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林道唐松線橋梁補修工事

広島県府中市の入札公告「林道唐松線橋梁補修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は広島県府中市です。 公告日は2026/07/30です。

14日前に公告
発注機関
広島県府中市
所在地
広島県 府中市
カテゴリー
工事
公告日
2026/07/30
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

広島県府中市による林道唐松線橋梁補修工事の入札

令和8年8月19日(水)午前9時から令和8年8月20日(木)午後4時まで

【入札の概要】

  • 発注者:広島県府中市
  • 仕様:林道唐松線橋梁補修工事
  • 入札方式:条件付一般競争入札(事後審査型)
  • 納入期限:令和8年12月25日(金)まで
  • 納入場所:府中市唐松橋
  • 入札期限:令和8年8月20日(木)午後4時、開札日時:令和8年8月21日(金) 午前9時15分
  • 問い合わせ先:広島県府中市役所 建設部 監理課 TEL:0847-44-9163 FAX:0847-46-1535

【参加資格の要点】

  • 資格区分:工事
  • 細目:土木一式工事
  • 等級:記載なし
公告全文を表示
林道唐松線橋梁補修工事 1 林道唐松線橋梁補修工事2 3 阿字町4 土木一式工事5 施工延長 L=6.4m 床板設置工 N=1式6 契約締結日の翌日から7 8 有9 無10 入札参加資格要件 別紙「共通公告」1(1)~(9)の要件のほか次に掲げる要件を全て満たしていること。 ① ② ③ ⑧11 設計図書等① ②12 開札までの日程①(電子メール、FAX又は持参により提出すること。)③ 府中市ホームページで確認(閲覧)のこと⑤13 資格要件確認書類① ② ③ ④ ⑤14 抽選一抜け方式 適用外15 週休2日適用工事 対象外16 問い合わせ先 広島県府中市役所 建設部 監理課 TEL:0847-44-9163 FAX:0847-46-1535ホームページ https://www.city.fuchu.hiroshima.jp建設部監理課 落札候補者には、電子入札システムで「資格要件確認書類提出依頼書」を送付するので、開札日の翌日(市の休日を除く。) 正午までに資格要件確認書類を電子入札システムで提出すること。 ④ 入札書及び工事費内訳書受付期間令和8年8月19日(水)午前9時から令和8年8月20日(木)午後4時まで開札日時及び場所 令和8年8月21日(金) 午前9時15分(提出期限後の質問は受け付けない。)② 質問書提出先府中市建設部監理課 E-MAIL:kanri@city.fuchu.hiroshima.jp FAX:0847-46-1535質問回答期限及び方法 令和8年8月12日(水)その他 経営事項審査総合評定値通知書の写し(有効期限内で最新のもの)誓約書建設工事施工実績調書 不要とする。 技術者の資格・工事経験調書 資格者証の写しを添付すること。 資格要件確認書類提出書問わないものとする。 ⑦ 対象工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がない者対象工事に係る設計業務等の受託者―その他 地域貢献企業(西部・北部)の認定を受けている者確認(閲覧)期間 公告の日から 令和8年8月18日(火)まで確認(閲覧)方法 府中市ホームページで確認(閲覧)のこと質問書提出期限 令和8年8月6日(木)午後4時⑤ 元請施工実績(共同企業体としての施工実績は、出資率が20%以上のものに限る。) 問わないものとする。 ⑥ 配置技術者(右欄の要件をすべて満たす者を配置できること。)専任配置の要否請負代金額が建設業法施行令第27条第1項に定める金額となる場合は、専任配置を必要とする。 資格等建設業法施行令第2条に定める金額以上を下請契約する場合は、4の業種について建設業法第15条第2号イに該当する者(1級土木施工管理技士等)で監理技術者の資格を要する者、それ以外の場合は、建設業法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者であること。 経験対象工事に係る業種について、当市と契約権限を有する営業所等の所在地府中市内業者として認定されている者④ 令和7・8年度認定等級(格付)又は入札参加資格申請時の経営事項審査総合評定値及び年平均完成工事高[認定等級] [総合評定値] [年平均完成工事高]― ― ―最低制限価格低入札調査基準価格令和7・8年度府中市建設工事競争入札参加資格者として認定されている業種土木一式工事建設業法(昭和24年法律第100号)第15条の許可(特定建設業許可)の要否建設業法施行令第2条に定める金額以上を下請契約する場合は、特定建設業許可を必要とする。 工事概要工事期間 令和8年12月25日(金)まで(検査に係る日数14日間を含む。)