令和8年度七尾市子どもの遊び場整備工事(日和ヶ丘カルチャーパーク)(トイレ棟)
石川県七尾市の入札公告「令和8年度七尾市子どもの遊び場整備工事(日和ヶ丘カルチャーパーク)(トイレ棟)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は石川県七尾市です。 公告日は2026/06/30です。
- 発注機関
- 石川県七尾市
- 所在地
- 石川県 七尾市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/06/30
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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令和8年度七尾市子どもの遊び場整備工事(日和ヶ丘カルチャーパーク)(トイレ棟)
事後審査型制限付き一般競争入札の公告 事後審査型制限付き一般競争入札を次のとおり行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び七尾市契約事務規則(平成16年七尾市規則第53号)第7条の規定により公告します。
令和8年7月1日七尾市長 茶 谷 義 隆1 入札に付する事項6 令和8年度 七尾市子どもの遊び場整備工事(日和ヶ丘カルチャーパーク)(トイレ棟)(1)入札番号(2)工事名(3)工事場所(4)履行期限(5)工事概要七尾市 高田町 地内令和9年1月29日多目的トイレ棟 木造 平屋建て 延床面積9.18m2の新築に係る建築工事一式(6)工事担当 都市建築課(10)入札保証金要(契約金額の100分の10以上)免除(11)契約保証金(8)予定価格 20,713,000 円(税込)(9)最低制限価格 有あり (12)前金払あり( 1回) (14)部分払対象外要 (16)CORINS登録(17)契約書 七尾市建設工事標準請負契約約款(18)その他 -(13)中間前金払 あり(7)入札方法 電子入札※ やむを得ない事由で、電子入札システムにより参加できない場合は、紙入札方式承諾願を2部作成し、速やかに総務部監理課へ直接持参してください。
※入札の結果、請負代金額が500万円未満となった場合は「免除」とする。
※入札の結果、請負代金額が200万円未満となった場合は「なし」とする。
※入札の結果、請負代金額が200万円未満となった場合は「なし」とする。
※入札の結果、請負代金額が1000万円未満となった場合は「なし」とする。
(15)建設リサイクル法 対象工事※契約後10日以内(土日祝日を除く)に登録すること。
※ただし、中間前金払と部分払については、契約締結時にどちらかを選択すること。
※入札の結果、請負代金額が500万円未満となった場合は「否」とする。
入札名:令和8年度 七尾市子どもの遊び場整備工事(日和ヶ丘カルチャーパーク)(トイレ棟)(1)格付等級等2 入札参加資格要件次に掲げる事項全てに該当すること。
② 審査基準日が令和7年10月1日直前の経営事項審査において、建築一式工事の年間平均完成工事高が、2,000万円以上であること。
(2)登録(所在地) 区分 令和8年度七尾市競争入札参加資格における登録区分が、「市内Ⅰ」であること。
(3)実績要件 平成28年4月1日から公告日までに、建築一式工事を元請として竣工した実績を有すること。
(4)配置技術者 【現場代理人について】【主任技術者又は監理技術者について】 次に掲げる事項全てに該当する主任技術者又は監理技術者を、本工事に配置できること。
※ ただし、本工事の請負代金額が4,500万円以上(建築一式工事の場合は、請負代金額が9,000万 円以上)となる場合は、3か月以上の雇用関係にある者を専任で配置。
(※本工事の現場代理人と兼務可)② 入札参加申請締切日現在において、建築一式工事に係る主任技術者又は監理技術者の要件を満たしていること。
③ この工事の配置予定技術者については、「主任(監理)技術者及び現場代理人の適正な配置について」に該当する場合、この工事を含む、他の工事の主任技術者として兼務することができるものとする。
次に掲げる事項全てに該当すること。
① 入札参加申請締切日の翌日から入札日現在において、七尾市入札参加者の指名停止に関する 要綱に基づく指名停止期間中でない。
② 公告の日から落札者決定日現在において、地方自治法施行令第167条の4の規定に該当し ない。
③ この入札に参加する他の入札参加者と資本関係又は人的関係がない。
④ 公告の日から落札者決定日現在において、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づ き更正手続開始の申立がなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基 づき再生手続開始の申立がなされている者でない。
⑤ 入札参加申請締切日現在において、七尾市税の滞納がないこと。
⑥ 役員(役員として登記又は届出されていないが、事実上経営に参加している者を含む)が暴 力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第6号に規 定する暴力団員又は暴力団関係者(暴力団の構成員及び暴力団に協力し、又は関与する等こ れと交わりを持つ者をいう。)と認められる者でないこと。
本工事は、現場代理人の兼務を認める工事とする。
※「主任(監理)技術者及び現場代理人の適正な配置について」の要件を満た す場合は、他の工事の現場代理人を、本工事の現場代理人として配置するこ とができる。
(5)共通事項① 入札参加申請日以前に、直接的かつ恒常的な雇用関係があること。
※共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上のものに限る。
次に掲げる事項に該当する現場代理人を、本工事に配置できること。
① 入札参加申請日以前に、直接的かつ恒常的な雇用関係があること。
① 公告日現在の令和8年度七尾市競争入札参加資格において、建築一式工事の資格を有すること。
入札名:令和8年度 七尾市子どもの遊び場整備工事(日和ヶ丘カルチャーパーク)(トイレ棟) 設計図書は、七尾市ホームページからダウンロードしてください。
3 入札設計図書の閲覧及び入札参加手続等について(1)設計図書の 閲覧期間及び方法 設計図書に関して、質問がある場合は、次の期間中に書面(様式は任意)により提出(郵送又は持参)してください。
電子入札システムにより、次の書類を添付し提出してください。
① 事後審査型制限付き一般競争入札参加申請書(2)設計図書の 質問及び回答(3)入札参加申請書の 提出期限及び方法 ※ なお、やむを得ない事由により電子入札システムで申請できない場合は、紙により上記 ①の書類及び紙入札方式承諾願を各2部ずつ作成し、上記提出期限まで(時間厳守)に 総務部監理課へ直接持参してください。
(4)入札書の受付期間① 電子入札システムにより提出してください。
② 入札金額内訳書を提出しないときは、入札に参加できません。
※入札に参加する場合は、必ず設計図書を閲覧してください。
令和8年7月15日(水) 令和8年7月1日(水) 閲覧期間: ~ 質問: 回答:令和8年7月8日(水)令和8年7月13日(月)まで(郵送の場合は必着) までに、七尾市ホームページで公開 令和8年7月10日(金) 提出期限: 午後5時まで ※ 電子入札システムにより添付する書類のファイル名は、「(会社名)○○工事(申請書)」 としてください。
※ 資格審査前にあっても明らかに入札参加資格がないと認められる場合は、入札参加申請 書を受付しない場合があります。
入札書受付開始日時: 入札書受付締切日時:令和8年7月14日(火)令和8年7月15日(水) 午前9時から 午後3時まで(5)入札金額内訳書 の提出 ※ 電子入札システムにより添付する内訳書のファイル名は、「(会社名)○○工事(内訳書)」 としてください。
※ 入札金額内訳書の様式は原則自由としますが、七尾市が交付する設計書の数量等に対応し たものとすること。
提出範囲については、七尾市ホームページでダウンロードした設計図 書中「積算内訳書提出用」ファイルで示す範囲まで作成すること。
詳細については、「入 札時における入札金額内訳書の取扱いについて」及び「入札書に添付する積算内訳書につ いて」を参照すること。
(6)開札日時等令和8年7月16日(木) 9時45分七尾市役所本庁舎1階102会議室(7)留意事項等 ① 入札書には、消費税及び地方消費税相当額を除いた金額を記載してください。
② 落札金額は、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する 額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切 り捨てた金額)とします。
③ 入札参加申請書の提出後、入札を辞退する場合は、電子入札システムにおいて 入札辞退届をご提出ください。
④ 入札後において、入札公告及び設計図書等の内容についての不明を理由とした 異議申し立てはできません。
(1)入札参加資格審査 書類の作成4 入札参加資格審査① 開札時点では、落札を保留して、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって 申込みした者(最低制限価格を設けた場合にあっては、予定価格の制限の範囲内の 価格で最低制限価格以上の価格をもって申込みした者のうち、最低の価格をもって 申込みした者)を落札候補者として入札参加資格の審査を行います。
② 入札参加申請者は、以下の(2)提出書類について本工事の開札日時までに用意を してください。
③ 落札候補者とする旨の宣言又は通知を受けた者は、令和8年7月17日(金) 正午まで〔時間厳守〕に総務部監理課へ直接持参してください。
④ 書類は、以下の(2)提出書類の順に並べ、袋とじ、封印してください。
入札名:令和8年度 七尾市子どもの遊び場整備工事(日和ヶ丘カルチャーパーク)(トイレ棟)(2) 提出書類※ 工事実績調書と配置技術者届出書に記載した工事が重複する場合は、添付する契約書等の 書類は1部で可。
① 落札候補者の入札参加資格を審査し、落札候補者が入札参加資格を有している と認めた場合には、落札者として決定し、その旨を通知します。
② 落札者は、建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定 に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがある と認めるときは、落札決定から請負契約を締結するまでに、その旨を当該事象 の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。
③ 落札結果については、七尾市ホームページにおいて公表します。
(3)落札者の決定 入札参加資格確認書類の提出期限内に提出がない場合は、当該落札候補者が行った入札は無効となります。
詳細については、「七尾市事後審査型制限付き一般競争入札要綱」を熟読してください。
(4)留意事項以下の書類を提出してください。
②に記載した工事の詳細な内容が分かる書面の写しについて (ア) CORINSの竣工登録のある工事を記載した場合は、CORINS竣工 登録工事カルテの写し。
(イ) CORINSの竣工登録のない工事を記載した場合は、次の書類をすべて 添付すること。
・登録カルテ又は契約書・設計書・図面(変更含む) ・工事を竣工したことを証する書面((1)又は(2)のいずれか) (1) 検査結果通知等の写し (2) 竣工証明願 ・配置技術者等工事施工実績証明書(※配置技術者の工事実績を求めた場合 のみ)入札の無効となる事項5 入札の無効について 七尾市契約事務規則並びに七尾市競争入札等参加心得等に定めるもののほか、次のいずれかに該当する場合は、その者のした入札を無効とする。
① 「入札時における入札金額内訳書の取扱いについて」中「5入札の無効につ いて」に該当する場合② 本公告の「2入札参加資格要件」中「(5)共通事項③」 (以下「基準」とい う。)に該当する者が入札した場合(ただし、入札前に該当する事実が判明 し、基準に該当する1者を除く全てが入札を辞退した場合には、残る1者の 入札は有効として取り扱う。)書類提出先及び問い合わせ先6 その他七尾市役所 総務部監理課 契約グループ〒926-8611 石川県七尾市袖ケ江町イ部25番地TEL 0767-53-1118 FAX 0767-52-0374① 事後審査型制限付き一般競争入札参加資格確認申請書② 工事実績調書 ※ 記載した工事の詳細な内容が分かる書面の写しを添付すること。
(下記参照)③ 配置技術者届出書③-1 配置技術者が有する資格等を証する書面の写し③-2 配置技術者の常用雇用を証する書類の写し ※ 公的機関が発行したもの(健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通 知書、監理技術者資格者証等) ※ 公的機関が発行するものがない場合は、雇用証明書又は配置技術者等経歴証明書(市様式)を添付すること。
④ 自社施工誓約書⑤ 現場代理人又は技術者の兼務確認申請書 ※ 申請する場合のみ入札名:令和8年度 七尾市子どもの遊び場整備工事(日和ヶ丘カルチャーパーク)(トイレ棟)
工事名称 図面名称 縮 尺 製造年月日 図面番号 担 当 照 査 備 考 印一級建築士大臣登録129874号 渡邊 齊七尾市一本杉町39 TEL (0767)53-1344渡 辺 斉 建 築 事 務 所一級建築士事務所 登録石川第1721号(A3) 表紙・目次A-08A-09A-10A-11A-01A-02A-03A-04図面名称 図面番号図面名称 図面番号E-01E-02E-03【建築工事】 【電気設備工事】木造建築工事仕様書 その1木造建築工事仕様書 その2木造建築工事仕様書 その3木造建築工事仕様書 その4工事仕様書(電気設備)1/3工事仕様書(電気設備)2/3M-01M-02M-03M-04M-05【機械設備工事】工事仕様書(機械設備)1/3工事仕様書(機械設備)2/3機器表・平面図浄化槽設備 工事仕様書浄化槽設備 平面図電気配線図A-05 木造建築工事仕様書 その5A-06A-07案内図・全体配置図-トイレ-立面図平面図・屋根伏図展開図矩計図基礎・土台・梁伏図M-06浄化槽設備 配筋図E-04工事仕様書(機械設備)3/3M-07工事仕様書(電気設備)3/3令和8年度 七尾市子どもの遊び場整備工事(日和ヶ丘カルチャーパーク)(トイレ棟)令和8年度 七尾市子どもの遊び場整備工事(日和ヶ丘カルチャーパーク)(トイレ棟)10イ)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
ロ)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
ハ)安定的な供給が可能であること。
ニ)法令等で定める許可、認定、又は免許等を取得していること。
ホ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
ヘ)販売保守等の営業体制が整えられていること。
なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明 となる資料又は外部機関が発行する資料等の写しを監督員に提出する。
ただし、あらかじめ 監督員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
②JIS又はJASマーク表示のない材料及びその製造所等は、次のイ)からヘ)の事項を満たすも のとする。
また、製造所名、製品名等が記載された材料は、当該製品又は同等品以上を使用 するものとし、監督員の承諾を受けるものとする。
但し、杭以外のJIS規格品は除く。
する。
3)請負契約約款第13条第2項に定める監督員等の検査を受けて使用すべき工事材料は次のものと※木材 ・杭 ・型枠類 ・屋根葺材 ・石材(余裕期間制度試行工事適用の場合は、上記を完成日の期限とする。)Ⅰ 工 事 概 要1 工 事 場 所2 工 事 内 容 (1)・本 体 工 事 (種別. 棟別. 構造. 階. 面積) (2)・屋 外 付 帯 工 事 (3)・電 気 設 備 工 事 (4)・給排水衛生設備工事 (5)・解 体 工 事3 完 成 期 日 令和 年 月 日 (概成工期 令和 年 月 日)町 地内4 別契約関連工事・屋 外 付 帯工事 ・植 栽 工 事・電 気 設 備工事 ・給排水衛生設備工事・暖 房 設 備工事 ・冷 房 設 備工事・換 気 設 備工事 ・空 調 設 備工事・昇 降 機 設 備工事 ・電 話 設 備工事・浄 化 槽 設 備工事 ・Ⅱ 建 築 工 事 仕 様1 共 通 仕 様・ ・ 1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築木造工事 標仕」という。
)による。
2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事仕様 書を適用する。
なお、電気設備工事の工事仕様書は( / )図、機械設備工事は( / )図による。
2 特 記 仕 様 1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、「木標仕」の該当項目、当該図又は当該表を示す。
4)特記事項に記載の【 . . 】内表示番号は、「標仕」(建築工事編)の該当項目、当該図又は当該表を示し 、【別図 . . 】内表示番号は、「標仕」の参考資料 各部配筋参考図を示す。
該当する項目については、環境負荷を低減できる材料を選定するように努める。
5)G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。
6)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。
また( )内は製品名を示す。
7)斜線で消去した章は適用しない。
1 章 一 般 共 通 事 項特 記 事 項 項 目適用基準等 1 設計図書の他に、下記の図書の該当事項を適用する。
・営繕工事電子納品要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 令和3年度版)・石川県バリアフリー社会の推進に関する条例に基づく整備基準(施設整備の手引き)2登録工事実績情報の・建築物解体工事共通仕様書(令和4年度版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)※登録する(但し工事請負代金額500万円以上の工事。) (1.1.4)設 計 工事名図面名 図面番号木造建築工事仕様書 その1木造建築工事仕様書・屋根瓦工事共通仕様書(石川県土木部営繕課監修 令和5年版)最終改訂 令和8年4月1日 ロ)測定対象室 測定は原則として、内装仕上げ材料の仕様が大きく異なる居室毎に行う。
ただし、居室の規 模が著しく異なる場合は、それぞれ実施する。
内装工事を行った居室について測定を行う。
ハ)1室当たりの測定箇所数室の床面積 A(㎡)測定個所数A≦50 50<A≦200 200<A≦500 500<A1 2 3 4 ニ)測定対象化学物質及び測定方法 測定対象化学物質は、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン及びスチレ ンとし、同時に測定する。
測定方法は、パッシブ型採取機器を用い、国土交通省大臣官房官全ての測定個所において、ニ)の測定対象化学物質全ての濃度を同時に測定する。
ホ)測定時期 ニ)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散 ホ)上記のイ)、ハ)、ニ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒド放散量」は、次のとおりとする。
※「規制対象外」のもの 測定は下記の時期に行うものとする。
①測定対象化学物質が、関連工事による測定対象室への流入や急激な拡散がほぼなくなり、引き渡し後の室内空気環境と同程度になった時期。
②別途工事又は家具の設置等が行われる前。
③内装又は塗装等の施工が終了し、その後十分な換気が行われていること。
④中央式空気調和設備のように換気を行いながら空気調和を行う設備がある場合は、設備の試運転が終了していること。
ヘ)測定対象物質が指針値を超える濃度で検出された場合の措置 測定結果が厚労省の指針値を超えていた場合は、発散源を特定し、換気等の措置を講じた後、 再度測定を行う。
ト)その他採取、測定及び分析の方法は、上記二)の国土交通省通知によるほか、監督員の指示 による。
接着剤、塗料等の塗布に当たっては、使用方法や塗布量を十分管理し、適切な乾燥時間をとる ようにする。
また、施工時、施工後の通風、換気を十分に行い、室内に放散した溶剤成分等 示により、その使用状況の一覧表を提出する。
の希釈を図るものとする。
