(RE-04614)ダミーロードインターフェイスの整備【掲載期間:2026-07-07~2026-07-27】
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構核融合エネルギー研究開発部門那珂核融合研究所の入札公告「(RE-04614)ダミーロードインターフェイスの整備【掲載期間:2026-07-07~2026-07-27】」の詳細情報です。 カテゴリーは未分類です。 所在地は茨城県那珂市です。 公告日は2026/07/06です。
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- 発注機関
- 国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構核融合エネルギー研究開発部門那珂核融合研究所
- 所在地
- 茨城県 那珂市
- カテゴリー
- 未分類
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026/07/06
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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(RE-04614)ダミーロードインターフェイスの整備【掲載期間:2026-07-07~2026-07-27】
公告期間: ~ ( )に付します。
1.競争入札に付する事項RE-04614仕様書のとおり2.入札書等の提出場所等入札説明書等の交付場所及び問い合わせ先(ダイヤルイン)入札説明書等の交付方法上記2.(1)に記載の交付場所または電子メールにより交付する。
ただし、交付は土曜,日曜,祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)を除く平日に行う。
電子メールでの交付希望の場合は、「 公告日,契約管理番号,入札件名,当機構担当者名,貴社名,住所,担当者所属,氏名,電話,FAX,E-Mail 」を記載し、上記2.(1)のアドレスに送信。
交付の受付期限は 17:00までとする。
入札説明会の日時及び場所入札及び開札の日時並びに場所R8.7.27(4)実 施 し な い管理部契約課管理研究棟1階 入札室(114号室) 那珂フュージョン科学技術研究所(4)R8.7.7茨城県那珂市向山801番地1(3)記(1)下記のとおり(2)(3)(1)契約管理番号nyuusatsu_naka@qst.go.jp那珂フュージョン科学技術研究所一般競争入札管 理 部 長那珂フュージョン科学技術研究所国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構13時30分請負令 和 8 年 7 月 7 日令 和 8 年 9 月 9 日ダミーロードインターフェイスの整備令和8年12月25日029-277-7958履 行 場 所履 行 期 限〒311-0193E-mail:TEL茨城県那珂市向山801番地1(月) 令和 8 年 7 月 27 日横山 輝国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構 那珂フュージョン科学技術研究所山農 宏之FAX 050-3730-8549(2)件 名内 容(5)入 札 公 告 (郵便入札可)(水)3.競争に参加する者に必要な資格当機構から指名停止措置を受けている期間中の者でないこと。
全省庁統一競争入札参加資格を有する者であること。
当機構が別に指定する誓約書に暴力団等に該当しない旨の誓約をできること。
4.入札保証金及び契約保証金 免除5.入札の無効入札参加に必要な資格のない者のした入札入札の条件に違反した者の入札6.契約書等作成の要否7.落札者の決定方法8.その他その他、詳細については、入札説明書によるため、必ず上記2.(2)により、 入札説明書の交付を受けること。
本入札に関しての質問書は、 15:00までに上記問い合わせ先宛てに提出すること。 なお、質問に対する回答は、 中に当機構ホームページにおいて掲載する。
本件以外にも、当機構ホームページ(調達情報)において、今後の「調達予定情報」を掲載していますのでご確認ください。
