第11132001号 令和8年度 (防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事
宮城県亘理町の入札公告「第11132001号 令和8年度 (防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は宮城県亘理町です。 公告日は2026/07/15です。
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- 発注機関
- 宮城県亘理町
- 所在地
- 宮城県 亘理町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/07/15
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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第11132001号 令和8年度 (防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事
亘理町公告第38号条件付一般競争入札公告条件付一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び亘理町財務規則(平成7年規則第6号)第94条の規定に基づき、次のとおり公告する。
令和8年7月16日亘理町長 山 田 周 伸1、工事の概要(1)工事番号 第11132001号(2)工事名 令和8年度 (防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事(3)工事場所 亘理町吉田字堂ノ入 地内外(4)工事内容 舗装工事・町道 中原吉田線 W=6.1~6.5m L=580.0m不陸整正(補足材なし) A=3,660m2上層路盤(再生As安定処理 t=6cm)A=3,660m2表層(再生密粒度As20F t=5cm)A=3,660m2区画線 外側線 実線15cm L=1,160m区画線 中央線 破線15cm L= 290m(5)工 期 契約日の翌日から令和9年1月29日まで(6)予定価格 44,740,000円(消費税及び地方消費税を除く)入札参加条件(1)令和 7・8 年度亘理町入札参加資格者名簿(登録部門:舗装工事)に登載されている者であること。
(2)地方自治法施行令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。
(3)開札日に亘理町から指名停止を受けている期間でないこと。
(4)会社更生法に基づき、更生手続き開始の申し立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続き開始の申し立てがなされている者でないこと。
(5)亘理町に本店を有する事業者で、建設業法による舗装工事について建設業の許可を受けている者であること。
(6) 建設業法第 27 条の 23 に規定する経営事項審査結果で、舗装工事について総合評定値(P)が、700点以上の者であること。
(7) 入札に参加しようとする者の間に、以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと(基準に該当する者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く)。
なお、上記の関係がある場合に、辞退する者を決めることを目的に当事者間で連絡を取ることは、入札参加心得第1条の規定に抵触するものではないことに留意すること。
① 資本関係以下のいずれかに該当する二者の場合。
ただし、子会社又は子会社の一方が更生会社又は再生手続きが存続中の会社である場合は除く。
1)親会社と子会社の関係にある場合2)親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合② 人的関係以下のいずれかに該当する二者の場合。
ただし、1)については、会社の一方が更生会社又は再生手続きが存続中の会社である場合は除く。
1)一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合2)一方の会社の役員が、他方の会社の管財人を現に兼ねている場合③ その他入札の適正さが阻害されると認められる場合その他上記①又は②と同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合。
(8)警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、国土交通省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
(9)主任技術者、監理技術者を適正に配置できるとともに、現場代理人を常駐で配置すること。
3、入札手続きにおける担当課〒989-2393宮城県亘理郡亘理町字悠里1番地亘理町財政課 管財班TEL:0223-34-0502(直通) FAX:0223-32-1433E-mail:kanzai2@town.watari.miyagi.jp4、競争参加資格の確認等(1)本競争の参加希望者は、次に従い、申請書(様式第2号)及び資料(様式第3号、様式第4号)を提出し、亘理町長から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。
なお、申請書及び資料を下記の期日以内に提出しない者は、本競争に参加することができない。
申請書提出期日:令和8年7月16日から令和8年7月31日まで申請書提出方法:8時30分から12時及び13時から17時15分の間に亘理町財政課管財班まで持参すること。
入札参加資格審査結果通知予定日:令和8年8月5日※ 審査結果通知はメールで通知します。
入札会当日に原本と引き換えますのでメールで送付した通知書を持参して下さい。
(2)配置予定の技術者建設業法(昭和24年法律第100号)等に基づき、当該入札参加業者と入札参加受付の手続きを行った日より3か月以上前から直接雇用関係のある主任技術者又は監理技術者(以下「配置技術者」という。)をこの工事現場に配置できること。
また、配置予定の技術者の調書(様式4)と資格等を証明する書類の写しを提出すること。
なお、監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を取得している者であり、監理技術者資格者証の写し(表裏)を提出すること。
(3)競争参加資格の確認は、申請者すべてに対し行うものとする。
(4)資料の作成説明会は行わない。
(5)申請書等は亘理町ホームページよりダウンロードして使用すること。
5、仕様書の閲覧閲覧:令和8年7月16日9時から令和8年8月6日12時まで亘理町公式ホームページにより公開6、閲覧に対する質問(1)閲覧に対する質問がある場合においては、次に従い提出すること。
①提出方法 メールでの提出(メール送信後に受信確認の電話をすること。)②受領期間 令和8年7月16日9時から令和8年7月31日の10時まで③提出場所 亘理町財政課管財班(2)(1)の全ての質問に対する回答は、令和8年8月5日10時に、入札参加資格を有する全ての者へメールでおこなう。
