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市役所本館地下2階非常用発電機改修工事​

大阪府高槻市の入札公告「市役所本館地下2階非常用発電機改修工事​」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は大阪府高槻市です。 公告日は2026/07/23です。

新着
発注機関
大阪府高槻市
所在地
大阪府 高槻市
カテゴリー
工事
公告日
2026/07/23
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
市役所本館地下2階非常用発電機改修工事​ 高槻市公告第 号1 発 注 番 号 23 工 事 場 所5 工 期6 週休2日工事7労 務 費ダンピング調査(1)(3)(4)(5)(6)(7)9 申 込 み 制 限 ○10 設 計 図 書 等 ○ :(1) :(2) :(3) :(1) :(2) :(3) :(3) :(4) :(1)(2)227 制限付一般競争入札を下記のとおり執行する。 令和 8年 7月24日4 工 事 概 要非常用発電機改修工事・非常用発電機(285kVA)、自動始動盤、発電機盤、燃料小出槽(490L)等の更新上記に伴う電気設備工事、機械設備工事、建築工事一式高槻市長 濱田 剛史制限付一般競争入札要綱(郵便入札)172 工 事 名 称市役所本館地下2階非常用発電機改修工事議決日 から 令和10年 3月10日 まで次に掲げる要件を全て満たしていること。 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないこと。 (2)本市の令和 8年度入札参加資格者名簿に登録されていること。 (ただし、必要書類が提出されていること。また、令和 8年度新規登録業者でないこと。)高槻市桃園町2-1地内「電気工事業」の特定建設業の許可を有し、専任の監理技術者の配置が可能であること。 ※特定営業所技術者は配置できない。 ※建設業法第26条第3項第2号による監理技術者補佐を専任配置する場合に限り、監理技術者の兼任配置を受注者において2件まで可とする。 通期の週休2日工事(補正なし)対象(積算内訳書に記載した直接工事費が、本市積算の直接工事費の97%を下回った場合、理由を確認)11設計図書に対する質問及び回答質問の方法設計図書に対する質問がある場合は、高槻市ホームページ等に掲載している「質問書」を、「(2)質問書の提出先」に提出すること。 なお、入札手続に対する質問は電話にて随時受付を行う。 質問受付日時 令和 8年 7月31日 午後 1時から 午後 5時まで(4)質問書の提出先 https://apply.e-tumo.jp/takatsuki-u/offer/offerList_detail?tempSeq=11957回答日時及び方法 :令和 8年 8月 5日 午前10時から高槻市ホームページに掲載別紙「申込み制限数ほか」のとおり(高槻市ホームページに掲載)設計図書等の確認 高槻市ホームページからダウンロードして確認すること。 8 入札参加資格高槻市建設工事請負業者指名停止基準に基づく指名停止期間中でないこと。 雇用保険、健康保険及び厚生年金保険の全てに加入していること。 (ただし、法令の規定により適用を除外されている場合を除く。)本市入札参加資格者名簿の「電気工事」に登録されていること。 平成28年度以降に国、地方公共団体、法人税法別表第1に掲げる公共法人又は建設業法施行規則第18条に規定する法人が発注した電気工事で、元請けとして1件あたり請負契約金額8,000万円以上以上の施工実績があること。 13入札参加資格の審査及び他の入札に参加している場合の取扱い申込み制限数を超える場合、金額の低い案件を失格とする。 また、本件の開札日までに手持ち工事数の制限に達した場合には、その時点で本件に係る入札参加資格を失うものとする。 制限付一般競争入札参加申出書等により入札参加資格を審査し、失格とする者には通知する。 入札書入札金額(消費税抜き)及び3桁の抽選用数字を所定の欄に記入する。 内封筒に封入する。 積算内訳書積算内訳書の合計金額(消費税抜き)は、入札金額と同一であること。 内封筒に封入する。 郵送方法「(1)入札書」と「(2)積算内訳書」を封入した内封筒を、「(3)制限付一般競争入札参加申出書」とともに郵送用封筒(外封筒)に封入し、一般書留または簡易書留の郵便で、高槻郵便局留で郵送すること。 到着期限日 令和 8年 8月11日 高槻郵便局必着制限付一般競争入札参加申出書郵送用封筒(外封筒)に封入すること。 ※(1)~(3)を高槻市ホームページからダウンロードして作成すること。 12提出書類および郵 送 方 法14 入札成立の条件 ○ :15 予 定 価 格 153,123(千円) ※ 左記の金額は、消費税等額を含まない。 16低入札価格調査基 準 価 格140,800(千円) ※ 左記の金額は、消費税等額を含まない。 17 失格基準価格 123,200(千円) ※ 左記の金額は、消費税等額を含まない。 (1) :(2) :(1) :(2) :20 入 札 立 会 人 ○ :(2) :(1) :(2) :(1) :(2) :(3) :24 契 約 書 (1) :(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)無必要応募者数 応募時点で、応募者数が1に満たない場合は、入札不成立とする。 21 入 札 日 時 等(1) 入札日時 :令和 8年 8月17日19 保 証 金入札保証金 免 除(ただし、落札者が契約を締結しないときは、違約金として契約希望金額の100分の3に相当する額以上を徴収する。)契約保証金 必 要(契約金額の10%以上とする。ただし、低入札価格調査基準価格を下回る価格をもって契約する場合は、20%以上とする。)※小切手の場合、銀行保証に限る。 18 支 払 条 件前金払 有午前10時 0分からなお、入札回数は1回とする。 高槻市公共工事の前金払に関する規則による。 ただし、前金払を請求する場合は、令和9年4月1日以降に行うこと。 部分払契約書の作成 本市の定める様式により作成を要する。 入札参加資格を確認された者であっても、入札時点までに高槻市指名停止基準に該当することになった場合は、その者は入札参加資格を失うものとし、入札を行った場合は無効とする。 高槻市工事成績評定結果の入札制度への活用要領第4条第1項に該当する者の入札。 22 落 札 候 補 者落札候補者の決定開札の結果、失格基準価格による失格者を除き、予定価格と低入札価格調査基準価格の範囲内で、最も低い入札額を入れた者を落札候補者として決定する。 (低入札価格調査基準価格を下回った場合、23(2)による。 )最低入札者が複数の場合 最低入札者が複数の場合、抽選して落札候補者を決定する。 23 落札者の決定落札候補者の参加資格の再確認落札候補者について下記書類の提出を求め、改めて参加資格の確認を行い、適格者を落札者とする。 ただし、再確認の結果不適格の場合、改めて次順位者を落札候補者とする。 低入札価格調査基準価格を下回った入札があった場合失格基準価格による失格者を除き、入札額が低入札価格調査基準価格を下回った場合、その入札額について調査を実施し、落札者を後日決定する。 (最低入札者が複数の場合、抽選をして調査対象者を決定する。)なお、低入札価格調査基準価格を下回った入札者は、最も低い入札額を入れた者であっても落札者とならない場合がある。 また、調査に協力しない入札者は、失格とする場合がある。 提出書類・建設業許可証明書の写し・工事実績契約書の写し(本市の工事実績の場合は提出不要)・監理技術者証(表・裏の両面)の写し・兼任届(監理技術者補佐を専任配置することで監理技術者を兼任させる場合)・労務費ダンピング調査理由書(対象者のみ)25 無 効 の 入 札本要綱に示した入札に参加する資格のない者及び虚偽の申請を行った者がした入札、並びに高槻市競争入札心得に示した条件等入札に関する条件に違反した入札。 郵送用封筒(外封筒)及び内封筒に入札日、件名、入札参加者の商号又は名称が記載されていないもの及び件名が確認できないもの。 郵送用封筒(外封筒)及び内封筒記載の件名及び入札参加者の商号又は名称と同封された入札書の件名及び入札者名の同一性が確認できないもの。 入札立会人の選定資格審査後、入札参加者の中から入札立会人を抽選で2名選定し、通知する。 予定価格を上回る入札、失格基準価格を下回る入札。 入札書到着期限日を過ぎて到着したもの。 高槻郵便局留の一般書留又は簡易書留以外の方法で郵送されたもの。 入札価格の積算内訳書の提出を求められた入札で、その提出がないもの。 同一入札に同一人が複数の入札書を提出したもの。 入札場所 高槻市役所 本館4階 入札室(1)(2)(3)(4)※ 高槻市桃園町2番1号 高槻市 総務部 契約検査課 電話 072-674-7502 FAX 072-674-2198 高槻市ホームページ http://www.city.takatsuki.osaka.jp/1.高槻市建設工事請負業者指名停止基準に基づく指名停止措置を受けたとき又は同基準に掲げる措置事由に該当したとき。 2.高槻市契約からの暴力団排除に関する措置要綱に基づく入札等除外措置を受けたとき又は同要綱に掲げる措置事由に該当したとき。 上記条件は全て公告日現在におけるものとする。 (ただし、「8 入札参加資格」における技術者の専任配置に関する条件を除く。)市ホームページ掲載の、高槻市低入札価格調査実施要綱を参照のうえ、入札に参加すること。 本案件は議決対象案件であるため、高槻市議会の議決を得るまでは仮契約とし、議決がなされたとき本契約となるものとする。 入札日から仮契約締結日の間において、落札者が下記の事項に該当する場合は、契約を締結しないことがある。 