K01 最上山公園遊歩道整備工事
兵庫県宍粟市の入札公告「K01 最上山公園遊歩道整備工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は兵庫県宍粟市です。 公告日は2026/07/30です。
4日前に公告
- 発注機関
- 兵庫県宍粟市
- 所在地
- 兵庫県 宍粟市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/07/30
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
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K01 最上山公園遊歩道整備工事
宍粟市公告 年 月 日宍粟市長 福 元 晶 三制限付き一般競争入札執行公告について令和 年 月 日限1234 5 6その他要件 地方自治法施行令第167条の4に規定する資格制限に該当しないこと。
建設業法の規定に基づく営業停止処分期間中の者でないこと。
地域区分 市内業者として登録している者登録業種2 入札参加資格(宍粟市入札参加登録をしている者で以下の要件を満たすこと)その他前金払(中間前金払)週休2日制度 本工事は、原則週休2日(土曜・日曜)を確実に取得できるよう工事を実施する「週休2日制度」の対象工事となります。
年割支払 なし部分払 有り 履行期間中 1受付期間参加資格確認通知※通知内容を必ず確認することなし建設部住宅土地政策課ただし、工期変更の場合は、部分払の回数を変更することがあります。
一般土木(舗装)工事に係る業種別ランクが 「A・B・C」 ランクの者契約金額が1件200万円以上の場合に該当します。
特定建設業の許可 契約締結予定日において有効な建設業法の規定による総合評定値通知書を有していること。
会社更生法に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法に基づく再生手続開始の申立てがなされていないこと。
ただし、それぞれの申立てがなされた者であっても、公告日の前日までに裁判所から更生又は再生計画の認可決定を受けたものはこの限りでありません。
警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
予定価格 落札者決定後に公表します。
現場説明会 なし免除契約金額の10/100以上の契約保証金を要します。
ただし、200万円以下の契約等にあっては免除することがあります。
契約書入札参加業種格付3 入札参加資格確認申請公告の日から 令和8年8月6日(木)午後5時0分 まで入札参加申請期限 から 令和8年8月10日(月)午後5時0分 までの間※通知書中「競争参加資格」が「有」の者で、入札締切日時に受注可能件数(手持ち件数)が満となる者又はその他入札に参加できない者となる場合には、入札に参加できません。
本件に参加する他の入札参加者と資本関係又は人的関係がないこと。
※土曜、日曜を除く電子入札システムの稼働時間内。
最終日のみ午後5時までとします。
※契約方法欄に電子契約の希望の有無を記載してください。
なお、電子契約を希望する場合は、契約業務に使用するメールアドレスを記載してください。
令和8年度契約条項等を示す場所宍粟市入札参加登録業種のうち「一般土木」に登録している者で舗装許可を有する者回以内とします。
なし令和 8 7 31 制限付き一般競争入札により契約を締結するので、下記のとおり公告します。
なお、本件は兵庫県電子入札共同運営システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札であるため、宍粟市電子入札運用基準及び兵庫県電子入札共同運営システム利用規約に従って行います。
施工場所工事番号等工事名1 入札に付する事項宍建住工第080007号最上山公園遊歩道整備工事宍粟市山崎町元山崎 地内有り契約保証金最低制限価格制度8 12 3市が定めた契約書による議会の議決 予定価格1億5千万円以上の対象工事又は製造の請負契約については、議会の議決を要するため落札後仮契約を締結し、議会の議決を得たときに本契約が成立するものとします。
入札参加形態 単体企業施工期限(又は施工期間)入札保証金112 12 312 1 2 3 4 1 2 3 1 2 5 入札の日時及び方法※指定用紙により、FAX又はメール送信し、送信後は提出先まで必ず電話連絡してください。
建設部住宅土地政策課TEL(0790)63-3106※期日を過ぎたものや電話による質問は受け付けません。
質問の期限、提出先質問に対する回答 令和8年8月7日(金)午後1時0分以降、宍粟市ホームページに掲載注意事項 予定価格(税込)が200万円以下の工事は受注可能件数に含めません。
営業所技術者と現場の専任技術者(4500万円(建築一式工事の場合は、9000万円)以上の場合に要)の兼任はできません。
ただし、建設業法第26条の5に該当する場合は、兼任できるものとします。
入札に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札 その他、宍粟市入札のしおり第11に該当する入札 資本関係又は人的関係のある会社の同一入札への参加制限基準に該当する複数の者のした入札 配置する技術者については、直接的かつ恒常的な雇用関係(契約日以前に3ヶ月以上の雇用関係)があること。
受注者又はその下請業者が、暴力団員等から不当介入を受けたにもかかわらず、警察への届出等並びに発注者への報告を怠ったときは、指名停止の対象となります。
入札に関する条件 関係法令、宍粟市入札のしおりを遵守し入札に参加してください。
入札金額は、特に指示したとき以外は、契約対象となる1件ごとの総価格とします。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。
ただし、特に指示したときはこの限りではありません。
入札執行の際に内訳書の提出を指示している場合は、必ず内訳書を提出してください。
(提出なき場合は、「無効扱い」。) 合冊入札の場合は、複数の工事を1つにまとめて執行するものであり、工事毎に契約を締結します。
建設工事にあっては、建設業退職金共済制度掛金相当額が諸経費の中に積算されているので、入札金額にこれを含めて見積もりしてください。
なお、同制度の対象労働者を雇用しているにもかかわらず、同制度に加入していない者は、速やかに同制度に加入してください。
同時に2件以上の入札への参加を申し込んだ者で、先の入札で落札が決定された者で市の指定する受注可能件数を満たした場合は、他の入札への参加はできません。
「無効」扱いとなります。
契約金額が1件1千万円以上の場合には、登記事項証明書(契約締結の予定の日から3ヶ月以内のもので、現在の役員等に変更がないもの。写し可)を提出してください。
また、下請契約についても同様の取扱いとします。
入札に関し公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を締結しません。
また、契約締結後であっても公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を解除することがあります。
その他 契約締結後、宍粟市契約事務等からの暴力団等の排除に関する要綱第5条に該当することが判明した場合には、契約を解除し違約金を徴収します。
入札に関しての注意事項契約の締結無効となる入札開札日時日時内訳書の提出7 その他入札時に添付ファイルとして提出してください(任意様式可)。
内訳書の提出がない場合は、無効とします。
また、内訳書には法令で定められた記載義務項目を必ず記載するようにしてください。
記載がない場合は、無効とします。
令和8年8月12日(水)午前9時0分から 令和8年8月14日(金)午後5時0分まで電子入札システム稼働時間内(土日祝日除く)に送信してください。
開札後、開札結果に応じて、以下の通知書を電子入札システムにより発行する場合があるので内容を確認してください。
①入札を打ち切る場合・・・「取止め通知書」、②再入札の場合・・・「再入札通知書」開札結果の公表 落札者が決定した後、予定価格、落札者名及び落札金額並びに入札参加者名及び入札参加者全員の応札金額について、ホームページにて公表します。
有り方法(午前9時~午後8時/入札締切日のみ午前9時~午後5時)6 開札の日時及び方法令和8年8月18日(火)午前9時15分 ※開札時間が前後する場合があります。
方法4 入札に関する質疑回答公告の日から令和8年8月6日(木)午後1時0分まで(厳守)建設部住宅土地政策課FAX(0790)62-9939 E-mail:jutakutochiseisaku-ka@city.shiso.lg.jp2
工 種宍 粟 市(当初設計)工 事 番 号 宍建住工第080007号路 線 名 等 最上山公園工 事 箇 所宍粟市山崎町元山崎地内最上山公園整備事業 令和 8 年度 最上山公園遊歩道整備工事 設計書実施金 抜 き 設 計 書1 / 34遊歩道整備工事コンクリート舗装 A=589㎡0(起工理由)円) ( 円)執 行 方 法 請 負 施 工 期 限令和8年12月3日 限り(内消費税額) ( 円) (( 円)請 負 額 円 円 円円 円(内消費税額) ( 円) ( 円)R8.7.1 (前回変更)設 計 額 円工 事 費 概要基準適用日実 施 今 回 変 更 増 減 額2 / 3404 週休2日補正なし 01 計上する 02 補正なし 1.00 26 補正無し 06 舗装 週休2日補正 契約保証費用 前払区分 施工地域区分 工種区分(公共) 00-08.07.01(0)0 0021 0001前 回 今 回単価適用年月日/ - 頁 総 括 情 報 表 3 / 34 プレキャストU型側溝 側溝工 雨水排水設備工標準 土砂 上記以外(小規模) 掘削施工 第0 -0001号内訳表 m3 7 掘削 作業土工 公園土工 施設整備本工事費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0021 0002 0 工事費内訳書 4 / 34 瀝青質目地板 t=10mm 目地板施工 第0 -0008号内訳表 m2 9 コンクリート舗装施工 第0 -0005号内訳表 m2 589 公園コンクリート舗装 コンクリート系舗装工粒調砕石 M-25,M-30,M-40 補足材料->有り(28mm以上34mm未満) 不陸整正施工 第0 -0004号内訳表 m2 589 不陸整正 舗装準備工 園路広場整備工 PUS234 プレキャストU型水路 [U形側溝(トラフ)]施工 第0 -0002号内訳表 m 3 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0021 0003 0 工事費内訳書 5 / 34 運搬処理工 撤去 [取壊し] インターロッキングブロック撤去工施工 第0 -0011号内訳表 m2 34 インターロッキングブロック撤去 ブロック舗装撤去工 舗装版破砕積込(小規模土工)施工 第0 -0010号内訳表 m2 80 舗装版破砕 構造物取壊し工 構造物撤去工均しコンクリート 一般型枠 型枠施工 第0 -0009号内訳表 m2 56 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0021 0004 0 工事費内訳書 6 / 34 式 現場管理費 純工事費計 式 分 共通仮設費率共通仮設費計 直接工事費計 ;投棄量6m3 コンクリート殻(無筋) 処分費施工 第0 -0013号内訳表 式 1 殻処分;DID区間無し L=3.3km以下 コンクリート
(無筋)構造物とりこわし 殻運搬施工 第0 -0012号内訳表 m3 6 殻運搬備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0021 0005 0 工事費内訳書 7 / 34 総 計 式 消費税相当額工事価格計 式 一般管理費等工事原価計 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0021 0006 0 工事費内訳書 8 / 34E 施工数量 =7 標準 B 施工方法 =5 上記以外(小規模) A 土質 =1 土砂 積算単価 = 計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1 運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[標準型・排出ガス対策型(第2次基準値)]0.28/0.2m3[標準型・排出ガス対策型(第2次基準値)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3(平積0.2m3) バックホウ(クローラ型) m3 1 標準 土砂 上記以外(小規模)施工 第0 -0001号内訳表 掘削 0021 0007 0 標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表 9 / 34G 施工箇所における補正 =1 無し F 時間的制約の有無 =1 時間的制約なし E 夜間作業の有無 =1 昼間作業 D 基礎材区分 =3 再生切込砕石基礎 B U型水路の寸法 =2 B:300 H:240 [PUS234/PUS334] A U型水路の形状 =1 PUS200型(蓋なしの場合) m 1 単 位 当 り m 10 合 計 m3 (0~30mm・0~40mm)再生切込砕石 施工 第0-0003号内訳表 m 10.00 U型側溝 機械・労務 個 PUS234,334 L=600プレキャストU型水路(トラフ)スラグ入 m 10 PUS234施工 第0 -0002号内訳表プレキャストU型水路 [U形側溝
(トラフ)]0021 0008 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表 10 / 34G 基礎砕石施工の有無 =1 有り F 施工箇所による補正 =1 無し E 時間的制約の有無 =1 時間的制約なし D 規格・仕様区分 =2 L= 600mm 60kgを超え 300kg/個以下 C 夜間作業の有無 =1 昼間作業 B L=1m/4mの使用の有無 =1 無し A 施工区分 =1 据付 m 1 単 位 当 り m 60超え300kg/個以下 制約無U型側溝 L=600mm [昼間] m 1 施工 第0 -0003号内訳表U型側溝 機械・労務0021 0009 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表 11 / 34ZZ2パトロール給油軽油 軽油Z1RC-40 (0~25mm・0~30mm・0~40mm)再生クラッシャーラン 粒調砕石RR4 土木一般世話役 土木一般世話役R3 特殊作業員 特殊作業員R2 普通作業員 普通作業員R1 運転手(特殊) 運転手(特殊)KK3排出ガス対策型含13~14tタイヤローラ 質量13~14t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K2排出ガス対策型含[マカダム] マカダム 10~12tロードローラ 質量10~12t ロードローラ(排出ガス対策型含)K1[土工用・排出ガス対策型(2014年)]3.1m[土工用・排出ガス対策型(2014年規制)]モータグレーダ 幅3.1m モータグレーダ m2 1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40 補足材料->有り(28mm以上34mm未満)施工 第0 -0004号内訳表 不陸整正 0021 0010 0 標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表 12 / 34C 補足材料 =3 粒調砕石 M-25,M-30,M-40 B 補足材料平均厚さ =6 28mm以上34mm未満 A 補足材料の有無 =2 有り 積算単価 = 計 m2 1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40 補足材料->有り(28mm以上34mm未満)施工 第0 -0004号内訳表 不陸整正 0021 0011 0 標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表 13 / 34 m2 1 単 位 当 り m2 100 合 計 施工 第0-0007号内訳表 m2 100 6.0×150×150溶接金網設置[河川護岸平場用] 施工 第0-0006号内訳表 m3 12 無筋・鉄筋構造物コンクリート m2 100 施工 第0 -0005号内訳表コンクリート舗装0021 0012 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表 14 / 34 積算単価 = 計ZZ2パトロール給油軽油 軽油Z1高炉24-12-25(20) W/C=55%水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート 生コンクリートRR4 運転手(特殊) 運転手
(特殊)R3 特殊作業員 特殊作業員R2 土木一般世話役 土木一般世話役R1 普通作業員 普通作業員KK1[トラック架装・ブーム式]90~110m3/h[トラック架装・ブーム式]コンクリートポンプ車 圧送能力90~110m3/h コンクリートポンプ車 m3 1 無筋・鉄筋構造物施工 第0 -0006号内訳表 コンクリート 0021 0013 0 標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表 15 / 34F 圧送管延長距離区分 =1 延長無し E 養生工の種類 =2 一般養生 D 設計日打設量 =1 10m3以上100m3未満 C コンクリート規格 =10 18-12-20BB[水セメント比 60%以下] B 打設工法 =1 コンクリートポンプ車打設 A 構造物種別 =1 無筋・鉄筋構造物 m3 1 無筋・鉄筋構造物施工 第0 -0006号内訳表 コンクリート 0021 0014 0 標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表 16 / 34A 溶接金網規格 =6 6.0×150×150 m2 1 単 位 当 り m2 100 合 計 m2 3.05kg/m2溶接金網,6.0×150×150 人 普通作業員 m2 100 6.0×150×150施工 第0 -0007号内訳表溶接金網設置[河川護岸平場用]0021 0015 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表 17 / 34B 目地板の種類 =3 瀝青質目地板 t=10mm A 1工事当り使用量 =1 30m2未満 積算単価 = 計ZZ1厚さ10mm (厚10mm)瀝青繊維質目地板 瀝青質板RR2 土木一般世話役 土木一般世話役R1 普通作業員 普通作業員K m2 1 瀝青質目地板 t=10mm施工 第0 -0008号内訳表 目地板 0021 0016 0 標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表 18 / 34B 構造物の種類 =4 均しコンクリート A 型枠の種類 =1 一般型枠 積算単価 = 計ZRR3 土木一般世話役 土木一般世話役R2 普通作業員 普通作業員R1 型わく工 型わく工K m2 1 均しコンクリート 一般型枠施工 第0 -0009号内訳表 型枠 0021 0017 0 標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表 19 / 34 積算単価 = 計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1 運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[標準型・排出ガス型(第2次基準値)]0.13/0.10m3[標準型・排出ガス対策型
(第2次基準値)]小型バックホウ(クローラ型)山積0.13m3(平積0.10m3) 小型バックホウ(クローラ型) m2 1 施工 第0 -0010号内訳表 舗装版破砕積込(小規模土工) 0021 0018 0 標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表 20 / 34D 夜間作業による補正(K2) =1 昼間作業 C 時間的制約による補正(K1) =1 時間的制約なし B 施工規模による補正(S) =2 100m2未満 A 施工区分 =2 撤去 [取壊し] m2 1 単 位 当 り m2 100 合 計 m2 100.00 とりこわしインターロッキングブロック撤去工 m2 100 撤去 [取壊し]施工 第0 -0011号内訳表インターロッキングブロック撤去工0021 0019 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表 21 / 34D 運搬距離 =9 3.3km以下 C DID区間の有無 =1 無し B 積込工法区分 =1 機械 A 殻発生作業 =1 コンクリート(無筋)構造物とりこわし 積算単価 = 計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1 運転手(一般) 運転手(一般)KK110t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む10t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック m3 1 コンクリート(無筋)構造物とりこわし施工 第0 -0012号内訳表 殻運搬 0021 0020 0 標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表 22 / 34C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t) B 処分量(m3又はt ) =6 処分量(m3又はt ) A 種 類 =4 Co殻(無筋) 式 1 単 位 当 り 処分費 1 式 1.00 投棄料 式 1 コンクリート殻(無筋)施工 第0 -0013号内訳表処分費0021 0021 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表 23 / 34事業区分工事区分レベル1 レベル2 レベル3 レベル4 レベル5工事区分 工 種 種 別 細 別 規 格既設コンクリート舗装部施設整備 土工 作業土工 掘削 土砂(小規模)80㎡×7㎝=5.67 m35.6+0.54+1.37=7.51横断溝部0.18×3m=0.54インターロッキング撤去部34.3㎡×4㎝=1.37雨水排水設備工 側溝工プレキャスト型側溝U型側溝(PUS234) 3 m園路広場整備工 舗装準備工 不陸整正 補充材有28~34mm475.0㎡+80.0㎡+34.3㎡=589.3㎡ 589 ㎡ 589.3コンクリート舗装工 コンクリート舗装 コンクリート舗装 W=2.0~2.5 t=12cm 475.0㎡+80.0㎡+34.3㎡=589.3㎡ 589 ㎡ 589.3瀝青質目地板 9 ㎡ 9.4型枠 ((190m+40m)×2+2.5+2.0+5.1)×0.12 56 ㎡ 56.3構造物取壊し 構造物取壊し工 舗装版破砕コンクリート舗装版(15cm以下)40.0m×2.0m=80.0㎡80 ㎡ブロック舗装撤去工インターロッキングブロック撤去34 ㎡ 34.3運搬処理工 殻運搬 コンクリート殻(無筋)80.0㎡×5cm+34.3㎡×8㎝=6.7 6 m3 6.7処分工 1 式摘 要数 量 総 括 表工 事 名 最上山公園遊歩道整備工事(2.5×0.12×24か所)+(2.0×0.12×5か所)+(8.25×0.12)=9.39算 式数 量 単位24 / 342.32.75.11.32.16.951.20.659.355.053.21.12.1①②③④⑤① (2.3+2.7)/2×5.05=12.6② (2.7+5.1)/2×3.2=12.5③ 5.1×1.1=5.6④ (1.3+2.1)/2×0.65=1.1⑤ 2.1×1.2=2.5合計 34.3㎡5.1型枠 5.1m瀝青目地 2.3+2.7+2.1+1.85=8.25m2.0~2.5標 準 断 面 図 ①コンクリート舗装 t=12cm不陸整正
(補充材あり) 平均3cm溶接金網 #6×150×1508mピッチ 伸縮(エラス)S=1/40100 10030050050 300 50400数量表(10m当たり)敷モルタル基礎砕石U型側溝名称 単位個m3m2規格1:3RC-40数量16.5- -重量300A 70kg240603003010060 260 6045゚0.095.00コンクリート舗装 t=12cm溶接金網 #6×150×150インターロッキング撤去標 準 断 面 図 ②S=1/40100 100平面図・標準断面図・詳細図縮尺全葉宍 粟 市最上山公園宍粟市山崎町元山崎 地内最上山公園遊歩道整備工事図示平 面 図 ①S=1/1000平 面 図 ②S=1/500横 断 工S=1/3011求 積 図S=1/100施実25 / 34特 記 仕 様 書工 事 名 最上山公園遊歩道整備工事工事場所 宍粟市山崎町元山崎地内工 期 令和8年12月3日限り第1条 適用本工事の施工にあたっては設計図書によるほか、以下の図書及び本特記仕様書によるものとする。
土木工事共通仕様書(兵庫県土木部)[平成29年12月](最新改訂版)土木請負工事必携(兵庫県土木部)[平成29年12月](最新改訂版)土木工事施工管理基準(兵庫県土木部)[平成29年12月](最新改訂版)小型構造物標準図集(兵庫県土木部)[平成25年10月](最新改訂版)第2条 一般事項1. 受注者は施工に先立ち、事前に設計図書の照査を行うものとし、現地との整合性を確認し、疑義が生じた場合は、確認できる資料を書面により提出し、監督員と協議の上処理するものとする。
2. 受注者は施工に先立ち、監督員と立会いの上、BM、工事の起終点、官民境界等を確認しなければならない。
また、発注者より貸与する測量成果簿により再測量を行うものとし、その成果を監督員に報告するものとする。
第3条 地元への対応1. 受注者は本工事を施工するにあたり、事前に自治会長等の関係者に挨拶(報告)すること。
2. (工事用地区域外への対応)工事施工箇所、資材置き場、資材運搬路等に隣接する土地所有者とトラブルのないよう現地立会し、十分協議すること。
また、工事用地以外の区域へ立入りする場合及び草木等の伐採を必要とする場合には、必ず所有者の承諾を得るものとする。
(民地を掘削しなければならない時は、官民境界を監督員及び土地所有者と立会確認し、控杭等を設置し保有する。)第4条 環境対策1. (排出ガス対策型建設機械)本工事において、排出ガス対策型建設機械指定要領に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとし、施工計画書に証明書を添付し提出すること。
2. (公害対策)① 工事施工により発生する公害は、環境基準を厳守し万全の対策・処置を講じること。
② 本工事箇所は、低騒音・低振動型機械を使用することとし、作業の実施にかかる事前の届出と規制基準の遵守を義務づけられているので、作業開始7日前までに届けるとともに、その写しを1部提出すること。
③ 騒音及び振動、濁水について、工事施工前及び工事施工中において、監督員と協議の上必要に応じて観測を行うものとし、工事により悪化した場合、速やかに対応を行うこととする。
なお、前述の観測地点、回数等については監督員と協議のうえ決定するものとし、これに要する費用については、受注者の負担とする。
④ 土砂掘削等による汚水、塵埃、騒音、振動及び路面の汚損には細心の注意を図ること。
万一地元及び第三者から苦情があった場合は、受注者で責任を持って処理すること。
第5条 工事中の安全確保1. (工法変更等への対応)構造物等の施工に於いて湧水、その他の障害のため通常の工法では初期の目的を達することが出来ない場合、または関係機関と協議の結果、新たな作業及び構造の変更が生じた場合は、対策工法を監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。
26 / 342. (掘削部の安全施工)土石崩落等危険と判断される時及び床堀法面において、関係機関との打合せ等により、危険防止のための安全対策等が必要となった場合は、監督員と協議するものとし設計変更の対象とする。
3. (安全・訓練等の実施)安全・訓練等の実施については、土木工事共通仕様書第1編を参照のこと。
また、実施状況をビデオまたは工事報告書(工事旬報)に記録し報告するほか、写真等も整理のうえ提出すること。
(尚、これらに要する経費については、現場管理費率に含む。)第6条 交通安全管理1. (道路使用願等)工事の施工に当たっては、一般通行等に及ぼす影響を最小限になるように施工計画を立案し、監督員と協議すると共に、「道路使用許可願」を所轄警察に提出し、その許可を得るとともに許可証の写しを監督員に提出すること。
また、関係機関との協議を発注者と共に行い、必要な安全対策を講じること。
2. (安全施設類)標識類、防護柵等の安全施設類については、現場条件に応じて設置する他、道路管理者及び所轄警察署と打合わせを行い実施するものとする。
なお、打合わせの結果又は条件変更等に伴い、道路工事現場における標示施設等の設置基準(土木請負工事必携 11)以上の保安施設類が必要な場合、監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。
3. (過積載による違法運行の防止について)過積載による違法運行防止対策として次の事項を遵守すること。
① 積載荷重制限を超えて土砂を積み込まない。
② 過積載を行っている業者から、資材を購入しない。
③ 不正改造運搬車(さし枠装着、違法物品積載装置)を一切使用してはならない。
また、工事現場への出入もさせてはならない。
第7条 建設廃材等の処分1. 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に定める廃棄物は、同法に準拠した適切な方法により処分すること。
2. 産業廃棄物の処分にあたっては、同法の許可を持った産業廃棄物処理業者において処分すること。
3. 特定建設資材廃棄物を処分する場合(特定建設資材の分別解体等・再資源化等)特定建設資材の分別解体等・再資源化等については、以下の①と②の積算条件を設定している。
① 分別解体等の方法工程ごとの作業内容及び解体方法工 程 作 業 内 容 分別解体等の方法①仮設仮設工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用②土工土工事■有 □無□手作業■手作業・機械作業の併用③基礎基礎工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用④本体構造本体構造の工事■有 □無□手作業■手作業・機械作業の併用⑤本体付属品本体付属品の工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用⑥その他( )その他の工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用上記①の「分別解体等の方法」の欄については、該当がない場合は記載の必要はない。
27 / 34②再資源化等をする施設の名称及び所在地特定建設資材廃棄物の種類施設の名称 運搬距離 所 在 地 受入等諸条件 その他コンクリート塊 ㈱イガキ 3.1㎞宍粟市山崎町千本屋兵庫県土木部の「建設副産物の処理ならびに受入価格」に掲載される当該施設の受入条件を遵守すること監督員の指示による上表②については、積算参考条件を明示しているものであり受入施設を指定するものではない。
受注者は、県登録施設から搬出先施設を選定し、共通仕様書に基づき施工計画書に記載して監督員に提出しなければならない。
なお、受注者が選定した施設が、積算条件と異なる場合においても設計変更は行わない。
ただし、上表の施設が工事発注後に県登録施設から登録抹消されるなど、受入困難となった場合は、設計変更を行う。
4. 建設リサイクル法等に基づく手続き受注者は、契約締結までに建設リサイクル法第12条に基づき、必要事項を所定の書面に記載し提出すること。
また、工事の進捗に伴い、必要な事項が生じた場合には追加することがある。
4. 施工管理のうち、品質および出来形管理については、管理基準および規格値、同運用方針に基づいて試験や測量を実施するとともに、そのデータを用いて管理図等(管理図またはデータの集計表)を作成し、提出すること。
(データのみの提出はしないこと)第13条 写真管理1. 写真管理については、土木工事施工管理基準の写真管理基準により撮影、整理すること。
黒板・スタッフ・ポール等をあて工種、測点ごとに明確に撮影し、分り易く整理して提出すること。
29 / 342. 写真はカラーL版(89×127mm)とする。
ただし、着工前及び完成写真等は、キャビネ版(127×178mm)またはパノラマ写真(つなぎ写真可)とし、それぞれ対比して撮影すること。
3. 完成写真には測点及び起終点方向を明示すること。
第14条 品質規格1. 本工事に使用する材料の品質規格は、共通仕様書及び「小型構造物標準図集」によるものとする。
2. (コンクリート管理)① コンクリート中の塩化物量の総量規制、アルカリ骨材反応抑制対策については、指示する重要構造物について、コンクリート中の塩化物総量規制及びアルカリ骨材反応抑制対策実施要領に基づき、コンクリート打設前に試験を実施し規格値を満足することを確認のうえ打設すること。
(請負必携21参照)② コンクリートの強度管理については、標準養生の他、現場空中養生も行うこととする。
③ 鉄筋のかぶりを確保するため、スペーサーを構造物の側面については原則1㎡につき2個以上、構造物の底面については原則1㎡につき4個以上設置する。
3. (再生切込砕石)① 本工事に使用する砕石は、再生切込砕石(0~30、0~40㎜)とする。
なお、生産業者の都合により再生切込砕石の供給に支障がある場合は監督員と協議し、その指示に従うこと。
4. (セメントコンクリート製品)① 本工事に使用するセメントコンクリート製品は、共通仕様書及び「小型構造物標準図集」によるものとする。
なお、「小型構造物標準図集」に示す構造規格を満足する側溝等の使用に当たっては、監督員の承諾を得て使用することができるものとし、それに係る請負代金の変更は行わないものとする。
② 品質確認は、「セメントコンクリート二次製品の取組要領」(兵庫県県土整備部)〔平成27年1月〕に基づき実施する。
5. (コンクリート二次製品)① 本工事において、下記の製品を使用する場合には「下水汚泥溶融スラグを用いたコンクリート二次製品使用促進要領」(以下「要領」という。)に基づき認定された下水汚泥溶融スラグを用いたコンクリート二次製品(以下「認定製品」という。)の使用を原則とする。
なお、認定製品が調達できない等、やむを得ない場合については、通常のコンクリート二次製品の使用を認めることとするが、事前に発注者の了解を得るものとする。
ただし、設計変更の対象としない。
○対象とする製品Ⅰ.境界ブロック(JISA5371:推奨仕様B-2)イ:片面歩車道境界ブロック、ロ:両面歩車道境界ブロック(兵庫県型駒止ブロック)、ハ:地先境界ブロックⅡ.U型側溝1種(トラフ)(JISA5372:推奨仕様E-1)Ⅲ.上ぶた式U型側溝(JISA5372:推奨仕様E-2)イ:1種(トラフ)、ロ:2種(トラフ)、ハ:1種(蓋)、ニ:2種(蓋)Ⅳ.落ちぶた式U型側溝(JISA5372:推奨仕様E-3)イ:1種(JIS側溝)、ロ:3種(JIS側溝)、ハ:1種(蓋)、ニ:3種(蓋)Ⅴ.プレキャストU型側溝イ:PU100型(要領 別図1-1)、ロ:PU200型(要領 別図1-2)、ハ:側溝蓋(NC2 系)(要領 別図1-3)Ⅵプレキャスト街渠イ:PG(F)型(要領 別図1-4)、ロ:PGU(F)型(要領 別図1-5)② 受注者は、認定製品の使用にあたっては、要領第10条第1項に基づき兵庫県土木部長(県土整備部長)が発行した認定書を工事用材料使用承諾願に含め監督員に提出し、監督員の確認を受けなければならない。
③ 認定製品は、JIS認証製品と同等の取り扱いとするため、受注者は、土木工事共通仕様書によるほかセメントコンクリート二次製品取扱要領に基づき品質確認等(材料承諾を含む)を行うものとする。
④ 受注者は、現地納品された製品について、要領第12条第1項によるスラグマークの表示を確認するものとする。
30 / 34第15条 一般施工1. (準備工)伐開、除根及び段切工等の準備工については、共通仮設費の中に含まれるので、土木工事共通仕様書に則って実施すること。
また、除根材については建設廃棄物の対象となるため、監督員と協議の上、適正に処分するものとする。
2. (表土剥ぎ)表土剥ぎの範囲は、必要な箇所全てとし、掘削深さは監督員と協議の上決定する数値以上とする。
3. (掘削工)① 受注者は、掘削中に設計図書に記載のない場所で土質の変化が現れた場合、写真等で記録を撮ると同時に監督員と協議するものとする。
また、完成図書として土質変化地点を記載した図面等を提出するものとする。
② 受注者は掘削の施工中において、地山の挙動を監視しなければならない。
なお、自然崩壊・地すべり等が生じた場合、あるいは生ずる恐れがある場合は処置方法を監督員と協議しなければならない。
緊急やむを得ない場合は応急措置をとった後、監督員に報告しなければならない。
4. (盛土工)盛土を施工する際、盛土の締固め基準が確保できないような不良地盤が現れたときは、処理方法について監督員と協議しなければならない。
5. (とりこわし工)コンクリート構造物及びアスファルト舗装版を取り壊した時は、速やかに取壊し数量及び根拠となる図面を監督員に提出しなければならない。
6. (舗装打換工)① 横断測量の間隔は20mとする。
② 交通開放する場合、施工に伴う段差は交通に支障のないよう縦断・横断方向4%以下の勾配ですりつけ舗装を施工し、危険防止と交通安全を計らなければならない。
③ 区画線設置は、表層完了後すみやかに施工しなければならない。
なお、本区画線設置までの期間については、監督員と協議し仮区画線を設置し、交通の安全を計らなければならない。
第16条 詳細図等の作成取り合い、現地再測量による数量等の変更、構造物の変更および追加による図面は、監督員と協議の上、受注者が全て作成すること。
(設計変更に使用できる図面と数量を提出すること。)第17条 工事標示板等1. 受注者は、工事看板に宍粟産間伐材を使用すること。
また、宍粟市のマスコットキャラクター「しーたん」を工事看板に表示し、工事現場に設置すること。
(看板①)2. その他の標示板〔お願い看板、まわり道、誘導標示板等〕にあっても積極的に宍粟産間伐材を使用すること。
第18条 その他施工関係1. 土質の状態により、工法の変更もあり得るので、掘削時に監督員と現地確認を行い協議すること。
2. 本工事設計書の種別欄の記号は、別冊小型構造物図集に掲載の形式を表示している。
名称、単位、数量、構造物を省略かつ代表断面により発注しているので、受注者は施工にあたり位置・形状・寸法等に誤りの無いようにしなければならない。
3. 受注者は、縦断面図等のない場合でも、縦断勾配の配慮を要する構造物については、特にその目的及び機能を果たす施工をしなければならない。
4. 受注者は、軽微な取り合わせ等、現場の納めについては、図示されていないものであっても施工するものとする。
5. 監督員と協議・打合せした内容については、書類にて監督員に提出するものとする。
6. 本工事の施工にあたり河川への影響がある場合は、事前に関係者と調整を図ること。
7. 広範囲に住民等に周知する工事及び交通量が多い工事においては、看板②を見やすい場所に設置するとともに看板③を起終点に設置を行うこと。
8. 本特記仕様書に疑義が生じた場合は、速やかに監督員と協議すること。
31 / 34工事看板 参考図【看板①】※間伐材(杉・檜・松)(例)※図柄と文字のバランスは、上図を参考とする。
※下地は、白色とする。
宍粟市のマスコットキャラクターしーたん32 / 34<工事標示板を明記する工事看板例>ご迷惑をおかけします○○○○○○をなおしています令和〇年〇月〇日まで時間帯 9:00~18:00○ 〇 〇 〇 工 事発注者 宍粟市役所 ○○部 ○○課電話 63-○○○○施工者 〇〇○○建設㈱電話 〇〇ー〇○○○110㎝以上 2㎝ 2㎝140㎝以上12cm43cm35cm11cm35cm2cm2cm(注)(1)色彩は、「ご迷惑をおかけします」等の挨拶文、「舗装修繕工事」等の工事種別については青地に白抜き文字とし、「〇〇〇〇をなおしています」等の工事内容、工事期間については青色文字、その他の文字及び線は黒色、下地を白色とする。
(2)縁の余白は2cm、縁線の太さは1cm、区画線の太さは0.5cmとする。
33 / 34【看板④】<週休2日制度対象工事であることを明記する工事看板例>工事週休 日制対象工事建設産業 労働条件 改善原則土曜日曜 休工 取 組施工者 ●●建設株式会社110cm140cm34 / 34