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中央公民館アスベスト事前調査業務

青森県五所川原市の入札公告「中央公民館アスベスト事前調査業務」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は青森県五所川原市です。 公告日は2026/06/30です。

新着
発注機関
青森県五所川原市
所在地
青森県 五所川原市
カテゴリー
役務の提供等
公告日
2026/06/30
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

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中央公民館アスベスト事前調査業務の入札

令和8年度 条件付き一般競争入札(測量・建設コンサルタント等)

【入札の概要】

  • 発注者:五所川原市教育委員会
  • 仕様:中央公民館におけるアスベスト分析調査(書面調査、目視調査、採取及び分析)
  • 入札方式:条件付き一般競争入札
  • 納入期限:令和8年8月31日まで(業務期限)
  • 納入場所:五所川原市字一ツ谷504番地1(中央公民館)
  • 入札期限:令和8年7月9日 午後4時(提出期限)、令和8年7月15日(開札日)
  • 問い合わせ先:五所川原市教育委員会 社会教育課(0173-35-2111)

【参加資格の要点】

  • 資格区分:役務
  • 細目:測量・建設コンサルタント等
  • 資格制度:五所川原市測量・建設コンサルタント等競争入札参加資格者名簿
  • 地域要件:青森県内に本店、支店又は営業所を有すること
  • 施工実績:資格審査申請書提出日以前10年以内に同種業務の履行実績があること
  • その他の重要条件:石綿含有調査の資格要件を満たすこと
公告全文を表示
中央公民館アスベスト事前調査業務 1/4 中央公民館アスベスト事前調査業務について 標記件名について、下記の条件付き一般競争入札により契約を締結するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。 令和8年7月1日五所川原市長教育委員会教育長 原 真紀記1 競争入札に付する業務2 入札参加資格 次に掲げる要件を全て満たし、あらかじめ市長の審査を受け入札参加資格を有すると認められた者であること。 (1) 地方自治法施行令第167条の4第1項に規定する者に該当しないこと。 (2) 五所川原市契約事務規則(平成17年規則第53号。以下「契約事務規則」という。)第2条に規定する一般競争入札に参加させない者でないこと。 (3) 五所川原市から指名停止の措置を受けた場合、その期間が本公告の日から入開札の日までにないこと。 (4) 会社更生法(平成14年法律第154号)又は民事再生法(平成11年法律第225号)の適用を申請した者にあっては、裁判所からの更正又は再生手続開始決定がなされ、決定後の建設業法(昭和24年法律第100号。以下「法」という。)の規定による経営事項審査を受けていること。 (5)青森県内に本店、支店又は営業所を有すること。 (6)令和8年度五所川原市測量・建設コンサルタント等競争入札参加資格者名簿に搭載されており、かつ、石綿含有調査の資格要件を満たしていること。 (7) 本件入札に係る資格審査申請書提出日以前10年以内に同種業務の履行実績があること。 (1) 業 務 名 中央公民館アスベスト事前調査業務(2) 業 務 場 所 五所川原市字一ツ谷504番地1(中央公民館)(3) 業 務 期 限 令和8年8月31日(4) 業 務 概 要 アスベスト分析調査(書面調査、目視調査、採取及び分析用務)(5) 予 定 価 格 公表しない。 (6) 発 注 担 当 課 教育委員会 社会教育課(7) 入札書の提出方法 直接持参の方法による(入札書は所定の日時・場所へ参集の上、投函すること。)2/43 資格審査等(1) 入札参加希望者は、次に掲げる書類を各1部提出し、入札参加資格を有することについて市長の審査を受けること。 ア 条件付き一般競争入札参加資格審査申請書 イ 履行実績を証する書類 ※アの書類は、市のホームページから様式をダウンロードして作成すること。 また、履行実績を証する書類を提出する場合は、同書類に記載している書類を添付すること。 (2) 提出方法 社会教育課へ持参すること。 (3) 受付期間 令和8年7月1日(水)から令和8年7月8日(水)までとする。 ただし、閉庁日を除く。 (4) 受付時間 午前9時から正午まで及び午後1時から午後4時までとする。 ただし、受付期間最終日の受付時間は午前9時から正午までとする。 (5) 審査結果等 ア 資格の審査結果については、申請者に対して令和8年7月8日以降にFAXにより通知する。 イ 入札参加資格を有しないと認められた者は、その理由に異議があるときは異議を申し立てることができる。 (6) その他 ア 書類の作成及び提出に係る費用は提出者の負担とし、提出された書類は返却しない。 イ 提出された書類の差換え及び訂正は認められない。 また、提出された書類の内容を聴取し別途関係書類の提出を求めることがある。 ウ 入札参加資格を有すると認められた者が、入開札日までの間に次のいずれかに該当することとなったときは入札参加資格を喪失し、入札に参加することはできない。 この場合、該当する者にその旨を通知する。 ① 入札参加資格の要件を欠いたとき。 ② 提出した書類に虚偽の事項を記載していることが明らかになったとき。 ③ 入札に参加させることが、著しく不適当と認められるとき。 4 設計図書等(設計書、設計図、契約書案等)(1)縦覧期間 公告の日から令和8年7月13日まで (2)縦覧方法 五所川原市ホームページ https://www.city.goshogawara.lg.jp/jouhou/nyusatsu/koukoku.html(3) 設計図書等への質問回答ア 質問がある場合は、質問回答書に質問を記載し、あらかじめ発注担当課に電話連絡のうえ、令和8年7月7日までにFAXにより提出すること。 イ 質問者に対しては、速やかにFAXにより回答する。 5 入札の辞退(1) 入札参加資格を有すると認められた者が入札を辞退する場合は、入開札前日までに入札辞退届を提出すること。 (2) 入札辞退届は市のホームページから様式をダウンロードして作成し、発注担当課に持参する3/4こと。 6 入札方法等(1) 入札保証金は免除する。 (2) 入札書は、市のホームページから様式をダウンロードして作成すること。 (3) 入札書は封筒に入れ、入札執行者の指示にしたがい提出すること。 (4) 入開札執行時刻に遅れた者は、入札に参加することができないので注意すること。 (5) 代理人に入札させるときは、入札前に委任状(入札者及び代理人の使用印鑑が押印されたもの)を提出するとともに、入札書は代理人名義で作成し、代理人の使用印鑑を押印すること。 (6) 落札にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (7) 契約事務規則第5条に規定する入札者心得書を遵守すること。 (8) 入札執行回数は、予定価格を事前公表する場合は1回を限度とし、その他の場合は2回を限度とする。 (9) 予定価格の制限の範囲内の価格の入札がないとき(地方自治法施行令第百六十七条の十第二項の規程により最低制限価格を設けた場合にあっては、予定価格の制限の範囲内の価格で最低制限価格以上の価格の入札がないとき)は直ちに、再度の入札をすることができる。 7 入開札の執行(1) 日時 令和8年7月13日 10時00分(2) 場所 五所川原市字布屋町41 番地1 市庁舎2 階会議室2A(3) 同日に複数の入開札を行う場合、入札執行者が入開札順を定める。 8 無効の入札 次のいずれかに該当する入札は無効とする。 (1) 入札参加資格のない者のした入札(2) 予定価格を事前公表する場合において、予定価格を超える金額の入札(3) 入札者心得書及び本公告に示した条件等入札に関する条件に違反した入札9 落札者の決定方法(1) 最低制限価格を設定する場合においては、予定価格の制限の範囲内で最低制限価格以上の価格で入札した者のうち、最低の価格で入札した者を落札者とする。 (2) 落札となるべき同価の入札をした者が2名以上あるときは、直ちに、くじで落札者を決定する。 この場合において、くじを引かない者があるときはその者に代えて当該入札事務に関係のない市職員がくじを引く。 10 契約の締結(1) 落札者は、速やかに発注担当課に赴き契約締結の手続きをとること。 (2) 落札者は、契約締結に際し、契約金額の100分の5以上の契約保証金の納付、又は契約保証金に代わる担保の提供をしなければならない。 ただし、次のいずれかに該当するときは契約4/4保証金の納付を免除する。 ア 保険会社との間に市を被保険者とする履行保証保険契約を締結したとき。 イ 過去2年の間に国又は地方公共団体とその種類及び規模をほぼ同じくする契約を2回以上にわたって締結し、かつ、これらをすべて誠実に履行したとき。 (3) 契約は、落札者が決定した日から7日以内に締結しなければならない。 ただし、落札者から書面による契約締結延期の申出があり、市長がそれを承認したときはこの限りでない。 (4) 落札者が正当な理由がなく契約を締結しない場合には、指名停止の措置をとることがある。 (5) 契約締結前に、落札者が市の指名停止措置を受けた場合若しくは指名停止措置要件に該当する事実があったと認められる場合又は本公告の要件を満たさなくなった場合は、当該契約を締結しないことがある。 12 その他(1) 本公告に関する問合せは、発注担当課まで電話により行うこと。 電話番号:0173-35-2111 内線2951(2) 入札参加資格審査申請書(添付書類を含む。)及び質問回答書等については、本公告に定められた方法以外の方法で提出されたものは受付しないので注意すること。 様式PICPIC1PIC10PIC11PIC12PIC2PIC3PIC4PIC5PIC6PIC7PIC8PIC9ぴ最低価格入札辞退届,令和8年 月 日,五所川原市教育委員会,教育長 原 真紀,殿,住所,氏名,印,下記について指名を受けましたが、都合により入札を辞退します。 ,記,業務名,中央公民館アスベスト事前調査業務,入札年月日,2026/07/13, 図 面 リ ス トA-01特記仕様書(Ⅱ)設 計 図中央公民館外壁その他改修工事会社有限秀建築設計事務所A-02A-03五所川原市教育委員会特記仕様書(Ⅰ)A-04A-05A-06付近見取図・配置図立 面 図1・2階平面図A-07A-08車寄せ詳細図建具キープランA-09建 具 表3・P H階平面図五所川原市字一ツ谷504-1建 築 工 事 特 記 仕 様 書 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項Ⅰ 工 事 概 要 11 工 事 場 所2 用 途 地 域一 般 共 通 事 項3 公害規制等地域・地区4 敷 地 面 積5 工 事 内 容 1) 新 営 工 事棟 名用 途工 事 種 別構 造建 築 面 積延 べ 床 面 積階 階 階 階 階 階計摘 要耐震安全性の分類構造体 (・Ⅰ類 ・Ⅱ類 ・Ⅲ類)建築非構造部材 (・A類 ・B類) 2) 改 修 工 事棟 名用 途 2 1 足場その他足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場として、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 (2.2.4)床 面 積改 修 部 分 ・防水・外壁・建具・内装・塗装・耐震・その他仮 設 工 事摘 要2 監督職員事務所 規模 号 (2.3.1)設ける場合の仕上げは下表を標準とする。 6 そ の 他 ( 施 工 条 件 等 ) 部 位 等 仕 上床 合板張又はビニル床シート張Ⅱ 建 築 工 事 仕 様 内壁 ・ 天井合板又はせっこうボード張、合成樹脂エマルションペイント塗1 質問回答書、現場説明書、特記仕様書及び図面に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書 屋 根 塗装溶融亜鉛めっき鋼板張、又は鉄板張のうえ調合ペイント塗(平成22年版)」及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(平成22年版)」、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「 3 監督職員事務所の備品等 備品は下記のものを標準とし備える。 2 特 記 事 項 保護帽、ゴム長靴、雨ガッパ、机、いす、黒板、懐中電灯、消火器、電話、 1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 書棚、衣類ロッカー、掛時計、温度計、冷暖房機器、湯沸かし器 2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。 4 工事用水 構内既存の施設・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない (2.3.4) ○印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 5 工事用電力 構内既存の施設・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない ○印と※印が付いている場合は、共に適用する。 6 交通整理員 置く ・ 置かない 3) 特記事項に記載の( )内表示番号は、前述両標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 章 項 目 特 記 事 項1一 般 共 通 事 項・防水・外壁・建具・内装・塗装・耐震・その他・1 適用基準等 建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 (平成22年版)※ 工事写真の撮り方 建設大臣官房官庁営繕部監修 (改訂第二版)木造建築工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (平成22年版)※青森県営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン 青森県県土整備部建築住宅課 (平成20年 4月)青森県景観条例に基づき、『青森県公共事業景観形成基準』及び『青森県景観色彩ガイドプラン』を遵守すること。 防犯性の向上については『防犯に配慮した設計ガイドライン』を遵守すること。 ※青森県認定リサイクル製品優先使用指針 青森県環境生活部 (平成20年 4月)2 概成工期 工事期限より 日前 (1.1.2)(1.2.1)3 電気保安技術者 電気主任技術者 ※ 監督職員の承諾を受けた者 (1.3.3)4 発生材の処理等 種 別 対 象 品 目 (1.3.8) ・ 発注者へ引渡しを要するもの ※ PCB含有機器類 ※ PCB含有シーリング材 ・ 再利用を図るもの ・ 再資源化を図るもの(注1) ※ コンクリート塊 ※ 金属類※ アスファルト・コンクリート塊 ※ 小形二次電池※ 建設発生木材 ・ 蛍光ランプ・HIDランプ※ 建設汚泥 ・ 硬質塩化ビニル管・継手※ 建設混合廃棄物 ・ 処理に注意を要するもの ・ 石膏ボード(砒素・カドミウム含有、硫化水素発生による管理型処分) ・ 0.1%を超えて石綿を含有するもの ・ 特別管理産業廃棄物 ・ 廃石綿(除去作業に使用した保護具及び養生材を含む) ・ ダイオキシン含有廃棄物 (注1) 上記以外の廃棄物についても、可能な限り再資源化に努めること。 5 材料の品質等 1. 