令和8年6月26日告示_森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線管渠新設工事(第1工区)
北海道森町の入札公告「令和8年6月26日告示_森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線管渠新設工事(第1工区)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は北海道森町です。 公告日は2026/06/25です。
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- 発注機関
- 北海道森町
- 所在地
- 北海道 森町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/06/25
- 納入期限
- -
- 入札締切日
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- 開札日
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公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
森町による森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線管渠新設工事(第1工区)の入札
2026年度・工事・制限付一般競争入札(事後審査)
【入札の概要】
- ・発注者:北海道茅部郡森町
- ・仕様:下水道管渠新設工事(第1工区)。森町字赤井川にて開削工(L=50.51m)、マンホール設置(2箇所)、汚水桝設置及び取付管工(4箇所)等を実施
- ・入札方式:制限付一般競争入札(事後審査型)
- ・納入期限:令和8年11月20日(契約締結日の翌日から129日間)
- ・納入場所:森町字赤井川
- ・入札期限:令和8年7月8日 11:00(提出期限)、令和8年7月8日 11:01(開札)
- ・問い合わせ先:森町契約管理課契約管理係 電話 01374-7-1088
【参加資格の要点】
- ・資格区分:工事
- ・細目:土木一式工事
- ・等級:A・B
- ・資格制度:森町競争入札参加資格者名簿(自治体独自の名簿登録)
- ・建設業許可:記載なし
- ・経営事項審査:記載なし
- ・地域要件:森町に本店を有する者(営業所で発注工種の建設業許可を有する者)
- ・配置技術者:主任技術者又は監理技術者(申請者と3ヶ月以上の雇用関係あり)を配置可能
- ・施工実績:過去15年間(平成23年4月1日以降)に同種・同規模の官公庁発注工事の元請け(共同企業体は出資割合20%以上)としての施工実績。同種は下水道管渠開削工事、同規模は開削延長が当該工事の1/3以上
- ・例外規定:単体企業又は経常共同企業体(JV)のみ参加可。特定JVは結成条件あり(構成員全員が資格要件を満たし、出資割合均等割の10分の6以上等)
- ・その他の重要条件:暴力団排除要件、過去15年間の同種工事実績、設計業務受託者との利害関係排除等
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令和8年6月26日告示_森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線管渠新設工事(第1工区)
森町告示第105号一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定に基づき、下記のとおり告示する。
令和8年6月26日森町長 岡嶋 康輔記1 契約担当部局〒049-2393 北海道茅部郡森町字御幸町144番地1森町契約管理課契約管理係 電話 01374-7-1088 FAX 01374-2-32442 対象工事(業務)⑴ 森町上水道施設テレメータ更新工事⑵ 森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線管渠新設工事(第1工区)⑶ 鳥崎川水源地NO.3導水ポンプ整備修繕工事⑷ 森浄化センター機器整備修繕工事3 入札参加資格:「単体」又は「経常共同企業体」の場合⑴ 入札に参加しようとする者は、下記⑵共通事項の条件及び対象工事等ごとに定める別表の入札参加資格を満たしていなければならない。
また、下記7に定める条件の全てを満たしていない場合は、当該入札の落札者としないものとする。
なお、経常共同企業体での申請の場合、構成員が単体企業として同一入札に参加することは認めない。
⑵ 共通事項ア 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。
イ 森町競争入札参加者として、入札に付する対象工事等と同種の工種等について登録されていること。
ウ 森町競争入札参加停止等措置要領(平成21年森町訓令第17号)の規定に基づく参加停止の措置を受けていないこと。
エ 会社更生法(昭和27年法律第172号)に基づく更生手続開始の申立て及び民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始決定後の森町競争入札参加資格の再審査結果を有していること。
オ 対象工事に主任技術者又は監理技術者(申請者と3カ月以上の雇用関係があること。)、対象業務に管理技術者を配置できること。
また、対象工事等ごとに定める技術者等の条件を満たすこと。
カ 対象工事に係る設計業務等の受託者(受託者が共同企業体である場合においては当該共同企業体の各構成員をいう。以下「受託者」という。)でないこと。
キ 受託者の発行済株式総数の100分の50を超える株式を有し、又はその出資の総額の100分の50を超える出資をしている者でないこと。
ク 代表権を有する役員が受託者の代表権を有する役員を兼ねていないこと。
ケ 入札の適正さが阻害されると認められる次に掲げる一定の資本関係又は人的関係にあるものが同一入札に参加していないこと。
(共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。)(ア) 資本関係a 親会社と子会社の関係にある場合b 親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合(イ) 人的関係a 一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合b 一方の会社の役員が、他方の会社の会社更生法第67条第1項又は民事再生法第64条第2項の規定により選任された管財人を現に兼ねている場合コ 原則として、過去15年間に対象工事等と同種の工事等について施工等実績があること。
サ 建設業法施行令(昭和31年政令第273号)第27条の13による建設工事の場合は、建設業法(昭和24年法律第100号)第27条の23に規定の経営事項審査を受けており、契約締結日において有効なものであること。
シ 一般競争入札参加資格審査申請時において、本町との契約に係る債務不履行等(契約不履行、違約金(損害賠償金を含む。)の支払等)の不当な行為がないこと。
ス 森町が行う建設工事等からの暴力団排除に関する事務処理要綱(平成26年森町訓令第5号)の規定に基づく入札参加の除外措置を受けていない者であること。
又、契約の締結までに入札参加の除外措置を受けたときは、当該入札参加資格を取り消し、その入札を無効とする。
4 入札参加資格:「特定共同企業体」の場合⑴ 入札に参加しようとする者は、その構成員の全てが上記3⑵共通事項の条件及び対象工事等ごとに定める入札参加資格を満たし、かつ、下記⑵の共同企業体の結成条件を満たしていなければならない。
また、下記7に定める条件の全てを満たしていない場合は、当該入札の落札者としないものとする。
なお、構成員が単体企業として同一入札に参加すること及び2以上の共同企業体の構成員として同一入札に参加することは認めない。
⑵ 共同企業体の結成条件ア 構成員の数が対象工事等ごとに定める範囲内であること。
イ 各構成員の出資の割合が均等割の10分の6以上であること。
ウ 共同企業体の代表者は、円滑な共同施工を確保するため中心的な役割を担うのにふさわしい者であること。
エ 共同企業体の代表者の出資の割合が他の構成員の出資の割合を下回らないこと。
5 入札関係書類の配布⑴ この告示の後、告示文(別表含む。)及び入札関係書類の様式等は、対象工事等ごとに定め る 競 争 入 札 参 加 資 格 の 申 請 書 提 出 期 限 ま で 森 町 ホ ー ム ペ ー ジ(http://www.town.hokkaido-mori.lg.jp/)においてダウンロードすることができる。
⑵ 上記⑴の方法によるほか森町の休日を定める条例(平成17年森町条例第2号)(土曜日、日曜日、国民の祝日等)に規定する休日を除く毎日、午前9時から午後5時まで、上記1に示す契約担当部局においても配布する。
⑶ 上記⑵の配布については、印刷物又は電子媒体(CD-R等で記録が1回のみ可能なものに限る。以下同じ。)による電子ファイルとして記録したものを配布することとし、電子媒体は参加希望者が用意するものとする。
6 一般競争入札参加資格審査申請書及び審査書類の提出期限及び提出方法対象工事等ごとに別表にて定める。
7 工事費等内訳書に係る入札参加の条件入札に参加する者は、第1回の入札時に工事費等内訳書(以下「内訳書」という。)を提出するものとし、次の⑴から⑶に定める条件をすべて満たさなければならない。
⑴ 内訳書の提出があること。
(提出後、積算内容を確認するため詳細な内訳書を求めることがある。)⑵ 内訳書に記名押印又は署名(本人の自筆によるもの)があること。
⑶ 内訳書の合計金額(工事価格又は業務価格(工事費計又は業務委託料から消費税及び地方消費税を除いた価格)をいう。
)と第1回の入札書の記載金額が一致すること。
8 入札及び開札の日時及び場所並びに入札書の提出方法対象工事等ごとに別表にて定める。
9 設計図書等の閲覧及び貸出し⑴ 設計図書は、原則として森町ホームページ(http://www.town.hokkaido-mori.lg.jp/)からのダウンロード及び電子媒体に電子ファイルとして記録したものの貸出しを行うこととする。
ただし、これを利用できない者又は電子ファイルにすることが困難な場合は、契約管理課において印刷物の貸出し及び閲覧を行う。
⑵ 設計図書の貸出しを受けようとする者は、契約管理課へ直接又は電話による申込みを行い、貸出し日時の指定を受けなければならない。
なお、貸出しについては設計図書貸出申請書を提出するものとする。
⑶ 電子ファイルによる貸出しを受けようとする者は、電子媒体を持参しなければならない。
この場合において、警察に通報を行ったときは、速やかに事実関係を書面により発注者に報告しなければならない。
⑵ 下請負人等が、暴力団員等から不当介入を受けた場合は、断固としてこれを拒否し、受注者に速やかに報告するよう指導すること。
また、下請負人等から報告を受けたときは、速やかに発注者に報告するとともに、警察に通報すること。
⑶ 受注者は、暴力団員等による不当介入を受けたことにより工程が遅れる等の被害が生じた場合は、発注者と協議を行うものとする。
⑷ 発注者は、受注者が不当介入を受けたにもかかわらず、正当な理由がなく発注者への報告又は警察への通報を怠ったと認められるときは、町の規則等に基づく措置を講ずることがある。
別表【入札情報】 ( )1 2 入札方式工事(業務)名工事(業務)場所工事(業務)内容予定工期(履行期間) 契約締結日の翌日から4 入札書比較価格 予定価格×100/110単体・共同企業体構成員の数工種(業種)等級所在地技術者当該工事に係る設計業務委託の受託者( )主任技術者又は監理技術者を配置すること。
(申請者と3箇月以上の雇用関係があること。)㈱ホクスイ設計コンサルその他令和7・8年度森町競争入札参加資格審査申請 建設工事において、 土木一式 に登録されていること。
事後公表5 発注方式単体企業-6入札参加資格土木一式A・B 森町に本店を有する者(その営業所において、発注工種に係る建設業許可を有する者)施工(履行)実績 過去15年間(平成23年4月1日以降に工事が完成し、引渡しが済んでいるものに限る。)において同種・同規模の官公庁発注の元請け(共同企業体の場合は出資割合が20%以上)としての施工実績があること。
ただし、同種とは下水道管渠開削工事をいい、同規模とは下水道管渠開削延長が当該工事開削延長の1/3以上あること。
制限付一般(事後審査)3 工事(業務)概要森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線管渠新設工事(第1工区)森町字赤井川開削工 L=150.51m、第1号マンホール設置工 2箇所、汚水桝設置及び取付管工 4箇所、付帯工 1式2614110131令和8年6月26日 森町告示第 105 号調達案件番号 26-141-1013-1129日間※施工実績として共同企業体による工事を記載する場合は、出資比率が20%以上であること。
1/3別表【入札情報】 ( )2614110131令和8年6月26日 森町告示第 105 号(入札書と同時に提出)審査方式申請書提出審査書類提出期限請求方法請求先及び期限その他閲覧期間森町公式ホームページからダウンロード可( )提出方法提出先及び期限その他( )(提出方法13 最低制限価格の設定及び落札者の決定方法予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札候補者とし、入札参加資格の審査後決定する。
まで行います。
なお、受付しない者は入札に参加できません。
)場所北海道茅部郡森町字御幸町144番地1森町役場 本棟2階 大会議室持参 前項7参照12入札及び開札の日時・場所等入札・開札日時令和8年7月8日 午前9時30分入札参加資格審査申請書の受付は、会場入口において入札日の 午前8時50分 から 午前9時20分11設計図書に対する質問書面によるものとし、持参又はFAX(01374-2-3244)契約管理課へ 令和8年6月30日 までに提出質問に対する回答は入札の前日まで閲覧に供するほか森町ホームページに掲載する。
10設計図書の閲覧及び貸出し告示日から入札の前日まで方法等・http://www.town.hokkaido-mori.lg.jp/・森町契約管理課において印刷物又は電子ファイルを貸し出す。
ただし、電子媒体(CD-R等で記録が1回のみ可能なものに限る)は参加希望者が用意すること。
希望者は、契約管理課へ直接又は電話による申込みを行い、貸出し日時の指定を受け設計図書貸出申請書を提出する。
8入札参加資格の申請及び審査事後審査方式(入札参加資格の確認は落札保留して行う。)入札時持参 上記7参照落札候補者決定通知書に記載する期限(落札候補者のみ通知する。)9入札参加資格がないと認めた者への理由の説明書面(様式は自由)の持参によること。
送付または電報によるものは受け付けない。
請求先:森町契約管理課契約管理係入札参加資格不適格通知書に記載する。
説明を求めた者に対しては、書面により回答する。
・ 様式第6号 同種工事等実績調書・ 様式第7号 特定関係調書会場入口で受付けます。
)・ 工事費等内訳書7入札に関する提出書類等入札時(持参)・ 入札書(代理人の場合は委任状必要)・ 様式第2号落札候補者決定通知後(落札候補者のみ)持参・ 様式第4号 制限付一般競争(事後審査型)審査書類提出書添付書類・ 様式第5号 制限付入札参加資格申請書(事後審査型)(入札日の 午前8時50分 から 午前9時20分 までの間に配置予定技術者調書2/3別表【入札情報】 ( )2614110131令和8年6月26日 森町告示第 105 号契約締結期限入札保証金契約保証金前払金中間前払金部分払金16施行担当課電話番号18施行担当課及び電話番号上下水道課01374-2-098517 注意事項※告示文及び入札心得を参照すること。
※落札決定者は契約締結までに消費税等課税事業者等の 申出書を提出する必要があります。
※入札回数は初回を含め3回までとします。
3回実施後、落札候補者が決定しない場合は原則再入 札とします。
ただし、随意契約に移行する場合があ りますので、見積書も用意願います。
(随意契約に移行した場合は、委任状の記載事項に見 積りに関する権限も必要です。)※本入札は、工事費等内訳書の提出を全ての入札参加者 に求めますので、入札告示本文7に留意し提出してくだ さい。
なお、提出がない場合又は不備がある場合は入 札無効となる場合があります。
15前払金及び部分払金4割以内(請負代金額300万円以上かつ工期50日以上の場合)2割以内(前金払後、2割の範囲内で追加する。)無建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第9条第1項に規定する対象工事対象工事14契約締結に関する事項等落札決定の通知日から7日以内(最終日が土曜日、日曜日及び祝日の場合は翌開庁日)免除契約金額の100分の10に相当する額以上を納付ただし、金融機関等の保証、履行保証保険、公共工事履行保証証券等によることができます。
鏡(金抜き指定)- 1 -管渠新設工事(第1工区) 実施設計書見積用公 共26-12-H1-0002-0本資料は、入札額を算定する際に参考とする資料であり、契約上の制約を有するものではない。