予定価格 5,232,000 円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)建設工事の種類入 札 公 告 次のとおり条件付一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。 また、各項に掲げるもののほか、府中市建設工事条件付一般競争入札(事後審査型)公告共通事項(以下「共通公告」という。)によるものとする。 令和8年7月31日広島県府中市長 荻 野 雅 裕工事名公告管理番号 府監公告08-45工事場所 府中市 唐松橋 令和8年度林道唐松線橋梁補修工事 位置図- 1 -R8.4.1改正〔建設工事/最低制限価格〕入札条件及び注意事項1 入札方式電子入札システム(以下「システム」 という。)を使用して入札を行うこと。(事務取扱は、府中市電子入札実施要領(以下「要領」という。)による。)ただし、要領第4条第2項の規定に該当する場合は、同条項の定めに従い承認を得て、書面による入札を行うことができる。2 入札保証金免除する。3 契約保証金(1)契約の保証を必要とする場合契約保証金の額は、請負代金額の10分の1以上(低価格入札による請負契約の場合は請負代金額の10分の3以上)の額を契約時に納付すること。ただし、金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって納付に代えることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付し又は、履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金の納付を免除する。(2)契約の保証を必要としない場合契約者が過去2年間に市、国又は他の地方公共団体と種類及び規模を同じくする契約を2回以上にわたって誠実に履行した実績を有する者であり、かつ、当該契約を履行しないこととなるおそれがないと認める場合は、予定価格が300万円未満の工事について免除する。4 入札書の提出方法(1)指定した入札書受付期間に電子入札システムを使用して3桁のくじ番号を記載した入札書を提出すること。要領で定める手続により書面参加に変更した者は、指定した入札書受付期間に代表者印(届出済代理人の場合は受任者印)を押印し、3桁のくじ番号を記載(くじ番号の記載のない場合は「001」と記載されたものとする。)した入札書を、次の事項を記載した封筒に封入して監理課へ持参のうえ提出すること。① 提出者の商号又は名称② 入札書が在中している旨③ 当該入札等に係る建設工事等の名称及び開札日5 工事費内訳書(1)原則として、すべての競争入札において入札時に工事費内訳書の提出を求める。(2)工事費内訳書の提出を必要としない場合は、入札公告又は指名通知書によって周知する。(3)内容及び様式① 記載事項・ 入札者の商号又は名称・ 代表者名(支店の場合は支店長名等)・ 工事名・ 工事費の内訳- 2 -② 工事費の内訳の記載について工事費の内訳は、 配布した当該工事に係る仕様書の本工事費内訳書のうち、下記の項目に対応するものの単位、数量及び金額を表示したものとする。(仕様書の本工事費内訳書に記載してもかまわない。その場合、下記※1の項目は内訳書下段に記載すること。)本工事費内訳書:費目、工種、種別内訳書:名称及び摘要欄記載の工種諸経費は項目ごと(共通仮設費、現場管理費、一般管理費)に記載すること。※1 次の項目についても記載すること直接工事費のうち材料費、直接工事費のうち労務費、現場管理費のうち法定福利費の事業主負担額(建築関連工事の場合は工事原価のうち現場労働者の法定福利費の事業主負担額)、現場管理費のうち建設業退職金共済制度(建退共制度)の掛金、工事原価のうち安全衛生経費※2 その他の工事で工事費内訳書を作成する場合は、原則として土木関係工事に準じて作成すること。③ 様式配布した当該工事に係る仕様書に準じて、原則A4判(縦、横自由)で作成し、入札書をシステムで提出する際、システムの機能により添付を行い提出すること。ただし、要領で定める手続きにより書面参加に変更した者は、必要事項を記入し代表者印を押印した内訳書を次の事項を記載した封筒に封入し、指定した入札書受付期間に監理課へ持参のうえ提出すること。・ 商号又は名称・ 内訳書が在中している旨・ 当該入札に係る建設工事の名称及び開札日(4)提出を求めた工事費内訳書が次のいずれかに該当する場合は、入札を無効とする。① 未提出であると認められる場合・ 工事費内訳書の全部又は一部が提出されていない。・ 無関係な書類である。・ 他の工事の工事費内訳書である。② 記載すべき事項が欠けている場合・ 内訳の記載がない。・ ゼロ計上の項目がある。③ 記載すべき事項に誤りがある場合・ 対象工事名に誤りがある。・ 提出業者名に誤りがある。・ 工事費内訳書の合計金額と入札金額が一致していない。・ 工事費内訳書の合計金額と各内訳の合計金額が一致していない。6 落札者の決定方法(1)条件付一般競争入札公告共通事項に記載の手続きによる。