(掲載箇所URL:https://www.qst.go.jp/site/procurement/)以上 公告する。
(5)国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第10条の規定に該当しない者であること。ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者についてはこの限りでない。
(火) 令和8年7月21日令和8年7月14日 (火)(1)この入札に参加を希望する者は、参考見積書等の提出時に、当機構が別に指定する暴力団等に該当しない旨の誓約書を提出しなければならない。
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第11条第1項の規定に該当しない者であること。
(4)(2)(3)前項の誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反することとなったときは、当該者の入札を無効とするものとする。
(5) 本契約締結にあたっては、当機構の定める契約書(契約金額が500万円以上の場合)もしくは請書(契約金額が200万円以上500万円未満の場合)を作成するものとする。
予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (最低価格落札方式)(1)(2) 落札決定に当っては、入札書に記載した金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額とする)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
ダミーロードインターフェイスの整備仕 様 書国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構那珂フュージョン科学技術研究所炉工学基盤研究開発部 RF加熱開発グループ11. 一般仕様1.1 件名ダミーロードインターフェイスの整備1.2 目的国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(以下「QST」という。)では、JT-60SAのプラズマ加熱実験に向けた電子サイクロトロン加熱(以下「ECH」という。)装置の整備を実施している。本件は、加熱装置付帯機器整備の一環として、ECH装置のダミーロードインターフェイスの整備を実施するものである。1.3 業務内容ダミーロードインターフェイスの整備 1式1.4 納入期限令和8年12月25日1.5 作業場所茨城県那珂市向山801-1QST 那珂フュージョン科学技術研究所JT-60実験棟 本体室及びRF増幅室Ⅱ(放射線管理区域)1.6 検査条件2.5項に示す試験検査の完了、1.8項に示す提出図書の提出及び1.10項に示す貸与品が返却されたことをQST担当者が確認したときをもって検査合格とする。1.7 契約不適合責任契約不適合責任については、契約条項のとおりとする。1.8 提出図書下表に示す提出図書を提出時期までに提出すること。図書名 提出時期 部数 確認工程表 契約後速やかに 3部 要週間工程表 前週の金曜日まで 電子データ1部 要2確認図 作業開始前 3部 不要作業体制表 作業開始前 3部 不要クレーン使用届(QST指定様式)クレーン使用開始1週間前1部 要試験検査要領書 試験検査開始前 1部 要試験検査成績書 納入時 3部 不要完成図 納入時 3部 不要外国人来訪者票(QST指定様式)入構の2週間前まで※外国籍の者、又は、日本国籍で非居住の者の入構がある場合に提出すること。電子データ1式要再委託承諾願(QST指定様式)作業開始2週間前※下請負等がある場合に提出すること。1 部 要打合せ議事録 打合せ後1週間以内 1部 要その他必要と認められた書類 随時 1部 不要(提出場所)QST 那珂フュージョン科学技術研究所 炉工学基盤研究開発部 RF加熱開発グループ(確認方法)「確認」は次の方法で行う。QST は、確認のために提出された図書を受領したときは、期限日を記載した受領印を押印して返却する。当該期限までに審査完了し、受理しない場合には修正を指示し、修正等を指示しないときは、受理したものとする。ただし、「外国人来訪者票」は QST の確認後、入構可否を書面にて通知するものとする。