2026年度施行 森町森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線 1頁参考資料 鏡(積算情報)D00:函館建設管理部2頁出 張 所 名- 2 -合 材設 計 者 名通常工期D04:函館市(旧函館市)・七飯町・北斗市・森町実施工期:129日D02:長万部町・八雲町(旧八雲町)・森町(旧森町、
旧砂原町)・鹿部町燃 料工期の設定港 湾 石 材2026年11月 2026年 7月15日 ~ 2026年11月20日 (129日)冬期労務補正適 用 工 種26-12-H1-0002-0石 材入 札 日 ( 開 札 日 )設 計 書 番 号~下水道工事(2)26-12-H1-0002-0 2026年 6月 5日2026/06/05 11:01:54冬期労務補正:森町D58:森海岸(石倉地区~尾白内地区)積算時想定工事期間時間的制約:生 コ ンD03:森町(旧森町)・八雲町(旧八雲町)・長万部町単 価 適 用 年 月完成期限: 2026年11月20日地 区時間的制約無し一般土木 2026年 6月 5日 歩 掛 適 用 年 月適 用 単 価適用単価 2026年 7月 8日2026年 7月 なし積 算 情 報鏡(工事概要一覧表)3 7開削工工6第1号マンホール設置工 2箇所管渠新設工事(第1工区)施工延長 ΣL=150.51m森町字赤井川水系・路河川名付帯工 1式事業種別No226-12-H1-0002-0φ150mm管布設工 L=148.75m工事概要一覧表- 3 -変 更工事箇所3頁1要汚水桝設置及び取付管工 4箇所森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線費 目4事 概当 初橋梁名等本工事費5諸経費情報- 4 -一般交通影響有り(2)-2市街地補正するしない現場環境改善費緊急工事補正前払金割合による補正施工地域補正一般管理費等計上の有無しない主たる工種26-12-H1-0002-0共通仮設費施工地域補正市街地以外工期延長等日数計上の有無補正無施工地域補正ICT補正一般交通影響有り(2)-235%を超えるもの契約保証に係る補正延長期間最終日の基準年月しない諸経費情報一般交通影響有り(2)-2除雪工事補正財団法人等の補正 2026/1131:下水道工事(2)しない月単位の週休2日砂防・地滑り工事補正週休2日制の補正しない 0日現場管理費工期延長等に伴う現場維持費設計内訳書管路下水道工事(2) 管布設工数量 継手類一般交通影響有り(2)-2摘要]|10t積級 】【主たる工種m3式週休有m3 200m3積級 良好 供用日 1号 φ150リブ付塩ビ 単-3号工事名 箇所】 220m リブ付硬質塩化ビニル管 当 初工事区分・工種・種別・細別 管きょ工(開削)<管径φ150mm> 管路埋戻 21式週休有2号 φ150リブ付塩ビ 1 週休有 管路掘削 発生土処理箇所週休有単-5号ンロード・ディーゼル 1工事区分週休有下水道 149 継手類管路 単-7号事業区分m3週休有式管渠新設工事(第1工区)週休有【ダンプトラック[オ単-6号 1 規格 単位 φ150mm 26-12-H1-0002-0 単価 単-2号数量増減 1 280 埋戻土運搬- 1 - 1 式 金額 金額増減単-1号森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線 3管用 設計内訳書タイヤ損耗費|10t 管路土工施工地域単-4号管用 マンホール削孔接続H=2.5m以下下水道工事(2)数量 1一般交通影響有り(2)-2摘要】主たる工種式週休有]|10t積級 】【 工事名 開削水替 管基礎工 式 18 管路土留工2号 φ150当 初ンロード・ディーゼル たて込み簡易土留工事区分・工種・種別・細別単-10号1号 φ150週休有式 式 組立マンホール工 1 週休有 工事区分 151箇所 下水道- 2 -管路 事業区分単-11号 管渠新設工事(第1工区)【ダンプトラック[オ式 1規格 単位 26-12-H1-0002-0 箇所単-12号単価単-9号 1 数量増減 1週休有m 1 マンホール工m マンホール削孔接続金額 金額増減週休有日 積級 良好 供用日 148森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線 単-8号タイヤ損耗費|10t 設計内訳書 1 開削水替工施工地域 砕石基礎積級 良好 供用日 材|0~80㎜ 】【下水道工事(2)週休有生コンクリート 普通m3【コンクリート再生骨数量 1一般交通影響有り(2)-2 取付管およびます工摘要単-18号主たる工種 1 式H=2.09mT-25単-16号工事名 管路埋戻 15- 3 -ポルトランド|C-4 1 組立1号マンホール 発生土処理材|0~80㎜ 】【 当 初工事区分・工種・種別・細別クリート用細骨材 】 管路土工 週休有単-14号 組立1号マンホール 1 18-5-40 】【砂|コン 13 週休有 単-13号 単-15号生コンクリート 普通工事区分 埋戻土運搬ンロード・ディーゼル下水道管路事業区分m38-5-40 】【砂|コン管渠新設工事(第1工区)週休有 規格 単位箇所26-12-H1-0002-0【コンクリート再生骨 16箇所単価式数量増減【ダンプトラック[オ タイヤ損耗費|10t 1m3 管路掘削週休有単-17号金額 金額増減 森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線 】 H=2.40mT-25ポルトランド|C-4 1設計内訳書]|10t積級 】【週休有 施工地域m3クリート用細骨材 】0m当り) 】【切梁材- 4 -下水道工事(2)数量 8一般交通影響有り(2)-2 ます摘要100(L<3.0m)m主たる工種m 0m当り) 】【切梁材式工事名 軽量鋼矢板土留 2塩ビ製φ200×100(コ 1当 初工事区分・工種・種別・細別 7硬質塩化ビニル管 φ圧ポンプ賃料|(100m式 取付管【腹起し材賃料|(10 1当り) 】 1 賃料|軽量金属切梁材 ます設置工週休有【腹起し材賃料|(10単-22号工事区分圧ポンプ賃料|(100m週休有箇所当り) 】 Ⅱ型 H=2.5m下水道ンクリート防護) 単-19号管路 事業区分単-20号単-21号週休有100(3.0m≦L<5.0m) 5式Ⅱ型 H=2.0mm 取付管布設工管渠新設工事(第1工区) 管路土留工 1規格 単位 軽量鋼矢板土留 26-12-H1-0002-0 硬質塩化ビニル管 φ単価 単-23号 数量増減 4週休有m 式(100m当り) 】【水 (100m当り) 】【水 付帯工金額 金額増減週休有 取付管森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線 設計内訳書 賃料|軽量金属切梁材施工地域アスファルト塊 昼間【切込砕石|0~40週休有下水道工事(2)積級 良好 供用日 数量一般交通影響有り(2)-2m2アスファルト殻材|0~40㎜ 】摘要主たる工種㎜ 】 下層路盤
(車道・路肩部) m式単-27号 殻処分【コンクリート再生骨 系産業廃棄物処理施設 4工事名【ダンプトラック[オ 172 当 初週休有工事区分・工種・種別・細別単-26号 mタイヤ損耗費|10t 0.2t 1 下層路盤(歩道部) 週休有単-25号舗装版破砕 0.1工事区分 3 舗装版切断下水道 1管路 事業区分 舗装版破砕工 殻運搬アスファルト舗装版3cm式管渠新設工事(第1工区)m2 規格 単位 各種 300mm26-12-H1-0002-0単価単-24号 数量増減】 】m2及び処理料金 [中間 1 舗装版破砕各種0-40再生骨材270m 週休有金額 金額増減]|10t積級 】【週休有- 5 - 森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線 単-29号m3単-28号設計内訳書 週休有 アスファルト舗装復旧工 施工地域ンロード・ディーゼル【渡島・桧山地域土木処分場]|建設廃材 下水道工事(2) 数量一般交通影響有り(2)-2m2 仮設材運搬費摘要 1主たる工種 運搬費 式週休有 表層(歩道部) 16 mm1.4m以上t 1工事名単-30号 1当 初率50% 歩道用 】 交通管理工工事区分・工種・種別・細別【再生細粒度アスファ 週休有式共通仮設 仮設工 36ルト混合物|As量6 1工事区分式週休有式 1下水道 1管路事業区分再生細粒度アスコン(13)30式- 6 -管渠新設工事(第1工区)週休有.5~8.5% 配合 共通仮設費 1 輸送起点:江別市規格 単位 3 技術管理費26-12-H1-0002-0人日単価式数量増減 1 土質等試験費 交通誘導警備員 式設材等)| 】 直接工事費 単-31号 金額 金額増減 森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線 単-32号 【積込み荷卸し費(仮式 設計内訳書内-1号施工地域下水道工事(2)数量一般交通影響有り(2)-2 1摘要主たる工種式 1工事名式 現場管理費 1当 初- 7 -工事区分・工種・種別・細別式 1 共通仮設費(率計上)消費税相当額 1工事区分式 式 1下水道 1事業区分 純工事費式共通仮設費 管渠新設工事(第1工区) 1規格 単位 工事費計26-12-H1-0002-0単価式数量増減 1 式工事価格 現場環境改善費(率計上)式金額 金額増減森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線 工事原価設計内訳書 一般管理費等施工地域工場管理費間接労務費対象額 管理費区分7工場管理費計上額工場管理費非対象額計(-) 6 5 8工場管理費対象額 1間接労務費計上額 4 2 3管理費区分5,9間接労務費率26-12-H1-0002-0- 1 - 7 工場管理費率工場管理費 工場純工事費共通仮設費間接費非対象額 29 20調整工事入力で使用 28 現工事主たる工種 単独(当該工事) 合算工事一般管理費等のみ対象額 6直接工事費 21橋梁、PC桁、門扉、ポンプ等購入費 9 管理費区分2,7対象工事費に含まれる処分費 単独(追加工事)共通仮設費(率分) 率(補正前) 単独(追加工事) 合算工事 13対象工事費 現工事 27 施工地域等補正 単独(追加工事) 現工事主たる工種 合算工事 5週休2日制補正係数 1.01有り下水道工事(2) 8共通仮設費対象額 単独(追加工事)*補正係数を乗じる 31 24 17対象額支給品(+) 管理費区分1無償貸付機械評価額(+)共通仮設費 22 33 準備費(処分費)現工事 1非対象額計(-) 4 管理費区分5全処分費のうち3%または3000万円を超える額 合算工事 事業損失防止施設費 2 3計上額 単独(追加工事)合算工事 23 32 19 25 3026-12-H1-0002-0 16調整工事計上額共通仮設費(率分) 率(補正後) 10 11 26工場原価処分費等を除く共通仮設費対象額 単独(追加工事) 現工事 18- 1 - 合算工事 管理費区分T 12 15 現工事 14 管理費区分9 7 施工地域等補正 単独(追加工事) 管理費区分T 管理費区分5 現場環境改善費 54共通仮設費(積上分) 55 管理費区分9現場環境改善費対象額(Pi) 単独(追加工事) 準備費・仮設費 39無償貸付機械評価額(+)現場環境改善費 率(補正後) 52 47非対象額計(-) 66 37 営繕費 41 36 現工事 60 59 49直接工事費 48 45 事業損失防止施設費合算工事 安全費 50現場環境改善費 率(補正前) 単独(追加工事) 共通仮設費 53 56対象額支給品(+) 運搬費- 2 - 35 42 合算工事 62 40 63間接費非対象額 61 役務費 管理費区分2,7 現工事 64調整工事計上額 技術管理費26-12-H1-0002-0橋梁、PC桁、門扉、
ポンプ等購入費 34 57工場原価 現工事 管理費区分1 44一般管理費等のみ対象額計上額 単独(追加工事)現工事共通仮設費計 51現場環境改善費対象工事費 合算工事 38 43 58 65 46現場管理費無償貸付機械評価額(+) 29 20 28非対象額計(-) 緊急工事補正現場管理費対象純工事費 単独(追加工事)現工事 6 現工事 21 9 合算工事 13 管理費区分T 27 率(補正後) 5現場管理費週休2日制補正係数 1.02有り森町下水道工事(2)現工事 8 施工時期補正 管理費区分2,7 真夏日補正 31調整工事入力で使用 24 17 22 1間接費非対象額 4計上額 単独(追加工事)全処分費のうち3%または3000万円を超える額合算工事*補正係数を乗じる単独(追加工事)純工事費 2 3処分費等を除く 現場管理費対象純工事費 23 32 19 25 30調整工事計上額26-12-H1-0002-0単独(追加工事) 共通仮設費合算工事 16 10一般管理費等のみ対象額 管理費区分5 11工場原価 26 現工事 合算工事率(補正前) 単独(追加工事) 18- 1 - 12 現工事 15 砂防・地すべり補正 単独(追加工事) 管理費区分9 14 現工事 7対象額支給品(+)単独(追加工事) 直接工事費主たる工種 施工地域等補正 単独(追加工事)一般管理費等 10 前払金支出割合による補正係数 単独(追加工事) 合算工事 3一般管理費等 率(補正後) 13 工場製作原価調整工事入力で使用 現工事 処分費等を除く 一般管理費等対象工事原価 12一般管理費等 25契約保証に係る一般管理費等対象工事原価(当初設計)契約保証に係る補正値 単独(追加工事) 27 8 5 現工事 合算工事 現工事 1 28契約区分 19一般管理費等対象工事原価 単独(追加工事) 20 4現工事非対象額計(-) 17 26第 現場管理費 工期延長等に伴う現場維持費 管理費区分T 21工事原価工事番号 22下水道工事(2) 主工種計上額 単独(追加工事)合算工事 18支給品を除く間接費非対象額 財団法人等による補正係数 単独(追加工事) 1626-12-H1-0002-0 2森町上下水道課調整工事計上額 管理費区分9 9率(補正前) 単独(追加工事)現工事 事務所名 現工事 合算工事- 1 - 23 15 6全処分費のうち3%または3000万円を超える額発注年月回変更 14 7 純工事費 24 11処分費等指定行一覧表単価処分費に占める 処分費対象規格※表示されている数量・単価・金額は入力参考値BS:処分費等数量 渡島・桧山地域土木系産業廃棄物処理施設及の価格 含まれる処分費等(直接工事費計+支給品+事業損失防止施設費+無償貸付機械等評価額+共通仮設費対象外額+その他対象額)アスファルト殻 処分場]|建設廃材 アスファルト塊 昼間 】となる金額は3千万円を上限とするPに含まれる-単位St:Wが3%相当の処分費等の価格(W>3%の場合)処分費等の率計算の対象は3千万円とする諸経費対象額「S≦30,000,000」のとき-処分費等処分費等(S)の全額を率計算の対象とする 「S>30,000,000」のときSt=(P+Q)×3%算出区分処分費内諸経費対象額・算出根拠(一般管理費等算出用通常設計書)(St)を率計算の対象とする。
ただし、
