札を取消すことがある。
13 再度入札に関する事項(1) 初度の入札において落札者がいない場合は、直ちに再度入札に付することとし、その回数は初度の入札を含め6回を限度とする。
(2) 初度の入札に参加しない者は、再度入札に加わることができない。
また、8(3)により、入札場から退去させられた者も同様とする。
14 契約に関する事項(1) 契約手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。
(2) 契約保証金は、契約金額の10分の1以上の額とする。
ただし、会計規則第112条各号のいずれかに該当する場合は契約保証金の全部又は一部を免除する。
(3) 契約保証金は、契約の相手方が契約を履行しないときは岩手県に帰属する。
(4) 契約の条項は別添契約書案のとおりとする。
(5) 落札者の決定後、契約書を作成し契約が確定するまでの間において、当該落札者が入札公告又は入札説明書に掲げるいずれかの要件を満たさなくなった場合又は満たさないことが判明した場合は、契約を締結しない。
15 その他(1) 入札参加者又は契約の相手方が本件調達に関して要した費用については、すべて当該入札参加者又は当該契約の相手方が負担するものとする。
(2) 入札及び契約に関する事務を担当する部局の名称及び所在地〒026-0043 岩手県釜石市新町6番50号沿岸広域振興局土木部管理課 電話番号 0193-25-2708
令和8年度釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託特記仕様書第1章 総 則第1条 適用範囲本仕様書は、釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託に関して必要な事項を定める。
第2条 業務目的本業務は、対象となる機械設備(又は施設)が使用条件を考慮して十分機能を発揮し安全確実に履行できるよう点検及び整備を行うものである。
第3条 一般事項水門設備の点検・整備にあたっては、設計図書によるほか、次の基準・要領等に準拠するものとする。
(1)共通仕様書(Ⅰ~Ⅲ)岩手県県土整備部(2)岩手県海岸保全施設等設計マニュアル(岩手県)(3)遠隔操作監視設計マニュアル(岩手県)(4)日本産業規格(JIS)(5)日本電機工業会規格(JEM)(6)機械工事共通仕様書(案)(国土交通省)(7)機械工事施工管理基準(案)(国土交通省)(8)機械工事塗装要領(案)同解説(国土交通省)(9)電気設備に関する技術基準に定める省令(国土交通省)(10)自家用電気工作物保安規定(経済産業省)(11)ダム・堰施設技術基準(案)(国土交通省)(12)国土交通省河川砂防技術基準(案)(国土交通省)(13)ゲート点検・整備要領(案)(ダム・堰施設技術協会)(14)河川用ゲート設備点検・整備・更新検討マニュアル(案)(国土交通省)(15)河川用ゲート設備点検・整備標準要領(案)(国土交通省)(16)河川管理施設構造令(17)海岸保全施設維持管理マニュアル(農林水産省、国土交通省)(18)電気通信施設点検業務共通仕様書(案)(国土交通省)(19)電気通信施設点検基準(案)(国土交通省)(20)その他、関係法令規則第4条 点検対象施設点検対象施設は、別表1によるものとする。
第2章 点 検第1条 目 的点検の目的は、機械設備(又は施設)の偶発的損傷、構造的損傷及び経年的損傷などによる不良部分を発見することによる設備機能損失の未然防止のほか、計画的な整備・更新のために設備健全度や劣化傾向を把握し、修理・改善を行うための資料を得ることを目的とする。
第2条 点検対象範囲1 点検は、機械設備及び電気設備の一部(機側操作盤等)とし、点検対象範囲は別表2によるものとする。
第3条 点検内容1 点検内容は、定期点検(1回/年)とし各点検について点検方法、測定箇所等を記入した点検要領を点検・整備業務計画書にて監督職員に提出するものとする。
2 点検は外部から目視による点検及び分解を伴う内部の目視点検のほか、端子の増し締め、点検用器具(ノギス、テストハンマー、絶縁抵抗計、回路計、クランプ式電流計、接地抵抗計、振動計、ダイヤルゲージ、マイクロメーター、シックネスゲージ、塗膜厚計、挟み込み動作力計等)を用いて点検するものとし点検項目等は点検表(様式1~4)による。
3 設備の機能維持のための、清掃、補修塗装、調整、給油脂、部品交換、修理等を行い、確認運転(総合操作の機能確認及び調整)を実施するものとする。
第4条 点検作業受注者は、点検作業については次によるものとする。
1 機械設備(又は施設)の点検においては、事前に各設備の設置目的、使用環境、周辺状況、過去の故障・修理・改造・点検の履歴等、点検履行に必要な設備特性を考慮のうえ、履行しなければならない。
2 点検実施者は、当該機械設備(又は施設)の機能、構造等に精通し、かつ点検に十分な知識と経験を有するものでなければならない。
3 点検にあたっては、事前に作業手順、作業工程について検討を行い、履行を行わなければならない。
4 点検においては外観等の状態を確認する箇所は十分な清掃を実施しなければならない。
また、陸閘については走行面も清掃(除雪、氷撤去を含む)を実施しなければならない。
5 点検は、各々の点検項目に基づき、点検時に点検表に記入するものとし各項目毎に異常の有無を確認するものとする。
6 点検中、早急に修理又は改善を要する不良、不具合箇所等を発見した場合は、速やかに監督職員に報告するものとする。
7 受注者は、整備終了後、設備が確実に機能を回復していることを試運転等によって確認しなければならない。
8 点検にあたっては、当該機械設備(又は施設)の機能面及び安全面の確認を行うものとし、改善及び対策が必要と思われる場合は、点検・整備業務報告書にて監督職員に報告するものとする。
第5条 機械器具、測定器具等1 点検に必要な仮設資材及び機械器具、測定器具等(スケール、温度計、湿度計、振動計、テスター、メガー等)は、設計図書に示される条件に基づき、受注者の責任と費用負担により準備しなければならない。
ただし、備えつけの特殊工具については、監督職員の承諾を得て使用できるものとする。
2 点検において、作業場所に建設機械を配置する場合は、作業性、安全性に十分留意し配置するものとする。
第3章 点検記録の作成第1条 点検記録1 受注者は、点検記録の作成にあたっては、水門・陸閘の種別ごとの点検項目に基づき、設備・機器の状況変化や経過等が把握できるよう、点検結果の記録を整理作成するものとする。
2 受注者は、点検及び整備の結果、不具合箇所があった場合は、当該箇所の状態、原因、処置方法もしくは改善方法をとりまとめ、点検整備詳細報告書(様式2)に写真等現場状況を確認出来る資料を添付のうえ、報告するものとする。
3 受注者は点検及び整備後、設備が確実に機能回復していることを試運転等により確認し、運転記録等詳細報告書(様式4)により報告するものとする。
4 点検表は必要に応じて項目を削除または追加することができるものとする。
第2条 提出書類受注者は点検後及び整備を実施した場合は、以下により報告書を作成のうえ監督職員に提出するものとする。
1 点検整備総括表(様式1)2 点検整備詳細報告書(様式2)3 点検記録表(1) 陸閘用点検記録表(様式3-1)(2) SUS製ローラーゲート用点検記録表(様式3-2)(3) シェル構造ローラーゲート用点検記録表(様式3-3)4 運転記録等詳細報告書(様式4-1、4-2、4-3)第4章 特記事項第1条 部品調達点検の結果、整備が必要と判断される場合は、監督職員に協議のうえ決定するものとし、応急措置・復旧に要する部品等は受注者が監督職員と協議の上調達すること。
ただし、予備品等が存在する部品は発注者から支給するものとする。
なお、受注者が調達した部品等の費用は本業務で対応するものとする。
第2条 部品交換及び潤滑剤等補充について各設備について、部品交換を行うこと。
また、開閉装置に使用するグリース等を補充すること。
第3条 交通誘導警備員陸閘の点検にて、交通事故防止及び通行車両の円滑な進行を促すため、交通誘導警備員2名(海側、陸側)を配置すること。
また、小白浜陸閘の点検において、受注者は道路使用許可の手続きを行うこと。
第4条 故障発生時の対応水門・陸閘の機械設備に関する故障が発生した場合、発注者と受注者とが協議の上、実施すること。
第5条 その他本仕様書に定めのない事項については、必要に応じて発注者と受注者とが協議して定めるものとする。
別表1 点検対象施設1.水門及び樋門上閉伊郡大槌町新港町上閉伊郡大槌町小鎚釜石市片岸町釜石市鵜住居町釜石市両石町 釜石市港町 釜石市嬉石町釜石市唐丹町大槌川水門 小鎚川水門 片岸海岸樋門鵜住居川水門 水海水門 須賀水門 甲子川水門 小白浜水門T.P.+14.50m T.P.+14.50m T.P.+14.50m T.P.+14.50m T.P.+12.00m T.P.+6.10m T.P.+6.10m T.P.+14.50m水門 水門 樋門 水門 水門 水門 水門 水門シェル構造ローラーゲートシェル構造ローラーゲートSUS製ローラーゲートシェル構造ローラーゲートシェル構造ローラーゲートSUS製ローラーゲートシェル構造ローラーゲートシェル構造ローラーゲート電動ワイヤーロープウインチ式電動ワイヤーロープウインチ式電動ラック式電動ワイヤーロープウインチ式電動ワイヤーロープウインチ式電動ラック式電動ワイヤーロープウインチ式電動ワイヤーロープウインチ式32.00m 25.50m 4.20m 32.00m 13.75m 8.00m 26.00m 16.50m5.65m 3.81m 1.70m 5.17m 3.80m 2.80m 5.87m 4.20m4門 3門 1門 5門 2門 1門 4門 2門動力用ヤンマーエネルギーシステム㈱AP450C-2 350kVAヤンマーエネルギーシステム㈱AP155D1 130kVAヤンマーエネルギーシステム㈱AP450C-2 350kVA㈱東京電機TCGP88KME 73kVAヤンマーエネルギーシステム㈱AP230D 200kVAヤンマーエネルギーシステム㈱AP95C 80kVA制御用ヤンマーエネルギーシステム㈱AP45C 27kVAヤンマーエネルギーシステム㈱AP45C 27kVAヤンマーエネルギーシステム㈱AP45C 27kVA㈱東京電機TQGP16KA 15kVAヤンマーエネルギーシステム㈱AP115C 55kVAヤンマーエネルギーシステム㈱AP45C 27kVA2.陸閘釜石市唐丹町須賀1号陸閘須賀2号陸閘須賀3号陸閘須賀4号陸閘須賀5号陸閘須賀6号陸閘須賀7号陸閘 小白浜陸閘T.P.+6.10m T.P.+6.10m T.P.+6.10m T.P.+6.10m T.P.+6.10m T.P.+6.10m T.P.+6.10m T.P.+14.50m電動車輪走行式 電動車輪走行式 電動車輪走行式 電動車輪走行式 電動車輪走行式 電動車輪走行式 電動車輪走行式電動片開きスイング式18.00m 15.00m 10.00m 10.00m 7.00m 10.00m 15.00m 7.20m4.80m 4.60m 4.72m 4.10m 4.17m 4.20m 3.90m 4.70m1門 1門 1門 1門 1門 1門 1門 1門別表2 点検対象範囲防潮堤高さ門数開閉方式純径間有効高機械設備 ・亀裂、磨耗、たわみ、変形、腐食、取付ボルトの緩み等の点検・給油脂状態・塗膜の発錆、ふくれ、剥離、亀裂等の点検・機側操作盤の保護装置作動試験・各種計測・開度計の指示点検・動作試験・清掃・給油脂扉体戸当り水密部開閉装置機側操作盤開度計挟み込み防止装置予備エンジン非常用発電機附属設備・1年に1回・故障発生時設備区分 細別 点検頻度 点検項目有効高名称場所防潮堤高さ門数開閉方式区分扉体型式純径間名称場所ニシハツ㈱PX2-22KSR(B) 15kVAヤンマーエネルギーシステム㈱AP65C 50kVA釜石市港町(日本製鉄構内) 釜石市港町非常用発電機(様式1)令和 年度× × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × ×判定ランク凡例A 機能上は問題なく、現状維持または経過観察等で対応できるものB 機能上は問題ないが、精密な調査または補修等を要するものC 至急改修を要するもの開25.50 3.8125.50 3.8125.50 3.8132.00 5.65上閉伊郡大槌町小鎚小鎚川1号水門小鎚川2号水門小鎚川3号水門水門水門水門開 開 開 開32.00 5.6532.00 5.6532.00 5.65大槌川4号水門水門水門水門水門電動電動電動電動5.87新港町大槌川1号水門大槌川2号水門大槌川3号水門電動 開電動 開電動開 開 開26.00 5.8726.00 5.8726.00 5.8726.0032.00 5.17唐丹町片岸町嬉石町甲子川1号水門甲子川2号水門甲子川3号水門甲子川4号水門水門32.00 5.1732.00 5.1732.00 5.17鵜住居川3号水門鵜住居川4号水門鵜住居川5号水門水門水門水門水門鵜住居川2号水門釜石市場所鵜住居川1号水門 水門 電動 開電動 開 開片岸海岸樋門須賀水門 水門 電動 開 8.0015.00 3.9032.00電動水門水門開 開 開 開電動電動須賀5号陸閘 陸閘須賀7号陸閘 陸閘 電動 開須賀6号陸閘 陸閘 電動 開 10.00 4.204.1710.00 4.72須賀4号陸閘 陸閘 電動 開 10.00須賀2号陸閘 陸閘 電動 開 15.00水海1号水門須賀1号陸閘 陸閘 電動 開須賀3号陸閘 陸閘 電動4.20小白浜2号水門水海2号水門 水門 電動18.00 4.80樋門 電動電動電動電動水門 電動備考開 開 13.75 3.80開 13.75小白浜陸閘点検実施日 判定ランク3.801.705.174.60開 16.50 水門 電動陸閘4.20小白浜1号水門水門電動電動4.102.80電動電動水門名称水門7.20 開寸法(m)(純径間×有効高)4.7016.50 4.20開点 検 整 備 総 括 表設備の区分両石町常時開・閉の区分鵜住居町開7.00港町(日本製鉄構内)港町電動・手動の区分(様式1)令和 年度点 検 整 備 総 括 表【特記事項】(様式2)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )1 判定区分2 総合所見3 異常(原因等)及び整備の状況4 処置済みまたは要処置事項注 総合所見には点検結果を総括的に記述するとともに、必要に応じて今後の改修における留意点を記述すること。
A 機能上は問題なく、現状維持または経過観察等で対応できるものB 機能上は問題ないが、精密な調査または補修等を要するものC 至急改修を要するもの異常の状況は、水門設備点検表の区分、点検部位、点検項目ごとに点検結果、原因等を記載すること。
(3)(1)点 検 整 備 詳 細 報 告 書天候・気温 点検日(2)整理番号 点検頻度地区名 箇所名点検者水門・陸閘名称(様式3-1)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )月 年清掃状況 ○ ○ ○ごみ、流木、土砂等 ○ ○ ○ ○ ・ごみ、流木、土砂等がないこと振 動 ○ ○ ・異常振動がないこと異 音 ○ ○ ・異常音がないこと変 形・腐 食 ○ ○ ・変形、腐食がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと溶接部の割れ ○ ・割れがないこと変 形・腐 食 ○ ○ ・変形、腐食がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと溶接部の割れ ○ ・割れがないこと変 形・腐 食 ○ ○ ・変形、腐食がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと開閉状態 ○ ○変 形・腐 食 ○ ○ ・変形、腐食がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと動作状態 ○ ○変 形・腐 食 ○ ○ ・変形、腐食がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと溶接部の割れ ○ ・割れがないこと変 形・腐 食 ○ ○ ・変形、腐食がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと給油状態 ○ ○緩 み・脱 落 ○ ○ ・緩み、脱落がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと腐 食 ○ ・腐食がないこと目 視良・否良・否良・否ケーブルベアボルト、ナットボルト、ナット目 視目 視 良・否良・否ガイドレール主桁、補助桁目 視目 視指 診小扉動作確認良・否目 視目 視目 視目 視目 視目 視動作確認目 視天候・気温地区名区分点検日目 視水密部良・否スキンプレート目 視良・否構造全体全般良・否良・否良・否 目 視点 検 記 録 表 ( 陸 閘 )整理番号点検内容 点検方法 点検項目点検者判定基準巡視・ひどい汚れ、油等の付着がないこと目 視 良・否点検結果目 視良・否定期臨時良・否聴 診扉 体ラックレール目 視良・否目 視目 視良・否良・否打 診 良・否良・否・開閉に支障なく正常に動作すること良・否良・否良・否・開閉に支障ないこと・油が供給されていること,油の劣化がないこと良・否良・否良・否陸閘名称 箇所名点検頻度(様式3-1)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )月 年損 傷・変 形 ○ ○ ○ ○ ・損傷、変形がないこと劣化 ○ ・劣化がないこと漏水 ○ ・機能に支障がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと変 形 ○ ○ ○ ・変形がないこと緩 み・脱 落 ○ ○ ・緩み、脱落がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと腐 食 ○ ・腐食がないこと清掃状況 ○ ○ ○ごみ、流木、土砂等 ○ ○ ○ ○ ・ごみ、流木、土砂等がないこと変 形・腐 食 ○ ○ ・変形、腐食がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと溶接部の割れ ○ ○ ・割れがないこと変 形・腐 食 ○ ○ ・変形、腐食がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと溶接部の割れ ○ ○ ・割れがないこと緩 み・脱 落 ○ ○ ・緩み、脱落がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと腐 食 ○ ・腐食がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと摩 耗・腐 食 ○ ・磨耗、腐食がないこと回転状態 ○ ○緩 み・脱 落 ○ ○ ・緩み、脱落がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと腐 食 ○ ・腐食がないこと区分 点検項目地区名全般扉体ストッパー目 視目 視ガイドローラ目 視水密ゴム押えボルト目 視 良・否良・否目 視目 視 良・否目 視点検頻度点 検 記 録 表 ( 陸 閘 )目 視 良・否目 視 良・否良・否良・否天候・気温目 視目 視ゴム押え点検内容 点検方法水密ゴム整理番号目 視目 視水密部点検日戸当りガイドローラ吊り金具打 診動作確認目 視良・否良・否目 視判定基準良・否良・否良・否良・否目 視・ひどい汚れ、油等の付着がないこと側部戸当り良・否目 視良・否目 視 良・否良・否良・否底部戸当たり(レール)良・否目 視目 視良・否目 視臨時巡視定期良・否良・否点検結果目 視・正常に回転すること目 視 良・否良・否良・否陸閘名称点検者箇所名(様式3-1)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )月 年コンクリートの損傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないことコンクリートの漏水 ○ ・機能に支障がないこと全 般 清掃状況 ○ ○ ○たわみ・変形 ○ ○ ○ ○ ・たわみ、変形がないこと溶接部の割れ ○ ○ ・割れがないこと緩 み・脱 落 ○ ○ ・緩み、脱落がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと腐 食 ○ ・腐食がないこと緩 み・脱 落 ○ ○ ・緩み、脱落がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと腐 食 ○ ・腐食がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと摩 耗・腐 食 ○ ・磨耗、腐食がないこと給油状態 ○ ○回転状態 ○ ○損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと摩 耗・腐 食 ○ ・磨耗、腐食がないこと給油状態 ○回転状態 ○振 動 ○ ○ ・異常振動がないこと異常音 ○ ○ ・異常音がないこと温度上昇 ○ ・異常な温度上昇がないこと電流値 ○ ○ ○電圧値 ○ ○ ○絶縁抵抗 ○ ○整理番号 点検頻度点検日陸閘名称天候・気温地区名コンクリート部目 視区分 点検項目 点検内容開閉装置(構造体)架台カバー良・否戸当り目 視目 視目 視 良・否良・否巡視定期臨時目 視良・否良・否点検結果 点検方法目 視 良・否目 視良・否目 視 良・否良・否目 視目 視 良・否ボルト・ナット打 診良・否目 視測 定測 定目 視開閉装置(動力部)電動機・正常に回転すること水平補助ローラ(ガイドローラ)動作確認 良・否開閉装置(走行装置)走行用車輪及び軸受け良・否良・否良・否指診、測定聴 診目 視動作確認 良・否・ひどい汚れ、油等の付着がないこと良・否良・否良・否・油が供給されていること,油の劣化がないこと良・否目 視 良・否・油が供給されていること,油の劣化がないこと目 視 良・否目 視判定基準箇所名点 検 記 録 表 ( 陸 閘 )測 定 良・否・作動時の定格電圧が±10%以内であること測 定点検者・絶縁抵抗計にて測定を行ない1MΩ以上であること良・否良・否・正常に回転すること・大幅な変動がなく、定格電流値以下であること(様式3-1)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )月 年○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと○ ○ ・変形がないこと○ ・腐食がないこと○ ○ ・緩み、脱落がないこと○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと○ ・腐食がないこと○ ○○ ○ ○○ ○ ○ ・損傷がないこと制動部の清掃状態 ○○ ○ ○ ○ ・漏油がないこと絶縁油量 ○ ・油面計の規定内であること○ ○ ○○ ○ ・緩み、脱落がないこと○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと○ ○ ○ ・異常振動がないこと○ ・異常音がないこと○ ・異常な温度上昇がないこと○ ○ ○ ○ ・漏油がないこと潤滑油量 ○ ・油面計の規定内であること○ ○ ○ ・緩み、
