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令和8年度吉田花渕線ほか排水整備工事 条件付一般競争入札のお知らせ

宮城県七ヶ浜町の入札公告「令和8年度吉田花渕線ほか排水整備工事 条件付一般競争入札のお知らせ」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は宮城県七ヶ浜町です。 公告日は2026/07/16です。

新着
発注機関
宮城県七ヶ浜町
所在地
宮城県 七ヶ浜町
カテゴリー
工事
公示種別
条件付一般競争入札
公告日
2026/07/16
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

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令和8年度吉田花渕線ほか排水整備工事 条件付一般競争入札のお知らせ 条件付一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により、次のとおり公告する。 令和8年7月17日七ヶ浜町長 寺 澤 薫1 入札に付する事項(1)事業名 令和8年度吉田花渕線ほか排水整備工事(2)事 業 場 所 七ヶ浜町花渕浜字上ノ山ほか 地内(3)期 間 契約締結日の翌日から令和9年1月29日まで(4)事 業 概 要 別紙仕様書のとおり(5)支 払 条 件 前払金等 有り(契約金額の40パーセント以内)(6)予 定 価 格 事後公表2 入札参加資格に関する事項(1)宮城県内に本店又は支店・営業所(受任機関)を有すること。 (2)令和7.8年度における七ヶ浜町の競争入札参加資格において、建設工事の資格中「土木一式工事」の承認を受けた者。 (3)総合評定値通知書の土木一式工事に係る総合評定値(P)が850点未満であること。 (4)七ヶ浜町より指名停止を受けていないこと。 (5)地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。 (6)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てをしている者又は民事再生法(平成11年法律225号)に基づき再生手続開始の申立てをしている者でないこと。 (更生又は再生手続開始決定がなされた場合を除く。)(7)七ヶ浜町入札等契約暴力団等排除措置要綱(平成20年七ヶ浜町告示第63号)別表の措置要件のいずれかに該当する者でないこと。 (8)過去10年に、国、地方公共団体又はその他の公共機関が発注した同種工事(土木一式工事)を竣工した実績があること。 3 入札手続等(1) 担当課区 分 担当課 電話番号 住 所入札・受付担当課(申請書類提出先)七ヶ浜町企画財政課022-357-7438宮城郡七ヶ浜町東宮浜字丑谷辺5-1事業担当課七ヶ浜町建設課022-357-7442(2)入札参加申請書類の取得方法申請書類の取得方法及び期間については、5の表に示すとおりとする。 (3)設計図書等の閲覧方法設計図書は閲覧に供する。 閲覧方法及び期間については、5の表に示すとおりとする。 (4)設計図書等に対する質問についてア 設計図書等について質問がある場合は、指定の質問書に記入のうえ、5の表に示す期間内に七ヶ浜町企画財政課宛て FAX または Email にて提出すること。 イ 質問書に対する回答書は、5の表に示す期日に入札参加者全員に対しFAXにて送信する。 (5)入札書の送付期限及び開札の日時及び場所ア 入札書は5の表に示す期日までに必ず送付すること。 イ 開札については、5の表に示す期日及び場所にて行う。 4 入札参加資格の確認等(1)申請書類入札参加希望者は、次に掲げる書類を提出し、入札参加資格の審査を受けなければならない。 ア 入札参加資格確認申請書(様式第1号) 1部イ 類似業務の請負実績調書(様式第2号) 1部ウ 配置予定の技術者に関する調書(様式第3号) 1部エ 申請者の所在地及び名称を記載した、110円切手貼付の返信用封筒1枚(長3型)(2)入札参加申請書類の提出方法、提出期限及び提出場所ア 提出方法郵送にて期限まで必着とする。 (配達記録の残るものに限る。)イ 提出期限及び場所5の表のとおりとする。 (3)入札参加資格の有無については、5の表に示す期日及び方法により通知する。 (4)入札参加資格者と認められなかった者は、その理由について書面で問い合わせることができる。 (5)(4)の説明を求める場合は、その旨を記載した書面を企画財政課へ提出するものとする。 5 入札日程等(下記期間は土日・祝日を除く午前9時~午後4時までとする)手 続 等 期間・期日・期限 場所・方法入札参加申請書類の取得期間令和8年7月17日(金)から令和8年8月5日(水)まで七ヶ浜町ホームページより取得設計図書等の配布期間令和8年7月17日(金)から令和8年8月27日(木)まで七ヶ浜町ホームページにて配布入札参加申請書類提出期限期限令和8年8月5日(水)午後3時到着分まで受付郵送にて期限まで必着(配達記録の残るものに限る。)質問の受付(FAX又はmailによる受付)期間令和8年7月17日(金)から令和8年8月17日(月)まで質問受付期限日の正午まで提出すること(FAX) 022‐357‐5744(mail)keiyaku@shichigahama.com入札参加資格通知期日令和8年8月7日(金)発送参加者全員にFAXにて通知し、原本は同日付郵送する。 回答書の送付期日令和8年8月19日(水)入札参加者全員にFAXにて回答入札書送付期限期限令和8年8月27日(木)郵送にて期限まで必着(配達記録の残るものに限る。)開札日日時令和8年8月28日(金)七ヶ浜町東宮浜字丑谷辺5-1七ヶ浜町役場企画財政課6 入札の方法等(1)入札は郵送式競争入札にて行う。 (2)配達証明付郵便以外での郵送、電報及びファクシミリによる入札は認めない。 (3)落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (4)入札執行回数は郵送分の1回とする。 (5)1落しない場合は最低入札者との協議とする。 *入札に関しては、「郵送式競争入札要領」を熟読すること。 7 開札について原則として契約事務に関係のない役場職員2名の立会いの下、企画財政課職員により行う。 (入札参加業者の立会は実施しない。)開札日は5の表に示すとおり。 8 入札保証金免除する。 9 積算内訳書の提出について(1)入札に際し、入札書に記載されている入札金額に対応した積算内訳書の提出を求める。 (2)提出については、入札書と同封するものとする。 (3)積算内訳書の様式は問わないが、内容については数量、単価、金額等を記載すること。 (4)積算内訳書は返戻しない。 10 入札の無効次の各号のいずれかに該当する入札は、無効とする。 (1)本公告に示した入札に参加するものとして必要な資格のない者及び虚偽の申請を行った者のした入札(2)「郵送式競争入札要項」において示した条件に違反した者のした入札(3)入札参加資格のある旨を確認された者であっても、確認の後、開札時点において2にあげる要件を満たさなくなった者のした入札11 落札者の決定方法(1)予定価格以下で最低の価格の入札をした者を落札者とする。 (2)入札の結果、落札者が決定しなかった場合は、地方自治法施行令第167条の2第1項第8号の規定に基づき、随意契約により契約を締結することがある。 12 契約保証金契約金額の10分の1以上の金額とする。 13 契約の締結(1) 落札決定後、この入札に付する事業に係る契約の締結までの間において、当該落札者が2の各号に掲げるいずれかの要件を満たさなくなった場合には、当該契約を締結しないことがある。 (2) この工事は建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。 14 その他(1)入札参加者は、郵送式競争入札要領、その他関係法令を熟読し、遵守すること。 (2)業務内容に関する電話での質問は、一切受け付けない。 また、質問については、指定の様式(本町ホームページよりダウンロードしたもの)を使用すること。 (3)落札決定した事業者は消費税法に規定する課税業者であるか、免税業者であるかを契約書作成前に届け出ること。 