令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練の会場設営等業務委託に係る条件付一般競争入札(事前審査型)を実施します。
佐賀県の入札公告「令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練の会場設営等業務委託に係る条件付一般競争入札(事前審査型)を実施します。」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は佐賀県です。 公告日は2026/07/28です。
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- 条件付一般競争入札
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- 2026/07/28
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令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練の会場設営等業務委託に係る条件付一般競争入札(事前審査型)を実施します。
公 告次のとおり条件付一般競争入札(事前審査型)を行います。令和8年7月29日緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練佐賀県実行委員会委員長 三角 治(佐賀県政策部危機管理・報道局長)1 競争入札に付する事項(1)委託業務名 令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練の会場設営等業務委託(2)委託業務の仕様等 別紙仕様書のとおり(3)履行期間 契約締結日から令和8年11月30日(月)まで(4)履行場所 別紙仕様書のとおり2 入札参加資格に関する事項入札に参加する者は、次に掲げる要件の全てを満たす者であることを要します。(1) 佐賀県内に本社、支社(支店)または営業所を有し、活動の実態があること。(2) 佐賀県の「物品の製造、修理、購入又は賃貸借に関する競争入札参加資格」を有していること(3)過去5年の間に国(公社、公団及び独立行政法人、実行委員会を含む。)又は地方公共団体と同種同規模の契約を締結し、かつ、これらをすべて問題なく履行した者であること。(4)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当する者でないこと。(5)会社更生法(平成14年法律第154号)又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき更生手続開始又は民事再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。(6)開札の日の6か月前から開札の日までの間、金融機関等において手形又は小切手が不渡りとなった者でないこと。(7)佐賀県発注の契約に係る指名停止措置若しくは入札参加資格停止措置を受けている者でないこと。(8)自己又は自社の役員等が、次のいずれにも該当する者でないこと、及び次のイからキまでに掲げる者が、その経営に実質的に関与していないこと。ア 暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ。)イ 暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴力団員を言う。以下同じ。)ウ 暴力団員でなくなった日から5年を経過しない者エ 自己、自社若しくは第三者の不正な利益を図る目的又は第三者に損害を与える目的をもって暴力団又は暴力団員を利用している者2オ 暴力団又は暴力団員に対して資金等を提供し、又は便宜を供与する等直接的又は積極的に暴力団の維持運営に協力し、又は関与している者カ 暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有している者キ 暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれらを利用している者3 入札者に求められる義務入札に参加しようとする者は、「入札参加資格確認申請書」(様式第1号)、「営業概要書」(様式第2号)及び「同種業務の履行実績調書」(様式第3号)令和8年8月10日(月)17時までに必着で下記の担当課に郵送してください。提出した関係資料等について説明を求められた場合は、これに応じなければなりません。また、必要に応じて追加資料の提出を求めることがあります。なお、提出された資料については、当該業務に関する目的以外には使用しません。<担当課>[郵便番号]〒840-8570[住 所]佐賀県佐賀市城内一丁目1番59号緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練佐賀県実行委員会事務局(佐賀県政策部危機管理・報道局危機管理防災課消防保安室 消防担当)[電 話]0952-25-7026[e-mail]kikikanribousai@pref.saga.lg.jp4 入札参加資格の確認3で提出された書類を審査のうえ、入札参加資格の適否を決定します。入札参加資格の確認結果は、令和8年8月12日(水)までに通知します。5 入札書の提出場所等(1)契約条項を示す場所、仕様書交付場所及び問い合わせ先3の担当課に同じ。(2)仕様書等の交付方法令和8年7月29日(水)から同年8月18日(火)までの日(佐賀県の休日に関する条例(平成元年佐賀県条例第29号)第1条に規定する休日を除く。)