7、入札及び開札の日時及び場所等(1)日 時 令和8年8月7日 10時00分(2)場 所 亘理町役場 2階大会議室(控席:2階大会議室前ロビー)8、入札方法等(1)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100 分の 10 に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
また、入札時に入札書に記載する金額の積算内訳書を提出すること。
なお、積算内訳書と入札書の金額が異なる場合は無効となります。
(2)入札執行回数は1回とする。
(3)最低制限価格 有9、入札保証金及び契約保証金(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 亘理町建設工事請負契約約款第4条による保証(保証金額は、契約金額の10分の1に相当する額とする。)に付すこと。
10、開札入札者又はその代理人は開札に立ち会わなければならない。
11、入札の失格亘理町建設工事等執行規則第19条に該当するときは失格とする。
12、支払い条件前金払 40%以下中間前金払 20%以下13、その他(1)契約の手続きにおいて使用する言語及び通貨は日本語及び日本国通貨に限る。
(2)入札参加者は入札参加心得を熟読し、厳守すること。
(3)資料に虚偽の記載をした場合においては、指名停止措置要領に基づく指名停止措置を行うことがある。
(4)落札者は、様式第4号に記載した配置予定の技術者を当該工事に配置すること。
(5)仕様書を入手した者は、これを本入札手続き以外の目的で使用してはならない。
(6)入札の無効亘理町建設工事等執行規則第20条に該当する入札があったと認めたときは無効とする。
(7)本工事は労働環境改善を図ることを目的とした「週休2日対象工事」とする。
工事箇所町道中原吉田線位 置 図L=580m W=6.1~6.5m
工 事 番 号 課 長 班 長 副 班 長 設 計 者11132001工事場所亘理町吉田字堂ノ入 地内外令和 8 年度 (防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事起 工 理 由一 金 円工 事 価 格 円施 工 方 法 其 の 他消費税相当額 円自 年 月 日工 期 至 9 年 1 月 29 日 日間亘 理 町計 画 構 造 ・ 仕 様 概 要町道中原吉田線 W=6.1~6.5m L=580.0m・舗装工事不陸整正(補足材なし) A= 3660m2上層路盤(再生As安定処理t=6cm) A= 3660m2表層(再生密粒度As20F t=5cm) A= 3660m2・区画線工区画線 外側線 実線15cm L= 1160m区画線 中央線 破線15cm L= 290m(防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要舗装工事011 式町道中原吉田線 1 式土工1 式掘削工1 式掘削 小規模土砂 標準 70 m3 P 1 号残土処理工1 式残土処理80 m3 単 1 号舗装工1 式路盤工1 式不陸整正3,660 m2 P 2 号上層路盤(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層:仕上厚60mm 3,660 m2 P 3 号表層工1 式亘理町1(防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要表層(車道・路肩部) 1層当り仕上厚50mm再生密粒度As20F t=5cm 3,660 m2 P 4 号区画線工1 式区画線工1 式区画線設置 溶融式手動 実線 15cm塗布厚1.0mm 白 1,160 m 施 1 号区画線設置 溶融式手動 破線 15cm塗布厚1.0mm 白 290 m 施 2 号区画線設置 溶融式手動 矢印・記号・文字15cm塗布厚1.0mm 白 5 m 施 3 号撤去工1 式舗装版切断工1 式舗装版切断アスファルト舗装版 15cm以下 590 m P 5 号舗装版破砕工1 式舗装版撤去t=9cm 3,660 m2 単 2 号仮設工1 式亘理町2(防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要仮設工1 式交通誘導警備員B人日 施 4 号直接工事費計共通仮設費計1 式共通仮設費(率化)1 式共通仮設費率分1 式純工事費1 式現場管理費1 式工事原価1 式一般管理費等1 式工事価格1 式消費税等相当額1 式亘理町3(防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要合計亘理町4(防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事【 第 1 号 単価表 】残土処理 100 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要土砂等運搬小規模 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) 土砂 100 m3 P 6 号整地残土受入れ地での処理 100 m3 P 7 号計単位当たり亘理町5(防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事【 第 2 号 単価表 】舗装版撤去 t=9cm 100 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要舗装版破砕アスファルト舗装版 厚15cm以下 100 m2 P 8 号殻運搬 舗装版破砕機械(騒音対策不要、厚15cm以下) 9 m3 P 9 号廃棄物処理費(中間・再生)アスファルト塊前田道路(株)仙台破砕工場 13.3 t計単位当たり亘理町6(防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事【 第 1 号 施工単価表 】区画線設置 溶融式手動 実線 15cm 塗布厚1.0mm 白 1,000 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要区画線設置(溶融式)昼間 豪雪無 実線15cm 制約無 1,000 mトラフィックペイント3種1号 ビーズ15~18 白 溶融型 390 kgガラスビーズ0.106~0.850mm 25 kg接着用プライマー区画線用 25 kg軽油1.2号 パトロール給油 l諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり亘理町7(防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事【 第 2 号 施工単価表 】区画線設置 溶融式手動 破線 15cm 塗布厚1.0mm 白 1,000 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要区画線設置(溶融式)昼間 豪雪無 破線15cm 制約無 1,000 mトラフィックペイント3種1号 