3)引き渡し時2)施工中・施工後の通風、換気 室内空気中に化学物質を発散するおそれのある建築材料等を使用している場合は、監督員の指4)揮発性有機化合物を放散させる建築材料等本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書に 規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次のイ)からホ)の事項を満たすものとする。
イ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板及び仕上げ塗り材は、ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ロ)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ハ)接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシンを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
が極めて少ないものとする。
ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ア)非ホルムアルデヒド系接着剤使用 イ)接着剤等不使用ウ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料を使用エ)ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用オ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 ・「第三種」のものカ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用氏 名発行日(顔写真)カラー写真貼 付△ △ 太 郎○○建設(株)社 員 証代表者 □ □ 建 一 代表印55mm17mm 10mm 10mm 18mm13mm 42mm 30mm2mm91mm2mm2mm40mm 7mm8mm令和〇年〇月〇日名札の着帯 現場代理人及び主任(監理)技術者は、工事期間中は次に定める様式例等による顔写真入り名札を着(注意事項) ①名札として使用する用紙(台紙)は白色、寸法は上図(名刺サイズ、縦5.5cm×横9.1cm)のと おりとする。
②顔写真(カラー写真)の寸法は縦4.0cm×横3.0cmとし、撮影する部分は胸から上の上半身とする。
③ケースの寸法は上記①の用紙(台紙)が入る大きさとする。
施工体制台帳の作成等帯すること。
(ただし、請負額1,000万円以上の工事)排出ガス対策型建設機械 G次に掲げる指定建設機械は、排気ガス対策型とする。
2)トラクターショベル 3)発動発電機 4)空気圧縮機 5)ローラ類 6)ホイールクレーン 庁営繕部整備課長通知(平成24年4月5日 国営整第4号)「官庁営繕部におけるホルムア ルデヒド等の室内空気中の化学物質の抑制に関する措置について」により行う。
①JIS又はJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 ①JIS又はJASのF☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品 ③旧JISのE0規格品 ③旧JASのF0規格品当該台帳を現場に備え付け、施工体系図を工事関係者及び公衆が見やすい場所に掲げておくこと。
1)バックホウ室内空気汚染対策 ※実施する ・実施しない1)測定の有無等 イ)測定の有無 ※有・無 定める指針値以下であることを確認し、報告すること。
測定する場合は、下記のとおり揮発性有機化合物について室内濃度を測定し、厚生労働省の(1.5.9)保 険加入期間 引渡しまで(引き渡しを要しない工事の場合は、工事完了まで) ※建設工事保険または組立保険(工事対象物を全て解体する工事を除く)工事目的物、工事材料等に生ずる損害を填補する保険は、下記による。
工事報告書 工事の進捗度表、作業員の出面報告、工事箇所図及び工事現況写真等を記載した工事報告書を毎月 確認願」により監督員の確認を受け、工事完了後は地元産品について「使用材料報告書」を提 出する。
次のものとする。
4)請負契約約款第14条第1項に定める監督員等の立会いのうえ調合等をし使用すべき工事材料は・地盤改良材の調合 ・土壁仕上げ材調合 5)請負契約約款第14条第3項に定める見本は次のものとする。
に掲示する。
ただし、掲示が困難な材料等はカタログ、その他に代えることができる。
なお、監督員が承諾した材料は、証明となる資料と使用箇所を付し、工事完成まで現場事務所・金属製品 ・合成樹脂製品 ・木製建具 ・塗装 ・土壁仕上げ材調合・家具及び家具の金物 ・畳 ・内外装材料 ・屋根材料※ 1部※ 1部※457×560程度※127×178程度大 き さ大 き さ・ ※100×148程度※85×115程度・※100×148程度大 き さ 更に当該特記事項に基づいて作成し提出する。
により整備し、下記により提出する。
また、本仕様書の「第1章29電子納品」を行う場合は、特記事項中、責任施工の指示のあるものは、受注者及び下負請人の連帯責任とし保証書を提出する。
責任施工 きる写真を撮影し、報告書に添え提出する。
4)中間検査または、監督員の指示により手直しを命じられた工事は、手直し前、中、後が判断で 撮影者が写真を使用する場合は、発注者・設計者の承諾を必要とする。
移譲を受けた者は、写真を撮影者の了解なしに撮影者名を表示しないで自由に使用できる。
3)原版の使用権を次の者に移譲する。
※発注者 ・設計者2)完成写真の撮影・専門業者の撮影(撮影者を明記) ・専門業者以外の撮影仕 様・ ・ ・※木製枠フック付き 完 成 時・※カラー・区 分 分 類 部 数完 成 時・写真パネル※ 景以上・※カラー・撮影枚数 区 分 分 類 部 数・アルバム・ ※ 1部※ 1部※ 1部※ 景以上影要領」による「営繕工事写真撮※ 景以上・・ ※カラー・※カラー※カラー・完 成 時工 事 中着 工 前撮影枚数 区 分 分 類 部 数※写真帳録 工事写真等の記 各区分の写真はA4版スクラップブックに順序よく説明事項を記入の上、所定の部数を提出する。
工事完成図は、A3版製本(※1部 ・2部 ・ 部)を提出する。
別契約の関連する設備工事等がある場合は、連携のうえ作成する。
清掃の要点、使用材料の製造品名、連絡先等を記載したものに代えることができる。
手引き(改訂版)」((一財)建築保全センター)に建物の構造、機器、保全業務等の説明及び 保全に関する資料のうち「建物等の利用に関する説明書」は、「管理者のための建築物保全の3)保全に関する資料 ※提出する(1部) ・提出しない2)屋外付帯工事実測図※提出する(1部) ・提出しない(1.7.1~3)(表1.7.1) 1)完成図 ※作成する 完成図等総合試運転調整 ・行う技能士等押出成形セメント板工事・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・FRP防水工事作業(1.5.2) により確認を行った場合は、その写しを監督員に提出すること。
ついて」(厚生労働省労働基準局長通達平成18年8月)参照)。
安全データシート(SDS)等・ガラス工事作業 ・ビル用サッシ施工作業 ・自動ドア施工作業・かわらぶき作業 ・内外装板金作業・大工工事作業・「石川の伝統的建造技術を伝える会」のうち、金沢城公園整備工事従事者の認定を受けた者。
植栽工事排水工事内装工事塗装工事カーテンウォール工事建具工事左官工事金属工事屋根及びとい工事木工事タイル工事石工事・造園工事作業・建築配管作業・ボード仕上げ工事作業 ・壁装作業・カーペット系床仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業・プラスチック系床仕上げ工事作業・ガラス工事作業・金属製カーテンウォール工事作業 ・ビル用サッシ施工作業・建築塗装作業・左官作業・鋼製下地工事作業 ・内外装板金作業・タイル張り作業・石材加工作業 ・石張り作業 ・石積み作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・アスファルト防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業・構造物鉄工作業 ・とび作業・型枠作業 ・コンクリート圧送工事作業・鉄筋組立て作業・とび作業鉄骨工事コンクリート工事鉄筋工事仮設工事適用工事種別 技能検定作業※ 技能士適用する技能士等及び技能士の適用工事種別及び作業の種別は次の通りとする。
「標仕」に記載されていない特別な材料の工法は、材料製造所の指定する工法とする。
法 特別な材料の工 衛生法施行令の一部を改正する政令及び石綿障害予防規則等の一部を改正する省令の施行等に6)本工事に使用する建築材料等は、アスベスト含有建材を使用しないものとする。
(「労働安全ブロック・ALCパネル工事防水工事発生材の処理 また、処分に際しては産業廃棄物管理票(マニフェスト)により適正に処理されていることを2)発生材のうち引渡しを要するものは、指示された場所に整理のうえ調書を添えて監督員に引き ・現場で再利用を図るもの ・ 3)発生材のうち、現場で再利用を図るもの及び再資源化を図るものは、下記による。
・再資源化を図るもの ・ 4)建設リサイクル法第11条に基づく「通知書」及び同法第18条に基づく「再資源化等報告書」の ・有 ・無電気保安技術者 ※ 適用する施工条件 ・ イ)引渡しを要するもの及び引渡し場所 ・引渡を要するもの ・引渡し場所 ロ)特別管理産業廃棄物の有無 ・有 ・無 ハ)特別管理産業廃棄物の処理方法 ※図面 番 図参照1)産業廃棄物は「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づく許可業者により運搬し、同法に 基づく許可を得た処分場で処分する。
確認するとともに、マニフェスト一覧表を監督員に提出し、確認を受けなければならない。
渡す。
提出の有無(1.3.11)(1.3.3)建築材料等1)本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するもの、又は ①「評価名簿による」と特記されたものについては、「建築材料・設備機械等品質性能評価事 業評価名簿(最新年版)」((社)公共建築協会)によるほか、これらと同等のものとする。
ただし、同等のものとする場合は、次の②に準じ監督員の承諾を受ける。
また、同上評価事 業の評価を受けたものを使用する場合は、評価書の写しを監督員に提出し、その確認をもっ て、品質・性能の確認があったものとみなす。
これらと同等のものとする。
(1.4.1~2)(1.4.4)ム 情報共有システ (1.1.5)(1.5.7)3 4 5 6 78 9 11121314 2425262728設備工事との取合い1)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督員の承認を受ける。
2)設備工事の貫通孔、開口部の型枠、スリーブ等の補強筋は本工事に含むものとする。
なお箇所位置、大きさ、箇所数等 数等は下記による。
位置/大きさ 100mm 125mm 150mm 175mm 200mm補強筋箇所数梁 壁 床 イ)天井部分箇所 ロ)壁部分箇所設備関連工事との取合いは下記による。
他 工 事 と の 取 合 い 建築工事 電気工事 機械工事梁、床、壁貫通部のスリーブ、型枠外気取付ガラリ、床下水槽マンホール蓋排気フード、レンジフードファン取り付け枠(鋼製)とも下流し、足洗場の給水、排水、玄関の排水小便器仕切板(陶器製)、タオル掛(下地共)洗面所、手洗所等の鏡ボイラーの煙突実験台に付属する設備機器実験台の配管等の接続埋込み分電盤、端子盤等の壁補強埋込み分電盤、端子盤等の型枠天井、壁ボード類の下地補強及び配管の取付屋内・屋外に設置する発電機、配電盤、屋上に設置するテレビアンテナ、避雷針等の設備基礎配線ピット及び蓋照明器具幹線等の吊りボルト用インサート身体障害者用の手すり洗濯機用防水パン及びトラップFF暖房機・クーラー等の配管用スリーブ電話・テレビ等の配線用スリーブクーラー取付ボルト用インサートユニットバス用換気扇消火器自動扉、電動S、電動ルーバー、防火設備の閉鎖制御機器、感知器地下タンク室備 考○○○ ○○ ○ ○ ○4)軽鉄下地で天井、壁等の補強は本工事に含むものとする。
なお箇所数は、下記による。
3)鉄骨部のスリーブ及び補強は本工事に含むものとする。
天井、壁、床、点検口、プロパンボンベ庫ガラリは立面図に図示排水トラップ共 ステンレス流し台等建築図に図示ダクト接続は設備工事下地補強は建築工事特殊なものは建築工事鋼板製は機械設備工事墨出し、ボード類切り込みは設備工事屋根伏図に図示建築図に図示配管接続以降は設備工事公共住宅に適用機器は建築工事1次側配管配線2次側配管配線簡易間仕切り(内装パネル)内の位置ボックス・手すり・鏡・照明)ユニットバス本体・付属品(シャワー金具○ ○ ○ ○○ ○ ○○ ○○ ○○○ ○ ○ ○○○○○○○ ○○○○○ ○設計GL ※図示 ・設計GL=現状GL建築基準法に基づき指定する条件・地区の区分に応じた風速(V(m/sec)) 30(県内全域)・地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ・多雪地域の指定 垂直積雪量工事現場の掲示板工事現場には、下記掲示板を設置する。
(記入例)90cm工 事 名工 期 自 年 月 日~至 年 月 日 施 工 建 築 (業者名を記入する) 電 気 (業者名を記入する) 給排水 (業者名を記入する) 暖 房 (業者名を記入する) この工事は、週休2日に取り組んでいます(監 修) 設 計 監 理 上段の地色は、白色 文字は、青色下段の地色は、青色 文字は、白色60cm(75cm)(注意事項) ①(監 修)内は、監修を委託した場合。
②業者名が多くなった場合でも、縦75cm以内とする。
③工事名は、各工事とも共通な名称とし、各文字は、角ゴシック体とする。
総合評価時における技術提案 において確実に履行し、受注者は「技術提案履行状況報告書」を監督員に提出の上、履行状況の確認を受ける。
なお、受注者の責任以外の理由等により、変更等の必要が生じた場合は、事前に監督員に協議する。
施工の検査等 監督員等の検査を受ける工種は次のものとする。
※敷地状況確認及び縄張り ※ベンチマーク ※遣方 ※根切り掘削完了時 ※基礎の配筋 ・型枠の組立て ・木造軸組建方 その他監督員が指示するもの施工の立会い等中間検査の実施 ※有・無 実施時期 ※躯体工事完了時 ・ 中間検査公共事業労務費調査等に対する協力請負契約約款第14条第2項に定める監督員等の立会いのうえ施工するものは次のものとする。
・受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、次の各号に掲げる協力をしなければならない。
工期経過後においても同様とする。
1)調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をしなければならない。
2)調査票等を提出した事業所が、事後に発注者が行う調査・指導の対象になった場合には、その 実施に協力しなければならない。
3)正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い、就業規則を作成すると共に賃金台 帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行わなけれ ばならない。
4)対象工事の一部について下請け契約を締結する場合には、当該下請け工事の受注者(当該下請 け工事の一部に係る二次以降の下請け人を含む。)が前各号と同様の義務を負う旨を定めなけ ればならない。
5)本工事が「建設副産物実態調査」の対象となった場合、県の求めに対して速やかに調査票を作 成し、県に提出しなければならない。
※杭打ち ・コンクリートのスランプ確認及び打込み ・屋根葺き その他監督員等の指示するもの(2.3.1)(1.5.5)(1.5.7)梁、床、壁貫通部の補強機器の基礎、換気扇取付用枠制御盤、受水槽、ポンプ等の基礎、防油堤151617181920212223七尾市建設部都市建築課 標準仕様書 令和7年版」(以下「木標仕」という。)及び「公共建築工事標準仕様書 令和7年版」(以下「・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版)・七尾市景観形成ガイドライン七尾市情報共有システム機能仕様書に基づく。
※現場着手前に発注者と協議し、利用することができる(施工者希望型)・利用する(発注者指定型)2)請負契約約款第6条の2第7項に基づき調達する七尾市産の工事材料については、「使用材料末毎に提出する。
発注者 七尾市長 茶 谷 義 隆「七尾市建設工事総合評価落札方式試行要領」に基づく「技術提案」がある場合は、提案内容を本工事・営繕工事写真撮影要領(令和5年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部)1)工事記録写真等は、営繕工事写真撮影要領(令和5年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部)市 七尾 高田種別:新築 構造:木造 平屋建床面積: 9.18㎡ 建築面積:11.94㎡ 9 1 291.0m 令和8年度 七尾市子どもの遊び場整備工事 (日和ヶ丘カルチャーパーク)(トイレ棟) A-01 ※(材料名; )で縁を切り、「木標仕4.3.1」による木材の防腐処理釘、木ねじ、木質構造用ねじの工法 ・図示による仮囲いは、下記により強風に対して倒壊、飛散しない堅固な構造とし、事前に施工図を提出して監指定仮設の適用 ・仮囲い ・敷鉄板(*図示) 督員の承諾を受ける。
設 計 工事名図面名 図面番号工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や工事特性に関する項目、または地域社会への貢献 創意工夫等として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。
保険の付与及び 1)受注者は、雇用保険法、労働者災害補償保険法、健康保険法及び中小企業退職金共済法の規定 により、雇用者等の雇用形態に応じ、雇用者等を被保険者とするこれらの保険に加入しなけれ ばならない。
2)受注者は、雇用者等の業務に関して生じた負傷、疾病、死亡及びその他の事故に対して責任を3)受注者は、建設業退職金共済制度の対象労働者数及び就労予定日数を的確に把握し、その掛金 もって適正な補償をしなければならない。
(法定外の労災保険を含む) 収納書の写しを工事請負契約締結1ヶ月以内及び工事完成時に、監督員を通じて発注者に提出 しなければならない。
電子納品 ※行う(「電子納品仕様書」による。) ・行わない 電子納品仕様書名称営繕工事電子納品要領(令和3年版)官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン【営繕工事編】(令和3年度版) 1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品するものである。
ここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマットに基づいて作成されたものを指す。
基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html 2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又はBR-Dで1部納品する。
3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。
工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。
4 発注者が行うCALS/EC電子納品に関する調査について協力を行うものとする。
低騒音( G )、低振動型建設機械を使用する。
騒音振動の防止隣接建物又は工作物の調査※行う・行わないダンプトラック敷地の状況確認 着工に先立ち地下に埋設されたガス管、電話ケーブル、給排水管及び架設物がないか関係機関の協力を得て確認し、報告するとともに事故を未然に防ぐよう留意する。
等による過積載等の防止1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
2)さし枠装着車、不表示車等に土砂を積み込まず、また積み込ませないこと。
3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長する ことのないようにすること。
4)取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等運 搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害 することのないようにすること。
