社会人向け講座第4次産業革命エグゼクティブビジネススクールにおける受講者集客PR企画・活動及び特別講座運営業務
独立行政法人国立高等専門学校機構北九州工業高等専門学校の入札公告「社会人向け講座第4次産業革命エグゼクティブビジネススクールにおける受講者集客PR企画・活動及び特別講座運営業務」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は福岡県北九州市です。 公告日は2026/07/15です。
22日前に公告
- 発注機関
- 独立行政法人国立高等専門学校機構北九州工業高等専門学校
- 所在地
- 福岡県 北九州市
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公告日
- 2026/07/15
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
北九州工業高等専門学校による社会人向け講座第4次産業革命エグゼクティブビジネススクールにおける受講者集客PR企画・活動及び特別講座運営業務
令和8年度・一般競争入札・総合評価落札方式
【入札の概要】
- ・発注者:独立行政法人国立高等専門学校機構北九州工業高等専門学校
- ・仕様:社会人向け講座第4次産業革命エグゼクティブビジネススクールにおける受講者集客PR企画・活動及び特別講座運営業務
- ・入札方式:一般競争入札・総合評価落札方式
- ・納入期限:令和9年1月29日まで(契約期間)
- ・納入場所:北九州工業高等専門学校
- ・入札期限:令和8年7月24日15時00分(提出期限)
- ・問い合わせ先:北九州工業高等専門学校総務課契約係 TEL:093-964-7223 Email:k-keiyaku@
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社会人向け講座第4次産業革命エグゼクティブビジネススクールにおける受講者集客PR企画・活動及び特別講座運営業務
見積合せの実施について次のとおり見積合せを実施します。
令和8年7月16日独立行政法人国立高等専門学校機構北九州工業工業高等専門学校1.見積合せに付する事項社会人向け講座第4次産業革命エグゼクティブビジネススクールにおける受講者集客PR企画・活動及び特別講座運営業務2.見積合せに参加する者に必要な資格等に関する事項(1)独立行政法人国立高等専門学校機構契約事務取扱規則第4条及び第5条の規定に示した者に該当しない者であること。
(2)契約担当役から取引停止措置を受けている期間中の者でないこと。
(3)当該委託業務を的確に遂行する体制・ノウハウを有し、かつ当該委託業務を円滑に遂行できる安定的かつ健全な経営基盤を有すること。
(4)福岡県暴力団排除条例(平成21年福岡県条例第59号)に定める暴力団員又は暴力団若しくは暴力団員と密接な関係を有する者でない者。
また、これらの者に利益若しくは便宜の供与等を行っていない者。
3.参加方法見積合せに参加を希望するものは、以下の連絡先に参加希望の旨を申し出、仕様書に従い、見積書及び企画書を作成・提出すること。
4.見積書の提出方法等(1) 提出期限郵送又は直接提出する場合:令和8年7月24日(金)15時00分必着*封筒に「社会人向け講座第4次産業革命エグゼクティブビジネススクールにおける受講者集客PR企画・活動及び特別講座運営業務見積書在中」と記載し、封をした状態で提出すること。
電子メールで提出する場合:令和8年7月24日(金)15時00分必着(2) 提出先郵送又は直接提出:〒802-0985北九州市小倉南区志井5-20-1北九州工業高等専門学校総務課契約係電子メールで提出:k-keiyaku@kct.ac.jp5.質問受付質問は随時受け付ける。
なお、複数参加者が居る場合、その質問及び回答は質問者名を判断できない状態にしたうえで、全員に共有される。
6.選定方法等本調達において、見積書を提出した者は仕様を履行できると宣誓したものとする。