また、仮契約締結日から議会の議決に付すまでの間において、仮契約締結業者が下記の事項に該当する場合は、契約を解除することがある。 26 そ の 他落札者決定後、建設業法第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、請負契約を締結するまでに、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。 表紙・図面リストE-1市役所本館地下2階非常用発電機改修工事市役所本館地下2階非常用発電機改修工事図 面 名 称表紙・図面リスト電気設備工事 特記仕様書図 番電 気 設 備 工 事E-1E-4E-9E-7E-8E-6E-5E-3E-2E-13E-10E-12E-11図 面 名 称 図 番図 面 リ ス ト図 面 名 称 図 番建 築 工 事A-1機 械 設 備 工 事M-1M-2M-3M-4M-5M-6M-7M-8M-9本館1階平面図 消火設備・空調設備1階平面図(撤去・改修)消火設備地下2階仮設図消火設備地下1階仮設図消火設備1階仮設図消火設備2階仮設図消火設備3階仮設図消火設備4階5階仮設図消火設備6階7階仮設図消火設備PH1階仮設図配置図自家発電設備 特記仕様書自家発電設備 出力計算書自家発電設備 地下2階機器配置図自家発電設備 地下2階機器撤去図自家発電設備 地下2階配管図自家発電設備 地下2階配線図1階搬入計画図地下2階搬入計画図電気設備1階平面図(撤去・改修)13NOT(A1)NOT(A3)自家発電設備 諸管線図電気設備工事 特記仕様書但し、送り配線がある場合はその接続を行う。 強電用と弱電用の配管への共入れは、行わない。 電線・ケーブル配管材料にはボンディグも含む。 予備配管には導入線を入れること。 配管は支持金具を使用すること。 金属電線管機 材 等機 材 等電気保安技術者電気工作物に係る工事においては、電気保安技術者を置くものとする。 電気保安技術者は、発注者側で定めた電気主任技術者の業務を補佐する監督職員の指示にしたがい、当該現場における電気工作物の保安業務を行う。 電気保安技術者は、(標仕 第1編 1.3.2)による必要な資格又は同等の知識及び経験を有するものとする。 電気設備工事 特記仕様書3.工事種目4.共通仕様本工事は、この特記仕様書、設計図、下記仕様書を適用する。 国土交通省大臣官房官庁営繕部設備課監修「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)」、 同標準図、同監理指針及び「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)」適用工 事 写 真国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 工事写真の撮り方(建築設備編) によるほか、電気主任技術者 ※既存施設の主任技術者 ○その他(新たに選任する主任技術者等)上記の主任技術者による立会い、作業等が必要なものは下記とする。 ・その他は監督職員の指示による。 ・停電時における高圧区分開閉器の開閉作業、及び復電時確認。 ・事業用電気工作物の設置や更新時の立会い・確認。 本工事は、建設業法、建築基準法、消防法、電気事業法、電気設備の技術基準、労働安全衛生法、ならびに関連諸法令を尊守し、完全に施工のこと。 関 連 法 規すべての設計図書及び配布書類等は相互に補完するものとする。 これにより難い場合は監督職員との協議による。 1.質疑回答書 2.現場説明事項 3.本特記仕様書優 先 順 位5.一般事項工事の着手に先立ち工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し,監督職員に提出する。 (標仕 1.2.2) 左記には、以下の内容を反映し作成すること。 ①工種別施工計画書作成計画 ②承認図提出計画 ③施工図作成計画施 工 計 画 書申 請 手 続軽 微 な 変 更高槻市都市創造部建築課による書式とし、書式の電子データを、監督職員より受領すること。 なお、上記にない書式については、公共建築工事標準書式等による。 書類の書式等(引渡物)完成図書・その他 変更の行われた部分については設計原図を訂正し、完成図として提出する。 納入設置した主要機器類の仕様書を末尾に追加添付する。 設計原図に記載されている機器品番を納入設置したものに訂正する。 幹線・盤リスト等の負荷容量は、設置した機器の容量に更新し計算の上、訂正する。 掘削時に出てきた既存配管を完成図に反映すること。 検 査・試 験上記に要する費用は、本工事受注者の負担とする。 代行し、要する費用はすべて受注者の負担とする。 工事完了に際し、関係諸官公署および、電力、通信事業所等の行う検査、ならびに本特記仕様書、監督職員の指示する各種検査・試験に合格すること。 機器仕様書、取扱説明書、性能試験成績書、総合調整試験成績書、官公署届出書類等ただし、これらに相違がある場合の優先順位は次の1~5の順番のとおりとし、4.設計図書 5.標準仕様書なお, 本工事が建築工事又は機械設備工事を含む場合は, それぞれの工事に係る標準仕様書、同標準図、同監理指針、及び改修工事標準仕様書による。 本工事に関する関係諸官庁等への申請手続きは、本工事受注者が、その業務を図面等に記載が無くとも、技術上、関連法令上、または美観上、構造上、保安上、当然必要と認められる事項、並びに軽微な変更は、請負金額の変更を行わない。 合成樹脂製 可とう電線管合成樹脂製可とう管は、全てPF管とする。 図中に記載ない場合は、一重波付管とする。 金属製 可とう電線管盤類、及び室外機等の機器類への接続部に使用する。 エキスパンションジョイント等の異種構造物間の渡り配管部に使用する。 施工に際しては、現地確認の上、工種別施工計画書(施工要領書)・施工図等を 品 質 管 理①施工時間 土曜日、日曜日及び祝日には、工事の施工を行わない。 ・上記以外の時間に行う場合は、監督職員の承諾を受けること。 なお、施設の運用状況により上記以外にも施工不可の日もあるため、 施工日は監督職員・施設管理者と協議・確認の上、決定のこと。 ②工事期間中の施設利用 ※あり(但し、 ~ は施設の閉鎖を行う) ○なし③施工計画 騒音・振動・粉塵に配慮すること。 停電作業は影響期間の少ない計画とすること。 仮設計画は図示によるほか、監督職員との協議のうえ計画すること。 工事期間中の消防計画は所管消防署と協議のうえ計画すること。 ④工事中停止させない設備 ※なし ○あり ( , , )⑤他工事との調整 市が発注するその他の工事とも調整の上、施工すること。 施 工 条 件作成し、監督職員の承認のうえ、施工すること。 施工図等の著作権にかかわる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 契約後、設計図面をA3版青表紙(黒文字)で製本したものを3部、監督職員に提出のこと。 施工中の安全確保貫通・壁溝はつり(復旧共)は補修を行うこと。 配管・配線等の施工において、既存梁の貫通処理は行わないこと。 既設電源盤から分岐する時は既設盤に盤用端子台を新たに設置し分岐すること。 はつり電源の分岐配管支持材・金具:ステンレス製、取付面周囲をコーキングすること。 取付ボルト・ナット:ステンレス製屋外使用材料鍵の種別・屋外設備置場フェンス扉の南京錠 ※アルファ50番 ○建築指定・EPS扉 ※タキゲン200番 ○建築指定 タキゲン200番とする場合は建築工事受注者と調整のこと。 ・盤類 ※タキゲン200番 ○ 新設する機材等の鍵種別は下記とする。 配線器具配線器具プレート大容量コンセント(30A以上、三相用含む)は、プラグも納入のこと。 盤 類屋内設置 ※鋼板製(指定色塗装) ○ブレーカー増設が可能な予備スペースを設けること。 耐火間仕切壁(軽量鉄骨下地)内に敷設する場合は、鋼製とする。 界壁に組込むボックスは両側で重ならないように設置する。 強電及び弱電用配線器具を同一ボックスに組込場合は、セパレータ付とする。 位置ボックス屋外設置 ※ステンレス製 ○鋼板製(溶融亜鉛めっき仕上げ、指定色塗装)屋内設置 ※鋼板製(指定色塗装) ○塩化ビニル樹脂製長辺が800mmを超えるプルボックスの蓋は2枚に分割する。 プルボックスは点検可能な位置に設置すること。 プルボックスシールド信号線には接地をとること。 盤類にはアースをとること。 接地線は緑色とする。 但し、D種ELB用接地線は黄色とする。 接 地脱落防止通常使用時に、落下により破損する恐れのある機器等については、チェーン等による落下防止に配慮した設置を行う。 ・壁掛インターホン・電話機危険部位の防護施設利用者の手の届く範囲にある露出配管支持材等、接触により負傷の恐れのある部位には保護キャップやコーナーガード等の防護措置を施すこと。 銘板・表示各配線・ケーブルに丸札・表示ラベル(行先・負荷名称や回路種別とケーブル種別サイズを明記)を取付ける。 設置場所は、盤・プルボックス・ハンドホール・EPS・点検口付近・その他接続分岐部等とする。 丸札・表示ラベルは、湿気のある場所は耐湿型の製品を使用し文字等が劣化しないものとする。 また、予備配管については、用途・行先の他、材質・口径を明記する。 増設・変更した盤内分岐回路には対応した負荷名称を表示する。 カバープレート及びプルボックス蓋にはシール等で用途別表示を行う。 コンセント用配線器具プレートにはシール等で回路番号・電源種別等表示を行う。 ネーム付スイッチには点滅区分表示を行う。 露出電線管には指定色塗装を行う。 盤類及び鋼板製プルボックスには指定色塗装を行う。 塗 装及び高さの確保機材等の取付位置、高さ等の詳細は打合せによる。 保守スペース機材の設置位置、点 検 口 電気設備用点検口の設置○電気設備工事 ○建築工事十分に調整のこと。 