箇所 集水桝 蓋更新(FRP製)七ヶ浜縦断線 延長 L=0.5mm m七ヶ浜横断線 延長 L=60m3文 書 登 録 番 号事業場所調 査七ヶ浜町花渕浜字上ノ山ほか七建第26-184号検 査 者 設 計 者実施設計仕様書 集水桝600b 縁塊グレーチング蓋600用吉田花渕線 延長 L=9m 道路側溝 300B(蓋有り)吉田花渕線ほか排水整備工事事業費金「 仕 様 概 要 ・ そ の 他 」6 1令和8年度m144m上ノ山線 延長 L=26m円也 側溝 U300B(蓋有り) 暗渠排水管 リブ付硬質塩化ビニル管 φ350mm 7円也1令和9年1月29日自 至60地 内 期間 PCボックスカルバート(800×800mm) 上下水道管 取付管 撤去・再取付内消費税 道路側溝 300A(蓋有り)起 工 理 由箇所箇所m事務所名備 考(1)積算基準及び設計単価の適用について(2)工事請負契約締結後における設計単価の変更適用「なし」の理由(1) 関連工事による施工時期の調整(2) 施工時期による制限(3) 関係機関等との協議の未成立(4) 関係機関等との協議結果,特定条件の付加(1) 施工方法,機械施設,作業時間等の制限(1) 濁水,湧水処理のための特別な対策の必要性名称 所在地(2) 建設発生土 処理・処分 9 時 0 分 ~ 16 時 0 分処理・処分する場所七ヶ浜町地内町内ストックヤード最大粒径30cm以上は要協議含水比の高い土はばっ気してから搬入すること。 仮置き運搬,整地(受入地処理)まで(1) 建設発生土の処理・処分について5 工程関係3 専任特例の適用を受ける技術者の配置8 排水工関係吉田花渕線においては山側からの湧水を確認すること 必要に応じて湧水処理を要する本工事の残土は,下記に運搬するものとする。 なお,下記により難い場合が生じたときは,監督職員の指示によるものとし,設計変更の対象とする。 作業時間の制限について9 建設副産物対策関係(建設発生土)七建第26-184号2 主任技術者及び監理技術者(以下,配置技術者という。)の配置1 共通仕様書の適用特別名勝松島地域における現状変更について協議中である契約工期初日以降,90日以内に着手(手持ち工事が完了した場合や,制約条件がない場合等は,期日以前の着手も可能)(1) 現場施工に着手する日の指定 (配置技術者の配置要件の特例)※平成25年4月1日以降適用「現場施工の着手日を指定した工事における配置技術者の配置要件の特例について」契約工期初日以降,○○日以内に着手土木工事共通特記仕様書第1編1-1-4によること。 請負者は,現場施工に着手する日の指定がない限り,原則として,契約工期初日以降,30日以内に現場施工に着手 (3)上記以外 上記現場施工に着手する日の前日までの期間において,工事準備等を含め工事現場が不稼動であることが明確な場合は,配置技術者の工事現場への専任は要しない。 出納局契約課ホームページ参照のこと。 http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/keiyaku/kk50.html建設業法第26条第3項ただし書の規程(以下「専任特例」という。)の適用を受ける主任技術者又は監理技術者を配置する場合は、下記によるものとする。 1 専任特例の適用を受ける主任技術者又は監理技術者を配置する場合、適用要件について以下の出納局契約課ホームページを参照すること。 https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/keiyaku/kk50.html2 本工事の主任技術者又は監理技術者が専任特例の適用を受ける場合、落札候補者となった際に確認事項兼誓約書を提出すること。 3 本工事において、専任特例の適用を受ける主任技術者又は監理技術者の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は適切にコリンズ(CORIINS)への登録を行うこと。 4 積算基準及び設計単価の適用期日本工事は,当初工事請負契約締結後において,協議の上、契約日の翌々月同日を基準日として設計単価の設計変更を行うこととする。 なお,設計変更の対象は,資材単価・労務単価及び機械単価等の全ての設計単価とする。 ただし,災害に伴う応急仮工事など緊急を要す工事において,積算月と契約月が同月となる場合など,工事請負契約締結後における設計単価の変更が必要ないと判断される場合においては,適用「なし」を選択することも可能とし,その場合は下欄にその理由を記載する。 積算基準及び設計単価は公告日の前月の基準及び単価としている。 (2)請負者が着手日を選択出来る工事(フレックス工事)- 特 記 仕 様 書 -既存埋設物について施工前に地下埋設物に支障がないことを確認して、施工すること。 令和8年度 吉田花渕線ほか排水整備工事6 公害対策関係(1) 交通安全施設等の指定施工方法,作業時間の制限協議の結果により、使用部材の色等の仕様を指定する場合がある(2) 占用埋設物との近接工事による 施 工 条 件 明 示 書交通安全誘導警備員を配置すること内 容本工事は,宮城県土木部制定「共通仕様書」を適用するほか,本特記仕様書により施工するものとする。 仕様書の記載内容の優先は,「特記仕様書」「共通特記仕様書」「共通仕様書」の順とする。 条 件 項目 施 工 方 法七ヶ浜町 建設課 工事番号7 安全対策関係工事名通勤、通学の時間帯は避けること。 3.5 km処理・処分方法 距 離 制 限 時 間 備 考ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない令和8年5月1日以降公告案件から適用処理・処分方法(2) 建設発生土以外の 処理・処分 9 時 00 分 ~建設副産物 16 時 30 分9 時 00 分 ~16 時 30 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分9 時 00 分 ~16 時 30 分(1)生コンクリート(2)購入土(3)宮城県グリーン製品の利用 1.植生基盤材等,視線誘導標,型枠用合板は,原則として宮城県グリーン製品を用いること。 2.盛土材,埋め戻し材3.その他( )(4)県内産製品の使用(5)現場吹付法枠工12 品質証明購入土を使用する場合は,材料承諾時に「採石法第33条による採取計画認可書の写し」,又は「砂利採取法第16条の採取計画認可書の写し」を提出すること。 (1)設計変更の手続きについて 「宮城県グリーン製品」利用推進指針によること。 「宮城県グリーン製品」を使用した場合は,請負者は循環型社会推進課HPより「チェックリスト」をダウンロードし,使用材料や数量等を入力後,工事完了後に監督職員に提出(電子メール)すること。 請負工事費が,1億5千万円以上の工事および発注者が必要と認める工事。 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。 上記に該当せず,請負工事費が1億円以上の工事。 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。 吹付モルタルにおける圧縮強度の規格値は,18N/mm2以上とする。 14 資材関係本工事は,「県土木部発注工事における県内産製品優先使用の試行要領」の対象工事である。 工事の施工にあたっては,試行要領に基づき適切に実施すること。 事業管理課ホームページ参照 http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/kensanzai.html必須土木工事共通特記仕様書第3編1-1-14によること。 15 設計変更の手続き設計変更については,工事請負契約書第19条~第26条及び共通仕様書第1編1-1-1-14~1-1-1-16に記載しているところであるが,その具体的な考え方や手続きについては,「工事請負契約における設計変更ガイドライン」(宮城県土木部)によることとする。 詳細については,以下のホームページ「設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】」を参考とすること。 https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/henkou-guideline.htmlトップページ > しごと・産業 > 土木・建築・不動産業 > 建設業 > 設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】生コンクリートの使用に当たっては,「宮城県生コンクリート品質管理監査会議」が交付する「品質管理監査合格証」を有する工場の製品,又は同等以上の品質管理を行っていることが認められる工場の製品を使用すること。 km11 現場環境改善(1)現場環境改善費(率計上)について 本工事は、現場環境改善費(率計上分)を計上している工事である。 