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7月28日公告(土木一式A)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:市道少連寺長滝東目線中央橋補修工事

山形県鶴岡市の入札公告「7月28日公告(土木一式A)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:市道少連寺長滝東目線中央橋補修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は山形県鶴岡市です。 公告日は2026/07/27です。

8日前に公告
発注機関
山形県鶴岡市
所在地
山形県 鶴岡市
カテゴリー
工事
公示種別
一般競争入札
公告日
2026/07/27
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

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7月28日公告(土木一式A)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:市道少連寺長滝東目線中央橋補修工事 鶴岡市公告第 125号格付指定型一般競争入札の公告下記のとおり、格付指定型一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和 22年政令第16号)第167条の6及び鶴岡市契約に関する規則(平成 17年鶴岡市規則第 54号)第 15条の規定に基づき、公告する。令和8年 7月 28日鶴岡市長 佐 藤 聡1 入札及び開札の場所及び日時(1)場 所 鶴岡市役所 6階大会議室(2)日 時 令和8年 8月 20日(木)午前9時20分2 競争入札に付する事項(1)工 事 名 市道少連寺長滝東目線中央橋補修工事(2)工事場所 鶴岡市少連寺地内(3)工事内容 設計図書のとおり(現場説明会は行いません。)設計図書に疑義があるときは、文書で受付します。① 質問受付日 令和8年 8月 5日(水)午前10時まで② 回 答 令和8年 8月 7日(金)午後4時から(4)工 期 令和8年 8月 27日から令和 9年 3月 25日まで(5)予定価格 34,640,000円(消費税及び地方消費税を含まない。)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格(1)鶴岡市建設工事指名競争入札参加者の格付けに関する規程(平成 17年鶴岡市告示第 19号)に基づき格付けされた者で、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。① 工種 土木一式工事② 格付 A③ 市内本店・営業所要件 市内に本店を有すること。④ 技術者要件 ―――――――――――――――――――――――――――⑤ 工事実績 ―――――――――――――――――――――――――――⑥ その他 ―――――――――――――――――――――――――――(2)暴力団排除について、鶴岡市建設工事請負契約約款第 49条第11号の規定に該当しない者であること。(3)建設業法の適用を受ける公共工事については、工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をつかさどる監理技術者又は主任技術者を置かなければならないため、あらかじめ配置予定技術者をご確認ください。また、監理(主任)技術者制度を的確に運用するため国土交通省ホームページ内の「監理技術者制度運用マニュアル」もご確認ください。※ 「監理技術者制度運用マニュアル」のうち「五 施工体制台帳の整備と施工体系図の作成」について、鶴岡市では「鶴岡市建設工事元請下請関係適正化指導要領」で定めておりますのでご確認ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/syakaihokenmikanyu.html)(4)現場代理人について、市のホームページ「入札情報」に掲載している「(お知らせ)建設工事における現場代理人の兼務可能要件について」を参照ください。本工事における現場代理人は、監理技術者(特例監理技術者を含む。)の配置を要しない場合において、落札者の申請に基づき発注者が承認するときに限り、別件工事の現場代理人との兼務を認めます。4 契約条項等を示す場所(1)閲覧場所 鶴岡市ホームページ及び鶴岡市役所 3階契約管財課(2)閲覧期間 入札日の前日まで※ 図面等の貸し出しは事前に電話等でご連絡ください。なお、案件によっては電子データとして全てを鶴岡市ホームページに掲載している場合もございます。5 入札、契約保証金に関する事項(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 契約金額の10分の1相当額6 入札参加者の申請及び確認(1)令和8年 8月18日(火)までに格付指定型一般競争入札参加資格確認申請書 2部を、鶴岡市役所3階契約管財課又は地域庁舎地域づくり推進課にお持ちください(郵送可(返信用封筒を同封のこと)。ただし、期限まで必着。)。1部受付印を押印し返却します。(2)建設業法の適用を受ける公共工事の元請になるには、有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」(以下「結果通知書」という。)が必要です。経営事項審査の申請を行っただけでは公共工事を請け負うことはできず、審査が終了し、結果の通知を受けていなければ入札参加申請及び入札に参加することが出来ません。入札参加申請受付の際に契約締結日以降まで有効な結果通知書の確認を行いますので、入札参加申請書の裏面にコピーして入札参加申請を行ってください。別紙としての添付も可能です。※ 申請書受付の最終日から契約締結までの期間中のいずれの日においても指名停止措置を受けていないこと。申請書受付後に指名停止措置を受けた場合は受付を取り消し、入札に参加することができない。落札決定後、契約締結までに指名停止措置を受けた場合は落札決定を取り消す。7 その他入札に関する条件(1)「入札条件」、「鶴岡市入札要綱」、「鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱」をご覧ください。鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱第 10条により、入札を中止する場合があります。(2)入札の際は第 1回目の入札書の金額と同額の工事費内訳書に所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ提出すること(金抜き設計書の項目で単価明細は不要です)。提出が無い場合は入札に参加することが出来ません。(3)本工事は、鶴岡市変動型最低制限価格制度の対象となります。落札決定に当たっては予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち、最低制限価格以上で最低の価格をもって入札した者を落札者といたします。最低制限価格を下回る入札が行われた場合、当該入札参加者は失格となります。詳細は市のホームページ「鶴岡市変動型最低制限価格制度実施要綱」を参照ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/301227henndougata.html)(4)本工事は、発注者指定型の週休2日(月単位)確保工事です。特記仕様書又は現場説明事項をご確認ください。詳細は市のホームページ内の「鶴岡市建設工事週休 2日(4週8休現場閉所)確保工事実施要領」を参照ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/keiyaku0120220401173.html)(5)請負代金額が 130万円を超える工事については前払金を請求することができます。また、請負代金が 1,000万円以上で要件を満たした工事については中間前払金を請求することができます。(鶴岡市建設工事請負契約約款第 36条第1項及び第 3項)8 問い合わせ先 鶴岡市役所 総務部 契約管財課 電話(ダイヤルイン)35-1154 市道少連寺長滝東目線中央橋補修工事設計書照査者設計者工 事番号R002 施 工 年 度 令和8年度工 事名称市道少連寺長滝東目線中央橋補修工事工 事場所鶴岡市少連寺 地内施工主設計区分路線名工事期間令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日工 事日数 日部課名積算担当令和8年7月単価合計額工事価格消費税相当額工事概要橋梁補修工 N=1橋支承補修 N=4基床版補修(断面補修) 1構造物(A=0.1㎡)排水管交換 N=4箇所橋梁塗装工 A=71m2下部工補修(断面補修) 1構造物(A=0.3㎡)橋面防水 A=60㎡足場工 一式- 1 -本工事内訳書工事区分・工種・種別・細別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要橋梁保全工事橋梁上部補修工 式 1支承補修工 式 1支承金属溶射工 ブラスト法 注入有 昼間線・支承板 30t超150t以下制約無 基 4 第 1号単価表素地調整研削材及びケレンかす回収・積込工 制約無 ㎡ 1 第 2号単価表沓座モルタル補修 無収縮モルタル0.03 第 3号単価表床版補修工 式 1断面修復工(左官工法)鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理有、修復延べ体積V=0.11 構造物 1 第 5号単価表運搬処分費0.2 第 6号単価表ひび割れ補修工(低圧注入工法) 構造物 1 第 7号単価表地覆補修工 式 1水切り設置 水切り材設置 m 27 第 9号単価表塗布面洗浄工 簡易清掃 ㎡ 30 第 10号単価表- 2 -本工事内訳書工事区分・工種・種別・細別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要塗布面処理工 下地処理 ㎡ 30 第 11号単価表含浸材塗布 浸透性エチルシラン系 ㎡ 30 第 12号単価表橋梁付属物補修工 式 1排水管交換 式 1排水管設置 VP125 箇所 4 第 13号単価表排水管撤去 SGP(鋼管) m 2.4 第 16号単価表スクラップ t 0.03 第 17号単価表現場発生品及び支給品積込み・荷卸しトラックベーストラック2t積、吊能力2.9t t 0.03現場発生品及び支給品運搬トラックベーストラック2t積、吊能力2.9t、無し t 0.03伸縮装置補修 式 1伸縮装置止水材設置遊間用止水材 NETIS登録HR-240001-A m 19 第 18号単価表現場塗装工 式 1- 3 -本工事内訳書工事区分・工種・種別・細別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要橋梁塗装工 式 1橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 清掃・水洗い 制約無 ㎡ 71 第 19号単価表橋梁塗装工 素地調整循環式ブラスト工法参考(見積り) ㎡ 71 第 20号単価表橋梁塗装工 塗替塗装 昼間研削材及びケレンかす回収・積込工 制約無 ㎡ 71 第 24号単価表曲面仕上 R=2mm以上 m 106 第 25号単価表橋梁塗装工 塗替塗装 防食下地 昼間有機ジンクリッチペイント スプレー制約無 ㎡ 71 第 26号単価表橋梁塗装工 塗替塗装 下塗り塗装 昼間弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料 スプレー2層 制約無 ㎡ 71 第 27号単価表橋梁塗装工 塗替塗装 中塗り塗装 昼間弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用スプレー 淡彩 制約無 ㎡ 71 第 28号単価表橋梁塗装工 塗替塗装 上塗り塗装 昼間弱溶剤形ふっ素樹脂塗料 スプレー 淡彩制約無(グレーベー ㎡ 71 第 29号単価表廃棄物運搬・処分費 鉛含有 式 1 第 30号単価表廃棄物処分費 産業廃棄物税相当額 式 1 第 31号単価表橋梁下部補修工 式 1下部工補修工 式 1- 4 -本工事内訳書工事区分・工種・種別・細別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要断面修復工(左官工法)鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理有、修復延べ体積V=0.03 構造物 1 第 32号単価表運搬処分費0.1 第 33号単価表ひび割れ補修工(低圧注入工法) 構造物 1 第 34号単価表下部工縁端拡幅_ 施工P 式 1チッピング(厚2cm以下) ㎡ 16コンクリート削孔(電動ハンマドリル) 200mm以上400mm以下 孔 172アンカー筋挿入(コンクリート沓座拡幅) 本 172注入材 エポキシ樹脂 ロス率1.16 ㎏ 20鉄筋(沓座拡幅工) t 0.73型枠(沓座拡幅工) ㎡ 22コンクリート(沓座拡幅工)4パイプサポート支保工(小規模)支保耐力≦40kN/㎡ Co厚≦120cm 空 3 第 35号単価表Co殻運搬・処分費 無筋Co0.3 第 36号単価表- 5 -本工事内訳書工事区分・工種・種別・細別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要コンクリート塗装 含浸材(橋台部) 式 1簡易清掃昼、制約なし、高所作業車なし ㎡ 71 第 37号単価表下地処理昼、制約なし、高所作業車なし ㎡ 71 第 38号単価表下部工塗装(含浸材塗布)浸透性エチルシラン系 昼、制約なし、高所作業車な ㎡ 71 第 39号単価表下部工変位制限 式 1拘束装置 基 2 第 40号単価表摩擦接合用高力ボルト F8T M22 組 24現場孔明(鋼構造物) 作業性の悪い箇所等 孔 12チッピング(厚2cm以下) ㎡ 0.3コンクリート削孔(電動式コアボーリングマシン)43mmを超え54mm以下、500mm以下 孔 2コンクリート削孔(電動ハンマドリル) 孔 8アンカー40mmを超え55mm以下、下方向 本 2アンカー 25mm以下、下方向 本 8- 6 -本工事内訳書工事区分・工種・種別・細別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要注入材 エポキシ樹脂 アンカー用 ㎏ 2.3鉄筋工 一般構造物 D16~D19 t 0.01 第 42号単価表型枠一般型枠、鉄筋・無筋構造物 ㎡ 1コンクリート無筋・鉄筋構造物、人力打設、24-12-25(20)(高炉)、0.1舗装工 式 1橋面防水工 式 1塗布面洗浄工 簡易清掃 ㎡ 60 第 43号単価表塗布面処理工 下地処理 ㎡ 60 第 44号単価表橋面防水工 浸透防水型薄層表面処理工 ㎡ 60 第 45号単価表取付舗装工 式 1舗装版切断 アスファルト舗装版、15cm以下 m 10舗装版破砕アスファルト舗装版、無し、不要、15cm以下 ㎡ 100不陸整正有り、M-40 17mm以上21mm未満 ㎡ 100- 7 -本工事内訳書工事区分・工種・種別・細別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要表層(車道・路肩部)1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)、実数入力 ㎡ 100殻運搬 L=14.7km舗装版破砕、 機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm5アスファルト塊処分費 (鶴岡建設)5泥水運搬1 第 46号単価表橋梁附属物工 式 1橋梁附属物工 式 1補修歴版SUS 幅400×高300×厚3mm,取付金具含む 枚 1河川占用許可標識 (案内標識新設) 封入レンズ 2.0㎡未満 枚 1 第 47号単価表仮設工 式 1橋梁足場工 式 1吊足場 桁高 h<1.5mX=2.85ヶ月 k1=1.1 タイプA1 ㎡ 69床面シート張防護 X=2.85ヶ月 k1=1.1 ㎡ 69朝顔X=2.85ヶ月 k1=1.1 タイプB ㎡ 69- 8 -本工事内訳書工事区分・工種・種別・細別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要朝顔 板張防護X=2.85ヶ月 k1=1.1 タイプB ㎡ 69朝顔 シート張り防護X=2.85ヶ月 k1=1.1 タイプB ㎡ 69養生シート ブラスト用 ㎡ 69地覆補修用足場X=0.04ヶ月 k1=1.1 タイプE ㎡ 25交通管理工 式 1交通誘導警備員B 人 126直接工事費計共通仮設費計安全費 式 1安全費(循環式ブラスト工法) 鉛対応 式 1鉛対応環境対策費 資機材 協会見積り参考 式 1 第 50号単価表鉛対応安全衛生保護具 協会見積り参考 式 1 第 51号単価表保管容器(鉛) 協会見積り参考 式 1 第 52号単価表式 1 - 9 -本工事内訳書工事区分・工種・種別・細別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要技術管理費 式 1溶出試験費 鉛 式 1溶出試験鉛 産業廃棄物に含まれる金属等の検定方法 検体 1共通仮設費 式 1現場環境改善費 式 1純工事費現場管理費 式 1工事原価一般管理費 (契約保証費含む) 式 1発注者が金銭的保証を必要とする工事価格消費税相当額合計額- 1 -鶴岡市建設部土木課土木工事特記仕様書市道少連寺長滝東目線中央橋補修工事1. 