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令和7年度 橋梁長寿命化事業 柳沢水路橋補修工事【とび・土工・コンクリート工事A・B級(市内本店)】

長野県伊那市の入札公告「令和7年度 橋梁長寿命化事業 柳沢水路橋補修工事【とび・土工・コンクリート工事A・B級(市内本店)】」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は長野県伊那市です。 公告日は2026/07/06です。

発注機関
長野県伊那市
所在地
長野県 伊那市
カテゴリー
工事
公告日
2026/07/06
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

伊那市による令和7年度 橋梁長寿命化事業 柳沢水路橋補修工事の入札

一般競争入札(工事)・2回入札・設計書閲覧期間あり

【入札の概要】

  • 発注者:長野県伊那市
  • 仕様:橋梁補修工事(版下注入工、橋面防水工、伸縮装置補修工)。伊那市西春近
  • 入札方式:一般競争入札
  • 納入期限:令和8年10月29日まで(工期92日間)
  • 納入場所:伊那市西春近
  • 入札期限:令和8年7月21日 15:00(提出期限)、7月23日 10:00(開札)
  • 問い合わせ先:伊那市役所契約課(℡0265-78-4111 内線2171,2172)

【参加資格の要点】

  • 資格区分:工事
  • 細目:とび・土工・コンクリート工事
  • 等級:A・B級
  • 資格制度:伊那市建設工事等入札参加資格者名簿
  • 建設業許可:とび・土工工事業(一般建設業)。下請合計5,000万円以上は特定建設業許可要
  • 経営事項審査:総合評定値(P点)要有。審査基準日は開札日の1年7ヶ月以内
  • 地域要件:伊那市内の本店で、公告日から3年以上経過
  • 配置技術者:主任技術者配置可。下請5,000万円以上は監理技術者を専任配置
  • 施工実績:不要
  • 例外規定:記載なし
  • その他の重要条件:届出義務(健保・厚年・雇用保険)履行者でないこと。市税未納なきこと
公告全文を表示
令和7年度 橋梁長寿命化事業 柳沢水路橋補修工事【とび・土工・コンクリート工事A・B級(市内本店)】 令和8年伊那市公告第9-45号 様式第1号(第3条関係)入 札 公 告 下記のとおり一般競争入札を行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び伊那市財務規則(平成28年伊那市規則第17号)第104条の規定により公告します。 なお、本案件の単価等適用日(設計年月)は、令和8年6月1日(令和8年6月)です。 入札回数は2回です。 令和8年 7月 7日 伊那市長 吉 田 浩 之記1 工事の概要(1) 工 事 名 令和7年度 橋梁長寿命化事業 柳沢水路橋補修工事(2) 工事場所 伊那市 西春近(3) 工事概要 橋梁補修工 版下注入工 A=19㎡ 橋面防水工 A=101㎡ 伸縮装置補修工 L=8m (4) 工 期 着手日から 約92日間(令和8年10月29日までを予定)(5) 支払条件ア 前 金 払 原則として、1件の契約金額が50万円以上の工事等について、伊那市公共工事前金払事務処理規程(平成20年伊那市訓令第3号)の規定により契約金額の10分の6の範囲内で中間前払金を含む前金払することができます。 イ 部 分 払 原則として、1件の契約金額が100万円以上の工事等について、伊那市財務規則の規定による範囲内で部分払することができます。 2 一般競争入札に参加する者に必要な資格に関する要件 伊那市建設工事等入札参加資格を有する者のうち、次に掲げる要件を「入札公告日から落札者決定日まで」の間、全て満たしていることが必要です。 (1)入札参加資格(共通) ・地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。 ・伊那市建設工事等入札参加者に係る入札参加停止措置要綱(平成27年伊那市告示第329号)に基づく入札参加停止の措置を受けていない者であること。 ・令和7・8・9年度の伊那市建設工事入札参加資格者名簿に登載された者であること。 ・所在する市区町村に税の未納額がない者(法人の場合は、その代表者を含む。)であること。 