下表の内容のうち原則として、各計上費目(仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)ごとに1内容ずつ(ただし、いずれか1費目のみ2内容)の合計5つの内容を選択し、具体的な実施内容、実施期間については、施工計画書に明記し、監督職員と協議すること。 避暑(熱中症対策)・避寒対策を実施した場合、その費用を設計変更の対象とする。 (共通仮設費の現場環境改善費(積み上げ分)として計上) 実施に当たっては、対策内容がわかる資料により発注者と協議すること。 費用については、注文書及び請求書、またはそれに代わる書類により協議すること。 ただし、設計変更の上限額は、土木部標準積算基準書により算出した現場環境改善費(率計上分)の50%とする。 なお、設計変更の対象となる内容は、遮光設備や大型扇風機、製氷機の設置費用など現場の施設や設備に対する対策であり、空調服や経口保水液の購入費用など作業員個人に対する対策は対象外となる。 (2) 避暑(熱中症対策)・避寒対策費について(3) 快適トイレの設置費について 受注者が快適トイレを設置する場合、その費用を設計変更の対象とします。 (共通仮設費(営繕費)の積み上げ分として計上) 実施に当たっては、「快適トイレの設置費用に係る積算基準」(事業管理課HP-各種基準)を参照すること。 10 建設副産物対策関係(建設発生土以外の建設副産物)(1)品質証明書および施工プロセス品質確認 チェックリストの対象(2)施工プロセス品質確認チェックリストの対象13 標準的な設計図書による発注方式(1) 建設発生土以外の建設副産物の処理・処分について 下記の処理・処分は設計積算上の条件明示であり,処理施設を指定するものではない。 なお,下記によらない場合は,監督職員と協議すること。 また,処理・処分に先立ち処分場等の受入れの可否を確認すること。 なお,廃棄物の処理に当たっては「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」を遵守すること(環境省または廃棄物対策課のHPを参照)。 処理・処分する場所 距 離 制 限 時 間コンクリ ート塊 中間処置 8.0 km 宮本産業アスファルト塊 中間処置8.06.54.5km吉田花渕8.0km上ノ山6.5km七ヶ浜横断線4.5km宮本産業建設発生木材 km(3) 再生材の利用種類・数量 再生密粒度アスファルト、再生アスファルト安定処理、再生砕石工事現場内及び工事現場間で再利用する場合は,施工管理及び契約方法等について,施工計画打合せ時に監督職員と協議すること。 その他 スクラップ 有価物処理 9.0 km建設汚泥ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない(1)舗装の下請制限について(2) 「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象の有無(3)三者会議の対象の有無(4)貸与資料の有無(5)発注者支援(工事監督支援業務)対象の有無(6)法定外の労災保険の付保について(7)熱中症対策に資する現場管理費補正の試行の有無(8)盛土規制法について(1)「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用工事(1)BIM/CIM活用工事の対象(1)工事情報共有システムの活用(3)ウィークリースタンス等の推進(1)週休2日工事実施困難工事の理由現場閉所型交替制20 週休2日工事の適用の有無1.週休2日対象工事の場合は、宮城県土木部「週休2日工事」実施要領に基づき、行うことする。 なお,週休2日工事の種別及び区分については,下記(2)、(3)のとおりとする。 2.改正労働基準法(平成30年6月成立)による罰則付きの時間外労働規制が建設業に適用されたことを踏まえ、週休2日の確保を目指し、「週休2日工事」での発注を原則とする。 ただし、応急復旧工事など緊急工事の場合は、例外的に週休2日対象工事としないことも可能とする。 その場合は「実施困難工事」として、下欄にその理由を記載する。 (2)週休2日工事の種別現場閉所型:巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場事務所での事務作業を含めて、1日を通 して現場や現場事務所を閉所する。 交 替 制 :現場閉所を行うことが困難な工事について、技術者及び技能労働者が交替しながら休日確保の取組を行う。 (3)週休2日工事の区分当初発注においては、補正係数なしで積算しており、「月単位の週休2日」、「完全週休2日」に取り組む場合は、工事着手前に受発注者間で協議の上、週休2日の区分を決定することとする。 協議により、「月単位の週休2日」又は「完全週休2日」に取り組み、達成した場合は、精算変更時に達成した区分に応じた週休2日の補正係数に変更する。 本工事は,情報共有システムの活用対象工事であり,請負者は工事着手時に別途定める「事前協議チェックシート」により,必要事項について監督職員と協議を行うこと。 実施にあたっては「土木工事・業務の情報共有システム実施要領」及び「土木工事・業務の情報共有システムの活用ガイドライン」に基づき行うこと。 (2)工事書類の簡素化の試行について工事監督支援業務の受注者が現場監督支援する場合,工事請負者対し「工事打合せ簿」により担当技術者(所属会社等名・氏名)の通知を行うこと。 本工事では,法定外の労災保険加入にかかる保険料を予定価格に反映しているため,本工事において受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 なお,加入後受注者は,工事請負契約書第62条に基づき,証券又はこれに代わるものを直ちに発注者に提示すること。 本工事は熱中症対策に資する現場管理費率の補正の試行対象工事である。 本運用による設計変更を希望する場合は,別途定める「熱中症対策に資する現場管理費補正の試行要領」に基づき,発注者に協議すること。 内 容 働き方改革・生産性向上に関する事項項目 条 件16 その他請負者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には,請負者は,当該工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む)も同様の義務を負う旨を周知すること。 本工事において、盛土規制法の規制対象となる行為を行う場合は、事前に手続き方法等について発注者と協議すること。 詳細については、以下のホームページを参考とすること。 https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/kentaku/morido.html本工事は「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象工事であり,請負者は,調査票等に必要事項を正確に記入し発注者に提出する他,ダンプ土砂運搬等下請負契約に関する関係書類を提出すること。 本工事は,受発注者協力のもと,建設業の魅力創出を図ることを目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし,「ウィークリースタンス等実施要領」に基づき,取組内容を受発注者間で協議及び共有し,工事を進めていくこととする。 詳細については,宮城県土木部事業管理課のホームページを参照すること。 (http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/weekly.html)本仕様書によるもののほか工事施工に関して必要な資料として工事契約後下記の資料を貸与する。 土木工事共通特記仕様書第1編1-1-3によること。 1.下記①,②,③に該当する工事のうち,発注者が適用対象とした工事が対象となる。 ① 一定の箇所にICT建設機械で施工可能な土工数量1,000m3以上ある工事 ② 一定の箇所にICT建設機械で施工可能な新設する路盤数量又は切削面積3,000m2以上ある工事 ③ ICT土工、ICT舗装工以外の工種で「ICT活用工事実施要領」(国土交通省)が定められている工種を含む工事2.活用する技術については,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に基づき選択すること。 3.ICT施工・3次元化等の活用提案の適用の有無に係わらず,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に記載の技術は,施工計画・技術提案等(いわゆる作文)の評価対象外とする。 ※簡易型(施工計画型)、標準型(施工計画型)、標準型(技術提案型)、高度型、技術提案チャレンジ型、簡易型(施工計画型・試行型)の場合 なお,「ICT施工・3次元化等の活用提案」の対象外工事の場合も,同様の取扱いとする。 