和木処理区舗装復旧工事(8-1)
広島県三原市の入札公告「和木処理区舗装復旧工事(8-1)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は広島県三原市です。 公告日は2026/07/20です。
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- 発注機関
- 広島県三原市
- 所在地
- 広島県 三原市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 条件付き一般競争入札
- 公告日
- 2026/07/20
- 納入期限
- -
- 入札締切日
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- 開札日
- -
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添付ファイル
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和木処理区舗装復旧工事(8-1)
入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。
また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。
1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。
なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。
令和 8年 7月21日 三原市長 岡田 吉弘和木処理区舗装復旧工事(8-1)三原市大和町和木舗装工事舗装復旧工 A=182m2契約日の翌日から令和 8年10月29日3,151,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)三原市内に本店を有する者(ただし,大和地域に本店を有する者に限る。) ①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 7・ 8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種舗装工事C・D・E ③令和 7・ 8年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。
⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者この工事には,最低制限価格を設定しています。
入札時に工事費内訳書の提出が必要です。
入札の無効については,三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項Ⅴ4のとおりです。
⑦その他免除とします。
令和8年7月21日(火)から令和8年7月28日(火)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。)①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和8年7月29日(水)以降③質問書提出期限 令和8年7月28日(火)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 企画財政部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和8年8月3日(月)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。
⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和8年8月4日(火)及び令和8年8月5日(水)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和8年8月6日(木)午前9時40分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和8年7月21日(火)から令和8年8月5日(水)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。
・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。
10106週休2日適用外工事
③令和7・8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。
は, し,
令和 年 月 日起 工 理 由三原市大和町和木公共下水道事業8 令和仕様書 和木処理区舗装復旧工事(8-1)年度 舗装復旧工A=182㎡設計年度工 事番 号工 事 概 要工事期間三 原 市施工月日施工方法 請 負仕様書単独特 記 仕 様 書第1章 総則第1節 適 用1 本特記仕様書は、三原市大和町和木 公共下水道事業 和木処理区舗装復旧工事(8-1)に適用する。2 本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。・土木工事共通仕様書 令和7年8月 広島版広島県の調達情報のページ(https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/)-「技術管理基準等」に掲載している。・下水道土木工事必携(案) 2021年度 公益社団法人日本下水道協会・下水道用設計指針と設計標準図 平成26年度改訂版 三原市・その他関連規格類第2節 現場の管理受注者は、工事現場内において、管理技術者、主任技術者(下請を含む。)に工事名、工期、顔写真、所属会社名及び証明印の入った名札を着用するものとする。第3節 部分引渡し建設工事契約約款第38条により、本工事の内、部分引渡しの必要が生じた場合は、当該部分の検査を受け部分引渡しを行うこと。第4節 週休2日工事本工事は、週休2日工事の対象外とする。