の午前9時から午後5時までの間、上記3において交付します。また、佐賀県のホームページからも入手できます。(3)入札説明会実施しません。(4)入札及び開札の日時並びに場所ア 日時 令和8年8月18日(火)午前10時イ 場所 佐賀県佐賀市城内一丁目1番59号佐賀県庁 新館4階 危機管理センターC室ウ 入札方法 入札者の直接持参による入札(様式第4号)。ただし、代理人が入札する場合は、入札前に委任状(様式第5号)を提出してください。3(5)開札に関する事項開札は、入札者又はその代理人を立ち合わせて行ないます。この場合において、入札者又はその代理人が立ち会わないときは、当該入札事務に関係のない県職員を立ち合わせて行います。(6)入札内容についての質問仕様書等についての質問は、質問票(様式第6号)により、令和8年8月4日(火)までに3の担当に持参又は電子メールで提出してください。質問に対する回答は県ホームページに掲載します。6 その他(1)入札保証金及び契約保証金①入札保証金佐賀県財務規則(平成4年佐賀県規則第35号)第103条第3項第2号の規定により免除します。②契約保証金佐賀県財務規則第115条第3項第3号の規定により免除します。(2)入札書に記載する金額落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。(3)入札の無効次の各号のいずれかに該当する者が行なった入札は無効とします。ア 参加する資格のない者イ 当該競争について不正行為を行なった者ウ 入札書の金額、氏名について誤脱又は判読不可能なものを提出した者エ 入札書の文字及び記号について消滅しやすい方法で記入したものを提出した者オ 入札書の金額を訂正したものを提出した者カ 入札書の誤字、脱字等により意思表示が不明確であるものを提出した者キ 民法(明治29年法律第89号)第95条(錯誤)により無効と認められるものを提出した者ク 一人で2以上の入札をした者ケ 代理人でその資格のない者コ 前各号に掲げるもののほか、競争の条件に違反した者(4)入札の中止次の各号のいずれかに該当する場合は、入札を中止します。この場合の損害は入札者の負担とします。ア 入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす等の場合において、入札を公正に執行することができないと認められるとき。4イ 天災その他やむを得ない理由により、入札又は開札を行なうことができないとき。(5)落札者の決定方法ア 予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とします。
イ 予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った入札者が二人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ、落札者を決定します。この場合において、当該入札者のうち出席しない者又はくじを引かない者があるときは、これに代えて、当該入札事務に関係のない県職員にくじを引かせるものとします。ウ 落札者となるべき者の当該入札価格では契約の履行がなされない恐れがあると認めるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなる恐れがある等、著しく不適当であると認めるときは、調査のうえ、その者を落札者としないことがあります。エ 入札の実施回数は3回を限度とし、落札者がいない場合は地方自治法施行令第167条の2第1項第8号の規定により、最終の入札において有効な入札を行った者のうち、最低金額を記載した入札者と随意契約の交渉を行うことがあります。(6)契約書作成の要否 要(7)問合せ先3の担当課と同じ
令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練訓練施設等設置・撤去等業務委託仕様書令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練佐賀県実行委員会1 委託業務の名称令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練に係る訓練施設等設置・撤去等委託業務2 業務を委託する期間契約締結の日から令和8年11月30日(月)まで3 訓練実施日令和8年10月24日(土)・10月25日(日)4 訓練実施場所・旧唐津発電所 唐津会場(唐津市二タ子3丁目213番地)・福田5号護岸 伊万里会場(伊万里市黒川町福田字米島1115番4)5 宿営実施場所・松浦河畔公園(唐津市原1774番地1他)・七ツ島南ふ頭(伊万里市黒川町塩屋字七ツ島5番40)6 業務内容等(1)訓練に係る看板の設置及び撤去(2)訓練会場(訓練関係施設とその周辺)設営及び撤去(3)訓練で使用する物品の調達 等※各業務内容の細目は別添資料を参照のこと。7 成果物訓練施設等の設置作業の前後及び、撤去作業の前後の写真(媒体任意)8 その他(1) 旧唐津発電所(唐津会場)の土砂は、唐津市竹木場の土砂を使用し、訓練後は元へ戻すこと。(廃棄物処理する土砂を除く。)(2) 福田5号護岸 伊万里会場の土砂は、会場(現場内)の土砂を使用し、訓練後は現状復旧すること。(3)会場設営に係る物品の数量等については、契約後、変更の可能性がある。(4)作業工程については、契約後、発注者との打ち合わせ(関係機関も含む)により決定(作成)する。(5)その他必要事項については、発注者との協議のうえ決定する。法面崩落救出訓練施設仕様書令和8年度 緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練唐津会場訓練名称提出本部材 料要救助者備考ダミー4体、生体3人 合計 7人(発注者保有のものを使用)【土砂エリア全体】・幅約5mの道路を想定した通路をロープ等で表現する(図面4参照)。