対象-「W>3%」のとき「W≦3%」かつP:共通仮設費対象額(処分費算出用)金額処分費に占める び処理料金 [中間処分場]t処 分 費 等 指 定 行 一 覧 表C規格 単位26-12-H1-0002-0 処分費対象名称細別名称Q:準備費に諸経費対象外額W=S/(P+Q) 建設廃材 アスファルト塊 昼間 W:処分費等の占める割合殻処分- 1 -「W≦3%」かつ 100 tA処分費内諸経費対象額・算出区分【渡島・桧山地域土木系産業廃棄物処理施設及び処理料金 [中間内訳書金額 数量20260605細骨材のフルイ分試験試料単価適用年月管理費区分 9同上20260605単位ZAF2255400 合 計- 1 -上段から 既契約数量/出来高数量/出来高累計/前回残工事/今回残工事単価道建設部策定単価試料道建設部策定単価第1号内訳書 摘要 1細骨材の洗い試験土質等試験費管理費区分 9歩掛適用年月金額増減26-12-H1-0002-0間接経費・一般管理費含む名称ZAF22550001.000-00000020規格/条件一式当たり内訳書数量増減労務調整-超過-規制 1単価表規格/条件1.000-00000020量単 位単-33号単-1号バックホウ規格=排対(1次)山積0.45m3(平0.35m3労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要 単価単価管路掘削20260605 計 1単規金額機械掘削工(バックホウ)歩掛適用年月称単位26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名m3- 1 -価):格m320260605数DGD10030 1名称 m3土砂等発生現場=標準:積込機種・規格=バッ 土砂等運搬単-34号規格/条件1.000-00000020量CB210110単 位下:労務調整-超過-規制数量1次単価表バックホウ規格=排対(2次)山積0.28m3(平0.2m3) 掘削摘要【ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]|10t積級 】【タイヤ損耗費|10t積級 良好 供用日 】単価20260605積級 良好 供用日 】管理費区分 無土質=土砂:施工方法=オープンカット:押土の有 :タンパ締固め数量(m3)(実数)=100m3/10 1.1クホウ山積0.8m3(平積0.6m3):土質=土砂(単-2号 1無=無し:障害の有無=無し:施工数量=5,し:運搬距離(km)(DID区間無)=0.5km以単規管理費区分 無- 2 -計金額 1.1管路埋戻歩掛適用年月岩塊・玉石混り土含む):DID区間の有無=無DGD10130称単位m326-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名m3000m3未満:価格0m3:m3]|10t積級 】【タイヤ損耗費|10t【ダンプトラック[オンロード・ディーゼル20260605数単価CB210100 1名称 機械投入埋戻工(バックホウ)単-35号規格/条件1.000-00000020量単単-3号位労務調整-超過-規制離(実数入力)=20km:DID区間=DID区間な数量1次単価表 - 3 -摘要ダンプトラック規格=ダンプトラック 4t積級:運搬距単価20260605単価DGD10160 整地 CB21061035m3):タイヤ損耗費=良好: 1単規金額し:バックホウ規格=排対(1次)山積0.45m3(平0歩掛適用年月称単位発生土処理26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名m3発生土運搬工(4t積級・2t積級) 機械積込み価格 1m3m320260605数作業区分=残土受入れ地での処理:計 1名称 管理費区分 無- 4 -離(実数入力)=0.5km:DID区間=DID区間なし:バックホウ規格=排対(2次)山積0.28m3(平 単-36号規格/条件1.000-00000020量単 位労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要ダンプトラック規格=ダンプトラック 4t積級:運搬距単価単価202606050.2m3):タイヤ損耗費=良好:埋戻土運搬DGD10160 1単規金額歩掛適用年月称単位計26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名m3発生土運搬工(4t積級・2t積級) 機械積込み価格m320260605数単-4号 1名称 m単-37号規格/条件1.000-00000020量以上:時間的制約を受ける場合の補正=無:単-5号単 位労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要 単価DGD60020単価20260605 計単 149規金額リブ付硬質塩ビ管設置工 (市場単価)歩掛適用年月m称単位26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名 149 φ150mm 規格・仕様=呼び径 150mm:施工規模=20m価格リブ付硬質塩化ビニル管- 5 -20260605数夜間作業補正=無:名称 2号 φ150リブ付塩ビ管用単-38号規格/条件1.000-00000020量箇所単 位労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要 単価単価20260605 計単-6号 1WYB00105単規金額- 6 -歩掛適用年月称単位26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名異形管、継輪、押輪、離防金具、ベント価格式20260605数 1継手類名称 単-39号規格/条件1.000-00000020量箇所単単-7号位労務調整-超過-規制数量1次単価表 1号 φ150リブ付塩ビ管用摘要 単価単価- 7 -20260605WYB00255 計 1単規金額歩掛適用年月称単位26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名異形管、継輪、押輪、離防金具、ベント価格式20260605数 1継手類名称 WYB00111規格/条件1.000-00000020量箇所単単-40号位労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要 単価単価流入口削孔工20260605 計 1単規金額歩掛適用年月称マンホール削孔接続単位26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名価格単-8号20260605数 1- 8 -箇所名称 2号 φ1501号 φ150規格/条件1.000-00000020量単-9号箇所単 位労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要 単価単価単-41号流入口削孔工20260605 計 1単規金額歩掛適用年月称マンホール削孔接続単位26-12-H1-0002-0管理費区分 無- 9 -単価適用年月名価格20260605数 1箇所名称 WYB00218 【ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]|10t積級 】【タイヤ損耗費|10t積級 良好 供用日 】mm3規格/条件1.000-00000020 148.24 44.62施工規模=10m3以上:時間的制約を受ける場量CB210110単管理費区分 無下:位労務調整-超過-規制数量1次単価表 000m3未満:摘要 単価20260605 56.22管理費区分 無- 10 - 積級 良好 供用日 】単-42号クホウ山積0.8m3(平積0.6m3):土質=土砂(し:運搬距離(km)(DID区間無)=0.5km以DGD60060単m3規計金額土砂等発生現場=標準:積込機種・規格=バッ合の補正=無:夜間作業補正=無:歩掛適用年月単-10号称単位m326-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名CB210100無=無し:障害の有無=無し:施工数量=5,価格砕石基礎設置工(機械施工) (市場単価)【ダンプトラック[オンロード・ディーゼル岩塊・玉石混り土含む):DID区間の有無=無20260605数単価 56.22掘削土砂等運搬土質=土砂:施工方法=オープンカット:押土の有名称 砕石基礎]|10t積級 】【タイヤ損耗費|10tmm規格/条件1.000-00000020掘削深=掘削深2.5m以下:単-44号準
(1.0):量単単-45号位式労務調整-超過-規制数量建込工 (たて込み簡易土留)1次単価表 摘要m単価引抜工 (たて込み簡易土留) 掘削深=掘削深2.5m以下:クレーン賃料補正=標20260605計管理費区分 無 単単価規管理費区分 無WYB00195金額 1DGD10250DGD10240歩掛適用年月称単位- 11 -26-12-H1-0002-0管理費区分 無 151単価適用年月名 たて込み簡易土留H=2.5m以下 価格単-43号 151 15120260605数単-11号名称 パネル ガイドレール 支保材等賃料 規格/条件1.000-00000020現場量単 位労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要 単価ポンプ運転工単-46号DGD10670日20260605開削水替ポンプ台数(実数入力)=1台:管理費区分 無単価 1単規計金額DGD10680歩掛適用年月排水方法・動力源=作業時排水 発動発電機:ポンプ据付・撤去工称単位 126-12-H1-0002-0管理費区分 無単-12号単価適用年月名価日格20260605数単-47号- 12 - 1名称 管理費区分 無構造物種別=小型構造物:打設工法=バックホウDGD10740規格/条件1.000-00000020WYB00089量箇所4箇所未満:時間的制約を受ける場合の補正 0.71単価インバート型枠工単ブロック 蓋 受枠 可とう継手等位管理費区分 無m3労務調整-超過-規制数量管理費区分 無- 13 -1次単価表 【生コンクリート 普通ポルトランド|C-4 摘要 単価CB240010(実数入力)=20mm:セメント種類=普通:費用:費用:m220260605基礎砕石組立1号マンホールH=2.09mT-25【コンクリート再生骨材|0~80㎜ 】【生コンクリート 普通ポルトランド|C-4 18-5-40 】【砂管理費区分 無単-49号配合比=配合比1:2:モルタル厚さ(10~30mm) 組立マンホール設置工 (市場単価)コンクリートm2=無:夜間作業補正=無:単-13号 1(クレーン機能付)打設:コンクリート規格=各種:養m2単規格・仕様=1号(900mm) 3m以下:施工規模= 0.97砕石の厚さ=17.5cmを超え20.0cm以下:砕石規管理費区分 無WB450130単-50号金額 0.15箇所歩掛適用年月称単位 1 18-5-40 】単-51号26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月CB221110名の種類=砕石(各種):費用の内訳=全ての【コンクリート再生骨材|0~80㎜ 】単-48号DGD60070価|コンクリート用細骨材 】【砂|コンクリート用細骨材 】格式計20260605数 0.21モルタル上塗工 マンホール用 1生工の種類=一般養生:費用の内訳=全ての名称 管理費区分 無構造物種別=小型構造物:打設工法=バックホウDGD10740規格/条件1.000-00000020量箇所4箇所未満:時間的制約を受ける場合の補正単価インバート型枠工単ブロック 蓋 受枠 可とう継手等位管理費区分 無m3労務調整-超過-規制数量WYB00228管理費区分 無1次単価表 【生コンクリート 普通ポルトランド|C-4 摘要 単価CB240010(実数入力)=20mm:セメント種類=普通:費用:費用:m220260605基礎砕石組立1号マンホール管理費区分 無単-49号配合比=配合比1:2:モルタル厚さ(10~30mm) 組立マンホール設置工 (市場単価)コンクリートm2- 14 -=無:夜間作業補正=無: 1(クレーン機能付)打設:コンクリート規格=各種:養m2単規格・仕様=1号(900mm) 3m以下:施工規模= 0.97砕石の厚さ=17.5cmを超え20.0cm以下:砕石規管理費区分 無WB450130単-50号金額単-52号 0.15箇所歩掛適用年月称単位 1 18-5-40 】単-51号26-12-H1-0002-0管理費区分 無単-14号単価適用年月CB221110名の種類=砕石(各種):費用の内訳=全ての【コンクリート再生骨材|0~80㎜ 】DGD60070価|コンクリート用細骨材 】【砂|コンクリート用細骨材 】格 0.75H=2.40mT-25【コンクリート再生骨材|0~80㎜ 】【生コンクリート 普通ポルトランド|C-4 18-5-40 】【砂式計 0.1620260605数モルタル上塗工 マンホール用 1生工の種類=一般養生:費用の内訳=全ての名称 規格/条件1.000-00000020量単 位労務調整-超過-規制数量1次単価表バックホウ規格=排対(2次)山積0.28m3(平0.2m3) 摘要 単価単価管路掘削20260605 計 1単規:金額単-53号機械掘削工(バックホウ)歩掛適用年月称単位26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名- 15 -m3価格m320260605数DGD10030 1単-15号名称 m3土砂等発生現場=標準:積込機種・規格=バッ 土砂等運搬単-34号規格/条件1.000-00000020量CB210110単 位下:労務調整-超過-規制数量1次単価表バックホウ規格=排対(2次)山積0.28m3(平0.2m3) 掘削摘要【ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]|10t積級 】【タイヤ損耗費|10t積級 良好 供用日 】単価20260605積級 良好 供用日 】管理費区分 無土質=土砂:施工方法=オープンカット:押土の有 :タンパ締固め数量(m3)(実数)=100m3/10 1.1クホウ山積0.8m3(平積0.6m3):土質=土砂( 1無=無し:障害の有無=無し:施工数量=5,し:運搬距離(km)(DID区間無)=0.5km以単規管理費区分 無計金額 1.1管路埋戻歩掛適用年月岩塊・玉石混り土含む):DID区間の有無=無DGD10130称単位m326-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名m3000m3未満:価- 16 -単-16号格0m3:m3]|10t積級 】【タイヤ損耗費|10t【ダンプトラック[オンロード・ディーゼル20260605数単価CB210100 1名称 機械投入埋戻工(バックホウ)し:バックホウ規格=排対(2次)山積0.28m3(平0- 17 -規格/条件1.000-00000020量単 位2m3):タイヤ損耗費=良好:労務調整-超過-規制離(実数入力)=20km:DID区間=DID区間な数量1次単価表 摘要ダンプトラック規格=ダンプトラック 4t積級:運搬距単価単-17号20260605単価DGD10160 整地 CB210610 1単規金額単-54号歩掛適用年月称単位発生土処理26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名m3発生土運搬工(4t積級・2t積級) 機械積込み価格 1m3m320260605数作業区分=残土受入れ地での処理:計 1名称 管理費区分 無離(実数入力)=0.5km:DID区間=DID区間なし:バックホウ規格=排対(2次)山積0.28m3(平 単-36号規格/条件1.000-00000020量単 位労務調整-超過-規制数量1次単価表 - 18 -摘要ダンプトラック規格=ダンプトラック 4t積級:運搬距単価単-18号単価202606050.2m3):タイヤ損耗費=良好:埋戻土運搬DGD10160 1単規金額歩掛適用年月称単位計26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名m3発生土運搬工
(4t積級・2t積級) 機械積込み価格m320260605数 1名称 規格/条件1.000-00000020量箇所単 位労務調整-超過-規制数量1次単価表 DGD60090摘要 単価泥水雨水 小口径ます、蓋等材料費単-56号20260605管理費区分 無単価 1- 19 -単塩ビ製φ200×100(コンクリート防護) 単-55号規ます夜間作業補正=無:鋳鉄製防護蓋設置の有無金額箇所歩掛適用年月称単位 1未満:時間的制約を受ける場合の補正=無:26-12-H1-0002-0管理費区分 無 個単価適用年月名WYB00211価単-19号=有:格20260605数計 1名称 ます設置工(塩化ビニル製) (市場単価) 規格・仕様=ます径 200mm:施工規模=5箇所間作業補正=無:取付管長3m未満の場合の補mDGD60100規格/条件1.000-00000020量単 位労務調整-超過-規制数量1次単価表 満:時間的制約を受ける場合の補正=無:夜摘要取付管布設および支管取付工 (市場単価)単価規格・仕様=管径 100mm:施工規模=5箇所未単価20260605 2 4.69 単-20号単単-57号規取付管計金額正=有:取付管長5m以上12m未満の補正=無歩掛適用年月称単位26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名価- 20 -格硬質塩化ビニル管 φ100(L<3.0m)20260605数箇所名称 :本管材質コンクリート製・陶製の補正=無:間作業補正=無:取付管長3m未満の場合の補mDGD60100規格/条件1.000-00000020量単 位単-21号労務調整-超過-規制数量1次単価表 満:時間的制約を受ける場合の補正=無:夜摘要硬質塩化ビニル管 φ100(3.0m≦L<5.0m)取付管布設および支管取付工 (市場単価)単価規格・仕様=管径 100mm:施工規模=5箇所未単価20260605 2 単単-58号規取付管計金額- 21 -歩掛適用年月称単位26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名価格 7.320260605数正=無:取付管長5m以上12m未満の補正=無箇所名称 :本管材質コンクリート製・陶製の補正=無:圧ポンプ賃料|(100m当り) 】mDGD10400単-22号規格/条件1.000-00000020量正=標準(1.0):対(2次)山積0.28m3(平0.2m3):単 位 8労務調整-超過-規制数量1次単価表軽量鋼矢板引抜工 (両側分) Ⅱ型 H=2.0m【腹起し材賃料|(100m当り) 】【切梁材賃料|軽量金属切梁材(100m当り) 】【水圧ポンプ賃料| 2.0m以下:切梁材区分=切梁材 水圧式パイフ摘要m単価m20260605- 22 -管理費区分 無 8WYB00196単単-62号単-59号規管理費区分 無計 1金額掘削深=掘削深2.0m以下:使用機種=トラックク【腹起し材賃料|(100m当り) 】【切梁材DGD10270単-60号軽量鋼矢板土留歩掛適用年月(100m当り) 】単-61号称単位26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名゚サポート:式DGD10260作業区分=設置撤去:設置段数・掘削深=1段価管理費区分 無格m 820260605数単価軽量鋼矢板建込工 (両側分)土留支保工(軽量金属支保工)軽量鋼矢板賃料レーン 油圧伸縮ジブ型4.9t吊:トラッククレーン賃料補名称 賃料|軽量金属切梁材(100m当り) 