共通仕様書の適用本工事の施工にあたっては、「山形県県土整備部制定共通仕様書(土木工事共通仕様書、土木工事施工管理基準及び規格値、参考資料)令和8年4月」にもとづき実施しなければならない。仕様書の記載内容の優先は「特記仕様書」、「共通特記仕様書」、「共通仕様書」の順とする。なお、令和 8 年 4 月以降に一部改訂された内容は以下のホームページに掲載されているので、最新版を適用するものとする。※共通仕様書の一部改訂内容は以下ページから確認できます。山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報 → 山形県の紹介 → 組織案内 → 県土整備部 → 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)2. 共通仕様書に対する特記事項共通仕様書に対する特記仕様事項は次のとおりとする。第1編 共通編第1章 総 則1-1. 監理技術者の専任義務の緩和に係る取扱い1. 本工事において、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(以下、「特例監理技術者」という)の配置を行う場合は、「鶴岡市発注工事における監理技術者及び監理技術者を補佐する者の取扱いについて」によるものとする。2. 特例監理技術者及び監理技術者補佐の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は、適切にコリンズ(CORINS)への登録を行うこと。1-2. 工事種別工事種別は、一般土木工事(橋梁保全工事)とする。1-3. 工事の下請け受注者は、下請け契約の請負金額によらず工事の一部を下請負に付する場合は、下請計画(変更)報告書、下請け業者一覧表及び当該工事に係る下請け契約書の写しを提出しなければならない。また施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。- 2 -なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。1-4. 技術者の専任期間1. 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日については、落札決定後、監督職員との協議により定める。2. 工事完成後、検査が終了し、事務手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、検査が終了した日は、発注者が工事の完成を確認した旨、受注者に通知した日とする。1-5. 標準断面での発注標準断面で発注された工事は現況を測量し、側溝(水路)縦断計画及び舗装面積の展開図等の施工図を作成し、監督職員と協議の上、承諾を得ること。監督職員の承諾を得る前に、工事着工している場合は、工事の一時中止及び改造を命じる場合もありうる。なお、承諾の回答には、発注者側での検討があるため、1週間程度見込むこと。また、計画時には路面排水を考慮するとともに、上下流の側溝勾配等を必ず調査し、流入、流出先の排水路等も調査すること。1-6. 設計変更の手続き設計変更については、建設工事請負契約約款及び土木工事共通仕様書によるところであるが、その基本的な考え方や手続きについては、「土木工事施工円滑化関係集(令和2年12月改訂)山形県土木工事施工円滑化推進会議」の第1章「設計変更ガイドライン」及び第3章「工事一時中止に係るガイドライン」によるものする。1-7. 揚重作業機械について揚重作業機械は、クレーン車又はクレーン機能付バックホーを標準とする。やむを得ず、その他の機械を使用する場合は、書面により監督職員の承諾を得ること。1-8. 沿線住民への周知工事着工前に施工個所を示した住宅地図を添付した工事のお知らせを作成し、監督職員の承諾後に地元の町内会長と沿線住民に配布すること。また、全面通行止めで施工を行う際には、前もって予告看板等を設置し周知を図るとともに、関係機関(幼稚園、保育園、デイサービス等)に通知すること。1-9. 官民境界工事着工前には、境界立会を実施することを原則とする。側溝を設置する場合には、官民境界に設置すること。やむを得ず境界に設置できない場合は、監督職員の承諾と地権者又は住民の了- 3 -解を得て側溝を設置し境界杭(境界プレート)等で、官民境界を明示すること。境界杭等設置後は、その記録を監督職員に提出すること。1-10. 工事支障物件について1. 地下埋設物等(1) 現況測量時に周囲の状況(電力、NTTなどの架空電線)を確認し、埋設物に関しては、必ず地下埋設物証明申請書兼証明書により確認すること。(2) 必要に応じて試掘を行い、地下埋設物等の種類、位置等を調査し地下埋設物等との離隔を、図面及び写真等により監督員に報告すること。(3) (2)の結果、施工に支障する場合、監督員より地下埋設物等の施設管理者へ移設依頼し、施設管理者の支障物件移設工事完了後、本工事に着手すること。 2. 施工にともなって支障となる物件(公共汚水桝、量水器など)が判明した場合は、設計図書に関して、すみやかに監督員と協議しなければならない。1-11. 工事現場発生品(工事現場再使用品)従来施設の撤去により発生した二次製品等については、監督職員と処理方法及び数量確認について協議を行うこと。協議内容について工事打合簿により記録し提出すること。1-12. 建設副産物関係1. 本工事により発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材)は、再資源化施設に搬出するものとする。特に、下記に示す特定建設資材廃棄物の搬出先はそれぞれ次の条件も満たすものとする。【コンクリート塊】規格品の再生クラッシャーラン(RC-40)として再資源化している再資源化施設【アスファルト塊】再生加熱アスファルト混合物の原材料として再利用している再資源化施設(アスファルトプラントでなくても、そのアスファルト塊が、最終的に再生加熱アスファルト混合物として利用されることが確認できる施設でも可)2. 建設リサイクル法第6条に規定する「建設資材廃棄物の再資源化等に要する費用の適正な負担」に基づき、条件明示する特定建設資材廃棄物の搬出施設は、下記のとおりである。なお、搬出完了後、産業廃棄物管理票(マニフェスト)について、監督職員から請求があった場合は提示しなければならない。【コンクリート塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市西目字山田森28-1 小野寺建設㈱ 8:00~17:00〇 鶴岡市斎藤川原字石川端77-1 田川砂利工業㈱ 8:00~17:00鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00- 4 -鶴岡市大字馬町宮ノ腰115 ㈱三浦土建 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00鶴岡市柳久瀬字武良免17-7 ㈱青木建材 8:00~17:00鶴岡市田代字広瀬16-2 ㈱渡会電機土木 8:00~17:00【アスファルト塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00〇 鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00【舗装版切断時に発生する濁水】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間〇 東田川郡庄内町堤興屋字中島38㈱安藤組 8:00~17:003. 受注者は、自らの都合により、前項の条件明示事項と別の方法等による場合においては、土木工事共通特記仕様書第1編共通編1-1-12建設副産物第2項に規定する契約前の説明において説明を行うものとする。なお、この場合において、搬出予定の再資源化施設が第1項に規定する条件を満たすことを証する書類等の提出を求められた場合は、速やかにこれを提出しなければならない。また、この場合であっても、設計図書の変更は行わないものとする。4. 受注者は、建設リサイクル法第18条第1項の規定により、特定建設資材(コンクリート、アスファルト、木材)廃棄物の再資源化等が完了した場合、共通仕様書で定める建設廃棄物処理結果報告書に特定建設資材廃棄物の再資源化等に要した費用を追記し、監督職員に提出しなければならない。5. 受注者は、建設資材(コンクリート、コンクリート及び鉄からなる建設資材、木材、アスファルト混合物、土砂、砕石等)を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、「再生資源利用計画書」を施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、法令に基づき、「再生資源利用計画書」を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。6. 受注者は、建設副産物(コンクリート塊、建設発生木材、アスファルトコンクリート塊、建設汚泥、建設混合廃棄物、金属くず、廃プラスチック、建設発生土等)を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、「再生資源利用促進計画書」を施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、法令に基づき、「再生資源利用促進計画書」を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。7. 受注者は、再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を作成した場合には、工事完了後速やかに、実施状況を記録した「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進実施書」を監督職員に提出しなければならない。8. 土木共通特記仕様書第1編共通編1-1-11建設副産物第4項に規定する再生資源利用計画書(実施書)及び再生資源利用促進計画書(実施書)作成は、「コブリス・プラス」((一財)日- 5 -本建設情報総合センター(JACIC)Web版入力システム) により行う。なお、システムの操作に要する費用は、共通仮設費率分(技術管理費)に含まれている。9. 建設資材廃棄物の搬出時には、過積載を防止し、運搬車輌に「産業廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令」により、産業廃棄物運搬の表示及び書面を備え付けること。1-13. 中間検査本工事では、次の段階において中間検査を実施するものとする。工 種 実施段階 実施回数橋梁上部補修工、現場塗装工足場撤去前 1回1-14. 履行報告受注者は、当初の請負代金が1件1,000万円以上の工事については、毎月の履行状況を工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)により監督職員に提出しなければならない。1-15. 前金払について1. 中間前金払契約約款第36条第 3 項に基づき中間前払金の支払を請求しようとするときは、あらかじめ、中間前金払認定請求書(鶴岡市,様式第10号の2)に、監督職員の確認を受けた直近の工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)の写しを添えて提出するものとする。2. 債務負担行為工事の前払金請求本工事は令和7年度に渡り債務を負担する予算であるため、令和7年度内は前払金を請求することができないものとする。よって、本工事の前払金の請求及び支払は令和 8 年4月1日以降とする。1-16. 工事名標示板に関する事項(安全確保関係)工事名標示板に記載する、工事の種類及び工事内容の説明は次のとおりとする。なお、本工事は道路工事であることから、工事名看板記載の「工事期間」は交通上支障を与える実際の期間とする。工事の種類 (例)橋梁補修工事中工事内容の説明 (例) 傷(いた)んだ橋をなおしています1-17. 交通安全に関する事項(交通安全管理関係)1. 施工方法本工事の施工にあたっては、片側交互通行により施工するものとする。2. 交通誘導員の配置交通管理に要する交通誘導員の配置計画は任意とする。なお、交通管理者との協議により配- 6 -置計画について条件が付された場合には、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。 本工事では、工事期間中の交通整理として、交通整理員 126名を計上している。1-18. 事業損失に関する事項(環境対策関係)1. 施工途中において、工事騒音、振動、地下水低下等の影響により、調査及び対策の必要が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。2. 工事の施工に伴い、騒音振動の測定が必要になった場合は、監督職員と協議しなければならない。1-19. 他工事との関連事項について(工程関係)1. 別途発注の他工事について、本工事の施工に際して支障が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。1-20. 施工時期、時間、施工方法の制限事項(工程関係)1. 本工事の作業時間帯は、8:30~17:00とする。なお、受注者は、関係機関等との調整の結果、作業時間帯に変更が生じた場合は作業時間帯に関して、速やかに監督職員と協議しなければならない。1-21. 災害時の協力体制1. 