7月13日公告(土木一式A)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:市道小名部小国線宮下橋橋梁補修工事
山形県鶴岡市の入札公告「7月13日公告(土木一式A)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:市道小名部小国線宮下橋橋梁補修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は山形県鶴岡市です。 公告日は2026/07/12です。
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- 発注機関
- 山形県鶴岡市
- 所在地
- 山形県 鶴岡市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026/07/12
- 納入期限
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7月13日公告(土木一式A)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:市道小名部小国線宮下橋橋梁補修工事
鶴岡市公告第 117号格付指定型一般競争入札の公告下記のとおり、格付指定型一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和 22年政令第16号)第167条の6及び鶴岡市契約に関する規則(平成 17年鶴岡市規則第 54号)第 15条の規定に基づき、公告する。令和8年 7月 13日鶴岡市長 佐 藤 聡1 入札及び開札の場所及び日時(1)場 所 鶴岡市役所 6階大会議室(2)日 時 令和8年 7月 30日(木)午前10時2 競争入札に付する事項(1)工 事 名 市道小名部小国線宮下橋橋梁補修工事(2)工事場所 鶴岡市小名部地内(3)工事内容 設計図書のとおり(現場説明会は行いません。)設計図書に疑義があるときは、文書で受付します。① 質問受付日 令和8年 7月 22日(水)午前10時まで② 回 答 令和8年 7月 24日(金)午後4時から(4)工 期 令和8年 8月 6日から令和 9年 3月 19日まで(5)予定価格 41,400,000円(消費税及び地方消費税を含まない。)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格(1)鶴岡市建設工事指名競争入札参加者の格付けに関する規程(平成 17年鶴岡市告示第 19号)に基づき格付けされた者で、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。① 工種 土木一式工事② 格付 A③ 市内本店・営業所要件 市内に本店を有すること。④ 技術者要件 ―――――――――――――――――――――――――――⑤ 工事実績 ―――――――――――――――――――――――――――⑥ その他 ―――――――――――――――――――――――――――(2)暴力団排除について、鶴岡市建設工事請負契約約款第 49条第11号の規定に該当しない者であること。(3)建設業法の適用を受ける公共工事については、工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をつかさどる監理技術者又は主任技術者を置かなければならないため、あらかじめ配置予定技術者をご確認ください。また、監理(主任)技術者制度を的確に運用するため国土交通省ホームページ内の「監理技術者制度運用マニュアル」もご確認ください。※ 「監理技術者制度運用マニュアル」のうち「五 施工体制台帳の整備と施工体系図の作成」について、鶴岡市では「鶴岡市建設工事元請下請関係適正化指導要領」で定めておりますのでご確認ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/syakaihokenmikanyu.html)(4)現場代理人について、市のホームページ「入札情報」に掲載している「(お知らせ)建設工事における現場代理人の兼務可能要件について」を参照ください。本工事における現場代理人は、監理技術者(特例監理技術者を含む。)の配置を要しない場合において、落札者の申請に基づき発注者が承認するときに限り、別件工事の現場代理人との兼務を認めます。4 契約条項等を示す場所(1)閲覧場所 鶴岡市ホームページ及び鶴岡市役所 3階契約管財課(2)閲覧期間 入札日の前日まで※ 図面等の貸し出しは事前に電話等でご連絡ください。なお、案件によっては電子データとして全てを鶴岡市ホームページに掲載している場合もございます。5 入札、契約保証金に関する事項(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 契約金額の10分の1相当額6 入札参加者の申請及び確認(1)令和8年 7月28日(火)までに格付指定型一般競争入札参加資格確認申請書 2部を、鶴岡市役所3階契約管財課又は地域庁舎地域づくり推進課にお持ちください(郵送可(返信用封筒を同封のこと)。ただし、期限まで必着。)。1部受付印を押印し返却します。(2)建設業法の適用を受ける公共工事の元請になるには、有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」(以下「結果通知書」という。)が必要です。経営事項審査の申請を行っただけでは公共工事を請け負うことはできず、審査が終了し、結果の通知を受けていなければ入札参加申請及び入札に参加することが出来ません。入札参加申請受付の際に契約締結日以降まで有効な結果通知書の確認を行いますので、入札参加申請書の裏面にコピーして入札参加申請を行ってください。別紙としての添付も可能です。※ 申請書受付の最終日から契約締結までの期間中のいずれの日においても指名停止措置を受けていないこと。申請書受付後に指名停止措置を受けた場合は受付を取り消し、入札に参加することができない。落札決定後、契約締結までに指名停止措置を受けた場合は落札決定を取り消す。7 その他入札に関する条件(1)「入札条件」、「鶴岡市入札要綱」、「鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱」をご覧ください。鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱第 10条により、入札を中止する場合があります。(2)入札の際は第 1回目の入札書の金額と同額の工事費内訳書に所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ提出すること(金抜き設計書の項目で単価明細は不要です)。提出が無い場合は入札に参加することが出来ません。(3)本工事は、鶴岡市変動型最低制限価格制度の対象となります。落札決定に当たっては予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち、最低制限価格以上で最低の価格をもって入札した者を落札者といたします。最低制限価格を下回る入札が行われた場合、当該入札参加者は失格となります。詳細は市のホームページ「鶴岡市変動型最低制限価格制度実施要綱」を参照ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/301227henndougata.html)(4)本工事は、発注者指定型の週休2日(月単位)確保工事です。特記仕様書又は現場説明事項をご確認ください。詳細は市のホームページ内の「鶴岡市建設工事週休 2日(4週8休現場閉所)確保工事実施要領」を参照ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/keiyaku0120220401173.html)(5)請負代金額が 130万円を超える工事については前払金を請求することができます。また、請負代金が 1,000万円以上で要件を満たした工事については中間前払金を請求することができます。(鶴岡市建設工事請負契約約款第 36条第1項及び第 3項)8 問い合わせ先 鶴岡市役所 総務部 契約管財課 電話(ダイヤルイン)35-1154
令 和 8 年 度市道小名部小国線宮下橋橋梁補修工事設計書別紙2 様式1様式2 様式1橋梁名・所在地・管理者名等緯度 38°32′17″ 橋梁ID経度 139°36′38″ 38.53815,139.61051管理者名 路下条件 代替路の有無 緊急輸送道路 占用物件(名称)部材単位の診断(各部材毎に最も厳しい健全性の診断結果を記入)定期点検時に記録 応急措置後に記録部材名判定区分(Ⅰ~Ⅳ)変状の種類(Ⅱ以上の場合に記載)応急措置及び判定実施年月日上部構造 主桁 Ⅲ 腐食横桁 Ⅱ 腐食床版 Ⅱ 鉄筋露出下部構造 Ⅰ支承部 Ⅲ 腐食その他 Ⅱ 欠損道路橋毎の健全性の診断(判定区分Ⅰ~Ⅳ)(判定区分) (所見等)Ⅲ全景写真(起点側、終点側を記載すること)有限会社安野測量事務所架設年次 橋長 幅員1970年 31m 4.0m※架設年次が不明の場合は「不明」と記入する。
一般道 その他 無定期点検者備考(写真番号、位置等が分かるように記載)応急措置後の判定区分応急措置内容写真1:主桁定期点検時に記録橋梁形式2径間単純H形鋼(不明)桁橋、T型橋脚柱円形(RC)1基主桁・横桁の腐食は再塗装、床版の鉄筋露出は断面修復、支承の腐食は金属溶射、排水管の欠損は交換が必要写真4:支承写真5:排水装置写真2:横桁写真3:床版橋梁名 路線名 所在地 起点側市道小名部小国線山形県鶴岡市小名部定期点検実施年月日 自専道or一般道宮下橋(フリガナ) ミヤシタハシ山形県鶴岡市土木課 2020.11.11 河川有起点 終点別紙2 様式1様式2 様式2状況写真(損傷状況)○部材単位の判定区分がⅡ、Ⅲ又はⅣの場合には、直接関連する不具合の写真を記載のこと。
○写真は、不具合の程度が分かるように添付すること。
【判定区分: Ⅲ 【判定区分: Ⅱ写真1 写真2【判定区分: Ⅱ 【判定区分: Ⅲ写真3 写真4】 】上部構造( 主桁 ) 】 上部構造( 横桁 )上部構造( 床版 ) 】 支承部別紙2 様式1様式2 様式2状況写真(損傷状況)○部材単位の判定区分がⅡ、Ⅲ又はⅣの場合には、直接関連する不具合の写真を記載のこと。
○写真は、不具合の程度が分かるように添付すること。
【判定区分: Ⅱ 【判定区分:写真5【判定区分: 【判定区分:その他( 排水装置 ) 】 】】 】鶴岡市本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要本工事費 橋梁保全工事場所区分:一般交通影響有り(2) 週休2日 労務費 1.02月 単 位現場塗装工 式 1桁塗装塗替 RC-Ⅰ 式 1 第 1号明細書高欄塗装塗替 RC-Ⅰ式 1 第 2号明細書建設廃棄物処分費 廃塗膜等式 1 第 3号明細書支承補修工 式 1支承補修工式 1 第 4号明細書工場制作工 式 1当て板 式 1 第 5号明細書排水管取付金具式 1 第 6号明細書工場制作工数 式 1 第 7号明細書工場塗装工式 1 第 8号明細書溶融亜鉛めっき式 1 第 9号明細書鶴岡市本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要当て板補修工 式 1当て板補修工式 1 第 10号明細書断面修復工 式 1断面修復工式 1 第 11号明細書床版補修工 式 1床版補修工 式 1 第 12号明細書排水装置交換工 式 1排水管交換工 式 1 第 13号明細書橋面防水工 式 1橋面防水工式 1 第 14号明細書取付舗装工 式 1取付舗装工式 1 第 15号明細書履歴板・標識工 式 1鶴岡市本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要補修履歴板 式 1 第 16号明細書占用許可標識設置工式 1 第 17号明細書仮設工 式 1橋梁足場工式 1 第 18号明細書交通管理工式 1 第 19号明細書直接工事費計共通仮設費計安全費 式 1鉛対応環境対策資機材 100㎡以上500㎡未満 式 1 第 20号明細書鉛対応安全衛生保護具 100㎡以上500㎡未満式 1 第 21号明細書技術管理費 式 1含有量試験及び溶出試験鉛・PBC・クロム式 1 第 22号明細書共通仮設費 式 1鶴岡市本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要現場環境改善費 式 1純工事費現場管理費 式 1工事原価一般管理費(契約保証費含む)式 1発注者が金銭的保証を必要とする工事価格消費税相当額合計額鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 1号 明細書桁塗装塗替RC-Ⅰ1式当たり曲面加工費 R面取り R=2mm以上 m 246 第 1号単価表清掃・水洗い 昼間 制約無 ㎡ 160 第 2号単価表循環式ブラスト工法 NETIS登録 KT-230028-A 素地調整(1種ケレン) ㎡ 160 第 3号単価表防食下地 有機ジンクリッチペイント スプレー 制約無 ㎡ 160 第 4号単価表弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料 スプレー2層 制約無 下塗り塗装 ㎡ 160 第 5号単価表弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用 スプレー 淡彩 制約無 中塗り塗装 ㎡ 160 第 6号単価表弱溶剤形ふっ素樹脂塗料 スプレー 淡彩ス制約無 上塗り塗装 ㎡ 160 第 7号単価表循環式ブラスト工法 NETIS登録 KT-230028-A 研削材(グリット)及びケレンかす ㎡ 160 第 8号単価表計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 2号 明細書高欄塗装塗替RC-Ⅰ1式当たり清掃・水洗い 昼間 制約無 ㎡ 20 第 9号単価表素地調整(1種ケレン) 昼間 制約無 ㎡ 20 第 10号単価表防食下地 昼間 有機ジンクリッチペイント スプレー 制約無 ㎡ 20 第 11号単価表弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料スプレー2層 制約無 下塗り塗装 昼間 ㎡ 20 第 12号単価表弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用 スプレー 赤系 制約無 中塗り塗装 昼間 ㎡ 20 第 13号単価表弱溶剤形ふっ素樹脂塗料 スプレー 赤系ス制約無 上塗り塗装 昼間 ㎡ 20 第 14号単価表研削材及びケレンかす回収・積込工昼間 制約無 ㎡ 20 第 15号単価表計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要※荷台長L=3.4m、荷台幅W=2.0m トラック(クレーン装置付)4t積 2.9t吊、距離L=149㎞ 第 3号 明細書建設廃棄物処分費廃塗膜等1式当たり現場発生品運搬 回 1 第 16号単価表処分費 t 0.5 第 17号単価表計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 4号 明細書支承補修工1式当たり支承金属溶射 線支承 300kN超~1500kN以下 基 8 第 18号単価表循環式ブラスト工法 NETIS登録 KT-230028-A 素地調整(1種ケレン) ㎡ 1 第 19号単価表沓座モルタル工 無収縮モルタル m3 0.024 第 20号単価表無収縮モルタル 材料 m3 0.024 第 21号単価表ウルトラワックステープ 参考(NETIS登録SK-180017-VR) 防水テープ設置工 ㎡ 3 第 22号単価表計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 5号 明細書当て板1式当たり鋼板 SM490YA PL-9 t 0.029 第 23号単価表鋼板 SM490YA PL-16 t 0.105 第 24号単価表計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 6号 明細書排水管取付金具1式当たり平鋼 SS400 FB-6*32 t 0.003 第 25号単価表平鋼 SS400 FB-6*75 t 0.051 第 26号単価表平鋼 SS400 FB-6*100 t 0.033 第 27号単価表溝形鋼 SS400 5×40×75 t 0.044 第 28号単価表計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 7号 明細書工場制作工数1式当たり工場制作工数 機械設備制作工 人 4.77 第 29号単価表計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 8号 明細書工場塗装工1式当たり工場塗装工 下塗り 1回目 ㎡ 2 第 30号単価表工場塗装工 下塗り 2回目 ㎡ 2 第 32号単価表計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 9号 明細書溶融亜鉛めっき1式当たり溶融亜鉛めっき t 0.131 第 33号単価表計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 10号 明細書当て板補修工1式当たり芯だし調整工 鋼材面用 ㎡ 1 第 34号単価表高力ボルト F10T M22*75 本 36 第 35号単価表高力ボルト F10T M22*100 本 48 第 36号単価表支圧HTB工 本 84 第 37号単価表ドリル刃 径22×50mm 本 3 第 38号単価表充填材 エポキシ樹脂系 ㎏ 10 第 39号単価表計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要0.1m3未満(1構造物当り延べ体積) 第 11号 明細書断面修復工1式当たり断面修復工(左官工法) 鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理有 構造物 1 第 40号単価表殻運搬 m3 1 第 41号単価表コンクリート塊処分費 無筋コンクリート m3 0.002 第 42号単価表計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 12号 明細書床版補修工1式当たり下地処理 時間的制約無、固定足場 ㎡ 126 第 43号単価表露出鉄筋錆落とし・防錆処理 (想定数量) ㎡ 1 第 44号単価表プライマー塗布(CC-B塗装) 時間的制約無、固定足場 ㎡ 126 第 45号単価表下地調整(CC-B塗装) 時間的制約無、固定足場 ㎡ 126 第 46号単価表中塗り塗装(CC-B塗装) 時間的制約無、固定足場 ㎡ 126 第 47号単価表上塗り塗装(CC-B塗装) 時間的制約無、
固定足場 ㎡ 126 第 48号単価表計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 13号 明細書排水管交換工1式当たり排水管撤去 鋼管 SGP100A m 10 第 49号単価表排水管設置 VP100 本 8 第 50号単価表あと施工アンカー設置 本体打込み式 M12×50 組 8 第 51号単価表現場すみ肉溶接工 上段吊り金具 m 1 第 52号単価表上段取付金具(工場製作以外) ボルト・ナット・ワッシャー類 組 8 第 53号単価表下段取付金具(工場製作以外) ボルト・ナット・ワッシャー類 組 8 第 54号単価表スクラップ ヘビーH2 特級B t 0.12 第 55号単価表計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 14号 明細書橋面防水工1式当たり塗布面洗浄工 簡易清掃 ㎡ 120 第 56号単価表塗布面処理工 下地処理 ㎡ 120 第 57号単価表浸透防水型薄層表面処理工 ㎡ 120 第 58号単価表計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 15号 明細書取付舗装工1式当たり舗装版切断 アスファルト舗装版、15cm以下 m 12 第 59号単価表舗装版破砕 アスファルト舗装版、15cm以下 ㎡ 19 第 60号単価表不陸整正 粒調砕石M-40、16㎜以上 ㎡ 19 第 61号単価表1.4m未満、再生密粒度As13F (特殊地域割増有) 表層工(車道) ㎡ 19 第 62号単価表殻運搬処理工 アスファルト殻 m3 1 第 63号単価表濁水運搬 m3 1 第 64号単価表濁水処理 m3 0.01 第 65号単価表計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 16号 明細書補修履歴板1式当たり補修履歴板 SUS 400×300×3mm 枚 1 第 66号単価表計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 17号 明細書占用許可標識設置工1式当たり標識設置工(単柱式) 柱径φ60~140㎜ 基 1 第 67号単価表計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 18号 明細書橋梁足場工1式当たり補修用足場工 X=1.64、k1=1.1、A=148.1m2 橋 1 第 68号単価表計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 19号 明細書交通管理工1式当たり交通誘導員 交通誘導員B 式 1 第 69号単価表計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 20号 明細書鉛対応環境対策資機材100㎡以上500㎡未満1式当たり鉛対応集塵装置賃料 ダスミックFXN-ⅧB160m3/min 相当 台・月 0.5 第 70号単価表鉛対応集塵機用カートリッジフィルタ、パッキン 本 16 第 71号単価表エアーシャワー賃料 KAS-P04型 相当 台・月 0.5 第 72号単価表エアーシャワー用1次フィルター 枚 1 第 73号単価表エアーシャワー用HEPAフィルター 枚 1 第 74号単価表クリーンルーム 簡易セキュリティールーム 箇所 1 第 75号単価表真空掃除機賃料 台/月 0.5 第 76号単価表真空掃除機用1次フィルター 枚 1 第 77号単価表掃除機用2次フィルター 枚 1 第 78号単価表掃除機用HEPAフィルター 個 1 第 79号単価表計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 21号 明細書鉛対応安全衛生保護具100㎡以上500㎡未満1式当たりエコクリーン クールスーツ(上) 3日1着使用/人 着 24令和5年度NETIS推奨技術CB-190009-VE第 80号単価表エコクリーン クールスーツ(下) 3日1着使用/人 着 24令和5年度NETIS推奨技術CB-190009-VE第 81号単価表送気ユニット 接続器共 組 12 第 82号単価表定置式ろ過筒(4人用) ろ過フィルター含む 台 3 第 83号単価表エアーラインホース φ9 L=20m 本 12 第 84号単価表エアーラインホース φ19 L=25m 定置ろ過筒3組分 本 3 第 85号単価表防じんマスク タイプ RL2-2相当 個 12 第 86号単価表防じんマスク用フィルター (交換用含む) 4日2個組使用/人 個 48 第 87号単価表防護手袋 1日2組使用/人 組 120 第 88号単価表防護長靴 足 12 第 89号単価表諸雑費 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 22号 明細書含有量試験及び溶出試験鉛・PBC・クロム1式当たり含有量試験及び溶出試験 鉛 検体 1 第 90号単価表含有量試験及び溶出試験 PCB 検体 1 第 91号単価表含有量試験及び溶出試験 クロム 検体 1 第 92号単価表計- 1 -鶴岡市建設部土木課土木工事特記仕様書市道小名部小国線宮下橋橋梁補修工事1. 共通仕様書の適用本工事の施工にあたっては、「山形県県土整備部制定共通仕様書(土木工事共通仕様書、土木工事施工管理基準及び規格値、参考資料)令和8年4 月」にもとづき実施しなければならない。仕様書の記載内容の優先は「特記仕様書」、「共通特記仕様書」、「共通仕様書」の順とする。なお、令和 8 年 4 月以降に一部改訂された内容は以下のホームページに掲載されているので、最新版を適用するものとする。※共通仕様書の一部改訂内容は以下ページから確認できます。(http://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報→ 山形県の紹介→ 組織案内→ 県土整備部→ 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)2. 共通仕様書に対する特記事項共通仕様書に対する特記仕様事項は次のとおりとする。第1編 共通編第1章 総則1-1. 余裕期間制度1-2. 監理技術者の専任義務の緩和に係る取扱い1. 本工事において、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(以下、「特例監理技術者」という)の配置を行う場合は、「鶴岡市発注工事における監理技術者及び監理技術者を補佐する者の取扱いについて」によるものとする。2. 特例監理技術者及び監理技術者補佐の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は、適切にコリンズ(CORINS)への登録を行うこと。1-3. 工事種別工事種別は、一般土木工事(橋梁保全工事)とする。- 2 -1-4. 工事の下請け受注者は、下請け契約の請負金額によらず工事の一部を下請負に付する場合は、下請計画(変更)報告書、下請け業者一覧表及び当該工事に係る下請け契約書の写しを提出しなければならない。また施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。1-5. 技術者の専任期間1. 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日については、落札決定後、監督職員との協議により定める。2. 工事完成後、検査が終了し、事務手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、検査が終了した日は、発注者が工事の完成を確認した旨、受注者に通知した日とする。1-6. 舗装技術者の配置1-7. 鋼橋塗装技能士の配置1-8. 標準断面での発注標準断面で発注された工事は現況を測量し、側溝(水路)縦断計画及び舗装面積の展開図等の施工図を作成し、監督職員と協議の上、承諾を得ること。
監督職員の承諾を得る前に、工事着工している場合は、工事の一時中止及び改造を命じる場合もありうる。なお、承諾の回答には、発注者側での検討があるため、1週間程度見込むこと。また、計画時には路面排水を考慮するとともに、上下流の側溝勾配等を必ず調査し、流入、流出先の排水路等も調査すること。1-9. 設計変更の手続き設計変更については、建設工事請負契約約款及び土木工事共通仕様書によるところであるが、その基本的な考え方や手続きについては、「土木工事施工円滑化関係集(令和7年2月改訂)山形県土木工事施工円滑化推進会議」の第1章「設計変更ガイドライン」及び第3章「工事一時中止に係るガイドライン」によるものする。1-10. 揚重作業機械について揚重作業機械は、クレーン車又はクレーン機能付バックホーを標準とする。やむを得ず、その他の機械を使用する場合は、書面により監督職員の承諾を得ること。1-11. 沿線住民への周知工事着工前に施工個所を示した住宅地図を添付した工事のお知らせを作成し、監督職員の承諾後に地元の町内会長と沿線住民に配布すること。また、全面通行止めで施工を行う際には、前もって予告看板等を設置し周知を図るとともに、関係機関(幼稚園、保育園、デイサービス等)に通知すること。- 3 -1-12. 官民境界1-13. 工事支障物件について1. 地下埋設物等(1) 現況測量時に周囲の状況(電力、NTTなどの架空電線)を確認し、埋設物に関しては、必ず地下埋設物証明申請書兼証明書により確認すること。(2) 必要に応じて試掘を行い、地下埋設物等の種類、位置等を調査し地下埋設物等との離隔を、図面及び写真等により監督員に報告すること。(3) (2)の結果、施工に支障する場合、監督員より地下埋設物等の施設管理者へ移設依頼し、施設管理者の支障物件移設工事完了後、本工事に着手すること。2. 施工にともなって支障となる物件(公共汚水桝、量水器など)が判明した場合は、設計図書に関して、すみやかに監督員と協議しなければならない。1-14. 工事現場発生品(工事現場再使用品)従来施設の撤去により発生した二次製品等については、監督職員と処理方法及び数量確認について協議を行うこと。協議内容について工事打合簿により記録し提出すること。1-15. 建設副産物関係1. 本工事により発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材)は、再資源化施設に搬出するものとする。特に、下記に示す特定建設資材廃棄物の搬出先はそれぞれ次の条件も満たすものとする。【コンクリート塊】規格品の再生クラッシャーラン(RC-40)として再資源化している再資源化施設【アスファルト塊】再生加熱アスファルト混合物の原材料として再利用している再資源化施設(アスファルトプラントでなくても、そのアスファルト塊が、最終的に再生加熱アスファルト混合物として利用されることが確認できる施設でも可)2. 建設リサイクル法第6条に規定する「建設資材廃棄物の再資源化等に要する費用の適正な負担」に基づき、条件明示する特定建設資材廃棄物の搬出施設は、下記のとおりである。なお、搬出完了後、産業廃棄物管理票(マニフェスト)について、監督職員から請求があった場合は提示しなければならない。【コンクリート塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間○ 鶴岡市西目字山田森28-1 小野寺建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市斎藤川原字石川端77-1 田川砂利工業㈱ 8:00~17:00鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市大字馬町宮ノ腰115 ㈱三浦土建 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00鶴岡市柳久瀬字武良免17-7 ㈱青木建材 8:00~17:00鶴岡市田代字広瀬16-2 ㈱渡会電機土木 8:00~17:00- 4 -【アスファルト塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間○ 鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00【舗装版切断時に発生する濁水】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間○ 東田川郡庄内町堤興屋字中島38 ㈱安藤組 8:00~17:003. 