以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務(2)入札参加資格業種及び区分 「とび・土工・コンクリート工事 A・B級」(3)施工実績に関する要件 不 要(4)配置予定技術者に関する要件主任技術者を配置できること。 ただし、下請金額の総額が5,000万円以上の場合は、監理技術者であること。 請負金額が4,500万円以上の場合は、専任で配置できること。 (5)建設業の許可に関する要件 「とび・土工工事業」を有していること。 ただし、下請金額の合計が5,000万円以上の場合は、特定建設業許可を有すること。 (6)経営事項審査 経営事項審査結果が、とび・土工・コンクリート工事で総合評価値を有していること。 ただし、審査基準日が開札日の1年7月以内で最新のものであること。 (7)営業所の所在地に関する要件伊那市内の本店であること。 ただし、公告日において、市内本店設置後3年を経過していること。 (8)その他の参加資格要件 不 要3 入札手続等 注)1 閲覧時間は、伊那市の休日を定める条例(平成18年伊那市条例第3号)第1条第1項に規定する市の休日を除く午前8時30分から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。)とします。 2 質問内容により回答の閲覧(伊那市公式ホームページへの掲載)に日数がかかる場合があります。 ただし、最終回答期限までには回答します。 3 質問回答におきまして、応札のための積算に関わる事項をお知らせすることがありますので、当該日までの質問回答をご承知の上、入札書等の提出を行ってください。 4 郵送、持参にかかわらず、「10 外封筒及び中封筒貼り付け用紙」を切り抜き、商号又は名称、担当者名及び担当者連絡先(電話番号及びFAX番号)を記載の上、外封筒及び中封筒の両方の表面に糊で貼り付けてください。 5 開札日当日の入札案件数又は入札者数により開札時間が遅れる場合があります。 6 落札者決定予定日は、入札参加資格要件審査の状況により変更する場合があります。 7 入札結果等は、伊那市公式ホームページに掲載するとともに、契約課での閲覧により公表します。 手 続 等 期間、期日及び期限 場 所設 計 図 書 の 閲 覧令和8年 7月 7日(火)から令和8年 7月23日(木)まで注)1のとおり伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係設計図書等の入手方法設計書(金抜き)、位置図、条件明示書、図面、各種計算書等令和8年 7月 7日(火)から令和8年 7月23日(木)まで伊那市公式ホームページアドレスhttp://www.inacity.jp/質 問 書 の 受 付(質問書は様式第2号を使用してください。)令和8年 7月 7日(火)から令和8年 7月14日(火)午後5時まで 6日間伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係メールまたは持参メールアドレス kei@inacity.jp回 答 の 閲 覧 期 間令和8年 7月 8日(水)から注)2のとおり最終回答期限 令和8年 7月16日(木) 伊那市公式ホームページアドレスhttp://www.inacity.jp/入札書等提出開始日及び入札書等提出期限 ① 入札書等提出開始日令和8年 7月17日(金)注)3のとおり② 入札書等提出期限令和8年 7月21日(火) 午後5時15分まで注)4のとおり※郵送による場合一般書留又は簡易書留に限る(提出先)〒396-8617伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係開 札 日 時令和8年 7月23日(木) 午前 9時15分から 注)5のとおり伊那市下新田3050番地伊那市役所502会議室(5階)公表用積算内訳書の閲覧令和8年7月24日(金)午前9時~午後5時令和8年7月27日(月)午前9時~午後3時伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係積 算 疑 義 申 立 て 令和8年7月27日(月)午後3時まで伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係落 札 者 決 定 予 定 日 令和8年7月29日(水) 注)6のとおり入 札 結 果 の 公 表 落札者決定の日の翌日 注)7のとおり4 地方自治法施行令第167条の10第2項(最低制限価格)の適用の有無 この入札は、伊那市低入札価格調査制度及び最低制限価格制度要綱(平成21年伊那市告示第43号)に基づき最低制限価格を設けます。 