7月23日公告(舗装A)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:鶴岡市集落排水事業 田川地区管路施設清水14~31号路面復旧工事
山形県鶴岡市の入札公告「7月23日公告(舗装A)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:鶴岡市集落排水事業 田川地区管路施設清水14~31号路面復旧工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は山形県鶴岡市です。 公告日は2026/07/22です。
22日前に公告
- 発注機関
- 山形県鶴岡市
- 所在地
- 山形県 鶴岡市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026/07/22
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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7月23日公告(舗装A)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:鶴岡市集落排水事業 田川地区管路施設清水14~31号路面復旧工事
鶴岡市下水道事業公告第25号格付指定型一般競争入札の公告下記のとおり、格付指定型一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和 22年政令第 16号)第 167条の6及び鶴岡市契約に関する規則(平成 17年鶴岡市規則第54号)第 15条の規定に基づき公告する。令和8 年 7 月 23日鶴岡市長 佐 藤 聡1 入札及び開札の場所及び日時(1)場 所 鶴岡市下水道部2階大会議室(2)日 時 令和8 年 8 月 7日(金)午前9 時 30分2 競争入札に付する事項(1)工事名 鶴岡市集落排水事業 田川地区管路施設清水14~31号路面復旧工事(2)工事場所 鶴岡市下清水ほか地内(3)工事内容 設計図書のとおり(現場説明会は行いません。)設計図書に疑義があるときは、文書で受付します。①質問受付日 令和8 年 7 月 31日(金)午前10時まで②回 答 令和8 年 8 月 3日(月)午後 4時から(4)工 期 令和8 年 8月 24日(月)から令和8 年 11月 30日(月)まで(5)予定価格 38,010,000 円(消費税及び地方税消費税を含まない。)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100 分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100 に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格(1)鶴岡市建設工事指名競争入札参加者の格付けに関する規定(平成 17 年鶴岡市告示第 19号)に基づき格付けされた者で、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。① 工種 舗装工事② 格付 A③ 市内本店・営業所要件 市内に本店又は営業所等を有すること。④ 技術者要件等 別添、本工事「仕様書」による。⑤ 工事実績(2)暴力団排除について、鶴岡市建設工事請負契約約款第49条第 1 項第 11号の規定に該当しない者であること。(3)建設業法の適用を受ける公共工事については、工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をつかさどる監理技術者又は主任技術者を置かなければならないため、あらかじめ配置予定技術者をご確認ください。また、監理(主任)技術者制度を的確に運用するため国土交通省ホームページ内の「監理技術者制度運用マニュアル」もご確認ください。※「監理技術者制度運用マニュアル」のうち「五 施工体制台帳の整備と施工体系図の作成」について、鶴岡市では「鶴岡市建設工事元請下請関係適正化指導要領」で定めておりますのでご確認ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/sitaukesidouyouryou.html)(4)現場代理人については、市のホームページ「入札情報」に掲載している「(お知らせ)建設工事における現場代理人の兼務可能要件について」を参照ください。本工事における現場代理人は、監理技術者(特例監理技術者を含む。)の配置を要しない場合において、落札者の申請に基づき発注者が承認するときに限り、別件工事の現場代理人との兼務を認めます。4 契約条項等を示す場所(1)閲覧場所 鶴岡市ホームページ及び鶴岡市下水道部(2)閲覧期間 入札日の前日まで5 入札、契約保証金に関する事項(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 契約金額の 10分の1 相当額6 入札参加者の申請及び確認(1)令和8 年 8 月 5日(水)までに格付指定型一般競争入札参加資格確認申請書2部を、鶴岡市下水道部総務課契約検査室に持参してください(郵送可(返信用封筒を同封のこと)。ただし、期限まで必着。)。1部受付印を押印し返却します。(2)建設業法の適用を受ける公共工事の元請になるには、有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」(以下「結果通知書」という。)が必要です。