・通路の入口から約20m毎に3か所の土砂エリアを作成する(図面4参照)。
【第1土砂エリア】・通路の入口から約20mの位置に幅約5m、奥行約5m、高さ約1mの土砂を山積すること(土砂の中には竹、生木、枯草、枯れ木、岩石等を混ぜ込むこと)。
・訓練車両1台を埋没させること(図面5車両想定詳細図参照)(その他車両は土砂外)。
・要救助者を設定すること(図面5車両想定詳細図参照)。
・ドラム缶を1個埋設させること。
※土砂に混ぜ込むものは、現地にて調整※施工時疑義がある場合、現地打ち合わせにて調整【第2土砂エリア】・第1土砂エリアから約20mの位置に幅約5m、奥行約5m、高さ約1mの土砂を山積すること(土砂の中には竹、生木、枯草、枯れ木、岩石等を混ぜ込むこと)。
・訓練車両2台を埋没させること(図面4車両想定詳細図参照)。
・要救助者を設定すること(図面4車両想定詳細図参照)。
訓 練 施 設 概 要訓 練 施 設法面崩落救出訓練佐賀広域消防局【擁壁エリア】・訓練会場東側の既存出入口に車両の進入を制限するようロープを張る(図面3参照)。
訓練資器材一覧 参照訓練イメージ(図面1、図面2 参照)概 要図面1 災害イメージ図①擁壁エリア②第1土砂エリア③第2土砂エリア図面2 訓練施設概要図①擁壁エリア②第1土砂エリア③第2土砂エリア図面3 訓練施設詳細図1(擁壁エリア)既存防油堤 既存防油堤道路啓開が必要な場所5m既存出入口は訓練開始時通行不可のためロープ等で制限する。
※擁壁の啓開作業(5m)が完了した後に開放する10m図面4 訓練施設詳細図(土砂エリア全体図)20m20m5m②第1土砂エリア③第2土砂エリア図面5 土砂エリア想定詳細図・ガソリンを入れたドラム缶を積載した軽トラックが半分ほど埋没している。
・車外に要救助者1名(要救助者①)・周囲にガソリン臭あり。
・助手席に要救助者1名(要救助者②)・車内に土砂が流入・助手席前にドラム缶があり、ドア開放の障害となっている。
【車両B】・車両前半分が土砂に埋没している。
・車内に土砂が流入。
・車外に負傷した要救助者1名(要救助者③)・助手席に要救助者1名(要救助者④)・後部座席にチャイルドシートに座った乳児1名(要救助者⑤)。
【車両C】・乗用車が転覆した状態で埋没・窓から内部は視認できない。
・窓ガラスが割れ、内部に土砂流入に土砂が流入・車外に出ていた車両Cの運転手が埋没(要救助者⑥)・転覆した車内に要救助者1名(要救助者⑦)第1土砂エリア 詳細①②車両A第2土砂エリア 詳細③④⑤⑥⑦車両B 車両C自立式看板法面崩落救出訓練1500mm450mm300mm品名 サイズ 数量 単位 備考擁壁エリア 杭 2m 4 本 進入制限用 ロープ 40m 1 本 進入制限用トラロープ土砂エリア道路 杭 単管パイプ等 20 本 道路標示用 ロープ 100m 4 本 道路標示用トラロープ第1土砂エリア 土砂 5m×5m×1m 25 ㎥ 搬入・搬出、処理含むドラム缶 1 個 200L(水を満水)ガソリン携行缶 2 個 20L(水を満水)竹、生木、ガレ、枯木、枯草 適量 現地で調達可能なものを使用すること。
第2土砂エリア 土砂 5m×5m×1m 25 ㎥ 搬入・搬出、処理含む 混入物 竹、生木、ガレ、枯木、枯草 適量 現地で調達可能なものを使用すること。
塩ビパイプ φ10cm×4m 1 本訓練用車両 搬送車 1 台 軽トラック可訓練用車両 普通乗用車 5 台 軽自動車可、うち1台チャイルドシート付自立式立看板 450×1800 1 台 法面崩落救出訓練訓練資器材一覧 混入物トンネル内多重衝突事故救出訓練施設仕様書令和8年度 緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練唐津会場訓練名称提出本部材 料要救助者(区画C)マイクロバス及び車両3台の多重衝突事故を表現する。マイクロバスは横転した状態で上部からの進入のみとし、開口部を1~2か所設ける。上面は隊員が活動を行うため補強する。
(区画C)他の車両3台についても、車両想定詳細図のとおりとする。
(区画C)トンネル内部分のマイクロバス及び車両3台は模擬車両でも可とする。
(共通) 車両工作等については、契約業者が実施するものとする、(共通)建物詳細図及び車両想定詳細図のとおり設定するものとする。ただし、疑義等が生じた場合、訓練担当者を協議するものとする。
備 考※施工時疑義がある場合、現地打ち合わせにて調整※土砂に混ぜ込むものは、現地にて調整訓 練 施 設 概 要訓 練 施 設トンネル内多重衝突事故救出訓練鳥栖・三養基地区消防事務組合消防本部(区画B)トンネル入口から進入した区画B部分に、トンネル天井のコンクリートが崩落して車両2台の上部に落下している状態を表現する。
訓練資器材一覧 参照概 要ダミー25体程度(発注者保有のものを使用)(区画A)トンネル入り口部分は、土砂及び草木を用いて土砂が崩れ道路を塞いでいる表現をする。
(区画A)トンネル外には車両2台が土砂に埋没している状態とし、車両内に要救助者を配置して土砂を覆い被せる。
訓練イメージ(図面1~4 参照)自動車専用道路及びトンネル入口を作成する。
(区画B)車両2台は上部を潰して、その上からコンクリートを載せることとする図面1 全体図(イメージ)発災箇所発災箇所平面図立体図区画C 多重衝突エリア 区画B 落盤エリア 区画A土砂エリアトンネル区間 約40m トンネル外 約10m進入方向図面2施設詳細図①施設詳細図⓶図面3図面4車両想定詳細図車両① 詳細 車両が転覆し土砂に埋もれている。要救助者3名(車内)。