なお、「再委託承諾願」は、QST確認後、書面にて回答するものとする。(提出方法)各提出図書の要確認書類は、QSTの確認印を押印したコピーを納入時に紙面で提出すること。また、電子データはMicrosoft Office 又は PDF とし、電子メール等により提出すること。納入時の提出図書一式(外国人来訪者票及び再委託承諾願は除く)は、紙媒体をファイルにまとめて3部提出するとともに、CD-R/DVD-R等の電子データを1部提出すること。ただし、QSTの情報セキュリティ実施規程によりUSBメモリの使用は不可とす3る。(電子データ書類形式)電子データの形式は以下のとおりとする。Microsoft社製 Word、Excel、Adobe社製 PDF1.9 支給品(無償、各1式)(1)作業に必要な電力(AC200V、AC100V)(2)作業に必要な水:1式※ 支給時期:契約締結後、QSTとの打合せにより決定する。※ 支給場所:QSTが指定するコンセント及び実験盤等。(3)作業に必要な機器・ダミーロードPLCBOX;8台・ダミーロードMCHBOX;8台・付属ケーブル;8式1.10 貸与品(無償、各1式)(1) ECH主制御システムに関する機器の図面、CADモデル、プログラム、完成図書(インターロックブロック線図、入出力点一覧表等)等(2) 既設設備の一部※ 貸与時期:契約締結後、QSTとの打合せにより決定する。※ 貸与場所:QST 那珂フュージョン科学技術研究所JT-60制御棟又はJT-60実験棟(3)天井クレーン運転者は有資格者とし、クレーン使用届(QST指定様式)を提出すること。支給品及び貸与品については、契約条項のとおりとする。なお、QST が支給品及び貸与品の所在等の確認を求めた場合には、受注者はこれに協力するものとし、紛失等の異常時には速やかに報告することとする。1.11 品質管理本設備の制作に係る設計・製作等は、全ての工程において、以下の事項等について十分な品質管理を行うこととする。(1)管理体制(2)設計管理(3)外注管理4(4)現地作業管理(5)材料管理(6)工程管理(7)試験・検査管理(8)不適合管理(9)記録の保管(10)重要度分類(11) 監査1.12 適用法規・規格基準(1)QST内諸規程、規則等① 那珂フュージョン科学技術研究所安全衛生管理規則② 那珂フュージョン科学技術研究所防火管理規則③ 那珂フュージョン科学技術研究所電気工作物保安規程・規則④ 那珂フュージョン科学技術研究所事故対策規則、要領⑤ 那珂フュージョン科学技術研究所リスクアセスメント実施要領⑥ 那珂フュージョン科学技術研究所放射線障害予防規程⑦ その他、那珂フュージョン科学技術研究所内諸規程(2)法規・規格・基準等① 電気事業法② 労働基準法③ 労働安全衛生法④ 消防法⑤ 放射線障害防止法⑥ 廃棄物の処理及び清掃に関する法律⑦ 日本産業規格(JIS)⑧ 電気設備技術基準⑨ 電気学会電気規格調査会標準規格(JEC)⑩ 日本電機工業会標準規格(JEM)⑪ 日本電気協会規格内規程(JEC-8001)⑫ 日本電線工業会規格(JCS)⑬ その他、受注業務に関し、適用又は準用すべき全ての適用法令・規格・基準1.13 機密保持受注者は、本業務の実施に当たり、知り得た情報を厳重に管理し、本業務遂行以外の目的で、受注者及び下請会社等の作業員を除く第三者への開示、提供を行ってはならない。
5このため、機密保持を確実に行える具体的な情報管理要領を試験要領書に記載し、これを厳格に遵守すること。1.14 安全管理本業務の実施に当たり、QST 内で作業を実施する場合には、下記の一般安全管理及び放射線管理を実施すること。(1)一般安全管理① 作業計画に際し綿密かつ無理のない工程を組み、材料、労働安全対策等の準備を行い、作業の安全確保を最優先としつつ、迅速な進捗を図るものとする。また、作業遂行上既設物の保護及び第三者への損害防止にも留意し、必要な措置を講ずるとともに、火災その他の事故防止に努めるものとする。② 作業現場の安全衛生管理は、法令に従い受注者の責任において自主的に行うこと。③ 受注者は、作業着手に先立ちQSTと安全について十分に打合せを行った後着手すること。④ 作業中は、常に整理整頓を心掛ける等、安全及び衛生面に十分留意すること。