経営事項審査の申請を行っただけでは公共工事を請け負うことはできず、審査が終了し、結果の通知を受けていなければ入札参加申請及び入札に参加することが出来ません。入札参加申請受付の際に契約締結日以降まで有効な結果通知書の確認を行いますので、入札参加申請書の裏面にコピーして入札参加申請を行ってください。別紙としての添付も可能です。※申請書受付の最終日から契約締結までの期間中のいずれの日においても指名停止措置を受けていないこと。申請書受付後に指名停止措置を受けた場合は受付を取り消し、入札に参加することができない。落札決定後、契約締結までに指名停止措置を受けた場合は落札決定を取り消す。7 その他入札に関する条件(1)「入札条件」、「鶴岡市入札要綱」、「鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱」をご覧ください。鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱第 10条により、入札を中止する場合があります。(2)入札の際は第 1 回目の入札書の金額と同額の工事費内訳書に所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ提出すること(金抜き設計書の項目で単価明細は不要です)。提出が無い場合は入札に参加することが出来ません。(3)本工事は、鶴岡市下水道部変動型最低制限価格制度の対象となります。落札決定に当たっては予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち、最低制限価格以上で最低の価格をもって入札した者を落札者といたします。最低制限価格を下回る入札が行われた場合、当該入札参加者は失格となります。詳細は市のホームページ内の「鶴岡市下水道部変動型最低制限価格制度実施要綱」を参照ください。(https: //www.city.tsuruoka. lg. jp/kurashi/suido/gesui/suido_nyusatsu/hendo. files/hendou.pdf )(4)本工事は、発注者指定型の週休 2 日(月単位)確保工事です。特記仕様書又は現場説明書事項をご確認ください。詳細は市のホームページ内の「鶴岡市建設工事週休2 日確保工事実施要領」を参照ください。(5)請負代金額が 130 万円を超える工事については前払金を請求することができます。また、請負代金が 1,000 万円以上で要件を満たした工事については中間前払金を請求することができます。(鶴岡市建設工事請負契約約款第 36条第1 項及び第 3 項)8 問い合わせ先 鶴岡市下水道部総務課契約検査室 電 話 23-7731997-0819 鶴岡市のぞみ町 2 番 10号 FAX 24-7033
鶴岡市集落排水事業 田川地区管路施設清水14~31号路面復旧工事設計書「この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の2万5千分の1地形図を使用した。
(承認番号 平24情使、第244-30078号)」0 100 200 300 400 500 m工 事 番 号 施 工 年 度 令和8年度工 事 名 称 鶴岡市集落排水事業 田川地区管路施設清水14~31号路面復旧工事工 事 場 所 鶴岡市下清水ほか地内施 工 主設 計 区 分 令和8年7月単価路 線 名工 事 期 間 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日工 事 日 数 日部 課 名 鶴岡市下水道部下水道課積 算 担 当合 計 額工 事 価 格消費税相当額工事概要鶴岡市集落排水事業 田川地区管路施設清水14~31号路面復旧工事(うち補助対象)施工延長 L=1222m L=1140m舗装復旧工 A=4264m2 A=3885m2・市道(車道) A=4230m2 A=3851m2・市道(歩道) A=34m2 A=34m2本 工 事 内 訳 書工 事 区 分 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 別 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要舗装工事場所区分:一般交通影響有り(2)補助対象付帯工 式 1 (第 1号内訳書)舗装版撤去工式 1 (第 1号明細書)舗装版切断式 1 第 1号単価表舗装版破砕 式 1 第 2号単価表殻運搬処理式 