天井内で作業を行う場合、必要となる場所には点検口を設けること。 以下の天井内に隠蔽された機材や配線ルート等の設置位置には点検口を設ける。 ①点検を要する機器、感知器等 ②プルボックス ③将来用スリーブ孔③ケーブルラック曲がり角、長い直線途上部 ④空配管入線部位置、開き勝手、他設備との兼用等については、建築及び機械設備受注者と盤類の取付位置は保守スペースを考慮して取付けること。 盤類には外扉表面に盤名称、外扉裏面に受注者と設置者(電気設備施工者)ならびに7.各項目の電気設備工事 ※概要、及び特記事項を記載する設置年月を表記した銘板(エッチングプレート)を取付ける。 屋外設置 ※ステンレス製(指定色塗装) ○鋼板製(溶融亜鉛めっき仕上げ、指定色塗装)監督職員の指示による。 なお、測定記録写真は測定値が読み取れるものとする。 各引渡物の納品場所は監督職員の指示による。 建築基準法施行令第87条に定めるところによる風圧力に対する性能を確認し、監督職員の承諾を受けること。 (確認範囲には取付部を含む)建築基準法に基づき定められた風速及び地表面粗度区分風速(○30 ※32 ○34) 地表面粗度区分(○Ⅰ ○Ⅱ ※Ⅲ ○Ⅳ )確認対象設備は下記による。 ○照明搭○風圧力に 対する性能○太陽光発電パネル・架台 ○雷保護受雷部 ○テレビ共聴用アンテナ・マスト電気配線(金属管・金属ダクト・バスダクト等)やケーブルラック等の横引き配管等は、地震時の設計用水平震度、及び設計用鉛直震度に応じた地震力に耐えるよう、Sa種、A種又はB種耐震支持により敷設する。 耐震支持の使用区分や敷設条件は、(標仕 第2編2.1.13)による。 ○電算用電源 ○中央監視装置 ○UPS装置 ○防災機器耐震性能を確認し、監督職員の承諾を受けること。 下記の設計用水平震度及び鉛直震度により、据付ボルト・アンカーボルト等の測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認、報告すること。 内部改修を行った際には、ホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物の室内濃度を環境への配慮調達方針」により、「グリーン購入法適合品」とする。 建設機械は低騒音・低振動型及び排出ガス対策型を使用すること。 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」及び「大阪府グリーン化学物質の検査その他予備品等予備品等は下記による。 但し、下記に特記なき予備品は標準仕様書の各項目による。 LED照明 5%。 但し、器具一体型のLED照明は除く。 LED照明以外 10% 数量が1に満たない場合は、数量1以上とする。 停電作業○必要(図示による) ※不要警備監視等の外部移報に対して、停電前に移報先への連絡を行うこと。 復電時に、停電により停止した機器類の動作確認、制御設定等の調整を行うこと。 ・照明器具ランプ類 ※納入 ○不要停電時の施設・機器等への仮設電源対応。 この仕様書に定めのない事項については監督職員及び各関係者と協議の上、決定する。 期間及び停電範囲については監督職員ならびに施設管理者と協議の上、決定すること。 ・照明制御用アドレス設定器 ○納入 ○不要既存部分の養生 ※行う ○行わない養生の方法 ※ビニルシート、合板等 ○養 生監督員事務所6.共通工事足場・さん橋類別契約の関係受注者が定置したもの ※無償で使用できる ○有償耐 震 措 置耐震の計算及び施工方法については、標準仕様書・標準図及び図面に記載なき工事用電力 ・水その他本工事に必要な工事用電力・水の使用、および諸手続などの費用は下記とする。 一 般 事 項 重要機器・水槽類は、下記による。 上層階※設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とする。 ※< >内の数値は水槽類(オイルタンク含む)の場合に適用する。 ※( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 建築設備機器の設計用標準水平震度重要機器一般機器重要機器 一般機器屋上及び塔屋中間階1階及び地下階設置場所特定の施設一般の施設(1.0)1.00.6(1.0)0.6(1.0)0.4(0.6)1.0<1.5><1.0><1.0><0.6>1.5(1.5)1.0(1.5)1.0(1.5)0.6(1.0)<1.5><1.0><1.0><0.6><2.0>(2.0)<2.0>(2.0)<1.5>(2.0)(1.5)2.0 1.51.5<1.0>ものは『建築設備耐震設計・施工指針(2014年版)』による。 設備機器の耐震支持施 工・外壁にアンカー打設する時は、HEPAフィルター付集塵機で粉塵を吸入させること。 ・作業時には適切な保護具を着用すること。 工事に伴う壁・天井・床等の補修及び復旧は既設と同様にする。 ・取付ボルト孔 ※行う・配管等の孔 ※行う・壁、天井及び床面の変色等の補修(拭取り等で復旧可能な汚れは除く) ※監督職員との協議による ○行う ○建築工事・壁、天井及び床面の機器等撤去後の開口部補修及び仕上げ撤去後の補修及び復旧 ※監督職員との協議による ○行う ○建築工事設置機材等撤去後の補修及び復旧は下記とする。 (図面に指示あるものを除く)・壁及び天井面の配線器具等撤去後の埋込位置ボックスの開口部補修及び仕上げ ※カバープレートによる ○建築工事工期に間に合う時期に決定できるよう承諾図として提出すること。 使用機材等の図書(製作図、試験成績書を含む) は、内容を十分検討した上で、既存機器のPCB混入の有無についての調査※なし ○あり(対象機器: , 、外部機関への調査依頼を含む)PCB含有機器の取扱取外し、再取付する機材は、図示による。 なお、照明器具等の見えがかり部分は、洗剤を使用する等、十分に清掃すること。 図面中の機材等の品番は参考である。 同等品以上を選定すること。 再 使 用 機 材検査および試験を行うべき機材等は、標準仕様書各項目の「機材の試験」による。 なお、工場立会検査機材は下記とする。 機材等の検査 および試験※監督職員の指示する機器 ○ ○ 取外し後、再取付する機材は、清掃を行いボルト等を増締めした上で、取付ること。 下記の調査を行い、結果を監督職員に報告すること。 ・施工に先立ち監督職員又は施設管理者の立会いのもと、既存機器類の作動状態を 確認する。 また施工後、各機器の動作状態を確認すること。 ・施工に先立ち既存配管配線ルートや系統、機器等の設置状況を調査・確認する。 ・施工に先立ち絶縁測定・照度測定等の各種測定を実施し報告すること。 報告書は、 完成後の各種測定報告書の提出時に添えて提出すること。 事前調査・確認その他の事前確認事項は、(改標仕 第2編2.1.1)による。 非 破 壊 検 査既存躯体等へのはつり、穴あけ、あと施工アンカー等の施工に際し、埋設物を損傷しないことが明らかな場合を除き、埋設物の事前調査を行い、既存鉄筋や埋設配管等の埋設物を損傷しないよう配慮する。 簡易探査(鉄筋探査機) ※行う放射線透過検査 ○行う 測定箇所は図示によるRCレーダー ○行う 測定箇所は図示による施工の検査に伴う試験 試運転及び必要な調整、ならびに試験を行い、その結果を監督職員に報告のこと。 照明器具を設置した場所においては、照度測定を行う。 ・測定方法は、JIS C 7612「照度測定方法」による。 但し、学校については、 学校環境衛生基準による。 ・これらにより難い場合は監督職員との協議による。 ・非常用照明については、建築基準法に適合した照度が確保されているか測定する。 その他は、標準仕様書各項目の「施工の試験」、及び監督職員に指示による。 試験成績表の書式は高槻市都市創造部建築課による書式とし、書式の電子データを、監督職員より受領すること。 なお、上記にない書式については、監督職員との協議の上、受注者・メーカー等による書式とする。 機 材 等・受電時、及び停電作業時の確認 ・各種測定時における測定条件等の確認・主要機材の受入時、及び設置時 ・施工後に検査が困難な箇所を施工する場合実施時期・内容を事前に監督職員に伝達すること。 なお監督職員の立会いが困難な・その他、監督職員の指示による場合場合は、実施後に写真及び検査記録等により報告のこと。 施工の立会い等 標準仕様書各項目の「施工の立会い」による。 左記以外の立会いは、下記による。 移設、撤去、取外・再取付する機材等は図示による。 監督職員に確認の上、移設すること。 設置する機材等の障害となる既存機材が存在する場合は、監督職員と協議の上、既存機材の移設を行うこと。 (空調吹出口に照明・感知器等がある場合等を含む)機材等の撤去に際し、既設送り配線がある場合はその接続を行うこと。 図面に記載が無くとも不要な配線・配線器具等は監督職員の承諾後撤去すること。 機材等の移設、撤去、 取外・再取付等工事施工途中における技術検査の実施。 ○行う(○ 回, ○ 段階) 上記によらず実施する。 施工途中における事故や現場条件の変更により、発注者が必要と認める場合は、技術検査(市検査職員による)但し、図面に表示無くとも、工事の際に施設の機能上、必要となるものは、※監督職員の指示 ○図示 ○機材等搬出入時 ○なし ○交通誘導員の配置については、下記とする。 搬出、運搬、搬入については安全対策を講じること。 施設利用者・施設職員等の安全には十分注意すること。 与えた損害は、受注者がその責に任ずる。 工事現場内及び周辺道路等で通行人、ペット、工作物、自動車、自転車等に工事上、ほかに損害を与えた場合の補償、補修は受注者の責任とする。 工事の施工に伴う災害及び公害の防止は、関係法令等に従い適切に処理すること。 工事中に発生した公害及び近隣からの苦情に対しては、受注者の責任において解決すること。 