本工事に使用する材料・機材等のうち、特定のものが特記された場合は、設計図書に規定するもの又はこれらと同等以上の (1.4.2) ものとする。 ただし、同等以上のものとする場合は、あらかじめ監督職員の承諾を受ける。 2. 「評価名簿による」と特記されたものについては、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築材料・設備機材等品質性能 評価事業建築材料等評価名簿(平成 年版)による。 3. 本県に本社、支店、営業所を有するメーカー製品及び可能な限り県産材を使用すること。 4. 化学物質を放散する建築材料等1) 建材・施工材の使用材料の選定においては、ホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物を放散しないか、放散が十分少ないものをJISまたはJAS等を参考に適切に選択すること。 ホルムアルデヒド放散量はF☆☆☆☆を原則とし、該当する 材料等がない場合は、施工面積に十分注意した上でF☆☆☆を使用する。 2) 接着剤はホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物を放散しないか、発散が極めて少ないもの、または含有量が少なく難揮発性の可塑剤を使用しているものとし、ホルムアルデヒド放散量はF☆☆☆☆を原則とする。 3) 仕上塗材、塗料、シーリング材、接着剤その他の化学製品の選択及び取扱いに当たっては、当該製品の製造所が作成した化学物質等安全デーイVートの内容を把握するとともに、現場に常備し、記載内容の周知徹底を図ること。 4) 施工中、接着剤・塗料等の塗布に当たっては、使用方法や塗布量を十分に管理し、適切な乾燥時間をとること。 また、施工時、施工後の通風、換気を十分に行い、室内に放散した溶剤成分等の希釈を図ること。 5. 本工事に使用する材料については、化学物質等安全データシート(MSDS)等により確認を行い、アスベスト含有建材を 使用しない。 6. 「青森県リサイクル製品認定制度」に基づく認定リサイクル製品及び「レッツbuyあおもり新商品事業」により認定された新商品 の使用について1) 本工事は 規定により制定された、2) 認定リサイクル製品を使用する場合は、監督職員の指示する様式に必要事項を記入のうえ、公衆の見やすい場所に 掲示すること。 3) 本工事において、認定リサイクル製品若しくは認定された新商品を使用した場合は、工事完了後、監督職員の指示する 様式に必要事項を記入のうえ提出する。 ・ ・ ・ ・ ・ ・231 6 技能士 (1.5.2)工 事 種 別 技能検定職種 技能検定作業一 般 共 通 事 項仮設工事 とび とび作業鉄筋工事 鉄筋施工 鉄筋組立作業コンクリート工事 型枠施工 型枠工事作業コンクリート圧送施工 コンクリート圧送工事作業鉄骨工事 鉄工 構造物鉄工作業とび とび作業コンクリートブロック・ALCパネル ブロック建築 コンクリートブロック工事作業・押出成形セメント板工事 ALCパネル施工 ALCパネル工事作業防水工事 防水施工 アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業石工事 石材施工 石張り作業タイル工事 タイル張り タイル張り作業木工事 建築大工 大工工事作業屋根及びとい工事 建築板金 内外装板金作業スレート施工 スレート工事作業金属工事 内装仕上施工 鋼製下地工事作業建築板金 内外装板金作業左官工事 左官 左官作業建具工事 サッシ施工 ビル用サッシ施工作業ガラス施工 ガラス工事作業自動ドア施工 自動ドア施工作業カーテンウォール工事 カーテンウォール施工 金属製カーテンウォール工事作業サッシ施工 ビル用サッシ施工作業ガラス施工 ガラス工事作業塗装工事 塗装 建築塗装作業内装工事 内装仕上施工 プラスチック系床仕上工事作業カーペット系床仕上作業ボード仕上工事作業表装 壁装作業排水工事 配管 建築配管作業舗装工事 路面表示施工 溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー作業植栽工事 造園 造園工事作業7 特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法は、材料製造所の指定する工法とする。 8 施工中の環境保全等 施工に使用する建設機械は、低騒音型・低振動型及び排出ガス対策型建設機械とすること。 9 化学物質の濃度測定 工事完成前に、ホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物の室内濃度の測定を行い、測定結果報告書を監督職員に提出すること。 (1.5.9)また、測定の結果が、厚生労働省が設定した化学物質の室内濃度の指針値を超えた場合は、監督職員と協議すること。 1. 測定対象化学物質 ※ ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン2. 測定対象室・測定箇所数 ※ 図 示3. 測定方法1) 空気の採取 ※ 拡散方式 ( ※ 測定バッヂ ・ パッシブサンプラー ・ パッシブガスチューブ) ・ 吸引方式2) 測定・分析は、厚生労働省が室内空気中化学物質の濃度を測定するための標準的方法として示した以下の方法に よって行う。 または、以下と相関の高い方法によって行うこともできる。 ホルムアルデヒド 高速液体クロマトグラフ法 揮発性有機化合物ガスクロマトグラフィー質量分析法10 技術検査 工事施工途中における技術検査(「中間検査」)は下表を原則とし、監督職員と協議すること。 (1.6.2)工事写真等を電子データにより検査する際に必要となる機器の準備及び操作は請負者が行う。 1)新営工事構 造 検 査 工 程 ・ RC造(SRC造含む)にあっては、3階建て以上の 1.基礎工事完了時2.躯体工事完了時(原則1階) ・ S造にあっては、3階建て以上のもの又は延べ面 ・ W造にあっては、延べ面積が500㎡を超えるもの2)改修工事・ 発注者が必要と認めた工程(別途指示による)11 工事の下請負 1. 請負者は、下請負に付する場合には、次の各号に掲げる要件をすべて満たさなければならない。 1) 請負者が、工事の施工につき総合的に企画、指導及び調整するものであること。 2) 下請負者が青森県の工事指名競争参加資格者である場合には、指名停止期間中でないこと。 3) 下請負者は、当該下請負工事の施工能力を有すること。 2. 請負者は、工事を下請負に付する場合には、可能な限り地元建設業者を使用することとする。 12 報告書 1. 施工体制台帳及び施工体系図 本工事において下請金額の合計が100万円以上の場合又は低入札価格調査制度により契約されたものは、下請負業者 と契約締結後全ての下請契約を2週間以内に監督職員に一部を提出する。 また、施工体台帳及び施工体系図は工事現場 に備えるものとし、現場表示も併せて行うものとする。 2. 主要機器資材メーカー報告書 本工事において使用する主要機器資材メーカー報告書1通を監督職員に提出し、通知する。 3. 技能士報告書 本章第6項で技能士が適用された場合は、報告書1通を監督職員に提出し通知する。 13 工事の一時中止 1) 工事の一時中止に係る計画の作成 契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する計画 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労働者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に 関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかに する。 2) 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 「基本計画書」を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。 