1 第 3号単価表舗装本復旧工 式 1 (第 2号明細書)不陸整正 式 1 第 4号単価表表層(車道・路肩部),3.0m超,t=4cmt=4cm、再生密粒度アスコン(13F)、プライムコート PK-3式 1 第 5号単価表表層(車道・路肩部),3.0m超,t=3cmt=3cm、再生密粒度アスコン(13F)、タックコート PK-4 式 1 第 6号単価表表層(車道・路肩部),3.0m超,t=4cmt=4cm、再生密粒度アスコン(13)、プライムコート PK-3式 1 第 7号単価表表層(車道・路肩部),1.4m<w≦3m,t=4cmt=4cm、再生密粒度アスコン(13F)、プライムコート PK-3式 1 第 8号単価表本 工 事 内 訳 書工 事 区 分 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 別 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要表層(車道・路肩部),1.4m<w≦3m,t=3cmt=3cm、再生密粒度アスコン(13F)、タックコート PK-4 式 1 第 9号単価表表層(車道・路肩部),1.4m<w≦3m,t=4cmt=4cm、再生密粒度アスコン(13)、プライムコート PK-3式 1 第 10号単価表表層(歩道),t=3cmt=3cm、再生細粒度アスコン(13)、プライムコート PK-3 式 1 第 11号単価表区画線設置式 1 第 12号単価表路肩整備工式 1 (第 3号明細書)路肩整備工 式 1 第 13号単価表仮設工式 1 (第 2号内訳書)交通誘導員 式 1 (第 4号明細書)交通誘導警備員B 人 72単独対象付帯工 式 1 (第 3号内訳書)舗装版撤去工式 1 (第 5号明細書)舗装版切断式 1 第 14号単価表本 工 事 内 訳 書工 事 区 分 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 別 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要舗装版破砕 式 1 第 15号単価表殻運搬処理式 1 第 16号単価表舗装本復旧工 式 1 (第 6号明細書)不陸整正式 1 第 17号単価表表層(車道・路肩部),3.0m超,t=3cmt=3cm、再生密粒度アスコン(13F)、タックコート PK-4式 1 第 18号単価表表層(車道・路肩部),3.0m超,t=4cmt=4cm、再生密粒度アスコン(13)、プライムコート PK-3 式 1 第 19号単価表表層(車道・路肩部),1.4m<w≦3m,t=4cmt=4cm、再生密粒度アスコン(13F)、プライムコート PK-3式 1 第 20号単価表試掘工 箇所 2 (第 7号明細書)試掘 N2市道部 箇所 1 第 21号単価表仮設工式 1 (第 4号内訳書)交通誘導員 式 1 (第 8号明細書)交通誘導警備員B人 6直接工事費計本 工 事 内 訳 書工 事 区 分 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 別 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要共通仮設費計共通仮設費式 1現場環境改善費 式 1 (第 5号内訳書)純工事費現場管理費式 1工事原価一般管理費 (契約保証費含む)式 1発注者が金銭的保証を必要とする工事価格消費税相当額合計額名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 1号 単価表舗装版切断1式当たり舗装版種別:アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚:15cm以下 舗装版切断 m 1,113計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 2号 単価表舗装版破砕1式当たり舗装版種別:アスファルト舗装版障害等の有無:無し騒音振動対策:不要 舗装版破砕 ㎡ 3,885舗装版厚:15cm以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 3号 単価表殻運搬処理1式当たり殻運搬舗装版破砕、機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下)、無し、11 m3 155殻発生作業:舗装版破砕積込工法区分:機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下)DID区間の有無:無し運搬距離:11.5km以下アスファルト塊処分費 (鶴岡建設) m3 155計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 4号 単価表不陸整正1式当たり不陸整正M-40 、補足材料有り、17mm以上21mm未満 ㎡ 