R8橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】
広島県北広島町の入札公告「R8橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は広島県北広島町です。 公告日は2026/07/30です。
14日前に公告
- 発注機関
- 広島県北広島町
- 所在地
- 広島県 北広島町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/07/30
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
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北広島町によるR8橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】の入札
令和8年度・一般競争入札・事後審査型
【入札の概要】
- ・発注者:北広島町
- ・仕様:R8橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】、北広島町有田
- ・入札方式:一般競争入札・事後審査型
- ・納入期限:令和9年3月31日
- ・納入場所:北広島町有田
- ・入札期限:令和8年8月25日午後3時(提出期限)、令和8年8月29日午前10時(開札)
- ・問い合わせ先:北広島町建設課土木係、電話番号記載なし
【参加資格の要点】
- ・資格区分:工事
- ・細目:土木一式工事
- ・等級:記載なし
- ・資格制度:北広島町の入札参加資格
- ・建設業許可:記載なし
- ・経営事項審査:総
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R8橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】
北広島町公告第25号次のとおり事後審査型一般競争入札を行うので、北広島町財務規則第86条の規定により公告する。なお、本件は広島県電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札案件であり、入札に関する手続きについては、北広島町電子入札実施要領(以下「要領」という。)に従って行わなければならない。令和8年7月31日北広島町長 箕 野 博 司1.工 事 名 R8橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】2.工事場所 北広島町有田3.工 期 議会議決日の翌日から令和9年3月31日4.予定価格 57,196,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)5.工事概要 橋梁補修工事 橋長L=32.5m塗装塗替工(塗膜剥離及び塗装)A=306.0㎡、孔食保護工A=1.4㎡、支承再据付工N=6基、ASR対策工A=73.0㎡、断面修復工(左官工法)Ⅴ=0.04㎥、伸縮装置取替工L=20.0m ほか6.本件工事の入札に参加するものに必要な資格(1) 技術要件以外の要件次に掲げる要件をすべて満たしていること。なお、イ及びウの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、アの業種についてのものとする。ア 令和7・8年度の北広島町の入札参加資格を認定されていなければならない工種土木一式工事イ 認定された入札参加資格の経営事項審査の総合評定値アの資格の審査を申請した際に添付した経営事項審査の総合評定値通知書又は審査基準日がこれより後である経営事項審査の総合評定値通知書等による。
735点以上ウ 年間平均完成工事高 4に掲げる予定価格以上(2) 技術要件次に掲げる要件をすべて満たして、それに関する資料の提出ができること。アの資格の審査を申請した際に添付した経営事項審査の総合評定値通知書又は審査基準日がこれより後である経営事項審査の総合評定値通知書等による。
エ 建設業法第3条第1項の営業所の所在地 北広島町内に主たる営業所又は営業所を有すること。
オ この公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、北広島町から指名除外を受けていないこと。
必要カ 右欄に掲げる本件工事に係る設計業務等の受託者以外の者であって、かつ当該受託者と資本及び人事面において次に掲げる関係にある者でないこと。(ア) 当該受託者の発行済株式総数の過半数を有する。(イ) 当該受託者の出資総額の過半数を有する。(ウ) 代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている。
株式会社ウエスコキ この公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、建設業法第28条第3項又は第5項の規定による営業停止処分を受けていないこと。
必要ク 会社更生法に基づいて更生手続開始の申立てがなされている者及び民事再生法に基づいて再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、北広島町長が別に定める手続きに基づいて入札参加資格の再認定を受けていること。
必要ケ 地方自治法施行令第167条の4に該当するものでないこと。必要ア 同種同規模工事の元請施工実績平成23年4月1日から令和8年7月30日(公告日の前日)までの間に完成検査を受けている土木一式工事かつ本工事と同規模以上の工事で元請人又は共同企業体の代表としての施工実績を有すること。※特定共同企業体又は経常共同企業体の構成員としての実績は、出資比率20パーセント以上のものに限る。
不要イ 配置技術者に係る要件次に掲げる要件を全て満たす監理技術者を専任で本件工事の現場に右欄の人数配置できること。不要7.設計図書閲覧(1) 閲覧期間北広島町ホームページにおいて、令和8年7月31日(金)午前9時から令和8年8月21日(金)午後5時まで電子閲覧とする。掲載場所:「事業者向け情報>入札・契約>入札・公募情報>入札情報(一般競争入札)」また、電子閲覧できない場合は、令和8年7月31日(金)午前9時から令和8年8月21日(金)午後5時まで(休日及び午後5時から午前9時までを除く。)北広島町建設課土木係において紙による閲覧とする。(2) 質問書提出期限令和8年8月19日(水)午後5時までには北広島町建設課土木係に電子メールで提出すること。(3) 回答書送付期間北広島町建設課土木係において、令和8年8月21日(金)までに電子メールで通知する。ただし、質問の回答は本工事の仕様書の追補とみなす。8.入札(1) 入札書受付期間令和8年8月24日(月)午前9時から令和8年8月25日(火)午後4時まで(要領に規定する書面参加を行う場合は、令和8年8月24日(月)午後5時から令和8年8月25日(火)午前9時までを除く。)(2) 開札日時令和8年8月26日(水)午前9時35分(3) 開札場所北広島町役場本庁2階(電子入札システム) ※開札立会は任意9.電子入札対象案件への書面参加この案件は、要領第3条に規定する場合のほか電子入札システムに対応していない者の書面による参加を可とする。書面で参加する場合は、令和8年8月25日(火)午後3時まで(ア) (1)アの業種について建設業法第15条第2号イ、ロ、ハに該当する者であること。※経営業務の管理責任者及び専任技術者を除く。(イ) アに掲げる種類の工事(規模要件を除く。)において監理技術者又は主任技術者等(現場代理人等として監理技術者又は主任技術者に準じて下請業者を指導する立場であったと認められるときを含む。)の経験を有すること。
に、北広島町財政政策課へ書面参加申請書を提出すること。10.資格要件確認書類(1) 資格要件確認書類提出依頼書により資格要件確認書類の提出を求められた者は、次により提出すること。(2) 上記提出書類の様式は、北広島町ホームページ内「事業者向け情報>入札・契約>入札手続き>入札・契約、施工関係 各種様式集>一般競争入札事務処理要綱(事後審査型)関係様式(https://www.town.kitahiroshima.lg.jp/soshiki/4/1167.html)」別記様式第5号~第7号を使用する。11.その他(1) 入札保証金は免除する。(2) 低入札価格調査制度の対象工事である。(3) 週休2日適用工事の対象工事である。(4) 工事費内訳書は、電子入札システムにより提出すること。なお、作成にあたっては、北広島町ホームページ内「工事費内訳書の作成について」(https://www.town.kitahiroshima.lg.jp/soshiki/4/1157.html)を確認すること。(書面参加の場合は、令和8年8月25日(火)午後4時までに北広島町財政政策課へ提出すること。)(5) 内容審査後、落札決定する。(6) 次に掲げる場合は、その者の入札を無効とする。ア 入札に参加する者に必要な資格のない者が入札したときイ 入札を取り消すことができる能力を有しない者の意思表示であるときウ 契約担当職員において定めた入札に関する条件に違反したときエ 入札者が2以上の入札をしたときオ 他人の代理を兼ね、又は2人以上を代理して入札をしたときカ 入札者が連合して入札をしたとき、その他入札に際して不正の行為があったときア 提出期間 資格要件確認書類提出依頼書を受け取った日から令和8年8月31日(月)までの毎日(休日を除く午前9時から午後5時まで)イ 提出書類 (ア) 資格要件確認書類提出書(イ) 企業の施工実績、技術者の資格・工事経験調書(ウ) 建設工事施工実績証明(願)書(※施工実績を求める場合のみ)(エ) 法人税申告書別表2(同族関係者等の判定に関する明細書)の写し(オ) 登記事項証明書の写し(3か月以内のもの)(カ) 経営事項審査の総合評定値通知書の写しウ 提出方法及び提出場所電子入札システムへの登録または持参(持参の場合の提出場所は、北広島町役場財政政策課(北広島町役場本庁2階)キ 必要な記載事項を確認できない入札をしたとき12.問い合わせ先○入札手続きに関する問い合わせ先北広島町役場 財政政策課 政策契約係 電話:0826-72-7359 電子メールアドレス:seisaku@town.kitahiroshima.lg.jp○工事等に関する問い合わせ先北広島町役場 建設課 土木係 電話:0826-72-7364 電子メールアドレス:doboku@town.kitahiroshima.lg.jp
令和 8 年度北広島町工 事 概 要仕 様 書工 事 番 号幹 線 名路 線 名 称施 工 場 所 北広島町 有田工 事 名 R8橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】摘要■橋梁補修工事 橋長L=32.5m 塗装塗替工(塗膜剥離及び塗装)A=306㎡、孔食保護工A=1.4㎡、支承再据付工N=6基 ASR対策工A=73m2、断面修復工(左官工法)V=0.04㎥、伸縮装置取替工L=20m ほか特 記 仕 様 書第1章 総則第1節 適用本特記仕様書に記載のない事項については、広島県制定の「土木工事共通仕様書(令和7年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)」によるものとする。
第2節 現場代理人の兼務1 受注者は、請負金額が4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)未満に該当し、現場代理人の工事現場への常駐を要しないこととされた場合であって、かつ、次に掲げる条件をいずれも満たすときは、本件工事における現場代理人について、様式第1号に必要な書類を添付して、他の公共工事(道路維持修繕業務委託(路線委託)(以下「路線委託」という。)を含む。)の現場における現場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。
(1) 兼務する工事が公共工事であること(2) 兼務する工事件数が本件工事を含め5件(災害復旧工事及び路線委託に係る件数を除く。)以内であること(3) 兼務する工事箇所が全て北広島町内であること(4) 兼務する工事が北広島町発注工事以外の公共工事である場合は、当該工事の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しを提出できること(5) (5)監督職員等の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができることなお、(4)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとするが、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出すること。
また、兼務の申請先が同一の発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事について、申請を行えば足りるものとする。
2 受注者は、請負金額が4,500万円(建築一式工事にあたっては、9,000万円)以上に該当し、工事箇所が10Km程度以内で密接な関係のある他の公共工事(建設業法施行令(昭和31年政令第273号)第27条第2項が適用される工事として、同一の専任の主任技術者による工事の管理が認められるものに限る。)において現場代理人又は主任技術者として配置されている期間であって、かつ、次に掲げる条件をいずれも満たすときは、本件工事における現場代理人について、様式第1号に必要な書類を添付して、他の公共工事(路線委託は含まない。)の現場における現場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。
(1) 兼務する工事件数が本件工事を含め2件以内であること(2) 兼務する工事箇所が全て北広島町内であること(3) 兼務する工事が北広島町発注工事以外の公共工事である場合は、当該工事の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しを提出できること(4) 監督職員等の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができることなお、(3)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとするが、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出すること。
また、兼務の申請先が同一の発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事について、申請を行えば足りるものとする。
3 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は様式第2号により、承認しない場合は様式第3号に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。
4 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、様式第4号により、その承認を取消すものとする。