車両② 詳細 車両が土砂に埋もれている。倒木が車両後方から刺さっている。
要救助者2名(車内/車外)。
車両③ 詳細 車両の上に車両が被さっている。要救助者3名(車内)。
車両④ 詳細 車両の上に車両が被さっている。要救助者2名(車内)。
車両⑦ 詳細 車両が横転しバスに衝突している。要救助者3名(車内で2名が挟まれている)。
車両⑤ 詳細 車両が転覆している。要救助者2名(車内/車外下敷き)。
車両⑥ 車両が横転しバスに衝突している。フロントガラスから要救助者が一部飛び出している。要救助者1名。
車両⑧ 詳細 大型バスが横転してトンネル側部に衝突している。進入は上部からのみ。
車内に乗車員の要救助者が21名いたが、軽症~中等症者の8名が自力で脱出して、唐津市消防団が搬出中唐津観光バス自立式看板トンネル内 多重衝突事故救出訓練1500mm450mm300mm品名 サイズ 数量 単位 備考トンネル枠組みトンネル表現用シート 別添資料1、2、3参照 トンネル内外埋没車両車両(出来れば普通乗用車5台、無ければ軽乗用車)車両がない場合は、模擬車両等7 台 トンネル内外埋没車両 廃車マイクロバス(車両がない場合は、模擬車両等) 1 台コンクリートブロック トンネル内配置用 (1000mm×1000mm×200mm) 2 個トンネル外土砂*1㎥土嚢袋含む 30 ㎥ 搬入・搬出、処理含むトンネル側壁用ガードフェンス1.8m×1.8mトンネル側壁用(両サイド)20 枚ガードフェンス用錘 ガードフェンス用錘(ブロック) 10 個鉄杭 活動区域表示用 22 本標識ロープ 100m 2 本カラーコーン、ウエイト 訓練現場入口表示用等 30 個カラーコーン用バー 訓練現場入口表示用等 17 本ラインカー 車線表示用 (ライン幅5cm) 1 台グランドライン用炭酸カルシウム粉 車線表示用 20 kgブルーシート・車両下敷き用(7.2m×7.2m)車両ガラス飛散防止に使用・汚泥池用12 枚遮蔽シート等又はブルーシート トンネル側壁目隠し用(10m×2m ) 4 枚透明テープ50mm×100m(車両窓ガラス飛散防止若しくは窓ガラス表現用に使用)5 個自立式立看板 450×1800 1 台 トンネル内多重衝突事故救出訓練訓練資器材一覧大規模土砂埋没救出訓練令和8年度 緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練唐津会場(大規模土砂埋没救出訓練)訓練名称提出本部材 料要救助者備 考概 要訓 練 施 設 概 要大規模土砂埋没救出訓練唐津市消防本部訓 練 施 設訓練資器材参照(単管パイプ、合板、乗用車、軽自動車、丸太(廃材)、土砂、岩等)鉄骨建物を作成する。(図面2参照)建物の骨組みは、単管パイプ若しくはそれと同類のもので作成し、壁等に使用する合板は中古品またはベニヤ板とする。
屋根及び床面にあっては隊員が活動するため2~3人(250kg程度)乗れる強度を要する。
公民館建物の埋没は、屋根部分が地表に出ている状態にする。(図面2参照)壁の1面に窓に見せた開口部900×600を2つ設定する。(図面2参照)壁の1面にドアに見せた開口部900×1800を設定する。(図面2参照)内部に樹木交じりの土砂を半分ほど入れ、岩を大小3個程入れる。(図面2参照)内部にダミーを8体入れる。(図面2参照)岩やダミーの配置位置については会場設定時に調整する。
住宅(①~④)全て同じ寸法で作成する。(図面2参照)壁の1面にドアに見せた開口部900×1800を設定する。(図面2参照)壁の1面に窓に見せた開口部900㎜×600㎜を設定する。(図面2参照)訓練イメージ(図面1~3参照)屋根の一部(西側合板1枚程度)、床面(西側合板1枚程度)打付けずにダミー、土砂等の搬入に使用する。
住宅①転覆した車両が住宅の壁を突き破り、半分ほど入り込んでいる。(図面1参照)車両のフロント部分に要救助者が下敷きになっている。(図面2参照)住宅内に土砂が半分ほど堆積し、岩1個、樹木が数本入っている。
※土砂に混ぜ込むものは、現地にて調整住宅②住宅内に土砂が半分ほど堆積し、中に岩が1個埋没している。(図面2参照)要救助者は計3名。1名は床下に仰向けで埋没、1名は土砂から右手部分のみでている、もう1名は土砂には埋まっていないが樹木の下敷きになっている。(図面2参照)住宅③住宅全体が土砂に埋まっており、屋根の一部のみ見えている状態。(図面2参照)屋根の上に岩が1個乗っている。(図面2参照)樹木が住宅の壁を突き破っている。(図面2参照)住宅内は完全に土砂で埋まっており、中には岩が3つ、樹木が3本埋没している。(図面2参照)要救助者はなし。(図面2参照)住宅④住宅全体が土砂に埋まっており、屋根の一部のみ見えている状態。(図面2参照)樹木が屋根を突き破って刺さっている。(図面2参照)樹木が住宅の壁を突き破っている。(図面2参照)住宅内は完全に土砂で埋まっている。(図面2参照)要救助者は顔部分が窓から出ている状態で、右大腿部に細い樹木が刺さっている。(図面2参照)建物と車両は単体で設定するものと複合的に設定するものと組み合わせる。