(2)通常型指名競争入札開札の結果、落札となるべき同価格の入札した者が二人以上いるときは、これらの者- 3 -のうち、電子入札システムの電子くじによるくじ引きによって選ばれた者を落札者とする。ただし、抽選一抜け方式対象工事の場合、先に電子くじにより落札候補者となった者は、以降の開札において電子くじの対象から除く。7 落札価格落札価格は、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とする。8 契約の締結落札者は、落札決定の通知を受けた日から5日(府中市の休日を定める条例第1条第1項に規定する市の休日を除く。以下同じ。)以内に契約を締結するものとし、議会の議決が必要な場合には落札決定の通知を受けた日から5日以内に仮契約を締結し、議決後本契約を締結するものとする。(議会の議決が必要な契約は、予定価格が1億5千万円以上である。)なお、仮契約を締結した後、本契約を締結するまでの間に府中市建設業者等指名除外要綱に規定する指名除外等の措置を受けたときは、仮契約を解除することができる。9 設計図書等(1)監理課が指定する市ホームページからダウンロード、又は指定があるときは購入することができる。購入する場合の代金は500円とし、電子媒体(CD− R等に保存されたもの)によるものとする。10 設計図書に対する質問及び回答(1)条件付一般競争入札入札公告に記載のとおり(2)通常型指名競争入札質問書受付期間 指名の通知を行った日から3日間質問回答期限 入札開始日の2日前質問書提出方法 電子メール、FAX又は持参により提出回答方法 市ホームページで閲覧11 予定価格(1)予定価格は、事前公表とする。(予定価格事後公表試行案件は除く。)① 条件付一般競争入札の場合 公告に記載のとおり② 通常型指名競争入札の場合 指名通知書に記載のとおり(2)当該工事の予定価格を上回る入札を行った場合は失格となり、予定価格を事前に公表した場合には、指名除外の対象となる場合がある。 12 最低制限価格・調査基準価格「最低制限価格」を設定している。価格は、事後公表とする。最低制限価格を下回る入札を行った場合は、失格とする。13 各会計年度の支払限度額設定していない。14 前払金予定価格が300万円以上の請負契約を対象とし、その前払額は、請負代金額の10分の4以内とする。ただし、入札公告等で別に定めのあるものを除く。15 中間前払金- 4 -請負代金額の10分の2以内とする。ただし、本市が中間前払金の支払条件を満たしていると認めたときに限る。16 部分払請負代金額が500万円以上の請負契約を対象とする。17 入札辞退等(1)通常型指名競争入札において、入札を辞退しようとするときは、入札書受付締切予定日時までにシステムを利用して辞退届を提出すること。(2)通常型指名競争入札において、入札書受付締切予定日時までにシステムを利用して辞退届を提出しなかった電子入札者は失格とする。18 建設リサイクル法建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号。以下「法」という。)第9条第1項に規定する「対象建設工事」を請け負おうとする者は、落札決定通知の日から5日以内に、発注者(工事担当課)に対して、「法第12条第1項に基づく書面」 を提出し、法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について説明した上で、発注者(監理課)に対して、「法第13条及び省令第4条に基づく書面」を提出しなければならない。対象建設工事の落札者がこれらの書面をこの期間内に提出しない場合、契約を締結することができないものとし、落札者が落札しても契約を締結しないもの(契約締結拒否)として取扱う。19 公正な入札の確保等(1)公正な入札の確保に努めるため、入札者は次に掲げる事項を遵守しなければならない。① 入札者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。② 入札者は、入札に当たっては、競争を制限する目的で他の入札者と入札価格又は入札意思についていかなる相談も行わず、独自に入札価格を定めなければならない。③ 入札者は、落札者の決定前に、他の入札者に対して入札価格を意図的に開示してはならない。④ 入札者は、市が談合情報等による調査を行う場合には、これに協力しなければならない。(2)入札者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。また、本市が入札談合に関する情報を入手した場合において、市の事情聴取等の結果① 明らかに談合の事実があったと認められる証拠を得た場合には、 談合情報対応マニュアルに基づき、入札執行の延期若しくは取りやめ又は無効とする。② 明らかに談合の事実があったと認定できないが、談合の疑いが払拭できない場合は、談合情報対応マニュアルに基づき、入札を無効とすることがある。20 地場製品の活用工事用資材等については、 地場製品の積極的な活用に努めること。21 下請契約について(1)社会保険等未加入対策について① 受注者が、社会保険等未加入建設業者と一次下請契約することを原則禁止する。