メインコンテンツにスキップ

令和8年度横手市ハンズオン支援プログラム業務委託の公募型プロポーザルを実施します

秋田県横手市の入札公告「令和8年度横手市ハンズオン支援プログラム業務委託の公募型プロポーザルを実施します」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は秋田県横手市です。 公告日は2026/06/30です。

新着
発注機関
秋田県横手市
所在地
秋田県 横手市
カテゴリー
役務の提供等
公示種別
公募型プロポーザル
公告日
2026/06/30
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告全文を表示
令和8年度横手市ハンズオン支援プログラム業務委託の公募型プロポーザルを実施します 1「横手市ハンズオン支援プログラム業務委託」受託候補者選定に係る実施要領1.件名横手市ハンズオン支援プログラム業務委託2.業務内容本業務は、横手市内の都市再生整備計画区域において、新たな事業を自ら創出し「地域の中心となる起業家」を増やすため、起業に興味はあるが一歩踏み出せない市民に対して地域特有の不安を解消しつつ事業開始の実現を支援し、創業間もない事業者に対しては事業拡大・収益向上を支援して稼ぐ仕組みを構築することで、参加者が自ら事業計画を立てトライアル実践を重ね、駅前や近隣の空き店舗・空きオフィスを活用する創業者や将来的なまちづくりのキープレイヤーとなる人材の輩出・育成を図り、市内での起業を力強く後押しするプログラムを開催するものである。 詳細は「横手市ハンズオン支援プログラム業務委託仕様書」のとおり。 3.履行期間契約締結日の翌日から令和9年3月19日まで4.履行場所ニッパツY2ぷらざ及び横手市都市再生整備計画区域内5.契約上限額(消費税相当額を含む)3,492,500円6.プロポーザルを実施する理由本事業は、駅前や近隣の空き店舗などを活かした起業支援と、まちづくりを担う人材を輩出する新たなモデルを構築するにあたり、多様な発想、専門的な知見及び豊富な実績に基づく最も効果的な事業提案を募るため。 7.参加資格者の条件(1)参加者の基本要件① 成年被後見人、被保佐人及び被補助人でないこと。 ② 関係法令の規定による営業又は業務停止の処分を現に受けている者でないこと。 ③ 市税等に滞納がなく、経営状況が著しく不健全でないこと。 ④ 破産手続開始の決定を受けて復権を得ない者でないこと。 ⑤ 代表者等又はその経営に事実上参加している者が、集団的又は常習的に暴力行為を行う恐れがある組織の関係者であると認められる者でないこと。 ⑥ 申請日現在において、申請する本社又は営業所等で引き続き1年以上営業していること。 ⑦ 申請書に虚偽の記載又は重要な事実及び事項に関し記載漏れがないこと。 ⑧ 横手市入札参加資格者名簿(物品・役務)に登載されていること。 2⑨ 過去10年以内に地域づくりや起業支援のイベントやセミナー、ワークショップを開催した実績があること。 ⑩ 中小企業支援のための幅広いネットワークを持ち、これまでに伴走型の経営支援実績がある事業者で、本委託業務を円滑に遂行できること。 8.スケジュール公募型の場合:公表 令和8年7月 1日参加意向申出書の提出期限 令和8年7月13日提出要請書の送付 令和8年7月17日質問受付締切期限 令和8年7月28日質問回答 令和8年8月 3日提案書の提出期限 令和8年8月 7日評価委員会の開催 令和8年8月19日9.参加手続①提出及び問合せ先〒013-8601 秋田県横手市中央町8番12号かまくら館5階横手市役所商工観光部商工労働課TEL:0182-32-2115 FAX:0182-32-4021E-mail:shoko@city.yokote.lg.jp②参加意向申出書(様式第1号)の提出期限ア. 提出期限 令和8年7月13日(月)午後5時まで(必着)イ. 業務実績調書(様式第2号)会社等の概要(任意様式)③提案資格確認結果の通知及びプロポーザル関係書類提出要請書の送付ア 通知日 令和8年7月17日(金)までに行うイ その他 提案資格が認められなかった旨の通知を受けた応募者は、書面により提案が認められなかった理由の説明を求めることができる。 なお、書面は、横手市が通知を発送した日の翌日から起算して閉庁日を除く5日後の午後5時までに参加意向申出書提出先に提出しなければならない。 横手市は、当該書面を受領した日の翌日から起算して閉庁日を除く5日以内に、説明を求めた者に対し、書面により回答する。 ④質問書(様式第3号)の提出期限令和8年7月28日(火)午後5時まで(必着)⑤質問回答日及び方法令和8年8月 3日(月)までにホームページに掲載する。 10.評価委員(1)名称 横手市ハンズオン支援プログラム業務委託に係るプロポーザル評価委員会(2)委員構成・横手市商工観光部長3・横手市商工観光部商工労働課長・横手市商工観光部企業誘致課長・横手市商工観光部商工労働課商業振興係長11.