緊急巡回I 緊急巡回とは、台風、豪雨、豪雪、地震等により、工事現場において災害が発生した場合又はそのおそれがある場合にその状況を把握し、適切な措置を講じるもので、監督職員の指示により巡回を行うものである。II 緊急巡回担当者は、工事現場の異常等を発見した場合には、速やかにその危険を防止するため、その場でとりうる適切な措置を講ずるとともにその状況について、監督職員に報告するものとする。III 緊急巡回にあたっては、写真撮影をし、日時及びその状況を記録しておくものとする。IV 緊急巡回中に事故が発生したときは、速やかにその状況を監督職員に報告しなければならない。2. 災害時の協力体制と緊急時の諸作業工事現場が災害等で被災した場合に備え、協力体制を確立するとともに、指示があった場合は、被害を最小限に抑えるため、緊急時における諸作業を実施する。3. 緊急巡回及び緊急時の諸作業に関する詳細については、発注者・受注者双方の協議により行うものとする。1-22. 事故報告1. 受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、第1報を直ちに監督職員へ電話にて通報するとともに、通報後速やかに工事事故報告書(山形県、参考様式5)を FAX、又はE-Mailにより提出しなければならない。2. 報告する事故の分類は、当該建設工事現場に関係する「労働災害」、「もらい事故」、「死傷公衆災害」、「物損公衆災害」とし、事故の規模を問わず、すべて報告すること。- 7 -3. 工事事故報告書様式は、以下のホームページに掲載している。山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報 → 山形県の紹介 → 組織案内 → 県土整備部 → 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)1-23. 工事写真に関する事項1. 工事完成後、完成写真のデータを監督職員に提出すること。データの形式は、監督職員と協議すること。2. 工事写真のデータは、監督職員の指示により提出を求める場合もありうる。1-24. デジタル工事写真の小黒板情報電子化についてデジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入および、工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、工事写真の改ざん防止を図るものである。本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下「対象工事」という。)とすることができる。対象工事では、以下の第1項から第4項の全てを実施することとする。1. 対象機器の導入受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウェア等(以下「使用機器」という)については、共通仕様書 写真管理基準「2-2 撮影方法」に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。なお、信憑性確認(改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC暗号リスト)」(URL:https://www.cryptrec.go.jp/list.html)に記載している技術を使用していること。また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に、本工事での使用機器について提示するものとする。なお、使用機器の事例として、「デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」(URL:https://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index_digital.html)を参照とすること。ただし、この使用機器事例からの選定に限定するものではない。2. デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入受注者は、前項の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写体と小黒板情報を電子画像として同時に記録してもよい。小黒板情報の電子的記入を行う項目は、共通仕様書 写真管理基準「2-2 撮影方法」による。ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象機器の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。3. 小黒板情報の電子的記入の取扱い本工事の工事写真の取扱いは、共通仕様書 写真管理基準(デジタル写真管理情報基準)に- 8 -準ずるが、前項に示す小黒板情報の電子的記入については、写真管理基準「2-4 写真の編集等」及びデジタル写真管理情報基準「6.写真編集等」で規定されている写真編集には該当しない。1-25. 1日未満で完了する作業の積算1. 「1日未満で完了する作業の積算」(以下「1日未満積算基準」という。)は、変更積算のみに適用する。2. 受注者は、施工パッケージ型積算基準と乖離があった場合に、1日未満積算基準の適用について発注者と協議することができる。3. 同一作業員の作業が他工種・細別の作業を組合せで1日作業となる場合には、1日未満積算基準は適用しない。4. 受注者は、協議に当って、1日未満積算基準に該当することを示す書面、その他協議に必要となる根拠資料(日報、実際に費用がわかる資料等)を監督職員に提出すること。実際に費用がわかる資料(見積書、契約書、請求書等)により、施工パッケージ型積算基準との乖離が確認できない場合には、1日未満積算基準は適用しない。5. 「時間的制約を受ける公共土木工事の積算」を適用して積算する場合等、1日未満積算基準以外の方法によることが適当と判断される場合には、1日未満積算基準を適用しない。6. 1日未満積算基準「3.判定方法 (3)判定に使用する作業量の考え方」により、別箇所として扱う場合は、「1-19 施工箇所が点在する工事の積算」第1項の箇所とする。 1-26. 労働者確保に関する積算方法の施行工事1. 本工事は、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労働管理費」の下記に示す費用について(以下「実績変更対象間接費」という) 、工事実施にあたって不足する技術者や技能者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、土木工事標準積算基準書(山形県県土整備部)の金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終清算変更時点で設計変更する施行工事である。営 繕 費:労働者送迎費、宿泊費、借上費(宿泊費、借上費については労働者確保に係るものに限る)労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用2. 本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(土木工事標準積算基準書に基づき算出した額)における実績変更対象間接費の割合は次のとおりである。(1) 共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費、宿泊費、借上費)の割合:22.04%(2) 現場管理費に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用)の割合:1.73%3. 受注者は、実績変更対象間接費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払った全ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督職員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。- 9 -4. 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、設計変更の対象としない。5. 発注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象間接費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から、土木工事標準積算基準に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。なお、すべての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって金額の変更を行うものとする。6. 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。7. 受注者は、実績変更対象間接費に係る設計変更について疑義が生じた場合は、監督職員と協議するものとする。1-27. 不可抗力による損害に関する事項本工事における天災等は、共通仕様書第1編共通編第1章総則1-1-45第2項の各号に掲げる基準を超えるものとする。1-28. 建設現場における遠隔臨場について1. 建設現場における遠隔臨場の実施「建設現場における遠隔臨場の実施」は、受注者における「段階確認に伴う手待ち時間の削減や確認書類の簡素化」や発注者(監督員)における「現場臨場の削減による効率的な時間の活用」を目指し、動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)とWeb会議システム等を介して「段階確認」、「材料確認」と「立会」の遠隔臨場を行うものである。なお、遠隔臨場は、『建設現場における遠隔臨場に関する実施要領(案)』(山形県県土整備部)の内容に従い実施する。2. 遠隔臨場の適用現場条件により遠隔臨場の適用性が一致しない場合も想定されることから、現場での適用・不適用については、受発注者間にて協議の上、適用を選定することができる。受注者は適用する工種、確認項目に関する協議資料作成にあたり、『建設現場における遠隔臨場に関する実施要領(案)』別表1~3を参考とする。3. 実施内容(1) 段階確認・材料確認、立会いでの確認受注者が動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)により取得した映像及び音声を、Web会議システム等を介して「段階確認」・「材料確認」と「立会」を行うものである。(なお、ウェアラブルカメラ等の使用は、「段階確認」・「材料確認」と「立会」だけではなく、現場不一致、事故などの報告時等でも活用効果が期待されることから、受汪者の創意工夫等、自発的に実施する行為を妨げるものではない。)(2) 機器の準備遠隔臨場に要する動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)や Web 会議システム等は受注者が手配、設置するものとする。これによらない場合は監督職員等と協議し、決定するもの- 10 -とする。下表に動画撮影用カメラ・Web 会議システム等に関する参考数値および発注者の標準的な通信環境の仕様を参考に示す。動画撮影用のカメラに関する仕様項目 仕様 備考映像画素数:640×480以上 カラーフレームレート:15fps以上音声マイク:モノラル(1チャンネル)以上スピーカ:モノラル(1チャンネル)以上Web会議システムに関する仕様項目 仕様 備考通信回線速度 下り最大500Mbps、上り最大5Mbps以上映像・音声 転送レート(VBR):平均1Mbps以上画質・画素数と最低限必要な通信速度画質 画素数 最低限必要な通信速度360p 640×480 530 kbps480p 720×480 800 kbps720p 1280×1080 1.8 Mbps1080p 1920×1080 3.0 Mbps2160p 4096×2160 20.0 Mbps※使用する機器の機能としては仕様を満たしていても、機器の設定により、使用を満たさない場合があるため、注意すること。(例:使用する端末の画質を「高設定」にした場合は仕様を満たすが、「低設定」にした場合、仕様を満たさないことがあるため、端末画質を「高設定」にすること。)発注者の標準的な通信環境の仕様項目 仕様通信プロトコル方式及びポート番号TCP 80、443UDP なし利用環境OS Windows10ブラウザMicrosoft Edge 、 GoogleChromeアプリケーション ZOOM、Teams、Google Meet- 11 -(3) 遠隔臨場を中断した場合の対応電波状況等により遠隔臨場が中断された場合の対応について、事前に受発注者間で協議を行う。対応方法に関しては、確認箇所を画像・映像で記録したものをメール等の代替手段で共有し、監督職員等は机上確認することも可能とする。なお、本項目は受発注者間で協議し、別日の現場臨場に変更することを妨げるものではない。(4) 効果の検証遠隔臨場を通じた効果の検証及び課題の抽出に関するアンケート調査に協力するものとする。詳細は、監督職員の指示による。(5) 費用遠隔臨場にかかる費用については、技術管理費に積上げ計上する。なお、詳細については、最新の遠隔臨場に関する事務連絡等を参照とすること。(6) 不正行為遠隔臨場において故意に不良箇所を撮影しない等の不正行為等を行った場合は、『山形県建設業者の不正行為等に対する監督処分の基準』等に従い、監督処分を実施する場合がある。 1-29. 週休2日確保工事について1.本工事は月単位の4週8休以上の現場閉所を実施する発注者指定型の週休2日確保工事である。実施にあたっては『鶴岡市建設工事「週休2日確保工事」実施要領』に基づくため、詳細については、実施要領を確認すること。2. 発注者は、当初(発注)時において月単位の4週8休以上の現場閉所に応じた経費の補正を行い工事費を積算しているため、現場閉所が完全週休2日(土日)を達成した場合、完全週休2日(土日)の補正係数に変更するものとする。なお、現場閉所が月単位の4週8休に満たない場合は、月単位の週休2日の補正係数を除して、工事費を積算するものとする。3. 発注者は、週休2日確保工事において月単位の4週8休以 上又は完全週休2日(土日)の現場閉所を達成した場合、主任(監理)技術者に対して「週休2日確保工事実施証明書」を発行するものとする。4. 受注者は、工事名標示板に月単位又は完全週休2日(土日)の週休2日確保工事に取り組んでいる旨を明示すること。 (12)~(17)については、満たしていればより快適に使用できると思われる項目であり、必須ではない。なお、快適トイレの手配が困難な場合は、監督職員と協議の上、本条項の対象外とする。◆快適トイレに求める機能(1) 洋式(洋風)便器(2) 水洗及び簡易水洗機能(し尿処理装置付き含む)(3) 臭い逆流防止機能(4) 容易に開かない施錠機能(5) 照明設備- 18 -(6) 衣類掛け等のフック、又は荷物の置ける棚等(耐荷重を5㎏以上とする)◆付属品として備え付けるもの(7) 現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示(8) 周囲からトイレの入口が直接見えない工夫(9) サニタリーボックス(10) 鏡と手洗器(11) 便座除菌クリーナー等の衛生用品◆推奨する仕様と付属品(12) 内寸法900×900㎜以上(面積ではない)(13) 擬音装置(機能を含む)(14) 着替え台(15) 臭気対策機能の多重化(16) 室内温度の調整が可能な設備(17) 小物置き場(トイレットペーパー予備置き場等)2. 