受注者は、自らの都合により、前項の条件明示事項と別の方法等による場合においては、土木工事共通特記仕様書第1編共通編1-1-12建設副産物第2項に規定する契約前の説明において説明を行うものとする。なお、この場合において、搬出予定の再資源化施設が第1項に規定する条件を満たすことを証する書類等の提出を求められた場合は、速やかにこれを提出しなければならない。また、この場合であっても、設計図書の変更は行わないものとする。4. 受注者は、建設リサイクル法第18条第1項の規定により、特定建設資材(コンクリート、アスファルト、木材)廃棄物の再資源化等が完了した場合、共通仕様書で定める建設廃棄物処理結果報告書に特定建設資材廃棄物の再資源化等に要した費用を追記し、監督職員に提出しなければならない。5. 受注者は、建設資材(コンクリート、コンクリート及び鉄からなる建設資材、木材、アスファルト混合物、土砂、砕石等)を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、「再生資源利用計画書」を施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、法令に基づき、「再生資源利用計画書」を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。6. 受注者は、建設副産物(コンクリート塊、建設発生木材、アスファルトコンクリート塊、建設汚泥、建設混合廃棄物、金属くず、廃プラスチック、建設発生土等)を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、「再生資源利用促進計画書」を施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、法令に基づき、「再生資源利用促進計画書」を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。7. 受注者は、再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を作成した場合には、工事完了後速やかに、実施状況を記録した「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進実施書」を監督職員に提出しなければならない。8. 土木共通特記仕様書第1編共通編1-1-11建設副産物第4項に規定する再生資源利用計画書(実施書)及び再生資源利用促進計画書(実施書)作成は、「コブリス・プラス」((一財)日本建設情報総合センター(JACIC)Web版入力システム) により行う。なお、システムの操作に要する費用は、共通仮設費率分(技術管理費)に含まれている。1-16. 中間検査本工事では、次の段階で中間検査を実施するものとする。
工 種 実施段階 実施回数橋梁下部 足場撤去前 1回- 5 -1-17. 履行報告受注者は、当初の請負代金が1件1,000万円以上の工事については、毎月の履行状況を工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)により監督職員に提出しなければ ならない。1-18. 前金払について1. 中間前金払契約約款第36条第3項に基づき中間前払金の支払を請求しようとするときは、あらかじめ、中間前金払認定請求書(鶴岡市,様式第10号の2)に、監督職員の確認を受けた直近の工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)の写しを添えて提出するものとする。2. 債務負担行為工事の前払金請求1-19. 工事名標示板に関する事項(安全確保関係)工事名標示板に記載する、工事の種類及び工事内容の説明は次のとおりとする。なお、本工事は道路工事であることから、工事名看板記載の「工事期間」は交通上支障を与える実際の期間とする。工事の種類 (例)橋梁補修工事中工事内容の説明 (例)古くなった橋を新しくしています1-20. 交通安全に関する事項(交通安全管理関係)1. 施工方法本工事の施工にあたっては、片側交互通行により施工するものとする。2. 交通誘導員の配置交通管理に要する交通誘導員の配置計画は任意とする。なお、交通管理者との協議により配置計画について条件が付された場合には、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。本工事では、工事期間中の交通整理として、交通整理員28名を計上している。1-21. 事業損失に関する事項(環境対策関係)1. 施工途中において、工事騒音、振動、地下水低下等の影響により、調査及び対策の必要が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。2. 工事の施工に伴い、騒音振動の測定が必要になった場合は、監督職員と協議しなければならない。1-22. 他工事との関連事項について(工程関係)1. 別途発注の他工事について、本工事の施工に際して支障が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。1-23. 施工時期、時間、施工方法に関する事項(工程関係)1. 本工事の作業時間帯は、8:30~17:00とする。なお、受注者は、関係機関等との調整の結果、作業時間帯に変更が生じた場合は作業時間帯に関して、速やかに監督職員と協議しなければならない。- 6 -2. 工期には雨休率0.83※を見込んでいる。※施工に必要な日数に対し、土日・祝日・年末年始休暇(6日)夏季休暇(3日)を休日とした日数及び天候による作業不能日(1日の降雨・降雪量10㎜/日以上及び8時~17時までのWGBT値31以上の時間を合計して換算した日数(過去5年平均))を見込むための係数1-24. 災害時の協力体制1. 緊急巡回(1) 緊急巡回とは、台風、豪雨、豪雪、地震等により、工事現場において災害が発生した場合又はそのおそれがある場合にその状況を把握し、適切な措置を講じるもので、監督職員の指示により巡回を行うものである。(2) 緊急巡回担当者は、工事現場の異常等を発見した場合には、速やかにその危険を防止するため、その場でとりうる適切な措置を講ずるとともにその状況について、監督職員に報告するものとする。(3) 緊急巡回にあたっては、写真撮影をし、日時及びその状況を記録しておくものとする。(4) 緊急巡回中に事故が発生したときは、速やかにその状況を監督職員に報告しなければならない。2. 災害時の協力体制と緊急時の諸作業工事現場が災害等で被災した場合に備え、協力体制を確立するとともに、指示があった場合は、被害を最小限に抑えるため、緊急時における諸作業を実施する。3. 緊急巡回及び緊急時の諸作業に関する詳細については、発注者・受注者双方の協議により行うものとする。1-25. 事故報告1. 受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、第1報を直ちに監督職員へ電話にて通報するとともに、通報後速やかに工事事故報告書(山形県、参考様式5)を FAX、又は E-Mailにより提出しなければならない。2. 報告する事故の分類は、当該建設工事現場に関係する「労働災害」、「もらい事故」、「死傷公衆災害」、「物損公衆災害」とし、事故の規模を問わず、すべて報告すること。3. 工事事故報告書様式は、以下のホームページに掲載している。山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報→山形県の紹介→ 組織案内→ 県土整備部→ 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)1-26. 工事写真に関する事項1. 工事完成後、完成写真のデータを監督職員に提出すること。データの形式は、監督職員と協議すること。2. 工事写真のデータは、監督職員の指示により提出を求める場合もありうる。- 7 -1-27. デジタル工事写真の小黒板情報電子化についてデジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入および、工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、工事写真の改ざん防止を図るものである。本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下「対象工事」という。)とすることができる。対象工事では、以下の第1項から第4項の全てを実施することとする。1. 対象機器の導入受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウェア等(以下「使用機器」という)については、共通仕様書 写真管理基準「2-2 撮影方法」に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。なお、信憑性確認(改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC暗号リスト)」(URL:https://www.cryptrec.go.jp/list.html)に記載している技術を使用していること。また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に、本工事での使用機器について提示するものとする。なお、使用機器の事例として、「デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」(URL:https://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index_digital.html)を参照とすること。ただし、この使用機器事例からの選定に限定するものではない。2. デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入受注者は、前項の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写体と小黒板情報を電子画像として同時に記録してもよい。
小黒板情報の電子的記入を行う項目は、共通仕様書 写真管理基準「2-2 撮影方法」による。ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象機器の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。3. 小黒板情報の電子的記入の取扱い本工事の工事写真の取扱いは、共通仕様書 写真管理基準(デジタル写真管理情報基準)に準ずるが、前項に示す小黒板情報の電子的記入については、写真管理基準「2-4 写真の編集等」及びデジタル写真管理情報基準「6.写真編集等」で規定されている写真編集には該当しない。1-28. 1日未満で完了する作業の積算1. 「1日未満で完了する作業の積算」(以下「1日未満積算基準」という。)は、変更積算のみに適用する。2. 受注者は、施工パッケージ型積算基準と乖離があった場合に、1日未満積算基準の適用について発注者と協議することができる。3. 同一作業員の作業が他工種・細別の作業を組合せで1日作業となる場合には、1日未満積算基準は適用しない。- 8 -4. 受注者は、協議に当って、1日未満積算基準に該当することを示す書面、その他協議に必要となる根拠資料(日報、実際に費用がわかる資料等)を監督職員に提出すること。実際に費用がわかる資料(見積書、契約書、請求書等)により、施工パッケージ型積算基準との乖離が確認できない場合には、1日未満積算基準は適用しない。5. 「時間的制約を受ける公共土木工事の積算」を適用して積算する場合等、1日未満積算基準以外の方法によることが適当と判断される場合には、1日未満積算基準を適用しない。6. 1日未満積算基準「3.判定方法 (3)判定に使用する作業量の考え方」により、別箇所として扱う場合は、「1-19 施工箇所が点在する工事の積算」第1項の箇所とする。1-29. 労働者確保に関する積算方法の試行工事1. 本工事は、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労働管理費」の下記に示す費用について(以下「実績変更対象間接費」という) 、工事実施にあたって不足する技術者や技能者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、土木工事標準積算基準書(山形県県土整備部)の金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終清算変更時点で設計変更する施行工事である。営 繕 費:労働者送迎費、宿泊費、借上費(宿泊費、借上費については労働者確保に係るものに限る)労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用2. 本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(土木工事標準積算基準書に基づき算出した額)における実績変更対象間接費の割合は次のとおりである。(1) 共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費、宿泊費、借上費)の割合:22.04%(2) 現場管理費に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用)の割合:1.82%3. 受注者は、実績変更対象間接費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払った全ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督職員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。4. 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、設計変更の対象としない。5. 発注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象間接費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から、土木工事標準積算基準に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。なお、すべての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって金額の変更を行うものとする。6. 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。7. 受注者は、実績変更対象間接費に係る設計変更について疑義が生じた場合は、監督職員と協議するものとする。- 9 -1-30. 不可抗力による損害に関する事項本工事における天災等は、共通仕様書第1編共通編第1章総則1-1-45第2項の各号に掲げる基準を超えるものとする。1-31. 建設現場における遠隔臨場について1. 建設現場における遠隔臨場の実施「建設現場における遠隔臨場の実施」は、受注者における「段階確認に伴う手待ち時間の削減や確認書類の簡素化」や発注者(監督員)における「現場臨場の削減による効率的な時間の活用」を目指し、動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)とWeb会議システム等を介して「段階確認」、「材料確認」と「立会」の遠隔臨場を行うものである。なお、遠隔臨場は、『建設現場における遠隔臨場に関する実施要領(案)』(山形県県土整備部)の内容に従い実施する。ただし通信環境が整わない現場や工種によって不十分、非効率になってしまう恐れのある場合は、この限りではない。2. 遠隔臨場を適用する工種、確認項目現場条件により遠隔臨場の適用性が一致しない場合も想定されることから、現場での適用・不適用については、受発注者間にて協議の上、適用する工種・確認項目を選定することができるとする。受注者は適用する工種、確認項目に関する協議資料作成にあたり、『建設現場における遠隔臨場に関する実施要領(案)』別表1~3を参考とする。3. 実施内容(1) 段階確認・材料確認、立会いでの確認受注者が動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)により取得した映像及び音声を、Web会議システム等を介して「段階確認」・「材料確認」と「立会」を行うものである。(2) 機器の準備遠隔臨場に要する動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)や Web 会議システム等は受注者が手配、設置するものとする。これによらない場合は監督職員等と協議し、決定するものとする。(3) 遠隔臨場を中断した場合の対応電波状況等により遠隔臨場が中断された場合の対応について、事前に受発注者間で協議を行う。対応方法に関しては、確認箇所を画像・映像で記録したものをメール等の代替手段で共有し、監督職員等は机上確認することも可能とする。なお、本項目は受発注者間で協議し、別日の現場臨場に変更することを妨げるものではない。