一次下請業者が社会保険未加入であることが判明した場合は、特別な事情がある場合を除き、受注者に対して次の措置を行う。- 5 -措 置 内 容指名除外の措置 契約違反に該当し、1か月(最大4か月)の指名除外を行う。工事成績評定点の減点 指名除外措置に伴い、13点(最大20点)の減点を行う。建設業許可行政庁への通報 一次下請業者に対しては、許可行政庁へ通報する。また、二次以降の下請業者については、社会保険等に未加入であることが判明した場合は、建設業許可行政庁へ通報する。② 受注者は、社会保険の加入に関する下請指導ガイドラインに基づき、下請企業の指導等に努めること。③ 受注者は、下請企業との契約に当たっては、法定福利費を明示した標準見積書の活用等により、適正な法定福利費が確保されるよう努めること。(2)当初工事請負代金額が300万円未満の建設工事(舗装工事、法面工事、建築一式工事を除く。)において、「主たる部分」の下請負を行わないこと。建設工事の主たる部分とは、以下に掲げるもの以外のすべての部分を指し、当該 「工事の主たる部分」 に該当するか否かの判断は、工事担当課の長及び監督員が行うものとする。① 建設工事が一式工事である場合における他の工事種別に該当する工事② 建設工事が専門工事である場合における他の工事種別に該当する付帯工事③ 仮設工に該当する工事④ 準備工に該当する工事⑤ 雑工に該当する工事⑥ その他基礎的又は準備的工事に該当する工事また、設計図書において、あらかじめ下請負を認めない部分を指定する場合がある。あらかじめ指定された部分については、下請契約を締結することができない。(3)市内業者へ発注する土木一式工事の施工に際して、工事の一部を下請させる場合は、以下に掲げるもの以外、原則市内に営業所を有する者に請負わせること。ただし、高度又は特殊な技術を要し技術的に対応できる業者が存在しない等の合理的な理由の届出がなされ承認する場合はこの限りでない。【理由の届出の必要のない業種】プレストコンクリート 法面処理 大工左官 石 屋根タイル れんが ブロック鋼構造物 鋼橋上部 鉄筋舗装 しゅんせつ 板金ガラス 塗装 防水内装仕上 機械器具設置 熱絶縁電気通信 造園 さく井建具 水道施設 消防施設清掃施設(4)市外業者へ発注する工事について、下請負する場合には市内業者の積極的な活用に努めること。22 その他(1)入札にあたっては、府中市契約規則、府中市建設工事執行規則、関係法令等及び設計図書等の内容を承諾のうえ入札すること。- 6 -(2)この工事の予算措置について議会の議決を得られなかったときは、この公告に基づく入札手続は中止し、その場合、本市は入札参加者の被った損害を賠償する責を負わない。(3)提出された書面等は返却しないものとし、公正取引委員会及び警察に提出する場合があるとともに、府中市情報公開条例に基づく公開請求があった際には公開の対象となる場合がある。(4)入札等に係る費用は、入札者の負担とする。(5)「入札公告」と「入札条件及び注意事項」又は「仕様書共通事項」の記載に相違がある場合、「入札公告」を優先する。(6)指名競争入札において、その入札が1であるときは無効とする。 〔建設リサイクル法対象工事〕R8.4.1 改正入 札 条 件建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号。以下「法」という。)第9条第1項に規定する「対象建設工事」(下記≪対象工事の定義≫参照)を請け負おうとする者は,法第12条第1項に基づき,法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について記載した書面を交付して説明しなければならない。また,請負契約の当事者は,法第13条及び「特定建設資材に係る分別解体等に関する省令」(平成14年国土交通省令第17号。以下「省令」という。)第7条に基づき,①分別解体等の方法,②解体工事に要する費用,③再資源化等をするための施設の名称及び所在地,④再資源化等に要する費用について,請負契約に係る書面に記載し,署名又は記名押印して相互に交付しなければならない。このため,対象建設工事の落札者は,次の事項に留意し,落札決定通知の日から5日以内に,発注者(工事担当課)に対して,「法第12条第1項に基づく書面」を提出し,法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について説明した上で,発注者(契約担当課)に対して,「法第13条及び省令第7条に基づく書面」を提出しなければならない。対象建設工事の落札者がこれらの書面をこの期間内に提出しない場合,契約を締結することができないものとし,落札者が落札しても契約を締結しないもの(契約締結拒否)として取扱う。なお,この場合,当該落札者は,契約保証の措置を行うために要する費用その他一切の費用について,発注者に請求できない。(1) 「法第12条第1項に基づく書面」は,別紙様式(12条関係様式)により作成すること。