快適トイレに要する費用快適トイレに要する費用について、当初設計では計上していない。受注者は、上記1の内容を満たす快適トイレであることを示す資料を添付し、規格・基数等の詳細について監督職員と協議することとし、設計変更時に見積書を提出するものとする。上記(1)~(11)の費用については従来品相当額を差し引いた後、51,000円/基・月を上限に設計変更の対象とする。なお、設計変更数量の上限については、男女別で各1基ずつ2基/1工事(施工箇所)までとする。また、運搬費は、共通仮設費(率)に含むものとし、2基/1工事(施工箇所)よりも多く設置する場合や上限額を超える費用については、現場環境改善費(率)での支出を認めるものとして、別途計上は行わない。- 19 -一般明示事項一 般 明 示 事 項2-6. 提出書類受注者は、建設工事請負契約約款第3条に規定する工程表を所定の様式に基づき作成し、監督職員を経由して発注者に提出しなければならない。また、工事の一部を下請負に付する場合は、下請計画(変更)報告書を提出し、監督職員の承諾を得なければならない。承諾後は、施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。2-7. 施工計画書受注者は、工事着手前に本工事の施工計画書を監督職員に提出しなければならない。ただし、維持工事や小規模工事(請負金額130万円以下)においては監督職員の承諾を得て記載内容の一部を省略することができる。また、施工計画書の内容に変更が生じた場合には、その都度変更施工計画書を監督職員に提出しなければならない。ただし、変更内容が数量のわずかな増減等の場合は、後日の提出で良いものとする。2-8. 環境対策当該工事を施工するにあたり、排出ガス対策型の建設機械を使用するものとする。なお、排出ガス対策型建設機械の使用ができない場合は、その理由を書面により監督職員に提出し承諾を得ること。なお、対策型を使用しない場合は、変更の対象とする。また、工事写真により使用機械を判定するため、現場との整合が図れるように記録すること。特 記 仕 様 書- 1 -第17章 道路修繕(橋梁補修)17-1 橋梁補修工1.橋梁補修工においては、損傷箇所だけでなく、その原因となる周辺の対策も合わせて実施することが重要である。工事を行う中で、設計で想定していない損傷や劣化原因が見つかった場合は、監督職員に報告すること。2.橋梁の長寿命化対策は、劣化・損傷の要因、メカニズムを多様な視点から分析したうえで、その要因を確実に除去(軽減)することで、長期的に継続する補修効果が確保される。橋梁長寿命化対策の基本的な考え方については、「山形県橋梁補修ガイドライン」による。なお、受注者は、契約締結後、監督職員から「補修設計記録調書」を受け取り、調書に記載されている劣化要因に対する工法・材料選定根拠及び仕様等を確認したうえで施工計画を作成すること。(山形県橋梁補修ガイドライン)https://www.pref.yamagata.jp/180035/kurashi/kendo/douro/maintenance/bridge.html17-2 変位制限装置工1.受注者は、工事着手前に鉄筋探査器等により配筋状況を確認したうえで、施工図を作成し、監督職員へ提出するものとする。なお、アンカー孔削孔位置等について設計図に変更が生じる場合は、監督職員と設計図書に関して協議するものとする。2.あと施工アンカーの施工は、(社)日本建築あと施工アンカー協会の認定する作業資格認定者のもとで行わなければならない。受注者は、当該技術者の資格を証する書類の写しを監督職員に提出するものとする。3.受注者は、アンカー孔削孔後の孔内は十分に乾燥し、ほこり等は確実に除去してから、アンカーを定着させなければならない。4.受注者は、アンカー定着後、所定のアンカー定着長が確保されているか確認のための試験を、「超音波パルス反射法によるアンカーボルト長さ測定要領(案)(平成15年11月)に基づき、超音波探傷試験に精通した第三者機関が全数実施し測定結果をその都度記録(プリント出力機能がある探傷器を使用した場合は、プリント出力)するものとし、その規格値は、出来形管理基準10-4-8-3 落橋防止装置工によるものとする。5.前項に規定する第三者機関とは、超音波探傷試験に精通した受注者以外の業者とし、受注者が選定するものとする。また、本測定に従事する技術者は、(社)日本非破壊検査協会によって認定された2種以上の超音波検査技術者とし、受注者は当該技術者の資格を証する書類の写しを監督職員に提出するものとする。6.アンカー定着後における定着長に係る段階確認は、全数行うものとし、その確認の方法は、超音波探傷器による確認、及び受注者の施工管理資料の書面確認を組合せ実施するものとする。特 記 仕 様 書- 2 -17-3 防水層施工1.橋梁補修における防水層設置について、舗装撤去後、床版の状況を確認するとともに、防水層設置前に監督職員と立ち会いを行うものとする。その上で、施工内容に変更が必要となる場合は、監督職員と協議するものとする。2.防水層の施工をする際は、道路橋床版防水便覧に基づき、高周波水分計等を用いて、コンクリート床版の水分量が10%程度以下になっていることを確認してから施工を行うものとする。17-4 塗装回数及び使用量塗料の種類、塗装回数及び各層毎の標準使用量は、鋼道路橋塗装・防食便覧のA~F塗装系によるものとし、その区分は次のとおりとする。 塗装箇所 塗 装 系 摘 要桁等鋼部材 Rc-1塗装系 スプレー17-5 ケレン1.ケレンは第1種とする。2.第1種のケレンを行う場合は、その除せい度はISO Sa 2 1/2以上を確保することとし、ISO8501の判定見本写真と処理面とを目視で対照することにより確認することとする。17-6 鋼橋塗装1.作業足場は、○○工事で設置した足場を使用するものとするが、工事完了後は解体して○○地内に集積するものとする。なお、足場損料は○月○日までとする。2.現場塗装を別途発注予定である。なお、塗装工の工期は○月○日である。3.作業足場は別途発注予定の塗装工事にも使用予定であるので、使用後も解体せずに存置するものとする。また、作業足場は塗装工事において使用後は、塗装工事の受注者が解体して返納するが、返納場所は○○地内の監督職員の指示する場所とするものとする。なお、足場損料は○月から○月までとする。4.塗替え塗装時の部材角部曲面加工については、部材角部の塗膜厚確保を目的とするものであり、専用加工機もしくはグラインダー等の電動工具により、2R以上の端部処理を行うこととする。施工管理は、Rゲージ等を用いて2R以上の確認を行う。ただし、腐食等によりすでに2R相当以上の角落ちが見られ、十分塗膜厚が確保できる状態である場合は、監督職員に協議すること。なお、施工時期はケレン作業前に行うことを原則とし、施工管理は、Rゲージ等を用いて2R以上あることを1面取線上最低3箇所以上確認すること5. 足場設置完了後及びケレン作業後において、腐食により鋼材の減厚や孔食等が確認された場合は、監督職員と協議すること。6. 全面(部分)塗り替え塗装完了後、主桁端部の腹板等の見やすい位置に塗装記録表を残すことを原則とし、将来の維持管理に最低限必要な事項を記載するものとする。特 記 仕 様 書- 3 -また、旧塗膜の塗装記録が塗り替え塗装により消去された場合には、新塗膜の塗装記録表の直近に復元するものとする。なお、塗装記録における最低限必要な事項とは、塗装範囲、塗装年月、塗装系、塗装材料、上塗り色、塗料製造及び塗装施工会社名等である。17-7 構造物取り壊し工1.コンクリートはつり工事においては、振動が既設コンクリート・鉄筋に悪影響を与えることに十分留意し施工すること。2.コンクリートはつり後、内部の鋼材やコンクリートに損傷が見られる場合は、監督職員と協議すること。17-8 コンクリート部材断面修復工1.受注者は、施工管理として、「山形県橋梁補修ガイドライン」の付録3「施工状況把握チェックシート(断面修復工)」を施工日ごとに作成するものとし、チェック項目に対応する施工写真(代表箇所各1枚以上)を添付の上、施工完了後に品質管理資料として監督職員に提出すること。2.はつり完了・鉄筋防錆処理後に、監督職員が1橋あたり10%以上段階確認する。確認内容は、施工状況把握チェックシートのチェック項目に基づくものとする。17-9 防護柵工1.受注者は、工事着手前に鉄筋探査機等により配筋状況を確認することとし、アンカー孔削孔位置等について設計図に変更が生じる場合は、監督職員と協議すること。(※既往の地覆の配筋状況が不明で、探査が必要な場合記載。)2.あと施工アンカーの施工は、(社)日本建築あと施工アンカー協会の認定する 作業資格認定者のもとで行わなければならない。受注者は、当該技術者の資格を証する書類の写しを監督職員に提出するものとする。3.受注者は、アンカー孔削孔後の孔内は十分に乾燥し、ほこり等は確実に除去してから、アンカーを定着させなければならない。4.受注者は、アンカーボルトの材料搬入時に設計図書に示す長さ、径、材質について全数確認するものとし、アンカーボルト長の規格値は、設計長の98%以上とする。5.受注者は、出来形管理として削孔長を曲がらない定規で全数確認することとし、その規格値は設計値以上とする。また、接着剤の充填が十分であること(地覆上面まで充填されていること)を目視にて全数確認することとする。6.受注者はアンカーボルト定着長の出来形確認として、アンカーボルトの突出長を全数確認し、ボルト測定長-突出長で管理を行うこととする。その規格値は、設計定着長の98%以上とする。なお、ボルト測定長は材料搬入時の全数測定値の最小値として良い。特 記 仕 様 書- 4 -7.材料搬入時のボルト長・径、削孔長、アンカー定着後の突出長及び接着剤の充填状況については、監督職員が1橋あたり10%以上段階確認する。なお、確認の方法は、曲がらない定規を用いて受注者の施工管理資料の書面確認を組み合わせて実施することとし、確認の時期は、全数確認できる状態で行うことを原則とする。(a)ボルト設計長(b)設計定着長(c)ボルト測定長(d)突出長測定定着長=(c)-(d)現 場 説 明 事 項 書市道少連寺長滝東目線中央橋補修工事[ 共通事項 ]1.現場説明事項書について現場説明事項は、制約をうける当該工事に関する施工条件を明示することによって工事の円滑な執行に資することを目的としており、当該契約においてやむを得ず施工方法等について仮指定せざるを得ないもの、又は変更が予想されるもの、あるいは制約される工事工程等について現場説明参加業者が充分な見積りができるよう条件明示するものです。[ 工事の施工関係 ]1. 橋梁再塗装ケレン作業に伴い発生する廃棄物の運搬・処分費について、当初は昨年度の別工事参考数量を計上しています。このため、当工事の現場で発生した数量を設計変更の対象とします。なお、発生する廃棄物には鉛等の有害物質を含むため関係法令を遵守し処分する必要があります。このため、ケレン作業完了後に数量・処分方法・処分施設を確認し、監督職員と協議を行うものとします。【参考数量】・ケレンによる廃棄物(塗膜くず等) :V≒110kg・保護具、環境対策による廃棄物 :V≒ 60kg・ブラスト養生等による廃棄物 :V≒ 30kg(処分施設は秋田県内、福島県内を想定しています)2. 鋼部材再塗装工の素地調整については、鉛中毒予防規則等関連法令に準拠する工法として「循環式エコクリーンブラスト工法」を参考工法として積算しています。 注記1.本図面は、既存資料及び現地調査をもとに作成した図面である。 415(207.5)桁 長 13300橋 長 1338040(20)415(207.5)40(20)600(300)900(450)7501:0.0593°750900(450)600(300)1:0.0593°S=1:50 側 面 図路 線 名縮 尺 S=図示 鶴 岡 市図 番位 置工 事 名中央橋 現橋一般図中央橋 現橋一般図35052004500 350コンクリート舗装 t=50~95mm(推定)30 440 30500260 835電気ケーブルφ45水道管φ1751095 301030排水管(呼び径φ100)1095水道管φ175下水管φ175排水管(呼び径φ100)109530S=1:25 断 面 図 S=1:25 鋼部材詳細図35285600 126472003002012 276 12300959512S=1:50 平 面 図2760 900 2760 9001030010300900 2460 900 2700250250S=1:50 A1橋台正面図 ※ 下段カッコ内は橋台に直角寸法を示す。A1A2A2橋台正面図 S=1:50240240DL=65.00至 砂谷 至 田川G1桁 長 13300支間長 12470 415 41540 40橋 長 133802450 10007002500G252004500 350 350A1A2FixMov少連寺川30°30°支点部 支間中央部鉄筋コンクリート床版 t=190mm(推定)H.W.L=65.914m令和8年度市道少連寺長滝東目線市道少連寺長滝東目線中央橋補修工事実 施 中央橋鶴岡市少連寺 地内全15葉2支間長 12200至 砂谷 至 田川2.補修工事の実施に当り、寸法等については、詳細な現地測定を行い確認すること。 注記1.本図面は、既存資料及び現地調査をもとに作成した図面である。 550(275)桁 長 13300橋 長 1338040(20)550(275)40(20)900600(300)900(450)1:0.0593°600(300)9001:0.0593°S=1:50 側 面 図路 線 名縮 尺 S=図示 鶴 岡 市図 番位 置工 事 名中央橋 補修一般図中央橋 補修一般図35052004500 350橋面防水工500電気ケーブルφ451095 3010 1095下水管φ175S=1:25 断 面 図S=1:50 平 面 図※ 下段カッコ内は橋台に直角寸法を示す。A1A2DL=65.00至 砂谷至 田川G1桁 長 13300支間長 12200 550 55040 40橋 長 133802450 10007002500G252004500 350 350A1A2FixMov少連寺川30°30°支点部 支間中央部補修箇所 補修項目補修項目一覧表橋面防水工 舗装補修、橋面防水工橋梁塗装工(鋼部材) 塗装塗替工(Rc-Ⅰ塗装系)床版補修工伸縮装置補修工 止水材設置排水管交換 取替工下部工補修工 断面修復工、ひび割れ注入工、含浸材塗布縁端拡幅工、変位拘束構造その他 取付舗装工、橋梁附属物工橋面防水工橋梁塗装工(鋼部材)橋梁塗装工(鋼部材)水道管φ175床版補修工床版補修工伸縮装置補修工伸縮装置補修工水道管φ175排水管交換排水管交換排水管交換 排水管交換排水管交換排水管交換排水管交換排水管交換縁端拡幅工縁端拡幅工変位拘束構造変位拘束構造支承防錆支承防錆支承防錆支承防錆支承防錆支承防錆下部工補修工 下部工補修工支承防錆 素地調整、金属溶射伸縮装置補修工(止水材設置)900(430)断面修復工、ひび割れ注入工、水切り設置工床版補修工(水切り設置)床版補修工(水切り設置)伸縮装置補修工(止水材設置)橋梁塗装工(鋼部材)縁端拡幅工縁端拡幅工含浸材塗布(地覆部)(浸透性エチルシラン系)含浸材塗布(地覆部)(浸透性エチルシラン系)(止水材設置)(止水材設置)常時(調査時)水位=64.07H.W.L=65.914m令和8年度鶴岡市少連寺 地内全15葉3市道少連寺長滝東目線市道少連寺長滝東目線中央橋補修工事実 施 中央橋G2 G1450550650正 面 図 S=1:20路 線 名縮 尺 S=図示 鶴 岡 市図 番位 置工 事 名中央橋 支承補修図(その1)中央橋 支承補修図(その1)構造図(支承補修工)2.