】【水掘削深=掘削深2.0m以下:バックホウ規格=排 8圧ポンプ賃料|(100m当り) 】mDGD10400 3.5m以下:切梁材区分=切梁材 水圧式パイフ単-23号規格/条件1.000-00000020- 23 -量正=標準(1.0):掘削深=掘削深2.5m以下:使用機種=トラックク対(2次)山積0.28m3(平0.2m3):単 位労務調整-超過-規制数量1次単価表軽量鋼矢板引抜工 (両側分) 作業区分=設置撤去:設置段数・掘削深=2段摘要m単価m20260605単-63号 2管理費区分 無 掘削深=掘削深2.5m以下:バックホウ規格=排単規管理費区分 無Ⅱ型 H=2.5m【腹起し材賃料|(100m当り) 】【切梁材賃料|軽量金属切梁材(100m当り) 】【水圧ポンプ賃料|単-66号計 1金額【腹起し材賃料|(100m当り) 】【切梁材DGD10270単-64号軽量鋼矢板土留歩掛適用年月(100m当り) 】単-65号称単位26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名゚サポート:式DGD10260価 2 2管理費区分 無格 2m20260605WYB00246数単価軽量鋼矢板建込工 (両側分)土留支保工(軽量金属支保工)軽量鋼矢板賃料レーン 油圧伸縮ジブ型4.9t吊:トラッククレーン賃料補名称 賃料|軽量金属切梁材(100m当り) 】【水日 】単-24号規格/条件1.000-00000020量積級 良好 供用日 】単 位労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要 単価殻発生作業=舗装版破砕:積込工法区分=機20260605単価 有無=無し:運搬距離(km)(DID区間無) 1単m3規金額殻運搬=22.0km以下:費用の内訳=全ての費用:歩掛適用年月称単位26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名 殻運搬械(騒音対策不要、厚15cm以下):DID区間のCB227010価格m3]|10t積級 】【タイヤ損耗費|10t【ダンプトラック[オンロード・ディーゼル20260605数- 24 -計 1名称 舗装版破砕【ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]|10t積級 】【タイヤ損耗費|10t積級 良好 供用単-25号規格/条件1.000-00000020t量単 位労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要 単価アスファルト殻【渡島・桧山地域土木系産業廃棄物処理施設及び処理料金 [中間処分場]|建設廃材 アスファルト塊 昼アスファルト塊 昼間 】単価間 】及び処理料金 [中間処分場]|建設廃材 20260605単-67号 計 1単規金額t管理費区分 有歩掛適用年月称単位- 25 -26-12-H1-0002-0単価適用年月名WB020052 【渡島・桧山地域土木系産業廃棄物処理施設価格20260605数殻処分 1処分費(t)名称 m単-26号舗装版切断規格/条件1.000-00000020量単 位=15cm以下:費用の内訳=全ての費用:労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要m単価単価20260605舗装版切断 舗装版種別=アスファルト舗装版:アスファルト舗装版厚- 26 - 計 1CB430510単規金額歩掛適用年月称単位26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名価格20260605数 1名称 無し:騒音振動対策=不要:舗装版厚=15cm全ての費用:単-27号規格/条件1.000-00000020舗装版種別=アスファルト舗装版:障害等の有無=量- 27 -単 位労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要 単価単価20260605 以下:積込作業の有無=有り:費用の内訳= 1舗装版破砕単規金額歩掛適用年月称単位計26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名m2価格アスファルト舗装版3cm20260605舗装版破砕数m2 1CB430310名称 =2層施工:材料=路盤材(各種):費用の単-28号規格/条件1.000-00000020量全仕上り厚(実数入力)=300mm:施工区分単下層路盤(車道・路肩部)位下層路盤
(車道・路肩部)労務調整-超過-規制数量1次単価表 各種 300mm【切込砕石|0~40㎜ 】摘要 単価単価20260605 1単規金額歩掛適用年月CB410030称単位計26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名m2価格内訳=全ての費用:20260605数m2 1【切込砕石|0~40㎜ 】名称 - 28 -単-29号=2層施工:材料=路盤材(各種):費用の規格/条件1.000-00000020量単 位労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要 単価単価20260605 1CB410031単規金額【コンクリート再生骨材|0~40㎜ 】歩掛適用年月全仕上り厚(実数入力)=270mm:施工区分称単位計26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名- 29 -m2各種0-40再生骨材270mm【コンクリート再生骨材|0~40㎜ 】 価格下層路盤(歩道部)内訳=全ての費用:20260605数m2 1名称 下層路盤(歩道部)規格/条件1.000-00000020量表層(歩道部)単 位CB410261労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要 単価表層(歩道部)再生細粒度アスコン(13)30mm1.4m以上【再生細粒度アスファルト混合物|As量6.5~8.5% 配合率50% 歩道用20260605以下=30mm:材料=再生細粒度アスコン(1単価3):瀝青材料種類=プライムコート PK-3:費用 1.5~8.5% 配合率50% 歩道用 】単平均幅員=1.4m以上:1層当平均仕上厚 70mm規計金額【再生細粒度アスファルト混合物|As量6歩掛適用年月称単位26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名- 30 -m2価格単-30号の内訳=全ての費用: 】20260605数m2 1名称 規格/条件WB0102121.000-00000020量単 位労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要 単価単価単-31号人日20260605単-68号 計 1- 31 -単規金額交通誘導警備員B歩掛適用年月称単位26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名価格20260605数人日 1交通誘導警備員名称 - 32 -規格/条件1.000-00000020作業区分=積込み、取卸し(往復分):仮設材運搬費 1量仮設材等の運搬 (鋼矢板、H形鋼、覆工板、
単(実数入力):運搬割増率(実数入力)=1位無:その他の諸料金の有無=無:労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要国・九州:片道運搬距離(実数入力)=295k単価単-32号20260605管理費区分 無 t 1敷鉄板等)単仮設材等の積込み取卸し費規単-70号単価金額t歩掛適用年月t称単位26-12-H1-0002-0管理費区分 無計単価適用年月名WB010020m:製品長区分=12m以内:運搬割増率=各種価格輸送起点:江別市【積込み荷卸し費(仮設材等)| 】単-69号【積込み荷卸し費(仮設材等)| 】20260605数WB010030 1発注機関区分=北海道・東北・北陸・中・四名称 R0125Z13)規格/条件 割増対象賃金比 0.8421.000-00000020量Z1普通作業員単 位労務調整-超過-規制数量 時間機械掘削工(バックホウ)摘要 単価排対(1次)山積0.45m3(平0.35m3)20260605 100 参考資料(1)DGD10030単 3.9規 割増対象賃金比 0.753計 1金額諸雑費(まるめ)二省労務単価単-71号歩掛適用年月称単位DGD10035ZZ1人26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名式- 33 -管理費区分 無価 8.8 1.5R0102管理費区分 無Z1格単-33号m3ZS3000004人土木一般世話役二省労務単価バックホウクローラ排対(1次) 山積0.45m3(平積0.35m20260605数単価名称管理費区分 無R0125DGD10130Z1 2.5諸雑費(まるめ)規格/条件 割増対象賃金比 0.842式1.000-00000020量m3)Z1普通作業員ZZ1単 位単価Z1労務調整-超過-規制数量 時間摘要排対(2次)山積0.28m3(平0.2m3) 100m3/100m3単価計 7.620260605バックホウ[クローラ]排対(2次) 山積0.28m3(平積0.2 100 参考資料(1)タンパ締固め単規 割増対象賃金比 0.753- 34 -金額二省労務単価単-72号歩掛適用年月管理費区分 無 100称 1単位人費用の内訳=全ての費用:26-12-H1-0002-0管理費区分 無ZS3000004単価適用年月名DGD10032単-34号管理費区分 無価R0102管理費区分 無Z1格CB210450m3m3 3.8人土木一般世話役二省労務単価機械投入埋戻工(バックホウ)20260605数名称管理費区分 無単-73号ダンプトラック 4t積級 20km DID区間なし 排対(1次)山積0.45m3(平0.35m3) 良好発生土運搬工(4t積級・2t積級) 機械積込み規格/条件1.000-00000020量単 位労務調整-超過-規制数量 摘要単-35号- 35 -単価単価20260605 1.1 計参考資料(1)機械損耗部品補正=良好: 10単規金額歩掛適用年月称単位26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名価日格ダンプトラックオンロード・ディーゼル 4t積級m320260605数DGD10180名称DGD10160単-73号発生土運搬工(4t積級・2t積級) 機械積込み規格/条件1.000-00000020- 36 -量単 位 ダンプトラック 4t積級 0.5km DID区間なし 排対(2次)山積0.28m3(平0.2m3) 良好労務調整-超過-規制数量 摘要単-36号単価単価20260605 計参考資料(1)機械損耗部品補正=良好: 10 0.25単規金額歩掛適用年月称単位26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名価日格ダンプトラックオンロード・ディーゼル 4t積級m320260605数DGD10180名称DGD10160mZZ1規格/条件1.000-00000020量単ZS3000004管径150mm 材工共位労務調整-超過-規制数量 Q2G1020010摘要m単価諸雑費(まるめ)刊行物単価20260605単価リブ付硬質塩化ビニル管設置工 参考資料(1) 1単規金額歩掛適用年月称単位リブ付硬質塩ビ管設置工 (市場単価)26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名単-37号呼び径 150mm 20m以上 無 無 価Z1格- 37 - 120260605数計 1式DGD60020名称管理費区分 無規格/条件1.000-00000020量単WYB00107 リブ用くら型マンホール継手位労務調整-超過-規制数量 摘要 単価単価式20260605 計参考資料(1) 1単規金額- 38 -歩掛適用年月称単位26-12-H1-0002-0管理費区分 無 個単価適用年月名単-38号2号 φ150価WYB00105格異形管、継輪、押輪、離防金具、ベント20260605数 1名称規格/条件1.000-00000020量単- 39 -リブ用くら型マンホール継手位労務調整-超過-規制数量 摘要 単価単-39号単価式20260605 計参考資料(1) 1単規WYB00256WYB00255金額歩掛適用年月称単位26-12-H1-0002-0管理費区分 無 個単価適用年月名1号 φ150価格異形管、継輪、押輪、離防金具、ベント20260605数 1名称規格/条件1.000-00000020量箇所単 位労務調整-超過-規制数量 摘要 単価単価20260605 計参考資料(1) 1単WYB00118規流入口削孔工金額単-40号- 40 -歩掛適用年月称単位削孔費WYB0011126-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名価格2号塩ビ管用φ15020260605数 1箇所名称規格/条件1.000-000000200・1号塩ビ管用φ150量箇所単 位労務調整-超過-規制数量 摘要 単価単価20260605 計参考資料(1) 1WYB00218単規流入口削孔工金額単-41号WYB00219歩掛適用年月称単位削孔費26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名価格- 41 -20260605数 1箇所名称ZZ1規格/条件1.000-00000020量単ZS3000004機械施工 手間のみ位- 42 -労務調整-超過-規制10m3以上 無 無数量 摘要 単価諸雑費(まるめ)刊行物単価20260605単価 参考資料(1) 1単砕石基礎設置工(機械施工) (市場単価)規砕石基礎工(手間のみ)金額Q2G1040020単-42号歩掛適用年月称単位26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名m3価Z1格 1m320260605数計 1式名称DGD60060管理費区分 無R0125Z1管理費区分 無特殊作業員規格/条件1.000-00000020バックホウ[クローラ]排対(2次) 山積0.28m3(平積0.2時間量Z1 1単 位単価式労務調整-超過-規制数量 単-72号摘要 単価 割増対象賃金比 0.842計20260605 参考資料(1)ZZ1- 43 - 10諸雑費(まるめ)単規 割増対象賃金比 0.753金額 0.23 二省労務単価DGD10032m3)単-43号歩掛適用年月ZS3000004R0101称単位人26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名 割増対象賃金比 0.780二省労務単価 1.3Z1DGD10240管理費区分 無価管理費区分 無Z1格 0.47人建込工 (たて込み簡易土留)人普通作業員土木一般世話役m二省労務単価20260605R0102数 0.23掘削深2.5m以下名称管理費区分 無mR0125Z1管理費区分 無特殊作業員規格/条件1.000-00000020量Z1 1単引抜工 (たて込み簡易土留)位単価式労務調整-超過-規制掘削深2.5m以下 標準(1.0)数量 摘要 単価DGD10250 割増対象賃金比 0.842 0.14 0.14 0.27計20260605 参考資料(1)L001120001ZZ1 10諸雑費
(まるめ)4.9t吊 リース置場渡し単規 割増対象賃金比 0.753 0.14金額二省労務単価刊行物単価単-44号歩掛適用年月ZS3000004R0101称単位人26-12-H1-0002-0管理費区分 無- 44 -単価適用年月名 割増対象賃金比 0.780二省労務単価Z1管理費区分 無価管理費区分 無Z1格人 人普通作業員土木一般世話役二省労務単価日20260605R0102数トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]名称管理費区分 無規格/条件1.000-00000020量単 位労務調整-超過-規制m2数量WYB00205 摘要整備費単価H=2.5m式20260605管理費区分 無 5,250単価 参考資料(1)建込み簡易土留賃料単単-45号規H=1.5~3.5m計金額歩掛適用年月WYB00206称パネル ガイドレール 支保材等賃料単位26-12-H1-0002-0日・m2 管理費区分 無単価適用年月名価WYB00195格20260605数 1名称 150- 45 -Z1管理費区分 無潜水ポンプ 口径φ50mm 全揚程5m規格/条件 割増対象賃金比 0.8421.000-00000020工事用水中モータポンプ[普通型]量Z1 1普通作業員単 位単価 0.05式- 46 -労務調整-超過-規制数量 ポンプ運転工摘要 単価計日20260605特殊作業員 参考資料(1)ZS8000004ZZ1単単-46号作業時排水 発動発電機 1台 規 1金額二省労務単価刊行物単価諸雑費(率+まるめ)歩掛適用年月R0101 1称単位人26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月Z1の合計金額に18%を乗じた金額を算出する。