ビーズ15~18 白 溶融型 390 kgガラスビーズ0.106~0.850mm 25 kg接着用プライマー区画線用 25 kg軽油1.2号 パトロール給油 l諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり亘理町8(防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事【 第 3 号 施工単価表 】区画線設置 溶融式手動 矢印・記号・文字15cm 塗布厚1.0mm 白 1,000 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要区画線設置(溶融式)昼間 豪雪無 矢印・記号・文字 制約無 1,200 mトラフィックペイント3種1号 ビーズ15~18 白 溶融型 468 kgガラスビーズ0.106~0.850mm 30 kg接着用プライマー区画線用 30 kg軽油1.2号 パトロール給油 l諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり亘理町9(防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事【 第 4 号 施工単価表 】交通誘導警備員B 1 人日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要交通誘導警備員B人計単位当たり亘理町10(防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事【 第 1 号 施工パッケージ 】掘削 小規模 土砂 標準 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】バックホウ 排対型:2次基準クローラ型 山積0.28m3(平積0.2m3)【労務】運転手(特殊)【材料】軽油1.2号 パトロール給油【端数調整】亘理町11(防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事【 第 2 号 施工パッケージ 】不陸整正 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】モータグレーダ[土工用] 排対型:2014規制幅3.1mロードローラ[マカダム]運転質量10~12tタイヤローラ[普通型]運転質量8~20t【労務】運転手(特殊)普通作業員特殊作業員土木一般世話役【材料】軽油1.2号 パトロール給油【端数調整】亘理町12(防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事【 第 3 号 施工パッケージ 】上層路盤(車道・路肩部) 平均幅員3.0m超1層:仕上厚60mm 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】アスファルトフィニッシャ[ホイール型] 舗装幅2.3~6.0mタイヤローラ[普通型]運転質量8~20tロードローラ[マカダム]運転質量10~12tその他(機械)【労務】普通作業員運転手(特殊)特殊作業員土木一般世話役その他(労務)【材料】亘理町13(防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事【 第 3 号 施工パッケージ 】 (続 き)上層路盤(車道・路肩部) 平均幅員3.0m超1層:仕上厚60mm 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要アスファルト合材再生AS安定処理アスファルト乳剤PK-3 プライムコート用軽油1.2号 パトロール給油その他(材料)【端数調整】亘理町14(防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事【 第 4 号 施工パッケージ 】表層(車道・路肩部) 1層当り仕上厚50mm 再生密粒度As20F t=5cm 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比
(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】アスファルトフィニッシャ[ホイール型] 舗装幅2.3~6.0mタイヤローラ[普通型]運転質量8~20tロードローラ[マカダム]運転質量10~12tその他(機械)【労務】普通作業員運転手(特殊)特殊作業員土木一般世話役その他(労務)【材料】亘理町15(防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事【 第 4 号 施工パッケージ 】 (続 き)表層(車道・路肩部) 1層当り仕上厚50mm 再生密粒度As20F t=5cm 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要アスファルト合材再生密粒度アスコン(20F)アスファルト乳剤PK-4 タックコート用軽油1.2号 パトロール給油その他(材料)【端数調整】亘理町16(防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事【 第 5 号 施工パッケージ 】舗装版切断 アスファルト舗装版 15cm以下 1 m 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】コンクリートカッタ[バキューム式・湿式]径φ56cm 切削深20cm級 超低騒音型その他(機械)【労務】特殊作業員土木一般世話役普通作業員その他(労務)【材料】コンクリートカッタ(ブレード)径18インチガソリンレギュラーその他(材料)亘理町17(防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事【 第 5 号 施工パッケージ 】 (続 き)舗装版切断 アスファルト舗装版 15cm以下 1 m 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【端数調整】亘理町18(防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事【 第 6 号 施工パッケージ 】土砂等運搬 小規模 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) 土砂 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】ダンプトラックオンロード・ディーゼル 4t積級【労務】運転手(一般)【材料】軽油1.2号 パトロール給油【端数調整】亘理町19(防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事【 第 7 号 施工パッケージ 】整地 残土受入れ地での処理 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】バックホウ[クローラ型]山積0.8m3(平0.6m3)【労務】運転手(特殊)【材料】軽油1.2号 