評価、評価方法(1)提案書の内容①企画提案書表紙(様式第4号)②企画提案書(任意様式)企画提案内容は、業務の実施方針、プログラムの内容、日程及び会場、予定講師経歴、広報及び周知方法、伴走型支援の支援手法や経営力向上に関する手法等を明記するものとする。 その他、当該業務に関してアピールしたい内容があれば明記する。 ③業務の実施体制表(様式第5号)④見積書(見積内訳書を含む)(任意様式)(2)提案書の提出①提出部数 正本1部、副本5部②提出先 「9.参加手続 ①提出及び問合せ先」に記載のとおり③提出期限 令和8年8月 7日(金)午後5時まで(必着)④提出方法 持参又は郵送(3)評価事項①業務実績等②業務実施方針の妥当性、実現性等③提案内容の妥当性、実現性等④①から③までに掲げるもののほか、当該業務に対する意欲等(4)提案内容に係るプレゼンテーション及びヒアリング①実施日時 令和8年8月19日(水)午後2時から②実施場所 横手市中央町8番2号 横手市役所本庁舎5階第三委員会室③その他 時間等詳細については、別途通知412.評価基準、配点①基本的評価事項評価項目 評価の着目点配 点評 価評価の換算式評 価 点一次審査(書類審査)業 務 実 績事業者の実績等 過去10年間の同種又は類似業務の実績 10 配点×評価/5実 施 体 制金額の妥当性 予算の範囲、見積金額内訳の妥当性 5 配点×評価/5二次審査(ヒアリング)提 案 内 容全般事項仕様書の記載の全ての業務内容について趣旨を理解し提案しているか。 10 配点×評価/5課題の整理・地域の中心となれる起業家を育成するための必要な課題を理解し、具体的な取り組み案となっているか。 ・起業支援分野の課題認識が明確であるか。 ・課題解決のための分析や根拠の提示があるか。 15 配点×評価/5提案内容の有益性中核的な起業家を育てるため、駅前や近隣の空き店舗や空きオフィスを利用した創業、まちづくりのキープレイヤーの輩出・育成につながるプログラム内容となっているか。 20 配点×評価/5横手市都市再生整備計画区域における地域経済の活性化や、参加者の起業・事業成長に対して、具体的かつ十分な効果が期待できるか。 10 配点×評価/5他の起業支援事業等との差別化が図られており、独自性や創意工夫のある提案となっているか。 10 配点×評価/5ヒアリング業務実施体制業務遂行のための適切な人員配置がなされ、それぞれの役割分担が明確であるか。 10 配点×評価/5取組意欲・本業務に対する取組意欲が高く、熱意を感じられるか。 ・地域への貢献意識や継続的な支援意欲はあるか。 10 配点×評価/5評点の合計 100 点5備考1.各評価項目について、A~Fの6段階評価を行うことを標準とする。 2.評価は各項目5点満点とし、A=5点、B=4点、C=3点、D=2点、E=1点、F=0点とする。 【例えば、配点10点満点の項目の場合】評価がAであれば、評価点は 10×5/5=10点評価がBであれば、評価点は 10×4/5= 8点評価がCであれば、評価点は 10×3/5= 6点評価がDであれば、評価点は 10×2/5= 4点評価がEであれば、評価点は 10×1/5= 2点評価がFであれば、評価点は 10×0/5= 0点3.一次審査は提出書類の内容により事務局が事前に採点を行う。 4.二次審査は評価委員の評価点の平均値を評価点とする。 5.評価点の合計が同点となった場合は、評価委員長が最優秀提案事業者を決定する。 6②評価の視点評価項目評価の着目点評価A B C D E F一次審査事業者の実績等過去10年間の同種又は類似業務の実績起業イベントやセミナーワークショップの実績が5件以上かつ伴走型経営支援の実績が3件以上起業イベントやセミナーワークショップの実績が4件以上かつ伴走型経営支援の実績が2件以上起業イベントやセミナーワークショップの実績が3件以上かつ伴走型経営支援の実績が1件以上起業イベントやセミナーワークショップの実績が2件以上又は伴走型経営支援の実績が1件以上起業イベントやセミナーワークショップの実績が1件起業イベントやセミナーワークショップの実績及び伴走型経営支援の実績がない金額の妥当性予算の範囲、見積金額内訳の妥当性妥当である - - やや妥当でない 妥当でない極めて妥当でない二次審査全般事項仕様書の記載の全ての業務内容について趣旨を理解し提案しているか。 的確に理解しており検討が十分的確に理解している理解できている大体理解できているよく理解していない全く理解していない課題の整理・地域の中心となれる起業家を育成するための必要な課題を理解し、具体的な取り組み案となっているか。 ・起業支援分野の課題認識が明確であるか。 ・課題解決のための分析や根拠の提示があるか。 