4.設計変更の積算手法については,総合評価落札方式の手引きのとおりとし,受発注者協議により決定した技術を設計変更の対象とする。 なお,受発注者協議により,活用提案を実施しないこととなった場合,「ICT施工・3次元化等の活用提案」は履行されたものとして取り扱い,履行確認を行う。 (2)BIM/CIM活用工事の発注型式18 BIM/CIMの活用の有無1.本工事は、BIM/CIM活用工事の対象工事である。 実施にあたっては「BIM/CIM適用工事実施要領」に基づき行うこと。 2.BIM/CIM適用工事実施要領を適用する工事で、発注方法に総合評価落札方式の簡易型(施工計画型)、標準型(施工計画型)、標準型(技術提案型)、高度型、技術提案チャレンジ型、簡易型(施工計画型・試行型)を適用する工事は「施工計画等」や「技術提案等」(いわゆる作文)に関する評価項目において、BIM/CIMに関する提案を評価の対象外とする。 【発注者指定型】(記載例)前段階で作成した3次元モデルは以下のとおりである。 (前段階で作成した3次元モデルが存在する場合に記載)作成した3次元モデル:地形モデル、構造物モデル 3次元モデルの詳細度:200程度3次元モデルに付与した属性情報:部材名称、部材寸法想定する活用目的、活用内容等は以下のとおりである。 活用目的:住民説明において、3次元モデルによりわかりやすく事業計画を説明することにより、円滑かつ確実に合意形成を図ることを目的とする。 活用内容:本事業の住民説明においては、事業計画のフェーズに沿った現道切り回しの状況を説明し、工事開始後の生活上の支障等を確実に伝達する必要があることから、各フェーズにおける状況を3次元モデルにより表現する。 作成する3次元モデル:地形モデル、土工形状モデル、構造物モデル3次元モデルの詳細度:200程度3次元モデルに付与する属性情報:部材名称、部材寸法費用については、受発注者で協議し、発注者が活用効果等を確認のうえ、計上する。 なお、上記以外の内容における3次元モデルの活用についても、受注者の希望により実施することが可能である。 【受注者希望型】(記載例)前段階で作成した3次元モデルは以下のとおりである。 (前段階で作成した3次元モデルが存在する場合に記載)作成した3次元モデル:地形モデル、構造物モデル 3次元モデルの詳細度:200程度3次元モデルに付与した属性情報:部材名称、部材寸法BIM/CIMの活用を希望する場合は、工事受注後、監督職員と目的、活用内容、仕様及び費用等について協議すること。 費用については、受発注者で協議し、発注者が活用効果等を確認のうえ、計上する。 本工事は,工事着手前等に当該工事の発注者,施工者,詳細設計等を担当した設計者が参加して,設計図書と現場の整合性の確認及び設計意図の伝達等を行う「三者会議」を設置する対象工事である。 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-5によること。 本工事は,工事書類の簡素化を目的とした試行対象工事である。 実施にあたっては「宮城県土木部における工事書類簡素化の試行要領」に基づき行うこと。 貸与資料( )19 業務効率化17 総合評価落札方式における「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用の有無ある ないある ないある ないある ない対象 対象外ある ないあり なしある ない対象実施困難工事対象 対象外受注者希望型発注者指定型対象 対象外対象外(1)女性活躍推進工事(1)下請承認事務簡素化モデル工事備 考(1)労働者確保に関する積算方法の試行工事9.19%1.24%(2)労働者宿舎設置に関する積算方法の試行工事(1)遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更(1)施工箇所が点在する工事積算方法の対象工事(1) 追加 現場代理人等の兼務について(2) 追加 復興補正係数の取り扱いについて(3) 追加 現場安全管理について(4) 追加 工期内検査について(5) 追加 本工事について(6) 追加 上下水道移設工等について(7) 追加 境界杭について(8) 追加 その他本工事の安全確保のため、交通誘導警備員を1日当たり2名の配置を計画している。 なお、交通誘導警備員の人数は、工事作業の日当たりの標準作業量から算定している。 工事箇所において、既設排水路の埋設深等、地中の状況が不明であるため、内容変更の生じることが想定される。 本工事の施工前及び施工後で、境界杭の位置を確認すること。 施工により一時的に境界杭を抜く等の事象があった場合は、位置を確認して復旧すること。 工事の性質上必要なものは、工事監督員と協議の上、施工すること。 施 行 方 法 条 件4 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については,設計変更の対象としない。 条件を満たす場合は、現場代理人と主任技術者との兼務を認める。 工事箇所の地下の状況が不明であるため、施工しない等の変更する場合がある。 1 追加事項125 施工箇所が点在する工事の間接費の積算項目(1)土砂等建設資材を供給元で引取する場合の積算の取扱い・本工事の施工において,調達(購入)する予定の○○の設計単価は,現場持込価格(単価)としている。 ただし,契約後,施工計画に基づき,○○の調達条件について異なる場合は,監督職員と協議すること。 ・資材搬入において,標準作業以外の作業(現場外の仮置き等)が生じる場合は,監督職員と協議すること。 本工事は,施工箇所が点在する工事であり,共通仮設費及び現場管理費について標準積算と施工実態に乖離が考えられるため,「吉田花渕線地区,上ノ山線地区,七ヶ浜横断線地区及び七ヶ浜縦断線地区(以下,対象地区という)」ごとに共通仮設費及び現場管理費を算出する「施工箇所が点在する工事積算方法」の対象工事である。 東日本大震災に伴う特例制度(2)東日本大震災の復旧・復興事業等における積算方法等に関する試行について実施に当たっては,宮城県土木部「下請承認事務簡素化モデル工事」実施要領に基づき、行うこととする。 5 発注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合,受注者が実績変更対象間接費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から,宮城県土木部においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。 なお,全ての証明書類の提出がない場合であっても,提出された証明書類をもって設計変更を行うものとする。 6 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については,法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。 本工事は,「労働者宿舎設置に関する試行要領」(以下試行要領)の対象工事である。 労働者宿舎の設置を希望する場合については,「試行要領」に基づき監督職員と事前に協議すること。 内 容7 受注者は,実績変更対象間接費にかかる設計変更について疑義が生じた場合は,監督員と協議するものとする。 23 被災地以外からの労働者確保に要する間接費の設計変更の運用24 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更実施に当たっては,宮城県土木部「女性活躍推進工事」実施要領に基づき行うものとする。 実施要領は,宮城県ホームページ(https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/)で確認のこと。 本工事における共通仮設費の金額は,対象地区毎に算出した共通仮設費を合計した金額とする。 また,現場管理費の金額も同様に,対象地区毎に算出した現場管理費を合計した金額とする。 なお,共通仮設費率及び現場管理費率の補正(大都市,施工地域等)については,対象地区毎に設定する。 3 受注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は,実績変更対象間接費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払った全ての証明書類(領収書,領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督員に提出し,設計変更の内容について協議するものとする。 