また、速やかに監督員、関係部局に連絡すること。 現場代理人は、作業中・作業後の安全・環境に対する点検を必ず行うこと。 作業前に危険予知活動を行い、その内容について工事従事者に周知徹底を行うこと。 水路汚濁対策は次によること。 ・コンクリート・モルタル・塗料が付着した施工用具については、周辺環境に影響を・塗料の施工を行う場合は、日中に乾ききる時間までに塗装作業を完了すること。 与えないように適切に処理を行うこと。 図面上PF管であっても、盤類・プルボックス等への立上下げ露出部分は金属管で保護すること。 特記なきものはエコ電線・ケーブルとする。 エコ仕様がないものは、ハロゲン及び鉛を含まない材料で構成されたものとする。 ・コア抜きする前には剥離材併用手工具ケレン工法にて石綿含有仕上塗材除去を行うこと。 ・雨水側溝や下水管に建築資材が流れ込む場所では、流出防止対策を行うこと。 水質汚濁の可能性のある作業発生材の処理等(標仕 1.3.9)発生材の処理等により、適切に処理すること。 に分けて処分すること。 現場発生材の再利用、再資源化に努めること。 ○ ○受注者は建設廃棄物を自らの責任において適正に処理すること。 運搬は産業廃棄物収集運搬業者等と、処分は産業廃棄物処分業者等と、それぞれ個別に直接契約すること。 建設廃棄物の搬出に当たっては、産業廃棄物管理表(マニフェスト)を交付し、適正に管理すること。 再利用・再資源化を図るものは下記とする。 廃材・梱包材等は産廃処分すること。 残土処分構外搬出する残土の処分は受け入れ承諾書及び証明書で適正に管理すること。 発生材は金属・樹脂(ビニル管含む)・保温材・その他(陶器・コンクリート破片等)③保全に関する資料 JWW-CAD形式によりがたい場合は、DXF-CAD形式での提出とする。 ②完成図の電子媒体(JWW-CAD形式、及びPDFファイル)CD-R 1部 ファイル名称は下記のとおりとする。 ・PDFファイルははすべての図面を1つのファイルとすること。 ・PDFファイルはA3サイズ、解像度300dpi程度(文字が判読出来ること) ・CADファイルは1枚の図面をひとつのファイルとする。 ・図面番号_図面名称_工事名称_年度(西暦).jww ・図面番号(E01~E**)_図面名称_工事名称_年度(西暦).pdf ・英数字とアンダーバーは半角とする。 ○保全に関する資料 チューブファイル(黒文字)A4版 部(複数施設配布用) ○完成図 緑表紙A4版(黒文字) 部(複数施設配布用)⑥その他 引継目録を添えて提出⑤付属品、予備品等 ○撤去したランプ類(再使用可能なもの) ○ 上記の引渡物について、特記なき部数、個数については監督職員の指示による。 上記電子媒体(CD-R)に保存し提出④保全に関する資料、工事写真(工程写真、完成写真)の電子媒体 カギ等には表示札を付けること上記以外の引渡物については監督職員の指示による。 ・発生した粉塵等は、石綿含有産業廃棄物として処理すること。 改訂 2022年3月上記はいずれも最新版とする。 ○直流電源設備 ○ ○中央監視制御設備 ○電力設備工事受変電設備工事電力貯蔵設備工事発電設備工事通信・情報設備工事中央監視制御設備工事屋 外2.建物概要建 築 面 積 m mm2 22建築設備 ○甲類 ○乙類(消防法施行令別表第1) 項( )○S造 ○RC造 ○SRC造 ○木造 ○地下 階, 地上 階, 塔屋 階構 造階 数敷 地 面 積延 床 面 積用 途 地 域建 物 用 途防 火 対 象 物耐震安全性の分類1.工事名称工 事 名 称工 事 場 所工 事 期 間選択の場合は●印を本工事に適用する。 但し●印のない場合は※印を適用する。 (標仕 . . ) は標準仕様書、(改標仕 . . ) は改修標準仕様書の当該項目を示す。 この工事は高槻市週休2日工事実施要領に基づき施工するものとする。 契約書による①完成図 黒表紙A4版(金文字)※2部 ○ 部本施設の分類 ●特定の施設 ○一般の施設・居室、及び3点滅以上のスイッチは、ネーム付とする。 埋込スイッチ ●大角連用 ○ワイドシリーズ(居室、 等)●新金属製 ○樹脂製(居室、 等) ○ステンレス製(屋外、厨房、 )埋込コンセント ●大角連用 ○ワイドシリーズ(居室、 等)足場の種別は(改標仕 第1編2.2.2)による。 ・水 構内施設利用 ※不可(仮設要) ●可能(●有償 ○無償)・電力 構内施設利用 ※不可(仮設要) ●可能(●有償 ○無償)○構内情報通信網設備 ○構内交換設備 ○情報表示設備 ○映像・音響設備○受変電設備 ○ ・R3年4月1日施行の改正大気汚染防止法に基づく対応を行うこと。 8.注記、留意事項 ・図面に表示無くとも不要な配線配管は管理者の承諾語撤去すること。 ただし送り配線がある場合はその接続を行う。 ・図面に表示なくとも本工事により本施設の機能上必要とするものは確認の上、移設すること。 ・既設回路の現状を調査の上、施工すること。 ・機器設置について、監督職員に承諾を得ること。 市役所本館地下2階非常用発電機改修工事高槻市桃園町2-1地内○電灯設備 ○動力設備 ○雷保護設備 ○●自家発電設備 ○太陽光発電設備 ○ ○拡声設備 ○誘導支援設備 ○テレビ共同受信設備 ○監視カメラ設備○防犯・入退室管理設備 ○火災報知設備 ○○ ○構内配電線路 ○構内通信線路 ○ 但し、●停電作業 ●騒音、仮設作業を除く ●塗装 〇掘削・埋戻し ●コンクリート打設 〇防水 〇その他( )アスベスト処理 ○行う ●行わない対象物 ○外壁アスベスト ○照明・電気機器 ○その他( )○構内敷ならし ○構内指定場所にたい積 ○構外搬出適切処置●設けない ○設ける(備品含む) ・非常用発電機、付帯設備を撤去・新設する。 ・この仕様書に定めのない事項については各関係者と協議の上、決定すること。 一切を代行し円滑かつ迅速に行うこと。 ・本工事に関連する諸官庁並びに事業会社等に対する申請届出は書類作成を含む ・工事施工に伴う災害及び公害防止は、関係法令に従い適切に処理すること。 ・工事施工に伴う廃棄物は、関係法令に従い適切に処分すること、。 市役所本館地下2階非常用発電機改修工事13E-2NOT(A1)NOT(A3) ○受変電盤 ○直流電源装置 ●非常用発電装置 ●オイルタンク ○交換機 配管等の耐震支持 ○太陽光発電用パワコン・蓄電池 ○情報通信ラック ●発電機盤・自動始動盤 ・やむをえず行う場合は、監督職員の承諾を受けること。 搬入出、騒音、仮設工事の施工が可能な時間は、22:00 ~ 6:00 とする。 市役所本館地下2階非常用発電機改修工事1/300・1/5,000(A1)1/600・1/10,000(A3)Y1672,6006,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 9,600 5,400Y15Y13Y12Y11Y10Y9Y7Y5Y4Y2Y1X15X14X13 X10X9 X7X6X3X2x17,500 7,500 3,750 7,500 9,000 6,000 6,000 9,00056,250 9,0001383,20025,600 9,600 38,400 9,60012 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 16,400 6,40083,2006,400 6,400 6,400 6,40038,400139,600 6,400 6,400 6,400 6,400 9,60012 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 119,200 25,600 2,400 2,4006,400 6,40070,4006,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,40057,600A B C D E F G H I J K L110 110連絡通路議場屋根池池池高層棟総合センター低層棟道路境界線道路境界線国道171号線高槻停車場線阪急京都線(高架)隣地境界線隣地境界線池N18,0003,0001,20003,000出入口出入口△△本館E-313配置図軽 故 障 空気圧縮機故障温水循環ポンプ故障潤滑油プライシングポンプ故障 ブザーブザーブザーベル 過電圧回転整流器故障空気槽圧力低下燃料小出槽油面低下過電流中 故 障非常停止不足電圧ブザーブザーベルベルベルベル冷却水断水故障保護項目潤滑油圧力低下冷却水温度上昇始動渋滞重 故 障過速度区 分ベルベルベルベル現場盤故障表示警報ベル一括共通故障中央監視盤故障表示引外ししゃ断器停止機関重故障一括600A12.5kAMCCB(52G)7.2kV○×2F F FHzM-TRD△△ △△△VADRFCFMCCB MCCBG制御電源 補機電源I >単線結線図△:遠方計測:遠方状態表示○制御項目単線結線図自家発電設備特記仕様書(1-2)適用規格(1) 一般事項 a)日本工業規格(JIS) d)電気設備に関する技術基準 e)電気事業法 b)日本電気規格調査会標準規格(JEC) c)日本電気工業会標準規格(JEM) f)建築基準法 g)消防法(危険物・一般取扱所) h)(社)日本内燃力発電設備協会「自家発電設備に関する認定技術基準」 i)日本建築センター建築設備耐震設計(1-1)設計条件 c)湿 度:20~85% a)設置場所:地下2階屋内発電室 b)温 度:0℃ ~ +40℃ d)標 高:海抜300m以下(1-3)騒音 a)発電装置 :機側周囲1mで平均110dB(A)以下(4方向平均) b)排気消音器:出口1mで100dB(A)以下(1-4)耐震 a)耐震設計条件:設計用標準震度 垂直1.0G 水平0.6G(2) 機器仕様(2-1)ディーゼル機関 k)冷却水量 :12.1m /h以上 f)冷却方式 :強制水冷式 e)始動方法 :圧縮空気起動 a)形 