(図面1参照)ダミー25体程度(発注者保有のものを使用)※施工時疑義がある場合、現地打ち合わせにて調整図面1 全体図(イメージ)発災箇所倒壊家屋 5戸(公民館含む)事故車両 5台公民館 詳細図土砂正面図 裏面図断面図正面側立体図住宅 詳細180036003600土砂900正面図 裏面図断面図正面側立体図90090060090060018009009000630090018009009001800住宅①正面側住宅②ダミー人形成人×5 子供×ダミー人形成人×1車両①公民館900600900600土砂ダミー人形成人×2 子供×1住宅③ 住宅④ ダミー人形成人×1図面2車両⑤ 詳細 車両が転覆し土砂に埋もれている 上に大きな岩あり 要救助者2名車両想定詳細図車両① 詳細 車両が転覆し家屋に入り込んでいる 家屋内に居た人が下敷きになっている要救助者1名車両② 詳細 岩が車両前方を潰し流木が車両後方から刺さっている 要救助者1名車両③④ 詳細 車両の上に車両が被さっており車内に1名、下敷き1名 要救助者2名家屋ダミー人形成人×1ダミー人形成人×2ダミー人形成人×2ダミー人形(住宅②の要救)図面3自立式看板大規模土砂埋没救出訓練1500mm450mm300mm品名 サイズ 数量 単位 備考建物(公民館) 9000×6300×3600 1 棟 ④図面2 建物詳細 のとおり建物(住宅) 3600×3600×3600 4 棟 ④図面2 建物詳細 のとおり構造用合板(桧) 12㎜ 910×1820 適量 建物5棟分の壁、屋根に必要な数車両 訓練車両 普通乗用車 5 台 無ければ軽乗用車土砂 60 ㎥ 岩交じり 搬入・搬出、処理含むロープ トラロープ 100 m 進入制限用杭 20 本 進入制限用自立式看板 450×1800 1 個 大規模土砂埋没救出訓練訓練資器材一覧会場平面図堆積土砂・岩高さ2m横2m奥行8m会場地構内道路岩岩岩岩土砂・岩 堆積イメージ道路啓開用盛土統合機動部隊19隊(様式1)1 訓練施設2 条件付与数量 備考32㎥10個 岩 大小2 資器材数量表項 目 品 質 ・ 形 状 ・ 寸 法土砂 真砂土など緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練 訓練施設仕様書 (唐津)訓練名称 土砂等堆積に伴う進入路形成訓練唐津会場サイト③内に設定し、堆積土砂等撤去及び進入路形成を出動車両の会場進入条件として付与する。
現地消防団8名が先着し活動中のため、情報共有を行うこと。
目撃者からの情報により、車両及び人の巻き込まれ無し。
高さ2m、幅2m、長さ8mの地滑り斜面を土砂で作製。
地滑り救出訓練施設仕様書令和8年度 緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練伊万里会場訓練エリア訓練名称提出本部要救助者④建物の周囲 地滑りにより、土砂等に埋もれて体の一部が見えている要救助者を想定したダミーをパターン1~3のとおり配置する。詳細な場所については現地で調整する。
パターン1: 土砂のみ6体、パターン2:土砂+倒木2体、パターン3:土砂+岩2体概 要⑤(道路啓開訓練) 地滑りで寸断された道路を作成する。岩、土砂等で道路を塞ぐ。
設置場所については現地で調整する。
③建物C棟部分 地滑りにより家屋が押し流され、3面が土砂に埋もれており倒壊の恐れがある。
家屋は倒壊の恐れがあるため、倒壊防止措置を施したのちに救助活動を行うことができる。
家屋の上部には倒木1本を配置。
家屋の開口部より土砂、岩が流入し、家屋内には要救助者を想定したダミー3体を配置。
訓 練 施 設 概 要訓 練 施 設地滑り救出訓練伊万里・有田消防本部①建物A棟部分 地滑りにより家屋が押し流され、屋根だけ地表に出た状態で土砂に埋もれている。
家屋の上部には倒木1本、周囲には倒木2本、岩を配置。
家屋の開口部より土砂が流入し、家屋内には要救助者を想定したダミー4体を配置。
訓練会場の盛土を利用して地滑り災害の現場を作製する。作製する現場は、建物3棟(A棟、B棟、C棟)が土砂に埋もれた状態とし、建物の周囲には土砂等に埋もれた要救助者を想定したダミーを10体を配置する。余震による2次災害の危険がある中での救助活動を実施する。
土砂、岩等は現地調達とする。
建物3棟の詳細な配置については現地で調整する。
備 考※施工時疑義がある場合、現地打ち合わせにて調整※土砂に混ぜ込むものは、現地にて調整 訓練イメージ(図面1~6参照) 屋根及び床面は隊員が活動するため2~3人(250kg程度)乗れる強度を要する。
ダミー20体(発注者保有のもを使用)パターン1 スコップ等で対応可能な比較的軽量な土砂に要救助者を埋める。
パターン2 パターン1に加えて倒木を配置して活動障害とする。
パターン3 土砂に岩等を混ぜて活動障害とする。スコップのみでは作業困難とする。
②建物B棟部分 地滑りにより家屋が押し流され、屋根だけ地表に出た状態で土砂に埋もれている。
家屋の上部には倒木1本、岩を配置。
家屋の開口部より土砂、倒木1本が流入し、家屋内には要救助者を想定したダミー3体を配置。
訓練イメージ図 図面1建物 C棟建物 B棟岩岩岩岩岩岩30m20m2m・建物の実線(青色)は地表に出ており、点線は地中にあるものとする。
訓練概要図(全体)(地滑り救出訓練)建物 A棟土砂土砂岩土砂土砂土砂図面2建物A 詳細9006001500 900350018003600土砂※土砂の量は現地で調整する。
図面3建物B 詳細9006001500175018003600900 土砂土砂倒木※土砂の量は現地で調整する。
図面5建物C 詳細1500175018009006003600900土砂※土砂の量は現地で調整する。