本町では復興工事が完了しているため、積算へ適用しない。 特 記 事 項下記の建設資材は,通常地域内から調達することを想定しているが,安定的な確保を図るために,当該調達地域以外から調達せざるを得ない場合には,事前に監督職員と協議するものとする。 また,購入費及び輸送費に要した費用については,証明書類(契約書及び納品書等)を添付するものする。 なお,添付する証明書類(契約書及び納品書等)は原本を提示(写しの提出)とし,受注者名,納品者名,使用資材名,規格・形状,使用(納品)日,使用(納品)数量等が記載されている物を監督員に提出し,その費用について設計変更することとする。 購入費の対象は,生コンクリート・アスファルト合材・石材等(山砂,砕石,捨石,被覆石等)とする。 輸送費の対象は,仮設材(鋼矢板等)とする。 21 女性活躍推進工事の適用の有無22 下請承認事務簡素化モデル工事の適用の有無1 本工事は,「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について,契約締結後,労働者確保に要する方策に変更が生じ,宮城県土木部においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づく金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する「労働者確保に関する積算方法の工事」である。 営繕費:労働者送迎費,宿泊費,借上費 労務管理費:募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事,通勤等に要する費用受注者は、契約工期内に工事完成の検査を受けること。 受注者は,購入費及び輸送費を変更したい場合は,「工事打合せ簿」に次の事項を記載し発注者に提出し協議するものとする。 1 地域内及び基地に,建設資材がないことを証明する資料(打合せメモ等)2 遠隔地から購入及び輸送する建設資材の名称・規格及び製造・生産工場の名称(使用材料の建設資材名及び規格・形状等の証明資料「品質証明」)3 遠隔地から建設資材を購入及び輸送する理由4 製造・生産工場を選定した理由5 見積もり書6 その他,必要と思われる事項 1)共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費,宿泊費,借上費)の割合: 2)現場管理費に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事, 通勤等に要する費用)の割合:間接工事費(共通仮設費及び現場管理費)について,工事量の増大による資材やダンプトラック等の不足による作業効率の低下等により現場の実支出が増大し,積算基準による積算とかい離が生じていることが確認されたため,積算基準書等により各工種区分に従って対象額ごとに求めた共通仮設費率及び現場管理費率に,それぞれ以下の補正係数を乗じている。 補正係数 共通仮設費:1.3 現場管理費:1.126 その他2 本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(宮城県土木部においては,土木工事標準積算基準に基づき算出した額)における実績変更対象間接費の割合は次のとおりである。 ある ないある ないある ないある ないある ないある ない対象 対象外吉田花渕線 数量計算書七ヶ浜町 吉田花渕線ほか排水整備工事令和8年度 数 量 総 括 表細 別アスファルト舗装版,t=50mm 40.6 41アスファルト舗装 67.4 67As殻,8.0km以下 3.4 3RC-40,t=300mm 13.6 14補足材あり,RC-40 50.0 50再生密粒度As(20F) 67.4 67t=50mm小規模,土砂 12.9 13小規模,土砂(発生土) 6.9 7発生土,3.5km以下 5.2 5内幅800mm×内高800mm 6.0 6目地シーリングボンド工法 12.0 12内側4辺プレキャストボックス底版部 6.0 6t=10cm,18-8-40型枠W950×L1000 1.0 1t=15cm,24-8-25,SD345暗渠排水管(有孔管) 1.0 1φ100mm,L=5m鉄筋構造物,機械施工 3.9 4埋設型枠工暗渠排水管工 本mm3プレキャストカルバート工インバート工 mm2m2m3m3プレキャストボックス m舗装版破砕(小規模)目地充填工床掘埋め戻し表層備考舗装工舗装打換え工舗装版切断工 種種 別 規 格 単位 数量 積算数量m箇所m3構造物撤去工構造物取壊し工吉田花渕線コンクリート構造物取壊し下層路盤殻運搬処分m3 土砂運搬処理不陸整正 m2カルバート工作業土工m2 数 量 総 括 表細 別備考工 種種 別 規 格 単位 数量 積算数量吉田花渕線Co殻(有筋),8.0km以下 3.9 4PP管φ30mm 1 1撤去・再据付(さや管含む)VUφ150mm取付管 1 1撤去・再布設鉄蓋撤去・再設置 1 1(モルタル調整含む)1m×1m,仮舗装復旧含む 2 222*1524*3048,設置・撤去 22.5 2330日 5 5敷鉄板 8.6 9排水路内,仕拵・積立・撤去 1 1作業時排水ポンプ据付・撤去 1 1交通誘導警備員B箇所現場箇所下水道施設工 箇所敷鉄板(賃料) 枚日水替工仮設材運搬仮設工工事用道路工消火栓調整工土のう付帯工殻運搬処分運搬処理工m3交通管理工ポンプ排水ポンプ排水m2箇所箇所t敷鉄板試掘工上水道施設工試掘工付帯施設工人日 交通誘導警備員名 称 計算式 単位 数 量舗装打換え工舗装版切断 L= 6.9 + 5.1 + 2.3 + 6.6アスファルト舗装版,t=50mm + 14.2 + 0.8 + 4.7 m 40.6舗装版破砕(小規模)アスファルト舗装 A= 67.4 m2 67.4殻運搬処分As殻,8.0km以下 V= 67.4 × 0.05 m3 3.4下層路盤RC-40,t=300mm A= 2.26 × 6.0 m2 13.6不陸整正補足材あり,RC-40 A= 67.4 - 13.6 - 0.5 - 3.3 m2 50.0※付帯工 ※付帯工上水施設工分 下水施設工分表層再生密粒度As(20F) A= 67.4 m2 67.4t=50mm舗装工数量計算書 吉田花渕線名 称 計算式 単位 数 量作業土工床掘 V={[( 1.44 + 1.29 )/ 2 × 2.26小規模,土砂 + 0.15 × 1.26 ] m3 12.9-( 1.00 × 1.00 + 0.10 × 1.20 )}× 6.0埋め戻し V=[( 1.14 + 0.98 )/ 2 × 2.26 )小規模,土砂(発生土) -( 1.06 × 1.06 + 0.10 × 1.26 )] m3 6.9× 6.0土砂運搬処理発生土,3.5km以下 V= 12.9 - 6.9 / 0.9 m3 5.2プレキャストカルバート工プレキャストボックス内幅800mm×内高800mm L= 6.0 m 6.0目地充填工 目地シーリングボンド工法 L= 3.0 × 4 m 12.0内側4辺 ※接続箇所インバート工プレキャストボックス底版部 L= 6.0 m 6.0t=10cm,18-8-40埋設型枠工型枠W950×L1000 N= 1.0 箇所 1.0t=15cm,24-8-25,SD345暗渠排水管工暗渠排水管(有孔管) N= 1.0 本 1.0φ100mm,L=5m 暗渠排水管 全面開孔φ100mm L= 5.0 m 硬質塩化ビニル管据付工 φ100mm L= 5.0 m コンクリート削孔 φ100-110mm N= 1.0 孔カルバート工数量計算書 吉田花渕線名 称 計算式 単位 数 量構造物取壊し工コンクリート構造物取壊し鉄筋構造物,機械施工 V= 0.63 × 6.0 + 0.15 × 1.0 m3 3.9※既設排水路断面積 ※側溝蓋のみ運搬処理工殻運搬処分Co殻(有筋),8.0km以下 V= 3.9 m3 3.9構造物撤去工数量計算書 吉田花渕線名 称 計算式 単位 数 量上水道施設工PP管φ30mm N= 1 箇所 1撤去・再据付(さや管含む)上水道材料N= 1 箇所 1 PP管 1種2層管 φ30L= 3 m PP管継手 ソケット φ30N= 2 ケ ガス管(SGP)白ねじ付き 50AN= 1 本 ねじ込み式 鋳鉄製管継手 45°エルボ N= 1 個 水道管標示テープ W=15cm2倍折込 ネーム入り L= 3 m 水道管明示テープ W=5cm 年号入り L= 3 m上水道工事N= 1 箇所 1 ポリエチレン管撤去工 (切断のみ)φ30mm N= 2 口 ポリエチレン管吊上げ積込み工 φ30mm L= 3 m ポリエチレン管据付工 φ30mm L= 3 m ポリエチレン管継手工 