3,885補足材料の有無:有り補足材料平均厚さ:17mm以上21mm未満計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 5号 単価表表層(車道・路肩部),3.0m超,t=4cmt=4cm、再生密粒度アスコン(13F)、プライムコート PK-31式当たり表層(車道・路肩部)t=4cm、再生密粒度アスコン(13F)、プライムコート PK-3 ㎡ 472平均幅員:3.0m超1層当り平均仕上り厚:40mm材料:再生密粒度アスコン(13F)瀝青材料種類:プライムコート PK-3計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 6号 単価表表層(車道・路肩部),3.0m超,t=3cmt=3cm、再生密粒度アスコン(13F)、タックコート PK-41式当たり表層(車道・路肩部)t=3cm、再生密粒度アスコン(13F)、タックコート PK-4 ㎡ 493平均幅員:3.0m超1層当り平均仕上り厚:30mm材料:再生密粒度アスコン(13F)瀝青材料種類:タックコート PK-4計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 7号 単価表表層(車道・路肩部),3.0m超,t=4cmt=4cm、再生密粒度アスコン(13)、プライムコート PK-31式当たり表層(車道・路肩部)t=4cm、再生密粒度アスコン(13)、プライムコート PK-3 ㎡ 493平均幅員:3.0m超1層当り平均仕上り厚:40mm材料:再生密粒度アスコン(13)瀝青材料種類:プライムコート PK-3計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 8号 単価表表層(車道・路肩部),1.4m<w≦3m,t=4cmt=4cm、再生密粒度アスコン(13F)、プライムコート PK-31式当たり表層(車道・路肩部)t=4cm、再生密粒度アスコン(13F)、プライムコート PK-3 ㎡ 1,047平均幅員:1.4m以上3.0m以下1層当り平均仕上り厚:40mm材料:再生密粒度アスコン(13F)瀝青材料種類:プライムコート PK-3計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 9号 単価表表層(車道・路肩部),1.4m<w≦3m,t=3cmt=3cm、再生密粒度アスコン(13F)、タックコート PK-41式当たり表層(車道・路肩部)t=3cm、再生密粒度アスコン(13F)、タックコート PK-4 ㎡ 1,841平均幅員:1.4m以上3.0m以下1層当り平均仕上り厚:30mm材料:再生密粒度アスコン(13F)瀝青材料種類:タックコート PK-4計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 10号 単価表表層(車道・路肩部),1.4m<w≦3m,t=4cmt=4cm、再生密粒度アスコン(13)、プライムコート PK-31式当たり表層(車道・路肩部)t=4cm、再生密粒度アスコン(13)、プライムコート PK-3 ㎡ 1,841平均幅員:1.4m以上3.0m以下1層当り平均仕上り厚:40mm材料:再生密粒度アスコン(13)瀝青材料種類:プライムコート PK-3計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 11号 単価表表層(歩道),t=3cmt=3cm、再生細粒度アスコン(13)、プライムコート PK-31式当たり表層(歩道部)t=3cm、再生細粒度アスコン(13)、
プライムコート PK-3 ㎡ 34平均幅員:1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)1層当り平均仕上り厚:30mm材料:再生細粒度アスコン(13)瀝青材料種類:プライムコート PK-3計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 12号 単価表区画線設置1式当たり区画線工 ペイント式(車載式) 昼間豪雪補正無 実線 15cm 制約無,供用区間 m 665区画線工 ペイント式(車載式) 昼間豪雪補正無 破線 15cm 制約無,供用区間 m 332計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 13号 単価表路肩整備工1式当たり路肩盛土 m 165計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 14号 単価表舗装版切断1式当たり舗装版種別:アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚:15cm以下 舗装版切断 m 32計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 15号 単価表舗装版破砕1式当たり舗装版種別:アスファルト舗装版障害等の有無:無し騒音振動対策:不要 