(1) 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき(2) 兼務を承認した日から起算して14日(北広島町の休日を定める条例(平成17年北広島町条例第2号)第1条に規定する休日を除く。)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき(3) 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかったことが判明したとき(4) 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠ったことが判明したとき(5) 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき(6) その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき5 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行なうことがある。
※ 様式については、北広島町のホームページに掲載している。
「北広島町HP>事業者向け情報>入札・契約>入札・契約、施工関係_各種様式集」建設工事請負契約約款様式https://www.town.kitahiroshima.lg.jp/soshiki/4/1167.html第3節 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者1 建設業法第26条第3項第1号の規定(以下、「専任特例1号」という。)の適用を受ける主任技術者又は監理技術者の配置を行う場合は次の要件をすべて満たすこと。
(1) 主任技術者又は監理技術者が兼務する工事の数は、本工事を含め2件までとする。ただし、同一あるいは別々の発注者が、同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって、かつ、それぞれの工事の対象となる工作物等に一体性が認められるものについては、これら複数の工事を一の工事とみなす。
(2) 工事現場間の距離が、同一の主任技術者又は監理技術者がその1日の勤務時間内に巡回可能であり、かつ工事現場において災害・事故その他の事象が発生した場合において、当該工事現場間の移動距離がおおむね2時間以内であること。
(3) 下請次数が3を超えないこと。
(4) 連絡員(土木一式工事又は建築一式工事の場合は、1年以上の当該業務の実務経験を有する者)を工事現場に配置すること。
(5) 工事現場の施工体制を、主任技術者又は監理技術者が情報通信技術(CCUS等)を利用する方法により確認するための措置を講じていること。
(6) 人員の配置を示す計画書を作成し、工事現場毎及び営業所に備え置くこと。
(7) 主任技術者又は監理技術者が、当該工事現場の状況の確認をするために必要な映像及び音声の送受信が可能な情報通信機器(スマートフォンやタブレット端末等)が設置され、かつ当該機器を用いた通信を利用することが可能な環境が確保されていること。
(8) 兼務する工事についても、上記(2)~(7)の要件を全て満たすこと。
(9) 上記のほか、監理技術者制度運用マニュアルにおける専任特例1号に係る条件を満たすこと。
2 専任特例1号を適用する主任技術者又は監理技術者を配置する場合には、前項(2)~(8)を確認するため、施工計画書に前項(6)の「人員の配置を示す計画書」を添付すること。
3 建設業法第26条第3項第2号の規定(以下、「専任特例2号」という。)の適用を受ける監理技術者の配置を行う場合は次の要件をすべて満たすこと。
(1) 建設業法施行令第29条第1項で定める者(以下、「監理技術者補佐」という。)を専任で配置すること(2) 監理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定種目は、監理技術者に求める技術検定種目と同一であること(3) 監理技術者補佐は入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること(4) 監理技術者が兼務する工事の数は、本工事を含め2件までとする。ただし、同一あるいは別々の発注者が、同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって、かつ、それぞれの工事の対象となる工作物に一体性が認められるものについては、これら複数の工事を一の工事とみなす。
(5) 監理技術者が兼務する工事の施工箇所は、北広島町内かつ工事箇所の間隔が10km程度であること(6) 監理技術者は施工に係る主要な会議への参加、現場の巡回及び主要な工程の立会等の職務を適正に遂行すること(7) 監理技術者は監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制とすること(8) 監理技術者補佐が担う業務等について、明らかにすること(9) 上記のほか、監理技術者制度運用マニュアルにおける専任特例2号に係る条件を満たすこと。
4 専任特例2号を適用する監理技術者を配置する場合には、前項(6)~(8)を確認するため、各施工計画書に業務分担、連絡体制等を記載すること。
5 建設業法第26条の5第1項の規定の適用を受ける営業所技術者等(営業所技術者及び特定営業所技術者)又は建設業法第26条の5第1項の規定を準用する経営業務の管理責任者の配置を行う場合は次の要件をすべて満たすこと。
(1) 配置する営業所(経営業務の管理責任者の場合は主たる営業所)で請負契約を締結(2) 配置する工事現場の数が1であること。
(3) 配置する営業所と工事現場間が、1日の勤務時間内に巡回可能な距離で、かつ工事現場において災害・事故その他の事象が発生した場合における当該工事現場と当該営業所との移動時間がおおむね2時間以内であること。
(4) 下請次数が3を超えないこと。
(5) 連絡員(土木一式工事又は建築一式工事の場合は、1年以上の当該業務の実務経験を有する者)を当該営業所及び工事現場に配置すること。
(6) 工事現場の施工体制を、営業所技術者等(営業所技術者及び特定営業所技術者)又は経営業務の管理責任者が情報通信技術(CCUS等)を利用する方法により確認するための措置を講じていること。
(7) 人員の配置を示す計画書を作成し、工事現場及び営業所に備え置くこと。
(8) 当該営業所から当該工事現場の状況確認のために必要な映像及び音声の送受信が可能な情報通信機器(スマートフォンやタブレット端末等)が設置され、かつ当該機器を用いた通信を利用することが可能な環境が確保されていること。
(9) 上記のほか、監理技術者制度運用マニュアルにおける営業所技術者等(営業所技術者及び特定営業所技術者)に係る条件を満たすこと。
6 建設業法第26条の5第1項の規定の適用を受ける営業所技術者等(営業所技術者及び特定営業所技術者)又は建設業法第26条の5第1項の規定を準用する経営業務の管理責任者を配置する場合には、前項(3)~(8)を確認するため、施工計画書に前項(7)の「人員の配置を示す計画書」を添付すること。
7 広島県制定の「土木工事共通仕様書(令和7年8月)広島版」『第1編第1章第3節1-1-3-2 現場代理人の常駐義務の緩和』によらず、次のとおり取り扱う。
監督職員と携帯電話等で常に連絡がとれることに加え、次に掲げるいずれかの事由に該当する場合には、建設工事請負契約約款第10条第3項に規定する「現場代理人の工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合」として取扱う。
(1) 請負金額が4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)未満(2) 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間(3) 建設工事請負契約約款第20条第1項又は第2項の規定により、工事の全部の施工を一時中止している期間(4) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間(5) 上記(2)、(3)、(4)に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間(6) その他、特に発注者が認めた期間8 広島県制定の「土木工事共通仕様書(令和7年8月)広島版」『第1編第1章第3節1-1-3-3 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者』の「5.配置要件」によらず、次のとおり取り扱う。
5.配置要件一般土木工事(建築一式工事以外)の契約約款第10条第1項第2号の規定により配置する主任技術者又は監理技術者は次によるものとする。
(1) 下請負金額の総額が5,000万円以上、又は設計図書において特に定めた場合は、監理技術者を配置する。
(2) 請負代金4,500万円以上の場合、又は設計図書等において特に定めた場合は、一般建設業・特定建設業を問わず全業者について技術者を専任配置する。
第4節 建設副産物本工事における建設副産物については、広島県制定の「土木工事共通仕様書(令和7年8月)広島版」『第1編第1章第2節1-1-2-11 建設副産物』のとおり取り扱うこととする。なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。
1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。なお、その内容に変更が生じたときは、速やかに利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。
2 計画の掲示及び公表受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。
https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm3 実施書の提出受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速やかに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しなければならない。なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、工事完成から5年間保存しなければならない。
4 工事現場の管理体制受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者もこれを周知徹底することを指導するものとする。
5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を作成しなければならない。
※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。
(1) 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号)第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関する次に掲げる事項ア 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。以下「盛土規制法」という)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要する場合にあっては、当該許可を受けている。
イ 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
(3) 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項6 運搬業者への通知受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を通知するものとする。またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知するものとする。
7 確認結果票の掲示及び公表受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
8 確認結果票の保管受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。
9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。
(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。)及び所在地(2) 建設発生土の搬出先の受注者の商号、名称又は氏名(3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地(4) 建設発生土の搬出量(5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項を記載した受領書を交付するものとする。
11 受領書の内容確認受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認する。
12 受領書の保管受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。
13 建設発生土の最終搬出先までの確認受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれかに該当する搬出先を除く。)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。
(1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受領書を交付する場合(2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合(3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード(4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)第2章 材料第1節 寒中コンクリート当該工事における次の対象構造物は寒中コンクリートとして施工し、次のとおり取り扱うこと。
1 対象構造物令和8年12月1日から令和9年2月28日までの期間に施工するコンクリート構造物。
ただし、ダムコンクリート(砂防ダムを除く)、トンネル坑内、場所打ちコンクリート杭、均しコンクリートは除く。
2 養生方法養生方法は給熱養生を標準とし、詳細については監督職員と協議すること。
3 打設数量の確認対象構造物のコンクリート打設数量については、施工後、打設図等の数量確認資料を作成し監督職員へ提出すること。
第3章 施工条件第1節 建設副産物1 コンクリート殻(コンクリート殻を受け入れる再資源化施設)当該工事により発生するコンクリート殻(無筋)は、「コンクリート殻を受け入れる再資源化施設」へ搬出するものとし、次の処分先を見込んでいる。
搬出場所: 安芸高田市八千代町向山の「太平土木(株)タイヘイ根の谷リサイクル工場」運搬距離: 16.3 キロメートル受入費用: 1,500(円/t)提出調書等: 提出を義務付けるなお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、「コンクリート殻を受け入れる再資源化施設」への搬出が困難となった場合は、発注者と請負者が協議するものとする。
2 アスファルト塊(アスファルト塊を受け入れる再資源化施設)当該工事により発生するアスファルト塊は、「アスファルト塊を受け入れる再資源化施設」へ搬出するものとし、次の処分先を見込んでいる。
搬出場所: 山県郡北広島町都志見567の「(株)竹下生コン豊平リサイクルセンター)」運搬距離: 22.0 キロメートル以下受入費用: 1,700(円/t)提出調書等: 提出を義務付けるなお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、「アスファルト塊を受け入れる再資源化施設」への搬出が困難となった場合は、発注者と請負者が協議するものとする。