パトロール給油【端数調整】亘理町20(防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事【 第 8 号 施工パッケージ 】舗装版破砕 アスファルト舗装版 厚15cm以下 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】バックホウ[クローラ型・後方超小旋回型]山0.45m3(平0.35)【労務】土木一般世話役運転手(特殊)普通作業員【材料】軽油1.2号 パトロール給油【端数調整】亘理町21(防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事【 第 9 号 施工パッケージ 】殻運搬 舗装版破砕 機械(騒音対策不要、厚15cm以下) 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】ダンプトラックオンロード・ディーゼル 10t積級【労務】運転手(一般)【材料】軽油1.2号 パトロール給油【端数調整】亘理町22
(防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事交 通 誘 導 員 算 定 表費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 設計数量 対象数量 単位 施工量 施工量単位 施工日数 基準・特記事項 備 考本:舗装工事01直接工事費1 1 式町道中原吉田線1 1 式土工1 1 式掘削工1 1 式掘削 小規模 基準書 Ⅱ-1-②-1土砂 標準70 70 m3 m3/日舗装工1 1 式路盤工1 1 式不陸整正 基準書 Ⅳ-1-①-13,660 3,660 m2 m2/日上層路盤(車道・路肩部) 基準書 Ⅳ-1-①-1平均幅員3.0m超1層:仕上厚60mm再生瀝青安定処理材(40) プライムコート PK-3 3,660 3,660 m2 m2/日表層工1 1 式表層(車道・路肩部) 1層当り仕上厚50mm 基準書 Ⅳ-1-②-1再生密粒度As20F t=5cm平均幅員3.0m超 タックコート 3,660 3,660 m2 m2/日区画線工1 1 式区画線工1 1 式区画線設置 溶融式手動 実線 15cm 基準書 Ⅵ-1-①-1塗布厚1.0mm 白昼間 時間制約無 豪雪補正無 1,160 1,160 m m/日区画線設置 溶融式手動 破線 15cm 基準書 Ⅵ-1-①-1塗布厚1.0mm 白昼間 時間制約無 豪雪補正無 290 290 m m/日区画線設置 溶融式手動 矢印・記号・文字15cm 基準書 Ⅵ-1-①-1塗布厚1.0mm 白昼間 時間制約無 豪雪補正無 5 5 m m/日撤去工1 1 式舗装版切断工1 1 式舗装版切断 基準書 Ⅳ-3-③-1アスファルト舗装版 15cm以下590 590 m m/日舗装版破砕工1 1 式舗装版撤去t=9cm3,660 3,660 m2舗装版破砕 基準書 Ⅳ-3-②-1アスファルト舗装版 厚15cm以下障害等無し 積込作業有 騒音振動対策不要 3,660 m2 m2/日小計合計1工事箇所町道中原吉田線L=10.4km産廃運搬経路図前田道路(株)仙台破砕工場事務所名備 考(1)積算基準及び設計単価の適用について(1) 関連工事による施工時期の調整(2) 施工時期による制限(3) 関係機関等との協議の未成立(4) 関係機関等との協議結果,特定条件の付加(1) 施工方法,機械施設,作業時間等の制限(1) 濁水,湧水処理のための特別な対策の必要性名称 所在地(2) 建設発生土 処理・処分 時 分 ~ 時 分処理・処分方法 距 離 制 限 時 間 備 考施 工 方 法工事番号7 安全対策関係工事名2.0 km- 特 記 仕 様 書 -令和8年度 町道中原吉田線 舗装修繕工事6 公害対策関係(1) 交通安全施設等の指定施工方法,作業時間の制限作業時片側交互通行(2) 占用埋設物との近接工事による監督員と協議のうえ施工すること作業時片側交互通行 施 工 条 件 明 示 書道路使用協議の回答 交通誘導警備員 2人/日内 容本工事は,宮城県土木部制定「共通仕様書」を適用するほか,本特記仕様書により施工するものとする。
仕様書の記載内容の優先は,「特記仕様書」「共通特記仕様書」「共通仕様書」の順とする。
条 件 項目亘理町 都市建設課 111320012 主任技術者及び監理技術者(以下,配置技術者という。)の配置1 共通仕様書の適用道路使用協議(亘理警察署)占用埋設物の位置確認契約工期初日以降,90日以内に着手(手持ち工事が完了した場合や,制約条件がない場合等は,期日以前の着手も可能)契約工期初日以降,○○日以内に着手土木工事共通特記仕様書第1編1-1-4によること。
請負者は,現場施工に着手する日の指定がない限り,原則として,契約工期初日以降,30日以内に現場施工に着手 (3)上記以外 上記現場施工に着手する日の前日までの期間において,工事準備等を含め工事現場が不稼動であることが明確な場合は,配置技術者の工事現場への専任は要しない。
出納局契約課ホームページ参照のこと。
http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/keiyaku/kk50.html建設業法第26条第3項ただし書の規程の適用を受ける監理技術者(特例監理技術者)の配置。
特例監理技術者を対象とする場合は下記によるものとする1 特例監理技術者を配置する場合は以下の(ア)~(サ)の要件を全て満たさなければならない。
(ア)本工事の現場施工に着手する日までに,建設業法第26条第3項ただし書による監理技術者の職務を補佐する者(以下,「監理技術者補佐」という。)を専任で配置すること。
(イ)監理技術者補佐は,一級施工管理技士補(令和3年4月1日施行予定)又は一級施工管理技士等の国家資格者,学歴や実務経験により監理技術者の資格を有するものであること。
なお,監理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定種目は,特例監理技術者に求める技術検定種目と同じであること。
(ウ)監理技術者補佐は入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。
(エ)同一の特例監理技術者が配置できる工事は,本工事を含め同時に2件までとする。
(ただし,同一あるいは別々の発注者が,同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって,かつ,それぞれの工事の対象となる工作物等に一体性が認められるもの(当初の請負契約以外の請負契約が随意契約により締結される場合に限る。)については,これら複数の工事を一の工事とみなす。
)(オ)特例監理技術者が兼務できる工事は,本工事を所管する土木事務所(地域事務所)管内及び隣接土木事務所(地域事務所)管内の宮城県内で施行される工事でなければならない。
(カ)特例監理技術者は,施工における主要な会議への参加,現場の巡回及び主要な工程の立会等の職務を適正に遂行しなければならない。
(キ)特例監理技術者と監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制であること。