もの又は延べ面積が500㎡を超えるもの 積が500㎡を超えるもの並びに20mを超えるス パンを有するもの2.鉄骨建方完了時1.基礎工事完了時 られねもの(特記仕様書で明記) ・ 用途、構造及びその他の事由により必要と認め1.軸組完了時2.躯体工事完了時1.基礎工事完了時・ 躯体の改修及び補修が工事に含まれ、仕上げ工事により品質の確保が困難と予想される場合は、改修・補修工法の施工完了時 に行う。 工事に準じて行う。 ・ 屋根等の主要な工事部分について、工事施工中の仮設足場がなければ確認困難と予想される場合は、仮設足場撤去前に新営物解体工事共通仕様書(平成18年版)」による。 建築14 完成時の提出図書等 (1.7.1~3)提出図書等 部数 備 考 完成写真(改修工事の場合は着工前を左、完成写真を右に入れたもの) ※ 4部 ・ 1部 工事写真 2部 ※電子納品 完成図 ※ 二つ折り製本 ※ 2部 ・ 部 ※ A4判二つ折り製本 ※ 1部 ・ 部 ・ 黒表紙金文字入製本(折りたたみ→A4) ※ 1部 ・ 部 ※ CADによるSXF(P21)形式、オリジナル形式、及びPDF形式 2部 ※電子納品 ※ 原図 1部 施工計画書(工事期間中に監督職員の承諾を受けたものをとりまとめたもの) 1部 承認図 1部 保全に関する資料(標仕(1.7.3)(a)に示す内容) ※ 2部 ・ 部 工事関係資料 2部 ※一部電子納品 その他監督職員が指示する書類 監督職員の指示による 再生資源利用計画書(実施書)、再生資源利用促進計画書(実施書) (1.3.8) 工事完了後「建設リサイクルデータ統合システム」(CREDAS入力システム)により、入力したデータを提出する。 なお、データの提出が困難な場合は、監督職員の承諾を得た上で、紙による提出とする。 貸与されたCADデータは当該工事における施工図及び竣工図の作成のため以外に使用しないこと。 15 設備工事との取り合い 第33章(工事取り合い区分表)による16 設計GL ※図示 ・ 現状平均地盤高 ・ 監督職員の指示による17 建築基準法に基づき定められ 風速(Vo)34 (m/sec) (標仕・改修標仕共通)た風速、地表面粗度区分及び 地表面粗度区分・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ多雪地域の指定 多雪地域の指定 ・ あり ・なし ・ (全ての図面及び特記仕様書を1つのPDFファイルにまとめ オリジナルファイルフォルダに格納)6-6アスベスト粉じん濃度測定 測定は種類に応じ、下表のとおりとする。 (解仕6.1.4)吹付け材 保温材・成形板 測定名 測定時期 測定場所 測 定 点 備考測定1処理作業前処理作業室内 ・ 各2点 ・ 各3点 ・ 各 点 (注)測定2 調査対象室外部付近 計 2 点 大気測定3処理作業中処理作業室内 ・ 各2点 ・ 各3点 ・ 各 点 (注)※ 測定4 負圧・除じん装置の排出吹出口出口吹出し風速1m/sec 以下の位置各2点-※ 測定5 処理作業室外 4方向各1点(敷地境界) -※ 測定6処理作業後処理作業室内 各 2 点 -測定7 処理作業後 シート撤去後 1週間以降処理作業室内 ・ 各2点 ・ 各3点 ・ 各 点 (注)測定8 調査対象室外部の付近 計 2 点 大気測定室吹付け材 ※ 施工箇所全て保温材・成形板 ・(注) 各施工箇所ごとの室面積が50㎡以下までは2点、300・以下までは3点とし、300㎡を超えるものは100㎡ごとに1点を追加する。 (シート養生中)・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・撤 去 工 事24 1 一般事項 1. 建設廃棄物等の処分は、関係法令に従い安全かつ公害を発生させない方法で行う。 2. 計画的内容は工事施工関係者にひろく周知徹底させる。 3. 騒音、振動は使用機器の能力等により、事前に所要の手続きをして解体に伴う関係官庁各課の了解を得ること。 4. マニフェストの提出はA票とE票の写し(完成時にE票が提出出来ない場合はD票とし、後からE票を提出すること。) を提出し、工事写真に搬出搬入の写真を添付すること。 2 施工計画書 1. 施工計画書には、使用機械器具、各工種の材料、工法、日程等の内容を記載する。 2. 重機械等を建築物等に載せる場合は、構造体の安全を確認する検討書を添付する。 3 工法等 内装材の撤去は原則として火気を使用してはならない。 やむを得ず使用する場合は、消火器具等を準備し監視人を配備するなど防火対策を入念に行う。 4 分別解体等に係る施工方法 1. 間仕切壁、天井材等の仕上げ材、建築設備の撤去※ ビニル床タイル、間仕切壁、天井材、建具類の内装仕上げ材及び建築設備は、コンクリート類の再生利用のため、 人力による先行撤去とし、コンクリート類とは分別解体とする。 ・ 手作業、機械作業の併用による。 2. 屋根ふき材 ※ 手作業による。 ・ 手作業、機械作業による。 5 石膏ボードの処分方法 1. 撤去は手壊しを原則とし、管理薫・ェ場で処分すること。 2. 砒素・カドミウム含有石膏ボードは、出来る限り製造業者に処分を依頼する。 6 アスベストの撤去・処分等 撤去・処分に当たっては、建築物解体工事共通仕様書(平成18年版)(以下「解仕」という。)6章「アスベスト含有建材の除去等」及び「石綿障害予防規則(平成17年2月24日 厚生労働省令第21号)」その他関係法規に準拠し、適切に施工すること。 6-1アスベストを含有する建築設備 ボイラー保温材 ・ 配管エルボ保温材 ・ 耐火二層管 (解仕6.1.1)※ 別途協議(図面にない該当設備が判明した場合)6-2専門工事業者 アスベスト含有建材の除去を直接行う専門工事業者については、工事に相応した技術を有することを証明する資料を (9.1.2)(解仕6.2.1)監督職員に提出すること。 6-3作業主任者 石綿作業主任者技能講習修了者又は平成18年 3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者とする。 (解仕6.2.2)6-4除去作業者 石綿障害予防規則に基づく特別の教育を受けた者で、肺機能に異常がない者とする。 (解仕6.2.3)6-5アスベスト含有分析調査 行う ・ 行わない ※ 別途協議(図面にない建材が判明した場合) (9.1.1)(解仕6.1.3)・ ・ ・ ・(解仕6.3.3) ・ セメント固化 ※ 密封処理 除去したアスベスト含有吹付け材の処理(解仕6.3.2) ・ 工法名 () ※ 解仕6.3.2(a)(1)~(4)による 工 法 ※ 図示 ・ ※ 図示 ・処理を行う範囲 厚さ(㎜) 材 料 名(9.1.3)(解仕6.3.1) 処理を行うアスベスト含有吹付け材の仕様等 ・ アスベスト含有吹付け材アスベスト含有建材の除去 6-7・ 作業場の隔離 ※ 図示 ・ ※ 図示 ・処理を行う範囲 厚さ(㎜) 材 料 名(9.1.4)(解仕6.4.1) 処理を行うアスベスト含有保温材等の仕様等 ・ アスベスト含有保温材等中央公民館外壁その他改修工事特記仕様書(Ⅰ)建設大臣登録 第184478号 一級建築士 三上 秀昭 一級建築士事務所 県知事登録第1171号会社有限TEL0173(35)8885・FAX0173(35)8886 青森県五所川原市字不魚住75番地12秀建築設計事務所 SCALE DR.NoDATE AP CH DRH25.2A-01A-02H25.2DR CH AP DATEDR.No SCALE 秀建築設計事務所青森県五所川原市字不魚住75番地12 TEL0173(35)8885・FAX0173(35)8886有限会社一級建築士事務所 県知事登録第1171号 建設大臣登録 第184478号 一級建築士 三上 秀昭特記仕様書(Ⅱ)中央公民館外壁その他改修工事撤 去 工 事24同規則に定められた書面を当該車内に備え付けること。 