7)1から6につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導すること。
景観への配慮住宅瑕疵担保 本建物の住宅瑕疵担保履行法に基づく資力確保措置は、本工事に含める。
履行法に基づく資力確保措置2 章 仮 設 工 事特 記 事 項 項 目1 監督職員事務所 ※設ける ・設けないイ)監督職員事務所の規模(単位:㎡)種別号 ・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号面積程度ロ)監督職員事務所に設ける備品等 ※保護帽 ※安全帯 ※長靴 ※合羽 ※原図大及びA3縮小の設計図面製本各2部 ※机 ※椅子 ※懐中電灯 ・書棚 ・黒板 ・寒暖計 ・ 要領に基づく)快適トイレ(快適トイレ実施2快適トイレを設置した場合は設計変更の対象とし、「快適トイレ実施要領」により費用を計上する。
3 4工事用水工事用電力構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)5 指定仮設木造建築工事仕様書 その2 イ)材料 ・鋼板 ・亜鉛波形鉄板 ・単管バリケード ニ)延長 ・ m ロ)塗装 ・する ・しない ・塗装品 ハ)高さ ・1.8m ・2.0m ・3.0m その他の指定仮設 ・ (種別、規格、仕様)事故の補償6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年8月 2日法律第131号。)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等 への加入者の使用を促進すること。
(2.3.1)10程度 20程度 35程度 65程度 100程度工事用道路 工事用道路は、良好な維持管理を行い、使用後は受注者にて速やかに原形に復旧すること。
6 7 足場 1)足場の種類2)建枠・布枠の寸法等 建 枠 布 枠・3)防護シート等による養生 イ)防護シート等の有無 ※設置する ・設置しない ロ)防護シート種類有無 ※ネット状養生シート又は養生シート(出入口等上部は必要に応じて防護柵を設ける。)シンナー等有機溶剤を使用する場合は、特に火災及び盗難について管理を徹底する。
危険物貯蔵所 8(2.2.4)・1200枠 ・900枠・500布枠×2枚 ※500+240布枠・600枠・500布枠×1枚・快適トイレを設置すること※監督員へ提案・協議し、快適トイレを設置することができる(2.3.2) ※枠組本足場(手すり先行足場) ・くさび緊結式足場(手すり先行足場) 足場を設ける場合は、「手すり先行工法等に関するガイドライン」(厚生労働省 令和5年12月26日) に規定する「(別紙1)手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2(1)手すり据置 き方式又は(2)手すり先行専用足場方式により行うこと。
293031323334353637特 記 事 項 項 目1 埋戻し及び盛土 種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G3 章土 ・ 地 業 ・ 基 礎 工 事(3.2.1)【3.2.3】【表3.2.1】2 建設発生土の処理・現場内で処理 ・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷き均し・構外搬出適正処理 (「再生資源利用促進計画書及び実施書」を監督員に提出のこと) ・指定(想定)搬出先 受入場所: 受入時間帯: 時 分~ 時 分 仮置き等:【3.2.5】六価クロム溶出試験(1)「六価クロム溶出試験」の対象工事の有無・有・無(2)本工事が「六価クロム溶出試験」の対象工事である場合は、下記の要領で「六価クロム溶出 試験」を実施し、厚生労働省の定める指針値(0.05mg/l)以下であることを確認し、試験 結果(計量証明書)を提出すること。
参照:「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験要領(案)」 (国土交通省大臣官房官庁営繕部建築課長ほか H13.4.20改正) 1)「六価クロム溶出試験」対象工種名及び検体数イ) 工 工法 ・配合設計段階 検体 ・施工後段階 検体ロ) 工 工法 ・配合設計段階 検体 ・施工後段階 検体 2)タンクリーチング試験対象工種名及び検体イ) 工 工法 検体ロ) 工 工法 検体既製コンクリート杭地業1)種類 ※遠心力高強度プレストレストコンクリート杭 ・ 杭径(mm) 杭長(m)及び種別 継手数 セット数 備考試験杭本 杭2)施 工 法 ・特定埋込杭工法(杭材料条件に適合するもの) ・【4.3.1】【4.3.3】【4.3.8】【4.3.3】【4.3.6】【4.3.5】地盤改良3 4 イ)杭頭の処理 ※切断しない ・ ロ)先端部形状 ※開放形 ・閉そく平たん形 ハ)杭の継手・溶接継手・無溶接継手1)深層混合処理工法 イ)固化材の種類 ・セメント固化材 ・ ロ)工法 ※機械撹拌方式 ・ ハ)六価クロム溶出試験 ・適用する(3章3(2)による) ・適用しない2)浅層混合処理工法 イ)固化材の種類 ・セメント固化材 ・ ロ)工法 ※原位置混合方式 ・ ハ)六価クロム溶出試験 ・適用する(3章3(2)による) ・適用しない【4.7.2】【4.7.3】【4.8.2】【4.8.3】5砂利地業 厚さ ※60mm ・・図示砂利地業 ※再生クラッシャラン G 6 7 捨てコンクリート地業厚さ ※50mm ・・図示床下防湿層 8 9 鉄筋等 鉄筋の種類 ※SD295 ・SD345鉄筋の継手 ※重ね継手 ・ 梁の貫通孔の位置、径、補強方法等 ※H型 ・MH型 ・M型 ・図示基礎梁のあばら筋の径及び間隔 ※図示 ・径 mm 間隔 mm基礎柱型部の帯筋の径及び間隔 ※図示 ・径 mm 間隔 mm土間コンクリートの補強筋 ※縦横ともD10-200シングル ・図示コンクリート 設計基準強度 ※21N/mm2レディーミクストコンクリートの種類 ※Ⅰ類 ・Ⅱ類10範囲 ※図示【4.6.3】【4.6.4】【4.6.5】【5.2.1】【別図7.1】【別図7.2表7.1~7.3】【6.2.2】構造体強度補正値の決定に用いる「予想平均気温θ」は、気象庁金沢地方気象台発表の過去の平均値より決定する。
セメント及び混和剤の種類 *普通ポルトランドセメント又は混合セメントA種 ※AE剤、AE減水剤及び高性能AE減水剤(JIS A 6204)11 型枠 スリーブに用いる材料 ※硬質ポリ塩化ビニル管又は紙チューブコンクリート部材の位置及び断面寸法の許容差 ※標仕【表6.2.3】による。
1)型枠(せき板)の種別 塗装の有無 ※無 ・有2)打放し仕上げの種別 ・A種 ・B種 ・C種12 無筋コンクリート 適用箇所 ※捨てコンクリート ・図示スランプ・15・18設計基準強度 ※18N/mm2 ・ 【6.3.2】【監理指針 表6.11.2】【6.8.2】【表6.2.4】【6.14.1~3】JISマーク表示認証製品を製造している工場で、かつ、コンクリート主任技士等が常駐しており、配合設計及び品質管理等を適切に実施できる工場(全国生コンクリート品質管理監査会議の策定した統一監査基準に基づく監査に合格した工場等)で製造したものとする。
1 材料 ※規制対象外 ・第3種ホルムアルデヒド放散量適用部材及び処理の種類 防腐・防蟻処理 2・処理しない(部材・部位 )・薬剤の加圧注入(部材・部位 )(保存処理性能区分 ・K2 ・K3 ・K4 )・薬剤の塗布等(部材・部位)地盤の土壌の防蟻処理 施工範囲 *図示 使用薬剤( )、使用量( )地盤の土壌への薬剤による防蟻処理 ・行う・行わない 4 章木 造 工 事特 記 事 項 項 目使用する材料は、図示及び特記による指定並びに木標仕各章の規定による。
3防腐処理 1)土台底及び柱底がモルタル及びコンクリートと取合う場合2)床下換気 基礎の外周部の換気孔の種別 ・ねこ土台(基礎パッキン) ・換気孔3)小屋裏換気 ※図示4県産材使用証明G設計図書において、県産材の使用が明記されている場合は、工事受注者(資材の発注者)は、合法木材供給事業者の認定を受けた納品者が発行する「県産材産地及び合法木材証明書」及び「納品書」(合法木材団体認定番号及び産地名(石川県)と明記されたもの)を監督員に提出するものとする。
県産材の使用 能登ヒバ及び杉は県産材とし、代用樹種は認めない。
5 6 1 適用範囲特 記 事 項項 目5 章軸 組 工 法(壁構造系)工 事接合金物・接合具等接合金物の種別 ・Zマーク表示金物 ・Cマーク表示金物 ・χマーク表示金物 ・Dマーク表示金物 ・Sマーク表示金物 ・上記以外 (仕様; )アンカーボルトの埋込み・アンカーボルトの埋込み深さ( mm )・アンカーボルトの埋込み工法(・A種 ・B種 ) (釘の種類;・ ・ )(釘打間隔;・ ・ )構造材を仕上材とする場合の釘打仕様・隠し釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し各種ボルトの工法 (ボルトの種類; )(仕様; )(5.5.3)(表5.5.1)4特 記 事 項 項 目6 章軸 組 工 法(軸構造系)工 事*各金物の使用ヶ所及び種別は図示による。
ラグスクリューの工法 形状、寸法等 ※図示 ・ ドリフトピンの工法 ドリフトピン径 ※図示 ・ 木だぼの工法 木だぼ径 ※図示 ・ 防腐・防蟻処理木材の加工4章2防腐・防蟻処理による。
仕口、継手の工法・腰掛あり継ぎ・腰掛かま継ぎ・追掛大栓継ぎ・台持継ぎ・大入れあり掛け・傾ぎ大入れ・傾ぎ大入れ短ほぞ差し・かぶとあり掛け・短ほぞ差し・ ・長ほぞ差し(込み栓打ち ・有 ・無)継手・仕口 部材・部位・土台 ・軒桁 ・棟木、母屋 ・大引・ ・土台 ・胴差 ・軒桁 ・床梁・ ・胴差 ・軒桁 ・床梁 ・ ・ ・小屋梁(丸太) ・ ・ ・土台 ・小屋梁 ・大引 ・床梁・ ・火打土台 ・火打梁 ・まぐさ、窓台 ・ ・胴差 ・まぐさ、窓台 ・ ・小屋梁・ ・柱(・上端 ・下端 )・ ・柱(・上端 ・下端 )・ ・ ・ 軸組 各部材の断面寸法及び間隔は各詳細図による。
・鋼製土台火打材の使用 ※有 ・無 屋根野地 屋根野地の種類、規格、厚さ、仕様・ひき板野地板(厚さ 、継手、取付け方法 ) 留付け釘(種類、間隔 )・構造用パネル(JAS360号)(板厚 )(等級 ) 留付け釘(種類、間隔 )火打梁 ・鋼製火打材の使用※有 ・無1 2適用範囲集成材等 G ・化粧ばり構造用集成柱・構造用集成材 ※図示(部材リスト)による。
(樹種;・ )、(寸法;短辺 長辺 材長 ) (強度等級;・ )(材面の品質;・1種 ・2種 ・3種) (接着性能;・使用環境A ・使用環境B ・使用環境C ) (樹種;・化粧薄板 ・芯材 )(5.3.1~4)(5.7.9)(5.7.8)(6.1.1)・アンカーボルトの埋込み工法(・A種 ・B種 )・アンカーボルトの埋込み深さ( mm ) (曲げヤング係数区分;・ E ) (寸法;短辺 長辺 材長 、化粧薄板の厚さ ) (寸法;短辺 長辺 材長 、化粧薄板の厚さ )・構造用単板積層材 (等級;・特級 ・1級 ・2級 ) (接着性能;・使用環境A ・使用環境B ・使用環境C ) (樹種;・化粧薄板 ・芯材 )その他 以下の材は、各章適用 製材→「5章軸組構法(壁構造系)工事」適用3 接合金物・接合具等アンカーボルトの埋込み各金物の使用ヶ所及び種別は図示による。
4 表面仕上げ(6.5.3)(表6.5.1)接合金物の種別 ・Zマーク表示金物 ・Cマーク表示金物 ・χマーク表示金物 ・Dマーク表示金物 ・Sマーク表示金物 ・上記以外 (仕様; )5 6 7 8 9(4.2.1)(4.3.1)(4.3.3)(4.3.4)(4.3.4)(4.3.4)2 木材等部材ごとの樹種(・使用箇所、樹種、及び品質は下表による ・各詳細図による)構造材及び下張材の現場搬入時の含水率 ※20%以下・ ・土台(火打土台を含む) ・桧・米桧・ヒバ・能登ヒバ(クサアテ除く)・栗・加圧式保存処理土台・加圧式防腐処理土台・柱類(通柱) ・桧・杉・米栂・ヒバ・能登ヒバ・米ヒバ・甲Ⅱ-1級・甲Ⅱ-2級・甲Ⅱ-3級・乙種-1級・乙種-2級・乙種-3級使 用 箇 所 構造材の樹種 目視等級区分・甲Ⅱ-1級・甲Ⅱ-2級・甲Ⅱ-3級・米松・杉・赤松・黒松・唐松・米栂・能登ヒバ・桁類(敷桁・軒桁・間仕切桁)・胴差し・胴つなぎ・筋交・貫 ・米松・杉・赤松・黒松・桧・唐松・能登ヒバ・甲Ⅰ-1級・甲Ⅰ-2級・甲Ⅰ-3級・間柱・窓まぐさ・窓台 ・杉・米栂・米松 ・乙種-1級・その他 ・えぞ松・唐松・能登ヒバ・乙種-2級・乙種-3級・小屋梁類(丸太)・小屋梁類(挽き角)・小屋束・火打梁・赤松・黒松・米松・唐松・能登ヒバ・赤松・黒松・米松・米栂・唐松・能登ヒバ・杉・米松・米栂・桧・えぞ松・唐松・甲Ⅱ-1級・甲Ⅱ-2級・甲Ⅱ-3級・甲Ⅱ-1級・甲Ⅱ-2級・甲Ⅱ-3級・乙種-1級・乙種-2級・乙種-3級・筋交い類・振止め・真束小屋組材・寄棟小屋組材・振止め・火打梁・筋交い類・その他・棟木・母屋・隅木・谷木・垂木・垂木掛・杉・米松・米栂・唐松・えぞ松・赤松・黒松・能登ヒバ・甲Ⅱ-1級・甲Ⅱ-2級・甲Ⅱ-3級・甲Ⅱ-1級・甲Ⅱ-2級・甲Ⅱ-3級・甲Ⅱ-1級・甲Ⅱ-2級・甲Ⅱ-3級・甲Ⅱ-1級・甲Ⅱ-2級・甲Ⅱ-3級 ・能登ヒバ・唐松・杉・桧・杉・米栂・えぞ松・唐松・能登ヒバ・桧・杉・米栂・えぞ松軸 組 小 屋 組 そ の 他・・・・・・・構造材の継手添板・せん・くさび・だぼ類・屋根野地板等(鼻隠・破風板広小舞・登りよど・野地板)・甲Ⅰ-1級・甲Ⅰ-2級・甲Ⅰ-3級・甲Ⅰ-1級・甲Ⅰ-2級・甲Ⅰ-3級・乙種-1級・乙種-2級・乙種-3級(5.2.2)(5.1.1)※この章は、建築基準法施行令第46条第4項の水平力抵抗要素を主に用いた軸組工法の建築物に適 用する。
*「目視等級区分」は、JAS 1083-3に規定する目視等級区分構造用製材の規格による。
部位( )、樹種( )、曲げ性能等級(E) 部位( )、樹種( )、曲げ性能等級(E) 部位( )、樹種( )、等級(・特等 ・1等 ・2等 ) 部位( )、樹種( )、等級(・特等 ・1等 ・2等 ) 部位( )、仕様( )、含水率( ) 部位( )、仕様( )、含水率( ) 部位( )、含水率( ) 部位( )、樹種( )、等級(・1等 ・2等 ) 部位( )、樹種( )、等級(・1等 ・2等 )その他 以下の材は、各章適用 集成材、構造用単板積層材→「6章軸組構法(軸構造系)工事」適用 枠組壁工法構造用製材、枠組壁工法構造用たて継ぎ材→「7章枠組壁工法工事」適用 丸太材→「8章丸太組構法工事」適用 直交集成板→「9章CLTパネル工法工事」適用・JAS1083号第6条の機械等級区分構造用製材の規格・JAS1083号第8条の広葉樹製材の規格 含水率(・10%以下 ・13%以下 ) 含水率(・10%以下 ・13%以下 )・無等級材(JAS規格外)(告示第1452号)・国土交通大臣指定製材(告示第1452号)・JAS1083号第7条の下地用製材の規格構造用面材 構造用面材は、次のものを適用する。
・構造用ミディアムデンシティーファイバーボード(JIS A 5905)(材厚; )(仕様;)・パーティクルボード(JIS A 5908)(材厚; )(仕様; )・ハードファイバーボード(JIS A 5905)(材厚; )(仕様; )・硬質木片セメント板(JIS A 5404)(材厚; )・パルプセメント板(JIS A 5414)(材厚; )(種類; )・構造用せっこうボード(JIS A 6901)(・A種 ・B種)(材厚; )・せっこうボード(JIS A 6901)(材厚; )・強化せっこうボード(JIS A 6901)(材厚; )・せっこうラスボード(JIS A 6901)(材厚; )・シージングボード(JIS A 5905)(材厚; )・ラスシート(JIS A 5524)・・構造用パーティクルボード(JIS A 5908)(材厚; )(仕様; ))3・構造用合板(JAS 0233)(材厚; )(仕様;)・化粧ばり構造用合板(JAS 0233)(材厚; )(仕様; )・構造用パネル(JAS 0360)(材厚; )(等級; )・構造用単板積層材(JAS 0701)(仕様; )(4.2.2)(5.2.3)(5.5.10)(5.5.10)(5.5.11)(5.5.12)(5.5.13)(5.5.14)(5.4.5)※この章は、軸組工法(壁構造系)以外の軸組構法の建築物に適用する。
・JAS 1152に規定する「構造用集成材」の規格による。
・JAS 1152に規定する「化粧ばり構造用集成柱」の規格による。
(4.2.2) ・JAS 0701に規定する「構造用単板積層材」の規格による。
(6.2.3)(6.4.7) 見え掛り面の表面仕上げ ※プレーナー加工仕上げ ・超自動機械かんな掛け仕上げ ・サンダー掛け仕上げ ・ 5 柱底均し仕上げ ・無収縮モルタル ※使用する柱底均しモルタルの工法 ・A種 ※B種柱底均しモルタルの厚さ ※20mm ・ 6 接合 ・各種ボルトの工法(ボルトの種類; )(仕様; )・ラグスクリューの工法 形状、寸法等 ※図示 ・ ・ドリフトピンの工法 ドリフトピン径 ※図示 ・ ・木だぼの工法 木だぼ径 ※図示 ・ ・ジベル接合 種類、材質、形状、寸法等 ※図示 ・ (6.5.4)(表6.5.2)(6.5.11)(6.5.12)(6.5.13)(6.5.14)(6.5.15~16)(5.6.2) を行う。
七尾市景観形成ガイドラインに基づき、景観に配慮した工事施工に努めること。
七尾市建設部都市建築課 令和8年度 七尾市子どもの遊び場整備工事 (日和ヶ丘カルチャーパーク)(トイレ棟) A-02ニ)産地 ※指定無し ・ 【11.2.7】【11.3.5】【6.8.3】【15.2.3】イ)20章断熱・防露、ユニット及びその他の工事の「石川県リサイクル認定製品」を使用すると特(14.3.4)(14.3.6)(14.5.2)(14.8.3)(14.8.2)(14.5.2)(14.3.6)(14.3.4)(14.3.2)(表14.3.1)(14.1.1)雪止めの仕様 ・ 6 5 8 7雪止めとい雪止めの有無 ・設置する ・設置しない硬質塩化ビニル製集水器及びあんこうの形等の指定とい、谷といの種類及び板厚等 ※図示 ・ といの材質 ・金属板 ・鋼板 ・硬質塩化ビニル樹脂ハ)色あい ・銀黒(いぶし色) ・黄金 ・黒 ・銀ねずみ(シルバー) ・赤ロ)品質 ※JIS A5208(粘土がわら) ・ イ)種類 ※53A型 ・ 粘土瓦葺の材料等は下記による。
釘の間隔(一般部)・ (棟覆い)・ (軒先)・ 粘土瓦葺の工法心木なし瓦棒葺釘の間隔(一般部)・ (軒先、けらば)・ 吊子の間隔※葺板1枚につき吊子2枚以上 ・ 平葺(一文字葺)の工法4・特殊釘の種類、形状、寸法等( ) 厚さ ・0.4mm ・ ・ 種類 ※JIS G3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯)金属板の種類及び厚さ 金属板葺 3下地及び下葺 2この章は、金属板葺及び粘土瓦葺並びにとい工事に適用する。
セラミックタイル【11.2.3】【11.2.2】【11.3.2】【11.2.7】【11.3.7】【表11.2.3】【表11.3.2】【11.2.2】【11.3.2】(13.1.1)【10.1.5】【10.6.3】【10.6.2】【10.2.2】【10.4.2~3】適用範囲 114 章 屋 根 及 び と い 工 事項 目 特 記 事 項施工範囲 ※図示 ・ ・MCR工法 ・目荒らし工法素地面の処理コンクリート 44.0以上 0.2以上 0.4以上 0.6以上 70.0以上 1.8以上 品質・項目温冷繰返し後 標準時 (N/mm2)曲げ強さ(%)長さ変化率 接着強さ(N/mm2)(%)保水率(kg/l)単位容量質量項 目既調合モルタルの品質及び性能タイルの試験張り ※行わない ・行う(※外壁タイル ・ )下地モルタル塗り ※「標仕」【15.2.2~5】外装タイル・密着張り ・マスク張り ・改良圧着張り ・接着剤張り内装タイル※壁タイル接着剤張り ・改良積上げ張り工法壁タイル張りの 3焼成灰化又は溶融スラグ化溶融スラグ化下水道汚泥都市ゴミの焼成灰石材屑、上水道汚泥、湖沼等の汚泥廃ゴム、廃ガラス、製紙スラッジ、アルミスラッジ、磨き砂汚泥、陶磁器屑、石灰廃、廃プラスチック、建設廃材(汚泥を除く)、採石及び窯業廃土、無機珪砂、鐵鋼スラグ、非鉄スラグ、鋳物砂、焼成前処理方法 再生材に用いる原料の種類 いる同一工場からの廃材は除くものとする。
(グリーン購入法「特定調達品目」判断基準) に用いる原料の種類及び焼成前処理方法は下表による。
ただし、再生材料は通常製造している 以上(複数の再生材料を用いる場合は、その合計)使用されているものとし、再生材に用いるロ)イ)以外は、再生材料を用い焼成されたタイルとし、再生材料利用率は総原材料の重量比で20% 記されている場合は、特記による。
原料に再生材料を用いる再生材利用タイルの品質タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外壁タイル ・ )役物:標準曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は、一体成形とする。
備考欄に記載された商品名等は、品質の程度を示すための参考商品名である。