(2) 「法第13条及び省令第7条に基づく書面」は,別紙(13条関係様式)により作成すること。(3) 「法第13条及び省令第7条に基づく書面」中の「解体工事に要する費用」及び「再資源化に要する費用」は直接工事費とすること。(4) 「法第13条及び省令第7条に基づく書面」中の「再資源化に要する費用」は,特定建設資材廃棄物の再資源化に要する費用とし,再資源化施設への搬入費に運搬費を加えたものとすること。≪対象建設工事の定義≫「対象建設工事」とは,次の(ア)に示す特定建設資材を使用した若しくは使用する予定又は特定建設資材の廃棄物が発生する(イ)の工事規模の建設工事をいう。(ア)特定建設資材(1品目以上)①コンクリート②コンクリート及び鉄から成る建設資材③木材④アスファルト・コンクリート(イ)工事規模工事の種類 規模の基準建 築 物 解 体 工 事 床面積の合計 80㎡以上建築物新築・増築工事 床面積の合計 500㎡以上建築物修繕・模様替工事 請負代金の額 1億円以上建築物以外の工作物工事 請負代金の額 500万円以上(注)解体・増築の場合は,各々解体・増築部分に係る床面積をいう。-1-改正R8.4.1〔土木工事〕仕様書共通事項1 共通事項(1)本工事の施工にあたっては、広島県制定「土木工事共通仕様書」並びに国土交通省制定「土木工事共通仕様書」に基づき実施すること。(2)「設計図書」、「共通仕様書」若しくは「仕様書特記事項」の記載に相違がある場合、又は「設計図書」に定めのない事項については、別途監督員と事前に協議し、その指示に従うこと。2 工期の設定について(契約約款第31条関係)本工事の工期は、14日を限度として検査期間を見込んでいるので、工期末の14日前までに工事を完成し、監督員に工事完成届を提出すること。3 請負代金内訳書及び工程表の提出について(契約約款第3条関係)(1)請負代金内訳書の提出について、入札時に工事費内訳書を提出した場合は、請負代金内訳書の提出について免除する。ただし、低価格入札等で調査が必要な場合は、別に詳細資料の提出を求める場合がある。(2)工程表の提出は、工事請負代金額300万円以上の工事に係る契約については免除する。           受入費建設解体材         2.9       m3    00         直接工事費 共通仮設費率分額          共通仮設費計 (純工事費) 現場管理費           (工事原価) 本工事費 0  0005                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数       量 単  位 単      価 金      額 備                考内訳表一般管理費率分           契約保証費           一般管理費計 **工事価格計** **消費税相当額計**           **請負工事費計**                                         施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0  0006床板設置工 単第0 -0001 表        1         橋    トラッククレーン(油圧伸縮ジブ型)4.9t吊,オペレータ付        1.3        日                         普通作業員       2          人                          小計                  1          橋                                            施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0  0007横床板敷設 単第0 -0002 表        1         橋    普通作業員       5.3        人                          小計                  1          橋                                            施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0  0008縦床板敷設 単第0 -0003 表        1         橋    普通作業員       4          人                          小計                  1          橋                                            施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0  0009床板撤去工 単第0 -0004 表        1         橋    トラッククレーン(油圧伸縮ジブ型)4.9t吊,オペレータ付        