自己の産業廃棄物を運搬する場合を含め、同法施行規則に定められた事項を車体の両側面に見やすいように表示するとともに、 係る表示及び備え付け 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令」の規定により、運搬車を用いて産業廃棄物の収集又は運搬を行う場合には、 産業廃棄物収集運搬車に 7 ※ 図示 ・ ※ 図示 ・ ※ 図示 ・ ※ 図示 ・ ※ 図示 ・処理を行う範囲 厚さ(㎜) 材 料 名(9.1.5)(解仕6.5.1) 処理を行うアスベスト含有成形板の仕様等 ・ アスベスト含有成形板章 特 記 事 項 項 目 章 特 記 事 項 項 目 章 ・ しない ・ する ・ する ・ しない・ ・ ・ ・ 充填工法 充填工法 ・ 既成目地材の使用する(形状:図示) ・ モルタル塗替え工法 ・ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル ※ 充填工法備 考 材 料 工 法(4.4.3)(4.4.8)(4.4.9) 欠損部改修及びひび割れ部改修後のモルタル撤去部分の補修 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ パテ状エポキシ樹脂・ シール工法・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ しない ・ ・ する ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系シーリング材 ・ シーリング材※ Uカットシール材) ・ 機械式(補修方法: ・ 手動式 又は中粘度形※200~300㎜ ※ JIS A6024による低粘度形 ※ 自動式・ 樹脂注入工法注入量 注入間隔 材 料 工 法 修(4.1.4)(4.4.2)(4.4.5)(4.4.6) ひび割れ部改修モルタルの撤去※ する ・ しない モルタル塗り仕上げ外壁の改 3 ・ 既成目地材の使用する(形状:図示) ・ モルタル塗替え工法 ・ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル ※ 充填工法備 考 材 料 工 法(4.1.4)(4.2.2)(4.3.7) 欠損部改修 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ パテ状エポキシ樹脂・ シール工法・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ しない ・ する ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系シーリング材 ・ シーリング材※ Uカットシール材) ・ 機械式(補修方法: ・ ・ 手動式 又は中粘度形※200~300㎜ ※ JIS A6024による低粘度形 ※ 自動式・ 樹脂注入工法注入量 注入間隔 材 料 工 法 の改修(4.1.4)(4.2.2)(4.3.4~6) ひび割れ部改修 コンクリート打放し仕上げ外壁 2・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・所)(ml/箇 (箇/m2)注入量 注入口 アンカーピン(本/m2)(㎜) (m2) ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入 工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂 注入工法 スラリー注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメント (形状:図示) ・ ポリマーセメントモルタル ・ 既成目地材の使用する ・ 改修標仕(表4.4.1)による ・ モルタル塗替え工法・ ポリマーセメントモルタル・ エポキシ樹脂モルタル ・ 充填工法※50 ※16 ※9 ※16 ※9※16 ※9 ※16 ※9※25 ※16 ※9※50 ※20 ※12 ※20 ※131.0を超える 0.25以上※25 ※20 ※12 ※20 ※131.0以下 0.25以上・※25 ※25 ※160.25未満指定部 一般部 指定部 一般部浮き代 1箇所の面積 工 法(4.4.4)(4.4.8~15) 浮き部改修モルタルの撤去・ する ・ しない シーリング材の上にポリマーセメントモルタルを充填 シーリング材の上にポリマーセメントモルタルを充填シーリング材の上にポリマーセメントモルタルを充填 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系シーリング材※ Uカットシール材 充填工法 ・ しない ・ する(4.5.8)(表4.5.1) 位置 ※ 改修標仕(表4.5.1)による ・ 図示 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 ・ ・ シリコン樹脂 ・ ポリウレタン樹脂・ タイル張替え工法 ・ エポキシ樹脂 ・ 変成シリコーン ※ ポリマーセメントモルタル・ タイル部分張替え工法接 着 剤 工 法(4.5.3) 欠損部改修・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ しない ・ ・ する ・ シーリング材) ・ 機械式(補修方法: ・ ・ 手動式 又は中粘度形・ ※200~300㎜ ※ JIS A6024による低粘度形 ※ 自動式・ 樹脂注入工法注入量 注入間隔 材 料 工 法(4.5.2) ひび割れ部改修タイル張りの撤去・ する ・ しない タイル張り仕上げ外壁の改修 4・ ・ ・ ・26外 壁 改 修 工 事1 施工数量調査 調査範囲※ 外壁改修範囲 ・ 図示の範囲 (1.5.2)調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び錆汁の流出の有無を調査する。 モルタル塗り仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表示し、また欠損部の形状寸法等を調査する。 塗り仕上げについては、コンクリート又はモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 また、既存塗膜と新規上塗材 との適合性を確認する。 調査報告書の部数 ※ 2部既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・ 図示 ・ ・※ アクリル系 ・ ・ ・ ・ ・・ シリカ系・ ポリウレタン系・ アクリルシリコン系・ ふっ素系・ メタリック・ つやなし※ つやあり 外観 ・ 防水形複層塗材E仕上塗材 ・ 平たん状 ・ 可とう形改修用 ・ ローラー ・ 凹凸模様 ・ 複層仕上材・ 弱溶剤系 ・ こて ・ 凸部処理 ・ 厚付け仕上塗材※ 水系 ・ 溶剤系 溶媒 ※ 吹付け ・ ゆず肌状 ・ 薄付け仕上塗材上塗材(複層仕上材) 工法 仕上げの形状 呼び名 種類(4.6.5・6)(表4.2.3・4) 仕上塗材の種類等下地ひび割れ部の補修 ※ コンクリート打放し仕上げ又はモルタル塗り仕上げの改修工法に準じる・ 図示下地調整※ 下地調整塗材 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 防水形仕上塗材主材処理範囲※ 既存仕上面全面 ・ 図示 ※ サンダー工法 ・ 高圧水洗工法 ・ 塗膜はく離剤工法 ・ 水洗い工法(4.6.3) 既存塗膜等の除去及び下地処理 塗り壁仕上げ外壁等の改修 5 材 料 ※ 目地材料は改修標仕(3.7.2)による。 ・ 伸縮目地改修工法 目地の位置・寸法 ※ 図示・ 目地ひび割れ改修工法特 記 事 項 工 法(4.5.16) 目地改修 ・ 密着張り・ 改良積上げ張り・ 改良圧着張り・ マスク張り・ モザイクタイル張り(4.5.8)(表4.5.3) タイル張りの工法(タイル張替え工法を適用する場合) 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地※ 改修標仕(表4.5.1)による ・・ タイル張替え工法 ・ ポリマーセメントモルタル使用 ・ エポキシ樹脂使用・ タイル部分張替え工法特 記 事 項 工 法(4.5.2) タイル撤去部の補修 ・ ・ ・・ 浮き部改修タイルの撤去・ する ・ しない (4.5.4)(4.5.7~15)工 法一般部 指定部 一般部 指定部0.25未満※16 ※25 ※250.25以上 1.0以下※13 ※20 ※12 ※20 ※250.25以上 1.0を超える※13 ※20 ※12 ※20 ※50※9 ※16 ※25※9 ※16 ※9 ※16※9 ※16 ※9 ※16 ※50※25 ・ タイル部分張替え工法・ ポリマーセメントモルタル使用・ エポキシ樹脂使用 ・ タイル張替え工法伸縮目地及びひび割れ誘発目地※ 改修標仕(表4.5.1)による ・ タイル固定工法 スラリー注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメント ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂 注入工法 注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入 工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入所)(ml/箇 (箇/m2)注入量 注入口 アンカーピン(本/m2)(㎜) (m2)浮き代 1箇所の面積・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・外 壁 改 修 工 事26特 記 事 項 項 目29 1 一般事項 防火材料の指定がある場合は、建築基準法に基づき指定又は認定を受けたものとする。 (7.1.3)防火材料指定箇所 ※ 図示 ・2 錆止め塗料塗り (7.3.2下地種別 下地調整 塗装種別鉄鋼面 新規(見え掛り) ※ RA種 ・ RB種 ・ RC種 ※ A種 ・ B種 ・ C種 新規(見え隠れ) ※ RA種 ・ RB種 ・ RC種 ・ A種 ※ B種 ・ C種 塗替え ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 ・ A種 ・ B種 ※ C種 塗料種別 ※ 屋外A種 ・ 屋内B種 ・ 屋内水系塗料C種 ・ 図示亜鉛めっき鋼面 新規(建具) ・ RA種 ・ RB種 ※ RC種 ※ A種 ・ B種 ・ C種 新規(その他) ※ RA種 ・ RB種 ・ RC種 ・ A種 ・ B種 ※ C種 塗替え ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 ・ A種 ・ B種 ※ C種 塗料種別 ※ A種 ・ B種 ・ C種(屋内水系塗料の場合はC種)3 合成樹脂調合ペイント塗り 塗料種別 ※ 1 種・ 2 種 (17.4.2~5)(表7.2.1)(表7.4.1~3)(SOP) 下地種別 下地調整 塗装種別木部 新 規 改修標仕(表7.2.1)による ※ A種 ・ B種 ・ C種 塗 替 ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 ・ A種 ※ B種 ・ C種鉄鋼面 新 規 改修標仕(表7.3.3)による ・ A種 ※ B種 塗 替 改修標仕(表7.3.3)による ・ A種 ※ B種 ・ C種亜鉛めっき鋼面 新規・塗替(建具) 改修標仕(表7.3.4)による ※ A種 ・ B種 ・ C種 塗替(その他) 改修標仕(表7.3.4)による ・ A種 ※ B種 ・ C種4 耐候性塗料塗り(DP) (7.8.2~4)(表7.2.2~3・5~6)(表7.8.1~3)下地種別 下地調整 塗装種別鉄鋼面 新 規 改修標仕(表7.2.2)による ※ A種 ・ B種 ・ C種 塗 替 改修標仕(表7.2.2)による ・ A種 ・ B種 ・ C種亜鉛めっき鋼面 新規・塗替(建具) 改修標仕(表7.2.3)による ※ A種 ・ B種 ・ C種 塗替(その他) 改修標仕(表7.2.3)による ・ A種 ・ B種 ・ C種ALCパネル面 新 規 改修標仕(表7.2.6)による ※ A種 ・ B種 塗 替 改修標仕(表7.2.6)による ・ A種 ・ B種塗 装 改 修 工 事コンクリート面押出成形セメント板面32 1 総則 建設副産物の処理にあたっては「建設副産物適正処理推進要綱」及び「平成18年版建築工事における建設副産物管理マニュアル・同解説(国土交通省)」によること。 また、関係法令等に基づき適正な手続き及び処理をするとともに、再資源化により得られた建設資材の積極的な活用に努めるものとする。 2 契約前の事前説明 (建設工事に係わる資材の再資源化等に関する法律(以下「建設リサイクル法」という)第9条の規定による「対象建設工事」の場合に限る。 ) 建設リサイクル法第12条1項の規定による説明(書面の様式については監督職員の指示による)については、落札者は契約前に監督職員に対して行うものとする。 落札者は、監督職員への説明時に交付した書面と同じものを契約事務担当者に提出するものとする。 3 産業廃棄物税 本工事に伴って生じる産業廃棄物のうち最終処分場(中間処理施設経由を含む)に搬入する産業廃棄物がある場合については、青森県産業廃棄物税が課税されるので適正に処理すること。 なお、本工事において最終処分場(中間処理施設経由を含む)に搬入する産業廃棄物がある場合は、産業廃棄物税相当額を見含んでいるものである。 4 特定建設資材廃棄物の処理 とりこわしにより発生する特定建設資材廃棄物は、以下の再資源化施設での受入れとして積算を行っている。 名称 施設の名称 施設の所在地 備考 コンクリート塊 建設発生木材5 再資源化等の完了の報告 (建設リサイクル法第9条の規定による法第18条第1項の規定による報告(書面の様式については監督職員の指示による)については、受注者は再資源化等が完了したときは、当該報告を監督職員に対して行うものとする。 6 伐木・抜根材発生情報提供 伐木・抜根材発生情報提供システム適用対象工事システム 「伐木・抜根材発生情報提供システム」とは、発生した伐木・抜根材の発生情報をインターネットで公表し、有用物として有効利用する一般の希望者へ提供することを目的としたものである。 伐木・抜根材が発生する場合は、樹種、部位別に分別し、1~3m程度の長さに切断、土砂等を除去し、1m未満のものを含めて集積し、整然とした状態で引渡期間中現場内に保管する。 現場内に保管できない場合は監督職員の指示に従う。 保管に当たっては、ロープ等で固定するなど盗難、飛散対策を行い、周辺環境に悪影響を与えぬよう注意すること。 また、保管場所には適切な表示を行う(内容は監督職員の指示による)。 なお、これら有用化に必要な費用は本工事に含まれている。 