脱落がないこと○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと整理番号天候・気温点 検 記 録 表 ( 陸 閘 )地区名区分 点検項目 点検内容 点検方法巡視定期臨時点検結果良・否目 視 良・否目 視目 視良・否・異常な磨耗、偏磨耗がないこと・設計厚の70%以上の厚さが残っていること確 認開閉装置(動力部)機械カバー腐 食カバー取付ボルト緩 み・脱 落損 傷損 傷変 形・確実に動作し、瞬時に停止すること・左右均等に適正なすきまが確保されていること良・否目 視 良・否良・否良・否腐 食・ひどい汚れ、油等の付着がないこと漏 油 目 視良・否打 診ライニングの摩耗 目視、測定良・否良・否良・否目 視 良・否目 視聴 診良・否良・否電磁制動機電動油圧押上式制動機作動状態 動作確認ドラムの損傷ライニングのすきま目 視目視、測定打 診油 質緩 み・脱 落開閉装置(制動部)損 傷 目 視絶縁抵抗 測 定異常音損 傷・ひどい濁りがなく、乳白色化していないこと動作確認 良・否良・否良・否良・否・絶縁抵抗計にて測定を行ない1MΩ以上であること目 視良・否・確実に動作し、瞬時に停止すること・ひどい濁りがなく、乳白色化していないこと良・否良・否開閉装置(減速装置)良・否減速機・切替装置取付ボルト作動状態良・否漏 油 目 視振 動 指診、測定良・否良・否箇所名目 視油 質 目 視目 視点検頻度点検日温度上昇 測 定良・否点検者陸閘名称緩 み・脱 落 打 診判定基準(様式3-1)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )月 年○ ○ ○ ○ ・変形がないこと○ ○ ○ ・損傷がないことガタつき ○ ・異常なガタつきがないこと異音 ○ ・異常音がないこと○ ○緩 み・脱 落 ○ ○ ・緩み、脱落がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと腐 食 ○ ・腐食がないこと○ ○ ・異常振動がないこと○ ○ ・異常音がないこと○○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと緩 み・脱 落 ○ ○ ・緩み、脱落がないこと○ ○ ・異常振動がないこと○ ○ ・異常音がないこと○ ・異常な芯振れがないこと○○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと○○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと○ ○ ○軸継手区分 点検項目ハンドル軸及び取付ボルト給油状態損 傷作動状態聴 診点検内容 点検方法点 検 記 録 表 ( 陸 閘 )地区名天候・気温整理番号陸閘名称目 視異常音振 動 指 診 良・否目 視 良・否点検頻度・油が供給されていること。
油の劣化がないこと異常音目 視 良・否給油状態 目 視 良・否全般良・否良・否良・否リミットスイッチ芯振れ過負荷防止機構測 定目 視 損 傷挟み込み防止装置作動状態作動状態・設定値にて正常に動作すること・正常に動作すること損 傷 目 視動作確認動作確認良・否良・否良・否・油が供給されていること。
油の劣化がないこと良・否・挟込み圧力を測定し、測定値に変化がないこと良・否良・否良・否打 診良・否良・否箇所名目 視点検日良・否聴 診変 形作動状態 ・確実に動作し、瞬時に停止すること 切替装置定期臨時点検者軸受け目 視 良・否良・否 動作確認損 傷 目 視動作確認良・否連結軸判定基準指 診振 動 指 診 良・否良・否点検結果作動状態聴 診 良・否・確実に動作し、瞬時に停止すること打 診巡視開閉装置(動力伝達部)目 視(様式3-1)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )月 年○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○盤内蛍光灯 点灯、球切れ ○ ○ ○ ・点灯すること○ ○ ○電源ユニット 電源端子部の電圧確認 ○ ○バッテリ 使用年数の確認 ○ ○ヒューズ 使用年数の確認 ○ ○入出力ユニット ○ ○汚れ、変色 ○ ○ ○ ○端子の緩み ○ ○異常音 ○ ・異常音がないこと○ ○ ○0点確認 ○ ○ ○ ○ ・ゲート停止中に0点を指していること電圧計 ○ ○ ○開度指示計 ○ ○表示灯 ○ ○ ○ ○ ・点灯すること天候・気温整理番号判定基準機側操作盤(PLC)動作確認 良・否臨時点検結果地区名目視、指診スペースヒータ 作動テスト機側操作盤(全般)全 般 良・否 目 視絶縁抵抗内部乾燥状態定期区分 点検方法箇所名点検日点検頻度点検項目塗装状態点検内容・ひどい汚れ、ごみ等がないこと破損 目 視目 視指 診動作確認 良・否目 視電圧値 測 定・鋼板表面に塗膜の剥がれ及び腐食がないこと良・否良・否良・否良・否点検者陸閘名称点 検 記 録 表 ( 陸 閘 )巡視良・否 ・破損がないこと,施錠が完全であること清掃状況・メーカ推奨範囲以内であること・乾燥していること・絶縁抵抗計にて測定を行ない1MΩ以上であること測 定・サーモスイッチの設定を変更し、外気温度でスイッチが入ること目 視 良・否 ・前回交換より5年経過していないこと目 視 良・否 ・メーカ推奨範囲以内であること良・否作動状態 動作確認 良・否 ・ゲートを開閉し問題なく動作すること電流値 測 定 良・否・大幅な変動がなく定格電流値以下であること良・否機側操作盤(表示)機器、計器類共通目 視 良・否 ・汚れ、変色がないことランプテスト・端子の緩みがないこと聴 診 良・否電流計・動作時の定格電圧が、±10%以内であること作動状態 動作確認 良・否・実際揚程(または発信器)と指示値が合致していること目 視 良・否測 定良・否(様式3-1)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )月 年○ ○ ○設定値確認 ○ ○ ○ ○○ ○ ○漏電継電器 動作テスト ○ ○ ○避雷器 汚れ、変色 ○ ○ ○ ○動作テスト ○ ○ ○異常音 ○ ○ ○補助リレー ○ ○ ○設定値確認 ○ ○ ○ ○○ ○ ○○ ○ ・損傷がないこと。
断線していないこと○ ○ ・断線がないこと。
ゆるみがないこと○ ・発錆がないこと○ ○ ・ゆるみがないこと○ ○変 形・腐 食 ○ ○ ・変形、腐食がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと溶接部の割れ ○ ・割れがないこと配線・配管整理番号・異常なく作動することタイマー点 検 記 録 表 ( 陸 閘 )動作確認 良・否天候・気温地区名区分点検者 点検日判定基準 点検内容点検頻度箇所名・図面どおりの設定値であること作動テスト 動作確認 良・否点検結果・開、閉、停が的確に作動すること陸閘名称・ひび割れ、腐食、止め具のゆるみ、脱落等がないこと目 視 良・否配管 配管状態 目 視緩 み・脱 落配線配線状態 目 視 良・否端子台腐 食端子のゆるみ点検方法指 診 良・否良・否定期臨時機側操作盤(継電器)3Eリレー作動テスト 動作確認目 視動作確認サーマルリレー点検項目・異常なく作動すること・テストボタンを押して作動すること目 視 良・否 ・図面どおりの設定値であること動作確認 ・テストボタンを押して作動すること良・否良・否・異常音がないこと作動テスト押釦スイッチ電磁接触器・テストボタンを押して作動すること目 視 良・否 ・ヒューズが溶断していないこと作動テスト附属設備手摺、点検歩廊目 視 良・否目 視聴 診 良・否良・否良・否指 診良・否目 視 良・否良・否巡視動作確認 良・否(様式3-2)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )月 年清掃状況 ○ ○ ○ごみ、流木、土砂等 ○ ○ ○ ○ ・ごみ、流木、土砂等がないこと振 動 ○ ○ ・異常振動がないこと異 音 ○ ○ ・異常音がないこと片吊り ○ ○ ○ ○ ・異常な傾き(片吊り)がないこと変 形・腐 食 ○ ○ ・変形、腐食がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと溶接部の割れ ○ ・割れがないこと変 形・腐 食 ○ ○ ・変形、腐食がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと溶接部の割れ ○ ・割れがないこと損 傷 ○ ・損傷がないこと扉体圧着状態 ○ ○ ・水密ゴムと戸当りに隙間がないこと緩 み・脱 落 ○ ○ ・緩み、脱落がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと腐 食 ○ ・腐食がないこと変 形・腐 食 ○ ○ ・変形、腐食がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと摩 耗 ○ ・磨耗がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと腐 食 ○ ・腐食がないこと摺動状態 ○ ○損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと摩 耗・腐 食 ○ ・磨耗、腐食がないこと給油状態 ○回転状態 ○良・否 目 視・運転時異常なく開閉すること・油が供給されていること,油の劣化がないこと・正常に回転すること 動作確認 良・否目 視 良・否良・否シーブ及び軸受け目 視 良・否目 視 良・否目 視 良・否良・否目 視 良・否目 視 良・否摺動板、サイドシュー目 視 良・否目 視 良・否目 視点検方法巡視打 診目 視良・否目 視主桁、補助桁目 視動作確認定期臨時目 視点検内容スキンプレート目 視点検結果 判定基準目 視 良・否クサビ目 視 良・否目 視 良・否全般良・否良・否指 診 良・否聴 診 良・否確 認 良・否良・否点 検 記 録 表 (SUS製ローラーゲート)地区名良・否良・否・ひどい汚れ、油等の付着がないこと目 視 良・否構造全体扉 体区分整理番号ボルト、ナット、リベット点検項目内水排水設備扉体(支承部)フラップゲート目 視 良・否箇所名 水門、樋門名称点検頻度天候・気温 点検日 点検者(様式3-2)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )月 年損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと○ ・適正な圧力が発生すること油 量 ○ ・適量で乳白色化していないこと変 形 ○ ○ ○ ○ ・変形がないこと損 傷 ○ ○ ・損傷がないこと○ ○ ○ ・漏油がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと○ ・適正な圧力が発生すること清掃状況 ○ ○ ○ごみ、流木、土砂等 ○ ○ ○ ○変 形・腐 食 ○ ○ ・変形、腐食がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと溶接部の割れ ○ ○ ・割れがないこと変 形・腐 食 ○ ○ ・変形、腐食がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと溶接部の割れ ○ ○ ・割れがないこと緩 み・脱 落 ○ ○ ・緩み、脱落がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと腐 食 ○ ・腐食がないこと変 形 ○ ○ ○ ・変形がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと腐 食 ○ ・腐食がないこと変 形 ○ ○ ○ ・変形がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと腐 食 ○ ・腐食がないこと目 視目 視良・否戸当り目 視目 視良・否良・否良・否良・否・戸溝内にごみ、流木、土砂等がないこと良・否良・否良・否良・否良・否良・否良・否目 視 良・否良・否・ひどい汚れ、油等の付着がないこと目 視良・否目 視良・否作動状態 動作確認 良・否目 視目 視 良・否目 視良・否良・否目 視打 診目 視目 視 良・否良・否目 視 良・否漏 油 目 視目 視区分 点検項目 点検内容目 視作動状態 動作確認点検頻度点検日良・否点検方法点検者判定基準箇所名巡視定期臨時点検結果天候・気温点 検 記 録 表 (SUS製ローラーゲート)地区名整理番号底部戸当り目 視扉体(給油装置)給油ポンプ主ローラレール分配弁給油配管目 視目 視良・否ボルト・ナット側部戸当り補助ローラレール目 視目 視水門、樋門名称全般(様式3-2)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )月 年変 形 ○ ○ ○ ・変形がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと腐 食 ○ ・腐食がないことコンクリートの損傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないことコンクリートの漏水 ○ ・機能に支障がないこと損 傷・変 形 ○ ○ ○ ○ ・損傷、変形がないこと劣化 ○ ・劣化がないこと漏水 ○ ・機能に支障がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと変 形 ○ ○ ○ ・変形がないこと緩 み・脱 落 ○ ○ ・緩み、脱落がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと腐 食 ○ ・腐食がないこと全 般 清掃状況 ○ ○ ○振 動 ○ ○ ・異常振動がないこと異常音 ○ ○ ・異常音がないことたわみ・変形 ○ ○ ○ ○ ・たわみ、変形がないこと溶接部の割れ ○ ○ ・割れがないこと緩 み・脱 落 ○ ○ ・緩み、脱落がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと腐 食 ○ ・腐食がないこと目 視目 視良・否良・否目 視点検結果良・否巡視定期区分 点検項目 点検内容 点検方法整理番号天候・気温臨時点 検 記 録 表 (SUS製ローラーゲート)地区名目 視目 視良・否良・否目 視目 視目 視目 視目 視目 視水密押え金物水密ゴム押えボルト水密ゴム良・否良・否目 視 良・否戸当り水密部良・否良・否良・否判定基準上部戸当り目 視・ひどい汚れ、
油等の付着がないこと構造体全体フレーム目 視良・否良・否良・否開閉装置(構造体)目 視 良・否良・否指 診聴 診 良・否ボルト・ナット良・否良・否目 視コンクリート部良・否打 診水門、樋門名称点検頻度点検日目 視良・否箇所名点検者目 視(様式3-2)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )月 年振 動 ○ ○ ・異常振動がないこと異常音 ○ ○ ・異常音がないこと温度上昇 ○ ・異常な温度上昇がないこと電流値 ○ ○ ○電圧値 ○ ○ ○絶縁抵抗 ○ ○○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと○ ○ ・変形がないこと○ ・腐食がないこと○ ○ ・緩み、脱落がないこと○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと○ ・腐食がないこと○ ○○ ○ ○○ ○ ○ ・損傷がないこと制動部の清掃状態 ○○ ○ ○ ○ ・漏油がないこと絶縁油量 ○ ・油面計の規定内であること○ ○ ○○ ○ ・緩み、脱落がないこと○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと・確実に動作し、瞬時に停止すること・異常な磨耗、偏磨耗がないこと ・設計厚の70%以上の厚さが残っていること良・否・ひどい濁りがなく、乳白色化していないこと・ひどい汚れ、油等の付着がないこと測 定良・否・左右均等に適正なすきまが確保されていること良・否絶縁抵抗・絶縁抵抗計にて測定を行ない1MΩ以上であること良・否損 傷 目 視良・否緩 み・脱 落良・否打 診目 視漏 油 目 視ライニングの摩耗 目視、測定腐 食 確 認ライニングのすきま 目視、測定判定基準電動機開閉装置(制動部)電磁制動機電動油圧押上式制動機作動状態 動作確認ドラムの損傷油 質 目 視目 視目 視目 視区分良・否良・否点 検 記 録 表 (SUS製ローラーゲート)地区名整理番号天候・気温損 傷損 傷良・否巡視定期良・否良・否測 定良・否良・否点検項目 点検内容 点検方法目 視変 形 目 視目 視緩 み・脱 落 打 診良・否指診、測定 良・否腐 食臨時良・否・大幅な変動がなく、定格電流値以下であること・作動時の定格電圧が±10%以内であること・絶縁抵抗計にて測定を行ない1MΩ以上であること聴 診 良・否測 定測 定 良・否測 定良・否機械カバー点検頻度点検結果点検者箇所名 水門、樋門名称開閉装置(動力部)良・否カバー取付ボルト良・否良・否点検日良・否(様式3-2)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )月 年○ ○ ○ ・異常振動がないこと○ ・異常音がないこと○ ・異常な温度上昇がないこと○ ○ ○ ○ ・漏油がないこと潤滑油量 ○ ・油面計の規定内であること○ ○ ○ ・緩み、脱落がないこと○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと○ ○ ○ ○ ・変形がないこと○ ○ ○ ・損傷がないこと○ ○ ・異常振動がないこと○ ○ ・異常音がないこと○ ・異常な芯振れがないこと○○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと摩 耗 ○ ・磨耗がないこと○ ○ ○ ○ ・変形がないこと○ ○ ・異常音がないこと○ ・変形、損傷がないこと○ ○ ○○○ ○良・否良・否減速機・切替装置取付ボルト保護装置機械式点検者良・否・ラックピンにグリースが付着していること・実揚程と指針表示が合致していること・正常に動作すること良・否良・否振 動 指 診良・否良・否リミットスイッチ開閉装置(動力伝達部)過負荷防止機構開閉装置(扉体駆動部)切替装置良・否目 視目 視目 視良・否良・否良・否点 検 記 録 表 (SUS製ローラーゲート)点検結果 判定基準聴 診給油状態動作確認変 形 目 視漏 油作動状態 動作確認連結軸ラック棒目 視良・否 動作確認給油状態臨時目 視 良・否軸継手作動状態異常音 聴 診・設定値にて正常に動作することラックピン芯振れ作動状態 動作確認異常音損 傷 目 視 良・否作動状態 動作確認損 傷目 視良・否目 視変 形、損 傷 目 視 良・否・表示窓が透明で、視認に支障がないこと目 視目 視変 形盤面の曇り良・否良・否目 視損 傷良・否良・否 目 視良・否箇所名点検頻度温度上昇 測 定 良・否振 動 指診、測定 良・否異常音 聴 診作動状態地区名整理番号点検日 天候・気温開閉装置(減速装置)区分 点検項目・確実に動作し、瞬時に停止すること・ひどい濁りがなく、乳白色化していないこと点検内容 点検方法巡視定期油 質緩 み・脱 落水門、樋門名称良・否・確実に動作し、瞬時に停止すること・油が供給されていること。