⑤ 受注者は、本作業に使用する機器、装置の中で地震等により安全を損なうおそれのあるものについては、転倒防止策等を施すこと。(2)放射線管理① 受注者は、管理区域内で作業を行う場合は、QST が定める放射線管理仕様書を遵守しなければならない。② 本作業を開始する前に、受注者側作業員は、QST が行う保安教育を受けること。ただし、放射線に関する知識は、受注者側で教育すること。③ 受注者は、放射線管理に関して、QSTの指示に従うこと。1.15 グリーン購入法の推進(1) 本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適合する環境物品(事務用品、OA機器等)が発生する場合は、これを採用するものとする。(2) 本仕様に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満たしたものであること。1.16 協議本仕様書に記載されている事項及び本仕様書に記載のない事項について疑義が生じた場合は、QSTと協議のうえ、その決定に従うものとする。62. 技術仕様2.1 概要JT-60SA ECH装置のダミーロードは、ジャイロトロン及び伝送路試験において使用する模擬負荷である。本ダミーロードは、欧州調達機器であり既設 ECH 設備と取合うために必要な電源制御設備、冷却設備等の整備を行う必要があり、本件で実施するものである。
本件対象となるダミーロードは、本体室用4台、RF増幅室Ⅱ用4台の計8台とする。2.2 現地作業場所JT-60実験棟 本体室及びRF増幅室Ⅱ(放射線管理区域)2.3 現地作業期間契約締結後から10月までを目安とし、詳細はQSTと協議のうえ、決定する。2.4 整備内容(1)作業前準備①作業前には、既設機器に対する養生を十分に行うこと。②溶接及び切断時には、火気使用届/火災報知器遮断連絡票等の手続きを行うこと。③天井クレーン等を使用する際には、クレーン使用届等の手続きを行うこと。④工事用電力(30A 以上かつ 7 日間以上)が必要な場合は、工事用電気工作物工事届出書等の手続きを行うこと。2.4.1 電源制御設備の整備各整備内容について電気配線図、機器レイアウト図、製作図等の確認図を提出して、QSTの確認を得た上で、次に示す製作及び作業を実施すること。(1)ダミーロード供給電源の整備ダミーロードは、モーターコントローラ(PLC)が内蔵される PLCBOX とユーザーインターフェイス(タッチパネル)を内蔵するMCHBOXにAC100V電源供給する必要がある。負荷容量は1kVAである。本整備では、本体室既設制御盤であるP8機器インターフェイス盤1から2台分、P11制御機器電源盤から 2 台分を供給し、RF 増幅室Ⅱ既設制御盤#3 機器インターフェイス盤から2台分、#5機器電源板、#6機器電源板からそれぞれ1台ずつ供給する。供給電源は、ダミーロード本体とは絶縁トランスを介して絶縁させること。ただし、本体室用のMCHBOX は、ダミーロード本体と光ケーブルで接続されるため、絶縁不要とする。また、電源容量に応じて、トランス、配線用遮断器、ケーブル、トレイ、端子等は受注者が準備7すること。また、遮断器の取付けに必要な盤内加工も行うこと。詳細は別途提示する。図1~5に各盤電源単線結線図を示す。(2)ダミーロード制御信号の整備ダミーロードのPLCBOX及びMCHBOXと取合うリモート制御信号は、ECH主制御システムと取合う。本体室用は図6~図9、RF増幅室Ⅱは図10~13に示すダミーロード入出力取合いのとおり配線接続すること。図14ダミーロード信号系統図を示す。ダミーロードBOXの取合いコネクタは汎用M12_8Pinコネクタであり、受注者が準備すること。
図15にダミーロード制御信号取合いコネクタピンアサインを示す。また、本体室ダミーロードのPLCBOXからMCHBOX間は、EtherNet通信で接続される。支給する付属ケーブルを敷設配線すること。(3)機器の設置ダミーロード PLCBOX、MCHBOX は、QST が提示する所定の位置に設置すること。