(ク)監理技術者補佐が担う業務等について,明らかにすること。
(ケ)専任補助者を配置しない工事であること。
(コ)維持管理業務同士は兼務できない。
※24時間体制で応急処理工や緊急巡回等が必要な業務等(サ)配置技術者の追加専任を必要としないもの。
2 本工事の監理技術者が特例監理技術者として兼務する場合,配置技術者届出書及び特例監理技術者の配置を予定している場合の確認事項を提出すること。
3 本工事において,特例監理技術者及び監理術者補佐の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は適切にコリンズ(CORIINS)への登録を行うこと。
4 積算基準及び設計単価の適用期日積算基準及び設計単価は公告日当月の基準及び単価としている。
9 建設副産物対策関係(建設発生土)(1) 現場施工に着手する日の指定 (配置技術者の配置要件の特例)※平成25年4月1日以降適用「現場施工の着手日を指定した工事における配置技術者の配置要件の特例について」(2)請負者が着手日を選択出来る工事(フレックス工事)(1) 建設発生土の処理・処分について5 工程関係3 特例監理技術者の配置8 排水工関係本工事の残土は,下記に運搬するものとする。
なお,下記により難い場合が生じたときは,監督職員の指示によるものとし,設計変更の対象とする。
追加事項1(1)追加(特記事項)によること自由処分処理・処分する場所ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない対象 対象外ある ないある ない処理・処分方法(2) 建設発生土以外の 処理・処分 時 分 ~建設副産物 時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分(1)生コンクリート(2)購入土(3)宮城県グリーン製品の利用 1.植生基盤材等,視線誘導標,型枠用合板は,原則として宮城県グリーン製品を用いること。
2.盛土材,埋め戻し材3.その他( )(4)県内産製品の使用(5)現場吹付法枠工(1)舗装の下請制限について(2) 「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象の有無(3)三者会議の対象の有無(4)貸与資料の有無(5)発注者支援(工事監督支援業務)対象の有無(6)法定外の労災保険の付保について(7)熱中症対策に資する現場管理費補正の試行の有無工事現場内及び工事現場間で再利用する場合は,施工管理及び契約方法等について,施工計画打合せ時に監督職員と協議すること。
その他 km建設汚泥アスファルト塊km(3) 再生材の利用種類・数量クラッシャーラン:0~40mm( ㎥)、密粒度As(429.8t)、細粒度As( t)、As安定処理(515.8t)建設発生木材 kmコンクリ ート塊 km10 建設副産物対策関係(建設発生土以外の建設副産物)(1) 建設発生土以外の建設副産物の処理・処分について 下記の処理・処分は設計積算上の条件明示であり,処理施設を指定するものではない。
なお,下記によらない場合は,監督職員と協議すること。
また,処理・処分に先立ち処分場等の受入れの可否を確認すること。
なお,廃棄物の処理に当たっては「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」を遵守すること(環境省または循環型社会推進課のHPを参照)。
処理・処分する場所 距 離 制 限 時 間(1)品質証明書および施工プロセス品質確認 チェックリストの対象(2)施工プロセス品質確認チェックリストの対象13 標準的な設計図書による発注方式 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-14によること。
購入土を使用する場合は,材料承諾時に「採石法第33条による採取計画認可書の写し」,又は「砂利採取法第16条の採取計画認可書の写し」を提出すること。
本工事は,工事着手前等に当該工事の発注者,施工者,詳細設計等を担当した設計者が参加して,設計図書と現場の整合性の確認及び設計意図の伝達等を行う「三者会議」を設置する対象工事である。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-5によること。
貸与資料( )現場環境改善の具体的な実施内容,実施期間については,施工計画書に明記し,監督職員と協議すること。
本仕様書によるもののほか工事施工に関して必要な資料として工事契約後下記の資料を貸与する。
土木工事共通特記仕様書第1編1-1-3によること。
生コンクリートの使用に当たっては,「宮城県生コンクリート品質管理監査会議」が交付する「品質管理監査合格証」を有する工場の製品,又は同等以上の品質管理を行っていることが認められる工場の製品を使用すること。
請負者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には,請負者は,当該工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む)も同様の義務を負う旨を周知すること。
本工事は,「県土木部発注工事における県内産製品優先使用の試行要領」の対象工事である。
工事の施工にあたっては,試行要領に基づき適切に実施すること。
事業管理課ホームページ参照 http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/kensanzai.html前田道路(株)仙台合材工場亘理町逢隈小山字西山中間処理 10.4 km本工事は「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象工事であり,請負者は,調査票等に必要事項を正確に記入し発注者に提出する他,ダンプ土砂運搬等下請負契約に関する関係書類を提出すること。
15 設計変更の手続き設計変更については,工事請負契約書第19条~第26条及び共通仕様書第1編1-1-1-14~1-1-1-16に記載しているところであるが,その具体的な考え方や手続きについては,「工事請負契約における設計変更ガイドライン」(宮城県土木部)によることとする。
詳細については,以下のホームページ「設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】」を参考とすること。
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/henkou-guideline.htmlトップページ > しごと・産業 > 土木・建築・不動産業 > 建設業 > 設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】吹付モルタルにおける圧縮強度の規格値は,18N/mm2以上とする。
16 その他12 品質証明14 資材関係必須工事監督支援業務の受注者が現場監督支援する場合,工事請負者対し「工事打合せ簿」により担当技術者(所属会社等名・氏名)の通知を行うこと。