極めて優れている 優れている やや優れているやや妥当ではない妥当でない極めて妥当でない7提案内容の有益性中核的な起業家を育てるため、駅前や近隣の空き店舗や空きオフィスを利用した創業、まちづくりのキープレイヤーの輩出・育成につながるプログラム内容となっているか。 極めて優れている 優れている やや優れているやや妥当ではない妥当でない極めて妥当でない横手市都市再生整備計画区域における地域経済の活性化や、参加者の起業・事業成長に対して、具体的かつ十分な効果が期待できるか。 極めて優れている 優れているやや優れているやや妥当ではない妥当でない極めて妥当でない他の起業支援事業等との差別化が図られており、独自性や創意工夫のある提案となっているか。 極めて優れている 優れているやや優れているやや妥当ではない妥当でない極めて妥当でない業務実施体制業務遂行のための適切な人員配置がなされ、それぞれの役割分担が明確であるか。 人員配置が適切かつ役割分担も明確である-人員配置が適切又は役割分担が明確である-A、Cに該当しない-取組意欲・本業務に対する取組意欲が高く、熱意を感じられるか。 ・地域への貢献意識や継続的な支援意欲はあるか。 極めて優れている 優れている やや優れている やや不足している不足している極めて不足している備考1.応募者が5者を超える場合には、一次審査の評価点の上位5者に対してプレゼンテーション及びヒアリングを行うものとする。 2.表中「-」は、評価段階として採用しないことを示す。 7813.失格事由①提案書の提出方法、提出先、提出期限に適合しないもの②提案書作成に指定する様式及び記載上の留意事項に示した条件に適合しないもの③提案書に記載すべき事項の全部又は一部が記載されていないもの④提案書に記載すべき事項以外の内容が記載されているもの⑤虚偽の内容が記載されているもの⑥このプロポーザルに関し、評価委員等との接触があった者⑦ヒアリングに出席しなかった者14.提案者が1者又はない場合の取扱い①提案者が1者の場合でも、このプロポーザルは成立するものとするが、評価の結果、最低基準点(70点)以上の点数を得られなかった場合は、受託候補者として選定しない。 ②提案者がない場合には、このプロポーザルを中止するものとする。 15.選定・非選定結果の通知方法等① 通知日 令和8年8月26日(水)までに行う。 ② その他 選定されなかった旨の通知を受けた提案者は、書面により選定されなかった理由の説明を求めることができる。 なお、書面は、横手市が通知を発送した日の翌日から起算して閉庁日を除く5日後の午後5時までに提案書提出先に提出しなければならない。 横手市は、当該書面を受領した日の翌日から起算して閉庁日を除く5日以内に、説明を求めた者に対し、書面により回答する。 16.選定結果の公表方法等①選定結果の公表契約締結後、契約結果の公表と併せて行うこととし、市のホームページ上に掲載するほか、他の方法でも行うことができる。 ②提案に関する機密の保持提案された資料の内容については、他者に知られることのないように取り扱う。 ただし、事前に提案書を公表する場合があることについて明示している場合は、この限りでない。 ③情報公開の対応開示請求があった場合には、個人情報や業者の正当な利益を害する恐れがある情報を除き、公開となる。 1横手市ハンズオン支援プログラム業務委託 仕様書1 件名本事業の件名は、「横手市ハンズオン支援プログラム業務委託」とする。 2 目的本市の人口は、2026年(令和8年)5月末現在77,907人であり、2040年(令和22年)には約5万9千人になると推計され、その要因として出生率の低下と若者の県外転出が挙げられている。 こうした状況を踏まえ、本業務は、横手市内の都市再生整備計画区域において、新たな事業を自ら創出し「地域の中心となる起業家」を増やすため、起業に興味はあるが一歩踏み出せない市民に対して地域特有の不安を解消しつつ事業開始の実現を支援し、創業間もない事業者に対しては事業拡大・収益向上を支援して稼ぐ仕組みを構築することで、参加者が自ら事業計画を立てトライアル実践を重ね、駅前や近隣の空き店舗・空きオフィスを活用する創業者や将来的なまちづくりのキープレイヤーとなる人材の輩出・育成を図り、市内での起業を力強く後押しするプログラムを開催するものである。 3 履行期間契約締結日の翌日から令和9年3月19日(金)まで4 業務内容(1)「横手まちなかトライアル起業プログラム」(ハンズオン支援プログラム)の立案及び実施(ア)対象者 横手市内で起業に興味のある方、創業して間もない方(創業後3年以内)、中心市街地での事業展開・拡大などの第二創業を考えている個人(主婦・会社員・学生・個人事業主など)。 (イ)プログラム募集人数 5名~20名程度参加者の選定にあたっては公募の上、横手市商工労働課と協議の中で決定すること(ウ)トライアル実践(販売会) 2回以上実施すること(エ)内容 短期間(3~4か月程度)で起業家に必要な知識を習得するとともに、「計画・実行・検証・改善(PDCA)」を回しながら事業アイデアを磨き、トライアル起業を専門家の伴走支援を受けながら行うもの。 ①事業計画書講座事業計画書の作成方法、地域特性や地域資源、市場分析について講義すること②ブランディングデザイン等の講座対象者自身、商品やサービスの発信や消費者への訴求、他社との差別化を目的としたブランディングデザイン等の講義をすること③マーケティング・販促講座2SNSや各種メディアを活用した情報発信、広告基礎など参加者の特性に沿った SNS や各種メディアへの効果的な発信支援について講義を行い、参加者の段階に応じて、発信支援を行うこと。 販路開拓や販路拡大の支援を行うこと④商品・サービスなどの改善メンターによる事業段階に応じた個別コンサルテーション(伴走型支援)を行うこと⑤トライアル実践(販売会)ニッパツY2ぷらざ及び横手市都市再生整備計画区域内で試験販売などを行うこと⑥事業計画の見直し(伴走型支援)実践やコンサルテーションなどから事業計画書の修正を行うこと。 収支予測や資金調達を含めた、将来の起業に向けた行動計画や事業計画を作成すること。 創業済の参加者に対しては状況に応じた支援を行うこと⑦最終成果発表とネットワーキングトライアル起業プログラムを通じた各参加者の成果発表会を、商工業関係者を招き開くこと⑧伴走型起業・経営支援支援対象者の経営課題解決に向けて「自走式」で課題解決ができる様、当事者主体で課題を定義し解決できる力を身に付けることができるように月に1回個別の面談にて起業や経営の支援をすること※参加者の起業段階やレベルに応じた必要なサポートを行い、全員がすべてのプログラムを受けなくてもよい(2)トライアル起業プログラム参加者の募集および問い合わせ対応ア 募集(ア) 参加者の募集をポスターやホームページ・SNS等を用い行うこと(イ) 参加予定人数については、市に随時報告し、情報を共有することイ 問合せ対応(ア)参加者などからの問合せには適宜対応することウ 広告宣伝(ア)ホームページ、SNS、広報紙等を活用し、効果的な情報発信を行うこと(イ)トライアル実践(販売会)については、ポスターやSNS、広報紙等を用いて市内外へ広く周知を行うこと。 3(ウ)さらなる起業家・起業希望者を市内に生み出すため、支援した起業家の取組等を新聞、テレビ、インターネット上、イベント等各種媒体で広報することエ アンケート調査(ア)講義など、各回終了時に参加者へアンケート調査を必ず実施すること(イ)アンケートの項目等については、事前に市と協議すること(ウ)アンケート結果を集計し、分析をしたうえで市に報告すること(3)業務の報告ア 業務の進捗状況を1ヶ月に1回電子ファイル形式で商工労働課へ報告することとし、成果に関する報告会を3月の実績報告書提出時に開催することイ 各起業者の活動・経営の状況及び新事業の創出や雇用の拡大に関する成果を取りまとめ、実施報告書を作成すること。 実施報告書は、電子ファイル形式で作成し、紙媒体1部と電子媒体を納品すること(4)地域との連携横手市創業支援事業計画にある創業支援事業者とも連携し、地域の実情に合わせた形で実施すること5 関係書類の整備委託費については、その内容を明らかにするため、委託業務に係る会計を他の業務に係る会計と区分して経理するとともに、会計関係帳簿等の本業務に係る書類を5年間保存すること6 その他(1)受託者は、業務を行うにあたり、関係法令並びに市の条例及び規則を遵守すること。 (2)受託者は、業務の遂行にあたり、実施体制を整備し、確実に履行すること。 (3)受託者は、業務を一括して第三者に委託し、又は請け負わせることができない。 ただし、業務を効率的に行ううえで必要と認められる場合は、市と事前協議の上、業務の一部を委託することができる。 (4)受託者が業務を行うにあたって個人情報を取り扱う場合は、個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)に基づき、その取扱いに十分留意し、漏えい、滅失及びき損の防止その他個人情報の保護に努めること。 (5)受託者は、業務を行うにあたり、業務上知り得た秘密を他に漏らし、又は自己の利益4のために利用することはできない。 業務終了後も同様とする。 (6)受託者は、契約の履行にあたり、暴力団関係者等から事実関係及び社会通念等に照らして合理的な理由が認められない不当若しくは違法な要求又は契約の適正な履行を妨げる妨害を受けたときは、警察へ通報しなければならない。 (7)受託者は、業務を行うにあたり、故意又は過失によって市又は第三者に損害を与えたときは、その損害を賠償しなければならない。 (8)本業務の委託料は、業務完了後に完了検査を合格した後、受託者からの請求により支払うものとする。 (9)本仕様書に明示なき事項又は業務上疑義が生じた場合は、市及び受託者が協議して決定するものとする。 1「横手市ハンズオン支援プログラム業務委託」受託候補者選定に係る実施要領1.件名横手市ハンズオン支援プログラム業務委託2.業務内容本業務は、横手市内の都市再生整備計画区域において、新たな事業を自ら創出し「地域の中心となる起業家」を増やすため、起業に興味はあるが一歩踏み出せない市民に対して地域特有の不安を解消しつつ事業開始の実現を支援し、創業間もない事業者に対しては事業拡大・収益向上を支援して稼ぐ仕組みを構築することで、参加者が自ら事業計画を立てトライアル実践を重ね、駅前や近隣の空き店舗・空きオフィスを活用する創業者や将来的なまちづくりのキープレイヤーとなる人材の輩出・育成を図り、市内での起業を力強く後押しするプログラムを開催するものである。 詳細は「横手市ハンズオン支援プログラム業務委託仕様書」のとおり。 3.履行期間契約締結日の翌日から令和9年3月19日まで4.履行場所ニッパツY2ぷらざ及び横手市都市再生整備計画区域内5.契約上限額(消費税相当額を含む)3,492,500円6.プロポーザルを実施する理由本事業は、駅前や近隣の空き店舗などを活かした起業支援と、まちづくりを担う人材を輩出する新たなモデルを構築するにあたり、多様な発想、専門的な知見及び豊富な実績に基づく最も効果的な事業提案を募るため。 7.参加資格者の条件(1)参加者の基本要件① 成年被後見人、被保佐人及び被補助人でないこと。 ② 関係法令の規定による営業又は業務停止の処分を現に受けている者でないこと。 ③ 市税等に滞納がなく、経営状況が著しく不健全でないこと。 ④ 破産手続開始の決定を受けて復権を得ない者でないこと。 ⑤ 代表者等又はその経営に事実上参加している者が、集団的又は常習的に暴力行為を行う恐れがある組織の関係者であると認められる者でないこと。 ⑥ 申請日現在において、申請する本社又は営業所等で引き続き1年以上営業していること。 ⑦ 申請書に虚偽の記載又は重要な事実及び事項に関し記載漏れがないこと。 ⑧ 横手市入札参加資格者名簿(物品・役務)に登載されていること。 2⑨ 過去10年以内に地域づくりや起業支援のイベントやセミナー、ワークショップを開催した実績があること。 ⑩ 中小企業支援のための幅広いネットワークを持ち、これまでに伴走型の経営支援実績がある事業者で、本委託業務を円滑に遂行できること。 8.スケジュール公募型の場合:公表 令和8年7月 1日参加意向申出書の提出期限 令和8年7月13日提出要請書の送付 令和8年7月17日質問受付締切期限 令和8年7月28日質問回答 令和8年8月 3日提案書の提出期限 令和8年8月 7日評価委員会の開催 令和8年8月19日9.参加手続①提出及び問合せ先〒013-8601 秋田県横手市中央町8番12号かまくら館5階横手市役所商工観光部商工労働課TEL:0182-32-2115 FAX:0182-32-4021E-mail:shoko@city.yokote.lg.jp②参加意向申出書(様式第1号)の提出期限ア. 提出期限 令和8年7月13日(月)午後5時まで(必着)イ. 業務実績調書(様式第2号)会社等の概要(任意様式)③提案資格確認結果の通知及びプロポーザル関係書類提出要請書の送付ア 通知日 令和8年7月17日(金)までに行うイ その他 提案資格が認められなかった旨の通知を受けた応募者は、書面により提案が認められなかった理由の説明を求めることができる。 なお、書面は、横手市が通知を発送した日の翌日から起算して閉庁日を除く5日後の午後5時までに参加意向申出書提出先に提出しなければならない。 横手市は、当該書面を受領した日の翌日から起算して閉庁日を除く5日以内に、説明を求めた者に対し、書面により回答する。 ④質問書(様式第3号)の提出期限令和8年7月28日(火)午後5時まで(必着)⑤質問回答日及び方法令和8年8月 3日(月)までにホームページに掲載する。 10.評価委員(1)名称 横手市ハンズオン支援プログラム業務委託に係るプロポーザル評価委員会(2)委員構成・横手市商工観光部長3・横手市商工観光部商工労働課長・横手市商工観光部企業誘致課長・横手市商工観光部商工労働課商業振興係長11.評価、評価方法(1)提案書の内容①企画提案書表紙(様式第4号)②企画提案書(任意様式)企画提案内容は、業務の実施方針、プログラムの内容、日程及び会場、予定講師経歴、広報及び周知方法、伴走型支援の支援手法や経営力向上に関する手法等を明記するものとする。 その他、当該業務に関してアピールしたい内容があれば明記する。 ③業務の実施体制表(様式第5号)④見積書(見積内訳書を含む)(任意様式)(2)提案書の提出①提出部数 正本1部、副本5部②提出先 「9.