舗装版破砕 ㎡ 379舗装版厚:15cm以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 16号 単価表殻運搬処理1式当たり殻運搬舗装版破砕、機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下)、無し、11 m3 15殻発生作業:舗装版破砕積込工法区分:機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下)DID区間の有無:無し運搬距離:11.5km以下アスファルト塊処分費 (鶴岡建設) m3 15計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 17号 単価表不陸整正1式当たり不陸整正M-40 、補足材料有り、17mm以上21mm未満 ㎡ 379補足材料の有無:有り補足材料平均厚さ:17mm以上21mm未満計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 18号 単価表表層(車道・路肩部),3.0m超,t=3cmt=3cm、再生密粒度アスコン(13F)、タックコート PK-41式当たり表層(車道・路肩部)t=3cm、再生密粒度アスコン(13F)、タックコート PK-4 ㎡ 173平均幅員:3.0m超1層当り平均仕上り厚:30mm材料:再生密粒度アスコン(13F)瀝青材料種類:タックコート PK-4計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 19号 単価表表層(車道・路肩部),3.0m超,t=4cmt=4cm、再生密粒度アスコン(13)、プライムコート PK-31式当たり表層(車道・路肩部)t=4cm、再生密粒度アスコン(13)、プライムコート PK-3 ㎡ 173平均幅員:3.0m超1層当り平均仕上り厚:40mm材料:再生密粒度アスコン(13)瀝青材料種類:プライムコート PK-3計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 20号 単価表表層(車道・路肩部),1.4m<w≦3m,t=4cmt=4cm、再生密粒度アスコン(13F)、プライムコート PK-31式当たり表層(車道・路肩部)t=4cm、再生密粒度アスコン(13F)、プライムコート PK-3 ㎡ 206平均幅員:1.4m以上3.0m以下1層当り平均仕上り厚:40mm材料:再生密粒度アスコン(13F)瀝青材料種類:プライムコート PK-3計令和 8 年度鶴岡市集落排水事業田川地区管路施設清水14~31号路面復旧工事数量総括表・数量計算書 数量総括書 上段:当初、下段:第1回変更鶴岡市集落排水事業 田川地区管路施設清水14~31号路面復旧工事工事区分 工種 種別 細別 規格 単位 数量 備考管路(補助対象)付帯工舗装版撤去工舗装版切断 t≦15㎝ 1,113 1,113.4(アスファルト舗装版)舗装版破砕 t≦15㎝ 3,885 3,884.8(アスファルト舗装版)殻運搬処理 鶴岡建設㈱ 155 155.3(アスファルト舗装版) L=10.2km m3殻処分費 鶴岡建設㈱ 155 155.3(アスファルト舗装版)舗装本復旧工不陸整正 補足材あり 3,885 3,884.8M-40、t=2㎝表層 車道 3m超 472 471.5 市道N2交通再生密粒度As(13F)、t=4㎝車道 3m超 493 492.6 市道N3交通再生密粒度As(13F)、t=3㎝車道 3m超 493 492.6 市道N3交通再生密粒度As(13)、t=4㎝車道 1.4m鶴岡市情報共有システム利用試行要領1-24. 工事名標示板に関する事項(安全確保関係)1. 工事名標示板に記載する、工事の種類及び工事内容の説明は次のとおりとする。工事の種類 (例)舗装工事中工事内容の説明 (例)下水道管埋設後のアスファルト舗装を復旧しています2. 本工事は道路工事であることから、工事名標示板の「工事期間」は交通上支障を与える実際の期間とする。3. 工事名標示板に記載する内容について、現場設置前に監督職員の承諾を得ること。1-25. 交通安全に関する事項(交通安全管理関係)1. 交通誘導員の配置交通管理に要する交通誘導員の配置計画は任意とする。なお、交通管理者との協議により配置計画について条件が付された場合には、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。2. 歩行者用の仮歩道が必要となった場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。3. 車両乗入部当の工事の際に覆工(鉄板含む)等が必要な場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。4. 施工にともない段差すりつけが必要になった場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。