図面5道路啓開訓練 図面6幅4m奥行1m高さ1m自立式看板地滑り救出訓練1500mm450mm300mm品名 材料 規格 数量 備考建物A 木材若しくは単管、構造用合板等 3,600×3,500×1,500 1棟 図面3参照建物B 木材若しくは単管、構造用合板等 3,600×1,750×1,500 1棟 図面4参照建物C 木材若しくは単管、構造用合板等 3,600×1,750×1,500 1棟 図面5参照岩 適量 現地調達土砂 適量 現地調達道路啓開訓練 岩、土砂 幅4m×奥行1m×高さ1m 適量 詳細は図面6参照自立式看板 450×1800 1個 地滑り救出訓練訓練資器材一覧土砂埋没家屋救出訓練施設仕様書令和8年度 緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練伊万里会場訓練名称提出本部要救助者①(倒壊家屋1) 2階部分屋根はコンパネ8枚程度の大きさで陸屋根造りとする。
2階部分の床面は踏板で作製し階段で1階部分と行き来できるようにする。
2階部分に窓に見立てた開口部を単管等で作成し、三連はしごを架梯しても大丈夫な造りとする。
2階部分に住民の要救助者を想定しダミー2体(大人)配置。
1階部分は、土石流により半壊し、土石流が進入したもとする。
土石流とともに木片等が建物壁面沿いに堆積している。
④(埋没) 1.5m級の埋没エリアには、要救助者を2体を土石埋没させる。
要救助者上に土砂内に多数の大石を配置する。
2.0m級の埋没エリアには、要救助者3体を土石埋没させる。
訓 練 施 設 概 要訓 練 施 設大規模土砂埋没家屋等救出訓練杵藤地区広域市町村圏組合消防本部訓練会場の盛土の傾斜を利用して地滑り斜面を作製。建物3棟(A、B、C)が土砂に埋もれており、余震による2次災害の危険がある現場を作製、建物の周囲には土砂等に埋もれた要救助者を想定したダミーを10体を配置する。土砂、岩等は現地調達とする。
建物2棟の詳細な配置については現地で調整する。
ダミー10体(委託者保有) 訓練イメージ(図面1~4参照)概 要備 考※施工時疑義がある場合、現地打ち合わせにて調整※土砂に混ぜ込むものは、現地にて調整② (倒壊家屋2) 屋根はコンパネ8枚程度で片流れ屋根造りとする。
壁は全面、屋根から0.9m程度コンパネで覆い内部が見えないように作製。
屋根上に4~5人乗っても壊れない強度とし、2階建屋に隣接する。
屋根はチェンソー等で開口部を作製できる構造とする。
1階部分に住民の要救助者を想定し3体(大人2体、小人1体)配置。
③(倒壊家屋の周囲) 土石流と共に流されてきた要救助者を想定し周辺の土石内にダミーを5体程度配置。
屋根及び床面は、隊員が活動するため2~3人(250kg程度)乗れる強度を要する。
訓練イメージ図図面1土石流被害家屋救出訓練2m級土砂埋没救出訓練(要救3人)要救上に多数の特大石有1.5m級土砂埋没救出訓練(要救2人)要救上に多数の特大石有訓練概要全体図図面2訓練概要図(土石流被害家屋救出訓練)10m訓練内容:、倒壊家屋1は2階開口部から進入可能、倒壊家屋2は屋根を切断し開口部を作製後進入可能、周辺瓦礫内にも要救助者あり。
10m3.6m3.6m3.6m3.6m屋根はコンパネ8枚。
チェーンソーで切断可能な造りとする。
足場で支柱を作製し4~5名乗っても丈夫な強度。
前1.8m、後2.1mの片流れ屋根とする。
屋根を切断し進入。
1.8m上部から0.9mコンパネで覆う。
全方面で8枚。
屋根はコンパネ8枚。屋根からの進入不可2階部分の床面は足場の踏板で作製し4~5名乗っても丈夫な強度。
単管等で開口部作成。
壁はコンパネ4枚。
2階への進入は開口部のみ。
1.8m倒壊家屋2倒壊家屋11階上部から0.9mコンパネで覆う。
全方面で8枚。
2.1m1.83.6m図面33.6m1.8m1.8m0.3m3.6m 3.6m1.8m1.8車両2開口部0.9m倒壊家屋1倒壊家屋2図面41.5m程度土砂埋没救出訓練(断面図)自立式看板大規模土砂埋没家屋等救出訓練1500mm450mm300mm材料 規格 数量 備考倒壊家屋1 木材若しくは単管等高さ3.6m×幅3.6m×長さ3.6m(高さ1.8mに踏板で2階部分作成)1棟倒壊家屋2 木材若しくは単管等 高さ(前)1.8m(後)2.1m×幅3.6m×長さ3.6m 1棟石 様々な大きさ 適量 現地調達土砂 小石交じりの土 適量 現地調達コンパネ 倒壊家屋の材料 1.8m×0.9m 必要数自立式看板 450×1800 1個 大規模土砂埋没家屋等救出訓練訓練資器材一覧唐津会場概要【全体】この仕様書は、会場設営に係る資材等の運搬、設置(制作を含む)、撤去、原状回復までを含むものとする。【唐津会場】①看板は固定できない場所については自立式とする。②看板は、※1及び※2を除き令和8年10月23日(金)に設置し、合同訓練終了後、速やかに撤去すること。③※1の看板は合同訓練の1か月前から設置、※2は合同訓練の1週間前から設置すること。④看板は、合同訓練終了後、速やかに撤去すること。⑤看板、テント表示の設置については、風等により飛ばされないような処置を講ずるとともに、雨が降っても文字が滲んだり、消えたりしないような仕様とすること。⑥看板に記載する文字の書体は、統一とすること。⑦看板設置に伴い許可申請が必要な場合は必ず行い、担当者に報告すること。⑧音響設備については、訓練会場内で音声が確認できるような場所に設置し、各種の配線については、車両が通行しても支障がないような処置を講じること。⑨音響設備については、雨や風に耐えうる処置を講じること。⑩テントは、図4を参照して、設置するものとし、必ず担当者と現地で調整を図ること。⑪テントについては、暴風等に耐えうる処置を必ず講じること。⑫横幕(パーテーション)を付けるテントについては、隣り合うテントを極力寄せることで横幕の数を減らしているため、間隔を空けないこと。⑬テント内は、図5を参照して設置するものとし、細かな調整は、担当者と現地で調整を図ること。