補修工事の実施に当り、寸法等については、詳細な現地測定を行い確認すること。 注記1.本図面は、既存資料及び現地調査をもとに作成した図面である。 3.本補修は、縁端拡幅の一次施工後に行うこと。 平 面 図 S=1:20S=1:100 位 置 図A1 A2Fix Mov桁 長 13300支間長 12470 415 41540 40橋 長 13380施工箇所 施工箇所G1G2施工箇所施工箇所支点上補剛材、主桁補強材詳細図 S=1:5側 面 図 S=1:20A - A B-B11530支点上補剛材、主桁補強材 N=82-VSTIF PL 70×14×600(SM400A)2-BASE PL 105×9×530(SM400A)6-TCB M22×75(S10T)正 面 図 断面図20C35 530 3535 600 1264740コーキング53070 9 70 979 20 79 1120035 3535 600 12647メタルタッチメタルタッチ40 4383 14 810566005@90=450406471-PL 280×22×280主桁補強材設置12 351000kNジャッキ支圧板22現場孔明ボルト締め付け現場塗装(F-11塗装系)G1G2550650124030 24060010 230コンクリート撤去・打設 沓座モルタル設置無収縮モルタル支承防錆支点上補剛材設置現場孔明φ24.5ボルト締め付け現場塗装(F-11塗装系)支承取替工沓座モルタル設置無収縮モルタル主桁補強材設置現場孔明ボルト締め付け現場塗装(F-11塗装系)600 12 35647補強鉄筋D13(SD345)補強鉄筋D13(SD345)沓座補修詳細図 S=1:102 0.995 0.56 4 560 D13 2(1箇所当り) kg摘 要0.38D13ー本当り重量(kg)24重 量(kg)5本 数 径D13 380長 さ1記号鉄 筋 表0.995単位重量(kg/m)16 D13 kg 全体鉄筋量(N=4基)(SD345)140 100240 44045 1154560035 135 130 130 135 351538056015 530 1515 3501 D132 D13無収縮モルタルコンクリート1 5-D13×3802 4-D13×560補強鉄筋135415135415120 115A1G1 G2 G1 G2 ジャッキアップ部3020 10沓座縁端拡幅部沓座モルタル詳細 S=1:204.支点上補剛材、主桁補強材塗装は、F-11塗装系とする。 補強材接触面の下塗りは、工場にて行うこと。 270支承取替工沓座モルタル設置無収縮モルタル主桁補強材設置現場孔明ボルト締め付け現場塗装(F-11塗装系)補強鉄筋D13(SD345)24-12-25-55103605350 4950 40402845029050142598740621442463901085064050沓座モルタル設置無収縮モルタル415590135650A AB B350ジャッキ1000kN支圧板1-PL 280×22×280コンクリート撤去・打設沓座モルタル設置無収縮モルタル沓座縁端拡幅部主桁補強材設置現場孔明φ24.5ボルト締め付け現場塗装(Rc-Ⅰ塗装系)支承取替工ボルト締め付け支点上補剛材設置現場孔明φ24.5現場塗装(Rc-Ⅰ塗装系)補強鉄筋D13(SD345)10360面 積A=0.085m2A=0.180m2令和8年度鶴岡市少連寺 地内全15 葉 4市道少連寺長滝東目線市道少連寺長滝東目線中央橋補修工事実 施 中央橋路線名縮 尺 S=図示 鶴 岡 市図番位 置工事名中央橋 上部工補修図中央橋 床版補修図 S=1:50注記1.本図面は、既存資料及び現地調査をもとに作成した図面である。 2.補修工事の実施に当り、寸法等については、詳細な現地測定を行い確認すること。 3.コンクリートの脆弱部は確実にはつり落し、補修を行うこと。 コンクリート断面補修工鉄筋露出その他ひびわれ遊離石灰表 示 損傷の種類漏 水剥 離A2あるため裏側まではつる。 ※鉄筋の発錆が既設鉄筋脆弱部除去プライマー塗布断面修復材(左官工法)ポリマーセメントモルタル※かぶり厚不足を補う為に、増厚を施すこと。 その際、角は面取り整形すること。 床版:変形・欠損[300×150×50㎜]断面修復工(左官工法) 1かぶり不足箇所断面修復工〔左官工法〕50 3050 損傷幅 50床版:剥離・鉄筋露出[800×350×50㎜]断面修復工(左官工法) ※ 6※かぶり不足部(増厚30㎜)A1断面修復工〔左官工法〕損傷部のコンクリートのはつりコンクリートの欠損部に充填材を充填コンクリート面にプライマー塗布終 了養 生断面修復の施工フロー開 始10mm10mmカッター目地断面修復断面修復(下地処理材)断面修復(断面修復材)一般部シール材シール材ひび割れ注入パイプパイプ間隔25cm程度終 了シール材撤去※進行性のひびわれの場合は、可撓性エポキシ樹脂の使用を考慮注入量の確認・養生 パイプ撤去注 入ひびわれゴム注入式取付けパイプインジェクターエポキシ樹脂系注入材ひびわれ部の清掃シール材の養生パイプ間隔確認注入用パイプセットひびわれ面シール開 始注入工のフローチャートひびわれ注入工(ひびわれ幅 0.2mm 以上 1.0mm 未満)(注入圧力0.4MPa以下の低圧低速注入工法)100mm(推定)床版:剥離・鉄筋露出[1000×1500×50㎜]断面修復工(左官工法) ※ 4※かぶり不足部(増厚30㎜)床版:剥離・鉄筋露出[500×300×50㎜]断面修復工(左官工法) ※ 2※かぶり不足部(増厚30㎜)床版:剥離・鉄筋露出[800×250×50㎜]断面修復工(左官工法) ※ 3※かぶり不足部(増厚30㎜)桁下面床版:剥離・鉄筋露出[150×150×50㎜]断面修復工(左官工法) ※ 5※かぶり不足部(増厚30㎜)床版:床版ひびわれ[0.5㎜/L=0.8m]ひび割れ注入工 1床版:床版ひびわれ[0.2㎜/L=0.6m]ひび割れ注入工 2床版:床版ひびわれ[0.3㎜/L=0.7m]ひび割れ注入工 3仕 様ポリエステル樹脂系エポキシ樹脂系注入材2種材 料 表シール材注入材工 種仕 様ポリマーセメントモルタル材材 料 表断面修復材工 種 仕 様ポリマーセメントモルタル材材 料 表断面修復材工 種35052004500 35030 440 30500260 8351095 3010301095109530285240240支点部 支間中央部水切り設置水切り設置1525材質:軟質PVC水切り詳細図 S=1:1水切り部詳細図 S=1:22025水切り弾性接着剤(変性シリコンエポキシ樹脂)30桁 長 13300少連寺川橋 長 1338040 40S=1:25 断 面 図令和8年度鶴岡市少連寺 地内全15 葉 5市道少連寺長滝東目線市道少連寺長滝東目線中央橋補修工事実 施 中央橋2.補修工事の実施に当り、寸法等については、詳細な現地測定を行い確認すること。 注記1.本図面は、既存資料及び現地調査をもとに作成した図面である。路線名縮 尺 S=図示 鶴 岡 市図番位 置工事名中央橋排水管補修図(その1)中央橋 排水管補修図(その1)3.舗装切削し、床版に防水処理を施す前に施工を行うこと。 排水管取替工水道管φ175436(366)1.床版コンクリート取壊し、排水装置撤去L1 L2既設排水管撤去・新設2.排水桝設置 3.床版復旧φ1141000程度※( )内は上流側の寸法値とする。 50688新設排水桝FC250250190190 50補強鉄筋設置8-D19×230床版コンクリート復旧250×250×208㎜型枠設置250×250㎜コンクリート(24-12-25-55)250208コンクリート養生後撤去620 620400φ120桁 長 13300 40 40橋 長 1338030°A1A2至 田川 至 砂谷52004500 350 3502450 1000 9850700 10100 250013061837 160618941箇所 L11100800600600L3L21084784584584亜鉛の付着量は JIS H8641 HDZ55 とする。 4.鋼部材は全て溶融亜鉛めっきを施す。 但しボルト、ナットは JIS H8641 HDZ35 とする。 5.ナットは全てゆるみ止めナットを使用すること。 排水管補修図 S=1:10排水桝位置排水桝位置30°新設排水桝設置詳細図 S=1:10位 置 図 S=1:60施工箇所 12 3 4施工箇所 2施工箇所 3 施工箇所 4600350700(A1)500(A2)1306160618371894L31-PIPE φ114.3×4.5×1000撤去部材(1箇所当り)n=4箇所2-PL 50×6×900(推定)6.施工前に鉄筋探査を行い、既設床版鉄筋を傷つけないよう注意すること。既設の鉄筋に干渉し新設排水桝が設置できない場合は、再度検討を行うこと。 既設床版鉄筋φ140425775(A1)575(A2)1234934734734L4L4(排水管交換)令和8年度鶴岡市少連寺 地内全 15 葉 6市道少連寺長滝東目線市道少連寺長滝東目線中央橋補修工事実 施 中央橋排水桝詳細図 S=1:5平面図(本体)1035 30 100 30 351025010 35 30 100 30 35 1025023 9@20=180 232262262023 1802262322 10170 2304035 3010 φ100 10φ1204-M10ネジ1 23符号 数量 備 考 重量(kg) 品 名本体チェーン 11 1目皿0.1材 質14.46.3FC250FC250SS400L=300mm亜鉛めっき1組分合計 20.8 kg排水桝材料表平面図(目皿)側 面 図断面図(目皿)2.補修工事の実施に当り、寸法等については、詳細な現地測定を行い確認すること。 注記1.本図面は、既存資料及び現地調査をもとに作成した図面である。 路線名縮 尺 S=図示 鶴 岡 市図番位 置工事名中央橋排水管補修図(その2)中央橋 排水補修図(その2)3.ナットは全てゆるみ止めナットを使用すること。 620436(366)6005259309 2060 3012025 50 2510025 50 2525 50 25100100φ14 孔(バンドPL側)φ14×30 長孔(CONN PL側)1-PL 100×6×677(SUS)1-PL 100×9×120(SUS)1-PL 100×9×525(SUS)4-BN M12×45(2-W)(SUS)4-BN M12×50(1-W)(SUS)620620φ140661箇所L3L31084784584584新設排水管詳細図 S=1:10φ1402 3 4600350700(A1)500(A2)側 面 図 断面図水道管φ175※()内は上流側の寸法値とする。 350700(A1)500(A2)支持金具詳細図 S=1:5新設支持金具(1箇所当り)n=4箇所支持金具4-タップボルト40250 350支持金具排水桝 排水桝4-タップボルト401-VP 125×3502-VP 90°エルボ新設排水管(1箇所当り)n=4箇所1-VP 125×L31-VP 125×700(500)φ140310φ22 孔明フレキシブル管用4-タップボルト令和8年度鶴岡市少連寺 地内全15 葉 7市道少連寺長滝東目線市道少連寺長滝東目線中央橋補修工事実 施 中央橋支間長 12470至 砂谷至 田川2.補修工事の実施に当り、寸法等については、詳細な現地測定を行い確認すること。 注記1.本図面は、既存資料及び現地調査をもとに作成した図面である。 415(207.5)橋 長 13300橋 長 1338040(20)415(207.5)40(20)600(300)900(450)1:0.0593°900(450)600(300)1:0.0593°S=1:50 側 面 図路 線 名縮 尺 S=図示 鶴 岡 市図 番位 置工 事 名中央橋 鋼部材塗装補修図中央橋 鋼部材塗装補修図35052004500 35030 440 30500260 8351095 3010301095109530S=1:25 断 面 図285S=1:50 平 面 図※ 下段カッコ内は橋台に直角寸法を示す。A1A2240240DL=65.00至 砂谷 至 田川G1桁 長 13300支間長 12470 415 41540 40橋 長 13380G252004500 350 350A1A2FixMov少連寺川30°30°支点部 支間中央部2R(面取り)※主桁と横桁のフランジ角部は、塗膜厚が確保されにくいため曲面加工2mm以上の面取りを行うこと。 鋼材面 1種ケレン有機ジンクリッチペイント(下塗り)600g/m2弱溶剤変性エポキシ樹脂塗料(下塗り)240g/m2弱溶剤変性エポキシ樹脂塗料(下塗り)240g/m2弱溶剤ふっ素樹脂塗料(中塗り)170g/m2弱溶剤ふっ素樹脂塗料(上塗り)140g/m2Rc-I 塗装系(スプレー)塗装詳細図鋼部材詳細図35 600 126472003002012 276 123009595121-UFLG PL 200×12×13300(50%)S=1:25主桁端横桁1-WEB PL 600×20×133001-LFLG PL 300×35×133002-PL 95×12×5878(50%)1-PL 276×12×58782-PL 570×7×32012 276 12300959512中間横桁塗装塗替工施工手順開始事前調査・準備工素地調整乾燥してから行う。 終 了後片付工塗替え塗装作業・施工に先立ち、現地調査より現場状況を把握し施工計画を行い、下塗りまたは補修塗りを行う。塗り重ねは、前工程の塗膜が十分・塗装は、スプレー塗りとする。塗装は素地調整終了後、同日中に必ずするとともに、その廃棄は適切に行う。 ことが多いので、周辺の土壌や河川を汚さないように十分留意素地調整によって生じた旧塗膜のケレンダストは、有害物を含んでいる腐食、発錆している部分の錆を除去するとともに、旧塗膜の活膜上の併せて必要協議の手続きをする。 塗装工程 塗 料 名使用量塗装間隔(g/m ) 2素地調整下 塗下 塗下 塗中 塗上 塗弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗1種ケレン6002402401701404時間以内1日~10日1日~10日1日~10日1日~10日有機ジンクリッチペイント弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用中塗Rc-Ⅰ塗装系(スプレー)・素地調整は、ブラスト面形成動力工具とする。 付着物等も完全除去する。 ※1:ブラスト処理による除せい度ISO Sa21/2とする。 3.再塗装の色は監督職員と協議して決定すること。 6-VSTFF PL 80×7×6002-PL 95×12×29701-PL 276×12×29702-PL 470×7×2901箇所当たり N=21箇所当たり N=2 1箇所当たり N=2587629701095 3010 1095端横桁塗装塗替工(Rc-Ⅰ塗装系)中間横桁塗装塗替工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替工(Rc-Ⅰ塗装系)主桁端横桁塗装塗替工(Rc-Ⅰ塗装系) 塗装塗替工(Rc-Ⅰ塗装系)主桁塗装塗替工(Rc-Ⅰ塗装系)鋼部材端横桁塗装塗替工(Rc-Ⅰ塗装系)主桁塗装塗替工(Rc-Ⅰ塗装系)主桁塗装塗替工(Rc-Ⅰ塗装系)中間横桁塗装塗替工(Rc-Ⅰ塗装系)4.ブラスト前に鋼材表面の付着塩分量を測定し、50mg/㎡の塩分付着が確認される場合は、事前に水洗いを行うのが良い。 令和8年度鶴岡市少連寺 地内全 15 葉 8市道少連寺長滝東目線市道少連寺長滝東目線中央橋補修工事実 施 中央橋A1橋台下流上流G2G1G2G1下流 上流A2橋台路線名縮 尺S=1:50 鶴 岡 市図番位 置工事名中央橋 下部工補修図中央橋 下部工補修図 S=1:50注記1.