参加手続 ①提出及び問合せ先」に記載のとおり③提出期限 令和8年8月 7日(金)午後5時まで(必着)④提出方法 持参又は郵送(3)評価事項①業務実績等②業務実施方針の妥当性、実現性等③提案内容の妥当性、実現性等④①から③までに掲げるもののほか、当該業務に対する意欲等(4)提案内容に係るプレゼンテーション及びヒアリング①実施日時 令和8年8月19日(水)午後2時から②実施場所 横手市中央町8番2号 横手市役所本庁舎5階第三委員会室③その他 時間等詳細については、別途通知412.評価基準、配点①基本的評価事項評価項目 評価の着目点配 点評 価評価の換算式評 価 点一次審査(書類審査)業 務 実 績事業者の実績等 過去10年間の同種又は類似業務の実績 10 配点×評価/5実 施 体 制金額の妥当性 予算の範囲、見積金額内訳の妥当性 5 配点×評価/5二次審査(ヒアリング)提 案 内 容全般事項仕様書の記載の全ての業務内容について趣旨を理解し提案しているか。 10 配点×評価/5課題の整理・地域の中心となれる起業家を育成するための必要な課題を理解し、具体的な取り組み案となっているか。 ・起業支援分野の課題認識が明確であるか。 ・課題解決のための分析や根拠の提示があるか。 15 配点×評価/5提案内容の有益性中核的な起業家を育てるため、駅前や近隣の空き店舗や空きオフィスを利用した創業、まちづくりのキープレイヤーの輩出・育成につながるプログラム内容となっているか。 20 配点×評価/5横手市都市再生整備計画区域における地域経済の活性化や、参加者の起業・事業成長に対して、具体的かつ十分な効果が期待できるか。 10 配点×評価/5他の起業支援事業等との差別化が図られており、独自性や創意工夫のある提案となっているか。 10 配点×評価/5ヒアリング業務実施体制業務遂行のための適切な人員配置がなされ、それぞれの役割分担が明確であるか。 10 配点×評価/5取組意欲・本業務に対する取組意欲が高く、熱意を感じられるか。 ・地域への貢献意識や継続的な支援意欲はあるか。 10 配点×評価/5評点の合計 100 点5備考1.各評価項目について、A~Fの6段階評価を行うことを標準とする。 2.評価は各項目5点満点とし、A=5点、B=4点、C=3点、D=2点、E=1点、F=0点とする。 【例えば、配点10点満点の項目の場合】評価がAであれば、評価点は 10×5/5=10点評価がBであれば、評価点は 10×4/5= 8点評価がCであれば、評価点は 10×3/5= 6点評価がDであれば、評価点は 10×2/5= 4点評価がEであれば、評価点は 10×1/5= 2点評価がFであれば、評価点は 10×0/5= 0点3.一次審査は提出書類の内容により事務局が事前に採点を行う。 4.二次審査は評価委員の評価点の平均値を評価点とする。 5.評価点の合計が同点となった場合は、評価委員長が最優秀提案事業者を決定する。 6②評価の視点評価項目評価の着目点評価A B C D E F一次審査事業者の実績等過去10年間の同種又は類似業務の実績起業イベントやセミナーワークショップの実績が5件以上かつ伴走型経営支援の実績が3件以上起業イベントやセミナーワークショップの実績が4件以上かつ伴走型経営支援の実績が2件以上起業イベントやセミナーワークショップの実績が3件以上かつ伴走型経営支援の実績が1件以上起業イベントやセミナーワークショップの実績が2件以上又は伴走型経営支援の実績が1件以上起業イベントやセミナーワークショップの実績が1件起業イベントやセミナーワークショップの実績及び伴走型経営支援の実績がない金額の妥当性予算の範囲、見積金額内訳の妥当性妥当である - - やや妥当でない 妥当でない極めて妥当でない二次審査全般事項仕様書の記載の全ての業務内容について趣旨を理解し提案しているか。 的確に理解しており検討が十分的確に理解している理解できている大体理解できているよく理解していない全く理解していない課題の整理・地域の中心となれる起業家を育成するための必要な課題を理解し、具体的な取り組み案となっているか。 ・起業支援分野の課題認識が明確であるか。 ・課題解決のための分析や根拠の提示があるか。 極めて優れている 優れている やや優れているやや妥当ではない妥当でない極めて妥当でない7提案内容の有益性中核的な起業家を育てるため、駅前や近隣の空き店舗や空きオフィスを利用した創業、まちづくりのキープレイヤーの輩出・育成につながるプログラム内容となっているか。 極めて優れている 優れている やや優れているやや妥当ではない妥当でない極めて妥当でない横手市都市再生整備計画区域における地域経済の活性化や、参加者の起業・事業成長に対して、具体的かつ十分な効果が期待できるか。 極めて優れている 優れているやや優れているやや妥当ではない妥当でない極めて妥当でない他の起業支援事業等との差別化が図られており、独自性や創意工夫のある提案となっているか。 