5 落札者の決定方法等(1) 入札参加資格要件審査及び落札者の決定は、開札後に行います。 (2) 入札参加資格要件審査は、予定価格及び最低制限価格の制限の範囲内の金額で入札した者(適合した履行がされないおそれがあると認められた者を除く。)のうち最低の価格をもって入札をした者から入札価格の低い順に実施し、入札参加資格要件を満たしている者1人が確認できるまで行いますので、契約課から指示のあった者は、指示があった日の翌日から起算して2日(休日を除く。)以内に「7 入札参加資格要件審査書類」に掲げる書類を持参し、提出してください。 (3) 落札者の決定は、審査資料提出期限の翌日から起算して原則として3日(休日を除く。) 以内に、FAX又は電話で連絡します。 (4) 入札参加資格要件を満たしていないことを確認された者へは、入札参加資格要件不適格通知書(以下「不適格通知書」という。)により通知します。 不適格通知書を受理した者は、その通知の発送日の翌日から起算して5日(休日を除く。)以内に、書面により、入札参加資格要件を満たしていないことの理由について説明を求めることができます。 説明を求めた者へは、書面を受理した日の翌日から起算して10日(休日を除く。)以内に、書面により回答します。 6 再度入札について 封書郵送による初度の入札(開札)において、落札候補者がいない場合は、直ちに開札場所において、次のとおり再度入札を行うこととします。 (1) 回数は、1回とします。 (2) 初度の入札の開札時から立ち会わない入札者(又は代理人)は辞退したものとみなします。 (3) 入札書は、封筒に入れずに提出することができます。 (4) 工事費内訳書の提出は不要ですが、入札終了後、速やかに提出してください。 (5) 参加者が代表者の場合は名刺を、代理人をして入札させるときは委任状を入札前に必ず提出してください。 7 入札参加資格要件審査書類(1) 「入札参加資格要件審査書類の提出について」(伊那市公式ホームページに掲載してありますので、今回提出の内容に修正して使用してください。)(2) 「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」の写し(審査基準日が開札日の1年7月以内で最新のもの)(3) 本社若しくは支店・営業所の法人に係る市区町村税の納税証明書の写し(3か月以内のもの)(伊那市内に住所がない場合のみ必要)(4) 本社若しくは支店・営業所の代表者に係る市区町村税の納税証明書の写し(3か月以内のもの)(伊那市内に住所がない場合のみ必要)(5) 配置技術者の資格を証明する書類の写し(6) 配置技術者の恒常的雇用関係を証明する書類の写し(監理技術者資格者証、市区町村が作成する住民税特別徴収税額通知書、所属会社の雇用証明書等)(7) 配置技術者の「監理技術者資格者証」及び「監理技術者講習終了証」の写し(下請金額が5,000万円以上の場合)(8) 「建設業許可通知書」の写し (ただし、下請金額の合計が5,000万円以上の場合、特定建設業許可通知書)8 その他(1) 工事費内訳書については、「工事(業務)費内訳書の提出について」をご覧ください。 提出範囲は、金抜設計書の本工事費(頁0-0006)までです。 (2) 「伊那市建設工事に係る一般競争入札(事後審査方式)入札心得」をご覧ください。 9 入札担当(問い合わせ先) 伊那市下新田3050番地 伊那市役所契約課契約係℡0265-78-4111(内線2171,2172) 担当 松田・城取10 外封筒及び中封筒貼り付け用紙(キリトリ線に沿って切り取り、外封筒と中封筒の両方の表面に糊で貼り付けてください。)11 入札用封筒受付票 (入札書等を持参し、提出する場合で、提出したことを証する書類が必要な場合は、必要事項を記入し、 切り取って持参してください。) キリトリ 入 札 用 封 筒 受 付 票開 札 日 令和8年 7月 23日(木)工 事 名 令和7年度 橋梁長寿命化事業 柳沢水路橋補修工事工事場所 伊那市 西春近商号又は名称 伊那市役所 契約課 受付印〒396-8617 4 伊那市下新田3050番地 伊那市役所契約課契約係 行 開 札 日 令和8年 7月 23日(木) 工 事 名 令和7年度 橋梁長寿命化事業 柳沢水路橋補修工事 工事場所 伊那市 西春近 商号又は名称 担 当 者 名 担当者連絡先(電話番号) 担当者連絡先(FAX番号) 入札書締切日 令和8年 7月 21日(火)キリトリキリトリキリトリキリトリ 図書に○を記入する。 