規 割増対象賃金比 0.753計 1金額二省労務単価型わく工歩掛適用年月称単位ZS8000004ZZ1人26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名二省労務単価式インバート型枠工(製作)管理費区分 無価 1.5単-74号管理費区分 無Z1格人 人普通作業員土木一般世話役二省労務単価20260605R0102数単価- 74 -名称諸雑費(率+まるめ)管理費区分 無Z1 割増対象賃金比 0.963規格/条件1.000-00000020量Z1単参考資料(2)位 16.1労務調整-超過-規制数量Z1の合計金額に14%を乗じた金額を算出する。
R0119摘要 単価単-75号トンネル作業員20260605 100 m2トンネル特殊工 割増対象賃金比 0.929単規 4計 1金額二省労務単価歩掛適用年月R0121称単位ZS8000004ZZ1人- 75 -26-12-H1-0002-0管理費区分 無単価適用年月名R0120二省労務単価式管理費区分 無価トンネル世話役WB450132管理費区分 無Z1格人 人二省労務単価インバート型枠工(設置・撤去)20260605数単価 割増対象賃金比 0.920 4名称諸雑費(率+まるめ)管理費区分 無集計リスト(材料)工事区分Y0G5010030-005 (100m当り) 1単位 規格森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線 数量Y0G5020020-005金額下水道単価 軽量金属切梁材(100m当り)集計リスト(材料) 1式当 初 工事名Y0G5030020-005集計区分コード材料26-12-H1-0002-0水圧ポンプ賃料名称- 1 -切梁材賃料式管渠新設工事(第1工区)摘要(100m当り) 1式腹起し材賃料刊行物単価JIS型(勾配受) φ600㎜ T-25 浮上防止ZDD1526000 38.806グラウンドマンホール鋳鉄蓋Z010020045ZZ000001工事区分生コンクリート 普通ポルトランド 0.465 1レギュラー スタンド渡し 無鉛 JIS K 22単位 規格刊行物単価森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線 ZS3000004コンクリート再生骨材数量 金額タイヤ損耗費Z006704001下水道 10.743ガソリン4t積級 良好 供用日その他(材料)m3単価 1,036.574C-4 18-5-40 02 2号組集計リスト(材料) 2供用日刊行物単価当 初L工事名地方資材単価集計区分- 2 -地方資材単価諸雑費(まるめ)、
かぎ付諸雑費(率+まるめ) 0.318刊行物単価 1グリーンコードZS8000004材料26-12-H1-0002-0Z006702002名称m3式 式管渠新設工事(第1工区)摘要 1ZDD0290500 0~80㎜ZAB4726000グリーン軽油 L ミニローリー渡し式工事区分m3コンクリート再生骨材径18インチZDD0082000コンクリートカッタ (ブレード)t単位 規格建設廃材 アスファルト塊 昼間 PK-3 プライムコート用森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線 ZDD5633000Z004130002数量その他単価金額基本運賃区分B- 3 -切込砕石下水道ZDD0806500道用ZDD0290000 0.212単価枚 tZ006540009グリーン 16 刊行物単価集計リスト(材料)t0~40㎜砂 65.566当 初 工事名集計区分 0.342アスファルト乳剤Z006810120その他単価刊行物単価 0.2地方資材単価ZDD0045000再生細粒度アスファルト混合物 As量6.5~8.5% 配合率50% 歩コード製品長12m以内 200kmまでコンクリート用細骨材材料地方資材単価26-12-H1-0002-00~40㎜地方資材単価理施設及び処理料金 [中間処分場名称 3.774基本運賃区分Bグリーン渡島・桧山地域土木系産業廃棄物処m3 0.029Z006810121管渠新設工事(第1工区)製品長12m以内 20km毎加算額摘要 16L地方資材単価t 0.009m3地方資材単価- 4 -細骨材のフルイ分試験工事区分試料 1ZAF2255000単位 規格森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線 数量 金額下水道 32単価道建設部策定単価 細骨材の洗い試験集計リスト(材料) 1間接経費・一般管理費含む当 初 工事名集計区分積込み荷卸し費(仮設材等)ZAF2255400道建設部策定単価コード材料26-12-H1-0002-0道建設部策定単価名称試料管渠新設工事(第1工区)摘要Z006800004間接経費・一般管理費含むt集計リスト(その他)工事区分単位 規格森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線 数量 金額下水道その他単価 式当 初 工事名集計区分コード26-12-H1-0002-0名称- 1 -管渠新設工事(第1工区)集計リスト(その他)摘要 1諸雑費工事区分建込み簡易土留賃料 5,250リブ用くら型マンホール継手 1単位0・1号塩ビ管用φ150規格H=1.5~3.5m森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線 数量 金額個下水道その他H=2.5m 日・m2単価個調整リング 1 150整備費マンホール用断熱蓋削孔費 12号 φ1501号 φ150m2個当 初H=0.05m φ600㎜工事名2号塩ビ管用φ150集計区分- 2 -箇所調整高25㎜迄削孔費 1コード26-12-H1-0002-0φ600リブ用くら型マンホール継手名称個管渠新設工事(第1工区)集計リスト(その他)摘要個 3調整金具 1 1箇所1号マンホール H=0.30m工事区分躯体ブロック調整高25㎜迄 1 1単位 規格調整リング森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線 数量 金額個- 3 -下水道個その他φ600 1単価躯体ブロック1号マンホール H=0.30m 個 1斜壁1号マンホール H=1.80m 11号マンホール個当 初 工事名集計区分マンホール用断熱蓋 1個直壁H=0.05m φ600㎜コード調整金具26-12-H1-0002-0名称底版個 個管渠新設工事(第1工区)集計リスト(その他)個摘要 11号マンホール H=1.80m個 1号マンホール H=0.30m 1 1斜壁- 4 - 4工事区分t/日φ400×0.20アルミ腹起基本料単位 規格森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線 数量 金額下水道底版個 4鋳鉄製蓋その他 0.8単価アルミ腹起賃料 4軽量鋼矢板整備費 丸型汚水桝躯体φ400×0.25 丸型汚水桝上部 22 2個φ390 T-14当 初 9工事名集計区分Ⅰ~Ⅲ型 90日以内コード26-12-H1-0002-0名称本・日軽量鋼矢板賃料コンクリート底版個管渠新設工事(第1工区)集計リスト(その他)個摘要1号マンホールφ400t 本同上 1 4Ⅰ~Ⅲ型 90日以内工事区分軽量鋼矢板賃料 t/日アルミ腹起賃料アルミ水圧サポート基本料アルミ水圧サポート賃料本単位 規格森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線 本・日 11数量 金額水圧ポンプ基本料下水道本 22 4軽量鋼矢板整備費その他単価 アルミ腹起基本料台 40当 初 工事名 4集計区分コード本・日26-12-H1-0002-0 2水圧ポンプ賃料名称アルミ水圧サポート賃料t本・日管渠新設工事(第1工区)集計リスト(その他)摘要- 5 -台・日 20 1同上 0.4工事区分台・日 2本 アルミ水圧サポート基本料単位 規格森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線 数量 金額下水道水圧ポンプ賃料その他単価 1当 初 工事名集計区分- 6 -コード26-12-H1-0002-0 10水圧ポンプ基本料名称管渠新設工事(第1工区)集計リスト(その他)台摘要
工 事 費 内 訳 書年 月 日様会 社 名:代表者名:整理番号 第 号工事名 森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線管渠新設工事(第1工区)単位 数量 金額管路式 1管きょ工(開削)<管径φ150mm>式 1管路土工式 1管布設工式 1管基礎工式 1管路土留工工事区分・工種・種別- 1 -工 事 費 内 訳 書工事名 森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線管渠新設工事(第1工区)単位 数量 金額 工事区分・工種・種別式 1開削水替工式 1マンホール工式 1組立マンホール工式 1取付管およびます工式 1管路土工式 1ます設置工式 1取付管布設工式 1管路土留工式 1- 2 -工 事 費 内 訳 書工事名 森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線管渠新設工事(第1工区)単位 数量 金額 工事区分・工種・種別付帯工式 1舗装版破砕工式 1アスファルト舗装復旧工式 1仮設工式 1交通管理工式 1直接工事費式 1うち材料費式 1うち労務費式 1共通仮設式 1- 3 -工 事 費 内 訳 書工事名 森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線管渠新設工事(第1工区)単位 数量 金額 工事区分・工種・種別共通仮設費式 1運搬費式 1技術管理費式 1現場環境改善費(率計上)式 1共通仮設費(率計上)式 1純工事費式 1現場管理費式 1うち法定福利費の事業主負担額式 1うち建退共制度の掛金- 4 -工 事 費 内 訳 書工事名 森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線管渠新設工事(第1工区)単位 数量 金額 工事区分・工種・種別式 1工事原価式 1うち安全衛生経費式 1一般管理費等式 1工事価格(=入札者の見積額)式 1注1 電子ファイルで内訳書を提出するときは、会社名(又はJV名)を記載のうえ入札書に添付してください。
紙で内訳書を提出するときは、入札書と同様に記名押印が必要です。
2 「値引き」、「調整額」、「出精値引き」の名目等による根拠のない端数処理や減額の記載は行わないでください。
北 海 道 森 町令和 8 年度森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線管渠新設工事(第1工区)特 記 仕 様 書 仕 様 書 本工事は、北海道建設部監修による「土木工事共通仕様書」と(財)下水道新技術推進機構発行の「下水道土木工事必携(案)」及び「特記仕様書」を適用する。
・本工事の写真提出は別紙「提出写真確認一覧表(参考資料)」による。
総 則・本工事は、設計書、設計図、契約総則、工事施工規定及び契約書によって施行しなければならない。
又、これらに明記されてい・設計内訳書、設計図及び仕様書において、施工上明瞭でない箇所又は疑義を生じた場合は、工事監督員の指示するところによる。
ない場合でも工事の施工上当然必要な事項は、工事監督員の指示に従って、受注者の責任により施工するものとする。
・本工事は、北海道建設部監修による「土木工事共通仕様書」と(財)下水道新技術推進機構発行の「下水道土木工事必携(案)」・本工事の提出書類は別紙「提出書類確認一覧表(参考資料)」による。
を適用する。
(各最新版) 一 般 事 項 1.本設計図書中に明示した記載事項における疑義については、事前に監督員と打ち合わせのこと。
2.各特記仕様については別紙のとおりである。
3.工事の施工にあたり労働災害及び交通事故の防止に努めるものとする。
特 記 仕 様 書 完全週休2日(土日)及び月単位の週休2日工事【現場閉所】の実施について1.本工事は、完全週休2日(土日)及び月単位の「週休2日工事」の対象工事である。
2.受注者が完全週休2日(土日)及び月単位の週休2日の施工を行う希望がある場合、工事着手前に発注者に対して完全週休2日(土 日)及び月単位の週休2日に取り組む旨の協議を行い、協議が整った場合に完全週休2日(土日)及び月単位の週休2日での施工を行 を行う希望がある場合、工事着手前に発注者に対して月単位の週休2日に取り組む旨の協議を行い、 う工事である。
なお、月単位の週休2日が達成できない場合においても通期の週休2日による施工を行わなければならない。
3.完全週休2日(土日)とは、対象期間内の全ての週において、土日に現場閉所されている状態をいう。
日数以上に閉所を行っている場合に、4週8休(28.5%)以上を達成しているものとみなす。
月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、土日・祝日に関わらず4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状況を 対象期間は、契約期間内において工事着手日から工事完成日までの期間をいう。
なお、年末年始6日間及び夏期休暇3日間、工場製 作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間、発注者があらかじめ対象外としている内容に該当する期間、受注者の 責によらず現場作業を余儀なくされる期間などは対象期間に含まない。
工事契約後、週休2日対象期間としていた期間において、受注 者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間などは対象期間に含まない。
工事契約後、週休2日対象期間としていた期間において、 受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者で協議して現場閉所による週休2日の対象外とする作業 いう。
と期間を決定するものとする。
上の水準に達する状態をいう。
ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では28.5%に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計4.現場閉所とは、巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場が閉所された状態をいう。
なお、降 雨、降雪などによる予定外の現場閉所日についても現場閉所日に含めるものとする。
5.完全週休2日(土日)とは、対象期間の全ての週において、現場閉所を土日に指定し、1週間に2日以上の現場閉所を行ったと認め られる状態をいう。
なお、土日に加えて、受注者自らが土日以外にも現場閉所することは可能とする。
ただし、受注者の責によらず土 日に施工を行わざるを得ない場合は、土日に代わる現場閉所日を指定するものとする。
月単位の4週8休とは、対象期間内の全ての月毎に現場閉所日数の割合(以下、「現場閉所率」)が28.5%(8日/28日)以 通期の4週8休とは、対象期間内の現場閉所率が、28.5%(8日/28日)の水準の状態をいう。
所状況に応じて補正係数を乗じるものとする。
ただし、土木工事標準積算基準書(共通編)第Ⅵ編第Ⅱ章市場単価に掲載されている工 種のみ補正対象とする。
なお、その他労務費分が明らかとなっていない単価等については、補正の対象としない。
6.週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づくりを目指すものであることから、週休2日による施工を実施す る受注者は、その趣旨に沿った休日の取得に努めるものとする。
7.週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。
1)受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者へ提出する。
2)受注者は、実施結果を発注者へ報告する。
当初予定価格では、月単位の4週8休の補正係数を各経費に乗じている。
休日率の達成状況を確認後、完全週休2日を達成した場 合は、完全週休2日(土日)の補正係数に設計変更をする。
なお、月単位の4週8休に満たないものについては、補正を減ずる設計 変更をする。
1)現場の閉所状況 上記5に示した現場の閉所状況を達成した場合。
2)補正方法 ・共通仮設費率1.02 ・現場管理費率1.03 ・共通仮設費率1.01 ・現場管理費率1.02 ・労務費 1.02 【補正係数】 完全週休2日(土日) 4週8休以上(月単位)9.現場の閉所状況に応じて、以下の補正係数を、労務費、共通仮設費率、現場管理費率に乗じる。
市場単価方式についても、現場の閉8.週休2日の実施状況について、発注者が必要に応じて聞き取り等の確認を行う場合には、受注者は協力するものとする。
市場単価方式の週休2日補正係数は、右記ホームページによる URL:https://www.pref.hokkaido.lg.jp/kn/ksk/shukyufutsuka.html10.週休2日の実施計画書提出後、当該工事の全体工期については、影響はでないものの、一部の施工内容・箇所に変更があり、工期 内での期限を設ける必要がある場合は、対象期間外と出来る場合があるので、受発注者間協議を行うこと。