第2節 その他1 漁業協同組合の同意本工事着手前に漁業協同組合の同意を得ること。
第4章 その他本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項又は、その内容に疑義が生じた場合は、監督職員の指示を受けること。
特 記 仕 様 書( 個 別 事 項 )第1章 総則第1節 週休2日適用工事本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「北広島町週休2日適用工事実施要領(令和8年4月1日施行)に従うこと。
なお、実施要領に基づき提出する必要のある様式「現場閉所計画兼実施表」は北広島町のホームページに掲載している。
R8橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額工事費1 式本工事費1 式橋梁保全工事011 式合計北広島町2総 括 表明細単価番号 基 準R8橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額橋梁保全工事011 式橋梁保全工事1 式橋梁補修工1 式塗装塗替工1 式塗装工1 式 明 1 号孔食保護工1 式FRPシート設置工1 式 明 2 号断面修復工1 式左官工法1 式 明 3 号ASR対策工1 式断面接合注入1 式 明 4 号支承再据付工1 式北広島町3本 工 事 費 内 訳 書明細単価番号 基 準R8橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額支承再据付1 式 明 5 号伸縮装置取替工1 式伸縮装置取替工1 式 明 6 号水切り工1 式水切り1 式 明 7 号段差解消工1 式段差解消工1 式 明 8 号排水管撤去工1 式排水管腐食部撤去工1 式 明 9 号ボルト再設置工1 式ボルト再設置工1 式 明 10 号仮設工1 式北広島町4本 工 事 費 内 訳 書明細単価番号 基 準R8橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額吊り足場工1 式足場1 式 明 11 号環境対策仮設工1 式環境対策1 式 明 12 号直接工事費計共通仮設費計1 式共通仮設費(積上げ)1 式安全費1 式電動ファン付呼吸用保護具6 個呼吸用保護具用フィルター528 個使い捨て化学防護服528 着防護手袋528 組北広島町5本 工 事 費 内 訳 書明細単価番号 基 準R8橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額シューズカバー528 個共通仮設費(率化)1 式共通仮設費率分1 式純工事費1 式現場管理費1 式工事原価1 式一般管理費等1 式工事価格1 式消費税等相当額1 式合計北広島町6本 工 事 費 内 訳 書明細単価番号 基 準R8橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】【 第 1 号 明細書 】塗装工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額昼間_塗替塗装【材工共】清掃・水洗い306 m2塗膜剥離剤塗布・塗膜除去時間的制約なし306 m2塗膜剥離剤溶剤系、ロス率10%336 kg昼間_塗替塗装【材工共】素地調整_1種ケレン306 m2昼間_塗替塗装【材工共】 スプレー下塗り_有機ジングリッチペイント(1層)304 m2昼間_塗替塗装【材工共】 スプレー下塗り_弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料(2層)304 m2昼間_塗替塗装【材工共】 スプレー中塗り_弱溶剤形ふっ素樹脂塗料_淡彩306 m2昼間_塗替塗装【材工共】 スプレー上塗り_弱溶剤形ふっ素樹脂塗料_淡彩306 m2塗膜処分費塗膜くず612 kg計北広島町7明細単価番号 基 準R8橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】【 第 2 号 明細書 】FRPシート設置工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額紫外線硬化型FRPシート設置工紫外線照射あり、区分A、高所作業車無0.11 m2紫外線硬化型FRPシート設置工紫外線照射あり、区分B、高所作業車無0.51 m2紫外線硬化型FRPシート設置工紫外線照射あり、区分C、高所作業車無0.77 m2昼間_塗替塗装【材工共】 スプレー中塗り_弱溶剤形ふっ素樹脂塗料_淡彩1.39 m2昼間_塗替塗装【材工共】 スプレー上塗り_弱溶剤形ふっ素樹脂塗料_淡彩1.39 m2計北広島町8明細単価番号 基 準R8橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】【 第 3 号 明細書 】左官工法 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額断面修復工(左官工法)鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理有1 構造物 施 1 号ポリマーセメントモルタル左官工法用(コテ塗り)0.04 m3コンクリート殻積込・運搬(断面修復工)運搬距離16.3km0.01 m3 施 2 号再資源化施設受入費 コン塊(無筋) 10t,4t,2t0.03 t計北広島町9明細単価番号 基 準R8橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】【 第 4 号 明細書 】断面接合注入 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額IPH工法(内圧充填接合補強)73 m2計北広島町10明細単価番号 基 準R8橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】【 第 5 号 明細書 】支承再据付 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額近接調査計測工6 組 単 1 号芯出し調整工コンクリート面2.5 m2 単 2 号鉄筋探査工横向き2.5 m2 単 3 号コンクリート削孔(さく岩機)300mm以上400mm未満24 孔 P 1 号アンカーアンカー材径25mm以下 横方向24 本 P 2 号エポキシ樹脂プライマー6.3 kgチッピング工2.5 m2 単 4 号下部工ブラケット取付600kg以下6 基 P 3 号注入工2.5 m2 単 5 号エポキシ樹脂パテ材,1600㎏/m3,ロス率20%37.8 kg鋼桁孔明工36 箇所 単 6 号補強部材取付工6 組 単 7 号北広島町11明細単価番号 基 準R8橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】【 第 5 号 明細書 】 (続 き)支承再据付 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額高力ボルト本締工36 本 単 8 号ピンテール仕上げ工36 本 単 9 号沓座コンクリートはつり(支承直下部以外)0.4 m3 P 4 号無収縮モルタル0.4 m3 施 3 号フラットジャッキFJ301 式フラットジャッキ資機材機器賃貸料日計北広島町12明細単価番号 基 準R8橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】【 第 6 号 明細書 】伸縮装置取替工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額橋梁用伸縮継手装置設置工補修 普通型 2車線相当20 m 施 4 号伸縮装置ダクタイル鋳鉄製伸縮装置 20mm用20 m地覆シール工6 箇所 単 10 号シール材シリコーン系lバックアップ材ポリエチレンフォームl計北広島町13明細単価番号 基 準R8橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】【 第 7 号 明細書 】水切り 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額水切り65 m 単 11 号計北広島町14明細単価番号 基 準R8橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】【 第 8 号 明細書 】段差解消工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額路面切削全面切削6cm以下(4000m2以下)14 m2 P 5 号舗装版切断アスファルト舗装版 15cm以下17 m P 6 号表層(車道・路肩部) 1層当り仕上厚50mm再生密粒度アスコン(20)14 m2 P 7 号殻運搬 舗装版破砕機械(騒音対策不要、厚15cm以下)0.7 m3 P 8 号再資源化施設受入費 アス塊 10t,4t,2t2 t計北広島町15明細単価番号 基 準R8橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】【 第 9 号 明細書 】排水管腐食部撤去工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額ガス切断切削仕上工φ114.3㎜、
t=3.5㎜0.1 m 単 12 号スクラップH20.01 t計北広島町16明細単価番号 基 準R8橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】【 第 10 号 明細書 】ボルト再設置工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額ボルト再設置M12×256 個 単 13 号計北広島町17明細単価番号 基 準R8橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】【 第 11 号 明細書 】足場 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額足場工桁高1.5m未満234 m2 施 5 号シート張防護工設置・撤去・賃料234 m2 施 6 号手摺先行型枠組足場110 掛m2 施 7 号土のう積工小口並べ 仕拵・積立・撤去21 m2 施 8 号計北広島町18明細単価番号 基 準R8橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】【 第 12 号 明細書 】環境対策 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額負圧集塵装置5 台・月負圧集塵装置1次フィルター110 枚負圧集塵装置用2次フィルター20 枚負圧集塵装置用HEPAフィルター5 枚吸気用ダクト40 m排気用ダクト40 m真空掃除機5 台・月真空掃除機1次フィルター20 枚真空掃除機2次フィルター5 枚真空掃除機用HEPAフィルター5 枚簡易セキュリティルーム1 台エアシャワー1 台・月北広島町19明細単価番号 基 準R8橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】【 第 12 号 明細書 】 (続 き)環境対策 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額エアシャワー用1次フィルター4 枚エアシャワー用HEPAフィルター1 枚計北広島町20明細単価番号 基 準
太郎丸橋 位置図 S=1:10000位置図1:10000工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】令和 年 月 日株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課1/33太郎丸橋G1G2G3添架物(φ100)A1 P1 A2冠 川起点 終点A1P1A2S=1:100 側面図平面図 S=1:100起点 終点適用示方書昭和48年(1973年) 竣工年度2径間単純合成H型鋼橋6.500m 有効幅員橋梁名昭和39年鋼道路橋設計示方書支間長路線名橋梁諸元橋 長太郎丸橋上部工形式全幅員16.200m15.800m桁 長逆T式橋台 , 壁式橋脚(RC)7.200m南方八重線32.550m直接基礎下部工形式基礎工形式TL-14推定 活荷重W.L1:0.051:0.051:11:11:21:2※本図は現地計測結果をもとに作成した復元図である。
F F M M太郎丸橋 橋梁一般図橋梁一般図図 示工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】令和 年 月 日株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課2/33G1 G2 G31.5% 1.5%RC床版厚 t=200(想定)CL標準断面図 S=1:50(φ114.3×3.5-1200)排水管コンクリート舗装厚 t=40(想定)流 向G1 G2 G3支点部断面図 S=1:50( 橋 脚 ) ( 橋 台 )流 向CLH 800×300×14×26(φ100)添架物50桁 長1620050 50桁 長16200橋 長32550支間長15800200200 支間長158002002002550 2550 1050 105050桁 長1620050 50桁 長16200橋 長32550支間長15800200200 支間長158002002002622262216501650600100310010801080100603690396050076.5°76.5°72006500 350 3501001002550 1050 2550 105072006500 350 350748600φ1142622 1080 2622 1080700600100100740460025049530050800300主桁断面図 S=1:10H 800×300×14×26ソールプレート固定側 可動側S=1:10主桁端部詳細図 S=1:20(上フランジ)(下フランジ)G 1 主 桁(上フランジ)(上フランジ)2-PL 90×9×7482-PL 90×9×7481-PL 90×9×7481-PL 95×9×7481-PL 90×9×748(ウェブ)(ウェブ)(下フランジ)(下フランジ)2-PL 90×9×7482-PL 90×9×748F M1-Sole PL 200×25×290 1-Sole PL 200×25×2202-PL 90×9×7482-PL 150×9×7482-PL 90×9×748G 2 主 桁F M1-Sole PL 200×25×290 1-Sole PL 200×25×220主 桁G 3 主 桁(上フランジ)2-PL 90×9×7482-PL 90×9×7481-PL 90×9×7481-PL 95×9×7481-PL 90×9×748(ウェブ)(下フランジ)F M1-Sole PL 200×25×290 1-Sole PL 200×25×220※本図は現地計測結果をもとに作成した復元図である。