1-26. 施工方法、時間の制限に関する事項(環境対策関係)本工事の施工に使用する建設機械は、排出ガス対策型によるものとする。ただし、これにより難い場合は、監督職員と協議するものとする。1-27. 事業損失に関する事項(環境対策関係)1. 家屋等の応急措置15第三者の家屋に与えた被害が日常生活、又は営業上著しい支障を生じる場合は応急処置を講じ、その内容を監督職員に報告すること。2. 家屋等の被害補償受注者の施工上の原因により発生した家屋等の被害については、受注者は被害者と協議し合意に達した工法又は方法で補償すること。なお、補償は原則、金銭補償とする。3. 施工途中において、工事騒音、振動、地下水低下等の影響により、調査及び対策の必要が生じた場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。4. 工事の施工に伴い、騒音振動の測定が必要になった場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。1-28. 工事支障物件に関する事項1. 地下埋設物・架空線等現況測量時に周囲の状況を確認し、埋設物(水道、電力、NTT、ガス)に関しては、必ず地下埋設物証明申請書兼証明書により確認すること。1-29. 災害時の協力体制1. 緊急巡視(1) 緊急巡回とは、台風、豪雨、豪雪、地震等により、工事現場において災害が発生した場合又はそのおそれがある場合にその状況を把握し、適切な措置を講じるもので、監督職員の指示により巡回を行うものである。(2) 緊急巡回担当者は、工事現場の異常等を発見した場合には、速やかにその危険を防止するため、その場でとりうる適切な措置を講ずるとともにその状況について、監督職員に報告するものとする。(3) 緊急巡回にあたっては、写真撮影をし、日時及びその状況を記録しておくものとする。(4) 緊急巡回中に事故が発生したときは、速やかにその状況を監督職員に報告しなければならない。2. 災害時の協力体制と緊急時の諸作業工事現場が災害等で被災した場合に備え、協力体制を確立しなければならない。3. 緊急巡回及び緊急時の諸作業に関する詳細については、発注者及び受注者双方の協議により行うものとする。1-30. 事故報告1. 受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、第1報を直ちに監督職員へ電話にて通報するとともに通報後速やかに建設工事労働災害事故報告書(共通仕様書16(参考資料)参考様式5)をFAX又はE-Mailにより提出しなければならない。2. 報告する事故の分類は、当該建設工事現場に関係する「労働災害」、「もらい事故」、「死傷公衆災害」、「物損公衆災害」とし、事故の規模を問わずすべて報告すること。3. 建設工事労働災害事故報告書の様式は、以下のホームページに掲載している。山形県のホームページ (https://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報→ 山形県の紹介→ 組織案内→ 県土整備部→ 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)1-31. 提出書類1. 下請負を締結する場合は、下請計画(変更)報告書及び施工体系図を提出し、監督職員の承諾を得なければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中断もあり得る。2. 工事の完成後に提出する書類図書の他に、次に掲げるものを追加して提出すること。(1) 舗装工事確認書1-32. その他1. 工期は書類作成日数や境界立会、調査等の準備に要する日数を含むものであり、契約工期の2週間前に、現場を完了するように工程管理すること。2. 工事費の増減を伴う変更が生じた場合は、速やかに監督職員と協議すること。なお、協議を行わずに変更したものについては変更の対象としない。3. 工事期間中に建設業退職金共済組合の証紙を追加購入した場合は、速やかに追加分の建設業退職金共済組合掛金収納書届を提出すること。第2編 材料編第1章 一般事項1-1 工事材料の確認市が一括承認済みの骨材、二次製品等については、承認資料等の提出を省略できる。