φ30mm N= 4 口 管明示テープ工 (ポリエチレン管) L= 3 m 鋳鉄管吊込み据付工 φ75mm以下 L= 2 m 小口径管切断工 φ50mm N= 4 口 管明示シート工L= 3 m上水道工事土工N= 1 箇所 1 管路掘削 小型バックホウ 山積み0.13m3 V= 0.30 × 0.90 × 0.50 = 0.1 m3付帯工数量計算書 吉田花渕線名 称 計算式 単位 数 量 掘削 土砂,現場制約あり V= 0.26 × 0.90 × 0.50 = 0.1 m3 発生土運搬処理 積込,3.5km以内,整地 V= 0.1 + 0.1 = 0.2 m3 管路埋戻 小型バックホウ 山積み0.13m3,山砂 V= 0.26 × 0.90 × 0.50 = 0.1 m3 路盤工 30cm RC-40 A= 0.90 × 0.50 = 0.5 m2下水道施設工VUφ150mm取付管 N= 1 箇所 1撤去・再布設下水道工事N= 1 箇所 1 硬質塩化ビニル管撤去工 呼び径φ150mm L= 6 m 取付管布設及び支管取付工 管径φ150mm N= 1 箇所 コンクリート削孔(コンクリート穿孔機) 径160-180mm N= 2 箇所 接続部間詰工N= 2 箇所下水道土工N= 1 箇所 1 掘削 土砂,現場制約あり V①=( 0.68 × 0.77 × 0.82+ 0.77 × 0.77 × 0.82 )/ 2=( 0.43 + 0.49 )/ 2 = 0.5V②=( 1.02 × 0.77 × 2.80+ 1.43 × 0.77 × 2.80 )/ 2=( 2.20 + 3.08 )/ 2 = 2.6V③= 1.47 × 0.77 × 0.67 = 0.8V計= 0.5 + 2.6 + 0.8 = 3.9 m3 発生土運搬処理 積込,3.5km以内,整地 V= 3.9 m3付帯工数量計算書 吉田花渕線名 称 計算式 単位 数 量 埋戻 山積み0.13m3,山砂 V①=( 0.38 × 0.77 × 0.82+ 0.47 × 0.77 × 0.82 )/ 2=( 0.24 + 0.30 )/ 2 = 0.27V②=( 0.72 × 0.77 × 2.80+ 1.13 × 0.77 × 2.80 )/ 2=( 1.55 + 2.44 )/ 2 = 1.99V③= 1.17 × 0.77 × 0.67 = 0.60V計= 0.27 + 1.99 + 0.60 = 2.9 m3 路盤工 30cm RC-40 A= 0.77 × 0.82+ 0.77 ×( 2.80 + 0.67 )= 3.3 m2消火栓調整工鉄蓋撤去・再設置 N= 1 箇所 1(モルタル調整含む)消火栓鉄蓋撤去再設置N= 1 箇所 1 鉄蓋設置工 設置,角形1号 N= 1 個 鉄蓋設置工 撤去,角形1号 N= 1 個付帯工数量計算書 吉田花渕線名 称 計算式 単位 数 量試掘工1m×1m,仮舗装復旧含む N= 2 箇所 2 舗装版切断 As舗装,15cm以下 L= 1.0 × 4 辺 = 4.0 m 舗装版破砕積込 (小規模土工) A= 1.0 × 1.0 = 1.0 m2 殻運搬 As殻,8.0km以下 V= 1.0 × 0.05 = 0.1 m3 処分費 As殻 V= 0.1 = 0.1 m3 掘削 土砂,現場制約あり V= 1.0 × 1.0 × 0.3 = 0.3 m3 土砂等運搬 小規模,3.5km以下 V= 0.3 = 0.3 m3 下層路盤300mm,2層施工,RC-40 A= 1.0 × 1.0 = 1.0 m2 表層1.4m未満,t=50mm A= 1.0 × 1.0 = 1.0 m2As安定処理付帯工数量計算書 吉田花渕線名 称 計算式 単位 数 量工事用道路工敷鉄板22*1524*3048,設置・撤去 A= 22.5 m2 22.5敷鉄板 (賃料)30日 A= 22.5 / 4.5 枚 5m2/枚仮設材運搬敷鉄板 W= 5 × 0.864 × 2 t 8.6枚 t/枚 往復水替工土のう排水路内,仕拵・積立・撤去 N= 1 箇所 1ポンプ排水作業時排水 N= 日ポンプ排水ポンプ据付・撤去 N= 1 現場 1交通管理工交通誘導警備員交通誘導警備員B N= × 2 人仮設工数量計算書 吉田花渕線上ノ山線 数量計算書七ヶ浜町吉田花渕線ほか排水整備工事令和8年度 数 量 総 括 表細 別舗装版切断 34.4 34t=50mm15cm以下 10.6 11アスファルト舗装,t=50mm 152.1 152コンクリート舗装 1.9 2アスファルト殻,6.5km以下 7.6 8RC-40,t=300mm 20.46 20補足材あり,RC-40 136.2 136再生密粒度ギャップAs(13F) 156.7 157t=50mm18-8-40,t=10cm 1.9 2宅地乗入部小規模,土砂 6.2 6土砂(発生土) 1.2 1発生土,3.5km以下 4.9 5片受リブ付硬質塩化ビニル直管 6.8 7φ350mm硬質塩化ビニル管 1.0 1VUφ400mm,L=3m道路側溝300B 14.3 14U型側溝300B 3.6 4U型側溝180 2.0 2蓋版規格:300 21.0 2141.2×9.5×50蓋版規格:300用グレーチング蓋 8.0 8舗装版破砕 m2枚側溝蓋 枚側溝蓋コンクリート切断 m下層路盤 m2床掘り m3プレキャストU型側溝 mプレキャストU型側溝 mプレキャストU型側溝 mm3暗渠排水管 m暗渠排水管 箇所備考舗装工舗装打換え工舗装版切断工 種種 別 規 格 単位 数量 積算数量mm2m3舗装版破砕埋戻し表層 m2m3殻運搬処分不陸整正 m2コンクリート m2上ノ山線排水構造物工作業土工側溝工土砂等運搬処理 数 量 総 括 表細 別備考工 種種 別 規 格 単位 数量 積算数量上ノ山線蓋版規格:300 6.0 640×10×60蓋版規格:180 4.0 425×4×60道路側溝接続 1.0 1VPφ100mm,L=2.3m暗渠管接続 1.0 1VPφ100mm,L=1.6m桝規格:600b 3 3グレーチング縁塊18-8-40 1.9 2C-C'部及び集水桝bc部18-18-25 2.1 2一般型枠,鉄筋・無筋構造物 2.8 3土中建込,Gr-B-4E 12.6 13撤去、再設置 1.0 1撤去・再設置 1.0 1無収縮モルタル調整φ50mm,撤去・再設置 1.0 1ガードレール 12.6 13土中建込ヘビーH3,運搬処理 0.22 0.2構造物撤去工防護柵撤去工マンホール工ポリエチレン管調整設置工 セットポリエチレン管調整設置工道路付属施設工路側防護柵工道路反射鏡設置工側溝蓋 枚均しコンクリート m3間詰コンクリート m3型枠 m2雨水管接続 箇所集水桝・マンホール工排水工スクラップ運搬処分側溝蓋ガードレールプレキャスト集水桝 箇所m枚管渠工雨水管接続 箇所道路反射鏡設置工 基マンホール高さ調整工t箇所m 防護柵撤去 数 量 総 括 表細 別備考工 種種 別 規 格 単位 数量 積算数量上ノ山線既設側溝壁 3.50 4Co殻(無筋),8.0km 3.7 4φ350mm,コンクリート充填 1.0 122*1524*3048,設置・撤去 9.0 930日 2.0 2敷鉄板 1.6 2ポンプ運転,作業時排水発動発電機ポンプ据付・撤去 1.0 1交通誘導警備員B構造物取壊し工構造物取壊し排水構造物撤去工敷鉄板人日 交通誘導警備員敷鉄板(賃料) 枚ポンプ排水 現場仮設工工事用道路工水替工交通管理工ポンプ排水仮設材運搬日tm2殻運搬処理m3m3箇所 排水管充填工名 称 計算式 単位 数 量舗装打換え工舗装版切断t=50mm L= 5.3 + 29.1 m 34.4コンクリート切断15cm以下 L= 8.3 + 2.3 m 10.6舗装版破砕アスファルト舗装,t=50mm A= 152.1 m2 152.1舗装版破砕コンクリート舗装 A= 1.9 m2 1.9宅地乗入部殻運搬処分アスファルト殻,6.5km以下 A= 152.1 × 0.05 m3 7.6下層路盤 A=( 0.30 + 0.31 )× 3.6 A-A'RC-40,t=300mm + 0.90 × 6.8 + 0.50 × 3.7 B-B'+ 0.64 × 14.3 C-C'+( 0.30 + 0.53 )× 0.8 桝a+ 0.30 × 0.8 × 2 箇所 桝bc m2 20.46不陸整正補足材あり,RC-40 A= 156.7 - 20.5 m2 136.2表層再生密粒度ギャップAs(13F) A= 156.7 m2 156.7t=50mmコンクリート18-8-40,t=10cm A= 1.9 m2 1.9宅地乗入部舗装工数量計算書 上ノ山線名 称 計算式 単位 数 量作業土工床掘り V= 0.26 × 3.6 A-A'小規模,土砂 + 0.11 × 3.7 + 