明示項目 明示内容及び制約条件等○ 1.工程・公害 (特記仕様書・現場説明書・その他) 対策関係 耕作時期に重なる時は地元と工程調整すること。 住民(学童の通学)の安全及び要望を第一とし、迂回路等配慮した工程とす ること。 本工事箇所隣の水路補修を予定しているため、水路補修工事との調整を 図ること。 高速道路上へ道具等の落下により、第三者被害を起こさないよう、配慮し 施工すること。 付近の住宅等へ粉塵等が舞わないように配慮すること。 ○ 2.用地・工事 (特記仕様書・現場説明書・その他) 支障物件等 着手前に地元役員等への挨拶を行い、関係者へ施工方法等の説明を行うこ と。 起工測量時に用地図(公図)にもとづき確認すること。 × 3.仮設・工事 (設計書・特記仕様書・図面・その他) 用道路関係 Ⅰ 用水・電力等の供給設備,仮囲い,仮歩道マット,模様フェンス (濁水処理 Ⅱ 完成予想図,工法説明図,工事工程表,フラワーポット,見学路, を含む) 椅子設備,ライトアップ,緑化実施,デザイン工事看板, パンフレット作成○ 4.安全(管理) (特記仕様書・現場説明書・その他) 対策関係 *工事期間中月1回(半日)以上、全作業員を対象に安全教育・研修訓練を 実施すること。 Ⅰ バリケード,転落防止柵,工事標識,照明等のイメージアップ, 電光式標識○ 5.営繕関係 (設計書・特記仕様書・図面・その他) Ⅰ 現場事務所(休憩所を含む), 労務者宿舎,材料保管場所, 水洗トイレ Ⅱ シャワー設備,現場休憩所,ウォータークーラー,意見箱設置, 見学室設置,観葉植物,健康関連施設備品等× 6.残土・産業 (設計書・特記仕様書・その他) 廃棄物関係 1.土砂及び、コンクリート・アスファルト廃材を現場から搬出する場合は 「再生資源利用促進(計画・実施)書」を作成し提出すること。 対象は、量の多少にかかわらず発生する工事の全てとする。 2.建設副産物実態調査を実施し、竣工時にデータで提出すること。 (最終契約額が100万円以上の全ての工事)3.建設リサイクル法、11条・12条‐1項・2項・13条・18条により適正な処 置をし、報告しなければならない。 (説明書・告知書の写・廃棄物処理 計画書・マニフェストの写・再資源化等報告書)○ 7.工期関係 本工事は週休2日工事の対象工事である。 「伊那市週休2日工事実施要領」に従い取り組むものとする。 ○ 8.公共工事労 1.本工事が発注者の実施する公共事業労務費調査(6月・10月)の対象工事 務費調査に となった場合、請負者は調査票等に必要事項を正確に記入し発注者に提 対する協力 出する等必要な協力を行わなければならない。 また、本工事の工期経過後においても同様とする。 2.調査票等を提出した事業所を発注者が事後に訪問して行う調査・指導の 対象に請負が無かった場合、請負者は、その実施に協力しなければなら ない。 また本工事の工期経過後においても、同様とする。 3.公共工事労務費調査の対象工事となった場合、正確な調査票等の提出が 行えるよう、請負者は、労働基準法に従って就業規則を作成すると共に 賃金台帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労務者の賃金 時間管理を適切に行っておかなければならない。 4.請負者が本工事の一部について下請契約を締結する場合、請負者は、当 該下請工事の発注者(当該下請工事の一部に係わる二次以降の下請人を 含む)が前3項と同様の業務を負う旨を定めなければならない。 施工条件・特記仕様書一覧表*本工事費に関する施工条件は、以下の項目について明示した。 *明示した場合には□内に○、しない場合は□内に×、また明示した場合は( )の該当する 図書に○を記入する。 明示項目 明示内容及び制約条件等施工条件・特記仕様書一覧表*本工事費に関する施工条件は、以下の項目について明示した。 *明示した場合には□内に○、しない場合は□内に×、また明示した場合は( )の該当する〇 9.