・労務費 1.02量費用等のすべては受注者の責任によるものとする。
工 程 ・ 用 地 関 係 ・汚水桝、マンホール設置箇所について、オフセット(3点)をとり出来型図に必ず明示すること。
・本工事区間に施工時間の制限条件があるため、別途協議する。
・現場着手は、汚水桝設置箇所の確認をするため、施工業者が測量を行い、設置予定箇所に赤でマーキングし、確認終了後に着手すること。
・施工箇所に設置してある用地境界杭・ピン等は、引き抜きや損傷をあたえないように施工すること。
測量を実施した段階で、近接・支障となる場合は、監督員に報告し、指示を受けること。
これを怠ったことにより境界杭等の紛失や損害に係る補償費用、測・現場着手前(舗装切断前)に測量が終了した段階で、監督員に報告すること。
報告があり次第、建設課と監督員で用地境界杭・ピン等がないか確認するので、確認終了後に現場着手すること。
・飲食店・商店等前の施工は、定休日に施工する等十分配慮すること。
・舗装復旧前(舗装撤去終了後)に、道路管理者の路盤検査を受けるため、工程を監督員に報告し、路盤検査終了後に舗装復旧を行うこと。
下水道工事に伴う注意事項について・下水道事業は、管渠工事終了後には受益者負担金の賦課、排水設備設置の義務等住民の方の協力なくしては成り立たない事業であるので、工事中は極力迷惑をかけないよう細心の配慮をして施工すること。
・工事中は下記の点に注意し施工すること。
①工事施工は原則午前8時から午後5時までとし、遅くとも午後6時には後片付けまで終了すること。
作業の進捗により終了時間が遅くなる場合は必ず監督員に報告し、指示を受けること。
②工事施工前に、付近住民の方に細心の配慮をして必ず周知すること。
③施工工程は余裕を持って計画し、安全管理に万全を期すこと。
④契約工期は、余裕を持って設定しているため、土・日曜日、祝日の施工は極力行わないこと。
また、どうしても施工する場合は前日の午前中までに休日施工願いを提出し、監督員の承諾を得ること。
⑤朝礼等でこのことを工事従事者全員に周知し、共通認識の元適切に施工すること。
受注者は、作業にあたって、下水道施設の付近では絶対に裸火を使用しないこと。
じるとともに、呼吸用防護具等を常備すること。
なお、酸素及び硫化水素の測定結果は、記録・保存し、監督員が提示を求めた場合は、その指示に従うこと。
(3)作業中、酸素欠乏空気や有毒ガスなどが発生した場合は、ただちに必要な措置を講ずるとともに、監督員及び他関係機関に 緊急連絡を行い、その指示により、適切な措置を講ずること。
(4)資格を必要とする諸機械を取り扱う場合は、必ず有資格者をあて、かつ、誘導員を配置すること。
4.その他(1)受注者は、作業に従事する者に対して、定期的に当該作業に関する安全教育を行い、作業員の安全意識の向上を図ること。
(2)受注者は、厚生労働省令で定める酸素欠乏危険作業に係る業務について、特別な教育を行うこと。
3.労働災害防止(1)現場の作業環境は、常に良好な状態に保ち、機械器具その他の設備は常時点検して、作業に従事する者の安全を図ること。
(2)マンホール、管渠などに出入りし、またはこれらの内部で作業を行う場合は、厚生労働省令で定める酸素欠乏危険作業主任 者の指示に従い、酸素欠乏空気、有毒ガスなどの有無を作業開始前と作業中は常時調査し、換気等事故防止に必要な措置を講酸素欠乏・硫化水素等有毒ガスによる事故防止について1.現場体制(1)既設マンホール内(管路含む)で作業を行う場合は、酸素欠乏危険作業主任者を定め、現場に常駐させ、所定の業務に従事させること。
(2)施工計画書に、酸素欠乏危険作業主任者届を添付すること。
(第2種酸素欠乏作業者主任者技能修了証の写しを添付のこと。)2.安全教育・排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。
2.環境保全対策と。
・本工事の施工については通常の施工法によるものとするが、万一公害が生じたり、また生じる恐れがある場合は、別途協議する。
1.騒音・振動対策 公 害 対 策 に つ い て ・「低騒音・低振動型建設機械指定事項」に基づき指定されている建設機械を使用すること。
・本工事の施工にあたっては、騒音・振動の測定を行う場合があり、測定方法等について監督員と協議する。
・本工事区間は、住宅地等が近接しているので、特に施工に際しては、騒音・振動等の公害防止策は通常より十分な配慮をするこ・本工事に伴い、周辺地盤の変状を監視するものとし、変化が生じた場合には速やかに監督員へ報告する。
なお、測定箇所・方法については監督員と協議する。
排出ガス対策型建設機械について・排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。
・施工計画書に排対か非排対かを明記することとする。
・写真撮影により確認出来るようにする。
・本工事区間内に支障物件はないが、試掘調査等において支障がでた場合は、監督員と協議する。
工事支障物件について ・本工事区間内おいて水道管・道路縦断排水管及びNTTケーブル等が埋設されている。
施工に当たっては、損傷を与えないよう企業管理者の立会を求めて入念に施工すること。
・現場着手前に、NTTと確認した地下埋設物確認書を提出すること。
全工種 作業場所の起終点 2人/日 作業開始から作業終了まで 18交通誘導警備業務に係る1級又は2級検定合格者1名以上工種 配置場所 交通誘導員数 配置時間 配置日数 備考 交 通 管 理 に つ い て ・工事現場には、交通誘導員を配置し、交通事故防止、労働事故防止には万全を期すものとする。
・本工事区間は、道道歩道部を施工するため、一般車両の円滑な交通管理を行うものとする。
・本工事区間は、飲食店前等を施工するので、交通事故防止・歩行者の安全に万全を期すものとする。
・本工事において、交通誘導員は下記のとおり配置するものとする。
なお、保全施設については、参考図書等を参照すること。
交通誘導員の資格について 1 本工事は、公安委員会が認定する検定合格警備員の配置を必要とする路線に係る工事現場であるため、交通誘導員は 警備業法に定める警備員であって、下表に示す交通誘導警備業務に係る1級又は2級検定合格者を配置すること。
資 格 確 認 資 料交通誘導警備業務に係る1級又は2級 交通誘導警備業務に係る1級又は2級検定合格警備員 検定合格証明書(写し)2 交通誘導員の配置に当たっては、交通誘導警備業務を行う場所ごとに、1級又は2級検定合格警備員を1人以上とす ること。
3 交通誘導員としての資格等を確認できる資料を施工計画書に添付すること。
4 「公安委員会が認定する検定合格警備員の配置を必要とする路線」については、北海道警察本部ホームページによる。
土 工 に つ い て ・残土置場は、砂原町有地とする。
・残土処理に先立ち地形を実測し、又は量の確認が出来る資料(写真を含む)を提出すること。
・残土置場の敷均し方法については、監督員の指示を受け、15t級ブルドーザーを使用する。
・埋戻しに使用する流用土は監督員の指示するポイントで試験を行い、成績試験書を監督員に提出し、承諾を受けて使用すること。
・路体、路床、下層路盤の現場密度試験については、監督員の指示するポイント(3地点)で必ず実施すること。
・埋戻しについて、液状化対策のため締固密度を路体90%以上、路床・路盤95%以上とすること。
・残土処理後の整理については、監督員に通知し、その保全又は必要に応じて措置等を行うこと。
・発生する残土については、良質土は現場埋戻し土として流用するものとし、不良土は残土置場へ搬入する。
残土置場指定位置図残土置場・当該工事では循環税相当額を見込んでいないが、適切な工程管理において産業廃棄物が最終処分場または中間処理場に搬入されて、循北海道循環資源利用促進税について・当該工事で発生する産業廃棄物が道内の最終処分場に直接搬入される場合または、中間処理場に搬入される場合でも、減量化・リサイので適正に処理すること。
クル等により残さ等が発生し、最終処分場に搬入される場合は、北海道循環資源利用促進税(以下、「循環税」という。)が課税される環税相当額が必要となる場合は、別途協議する。
・建込作業中、バックホウの打撃による建込作業は行ってはならない。
確認ができるよう管理しなければならない。
仮 設 工 に つ い て ・機材の引抜きは、締固め厚さごとに引抜き、パネル部分の埋戻しと締固めを十分行い、監督員の検査を受けるか又は写真・本開削工事における仮設物は任意とする。
仮設方法は、施工計画書に記載し、監督員の承認を得ること。
(図面の建込簡・施工計画書に仮設物の応力計算書を添付すること。
易土留及び軽量鋼矢板は参考図とする。
)(N/mm2) (%) (mm) (cm) (%) (kg/㎥)C-4 17.7 4.5 40 5 55 -C-9 4.5 40 15 50 370混 和 剤構 造 物 コンクリートの標準配合 公示 内容 種類配合例設 計 基 準 強 度空 気 量粗 骨 材 の 最 大 寸 法ス ラ ン プ水 セ メ ン ト 比最 小 セ メ ン ト 量 アスファルトについて合 材 名 再生合材混合率 (%) 摘 要 ・ 合材の標準配合は、下記のとおりである。
(t/㎥)(t/㎥)(t/㎥)50%50% アスファルト安定処理(車道用)2.152.302.35(t/㎥)粗 粒 度 ア ス コ ン ( 車 道 用 )密 粒 度 ア ス コ ン ( 車 道 用 )(t/㎥)2.35細 粒 度 ア ス コ ン ( 歩 道 用 )細粒度ギャップアスコン(車道用) 2.302.35 (t/㎥)密粒度ギャップアスコン(車道用)50%50%50%50%mmmm 95 100mm 52 72mm 40 60μm 25 45μm 16 33μm 8 21μm 6 1160013.24.752.363.密粒度アスコン(13F)、再生密粒度アスコン(13F)は、下記の粒度範囲と目標粒度を標準とする。
表-1 密粒度アスコン13F、再生密粒度アスコン13Fの粒度範囲19フ ル イ 目密粒度アスコン13F・再生密粒度アスコン13F~~~~97.5625035アスファルト(密粒度アスコン13F)舗装について1.密粒度アスコン(13F)及び再生密粒度アスコン(13F)の配合設計にあたっては、下記事項及び北海道建設部土木工事共通 仕様書、プラント再生舗装技術指針の規定によるものとする。
なお、下記事項と北海道建設部土木工事共通仕様書の記載内容に相違 がある場合は、本特記仕様書を優先するものとする。
1002.対象混合物は、密粒度アスコン(13F)及び再生密粒度アスコン(13F)(再生骨材混合率20~50%)とする。
100粒 度 範 囲 目 標 粒 度通過重量百分率~~~共通範囲の中央値300150248.5 7514.5 設計するアスファルト量は、全ての基準値を満足するアスファルト量の範囲(共通範囲)の中央値とし、概ね5.0~7.0 %を目標とするが、5.0%未満となる場合には、積雪寒冷地における耐久性確保の観点から、再検討を行うこと。
4.仕様書及び関連図書類に記載されていない事項については、工事監督員と協議するものとする。
(概ね5.0~7.0%程度を目標)1.7程度(再生混合物の場合はF/A値にこだわらない)F/A設計アスファルト量 予定しているが、10月31日以前の施工となる場合は、別途協議するものとする。
の施工となる場合は、別途協議するものとする。
ケース2(施工工程上、11月1日以降の施工完了予定となる工事の記載例) ○附帯工の内、車道表層舗装の細粒度アスコン(または細粒度ギャップアスコン)は施工工程上、11月1日以降の施工をアスファルト(密粒度アスコン13F)舗装の「設計変更」 ケース1(施工工程上、10月31日までに施工完了予定となる工事の記載例) ○附帯工の内、車道表層舗装の密粒度アスコンは施工工程上、10月31日までの施工を予定しているが、11月1日以降 冬期(11月1日以降)の取扱について・密粒度アスコンの使用については原則10月31日までとし、冬期に係る設計変更の取扱については以下のとおりである。
・ ・:函館建設管理部管内(受入可能な施設のうち積算上運搬費等も含めて一番安価な処理施設を想定):片道運搬距離22㎞以内:特になし最終処分想定している処理施設が異なる場合においても設計変更の対象としない。
ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によるものでない化等を実施することとするが、受注者において適正な処理施設を選定し、施工計画書に建設廃棄物における適正処理計画について記載する(1)処分場所:再資源化建設リサイクル法に係る対象建設工事について1 この工事は建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄2 分別解体等によって発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、発生木材、アスファルトコンクリート塊)は、次のとおり再資源物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。
こと。
また、処分場所については積算上の条件明示であり、処分場所を指定するものではない。
なお、受注者の提示する処理施設と積算上Ⅰ アスファルト塊事項についてはこの限りではない。
また、変更が生じた場合は、必要な資料を提出の上、工事監督員と協議すること。
Ⅱ コンクリート塊(1)処分場所 :函館建設管理部管内(受入可能な施設のうち積算上運搬費等も含めて一番安価な処理施設を想定)(2)運搬距離(3)処理方法(4)受入条件3 当該工事受注後速やかに再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書の必要事項を記載し工事監督員に提出すること。
また、実施状況を把握し、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を作成し、工事完成後工事監督員に提出するとともに、1年間保存すること。
(2)運搬距離 :片道運搬距離 ㎞以内(3)処理方法 :再資源化 最終処分(4)受入条件 :特になし7.パンフレット・工法説明ビデオ 8.地域対策費等(地域行事等の経費含む) 9.社会貢献3.工事完成時には、現場環境改善の実施状況がわかる写真等の資料を提出する。
安 全 関 係1.工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2.盗難防止対策(警報機等) 3.避暑・防寒対策地 域 連 携1.完成予想図 2.工法説明図 3.工事工程表 4.デザイン工事看板(各工事PR看板含む)5.見学会等の開催(イベント等の実施含む)5.昇降設備の充実 6.環境負荷の低減6.見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営営 繕 関 係1.現場事務所・監督員詰所の快適化 2.労働者宿舎の快適化3.デザインボックス(交通誘導員待機室)の快適化 4.現場休憩所の快適化5.健康関連設備及び厚生施設の充実等 は、施工計画書を提出する際に協議する。
[別 表]計 上 費 目 実施する項目(率計上分)仮 設 備 関 係1.用水・電力等の供給設備の充実 2.緑化・花壇 3.ライトアップ施設4.見学路及び椅子の設置現場環境改善について1.現場環境改善は、周辺住民の生活環境への配慮及び一般住民への建設事業の広報活動、現場労働者の作業環境の改善を行うために実施することを目的とする。
2.現場環境改善の実施内容については、次のとおりとする。
(1)次の[別表]より、実施する項目を選択する。
(2)実施内容は、仮設備関係、営繕関係、安全関係、地域連携のうち5項目を基本とし、具体的な実施内容・実施時期について 産業廃棄物処理について ・工事に伴う、産業廃棄物の処理は、産業廃棄物許可施設へ運搬すること。
・マニュフェストを必ず使用し、原本を5年間保管すること。
また、コピー提出の義務はないが、完成検査時には原本を持参すること。
関し建設業法第十五条第二号イ、ロ又はハに該当する者で当該工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をつかさどるもの(監理技術者)を置かなければならない。
その他 1.主任技術者及び監理技術者の設置・建設業者は、その請け負った建設工事を施工するときは、当該建設工事に関し建設業法第七条第二号イ、ロ又はハに該当する者で当該工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をつかさどるもの(主任技術者)を置かなければならない。
・発注者から直接建設工事を請け負った特定建設業者は、当該建設工事を施工するために締結した下請契約の請負代金の額が建設業法第三条第一項第二号の政令で定める金額以上になる場合においては、前項の規定にかかわらず、当該建設工事にらない。
・工事現場における建設工事の施工に従事する者は、主任技術者又は監理技術者がその職務として行う指導に従わなければな2.主任技術者及び監理技術者の職務理、品質管理その他の技術上の管理及び当該建設工事の施工に従事する者の技術上の指導監督の職務を誠実に行わなければならない。
・主任技術者及び監理技術者は、工事現場における建設工事を適正に実施するため、当該建設工事の施工計画の作成、工程管4 社内検査結果は、検査状況写真を添付し、検査の都度報告するものとする。
又、工事完成時の社内検査結果は完成通知書と 同時に提出することとする。