極めて優れている 優れているやや優れているやや妥当ではない妥当でない極めて妥当でない業務実施体制業務遂行のための適切な人員配置がなされ、それぞれの役割分担が明確であるか。 人員配置が適切かつ役割分担も明確である-人員配置が適切又は役割分担が明確である-A、Cに該当しない-取組意欲・本業務に対する取組意欲が高く、熱意を感じられるか。 ・地域への貢献意識や継続的な支援意欲はあるか。 極めて優れている 優れている やや優れている やや不足している不足している極めて不足している備考1.応募者が5者を超える場合には、一次審査の評価点の上位5者に対してプレゼンテーション及びヒアリングを行うものとする。 2.表中「-」は、評価段階として採用しないことを示す。 7813.失格事由①提案書の提出方法、提出先、提出期限に適合しないもの②提案書作成に指定する様式及び記載上の留意事項に示した条件に適合しないもの③提案書に記載すべき事項の全部又は一部が記載されていないもの④提案書に記載すべき事項以外の内容が記載されているもの⑤虚偽の内容が記載されているもの⑥このプロポーザルに関し、評価委員等との接触があった者⑦ヒアリングに出席しなかった者14.提案者が1者又はない場合の取扱い①提案者が1者の場合でも、このプロポーザルは成立するものとするが、評価の結果、最低基準点(70点)以上の点数を得られなかった場合は、受託候補者として選定しない。 ②提案者がない場合には、このプロポーザルを中止するものとする。 15.選定・非選定結果の通知方法等① 通知日 令和8年8月26日(水)までに行う。 ② その他 選定されなかった旨の通知を受けた提案者は、書面により選定されなかった理由の説明を求めることができる。 なお、書面は、横手市が通知を発送した日の翌日から起算して閉庁日を除く5日後の午後5時までに提案書提出先に提出しなければならない。 横手市は、当該書面を受領した日の翌日から起算して閉庁日を除く5日以内に、説明を求めた者に対し、書面により回答する。 16.選定結果の公表方法等①選定結果の公表契約締結後、契約結果の公表と併せて行うこととし、市のホームページ上に掲載するほか、他の方法でも行うことができる。 ②提案に関する機密の保持提案された資料の内容については、他者に知られることのないように取り扱う。 ただし、事前に提案書を公表する場合があることについて明示している場合は、この限りでない。 ③情報公開の対応開示請求があった場合には、個人情報や業者の正当な利益を害する恐れがある情報を除き、公開となる。 1横手市ハンズオン支援プログラム業務委託 仕様書1 件名本事業の件名は、「横手市ハンズオン支援プログラム業務委託」とする。 2 目的本市の人口は、2026年(令和8年)5月末現在77,907人であり、2040年(令和22年)には約5万9千人になると推計され、その要因として出生率の低下と若者の県外転出が挙げられている。 こうした状況を踏まえ、本業務は、横手市内の都市再生整備計画区域において、新たな事業を自ら創出し「地域の中心となる起業家」を増やすため、起業に興味はあるが一歩踏み出せない市民に対して地域特有の不安を解消しつつ事業開始の実現を支援し、創業間もない事業者に対しては事業拡大・収益向上を支援して稼ぐ仕組みを構築することで、参加者が自ら事業計画を立てトライアル実践を重ね、駅前や近隣の空き店舗・空きオフィスを活用する創業者や将来的なまちづくりのキープレイヤーとなる人材の輩出・育成を図り、市内での起業を力強く後押しするプログラムを開催するものである。 3 履行期間契約締結日の翌日から令和9年3月19日(金)まで4 業務内容(1)「横手まちなかトライアル起業プログラム」(ハンズオン支援プログラム)の立案及び実施(ア)対象者 横手市内で起業に興味のある方、創業して間もない方(創業後3年以内)、中心市街地での事業展開・拡大などの第二創業を考えている個人(主婦・会社員・学生・個人事業主など)。 (イ)プログラム募集人数 5名~20名程度参加者の選定にあたっては公募の上、横手市商工労働課と協議の中で決定すること(ウ)トライアル実践(販売会) 2回以上実施すること(エ)内容 短期間(3~4か月程度)で起業家に必要な知識を習得するとともに、「計画・実行・検証・改善(PDCA)」を回しながら事業アイデアを磨き、トライアル起業を専門家の伴走支援を受けながら行うもの。 ①事業計画書講座事業計画書の作成方法、地域特性や地域資源、市場分析について講義すること②ブランディングデザイン等の講座対象者自身、商品やサービスの発信や消費者への訴求、他社との差別化を目的としたブランディングデザイン等の講義をすること③マーケティング・販促講座2SNSや各種メディアを活用した情報発信、広告基礎など参加者の特性に沿った SNS や各種メディアへの効果的な発信支援について講義を行い、参加者の段階に応じて、発信支援を行うこと。 