太郎丸橋 上部工構造図(その1) S=1:50上部工構造図(その1)工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課3/33令和 年 月 日図 示80074826 2614300R1820060 80 60290205 42.5 42.52002202525200480 550200 35030040018576.5°30020076.5°14 1436支間長15800200 200桁 長16200支間長15800200 200桁 長162004@3950=158004562 3950 3338 3950300800H 800×300×14×26-1620036 3636 36H 800×300×14×26-16200支間長15800200 200桁 長162004562 3950 3338 39503338 200 3950 4562 3950 200支間長15800200 200桁 長162004@3950=15800200 200800300200 3004@3950=15800 200 20030030030030076.5°76.5°76.5°76.5°200 300支間長15800200 200桁 長162003338 3950 4562 3950300800H 800×300×14×26-1620036 36支間長15800200 200桁 長162003338 3950 4562 39504562 200 3950 3338 3950 20020030030076.5°76.5°200 3001-C 300×90×9×13-2500端横桁 S=1:201-C 300×90×9×13-25802-PL 300×9×180中間横桁 S=1:20桁 下 面G1G2G3分配横桁 S=1:20A1 P1 A2冠 川起点 終点H 800×300×14×261-PL 680×9×3951-PL 200×9×2901-PL 380×16×200H 800×300×14×261-PL 680×9×3951-PL 200×9×2901-PL 380×16×2002×12-HTB M22(F9T)2×23-HTB M22(F11T)2×10-HTB M22(F11T)2×6-HTB M22(F9T)C1 C2 C3S1 S2※本図は現地計測結果をもとに作成した復元図である。
C1 C2 C3S1 S2太郎丸橋 上部工構造図(その2) S=1:50上部工構造図(その2)工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課4/33令和 年 月 日図 示4562395033382550 255045624562333833384562200200 2001050 105076.5°76.5°3950 3950 3950 3950 3950 3950 395050桁 長1620050 50桁 長16200橋 長32550支間長15800200 200支間長15800200 20024202550262226222070100100110100100 403001802580240090 902508 57 572500274 27440 4020300 300129224 300 22410010025255018 18255057015 152006005068045140260495204@100=42037.537.52500140222014018 185537406@100=6004029023346 59112368 402001139538026224@3950=15800 4@3950=158001.5%1.5%コンクリート舗装厚 t=40(想定)RC床版厚 t=200(想定)CL標準断面図 S=1:20G1 G2 G3(φ100)添架物RC床版G1G2G3添架物(φ100)A1 P1 A2冠 川起点 終点※本図は現地計測結果をもとに作成した復元図である。
太郎丸橋 上部工構造図(その3) S=1:50上部工構造図(その3)工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課5/33令和 年 月 日図 示2520200401001002550 1050 2550 1050140502520140503005072006500 350 3502504752550 2550 1050 105076.5°76.5°50桁 長1620050 50桁 長16200橋 長32550支間長15800200 200支間長15800200 2006004@3950=15800 4@3950=1580040403030050橋 面G1 G2 G31.5%1.5%RC床版厚 t=200(想定)CL標準断面図 S=1:20(φ114.3×3.5-1200)排水管コンクリート舗装厚 t=40(想定)添架物(φ100)A1 P1 A2冠 川起点 終点※本図は現地計測結果をもとに作成した復元図である。
太郎丸橋 上部工構造図(その4) S=1:50上部工構造図(その4)工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課6/33令和 年 月 日図 示76.5°76.5°50桁 長1620050 50桁 長16200橋 長32550支間長15800200 200支間長15800200 200400 1500 7@2000=14000 30050350 7@2000=14000 1500350505035065003501500 13200 15001500 13200 1500 1500 13200 15001500 13200 15001001001001002550 1050 2550 10503005072006500 350 350800300748600φ114.3175 175 175 17526401ピンチプレートアンカーボルト2-40φ孔M30支承本体 ソールプレート固定側 可動側※本図は現地計測結果をもとに作成した復元図である。
TSS-35型支承太郎丸橋 上部工構造図(その5) S=1:5上部工構造図(その5)工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課7/33令和 年 月 日図 示38φ3008080 22025518555 111190400302063 485525 30818590 103020160550390φ30506@50=30020060 80 60290205 42.5 42.5200220252511030 40 40802530252510 10 10R=92.5A 1 橋 台平面図正面図 側面図 側面図(下流側) (上流側)A 2 橋 台平面図正面図 側面図 側面図(上流側) (下流側)G1 G2 G3G2 G3 G1※本図は現地計測結果をもとに作成した復元図である。1:21:21:21:2流 向流 向太郎丸橋 下部工構造図(その1) S=1:40下部工構造図(その1)工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課8/33令和 年 月 日1:40740511006011006070074057001100607007405 700110010070011001001100100700740576.5°76.5°168168300 300300 300※本図は現地計測結果をもとに作成した復元図である。
P 1 橋 脚平面図正面図G2 G3 G1G1 G2 G3側面図(下流側)側面図(上流側) (起点側)正面図(終点側)W.L W.LW.L1:0.051:0.051:0.051:0.051:0.051:0.05W.L流 向流 向G1G2G31:0.051:0.05太郎丸橋 下部工構造図(その2) S=1:40下部工構造図(その2)工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課9/33令和 年 月 日1:4070060010036002900700600100390032007405 15001500438 531 5317405700600100390032001500700100390032007405100100 100100 100 100 1005245 1080 108060039003003003900 3900 350360010010035076.5°G1G2G3添架物(φ100)A1 P1 A2冠 川起点 終点A1P1A2S=1:100 側面図平面図 S=1:100起点 終点適用示方書昭和48年(1973年) 竣工年度2径間単純合成H型鋼橋6.500m 有効幅員橋梁名昭和39年鋼道路橋設計示方書支間長路線名橋梁諸元橋 長太郎丸橋上部工形式全幅員16.200m15.800m桁 長逆T式橋台 , 壁式橋脚(RC)7.200m南方八重線32.550m直接基礎下部工形式基礎工形式TL-14推定 活荷重W.L1:0.051:0.051:11:11:21:2※本図は現地計測結果をもとに作成した復元図である。
F F M M太郎丸橋 補修一般図補修一般図図 示工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】令和 年 月 日株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課10/33段差解消工 段差解消工断面修復工G1 G2 G31.5% 1.5%CL標準断面図 S=1:50流 向G1 G2 G3支点部断面図 S=1:50( 橋 脚 ) ( 橋 台 )流 向CL50桁 長1620050 50桁 長16200橋 長32550支間長15800200200 支間長158002002002550 2550 1050 105050桁 長1620050 50桁 長16200橋 長32550支間長15800200200 支間長158002002002622262216501650600100310010801080100603690396050076.5°76.5°72006500 350 3501001002550 1050 2550 105072006500 350 3507486002622 1080 2622 1080700600100100740460025049530050800300橋面:防護柵ナット再設置工伸縮装置取替工 伸縮装置取替工上部工:全体塗装塗替工、孔食保護工、断面修復工、排水管腐食部撤去工ASR対策工支承再据付工 伸縮装置取替工段差解消工伸縮装置取替工段差解消工支承再据付工 支承再据付工 ボルト再設置工 ボルト再設置工排水管腐食部撤去工排水管腐食部撤去工全体塗装塗替工、孔食保護工、断面修復工全体塗装塗替工、孔食保護工、断面修復工伸縮装置取替工支承再据付工 G1G2G3A1 P1 A2冠 川起点 終点C1 C2 C3S1 S2C1 C2 C3S1 S2凡 例塗装塗替え範囲1-C 300×90×9×13-2580端横桁 S=1:202-PL 300×9×1802×12-HTB M22(F9T)1-C 300×90×9×13-2500中間横桁 S=1:202×6-HTB M22(F9T)分配横桁 S=1:20H 600×200×11×151-PL 140×9×3951-PL 200×9×2901-PL 380×16×2002×23-HTB M22(F11T)2×10-HTB M22(F11T)平面図 S=1:50上塗工 (弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗)(0.14kg/m2/回)中塗工 (弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用中塗)下塗工(弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗 2回)(剥離剤使用)(0.17kg/m2/回)(0.24kg/m2/回)下塗工(有機ジンクリッチペイント)(0.60kg/m2/回)素地調整工<標準部>3.鉛作業の安全性を考慮し塗膜剥離剤で塗膜を除去した後で1種ケレンを行う計画としている。
4.塗膜剥離剤はベンジルアルコールを含まず、経済性に優れるネオリバー泥パックTypeI(旧KK-070037-VR)を推奨している。
注記)1.本図面は、現地計測により復元しているため、高精度でないことに留意すること。
2.施工前に調査を実施し、施工範囲及び施工数量について協議を行うこと。
5.塗膜剥離剤は、1回で剥離しない場合は複数回実施すること。
種 別 工 法補修工法一覧塗膜剥離剤+Rc-Ⅰ塗装系 塗装塗替え工6.素地調整は経済性に優れ粉塵の発生が少ない1種相当を確保できるブラスト面形成動力工具ブリストルブラスターW(旧CG-110021-VR)としている。
塗装仕様Rc-Ⅰ塗装系弱溶剤形フッ素樹脂塗料中塗 中 塗弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗 下 塗有機ジンクリッチペイント 下 塗1種ケレン(ブラスト面形成道具) 素地調整塗料名 塗装工程 塗装方法 使用量(g/m2) 標準膜厚(μm) 塗装間隔 スプレー 600240170140756030251日~10日1日~10日4時間以内 スプレー スプレー スプレー 弱溶剤形フッ素樹脂塗料上塗 上 塗塗膜剥離剤 塗膜除去1日~10日弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗 下 塗 240 601日~10日 スプレー7.橋座付近の狭隘部でブラスト困難な箇所は、やむを得ず素地調整2種または3種とすること。
G2 G1 G2 G1太郎丸橋 全体塗装塗り替え工補修図(その1)全体塗装塗り替え工補修図(その1)工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課11/33令和 年 月 日図 示鋼材表面207010010011010040 1003002400258090 905720300 300129252500274 27440 40224 300 2241001001818255057015 152006005068045140260495204@100=42037.537.52500140222014018 185529023346 59112368 402001139538050桁 長1620050桁 長1620050橋 長32550200 200 200 2002@2550=51001050 10507200主桁詳細図凡 例塗装塗替え範囲G 1 主 桁(上フランジ)1-PL 95×9×748(ウェブ)(下フランジ)F M1-Sole PL 200×25×290 1-Sole PL 200×25×220(上フランジ)(ウェブ)(下フランジ)2-PL 90×9×748 2-PL 150×9×748M2-PL 90×9×7481-Sole PL 200×25×220FG 2 主 桁1-Sole PL 200×25×2901-PL 95×9×748 1-PL 90×9×7482-PL 90×9×748 2-PL 90×9×7482-PL 150×9×7482-PL 90×9×7481-PL 90×9×7481-PL 95×9×748F M1-Sole PL 200×25×290 1-Sole PL 200×25×2202-PL 90×9×7481-PL 90×9×748 1-PL 95×9×748S=1:10 支承詳細図2-PL 90×9×7481-PL 90×9×7482-PL 90×9×748S=1:50上塗工 (弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗)(0.14kg/m2/回)中塗工 (弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用中塗)下塗工(弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗 2回)(剥離剤使用)(0.17kg/m2/回)(0.24kg/m2/回)下塗工(有機ジンクリッチペイント)(0.60kg/m2/回)素地調整工<標準部>3.鉛作業の安全性を考慮し塗膜剥離剤で塗膜を除去した後で1種ケレンを行う計画としている。