⑭仮設トイレは、図7を参考(担当者と協議)に車両の通行の支障にならない場所に設置し、暴風でも倒れることのないよう処置を施しておき、補充用の水については容易に補充できるよう必要な物品を準備しておくこと。また設置位置については、担当者と調整を行うこと。訓練終了後、速やかに撤去すること。伊万里会場概要【全体】この仕様書は、会場設営に係る資材等の運搬、設置(制作を含む)、撤去、原状回復までを含むものとする。【伊万里会場】①看板は固定できない場所については自立式とする。②看板は、※1及び※2を除き令和8年10月23日(金)に設置し、合同訓練終了後、速やかに撤去すること。③※1 は合同訓練の 1 週間前から設置する。※2の看板は合同訓練の 1 か月半前から設置すること。④看板は、合同訓練終了後、速やかに撤去すること。⑤看板の設置については、風等により飛ばされないような処置を講ずるとともに、雨が降っても文字が滲んだり、消えたりしないような仕様とすること。⑥看板に記載する文字の書体は、統一とすること。⑦看板設置に伴い許可申請が必要な場合は必ず行い、担当者に報告すること。⑧大型モニターは、図6を参照し設置するものとし、雨や風に耐えうる処置を講じること。
細かな調整は、担当者と現地で調整を図る。⑨仮設トイレ及び手洗い器は、図8を参考(担当者と協議)に車両の通行の支障にならない場所に設置し、暴風でも倒れることのないよう処置を施しておき、補充用の水については容易に補充できるよう必要な物品は準備しておくこと。また、設置位置については、担当者と調整を行うこと。訓練終了後、速やかに撤去すること。自立式看板看板1 看板21500mm450mm300mm900mm図1 唐津会場全体図(立て看板の位置入り)看板①看板③看板④看板②看板⑨看板※1看板⑧看板⑦看板⑥看板⑤看板※1看板※1看板※2看板⑪看板⑩看板※3看板⑫ 看板⑬看板⑭看板⑮看板⑯看板⑰看板⑩共通:令和8年度緊急消防援九州ブロック合同訓練① 進出拠点兼宿営地② 参観者駐車場③ 進出拠点連絡所④ 燃料補給訓練⑤ 鹿児島県宿営地⑥ 宮崎県宿営地⑦ 沖縄県宿営地⑧ 大分県宿営地⑨ 福岡県宿営地⑩ 訓練待機場所⑪ 唐津会場⑫ 参観者駐車場⑬ 参観者駐車場⑭ 参観者駐車場⑮ 参観者駐車場⑯ 来賓者駐車場⑰ 来賓者駐車場※1 1か月前から※2 1週間前から※3 23日から① ② ③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰⑱⑲⑳令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練大分県宿営地令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練福岡県宿営地令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練 訓練待機場所唐津会場 看板1(450mm×1500+足300mm)令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練進出拠点兼宿営地令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練 参観者駐車場令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練進出拠点連絡所令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練 燃料補給訓練令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練鹿児島県宿営地令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練宮崎県宿営地令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練 沖縄県宿営地令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練 来賓者駐車場令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練 来賓者駐車場令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練
唐津会場令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練 参観者駐車場令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練 参観者駐車場令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練 参観者駐車場令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練 参観者駐車場看板1の寸法指定緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練を実施します。
この先、駐車場に宿営地を建設することから、駐車場の使用制限をさせていただきますので、ご理解とご協力をお願いいたします。
道路等使用制限日時 令和八年十月二十四日十四時~ 十月二十五日十七時まで 連絡先佐賀県実行委員会事務局 TFL0952‐25‐7026緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練を実施します。
この先の道路等の使用制限をさせていただきますので、ご理解とご協力をお願いします。