提出された見積書及び企画書の提案内容から最も優れた内容を提示した者を契約者として選定する。
7.契約にかかる処理契約書又は請書による。
8.問い合わせ先〒802-0985北九州市小倉南区志井5-20-1 北九州工業高等専門学校総務課契約係TEL:093-964-7223 Email:k-keiyaku@kct.ac.jp1仕 様 書1.件名社会人向け講座第4次産業革命エグゼクティブビジネススクールにおける受講者集客PR企画・活動及び特別講座運営業務2. 目的製造設備のシステムインテグレーション産業を創出できる中核人材の育成と拠点形成を目的とし、第4次産業革命の情報・ノウハウが乏しい中小企業の経営者に対して、生産管理の国際標準手法を学んでもらい、自社の経営・オペレーションに活かすための教育カリキュラムを実施する。
2026年度においては、北九州市の「中小ものづくり企業の経営層向け生産性向上講座開催事業」にてカリキュラム実施を行うため、当日の講座開催を円滑に進めるための事前準備として必要な役務業務を調達するものである。
3.講座概要講座名 :第4次産業革命エグゼクティブビジネススクール特別講座(ものづくり編)、成長戦略ワークショップ①,②(以下、成長戦略W.S.①,②とする)、本講座①,②,③,④,⑤,⑥講座内容 :ケーススタディ、グループディスカッション、有識者による講義等を予定受講対象者:経営者および経営幹部層、あるいは次世代の経営を担う人材受講者定員:特別講座・成長戦略W.S.①,②・本講座、各講座15名程度会場 :北九州工業高等専門学校 地域共同テクノセンター2階(1) 特別講座(ものづくり編) (全2日間)[日 程] ものづくり編 令和8年 9月25日(金)~26日(土)(2) 成長戦略ワークショップ①② (各回2日間ずつ)[日 程] 成長戦略W.S.① 令和8年10月 9日(金)~10日(土)成長戦略W.S.② 令和8年12月11日(金)~12日(土)(3) 本 講 座①,②,③,④,⑤⑥ (全6回全6日間)[日 程] 本講座① 令和8年10月16日(金)本講座② 令和8年10月23日(金)本講座③ 令和8年11月 6 日(金)本講座④ 令和8年11月27日(金)2本講座⑤ 令和8年12月 4 日(金)本講座⑥ 令和9年 1月22日(金)※詳細は別紙1を参照4. 契約期間締結日から令和9年1月29日(金)まで5. 業務内容第4次産業革命エグゼクティブビジネススクールの特別講座ものづくり編、成長戦略W.S.①,②、本講座①,②,③,④,⑤,⑥の受講者集客を図るため、PR 企画・活動に関する業務を行うとともに特別講座の準備・運営業務を行う。
なお、全体を通して北九州工業高等専門学校(以下「北九州高専」という。)の担当者と緊密に意思疎通を行いながら、PR企画・受講生集客活動・特別講座開催の準備・運営業務に努める。
(1) 全講座のPR企画と活動(令和9年1月14日まで)・講座の認知度を高め、製造業、Sler企業など北九州市の経済を支える多様な企業の経営者やマネジメント管理者に講座の受講を促すために、有効な宣伝活動を企画し、見積書と併せて企画書として提案すること。
・また、SNS等ツールも活用して、講座の開催情報を発信し、各講座定員15名を意識して受講生集客に努めること。
(2) 特別講座の準備・講師及び北九州高専担当者と緊密に情報共有を行い、講座進行が円滑に行われるよう、連絡調整の専任担当者を1名配置すること。
・事前に会場確認(接続確認等)を実施する場合は、受託者から北九州高専の担当者へ連絡を入れ、日程調整を行ったうえで実施すること。
・講師及び北九州高専担当者と協議の上、講座進行要領、会場レイアウト図を作成し、各講座1週間前までに北九州高専担当者へ納品すること。
(なお、プログラム運営に関する主要機材は、次に記載の北九州高専が保有する機材を使用し、その他必要な備品で会場に持ち込み可能な場合は受託者で準備すること。)[北九州高専が保有する主要機材]PC、iPad、ビデオカメラ、ミキサー、プロジェクター、スクリーン(モニター)、マイク及びスピーカー等(3) 講座の運営(令和8年9月26日まで)・特別講座の会場設営は、1日目(9月25日(金))の8:00から行い、8:30から受付が開始できる状態にすること。