本工事では,法定外の労災保険加入にかかる保険料を予定価格に反映しているため,本工事において受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
なお,加入後受注者は,工事請負契約書第62条に基づき,証券又はこれに代わるものを直ちに発注者に提示すること。
本工事は熱中症対策に資する現場管理費率の補正の試行対象工事である。
本運用による設計変更を希望する場合は,別途定める「熱中症対策に資する現場管理費補正の試行要領」に基づき,発注者に協議すること。
(1)設計変更の手続きについて11 現場環境改善 内容 「宮城県グリーン製品」利用推進指針によること。
「宮城県グリーン製品」を使用した場合は,請負者は循環型社会推進課HPより「チェックリスト」をダウンロードし,使用材料や数量等を入力後,工事完了後に監督職員に提出(電子メール)すること。
請負工事費が,1億5千万円以上の工事および発注者が必要と認める工事。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。
上記に該当せず,請負工事費が1億円以上の工事。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。
ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない(1)「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用工事(2)実施された技術についての費用計上(設計変更)(1)工事情報共有システムの活用(3)ウィークリースタンス等の推進実施困難工事の理由(1)女性活躍推進モデル工事(1)下請承認事務簡素化モデル工事本工事は,工事書類の簡素化を目的とした試行対象工事である。
実施にあたっては「宮城県土木部における工事書類簡素化の試行要領」に基づき行うこと。
18 業務効率化本工事は工事情報共有システムの活用対象工事であり,請負者は工事着手時に別途定める「工事情報共有システム事前協議チェックシート」により,必要事項について監督職員と協議を行うこと。
実施にあたっては「土木工事における工事情報共有システムの実施要領」及び「土木工事における工事情報共有システムの活用ガイドライン」に基づき行うこと。
内 容(例)・応急復旧工事のため早期に工事を完成させる必要があり,週休2日の確保が困難なため(1)週休2日工事設計変更の積算手法については,総合評価落札方式の手引きのとおりとする。
なお,(1)が対象外の場合は,当該項目も対象外となる。
現場閉所型:巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場事務所での事務作業を含めて、1日を通 して現場や現場事務所を閉所する。
交 替 制 :現場閉所を行うことが困難な工事について、技術者及び技能労働者が交替しながら休日確保の取組を行う。
20 女性活躍推進モデル工事の適用の有無1.対象工事の場合,活用する技術については,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に基づき選択する こと。
2.ICT施工・3次元化等の活用提案の適用の有無に係わらず,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に記 載の技術は,施工計画・技術提案等(いわゆる作文)の評価対象外とする。
(「簡易型(施工計画型)」,「標準型」, 「高度型」の場合) なお,「ICT施工・3次元化等の活用提案」の対象外工事の場合も,同様の取扱いとする。
本工事は,受発注者協力のもと,建設業の魅力創出を図ることを目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし,「ウィークリースタンス等実施要領」に基づき,取組内容を受発注者間で協議及び共有し,工事を進めていくこととする。
詳細については,宮城県土木部事業管理課のホームページを参照すること。
(http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/weekly.html) 働き方改革・生産性向上に関する事項項目 条 件(2)工事書類の簡素化の試行について19 週休2日工事の適用の有無1.週休2日工事の対象工事の場合は,亘理町「週休2日工事」実施要領に基づき行うことする。
なお,週休2日工事の型式については,下記(2)、(3)のとおりする。
2.改正労働基準法(平成30年6月成立)による罰則付きの時間外労働規制が建設業に適用されたことを踏まえ、週休2日の確保を目指し、「週休2日工事」での発注を原則とする。
ただし、応急復旧工事など緊急工事の場合は、例外的に週休2日対象工事としないことも可能とする。
その場合は「実施困難工事」として、下欄にその理由を記載する。
17 総合評価落札方式における「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用の有無21 下請承認事務簡素化モデル工事の適用の有無 (2)週休2日工事の型式実施に当たっては,発注者から工事打合せ簿により,「下請承認事務簡素化モデル工事」である旨を別途指示するものとする。
実施に当たっては,宮城県土木部「女性活躍推進モデル工事」実施要領に基づき行うものとする。
実施要領は,宮城県ホームページ(https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/)で確認のこと。
(3)週休2日工事の区分当初発注においては、補正係数なしで積算しており、「月単位の週休2日」、「完全週休2日」に取り組む場合は、工事着手前に受発注者間で協議の上、週休2日の区分を決定することとする。
協議により、「月単位の週休2日」又は「完全週休2日」に取り組み、達成した場合は、精算変更時に達成した区分に応じた週休2日の補正係数に変更する。
対象 対象外対象 対象外対象 対象外あり なし対象実施困難工事対象 対象外対象 対象外現場閉所型交替制備 考(1)労働者確保に関する積算方法の試行工事#N/A#N/A(2)労働者宿舎設置に関する積算方法の試行工事(1)遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更(1)施工箇所が点在する工事積算方法の試行の対象工事1 本工事は,「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について,契約締結後,労働者確保に要する方策に変更が生じ,亘理町においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づく金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する「労働者確保に関する積算方法の工事」である。
営繕費:労働者送迎費,宿泊費,借上費 労務管理費:募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事,通勤等に要する費用受注者は,購入費及び輸送費を変更したい場合は,「工事打合せ簿」に次の事項を記載し発注者に提出し協議するものとする。