油の劣化がないこと良・否良・否打 診開閉装置(保護装置)(様式3-2)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )月 年○ ○ ・変形がないこと○ ○ ○ ・損傷がないことラック棒との干渉 ○ ○ ・ラック棒と干渉しないこと○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○盤内蛍光灯 点灯、球切れ ○ ○ ○ ・点灯すること○ ○ ○電源ユニット 電源端子部の電圧確認 ○ ○バッテリ 使用年数の確認 ○ ○ヒューズ 使用年数の確認 ○ ○入出力ユニット ○ ○・メーカ推奨範囲以内であること・ひどい汚れ、ごみ等がないこと・メーカ推奨範囲以内であること・前回交換より5年経過していないこと絶縁抵抗良・否開閉装置(中間振止)中間振止スペースヒータ良・否目 視目 視 良・否良・否損 傷良・否動作確認 作動テスト目 視 良・否・サーモスイッチの設定を変更し、外気温度でスイッチが入ること目 視 良・否巡視点検者点検結果 判定基準測 定測 定・ゲートを開閉し問題なく動作すること定期臨時変 形機側操作盤(PLC)内部乾燥状態良・否・絶縁抵抗計にて測定を行ない1MΩ以上であること・鋼板表面に塗膜の剥がれ及び腐食がないこと目視、指診 良・否 ・乾燥していること動作確認 良・否良・否 目 視目 視塗装状態 良・否目 視 良・否 ・破損がないこと,施錠が完全であること水門、樋門名称点検日点検項目点 検 記 録 表 (SUS製ローラーゲート)点検頻度地区名 箇所名整理番号点検内容 点検方法天候・気温目 視 良・否区分作動状態 動作確認破損機側操作盤(全般)全 般清掃状況(様式3-2)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )月 年汚れ、変色 ○ ○ ○ ○端子の緩み ○ ○異常音 ○ ・異常音がないこと○ ○ ○0点確認 ○ ○ ○ ○ ・ゲート停止中に0点を指していること電圧計 ○ ○ ○開度指示計 ○ ○表示灯 ○ ○ ○ ○ ・点灯すること○ ○ ○設定値確認 ○ ○ ○ ○○ ○ ○漏電継電器 動作テスト ○ ○ ○避雷器 汚れ、変色 ○ ○ ○ ○動作テスト ○ ○ ○異常音 ○ ○ ○補助リレー ○ ○ ○設定値確認 ○ ○ ○ ○○ ○ ○○ ○ ・損傷がないこと。
断線していないこと○ ○ ・断線がないこと。
ゆるみがないこと○ ・発錆がないこと○ ○ ・ゆるみがないこと○ ○良・否・大幅な変動がなく定格電流値以下であること整理番号作動テスト 動作確認指 診点 検 記 録 表 (SUS製ローラーゲート)区分 点検項目緩 み・脱 落 指 診作動テスト 動作確認目 視配線・配管配線配線状態 目 視配管目 視電磁接触器動作確認・動作時の定格電圧が、±10%以内であること・汚れ、変色がないこと判定基準作動状態・異常音がないこと良・否聴 診・開、閉、停が的確に作動すること・ヒューズが溶断していないことランプテスト・実際揚程(または発信器)と指示値が合致していること良・否 ・異常なく作動すること聴 診 良・否良・否 ・異常音、振動がないこと配管状態端子台腐 食 目 視 良・否良・否良・否・ひび割れ、腐食、止め具のゆるみ、脱落等がないこと端子のゆるみ 指 診 良・否良・否・テストボタンを押して作動すること・図面どおりの設定値であること・テストボタンを押して作動すること・テストボタンを押して作動すること・図面どおりの設定値であること タイマー電圧値 測 定目 視・端子の緩みがないこと 良・否天候・気温地区名点検結果定期臨時点検頻度点検内容水門、樋門名称点検方法目 視巡視点検者良・否点検日測 定作動テスト電流値機器、計器類共通良・否動作確認目 視良・否良・否3Eリレー目 視良・否作動テスト 動作確認 良・否良・否動作確認動作確認目 視 良・否良・否機側操作盤(継電器)箇所名機側操作盤(表示)電流計良・否良・否良・否サーマルリレー押釦スイッチ(様式3-2)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )月 年○○ ○○ ○ ・円滑に始動できること振 動 ○ ○ ・異常振動がないこと異常音 ○ ○ ・異常音がないこと○ ○ ○ ○ ・漏油がないこと燃料油量 ○ ○ ・油面計の規定内であること○冷却水量 ○ ・規定内の量であること冷却水劣化 ○潤滑油量 ○ ○ ・油面計の規定内であること○ ○ ・目詰まり、ひどい汚れがないことVベルトゆるみ ○ ・適正な張りがあることVベルト損傷 ○ ・損傷がないこと排気管損傷 ○ ・断熱材、配管に損傷がないこと○ ○ ・緩み、脱落がないこと○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと○ ・腐食がないこと○ ○ ○ ○ ・油量規定値内であること○ ○ ○ ○ ・漏油がないこと○ ・損傷、腐食がないこと変 形・腐 食 ○ ○ ・変形、腐食がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと溶接部の割れ ○ ・割れがないこと開度計機械式作動状態 動作確認 良・否 ・実揚程と指針表示が合致していること盤面の曇り 目 視 良・否・表示窓が透明で、視認に支障がないこと指診、測定腐 食 目 視潤滑油油質整理番号点 検 記 録 表 (SUS製ローラーゲート)地区名定期臨時損傷、腐食点検結果 判定基準天候・気温区分 点検項目 点検内容 点検方法巡視内燃機関始動性 動作確認漏 油 目 視エレメント目詰まり(汚れ) 目 視目 視目 視良・否指 診 良・否聴 診 良・否良・否良・否燃料油質 目 視 良・否目 視 良・否良・否目 視 良・否・ひどい濁りがなく、乳白色化していないこと目 視 良・否目 視 良・否良・否・ひどい濁りがなく、乳白色化していないこと油量 目 視 良・否漏 油 目 視 良・否目 視 良・否エンジン取付ボルト緩 み・脱 落 打 診 良・否損 傷 目 視 良・否油槽良・否目 視 良・否・ひどい濁りがなく、乳白色化していないこと点検者箇所名良・否点検頻度点検日水門、樋門名称附属設備手摺、梯子、点検歩廊目 視 良・否目 視 良・否目 視 良・否非常用発電機(様式3-3)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )月 年清掃状況 ○ ○ ○ごみ、流木、土砂等 ○ ○ ○ ○ ・ごみ、流木、土砂等がないこと振 動 ○ ○ ・異常振動がないこと異 音 ○ ○ ・異常音がないこと片吊り ○ ○ ○ ○ ・異常な傾き(片吊り)がないこと変 形・腐 食 ○ ○ ・変形、腐食がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと溶接部の割れ ○ ・割れがないこと変 形・腐 食 ○ ○ ・変形、腐食がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと溶接部の割れ ○ ・割れがないこと損 傷 ○ ・損傷がないこと扉体圧着状態 ○ ○ ・水密ゴムと戸当りに隙間がないこと緩 み・脱 落 ○ ○ ・緩み、脱落がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと腐 食 ○ ・腐食がないこと摩 耗 ○ ・磨耗がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと腐 食 ○ ・腐食がないこと摺動状態 ○ ○損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと摩 耗・腐 食 ○ ・磨耗、腐食がないこと給油状態 ○回転状態 ○変 形・腐 食 ○ ○ ・変形、腐食がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないことスキンプレート 目 視目 視・運転時異常なく開閉すること扉体(支承部)シーブ及び軸受け摺動板、サイドシュー目 視良・否目 視良・否 目 視目 視目 視 良・否良・否目 視目 視 良・否点 検 記 録 表 (シェル構造ローラーゲート)点検方法点検者判定基準良・否目 視良・否動作確認 良・否巡視定期臨時点検結果目 視 良・否良・否目 視・ひどい汚れ、油等の付着がないこと良・否良・否目 視 良・否良・否地区名整理番号天候・気温打 診目 視区分 点検項目 点検内容目 視扉 体聴 診 良・否主桁、補助桁目 視 良・否確 認 良・否動作確認良・否・油が供給されていること,油の劣化がないこと良・否目 視 良・否ボルト、ナット、リベット構造全体良・否目 視 良・否目 視指 診 良・否良・否良・否・正常に回転すること良・否目 視内水排水設備フラップゲート全般クサビ箇所名 水門名称点検頻度点検日(様式3-3)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )月 年損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと○ ・適正な圧力が発生すること油 量 ○ ・適量で乳白色化していないこと変 形 ○ ○ ○ ○ ・変形がないこと損 傷 ○ ○ ・損傷がないこと○ ○ ○ ・漏油がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと○ ・適正な圧力が発生すること清掃状況 ○ ○ ○ごみ、流木、土砂等 ○ ○ ○ ○変 形・腐 食 ○ ○ ・変形、腐食がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと溶接部の割れ ○ ○ ・割れがないこと変 形・腐 食 ○ ○ ・変形、腐食がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと溶接部の割れ ○ ○ ・割れがないこと緩 み・脱 落 ○ ○ ・緩み、
脱落がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと腐 食 ○ ・腐食がないこと変 形 ○ ○ ○ ・変形がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと腐 食 ○ ・腐食がないこと変 形 ○ ○ ○ ・変形がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと腐 食 ○ ・腐食がないこと作動状態全般給油ポンプ給油配管底部戸当り側部戸当り扉体(給油装置)分配弁ボルト・ナット作動状態主ローラレール補助ローラレール良・否良・否目 視 良・否整理番号目 視良・否点検者判定基準良・否動作確認目 視良・否良・否良・否良・否臨時点検日漏 油目 視 良・否目 視 良・否良・否目 視 良・否良・否 ・ひどい汚れ、油等の付着がないこと地区名 箇所名目 視良・否良・否動作確認区分 点検項目 点検内容 点検方法巡視定期点検結果天候・気温目 視・戸溝内にごみ、流木、土砂等がないこと 目 視 良・否目 視 良・否目 視目 視良・否目 視良・否目 視戸当り目 視 良・否目 視 良・否目 視良・否打 診目 視目 視目 視目 視良・否 目 視良・否水門名称点検頻度点 検 記 録 表 (シェル構造ローラーゲート)(様式3-3)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )月 年変 形 ○ ○ ○ ・変形がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと腐 食 ○ ・腐食がないことコンクリートの損傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないことコンクリートの漏水 ○ ・機能に支障がないこと損 傷・変 形 ○ ○ ○ ○ ・損傷、変形がないこと劣化 ○ ・劣化がないこと漏水 ○ ・機能に支障がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと変 形 ○ ○ ○ ・変形がないこと緩 み・脱 落 ○ ○ ・緩み、脱落がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと腐 食 ○ ・腐食がないこと全 般 清掃状況 ○ ○ ○振 動 ○ ○ ・異常振動がないこと異常音 ○ ○ ・異常音がないことたわみ・変形 ○ ○ ○ ○ ・たわみ、変形がないこと溶接部の割れ ○ ○ ・割れがないこと緩 み・脱 落 ○ ○ ・緩み、脱落がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと腐 食 ○ ・腐食がないことボルト・ナットコンクリート部水密ゴム点検内容地区名整理番号水密部巡視目 視定期臨時良・否点検結果良・否良・否良・否良・否良・否点検日良・否良・否良・否良・否良・否水密押え金物天候・気温目 視点検者良・否目 視目 視良・否良・否目 視 良・否良・否目 視目 視点 検 記 録 表 (シェル構造ローラーゲート)良・否水密ゴム押えボルト良・否良・否目 視点検方法上部戸当りフレーム点検頻度区分目 視戸当り良・否判定基準目 視目 視目 視目 視目 視目 視打 診指 診聴 診目 視目 視目 視開閉装置(構造体)・ひどい汚れ、油等の付着がないこと構造体全体良・否箇所名 水門名称点検項目(様式3-3)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )月 年振 動 ○ ○ ・異常振動がないこと異常音 ○ ○ ・異常音がないこと温度上昇 ○ ・異常な温度上昇がないこと電流値 ○ ○ ○電圧値 ○ ○ ○絶縁抵抗 ○ ○○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと○ ○ ・変形がないこと○ ・腐食がないこと○ ○ ・緩み、脱落がないこと○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと○ ・腐食がないこと○ ○○ ○ ○○ ○ ○ ・損傷がないこと制動部の清掃状態 ○○ ○ ○ ○ ・漏油がないこと絶縁油量 ○ ・油面計の規定内であること○ ○ ○○ ○ ・緩み、脱落がないこと○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと緩 み・脱 落ライニングのすきまドラムの損傷・異常な磨耗、偏磨耗がないこと ・設計厚の70%以上の厚さが残っていること打 診損 傷漏 油目 視 良・否良・否目 視 良・否測 定開閉装置(制動部)・左右均等に適正なすきまが確保されていること目視、測定良・否目 視良・否作動状態 良・否腐 食良・否・作動時の定格電圧が±10%以内であること良・否・大幅な変動がなく、定格電流値以下であること点検結果良・否巡視良・否判定基準・絶縁抵抗計にて測定を行ない1MΩ以上であること良・否良・否測 定水門名称指診、測定点検方法測 定良・否 目 視ライニングの摩耗損 傷測 定定期臨時動作確認目 視整理番号損 傷腐 食聴 診目 視目 視打 診点 検 記 録 表 (シェル構造ローラーゲート)地区名目 視目 視絶縁抵抗目 視目視、測定目 視測 定箇所名点検項目 点検内容 区分・ひどい濁りがなく、乳白色化していないこと・ひどい汚れ、油等の付着がないこと良・否・確実に動作し、瞬時に停止すること良・否良・否良・否開閉装置(動力部)良・否良・否点検者緩 み・脱 落天候・気温機械カバー 変 形点検頻度点検日良・否・絶縁抵抗計にて測定を行ない1MΩ以上であること良・否電磁制動機,電動油圧押上式制動機良・否良・否油 質カバー取付ボルト電動機(様式3-3)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )月 年○ ○ ○ ・異常振動がないこと○ ・異常音がないこと○ ・異常な温度上昇がないこと○ ○ ○ ○ ・漏油がないこと潤滑油量 ○ ・油面計の規定内であること○ ○ ○ ・緩み、脱落がないこと○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと○ ○ ・異常音がないこと○ ○ ・損傷がないこと○ ○ ・適正な範囲の数値であること○ ○○ ○ ○ ・異常振動がないこと○ ・異常音がないこと○ ・異常な温度上昇がないこと○ ○ ○ ○ ・漏油がないこと潤滑油量 ○ ・油面計の規定ないであること○ ○ ○ ・緩み、脱落がないこと○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと良・否良・否良・否測 定動作確認目 視良・否整理番号目 視聴 診油 質漏 油 目 視目 視測 定良・否指 診 良・否損 傷温度上昇作動状態歯当り 目 視良・否異常音良・否作動状態振 動測 定良・否緩 み・脱 落油 質点 検 記 録 表 (シェル構造ローラーゲート)地区名良・否良・否天候・気温区分 点検項目 点検内容温度上昇漏 油給油状態異常音 聴 診バックラッシ点検頻度目 視振 動打 診良・否臨時良・否動作確認良・否定期目 視目 視 良・否目 視開閉装置(動力伝達部)良・否良・否良・否良・否良・否点検結果 判定基準良・否・PCD付近で歯筋方向に70%以上の当りがあること・ひどい濁りがなく、乳白色化していないこと良・否水門名称点検者開閉装置(減速装置)減速機・切替装置取付ボルト・確実に動作し、瞬時に停止すること異常音点検方法巡視点検日・ひどい濁りがなく、乳白色化していないこと箇所名聴 診 良・否目 視指診、測定歯面の損傷・油が供給されていること,油の劣化がないこと・確実に動作し、瞬時に停止することドラムギヤ、ピニオン、中間ギヤ切替装置、
手動装置損 傷 目 視緩 み・脱 落 打 診(様式3-3)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )月 年○ ・異常振動がないこと○ ・異常音がないこと○ ・異常な温度上昇がないこと○ ・異常な芯振れがないこと○摩 耗 ○ ・磨耗がないこと○ ○ ・異常振動がないこと○ ○ ・異常音がないこと○ ・異常な芯振れがないこと○○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと○ ○ ○ ○ ・変形、損傷がないこと摩 耗 ○ ・磨耗がないこと○ ○ ○ ○ ・緩み、脱落がないこと○ ○ ○ ○変形 ○ ○ ○発錆 ○ ○摩耗 ○ ○○ ○ ○ ・異常な素線切れがないこと○ ○ロックナット、ソケット ○ ○ロープ長さ ○○ ○良・否臨時・油が供給されていること。
油の劣化がないこと点 検 記 録 表 (シェル構造ローラーゲート)地区名目 視天候・気温整理番号指 診給油状態ワイヤロープ目 視目 視開閉装置(動力伝達部)ロープ端末調整装置巡視定期判定基準・線の不規則な飛出し、部分的な籠状、キンク等がないこと良・否良・否良・否目 視点検結果良・否区分 点検項目 点検内容 点検方法給油状態・油が供給されていること。