3・事前に決定した会場レイアウトに基づき、会場の設営及び撤去を行うこと。
・講座当日は、講師・受講者への誘導等の必要な各種案内を行うこと。
詳細については北九州高専担当者の指示によるものとすること。
・講座当日は、受付・司会を含め円滑な運営・進行を行うように努め、当日のタイムスケジュール変更発生時は講師と会場使用可能時間内で相談すること。
・講座の様子を録画および写真撮影すること。
また、録画は動画配信可能な状態の動画に変換し、写真と合わせて北九州高専へ納品すること。
6.実施報告業務報告書を令和9年1月29日(金)までに提出すること。
・業務実施報告書 紙媒体・電子媒体 1部企画内容、実施業務、PR 手段、PR 先、特別講座開催概要(開催日、会場、参加人数、プログラム概要等)、講演者毎の講演内容概要、写真(1~2枚程度を掲載。)、・特別講座の会場内の講演の様子が分かる動画データ・写真(5~6枚程度)7.受注要件・対面とオンラインのハイブリッドによる類似イベント、オンラインによる講演会の運営実績があること。
8.損害賠償受託者は、その責めに帰すべき理由により、本業務の実施に関して北九州高専、講師、受講者、もしくは第三者に損害を与えた場合、その損害を賠償しなければならない。
9.個人情報の取扱本契約によって知り得た参加者の個人情報を第三者に漏らしたり、又は他の目的に利用してはならない。
本契約の終了後も同様とする。
10.留意事項北九州高専が必要と認める場合は、プログラムの内容、開催日、実施方法に変更が生じる可能性がある。
変更を求められた場合は、北九州高専と協議の上、契約期間内に適切な対応をとること。
11.その他この仕様書に記載されていない事項、又は本仕様書について疑義が生じた場合は、北九州高専と協議の上、実施するものとする。
審 査 基 準Ⅰ.採択案件の決定方法提案された企画書について書類選考を行い,各評価項目の得点合計が「最も高い者(契約提示額が本校の定める予定価格の制限の範囲を上回る場合その他契約条件に合致しない場合は,次順位以降の高順位者)」を採択案件に決定する。
但し、書類選考が10点以下の提案は採択しない。
また、「劣っている又は判断できない」の評価の項目が3つ以上ある提案も採択しない。
Ⅱ.審査方法企画提案書に基づき,社会人向け講座 第4次産業革命エグゼクティブビジネススクール における受講者集客PR企画・活動、特別講座運営業務において書類選考を実施する。
必要に応じて,審査期間中に提案の詳細に関する追加資料の提出を求めることもある。
Ⅲ.評価方法評価は下記の各項目について次の評価基準とする。
【評価項目】書類選考:事業実施主体及び事業内容に関する評価①事業実施に必要な人員及び組織体制が整っている。
②事業を効果的に遂行するために必要な実績等を有している。
③仕様書に記載している事項を満たしている。
④本業務の趣旨に合った優れた提案・対策が施されている。
【評価基準(書類選考について)】【評価基準】【評価項目】点数大変優れている優れている 普通劣っている又は判断できない事業実施主体に関する評価① 事業実施に必要な人員及び組織体制が整っている。
5 3 1 0② 事業を効果的に遂行するために必要な実績等を有している。
5 3 1 0事業内容に関する評価③-1 仕様書に記載している事項を満たしている。
5 3 1 0③-2 仕様書「2.目的」に記載されている問題点の解決方法に具体性・実現性がある。
10 6 2 0③-3 仕様書「5.業務内容(1)全講座のPR企画と活動」に対する提案が具体的であり、効果を期待できる内容となっている。
15 6 2 0④ 北九州高専及び第4次産業革命エグゼクティブビジネススクールについての知識・理解がある。
10 6 2 0経費⑤ 見積が業務内容に見合っており、適正であるか。
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