1 地域内及び基地に,建設資材がないことを証明する資料(打合せメモ等)2 遠隔地から購入及び輸送する建設資材の名称・規格及び製造・生産工場の名称(使用材料の建設資材名及び規格・形状等の証明資料「品質証明」)3 遠隔地から建設資材を購入及び輸送する理由4 製造・生産工場を選定した理由5 見積もり書6 その他,必要と思われる事項(2)東日本大震災の復旧・復興事業等における積算方法等に関する試行について本工事における共通仮設費の金額は,対象地区毎に算出した共通仮設費を合計した金額とする。
また,現場管理費の金額も同様に,対象地区毎に算出した現場管理費を合計した金額とする。
なお,共通仮設費率及び現場管理費率の補正(大都市,施工地域等)については,対象地区毎に設定する。
3 受注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は,実績変更対象間接費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払った全ての証明書類(領収書,領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督員に提出し,設計変更の内容について協議するものとする。
下記の建設資材は,通常地域内から調達することを想定しているが,安定的な確保を図るために,当該調達地域以外から調達せざるを得ない場合には,事前に監督職員と協議するものとする。
また,購入費及び輸送費に要した費用については,証明書類(契約書及び納品書等)を添付するものする。
なお,添付する証明書類(契約書及び納品書等)は原本を提示(写しの提出)とし,受注者名,納品者名,使用資材名,規格・形状,使用(納品)日,使用(納品)数量等が記載されている物を監督員に提出し,その費用について設計変更することとする。
購入費の対象は,生コンクリート・アスファルト合材・石材等(山砂,砕石,捨石,被覆石等)とする。
輸送費の対象は,仮設材(鋼矢板等)とする。
条 件2 本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(亘理町においては,土木工事標準積算基準に基づき算出した額)における実績変更対象間接費の割合は次のとおりである。
24 施工箇所が点在する工事の間接費の積算項目(1)土砂等建設資材を供給元で引取する場合の積算の取扱い・本工事の施工において,調達(購入)する予定の○○の設計単価は,現場持込価格(単価)としている。
ただし,契約後,施工計画に基づき,○○の調達条件について異なる場合は,監督職員と協議すること。
・資材搬入において,標準作業以外の作業(現場外の仮置き等)が生じる場合は,監督職員と協議すること。
本工事は,施工箇所が点在する工事であり,共通仮設費及び現場管理費について標準積算と施工実態に乖離が考えられるため,「○○地区(施工箇所○○,○○),△△地区(施工箇所○○),□□地区(施工箇所○○)(以下,対象地区という)」ごとに共通仮設費及び現場管理費を算出する「施工箇所が点在する工事積算方法の試行」の対象工事である。
1)共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費,宿泊費,借上費)の割合:- 2)現場管理費に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事,- 通勤等に要する費用)の割合:間接工事費(共通仮設費及び現場管理費)について,工事量の増大による資材やダンプトラック等の不足による作業効率の低下等により現場の実支出が増大し,積算基準による積算とかい離が生じていることが確認されたため,積算基準書等により各工種区分に従って対象額ごとに求めた共通仮設費率及び現場管理費率に,それぞれ以下の補正係数を乗じている。
補正係数 共通仮設費:1.3 現場管理費:1.125 その他6 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については,法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。
本工事は,「労働者宿舎設置に関する試行要領」(以下試行要領)の対象工事である。
労働者宿舎の設置を希望する場合については,「試行要領」に基づき監督職員と事前に協議すること。
内 容7 受注者は,実績変更対象間接費にかかる設計変更について疑義が生じた場合は,監督員と協議するものとする。
22 被災地以外からの労働者確保に要する間接費の設計変更の運用23 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更4 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については,設計変更の対象としない。
施 行 方 法5 発注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合,受注者が実績変更対象間接費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から,亘理町においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。
なお,全ての証明書類の提出がない場合であっても,提出された証明書類をもって設計変更を行うものとする。
東日本大震災に伴う特例制度ある ないある ないある ないある ないある ないある ない対象 対象外(1) 追加 排出ガス対策型建設機械の原則使用(2) 追加 安全訓練等の実施について(3) 追加 墜落・転落の防止(4) 追加 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(5) 追加 不法無線局の排除について(6) 追加 暴力団等の排除について(1) 追加 提出書類の様式及び参考図書について(2) 追加 住民への配慮について(3) 追加 工事完成検査について(4) 追加(5) 追加(1) 追加 工種区分(2) 追加 地域補正(3) 追加 基礎単価について (4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加4 追加事項45 追加事項5請負者は電波法令を遵守し、不法無線局を搭載した車両を使用してはならない。
2 追加事項2請負者は、分別解体等省令で定める様式第一号別表1~3のうち当該工事に該当する別表及び工程表を作成し、その届出に係る工事に着手する日の7日前までに、監督職員に対し、分別解体等の計画等について書面を交付して説明すること。
また、特定建設資材廃棄物の再資源化が完了したときは、建設リサイクル法第18条に基づいて書面により報告すること。
(土木工事等:工事請負代金額500万円以上対象)足場の設置を必要とする場合、手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省平成21年6月1日)に基づき、手すり先行工法による足場の組立て等の作業を行うとともに、働きやすい安心感のある足場を使用すること。