道路等使用制限日時 令和八年十月二十三日九時~ 十月二十五日十七時まで 連絡先佐賀県実行委員会事務局 TFL0952‐25‐7026お知らせ お知らせ 令和8年度緊急消防援助隊 九州ブロック合同訓練(佐賀県開催)総務省消防庁 佐賀県実行委員会唐津会場 看板2(900mm×1500+足300mm)看板2の寸法指定※2 ×1 ※1 ×3 ※3 ×1主 催図2−1 伊万里会場 進出拠点・宿営地周辺(立て看板の位置入り)訓練会場を表示③②④⑤⑥※1 1週間前から①図2−2 伊万里会場 訓練会場周辺(立て看板の位置入り)訓練会場⑩⑪⑫※29月上旬から⑦⑧⑨① ② ③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰⑱⑲⑳令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練 訓練見学会場令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練 訓練待機場所伊万里会場 看板1(450mm×1500+300mm)令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練 進出拠点令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練 進出拠点左折令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練 進出拠点直進令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練長崎県 宿営地令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練熊本県 宿営地令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練 燃料補給訓練令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練 伊万里会場左折令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練 参観者駐車場令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練
伊万里会場令和8年度緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練 訓練待機場所伊万里会場 看板2(900mm×1500mm+300mm)※1 ※2お知らせ緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練を実施します。
この先の道路・エリア等の使用制限をさせていただきますので、ご理解とご協力をお願いします。
道路等使用制限日時 令和八年十月二十三日九時~
十月二十五日十五時まで 連絡先佐賀県実行委員会事務局 TFL0952‐25‐7025緊急消防援助隊九州ブロック合同訓練を実施します。
この先に訓練施設を建設することから道路・エリア等の使用制限をさせていただきますので、ご理解とご協力をお願いします。
道路等使用制限日時 令和八年九月二十三日九時~
十一月六日十七時まで 連絡先佐賀県実行委員会事務局 TFL0952‐25‐7025お知らせ※⑦〜⑫は実行委員会にて設置①来賓者②来賓者③主催④参観者⑤参観者⑥受付⑦運営本部⑧資材置き場⑨DMAT調整本部⑩唐津市指揮支援本部⑪消防応援活動調整本部⑫消防応援活動調整本部図4 テント位置図⑧⑨⑦⑥①④⑤⑩③⑪⑫図5 テント内図※前列はテーブルクロスあり※イスは実行委員会準備※机なし、イスは実行委員会準備450×1,800③主催テント ①②来賓者テント訓練会場3600×5400④⑤参観者テント3600×5400450×1,800450×1,800 450×1,800訓練会場名称 枚数1 主催者席 12 来賓席 23 参観者 24 受付 15 DMAT調整本部 16 消防応援活動調整本部(県庁) 17 指揮支援本部(唐津市消防本部) 18 指揮支援本部(伊万里・有田消防本部) 1テント標示(縦書き)(縦400mm×横200mm)図6 伊万里会場(イマリンビーチ) 大型モニター位置図クラブハウスA棟ピロティ―部分11,000×12,700大型液晶モニター(50インチ)×2※モニター電源は、クラブハウス内から取り出し図7 仮設トイレ等位置図(唐津会場)訓練会場宿営地手洗い場×4仮設トイレ(大)×12仮設トイレ(小)×8手洗い場×3仮設トイレ(大)×10仮設トイレ(小)×8車両待機場手洗い場×1仮設トイレ(大)×2図8 仮設トイレ等イメージ図(伊万里会場)手洗い場×1仮設トイレ(大)×4訓練会場宿営地手洗い場×2仮設トイレ(大)×6仮設トイレ(小)×6使用資材等 一覧品名 サイズ 数量 単位 備考【唐津会場】自立式看板 450mm×1,800mm 17 枚自立式看板 900mm×1,800mm 5 枚仮設トイレ(大) 洋式 24 棟 処理、補充用水等含む仮設トイレ(小) 16 棟 処理、補充用水等含む手洗い器 8 台 補充用水等含むテント一式 3600mm×5400mm 6 張 テント位置図①~⑥参照三方幕 3600mm×5400mm 3 張机 450mm×1800mm 12 卓テーブルクロス 6 枚ホワイトボード 1800mm×900mm 6 枚 マーカー付きテント標示 200mm×400mm 10 枚 名称等は別紙参照音響一式 1 式アンプ・スピーカー4台マイク2・スタンド1