工事カルテ 請負者は、完成時において工事請負代金額500万円以上の工事については、 作成・登録 発注時は契約後10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から10日 以内に、完成時は完成後10日以内に、工事実績情報サービス(CORINS)に基 づき、「工事カルテ」を作成し、監督員の確認を受けた後に、(一財)日本 建設情報総合センター発行の「工事カルテ受領書」の写しを監督員に提出 しなければならない。 なお請負者が公益法人の場合はこの限りではない。 監督員への提出期限は以下のとおりとする。 ① 受注時登録データの提出期限は、契約締結後7日以内とする。 ② 完了時登録データの提出期限は、工事完了後7日以内とする。 ③ なお、施工中に、受注時登録データの内容に変更があった場合は、変 更があった日から7日以内に登録データを提出しなければならない。 ○ 10.その他 1.「施工体制台帳」の写の提出時に「下請人等一覧表」を添付すること。 2.「建設材料の品質記録保存実施要領」に基づき資料作成のこと。 3. 橋梁・砂防事業完成年度にはマイクロフィルム等の資料作成のこと。 4. 国土交通省「土木構造物設計ガイドライン」に準拠して設計してあるた め施工に当たり十分留意すること。 5.その他工事の全般にわたり、長野県建設部の編集による「長野県土木事 業設計基準」「長野県土木工事共通仕様書」「長野県土木工事施工管理 基準」「土木工事現場必携」ほか日本道路協会発行の仕様書によって施 工しなければならない。 6.下請契約を締結する際は、市内業者とするよう努めること。 7.工事用資材の調達に当たっては、市内の取り扱い業者から購入するよう 努めること。 また、グリーン購入推進に努めること。 なお、「溶解スラグの利用基準(長野県(平成31年4月1日適用))」に基 づく溶解スラグ(上伊那クリーンセンター製造)を利用した再生建設資材 (再生アスファルト混合物等)について優先的に使用すること。 8.埋蔵文化財の試掘立会等が必要となった場合は、発注者の指示に従うこ と。 9.本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 受注者は、保険契約の証券又はこれに代わるものを監督員に提示するこ ととする。 10.しゅん工書類における工事写真については、電子データによる納品を行 うことができるものとする。 ただし、電子納品については「長野県土木 工事共通仕様書」及び長野県「電子納品に係る実施要領」に準ずるもの とする。 11.施工に関しては、車両の全面通行止めを想定している。 発生土・特定建設資材・産業廃棄物関係(1) 本工事の施工において生じる発生土・特定建設資材及び産業廃棄物の 処分については、下記の処分先を想定して運搬費、処分費を計上している。 1 建設発生土残土処理 運搬距離 km 条件 1 指定の場合地区名及び運搬距離を明示する。 2 距離指定の場合、運搬距離のみ記入し、設計変更の対象とする。 2 特定建設資材(リサイクル法)種 別 処分条件プラント名 運搬距離 km数 量 ㎥ t直接工事費 運搬費 円 処分費 円プラント名 運搬距離 km(1)無筋Co数 量 ㎥ ㎥直接工事費 運搬費 円 処分費 円(2)鉄筋Co 数 量 ㎥㎥直接工事費 運搬費円 処分費円(3)二次製品数 量 ㎥㎥直接工事費 運搬費円 処分費円プラント名 運搬距離 km数 量 ㎥㎥直接工事費 運搬費円 処分費円備考 1 設計数量の運搬費・処分費を明示する。 2 建設工事請負契約書において、運搬費・処分費が上記明示金額より低額の場合は、設計変更の対象とする。 3 産業廃棄物(建設廃棄物処理指針)種 別 処分条件プラント名 運搬距離 km数 量 ㎥㎥直接工事費 運搬費円 処分費円プラント名 運搬距離 km数 量 ㎥㎥直接工事費 運搬費円 処分費円プラント名 運搬距離 km数 量 ㎥㎥直接工事費 運搬費円 処分費円備考 1 設計数量の処分費・運搬費を明示する。 2 建設工事請負契約書において、運搬費・処分費が上記明示金額より低額の場合は、設計変更の対象とする。 別紙1 「施工条件明示事項」-処分先・運搬距離・数量・金額等処分先・運搬距離・数量・金額等アスファルト・コンクリート塊再利用建設資材木材木くず(抜根材)再利用木くず(枝) 再利用その他(金属くず他)セメント・コンクリート塊再利用機 種 備 考一般工事用建設機械 *ディーゼルエンジン(エンジ ・バックホー ン出力7.5kw以上260kw以下) ・ブルトーザー を搭載した建設機械に限る。 ・発動発電機(可搬式) ・空気圧縮機(可搬式) ・油圧ユニット (以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシン とは別に、独立したディーゼルエンジン駆動の油 圧ユニットを搭載しているもの。 油圧ハンマ,バイブロハンマ,油圧式鋼管圧入・ 引抜機,油圧式杭圧入引抜機,リバースサーキュ レーションドリル,アースドリル,地下連続壁施 工機,前回転オールケーシング掘削機) ・ロードローラー,タイヤローラー,振動ローラー ・ホイールクレーン特 記 仕 様 書 本工事において、以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付建設省経機発第249号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。 排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」、またはこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着することで、排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。 だだし、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、現場代理人は施工現場において、使用する建設機械の写真撮影を行い、監督員に提出するものとする。 排出ガス対策型建設機械を原則使用とする機種 位置図柳沢水路橋伊那市 西春近 A1 P1 P2 A2A1 P1 P2 A2456050200200560 550 250025020050支間中央 P1支点部88112② 伸縮装置補修工(目地充填工)② 伸縮装置補修工(目地充填工)② 伸縮装置補修工(目地充填工)1560450 500② 伸縮装置補修工(目地充填工)1.5%4.0%0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 40 3930 38900 309100 23000 680030 38900 309100 23000 68001800 6300 2000 10350 300 10350 2000 4100 1700番 号縮 尺設計会社測量会社調査会社図示 1/3 補修概要図伊那市柳沢20号線株式会社みすず綜合コンサルタント令和7年度 橋梁長寿命化事業 柳沢水路橋補修工事伊那市 西春近補修概要図S=A1-1:100・A3-1:200平面図側面図S=A1-1:100・A3-1:200標準断面図S=A1-1:30・A3-1:60伸縮装置補修工(目地充填工)補修工種一覧① ②橋面防水工(版下注入工、薄層表面処理工)② 伸縮装置補修工(目地充填工)① 橋面防水工(版下注入工、薄層表面処理工)① 橋面防水工(版下注入工、薄層表面処理工)① 橋面防水工(版下注入工、薄層表面処理工)50舗装床版地覆・地覆(両端)で50mmの立上りを設ける2500同等品以上同等品以上アルファテック342(【工程および標準使用量】工程標準使用量使用材料ミキサーにより均一になるまで混合撹拌【性能】未硬化物の性状(23℃)主成分主剤硬化剤変性エポキシ樹脂外観外観(混合)混合比(重量)粘度比重可使時間(1Lスケール)指触乾燥時間無色淡黄色2700±200mPa's1.11±0.05変性脂肪族ポリアミン橙色1舗装床版路面20分2時間注入孔削孔 φ10.5mm浮き範囲 t=1~5mm(想定)① 主剤 変性エポキシ樹脂② 硬化剤 変性脂肪族ポリアミン0.67kg/㎡0.33kg/㎡エポキシ樹脂接着剤注入 1.0kg/㎡洗浄孔削孔 φ28mm↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓浮き調査硬化養生・機材撤去水洗い洗浄孔削孔注入孔削孔注入箇所決定エポキシ樹脂接着剤注入施工手順フローアルファテック342同等品以上同等品以上)注入孔、洗浄孔位置参考図(面積大) 注入孔位置参考図(面積小)注入孔300mm程度の場合1000mm以内1000mm以内注入孔(1mピッチ以内とする)注入孔浮き想定部(浮き面積が1m3以内は不要)・注入量は浮き層1~5㎜をそうていしており、注入樹脂が排出孔から噴出したことで充填完了とする。 ・メーカー仕様書、施工手順を確認のうえ、適切で入念な施工を行うこと。 