社 内 検 査1 受注者は、工事の完成時、主要な施工の段階の区切り、さらには工事の重要な部分で工事完成後に手直し又は検査が困難と なる箇所について自主的に社内検査を行い、その結果を工事監督員に報告しなければならない。
2 受注者は、施工計画書の作成時に社内検査員、検査箇所、検査数量等について計画し、工事監督員の確認を得るものとする。
3 社内検査員は、当該工事の現場代理人、主任技術者以外の者で受注者があらかじめ指定した職以上にある者を原則とする。
A分類 書 類 名 提 出 時 期 提 出 先 数量 対 象 工 事 備 考 確認① 工事着手届 契約後速やかに 監督員経由 2 すべて A B C① 工事工程表 契約締結から14日以内監督員経由 2 すべて A B C 労働基準監督署の押印が必要① 現場代理人等指定通知書 契約後速やかに 監督員経由 2 すべて A B C 経歴書添付① 建退共関係 契約後速やかに 監督員経由 2 すべて A B 一部原本・一部複写① 労働者災害補償保険料報告書契約後速やかに 監督員経由 2 すべて A B① 共同企業体編成表 契約後速やかに 監督員経由 2 共同企業体受注時① 下請人選定通知書 契約後速やかに 監督員経由 2 すべて A B C 注文請書のコピー添付、施工体系図添付① 工事カルテ(コリンズ) 契約後10日以内 監督員経由 1 500万円以上 A B 変更・完成時も必要② 施工体制台帳 都度(成果品) 監督員 1 200万円以上② 施工計画書 現場着手前(成果品)監督員 1 すべて A B 道路使用・消防届出・NTT確認書・汚水桝確認書等含む② 使用材料承諾届 使用前(成果品) 監督員 1 すべて A B 成績試験表を添付すれば品質管理には添付不要①・②工事施工協議簿 指示・承諾・協議・検査・確認時(成果品) 監督員 2 すべて A B C 段階確認・立会願い・社内検査結果等含む② 安全訓練等実施報告書 成果品(監督員の請求があった場合は直ちに提示) 監督員 1 すべて A B・Cは提示のみ② 履行報告書 履行報告書(毎月)、週間工程表(毎週)、休日作業願いは都度(成果品) 監督員 1 すべて A 履行報告・週間工程表はメール可、共通仕様書Ⅱ-1-9② 出来形管理図書 成果品 監督員 1 すべて A B C 出来形数量一覧表・出来形管理図書・出来形図等(A-1、A-3両方、CADデータはCDR提出)② 品質管理図書 成果品 監督員 1 すべて A B 現場試験・資材試験等② 工事写真 成果品 監督員 1 すべて A B C A・Bは電子データー(CD-ROM)も必ず提出② 建設副産物処理簿 成果品 監督員 1 すべて A B C マニュフェストは、原本を完成検査時に持参。
残土処理も含む② 交通誘導員集計表 成果品 監督員 1 すべて A B 伝票は提示のみ② 現場環境改善実施報告書 成果品 監督員 1 現場環境改善対象工事 実施内容(金額等)・写真等① 工事完成通知書 工事完成時 監督員経由 2 すべて A B C 完成前・後写真添付する③ COBRIS関係 完成後速やかに 監督員 1 100万円以上 A B C 計画書は施工計画書に添付、実施書は再資源化等報告書に添付① 再資源化等報告書 再資源化完了後速やかに 監督員経由 1 リサイクル法対象工事 A B 再生資源利用実施書・促進実施書を添付対象工事のみ対象工事のみ対象工事のみ※1.当工事は提出ランクAを適用します。
※2.リストに無いもので特に提出の必要があると判断された場合は、監督員から指示する場合があります。
※3.分類 ①契約図書 ②成果品 ③その他提 出 書 類 確 認 一 覧 表 (参考資料)工事名 森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線管渠新設工事(第1工区)提出ランク令和 年 月 日現在提 出 ラ ン クA区 分 工 種 撮 影 項 目 撮影頻度(時期) 提出数 備 考 確認着工前 全景又は代表部分写真 着手前1回(着手前) 1 A B C完成 全景又は代表部分写真 施工完了後(完成後) 1 A B C全景又は代表部分の進捗状況 月1回(月末) 適宜 A B C施工中の写真 工種、種類毎に1回(施工前後) 適宜 A B C仮設 使用材料、仮設状況、形状寸法 1施工箇所に1回(施工前後) 代表箇所1 A B図面との不一致 図面と現地との不一致写真 必要に応じて(発生時) 不要 A B 工事施工協議簿に添付各種標識類の設置状況 各種類毎に1回(設置後)各種保安施設の設置状況 各種類毎に1回(設置後) A B監視員交通整理状況 各1回(設置後)安全訓練等実施状況 実施毎に1回(実施中) 不要 A 安全訓練等実施状況報告書に添付形状寸法・使用数量・保管状況 各品目毎に1回(使用前) 不要 A 品質証明に添付品質証明(JISマーク) 各品目毎に1回 品目毎1 A検査実施状況 各品目毎に1回(検査時) 不要 A品質管理写真 A B出来形管理写真 A Bその他 環境対策、現場環境改善等 各施設設置状況 各種毎1回(設置後) 適宜 A B品質管理写真撮影箇所一覧表参照出来形管理写真撮影箇所一覧表参照※1.当工事は提出ランクAを適用します。
※2.リストに無いもので特に提出の必要があると判断された場合は、監督員から指示する場合があります。
※3.その他(財)下水道新技術推進機構発行の「下水道土木工事必携(案)」2.下水道土木工事施工管理基準及び規格値(案)のⅡ.写真管理基準(案)参照のこと。
施工状況写真工事施工中安全管理 安全管理全景1使用材料 使用材料提 出 写 真 確 認 一 覧 表 (参考資料)工事名 森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線管渠新設工事(第1工区)提出ランク提 出 ラ ン ク着手前及び完成写真
北 海 道 森 町令和 8 年度施 行 条 件 明 示森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線管渠新設工事(第1工区)路 線名立 坑№路 線名立 坑№ 本工事において、施工期間、施工時間および施工方法に下記の制約条件があるため、適切な処置を行う。
※下水道管渠の施設を道路に設け継続して使用するもの(道路占用者)は、道路の占用許可を道路管理者に申請し許可を受けなければならない。
(道路法第32条) なお、所轄する警察署長の道路使用許可も同時に受けなければならない。
(道路交通法第77条)※病院・学校・消防等の連絡打合せを密に行い、承諾を得る。
1.3制約条件備 考 内 容 関 係 機 関 名工 事 内 容 等1.工程関係1.1近接工事 本工事に近接ないしは競合して下記の工事が施工されるので、相互の連絡・調整等を密にして施工すること。
なお、連絡及び調整事項の内容を監督員に報告すること。
備 考1.2協議 本工事において、下記のとおり関係機関および地域住民との協議を行っている。
施 工 条 件 明 示備 考 事業者名 他工事の名称 施工予定期間歩行者用通路を確保その他完了見込時期 事 項時間外となる場合は、必ず監督員に報告し、承諾を得ること。
制約の要因 施工方法 施 工 時 間 施 工 方 法全路線午前8時から午後5時まで家屋調査必要があると思われる場合は、監督員と協議すること。
2.2家屋・井戸調査調 査 項 目 調 査 箇 所 数 お よ び 範 囲 本工事の施工に伴い、一部の区間において、第三者に何らかの影響を及ぼすことが懸念されているため、下記のとおり事前に調査を行い、その結果を報告すること。
施工方法・機械施設備 考原則午前8時から午後5時まで(それ以外は監督員の承諾を得ること。)2.周辺環境保全関係2.1建設公害項 目 条 件作業時間・そ の 他 本工事において、騒音・振動・粉じん等の防止のため、下記の条件により、適切な処置を行うこと。
工 種 備 考作業時間・そ の 他全使用機械施工方法・機械施設 低騒音・低振動型建設機械・排出ガス対策型建設機械を使用すること。
受入 受入時間21㎥4.1発生土処分処 分 条 件開削工 指定処分 20.0km以内路 線名 仮置の有無 運搬距離 運搬量 本工事における発生土処分は、森町字砂原町有地に運搬するものとし、運搬日時を事前に監督員と打合せ、管理人の指示する場所に置くものとする。
受入条件は下記のとおりとする。
3.2近接施設 本工事において、下記の施設に近接した施工となるため適切な施工管理を行うこと。
路 線 名 ・ 立 坑 № 条 件 近 接 す る 施 設 備 考18 全工種 作業場所の前後 2人/日作業開始から作業終了まで3.安全対策関係3.1交通整理員 本工事において、交通整理員は下記のとおり配置するものとする。
おな、保全施設については、参考図等を参照すること。
備 考 配置日数 配 置 時 間 交通整理員数 配 置 場 所 工 種8:00~17:00備 考※保全施設は、北海道建設部監修の「土木工事共通仕様書」Ⅲ付表(参考資料)の1を参照のこと。
全路線水道管・NTTケーブル及び架線・北電架線、道路排水管等工事前に各管理者の立会及び確認を受け施工計画書に添付すること有4.発生土処分関係月曜日から金曜日仮復旧有・無 面 積 施工法6.1道路復旧工全線 車道 自費本 復 旧備 考機械 無 本工事において、道路復旧は下記のとおりとする。
なお、復旧断面については、図面等を参照のこと。
路 線名 道路の種別復 旧 方 法自 費 ・ 委 託移設・撤去・防護・他移設・撤去・防護・ 他移設・撤去・防護・ 他5.2支障物保護 本工事区間において、下記のとおり工事支障物の処置を行うものとする。
路 線名 支障物の種類 管理者 処 置 策 処置方法処置時期 備 考マンホール設置箇所外 3 水道管 昼・ 夜5.工事支障物関係5.1試験掘削 本工事の施工に先立ち、下記の試験掘削を行うものとする。
なお、詳細は図面等を参照のこと。
試験掘削は、必ず埋設物管理者の立ち会いのもとで行うものとする。
路 線 名 ・ 立 坑 № 試験掘削箇所数 想 定 さ れ る 埋 設 物 施 工 時 間172㎡6.道路復旧工関係購入土 発生土開削部 ○ 締固度90%以上7.1埋戻し工 本工事に関する埋戻し材料は下記のとおりとする。
なお、埋戻し方法等の詳細については、図面等を参照のこと。
施 工 区 間埋 戻 し 材購 入 土 の 種 類 備 考7.埋戻し工関係
字赤井川夏坂昌子西川夏坂幸彦ペンション森の中の小さな家主要道道大沼インター線(149号線)七飯町森町森町字西大沼字赤井川字赤井川三井観光開発㈱大沼牧場亀田郡茅部郡茅部郡森町七飯町字赤井川茅部郡亀田郡森町七飯町字赤井川字赤井川函館小野田レミコン㈱森工場前田正美今辰治プラント事茅部郡亀田郡七飯町森町字西大沼字赤井川字赤井川今 徹藤原 忠丹羽孝一JR函館本線(駒ケ岳廻り)宿野辺川茅部郡亀田郡字赤井川赤 井 川字赤井川字西大沼プリンスコテージ高木茂継字赤井川 字赤井川サクラダ照井寿男神尾アイス工房スイーツ工房宮原政太郎澤口丸崎紺井木村レストランケルン松橋菅原さとうまさあき山田俊徳藤尾 進藤田實美佐々木 文子町立赤井川小学校(149号線)主要道道大沼インター線駐車場主要道道大沼公園鹿部線(43号線)グラウンド七飯町森町七飯町字赤井川字西大沼字赤井川字西大沼松下㈲埜畑商店埜畑神尾松浦阿部輝幸新川政衛旭光商会(給)鈴木丹羽 誠和賀俊夫鈴木清一鈴木成田政夫伊藤秀幸小野亀田郡宿野辺川茅部郡111亀田郡赤 井 川字赤井川字赤井川吉本英夫渡邊 繁赤井川駅大沼レイクゴルフクラブJR函館本線(駒ケ岳廻り)鹿部道路踏切158.46158.12157.77157.89158.92158.65159.62158.84159.19158.61159.30159.85159.66160.96163.10162.51 161.63161.84160.20162.79161.69160.16160.15160.27160.32160.09157.57157.65157.22157.32156.27159.71158.86159.06157.02155.84156.16154.90156.30156.48155.87151.93152.06151.59150.84149.30153.89151.42146.95144.46147.84147.93152.82153.10155.90157.57157.81158.10155.69155.61158.08157.71158.39158.55158.96158.37157.77空 空空空空空空 浄153.40住住住住住住住住住住住住住住住住住 住住住住住住住住住住住住住住住住赤井川処理区事業計画面積 27.0 ha全体計画面積 27.0 haP大沼No.1中継ポンプ場(既設)グリーンピア大沼幹線(七飯町)圧送管FCD◎150(既設)21.9グリーンピア大沼幹線(七飯町) VU◎250(既設)PP赤井川No.1中継マンホール内ポンプ所赤井川No.2中継マンホール内ポンプ所104◎1503.0‰99m105◎1503.0‰145m107◎1503.0‰110m108◎75圧送管180m106◎1503.0‰45m109◎1503.0‰50m110◎1503.0‰70m(七飯町)大沼下水浄化センターへ111◎1503.0‰70m112◎1503.0‰60m113◎1503.0‰190m◎1503.0‰80m114116◎75圧送管440m115◎1503.0‰30m201◎1503.0‰95m202◎1503.0‰115m203◎1503.0‰40m◎1503.0‰60m204205◎1503.0‰25m301◎1503.0‰76.00m302◎1503.0‰65m303◎1503.0‰110m304◎1503.0‰40m305◎1503.0‰105m306◎1503.0‰90m307◎1503.0‰70m308◎1503.0‰60m309◎1503.0‰205m401◎1503.0‰95m402◎1503.0‰40m403◎1503.0‰150m404◎75圧送管100m405◎1503.0‰35m406◎1503.0‰44m407◎1503.0‰25m1◎1503.0‰20mグリーンピア大沼幹線(七飯町)圧送管FCD◎150(既設)0.34赤井川幹線0.300.770.300.340.180.440.140.830.720.070.480.500.631.000.970.370.120.750.100.960.650.240.440.110.381.050.130.490.240.660.280.426.500.400.340.450.350.150.610.170.180.400.280.440.350.340.25309A◎1503.0‰30m0.56P赤井川No.4中継マンホール内ポンプ所P赤井川No.3中継マンホール内ポンプ所0.190.270.29(80m)301A◎75圧送管140.67m(35m)(40m)(35m)(40m)(40m)0.85凡 例下水道計画区域界枝 線 管 渠圧 送 管 渠マンホール内ポンプ所 P幹線管渠及び幹線名0.65 区画割線及び面積事業計画区域界幹 線 番 号枝 線 番 号111管 径・勾 配・距 離 ○200 4.0‰ 150mマ ン ホ ー ル既 設 管 渠図 示系 統 図系 統 図(A1)S=1:2,500令和 年 月 日 設計年月日縮 尺図 面 名工 事 名路 線 名図面番号森 町 上 下 水 道 課令 和 年 度 8 年 度赤井川枝線(私道)森町特定環境保全公共下水道 赤井川枝線管渠新設工事(第1工区)施工位置17(A3)S=1:5,000施工位置H25-IP14204060IP180100IP21201401-160IP31-180IP40.002.949.7420.0040.0060.0079.0080.00100.00112.53120.00140.00160.00172.90180.00200.00157.55157.45157.20157.31157.58157.87158.11158.14158.50158.69158.77158.87159.02159.11159.21159.71NTTIPNo. IP1( ) IP2(L) IP3(L) IP4( )IADisSPX Y-221250.38831501.5924゜21’29”33.53133.531-221.259.87531469.4318゜56’07”60.36760.367-221281.30531412.99627.10127.101-221294.74431389.462曲 線 表路線番号.(1)403-0.00-30-4530-44VPφφ10083-3H25-IP14100柱柱油油丸崎・奥山薪小屋宮原政太郎住住車車物物物住B TK物300624050778赤井川幹77右1油311411047060赤井川幹94仕300612050730赤井川幹77右2300598050641赤井川幹77右3赤井川幹77右3300561050679赤井川幹77右5小屋156.87156.89157.21157.30157.17157.60157.57158.46157.80158.18158.25158.88158.54157.87157.51158.51158.38159.46159.02158.78159.00158.71159.18159.90158.95159.55157.91157.87300636050799赤井川幹77右1直1300637050755赤井川幹77IP4IP3IP1IP2プレハブPPφ20PPφ20PPφ20PPφ13PPφ13100神尾VPφ100VPφ100VPφ100KTBT BKTBr.No.1H=158.24H=1.90mH=1.00mH=0.90mH=2.00mH=1.50mH=1.50mH=1.50m156.056156.369156.597156.973157.021157.116STEP=1.800STEP=0.313STEP=0.376STEP=0.0201.621.941.892.201.872.252.142.511.97 2.242.39 2.65158.15159.00159.15159.66H=1.50(L)EL=155.71H=1.50(L)EL=155.83H=1.50(L)EL=156.55H=2.00(L)EL=156.65H=1.00(R)EL=157.90H=0.90(L)EL=158.54H=1.90(R)EL=157.194H=1.60(R)EL=157.76φ150PRP402EL=156.885H=1.90mウッドデッキ住KKTB柱柱高木158.74159.02158.36159.13φ250H.P 404φ150 P.R.P403φ150 P.R.P402φ150 P.R.P401L=74.51mφ150 P.R.P403L=76.00mL=16.00mφ150 P.R.P401L=25.00m6.1180.75156.80173.54197.89-注1)地下埋設物等の位置について、不明確な箇所は想定である。