式 :単働4サイクル6気筒エンジン、過給機・空気冷却付 g)潤滑方式 :強制潤滑方式 h)燃 料 :A重油 d)回 転 数 :1800min (出力軸) b)出 力 :285kVA j)燃料消費量 :91.0L/h i)始動時間 :40秒以内(2-2)発電機 l)数 量:1台 a)形 式:横軸三相交流同期発電機 c)電 圧:6600V g)力 率:0.8(遅れ) j)絶 縁 種 別:F種 k)定 格:連続 f)極 数:4P h)回 転 数:1800min d)周 波 数:60Hz e)相 数:3相3線 i)励 磁 方 式:交流励磁機によるブラシレス方式 b)容 量:285kVA(228kW)(3) 配電盤(3-1)自動始動盤 d)操作方式 :自動及び手動操作可能 b)形 式:鋼板製屋内閉鎖垂直自立形(JEM-1265CX) c)制御電源 :DC100V a)数 量:1面(3-2)発電機盤 c)遮 断 器 :VCB 7.2kV,600A,12.5kA(4) 付属機器(4-1)排気消音器 a)数 量:1式 b)形 式:膨張吸音式 c)構 造:鋼板製溶接構造 天正吊下式 d)性 能:出口1mにて100dB(A)以下 e)付 属 品:液面計,フロ-トスイッチ,架台 a)数 量:1基 b)形 式:屋内鋼板製角形 d)構 造:鋼板製溶接構造 c)容 量:490L(4-2)燃料小出槽(4-5)空気圧縮機 a)数 量:1台 b)形 式:立型・空冷2段圧縮式 c)性 能:吐出圧力 2.94Mpa(4-6)空気槽 a)数 量:2基 b)形 式:鋼板溶接製,円筒竪置式 c)容 量:100L d)容 量:AC210V 3C 2.2kW d)付 属 品:ドレン分離器,減圧弁,圧力スイッチ,安全弁,圧力計 b)形 式:鋼板製屋内閉鎖垂直自立形(JEM-1425CW) a)数 量:1面 a)数 量:1台(4-3)燃料移送ポンプ c)容 量:AC210V 3C 1.5kW b)形 式:歯車式(5) 予備品及び付属品 a)ディーゼル機関:メーカー標準により機関分解工具 b)自動始動発電機盤:表示灯及びヒューズの現用分を納入(6) 発電設備工事範囲 a)発電装置の製作・据付工事 b)排気消音器及び排気管の製作・据付工事 c)同上断熱工事(ロックウール50mm、カラー鉄板仕上げ)(4-7)冷却水槽(既設流用) a)数 量:1基 b)形 式:角型鋼板製角形 c)容 量:800L(6-1)本工事範囲(6-2)除外工事 a)基礎・ピット・防油堤工事 b)2次側配線工事 l)必要空気量 :燃焼用空気量 40m /min(機関1台当り) m)機関放熱量 :175MJ/h(発電機室内機器) o)数 量 :1台 n)電気ヒータ :始動性能向上のため、冷却水ヒータを取り付けること。 c)機関型式 :M5SG-A(参考)-133-1ZCTACEXTG100VDC3φ3W210VAC-GC12 14自 動 始 動 装 置初期励磁装置TRE3DE285kVA3φ3W 6600VAVRU hVA V WHzCOSφWhWφCOSACT×2CTTVTVTTNOT(A3)NOT(A1)市役所本館地下2階非常用発電機改修工事 d)冷却水配管工事(新設機器・既設配管接続部) e)燃料小出槽(鋼板製防油堤付)の製作・据付工事 f)燃料移送ポンプの製作・据付工事 g)燃料配管工事(新設機器・既設配管接続部) h)空気圧縮機の製作・据付工事 i)始動用空気槽の製作・据付工事 j)空気配管工事(圧縮機~空気槽~機関) k)自動始動盤の製作・据付工事 l)発電機盤の製作・据付工事 m)配線工事(発電装置・各補機~自動始動盤・発電機盤) n)既設機器の撤去撤去・処分(エンジン・補機) o)燃料満油渡し p)試運転調整 q)工事期間中、既設屋内消火栓前に消火器設置13E-4母線切替盤発電機盤自家発電機設備 仕様書1.000様式-1 自 家 発 電 設 備 出 力 計 算 書自家発電設備244.8 kW { 332.9 PS }A重油1.076**様式-2 番 号グ ル | プ負荷機器名称消 防 設 備記 号台 数換算入出力kWkVA出力mi(kW)制 御 方 式始 動 方 式単相負荷(kW)R-S S-T T-R自家発電設備出力計算シート(負荷表)ディーゼル機関(長時間形)高槻市庁舎件名: 高槻市庁舎(kW) 244.8 E =RE 1.604=1.544RE31.604 =×RE21.604RE11.230自家発電設備出力計算シート(原動機、整合)0.314×+1.666自家発電設備出力計算シート(発電機)需 要 率diRG4許容逆相電流出力係数定常負荷出力係数許容回転速度変動出力係数許容最大出力係数1.000- - -算 出会社名氏 名作 成 者資 格様式-3 件名: 高槻市庁舎1.666 =様式-4 高槻市庁舎分負荷相当出力Mp(kW)M2選定<A>の M3選定<B>の M2’選定<C>の M3’選定<D>の選 定の値が最大となる<A> の値が最大との値が最大との値が最大となる<B>なる<C>なる<D>- - - - - - -×KM2’1.000-NOT(A3)NOT(A1)自家発電設備 出力計算書市役所本館地下2階非常用発電機改修工事印特性等特性特性 発電機対象負荷機器 様式-2 のとおり(2)(3)(4)原動機負荷機器:未満の場合は、消防設備用出力算定には使用できません。 (1)(1)(2)(3)(4)(5)KG3 = 1.500KG4 =xd’g =△E=ηg=0.1500.2500.2000.895ε =γ =a =0.8001.1000.200**D =**d =1.000種 類 オープン式即時長時間形形式番号 M5SG-A発電機出力定格出力定格電圧定格力率原動機出力原動機の種別定格出力使用燃料整合比254.36,6000.800kVAV極 数定格周波数定格回転速度4 601,800Hz極 mi n-1定格回転速度 1,800 mi n-11 2 3 4 5 6 7 8 91011単 単 単 単 単 単 単 単 単 単 単エレベーターNo . 1EVL機械室排風機駐車場系統排風機駐車場系統排風機( 機器室給気)発電機送風機コンプレッサー( 発電機)発電機制御盤揚水ポンプNo . 1揚水ポンプNo . 2消火ポンプ各階照明EVMLOMLOMLOMLOMLOMLOMLOMLOCV3FL1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 115.00 0.7515.0015.00 1.502.202.0011.0011.0030.0046.0018.36 0.7515.0015.00 1.502.20 1.8011.0011.0030.0046.00Y Y Y L L L L L L0.00 0.00 0.000.00 0.00 0.000.00 0.00 0.000.00 0.00 0.000.00 0.00 0.000.00 0.00 0.000.00 0.00 0.000.00 0.00 0.000.00 0.00 0.000.00 0.00 0.0016.00 15.00 15.0018.360.7515.0015.00 1.502.201.8011.0011.0030.0046.000.005.36107.14107.1410.7115.712.0078.5778.57214.2946.0029.324.3486.8186.818.6812.73-0.4563.6763.67173.42-18.69-12.013.2643.7043.706.519.550.6132.0532.0565.9514.4323.192.9337.1237.125.858.58-0.1827.2227.2252.78-6.62負荷出力合計値K = 152.6116.00 15.00 15.00最大値 :次の値 :最小値 :A =B =C =16.0015.0015.00mi =M2=30.00mi =M3=30.00 30.00 30.00mi =M2’ = mi =M3’ =: =ks /Z’ m × mi : ={ k s /Z’ m-d/( ηb×c osθb ) } × mi : ={ k s /Z’ m×cosθs -( ε-a ) ×d /ηb } × mi( ただしエレベーター負荷のときは、各式にUv /nを掛けた値とする。)グループ欄が” 単” の場合は、単機での始動を示す。 : ={ ks /Z’ m×cosθs -d/ηb} × miRG1RG2RG3RG4RG=1ηLD × × Sf ×1c osθg=10.909× 1.000 × 1.003 ×10.800= 1.381△P = A + B - 2C = 0.00 + 0.00 - 2 × 0.00 = 0.00u =( A - C )△P=( 16.00 - 15.00 )0.00= 1.000Sf = 1 +△PK+( )△PK2× ( 1 - 3u + 3u )2 = 1 +1.00152.61+( )1.00152.612× ( 1 - 3 × 1.000 + 3 × 1.000 )2= 1.003エレベーター無( 0 )=( 1 - △E )△E× x d ’ g ×k sZ’ m×M2k=( 1 - 0.200 )0.200× 0.250 ×1.0000.140×30.00152.61= 1.405=f v 1KG3×d( ηb × c osθb )× ( 1 - )M3K+ksZ’ m×M3K=1.0001.5001.0000.911(×)0.806× ( 1 - )30.00152.61+1.0000.140×30.00152.61=1 K×1KG4×() H - RAF2ΣAiηi × c osθi+ ΣBiηi × c osθi- 2 × ΣCiηi × c osθi()2× ( 1 - 3u + 3u )2※ H = hb ×ΣR6i × hk iηi × c osθi( ) { }2+ Σ( )R3i × hk iηi × c osθi× hph{ }2=1152.61×10.150×( 7.08 - 0.00 )2+ ( 1.25 )2( 1 - 3 × 1.000 + 3 × 1.000 )2= 0.314= RG< 3 > = 1.666 RG1、RG2、RG3、RG4のうち最大値発電機計算出力G’ G’ = RG × K = 1.666 × 152.61 = 254.21 ( kVA)発電機定格出力G G = 254.3 ( kVA)RG 1.666定常負荷出力係数RG11.381許容電圧降下出力係数RG21.405短時間過電流耐力出力係数RG3備 考 : GはG’ の値の95%以上の値とする。 