水洗い作業は除外することも可。 なお汚水について適切に集水処理すること。 下面漏水状況を把握のうえ全体への施工とする。 ただし砂粒の噴出が確認されなければ、・水洗いにおいては浮き層の砂粒除去を目的とし、路下影響の無い橋端部にて試験的に施工し、・注入孔は1.1本/m2(1mピッチ以内)とし、洗浄孔は下記必要性に応じて削孔する。 ・削孔時、ドリルが床版を損傷させないよう注意のこと(舗装厚は既存図より50~88㎜)。 ・施工時点で浮き範囲の拡大や床版劣化が進行している場合は、数量変更を見込む。 ・事前に現地確認を行い、施工箇所の範囲および詳細寸法を照査のうえ数量決定のこと。 注)版下注入工・メーカー仕様書、施工手順を確認のうえ、適切で入念な施工を行うこと。 ・地覆際で路面水が流れるため、地覆(両側)において薄層処理の立ち上がりを設けること。 ・各層の塗布手順、塗布方法、使用量および環境条件等を厳守すること。 ・舗装上の汚れ、遊離石灰などは、サンダーケレン・高圧洗浄などにて入念に除去すること。 ・舗装面の清掃、下地処理を怠ると付着性が確保できないため、コンクリート粗面を露出させること。 ・事前に現地確認を行い、施工箇所の範囲および詳細寸法を照査のうえ数量決定のこと。 注)薄層表面処理工橋面防水工(版下注入工)支間中央 P1支点部A1 P1 P2 A2456050200200560 550 25002502005069156045050501001.5%30 38900 309100 23000 68001800 6300 2000 10350 300 10350 2000 4100 1700番 号縮 尺設計会社測量会社調査会社図示 2/3 橋面補修計画図伊那市柳沢20号線株式会社みすず綜合コンサルタント令和7年度 橋梁長寿命化事業 柳沢水路橋補修工事伊那市 西春近橋面補修計画図S=A1-1:100・A3-1:200平面図標準断面図S=A1-1:30・A3-1:60薄層表面処理工 詳細断面図地覆立上り部(A部)詳細断面図S=A1-1:10・A3-1:20橋面防水工(薄層表面処理工)橋面防水工(薄層表面処理工)A部地覆立上りH0.05×L38.9×2=3.89m2合計97.25+3.89=101.14m2橋面W2.5×L38.9=97.25m2THI-SPECシール工法(CPタイプ 厚塗り仕様)(【工程および標準使用量】工程標準使用量使用材料0.25kg/㎡2.9 kg/㎡1層目塗布2層目塗布1層目:HIーSPECシールL(CPタイプ主剤:硬化剤=1:1 重量比【性能】項目要求性能使用基準および法律防水性試験Ⅰ0.2ml以下すべり抵抗性60BPN以上舗装施工管理要領・舗装設計施工指針道路橋床版防水便覧1.0 kg/㎡1.0 kg/㎡3層目塗布4層目塗布消防法危険物区分 非危険物であること2層目:HIーSPECシールモルタル(以下M)M主剤:専用混錬水:M混和材=2:1:9(重量比)3層目:HIーSPECシールT4層目:HIーSPECシールTひび割れ充填補修(0.1~2.0mm程度)シールL(CP② HI-SPEC③ HI-SPECシール④ HI-SPECシール THI-SPEC タイプ)同等品以上①シールモルタル同等品以上HI-SPECシール T同等品以上 1.0kg/㎡HI-SPECシール T同等品以上 1.0kg/㎡HI-SPECシールモルタル同等品以上 2.9 kg/㎡HI-SPECシールL(CPタイプ)同等品以上 0.25 kg/㎡)同等品以上を塗布する。 同等品以上を塗布する。 同等品以上を塗布する(原液塗布)。 。 同等品以上を塗布する)原液塗布(同等品以上)2 3 4 5 6 7 8 910111213番号うき面積 数量表合計面積(㎡)1 5.780.611.455.830.240.250.180.632.400.100.070.100.47①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯0.440.360.0814151618.99うき面積数量表より 18.99㎡橋面防水工(版下注入工)A1 P1 P2 A20 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 40 3930 38900 309100 23000 68001800 6300 2000 10350 300 10350 2000 4100 1700伸縮装置補修工(目地充填工)456050200200560 