油の劣化がないこと良・否 ・確実に動作し、瞬時に停止すること・摩耗がないこと・ロープ直径の減少が公称径の7%以内素線断線目視、測定・発錆がないこと良・否・ごみ、砂塵等がロープに付着していないこと・油が供給されていること。
油の劣化がないこと目 視目 視良・否目 視動作確認給油状態異物の付着 目 視良・否目 視点検頻度点検日 点検者良・否良・否・油が供給されていること。
油の劣化がないこと水門名称振 動異常音 聴 診 良・否指 診 良・否温度上昇 測 定給油状態 目 視箇所名振 動目 視 良・否損 傷緩 み・脱 落 良・否芯振れ 目 視聴 診 良・否目 視変 形、損 傷目 視 良・否目 視異常音開閉装置(扉体駆動部)たわみ軸継手(歯車形軸継手、ローラチェーン軸継手)打 診良・否・油が供給されていること。
油の劣化がないこと作動状態ドラムロープ端末ドラム及びドラム軸受け目 視 良・否良・否シーブ及びシーブ軸受け良・否・ゆるみがないこと。
割りピンが外れていないこと目 視 良・否・閉時にロープのゆるみが、左右同一であること良・否給油状態 良・否芯振れ良・否(様式3-3)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )月 年○○ ○ ○ ○ ・変形、損傷がないこと○○ ○ ○ ・変形、損傷がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと○ ・適正な圧力が発生すること油 量 ○ ・適量で乳白色化していないこと変 形 ○ ○ ○ ○ ・変形がないこと損 傷 ○ ○ ・損傷がないこと○ ○ ○ ・漏油がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと○ ・適正な圧力が発生すること○ ○ ○ ・図面どおりの設定値であること○ ○ ○○ ・図面どおりの設定値であること給油ポンプ良・否良・否点 検 記 録 表 (シェル構造ローラーゲート)点検方法巡視作動状態天候・気温分配弁区分作動状態 動作確認 良・否作動状態目 視良・否目 視 良・否良・否目 視 良・否目 視良・否臨時測 定 良・否動作確認 ・確実に動作し、停止すること良・否・確実に動作し、瞬時に停止すること 動作確認 良・否目 視 良・否判定基準 点検結果目 視動作確認降下速度自重降下装置自重降下装置作動確認点検頻度点検日 点検者休止装置給油配管開閉装置(給油装置)良・否目 視整理番号開閉装置(保護装置)良・否漏 油給油状態直動形リミットスイッチ地区名点検項目目 視変 形、損 傷変 形、損 傷作動状態 制限開閉機(カウンタ式、遊星歯車式)・確実に動作し、瞬時に停止すること箇所名 水門名称点検内容定期動作確認・休止操作が円滑に行えること目 視 良・否・油が供給されていること。
油の劣化がないこと開度位置 測 定 良・否 休止装置作動状態 動作確認 良・否(様式3-3)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )月 年○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○盤内蛍光灯 点灯、球切れ ○ ○ ○ ・点灯すること○ ○ ○電源ユニット 電源端子部の電圧確認 ○ ○バッテリ 使用年数の確認 ○ ○ヒューズ 使用年数の確認 ○ ○入出力ユニット ○ ○汚れ、変色 ○ ○ ○ ○端子の緩み ○ ○異常音 ○ ・異常音がないこと○ ○ ○0点確認 ○ ○ ○ ○ ・ゲート停止中に0点を指していること電圧計 ○ ○ ○開度指示計 ○ ○表示灯 ○ ○ ○ ○ ・点灯すること 良・否・前回交換より5年経過していないこと・サーモスイッチの設定を変更し、外気温度でスイッチが入ること水門名称良・否良・否良・否動作確認判定基準絶縁抵抗良・否作動テスト・絶縁抵抗計にて測定を行ない1MΩ以上であること点検日目 視 良・否目 視 良・否点検内容 点検方法天候・気温良・否測 定動作確認地区名塗装状態 目 視内部乾燥状態・端子の緩みがないこと良・否 ・汚れ、変色がないこと・破損がないこと,施錠が完全であること目 視清掃状況破損巡視測 定点 検 記 録 表 (シェル構造ローラーゲート)点検者良・否電圧値 測 定 良・否目 視良・否良・否・動作時の定格電圧が、±10%以内であること良・否目 視・実際揚程(または発信器)と指示値が合致していること良・否目 視臨時点検結果良・否・鋼板表面に塗膜の剥がれ及び腐食がないこと目視、指診指 診動作確認・大幅な変動がなく定格電流値以下であること・ゲートを開閉し問題なく動作すること点検頻度・ひどい汚れ、ごみ等がないこと定期良・否箇所名・乾燥していること・メーカ推奨範囲以内であること・メーカ推奨範囲以内であること整理番号区分 点検項目機側操作盤(PLC)機側操作盤(表示)機器、計器類共通電流計機側操作盤(全般)全 般スペースヒータランプテスト作動状態電流値聴 診作動状態良・否目 視良・否動作確認測 定(様式3-3)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )月 年○ ○ ○設定値確認 ○ ○ ○ ○○ ○ ○漏電継電器 動作テスト ○ ○ ○避雷器 汚れ、変色 ○ ○ ○ ○動作テスト ○ ○ ○異常音 ○ ○ ○補助リレー ○ ○ ○設定値確認 ○ ○ ○ ○○ ○ ○○ ○ ・損傷がないこと。
断線していないこと○ ○ ・断線がないこと。
ゆるみがないこと○ ・発錆がないこと○ ○ ・ゆるみがないこと○ ○○○ ○良・否動作確認良・否天候・気温目 視動作確認良・否 作動テスト区分 点検項目開度計作動テスト点 検 記 録 表 (シェル構造ローラーゲート)地区名良・否良・否聴 診 良・否動作確認点検結果動作確認・図面どおりの設定値であること定期臨時目 視良・否 ・開、閉、停が的確に作動すること良・否良・否良・否タイマー押釦スイッチ目 視指 診 良・否点検方法巡視動作確認・テストボタンを押して作動すること作動テスト 動作確認 良・否水門名称電磁接触器機側操作盤(継電器)点検内容 判定基準・ひび割れ、腐食、止め具のゆるみ、脱落等がないこと・テストボタンを押して作動すること・テストボタンを押して作動すること・ヒューズが溶断していないこと・異常なく作動すること・図面どおりの設定値であること・異常音、振動がないこと・異常音がないこと良・否指 診 良・否腐 食 目 視 良・否目 視点検日 点検者3Eリレーサーマルリレー目 視配管状態 配管作動テスト点検頻度配線・配管配線配線状態端子台緩 み・脱 落端子のゆるみ箇所名整理番号機械式作動状態 動作確認 良・否 ・実揚程と指針表示が合致していること盤面の曇り 目 視 良・否・表示窓が透明で、視認に支障がないこと(様式3-3)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )月 年○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○盤内蛍光灯 点灯、球切れ ○ ○ ○ ・点灯すること○ ○ ○電源ユニット 電源端子部の電圧確認 ○ ○バッテリ 使用年数の確認 ○ ○ヒューズ 使用年数の確認 ○ ○入出力ユニット ○ ○汚れ、変色 ○ ○ ○ ○端子の緩み ○ ○異常音 ○ ・異常音がないこと○ ○ ○0点確認 ○ ○ ○ ○ ・ゲート停止中に0点を指していること電圧計 ○ ○ ○開度指示計 ○ ○表示灯 ○ ○ ○ ○ ・点灯すること・サーモスイッチの設定を変更し、外気温度でスイッチが入ること点検者整理番号水門名称点 検 記 録 表 (シェル構造ローラーゲート)地区名 箇所名点検日臨時点検頻度天候・気温区分 点検項目 点検内容 点検方法巡視定期点検結果 判定基準集中操作盤(全般)全 般清掃状況 目 視 良・否 ・ひどい汚れ、ごみ等がないこと破損 目 視 良・否 ・破損がないこと,施錠が完全であること塗装状態 目 視 良・否・鋼板表面に塗膜の剥がれ及び腐食がないこと内部乾燥状態 目視、指診 良・否 ・乾燥していること絶縁抵抗 測 定 良・否・絶縁抵抗計にて測定を行ない1MΩ以上であること動作確認 良・否スペースヒータ 作動テスト 動作確認 良・否集中操作盤(PLC)測 定 良・否 ・メーカ推奨範囲以内であること目 視 良・否 ・前回交換より5年経過していないこと目 視 良・否 ・メーカ推奨範囲以内であること作動状態 動作確認 良・否 ・ゲートを開閉し問題なく動作すること集中操作盤(表示)機器、計器類共通目 視 良・否 ・汚れ、変色がないこと指 診 良・否 ・端子の緩みがないこと聴 診 良・否電流計電流値 測 定 良・否・大幅な変動がなく定格電流値以下であること目 視 良・否電圧値 測 定 良・否・動作時の定格電圧が、±10%以内であること作動状態 動作確認 良・否・実際揚程(または発信器)と指示値が合致していることランプテスト 目 視 良・否(様式3-3)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )月 年○ ○ ○設定値確認 ○ ○ ○ ○○ ○ ○漏電継電器 動作テスト ○ ○ ○避雷器 汚れ、変色 ○ ○ ○ ○動作テスト ○ ○ ○異常音 ○ ○ ○補助リレー ○ ○ ○設定値確認 ○ ○ ○ ○○ ○ ○○ ○ ・損傷がないこと。
断線していないこと○ ○ ・断線がないこと。
ゆるみがないこと○ ・発錆がないこと○ ○ ・ゆるみがないこと○ ○○○ ○点 検 記 録 表 (シェル構造ローラーゲート)地区名 箇所名 水門名称整理番号 点検頻度天候・気温 点検日 点検者区分 点検項目 点検内容 点検方法巡視定期臨時点検結果 判定基準集中操作盤(継電器)3Eリレー作動テスト 動作確認 良・否 ・テストボタンを押して作動すること目 視 良・否 ・図面どおりの設定値であることサーマルリレー 作動テスト 動作確認 良・否 ・テストボタンを押して作動すること動作確認 良・否 ・テストボタンを押して作動すること目 視 良・否 ・ヒューズが溶断していないこと電磁接触器動作確認 良・否 ・異常なく作動すること動作確認 良・否 ・異常音、振動がないこと作動テスト 動作確認 良・否 ・異常音、振動がないことタイマー 目 視 良・否 ・図面どおりの設定値であること・開、閉、停が的確に作動すること配線・配管配線配線状態 目 視 良・否目 視 良・否緩 み・脱 落 指 診押釦スイッチ 作動テスト 動作確認 良・否開度計機械式作動状態 動作確認 良・否端子のゆるみ 指 診 良・否端子台腐 食・実揚程と指針表示が合致していること良・否盤面の曇り 目 視 良・否・表示窓が透明で、視認に支障がないこと配管 配管状態 目 視 良・否・ひび割れ、腐食、止め具のゆるみ、脱落等がないこと(様式3-3)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )月 年○ ○ ・円滑に始動できること振 動 ○ ○ ・異常振動がないこと異常音 ○ ○ ・異常音がないこと○ ○ ○ ○ ・漏油がないこと燃料油量 ○ ○ ・油面計の規定ないであること○冷却水量 ○ ・規定内の量であること冷却水劣化 ○潤滑油量 ○ ○ ・油面計の規定ないであること○ ○ ・目詰まり、ひどい汚れがないことVベルトゆるみ ○ ・適正な張りがあることVベルト損傷 ○ ・損傷がないこと排気管損傷 ○ ・断熱材、配管に損傷がないことバッテリ液量 ○ ・液量が規定内であることバッテリ電圧 ○ ・電圧が規定内であること○ ○ ・緩み、脱落がないこと○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと○ ・腐食がないこと巡視定期点検方法目 視区分 点検項目 点検内容天候・気温燃料油質潤滑油油質点検頻度良・否 動作確認良・否エンジン取付ボルト内燃機関目 視 良・否指 診損 傷緩 み・脱 落良・否目 視目 視良・否良・否良・否良・否目 視打 診良・否目 視目 視測 定判定基準良・否良・否臨時・ひどい濁りがなく、乳白色化していないこと・ひどい濁りがなく、乳白色化していないこと目 視点検結果良・否点検者水門名称・ひどい濁りがなく、乳白色化していないこと漏 油地区名始動性腐 食指診、測定良・否良・否 エレメント目詰まり(汚れ)良・否目 視整理番号目 視良・否良・否良・否聴 診目 視 良・否目 視点検日予備エンジン点 検 記 録 表 (シェル構造ローラーゲート)箇所名目 視(様式3-3)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )月 年○ ○ ・円滑に始動できること振 動 ○ ○ ・異常振動がないこと異常音 ○ ○ ・異常音がないこと○ ○ ○ ○ ・漏油がないこと燃料油量 ○ ○ ・油面計の規定内であること○冷却水量 ○ ・規定内の量であること冷却水劣化 ○潤滑油量 ○ ○ ・油面計の規定ないであること○ ○ ・目詰まり、ひどい汚れがないことVベルトゆるみ ○ ・適正な張りがあることVベルト損傷 ○ ・損傷がないこと排気管損傷 ○ ・断熱材、配管に損傷がないこと○ ○ ・緩み、脱落がないこと○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと○ ・腐食がないこと○ ○ ○ ○ ・油量規定値内であること○ ○ ○ ○ ・漏油がないこと○ ・損傷、腐食がないこと変 形・腐 食 ○ ○ ・変形、腐食がないこと損 傷 ○ ○ ○ ○ ・損傷がないこと溶接部の割れ ○ ・割れがないこと目 視 良・否良・否目 視 良・否目 視定期臨時整理番号天候・気温区分 点検項目 点検内容 点検方法 点検結果 判定基準内燃機関始動性 動作確認 良・否指 診 良・否巡視聴 診 良・否漏 油 目 視 良・否目 視 良・否燃料油質 目 視 良・否・ひどい濁りがなく、乳白色化していないこと目 視 良・否目 視 良・否・ひどい濁りがなく、乳白色化していないこと目 視 良・否潤滑油油質 目 視 良・否・ひどい濁りがなく、乳白色化していないことエレメント目詰まり(汚れ) 目 視 良・否指診、測定 良・否目 視 良・否エンジン取付ボルト緩 み・脱 落 打 診 良・否損 傷 目 視 良・否腐 食油曹油量 目 視 良・否漏 油 目 視 良・否損傷、腐食 目 視 良・否目 視 良・否点検頻度点検日 点検者目 視 良・否水門名称点 検 記 録 表 (シェル構造ローラーゲート)地区名附属設備手摺、梯子、点検歩廊箇所名非常用発電機(様式4-1) (1/2)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )1、商用電源動作測定(ゲート毎に記載)( 号ゲート)2、非常電源動作測定(ゲート毎に記載)( 号ゲート)3、温度上昇計測(ゲート毎に記載)( 号ゲート)電動機 基準値 電動機:40℃以下(計測温度-周囲温度)減速機 基準値 減速機:50℃以下(計測温度-周囲温度)軸受け 基準値 40℃以下(計測温度-周囲温度)下降・閉基準値①上昇・開④ ③ ②揚程(m) 電圧(V) 電流(A)判定下降・閉項目④各部の温度(℃)判定 所要時間 揚程(m) 電圧(V) 電流(A)各部の温度(℃) 判定基準(設計時間)運 転 記 録 等 詳 細 報 告 書地区名 箇所名 陸閘、水門名称上昇・開判定① ② ③整理番号 点検頻度天候・気温 点検者備考所要時間判定基準(設計時間)点検日(様式4-1) (2/2)□ 巡視 □ 月点検 ■ 年点検 □ 臨時( )4、開度測定(ゲート毎に記載)( 号ゲート)設定値開度計(開閉装置)開度計(機側操作盤)5、自重降下動作測定(ゲート毎に記載)( 号ゲート)6、絶縁抵抗測定(ゲート毎に記載)( 号ゲート)7、接地抵抗測定(ゲート毎に記載)( 号ゲート)[特記事項]1、揚程は、機側操作盤内開度計の読みを示す。
3、温度計測値は、「温度計測位置図(任意様式)」に示す。
測定値測定値判定基準(設計値)備考測定範囲判定基準(設計値)判定 備考測定範囲運 転 記 録 等 詳 細 報 告 書判定所要時間 判定 備考 停止開度判定基準(設計時間)整理番号 点検頻度天候・気温測定項目点検日測定項目地区名 箇所名 陸閘、水門名称判定 備考 休止位置判定基準全閉位置全閉ゾーン全開位置点検者(様式4-2) (1/2)□巡視 □月点検 ■年点検 □ 臨時( )1.ワイヤロープ径計測結果(ゲート毎に記載)( 号ゲート)左岸側ドラム右岸側ドラム2.ブレーキライニング隙間測定結果(ゲート毎に記載)( 号ゲート)電磁制動機油圧押上制動機モータブレーキ3.ブレーキライニング磨耗(厚さ)測定結果(ゲート毎に記載)( 号ゲート)電磁制動機油圧押上制動機モータブレーキ4.内燃機関測定結果(ゲート毎に記載)( 号ゲート)Vベルト緩み5.水門平行度測定結果(ゲート毎に記載)( 号ゲート)判定② ③判定 備考運 転 記 録 等 詳 細 報 告 書天候・気温 点検日測定場所 備考点検者測定場所 判定 備考各部の厚さ(mm)判定基準① ② ③判定基準中間開(mm) 下限(mm) 上限(mm) 素線断線①測定場所各部の隙間(mm)測定項目 判定 備考各部の測定判定基準① ② ③整理番号 点検頻度地区名判定基準 判定②中央 ③右岸測定項目各部の測定備考①左岸箇所名 陸閘、水門名称(様式4-2) (2/2)□巡視 □月点検 ■年点検 □ 臨時( )6.振動測定結果(ゲート毎に記載)( 号ゲート)開閉装置 電動機開閉装置 減速機7.挟み込み防止装置動作圧力測定結果挟み込みセンサ①挟み込みセンサ②挟み込みセンサ③挟み込みセンサ④[特記事項]1、各種測定は、「測位置図(任意様式)」に示すこと。
判定 備考各部の振動(P-P)(μm)② ③ ① ⑤ ⑥判定基準上段④点検者運 転 記 録 等 詳 細 報 告 書測定項目 判定 備考 判定基準測定結果(Mpa)下段 中段整理番号 点検頻度天候・気温 点検日測定場所地区名 箇所名 陸閘、水門名称(様式4-3)□巡視 □月点検 ■年点検 □ 臨時( )扉 体戸当り開閉装置良否の判定方法及び基準は、「機械工事塗装要領(案)・同解説」による。
塗膜厚劣化の判定基準塗替基準 塗膜の状態異常なしB判定基準により塗膜の劣化程度を判定する。
多い 多い 多い 多いなし なし僅かにあり僅かにあり項目劣化程度なし なし なし発錆 ふくれ 剝離A 項目劣化程度備 考同上上塗り塗膜だけが劣化上塗り塗膜だけの劣化でなく、一部下塗りも劣化上塗り、下塗り塗膜の劣化DCBA僅かにあり塗装の範囲は塗替基準による。
上塗り、下塗り塗膜の塗替塗替の必要なし上塗り塗膜の塗替塗替塗料の範囲DC 多い僅かにあり著しい著しい著しい著しい著しい僅かにあり亀裂 脆化頂・背面板可動戸当り固定戸当り区 分 点検項目点 検 結 果発錆ふくれ剝離 亀裂 脆化スキンプレート桁部材フレーム敷き金物カバー類機器類点検日 点検者 天候・気温整理番号 点検頻度運 転 記 録 等 詳 細 報 告 書地区名 箇所名 陸閘、水門名称
令和 8 年度釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託 上段:当初設計 下段:変更設計委託期間 令和9年3月31日 まで 付与 日単位式2026年6月 単価適用年月2026年6月 歩掛適用年月業 務 の 概 要河川路線名業 務 名業務箇所名 釜石市ほか単価地区 釜石名 称 数量水門・陸閘機械設備保守点検 1円也摘要工種区分 機械設備点検・整備業務業 務 委 託 設 計 書岩手県県土整備部機械設備点検・整備業務規 格 単位 数 量 単 価 金 額 点検・整備原価 材料費 補助材料費(率計上) 直接経費 直接経費(積上げ)機械経費交通管理費 直接経費(率計上) 直接労務費式1内 2号設 計 内 訳 書業務名 釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託 業務区分工事区分・工種・種別・細別 摘 要 数量・金額増減1 式1 式 式 1内 1号内 3号式 1 1式 式1 式 式 1 1岩手県県土整備部機械設備点検・整備業務規 格 単位 数 量 単 価 金 額設 計 内 訳 書業務名 釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託 業務区分工事区分・工種・種別・細別 摘 要 数量・金額増減 共通仮設費 共通仮設費(積上げ) 派遣費 宿泊費 共通仮設費(率計上) 現場管理費 点検整備間接費 一般管理費等点検・整備価格式 1式 式 式1 式1式1内 5号内 4号1 1式 式1 1 1式岩手県県土整備部機械経費条件 単 位 数量・金額増減 機械経費 大槌川水門 単 1号式 1 機械経費 小鎚川水門 単 2号式 1 機械経費 鵜住居川水門 単 3号式 1 機械経費 須賀水門 単 4号式 1 機械経費 甲子川水門 単 5号式 1 機械経費 小白浜水門 単 6号式 1 機械経費 須賀1号陸閘 単 7号式 1 機械経費 須賀2号陸閘 単 8号式 1 機械経費 須賀3号陸閘 単 9号式 1数 量 単 価一 式 当 り 内 訳 書内 1号名称・規格 金 額 摘 要岩手県県土整備部一 式 当 り 内 訳 書機械経費条件 単 位 数量・金額増減 機械経費 須賀4号陸閘 単 10号式 1 機械経費 須賀5号陸閘 単 11号式 1 機械経費 須賀6号陸閘 単 12号式 1 機械経費 須賀7号陸閘 単 13号式 1 機械経費 小白浜陸閘 単 14号式 1合計内 1号摘 要 名称・規格 数 量 単 価 金 額岩手県県土整備部一 式 当 り 内 訳 書交通管理費条件 単 位 数量・金額増減 交通誘導警備員B 須賀1号陸閘人 交通誘導警備員B 須賀2号陸閘人 交通誘導警備員B 須賀3号陸閘人 交通誘導警備員B 須賀4号陸閘人 交通誘導警備員B 須賀5号陸閘人 交通誘導警備員B 須賀6号陸閘人 交通誘導警備員B 須賀7号陸閘人 交通誘導警備員B 小白浜陸閘人合計内 2号名称・規格 数 量 単 価 金 額 摘 要岩手県県土整備部一 式 当 り 内 訳 書直接労務費条件 単 位 数量・金額増減 大槌川水門点検 単 15号式 1 小鎚川水門点検 単 16号式 1 片岸海岸樋門点検 単 17号式 1 鵜住居川水門点検 単 18号式 1 水海水門点検 単 19号式 1 須賀水門点検 単 20号式 1 甲子川水門点検 単 21号式 1 小白浜水門点検 単 22号式 1 須賀1号陸閘点検 単 23号式 1内 3号名称・規格 数 量 単 価 金 額 摘 要岩手県県土整備部一 式 当 り 内 訳 書直接労務費条件 単 位 数量・金額増減 須賀2号陸閘点検 単 24号式 1 須賀3号陸閘点検 単 25号式 1 須賀4号陸閘点検 単 26号式 1 須賀5号陸閘点検 単 27号式 1 須賀6号陸閘点検 単 28号式 1 須賀7号陸閘点検 単 29号式 1 小白浜陸閘点検 単 30号式 1合計摘 要内 3号名称・規格 数 量 単 価 金 額岩手県県土整備部一 式 当 り 内 訳 書派遣費条件 単 位 数量・金額増減日当(現地経費)人賃金 機械設備据付工 人旅費(交通費) 単 31号ライトバン運転 日点検整備間接費
(率計上)式合計摘 要1内 4号単 価 金 額 数 量 名称・規格岩手県県土整備部一 式 当 り 内 訳 書宿泊費条件 単 位 数量・金額増減宿泊費人合計摘 要 数 量 単 価 金 額内 5号名称・規格岩手県県土整備部機械経費大槌川水門 単 位 1 単 価条 件 単 位 金額小型船舶台・日合計一 次 単 価 表単 1号 式 単位数量名称・規格 数 量 単 価 摘 要岩手県県土整備部一 次 単 価 表機械経費小鎚川水門 単 位 1 単 価条 件 単 位 金額小型船舶台・日合計摘 要単 2号 式 単位数量名称・規格 数 量 単 価岩手県県土整備部一 次 単 価 表機械経費鵜住居川水門 単 位 1 単 価条 件 単 位 金額小型船舶台・日合計単 3号 式 単位数量名称・規格 数 量 単 価 摘 要岩手県県土整備部一 次 単 価 表機械経費須賀水門 単 位 1 単 価条 件 単 位 金額高所作業車 単 32号台・日合計摘 要単 4号 式 単位数量名称・規格 数 量 単 価岩手県県土整備部一 次 単 価 表機械経費甲子川水門 単 位 1 単 価条 件 単 位 金額高所作業車 単 32号台・日小型船舶台・日合計名称・規格 数 量 単 価 摘 要単 5号 式 単位数量岩手県県土整備部一 次 単 価 表機械経費小白浜水門 単 位 1 単 価条 件 単 位 金額高所作業車 単 32号台・日合計単 6号 式 単位数量名称・規格 数 量 単 価 摘 要岩手県県土整備部一 次 単 価 表機械経費須賀1号陸閘 単 位 1 単 価条 件 単 位 金額高所作業車 単 32号台・日合計単 7号 式 単位数量名称・規格 数 量 単 価 摘 要岩手県県土整備部一 次 単 価 表機械経費須賀2号陸閘 単 位 1 単 価条 件 単 位 金額高所作業車 単 32号台・日合計名称・規格 数 量 単 価 摘 要単 8号 式 単位数量岩手県県土整備部一 次 単 価 表機械経費須賀3号陸閘 単 位 1 単 価条 件 単 位 金額高所作業車 単 32号台・日合計単 9号 式 単位数量名称・規格 数 量 単 価 摘 要岩手県県土整備部一 次 単 価 表機械経費須賀4号陸閘 単 位 1 単 価条 件 単 位 金額高所作業車 単 32号台・日合計名称・規格 数 量 単 価 摘 要単 10号 式 単位数量岩手県県土整備部一 次 単 価 表機械経費須賀5号陸閘 単 位 1 単 価条 件 単 位 金額高所作業車 単 32号台・日合計単 11号 式 単位数量名称・規格 数 量 単 価 摘 要岩手県県土整備部一 次 単 価 表機械経費須賀6号陸閘 単 位 1 単 価条 件 単 位 金額高所作業車 単 32号台・日合計名称・規格 数 量 単 価 摘 要単 12号 式 単位数量岩手県県土整備部一 次 単 価 表機械経費須賀7号陸閘 単 位 1 単 価条 件 単 位 金額高所作業車 単 32号台・日合計単 13号 式 単位数量名称・規格 数 量 単 価 摘 要岩手県県土整備部一 次 単 価 表機械経費小白浜陸閘 単 位 1 単 価条 件 単 位 金額高所作業車 単 32号台・日合計名称・規格 数 量 単 価 摘 要単 14号 式 単位数量岩手県県土整備部大槌川水門点検シェル構造ローラーゲート 単 位 1 単 価条 件 単 位 金額機械設備据付工 点検・整備業務人合計摘 要単 15号 式 単位数量名称・規格 数 量 単 価一 次 単 価 表岩手県県土整備部一 次 単 価 表小鎚川水門点検シェル構造ローラーゲート 単 位 1 単 価条 件 単 位 金額機械設備据付工 点検・整備業務人合計摘 要単 16号 式 単位数量名称・規格 数 量 単 価岩手県県土整備部一 次 単 価 表片岸海岸樋門点検SUS製ローラーゲート 単 位 1 単 価条 件 単 位 金額機械設備据付工 点検・整備業務人合計名称・規格 数 量 単 価 摘 要単 17号 式 単位数量岩手県県土整備部一 次 単 価 表鵜住居川水門点検シェル構造ローラーゲート 単 位 1 単 価条 件 単 位 金額機械設備据付工 点検・整備業務人合計名称・規格 数 量 単 価 摘 要単 18号 式 単位数量岩手県県土整備部一 次 単 価 表水海水門点検シェル構造ローラーゲート 単 位 1 単 価条 件 単 位 金額機械設備据付工 点検・整備業務人合計摘 要単 19号 式 単位数量名称・規格 数 量 単 価岩手県県土整備部一 次 単 価 表須賀水門点検SUS製ローラーゲート 単 位 1 単 価条 件 単 位 金額機械設備据付工 点検・整備業務人合計摘 要単 20号 式 単位数量名称・規格 数 量 単 価岩手県県土整備部一 次 単 価 表甲子川水門点検シェル構造ローラーゲート 単 位 1 単 価条 件 単 位 金額機械設備据付工 点検・整備業務人合計名称・規格 数 量 単 価 摘 要単 21号 式 単位数量岩手県県土整備部一 次 単 価 表小白浜水門点検シェル構造ローラーゲート 単 位 1 単 価条 件 単 位 金額機械設備据付工 点検・整備業務人合計名称・規格 数 量 単 価 摘 要単 22号 式 単位数量岩手県県土整備部一 次 単 価 表須賀1号陸閘点検単 位 1 単 価条 件 単 位 金額機械設備据付工 点検・整備業務人合計名称・規格 数 量 単 価 摘 要単 23号 式 単位数量岩手県県土整備部一 次 単 価 表須賀2号陸閘点検単 位 1 単 価条 件 単 位 金額機械設備据付工 点検・整備業務人合計名称・規格 数 量 単 価 摘 要単 24号 式 単位数量岩手県県土整備部一 次 単 価 表須賀3号陸閘点検単 位 1 単 価条 件 単 位 金額機械設備据付工 点検・整備業務人合計名称・規格 数 量 単 価 摘 要単 25号 式 単位数量岩手県県土整備部一 次 単 価 表須賀4号陸閘点検単 位 1 単 価条 件 単 位 金額機械設備据付工 点検・整備業務人合計名称・規格 数 量 単 価 摘 要単 26号 式 単位数量岩手県県土整備部一 次 単 価 表須賀5号陸閘点検単 位 1 単 価条 件 単 位 金額機械設備据付工 点検・整備業務人合計名称・規格 数 量 単 価 摘 要単 27号 式 単位数量岩手県県土整備部一 次 単 価 表須賀6号陸閘点検単 位 1 単 価条 件 単 位 金額機械設備据付工 点検・整備業務人合計名称・規格 数 量 単 価 摘 要単 28号 式 単位数量岩手県県土整備部一 次 単 価 表須賀7号陸閘点検単 位 1 単 価条 件 単 位 金額機械設備据付工 点検・整備業務人合計名称・規格 数 量 単 価 摘 要単 29号 式 単位数量岩手県県土整備部一 次 単 価 表小白浜陸閘点検単 位 1 単 価条 件 単 位 金額機械設備据付工 点検・整備業務人合計名称・規格 数 量 単 価 摘 要単 30号 式 単位数量岩手県県土整備部旅費(交通費)ライトバン運転 単 位 1 単 価条 件 単 位 金額ガソリンレギュラー Lライトバン[二輪駆動] 機械条件:供用乗車定員5名 排気量1.5L 持込 供用日諸雑費(まるめ)式合計二 次 単 価 表摘 要単 31号 日 単位数量名称・規格 数 量 単 価1岩手県県土整備部高所作業車[トラック架装・伸縮ブーム] 単 位 1 単 価バスケット型 12m×200㎏×2名条 件 単 位 金額運転手(特殊)人軽油L高所作業車[トラック架装・伸縮ブーム] 機械条件:供用バスケット型 12m×200㎏×2名 持込 供用日諸雑費(まるめ)式合計単 32号 台・日 単位数量名称・規格 数 量 単 価二 次 単 価 表摘 要1岩手県県土整備部
図番 図面名称 図番 図面名称01 位置図 19 須賀2号陸閘全体図02 大槌川水門全体図 20 須賀3号陸閘全体図03 大槌川水門扉体構造図 21 須賀4号陸閘全体図04 大槌川水門開閉装置組立図 22 須賀5号陸閘全体図05 小鎚川水門全体図 23 須賀6号陸閘全体図06 小鎚川水門扉体構造図 24 須賀7号陸閘全体図07 小鎚川水門開閉装置組立図 25 須賀水門全体図08 片岸海岸樋門全体図 26 須賀水門扉体構造図09 片岸海岸樋門扉体構造図 27 須賀水門機器配置図10 片岸海岸樋門開閉装置組立図 28 甲子川水門全体図11 片岸海岸樋門電気室機器配置図 29 甲子川水門扉体構造図12 鵜住居川水門全体図 30 甲子川水門開閉装置組立図13 鵜住居川水門扉体構造図 31 小白浜水門全体図14 鵜住居川水門開閉装置組立図 32 小白浜水門扉体構造図15 水海水門全体図 33 小白浜水門開閉装置組立図16 水海水門扉体構造図 34 小白浜陸閘全体図17 水海水門機器配置図 35 小白浜陸閘扉体構造図18 須賀1号陸閘全体図 36 小白浜陸閘開閉装置組立図図面目録釜石市ほか釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県1釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託位置図―沿岸広域振興局土木部大槌川水門小鎚川水門鵜住居川水門片岸海岸樋門小白浜水門甲子川水門須賀7号陸閘須賀6号陸閘須賀5号陸閘須賀4号陸閘須賀水門須賀3号陸閘須賀2号陸閘須賀1号陸閘小白浜陸閘水海水門設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県2釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託大槌川水門全体図―沿岸広域振興局土木部正 面 図(河側より見る) (海側より見る)(河 側)(海 側)水 流カーテンウォール※ ※管理橋管理橋水 流(河側)TP +14.500TP +3.350※扉 体※(海側)TP -2.900TP +17.000TP +2.750TP +22.850カーテンウォール平 面 図側 面 図カーテンウォール梯 子踊り場点検架台10000 27000 100005000 純径間 32000 5000ピアー中心間 370005000 純径間 3200010000 27000 10000 27000 10000 27000ピアー中心間 37000 ピアー中心間 37000 ピアー中心間 370005000 純径間 32000 5000 純径間 3200017400揚程635062503700 700400 4400 40006800 77003500 145005650 11750 50017900200058508200設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県3釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託大槌川水門扉体構造図―沿岸広域振興局土木部A AB BC CD DA - A B - BC - C D - D水 流※ ※※※※ ※※ ※E EF FG G※ ※※ ※正 面 図水 流※ ※※ ※※φ430給排水穴 メンテナンスハッチ 187 8840196 201 ~ 253 255 ~205 208 ~ 2673 111 112102河側より見る 海側より見る支 圧 板51 4313839113 121 ~(河側)ロープシーブ(P.C.D.1100)(φ60ワイヤーロープ)マンホールサイドローラ(φ450)φ430水抜き穴93 9454 55 106 107 237 238 239130 136 ~248 250 ~50139210 ~ 227256 ~ 266(河側)(海側)φ350水抜き穴フラップゲート411 102595 96150 ~ 159251 252176 ~ 187251 25244 452 14 46 49 ~204φ430給排水穴91 92512 1317 1819 206 7 8 9 15 1621 2226 272829水 流(河側) (海側)E - E F - F底部水密ゴム230 103 233 235上部水密ゴム232 98 99 234 235ワイヤロープガイド140 145 ~313036 38 ~32 35 ~20297扉体内歩廊G - G 側 面 図※122 ~ 128240 ~ 247190 ~ 192110160 ~ 175251 2524142 8420386193 ~ 195支 圧 板主ローラ(φ1400)側部水密ゴム52 53236 238104 105239231 100 101 234 23523 2460 ~ 6970 ~ 7980 ~ 8385φ300給排水穴89 90137268 228 2291225380支圧板支間 332001225 扉体休止間 30750380 扉体吊り間 32440750 1000 1350 9@3000=27000 1350 1000 750300014 3820 465032000 6003105475 水密幅 32250 475ローラ支間 32830 185705322605381502675 502875支圧板支間 3320024000 46009709709809839603@960=288030 3838 323900 1508806006006005205207102680 17501504430 10506@700=4200710 720700120 505800R780975 975 975 975850 2138 85030 3838 32502830 2800 12085019102100 820φ738.211.93900 1501450 28505750 1225900 2950水密高57501760 15019107053105設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県4釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託大槌川水門―沿岸広域振興局土木部※ ※※※※ ※TP.17.000※ ※ ※ ※ ※据付基準線P.C.D.1100 ロープシーブロープ端末装置P.C.D.1100 ロープシーブ休止装置ドラムギヤ及びピニオンM=32,Z=23/95ギヤカップリング差動歯車減速機i=1/478.3 ,i=1/90.35P.C.D.2000ドラム制限開閉器スタンド式開度計マイタギヤボックス電磁ブレーキ油圧押上式ブレーキモータ・エンジン切換装置i=1/1 ,i=1/6.012ファンブレーキ電動機42kW,6P,50Hz電磁ブレーキディーゼルエンジン7.7kW(10.5PS),2400rpm据付基準線水 圧 水 流水 圧 水 流シーブ台休止フックドラム台 ドラム軸受け 軸受TP.17.000ロープソケット及びピンφ60用 O形 標準形IWRC6×WS(36)ワイヤロープφ60 B種 メッキA AA - A非常上限検出装置1 8 ~9 20 ~21 24 ~25 30 ~31 3233 37 ~38 60 ~61 108 ~機械台109 118 ~119 122 ~123 128 ~129 139 ~148 152 ~153 157 ~158 166 ~167 180 ~181 188 ~189 189190191 201 ~ 192 201 ~202 211 ~212 216 ~ 212 216 ~250251252253254256255257258259260261262263264265266267 267270チェーンカップリング271 273 ~274275 278 ~280 282 ~28328428521 24 ~ 148 152 ~ 284休止装置158 166 ~259265285※ファンブレーキダクト135 148 ~吸入開口部ダクト開口部ダクト開口部吸入開口部排気管116 118 ~ 131 2896.350 m(常時)設 計 要 目0.3 m/min (主電動機)開閉速度揚 程開閉方式 1モータ1ドラムワイヤロープウインチ式4 門機側及び遠方操作、
遠隔操作3相・400V・50Hz 電 源操作方式門 数0.05 m/min (予備エンジン)ゲート形式 シェル構造サーニットゲート純 径 間 32.000 m扉 高 5.800 m水密方式 前面4方水密4400 kN (扉体自重 2765 kN) 開閉荷重TP.17.000 設 置 高6.600 m(休止上限時)6.700 m(非常上限時)1.59 m/min (急降下時)フレキシブルダクト開閉装置組立図10000 10000ピアー中心間 3700019102001100 7001020 休止間隔 30400 1020シーブ間隔 32440 2280 22805000 純径間 32000 50001900 19007815 968517500支圧板支間 33200 19002001100 580200 1100 1100580 5202000P.C.D.2000P.C.D.1100P.C.D.11007815 96852001100 5802150 1400 1400 2150 2150 1400 1400 2150 6102400 78005800700 11001520 11802700 1100 12001750 175035001825 2040386519101455 23801520 1800 15504870 30 2700 1200 12002155 6420 142526006350 揚程370019004775 4725 50002500 5000 25005200700 4500501000138612001200110012001100100013861900120012003700設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県5釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託小鎚川水門全体図―沿岸広域振興局土木部正 面 図(河側より見る) (海側より見る)(河 側)(海 側)水 流※平 面 図カーテンウォール※操作管理橋管理橋管理橋(河 側)水 流TP +8.330TP +2.710側 面 図※扉 体管理橋※操作管理橋(海 側)TP -1.700TP +17.000TP +2.110カーテンウォールTP +22.500TP +17.200操作管理橋カーテンウォール点検架台梯 子踊り場21500 8000 8000ピアー中心間 29500純径間 25500 4000 40008850021500 8000 21500 8000ピアー中心間 29500 ピアー中心間 29500純径間 25500 4000 純径間 25500 4000100305502850 6003450 4000揚程451044105400 760013000 500033000150003810 12390 5005300 16700 2000200設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県6釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託小鎚川水門扉体構造図―沿岸広域振興局土木部※ ※※ ※正 面 図上流側より見る 下流側より見るE EF FG GA AB BC CD D※ ※水 流(河 側)(海 側)※ ※※ ※※ ※※ ※※ ※ ※ ※A - A B - BC - C D - Dφ380給排水穴 メンテナンスハッチ75 7672117185 ~ 180 245 ~ 243257 192 ~ 1891 3 34 101 ~ 93マンホール116 ~ 110240 ~ 238φ380給排水穴74 76ロープシーブ(P.C.D.750)(φ42.5ワイヤーロープ)47 48 88 89 227 228 229主ローラ(φ800) 側部水密ゴム45 46 221 82 83 224 86 87 225226 228 229サイドローラ(φ350)212 ~ 195 256 ~ 2462 15 16 43 ~ 40 18814 ~ 526 ~ 1766 ~ 60126 ~ 139 164 ~ 175241 242140 ~ 153 154 ~ 16367φ310水抜き穴77 7842728 39 38E - E F - F30 ~ 3329底部水密ゴム扉体内歩廊220 85 223 225上部水密ゴムワイヤロープガイド120 ~ 125222 80 81 224 225186G - G 側 面 図7 819 20353671支 圧 板374459 ~ 5570 ~ 6873798491 9290108 ~ 102237 ~ 230178 ~ 176187241 242 241 242241 242水 流(河 側)(海 側)258 215 216730 扉体休止間 24500 730270 扉体吊り間 25960 270支圧板支間 26500650 1000 1100 7@3000=21000 1100 1000300014 32ローラ支間 26200 15025500 500375 水密幅25750 375ローラ支間 26200 150支圧板支間 265004250 18000203000230040514503@750=22506707501002920 890R5904@738=29527383@780=2340780785 7753@750=2250503810 100750396028 2892 302950 15025184332150 190050210028 2892 30750 1392 7507501001002 2023 78519002950 150φ738.211.9水密高3910600 19501100 16003835 10251300 15014506504052300A - AA A休止装置170 182 ~278284306ロープ端末装置36 40 ~ 281P.C.D.750ロープシーブ20 26 ~161 165 ~ 305開口部床板222250据付基準線水 圧水 流エンジン台121 132 ~ディーゼルエンジン8.6PS,2600rpm電動機18.5kW,6P,50Hzファンブレーキ30kWモータ・エンジン切換装置i=1/1 ,i=1/6油圧押上式ブレーキ271294 299270143 148 ~ 277275272電磁ブレーキマイタギヤボックス制限開閉器スタンド式開度計差動歯車減速機i=1/401.1 ,i=1/100.3チェーンカップリング273291276292293280279295 298 ~274ギヤカップリングドラムギヤ及びピニオンM=25,Z=19/1062909 19 ~P.C.D.1800ドラム1 8 ~休止装置P.C.D.750ロープシーブ20 26 ~166 169 ~304170 182 ~278 284306非常上限検出装置251 256 ~218219285据付基準線183 197 ~217シーブ台ロープソケット及びピンφ42.5用O形標準形283ワイヤロープIWRC6xWS(36)φ42.5 B種メッキ282TP.17.000軸受け34 35 ~ドラム軸受け27 33 ~ドラム台41 65 ~132 134 ~223 244 ~300 303 ~ 286245 249 ~220221機械台66 120 ~135 142 ~シーブ台198 216 ~217水 圧 水 流休止フックTP.17.000ファンブレーキダクト149 160 ~排気管128 131 ~307 309 ~4.510 m(常時)設 計 要 目0.3 m/min (主電動機)開閉速度揚 程開閉方式 1モータ1ドラムワイヤロープウインチ式3 門機側及び遠方操作、
遠隔操作3相・400V・50Hz 電 源操作方式門 数0.05 m/min (予備エンジン)ゲート形式 シェル構造サーニットゲート純 径 間 25.500 m扉 高 3.960 m水密方式 前面4方水密1800 kN 開閉荷重TP.17.000 設 置 高4.810 m(休止上限時)4.910 m(非常上限時)1.13 m/min (急降下時)フレキシブルダクト設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県7釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託小鎚川水門―沿岸広域振興局土木部開閉装置組立図375014507600 84005001000500800 200480 1000 20016802000 8355103554510 (揚程)P.C.D.1800休止間隔 24500シーブ間隔 25960200 800 48022501100 11501020 128023001280 102023001100 11502250160007600 840014501510 11003450230037501770 1770295008000 8000950 750 950 7501240 2310 662 1855 1933840P.C.D.750P.C.D.7505400 2600 50002000 4000 20003200900750 598600 200750 598600 200750900598600 200800 1400設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県8釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託片岸海岸樋門全体図―沿岸広域振興局土木部設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県9釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託片岸海岸樋門―沿岸広域振興局土木部扉体構造図設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県10釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託片岸海岸樋門―沿岸広域振興局土木部開閉装置組立図設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県11釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託片岸海岸樋門沿岸広域振興局土木部電気室機器配置図自家発電装置燃料小出槽600L非常用200200 200電 気 室22 1B AS=1/30平 面 図S=1/30断面図 "A"- "A"FEP30φ600V EM-CE 3.5 - 3CFEP30φ(G28)FEP50φ ゲート機側操作盤遠隔機側盤安全周知制御盤600V EM-CE 8 - 3CEM-IE 8600V EM-CE 8 - 3CEM-IE 5.5600V EM-CE 8 - 3C (G28)(G22)600V EM-CE 14 - 3C600V EM-CE 3.5 - 2CEM-IE 8EM-CEE 2 - 4CEM-CEE 2 - 3C600V EM-CE 3.5 - 2C x2EM-IE 3.5(G36)EM-CEE 2 - 3C600V EM-CE 14 - 3C600V EM-CE 14 - 2CEM-IE 8600V EM-CE 8 - 3CFEP50φFEP50φ別紙 全体配線図 参照E D引込柱 より(VE16) EM-IE 8PB 400 x200(SUS WP)分電盤(建築付帯)耐雷トランス低圧受電盤遠方監視制御装置UPS別紙全 体配線図 参照ゲート設備 へ"A" "A"PB 400 x200(SUS WP)ゲート設備 へFL±0GL±0ケーブルピットFEP50φFEP50φFEP50φPB 400 x200(SUS WP)1/306600700046005000設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県12釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託鵜住居川水門全体図―沿岸広域振興局土木部(海側)TP -2.520TP +16.500TP +2.6502000カーテンウォール※側 面 図700 400扉 体TP +14.500水 流(河側)TP +3.2505870※正 面 図(河側より見る) (海側より見る)(河 側)水 流管理橋(海 側)カーテンウォール平 面 図管理橋カーテンウォール点検架台梯 子踊り場※ ※管理橋5170 118501702037004400 400017020揚程577027000 10000 10000 27000 10000 27000 10000 27000 10000 27000 10000ピアー中心間 37000 ピアー中心間 37000 ピアー中心間 37000 ピアー中心間 37000 ピアー中心間 370005000 純径間 32000 5000 純径間 32000 5000 純径間 32000 5000 純径間 32000 5000 純径間 32000 500010300 7700180005500300010000 50002.図中※-※印は基準線を示す。
A AB BC CD DA - A B - BC - C水 流※ ※※※※ ※※ ※E EF FG G※ ※※ ※正 面 図水 流※ ※※ ※380 38014 38河側より見る 海側より見る20(河側)サイドローラ(Φ450)475 475185323815050(河側)(海側)4600フラップゲートΦ430給排水穴1501205030 32150水 流(河側)E - E底部水密ゴム230 103 233 235上部水密ゴム232 98 99 234 235扉体内歩廊Φ430給排水穴 メンテナンスハッチ87 88 196 201 ~ 253 255 ~205 208 ~ 26715 1621 2285Φ300給排水穴89 901 38 6 7 8 9102 37113 121 ~※15011.9150G - G 側 面 図※30 3250120F - F30 33 ~202ワイヤロープガイド140 145 ~292834 36 ~3940 8420386122 ~ 128240 ~ 247110支 圧 板49 413 111 112ロープシーブ(P.C.D.1010)(Φ56ワイヤーロープ)マンホール52 53 106 107 237 238 239130 136 ~248 250 ~2 14Φ430水抜き穴93 94 139524 2526 13748210 ~ 227256 ~ 26627主ローラ(Φ1350)側部水密ゴム50 51236 238104 105239231 100 101 234 23511 10150 ~ 159251 252176 ~ 187251 25212 1317 1819 20193 ~ 19560 ~ 6970 ~ 7980 ~ 83Φ350水抜き穴 4 2395 9642 43190 ~ 19244 47 ~97268 228 229設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県13釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託鵜住居川水門―沿岸広域振興局土木部扉体構造図1225支圧板支間 332001225 扉体休止間 30750扉体吊り間 32440750 1000 1350 9@3000=27000 1350 1000 7503000417032000 600水密幅 32250ローラ支間 32830260526752875支圧板支間 33200240009909909909839803@980=2940850610600580580 7202060 18803940 10606@735=441074073551505320388839504@987.5=3950R790900 2800900 2800水密高5270176519151915Φ738.22240 82039501450 24005270 12256803105850 2188 85038882210 29408501315 870設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県14釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託鵜住居川水門―沿岸広域振興局土木部開閉装置組立図 3803801900 支圧板支間 33200 19001400 1400 22001900 19002002200 1400 1400 22002002200 815785165604501400200ロープ端末装置P.C.D.1010 ロープシーブ 休止装置非常上限検出装置P.C.D.1600ドラムP.C.D.1010 ロープシーブ休止装置ドラムギヤ及びピニオンM=32,Z=21/90ギヤカップリング差動歯車減速機i=1/372.2 ,i=1/74.45スタンド式開度計(高さ変更)制限開閉器マイタギヤボックス据付基準線ディーゼルエンジン7.7kW(10.5PS),2400rpm電磁ブレーキ油圧押上式ブレーキモータ・エンジン切換装置i=1/1 ,i=1/7.004ファンブレーキ 60.1kW電動機40kW,6P,50Hz電磁ブレーキ据付基準線軸受ストッパブラケットドラム軸受けファンブレーキダクトロープソケット及びピンφ56用 O形 標準形IWRC6×WS(36)ワイヤロープφ56 B種 メッキシーブ台休止フック1461ダクト開口部吸入開口部ダクト開口部 吸入開口部 機械台ガイドシーブジャッキ台ジャッキ台チェーンカップリングドラム台(7×37)SB種φ12ワイヤロープ排気管1020 休止間隔 30400 1020吊り間隔 32440 22805000 純径間 32000 500022001000 650P.C.D.10102000 1000 10005504506506180P.C.D.10101915P.C.D.1010765 23001235 248010000 100001285 4500 2480 1285815 22006780 3450 1423 2260 40877700 1030018000191522001400 2200 1400 2200P.C.D.16001000 550360010001100120014611100120010001900120037001200※ ※※ ※※※※※※ ※※ ※AA5.870 m(常時)設 計 要 目0.3 m/min (主電動機)開閉速度揚 程開閉方式 1モータ1ドラムワイヤロープウインチ式5 門機側及び遠方操作、
遠隔操作3相・400V・50Hz 電 源操作方式門 数0.05 m/min (予備エンジン)ゲート形式 シェル構造サーニットゲート純 径 間 32.000 m扉 高 5.320 m水密方式 前面4方水密4100 kN (扉体自重 2600 kN) 開閉荷重TP.16.500 設 置 高6.170 m(休止上限時)6.270 m(非常上限時)1.50 m/min (急降下時)A - ATP.16.500 TP.16.500水 圧水 流水 圧 水 流1 8 ~9 19 ~20 23 ~163 167 ~ 28324 29 ~30 3132 36 ~ 262230 232131 133 ~205 214 ~202 214 ~267 225 229 ~~20 23 ~163 167 ~ 28360 115 ~127 130 ~116 122 ~ 273251137 142 ~ 258143 162 ~168 172 ~282177 181 ~173 176 ~173 176 ~180 193 ~205 214 ~194 201 ~ 266134 136 ~126215 224 ~278 281 ~270272 271274 277 ~37 59 ~259 265 284259 265 284285250252254253255256257261260286 287 288289289289263264265123 126 ~290フレキシブルダクト設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県15釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託―沿岸広域振興局土木部水海水門全体図設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県16釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託―沿岸広域振興局土木部水海水門扉体構造図(スキマ)(スキン)SMA490補強板 PL16×80×12781スキンプレート20C-CD-D補強板 PL16×80×12781SMA490SMA490補強板 PL16×80×12781川側より見る 海側より見るB-B A-A川側DCC D海側D-D海側 川側川側 海側C-CB BA A補強板取付詳細 S=1/6補強板 PL16×80×12781SMA490既設水平桁 BL219x100x19/19補強板は扉体内に搬入可能な長さにて製作隅肉溶接R50022500754000200650 65015505075010水密高 397520050050019 5006.71°19.44°2752751802.8(33)1711.7650 650130φ140219219201925 21501950 750475 475 4000750 750 25003x@875=26254756001006x@650=390010040751375 1950 750支圧板間 183422170011275019166117001700184017001126750 2500 750扉体幅 14800100900 2000 ダイヤフラム 4@x2200=8800 2000 9001002150 中央ブロック 10500 端部ブロック2150吊芯 13500100支圧板間 14600フロントローラ間 14250水密ゴム幅 13930サイドローラ間 13740支圧板間 1460040002003100補強板設置範囲1278110010801016 19200設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県17釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託―沿岸広域振興局土木部水海水門機器配置図8750 8750 90001 2E D C B A点検ハッチ18 1845 6161722015026既設ケーブルラック既設ケーブルラック既設フード流用 既設煙道開口部流用315開口部65A開口部400×500φ100開口部32Aφ5014SGP80A既設ダクト撤去ハツリ(D200)フードSUS引込開閉器盤動力用分電盤1 2 3 4 5 6 機器名称7No. 備 考寸法D W H機器一覧表8直流電源盤(動力用)800 250 1500 左岸引込柱に設置水門上屋開閉器盤 800 250 1800800 600 2100 主幹1・分岐2ブレーカー交換自家発電機(動力用) 1932 1000 3820 73KVA低騒音形発電機に更新1600 800 2100蓄電池(AHH-30SE×86セル)交換主幹ブレーカー交換機側操作盤 800 640 2100 主幹ブレーカー交換中継端子架 600 600 2100被遠隔監視制御装置 600 600 2000 9101112131415直流電源盤(通信用) 1400 800 2100撤去 600 630 2100入出力中継装置 600 600 2000耐雷トランス 20KVA 撤去自家発電機(通信用) 1353 2510 825 15KVA燃料槽 1010 500L 770 770防油堤 1490 1490 450 SPHC t 3.216サイレン制御盤 600 200 110017管理設備分電盤 2200 700 350回転灯 赤色×2灯 18550 400 640光伝送装置撤去 機器名称 No.
備 考寸法D W Hモータサイレン外洋監視カメラ映像用空中線スピーカ制御用空中線1920212223242.2KW50W×2台400MHz 5素子単板式400MHz 5素子広帯域耐雷トランス 5KVA(既設耐雷トランス更新) 380 260 47026 接地端子盤 300 150 40025 無停電電源装置 3KVA(直流電源盤通信用更新) 130 515 498架台寸法800×220×1001205×565×1942350×980×194700×305×1001350×700×194800×321×194700×450×194500×500×12128 9 24 25100 1002100400架台寸法排気管SGP65Aロックウール断熱75mm排風ダクト屋外排風フード(SUS)新規開口 □400×500防虫網付排気管SGP65Aロックウール断熱75mm排気管SGP65A防虫網付防水フード(SUS)400×500キャンパスダクト(口径違い)400×690→400×500"D""D"断面図 "C"排気管SGP80Aロックウール断熱75mm排風ダクト既設屋外排風フード(SUS)既設開口 □650防虫網付(既設流用)既設排気管SGP80A防虫網付防水フード(SUS)650×650キャンパスダクト800×500排風ダクト(口径違い)800×500→650×650断面図 "B""B""B"伸縮継手既設ダクト流用キャンパスダクトロックウール断熱75mm100Aフランジ(JIS 5K)キャンパスダクト800×500排風ダクト(口径違い)800×500→650×650伸縮継手ロックウール断熱75mmチーズ伸縮継手 JIS5K 65AH:3480伸縮継手ダクト断面図 "A""A" "A"断面図 "D""C" "C"既設煙道80Aレジューサ100A→80A既設開口650×650開口部420×520400×500PVCプルボックス300×300×3003003090003550060003280990450600185081042006006202330設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県18釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託―沿岸広域振興局土木部須賀1号陸閘全体図(津波時)設計水深(計画高潮位)陸 側 0.000 m 3.680 m 海 側 設計水深ダム・堰施設技術基準(案) 設計基準18.600 m 走行距離車輪走行式電動(扉体内蔵式)及び手動後面3方ゴム水密 0.3 kN/㎡20kN/m(津波時 1,2本目桁に単独で作用)操作時風圧衝 撃 力陸 側 0.000 m 4.800 m 海 側 4.800 m18.000 mステンレス製横引きゲート 形 式純 径 間有 効 高水密方式開閉方式門 数操作方式1 門設 計 要 項陸側S=1/80 平 面 図1090 500440050 3250 11002350 9002000 600650 2600据付基準線4400500 3250 6002700 1200海側水 圧B B1300285 12001100 3250 501300600 26504400390055254800▽TP+1.300450水 圧▽TP+6.1002507251700 18403440 150500 12003001175据付基準線海側 陸側S=1/60 B - B2650 600130050 3250 11001200 28513004400390048005525450水 圧▽TP+1.30034401840 3001501175海側据付基準線1200 5001700250725▽TP+6.100陸側S=1/60 A - A50900 17800 800 17800 1100A A18600(走行距離) 18600(支間長)415801590 399901090 18400 1000 18000(純径間) 1500500 500 500 500 500350 4800▽TP+6.100▽TP+1.3003840028400 100003050 12500(車輪間隔) 3050正 面 図 S=1/801000 18000 500 17900 500 10905003001200 10@1740=17400 1200 18600(支間長)600 1100200300側部扉体戸当り関連図S=1/301840 60081 1709 5020 580700 18600(支間長)200 300 18000(純径間)19000(受圧幅)(スキンPL)91700陸側戸当り据付基準線海側戸当り間隔材側部水密ゴム支圧板陸側海側水 圧設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県19釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託―沿岸広域振興局土木部須賀2号陸閘全体図(津波時)設計水深(計画高潮位)陸 側 0.000 m 3.480 m 海 側 設計水深ダム・堰施設技術基準(案) 設計基準15.600 m 走行距離車輪走行式電動(扉体内蔵式)及び手動後面3方ゴム水密 0.3 kN/㎡20kN/m(津波時 1,2本目桁に単独で作用)操作時風圧衝 撃 力陸 側 0.000 m 4.600 m 海 側 4.600 m15.000 mステンレス製横引きゲート 形 式純 径 間有 効 高水密方式開閉方式門 数操作方式1 門設 計 要 項1500032400850014800純径間 150004600 350A3002050700 1350500A100011009001260500 50040050023900B8@1800=14400149001480015400800500B12003005005001000据付基準線900 40050020502550120050090040050015600(支間長) 15600(走行距離)15600(支間長)1950 11700(車輪間隔) 1950503500505590▽TP+6.100▽TP+1.500正面図 S=1:60海側陸側S=1:60 平面図水 圧2605001300 1540 250900 400250 2715 2715 250400 900250 1540 1300水 圧1000350900 2550400 2150235 23535010002150 4002550 900460037005325TP+1.500450TP+6.1007251175460053253700 4507251175据付基準線陸側 海側A - A S=1/60 B - B S=1/60海側据付基準線陸側水 圧1300350050950503500側部扉体戸当り関連図S=1/301540 40081 1409 5020 380700 15600(支間長)200 300 15000(純径間)16000(受圧幅)(スキンPL)91400陸側戸当り据付基準線海側戸当り間隔材側部水密ゴム支圧板陸側海側水 圧200300設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県20釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託―沿岸広域振興局土木部須賀3号陸閘全体図(津波時)設計水深(計画高潮位) 陸 側 0.000 m 3.600 m 海 側 設計水深ダム・堰施設技術基準(案) 設計基準10.600 m 走行距離車輪走行式電動(扉体内蔵式)及び手動後面3方ゴム水密 0.3 kN/㎡20kN/m(津波時 1,2本目桁に単独で作用)操作時風圧衝 撃 力陸 側 0.000 m 4.720 m 海 側 4.720 m10.000 mステンレス製横引きゲート 形 式純 径 間有 効 高水密方式開閉方式門 数操作方式1 門設 計 要 項224006000純径間 100004720 350A3001800700 1100500 9001000500 50040050016400B5@1880=9400990012600500B12003005005001000据付基準線900 4005001800230012005009004005001700 7200(車輪間隔) 1700150052002000海側陸側S=1:60 平面図水 圧▽TP+1.380▽TP+6.1009800 110010600(支間長)9800 80010600(走行距離)50030659500 5059 500220010000A100010600(支間長)正面図 S=1:601300 1290 250900 400250 2465 2465 250400 900250 1290 1300水 圧800350900 2300400 1900215 2153508001900 4002300 900472038205445TP+1.380450TP+6.1007251175472054453820 4507251175据付基準線陸側 海側A - A S=1/60 B - B S=1/60海側据付基準線陸側水 圧13005200200095020005200側部扉体戸当り関連図S=1/301290 40081 1159 5020 380700 10600(支間長)200 300 10000(純径間)11000(受圧幅)(スキンPL)91150陸側戸当り据付基準線海側戸当り間隔材側部水密ゴム支圧板陸側海側水 圧200300設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県21釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託―沿岸広域振興局土木部須賀4号陸閘全体図設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県22釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託―沿岸広域振興局土木部須賀5号陸閘全体図(津波時)設計水深(計画高潮位) 陸 側 0.000 m 3.050 m 海 側 設計水深ダム・堰施設技術基準(案) 設計基準7.600 m 走行距離車輪走行式電動(扉体内蔵式)及び手動後面3方ゴム水密 0.3 kN/㎡20kN/m(津波時 1,2本目桁に単独で作用)操作時風圧衝 撃 力陸 側 0.000 m 4.170 m 海 側 4.170 m7.000 mステンレス製横引きゲート 形 式純 径 間有 効 高水密方式開閉方式門 数操作方式1 門設 計 要 項4@1600=6400690016400119006800740050015001850120035050090040050041704500B▽TP+1.930A35070006800純径間 7000500800B1200▽TP+6.100300500正面図 S=1:60海側5001000500陸側900 400据付基準線S=1:60 平面図1500800300A100070011003501000300490500 5004009007001400 4800(車輪間隔) 14007600(支間長) 7600
(走行距離)502800900173001300 990 250900 400250 21653509004501850400175145058048953270水 圧11754170 725B - B据付基準線海側 陸側S=1/602165 250400 900250 990 13001754001850 9004170TP+1.930725TP+6.100350145058029704895600水 圧1325A - A陸側据付基準線海側S=1/602800501300502800200300側部扉体戸当り関連図S=1/30990 40082 858 5020 380700 7600(支間長)200 300 7000(純径間)8000(受圧幅)(スキンPL)8850陸側戸当り据付基準線海側戸当り間隔材側部水密ゴム支圧板陸側海側水 圧設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県23釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託―沿岸広域振興局土木部須賀6号陸閘全体図(津波時)設計水深(計画高潮位) 陸 側 0.000 m 3.080 m 海 側 設計水深ダム・堰施設技術基準(案) 設計基準10.600 m 走行距離車輪走行式電動(扉体内蔵式)及び手動後面3方ゴム水密 0.3 kN/㎡20kN/m(津波時 1,2本目桁に単独で作用)操作時風圧衝 撃 力陸 側 0.000 m 4.200 m 海 側 4.200 m10.000 mステンレス製横引きゲート 形 式純 径 間有 効 高水密方式開閉方式門 数操作方式1 門設 計 要 項5@1880=94009900224001640098001040050016002100120050050090040050042006000B▽TP+1.900A350100009800純径間 10000500800B1200▽TP+6.100300500正面図 S=1:60海側5001000500陸側据付基準線S=1:60 平面図1600900300A100070011005001000300490500 5004009007001700 7200(車輪間隔) 170010600(支間長) 10600(走行距離)900233003000900 4001300 1090 250900 400250 22653509004502100400215170062049253300水 圧11754200 725B - B据付基準線海側 陸側S=1/602265 250400 900250 1090 13002154002100 9004200TP+1.900725TP+6.100350170062030004925600水 圧1325A - A陸側据付基準線海側S=1/6013003000 3000200300側部扉体戸当り関連図S=1/301090 40082 958 5020 380700 10600(支間長)200 300 10000(純径間)11000(受圧幅)(スキンPL)8950陸側戸当り据付基準線海側戸当り間隔材側部水密ゴム支圧板陸側海側水 圧設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県24釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託―沿岸広域振興局土木部須賀7号陸閘全体図(津波時)設計水深(計画高潮位) 陸 側 0.000 m 2.780 m 海 側 設計水深ダム・堰施設技術基準(案) 設計基準15.600 m 走行距離車輪走行式電動(扉体内蔵式)及び手動後面3方ゴム水密 0.3 kN/㎡20kN/m(津波時 1,2本目桁に単独で作用)操作時風圧衝 撃 力陸 側 0.000 m 3.900 m 海 側 3.900 m15.000 mステンレス製横引きゲート 形 式純 径 間有 効 高水密方式開閉方式門 数操作方式1 門設 計 要 項1500032400850014800純径間 150003900 350A3002050700 1350500A100011009001000500 50040050023900B▽TP+2.2008@1800=14400149001480015400800500正面図 S=1:60海側B1200300▽TP+6.1005005001000据付基準線陸側900 400S=1:60 平面図500205025501200500900400500水 圧15600(支間長) 15600(走行距離)15600(支間長)1560 12480(車輪間隔) 1560503500509001300 1540 250900 400250 2715 2715 250400 900250 1540 1300水 圧980350900 2550400 2150245 2453509802150 4002550 900390027004625TP+2.200600TP+6.1007251325390046253000 4507251175据付基準線陸側 海側A - A S=1/60 B - B S=1/60海側据付基準線陸側水 圧1300350050950503500側部扉体戸当り関連図S=1/301540 40082 1408 5020 380700 15600(支間長)200 300 15000(純径間)16000(受圧幅)(スキンPL)81400陸側戸当り据付基準線海側戸当り間隔材側部水密ゴム支圧板陸側海側水 圧200300設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県25釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託―沿岸広域振興局土木部須賀水門全体図ステンレス鋼製ローラゲート8.000 m2.800 m1 門外 水 位 TP.+7.852m(津波せり上がり高)内 水 位 TP.-2.600m(沈下後ゲート敷高)外 水 位 TP.-0.880m(朔望平均干潮位)内 水 位 TP.+1.200m(計画堤防高)外 水 位 TP.+0.620m(朔望平均満潮位)内 水 位 TP.+0.620m(朔望平均満潮位)TP.-2.600m(沈下後)1.000mTP.+4.100m後面4方ゴム水密電動ラック式(2本吊)0.3 m/min、常時:2.900m、点検時:2.900m、メンテ時:7.700m機側/遠方(津波時自重降下)ダム・堰施設技術基準(案)H23.7水門・樋門ゲート設計要領(案)H13.12ゲ ー ト 形 式門 数広 域 地 盤 沈 下 量津 波 遡 上 高操 作水 位設 計 水 位有 効 高純 径 間準 拠 基 準操 作 方 式揚 程設計条件開 閉 速 度開 閉 装 置 形 式水 密 方 式ゲ ー ト 敷 高閉 時開 時TP.-1.600TP.+10.700(S=1:50)TP.+1.200TP.+6.100伝送装置機側操作盤CCTV被制御盤受配電盤 分電盤被遠隔操作監視盤中継端子盤(別途設計)(別途設計)(別途設計) (別途設計)TP.+6.100TP.+1.300TP.