第5節 熱中症対策に資する現場管理費の補正1 本工事は、熱中症対策に資する現場管理費の補正をする工事とする。2 受注者は、補正を希望する場合、監督員と協議すること。3 工事の実施にあたっては「熱中症対策に資する現場管理費の補正の運用について」に基づき、行うこと。第6節 法定外の労災保険の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。2 受注者は、建設工事請負契約約款第54条に基づき、法定外の労災保険の契約締結したときは、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。3 法定外の労災保険は、政府の労働災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、労働者災害補償保険法に基づいて契約を締結しているものとする。第7節 法令及び条例等の遵守1 次の内容について、施工計画書の「その他」項目に記載すること。(1) 工事の実施にあたり、発注者から明示された、又は、受注者が行うべき『法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件』(2) 上記(1)の内容について『不測の事態等が生じた場合の対応方法』(3) 上記(1)、(2)の内容について『現場作業に従事する者に対する周知の方法』2 「施工方法」等の関連する項目に、許可承諾条件等を適切に反映すること。3 『法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件』等の変更が生じた場合は、施工計画書の内容に重要な変更が生じたものとし、変更施工計画書を提出すること。第2章 施工条件第1節 用 地1 借 地 あらかじめ近隣住民に借地する目的、作業内容を充分説明し、同意を得て借地すること。第2節 公害対策1 事前・事後調査調査区分 事前・事後及び工事施工中も大きな被害がある旨の申し出を受けた場合、監督員と協議の上調査すること。調査時期 施工前・施工中・施工後(1ヶ月以内)調査内容 柱、屋根、壁、基礎、建具等の傾斜、損傷状況範 囲 別途協議による。第3節 安全対策1 交通誘導員・保安要員工事作業期間中の交通誘導員は、舗装工事2(人/日)を見込んでいる。第4節 工事用道路1 一般道路搬入経路 特に指定しない。使用期間 工事施工期間使用時間 8時30分~17時工事中・後の処置 随時 清掃、 工事後 舗装欠損部補修(工事前・後の写真により監督員と協議すること。)第5節 建設副産物1 産業廃棄物の場外保管当該工事により発生する産業廃棄物を事業場の外(建設工事現場以外の場所)において300m2以上の面積で保管する場合には、保管場所を所管する都道府県知事又は政令市長に事前の届出を行うこと。また、届出事項を変更する場合は事前に変更届を、保管をやめたときは30日以内に廃止届を提出すること。ただし、産業廃棄物処理業等の許可施設における保管は届出対象外とする。第6節 その他1 工事用機資材の仮置き場 所 指定しない期 間 指定しない保管方法 指定しない第3章 設計金額第1節 排出ガス対策型建設機械の使用促進土木工事共通仕様書(令和7年8月広島版)『第1編 1-1-34 環境対策』で使用を義務付けている排出ガス対策型建設機械においては、排出ガス対策型(第2次基準値)以上の建設機械の使用に努めること。なお、使用する排出ガス対策型建設機械について、基準値による設計変更は行わない。第4章 第1節 工事保険等受注者は、本工事において第三者に与えた損害を補填する保険又はその他必要とする建設工事に関連する保険等に加入しなければならない。また、加入した保険等については、保険証券の写し(保険以外の場合はそれに代わるもの)を監督員に提出すること。なお、加入に必要な保険料等は、設計で現場管理費に見込んでいる。第5章 工事損失等本工事の施工に伴い、通常避けることのできない地盤沈下、振動等により建物等に損害等(以下「工事損失」という。)が発生した場合においては、次のとおりとする。なお、工事損失に伴う補償費用は、設計で現場管理費に見込んでいる。(1)原因調査 監督員と協力して行なうものとする。(2)補償交渉 監督員と協力して処理解決に当るものとする。(3)応急処置 監督員から応急処置を講じる必要があると指示された場合は、直ちに応急処置を講ずるものとする。(4)補償費用負担割合 発注者は、工事損失に伴う補償費用のうち、請負代金額の100分の1を超える額を負担する。第6節 施工合理化調査等当該工事において受注者は、施工合理化調査等の対象なった場合、資料作成等に協力しなければならない。第7章 その他本工事内及び近接する地域住民、企業等には工事内容等を十分に周知・調整したうえで、苦情やトラブルのないよう施工に努めること。また、特記仕様書及び設計図書に明示していない事項、または、その内容に疑義が生じた場合は、監督員の指示を受けること。
0 0001 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費管路施設(開削工法) 1 式 レベル1 付帯工 1 式 レベル2 舗装撤去工 1 式 レベル3 舗装版切断 180 m レベル4 舗装版破砕 180 m2 レベル4 殻運搬処理 18 m3 レベル4 舗装復旧工 1 式 レベル3 不陸整正 182 m2 レベル4 基層(車道・路肩部) 再生粗粒度アスファルト混合物(20)50mm 182 m2 レベル4 表層(車道・路肩部) 再生密粒度アスファルト混合物(20)50mm 182 m2 レベル4 区画線工 1 式 レベル3 溶融式区画線 61 m レベル4 仮設工 1 式 レベル2 交通管理工 1 式 レベル3 交通誘導警備員 1 式 レベル4 **直接工事費**共通仮設費率分 0 0002 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費計**①-①②-②③-③④-④⑤-⑤⑥-⑥⑦-⑦⑲-⑲⑳-⑳⑧-⑧⑨-⑨⑩-⑩⑪-⑪⑫-⑫⑬-⑬⑭-⑭⑮-⑮⑯-⑯⑰-⑰⑱-⑱和木処理区舗装復旧工事(8-1)図 示三原市大和町和木縮尺工事名工事場所図面番号三 原 市令和8年度 公共下水道事業(汚水・雨水)3舗装復旧図12.8m2.8m105° 75°➀-➀2.8m2.8m105° 75°②-②2.8m2.8m105° 75°③-③2.8m2.8m105° 75°④-④2.8m2.8m105° 75°⑤-⑤2.8m2.8m105° 75°⑥-⑥2.8m2.8m105° 75°⑦-⑦3.2m3.2m105° 75°⑧-⑧3.2m3.2m105° 75°⑨-⑨3.2m3.2m105° 75°⑩-⑩3.2m3.2m105° 75°⑪-⑪和木処理区舗装復旧工事(8-1)図 示三原市大和町和木縮尺工事名工事場所図面番号三 原 市令和8年度 公共下水道事業(汚水・雨水)4舗装復旧図2105° 75°⑫-⑫105° 75°⑬-⑬105° 75°⑭-⑭105° 75°⑮-⑮105° 75°⑯-⑯105° 75°⑰-⑰105° 75°⑱-⑱3.2m3.2m105° 75°⑲-⑲3.2m3.2m105° 75°⑳-⑳3.2m3.2m3.2m3.2m3.2m3.2m3.2m3.2m3.2m3.2m3.2m3.2m3.2m3.2m 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
#0041 受入費(As殻) 43 t F0001 00 舗装復旧工 1 式 Y1I010603 レベル3 不陸整正 182 m2 Y1I01060301レベル4 不陸整正補足材料無し 182 m2 SPK25040234 00 単第0 -0004 表 基層(車道・路肩部)再生粗粒度アスファルト混合物(20)50mm 182 m2 Y1I01060306レベル4 基層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚50mm 182 m2 SPK25040242 00 単第0 -0005 表 表層(車道・路肩部)再生密粒度アスファルト混合物(20)50mm 182 m2 Y1I01060308レベル4 本工事費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚50mm 182 m2 SPK25040244 00 単第0 -0006 表 区画線工 1 式 Y1I010605 レベル3 溶融式区画線 61 m Y1I01060501レベル4 区画線設置(溶融式)実線_15cm 61 m SDT00001 00 単第0 -0007 表 仮設工 1 式 Y1I0205 レベル2 交通管理工 1 式 Y1J010121 レベル3 交通誘導警備員 1 式 Y1J01012101レベル4 交通誘導警備員B 8 人 R0369 00 **直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考共通仮設費率分 Z0019 計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計****純工事費**現場管理費 計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分 計算情報……対象額………前払補正率…率……………一般管理費計**工事価格** 本工事費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**消費税相当額** 計算情報……対象額………率……………**工事費計** 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0007 700.44000 15.05% 58.43% 26.52% 0.00%舗装版切断 SPK25040307 単第0 -0001 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m コンクリートカッタ コンクリートカッタバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmMTPC00164 MTPT00164 10.24%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.96%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 10.88%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 8.92%その他(労務) その他(労務) ER009 コンクリートカッタブレード コンクリートカッタブレード自走式切断機用径45cm(18インチ)径18インチTTPC00394 TTPT00394 22.39%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 2.81%その他(材料) その他(材料) EZ009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0008 700.44000 15.05% 58.43% 26.52% 0.00%舗装版切断 SPK25040307 単第0 -0001 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m 積算単価 積算単価 EP001 A=1 アスファルト舗装版 B=1 アスファルト舗装版厚15cm以下 E=1 -
(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0009 217.37000 12.85% 81.24% 5.91% 0.00%舗装版破砕 SPK25040306 単第0 -0002 表 アスファルト舗装版 障害等無し 舗装版厚15cm以下 1 m2 後方超小旋回バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)山積0.45m3(平積0.35m3)排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音[後方超小旋回型]山積0.45m3(平積0.35m3)KTPC00066 KTPT00066 12.85%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 29.54%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 27.52%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 24.18%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 5.91%積算単価 積算単価 EP001 A=1 アスファルト舗装版 B=1 障害等無し C=1 騒音振動対策不要 D=1 舗装版厚15cm以下 F=1 積込作業有り G=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0010 4,846.90000 44.05% 39.87% 16.08% 0.00%殻運搬 SPK25040155 単第0 -0003 表 舗装版破砕 DID区間無し 運搬距離22.0km以下(11.5km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 44.05%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 39.87%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 16.08%積算単価 積算単価 EP001 A=3 舗装版破砕 B=3 機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下) C=1 DID区間無し D=59 運搬距離22.0km以下(11.5km超) E=1 -
(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0011 174.53000 21.58% 71.86% 6.56% 0.00%不陸整正 SPK25040234 単第0 -0004 表 補足材料無し 1 m2 モータグレーダ モータグレーダ土工用・排2014ブレード幅3.1m土工用・排2014ブレード幅3.1mMTPC00176 MTPT00176 17.28%ロードローラ(マカダム) ロードローラ質量10~12t排出ガス対策型(第1,2次基準値)[マカダム]質量10t~12tKTPC00047 KTPT00047 2.16%タイヤローラ タイヤローラ質量13~14t排出ガス対策型(2014年規制)普通・超低騒音質量13~14tKTPC00074 KTPT00074 2.14%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 35.31%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 14.55%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 11.35%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 10.65%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 6.56%積算単価 積算単価 EP001 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0012 174.53000 21.58% 71.86% 6.56% 0.00%不陸整正 SPK25040234 単第0 -0004 表 補足材料無し 1 m2 A=1 補足材料無し E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0013 1,532.10000 1.63% 12.02% 86.35% 0.00%基層(車道・路肩部) SPK25040242 単第0 -0005 表 平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2 アスファルトフィニッシャ(ホイール型) アスファルトフィニッシャ舗装幅2.3~6.0m排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[ホイール型]舗装幅2.3~6.0mKTPC00060 KTPT00060 1.04%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音 質量8~20tKTPC00007 KTPT00007 0.16%ロードローラ(マカダム) ロードローラ質量10~12t排出ガス対策型(第1,2次基準値)[マカダム]質量10t~12tKTPC00047 KTPT00047 0.16%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 4.32%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 2.43%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 2.40%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 0.87%その他(労務) その他(労務) ER009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0014 1,532.10000 1.63% 12.02% 86.35% 0.00%基層(車道・路肩部) SPK25040242 単第0 -0005 表 平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2 再生加熱アスファルト混合物 再生粗粒度As混合物(20)再生粗粒度(20) [標準数量]平均仕上り厚50mmTTPC00023 TTPT00281 77.19%アスファルト乳剤(JISK2208) アスファルト乳剤(JISK2208)アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用アスファルト乳剤
(浸透用)PK-3プライムコート用TTPC00026 TTPT00026 8.47%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 0.58%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=4 平均幅員3.0m超 B=50 1層当り平均仕上り厚(mm) C=8 再生粗粒度アスコン(20) E=2 PK-3 G=1 - H=1 - I=1 -(全ての費用) 【アスファルト混合物単価】1層当り平均仕上り厚(mm)/1000*(アスファルト混合物単価(円)+各種割増合計値)1層当り平均仕上り厚(mm):50.000(mm) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0015 1,808.70000 1.38% 10.17% 88.45% 0.00%表層(車道・路肩部) SPK25040244 単第0 -0006 表 平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2 アスファルトフィニッシャ(ホイール型) アスファルトフィニッシャ舗装幅2.3~6.0m排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[ホイール型]舗装幅2.3~6.0mKTPC00060 KTPT00060 0.88%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音 質量8~20tKTPC00007 KTPT00007 0.14%ロードローラ(マカダム) ロードローラ質量10~12t排出ガス対策型(第1,2次基準値)[マカダム]質量10t~12tKTPC00047 KTPT00047 0.13%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 3.66%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 2.06%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 2.03%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 0.73%その他(労務) その他(労務) ER009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0016 1,808.70000 1.38% 10.17% 88.45% 0.00%表層(車道・路肩部) SPK25040244 単第0 -0006 表 平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2 再生加熱アスファルト混合物 密粒度As混合物(20)再生密粒度(20) [標準数量]平均仕上り厚50mmTTPCD0038 TTPT00284 80.70%アスファルト乳剤(JISK2208) アスファルト乳剤(JISK2208)アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用TTPC00026 TTPT00026 7.17%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 0.49%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=4 平均幅員3.0m超 B=50 1層当り平均仕上り厚(mm) C=6 再生密粒度アスファルト混合物(20) E=2 PK-3 G=1 - H=1 - I=1 -
(全ての費用) 【アスファルト混合物単価】1層当り平均仕上り厚(mm)/1000*(アスファルト混合物単価(円)+各種割増合計値)1層当り平均仕上り厚(mm):50.000(mm) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0017区画線設置(溶融式) SDT00001 単第0 -0007 表 実線_15cm 1000 m 昼間_溶融式(手動)【手間のみ】実線_15cm時間的制約なし 1,000.000 m トラフィックペイント(JISK5665_3種1号)溶融型(紛体状)ガラスビーズ含有量15~18%白 598.500 kg ガラスビーズ(JISR3301_1号)粒度0.106~0.850mm 26.250 kg プライマートラフィックペイント接着用 26.250 kg 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 42.000 L 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 1,000 m *** 単位当たり *** 1 m A=1 昼間施工 B=1 白色 C=1 実線_15cm D=1 塗布厚t=1.5mm E=1 アスファルトに設置の場合 F=1 時間的制約なし G=1 - H=1 - I=1 - J=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0018区画線設置
(溶融式) SDT00001 単第0 -0007 表 実線_15cm 1000 m No.1 No.2 No.3 No.4t=15cmまで 145.2 38.4 183.6m180142.5 39.8 182.3m2 18014.3 4.0 18.3m3 1833.6 9.4 43.0t43基層t=5cm 142.5 39.8 182.3m2 182表層t=5cm 142.5 39.8 182.3m3 182粒調砕石 t=12cmm2m2142.5 39.8 182.3m2 18248.4 12.8 61.2 m 61m(Co)m2(Co)m3m2m3三原市再生切込砕石 t=14cm付 帯 工 集 計 表名 称 形状・寸法数量内訳書合計 単位 設計数量再生切込砕石 t=10cmアスファルト切断工舗装撤去工舗装殻運搬工舗装殻処分工本舗装復旧工本舗装復旧工舗装復旧工路盤工舗装殻処分工下層路盤工不陸整正上層路盤工セメントコンクリート切断工舗装撤去工区画線工= 0.10 m = m = 0.1 m= m = m = mt= 10+12 cm t= 10 cmt= 10 cm(m) (m)m m2t= 10 cm= × = m3tt= 5 cm= m2t= 5 cm= m2実線 W=15cm 白色 mt= 12 cm 粒調砕石 m2t= 10 cm 再生切込砕石 m2m2 不 陸 整 正 142.5下層路盤工3.2×3.2-(0.3×0.3)×3.14 10.0 3.2×3.2-(0.3×0.3)×3.14 10.010.0 3.2×3.2-(0.3×0.3)×3.14 3.2×3.2-(0.3×0.3)×3.14142.5三原市15 3.20 3.2+3.2+3.2 9.60区画線工 48.4上層路盤工舗装殻処分工 33.6基 層 142.5表 層舗装撤去工 142.5舗装殻運搬工 142.5 0.10 14.310.0計 48.40 145.2 142.5 142.510.0 3.2×3.2-(0.3×0.3)×3.14 10.016 3.20 3.2+3.2+3.2 9.6014 3.20 3.2+3.2+3.2 9.60 3.2×3.2-(0.3×0.3)×3.1410.013 3.20 3.2+3.2+3.2 9.60 3.2×3.2-(0.3×0.3)×3.14 10.0 3.2×3.2-(0.3×0.3)×3.14 10.03.2×3.2-(0.3×0.3)×3.14 10.012 3.20 3.2+3.2+3.2 9.60 3.2×3.2-(0.3×0.3)×3.14 10.0 3.2×3.2-(0.3×0.3)×3.1410.0 3.2×3.2-(0.3×0.3)×3.14 10.011 3.20 3.2+3.2+3.2 9.60 3.2×3.2-(0.3×0.3)×3.14 10.010 3.20 3.2+3.2+3.2 9.60 3.2×3.2-(0.3×0.3)×3.1410.09 3.20 3.2+3.2+3.2 9.60 3.2×3.2-(0.3×0.3)×3.14 10.0 3.2×3.2-(0.3×0.3)×3.14 10.02.8×2.8-(0.3×0.3)×3.14 7.68 3.20 3.2+3.2+3.2 9.60 3.2×3.2-(0.3×0.3)×3.14 10.0 3.2×3.2-(0.3×0.3)×3.147.6 2.8×2.8-(0.3×0.3)×3.14 7.67 2.80 2.8+2.8+2.8 8.40 2.8×2.8-(0.3×0.3)×3.14 7.66 2.80 2.8+2.8+2.8 8.40 2.8×2.8-(0.3×0.3)×3.147.65 2.80 2.8+2.8+2.8 8.40 2.8×2.8-(0.3×0.3)×3.14 7.6 2.8×2.8-(0.3×0.3)×3.14 7.62.8×2.8-(0.3×0.3)×3.14 7.64 2.80 2.8+2.8+2.8 8.40 2.8×2.8-(0.3×0.3)×3.14 7.6 2.8×2.8-(0.3×0.3)×3.147.6 2.8×2.8-(0.3×0.3)×3.14 7.63 2.80 2.8+2.8+2.8 8.40 2.8×2.8-(0.3×0.3)×3.14 7.62 2.80 2.8+2.8+2.8 8.40 2.8×2.8-(0.3×0.3)×3.141 2.80 2.8+2.8+2.8 8.40 2.8×2.8-(0.3×0.3)×3.14路線名人孔番号区画線延長平均掘削深A=掘削幅×延長 A=復旧幅×延長アスファルト切断工 145.2舗装面積(アスファルト) (アスファルト) (アスファルト)7.6 2.8×2.8-(0.3×0.3)×3.14 7.6m m2 m2現況路盤厚 掘削幅 復旧路盤厚舗装切断工 舗装版破砕付 帯 工(No.1)現況表層厚 道路幅員 復旧表層厚= 0.10 m = m = 0.1 m= m = m = mt= 10+12 cm t= 10 cmt= 10 cm(m) (m)m m2t= 10 cm= × = m3tt= 5 cm= m2t= 5 cm= m2実線 W=15cm 白色 mt= 12 cm 粒調砕石 m2t= 10 cm 再生切込砕石 m2m2 不 陸 整 正 39.8三原市区画線工 12.8上層路盤工下層路盤工基 層 39.8表 層 39.8舗装殻運搬工 39.8 0.10 4.0舗装殻処分工 9.439.8アスファルト切断工 38.4舗装撤去工 39.8計 12.80 38.4 39.810.020 3.20 3.2+3.2+3.2 9.60 3.2×3.2-(0.3×0.3)×3.14 10.0 3.2×3.2-(0.3×0.3)×3.1410.03.2×3.2-(0.3×0.3)×3.1410.019 3.20 3.2+3.2+3.2 9.60 3.2×3.2-(0.3×0.3)×3.14 10.0 3.2×3.2-(0.3×0.3)×3.1410.0 3.2×3.2-(0.3×0.3)×3.1410.018 3.20 3.2+3.2+3.2 9.60 3.2×3.2-(0.3×0.3)×3.14 10.017 3.20 3.2+3.2+3.2 9.60 3.2×3.2-(0.3×0.3)×3.14m m2 m2 A=掘削幅×延長 A=復旧幅×延長舗装切断工 舗装版破砕 舗装面積(アスファルト) (アスファルト) (アスファルト)現況路盤厚 掘削幅 復旧路盤厚路線名人孔番号区画線延長平均掘削深付 帯 工(No.2)現況表層厚 道路幅員 復旧表層厚