550 250025020050支間中央 P1支点部5015069伸縮装置補修工(目地充填工)伸縮装置補修工(目地充填工)1560A1+A2 2.50+2.50=5.00m地覆部 W=25mm L=0.45+0.55+0.50=1.50m500450車道部 W=40mm L=2.50mA1+A2 1.50+1.50=3.00m1.5%70(50~88)(既設)樹脂モルタル40遊間(実寸法)2023050上部工バックアップ材特殊ウレタン系樹脂材充填プライマー樹脂モルタル目地充填工2070(50~88)30遊間(実寸法)上部工樹脂モルタル(既設)目地充填工バックアップ材特殊ウレタン系樹脂材充填プライマー樹脂モルタル70(50~88)40遊間20502070(50~88)30遊間上部工樹脂モルタル(既設)(既設)樹脂モルタル下部工上部工230樹脂モルタル(既設)下部工樹脂モルタル(既設)下部工(既設)樹脂モルタル(既設)樹脂モルタル下部工70 90 12025 2595 40 14515 15105 30 7590 60 6021030 3015 15105 30 7590 60 6021030 3070 90 12025 2595 40 145A1:0.015×0.020×2.5×2 = 0.0015 m3A2:0.025×0.020×2.5 = 0.00125 m3合 計 = 0.00275 m3同等品以上同等品以上同等品以上番 号縮 尺設計会社測量会社調査会社図示 3/3伸縮装置補修計画図伊那市柳沢20号線株式会社みすず綜合コンサルタント令和7年度 橋梁長寿命化事業 柳沢水路橋補修工事伊那市 西春近伸縮装置補修計画図S=A1-1:100・A3-1:200平面図標準断面図S=A1-1:30・A3-1:60詳細断面図(A2伸縮部)詳細断面図(A1伸縮部)現況詳細断面図(A1伸縮部)施工手順フロー現況詳細断面図(A2伸縮部)S=A1-1:3・A3-1:6S=A1-1:3・A3-1:6S=A1-1:3・A3-1:6S=A1-1:3・A3-1:6樹脂モルタル数量目地充填工延長数量樹脂モルタル工目地充填工KFシールテクト YKB-J工法(同等品)KFシールテクト YKB-J工法(同等品以上)↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓既設伸縮(ゴム、支持金具)撤去ウレタン樹脂充填バックアップ材設置有機繊維超速硬高靭性モルタル打設打継用エポキシプライマー塗布樹脂モルタル整形・清掃プライマー塗布【工程および標準使用量】面積0.30㎡体積塗布量1.00kg/㎡密度材料ロス率1.2材料ロス率1.5荷姿5.0kg/set荷姿25.182kg/set設計缶数1缶設計set数2set注)目地充填工・事前に現地確認を行い、施工箇所の範囲および詳細寸法を照査のうえ数量決定のこと。 ・既設伸縮ゴムおよび支持金具を撤去のうえ遊間幅を再確認のこと。 ・A1伸縮部:既存図より30㎜(現況実寸確認不可)、A2伸縮部:現況実寸40㎜。 ・樹脂モルタル成形の際、遊間へ撤去殻が落ちないよう留意すること。 ・ウレタン樹脂の仕上げ面は溝を形成する仕様であるが、本橋では滞水を避けるため設けない。 ・メーカー仕様書、施工手順を確認のうえ、適切で入念な施工を行うこと。 下塗材シール材材料名(仕様)KFウレタンプライマー50N(1液湿気硬化型ウレタンプライマー)KFシールテクトベース2000(1成分形湿気硬化型ウレタン樹脂)使用量0.15kg/㎡次工程までの間隔(20℃)0.5~8時間―荷姿1.0kg/缶10.3kg/セット主剤 10kg/缶硬化促進剤 0.3kg/缶【工程および標準使用量】名称打継ぎプライマー樹脂モルタル(SBJT)同等品以上(オートモルスーパー)0.003m31200kg/m376set/m3

長野県伊那市の他の入札公告

長野県の工事の入札公告

案件名公告日
令和8年度 漆久保トンネル安全対策工事2026/08/06
令和8年度 穂高・堀金人権教育集会所解体工事2026/08/06
令和8年度 堀金公民館講堂 空調設備更新工事2026/08/06
令和8年度 豊科・堀金地域小学校 理科室空調設備設置工事2026/08/06
​令和8年度 穂高・明科地域小学校 理科室空調設備設置工事2026/08/06
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