RE1= ()1ηL× D ×1ηg() =10.909( ) × 1.000 ×( )10.895= 1.230RE2=1 ε×f v 2ηg ’× ( ε - a ) ×dηb×M2’K( 1 - ) +k sZ’ m× c osθs { }=10.800×1.0000.850× { 0.800 (-) 0.200 ×1.0000.911× ( 1 -)30.00152.61+1.0000.140× 0.400 ×30.00152.61}RE3=1 γ×f v 3ηg ’×dηb×KM3’( 1 - ) +k sZ’ m× c osθs { } ×M3’K=11.100×1.0000.850× { }0.911× ( 1 -)30.00152.61+1.0000.140× 0.400 ×30.00152.61= 1.544RERE< 2 > = 1.604 RE1、RE2、RE3のうち最大値原動機計算E’出力E’ = RE × K = 1.604 × 152.61 =244.76 ( kW)整 合 MR’ =E’G × c osθg× ηg =244.76254.3 × 0.800× 0.895 = 1.076原動機定格出力EMR’ = 1.076MR = 1.076E* = 244.76 ( kW)自家発電設備の出力G = 254.3 ( kVA)力率 =0.800E = 244.8 ( kW)332.9 ( PS)ディーゼル機関( 長時間形)備 考 : EはE’ 又はE*の値以上の値とする。 { }{ }E-513側面図(1)A AB B扉 H2120×W1800既設ダクト既設ダクトディーゼル発電装置自動始動盤・発電機盤2.2kW100Lx2本燃料移送ポンプ2.2kW100Lx2本排気管200AA-AB-B1.5kWディーゼル発電装置排気消音器始動用空気圧縮機始動用空気槽ユニット3 2 5 6 4機器番号1名称仕 様 重 量285kVA 4790kg2.2kW 120kg数量1 1 1 100Lx2 1340kg1 225kg490L 1 1500kg1 800L -100dB(A)※断熱材含まず7発電機盤 1 1000kg自動始動盤81 1000kg49 819燃料移送ポンプ 1.5kW 1 100kg排気消音器100dB(A)2100dB(A)既設流用既設流用市役所本館地下2階非常用発電機改修工事3250361017305785325032010022001970162017942930φ620側面図(2)平面図328557851800 70038003282 33304840202821001677550115032565036851100 19408705151280864027205151600100800 800(1150)φ620:配管配線ピット④燃料移送ポンプ⑥始動用空気槽ユニット⑤始動用空気圧縮機①ディーゼル発電装置②排気消音器始動用空気槽ユニット6始動用空気圧縮機513E-6自家発電機設備 地下2階機器配置図1/40(A1)1/80(A3)1.5kW冷却水槽・架台 ③燃料小出槽・架台490L(既設流用)800L800L7冷却水槽・架台(既設流用)3490L燃料小出槽・架台冷却水槽・架台 (既設流用)燃料小出槽・架台(既設流用)冷却水槽・架台A AB B扉 H2120×W1800空気槽×2空気圧縮機排気消音器既設ダクト既設ダクト2,930既設排気管今回機器撤去範囲を示す凡例市役所本館地下2階非常用発電機改修工事平面図側面図(2)側面図(1)2,2001,7303,6103,250燃料移送ポンプ既設発電機(旧)冷却水槽自 動 始 動 盤発 電機 盤自家発電機設備 地下2階機器撤去図13E-71/40(A1)1/80(A3)冷却水槽・架台(存置)冷却水槽・架台(存置)燃料タンク・架台15A SUS30415A SUS304空気槽100L × 215A SUS3042.2kW空気圧縮機M燃料流量計ドレン燃料小出槽490L 32A SGPGL+4m以上25A SGP25A SGP(パルス配信)25A SGP燃料移送ポンプ25A,80メッシュストレーナー周囲1m以内開口無し285kVA発電機潤滑油冷却器65A SGP(白)15A SGPT Tディーゼル機関空気冷却器潤滑油温調弁(55℃)80A SGPACBT Tサイフォンブレーカードレン25A SGP800L冷却水槽15A SGP補給水フロートスイッチ排気消音器排気管200A玉形弁 (常時閉)玉形弁 (常時開)ストレーナフレキシブルジョイント通気管先端金具モータM逆止弁仕切弁 (常時閉)仕切弁 (常時開)既設流用1.5kW排水65A SGP(白)排水100dB(A)50A SGPウイングポンプ既設流用NOT(A3)NOT(A1)市役所本館地下2階非常用発電機改修工事M流量計用ロキ80メッシュ13E-8自家発電設備 諸管線図既設流用P2.2kW水中ポンプ既設流用側面図(2)A AB B扉 H2120×W1800既設ダクト既設ダクトディーゼル発電装置自動始動盤・発電機盤2.2kW100Lx2本燃料移送ポンプ2.2kW100Lx2本燃料移送ポンプディーゼル発電装置排気管200AA-AB-B1.5kWディーゼル発電装置排気消音器始動用空気圧縮機始動用空気槽ユニット3 2 5 6 4機器番号1名称仕 様 重 量285kVA 4790kg2.2kW 120kg数量1 1 1 100Lx2 1340kg1 225kg490L 1 1500kg1 800L -100dB(A)※断熱材含まず7発電機盤 1 1000kg自動始動盤81 1000kg49 819燃料移送ポンプ 1.5kW 1 100kg排気消音器100dB(A)2排気消音器100dB(A)(既設流用)空気配管SUS304-15A空気配管SUS304-15A(既設流用)冷却水排水管65A SGP冷却水配管65A SGP燃料移送管25A SGP燃料送油管15A SGP燃料送油管15A SGPウイングポンプ15A SGP燃料移送管25A SGP冷却水配管65A SGP冷却水ドレン管(既設流用)空気配管SUS304-15A空気配管SUS304-15A冷却水配管65A SGP冷却水ドレン管(既設流用)市役所本館地下2階非常用発電機改修工事5785864036105785冷却水ドレン管:配管配線ピットオーバーフロー管オーバーフロー管(既設流用)平面図側面図(1)始動用空気槽ユニット始動用空気圧縮機始動用空気槽ユニット始動用空気圧縮機6 5(既設流用)13E-91/40(A1)1/80(A3)※配管種別・サイズはE-8図参照1.5kW冷却水槽・架台7800L冷却水槽・架台(既設流用)燃料小出槽・架台3490L(既設流用)冷却水槽・架台 燃料小出槽・架台490L燃料小出槽・架台冷却水槽・架台 (既設流用)自家発電機設備 地下2階配管図6市役所本館地下2階非常用発電機改修工事扉 H2120×W18001619201817121110090806070405発電機用配線表番号020301布設自ケーブル経路至励磁回路6.6kV2.0sq-2CケーブルEM-CEE-S6.6kV EM-CET種類 サイズ備考1.25sq-2C EM-CEE 冷却水断検知スイッチ1.25sq-6C EM-CEE コモン潤滑油圧力低下冷却水温度上昇EM-CEE1.25sq-2C EM-CEE 温水循環装置温度スイッチ(過温)タコジェネ 2sq-3C1.25sq-2C EM-CEE 空気圧縮機運転信号(自動運転)1.25sq-2C EM-CEE 燃料ポンプ(自動運転)3.5sq-2C 600V EM-CE ガバナモータ3.5sq-3C 600V EM-CE8.0sq-3C 600V EM-CE5.5sq-3C 600V EM-CE5.5sq-3C 600V EM-CE3.5sq-3C 600V EM-CE潤滑油プライミングポンプ冷却水ヒータ温水循環ポンプ動力2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 21 1 1 1 1 1 1 1 17 5 8 6空気圧縮機動力燃料移送ポンプ動力自動始動盤 ディーゼル発電装置始動用空気槽ユニット燃料小出槽始動用空気圧縮機燃料移送ポンプ自動始動盤 ディーゼル発電装置自動始動盤 ディーゼル発電装置自動始動盤 ディーゼル発電装置自動始動盤 ディーゼル発電装置自動始動盤 ディーゼル発電装置自動始動盤 ディーゼル発電装置自動始動盤 ディーゼル発電装置自動始動盤 ディーゼル発電装置自動始動盤 ディーゼル発電装置自動始動盤自動始動盤自動始動盤自動始動盤11.25sq-2C EM-CEE 温水循環装置温度スイッチ(自動運転) 2 1 自動始動盤 ディーゼル発電装置1.25sq-2C EM-CEE 空気圧縮機運転信号(圧力低下) 7 始動用空気槽ユニット 自動始動盤 21.25sq-2C EM-CEE 燃料ポンプ(自動停止) 2 5 燃料小出槽 自動始動盤1.25sq-2C EM-CEE 燃料小出槽(下下限) 2 5 燃料小出槽 自動始動盤3.5sq-2C 600V EM-CE回転整流器故障検知 2 1 自動始動盤 