0.65       日                         普通作業員       1          人                          小計                  1          橋                                            施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0  0010伐採木運搬 単第0 -0005 表 4t級 路面状況:普通       10         m3    ダンプトラック運転オンロード・ディーゼル・4t積級       13.3       時間    単第0-0006 表 10/0.75             諸雑費       1          式                          計                                           10          m3     小計                  1          m3    A=1.2        1台当り積載量(m3)                         B=2          4t級                                    C=1          クローラ型山積0.45m3(平積0.35m3)         D=2          路面状況:普通                          E=15.6       運搬距離(km)                              F=2          DID率 30%以上70%未満                                                            施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0  0011ダンプトラック運転 単第0 -0006 表 オンロード・ディーゼル・4t積級        1        時間   軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油        5.40        L                         運転手(一般)       0.17       人                         ダンプトラックオンロード・ディーゼル4t積級       1         時間                        タイヤ損耗費ダンプトラック  4t (普)        1         時間                        諸雑費       1          式                          小計                  1         時間   A=2          オンロード・ディーゼル・4t積級         B=2          路面状況:普通                          C=1           D=0          労務単価の夜間等割増率                   本工事費 0  0012                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単  位 数量(前回) 数量 (今回) 備 考 工事数量総括表 本工事費林道維持・補修・修繕       1          式    レベル1橋梁床板工       1          式    レベル2床板取替工       1          式    レベル3床板設置工       1          式    レベル4床板撤去工       1          式    レベル4構造物撤去工        1          式    レベル2運搬処理工       1          式    レベル3殻運搬処理 【木材】       2.9        m3    レベル4直接工事費 共通仮設費率分額共通仮設費計 (純工事費) 現場管理費 (工事原価) 一般管理費率分 契約保証費 一般管理費計 本工事費 0  0013                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単  位 数量(前回) 数量(今回) 備 考 工事数量総括表 **工事価格計** **消費税相当額計** **請負工事費計** 施 工 年 度 : 令和8年度工 事 名 : 林道唐松線橋梁補修工事参 考 資 料広島県府中市林道唐松線橋梁補修工事 数量計算書工種・種別・細別 単位 数量 計上数量 備考床版取替工 式 1 1 床板設置工 式 1 1 床板設置工 橋 1 1横床板敷設 橋 1 1横床板 枚 