4.塗膜剥離剤はベンジルアルコールを含まず、経済性に優れるネオリバー泥パックTypeI(旧KK-070037-VR)を推奨している。
注記)1.本図面は、現地計測により復元しているため、高精度でないことに留意すること。
2.施工前に調査を実施し、施工範囲及び施工数量について協議を行うこと。
5.塗膜剥離剤は、1回で剥離しない場合は複数回実施すること。
種 別 工 法補修工法一覧塗膜剥離剤+Rc-Ⅰ塗装系 塗装塗替え工6.素地調整は経済性に優れ粉塵の発生が少ない1種相当を確保できるブラスト面形成動力工具ブリストルブラスターW(旧CG-110021-VR)としている。
塗装仕様Rc-Ⅰ塗装系弱溶剤形フッ素樹脂塗料中塗 中 塗弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗 下 塗有機ジンクリッチペイント 下 塗1種ケレン(ブラスト面形成道具) 素地調整塗料名 塗装工程 塗装方法 使用量(g/m2) 標準膜厚(μm) 塗装間隔 スプレー 600240170140756030251日~10日1日~10日4時間以内 スプレー スプレー スプレー 弱溶剤形フッ素樹脂塗料上塗 上 塗塗膜剥離剤 塗膜除去1日~10日弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗 下 塗 240 601日~10日 スプレー7.橋座付近の狭隘部でブラスト困難な箇所は、やむを得ず素地調整2種または3種とすること。
G 3 主 桁(上フランジ)(ウェブ)(下フランジ)排水管詳細図 S=1:20太郎丸橋 全体塗装塗り替え工補修図(その2)全体塗装塗り替え工補修図(その2)工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課12/33令和 年 月 日図 示鋼材表面φ114.3x3.5支間長15800200 200桁 長162004562 3950 3338 3950300800H 800×300×14×26-1620036 36200 200桁 長162004562 3950 3338 39503338 200 3950 4562 3950 20020030030076.5°76.5°200 300支間長15800200 200桁 長1620036 36H 800×300×14×26-16200支間長15800200800桁 長16200200300200300300200200 20030076.5°76.5°支間長15800200 200桁 長162003338 3950 4562 3950300800H 800×300×14×26-1620036 36支間長15800200 200桁 長162003338 3950 4562 39504562 200 3950 3338 3950 20020030030076.5°76.5°200 300400111111185253950 3950 3950 395011001200100φ114.3480 550 550 480480 550 550 480480 550 550 480 14140141401414013625136401既設部材主桁・横桁FixA1支点部 G1主桁上フランジウェブ(右) ウェブ(左)b ba ab - b a - a下フランジA1支点部 G2主桁 A1支点部 G3主桁MovP1支点部(起点側) G1主桁上フランジウェブ(右) ウェブ(左)b ba ab - b a - a下フランジP1支点部(起点側) G2主桁 P1支点部(起点側) G3主桁Fix上フランジウェブ(右) ウェブ(左)b ba ab - b a - a下フランジMov上フランジウェブ(右) ウェブ(左)b ba ab - b a - a下フランジFix上フランジウェブ(右) ウェブ(左)b ba ab - b a - a下フランジMov上フランジウェブ(右) ウェブ(左)b ba ab - b a - a下フランジ主桁断面図 S=1:10H 800×300×14×26A1支点部 端横桁 P1(起点側)支点部 端横桁G1 G1 G2 G3 G3 G2腐 食 凡 例損傷の種類 表 示その他断面欠損,貫通孔腐食(板厚減少,著しい膨張)腐食(表面のみ)種 別 工 法補修工法一覧紫外線硬化型FRPシート貼り付け 孔食保護工注記)1.本図面は、現地計測により復元しているため、高精度でないことに留意すること。
2.施工前に調査を実施し、施工範囲及び施工数量について協議を行うこと。
6.FRPシート貼り付け後に塗装を行うこと。
4.本部材の腐食減厚部に対する補強は不要とする。
5.凹凸部はガラス繊維入りパテで不陸修正を行うこと。
FRPシート 断面図鋼材面紫外線硬化型ポリエステル製FRPシートガラス繊維入りパテウレタン系プライマー 紫外線硬化型樹脂3.対策箇所は腐食減厚量1~2mm以上の箇所を抽出している。
太郎丸橋 孔食保護工補修図(その1) S=1:30孔食保護工補修図(その1)工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課13/33令和 年 月 日1:30150×100200×100150×150200×200300×50500×150200×100600×200550×120900×140150×100100×100150×100700×200700×250100×100150×100250×200200×2000200×300100×10080074826 2614300R189015065025075025090200750300250200主桁・横桁FixP1支点部(終点側) G1主桁上フランジウェブ(右) ウェブ(左)b ba ab - b a - a下フランジP1支点部(終点側) G2主桁 P1支点部(終点側) G3主桁MovA2支点部 G1主桁上フランジウェブ(右) ウェブ(左)b ba ab - b a - a下フランジA2支点部 G2主桁 A2支点部 G3主桁Fix上フランジウェブ(右) ウェブ(左)b ba ab - b a - a下フランジMov上フランジウェブ(右) ウェブ(左)b ba ab - b a - a下フランジFix上フランジウェブ(右) ウェブ(左)b ba ab - b a - a下フランジMov上フランジウェブ(右) ウェブ(左)b ba ab - b a - a下フランジ主桁断面図 S=1:10H 800×300×14×26P1(終点側)支点部 端横桁 A2支点部 端横桁G1 G3 G2 G1 G2 G3腐 食 凡 例損傷の種類 表 示その他断面欠損,貫通孔腐食(板厚減少,著しい膨張)腐食(表面のみ)FRPシート 断面図鋼材面紫外線硬化型ポリエステル製FRPシートガラス繊維入りパテウレタン系プライマー 紫外線硬化型樹脂種 別 工 法補修工法一覧紫外線硬化型FRPシート貼り付け 孔食保護工注記)1.本図面は、現地計測により復元しているため、高精度でないことに留意すること。
2.施工前に調査を実施し、施工範囲及び施工数量について協議を行うこと。
6.FRPシート貼り付け後に塗装を行うこと。
4.本部材の腐食減厚部に対する補強は不要とする。
5.凹凸部はガラス繊維入りパテで不陸修正を行うこと。
3.対策箇所は腐食減厚量1~2mm以上の箇所を抽出している。
太郎丸橋 孔食保護工補修図(その2) S=1:30孔食保護工補修図(その2)工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課14/33令和 年 月 日1:30400×100400×150100×100500×150 300×150600×250200×150400×200150×100200×150450×250100×1650100×1900200×15080074826 2614300R185002506503009020045025045020035020090150550200P 1 橋 脚平面図1-1正面図(起点側)G12-2正面図(終点側)起 点起 点F MG2 G3流 向MF流 向側面図(G1)G3 G2 G1G1 G2 G31 12 2250x25x250FJ30終 点起 点F M側面図(G2)250x19x250FJ30終 点起 点F M側面図(G3)250x22x250FJ30終 点250x32x250FJ30250x22x250FJ30250x32x250FJ30終 点種 別 工 法補修工法一覧仮受ブラケット設置+無収縮モルタル充填アンカーボルト取替支承再据付工1.本図面は、現地計測により復元しているため、高精度でないことに留意すること。
2.施工前に調査を実施し、施工範囲及び施工数量について協議を行うこと。
太郎丸橋 支承再据付工配置図 S=1:20支承再据付工配置図工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課15/33令和 年 月 日1:20注記)3.支承仮受時は死荷重しか考慮していないため、必ず通行止にして施工すること。
700600100546 450 54615421500438 531 53174052622 2622 1027 1134750 75070060010074051263 2622 2622 8977006001007405903 2622 2622 1257仮受ブラケット主桁補強材100 1003003855 5調整プレート53フラットジャッキ6170060010025322525700600100546 450 5461542仮受ブラケット主桁補強材5 5調整プレート48フラットジャッキ5370060010025222519700600100546 450 5461542仮受ブラケット主桁補強材5 5調整プレート51フラットジャッキ6370060010025322522仮受ブラケット主桁補強材調整プレートフラットジャッキ仮受ブラケット主桁補強材調整プレートフラットジャッキ仮受ブラケット主桁補強材調整プレートフラットジャッキエポキシ樹脂パテ材エポキシ樹脂パテ材15425464505465 3003005155159155159159 159485351635361385385385100 100300100 100385 385100 100300100 100385 385100 100300300 300アンカーボルト取替削孔φ35x385アンカーボルトD25x455削孔φ35x385アンカーボルトD25x455削孔φ35x385アンカーボルトD25x455削孔φ35x385アンカーボルトD25x455削孔φ35x385アンカーボルトD25x455削孔φ35x385アンカーボルトD25x455沓座はつり沓座はつり沓座はつり沓座はつり沓座はつり沓座はつり600600沓座はつり沓座はつり3021030210アンカーボルト詳細図アンカー径削孔径7777F.PF.P注記)1.図中寸法は、現地実測の上決定のこと。
確認の上で行うこと。
3.コンクリート削孔は、既設鉄筋を切断しないようにアンカー孔の2.コンクリート削孔は、事前に鉄筋探査を行い、既設鉄筋位置を配置を調整のこと。切断の必要がある場合は監督職員と協議のこと。
4.特記なきスカーラップはR35とする。
6.ブラケットは撤去し、アンカーボルトは残置のこと。
5.下部工ブラケットは溶融亜鉛メッキHDZ55を施すこと。
ただし、アンカーボルト、ボルト、ナット類はHDZ35とする。
7.上段のアンカー高さがずれる場合は応力計算を行うこと。
8.図中の溶接記号の特別指示事項「F.P」は、完全溶込開先溶接を示す。
下部工ブラケット詳細図1 - 12 23 31 12 - 24 44 - 41 13 - 37t=5mmM24ねじ切り4-AncBolt D25x455 (SD345)ブラケット1基当り (製作数6基)4-1種Nut M24用 (SS400)4-3種Nut M24用 (SS400)4-Washer M24用 (SS400)1-PL 278x22x642(SM400A)3-PL 268x22x546(SM400A)ブラケット1基当り (製作数:6基)1-PL 642x22x600(SM400A)1-PL 150x22x642(SM400A)φ26.5(新設部材)9.高力ボルトの孔明けは新設部材φ26.5孔、既設部材φ24.5孔とする。
7主桁補強材詳細図側面図 正面図2-PL 78x 9x700(SM490Y)主桁1箇所当り (製作数:6基)2-PL 200x12x680(SM490Y)12-TCB M22x75(S10T)10.主桁補強材は残置し、塗装仕様はF-11塗装系とする。
G3起点外側のみ1-AncBolt φ30x550 (SS400)1-1種Nut M30用 (SS400)無収縮モルタル復旧無収縮モルタル復旧※沓座はつり深さは300mmを想定しているが、脆弱部を除去できればよいため 適宜調整すること。
※G3起点側外側のみ腐食が著しいため取替を行っている。
アンカーボルト先端まで無収縮モルタルを充填すること。
アンカーボルト取替詳細図沓座はつり復旧範囲図溶融亜鉛メッキ種 別 工 法補修工法一覧仮受ブラケット設置+無収縮モルタル充填アンカーボルト取替支承再据付工太郎丸橋 支承再据付工詳細図 S=1:10支承再据付工詳細図工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課16/33令和 年 月 日1:10455ねじ切り80φ35D25M241022278 22 278 2210642278 22300171 300 171642150 300 1506003001022546 22600246 300578 2260022 268 10150 118140 104-28孔 1022278 22 278 2210642128 2215010 定着長375削孔長385樹脂パテ材M24ワッシャーM24 3種ナットM24 1種ナット5224.5191416エポキシ樹脂アンカーボルト443422 27820093450 5x116=580 503450 5x116=580 50φ24.5(既設部材)302850 502878 12141278194650 506018381860メタルタッチ 700 10 40 120 40200680アンカーボルト取替550ねじ切り70φ30M30 1種ナット385600185400300沓座はつり沓座はつり100 100100 100100 400 100600W.L1:0.051:0.05YYYY390030010039003200100 1001500600100700G2 G3 G1G1 G2 G3W.L1:0.051:0.051:0.051:0.05YYW.LYYYYYYYYY YY YYYYYYYYYYYYYYYYYYY流 向流 向G1G2G31500531 438 53110807405524576.5°108036002900 700100600100740539001001003900 3507405100 100600100700 32003900300W.L1:0.051:0.05YYYYYY3600100150060010070010039003200350JP台座 IPHカプセルジャバラ注入樹脂(E-396H)穿孔 φ7mm L=70mm内圧充填接合補強内圧充填接合補強 内圧充填接合補強 内圧充填接合補強内圧充填接合補強鉄筋IPH#300太郎丸橋 橋脚ASR対策工補修詳細図 S=1:40(内圧充填接合補強)橋脚ASR対策工補修詳細図工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課17/33令和 年 月 日1:40浮き接合注入工(25ヶ所/m2)施工手順表面清掃マーキング穿孔台座取り付け:内圧充填接合補強注入加圧硬化養生撤去樹脂漏れ防止側面図(上流側)正面図(起点側)側面図(下流側)正面図(終点側)平面図P1橋脚種 別 工 法補修工法一覧ASR対策工 IPH工法(内圧充填接合補強)注記)1.施工箇所については再度現地調査を行い、監督員と協議の上、決定すること。