ディーゼル発電装置13141.25sq-6C EM-CEE 2 1 自動始動盤 ディーゼル発電装置1.25sq-6C EM-CEE 2 1 自動始動盤 ディーゼル発電装置1521ディーゼル発電装置燃料小出槽始動用空気圧縮機始動用空気槽ユニット3 5 6 4機器番号1名称冷却水槽 (既設流用)7発電機盤自動始動盤8燃料移送ポンプ2平面図:配管配線ピット86405785547813 213E-10自家発電機設備 地下2階配線図1/40(A1)1/80(A3)( )中央監視へ母線切替盤へ既設配線と接続22sqCVV 2sq-10C x 3CVV14sq- 2CCVV 2sq- 3C x 2(6kV BN14sq-3C)ASK行政資料コーナーDNWC(2)(女)玄関ホールVDPVDP10tonトラック作業半径:6m定格荷重:8.80tonカラーコーンで立入禁止措置間仕切り設置H=3100開口サッシW2500xH2500開口サッシW2500xH2500N1/300(A3)1/150(A1)市役所本館地下2階非常用発電機改修工事E F G H520053926400 6400 6400 6400 96006400 128003650167724502000W1995xH2290400016773330760068006 5 4 3 2 1R600016tonラフテレーンクレーン(タダノ GR-160N)428516033301606980 (マシンハッチ有効範囲)(マシンハッチ有効範囲)マシンハッチ1階搬入計画図風除自動ドア有効範囲)鉄板養生13E-11発電装置 L3330×W1677×H1794 4790kgELVA熱源機械室廊下電気室E.Sバッテリ-室清掃員控室倉庫掃除技術員室焼却室廊下脱衣便所浴室具入(1)1UP2,8002,200SDSバッテリ-室発電機室自家N1/300(A3)1/150(A1)市役所本館地下2階非常用発電機改修工事地下2階搬入計画図E F G H I J K6400 6400 6400 6400 6400 64007 6 5254540002000160025001600200030001600300020009300 93003650300024502000上部マシンハッチ(マシンハッチ有効範囲)鉄板養生13E-12 数量:A-1図参照※搬出入の支障となる備品の一時撤去、復旧を行うこと(建築工事)市役所本館地下2階非常用発電機改修工事DNエレベーターホールUPSK13E-131/150(A3)電気設備1階平面図(撤去・改修)現況撤去図(改修図)玄関ホールDNPS(男)(女)WC(2)PSESDS出入口南側風除G F E4 5 6 7記 号 名 称 備 考撤去再取付撤去再取付撤去再取付 スピーカ 天埋形LED照明器具 LRS6-4-65LED非常照明器具 K1-LRS11-3コンセント等の撤去・移設・復旧(10個程度) 市役所本館地下2階非常用発電機改修工事DNエレベーターホール玄関ホールUPDNSKPS(男)(女)WC(2)PSESDS出入口南側風除記 号 名 称 備 考撤去再取付M-191/150(A3)消火設備・空調設備1階平面図(撤去・改修)撤去・新設現況撤去図(改修図)G F E4 5 6 7吹出口 アネモディフューザー形 φ250スプリンクラーヘッド 閉鎖型ELVA熱源機械室F受変電室E.Sバッテリ-室廊下廊下ポ ン プ 室 2脱衣便所浴室(1)1受電ケーブルピットUPUPA6,400 6,40070,4006,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,40019,2009,600 9,600B C D E F G H I J K L7 6 557,600325 325325NB2階平面図技術員室焼却室清掃員控室倉庫2 倉庫3倉庫1倉庫4倉庫5倉 庫 6自家発電機室電気室廊下倉庫廊 下倉庫ホールエレベーター1/150(A1)1/300(A3)市役所本館地下2階非常用発電機改修工事記 号 名 称 備 考(既設)屋内消火栓 存置新設・撤去消※工事期間中、(既設)屋内消火栓前に消火器を設置すること。 消火設備 地下2階仮設図M-29ABC粉末消火器 10型消消PSSKWC(1)(女)WC(1)(男)DNUPエレベーターホールE.SD.SELVAD.S売店食堂展示室組合事務室湯 沸倉庫炭酸ガスボンベ室ポンプ室E更衣室更衣室更衣室更衣室倉庫更衣室更衣室更衣室内 廊 下吹 抜吹 抜WC(2)(女)WC(2)(男)倉庫ポンプ室SKUP大書庫F廊 下車 庫排水溝踏込4.5帖組合大会議室床 の 間UP廊 下和室UPDNUP入入入入炉側溝車両T更衣室休憩室市労組会議室組合事務室更衣室更衣室斎園課倉庫宿日直室分室喫茶受電ケーブルピットEVピット機械室廊 下WC(4)C1 2 3便所(5)空調機械室空調機械室書庫MD階段4136,40070,4006,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,4006,400 6,40083,2006,4006,400 9,600 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 9,600B C D E F G H I J K L12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 119,200 38,400 25,60057,600 1751,5001,625脱衣(1)脱衣(2)N消消消消内廊下記 号 名 称 備 考(既設)屋内消火栓 存置新設・撤去 消※工事期間中、(既設)屋内消火栓前に消火器を設置すること。 市役所本館地下2階非常用発電機改修工事1/300(A3)1/150(A1)消火設備 地下1階仮設図M-39ABC粉末消火器 10型6,40070,4006,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,4006,400 6,40083,2006,400 6,400 6,400 6,40038,40057,600139,600 6,400 6,400 6,400 6,400 9,600B C D E F G H I J K L12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 119,200 25,600正面入口長寿介護課PS(男)ADNUPSK1 2 3ELVES市民生活部斎園課DS多目的(女)PS(男)湯沸DNWC(1)DNWC(2)PS物置ESDS(女)DS書庫金庫客溜議会入口玄関ホール風除(D)UPランプウェイDNUP閲覧室斜路生活福祉総務・支援課渡り廊下障がい福祉課医療給付課光庭DN渡り廊下4UP傍聴者ホールサーバー室PS国民健康保険課北入口議会傍聴入口夜間入口L風除(B)東入口市民課 Aエリア市民課 Bエリア風除 (A)玄関ホールエレベーターホール会計課RC RCRCVDPVDPVDP電話盤PS授乳室相談室1 相談室2PPPPPN観光物産高槻市展示コーナー行政資料コーナー1/150(A1)1/300(A3)記 号 名 称 備 考(既設)屋内消火栓 存置新設・撤去 消※工事期間中、(既設)屋内消火栓前に消火器を設置すること。 消消火設備 1階仮設図M-49市役所本館地下2階非常用発電機改修工事ABC粉末消火器10型WC(1)83,2006,40070,4006,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,4006,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,40038,40057,600139,600 6,400 6,400 6,400 6,400 9,600B C D E F G H I J K L12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 119,200 25,6002,400 2,4003,200 3,200新設自家発置場傍聴者UPDNエレベーターホール光庭吹抜PSESDSELVDN UPKUPDN議会事務局書庫更衣室湯沸(1)SK議長室議長応接室 応接室副議長室応接室議会図書室廊下議員団全員協議会室(女)(男)芝 生SK湯沸(2)芝 生控室PSCH(女)(男)湯沸SK ES秘書課市長室特別会議室廊下UPUPDSAC ES芝生議場ロビーDNHロビー(女)(男)記者控室記者席議場応接室DN応接室応接室総合戦略室機動政策課副市長応接室副市長室副市長室倉庫談話室図書室2(身)I廊下ロビー更衣室WC(2)WC(3)WC(4)WC(5)1 2 34DS芝生芝生排水溝排水溝排水溝排水溝排水溝排水溝排水溝排水溝UPUP立憲主義を守り憲法を活かす会第4議員応接室公明党議員団高槻市会日本共産党議員団無所属大阪維新の会議会議員団第2議員第3議員自民・無所属第1議員第1委員会室市民連合議員団立憲民主党たかつきN1/300(A3)1/150(A1)記 号 名 称 備 考(既設)屋内消火栓 存置新設・撤去消※工事期間中、(既設)屋内消火栓前に消火器を設置すること。 