販路開拓や販路拡大の支援を行うこと④商品・サービスなどの改善メンターによる事業段階に応じた個別コンサルテーション(伴走型支援)を行うこと⑤トライアル実践(販売会)ニッパツY2ぷらざ及び横手市都市再生整備計画区域内で試験販売などを行うこと⑥事業計画の見直し(伴走型支援)実践やコンサルテーションなどから事業計画書の修正を行うこと。 収支予測や資金調達を含めた、将来の起業に向けた行動計画や事業計画を作成すること。 創業済の参加者に対しては状況に応じた支援を行うこと⑦最終成果発表とネットワーキングトライアル起業プログラムを通じた各参加者の成果発表会を、商工業関係者を招き開くこと⑧伴走型起業・経営支援支援対象者の経営課題解決に向けて「自走式」で課題解決ができる様、当事者主体で課題を定義し解決できる力を身に付けることができるように月に1回個別の面談にて起業や経営の支援をすること※参加者の起業段階やレベルに応じた必要なサポートを行い、全員がすべてのプログラムを受けなくてもよい(2)トライアル起業プログラム参加者の募集および問い合わせ対応ア 募集(ア) 参加者の募集をポスターやホームページ・SNS等を用い行うこと(イ) 参加予定人数については、市に随時報告し、情報を共有することイ 問合せ対応(ア)参加者などからの問合せには適宜対応することウ 広告宣伝(ア)ホームページ、SNS、広報紙等を活用し、効果的な情報発信を行うこと(イ)トライアル実践(販売会)については、ポスターやSNS、広報紙等を用いて市内外へ広く周知を行うこと。 3(ウ)さらなる起業家・起業希望者を市内に生み出すため、支援した起業家の取組等を新聞、テレビ、インターネット上、イベント等各種媒体で広報することエ アンケート調査(ア)講義など、各回終了時に参加者へアンケート調査を必ず実施すること(イ)アンケートの項目等については、事前に市と協議すること(ウ)アンケート結果を集計し、分析をしたうえで市に報告すること(3)業務の報告ア 業務の進捗状況を1ヶ月に1回電子ファイル形式で商工労働課へ報告することとし、成果に関する報告会を3月の実績報告書提出時に開催することイ 各起業者の活動・経営の状況及び新事業の創出や雇用の拡大に関する成果を取りまとめ、実施報告書を作成すること。 実施報告書は、電子ファイル形式で作成し、紙媒体1部と電子媒体を納品すること(4)地域との連携横手市創業支援事業計画にある創業支援事業者とも連携し、地域の実情に合わせた形で実施すること5 関係書類の整備委託費については、その内容を明らかにするため、委託業務に係る会計を他の業務に係る会計と区分して経理するとともに、会計関係帳簿等の本業務に係る書類を5年間保存すること6 その他(1)受託者は、業務を行うにあたり、関係法令並びに市の条例及び規則を遵守すること。 (2)受託者は、業務の遂行にあたり、実施体制を整備し、確実に履行すること。 (3)受託者は、業務を一括して第三者に委託し、又は請け負わせることができない。 ただし、業務を効率的に行ううえで必要と認められる場合は、市と事前協議の上、業務の一部を委託することができる。 (4)受託者が業務を行うにあたって個人情報を取り扱う場合は、個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)に基づき、その取扱いに十分留意し、漏えい、滅失及びき損の防止その他個人情報の保護に努めること。 (5)受託者は、業務を行うにあたり、業務上知り得た秘密を他に漏らし、又は自己の利益4のために利用することはできない。 業務終了後も同様とする。 (6)受託者は、契約の履行にあたり、暴力団関係者等から事実関係及び社会通念等に照らして合理的な理由が認められない不当若しくは違法な要求又は契約の適正な履行を妨げる妨害を受けたときは、警察へ通報しなければならない。 (7)受託者は、業務を行うにあたり、故意又は過失によって市又は第三者に損害を与えたときは、その損害を賠償しなければならない。 (8)本業務の委託料は、業務完了後に完了検査を合格した後、受託者からの請求により支払うものとする。 (9)本仕様書に明示なき事項又は業務上疑義が生じた場合は、市及び受託者が協議して決定するものとする。

秋田県横手市の他の入札公告

秋田県の役務の入札公告

案件名公告日
令和8年度~12年度秋田労働局業務用自動車賃貸借契約(2)2026/06/30
地図情報システムへの入力データ編集作業一式(仙台法務局管区一括調達)2026/06/30
令和8年度盛岡森林管理署官用自動車点検等業務【再公告】2026/06/30
秋田大学感染性廃棄物処理業務2026/06/30
(令和8年7月1日公告)令和8~12年度秋田労働局業務用自動車賃貸借契約(2)2026/06/30
本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています