【電子入札】【電子契約】オーバーコート装置の購入
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構大洗の入札公告「【電子入札】【電子契約】オーバーコート装置の購入」の詳細情報です。 カテゴリーは物品の販売です。 所在地は茨城県東海村です。 公告日は2026/07/20です。
新着
- 発注機関
- 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構大洗
- 所在地
- 茨城県 東海村
- カテゴリー
- 物品の販売
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026/07/20
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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【電子入札】【電子契約】オーバーコート装置の購入
次のとおり一般競争入札に付します。
1 競争参加者資格 (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
(3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり) 2 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他 詳細は「入札説明書」による。
令和8年9月15日 10時00分不可 ※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html特 約 条 項 無上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入 札 保 証 金 免除契 約 担 当財務契約部事業契約第3課仁田 芙美子(外線:080-4136-2189 内線:803-41047 Eメール:nita.fumiko@jaea.go.jp) (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「物品の販売」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。
競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。
契 約 期 間( 納 期 )令和9年1月29日納 入(実 施)場 所 福井大学附属国際原子力工学研究所契 約 条 項 売買契約条項入札期限及び場所令和8年9月15日 10時00分 電子入札システムを通じて行う。
開札日時及び場所令和8年9月15日 10時00分 電子入札システムを通じて行う。
入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交 付 期 限 令和8年8月23日まで入 札 説 明 会日 時 及 び 場 所無 件 名 オーバーコート装置の購入数 量 1式入 札 方 法(1)総価で行う。
(2)本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。
契 約 管 理 番 号 0803C00641一 般 競 争 入 札 公 告令和8年7月21日 財務契約部長 松本 尚也 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。
※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく 必要がありますので、下記により提出をお願いします。
https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件 (1)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
(2)国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「物品の販売」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。
競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。
(3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
(4)警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。
入札参加資格要件等
1/3オーバーコート装置の購入仕 様 書2/31.件名オーバーコート装置の購入2.目的原子力システム研究開発事業「Csゲッター材含有高温ガス炉燃料の開発と評価」の一環として、Csゲッター材添加燃料コンパクトの模擬試料を作製するために必要なオーバーコート装置1台を購入する。
なお、当該装置に投入する原料試料の製作場所や、当該装置使用後の試料の成形場所が福井大学附属国際原子力工学研究所内であるため、研究全体を合理的に実施するために納入場所は国立大学法人福井大学とする。
3.購入品仕様①オーバーコート装置 ・・・ 1台轟産業社製(Model No. TDPM-01)相当品(1) 全体構成は、原料粉末を手動にて逆円錐形の粉体ホッパーに投入でき、送り調整付きの粉体スクリューフィーダを介し、送り管等を通ってミキサー回転容器に導入する一体構造とすること。
(2) (1)を構成する粉体スクリューフィーダはロスイン計量付きとし、時間当たりの送り粉末量を0.5~1.5g/minを0.1g/minの精度で供給調整できる機能をカバーすること。
(3) (1)を構成するミキサー回転容器の形状は平パン型とし、粉末飛散防止のための蓋付きであること。
また、回転数は数rpm~数十rpmの間で調整可能、かつ回転軸角度を調節可能であること。
(4) 装置全体は自走可能なキャスター付きとし、エレベーター:幅115cm×奥行230cmで昇降可能なサイズとすること。
(5) 装置全体の主電源は1カ所とし、作業員がアクセスしやすい部位に設置されてあること。
また、100Vコンセントから電源供給が可能であること。
4. 納期令和9年1月29日5. 納入場所及び納入条件(1) 納入場所福井県敦賀市鉄輪町1丁目3番33号国立大学法人福井大学 附属国際原子力工学研究所内指定場所3/3(2) 納入条件据付調整後渡し上記「3.購入品仕様」を満足することの確認を、原子力機構職員の立ち合いのもとおこなうこと。
6. 検収条件第5項に示す納入場所に納入後、原子力機構職員による外観検査の合格、マニュアル類の提出をもって検収とする。
7. グリーン購入法の推進(1) 本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適用する環境物品(事務用品、OA機器等)の採用が可能な場合は、これを採用するものとする。
(2) 本仕様に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満たしたものであること。
8. 協議本仕様書に記載されている事項及び本仕様書に記載のない事項について疑義が生じた場合は、原子力機構と協議の上、その決定に従うものとする。9. その他契約に基づく作業等を起因として異常事態等が発生した場合、受注者がその原因分析や対策検討を行い、主体的に改善するとともに、受注者による原因分析や対策検討の結果について機構の確認を受けること。
以上