19 19杉材 特一等材(加圧注入防腐処理) 30.0cm ×12.0cm ×4.24m N=19枚縦床板敷設 橋 1 1縦床板 枚 4 4杉材 特一等材(加圧注入防腐処理) 24.0cm ×12.0cm ×6.48m N=4枚(2枚継)L型アンカーセット 本 14 14 ナット、ワッシャセット(M16×350)N=14本防腐スプレー 本 1 1 サンプレザーOGRクリアスプレー同等品床版撤去工 式 1 1 床板撤去工 橋 1 1木材運搬・処分 m3 2.9 2.9 横床版 30.0cm ×12.0cm ×4.24m N=19枚 V= 0.30 ×0.12 ×4.24 ×19 =2.90m3 10016020 20160240 240 100500支間 5960500 3000200 200桁長 6360橋長 64003000 50012040005003000160240160 34802401750 1750300 896A2No.0+0No.0+6.40A1FH=175.487FH=175.219橋長 6400i=4.2側 面 図DL=170.00S=1/200H-300×10×15500 50064゚64゚ガードレール桁長 6360120920 20400030001197橋長 6400ガードレールS=1/50標 準 断 面 図全 体 一 般 図勾 配計 画 高区間距離測 点平面線形R=∞平 面 線 形斜 角有 効 幅 員設 計 条 件地 盤 高橋 種支 間荷 重桁 長橋 長上部工型式175.487175.219175.487175.219平 面 図R=∞175.219S=1/2000.006.40 175.487 +6.40H型鋼橋 木製床版6.400 m(CL上)5.960 mT-4S=1/50平 面 図道路橋 (仮設橋)i=4.2L=6.40NO.0車道 3.00m6.360 m右64°BACH2H1KBM.1175177.5175180177.5175177.5177.5175172.5175 173.44172.62174.21174.37 174.93174.75174.78173.78173.54173.51174.42H=174.370177.14S=1:200H=174.375HPφ300ASH=175.00175.29175.78174.28173.77(土)(土)D173.75172.28171.62178.43183.09180.21176.22171.58172.06172.19173.10171.98171.31171.97171.86172.57172.87173.34174.76177.59175.59176.02173.49174.36175.17179.59174.64175.38175.68175.05173.44174.67174.51174.00175.85171.51178.49178.10175.07169.45181.58179.61170.17173.88174.73169.86172.75172.51172.35172.57174.54174.68174.65171.77173.74172.32171.59173.08172.59176.92175.71Gr-C-2BGr-C-2B120図面番号縮 尺測 量設 計図 製複 写原 図図 面 の 名 称全体一般図S=1/200,1/50林道唐松線橋梁補修工事 年 月 日杉材 特一等材(加圧注入防腐処理)杉材 特一等材(加圧注入防腐処理)杉材 特一等材(加圧注入防腐処理) 2枚継杉材 特一等材(加圧注入防腐処理)2枚継A1→A3 縮小率50%地覆材 240×120 L=6480床板材 300×120 L=4240床板材 300×120 L=4240地覆材 240×120 L=64801-B.N M16×350 (1N.1W)焼き曲げ60 (N=14)40M16290上フランジに にて隅肉溶接 4S=1/8平面図床版張付詳細図 S=1/2048040941461800(19 @ 333.8 + 18 @ 1.0) = 63601601171048015080150150900150900150150180063601800 18001800 4801800240240896150103006 96010090断面図175017403000175018401502401060368030001750 1750300 120 1205064゚48015015060908016010240100床板設置(木材数量)床板撤去(木材数量)複 写設 計製図面番号 図 面 の 名 称測 量縮 尺図原 図S=1/20,1/8林道唐松線橋梁補修工事床版補修詳細図 年 月 日A1→A3 縮小率50%(床版) 30.0cm ×12.0cm ×4.24m (19枚)(床版材) 30.0cm ×12.0cm ×4.24m (19枚)L型アンカーセット(地覆材) 24.0cm ×12.0cm ×6.48m 2枚継 (計4枚)

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