建設副産物の適正処理アスファルト・コンクリート塊・5 つや合成樹脂エマルション (7.9.2~5)(表7.2.1~7)(表7.9.1~4)ペイント塗り (EP-G) 下地種別 下地調整 塗装種別コンクリート面ALCパネル面押出成形セメント板面 新 規 改修標仕(表7.2.6)による ・ A種 ※ B種 ・ C種 塗 替 ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 ・ A種 ※ B種 ・ C種モルタル面 新 規 ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 ・ A種 ※ B種 ・ C種 塗 替 ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 ・ A種 ※ B種 ・ C種せっこうボード面 新 規 ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 ・ A種 ※ B種 ・ C種 塗 替 ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 ・ A種 ※ B種 ・ C種木部 新 規 改修標仕(表7.2.1)による ・ A種 ※ B種 ・ C種 塗 替 ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 ・ A種 ※ B種 ・ C種鉄鋼面 新 規 改修標仕(表7.3.3)による ・ A種 ※ B種 ・ C種 塗 替 改修標仕(表7.3.3)による ・ A種 ※ B種 ・ C種亜鉛めっき鋼面 新規・塗替(建具) 改修標仕(表7.3.4)による ・ A種 ※ B種 ・ C種 塗替(その他) 改修標仕(表7.3.4)による ・ A種 ※ B種 ・ C種6 合成樹脂エマルション (7.10.2)(表7.2.4~7)(表7.10.1)ペイント塗り (EP) 下地種別 下地調整 塗装種別モルタル面 新 規 改修標仕(表7.2.6)による ・ A種 ※ B種 ・ C種 塗 替 ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 ・ A種 ※ B種 ・ C種 新 規 ※ RA種 ・ RB種 ・ RC種 ・ A種 ※ B種 ・ C種 塗 替 ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 ・ A種 ※ B種 ・ C種せっこうボード面その他ボード面 新 規 ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 ・ A種 ※ B種 ・ C種 塗 替 ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 ・ A種 ※ B種 ・ C種7 マスチック塗材塗り (7.15.2)(表7.2.4~6)(表7.15.1) ・ マスチック塗材種 別 仕 上 材・ A種 ・ C種 ・ アクリル樹脂エナメル ・ つや有合成樹脂エマルションペイント8 その他の塗料(塗料名: ) 下地種別 下地調整 塗装種別 新 規 ・ RA種 ・ RB種 ・ RC種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 塗 替 ・ RA種 ・ RB種 ・ RC種 ・ A種 ・ B種 ・ C種プラスター面その他ボード面押出成形セメント板面ALCパネル面コンクリート面29塗 装 改 修 工 事中央公民館外壁その他改修工事1 / 5 0 0配置図・付近見取図建設大臣登録 第184478号 一級建築士 三上 秀昭 一級建築士事務所 県知事登録第1171号会社有限TEL0173(35)8885・FAX0173(35)8886 青森県五所川原市字不魚住75番地12秀建築設計事務所 SCALE DR.NoDATE AP CH DRH25.2A-03N6,0006,0006,0006,00012,00022,000工事建物S=1/500 配 置 図浄化槽プロパンボンベ庫旧十川十川大橋新生大橋至、金木町至、鶴田町中村整形外科一心亭中央公民館創価学会マックスバリュー鶴常書店福士歯科医院五所川原市字一ツ谷504-1工事場所付 近 見 取 図N職業訓練協会中央公民館外壁その他改修工事1 / 2 0 01・2階平面図建設大臣登録 第184478号 一級建築士 三上 秀昭 一級建築士事務所 県知事登録第1171号会社有限TEL0173(35)8885・FAX0173(35)8886 青森県五所川原市字不魚住75番地12秀建築設計事務所 SCALE DR.NoDATE AP CH DRH25.2A-047,200 2,4009,600 8,000 8,000 8,000 9,60043,2003,600 3,600 3,600 3,600 4,800 2,000 2,8009,600 9,600 4,800 4,800 4,800 9,6001階 平 面 図 S=1/200機械室EPS電気室倉庫倉庫 更衣室 WC WC風除室大ホールPSELV事務室湯沸室宿直室控室控室身障者WCWCWC和室洗濯室女 男男女ロビー廊下廊下43,2009,600 9,600 3,000 1,5001,500 2,700 900 7,000 7,400車寄せ5,0004,400 12,4009,600 9,6007,200 2,4009,600 8,000 8,000 8,000 9,60043,2007,200 2,400 4,800 4,800 2,000 2,8009,600 9,600 4,800 4,800 4,800 9,6002階 平 面 図 S=1/200第一会議室EPS国際交流室第二会議室倉庫第三会議室湯沸室放送室 映写室 倉庫PS視聴覚室倉庫映写室暗室工芸室音楽室ELVPSWCWC男子女子第四会議室サークル室廊下既設パーテーション撤去後間仕切壁新設(別途工事)9,600 8,000 4,000 4,000 8,000 9,6009,600 9,600 4,500 5,100 2,400 12,00043,200N中央公民館外壁その他改修工事1 / 2 0 03・P H階平面図建設大臣登録 第184478号 一級建築士 三上 秀昭 一級建築士事務所 県知事登録第1171号会社有限TEL0173(35)8885・FAX0173(35)8886 青森県五所川原市字不魚住75番地12秀建築設計事務所 SCALE DR.NoDATE AP CH DRH25.2A-057,200 2,4009,600 8,000 8,000 8,000 9,60043,2004,800 4,800 4,800 4,800 2,000 2,8009,600 9,600 4,800 4,800 4,800 9,6003階 平 面 図 S=1/200調理室EPS空調室第二研修室 作法室DSフレンドルーム踏込第一研修室教育相談室 控室PSELV男子WCWC女子第三研修室踏込 水屋子ども110番準備室廊下押入押入押入踏込踏込43,20019,200 4,500 5,100 4,800 4,800 4,8009,600 19,800 4,200 7,200 2,4008,6002,4004,8009,600 8,000 8,000 8,000 9,60043,2004,800 4,800 4,800 4,8009,600 9,600 4,800 4,800 4,800 9,600PH階 平 面 図 S=1/200機械室PSELV機械室 高架水槽置場N中央公民館外壁その他改修工事1 / 2 0 0立 面 図建設大臣登録 第184478号 一級建築士 三上 秀昭 一級建築士事務所 県知事登録第1171号会社有限TEL0173(35)8885・FAX0173(35)8886 青森県五所川原市字不魚住75番地12秀建築設計事務所 SCALE DR.NoDATE AP CH DRH25.2A-06東側 立 面 図 S=1/200 南側 立 面 図 S=1/200北側 立 面 図 S=1/200 S=1/200 立 面 図 西側一部 100㎡程度張替外壁改 修 後 改 修 前 改修範囲外 部 仕 上二丁掛煉瓦タイル打込みタイル部:洗剤洗浄(バイオ洗浄(ケミクリーン工法 3工程))鉄骨部:ホーロー鉄板張 t=1.6 アスベストラックス t=10内貼 岩綿吹付 t=30ポーチパラペット部赤みかげ 小叩き仕上 ポーチ柱柱脚部ポーチ柱 グラファイト塗装ボンデ鋼板 t=2.3 グラファイト塗装 既設ボンデ鋼板 t=2.3 撤去後、アルミパネル t=2.0 フッ素樹脂焼付塗装下地調整(RB種3種Aケレン)後、SOP塗モルタル補修ホーロー鉄板部:洗剤洗浄(バイオ洗浄(ケミクリーン工法 3工程))既存伸縮目地撤去後、 伸縮目地コーキング新設(10 10 MS-2)伸縮目地:ポリサルファイドシーリング7,200 2,4009,600 8,000 8,000 