本体室用ダミーロードのMCHBOXは、19 インチラック 2 面を受注者が準備し、QST が提示する場所に据付け、ラック内に格納すること。必要に応じてPLCBOX、MCHBOXは絶縁して設置すること。2.4.2 冷却設備の整備(1)本体室ダミーロード用冷却水ヘッダーの整備既設本体室冷却設備より図 16、図 17 に示す系統図のとおり、ダミーロードヘッダーを整備する。既設取合い部フランジ(JIS 10k 50A)よりSUS304TP-50A-S10母管を延長し、50Aポート2系統、20Aポート付きの給排水ヘッダー2式を製作・据付けすること。図18、図19に製作するヘッダーのレイアウトイメージを示す。母管取合い部には電動弁、ヘッダーには、仕切り用ボールバルブ、戻水側に流量計、給戻水両側に圧力計、エア抜きバルブ、ドレンバルブを設けること。また、ダミーロードの冷却水取合いは下表のとおりであり、ヘッダーから配管敷設すること。配管は鋼管(SUS304)及び耐圧ホースとする。取合いフランジ、パッキン、継手、ボルト類は受注者が準備することとし、フランジ、継手、ボルト類はSUS304又はSUS316を使用すること。回路 流量 圧力 ダミーロード取合継手 母管取合フランジメイン 200ℓ/min 1.0MPa 50A Victaulic 50A補機 15 ℓ/min 0.7MPa 1/2in SWAGELOK 20A(2)電動弁/流量計制御信号の整備(1)項で追加する電動弁及び流量計の制御信号を ECH 主制御システムへ接続する。図20~27に取合いのとおり配線接続すること。82.5 試験検査2.4 項の作業完了後、試験検査要領書を作成して、QST の確認を得た上で、次に示す試験検査を実施すること。試験結果は試験検査成績書にまとめて提出すること。(1)外観検査:(すべての整備対象)目視にて、外観や構造に性能を害する傷や汚れがないことを確認すること。(2)寸法検査:(2.4.2 冷却設備の整備対象)所定の寸法であること。(3)光強度損失測定検査:(2.4.1 電源制御設備の整備対象)光パワーメーターにて光強度の測定を行い、断線のないことを確認すること。(4)絶縁抵抗試験:(すべての整備対象)DC500V(電源/架台)/DC100V(制御)絶縁抵抗計にて一括あるいは部分的に測定し、10MΩ以上であること。(5)浸透探傷検査:(2.4.2 冷却設備の整備対象)JIS Z2343-1により溶接欠陥がないこと。(6)気密試験:(2.4.2 冷却設備の整備対象)不燃性ガス等にて1.0MPaに加圧し、発泡液にて漏れのないことを確認すること。(7)耐水圧試験:(2.4.2 冷却設備の整備対象)耐水圧試験器において所定の水圧1Mpa/0.5MPaを印加し30分間保持した後、接続部から漏水のないこと。(8)機器動作試験:(すべての整備対象)ダミーロードを起動・停止させ、状態信号、出力信号が正常であることを確認する。以上9図1 P8機器インターフェイス盤1単線結線図10図2-1 P11制御機器電源盤単線結線図11図2-2 P11制御機器電源盤単線結線図12図3 機器インターフェイス盤3単線結線図13図4 #5機器電源板単線結線図14図5 #6機器電源板単線結線図15図6 ECH主制御システム入力回路1(本体室ダミーロード2台分)16図7 ECH主制御システム出力回路1(本体室ダミーロード2台分)17図8 ECH主制御システム入力回路2(本体室ダミーロード2台分)18図9 ECH主制御システム出力回路2(本体室ダミーロード2台分)19図10 ECH主制御システム入力回路1(RF増幅室Ⅱダミーロード2台分)20図11 ECH主制御システム出力回路1(RF増幅室Ⅱダミーロード2台分)21図12 ECH主制御システム入力回路2(RF増幅室Ⅱダミーロード2台分)22図13 ECH主制御システム出力回路2(RF増幅室Ⅱダミーロード2台分)23図14 ダミーロード信号系統図24図15 ダミーロード制御信号取合いコネクタピンアサイン25図16 本体室冷却設備系統図(1)26図17 本体室冷却設備系統図(2)27図18 本体室ダミーロードヘッダーレイアウト(1)28図19 本体室ダミーロードヘッダーレイアウト(2)29図20 電動弁取合い(1)30図21 電動弁取合い(2)31図22 電動弁-ECH主制御システム入力回路(1)32図23 電動弁-ECH主制御システム入力回路(2)33図24 流量計-ECH主制御システム入力回路(1)34図25 流量計-ECH主制御システム入力回路(2)35図26 電動弁-ECH主制御システム出力回路(1)36図27 電動弁-ECH主制御システム出力回路(2)