+1.3002800 3000 5300 120012300 1502800 400 91002200 1600 1000 22003983082 39183450 35507000主ローラ支間 8440箱抜き巾 89001350 450 450 13501800 純径間 8000 1800吊支間 8440 398 35503082 39187000650 1000BH-950×300×20/25(SUS316)フラップゲート17001000正面図(S=1:50)側面図(S=1:50)平面図1580 吊支間 8440 1580ラック棒貫通穴 φ40040450 2100 4506501580 1580外水側 内水側水圧 水流300扉体高 289036350 350600 700650 600 35077001160030開口中心とラック中心シフト量設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県26釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託―沿岸広域振興局土木部須賀水門扉体構造図50開口巾 175012 190 140410600 600 600 600 600 600 600 600 600 600 600 600510 1200 1800 1200 1800 1200 51050 水密巾 8120 50扉体巾 8220160 220380200 350154 550開口巾 17001850 1850600 1000 5020 1000 600 300B[-250×90×9/92547524012 288759φ610φ220FB-75×12FB-75×1260030 137 30110 扉体巾 8220 110吊支間 8440B[-250×90×9/9(SUS316L)BH-950×300×20/25(SUS316L)BH-950×300×20/25(SUS316L)B[-250×90×9/9(SUS316L)フラップゲートサイドローラ支間 7760水密巾 8120主ローラ支間 8440350 20012(スキンPL) 55020279 271500 1700 690700 1300 890扉体高 2890154220500 1700 69028902880 1025012 950288 123004802090200ロ308016915300 30025 2520BT-300×75×9/12(SUS316L)BH-300×75×9/12(SUS316L)250 700扉体高 2890241250 12394 20PL-910140010140 140500 1700 69039720080 1150 80 1501501220PL-918501000 400200700950扉体高 2890462.520025500 1700 69025012(スキンPL)PL-16PL-9150 1000 400 150背面図(S=1:20)正面図(S=1:20)(S=1:20)(S=1:20) (S=1:20)(S=1:20)PL-9PL-9PL-9PL-97016スキンプレートPL-12(SUS316L)主ローラー φ610(SUS304N2)30設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県27釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託―沿岸広域振興局土木部須賀水門機器配置図設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県28釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託―沿岸広域振興局土木部甲子川水門全体図正 面 図(河側より見る) (海側より見る)(河 側)(海 側)水 流カーテンウォール※管理橋水 流(河側)TP +4.600TP +2.700※650※7850 3150(海側)TP -3.770TP +14.000TP +2.100TP +19.850カーテンウォール平 面 図側 面 図カーテンウォール※600点検架台梯子管理橋全 体 配 置 図9000 21000 90004000 純径間 26000 4000 4000 純径間 260009000 21000 9000 21000 9000 21000ピアー中心間 300004000 純径間 26000 4000 純径間 260008370揚程7870647031503800 2500110005870 400059001577020005850ピアー中心間 30000 ピアー中心間 30000 ピアー中心間 300008200設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県29釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託―沿岸広域振興局土木部甲子川水門扉体構造図2.図中※-※印は基準線を示す。
※ ※E EF FG GA AB BC CD D32 14400 400※ ※※ ※25 3249 150※※20支 圧 板4250Φ380給排水穴 メンテナンスハッチ84 85 211 ~ 206 265 ~ 263277 218 ~ 215Φ300給排水穴86 87ロープシーブ(P.C.D.790)(Φ45ワイヤーロープ)53 54 103 104 247278 238 239マンホール136 ~ 130260 ~ 258Φ380給排水穴88 89正 面 図上流側より見る 下流側より見る水 流(河 側)(海 側)A - A B - BC - C D - D(河 側)(海 側)水 流150 ~ 163261 2629450120120 5010025 1915025 19※ ※150150底部水密ゴム240 100 243 245E - E F - F※ ※側 面 図 ※ G - G ※11.920 21 14 1522 2381111 11239 6 8 5 73899 3121 ~ 113248 24948 ~ 45 214 2 13 4 27Φ380水抜き穴90 9125 26側部水密ゴム241 97 98 244 2451392849主ローラ(Φ1000)51 52 101 102246 248 249サイドローラ(Φ350)237 ~ 220276 ~ 266165202 ~ 200フラップゲート164 ~ 177261 262188 ~ 189261 262203 ~ 20516 179 10 11 12 178 ~ 187261 26278 ~ 7518 1960 ~ 6667 ~ 7624Φ310水抜き穴92 9343 44上部水密ゴム242 95 96 244 24537 ~ 35302934 ~ 3121282213404179128 ~ 122257 ~ 250110137支 圧 板水 流(河側) (海側)扉体内歩廊R600ワイヤロープガイド140 ~ 145※ ※※ ※80扉 体 構 造 図1150支圧板支間 27200460030001350 1000 750 7@3000=21000 1350 1000 750扉体吊り間 26400扉体休止間 24900 1150支圧板支間 27200水密幅 26250 475 475142018000ローラ支間 2687026000 600505263021432200239951002930 2920水密高 5970900 28007307@730=51107406020700 700 700 7302830650 650 8202120800 495075075075075229563000750 1456 75029563000127014207003@700=210075050526301300 34505970 1100?738.2820 2220設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県30釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託―沿岸広域振興局土木部甲子川水門7.870 m(常時)設 計 要 目0.3 m/min (主電動機)開閉速度揚 程開閉方式 1モータ1ドラムワイヤロープウインチ式4 門機側及び遠方操作、遠隔操作3相・400V・50Hz 電 源操作方式門 数0.05 m/min (予備エンジン)ゲート形式 シェル構造サーニットゲート純 径 間 26.000 m扉 高 6.020 m水密方式 前面4方水密2450 kN (扉体自重 1720 kN) 開閉荷重TP.14.000 設 置 高8.120 m(休止上限時)8.220 m(非常上限時)1.96 m/min (急降下時)60410200※ ※ ※ ※水 圧 水 流P.C.D.790 ロープシーブP.C.D.1600ドラム1 8 ~21 24 ~ 143 147 ~ 283非常上限検出装置176 183 ~ 265休止装置153 161 ~258 264 284ギヤカップリング270差動歯車減速機i=1/400.2 ,i=1/79.94280制限開閉器スタンド式開度計マイタギヤボックス256259260274 277 ~チェーンカップリング271 272電磁ブレーキ253ファンブレーキダクト130 142 ~ドラムギヤ及びピニオンM=28,Z=23/92油圧押上式ブレーキモータ・エンジン切換装置i=1/1 ,i=1/5.989ファンブレーキ電動機25kW,6P,50Hzディーゼルエンジン7.7kW(10.5PS),2400rpm9 20 ~103 109 ~114 117 ~124 129 ~185250251252255257273※ ※P.C.D.790 ロープシーブ21 24 ~ 143 147 ~ 283ロープ端末装置33 37 ~261休止装置153 161 ~258 264284吸入開口部ダクト開口部据付基準線シーブ台162 175 ~184 187 196 ~207 211 ~ 266ロープソケット及びピンφ45用 O形 標準型IWRC6×WS(36)ワイヤロープφ45 B種 メッキ262263ドラム台38 61 ~184 186 196 ~207 211 ~ 266278 279495495 200200※ ※ ※ ※ ※170TP.14.000 TP.14.000ドラム軸受け25 30 ~軸受31 32※62 102 ~機械台118 123 ~197 206 ~休止フック148 152 ~ 282水 圧 水 流A A据付基準線A - A254281285 286 ~排気管110 113 ~ 287開 閉 装 置 組 立 図コンクリート 18-8-40-N,W/C≦60%フレキシブルダクト開閉装置組立図11003660 2200 22001160 10401540 7601650330016501540 15401400 7501850 900 900 18501930 2000 100049560511002300 3930休止間隔 24900シーブ間隔 26400純径間 26000 4000 40001800 1800750 7501200190036009000ピアー中心間 3000014207850 3150110004700 2142 215819701910 16903600 10951200120040001200 12009000P.C.D.790支圧板支間 27200P.C.D.790P.C.D.16001000550 1000100025001400 1400 1400 140014203150 785036007870 揚程45001850 900 900 1850設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県31釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託―沿岸広域振興局土木部小白浜水門全体図20050TP+19.8000戸当り基準線戸当り基準線設計津波水位EL+18.800H.W.L +0.900TP-2.000水圧方向海 側 川 側水 流TP-2.000 TP-2.000水圧方向水 流海 側川 側右岸側 左岸側( 2号水門 ) ( 1号水門 )朔望平均満潮位 ▽TP+0.640操作橋(更新)扉体(改造)開閉装置(更新)階段(別途工事)2号水門機側操作盤1号水門機側操作盤水門安全周知盤遠隔機側操作盤サイレン制御盤直流電源装置UPS収納盤電源切替盤耐雷トランス制御電源用発電機 動力電源用発電機(別途工事)照明分電盤 照明分電盤 照明分電盤(別途工事) (別途工事) (別途工事)(別途工事)(別途工事)接地端子盤水位計中継ボックス3000 16500(純径間) 3000 16500(純径間) 30008000 11500 8000 11500 80001330 16840(シーブ間隔) 1330 1330 16840(シーブ間隔) 133019500 1950021800220004200(有効高)4350 18750139504800(常時揚程)15550(非常上限検出時揚程)15500(点検時揚程)38501000011003200設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県32釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託―沿岸広域振興局土木部小白浜水門扉体構造図S=1/30サイドローラ更新φ20028側部、上部、下部ゴム押さえ更新P.C.D610×2枚P.C.D690×1枚シーブ更新側部、上部、下部水密ゴム更新側部・上部ゴム座100mm延伸φ600フロントローラ更新支圧板、支圧板座400mm延伸補強桁、リブ追加スキンプレート400mm嵩上げ100下部平面図 平面図川側川側より見る 海側より見る分割寸法は、現物合わせとする。
435010@1634=16340シーブ吊り間隔16840水密高 4300スキンプレート高 44002900 500スキンプレート幅 16680支圧幅 17300ローラ中心間 17040水密幅 16620純径間 165002509 2668 7136 2668 25092509 2668 7136 2668 2509設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県33釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託―沿岸広域振興局土木部小白浜水門4.800 m (常時)設 計 要 目0.3 m/min (主電動機)開閉速度揚 程開閉方式 電動ワイヤロープウインチ巻取式(1M-2D)2 門機側操作・遠方操作及び自重降下3相・200V・50Hz 電 源操作方式門 数0.1 m/min 程度(予備エンジン)ゲート形式 鋼製シェル構造サーニットゲート純 径 間 16.500 m有効高 4.200 m水密方式 前面 4方ゴム水密1110 kN 開閉荷重15.500 m (点検時)15.550 m (非常上限時)1.1 m/min (自重降下)〔注 記〕2. ー 印は、据付基準線を示す。
1.本図は、2号水門を示す。
1号水門は、勝手反対とする。
TP+19.800 TP+19.800501000(開口) 1000(開口)TP+19.800海 側川 側水圧方向水 流280320電動機11.0kW,6P,50Hz油圧押上式ブレーキBMS5-1620UPST-2過負荷及びロ-プ弛み検出装置GR-130ドラムギヤM=18,Z=100制限開閉器MRE-G64SP105LKR15-Gスタンド式開度計ST2110-00-SピニオンM=18,Z=19TISP100-TB1BAファンブレーキ差動歯車減速機SBDFTRG-904CE形 i=1/314,107.2/1モータ・エンジン切換装置HG-150E形 i=1/1, 1/3.033予備エンジンTF90V-E 8.6PS/2600 minルーズプーリ式クラッチCS-4CN, 125/355-1(ヒーター付)(ヒーター付)φ170 軸受ギヤカップリングNSSH-400(S45C-QT)ギヤカップリングNSE-315(S45C-N)カムクラッチMZ60C-RH直流電磁ブレーキBRS5-2231UPS非常上限検出装置ドラム(2層巻き)PCD 1000(左ネジ)ドラム(2層巻き)PCD 1000(右ネジ)巻取方向TP+17.850 点検時 TP+17.900 非常上限検出時 戸当り基準線ロープソケットおよびピンロープ径φ35.5IWRC6 x WS(36) B種めっきTSK O形ソケット標準形φ36用 川 側水 流海 側水圧方向200戸当り基準線HSF4-Z2380開閉装置組立図550 5501100 1700320015550(非常上限揚程)15500(点検時揚程)3770 1300(開口) 4930PCD 61020202110 15280 211019500202010000PCD 6903850 615010000157510255001570 1700 643 740 170011308501065.83595 3250 31551568.7 629.7774.7 540780 60030090416840(吊芯間)16500(純径間)450 5459953000 3000811.5 8708000 11500 80005950 36501195640設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県34釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託―沿岸広域振興局土木部小白浜陸閘全体図※ 据付基準(戸当り水密面)操作台(SS400)※据付基準(戸当り水密面)▽TP14.58TP13.50▽TP4.740130 7170 3450 46035040025635025セクターギア式開閉装置400機側操作盤 安全周知盤(別途工事)形 式 アルミ合金製スイングゲート設 計 仕 様1 門 設 置 数純 径 間 7.200m有 効 高 4.700m設計水深(津波時)TP+13.500m 海側TP+3.800m 陸側開閉装置ゲート敷高 TP+4.740m電動機1.5kw サイクロ減速機操作方式 遠方、機側操作方式水密方式 後面4方ゴム水密開閉時間 4分以内(90°) 電動操作:設計水深 8760扉体高 4750有効高 4700有効幅 7200扉体幅 7565460扉体高 4750有効高 4700(2125) (1325)9840600 4650橋長 64001770 5400設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県35釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託―沿岸広域振興局土木部小白浜陸閘扉体構造図PL8添接板④47030 640D70030625 625 6251875水圧625 6256601875625DCL930 300120ダイヤフラム陸側より見る625 625 625 6257001875625B Cダイヤフラム1177.5A200930300海側より見るS=1:20S=1:20正面図18756257520スキンプレート 7500水密幅 7605PL8添接板⑥PL40添接板③PL40 PL8添接板⑤150950添接板①595858595平面図B C132930 30015120A1177.5150 595スキンプレート 2065858海側 陸側水圧TP+4.740 ▽693153504202205075885857570 350 550ダイヤフラムダイヤフラム5050751575687.588585815350 220 42015055015350 570スキンプレート 25801200 900 900 900 702.5 147.5扉高 4715680 12 12700 273 4272202100 2615扉高 4715支間 7500扉体幅 75652004550350 350350700140291391250 2004501150 8001800350 375045504650100120.5支圧板スキンプレートFEE F3535設計 製図縮尺釜石大槌地区岩 手 県36釜石大槌地区水門・陸閘機械設備保守点検業務委託―沿岸広域振興局土木部小白浜陸閘開閉装置設計条件型 式 セクターギア式開閉機設 置 数 1 門分55.013 kN-m 開閉荷重(トルク)閉 鎖 時 間実 閉 鎖 時 間 1分53秒開 閉 角 度 90 度操 作 方 式 機側・遠方操作電 源 3相交流200V50Hz400 (1325)27002550※ 据付基準(戸当り水密面)床板(ChPL)(SUS304)6251110 830810(1725)3690 851854.3103511001750(1770)3395111091520065365 570500 26904952.3 操作台(SS400)580.7(5400)7170340 69013802102(SUS304) カバー 上段扉体 2100 下段扉体 26154715扉体高 47503518590軸受け高さ 4650シャフト長 496050507240シャフト(SUS304)(SUS304TP-A)250ASch80Φ267.4x15.1t有効高 4700有効幅 7200扉体幅 7565ライナー調整代 10mm180350軸2Φ160(SUS304N2)4130ギアカップリング軸2長 38902000 600軸1長 1830□700軸1294 37199840軸受け有効幅 CL(SUS304) カバー (1325) 400 (1725)3450※据付基準(戸当り水密面)365550400800 1080▽TP14.58TP13.5010 ライナー調整代軸受け(SUS304)軸受高さ 4650有効高 47001150 800 1800 450扉体高 4750▽TP4.740550設計水深 87604 分以内開閉装置組立図