本図面は、既存資料及び現地調査をもとに作成した図面である。 2.補修工事の実施に当り、寸法等については、詳細な現地測定を行い確認すること。 3.コンクリートの脆弱部は確実にはつり落し、補修を行うこと。 コンクリート断面補修工鉄筋露出その他ひびわれ遊離石灰表 示 損傷の種類漏 水剥 離竪壁:変形・欠損[500×300×60㎜]断面修復工(左官工法) 1竪壁:変形・欠損[300×150×60㎜]断面修復工(左官工法) 2竪壁:変形・欠損[1100×300×60㎜]断面修復工(左官工法) 3シール材シール材ひび割れ注入パイプパイプ間隔25cm程度終 了シール材撤去注入量の確認 パイプ撤去注 入ひび割れゴム注入式取付けパイプインジェクターエポキシ樹脂系注入材ひび割れ部の清掃シール材の養生パイプ間隔確認注入用パイプセットひび割れ面シール開 始ひび割れ注入工の施工フローひび割れ注入工(ひび割れ幅 0.2mm 以上 1.0mm 未満)(注入圧力0.4MPa以下の低圧低速注入工法)100㎜t=3㎜30t=3㎜仕 様ポリエステル樹脂系エポキシ樹脂系注入材1種材料表シール材注入材工 種養生※注入深さは、現地調査結果より算出している断面修復工〔左官工法〕損傷部のコンクリートのはつりコンクリートの欠損部に充填材を充填コンクリート面にプライマー塗布終 了養 生断面修復の施工フロー開 始10mm10mmカッター目地断面修復断面修復(下地処理材)断面修復(断面修復材)竪壁:ひび割れ[0.3㎜/0.6m]ひび割れ注入工 1仕 様ポリマーセメントモルタル材材料表断面修復材工 種令和8年度鶴岡市少連寺 地内全15葉9市道少連寺長滝東目線市道少連寺長滝東目線中央橋補修工事実 施 中央橋250正 面 図 S=1:204709 4345G2 G136066501505333 4967150 158 200路 線 名縮 尺 S=図示 鶴 岡 市図 番位 置工 事 名中央橋 縁端拡幅工図 (その1)中央橋 下部縁端拡幅工(その1)450100(A1橋台)平 面 図 S=1:20S1 D16S5 D16S3 D16S4 D16A1 D16S6 D16A1 D16S1 D16S6 D16S3 D1665656560065アンカー部詳細 S=1:5エポキシ樹脂注入φ26削孔S4-D16×4470 14473S4-D16×4900 24896S4-D16×4110 34108SD345 D16 4470 4 1.56 6.97 281220 4 1.90 8328 kgD16 328 kg980 76 1.53 116鉄 筋 表(一次施工)種 別 材 質 径 長 さ 本 数 単位質量 一本当り質量 質 量 摘 要S1〃 〃〃 〃770 76 1.20 91 A1 〃鉄筋加工図 S=1:102.補修工事の実施に当り、寸法等については、詳細な現地測定を行い確認すること。 注記1.本図面は、既存資料及び現地調査をもとに作成した図面である。 4.現地状況によりアンカー位置を変更する場合は、協議の上変更すること。 場合によっては、構造計算を行うこと。 S2 4900 4 7.64 31S3 4110 4 6.41 26S4 4530 4 7.07 28 〃 〃〃 〃〃 〃581 200150150A1 D163.アンカー用削孔の前に既設鉄筋探査を行い、アンカー位置を調整のこと。 5.取り付け部のコンクリートにうきや剥離がある場合は断面修復を行った後に設置すること。 6.二次施工範囲の鉄筋は防錆処理を施すこと。 二次施工範囲600一次施工範囲 1626 一次施工範囲 2741一時施工範囲 1626 二次施工範囲600一次施工範囲 2741 二次施工範囲600一次施工範囲 2679 一次施工範囲 2054一次施工範囲 2679 二次施工範囲600一次施工範囲 2054一次施工範囲 2741 二次施工範囲 600 一次施工範囲1004一次施工範囲 2679 二次施工範囲 600 一次施工範囲 1430250720980 12 1.56 1.53 1834 kgD16 34 kg970 1.51 A2 〃 6種 別 材 質 径 長 さ 本 数 単位質量 一本当り質量 質 量 摘 要鉄 筋 表(二次施工)65SD345 D169268135 200135断 面 図 S=1:101:0.0536050 244 66300 150 15065135 200 13540106510110165470600D16S1 S3D16S2 S4D16S5D16S5D16 1 Aはつり10135 200 13524460010027650210010052050210019275502R48S 76-D16×980(一次施工) 5S4-D16×1220 6A 76-D16×770(一次施工) 1D16φ2655240 10250(削孔長)S5S6〃S5〃〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃2405333 496722@200=4400S5 D16A1 D16S5 D1622@200=440019@200=380019@200=3800 158 200S5 D162007315015030°70020012-D16×980(二次施工)6-D16×770(二次施工)24-12-25-55コンクリート177330°S6 D16100S4-D16×4530 44531S2 D16200 496S6 D1617(一次施工)652681:0.0536050 244 66300 150 15065135 200 13540106510110165470600D16S1 S3D16S2 S4D16S5D16S5D16 1 Aはつり24024-12-25-55コンクリート(二次施工)取壊し・復旧450260支承取替時A2 D16A1 D16A2 D16A1 D16A2 D16A2 D1619275702R48A 6-D16×970(二次施工) 2770 1.20 A1 〃 6 7 〃 〃令和8年度鶴岡市少連寺 地内全15葉10市道少連寺長滝東目線市道少連寺長滝東目線中央橋補修工事実 施 中央橋2505183 51174559 4494G1 G25183 5117路 線 名縮 尺 S=図示 鶴 岡 市図 番位 置工 事 名中央橋 縁端拡幅工図(その2)中央橋 下部縁端拡幅工図(その2)(A2橋台)正 面 図 S=1:20平 面 図 S=1:20150150 158 201581 20036066 24450450656560065 65600S3 D16A1 D16S1 D16S1 D16S3 D16S4 D16S6 D16150150 19@200=3800二次施工範囲600一次施工範囲 1626 一次施工範囲 2891 一次施工範囲 2529 二次施工範囲600一次施工範囲 2054一次施工範囲 2891 二次施工範囲600一次施工範囲 1626 一次施工範囲 2529 二次施工範囲600一次施工範囲 2054一次施工範囲 2891 二次施工範囲 600 一次施工範囲1003一次施工範囲 2529 二次施工範囲 600 一次施工範囲 14302@150=3002506.二次施工範囲の鉄筋は防錆処理を施すこと。 2.補修工事の実施に当り、寸法等については、詳細な現地測定を行い確認すること。 注記1.本図面は、既存資料及び現地調査をもとに作成した図面である。 4.現地状況によりアンカー位置を変更する場合は、協議の上変更すること。 場合によっては、構造計算を行うこと。 3.アンカー用削孔の前に既設鉄筋探査を行い、アンカー位置を調整のこと。 5.取り付け部のコンクリートにうきや剥離がある場合は断面修復を行った後に設置すること。 断 面 図 S=1:10アンカー部詳細 S=1:5エポキシ樹脂注入φ26削孔D16φ2655240 10250(削孔長)10A1 D16135 200 135135 200 135SD345 D16 4320 4 1.56 6.74 271220 4 1.90 8334 kgD16 334 kg980 78 1.53 119鉄 筋 表(一次施工)種 別 材 質 径 長 さ 本 数 単位質量 一本当り質量 質 量 摘 要S1〃 〃〃 〃770 78 1.20 94 A1 〃S2 4750 4 7.41 30S3 4260 4 6.65 27S4 4680 4 7.30 29 〃 〃〃 〃〃 〃980 12 1.56 1.53 1834 kgD16 34 kg770 1.20 A1 〃種 別 材 質 径 長 さ 本 数 単位質量 一本当り質量 質 量 摘 要鉄 筋 表(二次施工)SD345 D166 7S5S6〃S5〃〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃1:0.0536050 244 66300 150 15065135 200 1356510406510126810165470600D16S1D16S5D16S5D16 1 Aはつり24010072019@200=3800 19@200=380019@200=3800 158 200S5 D16A1 D16S5 D16A1 D16S5 D16S5 D16200 3@150=4502@150=3003@150=450 73 200S3D16S2 S424-12-25-55コンクリートS2 D16S4-D16×4320 14323S4-D16×4750 24746S4-D16×4260 34258鉄筋加工図 S=1:1010027650210010052050210019275502R48S 78-D16×980(一次施工) 5S4-D16×1220 6A 78-D16×770(一次施工) 112-D16×980(二次施工)6-D16×770(二次施工)S4-D16×4680 44681700S6 D16100200 49673S6 D16S6 D161717(一次施工)652681:0.0536050 244 66300 150 15065135 200 13540106510110165470600D16S1 S3D16S2 S4D16S5D16S5D16 1 Aはつり24024-12-25-55コンクリート(二次施工)取壊し・復旧450260支承取替時A2 D16A2 D16A1 D16D16 2 A19275702R48A 6-D16×970(二次施工) 2A2 D16A2 D16A1 D16970 1.51 A2 〃 6 9 〃 〃令和8年度鶴岡市少連寺 地内全15 葉 11市道少連寺長滝東目線市道少連寺長滝東目線中央橋補修工事実 施 中央橋アンカーバー台座コンクリートRC沓座縁端拡幅45002.補修工事の実施に当り、寸法等については、詳細な現地測定を行い確認すること。 注記1.本図面は、既存資料及び現地調査をもとに作成した図面である。 S=1:20 断 面 図路 線 名縮 尺 S=図示 鶴 岡 市図 番位 置工 事 名中央橋 変位制限工図中央橋 変位制限工図横変位拘束構造3.アンカー削孔時、既設鉄筋に当たる場合等、設計図とアンカー位置を変更するS=1:50 位 置 図S=1:10 桁取付プレート詳細図S=1:10 コンクリート台座詳細図場合は、発注者と協議の上変更すること。場合によっては、構造計算を行うこと。 4.部材は、全て溶融亜鉛めっきとする。付着量は、JISH8641HDZ55とする。 尚、ボルト・ナット及び板厚3.2㎜未満の鋼材は、JIS H 8641 HDZ35とする。 6.台座コンクリートは寸法を調整のうえ現場摺付けとする。 8. 印はHTB(F8T)を示す。孔径はφ24.5とする。 9.HTBは上側で締め付けること。 350 3505200G2 G1正 面 図 平 面 図正面図 平面図16040 80 4010 221261φ4610 300160 150A1橋台部600300 300160 30080404016080404046077102 96 10270 210 70350175 17535070 210 70175 175アンカーバーφ46×700(S35CN)台座コンクリートD19C2D16C1φ4685 5032524010@46=46010 700チッピング処理φ565 φ46 5φ295 φ19510@19=19010D16C1D19C2エポキシ樹脂定着材充填台座コンクリートアンカーバーφ46×700(S35CN)エポキシ樹脂定着材充填本 数C D16 1180C 2 1710径鉄 筋 表記 号 長 さ1 1.56 1.8412 1.598単位重量 1本当り重量2 3(SD345)形 状 重 量2451-D16×1180(SD345)C1 2-D19×710(SD345)C2S=1:10 鉄筋加工図D19 2.253 kg505@100=50050600D192 kg D161箇所当り6 kg D194 kg D16全箇所10 kg 合計5 kg 合計A2橋台部600300 300160 3008040401608040404607505@100=50050600A1G2 S=1:3 桁取付プレート孔詳細図A1橋台部 A2橋台部7615 46 157615 46 1530 46301067615 46 157010 300 70150 300 150135 330 135102 96 10210 76 1010 300 70102 96 10210 76 10102 96 10210210 76 10126 10210 106 10R38R382-SPL PL 160×12×600(SS400)1-FILL PL 80×13×600(SS400)12-HTB M22×95(F8T)1-FLG PL 460×22×600桁取付プレート数量 N=2箇所1-RB φ46×700(S35CN)1-PL 300×12×300桁取付プレート7.特記なき材質はSM400Aとする。 G15912 35 1213 2270 70 21070 210 70A1135桁 長 13300支間長 12470 415 41540 40橋 長 13380少連寺川30°30°A1 A2G1G210501050施工箇所施工箇所5441444※ 内はA2橋台部の寸法値とする。 24-12-25-5524-12-25-5524-12-25-555.新設部材の摩擦接合面はりん酸亜鉛処理を施し、既設部は素地調整を施すこと。 1050 550350450S=1:10 平 面 図30°新設垂直補剛材※支承補修図参照10010067.567.5218R48218245 969090令和8年度鶴岡市少連寺 地内全15葉12市道少連寺長滝東目線市道少連寺長滝東目線中央橋補修工事実 施 中央橋中央橋 取付舗装工平面図S=1:50A=50m2 A=50m2図 番路線名又は河 川 名工事名位 置縮尺取付舗装図 1 葉 1鶴岡市 図示1.設計図面の寸法は、橋梁台帳、設計図、現地踏査時の基本寸法特記事項測定結果に基づくものである。 2.補修工事に当り、寸法等は再度現地検測を行って確認し決定すること。 断 面 図S=1:20舗装版取壊しt=5cm不陸整正舗装版取壊し 舗装復旧表層工(再生密粒度As20F)t=5cm補足材(粒度調整砕石M-40)プライムコート 1.2 L/㎡舗装版取壊し・舗装復旧範囲凡 例※ 面積はCAD内で計算しているG1橋 長 13380G25200350A1A2FixMov少連寺川30°30°至 田川 至 砂谷令和8年度鶴岡市少連寺 地内全15 葉 14市道少連寺長滝東目線市道少連寺長滝東目線中央橋補修工事実 施 中央橋図 番路線名又は河 川 名工事名位 置縮尺河川占用許可標識 1 葉 1鶴岡市 図示橋梁付属物工占用許可標識取付図S=1:10100 250 100450450100 250 100225 2251250補強リブSTK400-φ60.5×2.3×2000亜鉛メッキ・静電粉体塗装取付金具平リブ断面図S=1:11862214223占用許可標識S=1:5※ アルミ2.0t 補強リブ付A5052 H34(JIS-H-4000)6063S T5 (JIS-H-4000)河川占用許可標示板占用目的占用面積占用者名河川管理者 山形県知事連 絡 先〇〇〇橋〇〇〇.