(4) 効果の検証遠隔臨場を通じた効果の検証及び課題の抽出に関するアンケート調査に協力するものとする。詳細は、監督職員の指示による。(5) 費用遠隔臨場にかかる費用については、技術管理費に積上げ計上する。なお、詳細については、最新の遠隔臨場に関する事務連絡等を参照とすること。(6) 不正行為遠隔臨場において故意に不良箇所を撮影しない等の不正行為等を行った場合は、『山形県建設業者の不正行為等に対する監督処分の基準』等に従い、監督処分を実施する場合がある。- 10 -1-32. 週休2日確保工事について1. 本工事は月単位の4週8休以上の現場閉所を実施する発注者指定型の週休2日確保工事である。実施にあたっては『鶴岡市建設工事「週休2日確保工事」実施要領』に基づくため、詳細については、実施要領を確認すること。2. 発注者は、当初(発注)時において月単位の4週8休以上の現場閉所に応じた経費の補正を行い、工事費を積算しているため、現場閉所が完全週休2日(土日)を達成した場合、完全週休2日(土日)の補正係数に変更するものとする。なお、現場閉所が月単位の4週8休に満たない場合は、月単位の週休2日の補正係数を除して、工事費を積算するものとする。3. 発注者は、週休2日確保工事において月単位の4週8休以上又は完全週休2日(土日)の現場閉所を達成した場合、主任(監理)技術者に対して「週休2日確保工事実施証明書」を発行するものとする。4. 受注者は、工事名標示板に月単位又は完全週休2日(土日)の週休2日確保工事に取り組んでいる旨を明示すること。明示の方法は下図を参考にするものとし、監督職員と協議し決定する。1-33. ウィークリースタンス等の推進本工事は、受発注者協力のもと、工事の円滑化と品質の向上を図るとともに、働き方改革を推進し、担い手確保に努めること目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし、次の事項について工事着手前に受発注者間で共有し、工事を進めていくこととする。1. 打合せ時間の配慮受注者の移動時間が勤務時間外にならないよう配慮し、午後4時以降の打合せは行わない。2. 作業依頼の配慮(1) 作業内容に見合った作業期間を確保する。(2) 休前日(金曜日など)に休日明け日(月曜日など)が期限日の依頼をしない。(3) 受注者の定めるノー残業デーにかかわらず、定時間際や定時後に依頼をしない。3. ワンデーレスポンスの再徹底問い合わせに対して、ワンデーレスポンスを徹底する。4. 留意事項(1) 緊急性を要する災害対応などにおいて、やむを得ず上記の原則に沿った対応ができない場合は、作業依頼時に受発注者双方で作業内容や提出期限等を確認し、合意を図る。(2) 設計変更を伴う作業依頼については、「設計変更ガイドライン」に基づき適正に対応する。1-34. 情報共有システム利用の対象工事1. 本工事は、情報共有システムを利用する対象工事であり、情報共有システムを利用することを原則とする。ただし、契約締結後に受注者が監督職員と協議し、通信回線を確保出来ない等の理由により利用することが困難と判断した場合は、この限りでない。2. 使用する工事情報共有システムは、LGWAN環境で使用できるものを選定し、監督員の承諾を得たうえで決定すること。3. 情報共有システムの利用に関する費用については、共通仮設費の率分に含まれる。また、(図)工事名標示板への明示の例- 11 -登録料及び利用料については、受注者が支払うものとする。4. 情報共有システムの利用については、「鶴岡市情報共有システム利用要領」に基づき実施すること。5. これらに定められていない事項は、監督職員と協議するものとする。6. 情報共有システムの運用にあたっては、「山形県情報共有システム運用ガイドライン」を準用し実施するものとする。ガイドラインは山形県のホームページから入手できる山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報 → 山形県の紹介 → 組織案内 → 県土整備部 → 建設企画課→ CALS/EC → 山形県の情報共有1-35. 中東情勢の変化による建設資材の流通状況を踏まえた設計変更1. 本工事は、供給の偏りや流通の目詰まりにより入手が困難となっているナフサを由来とする建設資材(以下、「調達検討資材」)の調達に必要となる経費(以下、「別途調達経費」)について、設計変更を行う対象工事である。2. 調達検討資材は下表を想定している。これにより難い場合は、監督職員と協議するものとする。資材名 規格 適用年月 適用地区塗料 橋梁塗装工、工場塗装工 R8.6月 温海地区塗 料 用 シ ン ナ ー 橋梁塗装工、工場塗装工 R8.6月 温海地区硬質塩化ビ ニ ル管 排水管設置工(φ150 VP管) R8.6月 温海地区硬質塩化ビニル管継手 排水管設置工(φ125/100 DV継手 R8.6月 温海地区3. 受注者は、調達検討資材について別途調達経費が必要となる場合には、事前に監督職員と協議するものとする。ただし、迅速な対応が求められる場合には、口頭、ファクシミリ、電子メールなどで協議することも可能とするが、事後、遅滞なく書面により協議するものとする。なお、別途調達経費が必要となる場合とは、以下を想定している。(1) 調達検討資材の代替資材を調達した場合(2) 調達検討資材の流通経路を見直して調達した場合(3) 調達検討資材を調達した場合(ただし別途調達経費を含む)4. 受注者は、別途調達経費に係る証明書類(実際の取引伝票等)を監督職員に提出するものとし、その別途調達経費については設計変更の対象とする。1-36. その他1. 工事費の増減を伴う変更が生じた場合、すみやかに監督職員に連絡し、指示をあおぐこと。了解を得ずに増工(増額)したものについては変更の対象としない。2. 当初工程表より現場着工時期(実作業期間)に遅れが生じた場合は、現場着工前に変更工程表を作成し、監督職員に提出すること。3. 当該工事期間中に、建設業退職金共済組合の証紙を追加購入した場合は、工事完成時に追加分の建設業退職金共済組合掛金収納書届を提出すること。また、工事完成時に建設業退職金共済組合の証紙の受払状況の確認できる書類を監督職員に提示すること。- 12 -第2章 土 工2-1. 残土受入地第3章 無筋・鉄筋コンクリート3-1. 配 合第2編 材料編第1章 一般事項1-1. 指定材料の確認受注者は、下記の工事材料を使用する場合には、その外観及び品質規格証明書等を照合して確認した資料を事前に監督職員に提出し、監督職員の確認を受けなければならない。
区 分 確 認 材 料 名 摘 要1-2. 工事材料の確認市が一括承認済みの資材については、承認図等の添付を省略することができる。一括承認済みの資材は発注担当部署にて確認すること。1-3. 納入時の材料確認使用材料は、納入された時点で必ずその品質や形状について適当なものか審査し、不良品は、返却等の処置を施すこと。検査時に不良品を発見した場合、撤去再設置等の手直しを指示する場合がある(例えば二次製品、路盤材料の入替えなど)。第2章 土木工事材料2-1. 再生資材の使用工事に使用する再生資材は次表のとおりとする。材 料 名 規 格 使用箇所 摘 要再生アスファルト合材 再生密粒度As13F 表層 特殊地域割増有1. 再生クラッシャーランは、廃棄物であるコンクリート塊、アスファルトコンクリート塊を破砕、選別、混合物除去、粒土調整等を行うことにより再資源化された資材をいい、これら以外の材料(新材の砕石、ズリ、コンクリートを製造し破砕したもの等)が混合されていない状態のものをいう。2. 下層路盤材、歩道路盤材に使用する再生砕石(RC-40)は下記の品質基準を満足するものとする。3. 修正CBR下層路盤材 修正CBR値 40%以上歩道路盤材 修正CBR値 20%以上- 13 -2-2. 購入土1. 適用用途に応じた土質区分の再利用土砂の使用を原則とし、監督職員の承諾を得なければならない。2. 路床に使用する購入土は、CBR12%以上とし監督職員の承諾を得なければならない。2-3. セメント工事に使用するセメントは、高炉セメント(JIS R5211)B種とし、その種類については監督職員の承諾を得なければならない。2-4. セメントコンクリート製品等本工事で使用する材料については、監督職員の承諾を得なければならない。防音ゴム付側溝蓋を使用する場合は、防音ゴムの一部がコンクリート内に埋設されたアンカータイプを使用すること。鋼製溝蓋についても防音ゴムが容易にはがれないねじ式等を使用すること。2-5. 建設資材調達次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督職員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。資 材 名 規 格 調達地域等粒調砕石 M-40 温海地区第3編 土木工事共通編第1章 総則1-1. 段階確認共通仕様書 第 3 編 共通編 1-1-2 監督職員による確認・立会等により指定された工種に、次の工種を追加するものとする。種 別 細 別 確認時期仮設工 橋梁足場工 足場工完了時現場塗装工 素地調整 ケレン完了時〃 塗装塗替工 随時支承補修工 支承補修工 随時断面修復工 断面修復工(左官工法) 施工前箇所確認〃 〃 はつり完了・鉄筋防錆処理後床版補修工 露出鉄筋錆落とし・防錆処理 完了時橋面防水工 浸透防水型薄層表面処理工 防水層設置前- 14 -1-2. 工事中の安全確保土木工事にあっては、共通仕様書 第 1 編 1-1-30 施工管理の規定に加え、以下の規定によらなければならない。請負者は、建設工事公衆災害防止対策要綱(国土交通省告示第 496 号、令和元年 9 月 2 日)を遵守して災害の防止を図らなければならない。なお、詳細については監督職員と協議を行うこと。また、受注者は鶴岡警察署に申請する道路使用許可申請書の道路使用許可条件に従い、施工すること。第2章 一般施工2-1. 濁水処理1. 舗装版切断時に発生する濁水等については、周囲に流出しないよう、排水吸引機能を有する切断機械等により回収するものとし、適正に処理を行わなければならない。なお、回収に要する費用は設計図書に含まれる。2. 「適正に処理」する際には、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づき、産業廃棄物の排出事業者(受注業者)が産業廃棄物の処理を委託する際、排出事業者(受注業者)は、その責任において、適正な処理のために必要な廃棄物情報(成分や性状等)を把握し処理業者に提供することが必要である。2-2. 舗装工道路改良工事等において、排水構造物と接する舗装仕上げ面は、排水構造物天端より低くなってはならない。2-3. 瀝青材料の散布プライムコートの使用量は1.26 L/㎡を標準とする。タックコートの使用量は0.43L/㎡を標準とする。2-4. 工事現場の現場環境改善費1. 本工事は、工事の現場環境改善費を計上する工事である。この現場環境改善とは、地域との積極的なコミュニケーションを図りつつ工事関係者の意識を高め、現場労働者の作業環境改善を行うものであり、受注者は、この趣旨を理解し発注者と協力しつつ地域との連携を図り、適正に工事の円滑な執行を実施しなければならない。2. 現場環境改善を行う内容は、下記の4計上費目ごとに1内容ずつ(いずれか1費目のみ2内容)の計5つの内容を選定のうえ、実施するものとする。3. 上記のほか熱中症・防寒対策を実施するものとし、費用については対策の妥当性を確認の上、積み上げ計上にて設計変更の対象とする。なお積み上げによる費用は、率分で計上される額の80%を上限とし、設計変更時に費用を証明するもの(領収書等)を提出するものとする。- 15 -計上費目 実施する内容(率計上分)設備関係1.昇降設備の充実2.環境対策の充実3.ICT設備の充実4.作業負荷の低減営繕関係1.現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)2.労働者宿舎の充実3.現場休憩所の充実(交通誘導員待機室含む)4.衛生設備・厚生施設の充実安全関係1.工事標識・照明等安全施設の充実2.盗難防止対策3.健康関連施設の充実4.野生生物・害虫対策地域連携1.工法活動等(完成予想図、パンフレット、工法説明、PR看板等)2.見学会・イベント等の開催(見学施設等の設置・管理運営等含む)3.社会貢献・地域対策費等(地域行事等の経費含む)4.現場景観向上(美装化・デザイン看板等)4. 受注者は、具体的な実施内容と実施時期を事前に監督職員と協議し、その結果を報告すること。5. 以下の項目については、現場環境改善の内容に含まれないことから、実施にあたっては留意すること。(1) 仮設関係:仮囲い、模様フェンス、仮歩道マット(2) 営繕関係:デザインボックス、倉庫及び材料保管庫、監督員詰所、シャワー施設、ウォータークーラー、観葉植物、意見箱の設置(3) 安全関係:バリケード、転落防止柵2-5. 快適トイレの設置1. 内容受注者は、現場に以下の(1)~(11)の仕様を満たす快適トイレを設置することを原則とする。
支承部補修工 支承本体は金属溶射による防錆処理後、防水処理を行う、沓座はモルタルは打替えを行う。
床版補修工 剥離・鉄筋露出箇所の防錆処理後、コンクリート塗装を行う。
主桁再塗装工 循環式ブラスト工法による下地処理後、重防食塗装RC-Ⅰで塗替えを行う。
横桁再塗装工 循環式ブラスト工法による下地処理後、重防食塗装RC-Ⅰで塗替えを行う。
排水装置交換工 既設排水管の腐食部分を切断後、VP管にて継ぎ足しを施す。
主桁当て板補修工 板厚減少箇所、孔食箇所を添接板にて補強する。
下部工補修工 P1橋脚の剥離・鉄筋露出箇所のコンクリートをはつり、露出鉄筋に防錆処理後、断面修復を行う。