従って、施工時は必ず試験掘り等により確認し、現地状況に合わせて施工すること。
平 面 図 縦 面 図 断401 403令和 年 月 日 設計年月日縮 尺図 面 名工 事 名路 線 名図面番号平面図及び縦断面図(1)森 町 上 下 水 道 課令 和 年 度 8 年 度赤井川枝線(私道)図 示1:5001:100DL=150.000155.000160.000165.000排 水 管NTTケーブル汚水桝及び取付管コンクリ-ト製防護蓋付汚水桝水 道 管 ( W )汚水管及びマンホール鋳鉄製防護ハット付汚水桝T記 号 名 称台 所便 所BK浴 室玄 関凡 例情報ボックス測 点追加距離地 盤 高施工基面高管 底 高掘 削 深土 被線名・断面勾配区間403φ150S=7.5‰L=74.51403φ150S=3.0‰L=76.00401φ150S=3.0‰L=16.00401φ150S=3.0‰L=25.00軽量建込簡易土留 H=2.50mリブ付硬質塩化ビニル管(L'=73.63m)360°砂利基礎(L''=73.46m) 360°砂利基礎(L''=74.95m)リブ付硬質塩化ビニル管(L'=75.12m)軽量建込簡易土留 H=2.50m360°砂利基礎(L''=14.95m)リブ付硬質塩化ビニル管(L''=15.12m)軽量建込簡易土留 H=2.50m360°砂利基礎(L''=23.95m)リブ付硬質塩化ビニル管(L'=24.12m)軽量建込簡易土留 H=2.50m8.001.504.500 10 20 30 40 50GL-1.95141312152.63.42.93.8H26 Bor-No.1GH=158.24MSP=6.11No.403-1 1号マンホール深さ 2.09mSP=80.75No.403-2 1号マンホール深さ 2.40mSP=156.80No.401-1 1号マンホール深さ 2.15mSP=173.540.600.600.600.300.57横断管φ450HP水道管φ150水道管φ13水道管φ13φ75PE404EL=155.757No.404-1 2号マンホール深さ 3.65m(赤井川No.4マンホール内ポンプ所)IP42201-2201-240220.00240.00159.64159.52157.6801.832.08401φ150S=3.0‰L=49.00No.401-2 1号マンホール深さ 2.56mSP=197.89リブ付硬質塩化ビニル管(L'=48.12m)360°砂利基礎(L''=47.95m)軽量簡易土留 H=2.00mNo.401-3 1号マンホール深さ 1.75mSP=246.91157.827 1.60 1.86 159.58 246.91 159.58STEP=0.564H=1.60(R)EL=157.984H=1.50(R)EL=158.038H=1.50(R)EL=158.036153.6971.96 1.70155.497(人孔底部)157.35森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線管渠新設工事(第1工区)2730-730-883-130-4530-4484420-183-3神田勝美森町佐々木康友佐々木康友30-2730-2630-1530-1430-1330-4185-485-185-387-1株式会社グランビスタホテル&リゾ-ト山本直樹宮原政太郎山本直樹丸崎キミヱ松田典子伊藤恵高木茂継宮下清澤 和子鈴木一吉高木茂継矢吹三男85-230-2830-3330-930-10 30-40 由利幸義藤城 一 櫻田敬子櫻田通雄H=1.50 H=1.60H=1.50157.0411.95 2.228.00GL-2.200.201.502.505.007.00107.11514155.83.41.72.6H26 Bor-No.2GH=159.45M0 10 20 30 40 50IP54-204-404-60IP60.0020.0040.0060.0070.00159.63159.58159.83160.31160.54平 面 図 縦 断 面 図G灯 看90-490-789-3189-695-5297-3道路敷地97-1柱油油T柱柱車住住倉As佐藤米蔵菅原MMKTKBT B KCo300296050818U300U300U300U300U300HP450HP450HP450Br.No.2H=159.45159.56159.77松田紀子松田紀子89-7佐藤米藏小泉貢一佐藤米藏菅原 均外289-10300329050868赤井川幹68300317050850赤井川幹84300303050897赤井川幹84右1300368050808赤井川幹67200159.56159.86160.03159.52159.54157.16160.11油住物車TBK赤井川幹84右230030105083089-3089-1489-198菅原 源松田紀子小泉貢一加藤 清PPφ20PPφ20PPφ25PPφ13PPφ13PPφ13PPφ13IP6IP5IP5( ) IP6 ( )IASPX Y-221512.35531679.03170.00070.000-221532.00131611.844路線番号.(4)308-0.00--HPφ450水道管φ150水道管φ20水道管φ13平成 年 月 日 設計年月日縮 尺図 面 名工 事 名路 線 名図面番号 図 示平面図及び縦断面図(2)森 町 上 下 水 道 課308令 和 年 度 8 年 度測 点追加距離地 盤 高施工基面高管 底 高掘 削 深土 被線名・断面勾配区間1:5001:100DL=150.000155.000160.000165.000170.000排 水 管NTTケーブル汚水桝及び取付管コンクリ-ト製防護蓋付汚水桝水 道 管 ( W )汚水管及びマンホール鋳鉄製防護ハット付汚水桝T記 号 名 称台 所便 所BK浴 室玄 関凡 例情報ボックス曲 線 表DisIPNoNo.309-2 2号マンホール深さ 4.87mSP=1.551.55 159.59 1.65 1.92 157.782L=18.0ML=15.0M(159.86)L=27.5M(160.26)H=0.80H=1.20 H=0.90308φ150P.R.PL=60.00M309307推進用φ250HP推進用φ250HP61.55 160.35 1.66 1.93 158.532既設160.35No.308 1号マンホール深さ 1.82mSP=61.55308φ150S=12.5‰L=60.00リブ付硬質塩化ビニル管(L'=58.97m)360°砂利基礎(L''=58.78m)軽量簡易土留 H=2.00mEL=154.725309推進用φ250HPS=2.5‰EL=154.775307推進用φ250HPS=2.5‰H=0.80(L)EL=159.027H=0.90(R)EL=158.929H=1.20(R)EL=159.03720 40 600.30STEP=3.057副管工H=3.06m森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線管渠新設工事(第1工区)水位想定線赤井川枝線(私道)37本管及び取付管布設位置図1:50平成 年 月 日 設計年月日縮 尺図面名工事名路線名図面番号森 町 上 下 水 道 課年 度401SP= 6.11 ~ 246.91 401DL=158.0059903310 1040630~6001640840 1570リブ付硬質塩化ビニル管φ150 360°砂利基礎コンクリート製防護ハット取出管 φ100(V.U)(L=0.50m)9001290 2020水道管 φ100塩ビ汚水桝H=1.00mH=1.50m3003360取付管 φ100(V.U)1340SP= 1.55 ~ 61.55 30885025001280 1200水道管 φ20860900 75068~0塩ビ汚水桝H=0.90mH=1.20m塩ビ汚水桝H=0.80mコンクリート製防護ハット取出管 φ100(V.U)(L=0.50m)取付管 φ100(V.U)コンクリート製防護ハット取出管 φ100(V.U)(L=0.50m)取付管 φ100(V.U)1280 1760360°砂利基礎DL=158.00下層路盤工(0~40) t=30cm測量線測量線403用地界用地界用地界用地界下層路盤工(0~40) t=30cm280300本管及び取付管布設位置図S=1:503640300 560308令 和 年 度 8森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線管渠新設工事(第1工区)赤井川枝線(私道)47リブ付硬質塩化ビニル管φ150403塩ビ汚水桝H=0.90mH=1.50mH=2.00m H=1.60mH=1.90m看便テントG30-730-883-130-4530-4484420-1VPφ10083-3神田勝美森町佐々木康友佐々木康友300659050728赤井川幹59H25-IP14100柱柱油油丸崎・奥山薪小屋宮原政太郎住住車車物TTKBB T K物物住B TK物300624050778赤井川幹77右1油311411047060赤井川幹94仕300612050730赤井川幹77右2300598050641赤井川幹77右3赤井川幹77右3300561050679赤井川幹77右530-2730-2630-1530-1430-1330-4185-485-185-387-1小屋156.87156.89157.21157.30157.17157.60157.57158.46157.80158.18158.25158.88158.54157.87157.51158.51158.38159.46159.02158.78159.00158.71159.18159.90158.95159.55157.91157.87300636050799赤井川幹77右1直1300637050755赤井川幹77IP4IP3IP1IP2プレハブ株式会社グランビスタホテル&リゾ-ト山本直樹宮原政太郎山本直樹丸崎キミヱ松田典子伊藤恵高木茂継宮下清澤 和子鈴木一吉高木茂継矢吹三男PPφ20PPφ20PPφ20PPφ13PPφ1310085-230-28神尾VPφ100VPφ10030-33AsAs30-930-10 30-40VPφ100柱柱住住物 物物物車BTKKTB由利幸義藤城 一櫻田敬子櫻田通雄PPφ25PPφ20IP3平成 年 月 日 設計年月日縮 尺図 面 名工 事 名路 線 名図面番号 図 示森 町 上 下 水 道 課401年 度(花)401φ150PRP401φ150PRP0.600.60H=1.50 H=1.60L=34.5M(159.64)L=29.5M(159.60)220240路面復旧工図(1)S=1:50 断 面 図取 付 管掘削深1.50m以上路面復旧幅1000取付管CL900CLSP=7.55~246.91路面復旧幅S=1:500 平 面 図路面復旧工図(1)L=49.00mB'=0.90mSP=197.89 SP=246.91下層路盤工(0~40) t=30cm 下層路盤工(0~40) t=30cm401本 管L=38.0M
(159.60)H=1.5010.0‰L=25.00mB'=0.90mL=16.00mB'=0.90mL=76.00mB'=0.90mL=73.07mB'=0.90mSP=173.54 SP=156.80 SP=80.75 SP=6.11403φ150PRP403φ150PRP403取 付 管(掘削深1.50m以下)路面復旧幅B取付管CL1:0.1下層路盤工(0~40) t=30cm令 和 年 度 8森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線管渠新設工事(第1工区)赤井川枝線(私道)40357403 SP=6.11~7.55路面復旧幅900本 管CL270 2701440下層路盤工(0~40) 細粒度アスコン t=27cmt=3cmL=1.44mB'=0.90mSP=7.55H=1.90G灯 看90-490-789-3189-695-5297-3道路敷地97-1柱油油T柱柱車住住倉As佐藤米蔵菅原MMKTKBTB KCo300296050818U300U300U300U300U300HP450HP450HP450Br.No.2H=159.45159.56159.77松田紀子松田紀子89-7佐藤米藏小泉貢一佐藤米藏菅原 均外289-10300329050868赤井川幹68300317050850赤井川幹84300303050897赤井川幹84右1300368050808赤井川幹67200159.56159.86160.03159.52159.54157.16160.11油住物車TBK赤井川幹84右230030105083089-3089-1489-198菅原 源松田紀子小泉貢一加藤 清PPφ20PPφ20PPφ25PPφ13PPφ13PPφ13PPφ13IP6IP5平成 年 月 日 設計年月日縮 尺図 面 名工 事 名路 線 名図面番号 図 示森 町 上 下 水 道 課308年 度L=18.0M(159.85)L=15.0M(159.86)L=27.5M(160.26)H=0.80H=1.20 H=0.90308φ150VUL=60.00M309307推進用φ250HP推進用φ250HP20 40 60路面復旧工図(2)路面復旧工図(2)S=1:500 平 面 図S=1:50 断 面 図No.309-2 SP=1.55No.308 SP=61.55L=58.65mB'=0.90m路面復旧幅900本 管CL308 SP=1.55~2.90路面復旧幅900本 管CL270 2701440下層路盤工(0~40) 細粒度アスコン t=27cmt=3cm下層路盤工(0~40) t=30cm308 SP=2.90~61.55( 取 付 管 )(掘削深1.50m以下)路面復旧幅B取付管CL1:0.1下層路盤工(0~40) t=30cmL=1.35mB=1.44mSP=2.90 SP=61.55 SP=1.55令 和 年 度 8森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線管渠新設工事(第1工区)赤井川枝線(私道)67t埋戻(タンパ締固め)本 管114平均幅(B)機械掘削取付管1:0.1(良質土)機械埋戻100敷幅(600)(良質土)機械埋戻100機械掘削深100掘削断面機械掘削路面復旧工埋戻断面埋戻(タンパ締固め)路面復旧工(良質土)機械埋戻砂基礎又は砕石基礎基 礎 工 図t平均掘削深 H路面復旧工156356T舗装版取壊し100300リブ付硬質塩化ビニル管 φ150リブ付硬質塩化ビニル管 φ150356156掘削幅 W掘削幅 W掘削幅 Wt機械掘削取付管114300埋戻(タンパ締固め)硬質塩化ビニル管 φ100(166)平均掘削深 H<1.50m 平均掘削深 H≧1.50m(硬質塩化ビニル管 φ150)硬質塩化ビニル管 φ100土工標準図・基礎工図NON SCALE土工定規図・基礎工図令和 年 月 日 設計年月日縮 尺図 面 名工 事 名路 線 名図面番号森 町 上 下 水 道 課年 度機械掘削深平均掘削深 H機械掘削深平均掘削深 H舗装版取壊し舗装版取壊し掘削断面 埋戻断面掘削断面 埋戻断面(参考図)(機械投入)砂基礎又は砕石基礎(機械投入)(P.R.P)314100 100本 管(V.U)取付管(P.R.P)掘削幅 W砂基礎(機械投入)114314100 100砂基礎(機械投入)硬質塩化ビニル管 φ100令 和 年 度 8森町特定環境保全公共下水道赤井川枝線管渠新設工事(第1工区)赤井川枝線(私道)77 ¡¢¡£¤¥¦¦§¨¦¦§©¦¦¦¥¦¦£¤¥¦¦§¦¦¦¦ !"#$%&'()00)00 !12)00£¤¨¦¦§©¦¦¥¦¦¨¦¦3¦¦¦¦4¦¦¦5678¦¦990)00@00ABCDEFGHI©¦843¦8¥¦¦8¨¦¦9)0990)00P¢¡Q#RSTUVPWXY`abcdefg67567¦@00¦Q#RSThipqrstusv%w'3(9x0 !12 ¡y12 !"#$#S#"S%¦
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