観点から、IPH工法(内圧充填接合補強)(旧CG-070007-V)を採用している。
2.橋脚は幅が大きい亀甲状のひびわれが多く発生しており、躯体の一体化を図る1.18m21.18m23.54m23.54m2RC床版・排水管G1G2G3A1 P1 A2冠 川起点 終点剥離・鉄筋露出遊離石灰漏水・滞水腐 食ひびわれう き0.2mm未満0.2mm以上0.5mm未満1.0mm以上剥離・ジャンカ鉄筋露出損 傷 凡 例0.5mm以上1.0mm未満損傷の種類 表 示その他0.10.20.5T H U R Y1.00.10.10.10.150.1 0.1 0.10.10.10.10.150.10.10.10.10.10.10.10.2-7000.10.10.150.10.10.1添架物(φ100)0.1 0.10.150.10.10.10.10.10.1コンクリート変状箇所 数量表番号(m)幅(W)(m)0.10奥行き(m)0.05体積(m3)備考長さ(L)12 3 4 55.床版のひびわれ補修は対策不要としている。
4.断面修復厚は5cmとしているが、現地状況に応じて適宜変更すること。
3.鉄筋カブリが小さい場合は、純カブリ1cm確保できるように増盛施工すること。
2.鉄筋が腐食膨張している場合は、鉄筋の裏側まではつりケレンすること。
1.本図面は、現地計測により復元しているため、高精度でないことに留意すること。
注記)ポリマーセメントモルタル 断面修復工補修工法一覧工 法 種 別0.0005 うき 0.100.05 0.0030 0.150.05 0.0005 0.100.05 0.0010 0.100.05 0.0011 0.150.400.100.200.15鉄筋露出鉄筋露出うきうきコンクリートうき・剥落部既設部コンクリート[ポリマーセメントモルタル]カッター工 カッター工既設部コンクリートはつり工(うきのみ)プライマー塗布断面修復材 (ポリマーセメントモルタル)12 45補修腐食鉄筋ケレン・鉄筋防錆13断面修復工要領図現状1 2 3 4 5桁下面太郎丸橋 上部工断面修復工補修図(その1) S=1:50上部工断面修復工補修図(その1)工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課18/33令和 年 月 日1:50平均厚さ50mm10mm程度橋 面添架物(φ100)A1 P1 A2冠 川起点 終点地 天1.0-40001.0-11002.0-40004.0-32000.5-3000.5-3000.5-3001.0-3001.0-162001.0-300(3箇所)1.0-300(2箇所) 1.0-300 1.0-200剥離・鉄筋露出遊離石灰漏水・滞水腐 食ひびわれう き0.2mm未満0.2mm以上0.5mm未満1.0mm以上剥離・ジャンカ鉄筋露出損 傷 凡 例0.5mm以上1.0mm未満損傷の種類 表 示その他0.10.20.5T H U R Y1.01 2 312コンクリート変状箇所 数量表コンクリート変状箇所 数量表長さ(L)番号(m)幅(W)(m)1 2奥行き(m)体積(m3)備考0.15 0.06 0.0018 剥離 0.200.05 0.0015 0.100.05 0.0015 0.100.300.30剥離剥離0.05 0.0010 0.200.05 0.0005 0.100.100.10鉄筋露出鉄筋露出5.床版のひびわれ補修は対策不要としている。
4.断面修復厚は5cmとしているが、現地状況に応じて適宜変更すること。
3.鉄筋カブリが小さい場合は、純カブリ1cm確保できるように増盛施工すること。
2.鉄筋が腐食膨張している場合は、鉄筋の裏側まではつりケレンすること。
1.本図面は、現地計測により復元しているため、高精度でないことに留意すること。
注記)ポリマーセメントモルタル 断面修復工補修工法一覧工 法 種 別12 45補修断面修復工要領図コンクリートうき・剥落部既設部コンクリート[ポリマーセメントモルタル]カッター工 カッター工既設部コンクリートはつり工(うきのみ)プライマー塗布断面修復材 (ポリマーセメントモルタル)腐食鉄筋ケレン・鉄筋防錆13現状番号長さ(L)(m)幅(W)(m)奥行き(m)体積(m3)備考1 2 3地覆側面橋面太郎丸橋 上部工断面修復工補修図(その2) S=1:50上部工断面修復工補修図(その2)工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課19/33令和 年 月 日1:50平均厚さ50mm10mm程度剥離・鉄筋露出遊離石灰漏水・滞水腐 食ひびわれう き0.2mm未満0.2mm以上0.5mm未満1.0mm以上剥離・ジャンカ鉄筋露出損 傷 凡 例0.5mm以上1.0mm未満損傷の種類 表 示その他0.10.20.5T H U R Y1.05.断面修復厚は5cmとしているが、現地状況に応じて適宜変更すること。
4.鉄筋カブリが小さい場合は、純カブリ1cm確保できるように増盛施工すること。
3.鉄筋が腐食膨張している場合は、鉄筋の裏側まではつりケレンすること。
2.低圧注入器間隔は@300~500mmとする。
1.本図面は、現地計測により復元しているため、高精度でないことに留意すること。
ポリマーセメントモルタル 断面修復工補修工法一覧工 法 種 別注記)既設部コンクリート15はつり工既設部コンクリート[ポリマーセメントモルタル]2現状プライマー塗布断面修復工要領図カッター工 13断面修復材 (ポリマーセメントモルタル)カッター工(うきのみ)補修コンクリートうき・剥落部4腐食鉄筋ケレン・鉄筋防錆YYYYYYYYYYYYYYYY異物YYYYYY異物YYY YY YYYYYYYYYYYYYY錆汁YP 1 橋 脚側面図(上流側)(下流側)平面図正面図(起点側)正面図(終点側)G1 G2 G3G3 G1 G2コンクリート変状箇所 数量表番号長さ(L)(m)0.250.35幅(W)(m)0.100.151 2奥行き(m)0.050.05体積(m3)0.00130.0026備考鉄筋露出鉄筋露出正面図(終点側)0.25 0.15 3 0.05 0.0019 鉄筋露出0.25 0.75 4 0.05 0.0094 うき0.30 0.10 5 0.05 0.0015 うき12345コンクリート変状箇所 数量表番号長さ(L)(m)0.100.80幅(W)(m)0.250.301 2奥行き(m)0.050.05体積(m3)0.00130.0120備考剥離剥離側面図(下流側)12コンクリート変状箇所 数量表番号長さ(L)(m)0.150.10幅(W)(m)0.100.151 2奥行き(m)0.050.05体積(m3)0.00080.0008備考鉄筋露出鉄筋露出正面図(起点側)12側面図太郎丸橋 下部工断面修復工補修図 S=1:30下部工断面修復工補修図工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課20/33令和 年 月 日1:30平均厚さ50mm10mm程度種 別 工 法補修工法一覧注記)1.本図面は、現地計測により復元しているため、高精度でないことに留意すること。
2.施工前に調査を実施し、施工範囲及び施工数量について協議を行うこと。
ガス切断 腐食部撤去工平面図P1 A1 A2既設部材ガス切断排水管撤去図 S=1:10L側φ114.3x3.5冠 川起点 終点腐食部撤去工腐食部撤去工腐食部撤去工腐食部撤去工腐食部撤去工腐食部撤去工腐食部撤去工腐食部撤去工既設部材φ114.3x3.5ガス切断R側太郎丸橋 排水管腐食部撤去工補修図 S=1:50排水管腐食部撤去工補修図工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課21/33令和 年 月 日図 示1584141614161584 1416 15841584 14164504504504504504504504504011200φ114.31004011200φ114.3100配置図上部工側 橋台側LCLCLC上部工側 橋台側 A2側 A1側伸縮装置伸縮装置A1,A2上部工側 橋台側P1A2側 A1側A1,A2 P1A1,A2P1A2側 A1側上部工側 橋台側2.表層材は無収縮モルタル硬化後に施工を行うこと。
A1A2P1型式 規格 単位A1 A2 P1合計 備考車道用 車道用 車道用HDJ-SCV20(性能・材料費)同等以上定尺(L=900) 本 6 6 6 18鋳鉄製・荷重支持型端部 〃 2 2 2 6品名 仕様・規格 単位A1 A2 P1合計 備考車道用 車道用 車道用伸縮装置 HDJ-SCV20(性能・材料費)同等以上 m 6.685 6.685 6.685 20.055 鋳鉄製・荷重支持型(別途副資材必要)補強鉄筋 2-D13×6.69 kg 13.31 13.31 13.31 39.93 0.995kg/m金属拡張アンカー M16 本 118 118 118 354寸切ボルト M16 〃 118 118 118 354特殊座金A 個 30 30 30 90特殊座金B 〃 60 60 60 180支持棒 M6×500 本 16 16 16 48無収縮モルタル σck=24N/mm2以上 m3 0.187 0.187 0.147 0.521樹脂モルタル ドーロガード同等以上 〃 0.040 0.040 0.033 0.113 (別途副資材必要)の変更が必要となる場合は、協議を行うこと。
1.施工にあたっては、現場再測の上行うこと。その上で割付寸法注記)3.地覆部の止水強化のため、シール工を行うこと。
4.剛性の違いによる段差発生防止を考慮し、橋台側の伸縮装置幅は パラペット幅としている。冠 川起点 終点LCA1FA2 P1M M F取替位置伸縮装置規格表規 格常時設計伸縮量A1橋台歩車道区分車道積雪対応無設置方向道路横断構造分類荷重支持型地震時伸縮量(橋軸)-地震時伸縮量(橋軸直角)-床版遊間量A2橋台 車道 無 道路横断 荷重支持型 - -無 道路横断 - - 車道 荷重支持型鋼製ジョイントP1橋脚0mm 20mm20mm 20mm20mm 20mm 鋼製ジョイント鋼製ジョイント太郎丸橋 伸縮装置取替工補修図伸縮装置取替工補修図図 示工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】令和 年 月 日株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課22/33A1,A2,P1(車道部)S=1:30位置図 S=1:200標準取付平面図 S=1:10標準取付断面図 S=1:5 地覆部詳細図 S=1:10伸縮装置集計表種 別 工 法補修工法一覧伸縮装置補修工 伸縮装置取替3@900=2700 64333433@900=2700 6423342668577°1903@900=2700 64333433@900=2700 6423342668577°3@900=2700 64333433@900=2700 6423342668577°300 190 300 190 1903607520シール材20360103 75178シール材19030079 90 4@112.5=450 135 90 5690056 90 135 4@112.5=450 90 7919019079 90 4@112.5=450 135 90 5690056 90 135 4@112.5=450 90 79350 6500 350橋長 3255033433342668533433342334333426685668536036036036036036077°77°77°桁遊間 50 桁長 16200 桁遊間 50 桁長 16200 桁遊間 50桁遊間 20 桁遊間 20 桁遊間 207200300 190607620126340122156575樹脂モルタル支持棒M6特殊座金 A金属拡張アンカー補強鉄筋 D13無収縮モルタル特殊座金 B寸切りボルト190607620126340122156575樹脂モルタル支持棒M6特殊座金 A金属拡張アンカー補強鉄筋 D13無収縮モルタル特殊座金 B寸切りボルト190122122添架物(φ100)A1 P1 A2冠 川起点 終点平 面 図舗装擦り付け舗装擦り付け車道部舗装構成詳細図路盤再生密粒度アスコン t=50mmプライムコート1.26リットル/m2種 別 工 法補修工法一覧注記)1.本図面は、現地計測により復元しているため、高精度でないことに留意すること。
2.施工前に調査を実施し、施工範囲及び施工数量について協議を行うこと。
再生密粒度アスコン 段差解消工3.擦り付け範囲は伸縮装置後打ちコンクリート端から1mとしているが、現地状況に応じ適宜延長すること。
太郎丸橋 段差解消工補修図 S=1:50段差解消工補修図工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課23/33令和 年 月 日1:5050桁 長1620050 50桁 長16200橋 長32550支間長15800200 200支間長15800200 200350 35010006500350 35072001000650035072003505030030930930066856685添架物(φ100)A1 P1 A2冠 川起点 終点平 面 図注記)1.本図面は、現地計測により復元しているため、高精度でないことに留意すること。
2.施工前に調査を実施し、施工範囲及び施工数量について協議を行うこと。
笠 木 取付ボルトS=1:50S=1:104-14φS=1:2M12×25種 別 工 法補修工法一覧普通ボルトナット締め付け ボルト再設置工ボルト再設置工 ボルト再設置工ボルト再設置工 ボルト再設置工 ボルト再設置工 ボルト再設置工太郎丸橋 ボルト再設置工補修図ボルト再設置工補修図図 示工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】令和 年 月 日株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課24/33350 3501500 7@2000=14000 700 7@2000=14000 15001500 7@2000=14000 700 7@2000=14000 15006500350 35072001800 200 180075 75150503.2 3.2229 25102.32414G1G2G3添架物(φ100)A1 P1 A2冠 川起点 終点A1P1A2S=1:100 側面図平面図 S=1:100起点 終点W.L1:0.051:0.051:11:11:21:2F F M MH.W.L※H.W.L.は護岸天端高としている。
床版補強工用足場(桁高h<1.5)、両側朝顔、シート張床版補強工用足場(桁高h<1.5)、両側朝顔、シート張上部工施工注記)1.本図面は、現地計測により復元しているため、高精度でないことに留意すること。
太郎丸橋 施工計画図(その1)施工計画図(その1)図 示工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】令和 年 月 日株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課25/332.支承再据付工の支承仮受時は、死荷重しか考慮していないため、必ず通行止にして 施工すること。
3.支承再据付工は、橋脚のASR対策より前に施工を行うこと。