0.40 × 6.8 B-B'+ 0.07 × 14.3 C-C'+ 0.94 × 0.8 × 1 箇所 桝a m3 6.2+ 0.25 × 0.8 × 2 箇所 桝bc埋戻し V= 0.05 × 3.6 A-A'土砂(発生土) + 0.02 × 3.7 + 0.09 × 6.8 B-B'+ 0.00 × 14.3 C-C'+ 0.21 × 0.8 × 1 箇所 桝a m3 1.2+ 0.10 × 0.8 × 2 箇所 桝bc土砂等運搬処理発生土,3.5km以下 V= 6.2 - 1.2 / 0.9 m3 4.9側溝工暗渠排水管片受リブ付硬質塩化ビニル直管 L= 6.8 m 6.8φ350mm暗渠排水管硬質塩化ビニル管 N= 1.0 d-d' 箇所 1.0VUφ400mm,L=3m 暗渠排水管 据付,φ400mm L= 3.3 = 3.0 m 暗渠排水管 22°1/2ベンド,φ400mm N= 1.0 = 1.0 個 埋戻し 小規模,山砂 V= 0.27 × 3.3 = 0.89 = 1.0 d-d' m3 山砂 変化率 不洗 V= 0.89 × 1.33 = 1.19 = 1.2 m3 排水路端部処理 既設桝接続 N= 1.0 = 1.0 箇所プレキャストU型側溝道路側溝300B L= 14.3 m 14.3プレキャストU型側溝U型側溝300B L= 3.6 m 3.6プレキャストU型側溝U型側溝180 L= 2.0 m 2.0排水構造物工数量計算書 上ノ山線名 称 計算式 単位 数 量排水構造物工数量計算書 上ノ山線側溝蓋蓋版規格:300 N= 21.0 枚 21.041.2×9.5×50側溝蓋蓋版規格:300用グレーチング蓋 N= 8.0 枚 8.0側溝蓋蓋版規格:300 N= 6.0 枚 6.040×10×60側溝蓋蓋版規格:180 N= 4.0 枚 4.025×4×60雨水管接続道路側溝接続 N= 1.0 箇所 1.0VPφ100mm,L=2.3m 暗渠排水管 据付,φ100mm L= 2.3 = 2.0 m 暗渠排水管 90°エルボ,φ100mm N= 2.0 = 2.0 個 硬質塩化ビニル管継手工 φ100mm N= 4.0 = 4.0 口 コンクリート削孔 径100-110mm,厚50-200mm N= 1.0 = 1.0 孔雨水管接続暗渠管接続 N= 1.0 箇所 1.0VPφ100mm,L=1.6m 取付管布設及び支管取付工 φ100mm N= 1.0 = 1.0 箇所プレキャスト集水桝桝規格:600b N= 3.0 箇所 3.0グレーチング縁塊集水桝・マンホール工管渠工名 称 計算式 単位 数 量排水構造物工数量計算書 上ノ山線均しコンクリート V= 0.12 × 14.3 C-C'18-8-40 + 0.11 × 0.8 × 2 箇所 桝bc m3 1.9C-C'部及び集水桝bc部間詰コンクリート V= 0.03 × 3.6 A-A'18-18-25 + 0.16 × 3.7 B-B'+ 0.08 × 14.3 C-C'+ 0.07 × 0.8 × 1 箇所 桝a m3 2.1+ 0.12 × 0.8 × 2 箇所 桝bc型枠 A= 0.30 × 3.6 A-A'一般型枠,鉄筋・無筋構造物 + 0.40 × 3.7 B-B' m2 2.8+ 0.30 × 0.8 桝a排水工名 称 計算式 単位 数 量路側防護柵工ガードレール土中建込,Gr-B-4E L= 12.6 m 12.6道路反射鏡設置工道路反射鏡設置工撤去、 再設置 N= 1.0 基 1.0 鏡体撤去 丸型・1面用 N= 1.0 基 支柱・基礎撤去N= 1.0 基 標識柱・基礎設置 単柱式,φ76.3mm N= 1.0 基 標識板設置 再利用 N= 1.0 基 支柱(直柱) φ76.3,4000mm N= 1.0 本 支柱パイルN= 1.0 個 支柱基礎ラウンドベース 25kg N= 2.0 袋マンホール工マンホール高さ調整工撤去・再設置 N= 1.0 箇所 1.0無収縮モルタル調整ポリエチレン管調整設置工ポリエチレン管調整設置工φ50mm,撤去・再設置 N= 1.0 セット 1.0L=31m道路付属施設工数量計算書 上ノ山線名 称 計算式 単位 数 量防護柵撤去工防護柵撤去ガードレール L= 12.6 m 12.6土中建込スクラップ運搬処分 N= 31.8 × 2 + 31.8/2 × 2 ビームヘビーH3,運搬処理 + 25.9 × 5 支柱 t 0.22= 224.9 kg構造物取壊し工構造物取壊し V= 0.12 ×( 3.6 + 0.8 + 3.7 )既設側溝壁 + 0.24 × 2.3 + 0.09 × 10.2 m3 3.50+ 0.24 × 4.4殻運搬処理Co殻(無筋),8.0km V= 3.5 +( 1.9 × 0.1 ) m3 3.7宅地乗入部排水構造物撤去工排水管充填工φ350mm,コンクリート充填 N= 1.0 箇所 1.0 コンクリート 18-18-25 V= 0.175 × 0.175 × π × 2.6 m3= 0.250 = 0.3 型枠A= 0.4 × 0.4 = 0.16 m2= 0.2構造物撤去工数量計算書 上ノ山線名 称 計算式 単位 数 量工事用道路工敷鉄板22*1524*3048,設置・撤去 A= 1.5 × 3.0 × 2 m2 9.0敷鉄板(賃料)30日 N= 2 枚 2.0仮設材運搬敷鉄板 W= 2 × 0.802 t 1.6水替工ポンプ排水ポンプ運転,作業時排水 N= 日発動発電機ポンプ排水ポンプ据付・撤去 N= 1 現場 1.0交通管理工交通誘導警備員交通誘導警備員B N= × 2 人日仮設工数量計算書 上ノ山線七ヶ浜横断線 数量計算書七ヶ浜町吉田花渕線ほか排水整備工事令和8年度 数 量 総 括 表細 別アスファルト舗装版,t=50mm 61.3 61アスファルト舗装 18.0 18As殻,4.5km以下 2.0 2RC-40,t=345mm 16.2 16再生As安定処理 16.2 16t=60mm再生密粒度As(13F) 16.2 16t=50mm小規模,土砂 20.4 20土砂(発生土) 8.4 8発生土,2.5km以下 11.1 11道路側溝300A 60.0 60蓋版規格:300 112.0 11241.2×9.5×50蓋版規格:300用グレーチング蓋 8.0 8並目 T-25 L=50cm既設側溝 4.2 4Co(有筋),機械施工Co殻(有筋),5.7km以下 4.2 4運転,発動発電機,1台構造物取壊し工構造物取壊し m3殻運搬処理 m3側溝蓋 枚側溝蓋 枚構造物撤去工土砂等運搬処理 m3側溝工プレキャストU型側溝 m作業土工床掘り m3埋戻し m3上層路盤 m2表層 m2排水構造物工殻運搬処分 m3下層路盤 m2舗装工舗装打換え工舗装版破砕(小規模) m2備考舗装版切断工 種種 別 規 格 単位 数量 積算数量mポンプ排水七ヶ浜横断線仮設工水替工日 数 量 総 括 表細 別備考工 種種 別 規 格 単位 数量 積算数量七ヶ浜横断線据付・撤去 1.0 1現場 ポンプ排水交通管理工交通誘導警備員 人日名 称 計算式 単位 数 量舗装打換え工舗装版切断アスファルト舗装版,t=50mm L= 60.7 + 0.3 + 0.3 m 61.3舗装版破砕(小規模)アスファルト舗装 A= 0.30 ×( 25.5 + 34.5 ) m2 18.0殻運搬処分As殻,4.5km以下 V= 18.0 × 0.11 m3 2.0下層路盤RC-40,t=345mm A= 0.27 ×( 25.5 + 34.5 ) m2 16.2上層路盤再生As安定処理 A= 0.27 ×( 25.5 + 34.5 ) m2 16.2t=60mm表層再生密粒度As(13F) A= 0.27 ×( 25.5 + 34.5 ) m2 16.2t=50mm舗装工数量計算書 七ヶ浜横断線名 称 計算式 単位 数 量作業土工床掘り小規模,土砂 V= 0.34 ×( 25.5 + 34.5 ) m3 20.4埋戻し土砂(発生土) V= 0.14 ×( 25.5 + 34.5 ) m3 8.4土砂等運搬処理発生土,2.5km以下 V= 20.4 - 8.4 / 0.9 m3 11.1側溝工プレキャストU型側溝道路側溝300A L= 25.5 + 34.5 m 60.0側溝蓋蓋版規格:300 N= 60.0 / 0.5 - 8.0 枚 112.041.2×9.5×50側溝蓋蓋版規格:300用グレーチング蓋 N= 8.0 枚 8.0並目 T-25 L=50cm排水構造物工数量計算書 七ヶ浜横断線名 称 計算式 単位 数 量構造物取壊し工構造物取壊し既設側溝 V= 0.07 ×( 25.5 + 34.5 ) m3 4.2Co(有筋),機械施工殻運搬処理Co殻(有筋),5.7km以下 V= 4.2 m3 4.2名 