12 葉 2補修一般図図 示1 葉 1桁 長 15.400 m ×2宮下橋 補修一般図支承再塗装・防錆防水処理支承再塗装・防錆防水処理 支承再塗装・防錆防水処理 支承再塗装・防錆防水処理橋面防水工沓座モルタル打替え排水装置交換床版(下面)補修沓座モルタル打替え排水装置交換下フランジ主桁当て板補修下部工断面補修鋼部材塗装塗替(主桁)沓座モルタル打替え床版(下面)補修橋面防水工鋼部材塗装塗替(横桁)鋼部材塗装塗替(主桁)鋼部材塗装塗替(横桁)下フランジ主桁当て板補修40 90 13@300=3900240320320 12@300=360040 320 9040200 200 200 支間長 15000桁長 1540020020橋長 30860支間長 1500020 20 桁長 154006003@5000=15000 200 200 3@5000=1500015@1000=1500040048002004000250020200204004004800400 40007001002703801040501150 11504025040250060105040 32040240取付舗装取付舗装取付舗装取付舗装225 225600150750高欄塗装塗替(金属部)高欄再塗装工 循環式ブラスト工法による下地処理後、重防食塗装RC-Ⅰで塗替えを行う。
工 事 名縮 尺位 置図 番河 川 名鶴岡市小名部 地内市道 小名部小国線路線名又は鶴 岡 市令 和 8 年 度市道小名部小国線宮下橋橋梁補修工事当初実施主桁上フランジ平面図 S=1/40主桁下フランジ平面図 S=1/40主桁外側面図 S=1/40主桁内側面図 S=1/40A2 A1 P1A1 A2 P1A2 A1 P1A2 A1 P1PL 90×9×652 PL 90×9×652 PL 90×9×652 PL 90×9×652PL 90×9×652 PL 90×9×652 PL 90×9×652 PL 90×9×652 PL 90×9×652 PL 90×9×652 PL 90×9×652 PL 90×9×652PL 90×9×652PL 90×9×652 PL 90×9×652 PL 90×9×652 PL 90×9×652 PL 90×9×652PL 90×9×652 PL 90×9×652主桁断面図 S=1/2012 葉 3主桁再塗装工図 示1 葉 1主 桁 再 塗 装 工部材 面積(m2) 数量 小計(m2)主桁(上フランジ下面) 4.4 4 17.6主桁(下フランジ上面) 4.3 4 17.2主桁(下フランジ下面) 4.5 4 18.0主桁(外側面・内側面) 21.6 4 86.4垂直補鋼材 0.1 24 2.4合計(m2) 141.6R=2mm以上 N=4箇所 R=2mm以上 N=4箇所使用量(g/m2) 塗料名塗装仕様(Rc-I)素地調整防食下地中塗上塗有機ジンクリッチペイント弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗1種600240 下塗弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗 240 下塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用中塗 170140塗装間隔1日~10日4時間以内1日~10日1日~10日1日~10日施工前調査施工範囲の確認前処理素地調整下塗り・中塗り・上塗施工要領・大きな汚れや錆を落とし清掃する。(ボルト脱落確認)・「循環式ブラスト工法」(NETIS登録KT-230028-A)により素地調整を行い、素地を確認後4時間以内に下塗りを行う。
・中塗り、上塗りは前工程の塗膜が十分乾燥してから行う。
塗装工程*3*2(スプレー ) *1*1:原則はスプレー塗装とするが,発注者との協議の上で,はけ,ローラーに変更もできる。
*2:現場の施工条件に応じて塗装間隔を別途取り決める場合もある。
*3:ブラスト処理による除せい度はISO Sa 2 1/2 とする。
1.設計図面の寸法は、橋梁台帳、設計図、現地踏査時の基本寸法特記事項測定結果に基づくものである。
2.補修工事に当り、寸法等は再度現地検測を行って確認し決定すること。
4.足場設置完了後及びケレン作業後において、腐食により鋼材の減厚や孔食等が確認された場合は、監督職員と協議すること。
5.ケレンによる下地処理(素地調整)、塗装作業時においては、飛散防止のために防護を施すこと。
6.下地処理(素地調整)前に清掃・水洗等により、鋼材表面の汚れおよび塩分等を洗浄除去すること。
7.下地処理(素地調整)においては、母材の腐食および含有塩分を十分に除去すること。
3.素地調整は「循環式ブラスト工法」(NETIS登録KT-230028-A)を採用のこと。
塗装面積24480652480243501540013 70048070035065230015400350 13740 350 137402415400480154002001330024144300300300107226200107 1443001313垂直補鋼材 垂直補鋼材垂直補鋼材垂直補鋼材垂直補鋼材 垂直補鋼材 垂直補鋼材 垂直補鋼材 垂直補鋼材 垂直補鋼材垂直補鋼材垂直補鋼材200200垂直補鋼材 垂直補鋼材 垂直補鋼材 垂直補鋼材 垂直補鋼材 垂直補鋼材 垂直補鋼材 垂直補鋼材下フランジ角部面取り 下フランジ角部面取り工 事 名縮 尺位 置図 番河 川 名鶴岡市小名部 地内市道 小名部小国線路線名又は鶴 岡 市令 和 8 年 度市道小名部小国線宮下橋橋梁補修工事当初実施端部横桁断面図 1/10端部横桁 ガセットプレートPL 360×9×290中央部横桁断面図 1/10横桁平面図 1/40A2 A1 P112 葉 4横桁再塗装工図 示1 葉 1横 桁 再 塗 装 工部材 面積(m2) 数量 小計(m2)横桁(端部・中央部) 2.2 8 17.6端部横桁ガセットプレート 0.1 8 0.8合計(m2) 18.4使用量(g/m2) 塗料名塗装仕様(Rc-I)素地調整防食下地中塗上塗有機ジンクリッチペイント弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗1種600240 下塗弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗 240 下塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用中塗 170140塗装間隔1日~10日4時間以内1日~10日1日~10日1日~10日施工前調査施工範囲の確認前処理素地調整下塗り・中塗り・上塗施工要領・大きな汚れや錆を落とし清掃する。(ボルト脱落確認)・「循環式ブラスト工法」(NETIS登録KT-230028-A)により素地調整を行い、素地を確認後4時間以内に下塗りを行う。
・中塗り、上塗りは前工程の塗膜が十分乾燥してから行う。
塗装工程*3*2(スプレー ) *1*1:原則はスプレー塗装とするが,発注者との協議の上で,はけ,ローラーに変更もできる。
*2:現場の施工条件に応じて塗装間隔を別途取り決める場合もある。
*3:ブラスト処理による除せい度はISO Sa 2 1/2 とする。
1.設計図面の寸法は、橋梁台帳、設計図、現地踏査時の基本寸法特記事項測定結果に基づくものである。
2.補修工事に当り、寸法等は再度現地検測を行って確認し決定すること。
4.足場設置完了後及びケレン作業後において、腐食により鋼材の減厚や孔食等が確認された場合は、監督職員と協議すること。
5.ケレンによる下地処理(素地調整)、塗装作業時においては、飛散防止のために防護を施すこと。
6.下地処理(素地調整)前に清掃・水洗等により、鋼材表面の汚れおよび塩分等を洗浄除去すること。
7.下地処理(素地調整)においては、母材の腐食および含有塩分を十分に除去すること。
3.素地調整は「循環式ブラスト工法」(NETIS登録KT-230028-A)を採用のこと。
塗装面積246024602903602822803003609 9809 9282300909818181 9230092300909081909中央部横桁 端部横桁 端部横桁 端部横桁 中央部横桁 中央部横桁 中央部横桁 端部横桁工 事 名縮 尺位 置図 番河 川 名鶴岡市小名部 地内市道 小名部小国線路線名又は鶴 岡 市令 和 8 年 度市道小名部小国線宮下橋橋梁補修工事当初実施12 葉 5高欄再塗装工図 示1 葉 1高欄平面図 1/40高 欄 再 塗 装 工側面図 S=1/40A1 A2200 200 200 支間長 15000桁長 15400200 支間長 1500020 桁長 15400200 200 200 支間長 15000桁長 15400200 支間長 1500020 桁長 15400詳細図 S=1/560 125 75 125 6044550 110 5021050445正面図21050平面図側面図1.設計図面の寸法は、橋梁台帳、設計図、現地踏査時の基本寸法特記事項測定結果に基づくものである。
2.補修工事に当り、寸法等は再度現地検測を行って確認し決定すること。
4.ケレン作業後において、腐食により鋼材の減厚や孔食等が確認された場合は、監督職員と協議すること。
5.ケレンによる下地処理(素地調整)、塗装作業時においては、飛散防止のために防護を施すこと。
6.下地処理(素地調整)前に清掃・水洗等により、鋼材表面の汚れおよび塩分等を洗浄除去すること。
7.下地処理(素地調整)においては、母材の腐食および含有塩分を十分に除去すること。
3.素地調整は1種ケレン相当を採用のこと。
使用量(g/m2) 塗料名塗装仕様(Rc-I)素地調整防食下地中塗上塗有機ジンクリッチペイント弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗1種*3(ハンディ型工具により素地調整(1種)を行う)600240 下塗弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗 240 下塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用中塗 170140塗装間隔1日~10日4時間以内1日~10日1日~10日1日~10日施工前調査施工範囲の確認前処理素地調整下塗り・中塗り・上塗施工要領・大きな汚れや錆を落とし清掃する。
・前処理後直ちにブラスト法により素地調整を行い、素地を確認後4時間以内に下塗りを行う。
・中塗り、上塗りは前工程の塗膜が十分乾燥してから行う。
塗装工程*2(スプレー ) *1*1:原則はスプレー塗装とするが,発注者との協議の上で,はけ,ローラーに変更もできる。
*2:現場の施工条件に応じて塗装間隔を別途取り決める場合もある。
*3:ブラスト処理による除せい度はISO Sa 2 1/2 とする。
部材面積(m2) 数量 小計(m2)受枠部 0.11 88 9.68横桟部 0.19 52 9.88塗装面積φ60円周(m) 延長(m) 小計(m2)部材合計(m2) 19.561100 1200 1200 1200 1200 1200 1200 1200 1200 1200 1100 1100 1200 1200 1200 1200 1200 1200 1200 1200 1200 1100横桟計 26000工 事 名縮 尺位 置図 番河 川 名鶴岡市小名部 地内市道 小名部小国線路線名又は鶴 岡 市令 和 8 年 度市道小名部小国線宮下橋橋梁補修工事当初実施支 承 補 修 工支承詳細図 S=1/51ヵ所当たり 0.13 m2支承補修面積主桁下フランジ平面図 S=1/40A2 A1 P1沓座モルタル平面図 S=1/10防錆工程 材料名 作業方法使用料(g/m2)工程標準膜厚(μm)希釈材(希釈率)素地調整 ブラスト処理により、ISO8501-1Sa31/2同等以上に除錆する。(ハンディ型工具により素地調整(1種)を行う)粗面化処理ハイボン導電プライマ―(粗面形成材)エアスプレー 110 4時間以内 - -金属溶射純亜鉛線(普通線)(亜鉛線材)専用アーク溶射機63016時間以上~3日以内100 -純アルミニウム線(アルミニウム線材)250金属溶射ハイボンAZシーラー(封孔処理剤)はけ・ローラースプレー36043024時間以内 -AZシンナー10~100%12 葉 6支承補修工図 示1 葉 11ヵ所当たり 0.11 m2沓座モルタル面積封孔処理終 了素地調整前処理開 始施工前調査溶射施工仕上げ塗装(樹脂塗装)支承防錆工・防水工 フローチャート沓座モルタル補修工 S=1/201ヵ所当たり 0.003 m3沓座モルタル体積防水テープ巻き付け防水工 - - - -主桁600600沓座モルタル300沓座モルタル300300沓座モルタル沓座モルタル600300300600沓座モルタル300600沓座モルタル300600600 600300600沓座モルタル 沓座モルタル30030300 60020 10203010・支承、桁端にウルトラワックステープを巻き付ける。
(NETIS_SK-180017-VR)ウルトラワックステープ(NETIS_SK-180017-VR)防水ワックステープテープ用プライマー2261202541080230 802035 5518040 204012381818088035 272563R90R400φ4063φ38・前処理後直ちにブラスト法により素地調整を行う。
・素地調整後、4時間以内に金属溶射を施工する。
・溶射施工後、速やかに封孔処理を行う。
・既設の支承の大きな汚れや錆を落とし清掃を行う。
また支承周りについても清掃を行う。
・既設の沓座モルタルをはつり撤去する・樹脂塗料は、エポキシ系浸透性保護塗料をスプレーガンにて塗装する。
1.設計図面の寸法は、設計図(竣工図)、現地踏査時の基本寸法測定結果に基づくものである。
特記事項2.補修工事に当り、寸法等は再度現地検測を行って確認し決定すること。
4.素地調整(1種)の結果、支承に著しい欠損が認められる場合、監督職員と対応について協議を行うこと。
3.エポキシ系浸透性保護塗料の被膜厚は120μmとする。
4004700ウルトラワックステープウルトラワックステープ桁端400×700工 事 名縮 尺位 置図 番河 川 名鶴岡市小名部 地内市道 小名部小国線路線名又は鶴 岡 市令 和 8 年 度市道小名部小国線宮下橋橋梁補修工事当初実施12 葉 7主桁当て板補修工図 示1 葉 1主 桁 当 て 板 補 修 工平面図 S=1/40A2 A1 P12-PL 450×9×450(SM490YA)36- H.T.B N M22×75(F10T)2-PL 113×16×800(SM490YA)12- H.T.B N M22×100(F10T)側面添接板添接板加工図側面添接板 上面添接板※側面及び上面添接板は、一体構造として工場制作とする。
※溶接を伴うP LはS M 4 9 0 Y Aとする。
※塗装は下塗りまで工場にて実施する。
接合面はジンクリッチペイント塗装までとする。
下面添接板エポキシ樹脂パテ充填当板長は損傷端より約1 0 0 m mとする。
当板長は損傷端より約1 0 0 m mとする。
エポキシ樹脂パテ充填添接板詳細図 S=1/201-PL 300×16×800(SM490YA)添接板設置・ボルト固定エポキシ樹脂パテ充填開 始主桁再塗装工(素地調整)主桁再塗装工(R C -Ⅰ)主桁当て板補修工 フローチャート終 了20030015400350 4801540013740200300480 48030020013740 480 350300350133501320020094 94下フランジ(板厚減少)当て板補修ウェブ(孔食)当て板補修下フランジ(板厚減少)当て板補修37 5@65=3253937375@65=32530080076754507537383737 753875383775387575 754503 6201636652700300163736腐食・欠損部腐食・欠損部HTB M22(F10T)HTB M22(F10T)工 事 名縮 尺位 置図 番河 川 名鶴岡市小名部 地内市道 小名部小国線路線名又は鶴 岡 市令 和 8 年 度市道小名部小国線宮下橋橋梁補修工事当初実施床 版 補 修 工床版平面図 S=1/40400×300 27箇所主桁付近 (鉄筋露出A) 51箇所300×200 43箇所第1径間 第2径間0.4×0.3×27=3.24 0.3×0.2×43=2.5812 葉 8床版補修工図 示1 葉 10.15×0.15×51=1.1475≒1.15コンクリート塗装工(CC-B)のフローチャート開 始※実際の補修工事の際は、寸法などを再度現地検測にて確認のうえ決定すること。