消消消消火設備 2階仮設図M-59市役所本館地下2階非常用発電機改修工事ABC粉末消火器 10型6,40070,4006,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,4006,400 6,40083,2006,400 6,400 6,400 6,40038,40057,600139,600 6,400 6,400 6,400 6,400 9,600B C D E F G H I J K L12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 119,200 25,600 2,400 2,400110消火栓流し台TVTV3Sサーバ室エレベーターホールESDSELVDN UPDNCH(女)(男)前室倉庫空調機械室議場吹抜倉庫傍聴席前室傍聴席DN芝 生芝 生芝 生記者クラブ室踏込 廊下ESDSACUPDNB湯沸廊下ADNUP保健相談室機械室ルーム倉庫コピ ー室電話機械室保健相談室リフレッシュ廊下WC(1)1 2 34倉庫機械室PSPSSK流しP PP連絡通路録音室P湯沸第3委員会室第2委員会室第4委員会室第5委員会室みらい創生室人事課広報室安全衛生委員会室2FN1/300(A3)1/150(A1)記 号 名 称 備 考(既設)屋内消火栓 存置新設・撤去 消※工事期間中、(既設)屋内消火栓前に消火器を設置すること。 消消消火設備 3階仮設図M-69市役所本館地下2階非常用発電機改修工事ABC粉末消火器 10型消A19, 2009, 600 9, 6006,40070,4006,400 6,400B C D E F G L H I J K7 6 56,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 2,500 2,500170 170エレベーターホールESDSELVDN UPKESDSACB廊下ADNUPUPDN倉庫入札控室入札室印刷室条例資料室リフレッシュルーム1 2 3CH(女)(男)湯沸流し廊下 WC(1)PSPSSK契約検査課総務課法務ガバナンス室コミュニティ推進室危機管理室第2会議室財務管理室第1会議室放送・ 無線室第3会議室第4会議室PPPPPPPP PPPP P PPPPPP PN4階平面図1/300(A3)1/150(A1)19,2009,600 9,6006 7 5ガ ラリ 消火栓PPPPPPPエレベーターホールESDSELVDNKUPESDSACB廊下AUPDNDNUPOA室道路課第2会議室第1会議室リフレッシュルーム1 2 3CH(女)(男)湯沸流し廊下WC(1)PSPSSK管理課建築課住宅課人権・ 男女共同参画課推進室アセットマネジメント環境政策課公園課都市創造部公園課5階平面図記 号 名 称 備 考(既設)屋内消火栓 存置新設・撤去 消消消 消消消火設備 4階・5階仮設図M-79市役所本館地下2階非常用発電機改修工事※工事期間中、(既設)屋内消火栓前に消火器を設置すること。 ABC粉末消火器 10型6,400 6,40070,4006,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,40057,600A19,2009,600 9,600B C D E F G H I J K L7 6 5PPPPPPエレベーターホールESDSELVDN UPKDSESACUPDNB廊下A倉庫倉庫(1)大集会室DNUP第1会議室リフレッシュルーム控室(2)1 2 3CH(女)(男)湯沸流し廊下WC(1)PSPSSK資料室審査指導課都市づくり推進課P書庫PPプレミアム商品券事業担当コミュニティー推進室分室会議資料室相談室PN6階平面図1/300(A3)1/150(A1)19,2009,600 9,6007 6 5PPPP PPPPPエレベーターホールDSELVDNKESDSACB廊下ADNDNUP大集会室上部( 吹抜)ES倉庫OA室防災監視室リフレッシュルーム1 2 3CH(女)(男)湯沸流し廊下WC(1)PSPSSK下水河川企画課下水河川事業課第3会議室窓口一部損壊等住宅支援推進課資源循環(料金チーム)第2会議室倉庫倉庫7階平面図消 消消消記 号 名 称 備 考(既設)屋内消火栓 存置新設・撤去 消※工事期間中、(既設)屋内消火栓前に消火器を設置すること。 消火設備 6階・7階仮設図M-89市役所本館地下2階非常用発電機改修工事ABC粉末消火器 10型NPH1階平面図6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400A19,2009,600 9,600B C D E F G H I J K L7 6 51,600 1,6002,500 2,500エレベーターELV空調機械室1ADNUP手摺ホール倉庫空調機械室21RDWP1/300(A3)1/150(A1)記 号 名 称 備 考(既設)屋内消火栓 存置新設・撤去 消※工事期間中、(既設)屋内消火栓前に消火器を設置すること。 消消火設備 PH1階仮設図M-99市役所本館地下2階非常用発電機改修工事ABC粉末消火器 10型 DNエレベーターホール玄関ホールUPDNSKPS(男)(女)WC(2)PSESDS6,400④⑤⑧⑥、⑦3,650DNエレベーターホール出入口南側風除UPDNSKPS(男)(女)WC(2)PSESDS開口部(マシンハッチ)玄関ホール6,4003,650機器等搬出入のため、鉄板養生設置(電気設備工事)※工事範囲外の備品等を損傷させないよう、養生及び整理清掃後片付けを徹底すること※デジタルサイネージの一時撤去・復旧等は別途行うため、留意すること ロッカー:W900×H1,800×3ヶ所、キャビネット:W450×H1,400×3ヶ所程度A-11市役所本館地下2階非常用発電機改修工事本館1階平面図1/150現況撤去図(復旧図)仮設計画図工事内容デジタルサイネージ1,825 1,8252,9005,3406,450④ ④出入口南側風除※天井作業や吊りサイン作業等の際は、ローリング足場、脚立足場等を設置すること※工事期間中の吊り仮設サインの内容及び設置位置等は、監督職員及び施設関係者と十分協議の上、決定すること※窓口カウンター・仕切り板、OAフロア、吊りサイン、備品類の仮置き場は、監督職員及び施設関係者と協議の上、決定すること※市役所本館地下2階で機器等の搬出入の際、支障となる備品の一時撤去、復旧を行うこと① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧①、②③天井点検口撤去、新設(アルミ製 450角 2ヶ所、開口部補強共)天井撤去、新設(吸音用穴あき石膏ボードt9.5、PB下地、軽鉄下地、アンカー共)、廻り縁共床材撤去、新設(長尺シート(ノンワックスリュームNW同等))、床段差調整材、見切り共点字ブロック撤去、新設(300×300)窓口カウンター・仕切り板一時撤去、復旧(仮置き、養生共)OAフロア一時撤去、復旧(仮置き、養生共)備品類(キャビネット、机、椅子等)一時撤去、復旧(仮置き、養生共)工事期間中の仮設サイン製作、設置含む(W3,000×H400 1ヶ所、W2,000×H400 1ヶ所)床材撤去、新設(石タイル(既設同等品)下地共、既存長尺シート下・OAフロア下含む)、既存取合い部補修共タイルカーペット撤去、新設(GA-100N(のり付き)500角割付同等)、見切り共吊りサイン一時撤去、復旧(W11,460×H400 1ヶ所、表層パネル撤去新設、吊り金物等含む)(仮置き、養生共)長尺シート仕上げ石タイル張り仕上げ仮囲い設置H=3,100(電気設備工事)G F E45 6 7G F E4 5 6 7 市役所本館地下2階非常用発電機改修工事施設位置図市役所本館高槻市桃園町2-1 地内 令和 年 月 日 工 事 名・工事期間中、施設を使用しながらの工事であるため、施設関係者の安全 に配慮し、仮設計画書及び施工計画書を提出し承諾の上、着工すること。 ・廃材の搬出にあたっては安全に十分注意するとともに、廃棄物については、 法及び該当基準等に基づき、適正に撤去・処分を行うこと。 ・進入路は工事により損傷を与えないように留意し、作業後は現状復旧すること。 ・停電や通行止めなど施設に影響を与える場合は、支障の少ない計画とし、 事前に協議を行い承諾を得ること。 ・道路及び歩道上で作業を行う場合は、警察と協議を行い必要な申請を行うこと。 ・施工範囲や仕様については、打ち合わせのうえ決定すること。 ・施設の手洗い場やトイレを使用する時は、施設及び監督職員と協議した場所を使用すること。 ・作業をするときは腕章を着用して、必ず施設に声をかけること。 ・施設関係者がいるので、事故等に十分注意すること。 ・工事に必要な各種届出・申請・報告等は、もれなく速やかに行うこと。 ・各法令・基準等を遵守すること。 ・停電作業は施設管理者と協議の上、行うこと。 ・前金払については、令和9年4月1日以降でなくては請求を行うことはできない。 各 業 者 様入 札 等 説 明 書 本工事について、ご注意いただきたいことは、次のとおりです。 市役所本館地下2階非常用発電機改修工事 状況に応じ正しい認識のもとに取り扱うよう関係作業者に指導を行うこと。 ・安全衛生協議会を毎月開催し、関係協力業者に注意事項を周知するとともに 協議会記録を提出すること。 ・塗装を行う場合は、現状の天気及び天気予報を確認した上で降水の可能 性がある場合は、施工を取りやめること。 また、夜間に気象急変の可能性が あるので日中に乾ききる時間までに、塗装作業を完了し乾燥を確認すること。 (1)施工上の注意事項 ・コンクリート・モルタル・塗料が付着した施工用具については、周辺環境に 影響を与えないように適切に処理を行うこと。 ・施工計画書に建築資材が外部に流出しないよう処分方法や近隣水路への流出に、 留意した計画を記載し、対応すること。 ・防水工事を行う場合は、ドレンを完全に塞ぎ外部に流出しない対策を 行った後に施工すること。 ・建築資材を取り扱う際には、十分注意するとともに、施工中・施工後といった(3)その他必要注意事項・本市が推進している環境への配慮計画に積極的に取り組むこと。 ・現場確認をする場合は事前に契約検査課に連絡すること。 (2)見積上の注意事項・入札にあたっては図面より積算し、入札額を決定すること。 なお、本内訳書に記載されている数量は参考数量として取扱うこと。

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