称 計算式 単位 数 量水替工ポンプ排水運転,発動発電機,1台 N= 日ポンプ排水据付・撤去 N= 1.0 現場 1.0交通管理工交通誘導警備員N= × 2 人日構造物撤去工数量計算書 七ヶ浜横断線仮設工数量計算書 七ヶ浜横断線七ヶ浜縦断線 数量計算書七ヶ浜町吉田花渕線ほか排水整備工事令和8年度 数 量 総 括 表細 別FRP製集水桝蓋 1.0 1500×430mm七ヶ浜縦断線工 種規 格 単位 数量 積算数量 備考 種 別排水構造物工集水桝・マンホール工蓋 箇所位 置 図七建第26-184号0 1000 m 100 5001 : 20,000凡 例施 工 箇 所上ノ山線七ヶ浜横断線吉田花渕線七ヶ浜縦断線/ 図示七建第26-184号5止仕仕排仕仕U0.30GrGfGfCo止下既設側溝取壊し L= 6.0m舗装版破砕(アスファルト舗装) A= 67.4m2 不陸整正 A= 50.0m2 = 67.4 - 13.6 - 0.5 - 3.3 表層(再生密粒度As20F) A= 67.4m2 下層路盤(RC-40,t=300mm) A= 13.6m2 舗装版切断(アスファルト) L= 40.6m 側溝蓋取壊し L= 1.0mPCカルバート(800×800)埋設型枠工(W=1m,L=1m)N= 1箇所目地充填工(内側4辺,ボンド工法)N= 4箇所①②③④2.0m2.0m2.0mインバート(底面調整,断面0.1m2)L= 6.0m下水道(VUφ150mm取付管,撤去・再布設)上水道[PP管φ30mm,撤去・再据付(さや管含む)]消火栓[鉄蓋撤去・再設置(モルタル調整含む)]試掘工試掘工12851440500 1260 500150113998422600.1m2インバート14741428102213351490771679666 2802 500 1260 500 82362393794707221127 11741440607500 1260 500 50012853002571000120010007001507000.51m21501000.12m2 破損 破損全体 断面積A= 0.63m2蓋部のみ 断面積A= 0.15m2既設排水路 取壊し1060126010608001308000.50m21301000.13m2150平 面 図 S=1:200横 断 図 S=1:60断面 Ⅰ - Ⅰ'排水路整備図 構造物撤去図上水道部 横断図掘削幅 W= 0.90m撤去排水路(想定)排水路整備図 構造物撤去図下水道部 横断図排水路 構造図 S=1:50新設排水路(800×800)掘削幅 W= 0.77m2吉田花渕線 平面図・横断図/ 図示七建第26-184号5U0.40CGrGpGrCT1064-7T1064-8T1064-9U0.30CaaGaCoCoGrABCA'B'C'集水桝 600b縁塊グレーチング蓋600用 道路側溝 300B L=14.3m 暗渠排水管 φ400mm 暗渠排水管φ350mm 側溝 U300BL= 3.6m 集水桝 600b縁塊グレーチング蓋600用 集水桝 600b コンクリート構造物取壊しL= 8.1m ガードレール撤去及び新設 L=12.6m 雨水管接続VPφ100 L= 2.3m As切断 L=5.3m As切断 L=29.1m Co切断 L=8.3m 側溝内切断(コンクリート) L= 10.6m 舗装版破砕(アスファルト舗装) A=152.1m2 雨水管接続VPφ100 L= 1.6m 不陸整正 A=136.2m2 = 156.7 - 20.5 表層(再生密粒度ギャップAs13F) A=156.7m2 下層路盤(RC-40,t=300mm) A= 20.5m2 3.7m 道路反射鏡撤去再設置 N= 1基Co切断 L=2.3m 舗装版破砕(コンクリート舗装) A= 1.9m2 舗装版切断(アスファルト) L= 34.4m コンクリート構造物取壊しL= 2.3m コンクリート構造物取壊しL= 4.4m コンクリート構造物取壊しL=10.2m L= 6.8m L= 3.3m 側溝コンクリート蓋 300用 N=21枚 側溝グレーチング蓋 300用 N= 8枚 側溝蓋300用N= 6枚 縁塊グレーチング蓋600用 下水マンホール高さ調整 N= 1箇所 ポリエチレン管φ50mm 撤去・再設置 L= 30.9m排水管充填工 N= 1箇所 側溝 U180 L= 2.0m 側溝コンクリート蓋180用 N=4枚 乗入部コンクリート (t=10cm)A= 1.9m2 a'ab'bc'cdd'平 面 図 S=1:250 横 断 図 S=1:100上ノ山線 平 面 図3/ 図示七建第26-184号5表層 再生密粒度ギャップAs13F t=50mm下層路盤 RC-40 t=300mm495 9000.02m2埋戻し 0.09m20.16m249030014530050暗渠排水管 φ350mm不陸整正(補足材あり)埋戻し400間詰コンクリート3001003009000.11m2 0.40m2300445350Co切断0.12m2コンクリート構造物取壊し床掘り 床掘り埋戻し(山砂) 0.27m2(曲管22.5°含む)L= 1.6m排水接続 VPφ100mm道路 民地t=50mm下層路盤 コンクリート t=10cm表層RC-40再生密粒度ギャップAs13F暗渠排水管 φ400mmL= 3m表層 再生密粒度ギャップAs13F t=50mm下層路盤 RC-40 t=300mm3000.05m20.03m2310500110300不陸整正(補足材あり)埋戻し125300間詰コンクリート0.12m23000.26m2460410300100Co切断コンクリート構造物取壊し床掘り表層 再生密粒度ギャップAs13F t=50mm下層路盤 RC-40 t=250mm間詰コンクリート0.08m2道路側溝 300B644450均しコンクリート(t=24cm)不陸整正(補足材あり)道路 民地側溝蓋300用 コンクリート蓋または鋼製グレーチング蓋2500.12m2300 3002000.09m20.07m2道路 民地250既設ガードレール撤去ガードレール新設300800コンクリート構造物取壊し床掘り3009000.94m21185250400430床掘りCo切断2506300.12m2コンクリート構造物取壊し埋戻し 0.21m20.07m2245300900 250集水桝 □600集水桝600用縁塊グレーチング蓋33030050300150t=50mm下層路盤 表層RC-40 t=300mm再生密粒度ギャップAs13F525間詰コンクリート300 3002000.24m20.25m2道路 民地コンクリート構造物取壊し300800630床掘り間詰コンクリート0.12m2埋戻し 0.10m2300450均しコンクリート(t=12cm)道路 民地300330t=50mm下層路盤 表層RC-40 t=300mm再生密粒度ギャップAs13F集水桝 □600集水桝600用縁塊グレーチング蓋0.11m2横 断 図 S=1:50横 断 図 S=1:100断面 C - C'排水路整備図 構造物撤去図断面 B - B'排水路整備図 構造物撤去図断面A - A'排水路整備図 構造物撤去図集水桝 a - a'集水桝整備図 構造物撤去図集水桝 b - b'(c - c')集水桝整備図 構造物撤去図暗渠排水 d - d'暗渠排水整備図 構造物撤去図4上ノ山線 横 断 図表層:再生密粒度As13F t= 5cm上層路盤:再生As安定処理 t= 6cm下層路盤:再生砕石 RC-40 t=35cm5004553455206050270 2700.14m2(発生土)100埋戻しプレキャストU型側溝 道路側溝300A蓋あり(コンクリート蓋またはグレーチング蓋)5004553454606050300 3000.34m2 床掘り1000.07m2構造物取壊し430500φ200mm既設接続管既設接続管既設接続管φ150mmφ150mm集水桝 蓋更新(FRP製) N= 1箇所(蓋ずれ止め あり)仕aaa L0.50L0.50G空空空空CU0.30T003-14ガソリンスタンドGpT003-15スーパー七 ヶ 浜 縦 断 線集水桝 蓋更新 N= 1箇所aaU0.36U0.36U0.24TU0.36T004-1125.5 m34.5 mプレキャストU型側溝(道路側溝300A) L= 60.0m 構造物取壊し(既設側溝U360,L=60m) V= 4.2m3 切断 60.70.3 0.3 / 図示七建第26-184号5平 面 図 S=1:300 横 断 図 S=1:1005拡 大 図 S=1:20平 面 図 S=1:500横 断 図 S=1:30排水路整備図構造物撤去図

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