工程 材料名 作業方法使用料(kg/m2)塗膜間隔標準膜厚(μm)へら 0.30 1~10日 -下地処理プライマー塗布下地調整中塗り上塗り終 了0.10 1~10日 -中塗り 1~10日 6030 上塗り 1~10日コンクリート塗装工(CC-B)仕様露出鉄筋錆落し・防錆処理鉄筋用防錆材 スプレー・はけ - - -鉄筋錆落し・防錆処理処理前処理パテコンクリート塗装用エポキシ樹脂パテ鉄筋露出C鉄筋露出C鉄筋露出C鉄筋露出C 鉄筋露出C鉄筋露出C 鉄筋露出C鉄筋露出C 鉄筋露出C 鉄筋露出C鉄筋露出C鉄筋露出C鉄筋露出C鉄筋露出C鉄筋露出C鉄筋露出C鉄筋露出C鉄筋露出C鉄筋露出C鉄筋露出C鉄筋露出B鉄筋露出B鉄筋露出B鉄筋露出C 鉄筋露出C鉄筋露出B鉄筋露出B 鉄筋露出B 鉄筋露出B鉄筋露出B 鉄筋露出B鉄筋露出C鉄筋露出B鉄筋露出C鉄筋露出B鉄筋露出B鉄筋露出B鉄筋露出B鉄筋露出B 鉄筋露出B鉄筋露出B 鉄筋露出B鉄筋露出C 鉄筋露出C鉄筋露出B鉄筋露出B鉄筋露出B鉄筋露出C鉄筋露出B 鉄筋露出B 鉄筋露出B鉄筋露出B鉄筋露出B鉄筋露出A鉄筋露出B鉄筋露出A 鉄筋露出A鉄筋露出B 鉄筋露出B鉄筋露出B鉄筋露出A 鉄筋露出A鉄筋露出B鉄筋露出B鉄筋露出A鉄筋露出B鉄筋露出A 鉄筋露出A 鉄筋露出A 鉄筋露出A鉄筋露出B鉄筋露出A鉄筋露出B鉄筋露出B鉄筋露出B鉄筋露出B 鉄筋露出B鉄筋露出B 鉄筋露出B鉄筋露出B鉄筋露出A 鉄筋露出A 鉄筋露出A鉄筋露出B鉄筋露出A鉄筋露出A 鉄筋露出A 鉄筋露出A 鉄筋露出A鉄筋露出A 鉄筋露出A 鉄筋露出A鉄筋露出A 鉄筋露出A 鉄筋露出A鉄筋露出A鉄筋露出A鉄筋露出A 鉄筋露出A鉄筋露出A 鉄筋露出A鉄筋露出A鉄筋露出A 鉄筋露出A 鉄筋露出A 鉄筋露出A鉄筋露出A鉄筋露出A 鉄筋露出A 鉄筋露出A鉄筋露出A鉄筋露出A鉄筋露出A鉄筋露出A 鉄筋露出A鉄筋露出A鉄筋露出A 鉄筋露出A鉄筋露出A鉄筋露出A鉄筋露出Aコンクリート塗装用エポキシ樹脂プライマー 前処理プライマースプレー(はけ・ローラー)コンクリート塗装用柔軟形エポキシ樹脂塗料中塗りコンクリート塗装用柔軟形ふっ素樹脂塗料上塗り0.15(0.12)0.32(0.26)スプレー(はけ・ローラー)スプレー(はけ・ローラー)・露出鉄筋の錆を落とし、防錆剤を塗布する。
・状況に応じて凹面等の平滑処理を行う。
22001000 100010002200100030860308604900 4800 4900420 4900 4800 4900 220220床版中央 (0.22+4.90+4.80+4.90+0.42+4.90+4.80+4.90+0.22)*2.20=66.132m2張出し床版 30.086*1.00=30.086m2張出し床版 30.086*1.00=30.086m2合 計 126.304m2※工事着手前に床版上面の浮きの有無、床版下面の鉄筋露出やひび割れ等を監督職員立会のもと確認を行うこと。
下地調整下地調整工 事 名縮 尺位 置図 番河 川 名鶴岡市小名部 地内市道 小名部小国線路線名又は鶴 岡 市令 和 8 年 度市道小名部小国線宮下橋橋梁補修工事当初実施工 事 名縮 尺位 置12 葉 9 平 成 年 度 図 番河 川 名鶴岡市小名部 地内市道 小名部小国線路線名又は鶴 岡 市排水装置交換工図 示2 葉 1排 水 装 置 交 換 工1002550257575先端45°切断バンドFB-6×100(SS400)HDZT77中BT2-M12 HDZT49600既設排水管切断バンドFB-6×75(SS400)HDZT77中BT2-M12 HDZT49あと施工アンカーM12(本体打込式)上段取付金具(支持金具)先端45°切断排水装置詳細図 S=1/101000 100 150 50VP100(スリーブ加工)VP100(スリーブ加工)バンド下段取付金具(振れ止金具)FB-6×100(SS400)HDZT77中BT2-M12 HDZT49上段取付金具(支持金具)650下フランジ下フランジ150 50300375200平面図 S=1/50側面図 S=1/50排水管100+1100=1200 100+12200+100=12400 100+1100=1200導水パイプφ15mm 導水パイプφ15mm 導水パイプφ15mm100+1100=1200 100+12200+100=12400 100+1100=1200導水パイプφ15mm 導水パイプφ15mm 導水パイプφ15mm20 桁長 15400 20 桁長 15400 20橋長 30860200 支間長 15000 200 200 支間長 15000 200SUSフレキシブルチューブ溜水排水スラブドレーンスラブドレーンスラブドレーンスラブドレーンスラブドレーンスラブドレーンスラブドレーンスラブドレーン既設排水桝 既設排水桝既設排水桝 既設排水桝 既設排水桝 既設排水桝既設排水桝 既設排水桝スラブドレーンスラブドレーンスラブドレーンスラブドレーン100+1100=1200 100+12200+100=12400 100+1100=1200導水パイプφ15mm 導水パイプφ15mm 導水パイプφ15mm100+1100=1200 100+12200+100=12400 100+1100=1200導水パイプφ15mm 導水パイプφ15mm 導水パイプφ15mm100+1100=1200導水パイプφ15mm100+12200+100=12400 100+1100=1200導水パイプφ15mm 導水パイプφ15mm100+1100=1200導水パイプφ15mm100+12200+100=12400 100+1100=1200導水パイプφ15mm 導水パイプφ15mm14760 14755舗装 4000 / 防水シート 4000舗装 4000 / 防水シート 4000V P管取付吊り金具設置開 始既存排水管撤去バンド固定排水装置交換工 フローチャート終 了スクラップ材 料 名 寸 法既設排水管撤去単 位 数 量 1ケ所当たり 重 量SGP φ114.3×4.5×1185 箇所 8材料表材 料 名 寸 法 単 位 数 量排 水 管VPφ100 L=1270 本 8DV継手インクリーザーφ125/100用 個0.8m3/箇所14.03㎏ 112.24㎏摘 要材 料 名 寸 法 単 位 数 量 数量当り重量 重 量材料表(上段取付金具)材料表(下段取付金具)材 料 名 寸 法 単 位 数 量 重 量平鋼(吊り金具) SS400 FB-6×75×200 枚 16数量当り重量SS400 FB-6×75×300SS400 FB-6×100×3750.706㎏ 11.296㎏枚 1.059㎏ 16.944㎏枚 2.035㎏ 32.556㎏ボルト・ナット・ワッシャーSS400 B.N.W M12×40 組 32あと施工アンカー(本体打込み式)SS400 M12×50 組摘 要エキボシ樹脂充填 m38 6.4SS400 FB-6×75×350枚 161.236㎏ 19.782㎏組ボルト・ナットワッシャーSS400 5×75×40×800摘 要5.536㎏ 44.288㎏組SS400 B.N.W M12×70枚SS400 B.N.W M12×40組 個ボルト孔φ14長孔吊り金具チャンネル800-H75-W40吊り金具用平鋼(吊り金具)平鋼(支持バンド)平鋼(吊り金具)平鋼(支持バンド)溝形鋼(チャンネル)SS400 FB-6×32(41-47-51)※平鋼及び溝形鋼は溶融亜鉛めっき加工をおこなうこと。
※ボルト・ナット・ワッシャ―・あと施工アンカーは溶融亜鉛めっき製品を使用すること。
1.236㎏ 19.782㎏SS400 N.W M12 組あと施工アンカー用ナット・ワッシャー吊り金具用吊り金具用支持バンド用使用長432使用長41316321632161616 8 8支持バンド用チャンネル用SS400 B.N.W M10×40工 事 名縮 尺位 置図 番河 川 名鶴岡市小名部 地内市道 小名部小国線路線名又は鶴 岡 市令 和 8 年 度市道小名部小国線宮下橋橋梁補修工事当初実施12 葉 10排水装置交換工(詳細図)図 示2 葉 250 100 5020075 7530025 50 256666 115 6200 10050 25 25100150 150115 42.566上段取付金具詳細図 S=1/10吊り金具FB-6*75(SS400)HDZT77あと施工アンカーM12(本体打込式)FB-6(SS400)HDZT77バンド平面図FB-6×100(SS400)HDZT77B.N M12*40 HDZT49側面図 正面図支持バンド平面図50あと施工アンカーM12本体打込式下段取付金具詳細図 S=1/10VP100(スリーブ加工)下段取付金具(振れ止金具)37.5 55 115 55 37.5666100 112 7537.5 37.5チャンネル詳細図 S=1/550FB-6*75(SS400)HDZT77B.N M12*40 HDZT49FB-6*75(SS400)HDZT77B.N M12*40 HDZT49200600既設排水管撤去図 S=1/10”a ”部詳細図37.537.522537.537.550 50 50 50200300下フランジ38 50 712φ114.3ボルト孔φ14長孔吊り金具5042.550 3875六角ボルトM10×40(くぼみ先)(下フランジ)チャンネル800-H75-W40吊り金具φ114.3すみ肉溶接5△5チャンネル800-H75-W40650下フランジ既設管徹去 SGPφ100㎜ L=1185 115既設管切断位置4.5105.34.5114.3エポキシ樹脂充填DV継手インクリーザー120/100150 50200150.1a a37535038 7121020104037.537.57540800注記1.排水管の寸法は、既存図面(宮下橋)により作成した。
2.補修工事にあたり、寸法等は現地検測を行って確認する。
3.上下取付金具各部材及びボルト・ナット・ワッシャーアンカーについてはSS材(一般構造用圧延鋼材)とする。
4.上下段の各部材及びボルト・ナット・ワッシャーについては溶融亜鉛メッキ処理とする。
6356474151六角ボルトM10×40(くぼみ先)5075ボルト孔φ14長孔3247N・Wゆるみ止めボルト孔φ14長孔吊り金具詳細図 S=1/5下フランジ吊り金具FB-6*75(SS400)HDZT77あと施工アンカーM12(本体打込式)432413125工 事 名縮 尺位 置図 番河 川 名鶴岡市小名部 地内市道 小名部小国線路線名又は鶴 岡 市令 和 8 年 度市道小名部小国線宮下橋橋梁補修工事当初実施断 面 修 復 工工 事 名縮 尺位 置12 葉 11 図 番河 川 名鶴岡市小名部 地内市道 小名部小国線路線名又は鶴 岡 市 図 示1 葉 1断面修復のフローチャートコンクリート面にプライマー塗布左官工法 仕上げ一層3 0 m m程度コンクリートのはつり 鉄筋の露出剥離鉄筋露出部の補修に適用する断面修復工詳細図終 了養 生鉄筋の表面に防錆材塗布損傷部の鉄筋の錆落し 清掃開 始上流側 下流側A2側 A1側0.40×0.20×0.03 = 0.08 ≒ 0.002 m3断面図 S=1/10 展開図 S=1/10占用許可標識図(参考図)許可年月日許可番号占用目的許可期間永久占用面積氏 名令和〇〇年 〇〇月〇〇日指令庄総建総第〇〇〇〇号小名部小国線 宮下橋許可の日から永久○○.○○㎡鶴 岡 市 長河川占用許可標示板河川管理者連絡先 庄内総合支庁 TEL 0235-66-2111山形県知事450×450×2亜鉛メッキ・静電粉体塗装BOLT3/8×35S=1:6占用許可標識図平リブ断面図 占用許可標識取付図取付金具詳細図S=1:20 S=1:2S=1:42-φ123φ60.5断面修復工占用許可標識工カッター切断下地処理(プライマー) 防錆処理(防錆材)断面修復(ポリマーセメントモルタル) 1010鉄筋剥離・鉄筋露出4000400400140040020014002001400450450100 100 250225 225取付金具補強リブ100 250STK400-φ60.5×2.3×200010037 8 817534504502621814223令 和 8 年 度30工 事 名縮 尺位 置図 番河 川 名鶴岡市小名部 地内市道 小名部小国線路線名又は鶴 岡 市令 和 8 年 度市道小名部小国線宮下橋橋梁補修工事当初実施橋 面 防 水 工工 事 名縮 尺位 置12 葉 12 図 番河 川 名鶴岡市小名部 地内市道 小名部小国線路線名又は鶴 岡 市橋面防水工図 示1 葉 1取付舗装構成図 S=1/5t=5cm平面図 S=1/50鼠ヶ関川A1 A24800400 4000 4004800400 400 400040020200200201500020400 1500031660200 200橋面防水工(浸透防水型 薄層表面処理工法)1.設計図面の寸法は、橋梁台帳、現地踏査時の基本寸法測定結果に基づくものである。
特記事項2.補修工事に当り、寸法等は再度現地検測を行って確認し決定すること。
3.半断面ごとに施工を行う場合、塗布漏れ箇所が無いよう管理すること。
4.橋面防水工は伸縮装置工、橋面補修工及び地覆工の施工終了後に施工すること。
施工のフローチャート(参考)準備工5.浸透型防水プライマーおよび改質アスファルト乳剤は、製造業者の仕様に従って施工すること。
6.塗布完了後、材料メーカーが指定する方法および期間により塗布面を養生すること。
洗浄工(塗布面洗浄)下地調整乾燥確認珪砂散布浸透型防水プライマー塗布薄層表面処理剤養 生完 了プライマー硬化確認敷均し断面図 S=1/50橋面防水工浸透防水型 薄層表面処理工法により橋面防水を行う再生密粒度As 13F50不陸整正200 200200200取付舗装工 2000取付舗装①取付舗装工 2000取付舗装②400 40004800400令 和 8 年 度排水管 排水管工 事 名縮 尺位 置図 番河 川 名鶴岡市小名部 地内市道 小名部小国線路線名又は鶴 岡 市令 和 8 年 度市道小名部小国線宮下橋橋梁補修工事当初実施仮 設 足 場 工 ( 参 考 図 )工 事 名縮 尺位 置参考図 令 和 8 年 度 図 番河 川 名鶴岡市小名部 地内市道 小名部小国線路線名又は鶴 岡 市参考図 仮設足場工図 示1 葉 1側面図 S=1/100計画河床高L W L平面図 S=1/100主体足場(A3タイプ)A1 A2A1 A2H W L非出水期最高水位 71.659支間長 15000桁長 15400橋長 3086020200桁長 15400支間長 150002020020200 200クリーンルーム・通路1800クリーンルーム至 からむし畑 至 小名部300010000308601500 4800 15007800朝顔足場桁下余裕高6000点標高(70.079m)見 積 参 考 資 料工 事 名 市道小名部小国線宮下橋橋梁補修工事1)この「見積参考資料」は、対象工事の現場条件等を考慮し標準的な施工内容等を参考に示した資料であり、契約書第1条にいう設計図書ではない。従って「見積参考資料」は請負契約上の拘束力を生じるものではなく、受注者は、施工方法、地質条件等を充分考慮して、仮設、施工方法、安全対策等、工事目的物を完成するための一切の手段について受注者の責任において定めるものとする。2)この「見積参考資料」の有効期間は、この工事の入札日までとする。3)原則として、各種補正や単価等の金額に関する質問には回答できません。