・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・適用 G 特注 標準 無 有 無釉 施釉 Ⅲ類 Ⅱ類 Ⅰ類備 考色 役 物 釉 薬 吸水率による区分 再生材の(mm)形状寸法施工箇所タイルの種類この章は、現場打ちコンクリートの表面に陶磁器質タイルを用いる内外装仕上げ工事に適用する。
適用範囲2 113 章 タ イ ル 工 事項 目 特 記 事 項5屋内のワックス掛け※行う ・行わない階段石張りの石裏面処理 ※行う ・行わない床石張りの石裏面処理 ※行う ・行わない張り床及び階段の石④裏打ち処理 ※行う ・行わない③石裏面処理 ※行う(・小口共)・行わない②あと施工アンカー材質 ※ステンレス(SUS304) ・ ・乾式工法(・スライド方式 ・ロッキング方式)・内壁空積工法(※あと施工アンカー横筋流し工法 ・あと施工アンカー工法)①工法内壁石張り【10.2.2】【10.3.2~3】【10.5.2~3】【表10.2.4】【表10.2.2】【10.2.1】⑤ドレンパイプ ※樹脂ネット製パイプ25~30φ(クロスメッシュ巻) ・ステンレス(SUS304)④裏打ち処理 ※行う ・行わない③石裏面処理 ※行う(・小口共)・行わない②あと施工アンカー材質 ※ステンレス(SUS304) ・ 風圧力に対応した工法を1.2.2(施工計画書)による品質計画で定める。
・乾式工法(・スライド方式 ・ロッキング方式)・外壁湿式工法(※流し筋工法 ・ )①工法外壁石張り表面仕上げ ※本磨き ・ 種石の種類 ※大理石 ・ 壁の石張り工法テラゾ張り4 3 ※乾式工法の場合は、「建築基準法に基づき指定する条件」により、建築基準法に基づき定める・既調合しっくいの製造所欄及び種類 ※監督員と協議・既調合モルタルの使用 ・使用する ・D種 ・E種 【表16.2.2】・ふのり ※つのまた ・ぎんなんそう(銀杏草) ・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8 ・図示(建具表) ・T-1 ・T-2 ・図示(建具表)【表16.3.3】【16.3.2】鋼板類の厚さ ※標仕【表16.4.2】による【16.6.5】【16.6.4】【16.5.3】【16.4.4】【表16.4.2】【16.4.3】【16.4.2】【表16.3.1】【16.2.5】【16.2.3】【16.1.4】【16.1.3】【15.6.2】【表15.6.1】【表15.6.2】【15.6.2】【15.11.5】【表15.11.9】【15.11.3】【表15.11.4】【15.10.3】【15.10.2】【15.3.2】【15.2.7】【15.2.6】【15.2.5】【15.2.4】こまい壁塗り【14.2.2】7 6ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ表面仕上げ ※HL仕上げ ・図示(建具表) ステンレス建具召合せ、縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム合金鋼製軽量建具・カラー鋼板の適用※図示(建具表)・ビニル被覆鋼板の適用 ※図示(建具表)・図示・JIS G3317(溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯) ※Y08 ・ ・JIS G3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ※Z12又はF12 ・ 5 4鋼製建具鋼板の亜鉛めっき付着量外部に面する鋼製建具の耐風圧性 ・S-・外部に面する樹脂製建具の断熱性能等級の種別・外部に面する樹脂製建具の遮音性能等級の種別建具の枠の見込み寸法 ※図示(建具表) ・A種・B種・図示(建具表)・外部に面する樹脂製建具の性能等級等の種別 樹脂製建具・水切り板、ぜん板等 ※図示建具の枠の見込み寸法 ※図示(建具表) ・ステンレス(SUS316)製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製・網戸等(網戸の材質) ※合成樹脂製外部に面するアルミニウム製建具の性能等級建具アルミニウム製建具見本の製作 ※製作する ・製作しない 見本の製作防火戸の指定 ※図示 防火戸3 2 117 章 建 具 工 事項 目 特 記 事 項8・複層仕上塗材の上塗材の種類 ・ ・複層仕上塗材の耐候性 ※耐候形3種 ・ ※規制対象外・第三種 ※図示(仕上表)仕上塗材の種類(呼び名)、仕上げの形状及び工法建物内部に使用するユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 仕上塗材仕上げ小舞壁の工程の種別 ※A種 ・B種・砂壁・大津壁()上塗りの種別 ・土物壁()色砂の種類 ※図示 ・ 上塗りに用いる色土の種類 ※図示 ・ ※ふのり ・つのまた ・ぎんなんそう(銀杏草) ・砂壁・土壁7 のりの種類・木ずり下地の場合の仕上げ厚 ※15mm ・ ・既製目地材の使用・使用する(形状※図示)木ずり用小幅板の樹種等 ※杉 芯去り材 ・ しっくい塗りモルタル塗り木ずり下地6 5 4・しゅろ ・麻 ・わら縄・まだけの割り竹 ・しのだけの割り竹 ・しのだけの丸竹小舞縄小舞竹鉄鋼の亜鉛めっき材料の種類木質系セメント板の種類 ・ 小舞下地板 木質系セメント3 2適用箇所 種 類・通気構法二層下地・通気構法単層下地・直張りラスシート下地・直張りラスモルタル下地ラス系下地の種類 ラス系下地 116 章 左 官 工 事項 目 特 記 事 項・F種・E種・D種・C種・B種・A種電気亜鉛めっき溶融亜鉛めっき施 工 箇 所 種 別 表面処理方法4【14.2.1】【表14.2.1】【14.1.3】(15.1.1)・ステンカラー・ブラック・ブラウン系無着色・BB-2種・BB-1種施 工 箇 所 色合い 種 別合金の表面処理びアルミニウムアルミニウム及 3下記以外の見え掛かり全て・No8鏡面仕上げ・No2B程度※HL程度施 工 箇 所 種 類※適用する・適用しない面仕上げステンレスの表の引抜き耐力試験あと施工アンカー2 115 章 金 属 工 事項 目 特 記 事 項工事名 設 計図面名 図面番号木造建築工事仕様書 その3特 記 事 項 項 目7 章枠 組 壁 工 法 工 事1 材料(表7.2.1)(7.2.2)床下張材屋根下張材壁下張材・構造用合板・構造用パネル・ ・構造用合板・構造用パネル・ ・構造用合板・構造用パネル・石膏ボード・Ⅰ類1級・Ⅰ類2級・特類2級・1級・2級・Ⅰ類1級・Ⅰ類2級・特類2級・1級・2級・3級・特類1級・特類2級・1級・2級・3級・4級・GB-R部材の種類 材料の種類 厚さ(mm) サイズ(mm) 規 格枠組材の規格 ※図示(部材リスト)による。
床材、壁材及び屋根下地材の材料等は次表による。
(4.2.2)接合金物の種別 ・Cマーク表示金物 ・Zマーク表示金物 接合金物・接合具等2 (7.2.3) ・χマーク表示金物 ・Dマーク表示金物 ・Sマーク表示金物 ・上記以外 (仕様; )アンカーボルトの埋込み・アンカーボルトの埋込み深さ( mm )・アンカーボルトの埋込み工法(・A種 ・B種 )各金物の使用ヶ所及び種別は図示による(7.5.3)(表7.5.1)防腐・防蟻処理 4章2防腐・防蟻処理による (7.3.1~4)(7.7.1)3 4 床パネル 床根太(寸法;・ ・ )(間隔;・ ・ )床材留め付け釘、ねじ(種類;・ ・ )(間隔;・ ・ )床版の開口補強方法(・図示 ・ )たて枠相互の間隔 ・ ・ 壁材留め付け釘、ねじ(種類;・ ・ )(間隔;・ ・ )(7.8.1) 5 壁パネル特 記 事 項8 章 丸 太 組 工 法 工 事1 適用範囲使用する木材の樹種、品質等は次による。
2この章は、延べ面積300㎡以下、高さ8.5m以下、地階を除く階数1以下(小屋裏利用2階建太組構法の建築物に適用する。
て可)、耐力壁相互の距離が6m以下で、かつ、耐力壁線で囲まれた面積が30㎡以下の小規模丸壁体床組小屋組木製だぼ・土台・耐力壁・非耐力壁(丸太材等)・大引・根太・床下張材・2階根太・床梁・耐力壁・梁・母屋隅木・垂木・野地板部 位 樹 種 断面寸法 規格・等級・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・・(丸太) % ・(製材) % ・( ) %構造上主要な部分に使用する丸太等の含水率接合金物等の品質等は次による。
土台壁体*接合金物等は、木標仕(8.2.5)(1)から(7)により用途に応じた適切なもの・アンカーボルト・鋼製だぼ・通しボルト・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・部位 部 材 記号・寸法 規格・等級 防錆処理3 4 5防腐・防蟻処理仮組立アンカーボルトの埋込み4章2防腐・防蟻処理による。
・行う・行わないアンカーボルトの埋込み・アンカーボルトの埋込み深さ( mm )・アンカーボルトの埋込み工法(・A種 ・B種 )だぼの工法 6 だぼの種類 ・木だぼ ・鋼製だぼ ・ラグスクリューだぼだぼの仕様 (本数;・ )、(間隔;・ )、(材質;・ )、 (寸法;・)丸太組壁の端部及び開口部周囲の補強方法補強材を入れて補強する場合の樹種、断面寸法、及び取付け方法等※図示小屋組と耐力壁等と接合する金物の寸法は次による。
7 8部 材 接合金物の寸法垂木と桁材等桁材と壁材等・ ・樹種及び断面寸法、仕口及び継手の形状、接合金物及び接合具は次による。
※図示野地板の材料は次による。
屋根野地 9・ ・ ・材 料 厚さ(mm) 品 質1011樹種及び断面寸法、仕口及び継手の形状、接合金物及び接合具は次による。
※図示丸太組壁と取合う造作工事木材の樹種及び寸法 ・図示 ・ 項 目(8.1.1)(8.2.2~3)(8.2.5)(8.3.1~4)(8.4.9)(8.5.3)(表8.5.1)(8.5.6)(8.4.8)(8.7.1)(8.7.2~9)(8.7.10)(8.8.1~7)(8.9.1)材料小屋組床組特 記 事 項9 章 C L T パ ネ ル 工 法 工 事1 適用範囲 この章は、構造耐力上主要な部分(基礎及び基礎杭を除く)に、CLTパネル工法を用いた建築物に適用する。
2 木材等 使用する木材の樹種、品質等は次による。
部 位 樹 種 規 格・ ・ ・ ・ ・ ・項 目(9.1.1)(9.2.2)3 接合金物・接合具等(9.2.3) 接合金物の種別 ・Cマーク表示金物 ・Zマーク表示金物 ・χマーク表示金物 ・Dマーク表示金物 ・Sマーク表示金物 ・上記以外 (仕様; )アンカーボルトの埋込み・アンカーボルトの埋込み深さ( mm )・アンカーボルトの埋込み工法(・A種 ・B種 )各金物の使用ヶ所及び種別は図示による4 5防腐・防蟻処理表面仕上げ4章2防腐・防蟻処理による(9.5.3)(表9.5.1)(9.3.1~4)(9.4.5) 見え掛り面の表面仕上げ ※プレーナー加工仕上げ ・超自動機械かんな掛け仕上げ ・サンダー掛け仕上げ ・ ホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・第3種6 仮組立 ・行う・行わない (9.4.6)特 記 事 項10 章 木工事項 目1 2適用範囲木材等この章は、内装及び外装の木下地、木造作及び木仕上げの工事に適用する。
下地材、造作材の含水率種別 ※A種 ・B種(10.1.1)(10.2.1)(表10.2.1)各部材の樹種(集成材を含む)は次による。
出入口窓・枠等敷居・ かもい等 床板張り部 材 名 称 樹 種 等・ ・ ・・ ・ ・内外壁・天井下地・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・・ ・内外壁張り3 4接合具等 下張材に対する釘の打込み本数※図示天井張り 階段押入ひさし(10.2.4)(10.3.1)(10.2.1)(10.2.1)(10.4.1)~(10.10.7)防腐・防蟻処理 適用部材及び処理の種類・処理しない(部材・部位 )・薬剤の加圧注入(部材・部位 )(保存処理性能区分 ・K2 ・K3 ・K4 )・薬剤の塗布等(部材・部位)特 記 事 項 項 目12 章 石 工 事1 適用範囲(12.1.1)特 記 事 項 項 目11 章 防 水 工 事1 FRP系塗膜防水施工箇所 ・ ・ 下地の構造は次表による。
部 位 樹 種 等 寸 法 防腐・防蟻処理根太掛根太下地合板防火板の設置 ・設置する ・設置しない水張り試験 ・行う ・行わない防水工事は責任施工とし、下記保証年限の保証書を提出する。
防火板の種類(※ケイ酸カルシウム板 厚さ10mm ・ )2 シーリング施工箇所 シーリング材の種別(記号)接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(11.2.2)(表11.2.1)(11.2.4)(11.2.4)(11.2.4)(11.3.2)(表11.3.1)(11.3.5) (保証年限)・10年・ 下表以外は、「木標仕」表11.3.1による。
ルーフドレンの種別 ・FRP系塗膜防水用ルーフドレン ・鋳鉄製2 天然石張り 石の品質ロ)壁及びその他の石材 ※1等品 ・2等品(施工箇所 )イ)床用石材 ※2等品 ・1等品(施工箇所 )石の種類・表面仕上げ施工箇所 種類 産地・名称 厚さ(m) 仕上げの種類【10.2.1】【10.2.1】【表10.2.1~2】この章は、現場打ちコンクリートの表面に天然石及びテラゾを取り付ける工事に適用する。
下葺材 ※改質アスファルトルーフィング下葺材(一般タイプ) ・アスファルトルーフィング940(14.2.2)七尾市建設部都市建築課 令和8年度 七尾市子どもの遊び場整備工事 (日和ヶ丘カルチャーパーク)(トイレ棟) A-03 外壁小巾板 天井小巾板 能登ヒバ 能登ヒバポーチ縁石木建枠沓石御影石御影石バーナー磨き床・巾木汚垂石図示図示モエンパネル(ニチハ)同等品厚さ ※1.0 ・ 幅 ※150 ・ JIS K 5665※80~100※100 ・80歩道部 ※60 ・ 車道部 ※80 ・ ※60 ※300角【22.8.2~3】【22.8.2~3】【22.8.2~3】【22.7.6】【22.4.6】5~10・30 ・ ※50【22.6.2~4】【表22.6.1~2】【22.5.6】【22.5.3】【22.5.3】【表22.5.2】【22.5.3】【22.4.6】【22.4.5】【22.4.4】【表22.4.4】【22.4.3】【22.4.2】揮発性有機溶剤の含有率は、塗料総質量に対して5%以下とする。
規格番号 色 彩 寸法(mm) 適 用 施工時の条件 種 類・ 黄※ 白液状 常 温加 熱溶 融 粉体状・1種 G・2種 G※3種1号路面表示用塗料 区画線 10基 層 施工方法 厚さ(mm) 種 類・アスファルト舗装※コンクリート舗装・ ※うろこ張り・ ・ ※小舗石(花こう岩)・舗石舗装製造所 JIS A 5371による。
表面加工及び色彩等 厚さ(mm) 曲げ強度 種 類する誘導、注意喚起用は黄色と・表面化粧タイプ※標準タイプ2 2 24N/mm 以上3N/mm 以上5N/mm 以上・植生タイプ・透水性タイプ・誘導、注意喚起用タイプ※普通タイプ・インターロッキングブロック舗装表面加工 目地材 厚さ(mm) 寸法(mm) 種 類・たたき出し・研出し ・洗出し・モルタル※砂・ ・透水平板(P)※普通平板(N)・コンクリート平板舗装 ブロック系舗装 9アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行うルト舗装透水性アスファ 8厚さ (㎜)カラー舗装の顔料の添加量等 着色骨材等の基層車道部種 類・着色磁器質骨材・エメリー1程度以下3~5・ %・5~7%・自然石・着色骨材(樹脂被覆)・有色骨材(焼成)・あり※なし・塗布工法・ニート工法・樹脂系混合物・石油樹脂系混合物※アスファルト混合物カラー舗装の種類 カラー舗装 7厚さ試験※行う ・行わない溶接金網※有り ・無し注入目地材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ早強セメント ※使用しない ・使用する装 コンクリート舗 6アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行うシールコート ※行わない ・行う(施工範囲: )※密粒度アスファルト混合物(13F)※寒冷地域・細粒度アスファルト混合物(13)※密粒度アスファルト混合物(13)・一般地域表層区分再生加熱アスファルト混合物の種類アスファルト ※再生アスファルト G ・ストレートアスファルト・30 ・ ・30 ・ ・50 ・ ・50 ・ 歩道部車道部(基層あり)車道部(基層なし)表層 基層舗装の厚さ(㎜)部位アスファルト舗 5装アスファルト舗装の構成及び厚さ図面番号 図面名工事名 設 計木造建築工事仕様書 その43 その他工事・ブラインド(施工部位及び寸法は図示)・階段滑止め 工法 ・接着工法 ・ねじで取り付ける工法形 式 種 類 スラットの材質 スラットの幅(mm)※横型・縦型※ギア式 ・コード式・操作棒式・1本操作コード・2本操作コード※アルミニウム合金製・ ・アルミスラット・クロススラット・ロールスクリーン(施工部位及び寸法は図示)操作方法 スクリーンの種類 品質等・プルコード式(ストッパー付)・ワンタッチチェーン式・チェーン式・電動式製造所・無地・柄物・遮光タイプ・カーテン及びカーテンレール施工箇所形 式片引 引分装 置電動 ひも引 手引名称・品質 ひだの種類 備 考・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・カーテンレールレール及びブラッケトの強さレールの材料レールの仕上げレールの形状※10-90 ・10-60※角形 ・C形 ・D形※アルミニウム製 ・ステンレス製※アルマイト・HL【20.2.14】【20.2.7】【20.2.15】【20.2.16】※25・80・100項 目 ※図示( ) ※図示( ) ※図示( ) ※図示( )・表示工事 ・ガラススクリーンの対人衝突防止表示の形状、寸法、材質等 ※図示( ) ・室名札の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等 ・ピクトグラフの形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等 ・案内図の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等 ・掲示板の寸法、材質等 ・建築銘板の設置等は、下記による。
(ハ)記入内容(参考)昇降機 (業者名を記入する)合併処理 (業者名を記入する)空調 (業者名を記入する)給排水 (業者名を記入する)電気 (業者名を記入する)建築 (業者名を記入する)監理設計(監修) 工事名60(45)45(60)完成令和 年 月 日特 記 事 項21 章 排 水 工 事1 排水管 排水管用材料材 種 管の種類 管形状(接合方法)・遠心力鉄筋コンクリート管・硬質ポリ塩化ビニル管※外圧管(※1種)・VP ・VU・RS-VUB形(ゴム接合)・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル三層管 G2 排水溝及び桝蓋等排水溝及び桝蓋の種類、形状、寸法 ※図示【20.2.11】 (イ)設置 ・設置する ・設置しない (ロ)材料、大きさ ・黒又は白御影石水磨き仕上げ(450×600×25) ・アクリル樹脂板(450×600×10)(21.1.1)【21.2.1】【表21.2.1】(21.1.1)【21.2.1】項 目 特 記 事 項22 章 舗 装 工 事1 盛土に用いる材料 ・A種 ※B種 ・C種・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G2 凍上抑制層の材料※再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切り込み砂利路床 3 路床安定処理 ※添加材料による安定処理 ・ジオテキスタイルによる安定処理 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・高炉セメントB種 G ・生石灰( ) ・消石灰( ) 添加量kg/㎡(目標CBR ※5以上 ・ ) ジオテキスタイルの品質透水性舗装に用いるフィルター層の厚さ路床土の支持力比(CBR)試験 ※行う( ※乱した土 ・乱さない土 )路床締固め度の試験 ※行う砂の粒度試験 ※行う4 路盤 材料 G路盤の厚さ舗装の種類路盤の厚さ(㎜)車道部 歩道部アスファルト舗装コンクリート舗装カラー舗装透水性アスファルト舗装インターロッキングブロック舗装・100 ・150 ・250 ・ ・100 ・150 ・ ・100 ・150 ・250 ・ ・100 ・150 ・250 ・ ・100・100・100・100・100路盤の締固め度試験 ※行う(22.1.1)【22.2.3】【表3.2.1】【22.2.3】【22.2.2~3】【表22.2.1】【22.2.2】【22.2.5】【22.2.5】【22.2.5】【22.3.3】【表22.3.1】【22.3.3】【22.3.5】 単位面積質量 60g/㎡以上 厚さ(mm) 0.5~1.0 引張り強さ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 透水係数 1.5×10cm/sec以上 車道部 ※150㎜ ・() 歩道部 ※50㎜ ・() ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40) ・A種 ※B種・モルタル面及びせっこうプラスター面の素地ごしらえ 【19.8.3】【表19.8.1】コンクリート面、ALCパネル面及び押出成形セメント板面の素地ごしらえ ※規制対象外・第三種木製建具 建築内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量建具材の加工、組立時の含水率 ・A種 ※B種 ・C種・フラッシュ戸(材料、寸法等)・かまち戸(かまち・鏡板の種類、見込み寸法) ※図示(建具表) ・ ・ふすま(上張りの種類) ・鳥の子 ・新鳥の子 ・ビニル紙 ・雲花紙(押入等の裏側) 〃 (見込み寸法) ※図示(建具表) ・ ・戸ぶすま(見込み寸法) ※図示(建具表) ・ ・紙張り障子(見込み寸法) ※図示(建具表) ・ 8 【16.7.2】【16.7.2】【表16.7.1】【16.7.2~3】 ※図示(建具表)、図示されたもの以外は【16.7.2】(2)及び【16.7.3】(1)による。