CL断面図 S=1:50流 向両側朝顔、シート張・吊り足場補修施工手順上部工施工桁下補修足場撤去・孔食保護工足場設置・全体塗装塗替工・腐食部撤去工・支承再据付工・断面修復工50桁 長1620050 50桁 長16200橋 長32550支間長15800200200 支間長158002002002550 2550 1050 105050桁 長1620050 50桁 長16200橋 長32550支間長15800200200 支間長158002002002622262216501650600100310010801080100603690396050076.5°76.5°72006500 350 35032550325508008501001002550 1050 2550 105072006500 350 350774 350 800床版補強工用足場(桁高h<1.5)G1G2G3添架物(φ100)A1P1A2冠 川起点 終点A1P1A2S=1:100 側面図平面図 S=1:100起点 終点W.L1:0.051:0.051:11:11:21:2F F M MH.W.L※H.W.L.は護岸天端高としている。
下部工施工太郎丸橋 施工計画図(その2)施工計画図(その2)図 示工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】令和 年 月 日株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課26/33断面図 S=1:50流 向CLW.L・枠組足場補修施工手順下部工施工桁下補修足場撤去足場設置・ASR対策工P1・土のう積による瀬替え注記)1.本図面は、現地計測により復元しているため、高精度でないことに留意すること。
2.P1橋脚の枠組足場は橋面より荷下ろしすること。
3.P1橋脚の施工はドライ施工が望ましいため枠組足場に近接して土のう積を設置すること。
4.河川内での作業となるため非出水期により施工を行うこと。
5.ASR対策工の施工時は、河川汚濁しないように飛散防止に努めること。
6.河川増水時はオーバーフローを基本とするが、資機材が流失しないように撤去すること。
50桁 長1620050 50桁 長16200橋 長32550支間長15800200200 支間長158002002002550 2550 1050 105050桁 長1620050 50桁 長16200橋 長32550支間長15800200200 支間長15800200200262226221650165060010031001080108010060369076.5°76.5°72006500 350 350800850440038001200 500 1508 500 1200手摺先行型枠組足場37089755800土のう積施工時流水部 6580手摺先行型枠組足場土のう積285411755285480012008008006001200 500 7557 500 1200手摺先行型枠組足場土のう積 土のう積600600主桁・横桁・支承・伸縮装置G1G2G3A1 P1 A2冠 川起点 終点C1 C2 C3S1 S2C1 C2 C3S1 S2剥離・鉄筋露出遊離石灰漏水・滞水腐 食ひびわれう き0.2mm未満0.2mm以上0.5mm未満1.0mm以上剥離・ジャンカ鉄筋露出損 傷 凡 例0.5mm以上1.0mm未満損傷の種類 表 示その他0.10.20.5T H U R Y1.0G1G2G3P1橋脚支点部 橋座支承部詳細図 S=1:30200×150200×200d=270200×100150×100 150×100150×120200×200200×150100×100写真番号-55伸縮装置(15)漏水・滞水-C1(伸縮装置脱落)(18)変形・欠損-C1※橋座は全体的に土砂堆積が見られた為、撤去後変状確認を実施した結果である。
200×200d=250d=300d=280伸縮装置脱落伸縮装置脱落写真番号-53,54伸縮装置(15)漏水・滞水-C1(伸縮装置脱落)(18)変形・欠損-C1写真番号-49,50伸縮装置(15)漏水・滞水-C1(伸縮装置脱落)(18)変形・欠損-C1内部滞水内部滞水内部土砂内部土砂内部土砂内部土砂内部土砂内部土砂写真番号-45,46,47,48支承(13)支承の機能障害-C2支承・アンカーボルト(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1写真番号-36,37支承(13)支承の機能障害-C2支承・アンカーボルト(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1写真番号-43,44支承(13)支承の機能障害-C2(15)漏水・滞水-C1支承・アンカーボルト(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1写真番号-34,35支承(13)支承の機能障害-C2(15)漏水・滞水-C1支承・アンカーボルト(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1写真番号-32,33支承(13)支承の機能障害-C2(19)土砂詰まり-C1支承・アンカーボルト(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1写真番号-40,41,42前回(1)-C2支承(13)支承の機能障害-C2(19)土砂詰まり-C1支承・アンカーボルト(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1写真番号-30,31支承(13)支承の機能障害-C2(19)土砂詰まり-C1支承・アンカーボルト(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1写真番号-28,29支承(13)支承の機能障害-C2(19)土砂詰まり-C1支承・アンカーボルト(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1写真番号-38,39支承(13)支承の機能障害-C2(19)土砂詰まり-C1支承・アンカーボルト(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1写真番号-26,27支承(13)支承の機能障害-C2(19)土砂詰まり-C1支承・アンカーボルト(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1アンカーボルト抜け※主桁・横桁端部の腐食詳細図を損傷図(その2)(その3)に示す。
写真番号-8,9主桁(1)腐食-B(4)防食機能の劣化-C1写真番号-7主桁(1)腐食-B(4)防食機能の劣化-C1写真番号-6主桁(1)腐食-B(4)防食機能の劣化-C1写真番号-5主桁(1)腐食-B(4)防食機能の劣化-C1写真番号-2主桁(1)腐食-B(4)防食機能の劣化-C1写真番号-4主桁(1)腐食-B(4)防食機能の劣化-C1写真番号-11横桁(1)腐食-B(4)防食機能の劣化-C1写真番号-13横桁(1)腐食-B(4)防食機能の劣化-C1写真番号-1主桁(1)腐食-B(4)防食機能の劣化-C1写真番号-10横桁(1)腐食-B(4)防食機能の劣化-C1写真番号-12横桁(1)腐食-B(4)防食機能の劣化-C1写真番号-3主桁(1)腐食-B(4)防食機能の劣化-C1起点 終点P1F MP1起点支承取替え検討用計測結果図 S=1:30H1 H2 C1 C2G1位置G353 61 77 6251 63単位mmG2 48 53 65 5061 45写真番号-16,17支承(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1写真番号-20,21支承(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1写真番号-24,25支承(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1写真番号-22,23支承(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1写真番号-18,19前回(1)-C2支承(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1写真番号-14,15前回(1)-C2支承(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1伸縮装置脱落写真番号-51,52伸縮装置(15)漏水・滞水-C1(伸縮装置脱落)(18)変形・欠損-C1冠 川伸縮装置脱落前回(4)-C1前回(18)-C1前回(4)-C1前回(13)-C2前回(13)-C2前回(13)-C2前回(15)-C1太郎丸橋 上部工損傷図(その1) S=1:50上部工損傷図(その1)工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課27/33令和 年 月 日1:502550 255076.5°76.5°50桁 長1620050 50桁 長16200橋 長32550支間長15800200 200支間長15800200 200262226224@3950=15800 4@3950=158001500438 531 53174055245 1080 108076.5°200 200H2H1C1C2主桁・横桁腐 食 凡 例損傷の種類 表 示その他断面欠損,貫通孔腐食(板厚減少,著しい膨張)腐食(表面のみ)FixA1支点部 G1主桁上フランジウェブ(右) ウェブ(左)b ba ab - b a - a下フランジA1支点部 G2主桁 A1支点部 G3主桁MovP1支点部(起点側) G1主桁上フランジウェブ(右) ウェブ(左)b ba ab - b a - a下フランジP1支点部(起点側) G2主桁 P1支点部(起点側) G3主桁Fix上フランジウェブ(右) ウェブ(左)b ba ab - b a - a下フランジMov上フランジウェブ(右) ウェブ(左)b ba ab - b a - a下フランジFix上フランジウェブ(右) ウェブ(左)b ba ab - b a - a下フランジMov上フランジウェブ(右) ウェブ(左)b ba ab - b a - a下フランジA1支点部 端横桁 P1(起点側)支点部 端横桁G1 G1 G2 G3 G3 G2写真番号-4,5前回(1)-C2主桁(1)腐食-C2(4)防食機能の劣化-C1 写真番号-9,10主桁(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1写真番号-6,7主桁(1)腐食-C2(4)防食機能の劣化-C1写真番号-2主桁(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1写真番号-1主桁(1)腐食-B(4)防食機能の劣化-C1写真番号-12主桁(1)腐食-B(4)防食機能の劣化-C1写真番号-17主桁(1)腐食-B(4)防食機能の劣化-C1写真番号-11主桁(1)腐食-B(4)防食機能の劣化-C1写真番号-8主桁(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1写真番号-3主桁(1)腐食-B(4)防食機能の劣化-C1写真番号-19主桁(1)腐食-B(4)防食機能の劣化-C1写真番号-15,16前回(1)-C2主桁(1)腐食-C2(4)防食機能の劣化-C1写真番号-22,23端横桁(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1写真番号-24,25端横桁(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1写真番号-18主桁(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1写真番号-14主桁(1)腐食-C2(4)防食機能の劣化-C1写真番号-26端横桁(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1写真番号-13主桁(垂直補剛材)(1)腐食-C2(4)防食機能の劣化-C1写真番号-21端横桁(1)腐食-B(4)防食機能の劣化-C1写真番号-20端横桁(1)腐食-B(4)防食機能の劣化-C1 ※本図は腐食詳細図を示す。
前回(4)-C1太郎丸橋 上部工損傷図(その2) S=1:30150×100200×100150×150200×200300×50500×150200×100600×200550×120900×140150×100100×100150×100700×200700×250100×100150×100250×200200×2000200×300100×100上部工損傷図(その2)工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課28/33令和 年 月 日1:30主桁・横桁腐 食 凡 例損傷の種類 表 示その他断面欠損,貫通孔腐食(板厚減少,著しい膨張)腐食(表面のみ)FixP1支点部(終点側) G1主桁上フランジウェブ(右) ウェブ(左)b ba ab - b a - a下フランジP1支点部(終点側) G2主桁 P1支点部(終点側) G3主桁MovA2支点部 G1主桁上フランジウェブ(右) ウェブ(左)b ba ab - b a - a下フランジA2支点部 G2主桁 A2支点部 G3主桁Fix上フランジウェブ(右) ウェブ(左)b ba ab - b a - a下フランジMov上フランジウェブ(右) ウェブ(左)b ba ab - b a - a下フランジFix上フランジウェブ(右) ウェブ(左)b ba ab - b a - a下フランジMov上フランジウェブ(右) ウェブ(左)b ba ab - b a - a下フランジP1(終点側)支点部 端横桁 A2支点部 端横桁G1 G3 G2 G1 G2 G3写真番号-16主桁(1)腐食-B(4)防食機能の劣化-C1写真番号-12主桁(1)腐食-C2(4)防食機能の劣化-C1写真番号-15前回(1)-C2主桁(1)腐食-C2(4)防食機能の劣化-C1写真番号-14主桁(垂直補剛材)(1)腐食-C2(4)防食機能の劣化-C1写真番号-20,21前回(1)-C2端横桁(1)腐食-C2(4)防食機能の劣化-C1写真番号-9,10前回(1)-C2主桁(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1写真番号-8主桁(1)腐食-B(4)防食機能の劣化-C1写真番号-6主桁(1)腐食-B(4)防食機能の劣化-C1写真番号-7主桁(1)腐食-B(4)防食機能の劣化-C1写真番号-4,5主桁(1)腐食-C2(4)防食機能の劣化-C1写真番号-1,2主桁(1)腐食-C2(4)防食機能の劣化-C2写真番号-18端横桁(1)腐食-B(4)防食機能の劣化-C1写真番号-17端横桁(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1写真番号-13主桁(1)腐食-C2(4)防食機能の劣化-C1写真番号-11主桁(1)腐食-B(4)防食機能の劣化-C1写真番号-3主桁(1)腐食-C2(4)防食機能の劣化-C1写真番号-19端横桁(1)腐食-B(4)防食機能の劣化-C1※本図は腐食詳細図を示す。