17なお、使用材料は、納入された時に必ずその品質や形状について適当なものか審査し、不良品は、返却等の処置を施すこと。確認時に不良品を発見した場合、手直しを指示する場合がある(例えば二次製品、路盤材料などの入替え)。第2章 土木工事材料2-1 再生資材の使用工事に使用する再生資材は次表のとおりとする。材料名 規格 使用箇所 摘要再生アスファルト合材 再生密粒度As(13F) 表層再生アスファルト合材 再生密粒度As(13) 表層再生アスファルト合材 再生細粒度As(13) 表層第3編 土木工事共通編第1章 総則1-1 段階確認共通仕様書第 3 編土木工事共通編 1-1-2(監督職員による確認及び立会等)により指定された工種及び山形県建設工事監督技術基準の別表 1 に、次の工種を追加するものとする。種別 細別 確認時期 確認項目舗装復旧工 不陸整正 表層施工前幅員・表層厚(下がり)その他監督職員が指示するもの(随時)1-2 工事中の安全確保受注者は、建設工事公衆災害防止対策要綱(建設事務次官通達 平成5年1月12日)を遵守して災害の防止を図らなければならない。なお、詳細については監督職員と協議を行うこと。また、受注者は鶴岡警察署に申請する道路使用許可書の道路使用許可条件に従い施工すること。18第2章 一般施工2-1 濁水処理1. 舗装版切断時に発生する濁水等については、排水吸引機能を有する切断機械等により回収し、周囲に流出しないよう適正に処理を行わなければならない。なお、処分費等の必要が生じた場合には、その処理方法等について協議するものとする。2. 「適正に処理」する際には、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づき、産業廃棄物の排出事業者(受注者)が産業廃棄物の処理を委託する際、排出事業者(受注者)は、その責任において、適正な処理のために必要な廃棄物情報(成分や性状等)を把握し処理業者に提供することが必要である。2-2 舗装工1. 舗装仕上がり面は、現況測量により決定すること。2. 現況測量後、舗装仕上がり面に対する既設マンホールの天端高について監督職員へ報告し、必要に応じてマンホールの高さ調整について監督職員と協議すること。3. 舗装により既存施設(水道止水弁等)が埋没することのないよう十分に現地確認を行うこと。なお、万が一既存施設を埋没させた場合は受注者の責任において復旧すること。2-3 瀝青材料の散布1. プライムコートの使用量は1.26 L/㎡を標準とする。2. タックコートの使用料は0.43L/m2を標準とする。2-4 工事現場の現場環境改善費1. 本工事は、工事の現場環境改善費を計上する工事である。この現場環境改善とは、地域との積極的なコミュニケーションを図りつつ工事関係者の意識を高め、現場労働者の作業環境改善を行うものであり、受注者は、この趣旨を理解し発注者と協力しつつ地域との連携を図り、適正に工事の円滑な執行を実施しなければならない。2. 実施内容は、「現場環境改善(安全関係)3.避暑(熱中症予防)・防寒対策」を必須とするほか、下記の4計上費目ごとに1内容ずつの計5つの内容を選定のうえ、実施するものとする。19計上費目 実施する内容(率計上分)現場環境改善(仮設備関係)1.用水・電力等の供給設備、2.緑化・花壇、3.ライトアップ施設、4.見学路及び椅子の設置、5.昇降設備の充実、6.環境負荷の低減現場環境改善(営繕関係)1.現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)2.労働者宿舎の快適化3.デザインボックス(交通誘導員待機室)4.現場休憩所の快適化5.健康関連設備及び厚生施設の充実等現場環境改善(安全関係)1.工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2.盗難防止対策(警報機等)地域連携1.完成予想図、2.工法説明図、3.工事工程表4.デザイン工事看板(各工事PR看板含む)5.見学会等の開催(イベント等の実施含む)6.見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営7.パンフレット・工法説明ビデオ8.地域対策費等(地域行事等の経費を含む)、9.社会貢献1. 受注者は、具体的な実施内容と実施時期を事前に監督職員と協議し、その結果を報告する こと。2. 以下の項目については、現場環境改善の内容に含まれないことから、実施にあたっては留意すること。(1) 仮設関係:仮囲い、模様フェンス、仮歩道マット(2) 営繕関係:デザインボックス、倉庫及び材料保管庫、監督員詰所、シャワー施設、ウォータークーラー、観葉植物、意見箱の設置(3) 安全関係:バリケード、転落防止柵鶴岡市令和 8 年度図番葉鶴岡市集落排水事業工事名位置鶴岡市下清水ほか 地内縮 尺事業名田川地区管路施設清水14~31号路面復旧工事2鶴 岡 市図番葉鶴岡市集落排水事業工事名位 置縮尺事業名1:2,5001 葉 1平面図1PP9250,1502.50~16.00328.671015053.1943.95111503.50110.50131503.5090.0022-11503.5033.20141504.71~59.9286.40151503.50~25.29217.90161503.5066.70171503.50~15.40127.901815022.74~29.8282.10191503.50~23.9593.00201503.5064.90211503.5016.10221503.50251.402375圧送427.00241503.50165.00251503.50~36.00130.50261503.5058.60281503.5037.70271503.50~31.82127.40291507.77~8.3485.00311503.50157.90301503.50~36.31140.80321503.50237.50331503.5064.80341503.5092.70字 内 田 元鶴 岡 市 下 清 水鶴 岡 市 中 清 水字 割 田字 桃 木 沢深山神社峯龍神社月山神社桑願院天翁寺隆安寺下清水公民館中清水公民館鶴岡鉄工団地①補助 施工延長 L=231.8m舗装工(市道車道①)A=675.5m2舗装切断 L=246.7m②補助施工延長L=72.4m舗装工(市道車道①)A=110.2m2舗装切断L=0m④補助 施工延長 L=128.9m舗装工(市道車道②)A=492.6m2舗装切断 L=181.2m区画線(実線) L=128.9m区画線(破線) L=64.5m⑤補助 施工延長 L=76.2m舗装工(市道車道①) A=426.4m2(市道歩道) A=33.6m2舗装切断 L=28.9m⑥単独 施工延長 L=23.5m舗装工(市道車道②)A=172.5m2舗装切断 L=18.7m⑦補助 施工延長 L=535.8m舗装工(市道車道②)A=1840.5m2舗装切断 L=597.0m区画線(実線) L=535.8m区画線(破線) L=267.9m路肩整備 L=164.9m⑧補助 施工延長 L=90.1m舗装工(市道車道①)A=306.0m2舗装切断 L=59.6m③単独 施工延長 L=58.1m舗装工(市道車道①)A=206.0m2舗装切断 L=12.8m路肩 17.3 m路肩 147.6 m取 付 管 土 工 図S=1:30機械埋戻し① 良質土路 盤 工 RC-40 t=10㎝仮復旧 本復旧埋設標識シート表 層 工 再生合材又は再生密粒度As(13) t= 3cm本 舗 装 復 旧 図S=1:30(特記事項)※ 図面と現地が相違する場合は、監督職員と協議すること。
鶴 岡 市令和 8 年度 図 番 2 葉 2鶴岡市集落排水事業工事名位 置 鶴岡市下清水ほか 地内縮 尺1 葉 1事業名1:30舗装復旧断面図(市道①、市道②、歩道)田川地区管路施設清水14~31号路面復旧工事掘削幅再生改良土機械埋戻(RC-40)仮 復 旧 本 復 旧1層20cm転圧下層路盤工 RC-40(t=20㎝)上層路盤工 M-40(t=8㎝)表層工 再生密粒度As(13F) t=4㎝機械埋戻基礎砕石 再生クラッシャーラン 0~40mm265165基礎砕石150100(300)90040H-735(950)φ150PRP(φ200PRP)下層路盤工RC-40(t=20㎝)上層路盤工 M-40(t=8㎝)表層工 再生合材(t=4㎝)※( )は既設管渠の場合とする。
不陸整正 補足材2cm市道車道①交通 S=1:30掘削幅再生改良土機械埋戻(RC-40)仮 復 旧 本 復 旧1層20cm転圧機械埋戻基礎砕石 再生クラッシャーラン 0~40mm265165基礎砕石150100(300)900H-745(950)φ150PRP(φ200PRP)※( )は既設管渠の場合とする。
市道車道②交通 S=1:30250上層路盤工(粒度調整砕石 M-40) t=10㎝ 仮復旧歩道[第3種通路] (市道)本復旧50300掘削幅下層路盤工(再生切込砕石 RC-40) t=15㎝表層工(無規格) t=5㎝表層工 再生密粒度As(20F)t=5cm不陸整正 補足材有り(粒度調整砕石M-40) t=2㎝不陸整正 補足材2cm2008080 200320130 13013013040 30330表層工再生密粒度As(13F)t=3㎝表層工 再生密粒度As(13) t=4㎝上層路盤工 M-40(t=13㎝)下層路盤工 RC-40(t=13㎝)掘削幅再生改良土機械埋戻(RC-40)1層20cm転圧機械埋戻265165基礎砕石150100(300)90040H-735(950)φ150PRP(φ200PRP)20080320埋 戻 掘 削再生合材(無規格)HH-10001000960401 2機械掘削機械掘削※( )は既設管渠の場合とする。
埋設シートW=150掘削幅再生改良土機械埋戻(RC-40)1層20cm転圧機械埋戻265165基礎砕石150100(300)900H-745(950)φ150PRP(φ200PRP)※( )は既設管渠の場合とする。
1301304030330HH-1000100093070埋 戻 掘 削1 2機械掘削機械掘削上層路盤工 M-40(t=13㎝)表層工 密粒度As(13) t=4㎝表層工 密粒度As(13F) t=3㎝下層路盤工 RC-40(t=13㎝)100500100機械埋戻し① 良質土路 盤 工 RC-40 t=10㎝平均掘削深h埋戻時歩 道掘削時1:0.11:0.1機械掘削①(仮舗装)φ100VU30埋設標識シート100114表 層 工 再生合材又は再生密粒度As(13) t= 3cm取付管長が4m以上の場合、管基礎(丘砂・t=10㎝)を施工。
100 掘削幅不陸整正 補足材 t=2㎝表層工 再生細粒度As13 t=3cm上層路盤工 M-40 (t=10cm)舗装版取り壊し舗装版取り壊し