防音、断熱建具等※図示(建具表)による。
建具用金物 建具用金物の仕様 ※建具製作所の仕様による910握り玉等の取付位置 ※図示・マスターキーの製作 ※製作する・鍵の組数 ※3本1組(鍵箱 ※あり ・なし)【16.2.2】【16.4.2】【16.8.1】金物の種類及び見え掛りの材質 ※図示(建具表)、標仕【表16.8.1】による【16.8.2】【16.8.3】【16.8.4】11 ガラス ガラスの厚さ・構成等については建具表により、その他ガラス性能は下記による・強化ガラスの種類(衝撃特性) ※Ⅲ類(曲面はⅠ類) ・ ・合わせガラスの種類(衝撃特性) ※Ⅱ-1類 ・ ・熱線吸収ガラス(日射熱取得率) ※2種・ ・複層ガラス(断熱性・日射熱遮蔽性) ※U3-1 ・U3-2 ・U1 ・U2 ・E4 ・E5・熱線反射ガラス(日射熱遮蔽性・耐久性) ※2種B類 ・ シーリング 雨掛り部分の建具枠回りに使用するシーリング材 目地寸法 (※幅10mm、深さ10mm以上・ )ガラス留め材 ※シーリング材(※シリコーン系 ・)・ガスケット(※グレイジングチャンネル形 ・)1213 ガラスブロック積み表面形状 ※図示 ・ 呼び寸法 ※図示 ・ 厚さ※図示 ・ ・壁用金属枠及び補強材 ※図示 ・ 力骨の材質、寸法、形式 ※SUS304 径5.5mmはしご形状複筋及び単筋 ・図示化粧目地モルタルの色 ・ ・金属化粧カバーの材質、寸法、形状 ※図示 ・ 伸縮調製目地 ※図示 ・ 目地部の力骨の補強方法 ※製造所の仕様による自動ドア開閉装置自閉式上吊り引戸装置重量シャッター製造所「評価名簿」による開閉機能による種類 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式シャッターの種類 ※図示(建具表、耐風圧強度: N/m2))・シャッターケース ※設ける軽量シャター 開閉機能による種類 ・上部電動式(手動併用) ※手動式耐風圧強度 ・ N/m2スラット 厚さ(mm)※0.5 ・0.8 ・ 材質 ※JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板又は鋼帯) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) ・ 1415161718 オーバーヘッドドアセクション材料 開閉方式 収納形式 ガイドレール※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 (SUS304)耐風圧性能( )N/㎡特 記 事 項 項 目18 章 塗 装 工 事1 一般事項 建物内部に使用するユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外・第三種防火材の指定がある場合は、建築基準法に基づき指定又は認定を受けたものとする。
2 素地ごしらえ 木部の素地ごしらえ 不透明塗料塗り ※A種 ・B種 透明塗料塗り ・A種 ※B種鉄鋼面の素地ごしらえ ・A種 ・B種 ※C種亜鉛めっき鋼面の素地ごしらえ ・A種 ・B種 ・C種3 錆止め塗料塗り【16.14.2】【16.2.3】 シーリング材(※木標仕(表11.3.1)による ・ )【16.14.2】【16.14.3】【16.14.5】板ガラスをはめ込む溝の大きさ ※標仕【図16.14.1】による ・ 目地幅の寸法 ※【16.14.5】(2)(ウ)による ・ シーリング材の種類 ※(表11.3.1)による ・ 自動ドアの開閉機構は、図示(建具表)、【16.9.2~3】【表16.9.1~6】による【16.10.2】【16.11.2】【表16.11.1】【表16.12.1】【16.12.2】【表16.12.2】【16.12.3】【16.12.4】【16.13.2~3】 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形【16.13.2】【18.1.3】(18.1.1)【18.2.2】【表18.2.1】【表18.2.2】【表18.2.3】【表18.2.4】【表18.2.5~6】【表18.2.7】合成樹脂調合ぺイント塗り(SOP)塗料の種別※1種 ・2種・鉄鋼面種別 ・A種 ※B種4クリヤラッカー塗り(CL)(NAD)アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り5 6種別 ・A種 ※B種種別 ・A種 ※B種【表18.3.2】【表18.3.5】【18.4.2】【18.4.3】【表18.4.2】【18.5.2】【表18.5.1】【18.6.2】【表18.6.1】・A種 ※B種せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえ・A種 ※B種・A種 ※B種モルタル面及びせっこうプラスター面の素地ごしらえ錆止め塗料種別・鉄鋼面 ・As種 ・Bs種 ・Cs種 ・Ds種・亜鉛めっき鋼面 ・Az種 ・Bz種 ・Cz種【18.3.2】【表18.3.1】【18.3.3】【表18.3.3】錆止め塗料塗り・鉄鋼面(SOP、EP-G、錆止め塗装のままの場合) 見え掛り ※A種 ・B種 見え隠れ ・A種 ※B種・亜鉛めっき鋼面(SOP、EP-Gの場合) 鋼製建具 ※A種 ・B種 その他 ・A種 ※B種7 耐候性塗料塗り(DP) 等級 ・1級 ・2級 ・3級鉄鋼面及び亜鉛めっき鋼面コンクリート面及び押出成形セメント板面 種別 ・A種 ・B種 ・C種【18.7.2~3】【18.7.4】【表18.7.3】塗り(EP-G)木材保護着色塗料塗り(WP)つや有合成樹脂エマルションペイント合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)種別 ・A種 ※B種種別 ・A種 ※B種種別 ・A種 ※B種種別 ・A種 ※B種8 9 1011【18.8.2】【表18.8.1】【18.8.4】【表18.8.3】【18.9.2】【表18.9.1】【18.10.2】【表18.10.1】【18.12.2】【表18.12.1】特 記 事 項 項 目19 章 内 装 工 事1 材料 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤、塗料、フェノールフォーム保温材のホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種(18.1.1)【19.2.2】【19.3.2】【19.4.2】【19.5.2】【19.7.2】【19.8.2】【19.9.2】・タイルカーペット2ビニール床シート、ビニール床タイル及びゴム床タイル張り( G )・ビニール床シート種類の記号 厚さ(mm) 色柄 工法 備考※FS・※2.0・2.5・無地・・突付け・熱溶接・ ・・ビニール床タイル種類の記号 厚さ(mm) 備考・※2.0・・ ・寸法 色柄・・・ ・ ・・ゴム床タイル厚さ(mm)・ ・寸法・・・ ・ ・色柄 備考・3 カーペット敷きG・織じゅうたん種別 織り方 パイル形状 色柄等 帯電性・A種・B種・C種・ウィルトンカーペット・アキスミンスターカーペット・・カットパイル・ループパイル・・単一色(無地)・柄物(標準色)・人体帯電圧・3KV以下・タフテッドカーペット・カットパイル・ループパイル・・ ・ ・・全面接着工法・グリッパー工法人体帯電圧・3KV以下パイル形状 パイル長さ(mm) 工 法 帯電性 備考※第一種・第二種・カットパイル※ループパイル・カット/ループパイル※500*500・※6.5・人体帯電圧・3KV以下種別 パイル形状 寸法(mm) 総厚さ(mm) 帯電性 備考フローリング張り 4品 名 樹種 工 法 種別 仕上塗装等※天然木化粧複合フローリング ・なら・ひのき・能登ヒバ※釘留め工法・接着工法・・A種・B種・C種※塗装品・無塗装品G・ ・ 塗装 ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・オイルステン塗り ・ワックス塗り種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 畳敷き 5 6 せっこうボード、その他ボード及び合板材料 ※せっこうボード、その他ボード類の種類、厚さ等は図示による合板類の張付け種別 ・A種 ※B種・せっこうボードの目地処理 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法 (テーパーエッジ及びベベルエッジ使用箇所は図示)7 壁紙張り施工箇所 品 質 防火性能・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃【19.2.2】【19.3.2~3】【19.5.2~6】【表19.5.1~6】【19.6.2】【表19.6.1】【19.7.2】【表19.7.1】【19.7.3】【表19.7.3】【表19.7.5】【19.8.2】断熱 G ・防露特 記 事 項 項 目1 ロックウール、グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材のホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種断熱材は、原則として「グリーン購入法」における特定調達品目を使用する。
断熱材の種類と厚さ又は使用量 ※図示 ・ 施工部位及び外気等に接する開口部を断熱構造とする部位2 ユニット工事 下記に記載された品番・型番等、備考欄の製造所名は、品質の程度を示すための参考であり、同等品以上とする。
ユニットの種類 品質・型番等 備 考・住宅用複合サニタリーユニット・住宅用浴室ユニット・住宅用便所ユニット・トイレブース・住宅用収納間仕切ユニット・洗面化粧ユニット・システムキッチン20 章 ユニット及びその他工事(20.2.3)(20.2.2)(表20.2.1)【20.1.2】張付け工法※直張り ・ ・A種 ※B種・せっこうボード面及びけい酸カルシウム板面の素地ごしらえ 【19.8.3】【表19.8.3】七尾市建設部都市建築課 令和8年度 七尾市子どもの遊び場整備工事 (日和ヶ丘カルチャーパーク)(トイレ棟) A-04図面番号 図面名工事名 設 計木造建築工事仕様書 その5令和6年7月1日令和5年4月1日令和4年4月1日令和3年5月1日令和3年4月1日令和2年4月1日平成30年4月1日平成29年7月1日平成29年4月1日平成28年4月1日平成27年4月1日平成27年4月1日平成25年4月1日平成24年4月1日平成12年4月1日 改訂履歴令和6年10月1日令和7年4月1日令和7年10月1日令和8年4月1日項 目特 記 事 項1 土壌の酸度、塩分量試験※行う樹木の植栽基盤整備芝及び地被類 2※行う ・行わない ※B種 ・ ※植栽範囲 ・図示適 用 有効土層の厚さ(cm) 工 法 整備範囲樹木樹木の樹高(m) 有効土層の厚さ(cm) 工 法 整備範囲・3以上~7未満・3未満※A種・B種・C種・D種※葉張りの範囲 ただし、低木は植栽範囲・図示工法D種以外の工法で、現状地盤高と計画地盤高が同一でない場合は、計画地盤高からを有効土層とする。
ただし、計画地盤高が現状地盤高より高い場合は、計画地盤高まで植込み用土で盛土を行う。
植込み用土 ※現場発生土の良質土 ・客土(※畑土 ・黒土) 3 4 土壌改良材 G ※適用する 「肥料取締法」に基づき登録されたもの、又は、「地力増進法」で届出されたものを使用する こと。
施工箇所 ※植栽範囲 ・図示 ・バークたい肥 ・発酵下水汚泥コンポスト 「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第一の基準に適合する原料 を使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする。
※丸太又は間伐材 G ・竹 支柱材幹巻き用材料芝張り枯補償吹付けは種※幹巻き用テープ・わら及び、こも種類 ※こうらい芝 ・野芝提出すること。
種子の種類 ※洋芝類又はクローバー(採取後2年以内)5 6 7 8 9(23.1.1)【23.1.3】【23.2.2】【表23.2.1~2】【23.2.3】【23.2.3~4】【23.3.2】【23.3.2】【23.4.2】【23.4.2】種子の量※発芽率80%以上※100 ・ ※80 ・ ※60 ・ ※50 ・ ・12以上・7以上~12未満【23.2.2】【表23.2.1~2】24 章 そ の 他特 記 事 項 項 目12日工事 う。
)の適用については、次のとおりとする。
(2)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。
(1)当初設計において、週単位の週休2日にかかる補正係数を乗じている。
(3)受注者は、現場着手前に休日取得[計画]表を作成し、監督員に提出・共有すること。
(4)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は休日取得[計画]表を修正し、監督員に提出・共有すること。
(6)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して現場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。
なお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価は行わない。
(5)受注者は、工期最終日までに、休日取得[実績]表を記入し、監督員に提出すること。
(7)発注者は、現場閉所の達成状況を確認し、週単位の週休2日に満たない場合は、月単位の週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、月単位の週休2日(4週8休相当)に満たない場合は、補正分を減額するものとする。
※30 ・ 23 章 植 栽 工 事七尾市建設部都市建築課七尾市週休 工事現場において週休2日に取り組む「七尾市週休2日工事」(以下、「週休2日工事」とい なお、週休2日工事の定義(様式)等については、七尾市HPの「七尾市週休2日工事 実施要領 」を参照すること。
令和8年度 七尾市子どもの遊び場整備工事 (日和ヶ丘カルチャーパーク)(トイレ棟) A-054,9304,9504,9405,0904,9304,9304,9409101,9202,6302,3202,0201,7201,42088010,18011,070製造年月日 担 当 照 査 備 考 印一級建築士大臣登録129874号 渡邊 齊七尾市一本杉町39 TEL (0767)53-1344渡 辺 斉 建 築 事 務 所一級建築士事務所 登録石川第1721号 工事名称 図面名称 縮 尺 図面番号A-06令和8年度 七尾市子どもの遊び場整備工事(日和ヶ丘カルチャーパーク)(トイレ棟) 配置図附近見取図1/500(A3)工事建物:トイレ棟田鶴浜小学校田鶴浜武道館田鶴浜体育館田鶴浜こども園田鶴浜地区コミュニティセンター日和ヶ丘カルチャーパーク工事場所アスロン高田IC七尾田鶴浜バイパス附近見取図工事名称 図面名称 縮 尺 製造年月日 図面番号 担 当 照 査 備 考 印一級建築士大臣登録129874号 渡邊 齊七尾市一本杉町39 TEL (0767)53-1344渡 辺 斉 建 築 事 務 所一級建築士事務所 登録石川第1721号1/60(A3) 平面図・屋根伏図-トイレ-1/60 平 面 図910 3,030197 2,736 972,486 250910280 565 950 885 155972,836973,0303,030 909900 9009001,515 1,5153,0301,515 1,515 900 900450 4503,030 909900 900 1,515 1,515ポーチFL±0床:豆砂利洗出し1/60 屋 根 伏 図3,0301,515 1,515 900 9001,500バリアフリートイレFL±0床:300角タイル910 1,210A-07注意喚起誘導タイル触知案内板 300×300 1ケフィティングシート 荷物フック2ケベビーチェア ベビーシート幼児用小便器 小便器手摺 ベビーチェアトイレパック コンパクトオストメイト-18.014.0透湿防水シート通気胴縁下地防水型外装薄塗材Eサイデイング(W910) 6.0 メラミン化粧板耐水石こうボード下地 12.5豆砂利洗出し出入口見切材:真鍮 10×10補 記 出入口枠下部:沓石 みかげ石 H150 t30造作材・板材:能登ヒバ材 木材保護着色塗料塗り(3回塗り)シックハウス対策:ホルムアルデヒドに関する規制の対象となる建築材料 等級F☆☆☆☆防腐防蟻措置 :土台天端より+1000まで軸組 非有機リン系防腐剤の塗布250012.0 小巾板(能登ヒバ) H180 小巾板(能登ヒバ) 木製(能登ヒバ) H24 12外壁と同じ仕様 コンクリート基礎モルタルくし引き4010モルタル下地ポーチ小巾板(能登ヒバ) 木製(能登ヒバ) H24 12高回 縁仕上/下地天 井40300角磁器質タイルモルタル下地- 300角磁器質タイルモルタル下地H150 9 - - -バリアフリートイレ天井高 備 考仕上/下地 厚 仕上/下地壁 ・ 上 壁厚 仕上/下地腰 壁厚 仕上/下地巾 木H 仕上/下地床■ 内 部 仕 上 表厚室 名断熱材壁 :ポリエチレンフォームt50断熱材天井:グラスウール t100ピクトサイン300×300 2ケ令和8年度 七尾市子どもの遊び場整備工事(日和ヶ丘カルチャーパーク)(トイレ棟)工事名称 図面名称 縮 尺 製造年月日 図面番号 担 当 照 査 備 考 印一級建築士大臣登録129874号 渡邊 齊七尾市一本杉町39 TEL (0767)53-1344渡 辺 斉 建 築 事 務 所一級建築士事務所 登録石川第1721号1/60(A3)310外壁断熱材:ポリスチレンフォームt50天井裏断熱:グラスウールt100土 間:スタイロフォームt25 ポリエチレンフィルムt0.15敷込み 断熱材軒樋:硬質塩化ビニル製角樋W150 受金物:ステンレス製(SUS304)@606竪樋:硬質塩化ビニル製φ75掴金物:ステンレス製(SUS304)@900内外雨 樋モルタル塗くし引き 外巾木外 壁屋 根 ゴムアスルーフィングt1.0下葺き 野地板:構造用合板t12軒 裏鼻隠し塗装溶融アルミ亜鉛めっき鋼板t0.4 横葺き(断熱材あり 働き220 ダンネツトップ・SEKINO同等品)小巾板W120(能登ヒバ・相决り) 木材保護塗料塗り(上壁)防水型複層塗材吹付 窯業系サイディング下地t14たて張り(働き巾900)通気胴縁材t18サイン雨排水 VPφ75溜 桝 コンクリート二次製品 内寸300角 グレーチング蓋 ■ 外 部 仕 上 表サイン3,6803,100150 2,9503,030180 2,770.0015▽軒高▽最高の高さ▽土台下端△GL(BM+500)▽FL1,200 1,570.0015南 立 面 図900 900 1,515 1,5153,030 910900 900 1,515 1,515900 910 300西 立 面 図 北 立 面 図3,030910 1,210 910 900 900タルキ-45×75@303鼻隠し 135×24 木材保護塗料塗り外 壁(腰壁)小巾板W120 たて張り(能登ヒバ・相决り) 木材保護塗料塗り腰見切-杉材 90×45 木材保護塗料塗り 水切-塗装溶融アルミ亜鉛めっき鋼板t0.4 腰見切付土台 付土台-杉材 90×45 木材保護塗料塗り 水切-塗装溶融アルミ亜鉛めっき鋼板t0.4立面図 A-08-トイレ-(日和ヶ丘カルチャーパーク)(トイレ棟)令和8年度 七尾市子どもの遊び場整備工事工事名称 図面名称 縮 尺 製造年月日 図面番号 担 当 照 査 備 考 印一級建築士大臣登録129874号 渡邊 齊七尾市一本杉町39 TEL (0767)53-1344渡 辺 斉 建 築 事 務 所一級建築士事務所 登録石川第1721号1/40(A3) 矩計図-トイレ-120・150120・150120・300105・105屋根:GL鋼板段葺き 275 ア0.4カラー ゴムアスシート、