太郎丸橋 上部工損傷図(その3) S=1:30400×100400×150100×100500×150 300×150600×250200×150400×200150×100200×150450×250100×1650100×1900200×150上部工損傷図(その3)工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課29/33令和 年 月 日1:30RC床版・排水管G1G2G3A1 P1 A2冠 川起点 終点剥離・鉄筋露出遊離石灰漏水・滞水腐 食ひびわれう き0.2mm未満0.2mm以上0.5mm未満1.0mm以上剥離・ジャンカ鉄筋露出損 傷 凡 例0.5mm以上1.0mm未満損傷の種類 表 示その他0.10.20.5T H U R Y1.00.10.10.10.15T 400×150×40U 200×100T 100×100×100.1 0.1 0.10.10.10.10.150.10.10.10.10.10.10.10.2-7000.10.10.150.10.10.1添架物(φ100)0.1 0.10.15写真番号-11,12,13床版・地覆(7)剥離・鉄筋露出・うき-B写真番号-14床版(7)剥離・鉄筋露出・うき-B床版(6)床版ひびわれ-B写真番号-5床版(6)床版ひびわれ-B写真番号-4床版(6)床版ひびわれ-B写真番号-3床版(6)床版ひびわれ-B写真番号-17床版(6)床版ひびわれ-B写真番号-18床版(6)床版ひびわれ-B写真番号-8,9床版(6)床版ひびわれ-B写真番号-2床版(6)床版ひびわれ-B写真番号-10床版(6)床版ひびわれ-B写真番号-16床版(6)床版ひびわれ-B写真番号-15床版(6)床版ひびわれ-B木片混入 100×100写真番号-30地覆木片混入0.10.10.10.10.10.1U 150×150写真番号-31地覆(7)剥離・鉄筋露出・うき-BU 100×100写真番号-1床版(7)剥離・鉄筋露出・うき-B写真番号-28,29排水管(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1排水管腐食詳細図 S=1:20※ ※ ※※ ※※印部の腐食状況を示す。
孔食※写真番号-23,24排水管(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1写真番号-20排水管(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1写真番号-21,22排水管(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1写真番号-27排水管(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1写真番号-26排水管(1)腐食-C1(4)防食機能の劣化-C1写真番号-19前回(4)-B排水管(1)腐食-B(4)防食機能の劣化-C1写真番号-25排水管(1)腐食-B(4)防食機能の劣化-C11.5% 1.5%コンクリート舗装厚 t=50(想定)RC床版厚 t=200(想定)CL床版 標準断面図 S=1:30G1 G2 G3 (φ100)添架物写真番号-6,7前回(6)-B前回(6)-C1太郎丸橋 上部工損傷図(その4) S=1:50上部工損傷図(その4)工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課30/33令和 年 月 日1:502550 2550 1050 105076.5°76.5°50桁 長1620050 50桁 長16200橋 長32550支間長15800200 200支間長15800200 2006004@3950=15800 4@3950=15800φ114.340112001002520200531101102550 1050 2550 1050140502520140503205030772006500 350 350250495橋 面添架物(φ100)A1 P1 A2冠 川起点 終点天 地地 天1.0-40001.0-11002.0-40004.0-3200欠損 300×900目地脱落0.5-3000.5-3000.5-3001.0-3001.0-16200目地脱落目地脱落1.0-300(3箇所)1.0-300(2箇所) 1.0-300 1.0-200 T 50×100×5T 50×200×5路面の凹凸(H=15mm)路面の凹凸(H=25mm)H 300×100×30 H 300×100×30H 150×200×60写真番号-24地覆(7)剥離・鉄筋露出・うき-B写真番号-25地覆(7)剥離・鉄筋露出・うき-B写真番号-27前回(7)-B地覆(7)剥離・鉄筋露出・うき-B写真番号-30地覆(7)剥離・鉄筋露出・うき-B写真番号-28地覆(5)ひびわれ-B写真番号-29地覆(5)ひびわれ-B変形・欠損写真番号-17ガードレール防護柵(18)変形・欠損-C1写真番号-18ガードレール防護柵(4)防食機能の劣化-B写真番号-19,20ガードレール防護柵(4)防食機能の劣化-B写真番号-4舗装(12)舗装の異常-A写真番号-1,2舗装(11)路面の凹凸-C2写真番号-10,11舗装(11)路面の凹凸-C1写真番号-9舗装(パラペット)(5)ひびわれ-B写真番号-26地覆附属物跡写真番号-3舗装(パラペット)(5)ひびわれ-B写真番号-15,16伸縮装置(15)漏水・滞水-C1(目地脱落)(18)変形・欠損-C1(19)土砂詰まり-C1舗装(12)舗装の異常-A写真番号-8舗装(パラペット)(18)変形・欠損-C1写真番号-5舗装(12)舗装の異常-A写真番号-12,13前回(15)-C2伸縮装置(15)漏水・滞水-C1(目地脱落)(18)変形・欠損-C1(19)土砂詰まり-C1写真番号-14伸縮装置(15)漏水・滞水-C1(目地脱落)(18)変形・欠損-C1(19)土砂詰まり-C1写真番号-23ガードレール防護柵(4)防食機能の劣化-B写真番号-22ガードレール防護柵(4)防食機能の劣化-Bナット脱落(1/2) ナット緩み(1/2) ナット緩み(1/2) ナット緩み(1/2)ナット緩み(1/2) ナット脱落(1/2)剥離・鉄筋露出遊離石灰漏水・滞水腐 食ひびわれう き0.2mm未満0.2mm以上0.5mm未満1.0mm以上剥離・ジャンカ鉄筋露出損 傷 凡 例0.5mm以上1.0mm未満損傷の種類 表 示その他0.10.20.5T H U R Y1.01.5% 1.5%コンクリート舗装厚 t=50(想定)RC床版厚 t=200(想定)CL橋面 標準断面図 S=1:30G1 G2 G3 (φ100)添架物写真番号-21ガードレール防護柵(2)ゆるみ・脱落-C1写真番号-6,7前回(12)-C1太郎丸橋 上部工損傷図(その5) S=1:50上部工損傷図(その5)工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課31/33令和 年 月 日1:5076.5°76.5°50桁 長1620050 50桁 長16200橋 長32550支間長15800200 200支間長15800200 200400 1500 7@2000=14000 30050350 7@2000=14000 1500350505035065003501500 13200 15001500 13200 1500 1500 13200 15001500 13200 15001001002520200401001002550 1050 2550 10501405025201405072006500 350 350250475300 50A 1 橋 台平面図正面図 側面図 側面図(下流側) (上流側)A 2 橋 台平面図正面図 側面図 側面図(上流側) (下流側)G1 G2 G3G2 G3 G11:21:21:21:2剥離・鉄筋露出遊離石灰漏水・滞水腐 食ひびわれう き0.2mm未満0.2mm以上0.5mm未満1.0mm以上剥離・ジャンカ鉄筋露出損 傷 凡 例0.5mm以上1.0mm未満損傷の種類 表 示その他0.10.20.5T H U R Y1.00.5-14001.0-50 0.5-100写真番号-1,2竪壁(橋座)(5)ひびわれ-B写真番号-3,4竪壁(5)ひびわれ-B 流 向流 向※橋座は全体的に土砂堆積が見られた為、撤去後変状確認を実施した結果である。
太郎丸橋 下部工損傷図(その1) S=1:40下部工損傷図(その1)工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課32/33令和 年 月 日1:40740511006011006070074057001100607007405 700110010070011001001100100700740576.5°76.5°P 1 橋 脚平面図正面図G2 G3 G1G1 G2 G3側面図(下流側)側面図(上流側) (起点側)正面図(終点側)W.L W.LW.L1:0.051:0.051:0.051:0.051:0.051:0.051:0.051:0.05剥離・鉄筋露出遊離石灰漏水・滞水腐 食ひびわれう き0.2mm未満0.2mm以上0.5mm未満1.0mm以上剥離・ジャンカ鉄筋露出損 傷 凡 例0.5mm以上1.0mm未満損傷の種類 表 示その他0.10.20.5T H U R Y1.0Y0.3-5000.3-10000.3-6001.0-6000.5-5001.0-10000.3-6004.0-9000.3-11000.5-10000.3-2500.3-6000.3-14001.2-8000.5-6000.3-2000.2-2000.3-10002.0-7003.0-9000.3-7000.2-200YYYY0.3-3000.2-3008.0-24000.6-1100Y0.5-500Y錆汁W.L0.5-7001.0-6000.9-7001.7-6001.2-5001.0-13001.0-29000.9-14001.3-9001.0-10002.2-53002.0-44001.0-5003.0-6005.0-47000.5-3501.0-2002.0-8000.3-8000.3-5001.0-5000.3-4002.0-15002.0-15001.0-5000.5-500 1.4-9001.0-18001.2-8000.8-5001.5-6001.0-10000.4-5001.0-5002.0-11001.0-4002.0-5003.0-4003.0-2000.7-5000.5-200異物U 100×3001.0-11000.3-9002.0-7002.0-7002.0-10000.3-400U 750×200T 150×250×20T 150×350×303.0-19003.0-11000.8-21000.3-6000.3-600YY0.3-10001.0-9000.5-19001.2-11001.7-9001.0-4500.2-2000.8-1200YYYY0.9-6000.8-500異物0.4-5001.0-3002.5-16000.3-4000.4-6000.3-6000.5-250 0.3-2500.5-600Y3.0-19000.3-4500.5-450Y1.0-9000.35-4003.5-2000.8-7000.5-400T 100×250×201.0-9000.3-9501.0-300 0.5-3000.3-13000.5-8000.7-8000.35-5000.2-3000.3-8501.0-7001.0-7001.0-7005.0-6002.0-7003.0-18000.3-8000.8-5000.3-12000.3-2001.0-6000.2-15000.3-3001.0-4000.3-6001.0-9008.0-6004.0-6000.2-5000.2-2501.5-4000.3-4000.2-4001.0-5000.5-500Y YY YYYYY0.8-3000.9-6000.5-7000.4-8000.2-250 0.6-2000.7-9000.8-17000.7-5000.7-2001.0-900YYYY1.8-37002.0-10000.4-7000.3-10000.7-2200Y0.7-6000.3-9000.3-200YY0.4-500H 150×100×103.0-3002.0-2002.0-7002.0-250 0.3-1500.3-600YY0.3-5002.0-350 1.5-350Y0.6-8500.2-1000T 100×150×30Y1.0-3001.0-6000.2-2000.4-25002.0-14002.0-31001.0-11003.0-11000.3-5001.0-11001.0-3003.0-10001.0-9000.2-8000.2-3003.0-7002.0-15000.5-5000.4-6003.0-6000.5-8000.5-15001.7-6000.4-20000.8-1200Y0.4-2000.8-4000.3-58000.4-15001.0-5000.5-4001.0-5000.2-11002.0-3002.0-11001.8-11000.5-5001.5-12003.0-7001.0-4000.5-5000.2-6003.0-11002.0-10000.5-5000.5-9000.3-7000.2-27000.3-12000.2-2100YY0.5-8000.3-6000.5-5005.0-12003.0-10005.0-31000.4-4000.5-5002.0-8003.0-10000.5-8003.5-17000.3-4001.0-7006.0-24003.0-24001.0-8002.0-13001.0-16001.0-10002.0-11000.5-9000.5-8000.5-17001.5-4000.4-7000.5-6000.3-4000.5-6001.0-9000.3-4000.2-300H 250×100×500.5-1200H 300×800×150.4-500Y0.2-300流 向流 向0.2-3000.5-250YYY0.2-2000.2-3000.2-4000.2-2400コア採取位置(残存膨張量試験:JCI-S-011法)G1G2G3写真番号-4梁部(橋座)(5)ひびわれ-C1(8)漏水・遊離石灰-B写真番号-23柱部(5)ひびわれ-C1(8)漏水・遊離石灰-B写真番号-20,21,22柱部(5)ひびわれ-C1(8)漏水・遊離石灰-C1写真番号-10梁部(5)ひびわれ-C1(8)漏水・遊離石灰-B写真番号-24柱部(7)剥離・鉄筋露出・うき-B写真番号-29~34柱部(7)剥離・鉄筋露出・うき-B写真番号-25,26前回(8)-C1柱部(5)ひびわれ-C1(8)漏水・遊離石灰-B写真番号-12梁部・柱部(5)ひびわれ-C1(8)漏水・遊離石灰-C1写真番号-27前回(5)-C2柱部(5)ひびわれ-C1(8)漏水・遊離石灰-B写真番号-9梁部(5)ひびわれ-C1(8)漏水・遊離石灰-BY写真番号-16~18柱部(5)ひびわれ-C1(8)漏水・遊離石灰-B写真番号-19柱部(5)ひびわれ-C1(8)漏水・遊離石灰-B写真番号-6,7梁部(5)ひびわれ-C1(8)漏水・遊離石灰-B写真番号-8梁部・柱部(5)ひびわれ-C1(8)漏水・遊離石灰-C1写真番号-14柱部(5)ひびわれ-C1写真番号-5梁部(7)剥離・鉄筋露出・うき-B写真番号-13柱部(5)ひびわれ-C1(8)漏水・遊離石灰-B写真番号-15柱部(5)ひびわれ-C1(8)漏水・遊離石灰-B写真番号-2梁部(橋座)(5)ひびわれ-C1写真番号-28柱部異物混入写真番号-1梁部(橋座)(5)ひびわれ-B写真番号-11前回(7)-B梁部(7)剥離・鉄筋露出・うき-B写真番号-3梁部(橋座)(5)ひびわれ-C1※橋座は全体的に土砂堆積が見られた為、撤去後変状確認を実施した結果である。
太郎丸橋 下部工損傷図(その2) S=1:40下部工損傷図(その2)工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名発注者名橋梁維持修繕工事【太郎丸橋】株式会社 ウエスコ広島県 山県郡 北広島町 建設課33/33令和 年 月 日1:4070060010036002900700600100390032007405 15001500438 531 5317405700600100390032001500700100390032007405100 100100 100100 100 100 1005245 1080 108060039003003003900 3900 350360010010035076.5°