鶴岡市建設部土木課鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 1号 単価表曲面加工費R面取り R=2mm以上1m当たり橋りょう塗装工 人 1.3発動発電機運転費 ディーゼルエンジン駆動 、排出ガス対策 日 0.325機-16第 1号運転費諸雑費 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 清掃・水洗い 第 2号 単価表清掃・水洗い 昼間制約無1㎡当たり制約無 ㎡ 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要1,000㎡当たり 第 3号 単価表素地調整(1種ケレン)循環式ブラスト工法 NETIS登録 KT-230028-A橋りょう世話役 人 14.7橋りょう塗装工 人 117.6循環式ブラストマシーン賃料 2ノズルタイプ 台/日 14.7ブラストノズル・ブラストホース賃料 台/日 14.7循環式ブラストマシーン整備料 (鉛特別整備費) 台/日 14.7空気圧縮機(可搬スクリューエンジン)賃料 18~19m3/分 日 14.7発動発電機(ディーゼルエンジン駆動)賃料 125kVA 日 14.7ダンプトラック(オンロード・ディーゼル)賃料 4t車 日 29.4研削材賃料 スチールグリッド ㎡ 1,000軽 油 1.2号 L 4,233諸雑費 式 1施工規模(100㎡以上500㎡未満) 補正率1.25 加算率・補正係数 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 4号 単価表防食下地有機ジンクリッチペイント スプレー 制約無1㎡当たり橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 下塗 有機ジンクリッチ スプレー 制約無 ㎡ 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要弱溶剤形変性エポキシ スプレー 2層 制約無 第 5号 単価表下塗り塗装弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料 スプレー2層 制約無1㎡当たり橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 下塗 ㎡ 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要弱溶剤形ふっ素樹脂 スプレー 淡彩 制約無 第 6号 単価表中塗り塗装弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用 スプレー 淡彩 制約無1㎡当たり橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 中塗 ㎡ 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要弱溶剤形ふっ素樹脂 スプレー 淡彩 制約無 第 7号 単価表上塗り塗装弱溶剤形ふっ素樹脂塗料 スプレー 淡彩 制約無1㎡当たり橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 上塗 ㎡ 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要1,000㎡当たり 第 8号 単価表研削材(グリット)及びケレンかす循環式ブラスト工法 NETIS登録 KT-230028-A橋りょう塗装工 人 58.8トラック(クレーン装置付)賃料 4t車,2.9t吊 日 14.7諸雑費 軽油・大型土のう袋等 式 1施工規模(100㎡以上500㎡未満) 補正率1.25 加算率・補正係数 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 清掃・水洗い 第 9号 単価表清掃・水洗い 昼間制約無1㎡当たり制約無 ㎡ 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 素地調整 第 10号 単価表素地調整(1種ケレン) 昼間制約無1㎡当たり1種ケレン 制約無 ㎡ 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 11号 単価表防食下地 昼間有機ジンクリッチペイント スプレー 制約無1㎡当たり橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 下塗 有機ジンクリッチ スプレー 制約無 ㎡ 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要弱溶剤形変性エポキシ スプレー 2層 制約無 第 12号 単価表下塗り塗装 昼間弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料 スプレー2層 制約無1㎡当たり橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 下塗 ㎡ 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要弱溶剤形ふっ素樹脂 スプレー 赤系 制約無 第 13号 単価表中塗り塗装 昼間弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用 スプレー 赤系 制約無1㎡当たり橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 中塗 ㎡ 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要弱溶剤形ふっ素樹脂 スプレー 赤系 制約無 第 14号 単価表上塗り塗装 昼間弱溶剤形ふっ素樹脂塗料 スプレー 赤系 制約無1㎡当たり橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 上塗 ㎡ 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 素地調整 第 15号 単価表研削材及びケレンかす回収・積込工 昼間制約無1㎡当たり研削材等の回収・積込工 制約無 ㎡ 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 16号 単価表現場発生品運搬トラック(クレーン装置付)4t積2.9t吊、距離L=149㎞ ※荷台長L=3.4m、荷台幅W=2.0m1回当たり普通作業員 人 1.886トラック運転費 (クレーン装置付) hr 10.058機-1第 2号運転費諸雑費 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 17号 単価表処分費1t当たりサンドブラスト 管理型埋立((株)荒正 上平事業所) t 1産業廃棄物税相当額 最終処分 埋立 t 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 18号 単価表支承金属溶射線支承 300kN超~1500kN以下1基当たり支承金属溶射工 粗面形成法 昼間 線・支承板 1500 制約無 基 1週休2日補正 補正係数1.02(月単位) 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要1,000㎡当たり 第 19号 単価表素地調整(1種ケレン)循環式ブラスト工法 NETIS登録 KT-230028-A橋りょう世話役 人 14.7橋りょう塗装工 人 117.6循環式ブラストマシーン賃料 2ノズルタイプ 台/日 14.7ブラストノズル・ブラストホース賃料 台/日 14.7循環式ブラストマシーン整備料 (鉛特別整備費) 台/日 14.7空気圧縮機(可搬スクリューエンジン)賃料 18~19m3/分 日 14.7発動発電機(ディーゼルエンジン駆動)賃料 125kVA 日 14.7ダンプトラック(オンロード・ディーゼル)賃料 4t車 日 29.4研削材賃料 スチールグリッド ㎡ 1,000軽 油 1.2号 L 4,233諸雑費 式 1施工規模(100㎡以上500㎡未満) 補正率1.25 加算率・補正係数 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要0.024m3当たり 第 20号 単価表沓座モルタル工無収縮モルタル橋りょう世話役 人 0.5橋りょう特殊工 人 1.5普通作業員 人 1諸雑費 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 21号 単価表無収縮モルタル材料1m3当たり無収縮剤 セメント系 プレミックスタイプ kg 1,875水 L 338諸雑費 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 22号 単価表防水テープ設置工ウルトラワックステープ参考(NETIS登録SK-180017-VR)1㎡当たり土木一般世話役 人 0.166特殊作業員 人 0.334諸雑費 式 1防食テープ t=2.0mm 150mm幅×2.74m/巻 巻 3防食テープ用プライマー 850g/缶
(標準使用量0.34kg/㎡) 缶 0.4計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 23号 単価表鋼板SM490YA PL-91t当たり鋼板 SM490YA PL-9 t 1諸雑費 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 24号 単価表鋼板SM490YA PL-161t当たり鋼板 SM490YA PL-16 t 1諸雑費 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 25号 単価表平鋼SS400 FB-6*321t当たり平鋼 SS400 FB-6*32 t 1諸雑費 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 26号 単価表平鋼SS400 FB-6*751t当たり平鋼 SS400 FB-6*75 t 1諸雑費 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 27号 単価表平鋼SS400 FB-6*1001t当たり平鋼 SS400 FB-6*100 t 1諸雑費 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 28号 単価表溝形鋼SS400 5×40×751t当たり溝形鋼 SS400 t 1諸雑費 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 29号 単価表工場制作工数機械設備制作工1人当たり機械設備製作工 人 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要100㎡当たり 第 30号 単価表工場塗装工下塗り 1回目工場素地調整費 ㎡ 100 第 31号単価表橋りょう塗装工 人 2.1ジンクリッチプライマー JIS5552 1種 ㎏ 12希釈材 ジンクリッチプライマー用シンナー ㎏ 1.08計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要100㎡当たり 第 31号 単価表工場素地調整費研磨剤 ショット ㎏ 60橋りょう塗装工 人 5.5計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要100㎡当たり 第 32号 単価表工場塗装工下塗り 2回目橋りょう塗装工 人 2.1ジンクリッチプライマー JIS5552 1種 ㎏ 12希釈材 ジンクリッチプライマー用シンナー ㎏ 1.08計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 33号 単価表溶融亜鉛めっき1t当たり溶融亜鉛めっき HDZT77 t 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要10㎡当たり 第 34号 単価表芯だし調整工鋼材面用橋りょう世話役 人 1橋りょう特殊工 人 4普通作業員 人 6諸雑費 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 35号 単価表高力ボルトF10T M22*751本当たり高力ボルト F10T M22*75 570kg/組 本 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 36号 単価表高力ボルトF10T M22*1001本当たり高力ボルト F10T M22*100 645kg/組 本 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要10本当たり 第 37号 単価表支圧HTB工橋りょう世話役 人 0.25橋りょう特殊工 人 0.76普通作業員 人 0.25諸雑費 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 38号 単価表ドリル刃径22×50mm1本当たりドリル刃(床版補強工) 径20×50 (鋼板用) 本 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 39号 単価表充填材エポキシ樹脂系1㎏当たり充填材 エポキシ樹脂系 kg 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 40号 単価表断面修復工(左官工法)鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理有 0.1m3未満(1構造物当り延べ体積)1構造物当たり土木一般世話役 人 2.8特殊作業員 人 5.3普通作業員 人 2.8断面修復材 ポリマーセメントモルタル m3 0.002諸雑費 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 41号 単価表殻運搬1m3当たり殻運搬コンクリート(無筋)構造物とりこわし、機械積込、無し、58.8km以下 m3 1殻発生作業:コンクリート(無筋)構造物とりこわし積込工法区分:機械積込DID区間の有無:無し運搬距離:58.8km以下計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 42号 単価表コンクリート塊処分費無筋コンクリート1m3当たりコンクリート塊処分費 無筋 50㎝以下(小野寺建設) m3 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 43号 単価表下地処理時間的制約無、固定足場1㎡当たり表面被覆工 昼間 下地処理 100㎡以上 高所無 制約無 ㎡ 1週休2日補正 補正係数1.01(月単位) 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 素地調整 第 44号 単価表露出鉄筋錆落とし・防錆処理(想定数量)1㎡当たり3種ケレンA 制約無 ㎡ 1ローバル錆止めペイント 高濃度亜鉛末塗料 缶 0.5週休2日補正 補正係数1.01(月単位) 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 45号 単価表プライマー塗布(CC-B塗装)時間的制約無、固定足場1㎡当たり表面被覆工 昼間 プライマー塗布 100㎡以上 高所無 制約無 ㎡ 1週休2日補正 補正係数1.01(月単位) 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 46号 単価表下地調整(CC-B塗装)時間的制約無、固定足場1㎡当たり表面被覆工 昼間 下地調整 100㎡以上 高所無 制約無 ㎡ 1週休2日補正 補正係数1.01(月単位) 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 47号 単価表中塗り塗装(CC-B塗装)時間的制約無、固定足場1㎡当たり表面被覆工 昼間 中塗CCB 100㎡以上 高所無 制約無 ㎡ 1週休2日補正 補正係数1.01(月単位) 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 48号 単価表上塗り塗装(CC-B塗装)時間的制約無、固定足場1㎡当たり表面被覆工 昼間 上塗CCB 100㎡以上 高所無 制約無 ㎡ 1週休2日補正 補正係数1.01(月単位) 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要10m当たり 第 49号 単価表排水管撤去鋼管 SGP100A土木一般世話役 人 0.3特殊作業員 人 0.8普通作業員 人 0.5トラッククレーン(油圧伸縮ジブ型)賃料 4.9t吊 日 0.5諸雑費 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要8本当たり 第 50号 単価表排水管設置VP100排水管設置 足場有り m 10足場の有無:有り硬質塩化ビニル管 φ150 VP一般管 JISK6741 m 10硬質塩化ビニル管継手 φ125/100 DV継手 JIS6739 個 8計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要8組当たり 足場有り、