構造用合板 ア12 タルキ 45・75 @303D10 @200D13 @2001-D13スタイロフォーム ア25防湿シート ア0.15砕石 ア150150251504015050150 3301501802,7703,100 5902,180 3202,500鼻隠し 130・36105・303101,515 1,5153,030900 909 900軒裏:杉小巾板 ア12120・270120・1502,100天井:杉小巾板 ア12壁:化粧ケイカル板 ア6 PB ア12.5下地 グラスウール ア100 巾木150角タイル杉 90・45杉 90・45水切り GLカラー土台:120・105御影石 90・130土間 豆砂利洗出し土間 1300角タイル12030150300 130A-09矩 計 図 S=1:40令和8年度 七尾市子どもの遊び場整備工事(日和ヶ丘カルチャーパーク)(トイレ棟)工事名称 図面名称 縮 尺 製造年月日 図面番号 担 当 照 査 備 考 印一級建築士大臣登録129874号 渡邊 齊七尾市一本杉町39 TEL (0767)53-1344渡 辺 斉 建 築 事 務 所一級建築士事務所 登録石川第1721号1/60(A3) 展開図-トイレ-トイレ△GL▽FLA-103,0302,6503,1003,030 910910 3,030 3,030800 150950259759452525330 5303,100△GL▽FL注意喚起誘導タイル触知案内板 300×300 1ケフィティングシート 荷物フック2ケベビーチェア ベビーシート幼児用小便器 小便器手摺 ベビーチェアトイレパック コンパクトオストメイト-18.014.0透湿防水シート通気胴縁下地防水型外装薄塗材Eサイデイング(W910) 6.0 メラミン化粧板耐水石こうボード下地 12.5豆砂利洗出し出入口見切材:真鍮 10×10補 記 出入口枠下部:沓石 みかげ石 H150 t30造作材・板材:能登ヒバ材 木材保護着色塗料塗り(3回塗り)シックハウス対策:ホルムアルデヒドに関する規制の対象となる建築材料 等級F☆☆☆☆防腐防蟻措置 :土台天端より+1000まで軸組 非有機リン系防腐剤の塗布250012.0 小巾板(能登ヒバ) H180 小巾板(能登ヒバ) 木製(能登ヒバ) H24 12外壁と同じ仕様 コンクリート基礎モルタルくし引き4010モルタル下地ポーチ小巾板(能登ヒバ) 木製(能登ヒバ) H24 12高回 縁仕上/下地天 井40300角磁器質タイルモルタル下地- 300角磁器質タイルモルタル下地H150 9 - - -バリアフリートイレ天井高 備 考仕上/下地 厚 仕上/下地壁 ・ 上 壁厚 仕上/下地腰 壁厚 仕上/下地巾 木H 仕上/下地床■ 内 部 仕 上 表厚室 名A150 2,500150 2,350150 2,500150 2,350B D C断熱材壁 :ポリエチレンフォームt50断熱材天井:グラスウール t100ピクトサイン300×300 2ケ(日和ヶ丘カルチャーパーク)(トイレ棟)令和8年度 七尾市子どもの遊び場整備工事工事名称 図面名称 縮 尺 製造年月日 図面番号 担 当 照 査 備 考 印一級建築士大臣登録129874号 渡邊 齊七尾市一本杉町39 TEL (0767)53-1344渡 辺 斉 建 築 事 務 所一級建築士事務所 登録石川第1721号1/60(A3) 基礎伏図・小屋伏図-トイレ-1/60 基 礎 伏 図910 3,0309101,2109103,0303,030 910 9009001,515 1,5153,0301,515 1,515 450 4503,030 909900 900 1,515 1,5151/60 小 屋 伏 図3,0301,515 1,515 900 900桁 120×150桁 120×150桁 120×150桁 120×150梁 120×300梁 120×270150150150150150150棟木 105×105棟木 105×105タルキ 45×75 @303タルキ 45×75 @3031501509101,2109103,030130300130300鉄筋D13@200スタイロフォームt25防湿シートt0.15砕石t150コンクリートt150鉄筋D10@200コンクリートt150A-11910 3,030900令和8年度 七尾市子どもの遊び場整備工事(日和ヶ丘カルチャーパーク)(トイレ棟)21 工事用電力等・ 既存施設に電力量計等を設けて使用できる(有償) ・ 発電機又は北陸電力引込み等 1.工 事 名 称日 2.工 事 場 所年月Ⅰ.工 事 概 要工 事 仕 様 書 (電気設備) 6.工 事 内 容項 目 特記事項章一 般 通階建(地階 階.塔屋 階) 4.建 物 概 要 5.別契約の関連工事建 物 名 称 消防令別表第一 構 造 階 数 備 考 延面積(㎡)(1.1.4)項 目 特記事項章 ●下請負に付する場合は、施工体制台帳を作成し、現場に備え付ける。
また、施工体系図を工事関係者及び公衆が見やすい場所に掲げる。
3.完 成 期 日 (余裕期間制度試行工事適用の場合は、左記を完成日の期限とする。)・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
請負金額5,000千円以上の工事は工事実績情報登録を行う。
・ 現場で再利用を図るもの(・ )・ 引渡しを要するもの(・ )スリーブ、箱入れなど他工事との取り合いは、別表-1によるものとし、施工に支障をきたさない時期までに、必要な位置、大きさ等を明示し、監督員と打ち合せる。
● 共項 事6 発生材の処理等作成等2 施工体制台帳の1 工事実績情報 取り合い4 工事の記録等3 他工事との5 施工条件7 再使用機材項(改1.3.3)2) 監督員事務所に設ける備品等1) 監督員事務所を ※ 設けない ・ 設ける[ ・ 1号(10㎡程度) ・ 2号(20㎡程度)]3) 設計図を工事監理用に製本(等倍 1 部、A3縮小 2 部)し、監督員事務所等に置く。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
(改2.2.4)・ 新築工事 ・ 改修工事(・ 執務並行改修 ・ 全館無人改修)・ 工事用車両の駐車場所等は図示による。
22 監督員事務所等・ 取外し後再使用するものは図示による。
1) 本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能を有する新品とする。
ただし、仮設に使用する機材は、新品に限らない。
2) 下表に示す機材等の製造者等は次の①から⑥までの事項を満たすものとし、この証明とな る資料又は外部機関が発行する評価の書面を提出して、監督員の承諾を受ける。
ただし、((一社)公共建築協会)等に記載されているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。
製造者等が「建築材料・設備機材等品質性能評価事業 設備機材等評価名簿(最新年版)」③ 下記表示のあるJAS規格品a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b. 接着剤等不使用② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品する所要の品質及び性能を有するものとし、次のとおりとする。
2) 本工事の建物屋内で使用する揮発性有機化合物を放散する建築材料等は、設計図書に規定 ・ 照明制御システム ・ 変圧器 ・ 下塗用塗料(重防食) ・ ① JIS又はJASのF☆☆☆☆規格品c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用d. ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用e. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用f. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用(改1.7.1)1) 既存部分の養生範囲は、図示による。
(改1.7.2)(改1.8.6)2) 機器の撤去跡の壁面等の補修は、図示による。
(改1.8.1)1) 回収を要する機器及び配管の内容物 ・ 燃料 ・ 2) 養生の方法及び固定された備品・ロッカー等の移動は、図示による。
10 撤去等9 養生8 事前調査1) 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)に規定される特 定調達品「公共工事」等は下記による。
また、判断基準を満たすことを確認する。
11 環境への配慮12 機材の品質等①品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
②生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
③安定的な供給が可能であること。
⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑥販売、保守等の営業体制が整えられていること。
④法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること。
盤類蓄電池交流無停電電源装置監視カメラ装置中央監視制御装置太陽光発電装置絶縁監視装置高圧機器可変速運転用インバータ装置サージ防護デバイス(SPD)照明制御装置機 材 名 称LED照明器具(一般屋内用に限る)工事名図面名設 計番号縮尺工事仕様書(電気設備)3枚組電気1・ 特別管理産業廃棄物(・ PCB使用機器 ・ 廃石綿・)・ 再資源化を図るもの(・ 蛍光ランプ ・ コンクリート ・ アスファルト ・ 木材 ・) ・保護帽 ・墜落制止用器具・長靴 ・合羽 ・机・椅子 ・懐中電灯 ・書棚 ・黒板 ・寒暖計 ・ ・ 仕様書(電気設備工事編)令和7年版」(以下、「標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工事標準図(電 気設備工事編)令和7年版」(以下、「標準図」という。)及び「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事 編)令和7年版」(以下「改修標準仕様書」という。)による。
(改1.5.1)(改1.5.3)石綿含有分析調査を ・ 行う(図示 箇所)・ 行わないPCB含有分析調査を ・ 行う(図示 箇所)・ 行わない最終改訂 R8.4.120 仮設備仮設備を ・ 設ける(図示による) ・ 設けない(改2.14.1)19 仮設間仕切・扉設置箇所、種別及び塗装仕上げは、図示による。
(改2.2.3)18 足場類内部及び外部足場の種別は、図示による。
防護シート等の養生は図示による。
(改2.2.2)※「建築物等の利用に関する説明書」作成の手引き④官公署届出書類②機器取扱説明書(主要機器一覧表とも)③機器性能試験成績書(総合試運転報告書とも)①建築物等の利用に関する説明書※ 資料17 保全に関する 保全に関する資料は次のとおり、 2 部提出する。
工事総合進捗表、工事日誌、打合せ記録、工事箇所図及び現況写真等を記載した工事報告書を16 完成図原図及び製本(等倍 1 部、A3縮小 2 部)提出する。
中間検査の実施 ・ 無 ・ 有(時期 ・ 天井下地完了時 ・ )15 中間検査濃度測定14 化学物質の 建築物の室内空気中の濃度測定を・ 行う ・ 行わない測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は図示による。
創意工夫等13 工事の受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や工事特性に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。
2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの標準仕様書・改修標 準仕様書・標準図(建築工事にあっては建築工事標準詳細図)を適用する。
項 目 特記事項章項 事 一 ● 通 共 般(改2.12.3)2) 配管貫通部の穴開けは、ダイヤモンドカッターとし、場所・口径は図示による。
3) 溝はつり深さは、図示による。
4) 防水箇所の貫通処理方法は図示による。
(改2.11.2)(改2.11.3)(改2.11.5)(改2.11.4) 工 期 自 年 月 日~至 年 月 日 工 事 名 文字は青色下段の地色は青色 文字は白色上段の地色は白色~75cm建 築 (施工業者名を記入)電 気 (施工業者名を記入)機 械 (施工業者名を記入)表示板設計及び監理の欄は、実施設計及び工事監理が委託発注された場合。
この工事は、週休2日に取り組んでいますの処理 ・ 現場内で処理工事名は、各工事とも共通な名称とし、各文字は角ゴシック体とする。
・ 場外搬出適正処理 (「再生資源利用促進計画書及び実施書」を監督員に提出のこと。)受入時間帯: 時 分~ 時 分仮置き等: ・ 構内指示の場所に堆積 ・ 構内指示の場所に敷き均し工事現場には、下記表示板を設置する。
(記入例)(快適トイレ実施要領に基づく)快適トイレを設置した場合は、設計変更の対象とし、「快適トイレ実施要領」により費用を計上する。
23 快適トイレ24 工事現場の25 埋め戻し土26 建設発生土28 はつり 設 計 (建築・設備委託業者名を記入) 監 理 (建築・設備委託業者名を記入) 施 工 ※ 根切り土の中の良質土(ただし、管の周囲は山砂) ・ 山砂 ※ 指定(想定)搬出先受入場所:29 あと施工1) 埋込み配管等の探査の範囲及び方法は、図示による。
1) 放射線透過検査を ・ 行う※ 行わない(但し、鉄筋探査は行う。)※ 監督員へ提案・協議し、快適トイレを設置することができる27 塗装・ 設置する・ 設置しない(別途工事で設置等)次の金属露出配管(亜鉛めっき面を含む)は、塗装を行う。
・ 屋外・ 屋内(・ 居室 ・ 機械室 ・ )※ 組立保険・ 建設工事保険請負契約約款第49条に定める火災保険等は次のとおり。
(加入期間は着工日より引渡日まで)34 火災保険等 工事材料33 部分払いの対象 ・ 機器・ 盤・ 配管、配線 ・ 請負契約約款第37条第1項に定める部分払の対象とする工事材料は次のとおり。
きる写真を撮影し、報告書に添付し提出する。
6) 中間検査又は監督員の指示により、手直しを命じられた工事は、手直し前、中、後が判断で5) 写真はA4版用紙に順序よく貼付又は印刷し、説明事項を記入して提出する。
4) 完成写真の撮影は、次による。
・ 建築写真撮影業者 ※ 建築写真撮影業者以外100×148程度大きさ(mm)監督員の指示による工事期間中は現場事務所に整理保管し、部数備考3) 区分による規格、枚数、部数は次による。
・ 接地極埋設部・ 天井、トレンチ内の隠ぺい箇所・ 躯体内隠ぺい部 ・ 地中埋設配管部 ・ 機器の基礎及びアンカーボルト埋設部 ・ 塗装工程2) 請負契約約款第14条第3項に定める工事写真は次のとおり。
1) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮影要領(令和5年改定)」による。
32 工事写真等 の記録アンカー31 材料検査 ・ 通信機器 ・ 構内交換機器・ 接地材料 ・・ ・ 受変電機器 ・ 自家発電装置 ・ 照明器具類・ 配電盤類 ・ 避雷針 請負契約約款第13条第2項に定める監督員の検査を受けて使用する工事材料は次のとおり。
確認願いを提出する。
・ 行う( 箇所) ・ 行わない・ 行う( 箇所) ・ 行わない ・昇降機設備工事 ・自家発電設備工事 ・厨房機器設備工事・屋外付帯工事 ・植栽工事 ・ ・ ・・ ・建築工事・機械設備工事 ・給排水衛生設備工事 ・空気調和設備工事 ・構内交換設備工事2) 床スラブ上面の施工後確認試験(引張試験(短期許容引抜荷重))を3) 天井スラブ下面、壁面の施工後確認試験(引張試験(長期許容引抜荷重))を手引きのダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/kijun_kentikubuturiyou_tebiki.html監督員の指示による 85×115程度100×148程度 監督員の指示による A4用紙に整理したもの1部1部1部撮 影 枚 数工事完成時に提出する。
区 分着工前工事中完成時七尾市建設部都市建築課毎月末ごとに提出する。
発注者 七尾市長 茶 谷 義 隆30 市内産材料七尾市建設工事標準請負契約約款(以下「請負契約約款」という。)第6条の2第7項により、調達する工事材料は七尾市産とするように努めることについて、工事着手前に使用材料(1.2.4)(1.3.3)(1.3.9(2))(1.1.5(3))(1.1.7)(1.2.1(6))(1.4.2(1))(1.4.1(2))(1.4.1(1))(2.1.1(1)(イ))(1.7.3)(1.7.2)(1.6.2)(1.5.8)(1.5.7)(2.7.1)60cm90cm(2.2.1)(2.1.1(1)(ウ))工程については精密に調整を行い安全確保に務めること。
バリアフリートイレ新築に関わる工事電源及び警報(移封)の屋外設備は空配管とする。
なお、ハンドホール以降は別途WCE-01令和8年度 七尾市子どもの遊び場整備(日和ヶ丘カルチャーパーク)(トイレ棟)七尾市 高田町 地内91 29(日和ヶ丘カルチャーパーク)(トイレ棟)令和8年度 七尾市子どもの遊び場整備工事等項 目 特記事項 特記事項 項 目 特記事項 項 目章 章 章 ●電気2一般共通事項そ500kW以上の自家用電気工作物においては第一種電気工事士により施工を行うように努める。
○○建設㈱社員証 △ △ 太 郎 氏名発行日代表者 □□建一 代表印 (顔写真)カラー写真貼 付1 接地極接 地 の 種 類 記 号 接地抵抗値 接地極・EB (14φ) ×3連- 2 組・EB (14φ) ×3連- 2 組・EB (14φ) ×3連- 組・EB (14φ) ×3連- 組B 種A 種共同接地共同接地10 Ω以下Ω以下Ω以下 Ω以下100 Ω以下C 種 10 Ω以下・EB (14φ) ×3連- 組接地極の材料は下記による。
なお接地棒EB(14φ)の長さは 1,500mm以上とし、10φは、W=30 L=900mm以上、14φはW=40 L=1,200mm以上 としてもよい。
・EP-900 ×1・EP-900 ×1・EP-900 ×1・EP-900 ×1・EP-900 ×1 EB (10φ) ×1(L=1,000mm)○他のS造は建築(別表-1)他工事との取り合い※1口天吊FCU、換気扇等●● ● ● ● ●制御盤と動力盤間の電源供給及び操作回路の渡り配管配線自動扉、電動シャッター、防火ドア等制御盤の一次側配管配線建築図面に図示建築図面に図示建築図面に図示建築図面に図示●● ●●● ● ●● ● ●●配管ピット及びふた発電機、配電盤及び制御盤等の基礎既成間仕切りへの位置ボックス及びその取付軽量鉄骨へのボックス取付金具及びその取付部(埋込形照明器具用)天井、壁ボード類の軽量鉄骨下地補強開工 事 内 容電気機械 建築 備 考補 強 筋スリーブ、仮枠、穴埋共補強筋仮 枠下 地 補 強ボ ー ド 類 切 込 み機械設備機器付属の制御盤への電源供給の配管配線機械設備機器付属の制御盤以降の配管配線(接地共) 二次側一次側※1 二次側配線、配管及びシャッター、防火ドア、自動扉は建築工事② 調査票等を提出した事業所が、事後に発注者が行う調査・指導の対象になった場合には、 令和 年 月 日交換機用 EB (10φ) ×1(L=1,000mm) EB (10φ) ×1(L=1,000mm)100 Ω以下・EP-900 ×1・EB (14φ) ×3連- 2 組Ω以下構造体接地 EB (14φ) ×3連- 組・EP-600 ×2・EB (14φ) ×2連- 2 組・EP-900 ×1・EB (14φ) ×3連- 2 組・EP-900 ×1・EB (14φ) ×3連- 2 組D 種D種ELCB用ED ELCB100 Ω以下50 Ω以下10 Ω以下10 Ω以下雷保護設備低圧避雷器高圧避雷器通 信 用10 Ω以下通 信 用測 定 用●EB(10φ)×1(L=1,000mm)もって適正な補償をしなければならない。
(法定外の労災保険を含む)受注者は、雇用者等の業務に関して生じた負傷、疾病、死亡及びその他の事故に対して責任を3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。
2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又は BD-Rで1部納品する。
工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。