〇〇㎡鶴岡市長450450連絡先 鶴岡市役所土木課住 所 鶴岡市馬場町9番25号TEL 0235(25)2111庄内総合支庁TEL 0235(66)2111取付金具詳細図S=1:325 110 25160503φ60.52-φ12BOLT 3/8×35※ SS-400溶融亜鉛メッキ仕上げ(河川占用許可標識)令和8年度鶴岡市少連寺 地内全15葉15市道少連寺長滝東目線市道少連寺長滝東目線中央橋補修工事実 施 中央橋2.補修工事の実施に当り、寸法等については、詳細な現地測定を行い確認すること。 注記1.本図面は、既存資料及び現地調査をもとに作成した図面である。 路線名縮 尺 S=図示 鶴 岡 市図 番位 置工事名中央橋橋梁吊足場(参考図)S=1:30 断 面 図:塗装用吊足場中央橋 橋梁吊足場(参考図)350 4500 35030 440 30260 8351095 3010 10951095285240240520050080015008001500600130010001300シート防護防炎シート,粉塵シート安全ネット足場板10001000シート防護足場板塗装用吊り足場地覆補修用足場G1G2G1G22760 900 2760 9001030010300900 2460 900 2700250250S=1:50 A1橋台正面図A2橋台正面図 S=1:501250 15101000 17001250 15101000 1460変形・欠損変形・欠損常時(調査時)水位※2019.01.18調査常時(調査時)水位※2019.01.18調査251支承補修支承補修支承補修支承補修沓座拡幅沓座拡幅床版補修塗装塗替排水管交換支間長 12470至 砂谷至 田川415(207.5)桁 長 13300橋 長 1338040(20)415(207.5)40(20)900600(300)900(450)7501:0.0593°750900(450)600(300)1:0.0593°S=1:50 側 面 図※ 下段カッコ内は橋台に直角寸法を示す。A1A2DL=65.00600S=1:50 平 面 図至 砂谷 至 田川G1桁 長 13300支間長 12470 415 41540 40橋 長 133802450 10007002500G2A1A2少連寺川30°30°:塗装用吊足場350 350 45005200 1500 1500吊足場65.060m(施工時流量:27.20m3/sec)吊足場 13300吊足場 133001000吊足場下端▽65.868令和8年度鶴岡市少連寺 地内全1葉1市道少連寺長滝東目線市道少連寺長滝東目線中央橋補修工事実 施 ( 参 考 図 ) 中央橋64.762m(施工時流量:17.70m3/sec)表面含浸材 (簡易清掃)m230.4 30表面含浸材 (下地処理)m230.4 30切断・撤去0.6m/本0.03既設排水管撤去 SGP100A L=1000m2.404.00 4 排水管設置4.8mあたり1.2m×4箇所=4.8m処分費(運搬・処分) スクラップt0.029排水管設置 塩ビ管 VP125箇所2.4106.4 1060.6m×4箇所弱溶剤形変形エポキシ樹脂塗料下塗m2防食下地鋼材角部曲面仕上げ R=2mm以上mm271.2 71中塗 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用中塗m271.2 71600g/㎡ 1回 71.2 71240g/㎡ 2回 下塗170g/㎡ 1回 淡彩 グレーベジュ有機ジンクリッチペイントm271.2 71清掃・水洗いNETIS登録HR-240001-A素地調整 1種ケレン 循環式ブラスト工法m271.2 71m271.2 71水切り設置 (水切りアイドリップ相当品)m26.6 27橋梁付属物補修工含浸材塗布 (浸透性エチルシラン系)m230.4 30(非排水化)現場塗装工数 量 総 括 表(中央橋補修工事)上 段 : 当 初下 段 : 変 更工 種 種 別 規 格 単位 計算数量 設計数量 摘 要伸縮装置止水材設置 遊間用止水材 メジエイドMA20m18.5橋梁上部補修工支承防錆(金属溶射) 反力40t基4.0 4支承補修工素地調整 1種m20.6 1(型枠含む)沓座モルタル補修 無収縮モルタルm30.03 0.03廃材の回収積込橋梁塗装工床版断面補修工(左官工法) 鉄筋ケレン・防錆処理を含む構造物1 1 床版0.11m3(1構造物 0.1m3以上)無収縮ポリマーセメントモルタル 補修材ロス率0.11×1.18=0.1319無筋Com30.11 0.2ひび割れ注入工 低圧注入工法構造物1 1 注入量0.3kg(1構造物 25m未満)コンクリート殻運搬処分補修材ロス率0.3×1.37=0.411床版補修工排水管交換地覆補修工伸縮装置補修工 1/4上 段 : 当 初下 段 : 変 更工 種 種 別 規 格 単位 計算数量 設計数量 摘 要ロス率0.16〃 φ29×200孔8 8コンクリート削工 φ56×470孔2 2コンクリートチッピング㎡0.30 0.3ボルト F8T M22組24 24鋼材(亜鉛メッキ HDZ55)基2 2下部工変位制限12 12チッピング 厚2cm以下㎡15.5 16.0 0.31÷0.02=15.5下地処理 昼・制約なしm271.3 71洗浄工m271.3 71孔172 172 154+18=172現場孔明 φ24.5孔m271.3 71拘束装置(耐久性向上)下部工塗装(含浸材塗布) (浸透性エチルシラン系)構造物1 1 橋台0.03m3(1構造物 0.1m3以上)無収縮ポリマーセメントモルタル 補修材ロス率0.03×1.18=0.035140g/㎡ 1回 淡彩 グレーベジュ廃棄物運搬・処理 (鉛含有)式1 1 参考重量(昨年度実績:200kg)上塗 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗m271.2 71廃棄物処分費 産業廃棄物税相当額式1 1 〃下部工補修工橋梁下部補修工断面補修工(左官工法) 鉄筋ケレン・防錆処理を含む コンクリート塗装(橋台)コンクリート削孔 φ26×250ひび割れ注入工 低圧注入工法構造物1 1 注入量0.1kg(1構造物 25m未満)補修材ロス率0.1×1.37=0.137コンクリート殻運搬処分 無筋Com30.03 0.1下部工縁端拡幅鉄筋 D16t0.730 0.730 662+68=730kgコンクリートアンカー D16本172 172型枠㎡21.5 22 19.3+2.2=21.5注入材 エポキシ樹脂kg19.7 20 (15+2)×1.16=19.7支保工空m32.7 3 2.5+0.2=2.7コンクリート 24-12-25 W/C≦55m34.3 4 3.73+0.52=4.25無筋Com30.34 0.3 0.33+0.01=0.34 コンクリート殻運搬処分2/4上 段 : 当 初下 段 : 変 更工 種 種 別 規 格 単位 計算数量 設計数量 摘 要〃 D19本8 8〃 D16t0.004 0.004コンクリート 24-12-25 W/C≦55m30.03 0.10小型構造物鉄筋 D19t0.006 0.006 0.01注入材 エポキシ樹脂kg2.3 2.3 2×1.16=2.32アンカー用アンカー φ46本2 2100(車道・表層) 小規模施工(W<1.4m)河川占用許可標識 板寸法W450×H450 標識板枚1 1(取付金具含む)養生シート (ブラスト用)m269.20 69床面シート張防護m269.20 69吊足場工 桁高h<1.5m タイプA1m269.20 69橋梁足場工橋梁用補修歴板 W400×H300×t3mm ステンレス製プリント枚1 1橋梁附属物工殻運搬・処分費 アスファルト殻m35.0 5m2100.0 100パッチグー再生アスファルト舗装工 再生密粒度As20F t=5cmm2100.0塗布面洗浄工舗装版破砕工 As舗装版 t=5㎝m2100.0 100塗布面処理工 下地処理m259.9 60橋梁舗装工舗装版切断 As舗装版 t=5㎝m10.4 10取付舗装工m30.1 1 泥水処理 濁水運搬・処理簡易清掃m259.9 60型枠 一般構造物㎡0.40 1.0浸透防水型薄層表面処理工m259.9 橋面防水工 60橋面防水工仮設工橋梁附属物工ロス率0.16朝顔 (板張+シート防護)m269.20 69不陸整正(補足材あり) 粒度調整砕石 M-40 t=20mm3/4上 段 : 当 初下 段 : 変 更工 種 種 別 規 格 単位 計算数量 設計数量 摘 要安全費溶出試験(鉛)検体1 1技術管理費保管容器(鉛) 〃式1 1鉛対応環境対策費 循環式ブラスト工法式1 11 1鉛対応安全衛生保護具 〃式1 1交通誘導員 交通誘導員B式地覆補修用足場 片側 タイプE交通管理工m225.20 25(片側✕2回)4/4見 積 参 考 資 料工 事 名 市道少連寺長滝東目線中央橋補修工事1)この「見積参考資料」は、対象工事の現場条件等を考慮し標準的な施工内容等を参考に示した資料であり、契約書第1条にいう設計図書ではない。従って「見積参考資料」は請負契約上の拘束力を生じるものではなく、受注者は、施工方法、地質条件等を充分考慮して、仮設、施工方法、安全対策等、工事目的物を完成するための一切の手段について受注者の責任において定めるものとする。2)この「見積参考資料」の有効期間は、この工事の入札日までとする。3)原則として、各種補正や単価等の金額に関する質問には回答できません。 鶴岡市建設部土木課- 12 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 1号 単価表支承金属溶射工 ブラスト法 注入有 昼間線・支承板 30t超150t以下 制約無1基当たり支承金属溶射工 ブラスト法 注入有昼間 線・支承板 1500 制約無 基 1休日補正(月単位)☆週休日補正(月単位)0.04(※システム非対応のため手入力) 式 1計- 13 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 2号 単価表素地調整研削材及びケレンかす回収・積込工 制約無1㎡当たり橋梁塗装工 新橋・継手 昼間 素地調整 研削材等の回収・積込工 制約無 ㎡ 1計- 14 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 3号 単価表沓座モルタル補修無収縮モルタル0.03 当たり土木一般世話役 人 0.5特殊作業員 人 1.5普通作業員 人 1沓座モルタル 無収縮モルタル 0.03 第 4号単価表諸雑費 労務費×6% 式 1計1 当たり- 15 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 4号 単価表沓座モルタル無収縮モルタル1 当たり無収縮剤 セメント系 プレミックスタイプ ㎏ 1,875水 338諸雑費 式 1計- 16 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 5号 単価表断面修復工(左官工法)鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理有、修復延べ体積V=0.111構造物当たり土木一般世話役 人 3.08特殊作業員 人 5.83普通作業員 人 3.08断面修復材 0.13諸雑費 式 1計- 17 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 6号 単価表運搬処分費1 当たり殻運搬コンクリート(無筋)構造物とりこわし、機械積込、無し、8.0km以下 1殻発生作業:コンクリート(無筋)構造物とりこわし積込工法区分:機械積込DID区間の有無:無し運搬距離:8.0km以下コンクリート塊処分費 無筋(田川砂利工業) 1計- 18 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 7号 単価表ひび割れ補修工(低圧注入工法)1構造物当たり土木一般世話役 人 1.5特殊作業員 人 2.4普通作業員 人 1.8注入材 エポキシ樹脂 ジョリシールJB-3 kg 0.411シール材 エポキシ樹脂 ジョリシールJB-2 kg 0.411低圧注入器具 シリンダー 個 9諸雑費 式 1計- 19 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 9号 単価表水切り設置水切り材設置1m当たり取付費 労務費(見積り) m 第 1号単価表材料費 水切材(軟質PVC) 接着剤含む m 1計- 20 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 10号 単価表塗布面洗浄工簡易清掃10㎡当たり簡易清掃 昼、制約なし、 高所作業車なし ㎡ 10週休日補正☆週休日補正(月単位)0.02(※システム非対応のため手入力) 式 1計1㎡当たり- 21 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 11号 単価表塗布面処理工下地処理10㎡当たり表面含浸工 昼間 制約なし 下地処理 高所作業車なし ㎡ 10週休2日補正 補正係数1.02(月単位) 式 1計1㎡当たり- 22 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 12号 単価表含浸材塗布浸透性エチルシラン系1㎡当たり含浸材塗布(施工費) 浸透性エチルシラン系 ㎡ 1含浸材浸透性エチルシラン系 (平均使用量0.16kg/㎡) ㎏ 0.16計- 23 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 13号 単価表排水管設置VP1254箇所当たり足場の有無:有り 排水管設置 m 8硬質塩化ビニル管 φ125 VP一般管 JISK6741 m 8VP125用 エルボ 90° 個 8上段支持金具 SUS304 t 0.034 第 14号単価表ボルト SUS304 M12-40 本 32ナット SUS304 M12 個 32座金 SUS304 M12 枚 32計1箇所当たり- 24 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 14号 単価表上段支持金具SUS3040.042t当たり製作直接労務費 付属物製作のみ 式 1 第 15号単価表ステンレス板 SUS 304 t=1 t 0.042計1t当たり- 25 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 15号 単価表製作直接労務費付属物製作のみ1式当たり製作工(橋梁) 人 1.86諸雑費 式 1計- 26 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 16号 単価表排水管撤去SGP(鋼管)10m当たり土木一般世話役 人 0.3特殊作業員 人 0.8普通作業員 人 0.5トラッククレーン 油圧伸縮ジブ型 供/日 0.5諸雑費 労務費×1% 式 1計1m当たり- 27 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 17号 単価表スクラップ1t当たりスクラップ費 特級B 山形単価 t 1計- 28 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 18号 