8,000 9,60043,2007,200 2,400 4,800 4,800 2,000 2,8009,600 9,600 4,800 4,800 4,800 9,6002階 建具キープラン S=1/200第一会議室EPS国際交流室第二会議室倉庫第三会議室湯沸室放送室 映写室 倉庫PS視聴覚室倉庫映写室暗室工芸室音楽室ELVPSWCWC男子女子第四会議室サークル室廊下WD3WD4WD4WD4WD4WD1WD4WD1WD1PT17,200 2,4009,600 8,000 8,000 8,000 9,60043,2004,800 4,800 4,800 4,800 2,000 2,8009,600 9,600 4,800 4,800 4,800 9,6003階 建具キープラン S=1/200調理室EPS空調室第二研修室 作法室DSフレンドルーム踏込第一研修室教育相談室 控室PSELV男子WCWC女子第三研修室踏込 水屋踏込踏込子ども110番準備室廊下押入押入押入WD2F3 F2 F2 F2 F4F1F1F5中央公民館外壁その他改修工事1 / 2 0 0建具キープラン建設大臣登録 第184478号 一級建築士 三上 秀昭 一級建築士事務所 県知事登録第1171号会社有限TEL0173(35)8885・FAX0173(35)8886 青森県五所川原市字不魚住75番地12秀建築設計事務所 SCALE DR.NoDATE AP CH DRH25.2A-07撤去FLFL使用箇所見込・形式硝子・仕上金 物備 考WD-1姿 図姿 図記号・ヶ所備 考金 物硝子・仕上見込・形式使用箇所記号・ヶ所記号・ヶ所姿 図備 考金 物硝子・仕上見込・形式使用箇所3ヶ所2,0001,600両開きフラッシュ戸2階国際交流室、第一会議室、第三会議室40木製ピボットヒンジ、ドアチェック、本締付シリンダーモノロック錠サムターン式、上下フランス落し化粧合板中央公民館外壁その他改修工事1 / 5 0建 具 表建設大臣登録 第184478号 一級建築士 三上 秀昭 一級建築士事務所 県知事登録第1171号会社有限TEL0173(35)8885・FAX0173(35)8886 青森県五所川原市字不魚住75番地12秀建築設計事務所 SCALE DR.NoDATE AP CH DRH25.2A-081ヶ所 WD-2 撤去2,0001,500撤去 WD-3 1ヶ所1,6002,000F F化粧合板ピボットヒンジ、ドアチェック、本締付シリンダーモノロック錠サムターン式、上下フランス落し木製403階調理室両開きフラッシュ戸型板 4㎜ 化粧合板ピボットヒンジ、ドアチェック、本締付シリンダーモノロック錠サムターン式、上下フランス落し木製402階視聴覚室両開きフラッシュ戸5ヶ所 WD-4 撤去親子開きフラッシュ戸2階第二会議室、第四会議室、工芸室、サークル室40木製戸当り、ピボットヒンジ、ドアチェック、本締付シリンダーモノロック錠サムターン式、上下フランス落し化粧合板1,2002,000既存ふすま紙貼り替え F-1 2ヶ所2,0003,480両面襖紙ふすま用引手木製303階第一研修室引違いふすま3ヶ所 F-2 既存ふすま紙貼り替え2,5802,000既存ふすま紙貼り替え F-3 1ヶ所 1ヶ所 F-4 既存ふすま紙貼り替え 既存ふすま紙貼り替え F-5 1ヶ所新設 WD-4 5ヶ所 1ヶ所 WD-3 新設 新設 WD-2 1ヶ所 3ヶ所 WD-1 新設2,0001,680引違いふすま3階第一研修室30木製ふすま用引手両面襖紙 両面襖紙ふすま用引手木製303階第一研修室引違いふすま 引違いふすま3階第一研修室30木製ふすま用引手両面襖紙 両面襖紙ふすま用引手木製303階第一研修室引違いふすま2,0002,8202,0003,680撤去 PT-1 1ヶ所2階サークル室スチールパーテーション 60スチール製 透明 3㎜付属金物一式(縮尺1/100)2,100 4002,5002,0001,200化粧合板戸当り、ピボットヒンジ、ドアチェック、本締付シリンダーモノロック錠サムターン式、上下フランス落し木製402階第二会議室、第四会議室、工芸室、サークル室親子開きフラッシュ戸 両開きフラッシュ戸2階視聴覚室40木製ピボットヒンジ、ドアチェック、本締付シリンダーモノロック錠サムターン式、上下フランス落し化粧合板 型板 4㎜両開きフラッシュ戸3階調理室40木製ピボットヒンジ、ドアチェック、本締付シリンダーモノロック錠サムターン式、上下フランス落し化粧合板F F2,0001,600 1,5002,000化粧合板ピボットヒンジ、ドアチェック、本締付シリンダーモノロック錠サムターン式、上下フランス落し木製402階国際交流室、第一会議室、第三会議室両開きフラッシュ戸1,6002,000FL260 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 809,340中央公民館外壁その他改修工事1 / 1 0 0車寄せ詳細図建設大臣登録 第184478号 一級建築士 三上 秀昭 一級建築士事務所 県知事登録第1171号会社有限TEL0173(35)8885・FAX0173(35)8886 青森県五所川原市字不魚住75番地12秀建築設計事務所 SCALE DR.NoDATE AP CH DRH25.2A-09 1 / 5詳 細 図 S=1/5400100105045801025804090225既設ボンデ鋼板 t=2.3 撤去後、アルミパネル t=2.0 フッ素樹脂焼付塗装シーリング撤去後、シーリング充填3,000 12,400 1,000 5,000 1,000 1,000既設ボンデ鋼板 t=2.3 撤去後、立 面 図 S=1/1003,000150 3,210柱 400φ柱 400φ既設ボンデ鋼板 t=2.3 撤去後、下地調整(RB種3種Aケレン)後、下地調整(RB種3種Aケレン)後、 下地調整(RB種3種Aケレン)後、柱 400φ柱脚部 モルタル補修600φ 600φ柱脚部 モルタル補修 柱脚部 モルタル補修600φ柱 400φ下地調整(RB種3種Aケレン)後、アルミパネル t=2.0 フッ素樹脂焼付塗装 アルミパネル t=2.0 フッ素樹脂焼付塗装SOP塗SOP塗 SOP塗SOP塗1,000 5,000 1,0003,000 12,400 1,000S=1/100 屋 根 伏 図ウレタン塗布防水 t=3(既設のまま)既設ボンデ鋼板 t=2.3 撤去後、アルミパネル t=2.0 フッ素樹脂焼付塗装風除室車寄せ1,000 12,400 3,0001,000 5,000 1,000車寄せ 平 面 図 S=1/100柱 400φ 柱脚部 補修柱脚部 補修下地調整(RB種3種Aケレン)後、下地調整(RB種3種Aケレン)後、柱 400φ 柱 400φ下地調整(RB種3種Aケレン)後、下地調整(RB種3種Aケレン)後、柱 400φ600φ600φSOP塗 SOP塗SOP塗 SOP塗 様式第5号(第7条関係)条件付き一般競争入札参加資格審査結果異議申立書年 月 日五所川原市教育委員会 教育長住所又は所在商号又は名称代表者氏名 印 下記の業務に係る入札参加資格審査の結果に、異議を申し立てます。 記1 業務名中央公民館アスベスト事前調査業務2 異議の内容

青森県五所川原市の他の入札公告

青森県の役務の入札公告

案件名公告日
林道除草単価契約(大畑・川内・佐井地区林道維持修繕)【再公告】2026/06/30
(RE-06400)中央受電所他予備電源設備定期点検作業【掲載期間:2026-6-30~2026-7-21】2026/06/29
(RE-06582)燃料システム安全試験施設の機電ローディング検討業務【掲載期間:2026-6-29~2026-7-21】2026/06/28
事務助手業務派遣契約2026/06/25
令和8年度防災情報ネットワーク事業 浅瀬石川地区二庄内ダム他地震計保守点検その他業務2026/06/24
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