あと施工アンカー/ 本体打込み式M12×50 第 51号 単価表あと施工アンカー設置本体打込み式 M12×50コンクリートアンカーボルト設置 本 32足場の有無:有り計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要40m当たり 第 52号 単価表現場すみ肉溶接工上段吊り金具橋りょう世話役 人 1橋りょう特殊工 人 4諸雑費 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要8組当たり あと施工アンカー用 ナット・ワッシャー 第 53号 単価表上段取付金具(工場製作以外)ボルト・ナット・ワッシャー類溶融亜鉛メッキ M12 組 32ボルト・ナット・ワッシャー 溶融亜鉛メッキ M12×40 組 32計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要8組当たり 第 54号 単価表下段取付金具(工場製作以外)ボルト・ナット・ワッシャー類ボルト・ナット・ワッシャー 溶融亜鉛メッキ M12×40 組 8ボルト・ナット・ワッシャー 溶融亜鉛メッキ M12×70 組 16ボルト・ナット・ワッシャー 溶融亜鉛メッキ M10×40 組 16計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 55号 単価表スクラップヘビーH2 特級B1t当たり現場発生品及び支給品運搬 トラックベーストラック2t積、吊能力2.9t、無し t 1トラック機種:トラックベーストラック2t積、吊能力2.9tDID区間の有無:無し片道運搬距離(km):49.0km以下現場発生品及び支給品 積込み・荷卸し トラックベーストラック2t積、吊能力2.9t t 1トラック機種:トラックベーストラック2t積、吊能力2.9tスクラップ費 特級B 山形単価 t 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 56号 単価表塗布面洗浄工簡易清掃1㎡当たり表面含浸工 昼間 100㎡以上 簡易清掃工 高所無 制約無 ㎡ 1週休2日補正 補正係数1.02(月単位) 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 57号 単価表塗布面処理工下地処理1㎡当たり表面含浸工 昼間 100㎡以上 下地処理工 高所無 制約無 ㎡ 1週休2日補正 補正係数1.02(月単位) 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 58号 単価表浸透防水型薄層表面処理工1㎡当たり土木一般世話役 人 1防水工 人 3普通作業員 人 4高性能浸透防水用プライマー 0.4kg/㎡ (30kg/セット) ㎏ 46養生砂 5号珪砂(25kg/袋) ㎏ 46超耐久性急速路面補修材 11kg/箱 箱 105発動発電機 ガソリンエンジン駆動 供/日 1ベントナイトミキサ 1槽型 供/日 1ダンプトラック運転費 2t積,良好 日 1機-22第 3号運転費諸雑費 (労務費+材料費)×15% 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 59号 単価表舗装版切断アスファルト舗装版、15cm以下1m当たり舗装版切断 アスファルト舗装版、15cm以下 m 1舗装版種別:アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚:15cm以下計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要アスファルト舗装版、無し、不要、15cm以下 第 60号 単価表舗装版破砕アスファルト舗装版、15cm以下1㎡当たり舗装版破砕 ㎡ 1舗装版種別:アスファルト舗装版障害等の有無:無し騒音振動対策:不要舗装版厚:15cm以下計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 61号 単価表不陸整正粒調砕石M-40、16㎜以上1㎡当たり不陸整正 粒調砕石M-40、16mm以上22mm未満 ㎡ 1補足材料の有無:粒調砕石M-40補足材料平均厚さ:16mm以上22mm未満計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)、密粒度アスコン13F 第 62号 単価表表層工(車道)1.4m未満、再生密粒度As13F(特殊地域割増有)1㎡当たり表層(車道・路肩部) ㎡ 1平均幅員:1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)1層当り平均仕上り厚:50mm 材料:再生密粒度アスコン13F(特殊地域割増有) 瀝青材料種類:プライムコート PK-3計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 63号 単価表殻運搬処理工アスファルト殻1m3当たり殻運搬舗装版破砕、機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm超)又は(騒音対策 m3 1殻発生作業:舗装版破砕積込工法区分:機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm超)又は(騒音対策必要)DID区間の有無:無し運搬距離:60.0km以下アスファルト塊処分費 (鶴岡建設) m3 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要現場制約あり、人力、土砂(岩塊・玉石混り土含む)、無、60.0km以下 第 64号 単価表濁水運搬1m3当たり濁水運搬 m3 1土砂等発生現場:現場制約あり積込機種・規格:人力土質:建設汚泥DID区間の有無:無し運搬距離:60.0km以下計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 65号 単価表濁水処理1m3当たり舗装版切断 濁水処理費 m3 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 66号 単価表補修履歴板SUS 400×300×3mm1枚当たり橋名板等取付 補修歴板 SUS 400×300×3 枚 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要φ60.5×2.3×3.0m 下地亜鉛メッキ粉体塗装(白) 10基当たり 第 67号 単価表標識設置工(単柱式)柱径φ60~140㎜標識柱 本 10土木一般世話役 人 0.5普通作業員 人 1.5標識板 450×450 封入 枚 10土木一般世話役 人 0.3普通作業員 人 1.1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 68号 単価表補修用足場工X=1.64、k1=1.1、A=148.1m21橋当たり吊足場 タイプA3(桁高h<1.5) 橋 1足場工費 床面シート張防護設置時 橋 1足場工費 朝顔 タイプB 橋 1足場工費 板張防護工(両側朝顔) タイプB 橋 1足場工費 中段足場工(殻受) タイプD 橋 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 69号 単価表交通誘導員交通誘導員B1式当たり交通誘導警備員B 人 28計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 70号 単価表鉛対応集塵装置賃料ダスミックFXN-ⅧB160m3/min 相当1台・月当たり鉛対応集塵装置賃料 ダスミックFXN-ⅧB160m3/min 相当 台・月 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要鉛対応集塵機用カートリッジフィルタ、パッキン 第 71号 単価表鉛対応集塵機用カートリッジフィルタ、
パッキン1本当たり本 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 72号 単価表エアーシャワー賃料KAS-P04型 相当1台・月当たりエアーシャワー賃料 KAS-P04型 相当 台・月 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 73号 単価表エアーシャワー用1次フィルター1枚当たりエアーシャワー用1次フィルター 枚 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 74号 単価表エアーシャワー用HEPAフィルター1枚当たりエアーシャワー用HEPAフィルター 枚 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 75号 単価表クリーンルーム簡易セキュリティールーム1箇所当たりクリーンルーム 簡易セキュリティールーム 箇所 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 76号 単価表真空掃除機賃料1台/月当たり真空掃除機賃料 台/月 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 77号 単価表真空掃除機用1次フィルター1枚当たり真空掃除機用1次フィルター 枚 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 78号 単価表掃除機用2次フィルター1枚当たり掃除機用2次フィルター 枚 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 79号 単価表掃除機用HEPAフィルター1個当たり掃除機用HEPAフィルター 個 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 80号 単価表エコクリーン クールスーツ(上)3日1着使用/人1着当たりエコクリーン クールスーツ(上) 3日1着使用/人 着 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 81号 単価表エコクリーン クールスーツ(下)3日1着使用/人1着当たりエコクリーン クールスーツ(下) 3日1着使用/人 着 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 82号 単価表送気ユニット 接続器共1組当たり送気ユニット 接続器共 組 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 83号 単価表定置式ろ過筒(4人用)ろ過フィルター含む1台当たり定置式ろ過筒(4人用) ろ過フィルター含む 台 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 84号 単価表エアーラインホースφ9 L=20m1本当たりエアーラインホース φ9 L=20m 本 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 85号 単価表エアーラインホースφ19 L=25m 定置ろ過筒3組分1本当たりエアーラインホース φ19 L=25m 定置ろ過筒3組分 本 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 86号 単価表防じんマスクタイプ RL2-2相当1個当たり防じんマスク タイプ RL2-2相当 個 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 87号 単価表防じんマスク用フィルター(交換用含む)4日2個組使用/人1個当たり防じんマスク用フィルター(交換用含む) 4日2個組使用/人 個 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 88号 単価表防護手袋1日2組使用/人1組当たり防護手袋 1日2組使用/人 組 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 89号 単価表防護長靴1足当たり防護長靴 足 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 90号 単価表含有量試験及び溶出試験鉛1検体当たり含有量試験 鉛 JIS K5674:2008付属書A 検体 1鉛 産業廃棄物に含まれる金属等の 検定方法 溶出試験 検体 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要PCB 低濃度PCB含有廃棄物に関する 測定方法 第 91号 単価表含有量試験及び溶出試験PCB1検体当たり含有量試験 検体 1溶出試験 PCB 検体 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 92号 単価表含有量試験及び溶出試験クロム1検体当たり含有量試験 六価クロム JIS K5674:2008付属書B 検体 1六価クロム 産業廃棄物に含まれる 金属等の検定方法 溶出試験 検体 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 1号 運転費発動発電機運転費ディーゼルエンジン駆動 、排出ガス対策型 機-161日当たり軽 油 1.2号 L 12.6発動発電機(ディーゼルエンジン駆動)賃料 15kVA 日 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 2号 運転費トラック運転費 (クレーン装置付)機-11hr当たり運転手(特殊) 人 0.17軽 油 1.2号 L 5.3トラック クレーン装置付 hr 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 3号 運転費ダンプトラック運転費2t積,良好 機-221日当たり運転手(一般) 人 1軽 油 1.2号 L 27ダンプトラック オンロード・ディーゼル 供/日 1.29タイヤ損耗費 供/日 1.29計