単価表伸縮装置止水材設置遊間用止水材 NETIS登録HR-240001-A10m当たり土木一般世話役 人 0.5普通作業員 人 1諸雑費 労務費の5% 式 1材料費 NETIS登録HR-240001-A メジエイドMA20 m 10計1m当たり- 29 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 19号 単価表橋梁塗装工 塗替塗装 昼間清掃・水洗い 制約無1㎡当たり橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 清掃・水洗い 制約無 ㎡ 1計- 30 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 20号 単価表橋梁塗装工 素地調整循環式ブラスト工法参考(見積り)1,000㎡当たり橋りょう世話役 人 14.7橋りょう塗装工 人 117.6機械経費 式 1 第 21号単価表材料費 式 1 第 22号単価表諸雑費 労務費×5% 式 1施工規模補正 補正係数1.5施工規模50以上100m2未満 補正率50% 式 1計1㎡当たり- 31 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 21号 単価表機械経費1式当たり循環式ブラストマシーン賃料 2ノズルタイプ37kw 台/日 14.7ブラストノズル・ブラストホース賃料 台/日 14.7循環式ブラストマシーン整備料 ※低濃度PCB・鉛特別整備費 台/日 14.7空気圧縮機 可搬式 E駆動 スクリュ型(超低騒) 排対型(2次基準) 供/日 14.7発動発電機 ディーゼルエンジン駆動(超低騒音型) 排対型(2次) 供/日 14.7トラック 普通型 供/日 29.4計- 32 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 22号 単価表材料費1式当たり研削材賃料 スチールグリッド 1,000燃料費 軽油 空気圧縮機 発電機 日 14.7 第 23号単価表計- 33 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 23号 単価表燃料費 軽油空気圧縮機 発電機1日当たり軽 油 1.2号 288計- 34 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 24号 単価表橋梁塗装工 塗替塗装 昼間研削材及びケレンかす回収・積込工 制約無1㎡当たり橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 素地調整 研削材等の回収・積込工 制約無 ㎡ 1計- 35 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 25号 単価表曲面仕上R=2mm以上100m当たり橋りょう塗装工 人 1.3発動発電機運転費(作業時排水)ディーゼルエンジン駆動 排対型(第3次) 日 0.325 第 1号運転費計1m当たり- 36 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 26号 単価表橋梁塗装工 塗替塗装 防食下地 昼間有機ジンクリッチペイント スプレー 制約無1㎡当たり橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 下塗 有機ジンクリッチ スプレー 制約無 ㎡ 1計- 37 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 27号 単価表橋梁塗装工 塗替塗装 下塗り塗装 昼間弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料 スプレー2層 制約無1㎡当たり橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 下塗弱溶剤形変性エポキシ スプレー 2層 制約無 ㎡ 1計- 38 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 28号 単価表橋梁塗装工 塗替塗装 中塗り塗装 昼間弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用 スプレー 淡彩 制約無1㎡当たり橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 中塗弱溶剤形ふっ素樹脂 スプレー 淡彩 制約無 ㎡ 1計- 39 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 29号 単価表橋梁塗装工 塗替塗装 上塗り塗装 昼間弱溶剤形ふっ素樹脂塗料 スプレー 淡彩制約無(グレーベージュ)1㎡当たり橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 上塗弱溶剤形ふっ素樹脂 スプレー 淡彩 制約無 ㎡ 1計- 40 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 30号 単価表廃棄物運搬・処分費鉛含有1式当たり運搬費 台/日 1処分費 鉛含有 kg 200計- 41 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 31号 単価表廃棄物処分費産業廃棄物税相当額1式当たり産業廃棄物税相当額 最終処分 埋立 t 0.2計- 42 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 32号 単価表断面修復工(左官工法)鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理有、修復延べ体積V=0.031構造物当たり土木一般世話役 人 0.84特殊作業員 人 1.59普通作業員 人 0.84断面修復材 0.035諸雑費 式 1計- 43 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 33号 単価表運搬処分費1 当たり殻運搬コンクリート(無筋)構造物とりこわし、機械積込、無し、8.0km以下 1殻発生作業:コンクリート(無筋)構造物とりこわし積込工法区分:機械積込DID区間の有無:無し運搬距離:8.0km以下コンクリート塊処分費 無筋(田川砂利工業) 1計- 44 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 34号 単価表ひび割れ補修工(低圧注入工法)1構造物当たり土木一般世話役 人 1.5特殊作業員 人 2.4普通作業員 人 1.8注入材 エポキシ樹脂 ジョリシールJB-3 kg 0.137シール材 エポキシ樹脂 ジョリシールJB-2 kg 0.137低圧注入器具 シリンダー 本 3諸雑費 労務費×6% 式 1計- 45 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 35号 単価表パイプサポート支保工(小規模)支保耐力≦40kN/㎡ Co厚≦120cm10空 当たり土木一般世話役 人 0.29型わく工 人 0.53とび工 人 0.25普通作業員 人 0.57諸雑費 式 1計1空 当たり- 46 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 36号 単価表Co殻運搬・処分費無筋Co1 当たり殻運搬コンクリート(無筋)構造物とりこわし、機械積込、無し、 8.0km以下 1殻発生作業:コンクリート(無筋)構造物とりこわし積込工法区分:機械積込DID区間の有無:無し運搬距離:8.0km以下コンクリート塊処分費 無筋(田川砂利工業) 1計- 47 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 37号 単価表簡易清掃昼、制約なし、高所作業車なし1㎡当たり簡易清掃 昼、制約なし、高所作業車なし ㎡ 1週休日補正☆週休日補正(月単位)0.04(※システム非対応のため手入力) 式 1計- 48 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 38号 単価表下地処理昼、制約なし、高所作業車なし1㎡当たり下地処理 昼、制約なし、高所作業車なし ㎡ 1週休日補正☆週休日補正(月単位)0.04(※システム非対応のため手入力) 式 1計- 49 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 39号 単価表下部工塗装(含浸材塗布)浸透性エチルシラン系 昼、制約なし、高所作業車なし1㎡当たり下部工塗装(含浸材塗布)浸透性エチルシラン系 昼、制約なし、高所作業車なし ㎡ 1週休日補正☆週休日補正(月単位)0.04(※システム非対応のため手入力) 式 1計- 50 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 40号 単価表拘束装置2基当たり橋りょう世話役 人 0.9橋りょう特殊工 人 3.6普通作業員 人 1.8製作直接労務費 付属物製作のみ 式 1 第 41号単価表ステンレス板 SUS 304 t=1 t 0.177諸雑費 労務費の32% 式 1計1基当たり- 51 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 41号 単価表製作直接労務費付属物製作のみ1式当たり製作工(橋梁) 人 1.7計- 52 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 42号 単価表鉄筋工一般構造物 D16~D191t当たり異形棒鋼 SD345 D16~D19 t 1.03鉄筋工 一般構造物 t 1計- 53 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 43号 単価表塗布面洗浄工簡易清掃10㎡当たり簡易清掃 昼、制約なし、高所作業車なし ㎡ 10週休日補正☆週休日補正(月単位)0.02(※システム非対応のため手入力) 式 1計1㎡当たり- 54 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 44号 単価表塗布面処理工下地処理10㎡当たり表面含浸工 昼間 制約なし 下地処理 高所作業車なし ㎡ 10週休2日補正 補正係数1.02(月単位) 式 1計1㎡当たり- 55 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 45号 単価表橋面防水工浸透防水型薄層表面処理工100㎡当たり土木一般世話役 人 1防水工 人 3普通作業員 人 4高性能浸透防水用プライマー シビルスターR ㎏ 465号珪砂 養生砂 kg 46超耐久性急速路面補修材 パッチグー(樹脂系) セット 105発動発電機 ガソリンエンジン駆動 供/日 1ベントナイトミキサ 1槽型 供/日 1ダンプトラック運転費 2t積,良好 日 1 第 2号運転費諸雑費 式 1計- 56 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 45号 単価表橋面防水工浸透防水型薄層表面処理工100㎡当たり1㎡当たり- 57 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 46号 単価表泥水運搬1 当たり舗装版切断 濁水処理費 m3 0.1殻運搬舗装版破砕、機械積込(小規模土工)、有り、60.0km以下 1殻発生作業:舗装版破砕積込工法区分:機械積込(小規模土工)DID区間の有無:有り運搬距離:60.0km以下計- 58 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 47号 単価表河川占用許可標識 (案内標識新設)封入レンズ 2.0㎡未満1枚当たり標識板設置 (案内標識新設) 封入レンズ 2.0㎡未満 ㎡ 0.2計- 59 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 50号 単価表鉛対応環境対策費資機材 協会見積り参考1式当たり鉛対応集塵装置賃料 PCB専用機 ダスミックFXN-ⅧB160m3/m相当 台・月 0.5鉛対応集塵機用 カートリッジフィルタ、パッキン 本 16エアーシャワー賃料 PCB専用 KAS-P04型 相当品 台・月 0.5エアーシャワー用 1次フィルター 枚 1エアーシャワー用 HEPAフィルター 箇所 1クリーンルーム 簡易セキュリティルーム 箇所 1真空掃除機賃料 PCB専用機 月 0.5真空掃除機用1次フィルター 枚 1真空掃除機用2次フィルター 枚 1真空掃除機用HEPAフィルター 個 1種雑費 まるめ 式 1計- 60 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 51号 単価表鉛対応安全衛生保護具協会見積り参考1式当たりエコクリーン クールスーツ(上) 3日1着使用/人 着 12エコクリーン クールスーツ(下) 3日1着使用/人 着 12送気ユニット 接続器共 組 12定置式ろ過筒(4人用) ろ過フィルター含む 台 3エアーラインホース φ9 L=20m 12人分 本 12エアーラインホース φ19 L=25m 定置ろ過筒3組分 本 3防じんマスク タイプRL2-2相当 12人分 組 12防じんマスク用フィルター 4日2個組使用/人 組 24防護手袋 1日2組使用/人 組 48防護長靴 12人分 足 12諸雑費 まるめ 式 1計- 61 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 52号 単価表保管容器(鉛)協会見積り参考1式当たり大型容器(保護具・環境対策用) 200L 鋼製ドラム缶 缶 2大型容器(ブラスト養生用) 200L 鋼製ドラム缶 缶 1計- 62 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 1号 単価表取付費労務費(見積り)60m当たり土木一般世話役 人 0.5普通作業員 人 1.5計1m当たり- 63 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 1号 運転費発動発電機運転費(作業時排水)ディーゼルエンジン駆動 排対型(第3次)1日当たり軽 油 1.2号 13.8発動発電機(ディーゼルエンジン駆動)賃料 15kVA 日 1.55計- 64 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 2号 運転費ダンプトラック運転費2t積,良好1日当たり運転手(一般) 人 1軽 油 1.2号 27ダンプトラック オンロード・ディーゼル 供/日 1.29タイヤ損耗費 供/日 1.29諸雑費 式 1計

山形県鶴岡市の他の入札公告

山形県の工事の入札公告

案件名公告日
白山橋橋梁撤去工事 条件付き一般競争入札(7月28日公示)2026/07/27
入札公告(令和8年度山形地方検察庁米沢支部外壁改修工事)2026/07/23
令和8年度山形地方検察庁米沢支部外壁改修工事2026/07/23
もみのき保育園屋根消雪シート設置工事2026/07/22
上小沼地区地すべり防止工事2026/07/22
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