基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html に基づいて作成されたものを指す。
名称 ここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマット するものである。
1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品 電子納品仕様書※ 行う(「電子納品仕様書」による。) ・ 行わない本工事において確実に履行し、「技術提案履行状況報告書」を監督員に提出の上、履行状況の次に示す事項を除き、すべて独立行政法人建築研究所監修の「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」による。
1)機器の設計用標準水平震度及び耐震クラスは図示による。
図示がなければ次による。
(2-2.1.13(2)~(4))設置場所2.0上層階、屋上及び塔屋1.5 中間階1.0 一階及び地下階耐震安全性の分類(重要機器、一般機器共通)特定の施設一般の施設・ 耐震クラスS・ 耐震クラスA1.0 (1.5)1.5 <2.0>1.0 <1.5> 注1 設置場所の区分は、機器等を支持する床部分により適用し、天井面(上階床)より支持する機器等は直上階を適用する。
2)地域係数は1.0とする。
3)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし水平地震力と同時に働くものとする。
官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン確認を受ける。
履行にあたり疑義が生じた場合は、速やかに監督員と協議する。
おける技術提案防止7) 1)から6)につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導する。
5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませない。
2)さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませない。
3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長し ないようにする。
4)取引関係のあるダンプカー事業車が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等 運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずる。
受注者は建設業退職金共済制度に加入し、本工事の掛金収納書を工事請負契約締結後1ヵ月以内に監督員を通じて発注者に提出する。
また、現場事務所に適用標識(シール)を掲示する。
等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進する。
8月2日法律第131号。
以下「法」という。
)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年 害することのないようにする。
請負金額10,000千円以上の元請工事の現場代理人及び主任(監理)技術者は顔写真付き名札を常時着用する。
下記の寸法等は、参考であり、社員証等に替えることができる。
受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、負人を含む)が前各号と同様の義務を負う旨を定める。
④ 下請負に付する場合には、当該下請工事受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行う。
③ 正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成すると共に賃金台その実施に協力する。
はり、床、壁の貫通部(RC造)埋込形分電盤、端子盤、プルボックス避雷針、TVアンテナの屋上コンクリート基礎(自立型の場合)床、壁、天井の点検口実験台付属コンセント等への配管配線及び配線接続(直接続のみ)機械設備機器と付属操作スイッチとの渡り配管配線注2 上層階は、2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。
営繕工事電子納品要領(令和3年改定)【営繕工事編】(令和4年改定)● 一 般 共 通 事 項建築図面に図示建築図面に図示注3 ( )内の値は水槽類(受水槽、高置水槽、消火関係水槽、オイルタンク等)、< >内の値は防振支持の機器(防振材・防振装置を介して設置される機器)に適用する。
35 耐震施工36 電気工事士38 名札の義務39 退職金共済制度40 過積載等の41 景観への配慮42 総合評価方式に43 電子納品45 事故の補償44 公共事業労務費 調査の協力次の各号に掲げる協力をしなければならない。
工期経過後においても同様とする。
① 調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をする。
工事名図面名設 計番号縮尺工事仕様書(電気設備)2/3管路等37 電線本数・ 分電盤、制御盤、端子盤等の二次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数、管径等は機能を2) 太陽電池アレイの公称出力は、図示による。
運転時間 時間停電補償時間 分2) 系統連系を ・ する・ しない2) 蓄電池 ※ リチウム二次電池 ・ 鉛蓄電池 ・ 3 その他1 ディーゼル配電盤等4 テレビ2 記録装置発電装置1 交流無停電・ 常時インバータ給電方式 ・ ラインインタラクティブ方式 ・ 常時商用給電方式1) 自立運転を ・ 行う・ 行わない2) 埋設標(・ コンクリート製 ・ 樹脂製 ・ 鉄製)・ 要(図示箇所) ・ 不要2) 温度上昇性能試験を ・ 行う ※ 行わない2) 一般照明の照度測定を ・ 行う(改修は対象室の改修前後) ・ 行わない地盤変位への対応 ※ 小規模 ・ 中規模 ・ 大規模電 力 設 備○1) 構造体利用等の接地極における接地抵抗測定の時期及び回数()・ 板状 ・ 垂直 ・ 水平 ・ 環状 ・ 網状 ・ 構造体利用1) 地中配線に標識シート(倍折)を敷設する。
その他は(・ 30cm ・cm)とする。
埋設深さは原則として、構内道路、高圧ケーブル、幹線ケーブルは(・ 60cm ・cm)、長さ1m以上の通線しない配管には 1.2mm以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。
備 設 ○電変受2 交流遮断器1) キャビネット材質、仕上げ及び電力量計は、電力設備の分電盤等による。
1 キュービクル式操作方式 ・ 手動ばね操作方式 ・ 電気操作方式蓄電装置電源装置3) 蓄電池の容量、期待寿命、充放電回数及び放電時間は図示による。
○ 電 力 貯 蔵 設 備○発 電 設備2 太陽光発電装置1 端子盤等1 警報盤(1.5.1)等(1.4.1(エ))等印字方式は、図示による。
信号の伝送方式は、図示による。
共同受信設備受信調査を ・ 行う( チャンネル) ・ 行わない2 機器仕様詳細機器仕様は、図示による。
3 標識シート等標識シート等は、電力設備の標識シート等による。
○ 通 信 ・ 情 報 設 備 ○中央監視制御設備5 配管引込部6 導入線7 管の埋設深さ8 標識シート等9 雷保護接地極10 施工の試験内蔵する開閉器 ※ なし(取付板のみ) ・ 配線用遮断器 ・ カットアウトスイッチ・ 急速充電装置 ・ 普通充電装置(定格電圧 ・ 100V ・ 200V)1) キャビネット材質、仕上げ ・ 鋼板製指定色塗装 ・ 鋼板製溶融亜鉛めっき充電装置 ・ ステンレス鋼板製指定色塗装 ・ 2) 電力量計・ 検定付 ・ 無検定1 照明用ポール2 分電盤等3 電気自動車用4 電線の接続 ・ 高圧ケーブルの端末処理を行う場合は、被覆の伸縮対策を施す。
考慮し据付け又は取付けを行うものとするが、前記指針の方法によらなくてもよい。
4)重量1kN以下の軽量な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても耐震を優先し、図面と多少相違しても差し支えない。
ただし、相違する場合は監督員の承諾を受ける。
また、機械室の露出配線は、金属管にて施工し、全長にわたって接地線を設ける。
(1.14.1~2)(2.1.13(5)~(6))(改2.19.2)3 進相コンデンサ1) 進相コンデンサ絶縁方式は図示による。
2) 直列リアクトル絶縁方式は図示による。
2 電力調整用1) 機能(ピークシフト、ピークカット、需給調整、電力補償)は図示による。
1) 燃料油の種別及び配管材料等は、図示による。
キャビネット材質及び仕上げは、電力設備の分電盤等による。
七尾市建設部都市建築課七尾市景観形成ガイドラインに基づき、景観に配慮した施工に努める。
「七尾市建設工事総合評価落札方式試行要領」に基づく、「技術提案」がある場合は、提案内容を^4EE E E EE E EE E EEE EEEEE E55mm17mm 10mm 10mm 18mm13mm 42mm 30mm91mm2mm 2mm 2mm40mm 8mm 7mm(2.18.2)(2.17.4)(2.12.5)(2.12.4)(2.12.2)(2.2.9(3))(1.1.6(1))(1.1.5)(1.9.1)(1.1.3)(1.1.1(5))(1.7.2(2))(1.7.1(3))(1.2.1)(2.11.3) (2.11.4)(2.19.3)(1.4.2)(1.1.7.1)(1.1.8)(1.4.2(14))(1.7.3)(1.7.6)(2.1.1)(1.1.5(3))(1.1.6(3))(1.1.5(4))(1.1.6(4))(1.2.1)(1.2.7)(1.3.1(2))(1.3.5(1))(1.3.5(2))(1.4.6)DA B C DA C DA B CtLLLHLAt0Dt DaE-02(日和ヶ丘カルチャーパーク)(トイレ棟)令和8年度 七尾市子どもの遊び場整備工事工事仕様書(電気設備)縮尺番号設 計図面名工事名3/3電気3特記事項七尾市建設部都市建築課特記事項 項 目章○ そ の 他項 目章 いう。
)の適用については、次のとおりとする。
(2)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。
(3)受注者は、現場着手前に休日取得[計画]表を作成し、監督員に提出・共有すること。
(1)当初設計において、週単位の週休2日にかかる補正係数を乗じている。
(4)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は休日取得[計画]表を修正し、監督員に提出・共有すること。
(5)受注者は、工期最終日までに、休日取得[実績]表を記入し、監督員に提出すること。
(6)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して現場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。
(7)発注者は、現場閉所の達成状況を確認し、週単位の週休2日に満たない場合は月単位の週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、月単位の週休2日(4週8休相当)に満たない場合は、補正分を減額するものとする。
なお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価は行わない。
1 七尾市週休2日工事 工事現場において週休2日に取り組む「七尾市週休2日工事」(以下、「週休2日工事」と なお、週休2日の工事の定義(様式)等については、七尾市HPの「七尾市週休2日工事 実施 要領」を参照すること。
システム2 情報共有七尾市情報共有システム機能仕様書に基づく。
※ 現場着手前に発注者と協議し、利用することができる(施工者希望型)・ 利用する(発注者指定型)E-03(日和ヶ丘カルチャーパーク)(トイレ棟)令和8年度 七尾市子どもの遊び場整備工事ポーチ3,030 909900 900 1,515 1,5153,0301,515 1,515 900 900450 450910 3,030197 2,736 972,486 250 900910280 565 950 885 155972,836973,030910 1,210バリアフリートイレ製造年月日 担 当 照 査 備 考 印一級建築士大臣登録129874号 渡邊 齊七尾市一本杉町39 TEL (0767)53-1344渡 辺 斉 建 築 事 務 所一級建築士事務所 登録石川第1721号 工事名称 図面名称 縮 尺 図面番号トイレ余長1m1φ3W100/200Vトイレ照明 50ELCB3P150/30温水器 600 3将来外灯用52STS 2回路FXn AX手切自AX点滅器自動特記(1) 2P20Aの配線用遮断器(200V)及び漏電遮断器は, 1P協約サイズ2P1Eとする。
電圧相線種別電気方式常用単相3線分電盤名称キャビネット形式材質 仕上げ負荷容量kW(VA)100/200V最大5.0 1P協約タイプ2P2Eとし,配線用遮断器(100V)は,予備(自動販売機)ダウンライト 150形光源遮光角30度、拡散タイプ、DALI‐2対応器具光束:1540lm、消費電力:12.1W反射板(下部):アルミダイカスト(銀色鏡面仕上)XND1507SVK(相当品)B12LED内蔵、電源ユニット内蔵、一般光色タイプ光源寿命40000時間3500K、Ra85反射板(上部):プラスチック(ホワイト)枠:アルミダイカスト(ホワイトつや消し仕上)、埋込穴φ75電球色(2700K)、Ra83器具光束515lm、消費電力7.1W、電圧100V拡散タイプ、防雨型ツマミネジ方式、NaPiOn・明るさセンサ付カバー:アクリル(乳白)本体:プラスチック(ホワイト)点灯照度調整機能付LGWC80360(相当品)A7 LEDポーチライト 60形EA55 01AC100V彫りゴシック文字色(打ち合わせによる)乳白アクリル:200×180×t3.0 乳白アクリル:100×50×t3.0彫りゴシック文字色(打ち合わせによる)警報ランプ付ブザープレートA(バリアフリトイレ内) プレートB(警報ランプ周辺)157埋込プルスイッチ付押釦スイッチ常開形押す呼出AE2消費電力動作時:5W 待機時:1W使用周囲温度:-10℃~+50℃音圧警報音:約90dB(前方1mにて)報知音:約65dB(前方1mにて)質量:約530g操作電圧:DC5V定格電圧:AC100V 50/60Hz呼出装置姿図(参考)1.特記なきケーブルは下記による。
ケーブルの太さ及び本数は一例を示す。
( )は保護管サイズを示す。
EM-EEF1.6-2C 二重天井内配線 (PF16)EM-EEF1.6-3C 二重天井内配線 (PF16)F3Fn2F2EM-EEF2.0-2C 二重天井内配線 (PF16)2F3EM-EEF2.0-3C 二重天井内配線 (PF22)天井隠ぺい配線(二重天井内)二重天井内配線等より壁への立下げ箇所等を示し保護管とする。
AE2EM-AE1.2-2C 二重天井内配線 (PF16)2.特記なき配線・配管線種は下記による。
凡 例EM-EEF1.6-(n:2Cと3Cの最小本数の組合せ)記号 名 称分電盤位置ボックス呼出装置機器類仕 様既設電灯分電盤(予備回路利用)金属製アウトレットボックスD44(機種は姿図による)機器表LED埋込灯換気扇連動(連)(機種は姿図による)照明制御器(センサ)埋込コンセント 2P15A×1(接地端子付 一体型)ETSL2人感センサ切替スイッチ 2回路照明器具 姿図(参考)MCCB2P50AF/20AT x6便座SPL-1T型(屋内)埋込鋼板製・指定色E-04 平面 電気設備図 1/50(A3)2 4 ブロア・排水P410198弱電用:空配管(FEP30)×32F32F3SL2F3F6F3 F3F3F32F3(22)2ETET連2F33.5゜×2(VE16)L-1ASF312H1-6(R2K-60)単相3線用:空配管(FEP50)土工事(W:0.74m×D:0.72m)2F3WPEET WPEET34ET ET2F3F3(日和ヶ丘カルチャーパーク)(トイレ棟)令和8年度 七尾市子どもの遊び場整備工事19 足場類 金物の防錆1) 埋込み配管等の探査の範囲及び方法は、図示による。
12 あと施工(改6.2.1)アンカー●項 目 特記事項章項共 通 事5) ポリエチレン管の接合方法は、( ・ 電気融着 ・ メカニカル)とする。
2) 絶縁継手の取付け箇所は、図示による。
2) 監督員事務所に設ける備品等6 監督員事務所等(快適トイレ実施要領に基づく)7 快適トイレ60cm工 期 自 年 月 日~至 年 月 日 工 事 名文字は青色下段の地色は青色文字は白色上段の地色は白色~75cm表示板建 築 (施工業者名を記入)電 気 (施工業者名を記入)機 械 (施工業者名を記入)施 工8 工事現場の90cm設計及び監理の欄は、実施設計及び工事監理が委託発注された場合。
この工事は、週休2日に取り組んでいます9 埋め戻し土3) 建物導入部の変位吸収方法は次による。
ただし、排水及び通気配管を除く。
(2.2.1)(2.2.12)4) 呼び径60Su以下のステンレス鋼管は、( ・ プレス ・ 拡管 ・ )接合とする。
工事現場には、下記表示板を設置する。
(記入例)(2.5.7(1))(2.7.1(8))(2.7.1(9))(2.7.2)(3.2.1.1)(3.1.6)(3.2.2.1)その他(・ 30cm ・ )以上とする。
・ 機械室(エレベーター機械室) ・ 電気室(自家発室) ・ 倉庫 ・ 1) 監督員事務所を ※ 設けない ・ 設ける[ ・ 1号(10㎡程度) ・ 2号(20㎡程度)]設 計 (建築・設備委託業者名を記入) 監 理 (建築・設備委託業者名を記入) ・ 快適トイレを設置する・ 快適トイレを設置しない(別途工事で設置等)※ 監督員へ提案・協議し、快適トイレを設置することができる快適トイレを設置した場合は、設計変更の対象とし、「快適トイレ実施要領」により費用を計上する。
工事名は、各工事とも共通な名称とし、各文字は角ゴシック体とする。
※ 根切り土の中の良質土(ただし、管の周囲は山砂) ・ 山砂 の処理 ・ 現場内で処理 ・ 場外搬出適正処理 (「再生資源利用促進計画書及び実施書」を監督員に提出のこと。)受入時間帯: 時 分~ 時 分仮置き等: ・ 構内指示の場所に堆積 ・ 構内指示の場所に敷き均し10 建設発生土 ※ 指定(想定)搬出先受入場所:3) 設計図を工事監理用に製本(等倍 1 部、A3縮小 2 部)し、監督員事務所等に置く。
・保護帽 ・墜落制止用器具・長靴 ・合羽 ・机・椅子 ・懐中電灯 ・書棚 ・黒板 ・寒暖計 ・ ・ (2.4.1(5))(2.5.10(3))(2.5.15.12(3))(4.1.1(1)(イ))(4.1.1(1)(ウ))(4.2.1(1)(オ))(4.2.1(1)(カ))請負契約約款第13条第2項に定める監督員の検査を受けて使用する工事材料は次のとおり。
確認願いを提出する。
14 材料検査・ 熱源機器 ・ 空調機器 ・ ポンプ類 ・ ダクト及び付属品 ・ 衛生器具・ タンク類 ・ 消火機器 ・ 合併処理槽 ・ 厨房機器 ・1) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮影要領(令和5年改定)」による。
2) 配管貫通部の穴開けは、ダイヤモンドカッターとし、場所・口径は図示による。
11 はつり3) 既設基礎の解体、撤去後の床補修は、図示による。
1) 放射線透過検査を ・ 行う ※ 行わない(但し、鉄筋探査は行う。)(改5.1.2)(改5.1.3)(改5.1.5)(改6.2.3)・ 行う( 箇所) ・ 行わない・ 行う( 箇所) ・ 行わない15 工事写真等1) 仕切弁はJIS又はJV(・ 5K ・ 10K(水道直結等の図示部分))とする。
2 配管等6) 溶接部の非破壊検査を ・ 行う・ 行わない7) 地中埋設標の設置箇所は、図示による。
8) 埋設表示用テープ(倍折)を土被り150mm程度の深さに埋設する。
9) 埋設深さは、図示が無い場合、車両道路(・ 60cm ・ )、屋外露出部(給水管、消火管、膨張管、冷温水管、弁類を含む)は 防凍保温を行い、保温材の3 防凍保温4 塗装下記の亜鉛めっきを施した露出ダクト及び露出配管は、塗装を行わない。
厚さは配管の呼び径25mm以下のものは50mm以上、それ以外は40mm以上とする。
5 吊り及び支持多湿トレンチ内等の吊り金物、支持金物類は溶融亜鉛めっき処理又はステンレス鋼製とする。
・ 飲料水の水質測定(16項目 箇所)Ⅰ.工 事 概 要 2.工 事 場 所 1.工 事 名 称工 事 仕 様 書 (機械設備)日 年 月6.工 事 内 容項 目 特記事項章階建(地階 階.塔屋 階) 4.建 物 概 要5.別契約の関連工事建 物 名 称 消防令別表第一 構 造 階 数 備 考 延面積(㎡)下請負に付する場合は、施工体制台帳を作成し、現場に備え付ける。