なお、これによりがたい場合には、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。
請負者は、亘理町暴力団等排除措置要綱を遵守し、暴力団関係業者等を下請負人等としてはならない。
また、暴力団等から不当介入を受けた場合は、速やかに警察署に通報するとともに、発注者に報告すること。
なお、このことは、下請負人等に対しても指導すること。
仕様書に示す建設機械は排出ガス対策型を使用すること。
なお、施工実施にあたり、排出ガス対策型を使用しない場合は、変更契約の対象とする。
関係住民への事前説明を周知徹底し、本工事中のトラブル発生の防止を図ること。
又、諸法令を遵守して事故の未然防止に努めること。
舗装工事宮城県共通単価26-7-1付採用7 追加事項73 追加事項36 追加事項6本工事の施工に祭し、工事着手後原則として作業員の全員参加により月当たり半日以上の時間を割り当て、安全訓練等を実施すること。
特 記 事 項1 追加事項1宮城県事業管理課ホームページより入手し、最新版のものを利用すること。
契約工期内に工事完成検査を受け引渡しすること。
(検査予定日:令和9年1月20日)一般交通影響有り(2)-1
路線名路線名箇 所箇 所工事名工事名図番図番亘 理 町亘 理 町図 示図 示平面図・標準断面図平面図・標準断面図縮 尺縮 尺図 名図 名町道中原吉田線町道中原吉田線令和8年度(防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事令和8年度(防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事令和8年度(防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事令和8年度(防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事令和8年度(防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事令和8年度(防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事令和8年度(防安交)町道中原吉田線舗装修繕工事平 面 図標準断面図S=1:50亘理町吉田字堂ノ入 地内外亘理町吉田字堂ノ入 地内外S=1:1000No.0 No.0No.1 No.1No.2 No.2No.3 No.3No.4 No.4No.5 No.5No.6 No.6No.7 No.7No.8 No.8No.9 No.9No.10 No.10No.11 No.11No.12 No.12No.13 No.13No.14 No.14No.15 No.15No.16 No.16No.17 No.17No.18 No.18 No.19 No.19No.20 No.20No.21 No.21No.22 No.22No.23 No.23No.24 No.24 No.25 No.25No.26 No.26No.27 No.27No.28 No.28No.29 No.29No.30 No.30No.31 No.312200 6300区画線 実線15cm 区画線 実線15cm舗装版切断 L=6.3m表層(再生密粒度As20F t=5cm)上層路盤(再生As安定処理 t=6cm)不陸整正(補足材なし )掘削 t=2cm区画線工 交差点マーク 実線15cm換算 L=5.4m 区画線工 交差点マーク 実線15cm換算 L=5.4m 区画線工 交差点マーク 実線15cm換算 L=5.4m 区画線工 交差点マーク 実線15cm換算 L=5.4m 区画線工 交差点マーク 実線15cm換算 L=5.4m 区画線工 交差点マーク 実線15cm換算 L=5.4m 区画線工 交差点マーク 実線15cm換算 L=5.4m令和8年度施工 町道中原吉田線 W=6.1~6.5m L=580m 令和8年度施工 町道中原吉田線 W=6.1~6.5m L=580m 令和8年度施工 町道中原吉田線 W=6.1~6.5m L=580m 令和8年度施工 町道中原吉田線 W=6.1~6.5m L=580m 令和8年度施工 町道中原吉田線 W=6.1~6.5m L=580m 令和8年度施工 町道中原吉田線 W=6.1~6.5m L=580m 令和8年度施工 町道中原吉田線 W=6.1~6.5m L=580m表層(再生密粒度As20F t=5cm) A=3658.0m2 表層(再生密粒度As20F t=5cm) A=3658.0m2 表層(再生密粒度As20F t=5cm) A=3658.0m2 表層(再生密粒度As20F t=5cm) A=3658.0m2 表層(再生密粒度As20F t=5cm) A=3658.0m2 表層(再生密粒度As20F t=5cm) A=3658.0m2 表層(再生密粒度As20F t=5cm) A=3658.0m2上層路盤(再生As安定処理 t=6cm) A=3658.0m2 上層路盤(再生As安定処理 t=6cm) A=3658.0m2 上層路盤(再生As安定処理 t=6cm) A=3658.0m2 上層路盤(再生As安定処理 t=6cm) A=3658.0m2 上層路盤(再生As安定処理 t=6cm) A=3658.0m2 上層路盤(再生As安定処理 t=6cm) A=3658.0m2 上層路盤(再生As安定処理 t=6cm) A=3658.0m2不陸整正(補足材なし) A=3658.0m2 不陸整正(補足材なし) A=3658.0m2 不陸整正(補足材なし) A=3658.0m2 不陸整正(補足材なし) A=3658.0m2 不陸整正(補足材なし) A=3658.0m2 不陸整正(補足材なし) A=3658.0m2 不陸整正(補足材なし) A=3658.0m2舗装版撤去 t=9cm A=3658.0m2 舗装版撤去 t=9cm A=3658.0m2 舗装版撤去 t=9cm A=3658.0m2 舗装版撤去 t=9cm A=3658.0m2 舗装版撤去 t=9cm A=3658.0m2 舗装版撤去 t=9cm A=3658.0m2 舗装版撤去 t=9cm A=3658.0m2区画線設置 外側線 両側 実線15cm L=1160m 区画線設置 外側線 両側 実線15cm L=1160m 区画線設置 外側線 両側 実線15cm L=1160m 区画線設置 外側線 両側 実線15cm L=1160m 区画線設置 外側線 両側 実線15cm L=1160m 区画線設置 外側線 両側 実線15cm L=1160m 区画線設置 外側線 両側 実線15cm L=1160m区画線設置 中央線 破線15cmL= 290m 区画線設置 中央線 破線15cmL= 290m 区画線設置 中央線 破線15cmL= 290m 区画線設置 中央線 破線15cmL= 290m 区画線設置 中央線 破線15cmL= 290m 区画線設置 中央線 破線15cmL= 290m 区画線設置 中央線 破線15cmL= 290m舗装版切断 L=6.1m舗装版切断 L= 580m 舗装版切断 L= 580m 舗装版切断 L= 580m 舗装版切断 L= 580m 舗装版切断 L= 580m 舗装版切断 L= 580m 舗装版切断 L= 580m