また、施工体系図を工事関係者及び公衆が見やすい場所に掲げる。
スリーブ、箱入れなど他工事との取り合いは、別表-1によるものとし、施工に支障をきたさない時期までに、必要な位置、大きさ等を明示し、監督員と打ち合せる。
項 目 特記事項章●一 般事項8 事前調査9 養生 概成工期 ・ 無 ・ 有(令和 年 月 日) ・昇降機設備工事 ・自家発電設備工事 ・厨房機器設備工事 ・屋外付帯工事 ・植栽工事Ⅱ.工 事 仕 様1.一 般 仕 様1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準 3.完 成 期 日 令和 指定部分 ・ 無 ・ 有(指定期日:令和 年 月 日) 対象部分( )(余裕期間制度試行工事適用の場合は、左記を完成日の期限とする。)・建築工事・電気設備工事 ・給排水衛生設備工事 ・空気調和設備工事 ・構内交換設備工事・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
章は●印の付いたものを、特記事項で選択する項目は・印に○印の付いたものを適用する。
2.特 記 仕 様請負金額5,000千円以上の工事は工事実績情報登録を行う。
・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機 ・ 下塗用塗料(重防食) 2) 本工事の建物屋内で使用する揮発性有機化合物を放散する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次のとおりとする。
② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品b. 接着剤等不使用a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用③ 下記表示のあるJAS規格品 定調達品「公共工事」等は下記による。
また、判断基準を満たすことを確認する。
・ 大便器 ・ 自動洗浄装置及びその組込み小便器 ・ 自動水栓① JIS又はJASのF☆☆☆☆規格品c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用d. ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用e. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用f. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 ・ 吸収冷温水機・ 氷蓄熱式空調機器 ・ 送風機・ ポンプ1) 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)に規定される特11 環境への配慮設置箇所、種別及び塗装仕上げは、図示による。
●共 通事項下記の項目の測定報告書(測定箇所は監督員の指示による)を提出する。
作成等取り合い事 項一 般●(1.1.5(3))(1.1.4)(1.1.7)(1.2.4)(1.2.1(6))(1.4.1(1))(1.4.1(2))(改2.2.3)(改1.4.3)・ 引渡しを要するもの(・ )・・・ 現場で再利用を図るもの(・ )・ 特別管理産業廃棄物(・ 廃石綿(エルボ保温、パッキン) ・ )(1.3.9(2))・ 新築工事 ・ 改修工事(・ 執務並行改修 ・ 全館無人改修)・ 工事用車両の駐車場所等は図示による。
6 発生材の処理等7 再使用機材1 工事実績情報2 施工体制台帳の3 他工事との4 工事の記録等5 施工条件・ 再資源化を図るもの(・ コンクリート ・ アスファルト ・ 木材 ・ )(1.3.3)(改1.3.3)・ 取外し後再使用するものは図示による。
1) 既存部分の養生範囲は、図示による。
3) 機器の撤去跡の壁面等の補修は、図示による。
1) 回収を要する機器及び配管の内容物 ・ 冷媒 ・ 吸収液 ・ 廃油(改3.1.1)(改3.2.1)(改4.1.1(3))(改4.1.2(イ))2) 養生の方法及び固定された備品・ロッカー等の移動は、図示による。
2) 機器類の能力、容量等は図示された数値以上とする。
12 機材の品質等1) 本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能を有する新品とする。
ただし、仮設に使用する機材は新品に限らない。
3) 電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として図示された数値以下とする。
4) 下表に示す機材等の製造者等は次の①から⑥までの事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する評価の書面を提出して、監督員の承諾を受ける。
ただし、 製造者等が「建築材料・設備機材等品質性能評価事業 設備機材等評価名簿(最新年版)」ることができる。
((一社)公共建築協会)等に記載されているものは、証明となる資料等の提出を省略す機 材 名 称⑥販売、保守等の営業体制が整えられていること。
⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
③安定的な供給が可能であること。
②生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
①品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
ボイラー温水発生機冷凍機冷却塔自動制御衛生器具ユニット空気調和機空気清浄装置全熱交換器タンク消火装置厨房機器ダクト付属品鋳鉄製ふたポンプ類送風機類④法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること。
(1.4.2(1))・ 風量調整・ 水量調整・ 室内外空気の温湿度の測定・ 室内気流及びじんあいの測定 ・ 騒音の測定・ 振動の測定・ 雑用水の水質測定(建築物環境衛生管理基準による。)10 撤去等・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
石綿含有分析調査を ・ 行う(図示 箇所) ・ 行わない2) 石綿の撤去は、図示による。
工事名図面名設 計番号縮尺機械1工事仕様書(機械設備)3枚組仕様書(機械設備工事編)令和7年版」(以下、「標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和7年版」(以下、「標準図」という。)及び「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版」(以下「改修標準仕様書」という。)による。
(改1.5.1)(改4.2.5)(1.5.6.3)最終改訂 R8.4.1工事総合進捗表、工事日誌、打合せ記録、工事箇所図及び現況写真等を記載した工事報告書を・ 既存施設に量水器等を設けて使用できる(有償) ・ 水道局引込み等(改2.2.2)(改2.2.1)内部及び外部足場の種別は、図示による。
防護シート等の養生は図示による。
資料②機器取扱説明書(主要機器一覧表とも)①建築物等の利用に関する説明書※④官公署届出書類③機器性能試験成績書(総合試運転調整報告書とも)※「建築物等の利用に関する説明書」作成の手引き(1.7.3)18 保全に関する保全に関する資料は次のとおり、 2 部提出する。
17 完成図原図及び製本(等倍 1 部、A3縮小 2 部)提出する。
(1.7.2)(1.6.2)(1.5.10)(1.5.2(1))・ 配管(建築配管) ・ 建築板金(ダクト製作及び取付け)・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍機、パッケ-ジ形空気調和機据付け、整備及び冷媒配管)・ 熱絶縁施工(保温保冷工事) ・ 厨房設備施工(厨房機器据付け及び整備)14 工事のより提出することができる。
社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式に受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や工事特性に関する項目、又は地域建築物の室内空気中の濃度測定を・ 行う ・ 行わない15 化学物質の測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は図示による。
創意工夫等13 一級技能士の適用(1.5.9)2) 電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの標準仕様書・改修標準仕様書・標準図(建築工事にあっては建築工事標準詳細図)を適用する。
・・ ・・1 総合試運転調整21 仮設間仕切・扉20 工事用水等2) 床スラブ上面の施工後確認試験(引張試験(短期許容引抜荷重))を3) 天井スラブ下面、壁面の施工後確認試験(引張試験(長期許容引抜荷重))を標準図( ・ (a)フレキシブルジョイント ・ (b)ボールジョイント ・ (c)スリークッション )による。
手引きのダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/kijun_kentikubuturiyou_tebiki.html の記録濃度測定16 中間検査中間検査の実施 ・ 無 ・ 有(時期 ・ 天井下地完了時 ・ )七尾市建設部都市建築課毎月末ごとに提出する。
13 市内産材料七尾市建設工事標準請負契約約款(以下「請負契約約款」という。)第6条の2第7項により、調達する工事材料は七尾市産とするように努めることについて、工事着手前に使用材料発注者 七尾市長 茶 谷 義 隆○ ○トイレ 1図示の位置にバリアフリートイレを新設することに伴い、衛生器具・給排水設備を施工する。
○○○○〇〇○ ○○〇M-1七尾市 高田町 地内9 1 29(日和ヶ丘カルチャーパーク)(トイレ棟)令和8年度 七尾市子どもの遊び場整備工事 (日和ヶ丘カルチャーパーク)(トイレ棟)令和8年度 七尾市子どもの遊び場整備工事一般3) 蒸気管 給気管 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒)無停電電源装置は、図示による。
1 システム構成自 動 制 御 備 設工事名番号図面名縮尺2/3設 計章項 目 特記事項 項 目 特記事項 項 目章特記事項章7mm○○建設㈱社員証17mm(顔写真)氏名 △ △ 太 郎10mmカラー写真40mm55mm発行日10mm貼 付代表者 □□建一 代表印18mm8mm2mm 13mm 42mm 2mm 30mm 2mm91mm 電子納品仕様書1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品 に基づいて作成されたものを指す。
基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html名称 令和 年 月 日官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン※ 行う(「電子納品仕様書」による。) ・ 行わない2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又は BD-Rで1部納品する。
3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。
工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。
次の各号に掲げる協力をしなければならない。
工期経過後においても同様とする。
② 調査票等を提出した事業所が、事後に発注者が行う調査・指導の対象になった場合には、その実施に協力する。
③ 正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成すると共に賃金台帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行う。
④ 下請負に付する場合には、当該下請工事受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む)が前各号と同様の義務を負う旨を定める。
受注者は、雇用者等の業務に関して生じた負傷、疾病、死亡及びその他の事故に対して責任をもって適正な補償をしなければならない。
(法定外の労災保険を含む)26 事故の補償25 公共事業労務費24 電子納品請負契約約款第49条に定める火災保険等は次のとおり。
(加入期間は着工日より引渡日まで)・ 機器・ 器具・ 配管・ 請負契約約款第37条第1項に定める部分払の対象とする工事材料は次のとおり。
きる写真を撮影し、報告書に添付し提出する。
6) 中間検査又は監督員の指示により、手直しを命じられた工事は、手直し前、中、後が判断で5) 写真はA4用紙に順序よく貼付又は印刷し、説明事項を記入して提出する。
3) 区分による規格、枚数、部数は次による。
・ 地中埋設配管部 ・ 機器の基礎及びアンカーボルト埋設部 ・ 塗装工程2) 請負契約約款第14条第3項に定める工事写真は次のとおり。
※ 組立保険・ 建設工事保険・ 保温工程 ・ 天井、トレンチ内の隠ぺい箇所 ・ 躯体スリーブ次に示す事項を除き、すべて独立行政法人建築研究所監修の「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」による。
1)機器の設計用標準水平震度及び耐震クラスは図示による。
図示がなければ次による。
設置場所2.0上層階、屋上及び塔屋1.5 中間階1.0 一階及び地下階 1.0 (1.5) 注1 設置場所の区分は、機器等を支持する床部分により適用し、天井面(上階床)より支持する機器等は直上階を適用する。
2)地域係数は1.0とする。
特定の施設 一般の施設・ 耐震クラスS・ 耐震クラスA耐震安全性の分類(重要機器、一般機器共通)1.5 <2.0>1.0 <1.5>請負金額10,000千円以上の元請工事の現場代理人及び主任(監理)技術者は顔写真付き名札を常時着用する。
下記の寸法等は、参考であり、社員証等に替えることができる。
1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませない。
2)さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませない。
ないようにする。
3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長し20 退職金共済制度7) 1)から6)につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導する。
等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進する。
8月2日法律第131号。
以下「法」という。
)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に本工事において確実に履行し、「技術提案履行状況報告書」を監督員に提出の上、履行状況の22 景観への配慮内に監督員を通じて発注者に提出する。
また、現場事務所に適用標識(シール)を掲示する。
受注者は建設業退職金共済制度に加入し、本工事の掛金収納書を工事請負契約締結後1ヵ月以4)取引関係のあるダンプカー事業車が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等 害することのないようにする。
確認を受ける。
履行にあたり疑義が生じた場合は、速やかに監督員と協議する。
営繕工事電子納品要領(令和3年改定)【営繕工事編】(令和4年改定) ここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマット するものである。
運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずる。
受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、① 調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をする。
1 煙道7 配管材料(2-2.1.2.1)防振基礎は、図示による。
(2.1.1(3))取り付け位置は、図示による。
5 風量測定口消音内貼りを施すチャンバーは、図示による。
3) 厨房用長方形排気ダクトの板厚は、標準仕様書の1ランク厚いものを使用する。
3 ダクト2) 高圧ダクトの適用範囲は図示による。
1) 低圧ダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ コーナーボルト工法( ・ 共板フランジ ・ スライドオンフランジ )2 冷媒パッケージ形空気調和機等の冷媒の種類は、図示による。
注2 上層階は、2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。
3)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし水平地震力と同時に働くものとする。
(1.14.3.1~2)調査の協力16 部分払いの対象工事材料17 火災保険等21 過積載等の防止23 総合評価方式に おける技術提案4 チャンバー6 基礎(3-2.1.1(5))(1.1.2)(1.7.5.15)(2.2.5.5)(1.14.3.5)(1.14.6.(1))19 名札の義務18 耐震施工監督員の指示による工事中着工前区 分完成時撮 影 枚 数A4用紙に整理したもの1部部数工事完成時に提出する。
工事期間中は現場事務所に整理保管し、備考1部監督員の指示による監督員の指示による1部4) 完成写真の撮影は、次による。
・ 建築写真撮影業者 ※ 建築写真撮影業者以外の値は防振支持の機器(防振材・防振装置を介して設置される機器)に適用する。
注3 ( )内の値は水槽類(受水槽、高置水槽、消火関係水槽、オイルタンク等)、< >内1) 冷温水管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・工事仕様書(機械設備)機械2100×148程度大きさ(mm)100×148程度85×115程度4)重量1kN以下の軽量な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても耐震を考慮し、据付け又は取付けを行うものとするが、前記指針の方法によらなくてもよい。
ばい煙濃度計取付座、ばい煙量測定口、伸縮継手及び掃除口は図示による。
(1.1.6)2 量水器1 水栓3 汚水用○ 給 排 水 衛 生設 備4 タンクの保温ステンレス鋼板製タンクの保温を ・ 行う ・ 行わない○● 共 通 事 項● 共 通 事 項○ 給 排 水 衛 生 設 備電 気 配 線機器と付属操作スイッチとの渡り配管配線(RC造)補強筋ボ ー ド 類 切 込 み下 地 補 強外部取付ガラリ(ダクト、チャンバの接続用フランジを含む)下流し、足洗い場及び玄関の排水洗面所、手洗所等の大型鏡、はめ込型洗面器用カウンター及び身障者用手すり●●●● ●●●● ●●建築図面に図示S造は建築建築図面に図示建築図面に図示備 考 建築電気機械工 事 内 容屋内外設備(受水槽、ポンプ等)の基礎● ●制御盤と動力盤間の電源供給及び操作回路の渡り配管配線●●●一次側二次側実験台への配管及び配管接続実験台(陶器製流し、化学水栓、ガス栓及びコンセント共付属品を含む)ボイラーの煙突及びプロパンボンベ庫(既製のものは機械)油サービスタンクの防油堤● ●●●建築図面に図示建築図面に図示建築図面に図示機器付属の制御盤への電源供給の配管配線建築図面に図示床、天井、壁の点検口及び床下水槽のマンホール蓋レンジフードファン、フード(取付枠共)及び流し台(排水トラップ共)天井、壁の切り込みはり、床、壁の貫通部スリーブ、仮枠、穴埋共機器付属の制御盤以降の配管配線(接地共)●開 口 部屋上設備の基礎地下油タンク室等のコンクリート工事(別表-1)他工事との取り合い2) 冷却水管 ・ ポリ粉体ライニング鋼管(PB)(改2.4.3)2) 家庭用のエアコン等で「家電リサイクル法」の対象となっている機器 ・ 「第一種フロン類充填回収業者登録通知書」の写しを提出する。
・ 「特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサクル券)」の写しを提出する。
・ 「フロン類引取証明書」を提出する。
11 冷媒(フロン類)(2-2.1.2.2)(2-2.1.2.4)(2-2.1.2.6)・ 着脱形 ・ 固定形 を設ける。
9 瞬間流量計鋼管用伸縮管継手の種類は図示による。
7) 膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラ-への給水管は配管用炭素鋼鋼管(白)とする。